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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた5(オリジナル 転載禁止).

前回の話

『すごい……こんなにたくさん……』
千里は、顔や身体にかかった精液を見ながらとろけた顔で言う。
「ザーメンまみれになったね。綺麗だよ」
秀一さんは、そんなことを言った。何が綺麗なのかわからないが、精液まみれになっている千里を見て、僕は今まで感じたことがないような興奮を感じている。

『すごく気持ちよかったです。あんなの初めて……。脚に力はいらないです』
ぽーっとした顔で言う彼女。

すっかりと、秀一さんに心を許してしまっているように見える。今日、初めて会った男性に、心を許してしまう千里……でも、先に身体を許してしまったので、そうなることも当然なのかもしれない。

「彼氏さんも気持ちよかったみたいだよ。触ってもいないのに、射精してたから」
秀一さんにそんなことを言われ、僕は動揺してしまった。見ていないようで、見ていた……。千里も、
『はい。なお君も興奮してくれたみたいで、安心しました』
と、ホッとしたように言う。僕は、千里にも見られていたんだなと思うと、恥ずかしくて仕方ない。

『なお君、ごめんなさい。秀一さんに、いっぱい気持ちよくされちゃった……。いっぱいイカされちゃった……』
千里は、精液まみれの状態のまま謝ってくる。僕は、そんなに気持ちよかったのかと聞いた。
『うん。気持ちよかった。奥の方まで入れてもらうと、なんにも考えられなくなるくらい気持ちよかった。なお君が見てるのに、やめられなかった……』
千里は、申し訳なさそうに言う。僕は、千里の言葉にショックを受けながらも、ある意味で夢が叶ったなと思っている。自分の恋人を、他人に抱かせる……。異常な願望だったと思う。でも、それを目の当たりにして、僕は夢が叶ったなと思ってしまっている……。

「彼氏さん、どうですか? 満足できましたか?」
秀一さんは、穏やかな顔で聞いてくる。
僕はペニス丸出しのまま、しどろもどろでハイと返事をした。
『なお君、満足できたみたいだね』
千里は、まだ精液にまみれたままだ。僕は、千里に満足できたの? と聞いた。
『うん。でも、もう少ししたいな……ダメかな?』
少し恥ずかしそうに言う千里。僕は、予想していなかった返答にドキッとしてしまった。もう、充分じゃないか? そんな風に思ってしまう。
でも、僕は精液まみれの千里の顔を見て、結局興奮が抑えられずにうなずいてしまった。

『秀一さん、もう一回お願いしても良いですか?』
はにかんだ顔で聞く千里に、秀一さんは、
「もちろん。喜んで。でも、ちょっと休憩しましょうか」
と、落ち着いた口調で言う。千里は、
『はい。じゃあ、ちょっと流してきますね』
と言って、シャワーを浴びに行った。秀一さんと二人になると、とにかく気まずい。何か言わないと……と思いながらも、自分の恋人を寝取った男性にかける言葉が浮かんでこない。

すると、秀一さんが、
「どうでしたか? 本当は、もうやめたいって思ってませんか?」
と、気を遣ったような感じで聞いてくる。僕は、そんなことないですと答える。
「本当に、続けても良いですか?」
念を押してくる彼。僕は、うなずきながら、でもコンドームは使って欲しいと言った。
「私、パイプカットしてるんですよ。妊娠の心配はないです。どうですか? 目の前で中に出しましょうか? 千里さんの子宮に精液をたっぷり注ぎましょうか?」
秀一さんは、優しい口調で狂ったことを言う。僕は、一瞬怒りのゲージが動いた。でも、膣から他の男の精液をあふれ出させる千里を想像して、興奮のゲージが振り切れてしまった。

