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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた(オリジナル 転載禁止)

『なお君、本当にするの? なんか、ちょっと怖いな』
恋人の千里が、不安そうに言ってきた。僕は、慌てて千里の気持ちを再確認した。
『うん。その……するのは良いけど、なお君の気持ちが変わっちゃうんじゃないかなって……。本当に、どうしても見たいの?』
千里が、釈然としない顔で言う。僕は、どうしても見たいし、見ても千里への気持ちは変わらないと言い切った。

『わかった。じゃあ、行ってくるね。危ない目に遭ったら、助けてね』
そう言って、千里は隣の部屋に繋がるドアに近づいていく。

千里とは、大学に入ってから付き合い始めた。彼女は20才で僕は21才だ。1学年違うが、図書館でちょくちょく顔を合わせているウチに、同じ作家が好きというきっかけで話すようになった。

千里は、小柄で可愛らしい感じの女の子だ。今どき珍しく髪は真っ黒で、眼鏡をかけている。文学少女という雰囲気の女の子という印象だけど、胸だけが見た目に不似合いに大きい。
僕も、どちらかというと内向的なタイプで、女性と交際したこともないまま21才になっていた。そして、千里も男性と交際したことがない女の子だった。

千里は、彼氏がいる生活という者に憧れが強かったみたいで、デートも色々な場所に行った。好奇心も強いタイプの女の子なので、すぐにセックスにものめり込んでいった。それは僕も同じで、会えば必ずセックスをするくらいにのめり込んでいた。

千里は、持ち前の好奇心の強さから、色々なグッズにも興味を示した。ローターや小ぶりなバイブ、リモコンローターのような物まで使うようになった。

ファミレスで食事をしながら、僕はローターのスイッチを入れた。ビクンと身体を震わせ、泣きそうな顔で僕を見つめる千里。周りの音楽や雑音に紛れてローターの音は聞こえないが、千里は完全にセックスの最中のような顔になってしまっている。

『なお君、ダメ……声出る……』
周りに聞こえないような小さな声で言う千里。僕は、リモコンのダイヤルを回して振動を強くする。
『うぅっ、ダ、ダメ、なお君、ダメ……』
千里は、顔を赤くしながら言う。声を必死で我慢しているような態度になっている。僕は、困ったような顔になりながらも感じてしまっている千里を見て、ドキドキしてしまう。そして、僕は店員さんを呼ぶボタンを押した。慌てる千里。
『ダメだよ、止めて。店員さん来ちゃう』
でも、すぐに店員さんが来てしまった。僕は、デザートの注文を始める。千里は、うつむいて必死で声を堪えているような顔になっている。僕は、千里に、
「千里ちゃんは何にする?」
と、声をかけた。驚く千里。店員さんは、千里の方を向く。
『わ、私は良いです』
そんな風に断る彼女。僕は、店員さんにお勧めは何かと聞いた。店員さんは、フェアの桃を使ったデザートの説明を千里に向かって始める。千里は、明らかに挙動不審になりながらも説明に相づちを打つ。

僕は、ドキドキしながらさらに振動を強くする。千里は、ミニパフェを頼みながら身体を震わせた……。
「イッちゃった?」
僕がドキドキしながら質問すると、
『イッちゃった……声出ちゃいそうだったよ……バカ』
千里は、モジモジしながら言う。でも、怒っている感じはなく、とろけたような顔になっている。僕は、ここでやっとリモコンでローターを停止した。

僕が、気持ちよかったの? と質問すると、
『うん……。凄く……。早くおうちに行きたいな』
千里は、発情したような顔になっている。僕は、我慢出来なくなったの? と聞いた。千里は、恥ずかしそうな顔のまま、
『うん。今すぐして欲しい』
と、荒い息遣いのまま言う。こんなにも人が大勢いる中でイッてしまった千里に、僕は自分でも戸惑うほどに興奮してしまった。

そして、デザートを食べ終えるとすぐに帰宅した。その途中でもずっとリモコンバイブを使い続け、千里は何回も身体を震わせてイッてしまう。泣きそうな顔で僕を見つめながら、
『もうダメだよ、歩けなくなっちゃう。イジワルしないで』
と言ってくる。でも、その顔はとろけきっていて、普段の真面目な彼女の雰囲気からは想像も出来ないくらいに卑猥な感じになっている。そして、彼女のスカートの中から垂れた蜜が膝のあたりまで濡らしているのがわかる。

