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強引に求められると断れない彼女

俺には本命の彼女が居て、結婚するなら本命だね。
だけど、させる彼女は性欲処理の肉便器として都合が良いから
使っているだけ。体は最高の女だからな。乳はデカイくてGカップな。
最近ちょっと太って来たからHカップくらいに増量してるかも。
乳肉がブラからはみ出るようになってきたし。
直ぐにさせてしまうタイプで、強引に求められると断れないって言ってた。
そんな都合のいい女だけど、すぐにさせるタイプだから俺は
これからある計画を建てている。実行するのは明後日なんだ
けどな。彼女を知り合いにレイプしてもらう。
どうせ本命じゃないから全然罪悪感なんてないよ。
レイプさせてデジカメとかでビデオや写真を撮ってもらう。
それで、“ばら撒かれたくなかったらこれからもやらせろ”って
脅しをかけて貰って、反応を見ようと思っている。
俺は何も知らない振りをしてな。
強引に求められると断れないタイプだし、セックス好きの女だ
から、レイプされても訴えたりはしないと思う。
今から明後日の事を考えただけでも超興奮するぜ。
恐らく、犯されてもヒイヒイ言って感じるだろうと思われ。
実行したら、知り合いに撮ってもらったビデオを見せて貰う計画。
そして、脅されるままに呼び出されて抱かれ続けるだろうな。
もちろん、本命の彼女にはこんな事はできないけどな。
実行したら報告するよ。
今日は会社を休んじまったよ。朝っぱらから知り合いが興奮して
明日まで待てないって事で電話してきたから有休をとったから
早速今夜にでも実行する。彼女が犯されるのが楽しみだ。
彼女のバイトが15時には終るから夕方に居酒屋のカウンターで
待ち合わせの約束をした。そこで俺は身内が入院したから行けなく
なったとか言ってドタキャンして、友達にナンパさせる。
待ち合わせの時間2時間くらい過ぎた当たりでドタキャンメールを
送信する。その2時間の間は知合いに、待ち合わせの彼氏が来るまで、
一緒に飲もうと声をかけさせる。
2時間もあれば結構酔っ払うからな。そしてドタキャンメール。
そしたらもっと飲もうって事になってもう一軒って事になる。
後はレイプするか、或いは自然にセックスに持って行ければ、
それはそれでOK。今から楽しみだぜ。
奴に3日くらい犯させるってのも一興だ。



彼女が犯されて感じてる所をビデオで楽しむ。
彼女が犯されてる時間には、俺は本命の彼女と会ってセックスする。
犯されてる所を想像しながら本命の彼女とセックスしたら興奮する
事間違いなしだぜ。俺はやると言ったらやる。
間違いなく彼女は言いなりにるだろう。そして、その事は絶対に俺に
は隠し通そうとする筈だ。



約束の時間まであと40分。矢は放たれた。
もう知り合いも後には引けない。
彼女へは飲んだらラブホへ行くからピルを飲んでおけとメールした。
あとは俺が2時間遅れでドタキャンメールをするだけだ。
待ってる間に知り合いが声を掛ける。


彼女は確実に犯られる。

彼女が約束の場所へ到着のメールが来た。
とりあえず、メールは無視。
知り合いには彼女がピルを飲んだ事を伝えた。

彼女のメールを無視したら連投で来た。
遅れるから先に飲んで待ってろと指示した。
あとちょっとで知り合いが、約束の場所へ到着とのメールが来た。
彼女の居るカウンターへ座るよう指示。

知り合いが到着。カウンターの彼女を視認。
しばらくしたら声を掛ける。
俺は本命の彼女に会いに出かける。


知り合いは、さりげなく彼女の一つ席を空けた場所へ座ってる。
二人とも黙々と飲んでるそうだ。
知り合いから彼女についてのメール

「彼女、ポッチャリだね。デブだけど顔は美人じゃないけど、
 顔はまあまあだね。乳がやたらデカイから興奮するぜ。
 ムラムラしちゃって待つのが辛い!!」だってよ。(笑)

マジで本命に会いに家を出ないとならないから、今日はこの辺で。
また後日にでもレポするぜ。


まあ、とにかく知り合いの話だと望月ゆみは男好きのするブス
だって言ってた。体はもっと太ってるし、乳ももうちょっとデカイけどな。

ざっと彼女のスペック書いとくな。

身長 155cm (俺は176ある)チビだよな。
トップバスト 108cm アンダーバスト 80cm Gカップ
ウェスト 72cm(今はもっとあると思う)

二段腹で柔らかい垂れ乳 チビデブって感じだよな。
最近は計ってないから正確なサイズは知らん。
GカップでもキツイからHカップくらいにUPしてるかもしれん。
ぱっと見た目でブラのサイズが合ってないって感じだ。