僕は、パイプカットは本当なのかと聞いた。
「もちろんですよ。私はこういう趣味ですから、何かあったらマズいですからね」
淡々と説明を続ける彼。僕は、こんな形で出会った男性の言葉を信じて良いものかと迷った。確かに、誠実を絵に描いたようなルックスをしている。でも、こんな寝取りプレイを趣味にしている男性が、まともなはずもない。

そうこうしていると、千里が戻ってきてしまった。身体にタオルを巻き付けただけの彼女。ドキッとする姿だ。大きな胸がタオルを弾けそうな感じにしている。

『なに話してたの?』
千里は、好奇心いっぱいの顔で質問してきた。僕は、言葉に詰まってしどろもどろになる。すると、秀一さんが、
「私がパイプカットしてるって話したら、彼氏さんが千里さんに中出しして欲しいって言ってたところです」
と言い始めた。しれっとウソをつく彼に驚き、アワアワして何も言えない僕。
『なお君、そんなこと言ってたの? でも、それが望み?』
千里は、まっすぐに僕を見つめながら言う。僕は、違うと言おうと思いながらも、
「千里ちゃんは、イヤじゃないの?」
と、聞いてしまった。
『え? 私は、なお君が望むなら……』
千里は、あっさりとOKを出してしまう。僕は、激しく迷ってしまった。妊娠の危険がないとしても、中に出されるのはさすがに違うと思う。そこまでのことをしてしまっては、プレイとは言えなくなってしまう……。でも、僕は、じゃあお願いしますと言ってしまった。

「わかりました。じゃあ、始めましょう」
そう言って、彼は千里を抱き寄せてキスをし始めた。さっきまでとは打って変わり、積極的に千里を抱きしめて舌を使う。まるで、人が変わってしまったような積極性だ。千里は、少し驚いた感じになりながらも、すぐに舌を絡めていく。
僕は、絡み合う舌を見つめながら、本当にこれでいいのだろうか? と、迷い続けている。とめた方が良いと思う。今ならまだとめられる。でも、結局何もせずにただ見つめることしかできない。

秀一さんは、キスをしながら千里のアソコを触り始める。タオルがはだけ、千里の胸やアソコが見え隠れする。全裸の状態よりもこんな風に見え隠れする方が卑猥さが増す。

千里は、キスをしながらうめく。アソコを触られ、気持ちよさそうな声を漏らしている。秀一さんの指は、千里のクリトリスあたりをまさぐり続ける。触り方が、さっきまでより激しい。

「気持ちいい?」
秀一さんに聞かれ、千里はとろけた顔で、
『気持ちいいです。もう、入れて欲しい……』
と切なげに言う。
「おねだりの仕方、忘れちゃったの?」
秀一さんがニヤニヤしながら言う。秀一さんは、徐々に本性が出てきているような感じがする。千里は、恥ずかしそうな顔になりながらも、脚を大きく拡げる。そして、自分で膣口を拡げながら、
『秀一さんの大きなおチンポ、千里のいやらしいオマンコにハメてください』
と、おねだりをした。信じられないくらいに卑猥な姿に、僕は興奮しきってしまう。まさか、千里がこんなことまでしておねだりをするなんて、この目で見ても信じられない。

千里は、潤んだような目で秀一さんのことを見つめる。
「本当に、生チンポハメても良いの? 中に出されちゃうよ?」
秀一さんは、言葉責めみたいになっている。
『うぅ……はい。ハメてください。秀一さんの生チンポ、千里の淫乱なオマンコにハメてください』
千里は、興奮しきった声で言う。彼女自身、このシチュエーションに興奮しているみたいだ。

秀一さんは、楽しそうに千里に覆い被さっていく。そして、いきり立ったペニスを千里に握らせる。
「ほら、自分で誘導してごらん」
秀一さんがそんなことを言いながら、ゆっくりと腰を突き入れていく。千里は、彼のペニスを自分の膣に誘導していく。そして、彼の大きなペニスが膣中に入っていく。
『うぅ、あぁ、なお君、ごめんね、秀一さんの生チンポ、入っちゃってるの』
千里は、卑猥な言葉を口にしながら僕を見つめる。僕は、ドキドキしながら千里の顔を見つめる。

