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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻ー完ー(マガブロ 転載禁止)

 3人での生活は、学園祭前日みたいな楽しいものになっていた。ただ、優一は完全に女性として生活をするようになっていて、男一人と女性二人が暮らしているような状態になっていた。
 優一は、常に完全女装だ。と言っても、普通にしていても女性みたいな顔立ちなので、服装だけの問題だ。そして、髪を伸ばしたことでより女性っぽくなった。まだ女性のショートカットよりも短い髪型だが、可愛らしい服を着ていることで女性にしか見えない。
 不思議なもので、日常的に女性として暮らしていると、仕草まで女性のようになってきた。ちょっとした仕草がとても可愛らしく、東野はますます優一にハマっていった。響子は、そんな東野を見て、優一に嫉妬するというよくわからない状況になっていた。


 響子が会社から戻ると、ソファで優一と東野が対面座位で繋がっていた。優一は、セクシーな透けたキャミソール姿で抱かれていて、夢中で東野にキスをしていた。
「まったくもう……発情した犬じゃないんだから」
 響子は、呆れたように言いながら服を脱いでいく。優一は、卑猥な姿を見られて一瞬で耳まで真っ赤に染まる。
「だって、優子が欲しがるからさ。マジでずっと発情した牝になっちゃったよね」
 呆れたように言う東野。実際、優一は男性とのセックスにどハマりしてしまっている。前立腺をゴリゴリこすられ、激しく犯されながら唇を奪われると、心身共にメスに堕ちるのを感じているようだ。射精するよりも遙かに強い快感に、あらがうことはもう出来ない……。

「恭子ちゃん……ゴメンね、淫乱な女の子で……」
 恥ずかしそうに言う優一。でも、その股間は完全にいきり立っていて、キャミソールに染みを作ってしまっている。可愛らしい女の子の姿に、違和感を感じる勃起したペニス。でも、東野はそんなところにも興奮している。
「まさか、ここまで牝犬になるなんてね。でも、可愛いわよ。悔しいけど」
 そう言って、恭子も下着姿になって優一にキスをした。夢中で舌を絡める優一。東野は、腰を突き上げ続ける。その表情には微妙に嫉妬のニュアンスもあり、優一が恭子とキスをしていることにすら嫉妬してしまうようだ。
 恭子は、ショーツのヒモをほどいて脱いでしまった。そして、そのまま優一にまたがって挿入した。無理のある体位だ。対面座位で繋がる優一と東野の上に、さらに対面座位でまたがる……。
「カチカチ。もう出ちゃいそうだよ」
 恭子は、そう言って腰を動かす。優一は、両方から責められて可愛い声であえぐ。もともと高めの声だったが、最近は本当に女の子みたいなメス声を上げるようになった。

「気持ちよさそう。ホント、どヘンタイだよね。私が寝取られて興奮してるかと思ったら、今は自分が寝取られてあえいでるもんね」
 恭子は、小馬鹿にしたように言いながら腰を動かし続ける。東野と恭子の腰の動きは、互いの動きを邪魔しないように巧みに動いている。こんなセックスにも、すっかりと慣れてしまったようだ。
 優一は、強すぎる快感に顔が弛緩してしまっている。メス声であえぎ続け、心の中までメスになったような気持ちになっている。勃起したペニスが前立腺をこすり上げると、強い快感に声が漏れる。そして、メスの気持ちが膨らみ、中に出して欲しいと思ってしまう。
 その上、今は恭子の膣にも挿入していることで、射精感も湧き上がってきている。前立腺を刺激されながら射精しそうになると、前立腺の辺りが勝手に動いてしまうようだ。さらに快感が増し、優一は叫び続ける。そして、自分でキャミソールの上から乳首をまさぐり始めた。
「フフ、もう牝奴隷だね。そんなに気持ちいいの? もう、女の子じゃん」
 恭子はからかうように言いながら腰を動かし続ける。本当に楽しそうで、気持ちよさそうだ。
「あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃうっ、おチンポミルク出るぅッ」
 優一は、はしたない言葉を叫びながら射精を始めた。射精することで、前立腺の辺りが収縮するように動き続ける。より東野のペニスが前立腺をえぐり、優一は狂ったようにあえぐ。そして、アナルが収縮するように動き始めたことで、東野も限界が来た。
「出すぞ、優子、中に出すから」
 東野は、切羽詰まった顔だ。
「イッてっ! 中に出してっ! 治さん、愛してるっ!」
 優一は、我を忘れて叫ぶ。完全に牝の顔だ。そして、東野は優一の腸内深くに射精を始めた。