約束の時間は7時だったが、俺は態と行かなかった。
知り合いの話だと、7時30分を過ぎても俺が来ないから彼女は
退屈そうに飲んでいたそうだ。
それを見計らうように、知り合いが横から声を掛けた。
何してるの?待ち合わせか何か?って感じで声を掛けたそうだ。
彼女は俺と待ち合わせをしてるが、俺が遅れるから一人で待ってる
と言ったので、知り合いは、自分も友達と待ち合わせしてる事を
伝え、お互いの連れが来るまで一緒に飲もうって話になったらしい。
8時を過ぎても俺は来ない。彼女は、その間にも催促のメールを
俺に送信していた。俺はメールを無視し続けていた。
知り合いは、トイレから俺にメールで彼女がイライラし始めた事を
伝えてきた。

そして9時を過ぎたあたりから彼女もかなり酔っ払って来た。
俺はどんどん飲ませろとメールを送っていた。
そして二人はどんどん盛り上がっていった。
知り合いも友達が来ないとか演技をしている。
席はカウンターからカップル用の席へと移動した。
彼女はもう知らないとか言ってちょっと怒っていたそうだ。
ここまで来れば50%成功だ。
その時間、俺は本命の彼女と隣町の居酒屋で飲んでいた。
時々来るメールを楽しみにしながら・・・

夜の10時を過ぎたあたりで、知り合いは友達からドタキャンを食った
事を伝え、俺にもその経過がメールで送信されてくる。
俺は、そこからカラオケに誘えとメールで指示を出した。
続いて、彼女には実家の身内が倒れたから行けなくなったと嘘メール
を送信。知り合いは指示とおりに彼女をカラオケに誘った。
既に酔って居るのと、俺が突然行けなくなったので家に帰っても
退屈だ。カラオケに誘われて少しだけ悩んだみたいだが、知り合いの
押しに負けたのと、一人で居る退屈さもあってカラオケへと向かった。
カラオケ到着のメールが知り合いから届いた。
カラオケ屋を探すのに二人で15分程歩いたせいか、彼女は益々酔った
みたいだった。カラオケで軽く歌い始め、飲んだり食ったり歌ったり
の状況で、二人は盛り上がってきたとのメールが届いた。

時間は11時くらい。その頃、俺は本命の彼女とホテルへ向かった。
そのメールから暫く、メールを読む暇はなかった。
本命の彼女とセックスを始めたからだ。
彼女が知り合いにどうやって犯られるのかを想像しながらなので、
滅茶苦茶に俺のJrは硬く勃起。
何時もとは違う硬さ。それだけ特別なシュチエーションだからな。
そんな俺の心の中を本命は知る筈もない。


本命との情事を終えて、俺は眠りに入ったのが深夜の3時。
知り合いも既に犯ってる頃だろうかと思いながらも、俺も
何時になく興奮したせいか、3時間半の間に3回も本命と
してしまった為に眠くなったのだ。
俺と本命は昼の11時過ぎまでホテルで寝ていた。
起きてからも一回セックス。ホテルを出て部屋に帰った
のは午後の13時だった。知り合いのメールもみていない
し、新たなメールも来ていない。
とりあえず俺は、見てない分のメールの確認をゆっくりと
始めた。もう眠いから寝るわ。

結論を言うと、彼女は16日の午後11時近くまで犯られていた。
彼女が犯られ始めたのは16日の深夜2時くらいからだから、通算
21時間近く犯られ続けていた事になる。(途中で休憩あり)
知り合いのメールによると、彼女は感じまくりだったそうだ。
メールには「彼女、凄く感度が良くて淫乱女だね。
      こんな好き者女は貴重かも。」ってメールに書いてた。
彼女は感度抜群って言うか、感じやすすぎってくらいに感度が
良い。当たり前だが、最初は軽く抵抗していたようだ。
俺が彼女と最初にやった時もそうだったがな。
(直ぐに感じて抵抗できなくなってしまった)

ちなみに、写真とビデオもしっかりと撮影したそうだ。
途中から男二人が加わって4Pまでしてしまったそうだ。
後日、彼女と夕方に俺の部屋で会うが、その前に知り合いに
会って写真とビデオを見せてもらう予定。
興奮した状態で彼女に会うわけだからヤリまくりだな。
(実家と言っても、すぐ近くなわけだが、彼女は知らない)
彼女は思った通り、メールでも電話でも自分が犯られてしまった
事は言って来ていない。(そりゃ言えるわけないわな)
たぶん、これからも言わないだろう。
俺から何かあったのか意地悪に問い詰めてみようと思う。
どんな反応をするのか、今から楽しみだぜ!!