「入ってるどころか、子宮にキスしてるよ。彼氏さんの目の前で、他人のチンポが子宮に当たってるって、どんな気持ち?」
秀一さんが、そんなことを聞く。もう、完全にキャラが変わってしまった。
『そ、それは……なお君、ごめんね、気持ちいいって思ってる……』
千里は、僕の方を見て泣きそうな顔になっている。おかしな話だと思う。自分でハメてくれとおねだりをしていたくせに、こんな風に謝るなんて矛盾だと思う。

千里はそんな風に謝った直後なのに、秀一さんを見ながら、
『動いてください。いっぱい突いてください』
と言い始めた。僕は、千里も二重人格になってしまったのかと動揺してしまう。秀一さんは、すぐに腰を動かし始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ。子宮にキスしてるッ。なお君、秀一さんのおチンポ、子宮にずっとキスしてるのっ』
切なげな顔で叫ぶ千里。こんなにも連続でセックスをし続けること自体、僕とは経験がない。そんなに気持ちいいのだろうか? 秀一さんとのセックスは、そんなにも気持ちいいのだろうか? 僕は、劣等感を感じながらペニスをしごく。二人に見られることも気にせず、オナニーをしてしまう。もう、僕も千里もおかしくなってしまったとしか思えない。

「気持ちいい? 彼氏が見てるのに、気持ちいい?」
秀一さんは、言葉責めを続ける。千里は、我を忘れたようにあえぎ続ける。秀一さんは、さっきとは違ってペニスを奥に押し込んだまま動く。ストロークをさせると言うよりは、ペニスの先をこすりつけているように見える。

千里は、のけぞったりしながらあえぎ続ける。さっきのセックスよりも、感じているように見える。
「奥、好きだね。この方が気持ちいい?」
質問をする秀一さん。千里は、
『こっちの方が気持ちいいです。もっとこすりつけて。おチンポ奥にもっと押しつけてっ!』
と、卑猥な言葉を口にし続ける。さっきまでの罪悪感にまみれたような顔は消えている。千里は、あえぎっぱなしになってきた。泣いているような声は、嗚咽のような声、僕とのセックスでは一切出さない声を上げながら高まっていく。

すると、急に千里は僕を見た。
『なお君、イク、イッちゃう。違うおチンポで、イッちゃう……ごめんね、なお君のより気持ちよくなってる』

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた5(マガブロ 転載不可).

前回の話

結衣は、泣きながら排泄を続ける。ボタボタと大きな塊もお尻から床に落ちていく。結衣が昔、浣腸されていたという話は聞いていた。でも、実際に見るそのプレイは、想像していたものとは大きく違った。
結衣は、泣きながら排泄を続ける。小柄な身体なのに、量がすごい。まさか、結衣のこんな姿を見る日が来るなんて、想像もしていなかった。 
『いやっ! いやぁ〜〜っ! 見ないで、切ってっ! なお君、電話切ってっ!』
結衣が絶叫しながらカメラの方を見る。俺は、結衣が絶叫しながらお願いをしているのに、スマホを見つめながらオナニーを続けてしまう。一番恥ずかしい姿をさらけ出し、結衣は本当に恥ずかしそうだ。それなのに、俺はオナニーをしている……。最低だと思う。


