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大好きな彼との温泉旅行、いっぱいエッチするはずが、いっぱい廻されました

彼と温泉に一泊した時の体験談です。
彼とは5年の付き合いで、それなりに色々なエッチも経験していて、今回は温泉で一晩中エッチする予定でした。
その為に、彼氏は数日前から一人エッチを禁止して性欲を高めていました。
私もちょうど生理が終わった後だったのでエッチしたくてたまりませんでした。
宿は少し遠かったので遅めにチェックインすると、すぐに夕食を食べました。
部屋に入るとお互いに我慢できなくなって、抱き合っていやらしく舌を絡ませてキスをしました。
私もすぐに彼のモノを口に含み、中に入れたかったのですが、彼が「ここまで我慢したんだから、もう少し我慢して、温泉を楽しんでから綺麗な身体になって朝までヤリまくろうぜ」と言うので二人で浴衣に着替えて温泉に入ることにしました。
着替えの最中にも彼はわざと私の身体を触ってきて、浴衣の上からバックで腰をフリフリしてきました。
私が、「早く温泉に入ってエッチしよ」と言って、彼と廊下に出てお風呂に向かいました。

お風呂は内風呂と少し離れた所に露天があり露天は混浴でした。

「どうする?」と私が聞くと彼が、「露天で一緒に入ろう」と言いました。

混浴というのは不安もあったけど、「こんな田舎の温泉に誰も入ってこないとよ」と彼が言うし、せっかくだから2人で入りたいので行くことにしました。

少し宿から歩いて夜の8時頃に露天に着きました。
そこそこ広くて、男女別の脱衣場もあって、雰囲気のよさそうな所でした。
温泉の中は薄暗かったですが、かえって安心しました。
そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅で少し疲れていたこともあって、彼と私はすぐ浴衣を脱いで、温泉に浸かりました。
誰かに見られそうで露天風呂に二人で入っているのが、ちょっと恥ずかしかったけど、温泉がとっても気持ちよかったので、そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。

温泉に浸かってしばらくすると、彼が私の体を触ってきました。
私も彼のおちんちんを触ったりキスしたり、じゃれあって楽しんでいました。
すると彼がエッチモードになっちゃって本格的に私の身体を愛撫し始めました。
私もエッチを我慢していたので、気持ちよくなっちゃって、抵抗せずに彼の愛撫を受けました。
彼が、「ここでエッチしよっか?」と言ってきましたが、やはり恥ずかしかった私は、「ダメ、部屋まで我慢して」と言って何とか彼を我慢させました。

そうして10分くらい経ったでしょうか。
向こうの方から話し声が聞こえてきました。
どうやらこちらに近づいてくるようでした。
私は彼に近づいて、「ねえ、誰か来たよ?」と話し掛けました。
彼は、「ああ、誰か温泉に入りに来たのかもな」と全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと湯船から立ち上がろうとしましたが、すぐに人影が見えたのでタオルを取ることが出来ませんでした。

「おう、ここだ、ここだ」

浴衣姿の強面の男の人が2人現れました。

「あ、先客がいるのか」

「ラッキー、女の人もいるんだ~」

男達が言いました。
お互い軽く挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。
男達は私の体をチラチラと見ていました。
その温泉は湯が透明で、明かりに照らされて、私のおっぱいはお湯に浮いて乳首以外はほとんど丸見えでした。
男の人たちは小声で、「あの子、おっぱいでっかいな~」と言っていました。
ちなみに胸のサイズは92cmのFカップです。
私はタオルも無く温泉から出るに出られず、困りました。
しばらくすると男の一人がお酒の入った瓶とプラスチックのコップを手に私たちに話し掛けてきました。

「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」

「あ、すみません」

彼はコップを受け取り、その人が注いだお酒を飲みました。
私も飲めないお酒を勧められて、少しだけですが飲みました。
もう一人の男が、「ねえちゃん、お酌してくれない?」と言いました。
私が彼に、「・・・ダメって言って」と言うと、彼は強面の男達にビビッって断わることができない様子でした。

「なあ、彼氏、ダメかい?」

少しドスの利いた声で男が言うと横の彼が、「ほら、早くお酌しろ」と急かしました。
私は腕でおっぱいを隠しましたが、こんな時には大きすぎるおっぱいは半分も隠れません。
私は無理な姿勢で男のそばに行こうと歩きだしました。
もう少しで男のそばという所で濡れた岩で足が滑り、転びそうになりました。

「大丈夫か?」と男の人たちが私に近寄ろうとしました。

私は「大丈夫です、少し転んじゃった」と言いましたが、お酒が回ってたせいか頭がボーっとしてて、すぐにまたクラッときました。
私は体勢を立て直そうとしましたが、ちょっとフラフラしてしまいました。
浴槽の縁の岩に手をかけ身体を起こすと、またクラクラと目眩がして自然に頭が下がりました。
ちょうど四つん這いで頭が下になっていたので、お尻を男達に向ける格好でした。

