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妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた4(マガブロ 転載禁止)

「本当に? 妊娠オプション、やっとしてくれるんだ」
 新庄さんは、嬉しそうに言う。妊娠がオプション? まるで意味がわからない。そもそも、さっきの伊藤という男性とも中出しセックスをしていた。美冬は、本当に危険日なのだろうか? ピルなどは飲んでいないのだろうか?

「うん。新庄さんの赤ちゃん、孕みたいです。いっぱい中に出して、受精させてください」
 美冬は、甘えた声でおねだりをした。想像を超えた展開だ。あんなに当たり前のように中出しを受けていたので、当然なにか対策はしていると思っていた。
 この言葉も、フェイクなんだろうか? 相手を興奮させるための、プレイの一環? 


 美冬は、ソファで寝転びながら新庄さんを見つめている。挑発するような、小悪魔の笑みを浮かべている。着ているドレスのような服は、とても身体にフィットしている。
 大きな胸も、ムチッとした太ももも、強調されるようなフィット感だ。性欲を直撃するような服装……デリヘルならではなのだろうか?
 まさか、自分の妻が立ちんぼをしたりデリヘル嬢になったりするとは思ってもいなかった。風俗嬢になった嫁……それなのに、僕は興奮しきった気持ちで股間をまさぐっている。さすがに美冬が寝室で寝ているので、堂々とオナニーは出来ない。
 それでも、ズボンの上からの刺激だけで射精してしまいそうだ。

 美冬が何をしているのか知りたかったのに、これではまるで僕が自分の性的興奮のために隠し撮りしているみたいだ。寝取られ性癖なのは、もう間違いないと思う。自分とは無縁だと思っていたが、この状況では言い訳のしようもない気がする。
 美冬は、新庄さんのズボンを下ろした。そして、パンツも脱がせると、美冬の言葉通りの大きなペニスがあらわになる。
 それは、まるで10代の若者のようにいきり立っていた。血管が浮いていて、天井を指すほど上を向いてそそり立っている。

「フフ、元気だね。今日は、私が妊娠するまで頑張らないとダメだからね」
 そう言って、美冬はフェラチオを始めた。それは、明らかに心がこもっている。伊藤にしていたときとはまるで違うやり方だ。
 愛情をこめるように、丁寧に舐めあげていく。睾丸も口に含んだり、率先してアナルまで舐めている。酷い光景だ。愛する妻が、他の男のアナルを舐める姿……地獄のようだ。
「フフ、もっと大きくなった。ホントに素敵だよ。このおチンポのこと、ずっと考えてた」
 美冬は、嬉しそうに奉仕を続ける。僕は、すでに感覚が麻痺してしまった。美冬が他の男にフェラチオをしているのに、怒りの感覚が湧いてこない。裏切られたという気持ちすら薄い。

 美冬が、他の男のことを好きになっている……そう思うだけで、突き抜けるような興奮と快感を感じる。もう、堪えきれなくなってしまい、パンツの中に手を突っ込んで直接しごき始めてしまった。
 しごいたそばから強い快感を感じる。すぐに射精してしまいそうな感覚だ。

 美冬は、大きく口開けてくわえ込んでいく。あんなに長いペニスが、奥の方まで入っていく。信じられない光景だ。
「美味しい? 今日は、情熱的だね」
 新庄さんが嬉しそうに質問すると、
「美味しいよ。くわえているだけで、イッちゃった……ねぇ、もう来て。オマンコこんなになってるよ」
 と言って、美冬はスカートをはだけてショーツをずらす。秘部が丸見えになり、濡れて光る膣口が見えた。切りそろえられて、あまり目立たないヘア。こんな風に手入れしていることに、僕は気がついていなかった。

「すごいね、溢れてる。でも、他のザーメンも入ってるんじゃないの?」
「フフ、そうだよ。新庄さんのじゃないザーメン、もう入ってるよ。早くしないと、孕んじゃう……他の人の精子で受精しちゃうよ」
 美冬は、あっさりと告白した。他の男とも生セックスをして中出しされたことを、隠すつもりはないみたいだ。その言葉で、新庄さんは一気に表情が変わった。嫉妬したような、感情が剥き出しの顔だ。そして、美冬のショーツを剥ぎ取るように脱がせた。

