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コテージには、私と彼女と、男が二人……

私は男二人と彼女を車に乗せて街の中心から少し離れたホテルに入った。
コテージ風のここは、誰とも会うことなく部屋に入れるし、会計も出来る。
男3、女1で入っても目立たない。
部屋に入り、私たち4人は皆で風呂に入った。
彼女は男達の間に立ち、自分の胸を男の体に擦り付けている。
「ソープみたいだな(笑)」
「あはは、○○ちゃん、乳首立ってるぜ。ほら、もっと乳首擦り付けて洗ってくれよ」彼女は男の胸から腹、そして勃起しているチンチンに自分の胸を擦り付けている。

「○○ちゃんも洗ってやるよ」男の一人が彼女のケツにチンチンを擦りながら手のひらで石けんを泡立たせ、彼女の体を後ろから揉むように撫で、洗い始めた。
「あん・・くすぐったい・・んん・・」彼女は体をくねらせているが、一切抵抗はしない。
私は彼女の前に立ち、彼女の顔の前にチンチンを押しつけた。

「んん・・○○くん・・大きくなってる・・・洗ってあげる・・」彼女は泡立てた石けんで私のチンチンを包み、扱くように洗い始めた。
「さすがに彼氏のチンチンは丁寧に洗うって?(笑)」
「ねぇ、○○ちゃん、こいつらのケツの穴、口でキレイにしてみて。」私は自分で言っていることが卑猥で最悪なことを知っている。

『少なくとも好きだと言う感情を持っている女性に、自分から男達に奉仕させる』ことが最低なことを知っている。
「・・・うん・・」男の一人を浴槽の縁に座らた。
彼女は「・・足、開いて・・」と男の竿を扱きながら言い、足を開いた男の股間に顔を埋めた。

「あはは、よろしくー(笑)。舌、伸ばして、玉からケツの穴までキレイに舐めてくれよ」
「・・ん・・・は・・ん・・うん・・」彼女が男のケツの間に顔を埋めたのを私はしっかりと見ていた。
右手で竿を扱き、左手でケツの穴を撫でるように洗いながら玉袋を口に咥えた。

彼女は袋をんぱっ、んぱっ、と吸っていた。
「おおおおおーーー!気持ちいい!ソープよりぜんぜんいいぜ!っつーか、恥ずかしいな、オレ(笑)」
「あはは、みっともねーな、足開いてよー。っつーか、みっともねーのは、ケツの穴舐めさせられてる○○ちゃんだけどな(笑)」彼女は男の股間に深く顔を埋め、今度は舌を伸ばしてケツの穴をレロレロと舐めている。

男が彼女の髪を撫でながらニタニタ笑っている。
「美味しい?ケツの穴?」私が彼女に聞くと「・・はぁ・・うん・・」と舌を伸ばしながら彼女は答えた。
その後、彼女はもう一人の男のケツの穴にも舌を入れた。

袋をしゃぶりながら竿を扱いた。
「棒もキレイにしてくれよなー」彼女は2本のチンチンにしゃぶりついた。
「固くなってんだろ?」
「んは・・はぁ・・うん、固くなってる・・」
「○○ちゃんのケツの穴も見せてくれよ」男の一人が彼女に言うと彼女は「・・恥ずかしいよ・・」とチンチンをしゃぶりながら答えたが、私が「見せてみて。
自分でケツの穴、開いてみて」と言うと彼女は無言で床に座り自分でケツの穴を左右に開いた。

「ほら、『見て』って言わなきゃ」
「・・見て・・」彼女のケツの穴はピクピクしている。
「○○ちゃんのケツの穴、ピンクだなー」
「ココ、Kも使ったのか?」
「・・使ってないよ・・」
「おーい、マンコ開いてんじゃん。マンコに入れたいんだろ、チンコ?」
「・・・」
「言ってご覧、自分でちゃんと」
「・・うぅ・・うー・・うん・・入れたいの・・オチンチン・・入れたい・・」彼女はケツの穴を開いていた自分の両手に力を入れて、さらに大きくケツの穴を開いた。

彼女のケツはギュゥと締まったまま襞だけが左右に開き、それにつられてマンコも開かれるように変形している。
「口、空いてるね。塞いでもらおうか」彼女は口を開いて「・・あーん・・」と男を誘った。

