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タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「どう? 美味しい?」
 響子は、美しい顔を快感に歪ませながら聞く。エル君は、結局ほとんどこぼすことなく、響子のお漏らしを飲み干したようだ。どう見ても、潮吹きではなくお漏らしだ。それを、彼は嬉しそうに飲み干してしまった。
「美味しいです……響子さんの、すごく美味しいです」
 エル君は、こんなアブノーマルな行為に興奮してしまっているようだ。それにしても、響子はどんな経験をしてきたのだろう? 俺の知らない顔を、いくつも見てしまった。


 ただ、結局挿入はしなかった。意外だった。ヤマモトに見せてもらった動画は、女性が堪えきれずに挿入をねだり、結局エル君にハメられてしまっていた。響子は、エル君の方がおねだりしても許さなかった。それは、俺への操? 貞操観念が残っていたという事だろうか?
 でも、動画は終わらない。響子は、エル君のアナルを責め始めた。指を二本挿入して、乳首を舐めながら腸内をかき混ぜている。
「うぅっ、あっ、響子さん、すごいです、こんなの初めてです」
 エル君は、声が震えている。いつもは、おばさん連中を相手に、圧倒的強者の立場で抱いていた。それが今は、切なげな顔で前立腺をいじめられている。可愛い顔で、可愛い声をあげる彼を見て、不思議なほどドキドキしてしまう。そう言えば、響子は日本ではもっとすごいことをしてあげると言っていた。
 いったい、どんなことをするのだろう? 響子には、どんなレパートリーがあるのだろう? 俺の知らない顔だ。

「フフ、どうする? おちんちん入れたい? それとも、このままイカせてもらいたい?」
 響子は、妖艶に微笑む。清楚で美しい響子……こんな事をするタイプではないと思っていた。驚きと共に、強い興奮を感じてしまう。
「うぅ……このままイカせて欲しいです」
「あら? 私のオマンコ、興味ないのかしら?」
 響子は、いじめる口調だ。そして、とても楽しそうだ。
「そ、それは……入れたいです」
「でも、お尻の方が気持ちいい?」
「……はい」
 響子は、ニヤニヤしながら会話を続けている。すでに、二人の力関係は完全に逆転している。最初の頃の、控えめな響子の姿は演技だったのだろうか?

「良いわ、いっぱい気持ち良くなって。可愛がってあげるわ」
 響子は前立腺を責めながら、乳首を舐めたりキスを繰り返す。エル君は、声を震わせながらあえぎ、潤んだ瞳で響子を見つめ続ける。完全に、堕とされてしまったみたいだ。
「で、出ちゃいます、出ちゃうっ」
 エル君は、あっけなく限界が来た。
「ほらほら、出してごらん。おチンポ触ってないのに、ビューって出してごらん」
 響子は、心の底から楽しそうに前立腺を責め続ける。指の動きはかなり激しい。エル君の立派なペニスからは、ダラダラと先走り汁が溢れていて、全体出来に濡れて光っている。ただでさえ大きいので、濡れて光ってより大きく見える。
「あっ、アンッ、出るっ、出ちゃうっ、出るっ!」
 エル君は、女の子かと思うような声をあげて射精を始めた。
「フフ、ドクドク動いてるよ。今こうされると、すごいでしょ」
 響子は、そう言って指を激しく動かし始めた。
「ダ、ダメっ、うぅっ、もうイッてるっ、と、止めてっ、ストップ!」
 エル君は、射精しても前立腺を激しく責められ、悲鳴を上げて泣き声だ。それでも響子は興奮した顔で指を動かし続ける。エル君は、腰を浮かせて叫びっぱなしだ。すると、射精した直後のペニスから、透明のしぶきがほとばしり始めた。
 エル君は、すでに日本語ではなくなっている。タイの言葉はまったくわからないが、タイ語で叫び続けているようだ。そして、驚いたことに、エル君はまた射精した。歯を食いしばり、身体を硬直させながら射精を続けている。響子は、やっと指を引き抜いた。

