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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻4(マガブロ 転載禁止)

「本当に手伝っちゃうんだ」
 恭子は、小馬鹿にしたような声で言う。優一は、怯んだ顔を見せるが、結局東野のペニスを握って恭子の膣に押しつけたままだ。間男が、自分の妻に生挿入するのを手伝う状況……異常な状況にもかかわらず、優一は興奮しきった顔だ。
 とっさのことながら、他人のペニスを握ってしまったことにも動揺している。でも、手を離そうとせず、大きくて立派なペニスを恭子の膣にピタッと押しつけるようにしている。

「じゃあ、さっそく」
 そう言って、東野はゆっくりと腰を押し込む。膣が拡げられるようになりながら、東野のペニスを受け入れる。優一は、すぐ間近で恭子の膣が蹂躙されるのを見つめながら、まだペニスを握っていた。
「治……気持ちいいよ。もっと奥までハメて」
 恭子は、すでに顔がとろけてしまっている。

東野が腰をさらに押し込むと、優一は慌てて手を離した。あの大きなペニスが、すっかりと膣中に消えてしまった。東野は、自然な動きで恭子にキスをすると、そのまま腰を動かし始めた。
「んっ、あっ、アンッ、気持ちいい。優一、見える? 奥まで全部入ってる。優一のが届かないところまで、届いちゃってる」
 恭子は、気持ちよさそうな顔のまま煽るようなことを言う。優一は、圧倒的な東野のペニスを前に、敗北感に打ちのめされている。
 東野は、何度もキスをしながら腰を動かし続ける。抜き差しされるたびに、彼のペニスはドロドロに汚れていく。優一とのセックスでは、こんなにも泡立ったようになることはないし、白いドロッとした粘液のようなものが付着することもない。

「ダメぇ、もうイク、言っちゃう。優一、このおチンポ凄いのっ」
 恭子は、いちいち煽るようなことを言いながら高まっていく。優一は、とうとう堪えきれずにペニスをしごき始めた。スカートをまくり上げ、夢中でしごく彼。そのペニスは、比べることもはばかられるくらいに東野のものより小さい。ただ、メイクまでしてウィッグを身につけた優一は、美少女にしか見えない。そんな彼がペニスをしごいている姿に、東野は好奇の目を向けている。
「フフ、そんなに小っちゃかったっけ?」
 恭子は、酷いことを言いながらも気持ちよさそうだ。そして、恭子は見せつけるように東野とキスをし、舌を絡め続ける。優一は、夢中でペニスをしごきながら、二人のセックスを止めることもなく見続ける。
 すると、恭子が体勢を変えた。東野を仰向けに寝転がらせると、騎乗位で繋がった。
「優一、ここ触ってみて」
 ヘソの上を指差す恭子。優一は、話しかけられて慌ててオナニーをやめ、言われるままに恭子のヘソの上を触った。
「わかるでしょ? 治の、ここまで来てるの。子宮がギュッて押し込まれて、頭真っ白になるくらい気持ちいいの」
 恭子は、そう言いながら腰をゆっくりと動かす。優一は、指先に動くものを感じて怯んだかをになった。ハッキリとわかるくらいに感じる東野のペニス。想像以上に上の方まで来ている。

 優一は、思わず大丈夫なの? と聞いた。こんなところまで犯されて、内臓がズレてしまうのではないか? そんな心配をしているようだ。
「大丈夫じゃないよ。こんなのされたら、もう無理。離れられない。このおチンポじゃなきゃ、満足できない」
 興奮した顔で言いながら、腰の動きを早くする恭子。すると、
「あぁっっ、気持ちいいっ、これすごいよ……優一、そこもっと押して」
 と、腰の動きをさらに加速させながら指示をする。優一は、意味がわからないまま恭子のお腹を押し込むようにした。指先に、よりクッキリと東野のペニスを感じる。そして、恭子は一気に余裕のない顔に変わった。
「うぅっ、あっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、もっとっ! そこ押してっ! あぁぁっ! イクっ、オマンコイグッ」
 恭子は、我を忘れたように叫び、腰をでたらめに激しく動かす。
「メチャクチャ締まってる。恭子、イキっぱなしじゃん」
 東野が、少し心配そうな顔を見せる。でも、恭子は狂ったように腰を動かしながら、嗚咽のような声を上げてあえぐ。
「優一、もっと押してっ! 強くっ、うぅうぅ~~~っ」
 恭子は、歯を食いしばるような顔すら見せている。そして、突然潮吹きを始めた。
「イヤッ! イヤァ~~ッ!」
 泣きそうな顔で叫びながら、大量の潮吹きを続ける恭子……でも、腰は止まらない。優一は、恭子のお腹を強く押し込みながら、自分のペニスもしごき始めた。