知ってる範囲で書くね。俺が本カノとホテルに入った頃から
合間を見て10件程度のメールが来てた。
その中の10件目に彼女の写メが3枚あった。
1枚目は座ってピースしてる彼女の写真。
二人が写っていて彼女の肩を抱き寄せてて、知り合いが
自分の携帯で撮ったもの。彼女はジャケットにジージャンを
羽織っていたが、暑いのかジージャンは脱いでいる。
3枚目はシャツの上から乳房を掴んでいるシーン。

隙を突いてタイミング良く撮れたみたいだが、コメントに
撮った後に軽く「ちょっとやめて~」と抵抗された。と書いている。


11時以降のメール

1件目のメール

11:05
「彼女が大分酔っ払ってきた。下ネタ話をしても怒らないから
 エスカレートしてきたぜ。彼女も楽しく話しに乗ってるから
 こりゃ本当に犯れるかも。

2件目のメール

11:35
「今トイレに行った。軽く触ってみようと思う。」

3件目

11:41
「未だトイレから帰ってこない。ウンコでもしてるのかな(笑)」


3件目のメール

11:41
「未だトイレから帰ってこない。ウンコでもしてるのかな(笑)」


4件目のメール

11:42
「帰って来たみたい。またメールするわ。


5件目のメール
12:32
「色々聞いたんだが、やっぱりお前が言ってた通りで彼女押しに弱いんだってよ。
 でも、今は浮気するつもりはないんだと。完全にお前と彼氏彼女のつもりだね。
 確かに乳でかいわ!!聞いたらGカップだって言ってたけど、もっとあるんじゃね
 ーかな?自分でもお前と付き合うまでは割りと簡単にやらせてたみたい。
 興奮しっぱなしだぜ!!」


6件目のメール
13:40(俺は本カノとやりまくってる最中)
「彼女肉付きは良いけど、エロイ女だよな。AV嬢の望月ゆみ
 みたいに唇が厚いからムラムラする。今すぐにでも押し倒し
 てーよ。失敗がないよう友達を近くに待機させてるから、ここ
 に呼ぶよ。」


7件目のメール
13:45
「彼女酔っ払って歌いまくってる。友達も来たからこれから
 もっと盛り上がると思う。とりあえず乗せて一気飲みさせ
 てみようと思う。」


8件目のメール

01:52(この時、俺は本カノとやりまくりで携帯の電源を切っていた)
「みんなで、写真を撮り合ってる。大人しい女なんだろうけど、酔っ払って
 るからテンションが益々高くなってきた。俺が抱き寄せても怒らない。
 本当に犯るからな。」


9件目のメール
01:56
「次は彼女とデュエットするぜ。抱き寄せても怒らないから行けるな。」

10件目のメール
02:05
「みんなエスカレートしてきたよ。俺が彼女と腕を組んで歌ったら
 俺も俺もって二人が五月蝿い(笑)さっき乳をシャツの上から
 数秒だけど揉んだら感じたのか、手を払いのけられた。
 でも、数秒で写真が取れたから送るな。デカイ乳で興奮するぜ!!」

「腕を組んでる時に乳が腕に当たってて気持ちが良かったー!!
 みんな未だ彼女と写メール撮りあってるよ。
 友達なんか悪乗りして彼女に抱きついたりしてるぜ。(笑)」


ここでメールは終了していた。

その後、間もなく彼女はシャツを捲られてしまい、写メールを撮られて
しまったのだ。
これ以降はデジカメのビデオの映像をレポしたいけど、もう時間がない。
これから彼女と会わなくちゃならないからな。
彼女の様子を観察し、色々と意地悪な事を質問して聞きださなくちゃな。
多分、彼女は100%隠し通そうとするだろう。


先ずは昨日の午前中に知り合いから聞いた話。
感じやすい女だから、直ぐに誰でも犯れるって言ってた。

俺が本カノとやりまくってる間のビデオを見せてもらった。
では、カラオケでの話を説明したいが、居酒屋からカラオケへ
誘った経緯と簡単な会話の内容を大雑把に載せてそれから
ビデオの内容を簡単に説明しよう。
彼女が犯られる間での会話の内容を書くな。
面倒だから途中は省略するぜ。
時間が無いからビデオの内容までは今日中には無理だと思うがな。


知り合いは居酒屋へ入った。彼女を視認後に一つ空けた席へ座り彼女をさりげなく観察。
間違いないか念のため慎重に観察し、間違いの無く彼女本人を確信しメール送信。
酒を頼み、飲み始めたのだが、19時30分を過ぎても俺からのメールが来ない。
彼女はメールしても、俺からの返答が無いので苛々しているのが、横目でわかる。
知り合いは興奮しっぱなしで胸はドキドキ状態だったそうだ。
最初に俺がこの話を持ちかけた時は少し迷っていたのだが、俺が彼女の性格等から淫乱
な事、そして俺と出会う前はいろいろな男に抱かれていた事を説明し、絶対に大丈夫だと
言ったので奴はOKした。そして知り合いは意を決して声をかけた。

これから知り合いは・・・知合い
知り合いの友達は・・・知友1と2で表記する

知合い
「ねえ、彼女何してるの?待ち合わせか何か?」

彼女(突然話しかけられたので、一瞬えっ?って顔をしながら)
「えっ?あ、はい待ち合わせです。」

知合い
「そうか・・・待ち合わせの相手は彼氏か何か?」

彼女
「ええ、そうです。でも、約束の時間過ぎても来ないんですよ。」

知合い
「へえ~、それじゃ退屈だね。実は俺も友達と待ち合わせしてるんだけど、
時間になっても来ないから退屈でさ。ほんと連絡くらいよこせっての。
何度もメールしたらやっと遅れるってメールが来たよ。かなり時間かかる
みたいだけどね。」

彼女
「そうなんですか・・・退屈ですよね。」

俺が来ないので、退屈なせいか結構酒のペースが速かったそうだ。

知合い
「それじゃ、お互いの連れが来るまで一緒に飲もうよ。お互いに退屈だし
、その方が時間つぶすのも楽だし。」
彼女
「はあ~・・・そうですね。じゃそうしましょうか。」

さすがに軽い!!

