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友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって3(オリジナル 転載不可).

前回の話

「出し過ぎだよ〜。ドロドロになっちゃったじゃん」
 詩織は、顔中精液まみれにしながら、少し怒ったように言う。でも、表情自体は笑顔だ。そして、ゆかりちゃんも僕の精液で顔がドロドロだ。
 二人の妻が、夫のものではない精液で顔をドロドロにしている……。異常な状況だと思う。でも、僕は激しく興奮したままだし、祐介も嫉妬心丸出しの顔でゆかりちゃんを見つめている。


「詩織ちゃん、綺麗だね。精液まみれでも、すごく綺麗……」
 ゆかりちゃんは、発情でもしてしまったのかと思うような表情で詩織を見つめている。その表情に、僕はドキドキしっぱなしだ。
 ゆかりちゃんは、顔についた僕の精液を指で触る。
「祐介のよりも、濃い感じだね」
 そんな事を言いながら、指先についた精液を舐めてしまった。
「やっぱり、濃いよ。味も濃い」
 詩織ちゃんは、僕の精液をそんな風に批評する。
「ダ、ダメだって、なに舐めてんの!」
 祐介が、慌てて言う。本当に焦っている顔になっている。意外にヤキモチ焼きというか、嫉妬しやすい性格なのかもしれない。
「フフ、ヤキモチ? 珍しいね。祐介がヤキモチ焼くなんて。祐介のも、飲んでみるね」
 ゆかりちゃんは、そんな事を言いながら詩織に近づいている。そして、詩織の頬についた祐介の精液を舐めてしまった。
「やっぱり、薄いね。大きいと、量は多いけど薄いのかな?」
 と、からかうように言った。すると、いきなり詩織がゆかりちゃんの頬を舐めた。
「ホントだ、味が違う」
 そんな事を言う。ゆかりちゃんが、
「え? 祐介の口に入ったの?」
 と、聞くと、
「うん。だって、すごい勢いだったから。少し飲んじゃった」
 と、答えた。僕は、強すぎるショックを受けて脚が震えそうだ。詩織が、他の男の精液を飲んでしまった? 嫉妬で息が詰まりそうだ。
「そうなんだ、ごめんね、マズかったでしょ?」
 ゆかりちゃんは、そんな風に謝る。そして、いきなり詩織にキスをした。ビックリした顔で固まる詩織。僕も同じだ。ゆかりちゃんは、舌を絡めるハードなキスをしている。
 顔中精液まみれの二人が、キスをしている……。あまりのも異常な状況だ。ゆかりちゃんは、キスをしながら詩織の顔の精液もすすり取る。そして、すすり取りながらキスをするので、詩織の口にも祐介の精液が入ってしまっている状況だ。

 すると、詩織も舌を絡め始めた。すごく興奮した顔で、夢中でキスをしている。次第にキスも激しくなり、詩織もゆかりちゃんの顔の精液をすすり取る。
 二人は、口を精液まみれにしながら激しいキスを続ける。もう、僕と祐介の精液は混じり合って、どちらのものかわからない。

 荒い息遣いの二人。二人とも、かなり興奮している。精液まみれのレズキスに、興奮しているのだろうか? そして、長いキスが終わる。
「ドキドキしちゃった……ゆかりちゃん、キス上手なんだね。女の子とも経験あるの?」
 詩織は、上気した顔で聞く。相手が女の子だとしても、こんなにとろけたような顔になっている詩織を見るのは、かなりショックだ。でも、僕は自分でもあきれるほどに勃起している。射精したばかりなのに、すでに射精しそうな感覚も沸いているほどだ。

