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△古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた3(転載禁止)

前回の話

僕は、射精しても固いままのペニスを握りしめたまま呆然としていた。バックで貫かれながら、とろけきった顔を見せているあすか。偶然なのか計算なのか、顔はちょうどカメラに向けられているような感じだ。

僕としか経験がなかったあすか……。それなのに、僕はとんでもない勘違いと思い込みであすかを他の男に抱かせてしまった。僕のしか知らなければ、比較されることもなかったはずだ。それなのに、わざわざ自分で地雷を踏むような行動をしてしまった。

「そんなに気持ちいい?」
腰を動かしながら樋口が聞く。正直、もう十分だと思っている。もう、やめて欲しい……。そんな気持ちだ。でも、この動画は当然過去の話だ。すでに終わってしまった事だ。僕は、どうすることも出来ないまま画面を見つめ続ける。
『気持ちいい。こんなの初めてです』
あすかは、とろけた顔のままうめくように言う。樋口は、腰を強く動かし始めた。
『気持ちいいっ! これ凄いのっ、気持ちよくてすぐイッちゃうっ』
あすかは、シーツをギュッと握りしめながら叫ぶ。樋口は、そのまま腰を動かし続ける。
「ほら、もっとエロいこと言って興奮してごらん。旦那のより気持ち良いって言ってごらん」
樋口は、楽しそうにそんな事を言っている。もう、僕の依頼とか関係なく、個人的な趣味で楽しんでいるように見えてしまう。
『気持ちいいですっ! 旦那のチンポよりこっちの方が気持ちいいのっ!』
あすかは、興奮しきった声で言う。まさか、あすかがこんな風に僕のことを馬鹿にするような言葉を口にするなんて、とても信じられないし信じたくない。
「奥まで当たらないと、もう感じなくなったんじゃない?」
『うぅ、はい。感じなくなったと思います。あぁ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ!』
あすかは、泣いているような顔で言いながら身体を震わせる。
「ほらほら、もっとイッてごらん。旦那のじゃないチンポで、イキまくっちゃって」
樋口はそんな風に言いながら腰をガンガン使う。最初の印象は、頼りなさそうな人の良いおっさんだった。でも、本当にセックスに関しては言っていたとおり凄腕みたいだ。僕は、期待通りのものが見られて良かったはずなのに、後悔の気持ちの方が大きくなってしまっている。

『あぁ、ダメぇ、もうイッてるの、お願い、もうイッて』
あすかは、追い詰められたような声で言う。こんなにも感じてしまうなんて、本当に想像もしていなかった。もしかしたら、僕以外の男性とのセックスでは、感じないかも……それ以前に、僕以外の男性とのセックスなんて、しないだろうと思っていた。

「まだまだイカないよ。こんなに美人さんとセックスなんて、めったに出来るものじゃないからね」
樋口はそう言いながら腰を動かし続ける。何回も身体を震わせるあすか。ほとんど悲鳴みたいな声であえいでいる。
あすかは、胸のあたりをベッドに突っ伏すように倒れ込む。それでも、樋口は腰を動かし続けていく。
『ヒィ、グゥ、うぅ、ダメぇ、もうダメなの、気持ちよすぎて怖いのっ』
あすかは、助けて欲しいという感じになっている。すると、樋口はいきなりペニスを引き抜いた。あすかは、うめくような声をあげる。お尻だけを突き上げるような格好でグッタリしている。

樋口からは、あすかの秘部が丸見えになっているはずだ。嫁の恥ずかしい部分をすべて見られている……。僕は、さらに後悔が深くなるのを感じてしまう。

すると、樋口はいきなり両手であすかのお尻を左右に拡げるようにしながら口をくっつけた。
『あぁっ、ダメッ! そんなところダメッ、汚いですっ!』
叫ぶあすか。身をよじるようにして逃れようとしている。でも、樋口は力であすかの身体を固定しながら、舐め続けている。
『うぅっ、ダメッ、そこは違う、あぁ、ダメぇ、恥ずかしいです、汚いです、あぁ、イヤァ』
あすかは、かなり動揺して恥ずかしがっている感じだ。樋口は力尽く抑えながらあすかを舐め続ける。クリトリスなどではなく、アナルを舐めているような感じだ。
『うぅっ、あっ、ンッ、うぅ、ダメぇ、こんなのダメぇ』
あすかは、本当に恥ずかしそうに言う。でも、樋口は淡々と舐め続ける。あすかは、泣きそうな声でやめてと言いながらも、あえぎ声が大きくなってきているように感じる。
「こっちは経験ないの?」
『ないです、触られたこともないです』
あすかが泣き声で言う。
「へぇ、じゃあ、もっとリラックしてごらん。ここも、もっと気持ちよくなるから」
そう言って、嬉しそうに舐め続ける樋口。僕は、あすかの初めてを奪われたことに動揺している。まさか、それ以上のことまでされてしまうのではないか? そんな心配もしてしまう。
『うぅ、あぁ、ダメぇ、気持ちよくなっちゃう。もうやめて、こんなのダメ、本当にダメなの』
あすかは、かなり動揺している。でも、声は甘くとろけている。
「ほらほら、気持ちよくなってきたでしょ」
得意気に言いながら樋口は舐め続ける。あすかは、恥ずかしがっていたはずなのに、あえぎっぱなしみたいになってしまっている。
『ダメぇ、気持ちよくなっちゃう。こんなのダメ、違うのに、そこは違うのにっ、イヤァ、イッちゃうっ、うぅっ、うぅあっ!』
あすかは、アナルを舐められてイッてしまった……。こんな短時間であすかを変えてしまう……。僕は、強い不安を感じてしまう。