知合い
「じゃとなりに座るね。」
彼女
「はい」

それから二人は乾杯し、無難な会話を始めたらしい。
どうでも良いような世間話やくだらない芸能話などだ。
20時を過ぎても俺が来ないので、途中で彼女は俺にメールをしている。
そのメールを俺は無視し続けながら興奮していた。
彼女もいらいらし始めたこと伝えるメールが知合いから送信されてくる。


21時になっても俺が来ない。彼女も酒も大分飲んで酔ってきている。
そこで、知合いは俺のメールの指示に従い、彼女をカップル席への移動を
しようと伝えると、あっさり彼女もOK。
移動後に俺の事や自分の事とかを話し、22時を過ぎたあたりで、彼女に
ドタキャンされたことを伝え、ちょっと怒った演技をしていた。
続いて、俺が彼女にドタキャンのメールを送信。
彼女もちょっと怒っていたが、身内の入院では仕方が無い。
彼女はため息をついている。俺は知合いにカラオケへの勧誘をした。
誘うと最初はちょっと、「うーん」と考えていたが、知合いの押しでOKした。

22時40分くらいに二人で居酒屋を出て、カラオケを探し始めた。
少しびっこ引いて歩いてる彼女が痛々しく感じる知合い。
そして11時くらいにカラオケに入った。
飲み物や食べ物をオーダーし、歌を歌い始める。
下ネタを言っても全く怒らない彼女に知合いは益々興奮する。
二人は携帯でお互いに写メールを取り始めた。
二人で撮ったり色々だ。
1時45分くらいに知合いの友達1と2が呼ばれてきた。

ここから先の事は省略する。
俺もそこに居たわけじゃないからな。

ここから先は友達1と2のビデオ映像となるのだが、もう本カノの元へ行くので
申し訳ないが、今夜はこれくらいでな。
これから知合いを彼女の部屋へ行かせる。
ってかもう向かっている。彼女もしぶしぶOKしている。
もう彼女は知合いの言いなりになるしか道はないのだ。
渋々と言ってもセックス始めたらメチャクチャ感じて乱れまくるのだがな。

それでは諸君、また会おう。




11時くらいに彼女とカラオケに入った知り合いは、飲んだり食ったり歌ったり。
酔っ払ってきて、彼女に下ネタ話をしたり俺の事を聞いたり。
知り合いは、約束やぶるような男とは別れて自分と付き合おうなんて口説き
が入ったりしていた。彼女も酔ってるのと淋しさで肩を抱き寄せても怒らない。
知り合いは、実は友達からドタキャン食った事は嘘で、彼女をナンパしたいから
嘘を付いたことまで告白した。声を掛けたくて、ついた嘘なので結構うれしかったようだ。

そして1:45分くらいに知り合いの友達がビデオを持ってやってきた。
ここからビデオの内容。

ビデオはカラオケの部屋に入る直前から写っていた。

友達1
「おう、お待たせ。盛り上がってるね~。」
友達2
「おう、二人でいい雰囲気ジャン。」

そこで知り合いは友達と彼女を紹介した。

知合い
「紹介するよ。彼女は晴美ちゃん。夕方知り合ったんだ。連中は孝明と達也。
俺の高校時代からの友達なんだ。」


友達1,2
「はじめましてー、よろしく~!!」

彼女(酔っ払ってて顔は真っ赤になっている)
「はじめまして~。晴美です。」

そんな感じで乾杯が始まった。

他愛もない会話をし、酒はみんな進んでいる。
歌を歌いだし、歌ってないやつは彼女に色々と質問攻めをしている。
歌の音が入ってるから一部は聴きづらいところも多々ある。

そして、知合いの友達が口火を切って彼女のオッパイの話を切り出した。

友達1
「それにしても、晴美ちゃんってオッパイ大きいよね。」
彼女
「やだー、えっちー」
知合い
「おう、俺も最初見たときにすげーデカイって思ったよ。
それで思わず声かけちまったんだよ。」

そんな感じで乳の話題になっていった。
歌を終えた友達2がよってきた。

友達2
「なになに、楽しそうじゃん。俺も入れてくれよ。」
友達1
「いや彼女おっぱい大きいなって話よ。聞いたらGカップだってよ。」
友達2
「Gカップ!!すげー!!」

