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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

▲スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた7(転載禁止)

前回の話

俺は、この男のやっていることを見て少しホッとする気持ちもわいてきた。多分、この男は嫁をただのセフレくらいにしか思っていない。失神した嫁のこんな姿を撮影し続けるなんて、愛情があるなら出来ないはずだ。さっきも失神した嫁をオナホ代わりにしていたし、顔に精液をかけていた。

動画で見る限り、嫁はこの男にかなりの好意を持っている。恋愛感情と言っても良いかもしれないくらいの気持ちだと思う。俺は、この男も嫁に恋愛感情を持っていたら、かなりの脅威になるだろうなと思っていた。でも、それがなさそうだとわかり、心底ホッとしている……。

男性は、ひたすら嫁を撮し続ける。普段の隠し撮りの画像と違い、動きもあるし秘部のドアップもある。俺は、こんな酷いことをされている嫁が可愛そうと思いながら、動画を凝視し続ける。

アナルから垂れ流れてくる精液……。男は、嫁のアナルを指で拡げたりもしている。ただでさえ穴が空いたようにぽっかりと広がっているアナル。指で拡げたことでさらに精液が溢れてくる。
男性は、嫁の膣に入ったままのディルドを握って動かし始めた。嫁は、意識がまだ戻らず、身動き一つしない。男性は、ディルドが出入りするところをアップにして映し続ける。画面いっぱいに嫁の秘部が映っていて、俺はどうしたら良いのかわからなくなってしまう。

男性は、時折嫁の顔も映す。精液まみれのまま、目を閉じている嫁……。不思議なほど美しく感じてしまう。他人の精液まみれの顔が、美しいわけはないと思う。でも、俺は興奮しきっているし、激しく勃起もしてしまっている。射精したばかりでも、鉄のようにカチカチになってしまっている。

俺は、判断に迷っていた。どうするべきか。こんな風に、ホテルでセックスをしてしまうのは不倫としか言えないと思う。でも、職場のスーパー銭湯でセックスまでしてしまうのも、考えてみれば不倫だ。
俺は、嫁を止めるべきなんだろうと思う。当然、夫としては、嫁を止めてこの男にも制裁を加えるべきなんだと思う。でも、俺は結局またオナニーを再開してしまった。

嫁が、狂ったように感じていた姿。本当に、死んでしまうのではないか? そんなレベルであえぎまくっていた。そんな姿を、もっと見てみたい……。そして何よりも、俺自身も久美さんとの関係を継続したいと思ってしまっている……。

動画は、そのまま少しすると終わってしまった。俺は、オナニーの途中で放り出されたような気持ちになり、不完全燃焼になってしまった。でも、時間も時間なので、とりあえず寝ることにした……。

結局、俺は嫁に対してなにもしなかった。何も言えなかった。いびつかもしれないが、いまの状態が一番幸せなんじゃないか? そう思うようになっていた。

久美さんは、本当に俺のことが気に入ったようで、ちょくちょくお誘いをかけてくれるようになった。申し訳ないので銭湯の方に行くと言っても、商売抜きで楽しませてと言うばかりだ。

俺は、不思議だった。あの男の動画にも、久美さんの動画はあった。あの男のペニスと比べると、俺のペニスはかなり小さい。どうして、あの男ではなく俺なんかとプレイをしたがるのだろう? でも、そんな風に思いながらも、ペニスバンドの快感が忘れられない俺がいる……。

『今日は、ちょっと拘束してあげるわ。気持ちよすぎておかしくなりそうでも、逃げられないわよ~』
久美さんは、楽しそうに言いながらこれの手首と足首を革の拘束具のようなもので連結した。四つん這いの格好のまま、身動きが取れなくなった俺……。全裸でアナルをさらけ出しながらも、俺は勃起していた。

『あらあら、もうこんなにして。そんなに楽しみなの? ケツマンコ犯されて、女の子になりたいのね』
久美さんは、サディストの口調で言いながら、指をいきなりアナルに突っ込んできた。ローションでヌラヌラに光る指が、あっけなく二本も入ってしまう……。俺は、思わずうめいた。でも、それは痛みではなく快感からだ。

『あら、簡単に入っちゃうのね~。もう、ガバガバになっちゃった?』
そんな風に言いながら、指を動かし始めた彼女。俺は、指先が強く前立腺に当たるたびにうめいてしまう。久美さんは、巧みな指使いで俺の前立腺を責め続ける。俺は、快感でうめきっぱなしだ。
『可愛い声出てるわよ~。じゃあ、アレ入れちゃう?』
久美さんは、からかうような口調で聞いてくる。俺は、快感にあえぎながらうなずく。すると、久美さんはちょっと待っててと言いながら浴室の方に行き、しばらくすると戻ってきた。

レザーのSM衣装。見るからに、女王様という感じのコスチュームだ。人の良さそうな久美さんなのに、こんな格好をすることで急にちょっと怖い感じになる。そして、股間にはペニスバンドがすでに装着済みだ。