「マジで、淫乱なビッチになったね」
 恭子が、優一の頭を撫でるようにしながら言う。そして、優一の身体を東野の上から移動させると、恭子はそのまま東野のペニスを舐め始めた。さっきまで優一のアナルに入っていたペニスを、愛おしそうにフェラチオしている。
「ちょっと休まない?」
 東野は、少し疲れた顔を見せている。でも、恭子はそのままフェラチオを続け、柔らかくなりつつあったペニスを強制的に勃起させていく。東野は、呆れたような顔で見つめている。すると、グッタリと横たわっていた優一も、フェラチオに参加し始めた。二人がかりで睾丸やカリ首、アナルの方まで舐めている。
 東野は、ハーレム状態を楽しみながら、連日の乱交に疲れも感じている。恭子と優一はダブルフェラの最中に何度もキスをしている。夫婦なのでキスをするのは当然だが、今の見た目はレズのキスのようだ。東野は、そんな光景にさらに興奮を高めながら、優一の勃起したペニスを見つめている。
 東野は、ゲイなどの同性愛の素養はない。でも、可愛らしい女の子にしか見えない優一に、勃起したペニスがそそり立っているのを見るのは好きだ。興奮するし、くわえて上げたいと思うようだ。

 そして、いきり立ったペニスに、恭子がまたがっていく。避妊などせず、そのままストレートに入れてしまった。
「気持ちいい……どっちが気持ちいい?」
 恭子は、嫉妬を隠そうともしない。すぐに腰を動かし、東野を責め立てる。
「そ、それは……」
 口ごもる東野。正直、彼は優一とのセックスの方が気持ちいいと思っている。勃起した優一のペニスが、身体に当たることに強い興奮を感じる。そして、優一の射精を見ると、自分でも不思議なほどの興奮を覚えるようだ。
「ホントにもう……治が一番ドヘンタイじゃん」
 すねたように言う恭子。でも、そのまま腰を振り続ける。
「気持ちいい。奥まで当たってる。優一、また中に出されても良いの? 今日は安全日じゃないよ」
 恭子は挑発的に言う。優一は、泣きそうな顔で首を振る。すっかり女の子になっていても、恭子の夫という気持ちはまだ残っているようだ。
「羨ましいの? 治の赤ちゃん作れるの、良いなって思ってる?」
 恭子はさらに挑発的だ。優一は、自分の気持ちがよくわからなくなっていた。どっちに嫉妬しているのか混乱しているみたいだ。

「気持ちいいよ。優一のより、ずっとずっと気持ちいい。でも、それはわかってるもんね。治のおチンポの気持ちよさ、優一もよくわかってるよね?」
 心からの楽しそうに言う恭子。すぐに東野とキスをしながらの対面座位に移行した。愛し合う二人のようにキスをしながらセックスを続ける二人。優一は、この状況に興奮しきっている。恭子が妊娠してしまうかもしれないという危機感で、脚は震えてしまっている。
「気持ちいいっ。ねぇ、本当に良いの? 妊娠しちゃうよ。治の精子で、孕んでも良いの?」
 恭子は、声がうわずっている。顔もこれ以上ないくらいに興奮している。
「ダ、ダメだよ……恭子ちゃん……僕ので妊娠して欲しい」
 優一は、弱々しい声で言う。でも、その顔には迷いが見える。
「良いの? そんなの見たくないんじゃない?」
 恭子は、腰を振りながら聞く。優一は、迷った顔のまま言葉も出ない。恭子は、そんな優一を見ながらさらに気持ちよさそうな顔で腰を動かし続ける。