「ダメだ、僕ので妊娠しないとダメだよ」
 そう言って、彼は躊躇なくペニスを挿入した。
「うぅあぁっ、固い、新庄さんのおチンポ、カチカチになってる」
 嬉しそうな顔になる美冬。新庄さんは、すぐに腰を動かし始めた。嫉妬したような顔で、夢中で腰を動かしている。風俗嬢の美冬に、本気で惚れているのだろうか? 彼は、お金も女も不自由していないタイプに見える。それなのに、本気の顔で腰を動かしている。
「あっ、んっ、アンッ、激しいよ。新庄さん、嫉妬してるの? 嬉しい」
 美冬は、本当に嬉しそうな顔であえぐ。
「僕ので妊娠して」
 まるで、童貞だった男の子みたいに、美冬に執着しているように見える。

「じゃあ、もっと頑張って。ほら、精液掻き出さないと。全部掻き出して、美冬のオマンコ、新庄さんのザーメンで溢れさせてください」
 美冬は、感情をこめて叫ぶように言う。もの凄い二重生活をしていると思う。僕の前では、本当に普通の女性だ。優しくて、僕に一途……そんな姿しか見せない。
 それなのに、動画の中の美冬は、風俗嬢が天性の職業のように楽しんでいる。

 さすがに、結合部のアップまでは見えない。隠し撮りのカメラなので、それは仕方ないと思う。でも、全身がしっかりと映っている。
 美冬は、気持ちよさそうな顔であえぎながら彼の乳首を指で刺激する。
「あぁ、美冬……愛してるよ」
 新庄さんは、本気の顔だ。そして、吸い寄せられるように二人はキスを始めた。

 激しく腰を動かしながら、新庄さんはキスを続ける。舌が絡み合うのもチラチラ映っている。嫉妬と焦燥感の中、僕はオナニーを続けてしまう。もう、気を抜いたら射精してしまいそうだ。
 新庄さんは、スパートをかけ始めた。美冬は、うめき声をあげながらもキスを続ける。彼の乳首を指で刺激することも忘れない。
 セックスのエキスパート……風俗嬢なので、ある意味ではプロなのかもしれない。新庄さんは、キスをしながら射精を始めた。美冬も、しがみつくように抱きつきながら大きくうめく。
 射精をした後も、二人のキスは止まらない。夢中でキスをしながら恋人同士のように抱き合っている。

「いっぱい出したね。でも、まだ他の人のザーメン、残ってるかもよ」
 あくまで挑発的な美冬。このお客さんに対しては、こういう接し方をしているみたいだ。
「そんなのダメだよ。全部掻き出してやるから」
 新庄さんは、そう言って腰を動かし始めた。射精した直後なのに、続けて出来るみたいだ。嫉妬が原動力になって、勢いに繋がっているのかもしれない。
 僕は、自分の妻が嫉妬の対象になっている状況に、複雑な気持ちだ。僕自身もこの新庄という男性に嫉妬している。自分の妻が、トロフィーにでもされたような気持ちだ。

「フフ、すごい。続けて出来るなんて、本当に素敵だよ。愛してる。本当に孕ませて欲しい。新庄さんの赤ちゃん、身ごもりたい」
 美冬は、真剣な顔で言う。どう見ても、本気で言っているとしか思えない顔だ。そもそも、本気なんだろうか? 避妊はしていないんだろうか? もう、頭の中がゴチャゴチャだ。
「絶対に妊娠させるからね。愛してるよ」
 新庄さんは、本気の顔で腰を振り続ける。なんとなく、少しだけ二人の関係がわかってきた。たぶん、美冬がコントロールしている。
 新庄さんは、良いところに住んでいてお金も持っていそうだが、女性経験が思ったよりもない感じがする。風俗嬢にハマる、弱者男性……いわゆる弱男だと思う。
 美冬は、彼をコントロールしている。きっと、結構な額を引っ張っていると思う。

「愛してます。ずっと会いたかった。会えなくて、寂しくて死んじゃいそうだったよ。今日は、絶対に妊娠させて」
 美冬は、やっぱり本気としか思えない顔で言う。僕は、美冬に恐怖すら感じてしまった。でも、美冬が他の男とセックスをする姿を見て、これ以上ないくらいに興奮してしまう。
 すでに、ペニスをしごくことも出来ない。射精しないように、必死で握りしめているような状態だ。力を抜いたら、即射精してしまいそうな限界間際の状況だ。

