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嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった6(転載禁止)

前回の話

私は、話を聞きに行っただけだったのではないのかと質問した。そう言う約束だったはずだ。
『うん。でも、話を聞いてるうちに決めちゃったの』
由美子は、少し申し訳なさそうに言う。私は、いくらなんでもやり過ぎだと言った。後戻り出来ないことをしてしまって、どうするつもりなのかと。
『でも、パパは喜んでるよね? フフ、こんなになってる』
由美子は、そう言って私のペニスを掴んできた。

ズボンごと握られて、思うわずうめいてしまう。由美子は、笑顔で私のペニスを握ったり離したりを繰り返しながら、
『触ってるだけで、イッちゃいそうだね』
と言ってくる。私は、なんと言って良いのかわからないまま、うめき声をあげ続けた。
『もう、しちゃったんだから仕方ないでしょ? これからは、パパがお風呂入れてね』
由美子は、息子のことを話してくる。私は、わかったと言いながらも戸惑っていた。そして、手術した部分を見せてくれと言ってみた。
『ダメだよ、まだガーゼ当ててるから』
由美子は、つれなく言う。私は、わかったとだけ言った。

由美子はシャワーも大変そうで、いつもよりも時間がかかっていた。私は、本当にとんでもない事になってしまったなと思いながら、とりあえず寝た……。

次の日、朝から由美子は変な感じだった。歩いていて、時折立ち止まって内股になる。私が平気かと尋ねると、
『ごめんなさい、イッちゃった……』
と、息子を気にしながら言う。私は、まだガーゼが当たったままなのではないかと聞いた。ガーゼがあるので、クリトリスはまだ下着に直接触れるようなことはないのではないかと思った。

『ガーゼでイッちゃったの……』
由美子は、色っぽい顔で言う。私は、こんな顔は息子に見せられないなと思いながら、これからは毎日こうなのだろうか? と、強い不安を感じていた。

会社に行くと、正和が申し訳なさそうな顔で近づいてくる。本当に申し訳なさそうだ。
「すみません……。なんか、盛り上がっちゃって……ノリで……」
正和が謝ってくる。私は、本当に手術をしたのかと聞いた。正和は、申し訳なさそうに説明を始めた。説明では、クリトリスの包皮を完全に切除したわけではないことがわかった。ピアスも、クリトリス自体に通したのではなく、残った包皮に通したそうだ。
でも、それを聞いたところでホッとすることなんて出来ない。想像していたよりは、マシという程度だ。私は、申し訳なさそうにしている正和に、気にするなと言った。
「傷が塞がったら、遊びに行っても良いですか?」
正和に聞かれて、私はほとんど考えることもなくうなずいた。私も、どこかおかしくなっているのかもしれない。正和に抱かれる由美子を想像して、一瞬でフル勃起してしまった。私は、慌てて椅子に座ってごまかした。

由美子は徐々に傷が塞がってきて、動きも自然になってきた。でも、やっぱり急に立ち止まってイッてしまうようなこともある。そして、1ヶ月ほど経過したとき、
『パパ、見たい? もう、傷も塞がったから見せてあげようか?』
と、由美子が微笑みながら言ってきた。でも、普通に笑っているような表情なのに、なんと言うか妖艶な感じがする。最近の由美子は、いつもそんな感じだ。常に発情中……そんな風にも感じる。

私は、すぐにうなずいた。すると、由美子はすぐに下半身裸になってくれる。私は、手術後初めて見る由美子のアソコに、驚いて言葉もない。

由美子のクリトリスはほとんど完全に剥き出しになっていて、かろうじて残っている包皮にピアスがつながれている。小さなリング状のピアスで、位置的に常にクリトリスに触れているような感じだ。

そして、由美子の膣周りは信じられないくらいにドロドロに濡れて光っている。刺激を受け続けるので、常に興奮状態になってしまうようだ。

でも、それよりも驚いたのが、クリトリスのサイズだ。なんというか、勃起のせいかもしれないが大きい。小指の先くらいあるように見えてしまう。

『ビックリした? 皮を残したのに、常に剥けちゃうの。ピアスのせいかも。やっと慣れてきたけど、買い物してるだけで何回もイッちゃうの……。周りに大勢の人がいるのに、何回も何回もイッちゃうの……。イキすぎてしゃがんじゃったこともあるんだ』
由美子は、発情モードで話を続ける。
『パパ、すぐ入れて。もう我慢出来ないの。1ヶ月もずっと我慢してたから、今すぐハメて』
由美子は、焦れきったような顔になっている。私は、由美子が息子を実家に預けた意味を理解した。由美子は、私の手を引っ張って寝室に向かって歩き始める。

