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叔父に売春させられる嫁と母

私の家族は、父と母、それと伯父(親父の弟)、そして祖母の5人家族です。

今から、10年前の話しになりますが、父は大工さんで、伯父と一緒に働いていた。ある日、父のミスで伯父が屋根から転落し大けがを負った。伯父は元々独身で一人暮らしをしていたが、この事が原因で我が家に来る事になった。
さて、前の病院で勤務しているとき、新人ナースでかわいい子が来ました。名前は優子と言います。
目はくりっとしています。胸は小さいのですが、お尻は大きい子でした。特に夜勤の際ジャージだと特に目立つ子でした。
この子は何かと私に話しかけてきました。
しかも既婚者なのに「一回デートしましょう」と言ってきました。
私はやんわりと断っていましたが「あのでけえケツに打ち付けてみたい」と内心思っており、妻がいない時には彼女をおかずにオナニーしていました。
 
しばらくすると彼女は、ほかの病院に移り結婚し子供も3人できたとのことでした。

さて話は5年前に戻ります。私が今の病院に移り、各職場にあいさつ回りをすると優子がいるのではありませんか。
少しだけふっくらしたようですが、顔の雰囲気は変わりませんでした。
また明るい雰囲気も変わっていませんでした。

「わあ~うれしいな。一緒に仕事できるんですね」と。
「ああよろしく」
「でも、おうちから遠いですよね」
「ああ、だから単身赴任だよ」
と伝えると「ふ~ん」と優子は意味ありげにうなづいていました。
今でも私はマンションに住んでいますが、単身赴任者向けなのか防音や快適な工夫がされていました。

その日から優子は白衣を変えました。
「着るのがない」と言っていましたが、ムチムチしたお尻が目立つ素材でした。
若い頃より重量感は増して、「あのでけえケツに打ち付けてみたい」という衝動は強くなってきました。

しばらくすると優子から「歓迎会をしようよ」と言ってきました。
私は帰って一人でご飯を食べてもつまらないので、誘いに乗ることにしました。
会場に行ってみると優子のほかに、おちょぼ口で清楚な顔立ちの麻衣さん、少し元気な彩さん、未婚者だけどかわいい智香さんがいました。

麻衣は子供が3人いるとは思えないほどきれいな人で、とても優しい人です。
彩さんもお子さんがいます。最初はキツイ印象でしたが話してみると、こんなにやさしい人はいないんじゃないかという人です。

智香さんはおっとりしていますが、きちんと仕事ができる子という印象です。
何よりムッチリとしたお尻がかわいい子でした。
「子供さんたちは大丈夫ですか」気になって尋ねると「おじいちゃんの家に預けてきた。明日は休みだし泊まってもらうようにしてきた」などと説明してくれました。

会が始まると「いつも真面目ですね~」など他愛のない話が続きました。
会も1時間くらい過ぎると優子が「そうだ。部屋に行こう」と言い出します。
ほかの3人も「お邪魔じゃなければ」と言いはじめ、結局3人とも私の家に来ました。

「ふーん、意外ときれいだね」と優子は言います。
私はみんなに飲み物を出そうとキッチンの冷蔵庫に行きました。すると優子が後ろからついてきて
「ねえ、一人でさみしくない。溜まっているんでしょう。」
とつぶやきます。

私はびっくりしましたが、優子は続けます。

「知っていたんだから。私の事をずっと見ていたんでしょう。特にお尻。最初は恥ずかしかったんだよ。でもだんだんうれしくなっちゃった。そのうち
抱かれたいと思った。だから病院やめて結婚したの・・・でも忘れられなくて・・・だからこれは奇跡だと思う。おねがいHして」

と僕のチンポを触ろうとします。
いつのまにか麻衣・彩・智香さんもいます。
「私たちも気持ちを聞いて応援したくなったの。お願い、ねえ」と。
ここで引くわけにもいかず、「いいよ」と。

しかし汗もかいているので、順番にシャワーを浴びてもらいました。
最後は私です。チンポが久しぶりにギンギンしています。
出てくるとすでに優子は裸でした。そして「いいよ、舐めて、触って、ぶち込んで早くチンポを」といいこちらに巨尻を見せます。

私はチンポを尻に当ててみました。
柔らかい・そして重圧がチンポに伝わります。
優子は尻を振ると「イキそう」になってしまいます。
優子は「ぶち込んで!!」と言いますので後ろから思い切り入れました。

「ひ~すご~い。旦那よりいい!!!」と腰を振っています。
久しぶりだったのですが、あまりにもったいないため我慢してしばらくついていました。

ちなみに3人は横で見ていましたが、それぞれおまんこを触っていました。
そこで優子に「必ず最後はお前の中に出すから」と約束し、私が下になりました。

そして私顔の上に麻衣さん、チンポは優子と言うようにしてみました。
実は私はしたになるとどういうわけか発射できない体質でした。
しかしチンポはギンギンですので、結構時間は持つのでした。

さっそく麻衣さんのおまんこを舐めると「ひ~、おまんこ気持ちいい」と普段言わない言葉を発してきました。しかも自分からこすってきます。

麻衣さんがいった後は優子が来ました。
チンポは彩さんです。
優子は「すご~い」彩さんは「固~い」と叫んでいます。というように順番でしていきました。
途中麻衣さん・彩さんが「お礼に」ということでフェラチオをしてくれました。

二人とも今の旦那以外は経験がないとのことでしたが、竿~袋、かりまでじょうずになめてくれました。
特に麻衣さんは普段想像できないくらいにやらしく舐めてくれました。
智香は彼との経験はあるようでしたがどうしていいかわからないようで優子が教えていました。

最初はチンポに触らせていました。
ぎこちない手つきでしごいています。
次にフェラです。優子とのダブルフェラですぐ行きそうになりました。
次にムッチリしたお尻が乗っかり私は一所懸命舐めていました。

「誰のお尻が一番好き」
「優子だよ」
それを聞いた優子は「私の中でイッテいいよ」と言いました。

彼女と正常位でぶち込みました。
子供を産んではいましたが締め付けがよく、すごいザーメンが出ていました。

「旦那とはもうHできないよ」と言っていました。
その後は麻衣さん・彩さんの順番でぶち込み最後は智香にもぶち込みました。
それぞれ気持ちよかったです。

少し休憩したあとは順番に手コキをされたりして一晩中Hなことをしていました。
特に智香の顔にかけたり、麻衣さんには口内発射しました。
しばらく単身赴任はやめられません。

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