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△古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた5(転載禁止)

前回の話

僕は、まだ信じられない気持ちだった。報告書と動画を見る限り、あすかが寝取られてしまったことは間違いない。ナンパされて、デートをしてセックスをしてしまった……。それだけでも充分にショックを受けているが、内容が本当にツラかった。

あんなにもセックスを楽しみ、僕と比較をしたりまでしていた。アナルセックスや飲精、中には出さなかったにしても生での性行。あすかが、こんなにも奔放にセックスを楽しむとは思っていなかったし、何よりも僕のことを悪く言ったのが信じられない。

あすかは、騙すよりも騙されるタイプだと思っていた。純粋で純真、そんな女の子だと思っていた。動画の中の彼女は、僕の知らない彼女だった……。

色々な事を考え、考えがまったくまとまらない。この浮気を材料に離婚……と言う事も考える。でも、こんな状況になっても、僕は彼女のことを嫌いになっていない。もっとも、僕がプロに頼んでこんな事をさせたので、嫌いになるのも筋が違うとは思う。

そして、重い足取りで帰宅すると、あすかはいつも通りに明るく僕を出迎えてくれた。
『お帰りなさい! 疲れたでしょ? ご飯食べる?』
エプロン姿のあすか。小柄だけど胸が大きい彼女がエプロンとつけていると、一瞬裸にエプロンをしているかと錯覚してしまう。
僕は、お腹が空いたと言って食事の準備をしてもらう。着替えてリビングに行くと、シチューやサラダが並んでいた。実際にお腹がペコペコだったのですぐに食事を始めると、あすかは僕を見つめながら、
『美味しい?』
と、笑顔で聞いてくる。僕が美味しいと答えると、本当に良い笑顔をしながら、
『フフ。嬉しいな。ノブ君、愛してる』
と言ってくれた。その表情も口調も、疑う余地もなく心からのものだと思える。でも、こんなにも愛してくれている感じを出しながらも、樋口と連絡を取り合っていて、セックスまでしている……そう思うと、怖くなってしまった。

裏で酷い裏切りをしておきながら、まったくその気配も感じさせない……。これが逆の立場なら、僕は上手く隠せる自信がない。女性はウソが上手いとか、ウソがバレないと聞いていた。そんなものなのかな? 程度に思っていたが、それは真実なんだなと思い知った。

『どうしたの? ジッと見てるね。可愛いって思ってた?』
おどけた感じであすかが言う。僕は、可愛いよとか愛してるとか言ってみた。あすかは、顔を真っ赤にしながら恥ずかしがる。でも、
『私も愛してる……ねぇ、今日も……したいな』
と、本当に恥ずかしそうに言う。こんな仕草を見ていると、とてもアナルセックスや飲精までした女の子とは思えない。僕は、あすかの二面性にドキドキしながらも、うなずいた。

そして僕は、片付けをしたりお風呂に入ったりしてから寝室に行った。少しすると、あすかも入ってきた。身体にタオルを巻き付けた格好で入ってきたあすかは、すぐに僕に抱きついてキスをしてきた。タオルがズレていき、裸になっていく。

あすかのキスは、今までになく強烈なものだった。舌が僕の口の中にねじ込まれ、グチャグチャにかき回してくる。かと思うと、強烈に僕の舌を吸ってきたりもする。興奮している感じもあるが、我を忘れているような感じでもない。なんというか、新しく覚えたキスの仕方を試しているように感じてしまう……。

僕はあすかと激しく舌を絡めながら、樋口と会っていたのだろうか? と、疑念を感じていた。さっき動画を見た時は、ショックのあまり樋口に連絡を取ることを忘れていた。どうなっているのだろう? まだ、仕事を続行しているのだろうか? 一度あすかを抱いたのだから、もう業務は終了になっているのだろうか?

僕は、不安を感じながらキスを続ける。あすかは、激しいキスをしながら僕の股間を握ってきた。
『もう、固くなってる……。ノブ君、もう来て……我慢出来ないよ』
そんな風に言いながら、照明を消して真っ暗にするあすか。そして、仰向けで寝転がって脚を拡げた。暗くてほとんど見えないが、さすがに輪郭はわかる。僕は、パジャマを脱いで裸になると、すぐに彼女に覆い被さっていった。

でも、コンドームをつけていないことを思い出し、慌ててつけようとする。
『ノブ君、そのまま来て。赤ちゃん……欲しい』
あすかは、恥ずかしそうに言う。僕は、すぐに彼女に挿入した。初めての生膣の感触に、声が漏れてしまう。あんなに薄いゴムがないだけで、こんなにも違うのか……と、感動してしまう。

『ノブ君、すごく固いよ。気持ちいい』
恥ずかしそうにそんな事を言う彼女。僕は、彼女にキスをしながら腰を動かし始めた。ヒダヒダが絡みついてくる感触がすごくリアルだ。そして、すぐに射精感も増してくる。僕は、少しゆっくり腰を動かし続ける。あすかは、恥ずかしそうにしているのかわからないが、声が小さい。あえいでいるのは間違いないが、あまり気持ちよくないのかな? と感じてしまう。

僕は、腰を振りながら気持ちいい? と質問した。
『気持ちいいよ。ノブ君は?』
恥ずかしそうに聞いてくる彼女。気持ちいいと答えると嬉しそうに愛してると言ってくれる。でも、どうしても比べてしまう。樋口としている時は、もっと必死な感じだった。大きな声で叫びながらあえいでいた。

