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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、恥ずかしそうにモジモジしながら俺を見つめる純子さんに、ものすごく興奮してしまっている。さっきまでの痴女のような振る舞いから、いつもの清楚な純子さんに戻っていることにも戸惑ってしまう。

俺は、見ますと答えた。どんな動画を見せるつもりなんだろう? 俺は、ドキドキしながらもとりあえずパンツを穿いた。純子さんは、またリモコンを操作する。見慣れたウインドウズのデスクトップ画面に戻り、カーソルが動くのがわかる。そしてファイルが開かれると、動画が始まった。


歩いている女性が映る。短いスカートに、身体にフィットしたブラウス。女性が振り返りながら、
『撮ってる? 恥ずかしいよ……』
と、言ってスカートの裾を下に引き下げるような動きをする。女性は、やっぱり純子さんだ。股下がほとんどないくらいの短いスカートが恥ずかしくて、少しでも下に引っ張ろうとしているようだ。
「似合ってるよ」
男性の声が響く。
『見えてない? 短すぎるよ』
純子さんが恥ずかしそうに言う。俺は、隣にいる純子をさんを見た。純子さんは、興奮した顔で画面を見つめている。俺は、思っていたのとはまるで違う動画に戸惑ってしまう。こんな風に、露出プレイみたいな事をするようなイメージはまるでなかった。

俺にとっての純子さんは、天然で可愛らしい少女のような女性というイメージだ。それが、はしたない格好で町を歩いている。夕方くらいで薄暗い感じはする。でも、人通りはそこそこ多いし、すれ違いざまにジロジロと見ている男性も映っている。

純子さんは、恥ずかしそうに歩き始める。カメラは少し離れた所から純子さんの後ろ姿を映し続けている。手ブレがまったくない感じなので、アクションカムでも使っているのだろうか? そんな事を考えてしまう。そのまましばらく歩き続ける純子さん。

少しすると、旦那さんが声をかけて純子さんを振り返らせる。純子さんは、身体にぴったりした感じのブラウスを着ていて、胸元がざっくりと開いている。胸の谷間が丸見えだ。そして、乳首も浮いているのがわかる。
はっきりと形がわかるほど浮き出た乳首……。俺は、こんな格好で町を歩いていたことに驚いてしまう。そして、驚きながら隣の純子さんを見る。
『恥ずかしいな……。でも、すごくドキドキしちゃったんだ』
純子さんは、恥ずかしそうに言う。でも、どことなく表情が興奮しているように見える。

画面の中では、旦那さんが純子さんに胸を出してみろと指示をする。
『えっ、無理だよ、恥ずかしいもん』
純子さんは、顔を真っ赤にしながら言う。でも、旦那さんはさらに指示を続ける。純子さんは、モジモジと恥ずかしそうにしながら、キョロキョロと周りを見回す。そして、タイミングを計ってブラウスを左右に拡げた。ボタンは留まったままでも、拡げられて胸があらわになる。乳首まで見えてしまっている。
いつも制服の上から見ていた豊かな胸が、丸見えの状態だ。抜けるように白い肌、小さめな乳輪。そして、驚くほど色が薄い乳首。薄ピンク色という感じだ。

純子さんは、すぐにブラウスを戻す。でも、町中でおっぱいをさらけ出したのは間違いない。俺は、すぐに隣を見た。服を着たままの純子さん。ついつい胸を見てしまう。そして、俺は純子さんの乳首がはっきりと浮き出ていることに気がついた。
さっきまでは、エプロンをつけていたので気がつかなかったが、ノーブラみたいだ。
『エッチ。そんなにジロジロ見ちゃダメだよ』
おどけたように言う純子さん。俺は、慌てて視線を外す。
『見てみたい?』
純子さんは、そんな俺に質問してくる。俺は、すぐに見たいですと答えた。
『良いよ。じゃあ、ボタン外してくれる?』
純子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら言う。俺は、ドキドキしすぎて立ちくらみがしそうな程になっている。そして、すぐに純子さんのブラウスのボタンに指を伸ばしていく。

