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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた6(オリジナル 転載禁止).

前回の話

千里とのセックスは、完全に変わってしまった。元々そういう性癖があったのかはわからないが、僕を嫉妬させていじめるようなプレイを好むようになっていた。

「もう良いよ、入れて」
 僕に愛撫され、気持ちよさそうにあえいでいた千里が、トロンとしたような顔で言う。僕は、すぐにコンドームをつけようとした。でも、
「なお君、そっちじゃないよ。大っきなおチンポ入れて欲しいな」
 と、からかうような口調で言われてしまった。僕は、屈辱的な気持ちになりながらも、最近いつも使っているディルドを手に取った。

 
 ズシッと重いディルド。千里と一緒にアダルトショップで買った大人のオモチャだ。リアルな造形のペニス型の張り型だけど、どう見ても大きい。あの時、秀一さんに抱かれて目覚めてしまったのか、奥の方まで刺激しないと物足りないと言われてしまう。

 千里は、ディルドを潤んだ目で見つめている。期待に目が輝いているように見える。
「なお君、早く入れて下さい。千里の淫乱なオマンコにハメてください」
 千里は、自分で陰唇を左右に拡げておねだりをし始めた。黒髪で小柄、眼鏡もかけて文学少女という印象の千里……。それが、ド淫乱のビッチがするようなことをしている……。
 あまりのギャップに毎回驚かされるが、触ってもいないペニスが射精しそうになっていて、僕は慌てて目をそらす。そして、ディルドにローションを塗り込んでいく。

 千里の膣周りは、指で拡げた途端に蜜があふれてしまうほど濡れている。それでも、このディルドは太すぎるのでローションを塗る。千里は、トロンとしたような顔でディルドを見つめ続けている。

 最近では、もう僕のペニスには興味がなくなってしまったようだ。実際、千里に3ヶ月以上挿入できていない。僕は、大きく指で拡げられた膣口にディルドを押し当てた。
「なお君、早く……焦らさないで」
 切なげな声でせかしてくる千里に、僕は悲しい気持ちになってしまう。もう、僕のものではまったく満足できなくなってしまった……。そういうことだと思う。

 僕は、色々な思いを振り払うようにディルドを押し込んでいく。
「うぅ、あぁ、太いよ……なお君、おチンポ太くて気持ちいい」
 千里が、卑猥な言葉を口にした。そんな言葉を口にしそうにない見た目なのに、とろけた声で卑猥な言葉を口にし続けている。
「動かして。オマンコ奥まで突いて」
 とろけた顔で僕を見つめる彼女。僕は、ディルドを動かし始めた。こんなに太いものが、小柄な彼女の膣に入っているのが不思議だと思いながら抜き差しし続ける。ググッと抵抗を感じるが、それを無視して強引に動かす。
「あっ、ンッ、うぅっ、気持ちいいっ。オマンコこすれてるよ、なお君、奥まで当たってるよ」
 千里は、すぐにとろけた顔であえぎ始める。こんなに太くて大きなディルドでも、まったく痛みを感じないみたいだ。僕は、どんどん動きを速くしていく。千里は、あえぎながらアゴが上がっていく。ほとんど天井を見つめるような姿で、気持ちよさそうにあえぎ続けている。

「なお君のが届かないところ、いっぱい刺激されてるよ。本当に気持ちいいの。ここまで届かないと、少しも気持ちよくなれないんだよ」
 千里は、とろけた顔で言い続ける。僕は、必死でディルドを動かし続ける。千里は、背中がのけ反り始めてきた。本当に気持ちよさそうに僕の責めを受け続ける彼女に、僕は愛していると言う気持ちが大きくなる。

 千里は、あえぎながら僕の股間を足で踏み始めた。
「フフ。もう出ちゃいそうだね。そんなに興奮しちゃう? なお君のじゃないので気持ちよくなってるのに?」
 千里は、挑発的な顔で言いながらグイグイ股間を踏んでくる。僕は、声が漏れてしまった。こんな風に踏まれているだけなのに、快感が本当に強い。千里も、繰り返しのプレイで僕の感じる場所がよくわかっているようだ。

