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※おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と

『ゆっくりしていって下さいね』
嫁の美和子が、友人の健吾にお茶を出しながら言う。ニコニコと温和な笑みを浮かべながらお茶を置く嫁。前屈みになると、豊満な胸が盛大に胸チラしてしまっている。

健吾は、見ていないような感じを装いながら、チラチラと嫁の胸の谷間を楽しんでいた。
嫁が奥に下がると、
『ホント、美和ちゃんはいつ見ても上品で優しそうだな。ウチのと大違いだよ』
と、健吾が羨ましそうに言う。
健吾は、私と学生時代からの友人で、今年40歳になる。私も同じ40歳だが、健吾は歳よりも老けて見える。私は、別に自分が若々しいとは思っていないが、嫁が若いので、多分つられて若々しいのだと思う。美和子は、まだ29歳だ。一回り近く年下の嫁と、どこで知り合ったんだとよく聞かれるが、嫁が取引先の受付だったという、よくある出会い方だ。
健吾の奥さんは、確か一つ年下で39歳とかだったはずだ。うらやましがるのも無理はないのかも知れない。手前味噌だが、嫁の美和子は、若いだけではなく、本当に可愛いと思う。女優さん……とまでは行かなくても、地下アイドルの子達よりはよっぽど可愛いと思うし、ソフマップの例の場所で撮影しても、ノーチェンジと言われるくらいのクオリティがあると思う。
よく、柴咲コウを薄くした感じと言われる。

今は、私の自営業を手伝ってくれていて、常に事務所で一緒にいる感じだ。幸せな毎日だと思う。私の仕事は、特殊な工具の輸入代理店で、特殊すぎて競争相手もいない感じだ。なので、仕事自体は安定していて、大もうけは出来ないが、同年代のサラリーマンの平均以上は稼げていると思う。

健吾に、嫁のことを褒められていると、嫁がケーキをお盆に乗せてやって来た。
『健吾さん、甘いのお好きでしたよね? もらいモノで申し訳ないですけど……』
そう言って、ケーキを並べていく嫁。
「ありがとう! 美和子ちゃんは、本当に優しいね。癒やされるよ」
『あら、褒めても何も出ませんよ』
「いやいや、本当に、美和子ちゃんの顔が見たくて来てるようなものだから」
『ふふ。お上手ですね。でも、嬉しいです』
ニコニコと対応する嫁。人の良さがにじみ出ていると思う。実際、嫁は他人のことを悪く言うことはないし、素直で優しい女性だと思う。

「美和子ちゃんって、怒ったりしないでしょ」
『そんなことないですよ。でも、怒るようなことがあんまりないですから』
「こいつに怒ったりしないの?」
『ないですよ。主人は、本当に優しい人ですから』
優しい笑みを浮かべて俺を見ながら、そんなことを言ってくれる嫁。
「ホントにラブラブだなぁ。羨ましいわ」
『あら? 健吾さんのところも、仲良しって聞いてますよ。一緒に旅行に行かれたりするんでしょ?』
「まぁ、そうだね。でも、ラブラブって言うよりは、腐れ縁みたいな感じかな」
笑いながら言う健吾。嫁も笑っている。穏やかで優しい時間が流れていく。

「じゃあ、また来るわ。美和子ちゃん、ごちそうさま!」
満足げに健吾は事務所を出て行った。

『健吾さん、お上手ですね。褒められちゃった』
頬を赤くしてそんなことを言う嫁。照れている姿も可愛いと思う。そして、発注書を作ったり、現地の担当者とメールでやりとりをしたりして時間が過ぎていった。

「今日は、外で食べる?」
『いいですね。なににしますか?』
そんな丁寧な言葉を使わなくていいと常々言っているが、こういうしゃべり方が馴染んでしまっているようだ。他人行儀と思ったりもしたが、最近ではすっかりと慣れてしまった。

そして、回転しない寿司屋さんで食事をした後、家に帰った。
『あなた、美味しかったです。本当にありがとう。あなたと結婚できて、私は本当に幸せです』
嫁は、熱っぽい目で私を見ながら言ってくれた。心底そう思ってくれている感じだ。

そして、お互いに風呂に入り、寝室のベッドに潜り込む。すると、なにも言わずに妻が服を脱ぎ始める。私は、今日はする日なんだなと思い、少し緊張して身を固くする。でも、すぐにパジャマを脱ぎ始めて、全裸になった。