僕は、劣等感を感じながら腰を動かし続ける。僕のペニスの先端が何かに触れる気配もないし、ザラザラしている名器の部分を感じることもない。長さが足りない……そう思うと、情けなくて申し訳なくなってくる。

僕は、イクのを必死で堪えながら腰を動かし続ける。でも、あすかは淡々とあえぐだけだ。もっと気持ちよくさせたいと思い、クリトリスを触ろうとした。
『ダ、ダメっ! 恥ずかしいよ』
あすかは、ビックリするくらい過敏に反応した。僕は、慌てて手を引っ込めたが、違和感を感じた。ヘアがない? 僕は、暗い中あすかの下腹部を凝視する。暗すぎてあまり見えないが、やっぱりヘアがない感じがする。

僕は、イヤな汗が噴き出すのを感じた。あの動画を撮ってからも、樋口と会っている? そして、ヘアを剃られてしまった? 僕は、そんな想像をして絶望的な気持ちになる。でも、そんな気持ちになった瞬間、あっけなくイッてしまった……。

『あっ、出てる。ノブ君、すごく熱いよ……愛してる。赤ちゃん欲しい……』
あすかは、うっとりしたような口調で言う。でも、やっぱり気持ちよさそうな感じには見えない。劣等感と敗北感で暗い気持ちになりながらも、色々な事を考えてしまう。

『流してくるね』
そう言って、あすかはタオルを身体に巻き付けて出て行った。なんとなく慌てているように感じるのは、気のせいではない気がしてしまう。そして、少しするとあすかはパジャマを着て戻ってきた。僕に抱きつきながら、甘えたような仕草で話し始める。

『男の子と女の子、どっちが良い?』
そんな質問をしてくる。本当に幸せそうな感じだ。僕は、どっちも良いねと言った。
『じゃあ、二人作っちゃおっか』
無邪気なあすか。とても隠し事があるとは思えない。そんな風に、子供のことを話しながら彼女はいつの間にか寝ていた。僕は、なかなか寝付かれなかった。イヤな想像でいっぱいだ。

そっと、あすかが起きないようにパジャマの中を確認する。緊張しながらショーツも持ち上げると、やっぱりヘアがない。ツルツルに剃り上げられてしまっている……。僕は、脚が震えるのを感じた……。

次の日、僕は会社に行くと、朝の業務を終えてすぐに会社を出た。客先に行くような感じで会社を出て、そのままネットカフェに滑り込んだ。

すぐにパソコンで例のストレージを確認すると、動画が一つ増えていた。想像していたとはいえ、脚が震えてしまう。これは、僕がとめない限りはいつまでも動画が増え続けると言う事なのだろうか?

動画が始まると、ソファに座るあすかが映る。緊張した顔で座っている。そして、その部屋はやっぱりどう見てもラブホテルのような感じの内装だ。

「本当に、これで最後なの? セフレになるって話は、ダメって事?」
樋口がそんな事を言いながらあすかの横に座る。
『……はい。だって、もう裏切れないよ』
あすかは、困ったような顔になっている。
「そっか、でも、もう裏切ってるから同じだと思うけどな~」
そんな風に言いながら、無造作にあすかの胸を揉み始める彼。あすかは、身動きせず抵抗もない。

『でも……』
あすかは、罪悪感を感じているような顔だ。
「そんな事言っても、乳首コリコリじゃん」
そう言って、服の上から乳首を責め始めた。摘まむような感じで触る彼。雑な感じで触られているのに、あすかは抵抗しない。

『ンッ、そんな事ないもん……うぅ』
あすかは、そんな事を言いながらも顔がとろけてきているように見える。そのまま樋口はあすかの乳首を責め続ける。あすかは、まったく無抵抗のままだ。
「本当は、そんな事言っててもハマっちゃたんじゃないの? 旦那さんとは出来ないセックス、気持ちよかったんでしょ?」
そう言いながら乳首を責め続ける樋口。あすかは、
『違う……そんなんじゃ……』
と、あえぎ声混じりみたいな声で言う。すると、樋口はブラウスの中に手を突っ込んで直接胸を触り始めた。あすかは、やっぱり抵抗しない。

ブラウスの中で、樋口の手が動き続ける。あすかは、時折目を閉じて吐息を漏らし続ける。もう、感じてしまっているのは間違いない。
「セフレになろうよ。あんな気持ち良いセックス、旦那とは出来ないでしょ?」
そう言いながら、胸を責め続ける彼。あすかの大きな胸が、いいように弄ばれてしまっている。
『ダメ……裏切れない……』
あすかは、うつむいたまま言う。でも、すでにこの状況だけでも充分に裏切りだ。

すると、樋口が唐突にあすかのアゴを指で引きながらキスをした。なんというか、雑なキスの仕方だ。セフレにしているような感じに見える。

あすかは、キスをされても抵抗しない。樋口は、あすかの胸を揉みしだきながらキスを続ける。前回の動画の時とは、まるで違うやり方だ。前回の動画の時は、樋口は丁寧で優しい感じだった。それが今は、完全にセフレ扱いをしている。

「ほら、舌出して」
樋口が命令すると、あすかは舌を突き出す。彼は、カメラによく映るようになのか、自分も舌を突き出した状態で舌を絡める。あすかの舌に、樋口の舌が絡みついているのがはっきりと見えてしまっている……。

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