 僕は、先にイカされないように必死でディルドを使い続ける。千里は、とろけた顔であえぎながら、足でペニスを刺激してくれる。
 ディルドを抜き差しし続ける僕。すると、ディルドが動かしづらくなってきた。イキそうになっているんだなと思い、僕はさらに力を込める。グイグイと、秘肉をかき分けてディルドが出入りを繰り返す。
 千里は、あえぎ声が野太く変化してきた。
「うぅあっ、あっ、うぅ。んおぉっ、おぉおぉっ、オマンコ気持ちいいっ」
 以前の千里が、絶対に口にしない言葉を口にしながら高まっていく。すると、千里のスマホが鳴った。千里は、慌ててスマホを手に取る。僕とプレイ中なのに、まるで気にしていないみたいだ。

「なお君、秀一さんが抱いてくれるって。ごめんね、すぐ行かなきゃ」
 そう言って、千里は股間に刺さっているディルドを引き抜く。ぽっかりと穴が空いたようになっている膣。中の肉壁がうねるように動いているのが見える。

 千里は、すぐに身支度を調えていく。クローゼットから下着を取り出し、身につけていく彼女。身につけた下着は、ブラのショーツもアダルトショップで買ったセクシーなものだ。どちらにもスリットが付いていて、肝心の場所が隠せていないようなタイプのものだ。
 千里は、透けて丸見えのビスチェも着ると、ミニスカートとブラウスを着た。スカートは短すぎて、普通に階段も上れないような丈だ。ブラウスも、真っ白で生地が薄く、乳首が響いて浮き出ているのがわかってしまうようなものだ。
 黒髪で眼鏡をかけた地味な印象の千里が、ビッチの姿をしている……。僕は、他の男に変えられてしまった千里を、悲しい気持ちで見つめる。千里は、眼鏡を外してコンタクトレンズを入れて準備を終えた。
 コンタクトレンズにしただけで、一気に美少女になる。千里は自己評価が低い女の子なので、自分が可愛いと言うことにあまり気がついていない。
 秀一さんは、千里を自分色に染めることが好きなようで、色々と千里のことを変化させようとしてくる。耳に開けた小さなピアスも、彼とのデートの時に開けられてしまったものだ。
 僕は、千里のピアスを見るたびに、彼女を変えられてしまったことを悲しく感じる。でも、千里が変化すればするほど、僕の興奮も高まってしまう……。

 秀一さんとのプレイは、今では千里が単独で行くようになっていた。僕が同伴できていたのは、最初の3回程度だった。
「だって、なお君がいたら、集中できないでしょ? 後でちゃんとビデオ見せてあげるからね」
 千里にそんな風に言われ、僕はそれを止めることすら出来なかった。

 僕は、プレイの途中で放り出され、性欲の行き場がなくなってしまった。興奮が収まるどころか高まる一方なので、仕方なく前回のビデオを見始めた。

 動画が始まると、画面いっぱいに千里の顔が写る。眼鏡をしていない顔……。ぱっちりとした二重まぶたがとても可愛らしい。でも、これも秀一さんが教えたメイクのおかげだ。つけまつげにアイメイク。そして、二重まぶたにするためのアイプチまで彼に与えられた。
 画面に映っている千里は、以前の地味な文学少女というイメージとはほど遠い。

「おチンポくわえても良いですか?」
 千里は、カメラ目線で卑猥な言葉を口にする。すると、カメラはズームアウトしていき、千里の身体と秀一さんの身体が映り始めた。
 千里は、女子校生みたいなブレザーの姿になっている。こんなコスプレも、秀一さんは頻繁にさせる。千里にこんな格好をさせて、街中を歩いてデートするそうだ。
 千里は、恥ずかしさを感じながらも、ものすごく興奮してしまうと言っていた。実際、野外でのプレイもたまにしているみたいだ。