実は昨日の日曜日に俺は彼女の買い物に付き合ってやった。
ブラジャーがきついと言うので、買いに行ったわけだ。
(俺も少しは、可哀想なことをしたって罪悪感があったからな。だからブラの代金は俺が払った)
サイズを測ったらなんとHカップに成長していた。
Gのフルカップブラでも3分の2カップで上があふれていて、見た感じできつそうだったからだ。
要するに、今までサイズの合わないブラをしていたのだ。
ブラを付けた状態でも垂れて見えるのはそのためだったんだ。
(乳房が垂れて付け根が腹に付いた状態。その状態から装着していたから
ブラをしてるのに乳房が下を向いていた)

俺も彼女の元へ向かうからこの辺でな。
今夜も抱いてやるぜ。
それよりも1は彼女とどうなったんだ?
何か書けよ。


そんな会話をしながら、飲んだり歌ったりが続いてた。
そして、2時くらいに知り合いがメールを打ち出した。
彼女を犯る前に俺へ送ってきた最後のメールを打っている姿が映っている。
その間、友達2は歌い友達1が彼女と下ネタを連発している。
2時くらいになり、知り合いは彼女の乳をシャツの上から触りだした。
(彼女はジャケットを脱ぎ黒のTシャツを着ている)
見るからに巨大な乳が目立っている。
知り合いは、左手で彼女の胸をいきなり触り、右手に持っていた携帯で写真を撮った。
その瞬間は一瞬の事だが、ちょっと彼女は固まってしまった。
時間にして3秒から4秒程度。彼女は乳を触っている手を軽く払いのけた。

知合い
「わー、柔らかくて気持ちいいー!!」
彼女
「ちょっとー!!」

友達1、2
「おいおい、ずるいぞお前だけ。良いな~!!俺たちにも触らせてよ。」
知合い
「お前ら何がっついてんだよ。(笑)晴美ちゃん、デュエットでも歌ってあげてよ。」
彼女
「うん、それくらいならね。」

そして友達1と彼女はデュエットを歌い始め、直ぐに友達1と腕を組み始めた。
腕に彼女の巨乳が当たっている。
歌い終わってから友達1は冗談っぽく彼女の乳房をムニュッっと揉んだ。
彼女は感じたのか、一瞬ビクッっとして「もうやだー」と言って手をどけた。

歌を歌い終わり全員が彼女を取り囲んで座った。
2:15分くらいになり、知合いが再び彼女の乳を触り始めた。
彼女
「ちょっとー、嫌だ~やめてよ~。もうエッチなんだから。(笑)」
知合い
「いいじゃんオッパイ触るくらいさ~」
彼女
「だめだよ~。」
友達1、2
「いいないいな。俺たちも触りたい。」

そう入って3人は彼女の乳を触りだした。
彼女は手を払ったりしながら、胸を両手で隠したりしていたが、3人に攻められては堪らない。



彼女は3人に囲まれ、次々に手が胸を触ろうとしている。
彼女は振り払いながら、何とか逃げ出そうと立ち上がった。
だが、酔っ払っているので、フラフラしているので、立ち上がった瞬間に
知り合いに後ろから腰を捕まれ、簡単に座らされてしまったのだ。
そして、知り合いがすかさず後ろから両手で彼女の乳をガバッと鷲?み。
軽く抵抗する彼女だが、酔っ払っていてどうにもならない。
彼女
「ちょっとー、やめてよ~。」
知合い
「気持ちいいー!!」
とはしゃぎながら、
それでも手を離さず揉み続ける知り合い。


乳を嫌らしく揉まれる彼女は感じて体をピクピクと震わせている。
やがてシャツの上から乳首を探し当てると益々彼女は体を震わせている。
知合い
「お、乳首発見ー!!」
彼女
「ちょっと、やだー ああ マジでやめて はあはあ。 感じちゃうから」
知合い
「感じちゃうってもう感じてるじゃん。(笑)」


知合いは二ヤッと笑った。勝ち誇ったような表情だ。
周りの友達も興奮しているし、彼女も息が荒くなっている。
すると、友達二人が「シャツを捲っちゃえー。」と言い出した。
ビデオはテーブルの上にさりげなく置いてあるので、この段階で撮影されてる
とは彼女も未だ気がついていない。
知合いは乳房から手を離し、彼女が着ている黒のTシャツをめくりあげた。
ブラジャーに包まれた彼女の乳房が現れた。
友達達は興奮している。(台詞は限が無いので省略する)
みんな口々に「デケー!!」とか言って歓声の声を上げている。
彼女が酔っ払いながらも必死にブラの胸を隠そうとするので、知合いは彼女の
両手を羽交い絞めの格好で掴み押さえた。


