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嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった4(転載禁止)

前回の話

由美子は、発情でもしたような顔で正和のペニスをくわえ続ける。目一杯大きく口を開け、見ていて心配になってしまうほど喉の奥の方までくわえ込んでいる。いつもの部屋着のままでフェラチオを続ける由美子……。さっきから、部屋着に浮き出たようになっている乳首は、どう見ても勃起している感じだ。
完全に勃起した状態の正和のペニスは、大きくて長い。

でも、それ以上に2連のシリコンリングが異様な感じだ。由美子の唇が、リングを引っかけるようにして上下に動く。本当に、カリ首が3つあるような感じになっている。
シリコンリングの部分を通過するたびに、由美子の唇が捲れるような感じになるのがとてもなまめかしい。

37歳の由美子が、28歳の正和に抱かれる。なんというか、不思議な感じがしてしまう。正和は、女には困っていないはずだ。モテるルックスだし、セックスもすごい。わざわざ40間際の由美子とセックスをする必要もないはずだ。
でも、正和は嬉しそうに由美子にフェラチオをされ続けている。すると、正和は手を伸ばして由美子の胸を揉み始めた。部屋着の上から、大きな胸を揉み続ける彼。由美子は、フェラチオしながら時折うめき声をあげたりし始めた。

私は、夫婦の寝室のベッドの上で、こんな事になっているのが信じられない。でも、EDになったはずの私のペニスは、すでに鉄のように固くいきり立ってしまっている。私は、それを由美子に気取られないように手で隠し続けている。
今日、由美子が正和とセックスをするのは、私のEDを治すためだ。言ってみれば、もう目的は達したはずだ。でも、私は由美子に声をかけることもなく二人のセックスを見続けることを選択してしまっている。

由美子は、乳首を触られ始めると、さらにフェラチオに熱が帯びていく。喉の本当に奥の方までくわえ込んだり、睾丸を舐めたりくわえ込んだりしている。

『あぁ、大きい。本当に固い……このリングの所、舐めてると入れて欲しくなっちゃう』
そんな言葉を漏らしながらフェラチオを続ける由美子。その顔は、発情した牝という感じがする。由美子が、こんな表情をするなんて想像もしたことがない。

「もう、入れて欲しくなっちゃいました? でも、舐めなくて良いんですか? また、潮吹かせてあげますよ」
正和は、得意気な感じで言う。由美子は、
『……恥ずかしいよ……。ビチャビチャになったら大変だし……。それに、もう我慢できないよ』
由美子は、本当に恥ずかしそうに言う。モジモジとしながら可愛らしく言う姿は、まるで少女に戻ってしまったような感じだ。

私は、ふと気がついてしまった。由美子の部屋着の股間部分。濡れているのがわかる……。しみ出して、ショーツを通り越えて部屋着のズボンまで濡れている……。

正和は、由美子の部屋着を脱がせ始めた。上着が脱がされると、真っ白な大きな胸があらわになる。年齢相応に垂れてきてしまっている感じはあるが、それでも良いおっぱいだと思う。
肉付きが良い身体なので、ウエストがくびれているという感じはない。でも、本当にエロい身体をしていると思う。

由美子は、恥ずかしそうにうつむきながら脱がされるに任せている。そして、正和は上を脱がした時点で由美子をベッドに仰向けに寝かせて乳首を舐め始めた。
『うっ、ンッ、あっ、気持ちいいわ』
由美子は、すぐに声を上げる。正和は、由美子の乳首をしたと指で責め続ける。焦らすような、ゆっくりしたリズムだ。それでも由美子は、気持ちよさそうに声を上げる。徐々に開いていく両脚。さっきよりも、股間部分のシミは大きくなっている。

こんなにもセックスを熱望する由美子……。私は、嫉妬や不安を感じてしまう。私のEDを治すという名目はあるにしても、それ以上に由美子が正和とのセックスを渇望しているようにしか思えない。

正和は、由美子の部屋着のズボンを脱がせ始めた。でも、指をかけた時点で、
「由美子さん、濡れすぎですよ。めっちゃシミになってる」
と、からかうように言う。由美子は、
『恥ずかしいわ……でも、このおちんちん舐めてたら、変な気持ちになっちゃう』
と、はにかんだように言う。
「俺のチンポの事、ずっと考えてたんでしょ~」
軽いノリで言う正和。由美子は、
『うん。考えてたよ。だって、本当にすごかったから……』
と、顔を赤くしながら言う。
「もしかして、思い出しながらオナニーしました?」
『すっ、するわけないでしょ! なに言ってるの!』
慌てて否定する由美子。
「あ、してましたね。光栄だな」
由美子の慌てぶりを見て、正和はそんな風に言う。由美子は、耳まで真っ赤にしながら、
『バカ……』
と、ささやくように言った。オナニーをしていたことを認めたような言動だ。私は、まさかと思ってしまった。でも、私がEDになった事もあるので、欲求不満は高まっていたのかもしれない。