「旦那さんとはしてるの? 相変わらず、仲いいの?」
 新庄さんの嫉妬は、僕にまで向けられ始めた。ドキッとしてしまう。
「してますよ。仲も良いです。ラブラブだから、早くしないと旦那の子孕んじゃうよ」
 美冬は、相変わらず挑発的だ。本当に、信じられないコントロールの仕方だ。新庄さんは、まんまと嫉妬した。そして、メチャクチャに激しく腰を動かしながら美冬を責める。

「そう、もっとっ! 気持いいよ、オマンコの奥までメチャクチャにしてっ。旦那のより大っきなおチンポで、子宮の中まで犯して孕ませてっ!」
 ほぼ絶叫している美冬。新庄さんは、さらに激しく腰を振る。美冬のあえぎ方は、かなり追い詰められたような感じに変わっている。むせび泣くような、野太いような声をあげながら、何度も身体を震わせ続けている。

 立て続けのセックスで、我を忘れたようになっている。たぶん、美冬は推しのためにお金を稼ぎたいというのが一番なんだろうが、それ以上にセックスを楽しみたいという気持ちがあるのだと思う。
 まさか、美冬がこんなに奔放な女性とは知らなかった。本能の赴くままに生きているように見える。でも、それがたまらなく魅力的に感じてしまう僕がいる。そして、限界を迎えた僕は、そのまま射精を始めた。
 パンツの中で、ドクドクと精液が飛び出していく。あまりの快感に、軽くうめいてしまう。

「気持ちよかった?」
 急に後ろから声をかけられて、僕は悲鳴を上げてしまった。振り返ると、美冬が今まで見せたことのない挑発的で発情したような顔で立っていた。
 慌てて画面を消したが、手遅れだ……。
「すごいね、こんなの撮れるんだ。カバンに細工したの? でも、どうして? 私のこと止めずにオナニーしてるなんて、ビックリしちゃったよ」
 そんな風に言いながら、僕のすぐ横に移動した彼女。まだ勃起したままのペニスを、ズボンごと掴んできた。その快感にも思わず声が漏れてしまう。
「ねぇ、固いよ。いつもはすぐ柔らかくなるでしょ? そんなに興奮するの?」
 美冬は、そんな風に言いながらズボンとパンツを脱がせてくる。精液でドロドロのペニス……まだいきり立ったままだ。

 パニックで言葉も出ない僕……美冬は、妖艶に微笑みながらペニスをくわえてきた。あまりの快感に、また声が漏れる。美冬は、ズルズルと大きな音を立てて精液をすすり取って飲み干していく。
「フフ、美味しい。やっぱり、ちょっと薄いね」
 美冬は、からかうように言いながらペニスを舐め続ける。いつもとまったく違うやり方……舌が絡みつき、バキュームも強い。
 下手くその振りをせず、風俗嬢としてのテクニックを使われている……そう思うだけで、息苦しいほどの興奮を感じてしまう。

「カチカチだね。興奮しすぎじゃない?」

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■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら4(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、脚が震えてしまった。元彼が、そんなにあっさりと真希ちゃんを諦めるとは思わなかった。きっと、こんな風に会いに来るだろうなと思っていた。
 でも、真希ちゃんは僕を裏切らないと思っていた。信じていた。それなのに、ドアの向こうから聞こえてくる声は、どう考えてもセックスをしている声だ。

「中に出すから! 真希を妊娠させるっ!」
 元彼の必死の声が響く。いっそ、妊娠させて取り戻る……そんな考えみたいだ。
「ダメぇ、本当に出来ちゃう。危ない日なの。お願い、外に……うっ、あっ、アンッ、ダメぇ」
 真希ちゃんは、そんな風に言ってはいるが、強い拒絶ではない。むしろ、気持ちよさそうにあえぎ声を漏らしているように聞こえる。

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#どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて3(姉妹ブログ 転載不可)