「凄いね。夫婦協力プレイだ」
 呆れたように言う東野。でも、その顔はかなり興奮している。
「キス……優一、キスして」
 恭子は、妙に可愛らしくねだる。いつもの尻に敷いている感じは消えて、少しはにかんだような仕草すらしている。優一は、慌ててキスをした。夢中で舌を絡め、激しいキスを続ける。夫婦のキスだが、女装状態の優一なので、レズプレイのキスのような光景だ。
「ちゃんと押して。押しながらキスして」
 恭子は、不満そうに指示をした。優一は、慌てて彼女のお腹を押し始めた。恭子は、満足そうな顔を見せると、優一とキスを始めた。
 いびつな形の3Pになっている。でも、優一も興奮した顔になっているし、恭子も東野もこの上なく気持ちよさそうだ。優一とキスをしているのに、東野の上で腰を振り続ける……背徳感が快感を増すのか、恭子はうめき声を上げっぱなしだ。そして、彼女は優一のペニスをしごき始めた。
 東野は、呆れたような顔で二人を見つめている。でも、強い興奮と快感を感じているのは間違いない。

「出ちゃう……恭子ちゃん、出ちゃうっ!」
 優一は、弱々しい声を上げながら射精を始めた。飛び出した精液は、恭子の身体を汚していく。
「フフ、出しちゃったね。治が中に出すのに、優一は外に出しちゃうの?」
 恭子は、挑発的に言う。優一は、顔を真っ赤にしてうつむいている。東野は、女の子の姿の優一が射精したことで、かなり強い興奮を感じてしまっているようだ。
「治、なに興奮してるの? おチンポガチガチになったよ。もしかして、そっちの趣味だった?」
 恭子は、少し嫉妬したような顔で言う。
「いや、そんな事ないけど、なんか可愛いよね」
 東野は、動揺している。恭子は、さらに嫉妬したような顔で、
「じゃあ、手伝ってもらえば? 優一、治の乳首舐めてあげて」
 と言う。
「えっ、それは……」
 東野は、さらに動揺した顔になる。でも、優一はすぐに舐め始めた。
「あっ、うぅ」
 慌てる東野。でも、すぐに快感にうめく。優一は、夢中で彼の乳首を舐めながら、上目遣いで恭子を見つめている。東野は、気持ちよさそうな顔で優一を見つめているが、どうしても優一の勃起した仮性包茎のペニスを見てしまうようだ。

「気持ちいい。凄く固いよ。治、あとで優一ともセックスする?」
 恭子は、腰をこすりつけるように動かしながら聞く。
「そんなの無理だって」
 慌てる東野。でも、まんざらでもなさそうな顔だ。
「でも、優一のケツマンコ、気持ちいいと思うよ。試しにしてみたら?」
 恭子は、異常な提案を続ける。東野は、怯んだ顔をしながらも夢中で乳首を舐める優一を見つめている。もともと整った顔をしているので、しっかりメイクをしてウィッグをつけると、女性にしか見えない。東野は、優一の顔とペニスを交互に見ながら、彼とのセックスを想像している。
「フフ、その気になったでしょ。おチンポガチガチになった。気持ちいいよ。治、好きになりそうだよ」
 恭子は、夢中で腰を動かし続ける。強い快感を感じているせいか、鳥肌が立ったようになっている。恭子の言葉を聞いて、優一は不安そうな顔に変わる。
「恭子、出そう。ヤバい」
 慌てる東野。
「出しちゃう? 人妻の子宮に、ザーメンぶっかけちゃう?」
 恭子は、挑発的に言う。その言葉に、優一も東野も、恭子でさえ強い興奮を感じているようだ。