「ねえちゃん、誘ってるの?」

そう言うと、一人の男の人が後ろから覆い被さってきました。
声を上げる間もなく、男の人は後ろから私の胸を揉みはじめました。

「やだっ!」と声を上げようとした瞬間、彼に触られてピンと立った乳首を思いっきり摘まれ、つい、「ああん!」と色っぽい声を出してしまいました。

すぐに片方の手がアソコに伸びてきて、クリトリスとその下を撫でられました。
痺れるような快感が襲ってきて、「ああんっ!!」とまたも私は色っぽい声を出してしまいました。
そんな私を彼は助けようともせず、お湯に浸かったままでした。

「ねえちゃん、そんな色っぽい声出したら俺たち我慢できねえよ」

お湯に浸かっている男が言いました。
後ろの男が、「ほら、もう凄い濡れてるよ。ねえちゃん興奮してんでしょ?」と言いました。

『違います、今さっきまで彼に愛撫されていたから』

まさかそんなこと言えるわけもなく、黙って男の愛撫を受けるしかありませんでした。
男は私のおっぱいを揉みながら、「おっ、やっぱり、おっぱいでっかいな~」と言っていました。
彼の方を見ると私を食い入るような目で凝視していました。

そしてなんと、お湯の中の手が股間で動いているようでした・・・。
男は私の首筋を舐めながら、片方の手で乳首をひねり回し、片方の手でクリトリスを摘み上げたり、擦ったりされ、私は体を崩しながら感じ始めていきました。
エッチを我慢していたので感度が上がっていて、こらえきれない体の反応に抵抗していた力も徐々に抜けていって、その男の愛撫に身を委ねるようになっていきました。

「俺達と、いいことしようよ、な?な?」

男が言いました。
ほとんど我慢の限界だった私は、(彼も興奮してるみたいだし、止めない彼が悪いんだ・・・)と自分に言い訳してコクンと頷くと、2人は一斉に私に襲い掛かってきました。
一人(Aさん)は私のアソコをむしゃぶりつき、もう一人(Bさん)は私のおっぱいを舐め回してきました。
二人は責める箇所を交代しながら、私の体を嬲り続けました。
同時に私は全身に快感が広がり、どこに神経を集中していいか分かりませんでした。
とにかく、アソコ、おっぱい、乳首、首筋、耳、腋、お尻の穴と絶え間なく責め続けられているのです。
でもアソコはやっぱり特別気持ちよくて、クリトリスを吸われたり、オマンコに指が入ってきたりすると、ひときわ感じて大きい声を出してしまいます。

Aさんは指を二本にしてオマンコの中を掻き回しました。
クチュクチュといやらしい音が辺りに響きます。
Aさんが私の上に乗ってきました。
私のアソコを触りながら、「これなら十分だな、さあ入れるぞ」と言って身を乗り出してきます。
そしてAさんはわざと彼氏の方に向けて私の足を持ち上げ、広げさせました。
この期に及んでも彼氏は止めようともしません。

すぐにAさんのおちんちんが入ってきました。

「あああああああっ!!」

入れられた瞬間、私は彼氏に聞こえるように、ひときわ大きな声を出しました。
ついさっき会ったばかりの名前も知らない男のおちんちんを迎え入れている、そのことだけでも興奮してどうにかなりそうなのにAさんのおちんちんが・・・。
すっごく大きくて、アソコが捲れそうな感覚で頭が真っ白になりました。
Aさんはすごい勢いで私のアソコを突きまくり、おっぱいを揉み、乳首を吸い、舌を使って、私を犯していきます。

「ねえちゃんの中、凄い気持ちいいよ。ヌルヌルしてるのに凄い締め付けだ」

あまりのAさんの大きさに、私は意識してないのに、Aさんが動くたびに勝手に膣がAさんのおちんちんを締め付けてしまいます。

「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。音が聞こえるだろ?」

おちんちんが私のアソコにタ出入りする度に、クチャクチャと辺りに音が響きます。

「ああああああっ!!」

私は凄く興奮していました。
彼氏の目の前で見知らぬ男に犯されて、しかも彼氏とのエッチより数段感じている・・・。
そしてすぐにAさんの息遣いが荒くなってきました。

「うっ・・、イクぞ、ねえちゃん・・・このまま中に出すぞ!」

さすがに彼氏が、「あ!」と立ち上がって声を出しました。
そして近寄ってきて、「中はだめだって!」と言いました。

でも・・・私・・・もうすぐイキそうでした。
数日前からの・・・我慢の限界で・・・。

誰でもいいから、もうそのままイカせて欲しかったんです。
それに私が生で入れられてるのに今まで止めようともしなかった彼氏も悪いんです。
今思い出すと恐ろしいのですが、その時もう我慢の限界だった私は自分からAさんの腰に足を巻きつけて言いました。