僕がそれを指摘すると、
『だって、溢れてきちゃうの……恥ずかしい……。早く帰ろ』
と、耳まで真っ赤にしながら言う。ついこの間まで処女で男性とは付き合ったこともなかった千里が、こんなにも淫らな女の子になってしまったのは、嬉しい気持ちと不安な気持ちが入り交じる。何度もイキながら、僕の手をつないで歩き続ける千里。でも、リモコンローターを止めてくれとは言ってこない。

そして、僕の部屋に着くとすぐに抱きついてキスをしてきた。可愛らしい小さな舌が、僕の口の中をめちゃくちゃにかき混ぜてくる。普段のキスでは、こんなに激しくしてくることはない。僕は、清楚で奥手の千里が、こんなにも興奮して発情状態になっていることに激しく興奮してしまう。

『なお君、もう欲しいの。我慢出来ないの』
耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる彼女。僕は、すぐに彼女の服を脱がせていく。
『で、電気消してっ! 恥ずかしい』
千里は、慌てて叫ぶように言う。千里は、こんなにも淫らなセックスをするようになっても、いまだに恥ずかしがって明るいところでは裸になったりしない。

言われるままに間接照明に切り替え、千里の服を脱がせていく。薄暗い中でも、大きな胸があらわになる。僕は、彼女をベッドに寝かせて自分も裸になり、コンドームを装着して彼女に覆い被さっていく。
『なお君、凄いよ、気持ちいい。凄く固くなってるね』
千里は、とろけた声で言う。僕は、強烈な締め付けに入れただけでもうイキそうだ。僕は、ゆっくりと腰を動かし始める。でも、早く腰を振ったらあっけなくイッてしまいそうだ。

『あっ、ンッ、なお君、気持ちいい。すごく気持ちいいよ。好き、大好きっ』
控えめな声であえぎながら、千里は身体をブルっと震わせる。こんなに小さな動きでも、すぐにイッてしまう千里。ローターで高まっていたこともあると思うけど、とても敏感な身体なんだと思う。

僕は、千里にキスをした。舌を絡ませながら腰を振ると、僕はあっけなくイッてしまった……。
『なお君、興奮してたね。気持ちよかった?』
千里は、うっとりしたような顔で聞いてくる。僕は、凄く気持ちよかったと言いながらも、申し訳ない気持ちになっている。こんなにも早くイッてしまって、千里は不満なのではないか? 毎度の事ながらそう思ってしまう。

「あれ、使う?」
僕は、そんな質問をする。千里は、恥ずかしそうにモジモジしながらも、黙ってうなずいた……。やっぱり、満足なんてしてないんだな……。そう思いながら、僕はバイブを引き出しから取り出す。僕のペニスよりも少し大きく、先端部分がうねったりするタイプだ。千里は、恥ずかしそうな顔でそれを見つめる。でも、恥ずかしそうにしていながらも、期待に目が輝いているような気もする。

濡れすぎなほど濡れた膣にバイブを挿入すると、
『あぁっ、なお君、ゆっくり……』
と、とろけた声で言う彼女。ゆっくりと言いながらも、興奮しきっているのが伝わってくる。僕は、バイブを抜き差ししながら千里を見つめる。千里は、控えめな声であえぎながら僕を見つめる。
『なお君、ゴメンね、気持ちいいの。なお君のじゃないのに、気持ちよくなってるの』
千里は、泣きそうな声で言う。僕は、そんなの気にしてないからもっと感じてと言った。
『う、うん。なお君、ごめんなさい。うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいの。なお君、もっと……』
千里は、そんな風におねだりをしてくる。でも、ごめんなさいと言いながらも、それほど大きな声であえいでいるわけではない。一見、僕とセックスをしているときと変わらないように見える。でも、千里は必死で声を我慢している感じだし、ギュッと握った拳はかなり力が入っているようだ。