「それはヤバいでしょ」
 射精を堪えながら、絞り出すように言う東野。でも、恭子はさらに腰の動きを早くする。
「優一、中に出してもらっても良い?」
 恭子は、声がうわずっている。
「ダ、ダメだよ、妊娠しちゃうよ」
 優一は、そんな答えをしながらも興奮した顔になっている。
「良いの? 本当は見たいんでしょ?」
 恭子は挑発的な顔だ。優一は、言葉を失ってうつむく。
「ダメだよ……」
 優一は、弱々しい声で言う。
「じゃあ、優一の口で受け止めて。それが無理なら、このまま中出ししてもらうね」
 恭子は、興奮しすぎて声が裏返りそうだ。あまりにも常軌を逸したことを言っているが、優一はうなずいた。すると、恭子はすぐに腰を持ち上げるようにしてペニスを引き抜いた。優一は、ほとんど間をおかずに東野のペニスをくわえ込む。ほぼ同時に、東野の射精が始まった。
「ううぅっ」
 口内射精を受け、うめき声を上げる優一。でも、そのペニスは縦に揺れるように動いている。この状況で、激しく興奮しているのが伝わってくるようだ。
「いっぱい出してね」
 恭子は、やっぱり興奮した声で言う。そして、東野は射精を終えると、ペニスを引き抜いた。口の中の精液に戸惑う優一。すると、恭子がキスをした。すぐに舌を差し込み、優一の舌に絡みつかせていく。

 恭子は、優一の口の中の精液をすすり取っていく。でも、すぐに彼の口の中に戻すような事をする。精液まみれのキス……でも、優一も恭子も、興奮した顔で舌を絡め続けている。
「飲んで。全部飲んで」
 恭子が指示をすると、優一は口内の精液を飲み干してしまった。
「エロ……ヤバいね、マジでエロい」
 東野は、興奮が収まらないようだ。射精した直後にもかかわらず、そのペニスはいきり立ったままだ。
「治、まだ出来るでしょ? ケツマンコ犯してあげて。ローション入ってるから、そのままねじ込んで」
 恭子は、優一を四つん這いにしたままそのアナルを拡げた。優一は、こんな事をされているのに無抵抗で、頬を赤らめて恥じらっている。その姿は、可憐な少女のようだ。
 東野は、少し迷ったが、結局優一の後ろに回り込んだ。そして、いきり立ったままのペニスを押しつけていく。
「あぁ、固い……」
 優一は、声が震えている。
「フフ、ホントの女の子にしてもらえるね。いっぱいメスイキしていいからね」
 恭子は、興奮した声で言いながらさらに優一のアナルを拡げていく。東野は、ツルツルの無毛状態の優一の秘部を見て、さらに興奮した顔になる。そして、そのまま腰を押し込み始めた。
「うぅっ、あぁ、太いぃ」
 優一は、うめくように言う。でも、すでに亀頭部分は挿入され、竿の半分ほどが入ってしまっている。
「フフ、簡単に入っちゃったね。これで、もう女の子だよ」
 恭子は、からかうように言う。優一は、前立腺の快感にすっかりととろけた顔になっている。

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娘の同級生のママは、周りにナイショで生乳を揉ませてくれた.

昨夜の出来事。
地域の出役で一日クタクタだったが、役員の強引な誘いで、打ち上げに参加した。

場も終盤にかかり、”やっと帰れる!”と思った時、長老役のIさんがどうしても行かなければいけない店があるから10分だけ付き合ってと、タクシーを呼んだ。

気の進まないまま、乗り込んだ(酔っていたんだろう)

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■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声2(姉妹ブログ 転載不可)

 あの一件以来、美桜さんと浩二さんのセックスは増えた。もともと多かったのが、より増えてほとんど毎日になった。そして、美桜さんは絶対にわざとだと思うが、声を聞かせてくる。今日も、まだ比較的早い時間にもかかわらず、セックスが始まった。
「今日ね、ブラジャーせずになおくんとお話ししたんだよ」
 相変わらず、声が丸聞こえだ。もともとこの壁はない設計で、僕の部家と美桜さんの部屋は1つの部屋として設計されたみたいだ。
 他の部屋の声や物音が気になることはないのに、この壁だけは声が丸聞こえ状態だ。
「み、見られたの?」
 浩二さんは、明らかに動揺して怯んでいる。マッチョな身体に似合わず、意外に動揺しやすいタイプみたいだ。
「うん。だって、見られてるって思ったら興奮しちゃったもん。乳首、凄く勃起してた絡まる見えだったと思うよ」
 挑発的な美桜さん。実際、今日は美桜さんはノーブラで僕と会話をした。朝の短い時間だったが、クッキリと勃起した乳首が浮き出ていて、朝から興奮してしまった。

