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妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてたー完ー(マガブロ 転載禁止)

 僕は、美冬に挿入しているのに、後ろから松木さんに犯されている。裂けるような痛みを感じていたが、その激しい痛みは通り過ぎた。
 引きつれるような痛みと圧迫感を感じるが、今まで経験した事のない種類の快感が湧いてきている。
「あっさり入ったね。素質あるんじゃない?」
 松木さんは、そう言って腰を動かし始めた。すると、かすかだった快感が一気に強くなる。前立腺をこすられている? 例えるなら、乳首を触られているような快感だ。


「フフ、伸吾のおチンポ固くなった。すごいね、初めてのケツマンコで、もう感じてるんだ」
 美冬は、楽しそうに言う。僕のペニスが挿入されていても、快感は感じていないみたいだ。松木さんは、楽しそうに腰を動かし続ける。その動きは徐々に早くなってきて、僕はうめくような声を上げてしまう。
 すでに、痛みは感じていない。自分でも、不思議なほど痛くない。
「気持いいでしょ。少し弛緩する成分が入ったローションだから、痛くないでしょ?」
 松木さんは、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。僕は、快感が大きくなっている事に怖くなっている。美冬を寝取られて、僕まで犯されている。酷い状況なのに、快感を感じてしまう事に罪悪感も感じる。

「フフ、松木さんのおチンポ、気に入った? 夫婦そろって、松木さんのオナホになっちゃったね」
 美冬は、この状況を楽しんでいる。僕がペニスを挿入している美冬の膣からは、松木さんの精液がダラダラと溢れ出ている。本当に、妊娠してしまったのではないか? そんな心配をするほど、大量の精液が溢れている。
「美冬のオマンコより、彼のケツマンコの方が気持いいよ」
 松木さんは、からかうように言う。
「ひど~い。でも、伸吾は妊娠出来ないですよ。私を妊娠させてください」
 美冬は、媚びるような態度だ。もう、どこまでが演技で、どこまでが本気なのかわからない。美冬は、コンカフェの推しのために身体を売っている。
 松木さんに対しても、アブノーマルな事まで受け入れて大金を引っ張ろうとしているのだと思う。でも、妊娠はやり過ぎだ。いくらなんでも、そんなのはダメだと思う……。

「フフ、伸吾、可愛い声出てるよ。そんなに気持ちいい? もう、牝になっちゃうね」
 美冬は、本当に楽しそうに言いながら、僕の乳首や松木さんの乳首を指で刺激してくる。僕は、確かに声が抑えられなくなっている。
 そんな声を出そうと思っていないのに、女の子のあえぎ声みたいな声が出てしまう。
「ほら、もっと締めてごらん。ケツマンコ、キツキツにしてごらん」
 松木さんは、そんな指示をしてくる。僕は、言われるままに息むように力を込めた。
「良いね、美冬のガバマンより気持いいよ」
 松木さんは、そんな風に煽る。美冬は、すねたような顔をしながら、松木さんにキスをした。

 僕に貫かれながら、松木さんにキスをする……僕の存在を無視されているような気持ちになる。でも、こんな状況にさらに興奮してしまう僕がいる。
 美冬の膣は、明らかに締まってきた。松木さんとキスをすると、そんな風に身体が反応するようだ。やっぱり、演技以上のものがある気がする。身体を堕とされ、心まで堕とされてしまったみたいだ。

「好きです。松木さん、妊娠させてください」
 美冬は、そんな言葉まで口にする。酷い状況なのに、僕の興奮は高まるばかりだ。
「じゃあ、彼をイカせたら交代しようかな」
 そう言って、松木さんは腰の動きを加速してきた。前立腺をゴリゴリこすられる感触。僕は、悲鳴のような声を上げながらお尻に力を入れ続ける。
 内側から湧き上がるような快感……そして、射精しそうな感覚も沸いている。美冬の膣に入れただけの状態なのに、今にも射精してしまいそうだ。