『こうやって歩いてても、ピアスが刺激してくるの……。あぁ、ダメ、イキそう』
由美子は、とろけた声で言う。私は、本当に驚いていた。ただ歩いているだけで、イッてしまう? これでは、普通の生活が出来ないのではないか? そんな風に思ってしまう。
そして、寝室に到着すると、由美子は私を押し倒すようにする。そのまま私のズボンとパンツを引きずり下ろすと、
『カチカチ。パパも、1ヶ月出してなかったの?』
と、荒い息遣いで聞いてくる。私は、そうだよと答えた。まだ、会社から帰ってきたばかりでシャワーも浴びていない。食事もしていない。それなのに、由美子は完全に発情した顔で私にまたがってくる。

私がコンドームのことを言う前に、由美子はペニスを挿入してしまった。肉に包み込まれる感触……。うねっているような、絡みついてくるような強烈な快感が走る。膣の中はなにもしていないはずなのに、明らかに感触が違う。
『あぁ、固い。パパのすごく固いよ。気持ちいい』
由美子は、すぐにあえぎ始める。全身が敏感になっているような感じだ。

由美子は、すぐに腰を振り始めた。あえぎながら腰を振り続ける彼女。私は、どうしてもクリトリスのところを見てしまう。完全にずる剥けになっているクリトリスは、見てすぐにわかるくらいに勃起している感じだ。そして、由美子が腰を振る度に、ピアスが揺れてクリトリスに触っているのがわかる。

『気持ちいいっ。パパ、すごく気持ちいいよ。パパのおちんちんでもすごく感じてる。手術する前よりも敏感になってるよ』
由美子は、取り憑かれたように腰を動かし続ける。私は、すでにイキそうだ。まるで、手でペニスを握られたような強い圧迫感。

由美子とのセックスは、こんなに気持ちよかったっけ? と、思ってしまうほどだ。由美子が全身敏感になっているせいで、膣の締まりも増しているのかもしれない。

『あぁ、すごい、気持ちいい。パパのでこんなに気持ちよくなったの、初めてだよ』
由美子は、夢中で腰を振りながら酷いことを言う。私のペニスは、物足りなかったんだろうなと思う。
そして由美子は、普段の私とのセックスではあり得ないほどに高ぶって感じているような様子だ。私は、嬉しくなりながらも、やっぱり正和とのセックスと比べてしまう。

由美子は、正和とセックスをしていると、異常なほどに感じてしまっていた。シリコンリングのせいもあってか、我を忘れてむせび泣くようにあえいでいた。
私は、悔しい気持ちになりながらも、手術を終えた今の状態で正和とセックスをしたらどうなるのだろう? と考えてしまっている。

『パパのすごく固くなってきた。イッちゃうの? まだダメだよ、もっと気持ちよくなりたい』
由美子は、そう言って腰をこすりつけるように動かし始める。上下の動きから前後の動きに変わったような感じだ。
『ああっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、クリこすれて気持ちいいのっ、イッちゃいそうだよ』
由美子は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよくてたまらないという感じだ。でも、僕は歯を食いしばって限界まで我慢していたのに、あっけなく射精をしてしまった……。
『あぁっ、ダメぇ、まだ足りない……。パパ、続けて出来るでしょ?』
由美子は、本当に不満そうな顔のまま腰を振り続ける。でも、射精を終えた私のペニスは急激に小さくなっていき、そして抜けてしまった。

『ダメ、全然足りない』
そう言って、由美子は膣に指を二本入れてかき混ぜ始めた。左手の指ではクリトリスをまさぐっている。
『あぁ、気持ちいい。でもダメ、もっと大きいのが欲しい』
由美子は淫らな動きでオナニーを続けながらも、不満そうに言う。私は、いくら1ヶ月間禁欲をしていたにしても、あまりの淫乱ぶりに驚いてしまっている。

指が激しく膣を出入りし続けている。その度に、私が注ぎ込んだ精液が溢れ出てくる。由美子は、精液まみれの指でオナニーを続けているが、やっぱり焦れたような顔にもなっている。

そのまま、激しいオナニーが続くが、
『イクっ、イクっ、うぅっ!』
と、由美子はあっけなくイッてしまった。そして、すぐに私のペニスをくわえてくる。
『早く大きくなって』
そんなことを言いながら、思いきりバキュームフェラを続ける。でも、私のペニスは半勃ちにはなるが、完全に大きくなることはない。

『パパ、正和さんのところに行かない? パパも見たいでしょ?』
由美子は、荒い息遣いで聞いてくる。私は、由美子のあまりの淫乱ぶりと迫力に押されるように、すぐにうなずいてしまった。そして、私は彼に電話をした。すぐに電話に出た彼は、ウチに来るという。私は、由美子にどうするかと聞いた。でも、由美子はこちらが行くと言う。

そして、話はまとまって服を着替えて出発をした。私は、由美子がこちらから行くと言った理由がすぐにわかった。由美子は、歩いているだけで感じてしまうみたいだ。

少し内股っぽい感じで歩く由美子。その顔は、まるでセックスの最中みたいに上気している。そのままの顔で私と手をつなぐ由美子……。
『パパ、イク……うぅ』

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