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若いバスガイドと、運転手特権でエッチしました

俺は観光バス会社に勤務している。
小さな会社で社員ガイドは4人しかいない。
忙しい時は他所から借りてくるが、おばさんガイドばかりだからやる気も萎えてしまう。
社員ガイドも若い子は2人しかいない。
そのうち1人は彼氏にぞっこんでガードも堅い。
もう1人は名前を『S』と言い、肉付きが良い。

しかもまだ24歳。
アラフォーの俺からしたら自分の娘とも変わらない年頃だ。
笑顔に幼さも見える。

先日この、Sと泊まりの仕事がついた。
会社を出て客の待つ場所に向かう道中、Sと仕事の話や世間話をしていたが、朝早かったせいかSが座席で寝てしまった。
ミラーを見たら少し開いた足元からスカートの中がチラチラ見えた。
赤いパンツだった。
普段から気になっていたので、年甲斐もなく興奮した。

今日の客は田舎企業の団体で、Sが挨拶して今日の予定を説明したら、程なく後方で宴会が始まった。
客が馴れ馴れしく「Sちゃ~ん、ビール!」と要求して、Sが忙しそうに狭い通路を行ったり来たりしているのが見えた。
そうこうしているうちに目的地に到着。
お昼をSと食べに行った時に、「要求の多い客だな」と話すと「最悪です」と言う。
聞けば、お尻や胸を触られたと言う。
Sの身体は胸もお尻もボリューム満点で、俺もお願いしたいくらいだ。
俺は笑いながら、「追加チップでも貰えば」と冗談を言ってその場を終えたが、内心色んな男に胸やお尻を触られているSの姿を想像するとムラムラしてきた。

午後の車内でも、事あるごとに客に呼ばれて通路を行ったり来たりしているS。
ミラーをチェックすると、オヤジ連中が胸やお尻を触っていたのが見えた。
俺は運転しながら色んなことを妄想した。

やがて宿に到着して、Sは車内の清掃をしていた。
俺が「手伝うよ」と言うと、Sは笑顔で返してきた。
一緒に片付けをしながら、「午後も触られまくりだったんじゃない?」と言うと、少し顔を赤らめてSが、「見てたんなら止めて下さいよ」と少し強めの口調で言ってきたので、「運転中だったから」と濁してその場をやり過ごした。

ゴミの回収が終わってSが床を拭いていた。
目の前にはSの豊満なお尻があり、俺は我慢が出来なくなり、ついSのお尻を撫でた。

「キャッ」

Sは声を出してこちらを見たが、その顔にはあまり怒った様子は見えなかった。
どちらかと言うと、少し顔を赤らめてねだっているようにもとれた。
俺は調子に乗ってもう1度お尻を触った。
するとSはお尻を突き上げてきた。

(これはヤレる!)

俺は確信した。
さっさと片付けを終えて続きをと思っていたらSが、「冷蔵庫のビールって貰ってもいいのかな?」と聞いてきたので、「じゃあ俺の部屋で一緒に飲もうか」と誘ってみた。
その気がなければ断るだろうが、Sは即答でOKした。

部屋で制服を着替えて待ってるとSがやって来た。
Sも制服を着替えて普段着だった。
2人でビールを3本空け、売店買ったワインと日本酒を飲んだ。
Sはかなり酒に強く、俺が先に潰れてしまうのではと思うほどだった。
やがて客にセクハラされた話になった。

俺が、「でも、少しはその気になったんじゃないの?」と聞いたら、Sは顔を赤くして小さな声で、「Tさん(俺)に触られた時は・・・」と言ってきたので、俺はSを引き寄せた。

目をトローンとさせたSの顔を間近に見て、そのままふっくらした唇に軽く重ねた。
抵抗はしなかった。
何度か軽いキスを重ねた後、舌を入れてみた。
Sも舌をが入ってきた。
なかなか上手なキスだった。
股間が膨らむのが分かった。