 優一は、恭子が寝取られることに強い興奮を感じる。東野に妊娠させられてしまうことを想像すると、それだけで射精しそうになるほどだ。
「ほら、固くなってきたよ。出ちゃう。治のおチンポ、ガチガチになってる」
 恭子はそんな実況をしながら腰を動かし続ける。優一は、堪えきれずに透けたキャミソールの上からペニスをしごき始めた。
「フフ、やっぱりヘンタイだ。ドヘンタイ。今から中出しされるからね。優一が見てる前で、妊娠するから」
 そう言って、恭子は東野にキスをしながら腰の動きにスパートをかけた。東野も、射精寸前と言う事もあって激しく舌を絡める。
「出して。治、妊娠させて。愛してる」
 恭子は、表情が変わった。さっきまでの挑発的な色は影を潜め、愛する男を見るオンナの表情だ。優一は、そんな恭子を見ながらオナニーを続けている。でも、その表情も複雑だ。もはや、どちらに対して嫉妬しているのか優一自身もわかっていない……。

「あぁ、出る。恭子、愛してる。妊娠して」
 東野は、落ち着いた口調で言う。どう聞いても、本心で言っているような口ぶりだ。
「出して。愛してる。治の赤ちゃん、産ませて」
 恭子も感極まったような声で言う。そして、東野は恭子を抱きしめながら膣内に射精を始めた。
「あぁ、出てる……優一、妊娠するから」
 恭子は、うっとりとした顔になりながらも、優一を挑発する。優一は、そんな恭子を見ながら、キャミソールの中に射精した。

「フフ、優一も出しちゃったんだ。ヘンタイ。そんなところに出しても、妊娠させられないのに」
 恭子はからかう口調だ。でも、その顔は優しげで、優一に対する愛情を感じるような表情だ。
「ねぇ、妊娠しちゃうよ。治のザーメンで妊娠しちゃうよ」
 恭子は、ベッドの上で脚をM字に開脚しながら言う。膣からは、注ぎ込まれた精液が溢れ出している。ドロッとした、見るからに粘度の高そうな精液だ。優一は、興奮と嫉妬、焦燥感も感じながらそれを眺めている。
 優一は、意を決したように恭子の膣口に口を押しつけ、膣内の精液をすすり取り始めた。妻の膣内の、間男の精液……それを、躊躇なくすすり取って飲み干していく。優一は、こんな異常な行為をしながらも、興奮しきっている。東野の精液を飲むことが、たまらなく嬉しくて興奮するようだ。

「クリトリス、勃起してるじゃん」
 東野が興奮した声で言いながら、キャミソールをまくって優一のペニスを掴む。カチカチに勃起したペニスは、小ぶりながら金属を思わせるほどに固くなっている。東野は、躊躇なくそのペニスをくわえてフェラチオし始めた。優一は、気持ちよさそうな顔でうめく。でも、引き続き恭子の膣中の精液をすすり取り続けている。

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■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「うぅああぁ、出てるよ、なおくんのザーメン、熱いのわかる」
 美桜さんは、うっとりした顔で言う。本当に可愛らしい顔をしている。もともとかなり明るめだった髪も、いまは艶やかな黒髪だ。これは、僕の趣味に合わせてくれた。ショートカットで黒い髪……元ヤンのイメージはなく、清楚で快活な女性という雰囲気になっている。
 美桜さんは、あの時以来、僕の趣味に合わせて色々変えてくれた。服装も、ミニスカートではあるが、可愛らしい系の服を着てくれる。最初の頃こそ恥ずかしがっていたが、いまでは文学少女が好むようなカーディガンやブラウスを着るようになった。

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※セクハラ部長と僕の可愛い妻3(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、完全に混乱している。叫び出したい気持ちだ。美桜が、僕のものをくわえている? 目を開けられないが、この感触は間違いないと思う。
 美桜は、カリ首に舌を絡ませて責めてくる。寝ている僕に対するイタズラという感じではなく、本気で射精させようとしているような舌遣いだ。
「美味そうにくわえるな。そんなにそのチンポ好きなのか?」
 部長が、少しだけ嫉妬しているような口調で言う。意外なリアクションだ。僕の事なんて、眼中にないものだと思っていた。

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嫁に、俺以外の男としてみたいと思う?と聞いた.