そして何よりも違うのが、足の指がギュッと内側に曲げられ続けていることだ。僕とのセックスでは、こんなリアクションはしない。かなり気持ちいいんだろうなと感じる。僕は、オモチャに負けていることに悲しくなりながらも、なぜか興奮も大きくなっていく。

『なお君、もうダメ、キスして、なお君好きっ! 
切羽詰まったような顔で叫ぶ千里。僕は、バイブを動かしながらキスをした。身体を震わせる千里。僕は、バイブのスイッチを入れた。奥に押し込んだままなので、千里の膣の奥の方でうねるように動いているはずだ。

千里は、僕に抱きつきながら夢中で舌を使う。興奮しきっているのがわかる。真面目で奥手な彼女が、バイブで感じている……。それは、凄く卑猥でドキドキしてしまう。

千里は、僕に抱きついたまま身体をガクガクッと震わせた。バイブを止めて引き抜くと、千里は潤んだような目で僕を見つめている。
『なお君、ごめんなさい……いっぱい気持ちよくなっちゃった……』
謝る千里に、僕は気にしないでと言った。でも、心の中では、こんなオモチャの方が気持ちいいんだな……と、敗北感を感じていた。

こんな風に、千里のセックスは充実しているし回数も多い。でも、徐々に変なことを想像するようになってしまった。オモチャではなく、他の男性とセックスをしたらどうなるのだろう? 僕のよりも大きなペニスの男性とセックスをしたら、どうなるのだろう? そんな事を考えるようになっていった……。

半年ほどそんな思いを胸に秘めたまま生活をし、バイブも2回買い換えた。その度に少し大きなタイプに交換していった。千里の感じ方は、バイブが大きくなるにつれて大きくなっていった。

そんなある日、僕は千里に言ってみた。
『え? 違う人と? なお君じゃない人と、エッチをするって事?』

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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

全力で腰を振り始めると、純子さんはあえぎっぱなしの状態になっていく。とろけきった顔は、いつものセックスの時以上に見える。すぐ近くに旦那さんの気配を感じながら、俺は夢中で腰を動かし続ける。
『正くん、すごく気持ちいいの。パパのと全然違う。いっぱい中に出して。パパの目の前で、妊娠させてください』
純子さんは、真剣なまなざしで俺を見つめている。俺は、急に不安になって旦那さんの方を見た。旦那さんは、泣き顔でペニスをしごいていた……。


慌てて視線をそらしながら、俺は腰を動かし続ける。肉がぶつかる鈍い音が響くほど、激しく腰を動かし続ける。ペニスの先が子宮を潰す感じがわかる。

『気持ちいいっ。本当に気持ち良いの。あなたのじゃ届かないところにいっぱい当たってるの』
純子さんは、泣き声交じりに言いながらあえぎ続ける。俺は、少し不安になっていた。このまま純子さんを妊娠させてしまって良いのだろうか? 旦那さんはそれを望んでいると言っているが、本当なのだろうか?
すると、俺の躊躇を感じたのか、純子さんがキスをしてくる。舌を差し込んでグチャグチャにかき混ぜながら、俺に抱きついている。キスしながら腰を振っていると、もう射精のことしか考えられなくなってしまう。すると、純子さんの両脚まで俺の身体に巻き付いてきた。大好きホールド……絶対に妊娠したいという意思が感じられる行動だ。

「あぁ、純子……」
旦那さんが、情けない声で言う。どうしてこんな事をしているのだろう? 自分の奥さんが他の男に妊娠させられかかっているのに、それを見てオナニーをしている。俺には、やっぱり理解出来ない。

『イクっ、イクっ、正くんもうダメっ! イッてっ! 中に欲しい。パパの前で、妊娠したいっ!』
純子さんは、叫ぶように言う。俺は、さらに締め付けてくる膣の感触にうめきながら腰を動かし続ける。純子さんは、間違いなく俺と普通にセックスしているときよりも感じている。旦那さんに見られながらのセックスに、信じられないほど強い快感を感じているのがはっきりとわかる。