「伸吾の、固くなってきた。ダメだよ、出しちゃ。伸吾ので妊娠しちゃうかも」
 美冬は、そんな事を言って僕のペニスを抜いてしまった。松木さんは、僕の腰を抱えるようにして責めてくる。前立腺をこすられているのに、ペニスまでこすられているような快感を感じる。
 僕は、イキそうだと叫んでしまった。初めてのアナルセックスなのに、こんなに感じてしまう事が信じられない。でも、僕は叫び声を上げながら射精してしまった……。
 手も触れていないペニスから、ドクドクと精液が溢れ出てくる。強い快感が走り、身体が硬直する。これがメスイキ? 初めての体験に、頭が真っ白になってしまった。
 すると、松木さんはペニスを引き抜いた。美冬がすぐに彼のペニスをくわえて清めていく。僕のアナルに入っていたペニスを、気にする事もなく舐めて清めている……。

「早くオマンコに下さい。もっと子種注いでくださいっ」
 美冬は、お尻を突き出して膣を拡げる。さらに溢れ出した精液は、床に液だまりを作っている。僕は、荒い息遣いのままへたり込んでしまっている。
 快感が強すぎて、まだ頭がはっきりしない。そんな僕の目の前で、美冬が他の男の子種をねだっている……。
「彼の目の前で、受精してごらん。彼に見られながら、他人種で孕んでごらん」
 松木さんの言葉に、美冬はブルブルッと身体を震わせた。歯を食いしばるような顔になっていて、言葉だけでイカされてしまったのがわかる。

「早くハメて下さい。おチンポ欲しいです。孕ませてくださいっ」
 焦れきった顔の美冬。これは、演技ではないと思う。本気で、僕の目の前で他人種で妊娠したいみたいだ。松木さんは、これ以上ないくらいに優越感にまみれた顔でペニスを押し込んでいく。
「うぅああぁぁ、好きぃ、おチンポ好きぃ」
 美冬は、はしたなく膣口を拡げたままとろけた声を出している。美冬は、もともと淫乱だったのだろうか? それとも、立ちんぼをしているうちに、目覚めてしまったのだろうか? 今となっては、知るすべもない。

「オマンコ緩いよ。彼のケツマンコの方が気持いい。ちゃんと締めないと、抜くよ」
 松木さんは、ゆっくりと腰を動かしながら酷い事を言う。でも、美冬は必死の顔で力を込める。
「オマンコ締まりますか? もっと感じてください。美冬のガバマンで、気持ちよくなってくださいっ」
 必死で膣を締め続ける美冬。見ていられないくらいに酷い姿だ。でも、僕はすでに完全に勃起してしまっている……。
「緩いなぁ。止めようかな?」
 松木さんは、意地悪な顔で言う。
「伸吾、私のケツマンコに指入れてっ! オマンコ締まるからっ!」
 叫ぶように言う美冬。必死の顔だ。僕は、慌てて美冬に近づき、彼女のアナルに指を押しつけた。彼女のアナルは、溢れた蜜のせいかドロドロになっている。僕は、そのまま力を込めて指を入れた。

「うぅあっ、もっとっ、二本入れてっ!」
 美冬は、とろけた顔で叫ぶ。僕は、慌てて指を増やした。
「良いね、オマンコ締まったよ。夫婦の協力プレイだ」
 勝ち誇ったような顔で言う松木さん。もう、夫婦そろってしつけられてしまった状態だ。アナルに指を入れていると、ダイレクトに松木さんのペニスの動きを感じる。彼のペニスは、固くて太い。
 こんな風に間接的に触れているだけで、前立腺の辺りがうずくのを感じる。僕も、さらにおかしくなってしまったみたいだ。

「イッて下さいっ! 美冬のオマンコ溢れさせてっ! 伸吾の見てる前で孕ませてくださいっ!」
 絶叫する美冬。松木さんは、ニヤけた顔で腰を動かし続ける。僕は、吸い寄せられるように彼の乳首を舐め始めた。自分の妻に種付けをしてもらうために、こんな事までする夫……最低で異常すぎると思う。
 でも、美冬の本気のあえぎ声を聞いて、僕のペニスは射精しそうなほどいきり立っている。美冬のアナルは、痛いくらいに締めてくる。膣にも相当の力が込められていると思う。