「うん。女子校だったから。詩織ちゃん、イヤじゃなかった?」
 ゆかりちゃんは、少し心配そうだ。
「全然イヤじゃなかったよ。なんか、ドキドキしちゃった」
 詩織がはにかんだように答えると、ゆかりちゃんはまたキスをした。詩織の事を抱きしめるようにしながら、積極的に舌を使っている。ゆかりちゃんが、男になったような感じのキスだ。
 イメージでは、逆だった。ゆかりちゃんが責められる側……そんな印象だった。でも、ゆかりちゃんは慣れた感じでキスを続ける。そして、そのまま詩織の事をゆっくりと押し倒してしまった。
 上半身裸の二人が、絡み合うようにキスをしている。すごく興奮しているが、綺麗だなと思う僕もいる。女の子同士のキスは、卑猥な感じよりも美しさを感じる。
 僕は、嫉妬心はあまり湧いていないが、射精しそうな感じの興奮は高まっていく。ふと祐介を見ると、やっぱり興奮した顔で二人を見つめている。

 ゆかりちゃんは、キスをしながら詩織の乳首を触り始めた。
「ンッ、うぅ、フゥ」
 詩織は、キスをしながらうめく。ゆかりちゃんも、興奮した顔でキスを続け、乳首も刺激し続けている。どこまでするつもりだろう? そんな不安を感じていると、ゆかりちゃんは詩織の乳首を舐め始めた。
「ンッ、あっ、ダメぇ、」
 詩織は、弱々しい声をあげる。でも、ゆかりちゃんを押しのけようとはしていない。ゆかりちゃんは、そのまま舐め続ける。舌を使ったり、歯で軽く噛んだりしながら詩織の乳首を責め続けている。

「ンッ、あっ、アンッ、ダメぇ、気持ちいい……ゆかりちゃん、上手だよ……」
 詩織は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。ゆかりちゃんの舌も指も、絶え間なく動く。詩織は、のけ反るような格好になったり、ゆかりちゃんにしがみつくような感じになったりを繰り返しながらあえぐ。
 顔も快感にとろけてしまっていて、止めさせようという感じは少しもない。
 祐介に、詩織の感じている顔を見られている……。僕は、激しく動揺している。嫉妬のような感覚と、止めさせないといけないという焦燥感も感じる。

「詩織ちゃん、私のも舐めて」
 そう言って、ゆかりちゃんは体勢を変えた。身体を180度回転させ、自分のおっぱいを詩織の顔の上に持っていく。すると、詩織もすぐにゆかりちゃんの乳首を舐め始めた。
 お互いに、夢中で相手の乳首を舐める……完全にレズプレイが始まってしまった。ゆかりちゃんも、可愛らしい吐息を漏らしながら乳首を舐め続ける。詩織も、気持ちよさそうにうめきながらゆかりちゃんの乳首を舐める。
 僕は、まったく想像していなかった展開にドキドキしながらも、ペニスを握ってしごき始めてしまった。祐介の方を見ると、祐介もペニスをしごいている。妻同士のレズプレイを見ながら、オナニーをする夫……。聞いた事もないアブノーマルな状況だ。

 ゆかりちゃんは、まくれ上がってしまいそうな詩織のスカートを完全にまくり上げる。ショーツが丸見えの状態になった詩織は、恥ずかしそうな顔になった。でも、同じようにゆかりちゃんのスカートをまくっていく。そして、ほとんど同時に二人はお互いのショーツを脱がせてしまった。
 ゆかりちゃんは、かなり興奮した動きで詩織のアソコを舐め始めた。詩織も、すぐにゆかりちゃんのアソコを舐める。
「んっ、うぅ〜っ」
 うめきながら舐める詩織……ゆかりちゃんも、可愛らしい声でうめいている。まさか、こんな形のシックスナインを見る事になるなんて、夢にも思っていなかった。二人は、お互いのクリトリスを舐め続ける。
 ゆかりちゃんはかなり激しく舐めている。こういうプレイにも慣れている感じが伝わってくる。詩織も、夢中で舐め続けている。ゆかりちゃんのアソコは、見てわかるほどに濡れて光っていた。
 祐介の位置からは、詩織のアソコが丸見えのはずだ。おっぱいだけではなく、アソコまで見られてしまった……。嫉妬が大きくなり、不安も感じる。でも、祐介が詩織のアソコを見ながらオナニーしていると思うと、すごく興奮してしまう。やっぱり、僕は寝取られ性癖があるんだなと感じた……。