1個ずつボタンを外していくと、胸の谷間が徐々にあらわになる。ブラウスに透けた乳首も、本当にエロい。
『フフ。正くんに脱がされちゃう』
純子さんが、そんな風に言う。妙に嬉しそうに聞こえる。俺はそのまま脱がせ続け、ボタンを全部外した。ブラウスが左右に広がり、かろうじて乳首のあたりを隠すような形になっている。胸はほとんど丸見えで、大きな割に垂れていない形の良い胸なんだとわかる。
俺は、震える指でブラウスを左右に拡げていく。丸見えになる胸。画面で見るよりも色が白くてなまめかしい感じだ。
『どう? 興奮する?』
いたずらっぽく聞いてくる純子さんに、俺は、
「メチャクチャ興奮してます」
と、素直に答えた。
『触ってみたい?』
純子さんは、さらに質問を重ねてくる。俺は、ほとんどノータイムでうなずいた。
『良いよ、揉んでみて』
純子さんは無邪気な感じの笑みを浮かべている。俺は、すぐに純子さんの胸を揉み始めた。柔らかい感触に、夢中になってしまう。
『フフ。どんな感じ?』
純子さんは、俺に胸を揉まれながらいたずらっぽく笑い続ける。俺は、大きくて柔らかくて最高ですと答えた。
『好きにしていいよ』
純子さんは、俺の目を見つめながら言う。俺は、すぐに彼女の乳首をさわり始めた。小ぶりだけど驚くほど固くなってる乳首。俺は、興奮しきった状態で触り続ける。
『興奮する?』
純子さんは、興奮してるようにも見える顔で聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。
『舐めて』
純子さんは、震えるような声で言う。うわずっている感じだ。俺は、まだかの展開に驚きながら純子さんの乳首にむしゃぶりついた。
『ンッ、ンッ、うぅ、上手』
純子さんは、吐息のような声を漏らす。俺は、純子さんが感じているのを感じながら、夢中で舐め続ける。そして、舐めながらも気になって画面をチラっと見た。画面の中では、スカートをまくり上げてお尻を見せている純子さんが映っている。町の中で、露出プレイをしている……。あまりにもイメージと違う行動だ。

俺は動画にも興奮しながら、純子さんの乳首を舐め続ける。さらに固くなってきた感じのする乳首を、夢中で舐め続ける。バイト先で一緒に働いているときは、こんな関係になることなんて想像もしていなかった。俺は、純子さんが何を考えているのかわからないまま、夢中で舐め続ける。すると、純子さんが、
『フフ。気持ちよくなっちゃう。ねぇ、もう少し動画見てくれる?』
と、声をかけてきた。俺は、いったん舐めるのをやめて画面を見た。

『これ、すごく恥ずかしかったんだよ。誰かに見られてるんじゃないかって、ドキドキしてた』
純子さんは、おっぱい丸出しのまま言う。俺は、興奮したのかと質問した。
『……うん。した。興奮した』
声を震わせながら言う純子さん。興奮しているのが伝わってくるような感じだ。
画面では、純子さんが恥ずかしそうに歩いている。そして、場面が変わってファミレスっぽい店のソファに座る彼女が映る。テーブルを挟んで、旦那さんが撮影を続けているようだ。

「興奮した?」
旦那さんが、嬉しそうに質問する。
『う、うん。興奮しちゃった……』
モジモジと答える彼女。すると、旦那さんがカメラの前に自分の左手をフレームインさせる。その手には、小さなリモコンのようなものが持たれている。彼は、それを押した。赤のLEDが光と、画面の中の純子さんがうつむいて何かに耐えるような仕草を始めた。
『ダ、ダメだよ、恥ずかしい……声でちゃう』
純子さんが、小さな声で言う。本当に恥ずかしくて戸惑っている感じだ。
「ちゃんとカメラ見て」
旦那さんが指示をすると、純子さんはカメラの方を見つめる。軽く泣きそうな顔になっている純子さん。頬が赤い。
『ダメ……。パパ、もうダメ……』
画面を見ながら小さな声で言う純子さん。追い詰められたような顔にも見える。旦那さんは、何も言わずに純子さんの顔を映し続ける。徐々にトロンとした顔になってきているように見える。

『パパ、ダメぇ、もう、うぅ、イ、イッちゃう』
純子さんは、泣きそうな顔で訴える。すると、旦那さんはカメラに写した状態でリモコンを押す。すると、力んでいた純子さんが脱力した。
『パパ、もうやめよ。声でちゃう』
純子さんは、周りを気にしているような素振りをしながら言う。すると、旦那さんはまたスイッチを入れる。一瞬で身体を硬直させる純子さん。泣きそうな、訴えかけるような顔でカメラを見つめる。でも、旦那さんはやめない。

『うぅ、ダ、メ……お願い、ううぅ、イ、イッちゃう』
泣きそうな顔の純子さん。でも、見るからに快感を感じているような感じだ。
「お待たせしました、ビーフドリアでございます」
急にフレームインしてくる店員さん。純子さんは、慌てて背筋を伸ばす。そして、料理が置かれていく。純子さんは、訴えるような顔でカメラを見つめる。店員さんが、他の料理も置いていく。

純子さんは、自分の身体を抱きしめるような仕草をする。そして、ブルブルっと身体を震わせた。

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