「イクっ、イクっ、オマンコイグッ」
 美冬は、とろけきった顔で叫んだ。すると、松木さんはまた美冬にビンタした。
「ヒィッ、許してっ!勝手にイッてごめんなさいっ!」
 美冬は泣き顔で謝る。でも、その顔はとろけきっていて、強い快感を感じているみたいだ。
「ちゃんと締めてる? こんなにガバマンだったっけ? これじゃ、もうオマンコする意味ないよね? もう、来なくて良いよ」
 酷い言葉をぶつける彼。でも、美冬はそんな事を言われているのに、また身体を震わせた。松木さんは、美冬のお尻を平手で叩く。パチンと乾いた音が響き、真っ白なお尻が赤く染まる。
「ヒィッ、ぐぅ……」
 美冬は、悲鳴を上げながらも全力で膣を締めているようだ。つられてアナルもキュンキュンに締まっている。僕の指は、折れそうなほどだ。

 こんな状況でも、僕は夢中で松木さんの乳首を舐め続けた。少しでも感じて貰わないと、射精してくれない……そんな考えに囚われてしまっている。
 すると、松木さんは僕の髪を掴んで引き上げ、キスをしてきた。男性にキスをされて、思わず怯んでしまう。でも、舌がねじ込まれると、前立腺がうずく……。
「あぁ、固くなった。松木さんのおチンポ、もっと固くなった。伸吾、もっとキスして。松木さんとキスしながら、乳首も触ってあげてっ!」
 必死で言う美冬。僕は、夢中で舌を絡めた。正直、男とキスをしているのは抵抗がある。でも、それ以上に前立腺の辺りがキュンキュンうずく。

 松木さんは、興奮した顔で舌を使い続ける。僕も、夢中で舌を絡めながら彼の乳首を触り続ける。美冬は必死で膣を締めながら、松木さんの腰の動きにあわせて腰を動かし始めた。
 あまりにも必死だ。夫婦そろって、松木さんに射精して貰おうとあがいている。そして、松木さんはうめきながら射精を始めた。
「んおぉおおぉっ、イグゥッ」
 中に出され、美冬は野太い声を上げる。こんな姿を見せられて、僕は絶望的な気持ちになった。

「よし、孕め。受精しろ!」
 興奮した声で言いながら、美冬のお尻を叩く彼。美冬は、身体をのけ反らせながら震える。もう、何をされてもイッてしまうみたいだ。
 そして、松木さんはペニスを一気に引き抜いた。
「オゴォゥ」
 言葉になっていないようなうめき声を上げる美冬。そして、僕も慌ててアナルから指を引き抜いた。
「綺麗にしてくれる?」
 松木さんは、僕に指示をした。僕は、慌ててお掃除フェラを始めた……。精液や体液でドロドロのペニス。酷い状態のペニスを、夢中で舐め清めた。
 嫌悪感もなく、大きく口を開けてくわえて清める。すると、美冬が僕のペニスを握ってきた。
「フフ、もうメスになったんだ。おチンポくわえてこんなにしてる」
 嬉しそうに僕のペニスをしごき始めた彼女。膣からは、ドロドロの精液が溢れ出ている。もう、妊娠してしまったのではないか? そんな絶望感を感じてしまう。

「よし、ケツマンコ拡げろ」

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上司には、頼まれた家庭教師先の奥さんを2度孕ませたことは内緒です.

「お奥さんやばいですよここじゃ」
夫婦の寝室のベッドで大の字になると全裸の優子はパンツを取りながら
「もう大きくなってるうっふふっ浮気しないでね」
硬くなった男根を握り締め亀頭を舐め回すと口を大きく開けジュルッジュルッと淫靡な音を出しながら男根を深く浅く、美味しそうにゆったりとバキュームフェラを始めた。

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宿直中、同僚の女の子が泊まりに来たw.

20代後半の前々職のとき、度々「宿直」があった。

社内には宿直用の部屋と、狭いながらもシャワールームもあり、休憩室には冷蔵庫や電気コンロもあるので、宿直の時は社内を1人で自由に過ごせた。

同僚は「大変だねぇ」と言う(実際手当ても何もない)が、宿直中の仕事も夜中の見回り程度なので楽だった。

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■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら5(姉妹ブログ 転載不可)

 真希ちゃんは、俺の性癖を知ったことで、元彼と会ってセックスをするようになった。と言っても、遠距離なので頻度は少ない。それでも元彼は、月に一度程度は真希ちゃんに会いに来るようになった。
 真希ちゃんと俺の交際は、順調だ。愛し合っているし、空いている時間はほとんど二人で過ごしている。甘えん坊の彼女と過ごす時間は、本当に楽しいし幸せだ。