 二人のクンニは、さらに激しくなっていく。舐める勢いも強くなっていき、あえぎ声やうめき声も大きくなる。本当に感じているのが伝わってくるような激しさだ。
「ダメぇ、ゆかりちゃん、イッちゃう……イキそう……」
 詩織が、切なげな声をあげる。
「良いよ、イッて。詩織ちゃん、いっぱいイカせてあげる!」
 叫ぶように言うゆかりちゃん。詩織は、身体を震わせながら果てた。脚がピンと伸び、かなり力が入っているのがわかる。

「フフ、イッちゃっったね。でも、クリイキだけじゃ物足りないでしょ? 祐介、きて。ゴムつけて入れてあげて」
 ゆかりちゃんは、口の周りを手腕で拭いながら指示をした。祐介は、慌ててオナニーを止め、カバンから取り出したコンドームを装着し始める。
 詩織は、祐介のペニスを見つめている。期待しているような、なんとも言えない表情をしている。僕は、かなり動揺している。このまま、やられてしまう……でも、それは僕も望んでいた事だ。
 詩織が巨根に貫かれるのを見てみたい……確かに、そんな願望を持っている。詩織も、はっきりと祐介のペニスを入れてみたいと言った。

「ゆかり、良いの?」
 祐介は、心配そうな顔でゆかりちゃんに聞く。ゆかりちゃんは、
「うん。良いよ。見てみたい。詩織ちゃんが大っきなおチンポで狂うの、見てみたいの」
 と、興奮したような顔で言う。詩織は、急に僕を見てきた。心配そうな顔で、僕を見つめている。でも、僕がペニスをしごいているのを見ると、安心した顔になった。
「孝君、見ててね。祐介さんの大っきなおちんちん、入るところ見ててね」
 詩織は、そんな事まで言う。そして、祐介が詩織の脚の間に身体を持ってきた。ゆかりちゃんは、入れ替わるように身体をどかし、僕の方にやってきて横に座った。

 祐介は、コンドームをつけたペニスを詩織の膣口にこすりつけるようにする。
「うぅ、あぁ、固い……」
 詩織は、色っぽい声で言う。僕は、ドキドキしながら不安で苦しい。本当に、良いのだろうか? このまま進めてしまって、後悔しないだろうか? 止めようか迷っていると、いきなりゆかりちゃんが僕のペニスを握ってきた。
「わっ、カチカチ。こんなに興奮してるんだね。詩織ちゃんが大っきなおチンポ入れられるの、そんなに興奮するんだね」
 と、楽しそうに言った。それを聞いて安心したのか、祐介はペニスを入れていく。
「うぅっ、ふ、太いよ……すごく、うぅ、太いの」
 詩織は、驚いた声をあげる。痛そうとか、気持ちよさそうという感じはない。ただ驚いているみたいだ。
「痛い?」
 祐介は、ペニスを半分ほど入れた状態で質問する。
「平気だよ。続けて」
 詩織は、そんな風に言いながらも少し不安そうな声だ。祐介は、そのまま腰を押し込んでいく。ズブズブと入ってくペニス……やっぱり、大きさが違和感を感じるほどに大きい。
「こ、こんなに……太い……あぁ、こすれてる……。孝君、ごめんね、もう気持ちいいの」

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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った6(オリジナル 転載不可).

前回の話

 真奈美は、泣いているような顔であえぎながらお漏らしを続ける。アンモニア臭も広がり、掃除が大変だなと思ってしまった。
 私に抱きつくような体勢になった真奈美は、バックで激しく突かれながら私を見つめている。こんな風に他人に犯される真奈美を見ることになるなんて、数ヶ月前までは夢にも思ってなかったことだ。

 まさみ君は、腰を振り続ける。真奈美の腰の辺りをホールドし、力強く腰を動かす。見た目は中性的で可愛い感じだが、意外に力強い動きをしている。そして、まさみ君は正面を見ているので、私と目が合ったままの状況だ。