純子さんは、あえぎながら俺の乳首を舐めてきた。イキそうになっていた感覚が、さらに強くなっていく。
『正くんのもっと固くなった。パパ、正くんのおちんちん、凄いの。もうダメ、これ知ったらパパのなんていらない。見てて、正くんの気持ちいいおちんちんで妊娠するから』
純子さんは、旦那さんを煽るような言葉を繰り返す。俺は、快感にうめきながらも旦那さんの方を見る。旦那さんは、泣きそうな顔でペニスをしごき続けている。ついさっき会話をしたときは、優しそうで真面目そうな人だった。とてもこんなドヘンタイには見えなかった。

俺は、もうイキそうだと告げる。
『良いよ、イッて。パパの見てる前で、子宮にぶっかけて。妊娠するから。正くんのザーメンで、パパの見てる前で妊娠するから!』
純子さんは、ほとんど絶叫状態だ。俺は、スパートをかける。純子さんはとろけきった顔であえぎ続けている。すると、俺よりも先に旦那さんがうめきながら射精をした。今日、何回目の射精だろう? 凄い精力だなと思ってしまう。

そして、俺は純子さんの膣奥深くに射精を始めた。痺れるような快感が走り、俺はうめく。
『うぅあぁあぁ、パパ、出されてる。オマンコの奥に、正くんのザーメン出されてるよ』
純子さんは、とろけきった顔でうめく。そして、身体をガクガク震わせながらしがみついてきた。そのまま濃厚なキスを続ける俺たち。俺は、旦那さんの視線が気になって仕方ない。でも、純子さんの舌が激しく絡みついてきて、俺はイッたばかりなのに興奮していた。

長いキスが終わると、純子さんは俺の下からするりと抜け出してソファに座る。足を座面に上げてM字開脚みたいにしながら旦那さんを見つめる彼女……。拡がった脚の付け根には、ドロドロに濡れて汚れた膣が拡がっている。

紅潮したようにほんのり赤くなっている胸元。流れる汗、そして、膣中から溢れ出てくる精液……。本当に卑猥でセクシーな感じがする。
『パパ、出来ちゃうよ。早く吸い取って』
興奮した声で純子さんが指示をする。すると、旦那さんはまったく躊躇なく純子さんの膣口に口をくっつけ、大きな音を立てて吸い取り始めた。そして、すすり取るそばから飲み干してしまっているように見える。

『あぁ、パパ、もっと、子宮の中まで入ってるから。妊娠しちゃうよ。違う種で孕んじゃうよ』
純子さんは、この上ない興奮に包まれているようだ。どうしてこんな事をするのだろう? 旦那さんを愛してないのだろうか? 愛してるからこその行為? 俺は、二人の絆が強いのか弱いのかわからなくなってしまう。

「純子、僕もすぐに……」
そう言って、純子さんに覆い被さっていく旦那さん。そのまま、いきり立ったペニスを挿入していく。すぐに根元まで挿入する彼。射精してもしても勃起は収まらないみたいだ。
『あれ? 入ってる?』
純子さんは、怪訝な顔で質問する。
「は、入ってる……」
旦那さんは、一瞬で顔を真っ赤にする。
『ゴメンね、感じなかった。正くんので拡がっちゃってるんだね』
純子さんにそんな事を言われ、旦那さんはさらに顔を赤くしていく。屈辱を感じているみたいだが、それ以上に興奮しているように見える。

そして、旦那さんは腰を動かし始めた。こんなにも泣きそうな顔でセックスする男性を見たことがない。俺は、少し可哀想な気持ちになってきた。でも、純子さんとセックスをしていると言う事に、嫉妬心はある。俺だけの純子さんにしたい……。

『パパ、ゴメンね、やっぱり入ってるかどうかよくわからないよ』
純子さんは、あえぎ声一つ出さずに言う。煽るためとかではなく、本当に感じていないように見える。いくらなんでも、そこまで拡がってしまうものだろうか?