「いっぱい出るね。便秘だった?」
元彼は、平然と質問する。この状況で、よく冷静でいられるなと思ってしまう。出し尽くして泣いている結衣。すると、元彼はホースで流し始めた。湯気が出ていることから、お湯が出ているみたいだ。彼は、床の排泄物を流していく。特殊な床みたいで、楽々と流れていく。そして、端っこの排水口升みたいなところに流れ込んでいった。
それが終わると、今度は結衣のお尻を流していく。
『うぅ……恥ずかしかったです……。電話、切れてますか?』
結衣は、心配そうに聞く。元彼は、スマホをのぞきに来た。そして、
「うん。切れてるよ。安心して」
と、報告する。俺は、元彼がウソをついたことに驚きながらも、音を立てないように気をつけながら画面を見つめる。優しくお尻を流し続ける彼。でも、ホースをお尻に押しつけるようにしていく。結衣は、まったく抵抗することなく、
『うぅあぁ、入ってきます』
と、声を漏らす。すると、元彼はホースを離す。
「良いよ、出して」
元彼がそんな指示をすると、結衣はまた排泄を始めた。今度は、嫌がる感じもなくすぐに排泄をする。透明のお湯が出て行き、途中で色が濁る。そして、また塊も出てくるが、量が少ない。それでも、排泄姿を見られるのは恥ずかしいと思う。

『あぁ、出ちゃう、うぅあぁ、ご主人さま、ダメ、イキます、イクっ、うぅっ! 見てください、結衣の恥ずかしい姿、全部見てくださいっ』
結衣は、そんなことを言いながら排泄を続ける。元彼は、それをすぐにお湯で流し、また結衣の腸内にお湯を流し込んでいく。
俺は、結衣の態度の違いに驚いている。さっきは、あんなに恥ずかしがって嫌がっていたのに、今はとろけた顔で排泄を続けている。そればかりか、
『ご主人さま、もっと入れてください。お腹、パンパンになるくらい流し込んでください』
と、哀願を始めた。浣腸を望んでいる……結衣は、さっきは俺がテレビ電話で見ていたからあんな態度を取っていたのだろうか? 元彼は、ホースを押しつける。そして、どんどんお湯を腸内に流し込んでいく。

『うぅ、苦しいです……でも、もっと……お腹苦しくしてください』
結衣は、苦しそうな顔でおねだりをする。元彼は、ホースを押しつけたままだ。かなりの量が流し込まれていると思う。

そして、不安になるほどお湯での浣腸を続け、ホースを離した。
「お腹、膨らんでるね。平気?」
元彼が質問する。確かに、結衣のお腹は見て分かるほど膨らんでいる。妊娠初期みたいだ。
『平気……です。あぁ、漏れそう……漏れちゃいそうです』
結衣は、苦しそうにうめく。
「もっと我慢してごらん。上の方のも降りてくるから、たっぷり出してごらん」
元彼は、そんな風に言う。奈々子は、頭を左右に振りながら、
『もう、ムリです。出ちゃう、出ちゃいますっ』
結衣は、本当に苦しそうだ。でも、元彼は楽しそうな顔で結衣のお腹を押す。
『うぅっ、ダメェ、ムリ、本当にムリです、出ちゃうっ! 結衣のお腹、裂けちゃうっ』
結衣は、泣き声で言う。元彼は、楽しそうに結衣のお腹を押し始めた。
『ダメェ〜〜っ!! 出ちゃうっ、すごいの出ちゃうっ!』
結衣は、ほとんど叫び声だ。
「じゃあ、蓋するよ」
そう言って、元彼は結衣のアナルに入れてしまった。あっさりと、ほとんど抵抗もなく入ってしまった太いペニス。結衣は、のけ反りながらうめく。
『うぅあぁ、あぁ、ダメェ、出ちゃう、もう出ちゃうっ』
結衣は泣き声だ。でも、そのままペニスは入っていく。ほぐすこともしていないのに、あっさりと入ってしまっている。

本当に、アナルセックスを経験していたんだな……拡張されていたんだな……そんなことを思ってしまう。小柄で子供みたいな印象だった結衣。きっと、経験も少ないんだろうなと思って付き合い始めた。結婚する時も、まさかこんな過去があるなんて思ってもいなかった。