全裸になった嫁は、すごく美しかった。日々のジム通いのおかげで、引き締まった体をしている。ウェストもキュッっと締まっているし、腹筋もうっすらと形がわかるレベルだ。それなのに、胸は結構大きめで、ウエストが細いこともあってEカップ以上はありそうだ。

色白の嫁の胸は、抜けるように真っ白で、そのくせ乳輪と乳首はやや色が濃くてエロい感じだ。私は、いつもそのギャップがたまらないと思っている。

嫁は、無言で私の顔に騎乗してきた。そして、躊躇なく体重をかけてくる。私の唇の辺りに、あそこのビラビラが押しつけられてくる。私は、微妙に角度を調整して、クリトリスに上唇が当るようにする。すると、嫁が腰をこすりつけるように動かしてくる。

私は、なるべくしっかりと唇にクリトリスが当るように集中する。
『ほら、もっとしっかりと唇を突き出してごらん!』
嫁が短く命令して、さらにゴリゴリとあそこを押しつけてくる。もう、嫁のあそこはすっかりと濡れている。しばらく顔面騎乗をした後、嫁が騎乗したまま私の右乳首を強くつまんでくる。あまりの痛みにうめき声をあげる私。

『ほら! 誰が声出していいって言った!?』
そう言って、さらに強く乳首をつまむ嫁。もう、千切れてしまいそうな痛みだ。でも、必死で声を殺す私。私が声を出さなくなると、飽きてしまったのか乳首を離す嫁。
『よし、舐めてごらん』
嫁は、押しつけてくる力を弱め、そう命令する。私は、舌が自由に動かせるようになったので、必死で嫁のクリトリスを舐め始めた。どんどん溢れてくる蜜。それを、私は飲み干すように舐め続けた。

『ほら、もっと上手に舐めてごらん!』
そう言って、嫁が私のペニスをビンタする。ペチンという音と、鋭い痛みが私を襲う。思わずうめき声をあげると、
『誰がとめていいって言った!』
と、嫁がペニスビンタをする。私は、必死で痛みを堪えながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。長い時間、私はバター犬のように必死で舐め続けた。

『あぁ、イク……ほら、口開けてごらん!』
嫁が、気持ちよさそうに命令する。私は、慌てて口を大きく開ける。すると、嫁は自分でクリトリスをまさぐり始める。強く早くこすりあげると、
『イクっイクっ!』
と、短くうめいて太もも辺りにギュッと力を入れた。すると、勢いよく透明の液体がほとばしる。私は、嫁が吹いた潮をなるべくこぼさないように必死で口に収めていく。そして、飲み干していく。ほとんど無味無臭だが、やたらと熱いそれを飲み干していく。

すると、ペニスをギュッと握られた。
『変態。飲まされて勃起するなんて、どんなドMなの? キモいよ』
嫁はそう言って、私のペニスを痛いくらい握り締める。

痛みに声が出る寸前、嫁が握るのを止めてくれた。そして、ベッドの上で足を投げ出すようにして座る嫁。片足を持ち上げて、私の顔の近くに持ってくる。私は、指示もないのに嫁の足の指を舐め始めた。
『ふふ。そう。気持いいわよ。もっとしっかり舐めなさい』
嫁が、夢中で足の指を舐める私に、優しい口調で言ってくる。私は、必死で嫁の足の指を舐め続けた。フェラチオでもしているように、親指を口に含み、舌を這わせる。嫁は、うっとりとした顔になっている。

すると、もう片方の足で私のペニスを踏むようにまさぐり始めた。
『カチカチじゃない。どうしようもない変態ね』
嫁は、小馬鹿にするような口調で言う。私は、指を舐めるのを止めて、言い訳をしようとした。でも、その瞬間、睾丸を足で踏みつけられた。痛みで息も出来なくなった私がうめいていると、
『誰が止めていいって言った? こうして欲しくてわざとやってるだろ?』
そう言って、追加で睾丸を踏みつけてくる嫁。私は、脂汗を流しながら、止めてくださいと言おうとした。でも、あまりの痛みでパクパク口を開くばかりで、声も出ない。