「フフ、気持ち良かった? すごいのね、続けて射精しちゃうなんて」
 響子は、感心したように言う。エル君は荒い呼吸をするばかりで、返事も出来ない。精根尽きたという顔だ。
「可愛いわ。本当に可愛い」
 響子はそんなことを言ってキスをした。優しくキスをする響子。もしかして、ショタコン的な性癖だったのだろうか? 本当に、うっとりしたような顔でキスをしている。エル君は、ただキスをされている。もう、舌を絡める力も残っていないようだ。
「日本で、もっと気持ち良くしてあげるわ」
 響子はそう言って、タオルを身体に巻き付けて部屋を出て行った。俺は、圧倒されてしまった。てっきり、響子が最後の思い出に、エル君と最後までしてしまったものだとばかり思っていた。それを見て、興奮したいと思っていた。まさかの、ノーフィニッシュだ。これは、どうジャッジするべきだろう? 響子は、操を守ったと見て良いのだろうか? でも、それ以上の深い闇を見せられた気分だ。

 俺は精神的に疲れたのか、猛烈に眠くなった。寝室に戻ると、泥のように眠りについた。朝になると、響子も息子もすでに起きていた。今日は、帰国する日だ。午後からのフライトなのでそんなに急ぐ必要もないが、二人ともすっかりと準備を終えている。
「おはよ。朝ご飯の時間だよ。食べるでしょ?」
 響子は、優しい笑みを浮かべている。最高の目覚めだ。幸せな気持ちに包まれる。でも、寝る前に見た動画が頭をよぎった。どうしても、動画の響子と目の前の響子が一致しない。動画の響子は、痴女としか言えない女性だった。
 俺は、すぐに身支度を整えた。そして、レストランに向かう。今日で帰国だと思うと、少し名残惜しい。息子も、少し寂しそうだ。そして、食事を始めた。
「楽しかったね。パパ、ありがとう」
 響子は、優しい笑みを浮かべている。俺も、楽しかったねと伝えた。響子は、エル君とのことなどなかったように、幸せな笑みを浮かべるばかりだ。女性のウソは、見抜けない……そんな言葉が頭をよぎった。

 そして、食事を終えて部屋に戻り、チェックアウトをした。空港までは、ヤマモトが送ってくれることになっている。ロビーで少し待っていると、ニヤけた顔のヤマモトが迎えに来た。どこから見てもタイ人なのに、ヤマモトという名前の彼。彼の経歴も、よくわからない。でも、色々と段取りをしてくれるので、本当にありがたい。特に、今回は俺のアブノーマルなリクエストを聞いてくれて、隠し撮りまでしてくれた。
「響子さん、もっと綺麗になったね。楽しかった?」
 ニコニコと楽しそうに話しかけてくる彼。響子は、笑顔でお礼を言っている。でも、考えてみれば、二人は共通の秘密を抱えていると言える。響子も、当然ヤマモトがエル君とのことを知っていると判断しているはずだ。響子は、ヤマモトに対してある意味弱みを握られたに等しいと思う。それでも、響子は何事もなかったように彼と接している。

 まだ時間はあったので、少し寄り道をしながら空港に向かった。息子が喜ぶおもちゃ屋さんに寄ったり、雑貨屋さんに寄った。響子は、小さなカバンを買ったりしている。かなり旅行を満喫しているみたいだ。動機は不純だったにしろ、旅行に来て良かったなと感じている。
 買い物をする響子と息子。ヤマモトが近づいてきて、ニヤニヤしながら、
「奥さん、すごいね。エルが逆にやっつけられちゃったよ」
 と、話しかけてきた。心の底から楽しそうだ。俺は、日本でのことを聞いた。
「エルも楽しみにしてるよ。さっそく来月に日本行くから、楽しみにしてて」
 ヤマモトは、響子とエル君が会う前提で話をしている。でも、俺もそれを楽しみにしているので、否定することもない。正直、楽しみだ。響子が何をするつもりなのか、エル君と最後までしてしまうのだろうか? 想像しただけで、ドキドキだ。
 そして空港に到着し、ヤマモトと別れた。ラウンジで時間を潰したあと、フライトの時間になったので飛行機に乗った。息子は、無邪気に楽しそうだ。飛行機に乗ることはあまりないので、それだけで楽しいようだ。楽しかった旅行が終わり、日常に戻っていく。でも、俺はエル君が日本に来るのを楽しみにしている。きっと、響子も同じはずだ。