彼女も段々と声が大きくなってきた。どっちかと言うと大人しめで、そんなにしゃべる
方でもなく、大きい声も普段はあまり出さない女ではあるが、さすがにヤバイと思った
のだろう。そこで知合いは口を塞ぐため彼女にキスをした。
彼女「ううー」
止めてくれと騒ぎだした状態で口を奪われたので、しっかりと知合いの舌が彼女の
口の中へ入っている。知合いはジュルジュルと嫌らしい音を立てて彼女の口を吸っている。
一度口を離し再び彼女にキスをするが、彼女は口を閉じて舌を入れさせないようにして
ガードしているが、知合いは顔や首筋、そして耳の中まで嘗め回している。
彼女
「はあ~ん、やめて はあはあ。」
目がトロ~ンとして細くなって感じているのがよくわかる表情をしている。

口を顔から離すと再びシャツをめくり上げ、ブラジャー越しの乳房が現れる。
知合いは、彼女の斜め後ろの姿勢で密着して彼女を攻めている。
そして、知合いが彼女のブラジャーの中に手を突っ込み、乳首を擦り始めた。
数秒擦ったあと、一気に左胸の乳房を右手で取り出した。
全員が一斉に「おおー!!すげー!!」と歓声の声を上げた。

知合い
「中々綺麗な乳首してるな。色もピンクだ。」
友達1
「おおーそうだな。意外と乳首黒いかと思ってたけど綺麗な色してるよな。」
友達2
「しかも、乳輪も程よい大きささだ。大きすぎず小さすぎずって感じ。」
彼女
「いやー恥ずかしい!!はあはあ、お願いだからやめてー。」
抵抗の声が弱弱しくエロっぽい。

そして、友達1が彼女の乳房に吸い付いた。まるで犬みたいに、ベロベロと必死に
舐めたり、チュパチュパ音を立てて吸ったりしてるすがたが非常に笑えた。
その間に、友達2が写メールを撮っている。
友達2
「こうなったらブラ外しちまえ!」
知合い
「そうだな。」
知合いはそう言うと、彼女の背中に手をやりブラのホックを外しにかかった。
ブラのサイズも合ってないせいか、かなりキツくしまっている。
知合い
「キツク閉めてるな。しっかし、すげーな。このブラ3段ホックだぜ。
外しずらいな。」
そう言いながらも何とかホックを外した。

ホックを外し、支えがなくなったブラを知合いがめくり上げた。
ブラを外された彼女の両乳房はブラの支えが外れ「ベロン」と下にたれ落ちる。
大きく柔らかすぎの彼女の乳房はブラを外すと位置がかなり舌に下がった。

友達1
「おおー!!」
友達2
「エロイ乳だなー。」
知合い
「興奮もんだぜー!」
彼女
「いや~ん。見ないでー。」

と恥ずかしがり、顔を背けている。


友達1
「エロ乳エロ乳ー。」
友達2
「うわーすげーでかいよな。しかもオッパイ垂れてて興奮だぜー!」
知合い
「俺も結構垂れパイ好きだぜ。」
彼女
「マジでやめて。お願いだから」

酔いと恥ずかしさで彼女の顔は真っ赤になっている。
こんな感じだから俺も最初に会った日に簡単にやれたのだ。


知合いは彼女をソファーに押し倒しにかかった。軽く抵抗する彼女の腕を
友達が軽く抑えている。(彼女は非力なので押さえるのは簡単だ)
そして、知合い2がカメラを持って彼女を撮影を始めた。
(撮影のスイッチはずっと入っていた)
知合いは彼女に覆いかぶさる格好になり、その横に友達1が居るので
彼女からは死角になっているのか、未だ彼女は撮影されてることに気づいていない。
知合いはキスしたり、乳を揉んだり吸ったりをしてからパンツ越しに彼女の
秘部をなぞり始めた。割れ目を押しなぞり、道筋にしたがって指を這わせる知合い。
感じてしまっている彼女は口では嫌々言っているが、声が弱弱しく感じながら
言っているので全く説得力に欠ける。


感じてる彼女のマンコはすでに湿っており、染みがついてきた。
知合い
「あれー、嫌なんじゃないの?もうしっかり湿ってるじゃん。
染みになっちゃってるよ。」

と意地悪な台詞を言って彼女を陵辱している。
下半身を弄りながら、そして友達1は彼女の胸にむしゃぶり付いている。


彼女
「はあはあ、おねがいだからやめて。はあはあ。」

彼女は感じた顔をし目もうつろになっていてカメラに気づかない。

そして知合いはパンツを脱がしにかかった。
彼女は一応、脱がされまいとして手を払いのけようとした。
そこで知合いは彼女の両足をかかえ尻を浮かせると、一気にパンツを脱がせてしまった。

彼女の秘部が現れた。このとき、すで2時30分になっていた。
みんな口々に彼女のマンコの評論を始めた。
知合いが指で彼女のマンコを広げた。
友達2はカメラの倍率をあげたので、彼女のマンコがアップで移っている。