「純子、あぁ……」
旦那さんは、言葉も上手く出てこないみたいだ。
『早く出さないと、負けちゃうよ。正くんの精子、もう受精してるかも』
煽るようなことを言い続ける純子さん。旦那さんは、泣きそうな顔で腰を動かし続ける。すると、
『正くん、キスして。愛してる』
と、いきなり言ってきた。俺は、ビックリしながらもすぐに純子さんにキスをする。絡みついてくる舌。でも、純子さんは俺とキスをしながらも、目は旦那さんを見ている。俺は、そんな純子さんに嫉妬心を抱きながら下を動かし続ける。

『フフ。パパの固くなった。嫉妬してる? ゴメンね、正くんの方が気持ちよくしてくれるから、パパより好きになっちゃった』
純子さんは、また煽るようなことを言っている。でも、旦那さんはそれを嫌がるどころか興奮してしまっているようで、息遣いがどんどん荒くなっていく。
『パパの、もっと固くなった。興奮してるね。もうイッちゃう? 良いよ、いつでもイッて。正くんとキスしてるから、勝手に好きなときに出してね』
酷い言葉を口にしながら、俺にキスをする彼女。絡みついてくる舌の感触と、生々しい息遣い。こんなに興奮しているのは、旦那さんがいるからだと思う。背徳感が快感に変わっているのだろうか? 旦那さんは、嫉妬が興奮に変わっているようだ。

旦那さんは、さすがに何度も射精をした後なので、なかなかイキそうにならない。必死で腰を動かしながら、純子さんの名前を弱々しく呼んだりしている。すると、純子さんが、
『正くんのおちんちん、くわえさせて。正くんのくわえてるだけで、興奮して気持ちよくなるから』
純子さんは、さらに酷い言葉を口にした。でも、俺は言われるままに純子さんの口にペニスを近づけていく。すぐに大きな口を開けてくわえ込む彼女……。旦那さんに正常位でハメられているのに、夢中で俺のペニスをフェラチオする彼女……。旦那さんは、明らかに息遣いが荒くなっている。

『パパ、早くイッて。やっぱり、正くんのを入れてもらいたいの。見てわかるでしょ? 全然違うの。大きさが、大人と子供くらい違うの。パパのじゃ全然気持ちよくないから、早く代わって欲しいの』
純子さんは、酷い言葉を口にしながらフェラチオを続ける。旦那さんは必死で腰を振りながらも、泣きそうな声で純子さんの名前を呼び続ける。

『パパ、早くイッて。我慢しなくて良いよ。私は、早く正くんと子作りしたいの。イジワルしないで』
純子さんは、そんな言い方をする。本気で言っているのか、旦那さんを興奮させるために言っているのか判断がつかない。

純子さんは、旦那さんに見せつけるようにしながら俺のペニスをくわえる。
『アゴが疲れちゃうの。太すぎて、すぐつかれちゃうの。パパのは細くて楽だから、全然疲れないよ』
純子さんがさらに煽る。すると、旦那さんは情けない声をあげながら射精を始めた。純子さんの膣中に射精をしている……。そう思うと、嫉妬心が燃え上がる気がする。旦那さんが中に出すのはある意味当たり前だと思うけど、それでも嫉妬してしまう。

『パパ、イッたの? 子宮にかからないからわかんなかったよ。じゃあ、代わって。本当の子作りを見せてあげるから』

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嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった完(転載禁止)

前回の話

由美子は、無心と言うよりもトランス状態になったような顔で腰を動かし続けている。対面座位で繋がりながら、腰を前後に動かし続けている。乳首を貫くピアスにつけられたチェーンが揺れるのが、本当に卑猥に見える。

由美子は、クリトリスの包皮を切除したり残った包皮にピアスを開けたり、乳首にもピアスを開けたりした。そして、Gスポットの辺りにヒアルロン酸を注入するという事までしてしまった……。


いくらなんでも、やり過ぎだとしか思えない。まだ小さな息子がいるのに、こんなにも肉体を改造してしまっていいのだろうか? 由美子は、異常なほど感度が上がってしまっているようで、腰を振りながらあえぎっぱなしだ。

『ダメ、もうダメ、またイッちゃう。正和のおチンポ、気持ちよすぎておかしくなるっ』
由美子は、我を忘れたような顔で叫ぶ。シリコンリングで改造されたペニス……。ヒアルロン酸でカリ首の増大化もしている。そんなことをしなくても充分立派で大きいのに、さらに改造をする気持ちも理解出来ない。