 玲奈は、激しく潮吹きしながらあえぎ続けている。のけ反ったりしながら、身体をガクガク震わせる。
「もっとっ! 平気だから激しくしてっ!」
 玲奈は、腰を軽く浮かせるようにしながら叫ぶ。その顔は、見たこともないくらいに快感にとろけてしまっている。

 アダルトショップで見たとき、このLLサイズのディルドはあまりに大きすぎると思った。もしかして、観賞用? そんな風にすら思ったくらいだ。
 玲奈は、まだ出産を経験していない。それなのに、この馬鹿げたサイズのディルドを楽々と飲み込んでしまった。僕は、両手でしっかりとディルドを握りながら動かし続けた。

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妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた3(マガブロ 転載禁止)

 美冬は、着衣のままバックで犯され続けている。小太りの中年は、興奮しきった顔で腰を動かし続ける。
「イグッ、うぅあっ、ダメぇ、受精しちゃうっ! 外に出してくださいっ」
 美冬は、叫ぶように言いながらも腰を突き出すような姿勢のままだ。本当に追い詰められたような顔をしているのに、とろけたようなあえぎ声が漏れっぱなしだ。

 男性は、美冬のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、美冬は身体を震わせる。痛みではなく、快感を感じているのは間違いなさそうだ。
「なに勝手にイッてるんだ。この淫乱のメスブタッ!」
 男性は、吐き捨てるように言いながら何度も何度もお尻を叩き続ける。美冬のお尻は、真っ赤を通り越えて紫みたいになっている部分もある。


「うぅぁあっ、もっとぶってっ、もっと酷いことしてくださいっ!」
 美冬は、泣き顔で哀願している。酷い扱いをされることに、無上の喜びを感じるみたいだ。
「ほら、オマンコ締めろ。緩いぞ。ガバマンだな」
 男性は、楽しそうに言いながらさらに平手打ちを続ける。お尻ばかりか、背中や胸も叩いている。
「うぅっぐぅ、ヒィ、あぁ、ダメぇ、イグぅぅ」
 美冬は、息も絶え絶えだ。でも、やっぱり強い快感を感じているのは間違いない顔だ。

「ほら、メスブタッ! もっと鳴けっ!」
 男性は、興奮して目が血走っている。いくら合意の上のプレイとはいえ、あまりにも酷い扱いを受けているように見える。
「孕ませてっ! 無責任に中出しして、妊娠させてっ!」
 美冬は、さらにうわずった声で叫ぶ。本気で言っているようにしか聞こえないし、本気で興奮しているようにしか見えない。
「ほら、もっとオマンコ締めろっ! ガバガバすぎて射精できないぞ!」
 男性は、完全に調子に乗っている。この男の態度に、怒りを感じる。でも、僕は興奮しすぎて射精しそうな感覚まで感じている……。
 美冬が寝ている隙にこの動画を見ているので、オナニーは出来ない。でも、ズボン越しに股間をまさぐってしまう。それだけでも、射精してしまいそうだ。

「オマンコ締めます! 出してください。オマンコザーメンまみれにして、受精させてくださいっ」
 美冬は、ほとんど絶叫するような声で叫んだ。男性は、余裕のない顔で腰を振り続け、うめきながら射精を始めた。美冬は、こんな扱い方をされて中出しまでされたのに、身体をガクガク震わせて果てた……。
「妊娠しろ。ほら、綺麗にしてみろ」
 男性は、ぶっきらぼうに言う。でも、射精したせいか、少し冷静になっているみたいだ。なんとなくだが、女性との接し方がよくわかっていない男性のように感じる。
 あまり女性と接することのないまま大人になり、仕事で成功してお金持ちになり、色々な過去の足りなかったものを得ようとしているのかな? と思った。

「ご奉仕させていただきます」
 美冬はそう言って、男性のドロドロに汚れたペニスをくわえ始めた。彼のペニスは、まだ勃起したままだ。そして、シリコンリングが迫力満点だ。
 美冬は、心をこめて丁寧にフェラチオをしている。最悪の光景だ。自分の妻が、小汚いような男性のペニスをお掃除フェラする姿は、最悪としか言えないはずだ。それなのに、僕は狂ったようにペニスをまさぐっている。