 こうやって間近で見ると、本当に綺麗な顔をしている。男相手におかしいが、少しドキドキしてしまう。チラッと横を見ると、射精を終えた高橋さんが、ソファに座って缶ビールを飲んでいる。
 この光景も、異常だなと感じる。乱交パーティーとか、そんな感じがする。
「ねぇ、またイキそうなの。パパ、イッても良い? パパのじゃないおチンポでイッても良い?」
 真奈美は、泣きそうな顔で言う。普段から、色々とおねだりをしたりわがままを言ったりすることがあまりない真奈美が、懇願するように言う姿はとてもドキドキする。
「ほら、パパさんとキスしないと。パパさんとキスしながら、違うチンポでイカないと」
 まさみ君が、意外なほどサディスティックなことを言う。すると、真奈美はすぐに私にキスをしてきた。すぐに舌が滑り込んできて、私の口内をめちゃくちゃにかき回す。興奮しているのが伝わってくるような激しいキスだ。

 私は、真奈美とキスしながら、まるでまさみ君とセックスをしているような錯覚に陥っていた。まさみ君の腰の動きが、真奈美を通してダイレクトに伝わる感覚……夫として、悔しい気持ちも湧くし、嫉妬心も高まる。
 真奈美は、私とキスをしながらペニスを掴んできた。もう、射精寸前なほどにいきり立った私のペニスは、握られただけで射精してしまいそうだ。

「パパ、イクっ、イクっ、このおチンポ本当に気持ちいいの。反ってて、私の気持ちいいところにぴったりハマるのっ」
 真奈美は、とろけた顔で言う。まさみ君は、ひたすら動き続ける。ふと床を見ると、溢れ出た高橋さんの精液が液だまりを作っている。
「パパ、もうダメっ、イクっ、おチンポイクっ、うぅうぁぁっ、イグゥッ」
 真奈美は、さっきの高橋さんとのセックス以上にあえいでいる。大きさでは、高橋さんのペニスが上回っていたが、気持ちよさはまさみ君の方が上なのかもしれない。

「あぁ、すごい、めちゃくちゃ締まってきた。出して良いですか? パパさん、真奈美さんの膣中にザーメン出して良いですか?」
 まさみ君は、私のことを真っ直ぐに見つめながら言う。長いまつげが、とてもセクシーに見えてしまう。私は、すぐにうなずいてしまった。
「出しますよ? 奥さんのオマンコの中、他人種であふれちゃいますよ? 本当に良いんですか?」
 まさみ君は、そんな卑猥なことを言う。可愛い顔でこんな言葉を使うのは、とても違和感がある。でも、そんなことにも興奮してしまう。

「パパ、孕んじゃう。安全日だけど、妊娠しちゃう。だって、このおチンポ気持ちよすぎるの。パパ、どうしよう? 出してもらっても良い?」
 真奈美は、やっぱり泣きそうな顔で聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。すると、まさみ君がスパートをかける。真奈美は、のけ反るような格好になりながら、
「パパ、イクっ、イッちゃうっ、パパのおチンポが届かないところ、気持ちよくしてもらってるのっ!」
 と、ひどいことを叫ぶ。でも、私はその言葉でより興奮が強くなってしまった。そして、まさみ君は真奈美の膣奥深くに射精を始めた。
「うぅあぁぁあっ、パパ、出てるよ……子宮にドクドクかかってる。パパのじゃない精液が、中まで入っちゃう……」
 真奈美は、恍惚とした顔で言う。妻の子宮に、精液をぶちまけられている……最悪の状況なのに、私は興奮しきっている。

 すると、中出しを終えたまさみ君が、私に抱きついてキスをしてきた。慌てて顔を背けようとしたが、まさみ君の舌が滑り込んでくる。まさみ君は、私に強く抱きつきながら舌を使い始めた。
 そればかりか、私のペニスを握ってきた。そして、激しくしごく。私は、あっけなく射精させられてしまった……。
「フフ、パパさん出ちゃったね。真奈美さんじゃなくて、僕にイカされちゃったね」
 まさみ君は、妖艶な笑みを浮かべて言う。私は、ゾクゾクしっぱなしだ。チラッと真奈美を見ると、高橋さんの大きなペニスを頬張っている。
 夢中な顔で、必死でフェラチオをする真奈美……。膣からは溢れた精液が流れている。