「中で・・・そのままイッて・・、私も・・・私もイクっ・・・!!」

すぐに「うっ!出る!」と言ってAさんの動きが止まり、アソコの中のおちんちんが急にビクッビクッしたかと思うと、アソコの奥に精液がいっぱいに広がったような感じがしました。
同時に私も頭の中が真っ白になってイキました。
Aさんは何度も中でおちんちんをビクビクさせ、私の中に精液を出していました。
私は足を解くとAさんのお尻に手を当てて、Aさんの射精を最後まで受け止めました。
チラッと彼氏の方を見ると呆然としているようでした。
そりゃ、目の前で彼女が他の男に中出しされたらショックですよね。
そしてAさんがおちんちんを抜くと中から精液がドロっと出てきました。

間を空けず、すぐにBさんが私の上に乗ってきました。

「ねえちゃん、俺バックが好きだから後ろ向いて」

そう言ってBさんは私の腰を持ち上げると、ひっくり返しました。
私が四つん這いになると、すぐにBさんはおちんちんを入れてきました。

「!!!イタッ」

アソコにチクッと痛みが走りました。

「痛かった?大丈夫やろ?Aのザーメンでねえちゃんのマンコもドロドロになっとるし・・・」

後ろを振り返って見ると、Bさんのおちんちんは彼氏の倍ほどもありました。

「ねえちゃん、こんなデカチンは初めて?」

その言葉を聞いた瞬間、凄く恥ずかしくなってしまい、こくりと頷くのが精一杯でした。
彼氏もBさんのあまりの大きさに愕然としていました。

「可愛いねぇ、じゃあアソコの力を抜いてね・・・」

そう言うとBさんはおちんちんをアソコに突き立てました。
少しずつ穴が広がっていくのがわかります。
そして限界までアソコが広がり、ピリッとした痛みが来た瞬間、ヌルンと入って来る感覚がありました。

「ほら、カリまで入ったよ。痛くない?」

Bさんが言いました。
私は我慢して首を横に振りました。

「少しずつ入れていくからな」

今度は奥が広がっていく感覚が伝わりました。
そして、またピリッとした痛みが来ましたが、Bさんはおちんちんを前後に動かしながら、ゆっくり膣内に埋めていきました。
だんだん痛みが無くなってきて、代わりに膣中ががいっぱいに広がる感覚になってきたところで動きが止まりました。

「はぁ、全部入ったよ。ねえちゃんのオマンコに俺のデカチンが、全部」

彼氏も興味津々に聞いてきました。

「◯◯(私)、痛い?どんな感じ」

「痛くない・・・けど・・・なんか膣内がいっぱいで・・・変な感じ」

彼の前で他の男とエッチしているのに普通に彼に答えました。

「じゃあ、動かすよ」

ゆっくりと、Bさんのおちんちんが膣内を出入りしていきます。
ズンッズンッって奥に突き上げるように動かすのです。
ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走って、「ああっ!」と声が出てしまいます。

Bさんは、「一突きごとにねえちゃんのオマンコが締まるよ。すごいっ・・」と言いながら、ゆっくり何度も私の奥を突き上げました。

私はAさんとのエッチよりもさらに感じていました。
もう頭の中には彼氏もことなんか考える余裕はありませんでした。
どのくらいBさんに突かれたかわかりませんが、私は何度もイッて頭の中が真っ白になりました。
そしてBさんは、「ねえちゃんの中、たまんね~よ」と言うと、そのまま彼氏の目の前で私の中に射精しました。
私もかすかな意識の中で自分の膣の中でBさんの大きなおちんちんの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっと膣内が広がるのを感じていました。
そして膣内で精液を噴き出しながら暴れるBさんのおちんちんを感じ取り、さらに快感を感じました。

肩で息をする私にBさんが、「大丈夫か?彼氏よりよかったろ?」と聞いてきました。

私は彼を見ずに、「はい、・・・よかったです」と答えました。

Bさんは私の中からおちんちんを抜くと、「気持ちよかったよ、また頼むわ」と言ってAさんと一緒にお風呂から上がっていきました。
彼氏は男達が去ると、「お前、何中出しさせてるんだよ」と少し怒った口調で言いましたが、私が「止めないからだよ・・」と言うと何も言い返せませんでした。

上がり湯を浴びて部屋に帰る途中、やはりアソコから2人の精液が溢れ出してきました。
それがかえって彼氏は興奮したらしく、部屋に着くなり布団に押し倒されて、そのまま朝までエッチに燃えました。
もちろん彼氏も朝までに4回も私の膣内に中出ししました。

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