 秀一さんにとっては、本当に都合の良いセフレなんだと思う。そして千里も、セフレとして扱われることに強い興奮を感じているようだ。
  画面の中の千里は、嬉しそうにペニスを舐めている。舌が巻き付くように絡みつき、強烈にバキュームも始まる。あっという間に勃起していくペニス。やっぱり大きい。さっき使っていたディルドと、同じくらいはあると思う。
 もっとも、あのディルドは千里のチョイスだ。何種類ものディルドを握って、秀一さんのサイズを探した。

 千里は、大きく口を開けて秀一さんのペニスをくわえていく。僕は、千里が他の男のペニスをくわえる姿を見ても、以前ほどの衝撃を受けなくなっていた。刺激というものは、慣れていくものなんだなと思う。でも、同時に怖くなってしまう。刺激を求めてどこまで行ってしまうのだろう? そんな恐怖も感じる。

「本当に素敵です。このおチンポ、最高です」
 千里は、うわごとのように言いながらフェラチオを続ける。千里の顔との比較で、やたらとペニスが大きく見えている。
「あぁ、太い……おチンポ好きぃ。早くハメて欲しいです」
 千里は、とろけきった顔だ。秀一さんは、カメラで千里のフェラチオ姿を撮し続ける。ビデオは、もう30本くらいになった。僕に見せるために撮ってくれていると言うが、千里自身もハメ撮りされることが快感なんだと思う。

「じゃあ、おねだりしてごらん」
 秀一さんが楽しそうに指示をする。すると、千里は仰向けで寝転がり、脚を拡げてM字開脚にしていく。スカートはまくれ上がり、穴あきのはしたないショーツが丸見えだ。
 千里は、指で陰唇を拡げていく。ほとんど色素沈着のない綺麗な陰唇……大きく拡げられて膣口も開いてしまっている。
「あれ? オイルでも塗ったの?」
 秀一さんは、千里のアソコを見てからかうように言った。確かに、千里の膣周りは光っている。濡れすぎて油でも塗ったようになっている……。

「ずっと秀一さんのおチンポのこと考えてたから……恥ずかしいです。早くおチンポハメて下さい」
 千里は、顔が真っ赤だ。恥ずかしすぎて、耳まで赤くなっているようだ。こんなにはしたないことをしていても、恥ずかしがる気持ちが残っているのが千里らしいなと思ってしまう。

 秀一さんは、カメラを置いてアングル固定にする。そして、大きなペニスを握って千里の膣口にこすりつけ始めた。
「うぅあぁ、固いです、おチンポ固い。ハメて下さい。淫乱な千里のオマンコ、目茶苦茶に犯してください」

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた7(オリジナル 転載禁止).

前回の話

 結衣は、俺の股間を握ってきた。ズボンごと勃起したペニスを握りながら、
「もう出そうだね。私のこんな姿見て、なんで興奮しちゃうの? 私の一番恥ずかしい姿、大勢に見られて嬉しいの?」
 と言ってくる。俺は、結衣に謝ることしか出来ない。
「別に謝らなくても良いよ。そんなド変態ななお君でも、大好きだもん」
 結衣はそう言いながら、俺のペニスを揉み続ける。正直、ズボンの上からの刺激なのに、射精をこらえるので必死だ。


 画面の中では、結衣が拘束台に固定されたままお尻を突き出している。そして、すぐ後ろには元彼がいる。勃起したペニスを握っているが、その異形ぶりは何回見ても驚かされる。
 シリコンボールでボコボコの竿。そして、改造で異様に張り出したカリ首。あんな物を入れられても、痛いだけのように見える。でも、画面の中の結衣は、トロトロにとろけた顔で挿入を待ちわびている。