知合い
「乳首だけでなく、ここも結構綺麗なんだな。ピンク色してるし。」
友達1
「すげー中がギラギラに光ってるぜ。もう濡れてるてんだな。」

そこで知合いは指を入れ始めた。
知合い
「うわー、中がドロドロになってるぜ。まるでローションの原液みたいだ。
こんな濃い女は初めてだよ。こりゃきっと挿入したら気持ちいいぞ。」

彼女
「嫌~ん、見ないでー。」
友達1
「おい、しっかりと撮っておけよ。」
彼女
「えっ!!?何?撮ってるの!!?お願いだからやめてー。人を呼ぶわよ。」
知合い
「呼んでみれば?出来るのかよ?こんなにぬらして感じてるくせに
呼んで店員さんに見せてやろうか?はははははー。」
彼女
「嫌ー、はあはあ、」

知合いは指をゆっくりと出し入れを始める。
カメラを近づけて撮影しているので出し入れだけでなく、彼女の卑猥な音もしっかりと聞こえる。

ネチャネチャ、グチョグチョ、ビチっと聞こえている。

知合いは指をいれ、友達1はクリを摘んだりして弄っている。
撮影してる友達2の興奮する声が時々入っている。(省略)
そして、指が一本から2本へ増やし出し入れを続ける。
簡単に2本指がヌルっと入ったせいか、知合いはもう一般の指を
足し、3本指を入れた。
その度に彼女は感じ方がUPしてよがり声を上げる。

彼女
「はあ~ん。はあはあ。あっつ、駄目~ん。」

知合いの指を出し入れするスピードが速くなっていった。

彼女
「んんー!!だめだめ、いやー。はあはあはあ。」

もう殆ど抵抗はしておらず、彼女は男達の成すがままになっている状態。

意地悪な台詞とねちっこい攻めをしていた知合いは、今度は彼女の秘部に
顔を埋め、嫌らしく音を立てて舐め始めた。
5分ほどでやめ、挿入の決意をした知合いは彼女のシャツを脱がせブラを
剥ぎ取って彼女に覆いかぶさった。そしてチンポを宛がい、彼女のマンコ
に擦り始めた。その度に彼女は「はあ~ん」と声を上げる。
彼女のマンコは濡れまくりで、しかも開いてしまっているので、知合いが
チンポを宛がって擦って焦らしているのだが、入りそうになっている。

知合い
「おい、しっかりと撮っておけよ。」
友達2
「おう、任せとけ!!」
彼女
「いやー、お願いだからやめてー。」


知合いは宛がったチンポを一気に挿入した。彼女から「うっ!!」と声が聞こえる。
そして、腰を振り始めた。
知合い
「うおーー、めちゃ気持ちいいぜー!!」
友達1
「なんだかAVみたいだー。ここまで興奮するとは思わなかったぜ。」
彼女
「ああーーーーー!!やめてー。はあはあはあ、ああーん。だめだめだめ。
せめて、お願い。せめて撮らないでーー!!」

知合いの腰使いが厭らしい。ゆっくり突いたり角度を変えたり。
しかし、5分を過ぎたあたりでピストンが早くなってきた。

最初は「ああ~ん」と言っていた彼女のよがり声も変わってきた。
彼女
「ううー、あああああああー、はあああーん、だめ駄目ー。いいーー!!」


要するに撮影がばれないようにさり気なくカメラを彼女の前に置いて
おいたんだよ。ファインダーは閉じてるから撮影してるとは思わなかった
んだろう。それを計算しての行動なんだよ。

腰使いが激しいので、彼女の乳房は前後にゆっさゆっさと前後している。
例えるなら、免振構造のビルが地震にあったときのようなゆれ具合だ。

知合い
「晴美ちゃん、気持ちいいの?俺は最高に気持ちいいよ。」
彼女
「はあはあ、ああーん。はあはあ、気持ちいいー。もうだめー!!」

その間、友達1はビデオの画面から外れていた。
そのときはチンポを押さえており、友達2の興奮する声や台詞がしっかりと入っていた。(笑)
挿入してかrあ10分ほど経って、益々腰使いが激しくなってきた。


知合い
「晴美ちゃん、俺もう逝きそうだよ。逝っていいかい?」(ぱんぱんぱんぱん音がする)
彼女
「いいよ。逝ってー!!ああーーーーー!!」
知合い
「じゃ、中に出すよ。魚ーーーーーーーーーー!!アウーッ!!wwwwww」