 今日は、平日だけど二人ともほぼ講義を取っていない日なので、一緒に浦安のテーマパークに遊びに来た。真希ちゃんは、ずっと手を繋いで歩いてくれる。
 小柄で可愛らしい顔をしているので、女子大生よりも若く見える。無邪気にキャラクターのぬいぐるみみたいな帽子を被って歩く姿は、たまらなく可愛いなと思った。

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▲可愛い一つ下の男の後輩と3(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、射精しながらも動揺していた。自分が犯される姿を見ながら、オナニーをしてしまう……俺は、どうかしているのだろうか?
 まことは、可愛らしい女の子の姿のまま、俺の上で腰を動かし続けている。射精したペニスは、まだ勃起したまま揺れている。まことは、女子としか思えないような可愛らしい声であえぎながら、腰をなまめかしく動かし続けている。

 まことは、いつも可愛らしい顔をしていると思っていた。でも、こんな風に女装して快感に顔をとろけさせていると、可愛いを通り越して抱きしめてキスをしたくなる。
 まことは、自分の乳首を指でこすりながら快感に没頭している。俺は、少しの不快感もな感じていない。気持ち悪いと思うこともない。

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※パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた4(姉妹ブログ 転載不可)

 妻が浮気だなんて、あり得ないと思っていた。でも、その動画はあっさりと撮影されてしまった。菜々美さんとその話をしたとき、隠しカメラのことを教えて貰った。でも、絶対に変なものなんて映らないと思っていた……。
 実際、初日の動画には、おかしなものなんて何も映っていなかった。日常の掃除や洗濯、テレビを見てリラックスする姿なんかが映っていた。
 そもそもパートもしているので、そんなにウチにいるわけではない。二日目も同じだった。わかったことは、コンビニのフィナンシェが好きだという事くらいだった。

 考えてみれば、わざわざウチで不倫をするはずもないと思った。ウチは子供を作らなかったので、子供の帰ってくる時間を気にする必要もない。
 浮気をするなら、外でするはずだ。その考えに至ったとき、俺は笑ってしまった。そして、無駄なお金を使ってしまったなと思った。

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妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた5(マガブロ 転載禁止)

「ごめんなさい。淫乱な美冬に、もっと罰を与えてください」
 頬を赤く染めながら、美冬は震える声で哀願した。そればかりか、土下座までして床に額をこすりつけている。自分の妻がこんな事までしているのに、僕はペニスをしごき続けてしまう……。
 松木さんは、美冬の頭を踏んだ。素足で美冬の頭を踏みつけている。すると、美冬は彼の足の指を舐め始めた。まるでフラチオでもしているようなやり方だ。

 美冬は、心をこめて足の指を舐め続けている。美冬の顔は、興奮しきっていて発情した牝のようだ。それにしても、凄い状況になってしまった。
 コンカフェの推しのために立ちんぼを始めた美冬……それが今は、富裕層専用のデリヘルの人気嬢だ。あまりにも激しい人生を歩んでいるように見える。


「スカートまくり上げて、オマンコ彼に見せてごらん」
 松木さんは、そんな指示をした。美冬は、すぐにショーツを脱いでスカートをまくり上げる。四つん這いのまま、お尻を突き出すようにして僕に見せている。
 美冬の膣周りは、すっかりと濡れそぼっている。溢れ出た蜜は、太ももまで濡らして光っている。
「ご主人、後ろからハメてあげてください。許可しますよ」
 松木さんは、言葉遣いこそ丁寧ながら、許可を与えると上からな発言だ。

 でも、僕は言われるままに美冬の後ろに回り込んだ。すると、美冬は自分で膣を大きく拡げ始めた。ピンク色の膣中まで見える程、美冬は大きく拡げている。
「どうぞ、使ってもらって良いですよ」
 松木さんは、とことん上から発言だ。でも、その言葉に、美冬は身体を小さく震わせた。こんな扱いをされることに、強い興奮を感じているみたいだ。
 でも、それは僕も同じで、こんな言われ方をしているのに興奮してしまっている……。

