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△友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活5(転載禁止)

前回の話

射精してしまった僕……。画面の中では、生のペニスを入れられた麻美が気持ちよさそうにあえぎ続けている。当たり前だけど、音声通話で聞かされたのと全く同じだ。
でも、すでにこのとき生ペニスを入れられてしまっていたなんてほんの少しも想像していなかった。僕にウソをついた麻美……でも、振り返って思い出してみると、ウソは言っていない。ただコンドームがついてないことを言わなかっただけとも言える。ただ、どちらにしても完全に裏切り行為であることは間違いない。

麻美は、
『雅くん、ダメ、イッてるの、イッちゃう、またイクっ、うぅっ、ごめんなさいっ、気持ちいいのっ』
と、泣き声で言いながらあえぎ続ける。カメラは、バックで生ペニスが入っている部分をアップで撮し続けている。直人さんは、手持ち撮影を続けているようだ。麻美は、どうして撮影を承諾したのだろう? こんな動画を撮られて、不安ではなかったのだろうか?

麻美は、泣いているような声であえぎ続ける。
『雅くん、どうしよう。気持ちいいの。すごく気持ちいいの。全然違う……雅くんとするときと全然違うの』
こんなことを口にしながら、とろけきった顔をカメラに向けたりする。どう見ても、撮影されていることを意識しているし、カメラに向かって挑発でもしているような行動だ。僕は、あのときの会話を思い出しながら強すぎる興奮を感じていた。

すると、麻美が泣きそうな声で、
『うぅあっ、あっ、気持ちいい。雅くん、直人さんのおチンチン、奥まで当たってるよ。太いから、こすれてるの。気持ちいいところ、ずっとこすってるの』
と言い始める。そして、繋がったままバックから正常位に体勢を変えていく。長いペニスでなければ、抜けてしまってそんなことは出来ないと思う。そして、正常位になると、直人さんは身体を起こしたまま腰を動かし続ける。正面から撮された麻美は、本当に驚くほどとろけた顔になってしまっている。揺れる小ぶりな胸と、幼い感じの華奢な身体。
パッと見ると、非合法のマズいビデオに見える。ロリな少女が、犯されている……そんな動画に見えてしまう。

あえぎっぱなしの麻美。のけぞるように背中を反らしたり、脚をピンと伸ばして硬直するようになったりしながら、とろけた顔であえぎ続ける麻美……。僕とのセックスでは、一度もこんな風になったことはない。すると、
『ダメ、もうダメ、キスしてくださいっ』
と、麻美が叫ぶ。本当に焦れたような発情したような顔になっている。直人さんがカメラを横に置き、キスをするために顔を近づけていく。すると、麻美が自分から顔を近づけてキスをし始めた。音声だけの時にはわからなかったことだ。

麻美は、自分から積極的にキスをしていた。そして、舌を使って直人さんの口の中をメチャクチャにかき回している。音声だけではそんなことは全くわからなかったし、こんな動画を見なければよかったと思ってしまう。

夢中でキスをし続ける麻美。そして、直人さんは腰を動かし始めた。麻美はキスをしたままうめき、直人さんに腕を回して抱きつく。完全に、恋人同士でするやり方だ。

麻美は、完全に直人さんに堕とされてしまっているとしか思えない。二人は、キスを続けながらのセックスを継続する。こんなに長い時間キスをしたことがあっただろうか? 僕とのキスで、こんなに無我夢中になったことがあっただろうか? 僕は、敗北感しか感じない……。

長いストロークで、麻美の膣中を責め続ける直人さん。彼の身体に絡みつく麻美の腕が、絶え間なく動き続ける。しがみつくようになったり、爪を立てるようになったり、なまめかしく動き続けている。快感がとても強いのだと思う。こんなセックスを経験してしまったら、もう抜け出せなくなるのではないか? 心配で胸が苦しくなる。

電話で聞いていた時は、まさか生のペニスを受け入れていたとは思っていなかった。麻美は、抵抗することもなく直人さんの生ペニスであえぎ続ける。

そして、長い時間が過ぎ、
『イクぅっ! イクゥ〜〜〜っ! 雅くん、ごめんね、戻れなくなるっ!! うぅあああっ!!』
と、麻美が絶叫しながら身体を震わせる。震えるを通り超えて痙攣しているように身体をビクつかせる麻美……。釣り上げた魚みたいな感じになってしまっている。

「大丈夫? 痙攣してるよ」
『……止まらないです……。気持ちよすぎて、壊れちゃったかも……』
麻美は、とろけきった顔で答える。他の男性にこんな顔を見せてしまうなんて、夫の僕としてはただただ悔しい。ぐったりして身動きしない麻美……。こんなに幸せそうでとろけきった顔は見たことがない。

「ちょっと、休む?」
直人さんが聞くと、
『……続けて下さい。今度は、私が上になってみてもいいですか? いろいろ試してみたいです』
と、麻美が言い始めた。直人さんはカメラを手に取る。麻美は、立ち上がって直人さんに背を向けてまたがっていく。そそり立つ大きなペニス。それを手で握って自分の膣に導いていく。

