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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

#仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました3(転載禁止)

前回の話

僕は、色々と考えてしまった。いちかを働かせるのをやめようかとか……。でも、結局現実を考えると、いまいちかの収入がなくなるのは死活問題だと気がつく……。

そして、明日のことも考えてしまう。本当に、あのお客さんとホテルで一日過ごすつもりなのだろうか? そうなると、あのアダプター型のカメラを使う場面はないかもしれない。すると、いちかが何をしていたのか知るすべがなくなってしまう。

でも、知らない方が良いのかもしれない……そんな風にも思ってしまう。そして僕は、昨日回収したデータの確認を始めた。仕事にも行かず、家でこんな物の確認をしていることに、劣等感を感じてしまう。

同じように、いちかがアダプターをコンセントに差し込んだ所から動画はスタートした。やっぱり同じように、タオルを敷いたり準備を始めるいちかが映っている。

そして、すぐに電話がかかってきていちかが受話器を取り、はいと答えた。少しするとドアがノックされ、店員さんの声とともに男性客が姿を見せる。男性客は、昨日の二人とは違う顔だ。まだかなり若い感じで、大学生くらいに見える。

『あら、久しぶり!』
いちかは、そんな風に声をかける。男の子は、
「あ、覚えてくれてたんですか?」
と、嬉しそうだ。
『覚えてるわよ。お兄さんみたいな若い人、珍しいから』
いちかは、嬉しそうな感じだ。
「そうなんですか? でも、覚えてもらえて嬉しいです」
『フフ。じゃあ、早速シャワー浴びちゃおっか』
いちかが言うと、男の子は服を脱ぎ始める。そして、シャワーブースに入っていく。すると、いちかは服を脱ぎ始めた。一気に全裸になると、シャワーブースに入っていく。

「えっ!? どうしたんですか?」
男の子の驚いた声が響く。
『洗ってあげる』
いちかは、楽しそうな声で言う。
「そんな……オプションとか、頼んでないですけど……」
男の子の戸惑った声が聞こえる。中の様子は見えないが、声は比較的はっきりと聞こえてくる。

『サービスよ。それに、一緒にシャワーに入るオプションなんて、ないわよ』
いちかは妙に楽しそうだ。
「そ、そうなんですね。あっ、そんな! 恥ずかしいです」
『フフ。もうカチカチだね。興奮してるの?』
「はい……だって、ユキさん裸だから」
『ごめんね、デブで。でも、胸は大きいでしょ?』
「デブじゃないです! すごく……その……セクシーです。好みのスタイルです」
男の子は、慌てたように言う。
『フフ。嬉しいな。じゃあ、今日はいっぱいサービスしちゃうね』
「あっ、うぅ」
男の子のうめき声がする。そして、何も聞こえなくなってしまった。何をしてるのだろう? 僕は、いちかが想像以上に楽しそうに働いていることに、今さら驚いてしまった。どちらかというと、人見知りのタイプだったはずなのに、すごく積極的に楽しそうに接客をしている。

『もしかして、初めてだった?』
「は、はい。そうです……」
男の子は、妙にモジモジした感じで話している。何をしたのだろう? 気になってしまって、しょうがない。
『そうなの!? ごめんね、こんなおばちゃんが初めてで』
いちかは、びっくりしたような声で言う。
「そんな事ないです。嬉しいです。ユキさんすごく綺麗ですし、全然おばちゃんなんかじゃないです」
『嬉しいわ。じゃあ、もっとしてもいい? ナオ君可愛いから、食べちゃいたいな』
「お願いします。嬉しいです」
そして、また声がしなくなる。僕は、二人がキスをしている姿を想像し、落ち込んでしまう。不思議な物で、いちかがキスをしているという状況は、手でしているとか口でしていることよりもショックが大きい。

「キスって、こんなにすごいんですね……」
『フフ。初めて貰っちゃった。ナオ君、可愛い~』
はしゃぐような声のいちか。風俗店で働いている悲壮感などなく、楽しそうな感じに聞こえてしまう。
「ユキさんも可愛いです」
『ホント? 嬉しい!』
二人は、楽しそうに会話を続ける。そして、先にいちかが出てきた。タオルで身体を拭くと、男の子を手招きする。出てきた男の子をタオルで拭いていくと、いちかは急にキスをした。びっくりした顔になっている男の子。でも、すぐにいちかのことを抱きしめるようにしてキスを始める。

