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▲出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた完(転載禁止)

前回の話

孝弘は、信じられないくらいの強い快感を感じながら、とめどなくさゆみの腸内に射精を続けていた。寝たフリをしている手前、声は出せないので必死で声を押し殺していた。

『先生、愛してる。愛してます。妊娠します。また、先生の赤ちゃん産みます』
とんでもないことを言うさゆみ。恍惚とした顔で、本当に幸せそうだ。でも、すぐに、
『あれ? 孝弘さんも出てる?』
と言い始めた。孝弘は、ドキッとして脇に汗が噴き出るのを感じながら身動き一つしない。


「また、夢精したんじゃないの? あんなに刺激したら、そりゃ出ちゃうでしょ」
男性は、そんな風に言う。孝弘は、ドキドキしながら成り行きを聞き続ける。
『そうなんだ……。なんか、変な気持ち。先生には子宮に注いでもらってるのに、孝弘さんはお尻に出しちゃうんだ……。いくら出しても、お尻じゃ妊娠しないのにね』
さゆみは、哀れむような感じで言う。孝弘は、屈辱的な気持ちを感じながらも、寝たフリをすることに集中をしていた。

「じゃあ、どくよ。さゆみも、旦那さんを起こさないようにそっとどくんだよ」
男性は、そう言ってペニスを引き抜く。さゆみは、ペニスが抜けていくときにもうめくような声を上げた。まだ、身体中が敏感なままのようだ。そして、ペニスが抜けると、さゆみはゆっくりと孝弘の上から移動した。
『まだ大きいままだ……。いつもは、出したらすぐにフニャフニャになるのに。どんな夢見てるのかな? 変なの』
さゆみは、孝弘のペニスを指でつつきながら言う。楽しそうな顔で、幸せそうだ……。

さゆみは、孝弘のパンツとズボンを穿かせていく。男性は、
「やっと、夢が叶ったね。旦那さんの前で妊娠するなんて、本当に悪い奥さんだ」
と、からかうように言った。さゆみは、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『はい。すごく感じちゃいました。孝弘さんのおちんちん入れたまま先生に妊娠させてもらうなんて、夢みたいです。先生、まだ出来ますか? 今度は、先生にケツマンコ犯されながら、孝弘さんの拳を入れたいです』
と、とろけきった顔で言う。孝弘は、絶望的な気持ちになっていた。さゆみは、あまりにも淫乱になりすぎてしまっている。男性の前で浣腸されて排泄をしたり、膣に拳を入れられたりしている。あまりにも、常軌を逸したような行動だ。

もう、後戻りなんて出来ないに決まっている……。孝弘は、そんな風に思っていた。すると、孝弘は腕を掴まれた。そして、拳を握るような形に指を整えられていく。
「今度は、これをお尻に入れてみようか」
男性は、淡々と言う。
『えっ? お尻に、フィストですか? そんなのダメです……アナルまでガバガバになっちゃったら……』
さゆみは、珍しく抵抗をする。本当に、困惑しているのがわかるような声だ。
「なに言ってんの。あんなにぶっといオモチャ使ってるでしょ? もう、ガバガバだよ」
ひどいことを言う男性。でも、さゆみはその言葉に明らかに興奮した顔になった。
『お尻を孝弘さんの拳で犯されながら、もう一回先生に種付けしてもらいたいです。出来ますか?』
さゆみは、そんな事まで言う。もう、孝弘はまるっきり理解出来ない状態だ。なぜ、そんな事をしたがるのだろう? 自分なんて、必要ないのではないか? この男性とオモチャを使ってプレイをした方が、よほど気持ち良いのではないだろうか? そんな事を考えてしまう。

「良いよ。でも、まずは拳を入れないとね。さすがに、まだ無理かな?」
そんな風に言う彼。さっきから、さゆみは孝弘の腕を握ったままだ。
『試します。ちょっと怖いけど、入ると良いな……』
さゆみは、そんな風に言いながら孝弘の腕をたぐり寄せていく。そして、拳をアナルに押しつけた。客観的に見て、どう考えても入るようなサイズ感ではない。もうすっかりと通常の形に戻ったアナルは、キツく口を閉じているような感じだ。

さゆみは、グイグイと腕を押し込んでいく。でも、さすがに入る気配もない。
「さすがにキツいかな? 拡げるよ」
男性はそう言ってさゆみのアナルを拡げ始めた。目一杯左右に拡げる彼。穴が空いたように口を開くアナル。ピンク色の肉壁が動いているのがわかる。さゆみは、孝弘の拳を押し込んでいく。すると、一気に拳頭部分がズルンと入ってしまった。
『うぅぅうううぅう゛っ!!』
言葉もなくうめき声をあげるさゆみ。その顔は、さすがに痛そうだ。すると、男性が孝弘の腕を掴んでさらに押し込んでいく。
『んおおぉおっ、おぉおお゛っ!』
さゆみは、野太いようなうめき声をあげつつ、全力で孝弘の腕を握りしめる。孝弘の腕を引き抜こうと言う事ではなく、苦しみや痛みのせいで、力が入ってしまったような感じだ。