「旦那に内緒でアナルを舐められてイッちゃうなんて、悪い奥さんだ」
樋口は、本当に楽しそうだ。そして、アナルを舐めながら指でも何かをし始めた。
『うぅああぁっっ! ダメぇ、抜いてっ! 指抜いてっ!』
叫ぶあすか。僕は、アナルに指を入れられてしまったのかとドキッとしてしまう。
「凄いね、膣めっちゃ締まってるよ」
そんな風に言う樋口。
『ダメ、抜いて、あぁ、もうダメ……気持ち良いの。あぁ、おかしくなっちゃう』
弱々しくうめくように言うあすか。そのまま、樋口は責め続ける。膣に指を入れられ、アナルを舐められている……。自分の嫁が、他の男にこんな風に責められている姿は、悪い夢のようだ。

でも、僕のペニスは射精直後にもかかわらず、信じられないくらいにいきり立っている。僕は、あすかのとろけた顔を見ながらオナニーを始めた。

「ほら、もっと感じてごらん。せっかくだから、いっぱい楽しまないと」
『で、でも……こんなのダメ、恥ずかしいです……』
あすかはそんな風に言いながらも、まったく抵抗しなくなっている。それどころか、身を任せているように見える。
「お尻も気持ちいいでしょ?」
『はい。気持ちいいです。こんなの知らなかったです』
あすかは、素直に認めてしまう。
「じゃあ、もっと気持ちよくなってみようか。リラックしてね」
そう言って、樋口は指で何かをし始めた。
『ああっ、ダ、ダメ、無理です、無理っ!』
慌てるあすか。
「力抜いてごらん。平気だから」
樋口はそう言いながら何かを続ける。
『うぅあぁ、抜いて……ダメぇ、こんなの違う、ダメ、抜いて下さい』
あすかは、弱々しく言う。どう考えても、アナルに指を入れられてしまったのだと思う。こんなのは、依頼した覚えはない。いくらなんでもやり過ぎだと思う。

「もう、入っちゃってるよ。ほら、リラックスしてみて。気持ちよくなるから」
樋口は、やっぱり凄く楽しそうに言う。
『うぅ、あぁ、ダメ、汚いです、汚れちゃう……』
弱々しく言うあすか。でも、先ほどの強い抵抗はない。
「平気平気。ほら、リラックスしてごらん」
そう言いながら樋口は責め続ける。
『うぅっ、動かしちゃダメッ!』
あすかは、大きな声で叫ぶ。
「力抜いて」
『ダ、ダメ、出ちゃう、出ちゃうっ』
顔色を変えて叫ぶあすか。
「平気だから、何もないよ。指が動くからそう感じるだけだよ」
樋口は、冷静に言いながら指を動かし続ける。
『イヤッ、あっ、うぅぅっ、出そう、出ちゃいそうです』
ほとんど泣いているような声で言うあすか。
「ほら、もっとリラックス」
樋口は、まったく気にすることもなく責め続ける。
『うぅあぁ、あっ、あっ、変な感じです』
あすかは、少し落ち着いた感じだ。そして、徐々にあえぎ声をあげ始めた。
『うぅっ、うぅ~ッ、あっ、あっ、あんっ、気持ちいい……』
あすかは、弱々しく言う。僕は、アナルに指を入れられて感じてしまっているあすかに、ドキドキしていた。浮気相手と、こんな事までしてしまう……。押しに弱いとはいえ、さすがにやり過ぎだと思う。

「指、増やすよ」
『うぅっ、拡がっちゃう……あぁ、ダメぇ』
あすかは、痛そうな感じはない。声は、快感にとろけている感じだ。
「良い感じだね。ほぐれてきた」
『うぅ、ダメ、気持ちいい……。こんなのダメ、はしたない……』
あすかは、アナルで感じてしまうことに罪悪感を感じているみたいだ。

小柄で可愛らしいあすか。パッチリした二重まぶたで見つめられると、誰でも恋に落ちてしまうのではないか? と思うくらいに可愛らしい顔立ちをしている。そんなあすかが、ナンパしてきた男とセックスをしてアナルに指まで入れられている……。現実とは思えないような状況だ。もしかしたら、樋口とあすかで共謀して僕を騙しているのではないか? そんな風にすら思ってしまう。

『あっ、ンッ、あぁっ、ダメぇ、またイキそうですっ』
あすかが、泣きそうな声で叫ぶ。すると、樋口は黙って指を抜いた。
『うぅっ、どうして?』
思わずそんな風に言うあすか。あんなに抜いて欲しいと言っていたのに、抜いたことが不満そうだ。

樋口は、黙ってペニスのコンドームを付け替える。新しいコンドームになった樋口は、そのままあすかの後ろからペニスを押しつけていく。

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