 僕は、いきり立ったペニスを、美冬の蜜が溢れる膣に押しつけた。そのまま押し込むように挿入する。でも、美冬は松木さんの足の指をフェラチオし続けている。
 根元まで挿入したのに、美冬はうめき声も上げなかった。僕は、不安な気持ちを感じながら腰を動かし始めた。生膣の強い快感……。薄いコンドームがないだけで、絡みついてくる感触が強い。
 美冬は、まるでリアクションしてくれない。必死で腰を動かしているのに、何事もなかったように松木さんの足の指に奉仕をしている。

 酷い状況だ……でも、僕はもう射精しそうな感覚になっている。すると、急に美冬が、
「ダメだよ、中に出したらダメだからね」
 と、振り向いて言ってきた。ゾクッとするような冷たい表情に、ドキドキしてしまう。僕は、怯んでペニスを引き抜いた。
「松木さん、おチンポハメさせて頂いてよろしいですか? 小っちゃいのでかき回されて、欲求不満になってます……」
 美冬は、焦れた顔だ。
「彼、まだイッてないでしょ? 良いの、可哀想じゃない?」
 松木さんは、同情するような口ぶりだ。屈辱的な発言だ……泣けてくる。でも、僕の興奮はなぜか高まっている。寝取られマゾ……そんな風に言われたが、実際そうなのだろうか? 僕には寝取られ性癖はあると思う。それは否定なんて出来ない。
 でも、寝取られマゾだとは思っていない……。美冬は、焦れた顔で松木さんのペニスを見つめている。同じ男なのに、こんなにも違いがあるんだなと思うくらいに、大きさも形も違う。
 美冬の姿を見ていると、大きさが快感に直結しているんだろうなと思う。美冬は、本当に焦れた顔でペニスを見つめている。

「彼の許可もらわないと。彼、射精したいんじゃないかな?」
 松木さんは、一見優しい言葉を口にする。でも、絶対に小馬鹿にしていると思う……。
「伸吾、松木さんのおチンポハメて良いでしょ? 伸吾はそれ見ながらシコシコしたんでしょ? 良いよ、いっぱいオナニーして。ガバガバになっちゃった私のオマンコより、手の方が気持いいでしょ?」
 美冬は、焦れきった顔だ。僕は、すぐにうなずいた。勢いに押されてしまって、何度もうなずいた……。

「良いって。伸吾、もうオナニーの方が気持いいみたい。松木さん、おチンポハメさせていただきますね」
 そう言って、美冬は彼にまたがっていく。ソファに座ったままの松木さん。その大きなペニスはヘソを優に超えている。と言うことは、あれを入れたら美冬のヘソを越えるという事になるはずだ。
 膣は、そんなに長いのだろうか? 内臓の位置まで変わってしまいそうに見える。

「うぅあぁあぁ、大きい。伸吾、見える? これが気持いいの。伸吾の粗チンじゃダメなの」
 美冬は、うわずった声で言いながら腰を下ろしていく。あんなに長いペニスが、ズブズブと入っていく。そして、美冬は完全に腰を下ろした。
「気持いいです。松木さんのおチンポ、子宮の中まで入ってきそうです」
 美冬は、すっかりと牝の顔だ。僕には見せない、媚びた牝の顔……敗北感と焦燥感を感じてしまう。でも、それ以上に強い興奮を感じてしまう。

「伸吾、こっち来て。ここ見て」
 美冬に呼ばれて、彼女の正面に回り込んだ。すると、美冬が指差す彼女のおへその辺りが、不自然に膨らんでいるのがわかった。
「フフ、凄いでしょ? 見ててね」
 そう言って、腰を上下に動かす彼女。すると、不自然に膨らんでいる部分が動く。ペニスが、あんな所まで? 圧倒的なサイズ差を感じるし、美冬の身体が心配になってしまう。
「気持いいの。松木さんのおチンポ、ゴリゴリこすってる。美冬のオマンコ、ゴリゴリこすってるの」
 美冬は、とろけきった顔で言いながら腰を動かし続ける。ヘソの膨らみが上下に動き、異様な光景だ。まるで、エイリアンの幼虫が飛び出てきそうなビジュアルだ。