『せ、先生……無理です、裂けちゃいます』
ほとんど泣いているような顔のさゆみ。孝弘は、包み込まれる感触に驚いていた。さっきの膣の時も、大きな驚きを感じた。でも、まだ膣は出産があるので大きな拳が入るのも理解出来た。小さなアナルにこんな大きなものが入ってしまうなんて、孝弘はまるで想像していなかった。

「大丈夫、そんな簡単には裂けないよ。ダブルフィストとかしても、平気だから」
男性は、そんな恐ろしいことを言う。
『そ、そんな……。先生、抜いて下さい、裂けちゃいます』
さゆみは、弱々しく男性にお願いをした。でも、男性は抜くどころか腕を思い切り押し込んだ。さらに入っていく孝弘の拳。もう、ほぼ入ってしまっている。孝弘は、ごく薄く目を開けて状況を確認する。

さゆみのアナルに、自分の腕が生えている……。それは、膣へのフィストよりも衝撃が大きい。もう、元に戻れなくなる……。オムツの世話になるような身体になるのではないか? そんな心配で、息が苦しい。

男性は、黙って腕を動かし始めた。まるっきり、孝弘の腕はディルドのように扱われてしまっている。
『うぅうあっ、あっ、ダメぇ、裂ける、裂けちゃうっ』
さゆみは、うめき声と悲鳴を上げながらアナルを拳で犯され続ける。男性は、リズミカルに力強く孝弘の腕を動かし続ける。
『あっ、あんっ、あぁっ! 気持ちいいっ! 先生、気持ちよくなっちゃいましたっ!』
さゆみは、もうすっかりとあえぎ声に変わっている。さっきまで、泣き顔で叫んでいた。でも、今はとろけた顔であえぎっぱなしになっている。

「気持ちいいの? ケツマンコ、旦那の拳で犯されて感じてるの?」
男性は、心から楽しそうに言う。さゆみは、
『気持ちいいですっ! ケツマンコ拡がって、ゴリゴリこすれてるのっ。もっと奥に突っ込んで!』
と、我を忘れて叫んでしまっている。気持ちよさそうにあえぎ続ける彼女。すると、男性は孝弘の腕をさゆみに握らせる。
「自分でしてごらん。私は、オマンコに入れてあげるよ」
男性は、得意気な顔で言う。さゆみは、すぐに孝弘の腕を動かし始めた。大きすぎるディルド……そんな感じで孝弘の腕を抜き差しし続けるさゆみ。男性は、さゆみの膣にペニスを挿入した。
『んおぉっ、先生のおチンポ気持ちいいっ』
さゆみは、我を忘れたような声で言う。孝弘は、寝たフリをしながらなすがままに腕を動かされている。

腕全体を締め付けられる感覚に、孝弘は興奮が高まる。ペニスも勃起して何度も縦に揺れている。この状態で、寝ているというのはあまりにも無理がある。それでも、孝弘は寝たフリを続ける。

「子宮がすごく降りてきてるね。拳に押されて降りてるのかな?」
そんな風に言いながら腰を動かし続ける男性。その顔は、快感を感じているのがわかるような顔になっている。
『先生の、当たりっぱなしです。子宮にずっとキスしてます。出して欲しいです。このまま、子宮の中に直接出して欲しい』
さゆみは、我を忘れたような声で言う。孝弘は、この地獄のような状況でも興奮し続けていて、しごいてもいないペニスが射精しそうな感覚になっていた。

「次は、女の子がイイね。さゆみに似て、可愛い子になるはずだよ」
男性は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。
『はい。可愛い女の子妊娠します。あぁ、気持ちいい。ねぇ、キスして下さい。キスしながら妊娠したいです』
さゆみはそんな事を言い続ける。男性は、さゆみにキスをしながら腰を振る。でも、さゆみはキスをしながらも夢中で孝弘の腕を動かし続けている。貪欲に、快感を求める姿。孝弘は、さゆみの中の淫乱な部分に、今さらながら驚いている。

「本当に、良いの? 二人目は、旦那の種じゃなくていいの?」
男性は、さゆみに質問する。もう、余裕のない声になっている。
『良いの。先生に妊娠させてもらうの! 二人目も、先生の種で妊娠するのっ!』
さゆみは、うっとりした顔で言う。でも、こんな事を言いながらも孝弘の腕を激しく動かし続けている。そして、男性はさゆみの膣中に射精を始めた……。

『うぅあぁっ、先生、愛してる。いま受精してますっ』

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