「イキっぱなしだね。Gスポットのヒアルロン酸、メチャクチャ効くみたいだね」
正和も、効果の高さに驚いているような雰囲気だ。由美子は、腰を動かし続けながら、
『すごく効いてる。敏感になりすぎてて、怖いよ……。正和、出して。中にザーメンいっぱい出して。中出しされながらイキたいの』
由美子は、そんな事を言いながらどんどん高まっていく。見ていてツラくなるくらいに、由美子はとろけている。他の男とこんなセックスをする由美子……。それなのに、私は股間をまさぐり続けている。
『パパ、良いよ、オナニーしても良いよ』
由美子は、めざとく私の手の動きを見て言う。私は、思わず股間から手を離す。でも、熱っぽい目で私を見つめる由美子に押されるように、ズボンとパンツを下ろして直接ペニスをしごき始めてしまった……。

『フフ。パパのも破裂しそうだね。いつでもイッて良いよ』
そんな風に言いながら妖しく腰を振り続ける由美子。私は、他の男の上で腰を振る彼女を見て、美しいと思うようになってしまった。

「先輩、マジで興奮するんですね。ホント、寝取られ性癖エグいっすね」
正和は、そんな言葉をかけてくる。でも、小馬鹿にした感じもなく、純粋に驚いているような感じだ。
『ねぇ、もっと気持ちよくして。パパの前でいっぱい感じさせて。その方が、パパも喜ぶの』
由美子が息も絶え絶えに言う。すると、正和は腰を突き上げるように動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、ンッ、気持ちいいっ! おチンポ子宮にゴンゴン当たってる。パパ、見える? 正和のおチンポ、ここまで来てるよ。動いてるのわかる?』
由美子は、少し背中を反らせ気味にしながら言う。すると、由美子のヘソの下あたりが動いているのがわかる。大きなペニスが出入りする度に、モグラが動いているような感じで動く下腹部。私は、吸い寄せられるようにそれを指で触る。

『うぅああっ、パパ、気持ちいいっ! そこ押してっ! もっとこすれてるの。気持ちいいところに、ゴリゴリ当たるのっ』
由美子は、目を見開くようにしながら言う。私は、言われるままに由美子の下腹部を押し続ける。正和のペニスの感触を感じながら、必死で押す私。由美子は、すぐに身体をガクガクッと震わせた。

『イッちゃった。パパにイカせてもらったよ』
由美子は、甘えた声で正和に言う。すると、正和は嫉妬したような顔になり、腰を激しく突き上げ始めた。
『うぅう゛っ! ダメッ、あっ、あんっ、気持ちいいっ! 正和もっと! やっぱり違うっ! パパのと全然違うのっ!』
由美子は、とろけきった顔で叫ぶ。私は、激しく出入りする正和のペニスを見つめながら、狂ったようにペニスをしごき続ける。左手では由美子の下腹部を押さえたまま、無心でしごき続ける。

指先には、はっきりと正和のペニスの動きが伝わってくる。動きが激しくなったことで、動きが驚くほど伝わっている。こんなところまで突き上げられたら、子宮や内臓が壊れてしまうのではないか? そんな心配もしてしまう。

『パパ、見てっ! これが本当のオルガズムなのっ! パパとじゃ、こんなところまで連れてきてもらえないのっ!』
由美子は、信じられないくらいに顔をとろけさせながら私に話しかけてくる。私は、もう敗北感も感じないくらいになってしまっている。どう見ても、勝ち目なんてない。それは、ずいぶん前からはっきり自覚していた。

すると、正和がまだ嫉妬したような顔のまま由美子にキスをする。激しく舌を絡みつかせながら、突き抜けてしまうのではないかと心配になるくらいに腰を突き上げ続ける。由美子は、私の方を見たまま舌を絡ませている。快感で泣きそうなのか、私に申し訳なくて泣きそうなのかわからないが、今にも涙がこぼれそうな表情だ。

そのまま激しいセックスが続く。私はあっけなく射精感が限界まで高まり、しごくのをやめて握りしめている。力を緩めたらその瞬間に射精が始まってしまいそうだ。
『イクっ、イクっ、あぁ、ダメ、また出ちゃう、ごめんなさい、うぅあっ、あっ、ダメぇっ!』
由美子は、泣き顔のままうめく。そして、またお漏らしを始めてしまった。ビチャビチャと音を立てて漏らし始める由美子……。すぐにアンモニア臭でいっぱいになる。ソファは酷いことになってしまっているが、正和はかまわずに腰を突き上げ続ける。