 美冬は、丁寧にフェラチオを続ける。竿の中の精液まですすり取り、飲み干しながら奉仕を続けている……。
「こっちも舐めろ」
 男性は、そう言って四つん這いになってお尻を突き出した。美冬は、ほとんど躊躇なくアナルを舐め始める。軽くうめく男性。気持ちよさそうだ。
 美冬は、心をこめて奉仕を続けている。よくアナルなんて舐められるなと思う。汚いに決まっている。それなのに、美冬は真剣に心をこめて奉仕をしている。

 立ちんぼの時と違い、富裕層向けの特殊な風俗という事みたいだが、一体どれくらいの価格設定なのだろう? ここまですると言うことは、それなりに高額が動いているのだと思う。
 美冬ほどの女性が、ここまでの奉仕をする……高額であったとしても、男性は納得していると思う。
 僕は、本当にどうしたら良いのかわからない。当然、止めるべきだ。でも、今の状況で美冬を止めたら、僕の方が捨てられてしまう気がする。

 コンカフェの推しのために身体で稼いでいる……。その話だけを聞くと、愚かすぎてなにも言えなくなる。でも、そんな美冬でも、僕は大好きだと思っている。これも一種の洗脳とか刷り込みなのかもしれないが、美冬のことが好きで好きで仕方ない。
 そして、美冬が他の男に抱かれる姿を見て、間違いなく僕は興奮している。この動画も、続きが気になって仕方ない。

「よし、それでオナニーしてみろ」
 男性は、ベッドに移動してベッドに並べた大人のオモチャを指さす。ディルドや電マ、見たことのないようなものまで色々並んでいる。
 美冬は、もの凄く楽しそうにオモチャを眺め始めた。
「こんなに沢山……。どれを使って欲しいですか?」
 美冬は、妖艶な笑みを浮かべながら聞く。あんなに酷い目に遭わされていたのに、不思議と美冬の方が主導権を握っているような雰囲気に変わっている。
「好きなの使っていいから」
 男性は、そんな風に答えた。美冬は、わかりましたと言って、一番大きなディルドを手に取った。

「そ、そんなの入るのか?」
 男性は、自分で用意したくせに驚いた声で聞く。確かに、美冬が手に持っているディルドは、冗談みたいなサイズだ。子供の握りこぶしほどのサイズ……とても挿入できるとは思えないサイズ感だ。
「これくらいなら、平気です。太くて大きい方が好きです。でも、伊藤さんのシリコンリングもすごかったです」
 美冬は、とろけた顔で言う。あんなリングがあるだけで、そこまで気持ちいいのだろうか? 話には聞いたことがあったが、あんな物を実際にしている男がいるとは思っていなかった。

「見てて下さい」
 美冬は、そう言ってディルドを床に立てた。底の部分が吸盤のようになっているみたいで、あっけなく自立した。やっぱり、異常なサイズだ。長さもすごいが、やっぱり太さが気になる。
 あんな太い物が入るのか、裂けてしまうのではないか? そんな心配で、ペニスをまさぐるどころではなくなってしまった。
 美冬は衣服を脱ぎ始め、あっさりと全裸になってしまった。ムチッとした太ももに、大きな胸、それなのにくびれもあるウェスト。
 最高の身体をしていると思う。そんな美冬が、大きすぎるディルドの上にまたがり腰を下ろしていく。やっぱり、どう見ても大きさがおかしい。入るはずがない……そんな心配で頭が真っ白になっていく。

「うぅっ、あぁ、入ってきます。ぶっといオモチャ、ガバガバのオマンコに入っちゃうぅ」
 美冬は、既にとろけた声になっている。あんなに大きいと思ったディルドは、既に美冬の膣に入っている。大きすぎるカリ首の部分も、あっさりと言って良いくらいに美冬の膣に入っている。

「あぁぁあぁ、こすれるぅ、ぶっといのがGスポットゴリゴリこすってますっ」
 美冬は、とろけすぎて声が聞き取りづらい。こんなに興奮しきっている姿は、見たこともないし、僕とのセックスでは一生見せないのだと思う。
「本当に、ガバマンだな」
 男性は、あきれたように言う。すると、美冬は快感にとろけたような顔のまま腰を上下に動かし始めた。かなりの大きさのディルドに対して腰を動かしているので、まるでトレーニングのスクワットをしているような見た目になっている。