「パパさん、僕のも綺麗にして欲しいな」
 まさみ君は、ソファに座って私を見つめる。その股間は、まだ勃起したままだ。真奈美の体液やまさみ君の精液でドロドロのままのペニスは、彼の見た目に反してとても立派だ。間違いなく、私の粗末なものよりも大きい。
 でも、いくらなんでもお掃除フェラチオをしろというのは、あまりに常軌を逸している。当然、男性のペニスなんてくわえたことも舐めたこともない。
 でも、濡れたような目で私を見つめるまさみ君は、男とは思えないほど妖艶な雰囲気だ。さっきしたキスも、嫌悪感はまるで感じなかった。むしろ、興奮したくらいだ……。

 真奈美を見ると、まだ夢中でフェラチオを続けている。それは、お掃除フェラチオを越えて勃起をさせよとしているように見える。

 私は、結局吸い寄せられるようにしてまさみ君のペニスをくわえてしまった。生臭いような塩辛いような、なんとも言えない味がする。
 そして、カチカチなことにも驚いてしまう。勃起したペニスが固いのは当然知っているが、ここまで固いんだなと驚いてしまった。
 私は、見様見真似でお掃除フェラチオを続ける。考えてみれば、夫婦そろって初対面の男性のペニスをくわえているのは、異常すぎて現実味がない。

 私は、とにかく夢中で舐め続けた。すると、口の中のペニスがさらに固さを帯びていく。私は、自分のフェラチオで彼のペニスが固くなる感覚に、喜びのような感情を持った。
 そんなものが上手くなる必要なんて少しもないのに、少しでも勃起させようと知恵を絞ってしまう。自分がやられて気持ちいいと思う場所を責め続けると、
「パパさん、気持ちいいです。すごく上手」
 と、まさみ君が気持ちよさそうな声で言ってくれる。その言葉に喜びを感じるのもどうかと思うが、やっぱりテンションが上がるのを感じる。

「うぅあぁっ、太いっ」
 急に聞こえてきた真奈美の声に驚き、慌てて彼女を見た。すると、真奈美は対面座位で高橋さんと繋がっていた。

 真奈美は、当たり前のように生ペニスを膣に入れている。安全日なのでまず妊娠はしないと思うが、そんなことよりも精神的なダメージを感じる。
 コンドームなしの、直接の触れあい……そんなことは、ネットで知り合ったような単独男性として良いことではない。
 病気も怖いし、精神的に罪悪感を感じるはずだ。それなのに、真奈美はすでに腰を振り始めている。前後に揺さぶるように、夢中で腰を振っている。
「本当に大きい。高橋さんのおチンポ、子宮をググって押してくるの。本当に気持ちいいよ」
 真奈美は、うっとりしたような顔で言いながら腰を振る。なまめかしく、そして激しい動き……。真奈美は、巨根に夢中だ。そんなに違うものなんだろうか? いくら大きさが違うと言っても、倍も違うわけではない。
 それなのに、真奈美は見たこともないくらいにとろけた顔で、苦しげにあえぎ続ける。私は、そんな真奈美をチラチラ見ながら、夢中でお掃除フェラチオを続ける。もう、男性のペニスをくわえている嫌悪感は感じていない。まさみ君が、女性のように思えている。
 きっと、なまめかしい顔で可愛らしい声であえいでいるせいだと思う。

「あっ、アンッ、おチンポ気持ちいいっ。パパ、このおチンポ、この格好だと奥に強く当たって内臓までズラしてくるの」
 真奈美は、そんなとんでもないことを言う。いくらなんでもそんなことはないと思うが、真奈美の感じ方を見ると、そうなのかな? と、思ってしまう。

 真奈美は、夢中で腰を動かし続ける。高橋さんのことを熱っぽい目で見つめながら、ソファがきしむほど激しく腰を動かし続けている。
「本当に気持ちいいです。このおチンポ、好きぃ」
 真奈美は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。時折、不随筋のように身体をビクッと震わせたりしている。
 自分でも制御出来ないほどの快感を感じているのだろうか?