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」

28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て妻は食い入るように画面を見ていました。

「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと

「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちんちん入れられるなんて考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」
「お前が他の男のちんぽで悶えるなんて考えたら立ってきちゃったよ、ほら」
「すごい、カチカチよ」
「なんだか悔しいのに興奮するんだよ」
「私も変な気分になってきた」

妻は私のちんぽに唇をかぶせてきました。いつもより念入りに舌を絡めて丁寧にフェラチオする妻の舌の感触を味わいながら

「今妻は他の男のちんぽを咥えることを想像しながら...」

そう考えるとはちきれんばかりに勃起してきました。

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妻が居酒屋で、大勢の前でお漏らしをして全裸になった件.

妻の尻は本当に魅力的で、ミニスカートを穿いたときなどは、どんなパンティを穿いているのだろう。あの下着のままの尻を見てみたいと、後ろから見ていると、自分の妻でもそう思ってしまうほどだ。小柄で、顔も童顔で男好きのする妻である。
この妻の、裸体を、何らかの形で、他の男に見せてみたい。ごく自然なシチュエーションで。と考えるようになっていた。
妻は、普段は、貞淑な妻を演じているが、ご無沙汰したあとの夜などは、激しく燃える。

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幼稚園の父兄仲良しグループで旅行に行ったら欲求不満の奥さんと.

息子の通ってた幼稚園のPTAで気心の知れたグループで
卒園旅行ということで4組の夫婦と子供6人の小旅行に行ってきました。
メンバーは私夫婦+子1人 B夫婦+子2人 C夫婦+子供2人 D夫婦+子供1人です。
我が家から車で3時間程のC奥さんの実家近くの旅館でした。

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※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 絵梨佳は、叫ぶように果てると、持ち上がっていた腰も落ちた。そして、グッタリと力なく横たわっている。大家さんは、指の動きを止めて少し心配そうに絵梨佳を見つめている。それにしても、大きすぎるペニスだ。年齢から考えると、その勃起の角度も若々しいというレベルではない。
 絵梨佳のことを指で責めながら、やっぱり強い興奮を感じているようだ。
「大丈夫? 敏感だね」
 大家さんは口調こそ優しいが、興奮した感じだ。
「大丈夫です。もう、ほぐれました」
 絵梨佳は、トロンとした顔で言う。どう見ても、完全にイカされてしまっていた。まさか、他の男の手でイカされる姿を見ることになるなんて、思っていなかった。大家さんの巨根で貫かれても、痛いだけなのではないか? そんな想像をしていた。
 こんな風に、ペニスの前に指でイカされてしまうなんて、まったく想像していなかった。悔しい気持ちと、嫉妬、でも、やっぱり興奮してしまっている……。

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#ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 ベッドの上で、ロイに後ろから貫かれている真央……。小柄な彼女が全裸になっていると、それだけでも危険な場面に見える。ロイはそれほど身体が大きいわけではないが、それでも僕よりは全然大きい。引き締まった身体に、盛り上がった筋肉。真央が子供みたいに見える。
「藤治くん、ゴメンね、イカされちゃったよ……」
 真央は、泣きそうな顔だ。ロイは、僕たちの会話には興味も示さず、腰を動かし始めた。太すぎるペニスが、小ぶりな真央の膣を押し広げながら抜き差しされている。よく入ったなと思うくらいに、サイズのギャップがある。

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#どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて5(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、オナホの中に射精しながら、必死で声を堪えていた。気持ちよすぎて、うめき声が出てしまいそうだ。この部屋で声を出しても、向こうには聞こえないはずだ。
 スピーカーをオンにしないと、向こうの音も聞こえない。なので、そんなに気を遣って声を我慢する必要もないはずだ。
 元彼は、激しく腰を使っている。玲奈は、背中がのけ反ったような状態であえぎ続けている。
「直樹、もっとっ! 奥に強く当ててっ!」
 玲奈は、お尻をさらに突き出すようにして叫ぶ。我を忘れたような顔で、気持ちよさそうにあえぎっぱなしだ。

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻5(マガブロ 転載禁止)

