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▲小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て6(転載禁止)

前回の話

未久は、僕のじゃないペニスを挿入したまま、すでに気持ちよさそうな顔になっている。大きくて気持ちいいと言われてしまい、僕は劣等感で顔が赤くなるのを感じる。そして、明さんは僕のペニスをフェラチオしながら、指で前立腺を強く刺激し続けている。

射精しそうな感覚と、内側からあふれてくるような雌の快感……。僕は、怖くなっていた。このまま続けたらどうなってしまうのだろう? そんな恐怖と、未知の快感への期待で自分の感情がよくわからなくなってしまう。

『パパ、動いてみるね』
未久はそう言って、腰を上下に動かし始めた。
『うぅあっ、ン、うぅ、パパ、すごく太い……こすれて……あぁ、ダメ、声出ちゃう』
未久は、ゆっくりと腰を動かしながら僕に話しかけてくる。まったく現実感がない。未久が、他の男の上で腰を動かしている。すぐ目の前で見ているのに、夢の中にいるような感覚だ。

明さんは、腰を動かしたりはしていない。未久に任せきった感じだ。明さんは、僕のペニスに舌を絡みつかせながら、激しく前立腺を責め続ける。もう、出てしまいそうだ。すると、
「イキそう? まだダメだよ。奥さんのこと気持ちよくしてあげないと」
と、指示をしてくる。僕は、何をしたら良いのか思いつかない感じだ。すると、明さんがすぐに指示をしてくる。僕は、言われるままに未久の後ろに回り込み、彼女の小ぶりな胸を揉み始めた。
『あぁっ、パパ気持ちいいっ』
未久は、さらに気持ちよさそうにあえぎ始める。僕は、未久の乳首がびっくりするくらいにカチカチになっていることに興奮しながら、ひたすら乳首を責め続けた。

未久は、腰を動かし続ける。他の男の上で腰を動かす未久……そして、その乳首を責め続ける僕。しかも、僕は女装までしている。完全におかしくなってしまった……。どう考えてもまともじゃないと思う。

『パパ、明さんのおチンチン、凄いの……。ゴリゴリこすれて、気持ちよすぎちゃうの……パパも知ってるでしょ?』
未久は、罪悪感と快感が入り混じったような感じになっているみたいだ。
「二人共、今日はいっぱい気持ちよくなってね」
明さんが優しい口調で言う。未久は、はいと言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよさそうで、とろけた顔になってしまっている。僕は、他の男のペニスで感じる未久に、強い嫉妬心を感じている。でも、未久自身にも嫉妬の感情を感じている……。明さんに、もう一度犯してもらいたい。そんな気持ちがわいてしまう。未久をどかして、自分がまたがって腰を振りたい。そんな事を考えてしまう。

未久は、どんどん腰の動きが早く滑らかになっていく。そして、あえぎ声もどんどん大きくなる。
『パパ、イキそう。ごめんね、イク、パパのじゃないおちんちんでイッちゃうっ』
未久は、泣きそうな顔で叫ぶ。僕以外の男性とのセックスなんて、一生することはなかったはずだ。どうして僕はこんな馬鹿げたことをしているのだろう? 今更後悔しても、後戻りなんて出来ない。

未久は、あえぎ続ける。すると、振り返って僕を見ながら、
『パパ、キスして。パパとキスしながらイクの』
と、泣きそうな顔で言う。僕は、この状態の未久とキスをすることに抵抗を感じてしまう。他の男とセックスをしているのに、キスだけは僕とする……。そんなのはあまりにも常識はずれだと思う。そして、バカにされている気もする。

『もうダメ、イク、パパ早くキスして。もう無理、我慢できないの。イッちゃう。パパ、パパッ!!』
哀願するように叫ぶ未久。僕は、理不尽さを感じながらも未久とキスをした。強く絡みついてくる舌。僕も、夢中で舌を絡ませる。未久は、僕に抱きつきながらキスを続ける。でも、キスを始めたことでさらに腰の動きが早くなった感じがする。

僕とキスをしながら夢中で腰を動かし続ける未久に、理不尽なものを感じながらも僕はキスを続ける。そして、未久は身体をビクンと跳ねさせながらあっけなくイッてしまった。

他の男にイカされてしまった……。泣きたくなるようなひどい状況なのに、僕は嫉妬だけではなく羨ましいと思う感情も持ってしまった。

また犯されたい……そんな気持ちを感じながらも僕は美久とキスを続ける。
『パパ、ごめんなさい……イッちゃった』
未久は泣きそうな顔で言う。僕は、そんなに気持ちよかったの? と聞いた。
『うん。パパも知ってるでしょ? どうする? 代わろうか?』
未久は、うっとりしたような顔で言う。すると、明さんが腰を動かし始めた。
「まだダメだよ。優子ちゃんの見てる前で、もっと乱れないと」
明さんは楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。未久は、すぐにとろけた顔に戻ってしまった。
『あっ、んっ、あぁっ、ダメェ、パパ気持ちいいの。明さんの、ぜんぜん違うのっ』
未久は気持ちよさそうにあえぎ始めた。僕の方のあたりを掴み、泣きそうな感じの顔であえぐ未久。罪悪感を感じているようにも見える。
「奥に当たるとどんな感じ?」
明さんが質問しながら腰を動かし続ける。
『気持ちいいです。こんなの、今まで経験したことないです』
未久は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。
「そんなこと言ってもいいの? 優子ちゃん悲しそうだよ」
明さんはそんな風に言う。僕は、正直悲しいのか何なのか自分でもよくわからなくなってしまっている。

