・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品
・このブログのオリジナルコンテンツ一覧
・全記事タイトル一覧

▲スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた6(転載禁止)

前回の話

俺は、ほとんどブリッヂしているような格好で潮吹きを続ける嫁を見ながら、ひたすらオナニーを続けてしまっている。まさか、嫁がこんなにも激しいセックスをしているとは思っていなかった。

よくある不倫カップル……。そんな生やさしいものではない気がする。男性の方にフィストファックをしたり、潮を吹き散らしながらクリトリス吸引バイブを使ったり、あまりに激しすぎるプレイだと思う。


『イクっ、イクっ!! イクゥ~~ッ!!』
嫁は、ほとんど絶叫しながら潮を吹き散らかしている。スーパー銭湯の時とは大違いだ。あそこでは、なるべく声を出さないようにしているのがよくわかったし、実際に声を聞かれるのはとてもマズいのだと思う。

「もっとでしょ? いつも、声我慢してるもんね。良いよ、もっと出してごらん」
そんな風に言いながら、クリトリスにバイブを当て続ける彼。嫁は、頭をブンブン振ったりしながらイキ続ける。最近芸能人の不倫で話題になったクリトリス吸引型のバイブ。存在は知っていたが、こんなに気持ち良いものなんだろうか? 嫁は、本当に狂ったようにあえぎ続け、身体の水分を全部出してしまいそうな勢いで潮を吹き続ける。

『もうダメっ!! ダメぇっ!! イグぅっ!!』
嫁は、腰を完全に浮かせた状態で身体を痙攣させる。そして、スイッチが切れたように身体をベッドに横たえた。男性は、やっとバイブのスイッチを切った。
「もうイッちゃったね。ホント、これ大好きなんだ」
男性は、クリトリス吸引バイブをテーブルに置きながら言う。
『本当に気持ち良いです……。でも、やっぱりおチンポ欲しいです』
甘えたように言う嫁。高校生の息子までいる由美子だが、いまの仕草は少女のように可愛らしい。俺は、オナニーをしながら少しときめいてしまった。嫁のこんな可愛い仕草は、何年も見た記憶がない。俺は、嫁を寝取られてしまったような気持ちになっていた。

「じゃあ、まずはお口で奉仕してみて」
男性は、そんな指示をする。まるで、ご主人様のような態度だ。さっきまで、アナルを拳で責められてあえぎまくっていた男とは思えないような態度だ。

でも、俺は思っていた。こんな風に、お互い包み隠さずに性癖をさらけ出せる関係……。それは、理想的なパートナーなのかもしれない。でも、夫婦でそれは難しいのかも……そんな風に思った。実際、俺も久美さんとあんなことをしてしまっているが、これを嫁にしてくれとは言えないと思う。
きっと、嫁にペニスバンドでアナルを犯してくれと言ったら、喜んでしてくれるのだと思う。でも、夫婦でそれをしてしまったら、おしまいのような気もする……。

嫁は、男性のペニスを口で奉仕し始めた。丁寧に、いやらしく舐め回す嫁……。その顔は、早くもとろけているように見える。凄く丁寧に愛情を込めてフェラチオをする嫁を見て、俺は敗北感を感じている。でも、興奮は高まるばかりだし、オナニーをしている快感は大きすぎるくらいだ。

『高橋さんのおチンポ、本当に素敵です。このおチンポ、早く欲しかった。ずっと考えてるんですよ』
そんな風に言いながら、ひたすら舐め続ける嫁。カリ首に巻き付くように舌が絡みつき、睾丸や竿も舐め回す。そして、大きく口を開けてくわえていくと、一気に喉奥までくわえてしまう。嫁は、長いペニスをくわえ込んでいく。喉の奥の方まで届いているように見える。すると、嫁はえずいて咳き込み始めた。
『やっぱり、大きい。全部は無理です』
涙目で言う嫁。でも、そのままもう一度挑戦する。さっきまで奥まで入ったように見えるが、またえずく。でも、咳き込むことはないので、えづきながら挑戦を続ける。
すると、男性が腰を動かし始めた。嫁の頭を手で固定して腰を振ると、嫁はえづきながらよだれを大量に垂らし始めた。苦しそうに見えるが、男性はそのまま嫁の喉を犯し続ける。嫁は、ほとんど泣きそうな感じだ。でも、不思議と嫌がっている感じはない。

嫁は、粘度の高い唾液のようなものを垂らしながらうめき続ける。そして、嫁は身体を震わせた。男性はペニスを引き抜く。粘液でドロドロになったペニスは、光っていて妙に迫力がある。
「イッちゃったね。ホント、由美ちゃんはマゾでサドだね」
男性は、楽しそうに言う。
『違いますよ。マゾです。サドの方は、高橋さんがおねだりするから仕方なくですよ』
嫁は、口の周りを拭いながら言う。そして、男性を寝かせると、待ちきれないという感じでまたがっていく。当たり前のように生ペニスを入れてしまった嫁……。嫁は、まだ上はセクシーなランジェリーを身につけたままだ。黒のレースのいやらしいブラ。そんな格好のまま、騎乗位で腰を動かしている。