「うぅあっ、あっ、気持ちいいっ、おチンポぶっとくて気持ちいいのっ!」
 美冬は、既に我を忘れかかっている。太目の太ももなので、筋肉はある程度あるのだと思う。トレーニングかと思うような勢いで、腰を上下に動かし続けている。
「イグイギギウッ、オマンコイグッ」
 美冬は、声に力が入りすぎてなにを言っているのかわかりづらい感じだ。すると、男性はまた美冬をビンタした。
「なに勝手にイッてるんだ!」
「申し訳ございません、でも、おチンポ気持ちよすぎてイッちゃいます」
 美冬は、頬を赤く染めながら腰を上下に動かし続ける。強い快感から逃れられないみたいだ。

「本当にオマエは淫乱な牝豚だな。オマエみたいな淫乱が子供を産んだら、淫乱が増えるだけだ。産めないように、子宮壊してやる」
 男性はそう言うと、美冬を後ろから抱えるようにして持ち上げた。
「キャッ、ダ、ダメ、怖いです」
 美冬は、恐怖を感じている。ディルドが膣に刺さったまま、両脚を抱えられて持ち上げられている状態……カメラはちょうど正面から美冬を撮しているので、太すぎるディルドで拡張された膣が丸見えだ。

 やっぱり、どう考えても竿と穴のサイズがマッチしていない。メチャクチャに拡げられてしまっている。すると、男性は力を抜くような仕草をした。ストンと下に落ちていく美冬。ディルドが、美冬に突き刺さるようになる。
「アガァッ、うぅあぁあ、子宮壊れちゃうぅ」
 美冬は、ディルドに体重がかかったようになり、苦悶の表情を浮かべた。男性は、すぐに抱え上げる。でも、また落とす。なかなかの腕力だと思う。そして、美冬は連続的に串刺しにされているような状況で、涙を流しながらうめいている。

「イギィッ、うぅぁぁっ、壊れる、子宮潰れちゃうぅ」
 美冬は泣きながらうめく。でも、この状況なのに美冬は快感を感じているような表情もしている。
「ほらほら、子宮の中まで犯してやるから」
 男性は、そんなことを言いながら美冬を上下に動かし続ける。見た目に反して、なかなかパワフルだ。そして、美冬は串刺しの刑にされながら、激しく潮吹きを始めてしまった。
「イヤッ、イヤァ~~ッ」
 もう、お漏らしなのか潮吹きなのかもわからないくらいに、激しく大量に吹き散らかしている。

 男性は、持ち上げては落とすという動きを続け、美冬は叫び続けている。多少手加減していた動きも、完全に力を抜いて落とすという動きに変わっていく。
 全体重が、膣奥にかかっているような状態だ。本当に、子宮が壊れてしまいそうで脚が震える。美冬とは、子供が欲しいと言うことで子作りセックスをしている。でも、それに悪影響が出ないか心配で仕方ない。

「ほらほら、壊れろ。淫乱に子宮なんていらないだろ!」
 男性も、興奮しきった顔で責め続ける。美冬は、追い詰められた顔であえぎっぱなしだ。そして、男性が完全に力を抜くと、あの大きすぎるディルドがほとんど根元近くまで入ってしまった……。
「イギィッ、うぅあああぁああぁ」
 全身を痙攣させながら、美冬は酷い顔を晒す。もう、死んでしまうのではないかと思うくらいに凄惨な姿だ。でも、美冬は快感を感じている。それは、こんな姿になっていても僕にはわかる。

 美冬のヘソの辺りが、少し膨らんでいる。ディルドが、あんな所まで来ている? 驚きながら見ていると、また男性が美冬を上下に動かし始めた。さっきよりもさらに奥に入れたまま動かしていて、ヘソの辺りの膨らみが上下に動くのがわかる。
 まさかの光景だ。巨根過ぎると、こんな風に動きがわかるみたいだ。
「アガッ、あっ、イグッ、うぅっ、もう無理、突き抜けちゃうっ、あっ、あっ、あぁぁっ、イグイグッ」
 美冬は、泣き声であえぐ。でも、画面を通しても乳首がビンビンに勃起しているのがわかるし、クリトリスも勃起しているのがわかる。

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怪我をした旦那の身体を洗うために、男湯に全裸で入ってきた奥さん.