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#スーパーでパートしてる妻と、さえない店長3(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、自分が勃起していることが信じられない気持ちだ。でも、すでに軽い射精感を感じるくらいに勃起してしまっている。探偵の優子さんに指摘されたように、僕は寝取られ性癖なんだろうか? 自分では、まったくその自覚がない。
 真由美は、店長とキスを続けている。はにかんだような仕草をしながらも、大胆にキスを続けている。こんな公園では、いつ誰が通りかかるかわからないはずだ。すると、真由美は彼の股間の辺りに顔を持っていく。太ももを枕に寝る……と言う感じではなく、ファスナーをイジっている。
 まさかの光景だ。こんな野外で何をするつもりだろう? すると、真由美は彼のペニスをファスナーの隙間から引っ張り出してしまった。同時に、カメラがアップになっていく。

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親友と美由紀さんを結婚させようとしたら俺が結婚した.

仙台市に転勤した年の2月のこと。裕美との出会いは、「親友の中村君と美由紀さんを結婚させよう」と、持ち前のおせっかい虫を発揮したことから始まった。
中村君は「30歳を過ぎてまだ独身」の真面目を絵に描いたような男で、誠実な人柄は保障付。
美由紀さんは、仙台支社の近くにある喫茶店に勤めるスノボ大好きの明るい人気者。僕たち二人とは話があう。地元のスキー場も詳しい。僕たちは、美由紀さんと数人の友達とつるんで何回か日帰りでスノボに行った。
「中村君と美由紀さんにきっかけを…」と、思いついた蔵王温泉一泊スキー旅行をつばさが企画。
美由紀さんが連れてきたのが亜紀さんと裕美だった。
 

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結婚したばかりの嫁が、同期と浮気して子種まで.

私には今年4月に結婚した女性がいます。
名前はユリといいます。
年齢はお互い24で会社の同期です。
出会って半年後に付き合いはじめ、私が去年の年末にプロポーズし結婚することになりました。
お互いの総意もあり、今は子づくりに励んでおります。今のところ彼女に妊娠の兆候はないようです。
当たり前ですが、私は彼女をとても愛しており、彼女も私のことを好きでいてくれているきがします。
それと私はとても嫉妬深く、彼女が同じ職場の男性と会話をしているのを見るだけで腹を立ててしまいます。以前それが原因でケンカになってしまい、表に感情を出すのを控えております。(内心は以前と変わりません)
  
ちなみに私は今まで女性経験はそんなに豊富ではないため、セックスは淡白だと自分でも感じており、少しコンプレックスでした。彼女は芸能人で言えば北野きいさんみたいな可愛らしいタイプで、異性からももてており、私と出会う前にも複数の男性と付き合っていたようです。
セックスをしていても長持ちせずに、私がすぐに射精に至って終わるのが常です。特に彼女が気にする様子はなかったので、得に改善しようとする努力はしませんでした。

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旦那とケンカする度に他人種の子供を作る私.

旦那が家出して一ヶ月以上・・・
どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。

いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。

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近々結婚する幼馴染みが俺の精子をフィルムケースに入れて持ち帰る.

僕は大学生活から1人暮らしを始めました。
最初の1年間は、高校時代の友達が遊びに来たり、僕も2ヵ月に1回は地元に帰ったりしていましたが、3年生になった時にはもう誰も来なくなっていました。

だから、3年生の夏休みはアルバイト三昧でした。
面白いようにお金が貯まっていくなぁ…と思っていた時、突然小・中と仲の良かった奈美から連絡が来ました。

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△出産のために入院した妻と、家事を手伝ってくれる義姉3(姉妹ブログ 転載不可)

 健吾さんは、ソファで寝てしまった。軽くいびきも聞こえてくる。相当疲れているみたいだ。俺は、目の前で妖しく微笑む美咲さんを見てドキドキしている。美咲さんは、まるでセックス中のような表情をしている。見ているだけで興奮して勃起してしまう。
「寝ちゃったね。あっくんも寝ちゃったし、どうする?」
 美咲さんは、まるで挑発しているような口ぶりだ。確かに、二人ともすっかりと寝てしまっているみたいだ。俺は、ドキドキしながらも、飲みますか? と聞いた。さすがに、変なことをするのはマズいと思う。
 すると、美咲さんは俺のことを見つめたまま、一気にシャツをまくり上げた。すでにブラジャーは外してしまっていて、大きな胸があらわになる。比べちゃダメだと思いながらも、優子の胸と比べてしまう。やっぱり、お義姉さんの方がかなり大きい。

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大学生の彼女を、鍋パーティーの時に寝取らせてみた.

