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■二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって7(転載禁止)

前回の話

手も触れずに射精を始めてしまった……。私は、自分の身に起きたことが信じられない気持ちだ。強い快感にうめきながら、大量の精液を放出しつづける。画面の中では、嫁が他の男の上で腰をくねらせるように動かし続けている。

頭につけたウェディングベールに、白のセクシーなランジェリーに右手にだけはめている純白の長い手袋。むき出しになっている左手の薬指には、優作と交わした結婚指輪も光っている。

私は、想像以上のまずい状況に落ち着かない気持ちになっていた。私の結婚指輪は、もうはめていないのだろうか? ずっと優作との指輪をはめているのだろうか? 私は、怖くなってしまった。こんな形で裏切られているなんて、想像もしていなかった。乱交や野外プレイ、裏垢も含め、ショックは受けてきた。でも、正直興奮する気持ちもあった。
身体だけの関係、性癖的なものを満足させるためのプレイ……そんなことだと思っていた。でも、この動画の由美子は、身も心も優作という男性に捧げてしまっているようにしか見えない……。

「旦那さんとしてるのに、俺のこと考えてるの?」
優作は嬉しそうに言う。
『うん。ずっと考えてるよ。こんなちっちゃいおチンポじゃなくて、優作のぶっといおチンポが良いなって』
嫁は、腰を動かしながら酷いことを言う。私は、その言葉に悲しくなりながらもどうしても動画を止めることが出来ない。

「じゃあ、なんで結婚したの? 旦那さんとセックスしても満足できないんじゃない?」
『出来ないよ。全然満足できない。でも、セックス以外は100点なの。優作は、良いパパになんてなれないでしょ? だから、セックスだけ担当してくれればいいよ』
嫁は、いたずらっぽく笑いながら言う。私は、その言葉に少しホッとしてしまっていた。とんでもないことを言われているのに、少し嬉しいとすら思ってしまっている。セックスはダメでも、その他が100点……その評価は、複雑なものを感じるが嬉しいと思う。

「まぁ、由美子も良いママではないよね」
優作は、ニヤニヤしながら言う。
『まぁ、そうかもね。でも、しょうがないよ。性癖は変えられないでしょ? 優作も、いまさら普通のセックスなんて興味ないでしょ?』
そんな風に言う嫁。
「まぁ、そうだよね。もう、アレなしじゃ物足りないし。そろそろキメる?」
『うん。キメる』
そんな会話をする二人。私は、嫌な予感にワキに汗が噴き出してくる。すると、画面は急に暗転した。

新しく始まった場面は、嫁が夢中でフェラチオをしている。ベールを付けたまま、太いペニスをくわえて責めている。でも、そのやり方が激しくて違和感を感じる。しかも、嫁はフェラチオを続けながら膣中に指を入れるような激しいオナニーまでしてしまっている。

『ンッ、うぅっ、ンッ、あっ、ンふぅ』
うめくようなあえぎ声を上げ、嫁がフェラチオを続ける。その動きの早さととりつかれたような表情にドキドキしてしまう。普通ではない雰囲気だ。

『おチンポ固い。カチカチ。オマンコハメて。おチンポ欲しい。突っ込んで、由美子のオマンコグチャグチャにして』
由美子は、そんなはしたない言葉を口にしながらフェラチオを続ける。なんというか、トランス状態とでも言う感じの顔をしている。

「量多すぎじゃない? ガンギマリじゃん」
優作のあきれたような声。カメラで撮影をしながらのセックスのようだ。
『だって、気持ちいいんだもん。ハメるよ。もう我慢できない。おチンポハメるからね』
由美子はそう言って優作にまたがる。そして、慌てたような感じでペニスを握ると、そのまま膣に導く。ほんの少しの躊躇もなく、一気にペニスを入れてしまった。

『ンおぉっ、おぉっ、おチンポ来たぁ』
激しく腰を振りながら、目をむくような表情で腰を動かす嫁……。最初からいきなり激しく腰を動かしている。一点を見つめるような顔のまま腰を動かし続ける嫁。取り憑かれたような動きに、ただただ不安を感じてしまう。

「あぁ、良いね。めっちゃ締まる。ガバガバオマンコがめっちゃ締まってる」
優作が少しからかうように言う。
『キマってるから。ギュってなってる。オマンコギュってなってる。あぁ、あっ、あっ、気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ! んおぉぉっ、おぉおおぉお゛っ!イグイグっ、オマンコイグゥっ』
メチャクチャに腰を動かしながら、一点を凝視するような怖い顔であえぎ続ける嫁。どう見ても、普通ではない感じだ。キメている? 何か、非合法のクスリ? そんなものにまで手を出してしまっているのだろうか? 私は、ドキドキして仕方ない。
ただの淫乱女が、性欲のために裏垢をしている……そういう話ではないのかもしれない。私は、足元の幸せが崩れていく恐怖を感じながら動画を見続ける。