 エル君が来るまでの数週間、響子の隠し撮りビデオを見倒した。今まで見たどのアダルトビデオよりも、はるかに興奮してしまう。響子が、他の男とキスをする姿……あまりにも強烈で、嫉妬でおかしくなりそうだ。そして、響子がエル君を責める姿も、普段の彼女とのギャップで猛烈に興奮してしまう。
 早く新しい動画が見たい……そんな風に思いながら、日々過ごしていた。旅行のあと、響子はセックスを求めてくる頻度が増えた。セックスの時も、少し積極的になった気がした。それもエル君とのマッサージの影響だと思うと、少し複雑だ。

 そして、ヤマモトから連絡が来た。予定どおり、明後日からエル君が来日するそうだ。驚いたことに、響子とエル君はその日にすでに約束をしているそうだ。まったく気がつかなかった。響子はいつもどおりだったし、怪しい気配もなかった。やっぱり、女性はウソや隠し事が上手だ。とてもかなわないと思った。
 二日後、響子はいつもどおりに俺を見送った。優しい笑みを浮かべながら、いってらっしゃいと言ってくれた。とてもこの後、若い恋人と乱れた行為をするとは思えない態度だった。
 落ち着かない気持ちで仕事を続けた。今頃何をしているだろう? 結局、最後までしてしまっただろうか? 不安でいっぱいだ。
 夕方近く、そろそろ仕事を終えようと思っていると、ヤマモトからメッセージが届いた。クラウドストレージのURLと、すごかったよと言うメッセージ……やむを得ないこととは言え、ヤマモトに響子の痴態を見られていると思うと、複雑な気持ちになってしまう。

 事務員を帰らせると、事務所のドアを閉めた。そして、すぐにノートパソコンで動画を確認し始めた。施術室の天井からの映像で、最初にヤマモトに見せてもらったものと同じだ。部屋に入ってくるなり、響子とエル君は抱き合いながらキスを始めた。
それは、しばらく会えなかった恋人同士のキスだ。感情がこもっていて、本気のキスにしか見えない。
「会いたかったです」
 エル君は、かなり感激している。
「私もよ。キミの動画見て、いつもオナニーしてたわ」
「僕もです。響子さんが送ってくれた動画見て、いっぱいいっぱいオナニーしてたよ」
 二人は、そんなことを言いながら濃厚なキスを続ける。そんな事までしていたなんて、正直ショックだ。まさか、二人がメッセージや動画のやりとりをしていたとは思っていなかった。本当に、遠距離恋愛そのものだと思ってしまう。いったい、どんな動画をやりとりしていたのだろう?

「フフ、カチカチ。元気ね」

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▲大好きな彼女は、先輩のセフレだった3(姉妹ブログ 転載不可)

 葵ちゃんは、一生懸命にフェラチオを続けている。この日に初めて会った先輩の知人のペニスを、大きな口を開けて頬張りながら責め続けている。男の子は、気持ちよさそうに吐息を漏らす。それにしても、とんでもなく大きなペニスだ。
 先輩以外では感じないと言っていたのに、すでに顔はとろけたようになっている。こんな顔でフェラチオしている葵ちゃんを見て、僕の決意も揺らぎそうだ。

「そろそろ良いんじゃない? 入れてみろよ」
 先輩が、興奮したような声で言う。すると、葵ちゃんがコンドームを手に持って彼のペニスにはめ始めた。
「本当に大きい……キツそうだね、平気?」
 確かに、彼のペニスはコンドームで見るからに窮屈そうだ。でも、すぐに彼は、
「平気です。お願いします」
 と、興奮しきった声で言う。葵ちゃんは、すぐに立ち上がって彼にまたがっていく。対面座位だ。大きなペニスを掴むと、自らの膣口に導いていく。

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※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 絵梨佳のキスはさらに熱を帯びてきた。大家さんの舌に絡みつき、吸ったりもしている。大家さんは、遠慮がちだった舌の動きも激しくなり、恋人同士のような濃厚なキスを続けている。そんな姿を見せつけられているのに、僕はオナニーを続けてしまう。さっき絵梨佳の中に入れたときよりも、快感が大きい。
「嬉しいけど、まことくんに申し訳ないです」
 大家さんは、絵梨佳の愛の言葉に怯んだような顔を見せている。僕の事も気にしているようで、チラチラと僕を見ている。
「そんな事ないです。だって、まことオナニーしてるでしょ? 喜んでるんです。だって、寝取られ好きのヘンタイですから」
 絵梨佳は、挑発的に言いながら腰を動かし続けている。クリトリスの辺りをこすりつけるような動きをしながら、大家さんの乳首を指や舌で刺激も続けている。それほどセックスが上手ではなかった彼女が、今ではすっかりと大家さんを責めている。