「ほら、パパさん見てるよ。間男のチンポくわえながら、奥さんのこと見てるよ」
 高橋さんも、挑発的に言う。真奈美は、私のことを見つめながら、感情の読めない顔になっている。馬鹿にしているようにも、哀れんでいるようにも見える。
 この状況は、なんだろう? 私は、このままで良いのだろうか? と、思いながらもフェラチオを続ける。自分の妻を貫き、私が与えられない快感を与えたペニスを、夢中でフェラチオし続ける……。気が狂ってると言われても仕方ないような状況だ。

「パパさん、上手ですね。もう、綺麗になりました。じゃあ、奥さんたっぷりと楽しませますから、オナニーでもしててください」
 そう言って、まさみ君は真奈美の方に移動していく。真奈美は、高橋さんとキスをしながら腰を振り続けている。イケメンで中性的なまさみ君とキスをしているのは、少しレズ的な美しさを感じた。でも、高橋さんとキスをしながらセックスをしている姿は、不倫にしか見えない。私は、ここまで激しいセックスになるとは思っていなかったので、後悔の気持ちが湧いている。

「真奈美さん、アナルは経験ないんでしたっけ?」
 まさみ君が質問する。真奈美は、
「そ、そんなにはないわ」
 と、答えた。私は、ビックリして真奈美を見つめた。私とは経験がないし、そんな話を聞いたこともない。
「へぇ、あるんだ。パパさんとですか?」

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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った5(オリジナル 転載不可).

前回の話

 私は、夢中でペニスをしごき続けた。一瞬で射精感が高まってしまい、思わずしごく速度を緩めてしまった。
真奈美は、まさみ君の反り返った巨根をくわえている。高橋さんは、真奈美の乳首を責め続けている。触り方が本当にイヤらしく、ねちっこい感じだ。
 真奈美は、うめきながらフェラチオを続けている。私は、本当に3Pを始めてしまったなと思いながら、興奮しきってしまった。

真奈美に他の男性とセックスをしたいと言われた時、ショックも感じたが興奮の方が遙かに大きかった。でも、まさか本当に3Pをするとは思っていなかった。セックスには積極的な女性だったが、貞操観念もしっかりしているし、良き母親で良き妻だった。


 そんな真奈美が、息子とほとんど同じ年のまさみ君のペニスをくわえている……。その顔はすでにとろけてしまっていて、牝の顔になっている。真奈美は、息子のことを考えないのだろうか? 罪悪感を持たないのだろうか? そんなことも考えてしまう。

「あぁ、大きい……本当に素敵だわ。このおチンポ、くわえてるだけで変な気持ちになる……」
 真奈美は、卑猥な言葉を口にしながらフェラチオを続ける。真奈美の秘部から溢れ出た蜜は、すでに太ももを越えて膝の辺りまで濡らしている。すねの所にまで届きそうな勢いだ。こんなにもペニスに焦がれる真奈美は、見たことがない。
「真奈美さん、溢れてますよ。そんなにおチンポ欲しいですか?」
 高橋さんが、真奈美の乳首を摘まむように責めながら聞く。
「は、恥ずかしいです……見ないで……」
 真奈美は、あふれた蜜を指摘されて、顔を真っ赤にしながら恥ずかしがる。でも、高橋さんはあふれた蜜を指で触りながら、
「こんなに溢れて、エッチな奥さんですねぇ」
 と、楽しそうだ。高橋さんの指先は、ロウでも塗り込んだように光っている。本当に、真奈美は興奮しきっているのだなとわかる。
「だって、こんなに素敵なおチンポに囲まれてるから……もう、入れて欲しいです」
 真奈美は、焦れた顔になっている。
「じゃあ、入れてみてください。最初は、対面座位でしましょうよ」
 まさみ君が、穏やかに言う。本当に中性的というか、イケメンそのものだ。まさみは、すぐにそのまままたがっていく。
「ゴムは良いんですか?」
 まさみ君が、少し慌てる。
「パパ、しなくても良いでしょ? 今日は平気な日だし……」
 真奈美は、顔を赤くしながらモジモジと聞いてきた。私は、真奈美の言葉に驚いてしまった。平気な日とかそういうのは関係なく、初対面の男性とセックスをするのに、コンドームなしでしたいというのが信じられない。
 妊娠のことや性病のこともそうだが、夫の目の前で生セックスをすると言うことに、抵抗はないのだろうか? 私は、言葉に詰まっている。どう答えるべきなのかわからない。でも、真奈美は私の返答を待つことなく、まさみ君にまたがっていった……。