『金魚かよw』
私の間抜けな姿を見て、あざけるように言い、さらにもう一回踏みつける嫁。私は、失神寸前だった。

グッタリとする私。すると、嫁がフェラチオをしてくれる。
丁寧に、優しい顔でフェラチオをしてくれる嫁。さっきのサディストの顔は消えている。でも、私は余計に怖くなっていた。この後、何をされるのかよくわかっているからだ。

『ふふ。いい子ねぇ。カチカチになったじゃない』
そう言って、ペニスから口を離す嫁。そして、ベッドサイドのテーブルから、棒状の物を手に取る。嫁はそれにローションをまんべんなく塗り込むと、私の尿道に挿入してきた。慣れた手つきで、躊躇なく押し込んでいく嫁。私は、痛みは感じないが、恐怖と違和感で吐きそうだった。

そして、奥に奥に入っていく。すると、強烈な快感が私を襲う。
「うぅ、ダ、ダメ、イッちゃいそうです!」
私は、そんな風にうめきながら言う。
『本当にド変態ねぇw 入れられてすぐイッちゃうの? 女の子みたいねぇw』
嫁がそんな風に言いながら、私のペニスの根元にゴム状のリングを巻付けていく。すると、強烈に締め付けられて、イキそうだったのが紛れてしまった。
「うぅ……。は、外してください」
うめきながら言う私。
『ダメよ。もっと女の子にしてあげるからw』
嫁はそう言うと、私にM字開脚をさせる。そして、自分で太ももをかかえるように命令をしてくる。私は、言われるままに太ももをかかえて、M字開脚の体勢になる。

『あらあら。もうヒクヒクしてるじゃない。なに期待してるの?』
そう言って、お尻をピシッと叩く嫁。すると、その衝撃が尿道のプジーにも伝わってきて、強烈な快感を感じてしまう。

『ビクンってなったw ド変態w』
そう言って、テーブルの上からディルドを取り出す嫁。それにまんべんなくローションを塗り込むと、私のアナルに押し込んだ。なんの躊躇もなく、直径5cm近いディルドを突っ込む嫁。ほぐすこともしていないので、身体が真っ二つに引き裂かれるような痛みを感じた。でも、私は歯を食いしばってうめき声一つあげない。

『あら? よく我慢できたわねぇ。でも、我慢できたことがムカつくw』
そう言って、嫁がディルドを思いきり抜き差しし始めた。痛みに耐えている状態で、そんな風に乱暴にされて、私は我慢できずに叫んでしまった。
「止めて下さいッ! 痛い! 痛いです! あぁっ、裂ける! うぅああぁっ! とめてっ! お願いしますッ!』
女の子のように泣き叫ぶ私。でも、嫁は一切手を緩めない。叫び続ける私。でも、その叫びが、いつの間にか痛みではなく、大きすぎる快感のための叫びになっていく。

『あらあら。気持ちよさそうな顔しちゃってw ちょっと漏れてきてるわね』
嫁がそう言うと、私のペニスの先から少し漏れた白い液体を指で拭う。そしてそれをペロッと舐める。
『プジーがちゃんと入ってないのかしら?』
そう言って、さらにプジーを押し込む嫁。私は、あまりの快感に絶叫していた。もう、何度も射精した感覚がある。でも、根元をきつく縛られているので、射精できない……。

嫁は、さらに私の乳首を舐めてきた。ディルドを抜き差ししながら、私の乳首を舐める嫁。私は、快感が大きすぎて失神してしまった。でも、ほんの数分だと思う。私は、口の中に押し込まれた太いモノのせいで目が覚めた。

『ほら、しっかりと濡らしなさい。裂けるわよ』
そう言って、腰を振る嫁。私は、嫁にペニスバンドをくわえさせられている状態だった。嫁の股間には、さっき私に入れたディルドよりもさらに大きなペニスバンドが装着されている。しっかりと革のパンツに取り付けられたそれは、まがまがしいほど太くて長い。私は、必死でそれをフェラチオした。

『ホント、美味しそうに舐めるのねぇw 健吾さんに見せてあげたいわ。アンタのフェラ顔をw』
嫁が健吾の名前を出してあざける。私は、屈辱と羞恥を感じながらも、猛烈に興奮していた。この太いモノがもたらしてくれる快感を想像して、それだけでイキそうになっていた。