俺は社会人1年目の24歳、彼女は大学3年の21歳。
付合って2年ほど、顔とスタイルは良いがお馬鹿さんなので結婚は考えていない。
1年くらいはセックスしまくりだったけど、最近はマンネリで1~2週間に1回くらいしか会っていない。

最近彼女が他の男とセックスしているのを見てみたいという妄想にかられ、
セックスの途中に複数プレーとかスワップの話を出したけど全く興味なし。
諦め切れない俺は12月初めの土曜日にある計画を実行した。
 

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子持ちの主婦に孕ませてと言われた.

地元の同好会で知り合った恵美と、2年前から体の関係になりました。

恵美は38歳だけど、見た目は若く興味もあり、恵美も興味を持ってくれてたみたいで、成り行きでそうなりました。

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻3(オリジナル 転載不可)

 優一は、泣き顔でうめいている。大量に飛び出た精液は、床に液だまりを作ってしまうほどだ。画面の中では、恭子が追い詰められた顔で叫び続けている。それでも、東野は恭子の腰を鷲掴みにして激しくピストンをしていた。
「おぉおおっ、おぉっ、イグイグッ、オマンコイグッ」
 恭子は、卑猥な言葉を叫びながら身体を硬直させている。強すぎる快感を感じているのに、東野はさらに腰を激しく動かし続けていく。恭子がリクエストしたやり方だが、それにしても激しい。

「フフ、いっぱい出たね。ホント、ケツマンコ奴隷になっちゃったね」
 ペニスバンドで優一を貫いたまま、楽しそうに笑う恭子。サディスティックな一面が現れている。画面の中の恭子とは、まったく正反対のキャラクターに見える。


「ゴ、ゴメン……ドヘンタイでゴメンね」
 優一は、弛緩したような顔で謝る。でも、恭子は腰を思い切り奥に押し込みながら、優一のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、優一はうめき声をあげる。でも、その顔は信じられないくらいにとろけているようで、快感を感じているみたいだ。
「ねぇ、なんで興奮しちゃうの? 私が東野君に狂わされてるの見て、嬉しいの?」
 いたぶるように質問する恭子。画面の中では、涙まで流しながらあえぐ彼女が映っている。優一は、画面を気にしながら、
「嬉しくはない……でも、興奮しちゃう。嫉妬が快感に変わるみたい」
 と、口ごもりながら説明した。すると、恭子は腰を動かし始めた。楽しそうに腰を動かしながら、優一の乳首も刺激する。
「うぅっ、も、もう無理、恭子ちゃん、止めてっ、おかしくなるっ」
 優一は、女の子かと思うようなリアクションをする。声も女の子みたいだし、表情も妙に可愛らしい。
「ほらほら、もっと感じて。画面の中の私と、同じくらい感じてごらん」
 恭子は、話し方まで女王様っぽくなってきている。そして、恭子はそのまま腰の動きを激しくしていく。優一は、初めてのペニスバンドなのに、もう虜になっているようだ。女の子のように可愛らしい声であえぎながら、
「ダメェッ、恭子ちゃん、おかしくなるっ、狂っちゃうっ」
 と、叫ぶ。恭子は、さらに興奮した顔で腰を動かし続け、
「もっと感じて良いよ。寝取られマゾのドヘンタイ」
 と、酷い言葉をかけ続ける。優一は、強すぎる快感に恐怖すら感じながら、画面の中の恭子を見つめている。