裏切られた……騙された……。そんな風に思ってしまう。実際は、騙したのではなく言わなかっただけ……と言うことだと思う。でも、自分の嫁がハードな調教をされていたという過去があると知って、普通は絶望的な気持ちになると思う。

それなのに、俺はやっぱりオナニーを継続している。興奮がなくなるどころか、今までの人生で一番と言っても良いほどの興奮を感じている。

「良いね、締まるよ。ガバガバのオマンコと違って、こっちは良い感じに狭くなってるね」
元彼は、酷いことを言いながら腰を動かし始めた。結衣は、すぐに甘い声を漏らす。でも、あえぎながらも、
『ダメェ、出そうです。ご主人さまにかかっちゃうっ』
と、泣き顔で言う。快感と葛藤で苦しそうだ。元彼は、
「ほら、ちゃんと締めて。締めてたら出ないから」
と言いながら腰を動かし続ける。イボ付きの異形のペニスが、結衣のアナルを出入りし続ける。穴のサイズに対して、あまりにも太いと思う。
『も、ムリです……出ちゃいます、ご主人さま、離れて』
結衣は、本当に苦しそうな顔で絞り出すように言う。でも、元彼は平気で腰を動かし続ける。
「ほら、ちゃんと締めないと。なんか、出てきてるよ」
彼がそんな風に言うと、結衣は泣きそうな声で抜いてくださいと言う。でも、元彼はそんな言葉は聞こえていないような感じで腰を動かし続ける。
『もうムリです、出ちゃう、ごめんなさい、漏れちゃいますっ!』
結衣が叫ぶ。すると、元彼はさっとペニスを引き抜いて身体をかわす。噴水のような勢いで、結衣のアナルからお湯が飛び出していく。すぐに固形物も混じり、すごい光景になる。結衣は、泣き叫びながら再び排泄を始めた。さっき、あんなに出したのに、まだこんなにも出るものなんだろうか? 上から降りて来るというのは、どういう意味なんだろう?

結衣は、泣きながら排泄を続ける。
『見ないでください、あぁ、ダメ、止まらない……イヤァ、見ないで、許して……』
泣きながら排泄を続ける結衣を見ているのに、俺はオナニーを続ける。酷いことをしているなと思いながらも、興奮がまったく収まらない。
「全部出たね。もう、平気かな? まだ浣腸する? したい?」
元彼は、酷い状況なのに平然と質問する。慣れているのだろうか? この状況に動じていない感じだ。

『……まだ残ってる感じします。もう1回お願いします』
結衣は、あんなに泣いていたのにまた浣腸をねだる。俺は、信じられない気持ちでそれを見つめながらも、ペニスをしごき続けた。
あんなに泣き叫んでいた結衣は、もう一度浣腸をされた。さっきと同じように、お腹が見て分かるほど膨らむくらいお湯を注入され、泣き叫びながら排泄をしてしまった。でも、何も出てこない。見る限り、透明のお湯が噴き出しているだけに見える。それでも結衣は、泣き叫びながら排泄していた。

「ホント、好きだね。何回もイッてたでしょ。本当は、見られながら出したかった?」
元彼が、優しい口調で質問する。
『……はい。大勢に見られながら出したかったです』
結衣は、トロンとした顔でそう言った。僕は、甘く考えていたんだなと思った。結衣がされていた調教は、こんなにもハードなものだった……。大勢の前で排泄? 一体、どんなシチュエーションだったんだろう? 俺は、そんなことまで経験していた結衣と、これからも今まで通りにやっていけるのだろうか?