「見せて下さいよ。どんな風にしてたんですか?」
正和は、興奮した顔で言う。
『出来るわけないでしょ!』
由美子は、少し声が大きくなっている。
「じゃあ、もうやめちゃいますよ。それに、その方が先輩も興奮するし、俺も興奮しますよ。この前よりも、ガッチガチに硬くなったチンポ、入れて欲しくないんですか?」
正和は、そんな風に言う。もう、すっかりと主導権を握ってしまったような感じだ。
『……電気、暗くしてくれる?』
そんな事を言う由美子。私は、あっけなくオナニーを見せることに同意した由美子に、驚いてしまった。オナニー姿を見せるなんて、最高レベルに恥ずかしい話だと思う。そもそも、由美子がオナニーをしているということ自体、寝耳に水な感じだ。

嬉しそうに正和が部屋の照明を補助灯だけにする。オレンジ色っぽくなる部屋。そんな中で上半身裸になっている由美子は、いつも以上になまめかしくてセクシーに見える。
由美子は、少し緊張した感じで部屋着のズボンを脱いでいく。すぐにショーツにも指をかけて脱いでしまった。黙ったままの由美子は、とても緊張しているように見える。由美子は、いきなりクリトリスの辺りに指を伸ばしていくと、クチュッと言う湿った音が響く。

由美子は、ベッドの座った状態で足をM字にしたままオナニーを続ける。
『ンッ、うぅ、あっ、恥ずかしい……。ンッ、あっ、あんっ』
由美子は、徐々にあえぎ声を上げていく。クリトリスをまさぐる指の動きも、それにあわせて早くなっていく。

「そんなに俺のチンポ、欲しかったんですか?」
正和は、興奮した声で言う。言っていたとおり、ペニスもさっきよりもさらに大きくなっているように見える。
『欲しかった……ずっと考えてたの。あんなの知っちゃったら、忘れられなくなるよ』
由美子は、興奮した声で言う。
「クリ触るだけですか? やってたみたいにして下さいよ」
正和がそんなリクエストをすると、由美子は指を二本膣に入れて動かし始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ。すごく気持ちいいの』
とろけた声で言う由美子。湿った水音は、さらに大きくなっている。由美子は、それだけではなく乳首も触り始めた。さらに声が大きくなる由美子……。
「すごい……メチャエロいですよ。マジで淫乱だ」
興奮した声で言う正和。

私は、由美子のガチのオナニーを見て、さらにペニスがいきり立つのを感じている。でも、勃起したことを報告したら終わってしまう……。そんな事を思い、ひたすらペニスを手で隠し続ける。

すると、由美子がオナニーをしながら私を見てきた。
『パパ、どう? 固くならない?』
そんな質問をする由美子。私は、慌てながらまだ固くならないと告げる。
『そっか……。固くなったら、すぐ教えてね』
由美子はそんな風に言うと、仰向けに寝転がった。そして、さらにオナニーは激しくなっていく。クチョクチョという音はさらに大きくなり、由美子が膣中をかき回す動きも早くなる。

こんなにも激しいオナニーをしているのかと思うと、私はさらにドキドキが加速していく。由美子のことを、知っているようで知らない。そんな気持ちになってしまう。

「オナニーしながらしゃぶってよ」
正和は、そう言ってペニスを由美子の顔のそばに持って行く。由美子は、すぐに正和のペニスをくわえてしまった。そればかりか、すぐに激しく頭を振り始めた。激しいフェラチオをしながら、オナニーも続ける由美子。

私は、今さら不安になってきた。由美子は、すでに正和のペニスにハマってしまっている……。それどころか、虜になっている。

『んっ、うぅっ、うぅ~っ、んうぅっ!』
フェラチオしながらうめきっぱなしの由美子。私は、我慢出来ずに股間をまさぐり始めた。勃起しているのを手で隠しながら、さするようにペニスを触ると、すぐに射精感が湧き上がってくる。勃起したことを隠しながら、オナニーまがいのことをする……我ながら、どうかしているなと思ってしまう。

由美子は、徐々に腰が浮いてきている。足の指もギュッと内側に曲げられたままだ。すると、急に腰が持ち上がり、ガクガクッと震えてしまった。
「もうイッちゃった。由美子さん、エッチすぎませんか?」
笑いながら言う彼。由美子は、指を引き抜きながら、
『もうダメ……我慢出来ない。入れて。おチンポハメて』

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