「ご主人さま、早くハメて下さい。ケツマンコ、ゴリゴリに壊して下さい」
 結衣は、言っているそばからその言葉自体に興奮しているような感じだ。元彼は、結衣のアナルにペニスを突き立てる。一気に根元までねじ込んでしまう彼……。様子を見るとか、優しくほぐすという考えはないみたいだ。
「ンオォおおぉっ、ケツマンコ、イグッ!」
 結衣は、その可愛らしい顔からはおよそ想像もつかないような卑猥な言葉を口にする。元彼は、そのまま腰を動かし始めた。拘束台に固定され、強制的に立ちバックの姿勢にされている結衣……。その周りをぐるっと、裸の男性たちが囲んでいる。
 毎週のようにこんな調教を受ける結衣を、俺は止めることが出来ない。それどころか、喜んで送り出している……。
「ンおぉぉっ、アガッ、アグゥ、ケツマンコ気持ちいいっ!」
 結衣は、卑猥な言葉とともにどんどん高まっていく。その顔は、すでにとろけきったようになっていて、強すぎる快感を感じているのがわかる。

 元彼は、ひたすら腰を動かし続ける。異形のペニスで、結衣のアナルをひたすら犯し続ける……。
「イグぅっ、イグゥ〜〜ッ!」
 結衣は、ほとんど雄叫びのような声になってきた。感じているような声ではなく、腹の奥から絞り出すような声だ。
「また勝手にイッたね」
 元彼は、冷たく言って結衣のお尻を叩く。平手でバシンと音が響くほど叩いている……。結衣は、叩かれて大きくうめいた。でも、痛みを感じていると言うよりは、強い快感を覚えているような感じだ。

 元彼は、腰を動かしながらもお尻を叩き続ける。乾いた音が響くたび、結衣は身体をガクガク震わせながら果てる。そして、結衣のお尻は真っ赤に染まってしまっている。
「もうダメぇっ! イキすぎて壊れちゃうっ!」
 結衣は、脚をガクガク震わせながら叫んだ。もう、快感が強すぎて止めてもらいたいと思っているようだ。でも、元彼はそのまま腰を動かし続ける。浣腸されてすっかり綺麗になった腸内を、好き勝手に犯し続けている。

 俺は、自分の嫁がオモチャにされているような気持ちになってしまった。でも、そう思えば思うほど、興奮がさらに高まるのがわかる……。

 泣き叫ぶようにあえぎ続ける結衣。ひときわ大きく悲鳴を上げると、グッタリと脱力してしまった。元彼は、ペニスを引き抜く。カメラは、すぐにペニスが引き抜かれた結衣のアナルをアップにした。
 穴が空いたように拡がったままのアナル……。ヒクヒク動いていて、中のピンク色の肉壁まで見えてしまっている。こんな姿を、大勢の男たちに見られている。そう思うだけで、嫉妬や焦燥感が大きくなる。

「なお君、脱がせるよ」
 そう言って、結衣が俺のズボンとパンツを脱がせ始めた。
「もう破裂しちゃいそうだね。そんなに興奮したの? 私がご主人さまにケツマンコでイカされる姿」
 そんなことを言いながら、俺のペニスをしごき始めた。強い快感に、声が漏れてしまう。そして、情けない顔で結衣を見つめた。
「そんな顔しないで。いっぱい気持ちよくしてあげるから」
 結衣は、そう言って俺の粗末なペニスをくわえてくれた。すぐに強いバキュームが始まり、舌もカリ首を責め始める。圧倒的な快感に、射精をこらえるのに必死になってしまう。
 以前の結衣は、フェラチオが下手だった。でも、それは下手なふりをしていただけだったことを知った。元彼に調教されていた結衣は、とても上手にフェラチオが出来たはずだ。下手くそなふりをしていたのは、淫乱がバレないようにするためだったんだと思う。
 そう考えると、俺が好きになった結衣は、本当の結衣ではなかったと言うことになる。本当の姿を知ってしまった今、この先も結衣とやっていけるのか不安に思う……。