「うわ、なにこれ、可愛い」
 東野は、挿入待ちの体勢で甘えた声でおねだりする優一を見て、かなり興奮している。完全にメイクをしてウィッグまでつけている優一は、美少女にしか見えない。両脚を抱えるようにして挿入を待つ姿は、確かに可愛らしい。ただ、股間には勃起したペニスが控えめながらそそり立っている。
「孕ませてください……」
 優一は、声を震わせながら言う。もう、欲しくて仕方ないという仕草だ。東野は、興奮しきった顔でペニスを押しつける。すでに充分ほぐされた優一のアナルは、あっけなく東野の巨根を受け入れていく。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。おチンポ気持ちいいの」
 すでに中出しまでされている優一だが、やっぱり生のペニスが入ってくる瞬間は、たまらなく気持ちいいみたいだ。
「スゲぇ……オマンコより気持ちいいかも」
 東野は、感動したように言う。本当に気持ちよくて仕方ないみたいだ。優一も、とろけた顔で東野を見つめている。ますます女の子みたいな顔になっていて、東野は思わずキスをした。


 優一も、嬉しそうに舌を絡めていく。東野も火が付いたようにキスをしていて、濃厚すぎるキスが続く。東野は、相手が男ということは気になっていないようだ。こんな風に正常位で挿入してキスをしているので、東野のお腹には優一のペニスが当たっている。でも、東野は不快感を感じることもなく、その感触に異常に興奮している状態だ。
「私のより気持ちいいってこと?」
 恭子は、少しイラッときたような口調だ。東野は、慌てて否定する。
「違うって、一般論だよ。恭子のオマンコは、最高に決まってるだろ?」
「ホント、適当なことばっかり言って。そんなに優一のケツマンコは気持ちいいの?」
 恭子は、呆れたように言う。
「うん、可愛いし、なんかチンポもエロいし」
 東野は、すっかりと優一にハマっている。優一は、東野の乳首を舐め始めた。
「うおぉっ、ヤバい、メチャ気持ちいい」
 優一は、身体を窮屈そうにしながら東野の乳首を舐め続ける。健気な女の子という行動だが、その股間にはペニスがそそり立っている。すると、恭子が嫉妬したような顔で東野にキスを始めた。東野は一瞬驚いた顔になったが、すぐに舌を絡めるキスを始めた。
 優一は、切なげな顔で二人のキスを見つめている。そして、対抗心を燃やすように東野の乳首を舐めている。メスイキさせられたことで、東野に恋心を持ってしまったみたいだ。恭子は、優一に見せつけるようにキスを続けている。恭子も、優一に対抗心を持っているような雰囲気だ。

 東野は、最高の興奮と快感を感じている。恭子とキスをしながら、優一とセックスをする……寝取るにも程がある状態だ。そして、東野は優一のペニスをしごき始めた。
「あっ、あぁっ、ダメぇ、気持ちいいっ。おチンポ固いっ、もっとしてっ! キスしてくださいっ」
 優一は、とろけたような顔で叫ぶ。もう、優一もすっかりと牝になってしまったようだ。東野は、すぐに優一にキスをした。でも、恭子も割って入る。3人の舌が絡み合い、クチョクチョと大きな水音を立てている。
「あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。おチンポ気持ちよくて射精しちゃうっ」
 優一の牝声が響く。東野は、激しく腰を振りながら優一のペニスをしごき続ける。もう、メチャクチャな乱交になっている。恭子は、東野の乳首を舐めながら、優一の乳首も指で刺激している。
「イクっ、イクっ、おチンポイクっ!」
 優一は、泣き声のような声を上げながら射精を始めた。勢いよく飛び散った精液は、東野の身体に付着していく。恭子は、すぐにそれを口ですすり取る。
 そして、口内に精液を溜めたまま、東野にキスを始めた。東野は、優一の精液に怯むことなくキスをする。精液まみれのキスを続ける二人。優一は、興奮した顔でそれを見つめている。恭子は、イタズラっぽく微笑みながら東野の口に精液を流し込む。東野は、それを飲み干しながらキスを続ける。

「あぁ、ダメだ、出る」
 東野は、まったく余裕のない声を上げながら射精を始めた。優一は、腸内射精を受けながら身体をガクガクッと震わせた。射精しても、快感が収まらないことに怯みながらも、必死で東野の身体に抱きつく。
 恭子は、東野とキスを続ける。優一は、自分の感情がよくわからなくなっている。嫉妬なのか羨ましいと思っているのか、まったくわからなくなってしまっている……。