男の一人が彼女の後ろにしゃがみ彼女を支え、もう一人が顔の前に立ち「じゃあ、ほら、咥えてくれよ」と彼女の口にチンチンを挿入した。
「んんっ・・んんんっ・・んぐ・・んんんん」彼女は後ろから支えている男に後頭部を押さえられ、もう一人の男の股間に顔を押しつけられる。
彼女の鼻は男の陰毛に隠れ、竿の根元近くまで彼女の口はチンチンを咥えている。

「ほら、ちゃんとマンコとケツの穴、開いてて」彼女は私の言葉に反応し、「んんーーーー」と言いながらマンコを指でさらに開いた。
彼女の顎下と喉が大きく膨らんで、時々、ゴキュッ・・ゴキュッと波打っている。
「いいなりだな、おい・・」
「これ、ある意味強姦っぽくて萌えるな(笑)。もっと、奥まで咥えてくれよ。」
「んぐっ・・ぐぅ・・んんぐ・・」彼女は口を自由に使わせている。

私はこんな風に使われている彼女を見ながらKのことを思い出した。
『やっぱり、こういうことを受け入れるのは、堪え難いよな』Kがこの場にいることを選ばず、一人帰ったことが、今更ながら分かる気がした。
「んぐ・・んんぐ・・んんは・・・んんんぅ・・んんぐ・・・」彼女は顔を男の股間に押しつけられながら口に咥えたチンチンを吐き出すことはなかった。

唇の隙間から少し白濁したヨダレが噴き出している。
入浴後、彼女は部屋の床を四つん這いになって歩かされた。
「これ、咥えたままな。口から出すんじゃねーよ」男が彼女にチンチンを咥えさせたまま中腰で部屋を歩き回る。

彼女は犬のように四つん這いのまま口にチンチンを咥え、部屋を這うように歩かされる。
時々、もう一人の男が彼女のケツをペチンと叩き、「ほら、チンコ、美味しいワン!って言ってみろよ」と彼女を貶める。
彼女は「・・うぅ・・オチンチン、美味しい・・ワン」と犬のマネをし「あはは、何だよそれ、マジで犬かよ(笑)」と男達に笑われる。

「んは・・んは・・んん・・んん・・」
彼女は「嫌」とは一言も言わず、犬のように床を這い回り、チンチンをしゃぶり、男のケツに舌を捩じ込み・・これを繰り返した。
そして、ベッドの上に仰向けに寝かされ、ケツの穴を舐められ、マンコを指でほじくられた。
「『マンコ、ほじってー』ってお願いしろよ」
「・・オマンコ、ほじって・・オマンコ・・ほじって・・ああああっ!」彼女のマンコには男二人の指が計4本捩じ込まれている。

「4本、入れてみろよ、ガバガバになっちゃうな(笑)」
「あああ・・ダメ・・入らないよ!・・そんなに入れないでっ・・・!!ああああああ!」
「あはは、入れないでーだってよ。ま、入れるけどね(笑)」男達はマンコを指でほじくりかえす。
ビシャビシャと彼女のマンコは液体を噴き出す。

男が彼女の顔に跨がりケツの穴を彼女の鼻に押しつけ、「ナマでいいんだよな?ナマで(笑)」もう一人の男が彼女のマンコに生のチンチンを挿入した。
「あああーー!生のオチンチン・・ダメ・・気持ちいい・・動かさないでぇ・・ああああ!」彼女は狂ったように腰を振り、男のケツの穴に舌を伸ばし、チンチンを「ハグハグ・・はぐぅ・・」と咥える。
男達はますます調子にのり、彼女を前から、後ろから、上から下から蹂躙しまくる。

彼女は口からヨダレを垂らしチンチンを舐め回し、しゃぶる。
男は彼女からチンチンを抜いた。
「あはは、すげーよがり方だな。もう一回しゃぶってくれよ。」男達は彼女を座らせた両側に立ち、彼女の口にチンチンを2本押し込もうとする。

「・・んあ・・んんあ・・む、無理だよぉ・・2本・・入らないよぉ・・」彼女は唇に2本のチンチンを充てがいながら抵抗するが、「押し込んじゃえばいいじゃん、なぁ(笑)」
「入るっつーの、入れてみろよ、ほら、もっとデッカイ口開けろー!っつーか、てめえのチンコがオレのチンコに当たるのがイヤだー(笑)」と笑いながら彼女の口にギュウギュウとチンコを捩じ込む。
「んんああ・・・あう・・あうぅ・・・」彼女は大きく口を開け、ヨダレをだらだら垂らしながら、2個の亀頭を口に押し込まれた。
「あはは、ほら、入ったじゃん!」
「だぁかぁらぁ、てめえのキトウが(笑)」
「ンああ・・、んあぁぁ・・んあ・・」彼女の声は言葉にならない。