「ご主人、触ってみてください」
 松木さんは、表面上は優しい口ぶりだ。でも、小馬鹿にしている雰囲気が漏れ出している。それなのに、僕は美冬のお腹を触った。
「うぅっ、あぁ、凄い……それ気持いい。伸吾、もっと強く……押してみて」
 美冬は、僕が触っただけで顔がとろけた。正直、かなり気持ち悪い。美冬のお腹越しに、他人のペニスを感じる……出来れば触りたくなんかない。
 でも、僕は強く押してみた。
「うぅああっ、気持いいっ! もっと押してっ! 伸吾、これすごいよっ!」
 美冬は、すっかりと余裕のない顔になった。そして、叫び続ける彼女……。僕は、夢中で押した。松木さんのペニスの硬さと大きさを感じる。

「イクっ、イクっ、伸吾でイクっ! 伸吾で初めてイクっ!」
 美冬は、我を忘れて叫ぶ。酷い言われ方だ。でも、美冬がイキそうになっているのを見て、僕はテンションが上がりっぱなしだ。嬉しい気持ちが膨らみ、さらに強く押した。
「んおおぉっ、オマンコ気持いいっ! おぉっ、おぉぉおぉっ、イグイグッ、イグゥ~~ッ!」
 美冬は、全身を硬直させながら果てた。そのまま彼に抱きつくと、キスを始めてしまった。僕の手は、美冬と松木さんの身体に挟まれている。
 美冬は、夢中でキスを続ける。僕がすぐ横にいるのに、かまわずにキスを続けている。絡み合う舌、上気した顔、全てが僕を絶望的な気持ちにする。それなのに、僕のペニスは脈打つように動いている。
 手も触れていないのに、射精寸前だ……。すぐ目の前で妻が他の男とセックスをしているのに、僕はこんなにも興奮してしまっている。夫として最低だと思う……。

「派手にイッたね。彼が見てると、そんなに興奮する?」
「します……メチャクチャ興奮しちゃう。ねぇ、後ろからガンガン突いて欲しい……いつもみたいに、失神するまで攻めて下さい」
 美冬は、甘えた声でおねだりをする。
「今日は、危ない日でしょ? ゴム付ける?」
 松木さんは、そんな質問をした。それは聞いていない……。そんな日に、避妊なしでセックスをしている? 僕は、かなり動揺した。でも、アフターピルを飲んでいるという話を思い出した。
「つけないです。今日は、伸吾の見てる前で妊娠します。したいです」
 美冬は、声が震えている。興奮しすぎて顔もトロンとしている。酷い状況だ……。
「良いね、夢が叶うね」
「はい。伸吾、今日は伸吾の目の前で妊娠してあげるね。違う種で、受精しちゃうね。期待してて」
 美冬は、これ以上ないくらいに興奮した顔だ。どう見ても、本気で言っている。

 美冬は、狂っているとしか思えない。でも、本当に興奮しているみたいだし、幸せそうだ。僕は、本気なの? と聞いた。
「うん。伸吾は? 見たくないの?」
 美冬の顔は真剣だ。僕は、混乱してしまっている。自分が異常なくらいに興奮しているのは間違いないが、何に対して興奮しているのかわからなくなってしまっている……。

「じゃあ、見てて。伸吾のために、妊娠してあげる」
 美冬は返事が出来ない僕に見切りをつけて、ソファに四つん這いになった。松木さんは、後ろから美冬を貫く。特に何の抵抗も感じず、生で挿入している。
「うぅあああぁ、太いの……子宮に入っちゃいそうだよ。ねぇ、正面から見てて」
 美冬は、震える声で僕に言う。僕は、素直に美冬の正面に回り込んだ。他人にバックから貫かれている美冬……。普通なら、こんな姿を見ることなんてないはずだ。でも、僕は、とろけた美冬の顔を見ながら、気がつくとペニスをしごいていた。

「フフ、興奮してるね。良いよ、もっとシコシコして。伸吾には、オナニーがお似合いだもん」
 そんな言葉を口にする彼女。松木さんは、楽しそうな顔でそれを聞いている。そして腰を動かし始めた。最初から、勢いよく動かしている。
「あっ、アンッ、気持いいっ、おチンポ気持いいよ。オマンコ突き抜けそう」
 美冬は、僕に向かって卑猥な言葉を口にし続ける。もう、僕の知っている美冬はどこにもいないんだろうなと思う。松木さんは、ニコニコと人の良さそうな笑みを浮かべながら腰を動かす。
 美冬は、泣いているのかと思うような顔であえぎっぱなしだ。本当に気持ちよさそうだし、僕が見ているのにかまわずに感じてしまっているようだ。
「イクっ、伸吾、イッちゃうっ! イッても良い? 伸吾のじゃないおチンポでイッても良い?」
 美冬は、そんな許可を求めてくる。ダメと言ってもイクくせに、わざわざ聞いてくる。その言葉を口にすることで、より快感が増すのだと思う。