射精が終わり知合いは彼女にどっと覆いかぶさった。
興奮したから二人とも息が切れてはあはあしている。
知合いはどっぷりと中に出した。
余韻に浸ったのか、一分くらい上に乗っかっていたがチンポは自然に外れた。
起き上がると彼女はぐったりとして放心状態になっており、虚ろな目で天井をみている。
彼女の秘部から中出した精子がドロドロと出てきた。

~~~

実は今、彼女は3人に輪姦されまくってる最中だよ。
彼女の部屋でな。
ただ、3Pはこれが最後になるんじゃないかな?
友達1と2は彼女が居て、携帯をチェックされたみたなんだ。
それで、俺の彼女の裸とか色んな写メを観られてしまった。
(2は1から話を聞いて消去したらしい)
1は浮気がばれて、彼女に平謝り。
もう不味いから、今夜が最後だって言ってたらしい。
2もリスクがあるから同じ。
まったく1も2も男のくせに根性ないよ。
彼女にバレるのを気にしてるんだから。
だから当分は俺と知合いが彼女を使いまわすしかないな。
知り合いは遊び人だから特定の彼女は今の所つくる心算ないみたいだし。


彼女も最初に犯られてから既に4回目なんだよ。
そのうち、4Pは最初と今日を会わせても2回目。
これからは、俺が本命に会う日に彼女を呼び出してもらおうと思ってる。
あくまで彼女は俺の所有物だから、知り合いも納得してる。
脅されてると思ってるのは彼女だけで、実際は俺が指示した時だけ
知り合いが抱いている。

今から知り合いにメールを送って、電話させようと思う。
やっぱり声を押し殺して電話に出るんだろうな。(笑)
俺と会う日は俺が彼女の部屋に到着するギリギリまでセックス
して知合いが部屋を出て、5分もしないで俺が部屋に行けば
焦るだろうな。どんな反応をするか楽しみだ。
実は、知り合いが彼女を抱き終わったら、俺が彼女の部屋へ
行く予定なんだよ。

男3人が部屋を出て5分で俺が部屋に入る。
感じまくってぐったりしてたなら、未だ服は着ていない可能性もある。
タイミングよくそうなったら彼女はどんな言い訳をするだろう?

こうなったら色んなエロログを読んで参考にして実践してみるのも
良いだろう。色んな脅しやシュチエーションがあるだろうし。
今日、彼女の部屋に行くとメールしといたんだが、予定があるから
終わったら連絡するとの事。実は知合いに、彼女の部屋に行くとメール
させておいたんだ。それから俺が彼女にメールしたってわけだ。
だから、事が終わって知合いが帰ってから俺に用事が終わった事を
メールするつもりなんだろう。

毎回、彼女は感じまくって中出しをされている。

ほとんど、何の苦もなく知合いの求めに応じているって感じだ。
知り合いの話では22時くらいにはプレイを終わらせて帰るって
言ってたが・・・部屋の近くに言って知合いが出てきたら5分
ほど立ち話でもしようかな。それから部屋に入る。


俺がドタキャンメールを彼女に送ったのだが、身内の入院が原因で実家に帰るって設定
にしていた。俺は実家に数日居る事を伝えた。
そして彼女に、こんな釘を打っておいた。
メールに「俺が実家に帰ってる間に、絶対に浮気するなよ!!
     晴美は、押しに弱いから心配なんだよ。」って
書いて送信してやった。


もちろん、彼女は「そんな事する筈ないじゃない!!」ってメールを
返してきたが、結果は知っての通りだから余計に俺には言えない。
知り合いにセックスされる度に感じまくってるから、余計に罪悪感が
あるのだろう。セックスは大好きなくせにな。

いや、そうなんだけど、部屋を出て5分後に俺が部屋に入ったら
連中の姿が無いわけだから、彼女が必死に言い訳するんじゃない
かなって思ってさ。その方が面白そうだと思ったんだよ。
やっぱ30分後の方が良いかな。
とりあえず、彼女の部屋に向かうよ。彼女の部屋の近くにも
ネットカフェあるから待機するのに事欠かない。

いま知合いからメールの返信が来たよ。
これから彼女の電話で知り合いから電話がかかって来る。
俺が着信したら彼女に電話を渡してみるそうだ。
今、ヨガリまくって腰を振りまくりで大声あげて悦んでるらしいよ。(笑)
電話を渡されたら彼女焦るだろうな。

では諸君、今度こそ本当にさらばだ。
これから彼女の元へ向かう電話もかかってくるだろうし。

と言う事で続きはまた今度って事で。
俺は忙しいんだよ。2ちゃんばっかやってる暇はないからな。
本命と玩具の彼女とのセックスしなくちゃならない。
玩具の彼女とセックスする方が多いけどな。
明日は知り合いに提案して新たな脅しで陵辱してもらおうって
思ってる。色んなエロログを俺なりに調べたからな。
エロログを参考にして、実行してみるのも一興だ。
脅されてると言っても、彼女自体そんなに嫌がってるようには
見えないと知り合いも言っていた。
今では何の苦もなくチンポしゃぶるらしいからな。
セックスの時は凄く感じて乱れまくりだってよ。

知り合いには、いい玩具を紹介してくれたって感謝されまくりさ。
俺が本命の彼女と会う時だけしかセックスは出来ないけどな。
俺に取っては、その方都合が良いのだ。
これから彼女と飲むんだよ。それから彼女の部屋で知り合いに
された事を想像しながらのセックス。
そして、明日は午前中に知り合いとセックスさせる。
午後に俺が彼女とセックスして、夜は本命とセックスさ。
これが俺の予定だ。



それでは諸君、また会おう。


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