『やっぱり気持ちいい。高橋さんのおチンポ、本当に気持ち良いです。あぁ、ダメ、すぐイキそう。子宮にいっぱい当たってるの』
嫁は、本当に満足そうな顔になっている。そして、いやらしく腰を動かし続ける。
「そんなに気持ちいい? 今日は、いくらでも声出して良いから、もっと感じてよ」
男性が言うと、嫁は嬉しそうに、
『はい。いつも我慢してる分、いっぱい声出しちゃいますね』
と、言った。そのまま嫁は、腰を動かし始める。そして、宣言通りにあえぎ声を上げっぱなしになっていく。気持ちよさそうにあえぐ嫁。俺は、嫁のこんな姿は見たことがない。本当に気持ちよさそうに、夢中で腰を振る由美子。もう、40間際のいい歳なのに、元気いっぱいに動いている。

『本当に気持ち良い。高橋さんのおチンポ、奥にずっと当たってる。すぐイッちゃう。こんなのすぐイッちゃうよ』
嫁は淫らに腰を動かしながら言う。そして、身体を折り曲げるようにして男性の乳首を舐め始める。でも、乳首を舐めながらも腰は動きっぱなしだ。男性は、気持ちよさそうにあえぎながら、
「由美ちゃん、気持ちいいよ。今日も中で良いのかな?」
と、質問する。嫁は、
『もちろんです。中に出して下さい。高橋さんので溢れさせて欲しいです』
と、とろけた顔で答えた。
「相変わらず淫乱だね。でも、妊娠は平気なの?」
『平気です。高橋さんと生でしたいから、ちゃんと対策してますよ』
嫁は、そんな事を言いながら淫らに腰を振り続ける。俺は、対策とは!? と、動揺してしまった。でも、動揺しながらもオナニーを続ける俺は、やはりどこかおかしくなってしまったのかもしれない。

さらに何か聞こうとする男性。でも、嫁は男性の口を塞ぐようにキスをする。激しく舌を使いながら、全力で腰を動かす……。俺は、どうしようもないほどの興奮を感じながら、射精を必死で堪え続ける。

嫁は、男性に舌を突き出させた。そして、突き出された舌に自分の舌を絡めていく。こんなに卑猥なキスを、嫁としたことがない。絡み合う舌が丸見えで、俺は見ていてツラくなってきてしまう。でも、興奮がさらに増すのを感じてしまう。

二人は、本当に楽しそうにキスを続ける。こんなのは、恋人同士がするようなキスだ。すると、嫁は少し顔を離して、男性の口の中に唾液の塊を垂らしていく。男性は、それを嬉しそうに飲み干しながら、濃厚なキスを続ける。

そのまま二人は、対面座位になった。すると、今度は男性の顔の位置が上になる。男性は、嫁の口内に唾液の塊を垂らしていく。嫁はそれを嬉しそうに飲み干しながら、むさぼるような激しいキスを続ける。

こんなキスをしながらも、嫁の腰の動きは止まることがない。いやらしく、まるで別の生き物のように動き続ける。俺は、男性が羨ましいと思ってしまった。嫁にこんなにもしてもらえるなんて、俺でも経験がないことだ。嫁は、激しくキスをしながら指で男性の乳首を触り始める。男性は、さらにうめきながらキスを続ける。

『イクっ、イクっ、うぅっ、高橋さん、好きっ!!』
嫁はそう言ってまたキスをする。そのままガンガン腰を振り、少しすると身体を震わせた……。
『イッちゃった……。気持ちよくておかしくなりそう。ねぇ、次は後ろから』
嫁は、そう言ってバックの体勢になった。お尻を突き出すようにして男性を誘う嫁……。肉付きの良い嫁。太ももも太めでセクシーだ。そんな嫁がバックで誘う姿は、本当に悩殺的だ。

男性は、すぐに嫁の膣中にペニスを挿入した。嫁はのけ反りながら叫ぶ。
『うぅああぁ、すごい、もっと奥まで来てるっ』
すでにイキそうになっているみたいだ。男性は、そのまま腰を動かし始めた。けして激しい動かし方ではない。ストロークが長く、一定のリズムだ。それでも、嫁は身体を小刻みに震わせるようにしながらあえぐ。
『気持ち良い……。もうダメ、これしか考えられなくなる……あぁ、高橋さん、好きです。好き……もっとして……あぁ、ダメ、またイク、うぅっ』
嫁は、弱々しく言う。もう、イキすぎて疲れてしまったのかもしれない。すると、男性は腰の動きを早くした。肉と肉がぶつかる音が響くくらいに強くした。

『あぁっ、あっ、あぁぁあ゛っ! 壊れる、オマンコ壊れちゃうっ、あぁっ、あぁ~~っ! 壊してっ! オマンコ壊してっ!!』
嫁は、卑猥な言葉を口にする。まさか、嫁の口からこんな言葉を聞くことになるとは思ってもいなかった。

男性は、さらに腰を動かし続ける。力強く、そして早い動きだ。のけ反ったり震えたりしながらあえぐ嫁。男性は、いきなり嫁のお尻を平手で叩き始めた。
『んぐっ! うぅあ、あぁ、イッちゃったぁ、ダメぇ、もっと、もっとぶって下さいぃ』

【続きは出典元から】
・FC2BlogRankingでこの続きを探す
・オリジナルの体験談一覧(姉妹ブログも含む)
関連記事
・古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた4
・なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました完
・嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた7
・嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった8
・小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て
・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品


 


カテゴリ

プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のマガブロはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者マガブロ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
54位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
4位
アクセスランキングを見る>>

リンク元ランキング