「ドキドキする……。こんな気持ち久しぶり……」
 真奈美は、緊張気味に言いながらもまさみ君のペニスを掴んだ。そして、そのまま自分の膣に導いていく……。避妊具なしの生のペニスが、真奈美の膣に触れている……その光景がはっきりと見える。私は、そんな危機的な状況を見ながらも、オナニーの手を止められない。すでに射精しそうな感覚もある……。

「真奈美さん、可愛い顔ですね」
 まさみ君が褒めると、真奈美は顔を真っ赤にしながら照れる。でも、そんな仕草も可愛らしい。真奈美は、大学生の息子がいるがまだ38歳だ。早く産んだこともあり、まだまだ若々しいし可愛らしいと思う。
「おばちゃんをからかわないの」
 そう言って、まさみは腰を下ろしていった。
「うぅっ、太いわ……本当に太い。それに、熱い」
 ズブズブとペニスを挿入しながら、真奈美は嬉しそうに言う。もう、ペニスは半分以上入ってしまっている。いつも使っているディルドよりも大きなペニス……。
「気持ちいいです。真奈美さんのオマンコ、めちゃくちゃ締まりますね」
 まさみ君は、嬉しそうだ。
「ホント? フフ、嬉しいな。奥まで入れるね」
 真奈美は、嬉しそうに腰を下ろしていく。
「うぅっ、子宮潰れてる……おチンポ、もう奥まで当たってる」
 真奈美は、恥ずかしそうな顔をしながらも、卑猥な言葉を口にした。そして、そのまま腰を下ろしきった。

「どうですか? 痛くないですか?」
 まさみ君が、心配そうに聞く。
「平気よ。気持ちいいわ。本当に気持ちいい」
 真奈美は、すでに余裕のない顔になってきている。
「まさみさん、子宮降りてきてますよ。身体が妊娠したがってるんじゃないですか?」
 まさみ君にそう言われて、真奈美は耳まで赤くなった。
「そうかも……。子宮の奥がうずいてるみたいよ」
 まさみは、すでにとろけかかった顔になっている。

「動いてください」
 まさみ君が指示をすると、真奈美はすぐに腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、あぁっ、深いわ……気持ちいい。子宮が潰れてる……奥に当たってるの」
 真奈美は、腰を動かしながら言う。まだ、様子を見るようなおとなしい動きだ。それでも、ディルドでオナニーをしている時みたいな顔になっている。
 真奈美が、気持ちよさそうな顔で他の男の上で腰を振る……。まさに、見たかった光景だ。でも、実際実行してしまい、今さら後悔もしている。想像だけで終わらせるべきだった……そう思ってしまう。

「あっ、ンッ、気持ちいいっ。まさみ君のおチンポ、すごくこすれるの。反ってるから、気持ちいいところにゴリゴリ来てるのっ」
 真奈美は、すでに冷静さを失っている。本当に気持ちよさそうに、本当に興奮した顔で腰を振り続ける。もう、私が見ていることなんて忘れてしまっているようだ。

「もっと感じてください。真奈美さん、マジで可愛いよ」
 まさみ君は、真剣な顔で言う。本当にそう思っているような顔だ。すると、真奈美が彼を見つめたまま、
「まさみ君も、格好いいわ。キュンキュンしてる。本当にイケメンね」
 と、切なげな顔で言う。息子と同じくらいの年の男の子に、こんなにも媚びた態度を取っている……。私は、焦燥感を感じながらもオナニーの手を止められない。
「好きになりそうです」
 まさみ君が、真剣な顔で言う。すると、真奈美は堪えきれないようにキスをした。思い切り抱きつき、舌を彼の口の中に差し込んで動かしている。
「うぅっ! んぅ〜〜っ」
 真奈美は、うめく。うめきながら、キスをしている。イケメンの彼とキスをしている真奈美は、本当に嬉しそうだ。私は、キスをしている姿が一番ショックが大きいと思っていた。
 生での挿入……ショックは大きかった。信じられない気持ちになった。でも、真奈美がキスをしている姿は、それ以上にショックが大きい。