いちかは、イヤイヤ働いているのではない……それはよくわかった。ある意味で、ホッとした部分もある。罪悪感も薄くなった。でも、強烈な嫉妬と焦燥感が大きくなっていく。

『キス、気に入った?』
「はい。メチャクチャ気に入りました」
『じゃあ、そこに座ってみて』
いちかが指示をすると、男の子は施術台に座る。いちかは、自分の施術台に乗って上からかぶせるような感じでキスをする。自分から積極的にキスをしているいちかを見て、僕は焦燥感のような物を感じてしまう。でも、同時に激しく勃起もしている。
いちかが他の男とキスをしているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 僕は、自己嫌悪を感じながら動画を見続ける。

『舌出してみて』
いちかが妙にうわずった声で指示をする。男の子は、おずおずと舌を突き出すようにした。いちかは、男の子の舌に舌を絡ませていく。唇くっつけずに舌を絡ませているので、舌と舌が絡みつくのがよく見えている。僕は、激しく嫉妬しながら激しく興奮している。

いちかは、本当に楽しそうにキスを続ける。まるっきり、いちかが男の子に性的なイタズラをしているような感じだ。痴女っぽいとも言えると思う。

男の子は、本当に興奮しきった顔になっているし、ペニスも勃起ししすぎて何度も縦に揺れている。触らずに射精してしまうのではないか? そんな感じすらする。

『口開けてみて』
いちかが指示をすると、男の子は不思議そうな顔をして口を大きく開ける。すると、いちかが唾液を垂らし始めた。スーッと透明の塊が男の子の口の中に落ちていくのが見える。男の子は、驚いた顔になりながらも抵抗しない。そして、それを嬉しそうに飲んだ。
「おいしいです。その……もっと欲しいです」
男の子は、はにかんだように言う。
『良いわよ。口開けて』
いちかは、そう言ってまた唾液を垂らし始める。いちかの表情は興奮した感じになっている。まるで、調教しているように見える。男の子は、また飲み干して口を開ける。もっと欲しいと催促しているような感じだ。いちかは、妖艶に微笑みながら唾液を垂らしていく。そして、何回か繰り返すと、キスをし始めた。二人とも、かなり興奮しているようで、激しく舌を使っている。

僕は、呆然とそれを眺めている。二人のキスは、遠距離恋愛の恋人のそれみたいだ。僕とも、こんなに情熱的なキスはしたことがないと思う。いちかは、キスをしながら男の子のペニスをしごき始める。
『もう、破裂しちゃいそう』
おどけて言ういちか。
「は、はい。出そうです」
男の子は、まったく余裕のない声で言う。
『フフ。待って。もっと初体験させちゃう』
ドキッとするようなことを言ういちか。何をするのだろう? と思っていると、いちかは男の子のペニスをくわえてしまった。
「あっ、そんな、ダメです、こんな……」
慌てる男の子に、いちかは、
『どうしてダメなの?』
と、イタズラっぽく質問する。
「その……オプションとか頼んでないですし……」
男の子は、モジモジと言う。
『そんなオプション、最初からないわよ。特別よ。ナオ君可愛いから、大サービス』
いちかはそう言ってフェラチオを続ける。でも、ものの1分もたたないうちに、
「ダメです、もう出る、出ますっ!」
と、男の子は大慌てになる。でも、いちかはフェラチオをし続ける。
「あぁっ、ごめんなさいっ」
男の子は、謝りながら射精をしてしまった……。軽くうめくいちか。少しすると、
『いっぱい出たね。溺れちゃうかと思った』
と、笑顔で言った。飲んでしまった!? 僕は、衝撃を感じてフリーズしてしまう。
「ごめんなさい。あの……飲んじゃったんですか?」
心配そうに言う男の子。いちかは、
『だって、飲まないとあふれるくらい出すんだもん。でも、おいしかったよ。それに、ナオ君の初めて、また貰っちゃった』
いちかは、本当に嬉しそうだ。この男の子のことを、本気で可愛らしいと思っているみたいだ。

「ありがとうございます。嬉しいです」
男の子は、モジモジしながら言う。
『じゃあ、もっと貰っちゃおっかな? まだ元気だもん、続けて出来るよね?』
男の子のペニスを指でつつきながら言ういちか。男の子は、ぽかんとした顔で、
「はい。でも、何を?」
と、質問する。いちかは、引き出しからコンドームを取り出し、それを開け始める。そして、男の子のペニスにコンドームを装着し始める。
『フフ。つけたことないでしょ?』
「ないです。初めてつけました」
男の子は、緊張した顔で言う。
『じゃあ、代わって貰おうかな? そこに立ってみて』

【続きは出典元から】


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