 東野は、体力任せに腰を動かし続けている。なかなか射精しそうな感じはない。それに引き替え、恭子はすでに何度もオルガズムに達していて、涙を流しながらあえぎ続けている。
「あぁ、恭子、出すよ、イクっ」
「イッてっ、全部出してっ」
 東野は、腰を押し込みながら射精を始めた。射精が始まると、恭子は背中をのけ反らせながら身体を震わせた。そして、胸からベッドに突っ伏す。お尻だけが高く上がった状態で、まだ東野と繋がっている。
「大丈夫?」
 東野が心配そうに聞くと、
「平気……ちょっと腰抜けたかも」
 と、弱々しく答える恭子。すると、東野がゆっくりとペニスを引き抜いた。
「うぅ、あぁ、太い……」
 恭子は、うっとりした顔で言う。もう、すっかりと弛緩してしまったような表情だ。
「凄かったよ。やっぱり、恭子とのセックス最高だった」
 東野は、心の底から満足という顔だ。
「私もだよ。ずっと忘れてた。こんなにすごかったんだね。思い出しちゃった」
 甘えたように言う恭子。
「でも、どう考えてもやり過ぎだぜ。こんなの旦那に見せるんだろ? 離婚されちゃうぞ」
 東野は、心配そうに言う。もっともな意見だ。でも、恭子は落ち着いた顔で、
「大丈夫。ウチの旦那、すっごいヘンタイだから」
 と言った。楽しそうな顔は、無邪気にも見える感じだ。
「マジで? いかれてるじゃん。恭子は、それで良いの?」
「うん。私もすごく興奮する。東野君とのエッチ、旦那に見られるって思うと、ドキドキしてそれだけでイキそうになるよ」
 恭子はかなり高ぶっている。二人は、楽しそうに会話を続けている。そんな動画を見ながら、優一は女の子の声であえぎ続けている。恭子は、激しく腰を動かし続ける。長いストロークで、優一のアナルを犯し続けている。

 ペニスバンドで犯すことにも、かなり慣れてきたようだ。滑らかに、そして激しく優一を犯し続けている。
「気持ちいい? ケツマンコ、感じちゃう?」
 恭子は、楽しそうに腰を使い続ける。優一は、女の子のような声であえぎながら画面を見つめ続けている。すでにセックスは終わり、昔話を楽しそうにしている。そんな親密な態度を見て、優一は後悔と興奮を感じ続けている。
「ほら、もっと感じて良いよ。ケツマンコでメスイキして良いよ」
 恭子はそんな言葉をかけながら、ペニスバンドで犯し続けている。優一は、深い快感を感じながらお尻を突き出し続けている。

 画面の中で東野が、
「今後はどうするの? これっきり? 俺は、また会いたいって思ってるけど」
 と、優しげな顔で言う。
「え? 今日だけだよ。決まってるじゃん。今日は、ありがとね。変なお願い聞いてくれて」
 恭子は、あっさりとしたものだ。
「そっか、まぁ、そうなるよね。でも、また機会があったらよろしく」
 そんな会話を続ける二人。優一は、恭子に激しく犯されながら画面を見つめている。これからも会ってもいい? さっき恭子が言った言葉と矛盾していると思いながら、画面をひたすら見つめている。

「フフ、ヘンタイ。もっと感じて良いよ。女の子みたいな声あげながら、ケツイキしてごらん」
 恭子はそう言って、また優一のお尻を平手で叩いた。優一は、悲鳴のような声をあげながら身体を震わせる。勃起したペニスは今にも破裂しそうになっているし、実際に彼は射精を堪えるのに必死の状態だ。
「もう無理、恭子ちゃん、許してっ」
 優一は悲鳴のような声をあげ続ける。恭子は、そのまま腰を動かし続け、優一がトコロテンのように射精するまで責め続けた。
「どうだった? 興奮した?」
 恭子は、ゆっくりとペニスバンドを引き抜きながら質問している。優一は、グッタリと身動きが取れないまま、
「興奮した……凄かった……」
 と、絞り出すように言う。
「これからは、どうしたい?」
「……また、同じようにしてほしい」
「して欲しいって、なにを? ペニスバンドで犯して欲しいってこと?」
 いたぶるように聞く恭子。
「ち、違う……その……東野さんとまたして欲しい」
「何をして欲しいの?」
「……セックスを……出来れば、今度はコンドーム使わずに」
 優一は、顔を真っ赤にしながら答えた。
「えっ? フフ、ドヘンタイだね。そうだ、私も良いこと思いついた。楽しみにしててね。ヘンタイさん♡」
 恭子は、本当に良い笑顔で言った。