麻美は、コンドームがついていないことをわかった上で、直人さんのペニスを自分から入れてしまっていた……。報告では、この後の朝、寝ている彼にまたがって生ペニスを挿入したと言っていた。そして、途中でやめたとも言っていた。

明らかなウソをついた麻美……。直人さんとセックスをしたりキスをしたことよりも、麻美がウソをついたことが一番ショックだ。騙すよりも騙される側のタイプ……そんな風に思っていた。

麻美は、そのまま生のペニスを一気に入れてしまう。そして、とろけきった声で、
『うぅ……太いです……あぁ、もう奥に……』
と絞り出すように言う。麻美は、夢中で腰を動かし続ける。生のペニスを出し入れし続ける。

「痛くない?」
優しい声で直人さんが聞くと、
『平気です。気持ちいいです。こんなの知らなかった……。もう、ダメです。覚えちゃった……直人さんのおちんちん、覚えちゃいました』
と、うわずったような声で言う。
「拡がっちゃうかもね。麻美ちゃんのオマンコ、すごく狭いから」
直人さんがそんな事を言う。
『ダ、ダメ……そんなのダメです。雅くんが……その……イケなくなっちゃいます』
麻美が、言いづらそうに言う。
「どうして? 麻美ちゃんのすごく締まるから。少しくらい緩くなっても平気でしょ?」
『でも……雅くんの細いから……』
麻美は、心配そうに言う。それは、きっと本当に僕のことを心配してくれて言ったのだと思う。でも、僕はその言葉にすごくダメージを受けてしまった。
「じゃあ、あんまり拡がらないようにしないとね」
『はい。雅くん、イケなくなっちゃいますから』
麻美にそんなことを言われ、僕は情けない気持ちになってしまう。こんな形で心配されている……。情けない限りだ。
そして、そのまま麻美は夢中で腰を上下に動かし続ける。こんなに体力があったっけ? と思うような動きだ。体力も筋力も全然ない彼女……。それが、アスリートのように身体を動かし続けている。

直人さんにレクチャーされて、腰を前後に振り始める麻美。腰の動きがさらに加速していく。とりつかれたように激しく腰を降り続ける麻美は、あえぎっぱなしだ。こんなに淫らに腰を振り麻美を、当然見たことはない。

『雅くん、まだ聞いてる? イッてもいい? 直人さんのでイッてもいい?』
麻美は、とろけきった顔のままそんなことを言い始める。僕は、このとき興奮しすぎていて何も答えることが出来なかった。

『もうダメ、無理……イク、雅くん、イッちゃうっ! 雅くんのじゃないのでイクっ!!』
麻美は、泣きそうな声で叫ぶ。腰が別の生き物になったように淫らに動き続ける。
『イクっ、イクっ! 気持ちいいっ! 雅くんとしているときより気持ちいいっ! 雅くん、ごめんね、イクっ、イクっ! イクぅっ!!』
そう言って、麻美が身体をガクガクッと震わせた。
『雅くん、ごめんなさい。電話……切るね……』
そう言って、麻美は傍らのスマホを操作した。僕は、ドキドキしていた。この後、どんな展開だったのだろう? 麻美からも特に報告はなかったので、これで終わった物だと思っていた。

麻美は、すっと立ち上がる。抜けるペニス。白い物やドロドロした物が付着していて、なんとも卑猥な感じがする。

「気持ちよかった?」
直人さんはカメラで撮影を続けながら聞く。
『気持ちよすぎです……。直人さん、まだイッてないですよね』
とろけた声で言う麻美。
「いや、もう十分ですよ。そろそろ帰らないと」
そんな風に言う直人さん。とても常識的だと思う。でも、麻美は直人さんのペニスを舐め始めた。ドロドロに汚れたペニスを丁寧に舐めながら、
『私がまだ十分じゃないです。もっとしたいです』
と言った。そして、大きく口を開けて太いペニスをくわえ込む。トロンとした顔のままフェラチオを続ける麻美。もう、このペニスに夢中という感じだ。
まさか、ここまでハマるとは思っていなかった。あのとき、明宏が麻美の太ももを触らなければ、こんなことにはならなかったと思う。小さなきっかけで、こんなことまでしてしまった麻美……。本当に楽しそうにフェラチオを続ける。

『もう、入れてください。奥にギュッと当ててください』
麻美は、仰向けで寝転がって脚を拡げる。それだけではなく、膣口まで指で拡げ始めた。妖しく微笑む麻美。僕は、麻美がこんなことをしているのが信じられない。子供みたいな無邪気な性格の麻美……。体つきもロリっぽい。それが、こんなに挑発的なことをするなんて、この目で見ても信じられない。

「そろそろコンドームつけますか?」
直人さんがそんな質問をした。僕は、ホッとした。正直、中に出されたんじゃないかと疑っていた。でも、
『……そのまま入れてください』
と、麻美はモジモジと恥ずかしそうに言う。
「平気な日なの?」
直人さんが質問すると、
『……わからないです。でも、全然違ったから……。生で入れて欲しいです』
麻美は、本当に恥ずかしそうに言う。
「そんなに違う? 極薄の使ってるんだけど」
『全然違います。こすれる感じがすごくて……。中に出さなければ大丈夫です……』

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