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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣は、泣きながら排泄を続ける。ボタボタと大きな塊もお尻から床に落ちていく。結衣が昔、浣腸されていたという話は聞いていた。でも、実際に見るそのプレイは、想像していたものとは大きく違った。
結衣は、泣きながら排泄を続ける。小柄な身体なのに、量がすごい。まさか、結衣のこんな姿を見る日が来るなんて、想像もしていなかった。
『いやっ! いやぁ〜〜っ! 見ないで、切ってっ! なお君、電話切ってっ!』
結衣が絶叫しながらカメラの方を見る。俺は、結衣が絶叫しながらお願いをしているのに、スマホを見つめながらオナニーを続けてしまう。一番恥ずかしい姿をさらけ出し、結衣は本当に恥ずかしそうだ。それなのに、俺はオナニーをしている……。最低だと思う。


「いっぱい出るね。便秘だった?」
元彼は、平然と質問する。この状況で、よく冷静でいられるなと思ってしまう。出し尽くして泣いている結衣。すると、元彼はホースで流し始めた。湯気が出ていることから、お湯が出ているみたいだ。彼は、床の排泄物を流していく。特殊な床みたいで、楽々と流れていく。そして、端っこの排水口升みたいなところに流れ込んでいった。
それが終わると、今度は結衣のお尻を流していく。
『うぅ……恥ずかしかったです……。電話、切れてますか?』
結衣は、心配そうに聞く。元彼は、スマホをのぞきに来た。そして、
「うん。切れてるよ。安心して」
と、報告する。俺は、元彼がウソをついたことに驚きながらも、音を立てないように気をつけながら画面を見つめる。優しくお尻を流し続ける彼。でも、ホースをお尻に押しつけるようにしていく。結衣は、まったく抵抗することなく、
『うぅあぁ、入ってきます』
と、声を漏らす。すると、元彼はホースを離す。
「良いよ、出して」
元彼がそんな指示をすると、結衣はまた排泄を始めた。今度は、嫌がる感じもなくすぐに排泄をする。透明のお湯が出て行き、途中で色が濁る。そして、また塊も出てくるが、量が少ない。それでも、排泄姿を見られるのは恥ずかしいと思う。

『あぁ、出ちゃう、うぅあぁ、ご主人様、ダメ、イキます、イクっ、うぅっ! 見てください、結衣の恥ずかしい姿、全部見てくださいっ』
結衣は、そんなことを言いながら排泄を続ける。元彼は、それをすぐにお湯で流し、また結衣の腸内にお湯を流し込んでいく。
俺は、結衣の態度の違いに驚いている。さっきは、あんなに恥ずかしがって嫌がっていたのに、今はとろけた顔で排泄を続けている。そればかりか、
『ご主人様、もっと入れてください。お腹、パンパンになるくらい流し込んでください』
と、哀願を始めた。浣腸を望んでいる……結衣は、さっきは俺がテレビ電話で見ていたからあんな態度を取っていたのだろうか? 元彼は、ホースを押しつける。そして、どんどんお湯を腸内に流し込んでいく。

『うぅ、苦しいです……でも、もっと……お腹苦しくしてください』
結衣は、苦しそうな顔でおねだりをする。元彼は、ホースを押しつけたままだ。かなりの量が流し込まれていると思う。

そして、不安になるほどお湯での浣腸を続け、ホースを離した。
「お腹、膨らんでるね。平気?」
元彼が質問する。確かに、結衣のお腹は見て分かるほど膨らんでいる。妊娠初期みたいだ。
『平気……です。あぁ、漏れそう……漏れちゃいそうです』
結衣は、苦しそうにうめく。
「もっと我慢してごらん。上の方のも降りてくるから、たっぷり出してごらん」
元彼は、そんな風に言う。奈々子は、頭を左右に振りながら、
『もう、ムリです。出ちゃう、出ちゃいますっ』
結衣は、本当に苦しそうだ。でも、元彼は楽しそうな顔で結衣のお腹を押す。
『うぅっ、ダメェ、ムリ、本当にムリです、出ちゃうっ! 結衣のお腹、裂けちゃうっ』
結衣は、泣き声で言う。元彼は、楽しそうに結衣のお腹を押し始めた。
『ダメェ〜〜っ!! 出ちゃうっ、すごいの出ちゃうっ!』
結衣は、ほとんど叫び声だ。
「じゃあ、蓋するよ」
そう言って、元彼は結衣のアナルに入れてしまった。あっさりと、ほとんど抵抗もなく入ってしまった太いペニス。結衣は、のけ反りながらうめく。
『うぅあぁ、あぁ、ダメェ、出ちゃう、もう出ちゃうっ』
結衣は泣き声だ。でも、そのままペニスは入っていく。ほぐすこともしていないのに、あっさりと入ってしまっている。

本当に、アナルセックスを経験していたんだな……拡張されていたんだな……そんなことを思ってしまう。小柄で子供みたいな印象だった結衣。きっと、経験も少ないんだろうなと思って付き合い始めた。結婚する時も、まさかこんな過去があるなんて思ってもいなかった。