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■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったらー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 オナホの中に射精をしながら、俺は強い戸惑いを感じていた。それ以上に、屈辱的な気持ちも感じている。現在、真希ちゃんと交際しているのは俺だ。俺が彼氏だ。それなのに、俺は真希ちゃんが元彼とセックスをしている姿を見ながら、オナホに射精している……。最低の状況だ。
「真希ちゃん、そんなに気持ちいい? もっと感じて」
 元彼は、嬉しそうに腰を動かし続けている。あんな情けないようなアシスト器具をつけられているのに、真希ちゃんが感じると嬉しいのだろうか?

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△妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていた4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「あっ、お帰りなさい! お疲れ様」
 渚は、いつもどおりの笑顔で出迎えてくれた。息子も、本当に嬉しそうにはしゃいでいる。一瞬、全ては夢だったのではないか? そんな気持ちになった。美しい妻と、可愛い息子。何一つ不満のない幸せな家庭だと思う。今までの私なら、何も気がつかず、感じることもなくただ幸せだと思ったはずだ。
 でも、今の私は気がついてしまっている。渚は、発情したような雰囲気を醸し出している。一見普通にしているが、潤んだような目とトロンととろけたような口元。その表情を見ているだけで、ついつい勃起してしまいそうだ。

 私は、とりあえず部屋着に着替えて息子と遊び始めた。電車のオモチャが最近のお気に入りで、色々な組み合わせで連結し、グルグルとレールの上を走らせては目を輝かせている。息子と遊ぶのは、本当に楽しい。ずっとこのままの時間が流れて欲しいと思う。
 チラチラと渚を観察すると、普通に夕食を準備している。でも、時折動きが止まって目を閉じているときがある。どう見ても、性的な快感を感じているような雰囲気だ。本当に、昼間にあんなことをしたのだろうか? 6人との輪姦プレイ。黒人もいたし、中村にまで抱かれてしまった。
 今は、母親の顔と妻の顔を見せている。動画の中の淫乱でセックス狂いの顔は、上手く隠していると思う。動画の中の渚は、本当に酷かった。ただただ快楽を追い求めていた。

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#ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は10(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 結局、僕らは毎日ロイとアールと過ごした。出発のギリギリまで一緒だった。彼らに空港まで送ってもらうときも、車の中で口での奉仕をした。運転しているアールのペニスをくわえている真央……。真央は、アールのことをかなり本気で好きになっていると思う。心を込めて、丁寧に大きなペニスをくわえている。
 僕は、そんな様子を気にしながらも、夢中でロイの漆黒の巨根をくわえて舌を絡ませている。すっかりとメスに堕ちてしまった僕は、口での奉仕を続けながらも、前立腺がキュンキュンうずいてしまっている。ハメて欲しくて仕方ない……そんなはしたない気持ちになっている。

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△妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた(姉妹ブログ 転載不可)

 真吾は、ビデオ試写店の個室の中でオナホを使って激しくオナニーをしていた。50インチの液晶テレビには、アダルトビデオが映っている。内容は、いつもの寝取られもののシリーズだ。夫の目の前で、他の男と子作りセックスをする……そんな、現実離れした設定の動画だ。
「あなた、見ないでっ! 声、我慢出来ない……あぁ、許して、感じちゃうの、あなたのじゃないのに、もうイクのっ!」
 泣きそうな顔で叫ぶ女優、迫真の演技だ。真吾は、その異常なシチュエーションの動画を見ながら、オナホを必死で上下に動かしている。早漏な彼なので、すでに射精を堪えているような状況だ。
 早漏なのがわかっているだけに、彼が使うオナホはいつもまったり系の緩いタイプだ。それなのに、5分も保たずに射精しそうになっていて、それを必死で堪えながら画面を見つめている。

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△妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていたー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 中村は、遠慮がちに腰を動かしている。明らかに、他の参加者とはテンションが違う。それなのに、渚はさっきの男性陣とのセックスの時とはまるで違うリアクションだ。信じられないくらいにとろけた顔を晒しながら、中村にしがみつくように抱きついている。両脚まで絡めるように抱きつきながら、あえぎっぱなしだ。
「このおチンポが一番気持ち良い。あなたのより気持ち良いです。ごめんなさい。このおチンポで、受精しますっ」
 渚は、中井に向かって言う。渚にとっての”あなた”が、私ではなく中井になってしまっている。中井は、撮影をしながら興奮した顔になっている。ここまで強い興奮を感じている様子は、今まではなかった。