「じゃあ、入れてみて。自分で好きなようにしてごらん」
元彼は、そう言って革張りのソファに腰掛けた。結衣は、すぐに彼にまたがる。そして、イボだらけの大きなペニスをアナルに入れていく。
『あぁ、ご主人さまのおチンポ、ケツマンコに入ってます』
声を震わせながら卑猥な言葉を口にする結衣。俺との通話が終わっていると思って、こんなはしたない言葉を口にしているのだろうか? 結衣は、腰を激しく動かし始めた。上下にガンガンぶつけるように動かす結衣……。
『気持ちいいです。ケツマンコ気持ちいいっ。ずっと我慢してました。ケツマンコに入れて欲しいって、ずっとずっと思ってました』
とろけた声で言う結衣。
「旦那さんとはしなかったの?」
『はい。だって、なお君は違うから。優しくて、普通の人だから。こんなこと、お願いできないです』
そんな風に言いながら、夢中で腰を動かし続ける。
「お願いしてみたら? もう、結衣がマゾってバレちゃったんだから」
そんなことを言う彼。
『……ムリです。だって、普通のサイズだから。ご主人さまみたいな、大っきなおチンポじゃないから』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。
「そんなこと言って良いの?」
『ここだけの話です。今日は、久しぶりにいっぱい調教してください』
結衣は、声を震わせながら言う。期待に声が震えてしまうみたいだ。

結衣は、そう言って腰を動かし続ける。あんなに大きなペニスが、小さなアナルを出入りし続ける。結衣は、自分からキスをし始めた。絡み合う舌、うめくような声、結衣は夢中でキスを続ける。

俺は、キスをしながらのアナルセックスを見て、敗北感を感じてしまう。きっと、昔はこんなセックスを繰り返していたんだろうなと思う。俺とのセックスでは、物足りなかったんだろうなと思う。ずっと、こんなセックスをしたいと思っていたんだろうなと思う……。

「旦那さんとは、上手くいってるの?」
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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた4(オリジナル 転載禁止).

前回の話

僕は、こんなにもあっけなく射精してしまったことに情けない気持ちになりながら、お漏らしを続ける千里を見つめる。目隠しをされたまま後ろから突かれ続け、床をお漏らしでビチョビチョにし続ける千里……。

『もう無理っ! 許して、ダメっ! 恥ずかしいのっ!』
千里は、本当に恥ずかしそうに叫び続ける。こんなにも恥ずかしい姿を見られ、泣きそうな声になっている。すると、秀一さんが千里の目隠しを外してしまう。千里は、泣き声だったのにとろけきった顔になっていて、言葉と表情が一致していない。


「ほら、もっと感じてごらん。彼氏さんもオナニーして楽しんでるよ」
秀一さんは、本当に楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。千里は、振り返って僕を見た。射精したペニスを握ったままの僕を見て、千里は複雑な表情になる。
『なお君、どうして出しちゃってるの? そんなに興奮したの?』
千里は、あえぎ声交じりで言ってくる。僕は、素直に興奮したことを告白した。
『やっぱり、本当に寝取られ好きなんだね』
千里は、納得したような口調で言う。秀一さんは、僕と千里の会話を邪魔しないようにか、腰の動きをゆっくりにしている。それでも千里はとろけた顔になっているし、時折ブルッと身体を震わせる。

夢にまで見た光景……オモチャではなく、本物の他人棒。千里は、それでこんなにも気持ちよくなってしまっている。裏切られたと思う気持ちもあるし、強い興奮の気持ちもある。

僕は、震える声でそんなに気持ちいいの? と聞いた。千里は、ほとんどノータイムで、
『気持ちいい。すごく気持ちいいよ。頭真っ白になっちゃう。ごめんね、なお君の前でこんなに感じちゃって』
と、しおらしく謝った。でも、その顔は完全にとろけている。さっきから、動きを緩めた秀一さんに合わせるように、微妙に腰を動かしてしまっている。なまめかしく動く腰回り。僕は、いままでの人生で一番興奮している。

「じゃあ、もっと見せてあげないと」
そう言って、秀一さんは僕を手招きする。僕は、まるで催眠術にでもかかったように素直に近づいてしまった。秀一さんは、僕に指示をする。僕は、言われるままに千里の下に寝そべって上を向いた。長いペニスが出入りするのが丸見えだ。そして、秀一さんが動くたびに、さっきのお漏らしの名残が落ちてくる。