Sを抱き締めながら胸を揉んだら少し戸惑う様子を見せたが、Sの耳元で「興奮してもうこんなになったよ」と言って、Sの手を自分の股間に持っていった。
Sはすぐにその手で揉み出した。
優しい揉み方は俺の股間をさらに大きくした。

俺は流れに任せてSのTシャツを捲り上げ、ブラの上から胸を揉んだ。
とても大きくて柔らかな胸は想像以上に揉み応えがあった。
Sは自らブラのホックを外した。
露わになったその胸はさらに柔らかさを増していた。
乳首に吸い付いた途端Sは声を漏らして、俺の顔を胸に押し付けた。
俺は乳首を甘噛みしながら右手を下に持っていった。
スカートの中に手を入れると、そこは熱気でムンムンしていた。
パンツの上からでも濡れているのが分かったほどだ。

Sは抵抗することなくTシャツを自ら脱いで俺にしがみついてきた。
俺は右手をパンツの脇から中に滑り込ませた。
やはり中はびちょびちょだった。
俺はSの耳元で言った。

「びちょびちょに濡れてるぞ!客に触られてる時から濡れてたんじゃないのか?」

意地悪を言うとSは、「Tさんが上手だから」と言ってきたので、俺はパンツに手を掛けた。
脱がすと、Sの筋からは愛液が溢れているのが見えた。
俺は貪りつくようにSの股間に顔を埋めた。
クリを舐めながら指を出し入れしてやると、Sは甘い声で「もっとお願い」と言ってきたので、激しく指を出し入れするとSは大量の潮を吹きながらイッてしまった。
ここまで大量の潮吹きは初めてだったのでさらに興奮した。

Sに「俺のもお願い」と言うと、Sは笑顔で俺のをパンツの上から擦りながら俺の乳首を吸いに来た。
器用に舌を使いながら吸い付く唇に興奮した。
Sが俺の股間に顔を持っていった時、全身に電気が走った。
とてつもなく上手いフェラだった。
吸い込みながら裏スジや玉、さらにはアナルまで舐めてくる。

「どのドライバーに教育されたんだ?」

意地悪に言うとSは少し怒った顔をして、「ドライバーはTさんだけだよ」と言い、小悪魔な顔で上目遣いに俺を見ながら舐め続けた。

俺はイキそうになり、Sの口から俺のイチモツを引き離した。
するとSは自ら上になり、「頂戴。いいよね?」と聞いてきた。
願ったり叶ったりだったが、また意地悪して、「欲しいならちゃんとおねだりしてみろ!」と言うと、Sは素直に「Tさんの大きくて硬いオチンチンが欲しいです」と言いながらゆっくり腰を下ろしてきた。
ヌレヌレのSのアソコはすんなり俺のイチモツを飲み込んでいった。
締りが良く、イチモツをしっかり包み込んでくる。
俺はすぐにイキそうになり、1度引き抜いた。
そして今度は俺が上になって責めていると、「後ろからもお願い」と言ってきた。
なかなか出来た女だ。
俺はSをワンワンスタイルにした。
マンコから溢れた液を指ですくってアナルに塗った。
Sが、「お尻はダメ」とキツい目で見てきたので、マンコを指で掻き回した。

「気持ちいい、イク~ッ、出ちゃう~!」

「何が出るんだ?言ってみろ」

Sは、「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら大量に潮を吹いてイッた。

うつ伏せでぐったりしているSの尻を叩いて、「まだ俺はイッてないぞ」とワンワンスタイルに戻して、後ろから俺のイチモツで突いた。
俺もSのフェラと締りの良いマンコのせいで、ほとんど我慢の限界に達していた。
Sのお尻を叩きながら俺はピストンを速めた。
するとSは一瞬ギュッと締め付けて脱力して果てた。
ほぼ同時に俺もSの背中に大量に出した。

お互い力尽きて布団に横になった。
するとSが起き上がり、発射したばかりの俺のイチモツを舐めて綺麗にした。
俺は愛おしくなって、Sの頭を撫でて抱き寄せた。
Sもギュッと俺に抱きついてきた。
その甘えた表情は、仕事中には見れない顔だった。
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