『よし、自分で拡げてごらん』
嫁に言われて、私は再び太ももを抱え込み、M字開脚をして嫁を待つ。すると、すぐに嫁が覆いかぶさってきた。さっきと同じで、躊躇なく極太を差し込む嫁。でも、もう痛みはない。強烈な快感に、私は絶叫していた。

『ほらほら、もっと良い声で鳴いてごらん!』
そう言って、腰を振り始める嫁。私は、射精している時と同じ快感を感じ続けていた。イキっぱなしで、頭が白くなってくる。

そして、長い時間ペニスバンドで突き続けられ、何度も気を失いながらもその度に起こされ、イキまくらされていた。
そして、嫁がプジーとゴムのバンドに手をかけた。私は、もう泣き叫んでいた。そして嫁は、一気に両方をリリースした。その瞬間、信じられない程の量の精液が射出され、天井にまで到達した。私は、天井に着いた精液を見つめながら、意識を失った……。

そして、しばらくして目が覚めると、私は椅子に縛り付けられていた。声を出そうとしても、口にも猿ぐつわがはまっている。目の前では、ベッドの上で嫁が若い男の子にクンニをされていた……。
『そう。上手よ。そこのプリッとしたところ、軽く噛んでみて』
嫁は、さっきの私へのプレイとはうって変わって、優しい口調だ。男の子は、言われたとおりに嫁のクリトリスを舐める。嫁のあそこを舐めているのは、まだ若い男の子だった。多分、まだ学生くらいに見える。

私は、パニックになってしまった。縛られていることもそうだが、嫁が他の男にクンニをさせているという状況に、大きくショックを受けていた。こんなことは、今までにない。私は、何が起きているのか理解が追いついていない。

『あ、起きた? アンタのチンポが小さいから、この子にしてもらうから。ほら、まだ10代なのに、アンタの倍くらいあるから。ホント、こうやって比べると、アンタのはミジンコみたいだなw』
嫁は、口汚い言葉を言う。いつもの嫁ならば、絶対に使わないような言葉づかいだ。私は、日々嫁にM男調教されているが、それは結婚後、長い時間をかけて開発された経緯がある。そして、私も元々そういう性質があったのだと思うが、それを楽しんでいるし、望んでいる。
でも、いま目の前で嫁がしていることは、私が望んだことではない。プレイの一貫としても、やりすぎだと思う。他の男とエッチをするなんて、許されるはずもないと思う。

私は、嫁がこんな状態なのに、椅子に縛り付けられている上に猿ぐつわもハメられているので、身動きも言葉も出せない。

『ほら、見せてあげて。キミのぶっといおチンポを』
嫁が男の子に指示をする。すると、男の子は少し恥ずかしそうな顔をしながらも、私の方を向いてペニスを誇示してきた。確かに、彼のペニスは私の粗末な10cmあるかどうかのペニスとは大違いだった。そして、若さからくる勃起角度の違いも鮮明だった。

ヘソまで届きそうなとか、天を向くほどいきり立ったとか、そんな言葉を聞くことがあるが、彼は2つともクリアしていた。実際にヘソに届いているし、天を向きすぎてヘソのところに亀頭がくっついてしまっている。

でも、私がなによりも畏れたのは、仮性包茎ではなくズル剥けになった亀頭部分だ。見事に傘が開いていて、鉛筆が隠れるのでは? と思うほどの段差だった。

『どう? これが本物のおチンポよ。アンタのは、ただの飾りだねw』
嫁があざけるように言う。でも、私はパニックも収まってきて、なおかつ興奮もし始めていた。

「大きくなってる」
男の子が、私のペニスを見てボソッと言った。
『やっぱりね。アンタは絶対に興奮すると思ってたよ。私が他の男とセックスするの、見たかったんでしょ?』
そう言って、私の方に近づいてくる嫁。私は、ドキドキしてしまった。何をされるのだろう? そんな不安と期待だ。

すると、嫁が私のペニスを足で踏んできた。
『カチカチじゃない。いつもより固くなるなんて、本当にド変態だねw』
私は、うめくだけでなにも言うことが出来ない。
『ほら、おいで』
嫁が男の子に声をかける。すると、男の子は子犬みたいに喜んで嫁のところに駆け寄る。
そして、嫁は私の顔のすぐ前で、男の子とキスを始めた。嫁が男の子の口の中に舌を差し込み、いやらしくかき混ぜていく。

【続きは出典元で】

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