僕は、千里のお漏らしを顔に浴びながら結合部を凝視する。見てわかるほど拡げられている膣。そして、小刻みに震える太もも。どれだけ深い快感を与えられているのだろう? 僕は、不安で仕方ない。

「見えますか? おへそのあたり見てくださいね」
腰を動かしながら、秀一さんがそんなことを言ってくる。僕は、何だろう? と思いながら千里のヘソのあたりを見つめる。すると、はっきりと動いているのがわかった。
秀一さんのペニスの抜き差しに合わせ、千里の下腹部も動いている。まるで、地面をモグラが動くような感じだ。

ヘソのあたりまでそんな動きをしているのがわかる。僕は、あんなに深いところまでペニスを入れられたら、子宮口が壊れてしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

『なお君の、大きくなってる。興奮してる? 私が秀一さんの大っきなおちんちんで子宮までいじめられてるの見て、興奮してるの?』
千里は、そんなことを聞いてくる。僕は、違うと否定したくなるが、自分の勃起しすぎて揺れているペニスを見て言葉を飲み込んだ。

『もっと興奮して。オナニーして良いよ。私ももっと気持ちよくなるから。秀一さんので、もっとイカせてもらうから』
千里は、とろけた顔で言う。その顔は本当に気持ちよさそうで、幸せを感じているようにも見えてしまう……。

秀一さんは、僕らの会話を聞きながら黙って腰を動かしている。話に加わることもなく、千里の子宮口をいじめ続けている。千里のお漏らしはもっと激しくなってきて、僕の顔に降り注ぐような勢いになってしまっている。独特のアンモニア臭に思わず怯みそうになる。でも、それすら興奮の材料になっている気がしてドキドキしてしまう。

秀一さんは、さらに腰の動きを加速していく。
『ひっ、うぅっ、あっ、深い……なお君、ごめんね、イク、イッちゃう。こんなのダメ、気持ちよすぎるの。うぅあっ、あっ、気持ちいいっ。オモチャよりも全然気持ちいいのっ』
千里は、泣きそうな声で言いながらお漏らしも続ける。一体、どんな風に責めればこんなにも感じるのだろう? 男として、相手にここまでの快感を与えられるのは誇らしいんだろうなと思う。敗北感と嫉妬。色々な感情が駆け抜けていく。

秀一さんは、さらに腰を激しく動かす。パンパンという音が響き、千里は大きな声であえぐ。初対面の男性にここまで感じさせられる……僕は、もっと声を抑えられないのだろうか? と思ってしまう。僕が見ているんだから、もっと我慢……と言うよりも、僕以外の相手で感じるなんて、淫乱すぎるのではないか? そんな風に思ってしまう。

『ダメっ、ダメっ、あっ、あっ、アグゥ、うぅっ、いや、いやっ!』
千里は、追い詰められた声であえぐ。そして、さっきよりもさらに勢いよくお漏らしを始めた。大量のお漏らしが降り注ぎ、僕は思わず目を閉じた。顔中に熱い飛沫が当たっていき、臭いも立ちこめる。こんな酷い状況なのに、僕はこらえきれずにペニスをしごいてしまっている。

うめきっぱなしの千里。すでに何度も身体を震わせている。すると、いきなり秀一さんがペニスを引き抜いた。千里は、聞いたこともないような声でうめく。そして、腰が抜けたようにへたり込んできた。僕の顔に、ドロドロになった膣口が当たってきた。むせかえるような臭いと味……。僕は、千里のお漏らしが口内に入ってきているのに顔を背けることもしない。