 真奈美は、自分から舌を使い続ける。まさみ君も、舌を絡ませ始めた。キスが激しすぎて、絡み合う舌が見え隠れしている。
 真奈美は、激しいキスをしながら腰を動かし続ける。さっきよりも、動きはかなり早い。すると、高橋さんが真奈美の後ろに回り込み、胸を揉み始めた。
「うぅぅっ、んぅ〜っ」
 まさみは、キスをしながらうめく。かなり大きな声になっている。まさみは、腰の動かし方を変えた。上下に動いていたのものが、揺さぶるような感じになている。奥まで入れたまま動かしているよだ。
「ダメぇ、イキそう。イッちゃう。パパ、違うおチンポでイッちゃうっ」
 真奈美は、すでに我を忘れたような顔になっている。そんな顔のまま、キスを続けて腰を振る。あっけなくセックスをしてしまった。こんなにも簡単に、他人のペニスを入れてしまうなんて、さすがに想定していなかった。

 高橋さんは、後ろから手を回して真奈美の乳首を責め続ける。かなり強い力を入れているように見える。気持ちいいところまでペニスを差し込まれ、乳首も唇も責められている。もう、完全に3P状態だ。

 すると、高橋さんが真奈美の肩を掴むようにして動きを止めさせた。
「ダメっ、もう少しなの、イカせて下さいっ」
 真奈美は、とろけた顔で叫ぶ。でも、高橋さんは、
「まだダメだよ。次は、私のペニスを味わって下さい」
 と言いながら真奈美を立たせる。そして、座っているまさみ君の前で立ちバックの姿にした。
「あぁ、ダメぇ、ゾクゾクしちゃう。大っきなおチンポ、本当に欲しかった。ずっと考えてました」
 真奈美は、声を震わせながら言う。そして、高橋さんはそのまま生ペニスを挿入していく。
「うぅっ、太い。パパ、見える? このおチンポ大きいの」
 まさみは、私を見ながら言う。でも、私がオナニーをしているのにも無関心で、お尻を突き出すようにしながら高橋さんの挿入を待っている。高橋さんは、真奈美の腰を掴んで固定状態にしながら腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、大きいっ、ダメぇ、潰れてるっ、子宮潰れちゃうっ」
 真奈美は、まさみ君の時とは違って不安そうに声を漏らし始めた。でも、痛みを感じている気配はない。LLサイズのディルドよりも大きなペニス……そんな大きな日本人なんて、いないと思っていた。

「真奈美さん、すごく気持ちいいです。出産してるとは思えない締まりだ」
 高橋さんも、気持ちよさそうに言う。二人とも、しきりに真奈美の膣の締まりを褒めているが、私はあまりピンときていない。もしかしたら、私のペニスが小さすぎて締まりの良さに気がつけないだけなのかもしれない……。
「思い切りして下さい。その……性欲処理だと思ってして下さい。私を感じさせるとか、考えないで下さい」
 真奈美は、とんでもないことを言い始めた。まさかの発言に、私はドキドキしてしまう。同時に、射精を堪えるのが難しいくらいになってしまった。
 私は、しごくのをやめてまさみの不倫セックスを見つめる。

「そういうのが好みなんですね。わかりました」
 高橋さんは、落ち着いた声だ。
「お願いします……めちゃくちゃに……して下さい」
 真奈美は、震える声で言った。すると、高橋さんはすぐに腰を動かし始めた。激しい動きだ。まるで、スパートをかけたような力強い動きだ。
「ううぁっ、あっ、すごいっ、気持ちいいっ! 突き抜けちゃう、オマンコ突き抜けるっ!」

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