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■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声8(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 壁の向こうで、ガタッと音がした。やっぱり、浩二さんも盗み聞きしているのだと思う。厳ついマッチョ系の彼がコソコソ盗み聞きしていると思うと、不思議な感じがする。
「なおくん、待っててね。勇気君にキレイにしてもらってくる。なおくんにも見せたことない恥ずかしい姿見られちゃうけど、許してね」
 美桜さんは、挑発的だ。僕をからかっているのか挑発しているのかよくわからないが、少し楽しそうだ。

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※家賃の代わりに夜伽を求める大家さんー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 大家さんは、情熱的に舌を絡めてくる。僕は、夢中で舌を絡めながら、前立腺の辺りがキュンキュンうずくのを感じている。もう、すっかりと心がメスになってしまった。大家さんのことが、好きで仕方ない。僕は、完全女装姿のまま、夢中でキスをしながら彼の股間をまさぐった。
 すっかりと固くなっているペニス……固くなっているという事に、無上の喜びを感じてしまう。そして、すぐに彼のズボンとパンツを引き下ろし、血管がうねるほどいきり立ったペニスをくわえた。固さの中に、柔らかさも混在したような勃起したペニス。その感触に、ドキドキしてしまう。
「まことちゃん、ベッドに行こう」
 大家さんは、気持ちよさそうだがそんなことを言ってくる。それでも僕は、喉の奥まで使いながら口での奉仕を続けた。

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#親友に、妻の身体よりも心を寝取って欲しいとお願いして2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「家具屋、行ってきたよ。なんか、色々選んでもらった。飯も食って、デートみたいで楽しかったよ」
 夕方、会社終わりに落ち合った恭介と尚人。尚人は、楽しそうに報告を始めた。今日、結衣が尚人と会うことを、恭介は尚人からしか聞いていなかった。結衣は、とくに何も言っていない。
「それだけなのか?」
 恭介は、前のめりで質問する。不安と興奮が入り混じったような、なんとも言えない表情になっている。
「飯食べた後に、ちょっと首都高乗ったよ。軽いドライブ。環状線回って、お台場まで行って来た」
 尚人は、すでに罪悪感は感じていないみたいだ。

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△妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていた(姉妹ブログ 転載不可)

 妻が不倫をしていた。それがわかったのは、些細な偶然からだった。ドライブレコーダーのSDカードを交換する時に、なんとなくデータを見て気がついた。SDカードを交換するのは、だいたい半年ごとにしている。SDカードが意外にクラッシュするものだと知っているので、定期交換している。
 そして、データを見ていて、不自然に消去されているデータがあることに気がついてしまった。最初は、ただの気のせいだと思った。でも、確認すればするほど、歯抜けのデータが多い。

 私は、なんだろう? どうしてだろう? と、不安な気持ちでデータのサルベージを始めた。昔からパソコンや機械関係には詳しいので、フリーソフトでデータ復元出来るようにはしてある。でも、まさかこんな形で役に立つ時が来るとは思っていなかった。
 データは、あっさりと復元出来てしまった。一部壊れているデータもあるが、ほぼ復活させられた。私は、ドキドキしながらデータを確認し始めた。

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▲後輩に男の娘動画を見ていることがバレて(姉妹ブログ 転載不可)

「じゃあ、そろそろ帰るね。明日も早いし」
 まさみが、恋人の尚之に寂しそうに言う。尚之も寂しそうな顔で、
「そうだね、楽しかったよ。また明日ね」
 と答えた。まさみと尚之は、同じ大学の2年生と3年生だ。尚之の方が1つ上で、交際して一年ほど経つ。大学の中でも際立って美しいまさみと、男らしいイケメンだと言われることの多い尚之は、似合いのカップルだと言われている。
 今日は一緒にクライミングジムで汗を流し、軽くファミレスで食事をして別れた。筋肉質で体力もある尚之は、男性ホルモンのせいか性欲も強い。それなのに、まさみはどちらかというと淡泊なので、尚之は少し不満を感じている。

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