「どうだった? やっぱり、本物のおチンポの方が気持ちいい?」
 恭子は、優一に楽しそうに質問した。恭子は、そんな質問をしながらも東野とキスをしている。
「うん……気持ちよかった。おチンポ気持ちいい……」
 優一は、はにかんだように言う。
「もう、女の子になっちゃったね。でも、優一は妊娠できないもんね。見てて、治のザーメンで受精するから」
 恭子は、寝ている優一の顔の上で、東野のペニスを受け入れた。優子の顔の上で、東野のペニスが恭子の膣に消えていく。優一は、すぐ目の前で消えていく東野のペニスを見つめながら、激しい嫉妬と興奮を感じていた。

「見える? 入ってるよ。治の大っきなおチンポ、子宮まで届いてる。優一のが絶対に届かないとこまで簡単に届いてる」
 恭子は、挑発するように言う。その言葉を聞いて、優一は激しい嫉妬と興奮を感じていた。すると、東野が腰を動かし始めた。優一のすぐ顔の上で大きなペニスが出入りし、精液が溢れ出してしまう。
 溢れた精液は、そのまま優一の顔に降り注ぐ。優一は、それを避けることもなく口を開けて受け止めていく。口内に東野の精液がたまっていき、優一はそれに興奮して息遣いが荒くなっている。そして、そのまま飲み干していく。
 男の精液を飲み干すなんて、想像もしていなかったことだ。と言うよりも、自分が女装して犯されることなんて、夢にも思っていなかったはずだ。優一は、東野の精液を飲み干しながらオナニーを始めた。
 勃起したペニスは、小ぶりだがガチガチで金属のようになっている。興奮しすぎなくらいに興奮した優一……そのまま口に降り注ぐ精液を飲み干し続ける。優一は、それを美味しいとすら感じているし、もっと欲しいと思ってしまっている。

 目の前で自分の妻が犯されているのに、狂ったようにペニスをしごいている。しかも、妻が犯されていることをおかずにしているわけではなく、その間男の精液を飲み干して興奮している状態だ。
 異常すぎる状況だが、3人とも興奮しているし幸せそうだ。もう、後戻りできないところまで来てしまっているようだ。すると、東野がペニスを引き抜き、優一の口にねじ込んだ。優一は、大きく口を開けてすぐに受け入れる。東野の精液と恭子の体液でドロドロに汚れたペニスを、優一は嬉しそうにくわえている。舌も使って奉仕をしている。すると、東野は腰を動かし始めた。
 優一は、大きなペニスが喉奥まで犯してくることに強い興奮を感じている。えずきそうになりながらも、多幸感が襲っている。前立腺はキュウキュウとうずき始めているし、キスをして欲しいと思っているみたいだ。もう、身も心も牝に堕とされてしまったようだ。

「フフ、美味しそうにくわえるね。おチンポビンビンじゃん」
 恭子は、優一のペニスを指でつつきながら笑う。優一は、指でつつかれただけでもうめき声を上げる始末だ。東野は、さらに喉奥を犯す。優一は、涙を流しながらえずきっぱなしだ。でも、けして顔を背けることもなく、東野のイラマチオのような責めを受け止めている。
「本当に、どヘンタイになったね。私のことをイカせて妊娠させるおチンポ、くわえちゃうんだ。夫婦そろって犯されて、イキまくっちゃうんだ」
 恭子は、小馬鹿にしているような口ぶりだ。でも、その目は妙に優しく、優一のことを愛しているのがわかる。すると、東野はペニスを引き抜いてまた恭子の膣に挿入していく。ズブズブと長いペニスが小さな膣を掻き分けて入っていく。
「うぅあぁ、気持ちいい。全然違うよ。優一のおチンポじゃ、こんな所まで届かない。もう、優一のおチンポ、クリトリスになったね。セックスに使わなくても良いんじゃない? どうせ、すぐ柔らかくなっちゃうし」
 恭子は、酷いことを言う。途中で中折れしてしまうのは、優一の悩みだったはずだ。でも、恭子はそれをネタにして小馬鹿にしている。