 僕は、そんなに気持ちいいの? と聞いた。見ればわかることなのに、僕も自分のオナニーをより良いものにするために、そんなことを聞いてしまう。
「気持いいっ! 全然違うよ。伸吾のが10なら、松木さんのは100だよ!」
 美冬は、真っ直ぐに僕を見つめながら叫ぶ。他人に犯されながら、僕と会話をする……こんなシチュエーションを体験するなんて、夢にも思っていなかった。
 でも、強い興奮ですぐにでも射精してしまいそうだ。
「ねぇ、キスして。伸吾とキスしながら、違うチンポでイキたいの」
 美冬の異常なリクエストに怯んでしまう。でも、美冬の顔はとろけきっていて今にもイキそうだ。でも、僕は思わず松木さんを見てしまった。許可を取らないとと思ってしまった……。

「良いですよ、その方が、ガバガバな膣も締まるでしょうから」
 松木さんは、どこまでも上からだ。でも、そんな言われ方をしてさらに興奮は高まってしまう。

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△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート4((姉妹ブログ 転載不可)

 私は、あやみの言葉が聞こえているのに、意味が理解出来なかった。まるで、白痴にでもなってしまったように、あやみの言葉が素通りしてしまった。
「どうする? 出来てたら」
 あやみは、無表情で聞いてくる。でも、私のペニスをしごく手は止まらない。私は、震える声で本当に危ない日だったの? と聞いた。画面の中のあやみは、野太い声が入り混じるあえぎ声をあげている。こんなに気持ちよさそうにあえぐあやみを、見たことがない。

「ううん。たぶん大丈夫な日だよ。でも、100%とは言いきれない日」
 あやみは、自信がなさそうだ。そんな日に避妊なしでセックスをしてしまうなんて、あまりにも迂闊だと思う。
「あれ? 固くなったよ。なんで興奮したの? 赤ちゃん出来ちゃった方が、良いの?」
 あやみは、からかうような口ぶりだ。私は、そんなことはないと否定した。
「ウソ。だって、イキそうになってるよ」
 あやみは、楽しそうに言いながら手コキを続ける。確かに、私は射精寸前だ。でも、なんとか堪えながら画面を見つめる。

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※セクハラ部長と僕の可愛い妻2(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、その電子タバコの本体を手に取り、脚が震え始めていた。どう見ても、部長が使っているヤツと同じものだ。美桜が隠れてタバコを吸っているとは思えないので、誰かがここに来たという事になると思う。
 さっき部長を見かけた……どう考えても、部長がここに来たと考えるのが自然だと思う。そして、美桜はシャワーを浴びている。その意味を考えると、脚が震えてしまう。

 まさか、僕のいないところでセクハラをしている? セクハラではなく、それ以上のことを? 僕は、美桜が犯されている光景をイメージしてしまった。
 呼吸が荒くなるほどの焦燥感。でも、やっぱり興奮を感じる。嫉妬? 寝取られ性癖? 僕は、落ち着かない気持ちで美桜が出てくるのを待った。

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#どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて4(姉妹ブログ 転載不可)

 帰宅すると、玲奈が抱きついてキスをしてきた。興奮した顔で、息遣いも荒い。さっきのラブホテルでは、結局僕が手で抜いてもらっただけでセックスをしていない。
 玲奈は、興奮しきったような顔でキスを続けてくる。そして、キスをしながら僕の服を脱がせ、自分もあっさりと全裸になってしまった。

 ソファにもつれるように倒れ込むと、僕が仰向けになる。
「本当に、しないのか? 今なら、トシので妊娠出来ると思うけど……」
 玲奈は、そんな風に言いながら僕の乳首を舐めてくる。一気に快感が高まるが、どうしてもセックスを躊躇してしまう。元彼に妊娠させられる玲奈……それを想像すると、それだけで射精してしまいそうなほどの興奮を感じる。

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