学生の頃、近所の銭湯で男湯に女の人が入っているのを見たことがあります。
実際には入っていると言うよりは、両手を怪我したご主人の体を洗ってやるために少しの時間だけしたが。
でも、奥さんも真っ裸でした。

ある日の夕方4時頃、普段からバイトに行く前に、営業開始と同時に銭湯に行っていたのですが、男湯のお客さんは、おじいさんを中心に5人くらいだったと思います。

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※パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた3(姉妹ブログ 転載不可)

 思い切り膣奥に射精をしてしまった。人妻に、中出しをしてしまった……。マズいという気持ちはあるが、それ以上に快感が大きすぎて言葉も出てこない。菜々美さんは、感電でもしているように身体を硬直させて震えている。まだ歯を食いしばったような顔のままだ。

 最高だった。こんなに気持いい射精が、この世にあることが信じられないくらいだ。菜々美さんは、しばらく硬直状態のままだった。シーツは吹き出した潮で濡れているし、早くなんとかしないとマズい……旦那さんや子供が帰ってきてしまわないか? 不安で仕方ない。
「すごかった……剛史さん、すごいんだね。気持ちよすぎて腰抜けちゃったよ」
 菜々美さんは、うっとりした顔で見つめてくる。正直、最高の状況だ。40歳のおっさんの俺に、こんなに可愛くて美しい人妻のセフレが出来た。ウソみたいに良い話だ。

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△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート2(姉妹ブログ 転載不可)

 あやみは妖しく微笑んだまま、ショーツを履き替え始めた。スカートをまくり上げてショーツを脱ぐ……ドキドキしすぎて押し倒したくなってしまった。
 あやみが脱いだショーツには、大きなシミが出来ている。溢れた蜜を吸い取って、重さもあるみたいだ。
「どうせすぐこうなっちゃうと思うけど……恥ずかしいな、年甲斐もなくはしゃぎすぎだよね?」
 あやみは、新しいショーツを穿きながら言う。本当に恥ずかしそうで、はにかんだ仕草が可愛らしい。

 私は、せっかく買ったショーツがもったいないねと伝えた。
「大丈夫。いま穿いたのも、この前買ったヤツだから。脱いだヤツよりも、ちょっとセクシーでしょ?」
 そう言って、スカートをまくり上げたままショーツを誇示してくる。確かに、脱いだショーツはどちらかというと可愛らしい感じだった。でも、いま見せてくれているショーツは、大人っぽくてゴージャスだ。

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#年下の嫁が俺の友人とデートしてキスまでしていたー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

「じゃあ、そろそろ行ってくるね。動画、撮れたら撮るから楽しみにしててね」
 涼子は、いつも以上に可愛らしい感じになっている。この日のために買った新しい服と、しっかり気合いを入れたメイク。髪も、昨日美容室でカットしたばかりだ。
 元彼に会うために、ここまでしっかりとした準備をする涼子……。俺は、それを止めるどころか興奮している。

 短くてふわっとした感じのスカート。動くと、パンツが見えそうでドキドキしてしまう。清楚で可愛らしい感じのブラウスも、可愛くて純情なルックスの涼子にはとても似合っている。
 でも、涼子は元彼に調教された過去があり、淫乱なビッチに近い本性を隠している。知らない方がよかったのかもしれない。直道とデートなんてさせなければ、涼子の本当の姿を知らずに幸せに暮らせていたと思う。

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※パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた2(姉妹ブログ 転載不可)

 菜々美さんの膣奥深くに射精すると、菜々美さんは何を言っているのかわからないような声でうめき、背中を極限までのけ反らせながら果てた。
 立て続けのセックスで、2回連続で中出しをしてしまった……。さすがに俺も冷静になった。人妻に中出しをするなんて、どう考えてもアウトだ。

「すごかった……オモチャと全然違う。剛史さん、本当に気持ちよかったです……。へへ、ダメだよね、身体で返してるのに私が楽しんでたら」
 菜々美さんは、まだ俺と繋がったままおどけたように言う。強烈なセックスだった。もしかしたら、今までで一番良かったかもしれない。
 無邪気で可愛らしい菜々美さんが、こんなに淫乱な女性だったとはまったく想像できなかった。

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