嫁は、腰を動かし続ける。トランス状態みたいな顔で、疲れを知らずに腰を動かし続ける。本当に夢中になっていると言うか、ゾーンに入ってしまったような感じすらする。

嫁は、野太い声と悲鳴のような声を上げ続ける。一点を見つめるような目は、さらに険しい感じになっていく。セックスをしていると言うよりは、なにかスポーツ競技をしているようだ。

私は、よだれが垂れても気にせずにセックスを続ける嫁を見て、色々なことに合点がいき始めていた。嫁は、このセックスのために裏垢で動画を収益化しているのではないか? クスリのためにあんなことをしているのではないか? この優作とのキメセクのために、リスクを犯しているのではないか? そんな考えに至る。

「イキすぎだって、漏れっぱなしになってるし」
優作はそう言って嫁のアソコをアップで撮す。腰の動きに合わせるように、液体が溢れ出ている。優作の下半身を濡らし、シーツもビチャビチャにしている感じだ。そんな風に指摘されても、嫁は腰を動かし続ける。声すら聞こえていないような感じになってしまっている。

『んおぉおぉっ。おぉおお゛っ! イグッ、オマンゴイグゥ! イグイグイグイグイグイグ』
嫁は、我を忘れてしまっている。よだれも潮も溢れ出したまま腰を動かし続けている。
「ヤバいね。キメ過ぎだって。死んじゃうよ」
少しだけ心配そうな優作の口調。でも、嫁はひたすら腰を動かし続ける。
『ねぇ、クリに打って」
嫁は、よだれまみれのひどい顔でそんな事を言う。
「マジかよ。キメ過ぎだって。戻ってこられなくなるぞ」
『良いから早く』
焦れたように言う嫁。苛立っているのがわかる。
「わかったよ。ちょっと止まれよ」
優作が指示をすると、やっと動きを止めた。でも、動きは止まっても腰のあたりが不意にビクッと動く。不随意筋にでもなってしまったように、ときおり跳ねるように動く腰。
「動かすなって。違うとこに刺さるぞ」
小さな注射器を手にしながら言う彼。私は、いくらなんでもこんなものを撮してしまって平気なんだろうか? と怖くなってしまう。
嫁は、歯を食いしばるような顔で動きを必死に止める。優作は、嫁のクリトリスに注射器の針を突き刺していく。
『うぅあぁ、来たぁ』
嫁は、クリトリスに注射をされているのに痛そうな感じはない。それどころか、さらに表情がとろけている。
「マジでやりすぎだって」
優作は、少し引いている感じだ。でも、嫁はとろけきった顔で、
『あぁ、イク、イク、イッてるよ。んおぉおぉおおおおぉおおぉおぉおぉおお』
と、見たこともないような反応をし始めている。快感を通り超えてしまっているようなリアクションだ。嫁は、ただまたがっているだけで身体を何度も震わせる。時折勢いよく潮吹きもしている。透明の飛沫が飛び散り、カメラのレンズにも付着していく。

「ヤバいね。イキっぱなしになってる」
優作は、ヤバいと言いながらも楽しそうだ。嫁は、まったく動かないまま何度もイキ続ける。カメラは、潮吹きをするアソコと嫁の顔を交互に映し続ける。嫁の表情は、完全に普通ではない。瞳孔がおかしい感じがする。そして、よだれもわざとかと思うくらいに垂れ続けてしまっている。

『イグイグっ、うぅアァァウッ、おチンポァァ、ぁっ、オマンコうぅうぁぁうぅ』
もう、何を言っているのかわからない感じになってきている。重度の酔っぱらいでもこんな風にはならない気がする。

すると、嫁が腰を前後に激しく動かし始めた。でも、自分の意志で動かしているという感じではない。勝手に動いてしまっているみたいな感じだ。そして、何を言っているのかまったくわからないような声を上げながら、腰を急に持ち上げた。

ペニスが抜け、ぽっかり穴が空いたような膣が映る。嫁は、雄叫びのような声を上げながらおもらしを始めてしまった……。どう見ても潮吹きではなくおもらし……。
「うわ、漏らした」
優作は慌てる。でも、嫁は腰を持ち上げたまま痙攣している。そして、おもらしも続く。
「ヤバいでしょ。イキすぎて死ぬんじゃない?」
カメラを回し続ける優作。嫁は、焦点の合わない目でなにかうわ言のような言葉を口にしながら身体を震わせ続ける……。

こんな快感を味わってしまったのなら、もう戻れなくなっているのではないか? 嫁には、なにか治療が必要なのではないか? そんな事を考えてしまう。ガンギマリ……そんな言葉をAVやエロ漫画なんかでは見かけることがある。でも、実際にそんな風にはならないだろうと思っていた。

お漏らししながら焦点の合わない目でイキ続ける嫁を見て、これがガンギマリ状態なんだなと思った……。嫁は、そのままイキっぱなしになったあと、電池が切れたみたいに倒れた。完全に失神状態……。

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