 画面の中では、次々と男たちが結衣に襲いかかる。元彼のペニスが引き抜かれたアナルに、当たり前のように挿入している。そればかりか、口にもペニスを突っ込んで腰を振っている。結衣は、弱々しい声であえぐ。
 拘束台に固定され、口もアナルも犯されている結衣は、本当にレイプされているように見える。でも、結衣は気持ちよさそうな声をあげているし、よく見ると舌を使って奉仕もしている。

 こんなセックスを望むなんて、どうかしていると思ってしまう。小柄で子供みたいな結衣……男たちに囲まれて犯され続けていると、犯罪的なものを感じてしまう。でも、結衣は元彼とのアナルセックスから回復したのか、気持ちよさそうな声であえぎ始めた。

「イッて! ザーメン飲ませてっ! ケツマンコにもお口にも飲ませて下さい」
 とろけきった声でおねだりをする結衣。俺は、興奮しきった状態で視聴を続ける。結衣のフェラチオでイカされそうになりながらも、夢中で見続ける。

 すると、結衣のアナルを犯していた男性が早々に射精を始めた。腸内に精液を受けながら、結衣は身体を震わせて果てる。すぐにくわえさせていた男性も射精を始め、結衣は喉を鳴らすようにして飲み干していく。
「もっと! ザーメンまみれにして下さいっ」
 結衣は、とろけきった顔で哀願した。すぐにもう一人が結衣を犯す。今度は、膣に入れられてしまっているのが見える。当たり前のように生ペニスが挿入され、結衣は気持ちよさそうにあえぐ。
「オマンコ気持ちいいっ! もっと奥にっ! 子宮潰してっ!」
 とろけた顔であえぎ始めてしまった。すぐにもう一人も結衣の口を犯し始める。腰を振り、オナホのように結衣の口を使っている……。

 結衣は、口に深くペニスを差し込まれ、えずいて吐きそうになる。でも、男性はかまわずに結衣の喉を犯し続ける。結衣は、涙を流しながらえずき続ける……。

「あれされると、頭真っ白になるんだ。なお君にもしてもらいたいな……でも、短いから無理だね」
 結衣は、俺のペニスを手コキしながら言う。そんなことを言われてしまったのに、俺は興奮している。嫉妬や劣等感が、快感に置き換わるような感覚だ。

 俺は、生膣を犯されている結衣を見て、
「ピルは……飲み始めたの?」
 と聞いた。結局、あれから結衣はピルを飲まなかった。あの夜、飲んだ方が良いの? と聞かれた俺は、結局返答が出来なかった。飲んだ方が良いというのは当然のことだ。でも、リスクがない生セックスで、興奮できるの? と言われたとき、答えることが出来なかった……。
 結衣は異常な事をしていると思う。でも、それ以上に俺の心も異常な状態になってしまっている……。

「イキそう。中に出すよ」
 結衣の生膣を犯している男性が、余裕のない声で言う。
「あぁ、ダメぇ、妊娠しちゃう。ピル飲んでないから孕んじゃいます」
 結衣は、震えるような声で言う。
「マジで? じゃあ、中に出す。孕ませてあげるよ」
 男は、腰を振りながら嬉しそうに言う。
「ダメなの、本当に孕んじゃうっ。危ない日なの、お願いします、外に出してくださいっ」
 結衣は、泣き声で哀願する。でも、男性はより興奮したのか、腰の動きが早くなった。肉がぶつかる鈍い音が響く。結衣のあえぎ声も大きくなっている。でも、顔は泣き顔だ。

「あぁ、ヤバい、めっちゃ締る。本当は、孕ませられたいんだろ? 見ず知らずのおっさんに、妊娠させられたいんだろ?」
 男性は、興奮しきった声で言いながら腰を振る。
「ダメぇ! 本当にダメなの、妊娠しちゃう。なお君に捨てられちゃうっ!」
 結衣は、ほとんど絶叫状態だ。俺は、急に名前が出てきたことに戸惑う。
「なに締め付けてるんだよ。本当は、出してもらいたいんだろう? 身体はそう言ってるぞ。あぁ、ヤバい、出そう。出すからな、子宮にぶっかけるからな!」
 男性は、興奮しきった声だ。人妻を妊娠させるのは、男としては最高に興奮する行為なのかもしれない……。