 そして、二人の力関係はさらに変化した。もともと恭子が年上という事もあり、優一をリードをしがちだったが、さらに恭子の力が増した。今までは、恭子が可愛らしい系のルックスという事もあり、あまり姉さん女房という感じはなかったが、それもすっかり様変わりした。
 二人のセックスもエスカレートする一方で、最近では優一は女装させられた上で犯されるようになっていた。もともと美少女のような顔立ちをしていた優一なので、ウィッグをつけられてメイクをされると本当に女の子みたいになる。
「フフ、本当に可愛いね。嫉妬しちゃう」
 優一にメイクをしながら、楽しそうに言う恭子。すでに優一はウィッグもつけているしメイクも完成した。服も、恭子の可愛らしい系のブラウスとスカートを身につけている。

「恥ずかしいよ……普通にしちゃダメなの?」
 優一は、本当に恥ずかしそうに言う。
「そんなこと言って、期待してるでしょ?」
 恭子はイタズラっぽく笑いながら、優一の盛り上がった股間を指で弾いた。完全に勃起したペニスは、スカートにしっかりしたテントを作っている。優一は、恥ずかしそうにうつむいた。
「フフ、普通のセックスなんて、したいって思ってるの?」
 恭子は楽しそうに優一の乳首を触り始めた。ブラウスの上から触られるだけで、優一はうめき声を漏らす。
「コリコリじゃん。いっぱいイジメてあげる」
 そう言って、恭子はスカートをまくり上げた。女物のショーツがもっこりと盛り上がっている。ショーツにシミが出来ていて、優一の興奮が伝わってくる。
「もう、イッちゃいそうだね。見てあげる」
 恭子はショーツを脱がせていく。完全に勃起した優一のペニス……でも、毛を全て剃られているので、妙に可愛らしい。仮性包茎のペニスは、まだ皮が被ったままだ。
「大っきなクリトリスだね」
 恭子はからかうように言いながらペニスを舐め始めた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい」
 可愛らしい声をあげる優一。そして、恭子のフェラチオが始まった。ペニスがあることが違和感に感じるほど、優一は可愛らしい女の子だ。それが、恭子にフェラチオされて気持ちよさそうにあえいでいる。恭子は、根元までくわえ込んでバキュームもする。
「あっ、ダメぇ、イッちゃう」
 優一は、あっけなく射精しそうになった。もともと早漏だった彼は、こんな風に女装プレイをすることによって、さらに早漏になった。でも、恭子はイキそうになった彼のペニスを口から吐き出した。

「まだダメじゃん。これからが本番でしょ?」
 恭子は、そう言ってテレビのスイッチを入れてスマホを操作した。画面には、恭子が東野にフェラチオしている映像が映った。あの時から、すでに恭子は5回東野とセックスをした。
 この最新の動画では、年甲斐もなく女子校生姿の恭子が東野の巨根をくわえていた。恥ずかしそうに照れながらも、ミニスカートの制服を着ている恭子……若々しくて美しい恭子だが、やっぱりコスプレ感は隠せない。アダルトビデオの女優のような違和感になってしまっている。
 優一は、興奮した顔で動画を見ている。恭子が他の男のペニスをくわえる姿に、強い興奮を感じてしまうようだ。
「フフ、優一のと違って大きいから、くわえるのが大変なんだよ。根元までくわえると、えずいちゃうの」
 恭子は楽しそうに言う。優一は、ペニスをいきり立たせたまま画面を見つめている。画面の中では、優一のものとは比較にならないほど大きなペニスを、恭子が嬉しそうにくわえている。その顔はとろけてしまっていて、発情した牝のようだ。
 大きなペニスは、血管が浮き出てうねっている。当然のように剥けた亀頭。カリ首の拡がり方は松茸のようだ。恭子の舌は、その立派なカリ首に巻き付くように動いている。優一は、敗北感を感じながらも興奮して目が離せない。

「優一も、もっと気持ちよくしてあげる」
 そう言って、恭子は指を優一のアナルに滑り込ませた。すでに中を綺麗にした上で、ローションまで仕込んだアナル……準備万端という状況だ。恭子の指二本は、あっけなく優一のアナルに消えた。
「あぁっ、うぅ、恭子……すごいのぉ」
 すっかりと牝声を上げる優一。

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