彼女はただ、口を開かされ、2個の亀頭を咥える口マンコに墜ちていた。
男達は彼女の口を弄び、犯したあと、再びゴムを付けずに彼女のマンコにチンチンを突っ込んだ。
一人がマンコを使っている間、もう一人は彼女の口にチンコを突っ込み、暫くすると交代する。

さっき口を使っていた男がマンコにぶち込み、もう一人は彼女の顔の上にしゃがみ袋を舐めさせている。
「ああああ、ああん・・ああん!」
「ほら、ちゃんとマンコ締め付けろよ」
「口が遊んでんだよ、ちゃんと舐めろっつーの。マンコの味、すんだろ?」
「気持ちいいんだろ?マンコ?」
「あああ!・・ああん・・あん・・うん・・気持ちいい・・すごい・・気持ちいい・・ああああ!」
「しゃべるんじゃなくて、しゃぶるんだっつーの!」
「んぐぐぐ!」彼女はマンコから液体を噴き出しながらケツの穴をぱくぱくさせてチンコをマンコに受け入れている。

『本当の輪姦だ』私は彼女の口に自分のチンチンを押し込みながら、そんなことを考えていた。
私のチンチンを咥えている彼女は、右手でチンチンを扱き、マンコを生で使わせている。
私の亀頭を吸い、咥え、指で揉み、奥まで咥え込み「んあ・・んあ・・○○くん・・気持ちいいよぉ・・ああん・・ああん」と喘ぎまくる。

『他の男のチンチンをマンコに突っ込まれ、私のチンチンをしゃぶりながら、喘ぎ声と混じって私の名前を連呼する彼女』この状況に私はいつもよりも興奮していることを自覚した。
男達の下で喘ぎ、犯され、マワされている彼女を見て、ゾクゾクする感覚が収まらなかった。
『もっと、もっと』という彼女を使いたい気持ちが、次々とわき上がってきた。

彼女は仰向けに寝た男の上で69していた。
「もっとマンコ突き出せよ」
「・・こう・・?」彼女がチンチンを舐めながらマンコを男の顔に近づける。
「『マンコ、舐めてー』ってお願いしてくれよー」
「・・オマンコ、舐めて・・んん・・んん」男が彼女のマンコを指で開き、指2本で中を掻き出す。

男の下はクリトリスをベロベロと舐める。
彼女は腰をくねらせ、ケツの穴をヒクヒクさせながら喘ぐ。
彼女は男の上に腹這いになり、左手で竿を扱き、それを口元に近づけ、右手で玉袋を包み持つように揉んでいた。

「ああ・・はぁ・・・はぁ・・・うぅ・・うぅ・・」もう一人の男が彼女の顔の前にチンチンを突き出す。
「ほら、これも」
「・・うん」彼女はしゃぶるのが当たり前かのように首を持ち上げ、口だけでそれを咥える。
男のチンチンはビクビクとはねるように動き、彼女の口から外れる。

「ああ・・動くぅ・・あん・・」彼女の顔にペチペチとチンチンが当たる。
彼女は口を開き「あーん」と口だけでチンチンを追いかけ、咥え、しゃぶる。
「もっと奥まで咥えろよ」男がチンチンを咥えた彼女の頭を押さえつける。

マンコを舐めている男が彼女のケツの穴に小指を入れようとする。
「んあああっ・・んんんんんっ!ああああ!」彼女は口からチンチンを吐き出すと、「ダメぇ!・・お尻の穴はダメぇ!」とケツを大きく振る。
「お?入らねーな。ケツの穴、緩めろよ」
「おいおい、無理言うなよ(笑)。もっとゆっくり時間をかけて解すんだよ、ケツの穴っつーのは」
「ああああん・・ダメ!ダメ!・・止めて!」彼女は男の上で腹這いになり体をくねらすが、男は隙を見て彼女の口にチンチンを突っ込む。

「んあ・・んんんんん」彼女のマンコは男の自由に使われ、彼女の口は男の肉棒をしゃぶらされ、私は男達に使われている彼女を自分の欲望のために使っていた。

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