「ダメっ! イヤァ〜ッ!」
 結衣は叫ぶ。でも、男性は思いきり腰を押し込んだ状態で、射精を始めた。
「うぅあっ、出てる、妊娠しちゃぅ、うぅあぁ、イクぅ」
 結衣は、中に出されながらイッてしまった……。俺は、中に出されている結衣を見ながら、射精を始めた。結衣は、軽くうめきながら口内射精を受け止めてくれる。画面の中では、結衣の膣口がアップになっていた……。
 だらしなく拡がった膣……とめどなく精液が流れ出している。凄い量が溢れ続ける……本当に、妊娠させられてしまったのではないか? そんな危機感で脚が震えてしまう。

「いっぱい出たね。でも、お口に出しても妊娠しないよ? 負けちゃうよ」
 結衣は、俺の精液を飲み干した後そう言った。画面の中では、すでに結衣は膣を犯されている。男性のピストンにあわせ、膣から精液があふれ出すのも見える。
 あの画面の女性が自分の妻だと思うと、今さらながらに信じられない気持ちになる。夢だと思いたい気持ち……でも、俺はやっぱり興奮してしまう。

 結衣が、服を脱ぎ始めた。小さな胸、ツルツルのアソコ、子供みたいな裸体が姿を見せる。
「抜いて。今日は、両方入ってるよ」


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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた6(オリジナル 転載禁止).

前回の話

『なお君、なお君!』
 結衣の声で目が覚めた。俺は、一瞬自分がどこにいるのかわからずにパニックになりかけた。どうやら、リビングのソファで寝てしまったようだ。目の前には、泣きそうな顔の結衣がいる。
『ごめんなさい。泊まってきちゃった』
 結衣は、本当に申し訳なさそうに謝ってきた。スマホでの挑発的な結衣は消えて、俺の知っているいつもの優しい結衣に戻っていた。


 俺は、怒ってなんかいないよと告げる。
『良かった。でも、そうだよね。よく見たら、ティッシュだらけだもんね。いっぱい出しちゃったの?』
 結衣は、ホッとしたように周りを見回すと、笑いながらそう言った。確かに、精液を拭いたティッシュが散乱してしまっている。俺は、恥ずかしくなって慌ててティッシュをゴミ箱に捨てる。

『良かった。なお君も楽しんでくれてたんだね。嫌われたら、どうしようかって思ってた』
 ホッとしたように言う結衣。俺は、寝ぼけていた状態から目がさえてきた。結衣は、ついさっきまで元彼と一緒にいた……。浣腸されたり、目の前で排泄させられたり、アナルを犯されながら電マを突っ込まれたりもしていた。
 目の前にいる結衣は、いつもの小柄で愛嬌のある可愛い彼女だ。とてもそんな過激なセックスをするとは思えない……。俺は、結衣はどうだったのかと聞いた。
『どうって?』
 結衣は、キョトンとした顔で言う。俺は、楽しかったのかと聞く。
『それは……うん。楽しかった。ごめんなさい』
 結衣は、素直に認めて謝る。俺は、気持ちよかったのかとも聞いた。
『うん。凄かった。気持ちよすぎて、おかしくなっちゃうかと思った。そうだ……聞こうと思ってたんだ。なお君、さっきのって聞いてたの?』
 結衣は、俺を見つめながら質問する。俺は、迷ったあげくにうなずいた。隠し事をしても、バレると思ったからだ。
『そっか……。やっぱり。じゃあ、もう知ってるでしょ? 私、克典さんに調教してもらうことになったの。昔よりも過激な感じで……』
 結衣は、言葉を選ぶような感じで話し続ける。俺は、正気なのかと聞いた。そんなこと、許されると思っているのかと聞いた。
『うん。だって、なお君の大きくなってるよ』
 結衣は、俺の股間を見ながらそう言った。俺は、言葉が出てこない。確かに、言われた通りだ。俺のペニスは完全に勃起している状態だ。結衣の告白を聞いて、心の底から興奮してしまっている。