前回のものよりも、明らかに大きい。日本人にはまずいないようなサイズで、まるっきり黒人のペニスが生えているようなサイズ感だ。

『そんな顔で見つめないの。物欲しそうよ。今日は、これ入れてあげるから。ほら、四つん這いになってお尻向けてごらん』
久美さんは、そんな風に命令をしてくる。俺は、言われるままに四つん這いになって久美さんにお尻を向ける。恥ずかしい気持ちと屈辱的な気持ちが大きくなる。でも、俺はあの快感を思い出し、期待にドキドキしていた。

嫁を抱いているあの男。あの男は、このディルド以上のものを入れられていた。嫁に拳を突っ込まれ、気持ちよさそうにあえいでいた。俺は、嫁に拳を埋め込まれる場面を想像し、少し興奮してしまった。

すると、久美さんは躊躇なくペニスバンドを押しつけてくる。さっきワセリンとローションでヌルヌルにされていたせいか、一気に入ってくる。痛みと言うよりは、圧迫感を感じる。

『あらあら、簡単に入っちゃうわね~』
久美さんは、楽しそうに言いながらペニスバンドをどんどん押し込んでくる。俺は、うめきながらも無抵抗でされるがままになっている。

すると、亀頭のカリ首部分が前立腺をゴリッとこすりながら入ってきた。俺は、悲鳴のような声を上げながら、快感に身体を震わせる。
『フフ。淫乱なケツマンコねぇ』
久美さんは、本当に楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。あんなに大きなペニスバンドだったのに、いったん入ってしまうとスムーズに動く。俺は、強すぎる快感に驚きながらも必死で拳を握りしめ続ける。

『ほら、もっと感じてごらん。もっと気持ちよくなってごらん』
そう言いながら、腰を痛いくらいに打ち込んでくる彼女。でも、痛みよりも快感の方が遙かに大きい。太すぎるカリ首が前立腺をゴリゴリこするたびに、女のような声を漏らしてしまう。

『本当に気持ちよさそう。じゃあ、全力で行くわよ』
久美さんはそう言って激しく腰を動かし始めた。あまりの快感に、恐怖を感じるほどだ。シーツを強く握りながら、あえぎ続ける俺。
『ほらほら、ダラダラ漏れてるわよ。イッちゃうの? ほら、イッてごらん』
そんな風に言いながらさらに激しく腰を動かす久美さん。俺は、ほとんど叫んでいるような声を上げてしまう。そして、まったく手も触れていないのに、射精をしてしまった……。

『いっぱい出たわね。気持ちよかった?』
久美さんは、そんな風に言いながらペニスバンドを引き抜く。ガクガクッと身体が震えてしまう。久美さんは、身動き出来ない俺を見つめ、ニヤニヤしながら見つめている。俺は、拘束を解いてくれとお願いをした。

『ダメよ。今日は、もっと狂わせてあげるから』
久美さんは、嬉しそうに言うとペニスバンドをねじ込んできた。俺は、どうなってしまうのだろう? と思いながらも、強い快感に声を堪えられなくなってしまっていた……。

久美さんとの浮気も、定期的にするようになっていた。そして、あの男の動画を確認するのも日課になっていた。嫁の浮気動画は1ヶ月に1本くらいは増えていく。俺は、久美さんとの浮気以上に動画が増えるのを楽しみにしていた。

嫁は、男の部屋でセックスをするようになっていた。男は、部屋の中のあらゆる場所に隠しカメラを設置しているようで、動画の品質は格段に上がっていた。

今回の動画も、男の部屋の中で始まった。見たこともないような小さな水着。マイクロビキニとか言うジャンルの水着だと思う。乳輪がギリギリ隠れるようなブラに、クリトリスがかろうじて隠れるようなショーツ。ヘアはいつの間にか完全に剃り上げられてしまったようで、はみ出たりはしていない。

『ちょっと、小さすぎますよ。恥ずかしいです』
嫁は、顔を真っ赤にしながらモジモジとしている。俺は、38歳の由美子がこんなはしたない姿で恥じらっている姿に、言い様がないほどの興奮を感じている。
「可愛いよ。由美ちゃん、似合ってるよ」
男は、嬉しそうに言う。
『でも、身体たるんでるし……』
本当に恥ずかしそうに言う嫁。確かに肉付きの良い身体なので、こんな小さな水着を着ていてはお腹や太ももが気になる。
「セクシーだよ。ほら、もうこんなになってる」
そう言って、男は股間を指さす。すでに勃起しているようで、股間が大きく盛り上がっている。
『興奮してますね。嬉しいな。じゃあ、脱がせちゃいますよ』
嫁は、ニコニコと嬉しそうに言う。本当に、嫁はこの男に心を許している。表情がとても楽しそうだ。

【続きは出典元から】


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