裏切られた……騙された……。そんな風に思ってしまう。実際は、騙したのではなく言わなかっただけ……と言うことだと思う。でも、自分の嫁がハードな調教をされていたという過去があると知って、普通は絶望的な気持ちになると思う。

それなのに、俺はやっぱりオナニーを継続している。興奮がなくなるどころか、今までの人生で一番と言っても良いほどの興奮を感じている。

「良いね、締まるよ。ガバガバのオマンコと違って、こっちは良い感じに狭くなってるね」
元彼は、酷いことを言いながら腰を動かし始めた。結衣は、すぐに甘い声を漏らす。でも、あえぎながらも、
『ダメェ、出そうです。ご主人様にかかっちゃうっ』
と、泣き顔で言う。快感と葛藤で苦しそうだ。元彼は、
「ほら、ちゃんと締めて。締めてたら出ないから」
と言いながら腰を動かし続ける。イボ付きの異形のペニスが、結衣のアナルを出入りし続ける。穴のサイズに対して、あまりにも太いと思う。
『も、ムリです……出ちゃいます、ご主人様、離れて』
結衣は、本当に苦しそうな顔で絞り出すように言う。でも、元彼は平気で腰を動かし続ける。
「ほら、ちゃんと締めないと。なんか、出てきてるよ」
彼がそんな風に言うと、結衣は泣きそうな声で抜いてくださいと言う。でも、元彼はそんな言葉は聞こえていないような感じで腰を動かし続ける。
『もうムリです、出ちゃう、ごめんなさい、漏れちゃいますっ!』
結衣が叫ぶ。すると、元彼はさっとペニスを引き抜いて身体をかわす。噴水のような勢いで、結衣のアナルからお湯が飛び出していく。すぐに固形物も混じり、すごい光景になる。結衣は、泣き叫びながら再び排泄を始めた。さっき、あんなに出したのに、まだこんなにも出るものなんだろうか? 上から降りて来るというのは、どういう意味なんだろう?

結衣は、泣きながら排泄を続ける。
『見ないでください、あぁ、ダメ、止まらない……イヤァ、見ないで、許して……』
泣きながら排泄を続ける結衣を見ているのに、俺はオナニーを続ける。酷いことをしているなと思いながらも、興奮がまったく収まらない。
「全部出たね。もう、平気かな? まだ浣腸する? したい?」
元彼は、酷い状況なのに平然と質問する。慣れているのだろうか? この状況に動じていない感じだ。

『……まだ残ってる感じします。もう1回お願いします』
結衣は、あんなに泣いていたのにまた浣腸をねだる。俺は、信じられない気持ちでそれを見つめながらも、ペニスをしごき続けた。
あんなに泣き叫んでいた結衣は、もう一度浣腸をされた。さっきと同じように、お腹が見て分かるほど膨らむくらいお湯を注入され、泣き叫びながら排泄をしてしまった。でも、何も出てこない。見る限り、透明のお湯が噴き出しているだけに見える。それでも結衣は、泣き叫びながら排泄していた。

「ホント、好きだね。何回もイッてたでしょ。本当は、見られながら出したかった?」
元彼が、優しい口調で質問する。
『……はい。大勢に見られながら出したかったです』
結衣は、トロンとした顔でそう言った。僕は、甘く考えていたんだなと思った。結衣がされていた調教は、こんなにもハードなものだった……。大勢の前で排泄? 一体、どんなシチュエーションだったんだろう? 俺は、そんなことまで経験していた結衣と、これからも今まで通りにやっていけるのだろうか?

「じゃあ、入れてみて。自分で好きなようにしてごらん」
元彼は、そう言って革張りのソファに腰掛けた。結衣は、すぐに彼にまたがる。そして、イボだらけの大きなペニスをアナルに入れていく。
『あぁ、ご主人様のおチンポ、ケツマンコに入ってます』
声を震わせながら卑猥な言葉を口にする結衣。俺との通話が終わっていると思って、こんなはしたない言葉を口にしているのだろうか? 結衣は、腰を激しく動かし始めた。上下にガンガンぶつけるように動かす結衣……。
『気持ちいいです。ケツマンコ気持ちいいっ。ずっと我慢してました。ケツマンコに入れて欲しいって、ずっとずっと思ってました』
とろけた声で言う結衣。
「旦那さんとはしなかったの?」
『はい。だって、なお君は違うから。優しくて、普通の人だから。こんなこと、お願いできないです』
そんな風に言いながら、夢中で腰を動かし続ける。
「お願いしてみたら? もう、結衣がマゾってバレちゃったんだから」
そんなことを言う彼。
『……ムリです。だって、普通のサイズだから。ご主人様みたいな、大っきなおチンポじゃないから』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。
「そんなこと言って良いの?」
『ここだけの話です。今日は、久しぶりにいっぱい調教してください』
結衣は、声を震わせながら言う。期待に声が震えてしまうみたいだ。

結衣は、そう言って腰を動かし続ける。あんなに大きなペニスが、小さなアナルを出入りし続ける。結衣は、自分からキスをし始めた。絡み合う舌、うめくような声、結衣は夢中でキスを続ける。

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