 優一は、酷い言葉をかけられながらも、ペニスをしごき続けている。どうしても、この快感から逃れることが出来ないようだ。優一の顔には、また精液が降り注ぐ。でも、やっぱり口で受け止めて飲み干している。
 東野の精液を飲み干しながら、ペニスをしごき続けているが、柔らかくなる気配はない。中折れしてしまうのが悩みだったのに、すっかりと解決してしまっているような状態だ。
「気持ちいいの? こんな扱いされてるのに、おチンポビンビンじゃん」
 恭子は、からかう口調だ。僕は、素直に気持ちいいと告げた。興奮してしまうことも、包み隠さずに話す。
「じゃあ、使って良いよ。ペニスバンド、ケツマンコに入れてオナニーしちゃいなよ」
 恭子は、東野にバックで犯されながらも優一を挑発し続ける。優一も、素直にペニスバンドを手に持ち、自分のアナルに挿入していく。何の抵抗もなく、あっさりと入ってしまうペニスバンド……。
「うぅあっ、気持ちいい。でも、本物が良い……」
 優一は、切なげに言う。恭子をバックで貫いている本物のペニス。優一は、羨望のまなざしでそれを見つめている。欲しくて仕方ないという感じだ。
 優一は、ヤキモチを焼いているような不思議な表情でペニスをバンドを抜き差しし続ける。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。東野さん、私のケツマンコにも大っきなおチンポハメて下さいっ」
 優一は、おねだりをし続けている。本当に、欲しくて仕方ないという顔でペニスバンドを動かし続けている。優一の可愛らしいペニスも、度重なる前立腺の刺激のせいか、血管がうねるのがわかるほど勃起している。

「まったく、どヘンタイ夫婦だな。まさか、恭子の旦那が寝取られマゾの女装ケツマンコ奴隷だとは夢にも思ってなかったよ」
 東野もまた、優一のことが気になって仕方ないみたいだ。優一は、女の子みたいな声を上げながらオナニーを続けている。それを見ながら、東野は腰を振り、恭子は満足げにあえぐ。
 優一は、悲鳴のような声を上げながら、夢中でペニスバンドを動かし続けている。恭子は、優一を見つめながらあえぎ、
「治のおチンポ、本当に気持ちいいよ。優一もわかってると思うけど、大きくて固くて気持ちいいの。優一のチンポは、もうクリトリスみたいなものだから、これからは私に挿入禁止。ケツマンコ犯される方が、良いんでしょ?」

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※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん(姉妹ブログ 転載不可)

「でも、出てかないといけないよ。せっかく大家さんがチャンスくれたんだから、助けてもらった方が良いと思うけど……」
 妻の絵梨佳が、困ったような顔で言う。僕は、それでもやっぱり決断が出来ないまま、ウジウジと悩んでいた。
 妻の絵梨佳は、24歳の可愛らしい女性だ。小柄で童顔なので幼く見られるが、身体は成熟した大人の女性だ。胸は、ブラジャーのサイズで言うとFカップになるらしく、典型的な低身長巨乳キャラだ。
 僕は、26歳の社会人で、よく線が細いと言われる。自己主張も苦手だし、あまり積極的に何かするタイプではない。コロナ禍の影響で会社が潰れ、今は無職になってしまった。コピー機やネット環境なんかの保守をするエンジニアだが、なかなか次の仕事が見つからず、追い詰められたような気持ちになっていた。
 まだ若い僕らだったが、二人とも結婚願望も強かったので思い切って結婚した。でも、すぐに新型コロナ騒動に巻き込まれ、色々と想定外の状況だ。絵梨佳も飲食の仕事をしていたが、それもコロナ禍の影響で解雇されてしまっている。

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■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声3(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、素直に嬉しいと思いながらも、いくらなんでもマズいと思っていた。美桜さんは、本気で僕の種での妊娠を望んでいるとしか思えない。そんな異常なことが許されるはずがない。しかも、この様子を浩二さんは動画で見ることになる。僕は、完全に怯んでしまった。
 僕が腰の動きを止めると、
「ダメ、止めないで。中に出して」
 と、切なげな顔で言う美桜さん。元ヤンの怖い雰囲気はまったく感じられず、可憐な美少女という雰囲気だ。7歳も年上の女性なのに、可愛らしくて仕方ない。

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