僕のペニスでは感じることの出来ない快感を与えられ、未久は本当に気持ちよさそうにあえいでいる。敗北感と同時に、羨ましいと思う気持ちも大きくなっていく。

明さんは、腰を突き上げ続ける。リズミカルに、長いストロークで未久を責め続ける。未久は、僕のことを見つめたまま泣きそうな顔であえぎ続ける。
『パパ、気持ちいいの。またイキそう。ごめんね、明さんの全然違う。パパのと違うのっ』
未久は、そんな事を言いながらあえぎ続ける。未久が他の男に抱かれる姿を見たい……。そんなことを思ったのはなぜだったのだろう? 自分でもその時の気持ちが思い出せない。そして、早く代わってくれないかな? と思ってしまっていることにも、我ながら驚くばかりだ。

『イクっ、うぅっ、気持ちいい。パパとするより感じてる……あっ、あんっ、イクっ、イクっ! パパのより気持ちいいっ!』
未久は酷いことを言いながら果てた。ぐったりした感じになる。でも、明さんはまだ突き上げる動きを止めようとしない。
『もう、無理です、あっ、んぅっ、とめてください。うぅっ、イッてる、イッてます、ダメェ、パパ気持ちよすぎてイキすぎちゃうっ!』
未久は、僕のことを見つめたまま叫ぶ。そして、しがみつくように抱きついてきた。僕は、未久の体を通して明さんのピストンの動きを感じて興奮している。

明さんは、そのまま激しく未久を責め続ける。未久は、あえぎ声と言うよりは絶叫みたいになってきている。そして、何度も身体を震わせながら涙目になりながら感じている。

『ダメッ! ダメェ〜〜っ! 本当にダメッ! もう無理です、うぅあっ、あっ、あっ! イキすぎて死んじゃうっ』
未久は、怖がっているようなリアクションになってきている。そして、身体をガクガク震わせた。

やっと動きを止めた明さん。未久は、そのまま力なく倒れ込んでいく。スルッと抜けた明さんのペニス。本当に大きい。そして、コンドームは白いものや透明のものでドロドロに汚れている。
未久の膣中をかき混ぜ、本気汁まみれになっている……。僕とのセックスでは、こんな風にならないだろうなと思いながらそれを見つめる。

「優子ちゃん、今度は下になってごらん。ゴム外すから、もっと気持ちいいはずだよ」
そう言って、コンドームを引っ張って外す彼。すると、押さえつけられていたのがなくなったせいか、亀頭が一回り大きくなったように見える。

僕は、素直にすぐに仰向けに寝転がってしまった。
「脚、抱えてみて」
明さんに指示をされると、僕は素直に両足を抱えた。セックスの時に、女性が挿入を待つ姿……。それは、とてもドキドキするしセクシーだなと思っていた。まさか、自分がそれをすることになるなんて、想像もしていなかった。

覆いかぶさってくる明さん。ペニスがアナルに押し付けられる。気のせいかもしれないが、明さんのペニスはさらに勃起して大きくなった気がする。

自分が、男性に性欲の対象として見られている。まさかの状況だ。でも、すごくドキドキする。早くハメてほしいという気持ちでいっぱいになってしまう。
ふと視線を感じて横を見ると、未久が笑っている。
『パパ、本物の女の子みたいだよ』
そんな風に言われ、僕は顔が赤くなるのを感じていた。でも、すぐに直人さんが腰を押し込んできて、強い快感に何も考えられなくなる。

生のペニスが入ってきた……。そう思うだけでゾクゾクっとしてしまう。あんな薄いコンドームがないだけなのでさほど違わないと思っていた。でも、まるで感覚が違う。ゴリゴリとこすられる感覚が強く、快感が大きい。

僕は、声が出るのをまったく抑えることができなくなっている。
『フフ。本当に女の子みたい。可愛い声』
正常位で突かれてあえぎ声のような声を上げる僕に、未久は楽しそうに言う。僕は、声が出るのを恥ずかしいと思いながらも、生ペニスが前立腺をゴリゴリこする快感に声が止まらない。

「本当に可愛い声で鳴くね。優子ちゃんは可愛いね」
そう言って、キスをしてくる明さん。舌を突っ込まれ、メチャクチャにかき混ぜられる。キスをされながら正常位で犯される……。僕は、この異常な状況で興奮しきっている。自分が雌になっていくのを強く実感する。

すると、未久が僕の乳首を舐めながらペニスをしごいてきた。さらに快感が増していき、怖いくらいになってきた。
『フフ。気持ちよさそうな顔。もう、戻れなくなっちゃうんじゃない?』

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