『なお君が寝取られ好きで良かった……。まさか、またこんな風に調教してもらえるなんて、思ってなかったから。なお君、もっともっといっぱい興奮させてあげるね。一緒に、どこまでも堕ちていこうね』
 結衣は、興奮気味の声で言う。俺は、結衣の人格が変わってしまったように感じて怖くなってしまった。すると、結衣がニヤニヤしながら、
『そうだ、忘れてた。なお君にお土産あるよ』
 と言った。俺が、なんだろう? と思っていると、結衣は立ち上がってスカートをまくり上げていく。
 
 すると、結衣はショーツを穿いていない。いきなりアソコが見えた。でも、薄かったヘアがなにもない状態になっている。剃られたのだろうか? と思ってよく見ると、膣に何か入っている。タンポンみたいなヒモのようなものが出ているが、ヒモではなく鎖のようなものだ。

『なお君、引っ張ってみて』
 結衣は、俺の目をまっすぐに見つめながら言う。俺は、言われるままに鎖を指でつまんだ。それほど太くない鎖なので、重量感は感じない。俺は、ゆっくり引っ張っていく。すると、想像以上の抵抗感がある。
『うぅ、そう、もっと強く引っ張って』
 結衣は、少しうめくような声をあげている。俺は、さらに力を込めて引き抜いていく。強い抵抗感を感じながらも、何かが抜けてくる感覚がある。
『うぅ、あぁ、そう、もっと……』
 そんな声をあげる結衣。俺は、もっと引っ張った。すると、何か黒い固まりみたいなものが膣を拡げて見えてくる。膣は、中から押し広げられていく。信じられない位に拡がっていく膣に、少し心配になってしまう。でも、次の瞬間、一気に黒い固まりが飛び出てきた。
『うぅああぁっ』
 叫ぶようにうめく結衣。膣から飛び出たものは、床に音を立てて落ちた。かなりの重量感がある音が響いた。それは、ティアドロップ型のプラグだった。かなりの太さがあり、挿入していてもまず落ちてこなさそうな太さに見える。
 驚く俺の前で、結衣の膣からはドロッとした真っ白の液体があふれ出てきた。プラグが抜けたことで、穴が開いてしまったような膣。そこから、ドロドロと流れ出ている。どう見ても精液だ……。

『こんなに出してもらったんだ。凄いでしょ? お尻にも、ご主人さまのザーメンが入ってるんだよ』
 結衣は、うっとりしたような顔で言う。俺は、違う時間軸の世界に来てしまったのかと思ってしまった。パラレルワールドというのだろうか? 結衣が、同じ見た目で違う人格……そんな風になってしまったように感じる。

『パパ、ピル飲み始めるね。良いでしょ?』
 結衣は、そんなことを言ってくる。俺は、子作りはどうするつもりなのかと聞いた。
『したいの? 子作り。それよりも、したいことがあるんじゃないの?』
 結衣は、落ち着いた口調で言ってくる。俺は、頭の中に色々な言葉がぐるぐる回るが、結局うつむいてしまった。
『それとも、飲まない方が良いの? 飲まないで調教された方が、興奮しちゃう?』
 結衣は、そんなことを言い始めた。俺は、慌てて否定をした。それはダメだと……。
『フフ。ピル飲んだら、調教されても良いって認めたってこと?』
 結衣は、そんなことを言う。俺は、いつの間にか調教されることは当たり前の前提として考えてしまっていた。狼狽しながら、元彼に会うのはもうやめてくれと言った。
『本当にそう思ってる? さっきから、全然小っちゃくなってないよ』
 結衣はそう言って、俺の股間を触ってきた。思わず身をよじるが、結衣はズボンごと握ってきた。スカートは戻っているが、床に落ちた精液の臭いが漂っている。そして、太ももの内側は精液で濡れて光っていた……。