『なお君、ごめんね、腰抜けてるの』
千里は、すぐに腰を持ち上げられないみたいだ。僕は、目の前にある千里のクリトリスを舐め始めた。
『あぁ、ダメ、なお君、うぅ、敏感になってるから』
千里は、身体をビクつかせながらうめく。そんなリアクションに嬉しくなって夢中で舐め続けると、千里はあえぎ始めた。気持ちよさそうにあえぎながら、僕の髪をぐちゃぐちゃにするようにして頭を掴んでくる。こんなに感じている千里を見たことがない。

僕は、固く大きくなっている彼女のクリトリスを舐め続けた。すると、秀一さんが自分のペニスからコンドームを外し始める。パチンと良い音を立ててコンドームが外れると、気のせいかもしれないが亀頭のあたりが一回り大きくなったように見える。

コンドームがついていないペニスは、生々しい感じがする。血管のうねりやあふれた我慢汁……コンドームがついている時は、言ってみればバイブのように感じた。千里が感じまくっていても、バイブで感じさせられているような感覚もあった。

秀一さんは、いきり立ったペニスを千里の顔に近づけていく。千里は、あえぎながらも彼のペニスを見た。熱っぽいような目で見つめている。僕は、ドキドキして仕方ない気持ちになっていた。千里の表情は、秀一さんのペニスを欲しがっているようにしか見えない。さらに千里の顔に近づいていくペニス。すると、千里は舌を突き出すようにして舐め始めた。自発的にそんなことをする千里……。僕は、本当に千里が秀一さんのペニスを気に入ってしまったんだなと感じた。

「このおチンポ好き?」
秀一さんが質問すると、千里はすぐに、
『好き。大好きになっちゃいました』
と答える。そして、嫌らしく舌を這わせて舐め続けていく。
「そんなに気持ちよかった?」
秀一さんが落ち着いた口調で質問する。
『……とっても』
恥ずかしそうに千里が答える。僕は、会話をする二人に嫉妬しながら千里のクリトリスを舐め続けた。千里は、気持ちよさそうに声を漏らしながらも会話を続ける。
『奥まで当たると、本当に気持ちよかったです。女の幸せって、これなのかなって……。こんなの、今まで知らなかったです』
千里は、はにかむように言う。秀一さんに対してそんなリアクションを取っているのが本当にツラい。こんなに嫉妬するなんて、想像していなかった。僕が言い始めてしたことなので、ある程度は展開も予想していた。でも、全部が外れている。
千里がこんなに感じてしまうことも、僕がこんなに嫉妬して興奮することも、千里が牝の顔で秀一さんを見つめることも……。

「まだまだだよ。もっと気持ちよくさせてあげるからね」
秀一さんは、自信たっぷりに言う。まだ、何かあるのだろうか? まだ見せていないテクニックでもあるのだろうか?
これ以上千里を狂わされてしまったら、マズいのではないか? 僕は、不安な気持ちで胃がキリキリ痛み出している。でも、千里はうっとりした顔のまま、
『……開発されちゃう……』
と、言った。他の男に開発される……僕は、そう思っただけで泣きそうな気持ちになってしまう。でも、そんな気持ちになりながらも、興奮がさらに高まるのを感じていた。

千里は、大きく口を開けて秀一さんのペニスをくわえ込む。目一杯開けた口に、ギリギリのサイズ感のペニス。こんなに太いペニスが、あんなに小さな膣に入るのが不思議で仕方ない。

千里は大きなペニスをくわえると、頭を動かし始めた。唇にカリ首が引っかかるような感じだ。熱心にフェラチオを続ける千里。千里自身も、目に見えて興奮している。立派なペニスをくわえているだけで、快感を感じているのだろうか? 僕は、必死でクリトリスを舐め続ける。すると、フェラチオしている千里が、自分の乳首を触り始めた。両手で乳首をさするように触る彼女……。
僕は、そんなことまでする千里に正直ドン引きしている。千里は、うめき声のようなものを出しながらフェラチオを続ける。乳首をさすってつまんで刺激しながら……。

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