 俺は、この状況に興奮している。嫉妬や焦燥感はかなり激しいが、それ以上に興奮してしまっている……。何か言わなくちゃと思いながら、モゴモゴしてしまう。
『こんなに固いよ。興奮しすぎだね』
 いたずらっぽく笑う結衣に、俺はドギマギしてしまう。そして、彼女はそのまま俺のズボンとパンツを一気に脱がせ始めた。まだ少し寝ぼけていることもあり、無抵抗のまま脱がされてしまう。結衣は、下半身裸になった俺の前で、自分もスカートを脱いでいく。

 ツルツルの下腹部……。俺は、剃られたの? と聞いた。
『うん。この方が、興奮するでしょ? 私もドキドキしちゃう……』
 そんな風に言いながら、結衣は上気した顔をさらにとろけさせていく。それにしても、強烈な光景だ。結衣の膣口はまだ拡がったままだ。穴が開いているように見えてしまう。そして、流れ出てくる精液も、まだまだ止まらない感じだ。太ももの内側をドロドロにしながら、結衣は妖艶な顔で俺を見つめる。挑発しているようにも見える感じだ。
 俺は、本当に調教を受けるつもりなのかと聞く。
『うん。その方が、なお君も嬉しいでしょ? 私も、なお君が喜んでくれるから、調教されたいんだよ。愛してる。なお君のこと、世界一愛してるよ』
 結衣は、まっすぐに俺を見つめながら言う。その言葉にウソはないと思うが、結衣の身体は他の男のものになってしまったみたいに思える……。

 結衣は、熱っぽい顔で俺を見つめながらまたがってきた。あっという間に、俺のペニスが他人の精液があふれる膣に吸い込まれていく。
『フフ。カチカチだね』
 結衣は、嬉しそうに言う。でも、俺は凄く強い違和感を感じている。膣の感覚が薄い。緩くなったような感じで、刺激が少ない。確かに、結衣はさっき強烈なプレイをしていた。でも、そんな簡単に膣がガバガバになることなんてあるんだろうか? いくら何でも、拡がりすぎている気がする。
『気持ちいい? それとも、緩くなっちゃってる?』
 結衣は、からかうような顔で俺を見ながら言う。俺は、迷ったあげくに緩い感じがしてしまうと言った。結衣を傷つけないように、言葉を選んだつもりだ。

 すると、結衣が腰を動かしながら、
『ごめんね、緩くなっちゃった……。私も、あんまりわかんないの。なお君の、ちゃんと入ってるよね?』
 と聞いてきた。俺は、強いショックと屈辱を感じながらも、それ以上に強い興奮と快感を感じてしまっている。そして、根元まで全部入っていると言った。声が震えていたと思う。
『フフ。本当だ。でも、やっぱり奥には当たらないね。かすりもしてないよ』
 結衣は、やっぱりニヤニヤしたままだ。俺のペニスが根元まで入っているのに、感じているそぶりも見せない。気持ちよくないのだろうか? 見ていて不安な気持ちになってしまう。

 俺は、ペニスが短いことを謝った。でも、謝りながらもどうして謝らなければいけないのだろう? と、理不尽な気持ちも感じている。俺のペニスは、別に小さくはないと思う。標準サイズはあるはずだ。それなのに、どうして謝る必要があるのだろう? 俺は、まったく理解できないまま湧き上がってくる射精感に堪えていた。
 結衣の膣は、間違いなく緩い感じがする。でも、俺はもうイキそうだ。結衣の膣が他の男の手で拡張され、精液を注ぎ込まれ、良いようにオモチャにされている……。そう思うだけで、嫉妬と興奮が湧き上がる。そして、快感も……。
 
『謝らなくても良いよ。なお君の、小っちゃくて奥に当たらないけど、可愛くて好きだよ』

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