『イヤッ、もうダメっ、うぅっ、死んじゃうっ、パパ助けてっ! もうダメなの、おかしくなるっ、うぅうう゛っ!!』
由美子は、本当に危機感いっぱいになったような顔で叫ぶ。セックスで、ここまで狂うものだろうか? 由美子は、お漏らしをしながら何度も身体を震わせる。
「由美子、イクよ。中に出すから」
正和は、もう何度も中に出しているのに改めてそんな言葉を口にする。
『出してっ! 中に欲しいっ! 正和、好きっ! 愛してるっ!』
由美子は、すぐに叫ぶ。避妊リングが入っていて、妊娠の心配はない……それでも、妻の膣中に他人が精液を注ぎ込むのは心的な衝撃が強すぎる……。

正和は、由美子にキスをしながらスパートをかける。そして、突き上げた状態で身体を震わせた。膣中に射精をされ、由美子もうめきながら身体を震わせる。正和の身体に巻き付けた腕は、全力で彼にしがみつくように力が入っている。私は、そんな二人の姿を見て射精をしてしまった……。

放心状態で動けずにいると、由美子が弱々しく、
『パパ、気持ちよかった?』
と、聞いてきた。私は、すぐにうなずきながら、由美子はどうだったと聞く。
『気持ちよかったよ。もう完全に正和のオンナにされちゃった……。ゴメンね、もう、パパとのセックスじゃダメかも……』
夢見心地という顔で話す由美子。私は、何も言えずにうなだれてしまった。すると、
『拭かないと……』
と言いながら、由美子が立ち上がる。でも、脚に来てるのかすぐに床にへたり込む。
「大丈夫?」
正和が由美子の身体を支えながら聞く。
『大丈夫じゃない……。あんなの、おかしくなっちゃうよ。死んじゃうかと思った』
由美子は、じゃれつくような仕草で言う。
「そんなに感度上がったんだ。どうする? やっぱり2回目のヒアルロン酸はやめておく?」
正和は、すっかりと落ち着きを取り戻したような口調だ。
『ううん。する。それで、もっと正和のオンナにしてもらいたい……』
照れくさそうに言う由美子。まるで、恋する女の子みたいな仕草だ。まさか、40手前でこんな事になるなんて思ってもいなかった。このままずっと、お互いに浮気なんかもせずに仲良く暮らしていく物だと思っていた。

「じゃあ、来週楽しみにしておくよ。今日は、この辺でやめとこうか」
そんな風に言う正和。でも、由美子は彼の異形のペニスを舐めながら、
『じゃあ、綺麗にするね。パパ、ゴメンね。ソファ拭いてくれる?』
と言った。私は、すぐに洗面所にぞうきんとバケツを取りに行く。でも、どうして私がこんな事を……と思ってしまう。それでもぞうきんとバケツを手にリビングに戻ると、由美子はまだ彼のペニスをフェラチオしていた。

四つん這いにみたいになってフェラチオしているので、アソコが丸見えだ。剥き出しにされているクリトリスもはっきりと見えるし、ピアスも見えている。そして何よりも、ダラダラと膣から溢れる精液が衝撃的だ……。

私は一瞬動きが止まったが、すぐにビチョビチョに濡れたソファを拭き始める。屈辱的な気持ちも感じるが、それよりも由美子のフェラチオを見てしまう。イヤらしく舌が異形のペニスに巻き付いていく。二連のリングに、リング以上に張り出た立派なカリ首……。確かに、こんな物でかき混ぜられたらおかしくなってしまうのかもしれない。

由美子は、お掃除フェラと言うよりはこれからセックスをする時みたいに夢中でフェラチオを続けている。
『ダメ、欲しい。まだ出来るでしょ? おチンポハメて下さい』
由美子は、焦れた声で言う。でも、正和は、
「ダメ、来週までの楽しみにしておいて」
と言いだして服を着始めてしまった。由美子は、すごく不満そうに彼を見つめる。
『じゃあ、パパにしてもらうからいいよ』
すねたように正和に言う由美子。正和は、楽しんでとだけ言って出て行ってしまった……。

『パパ、来て。激しく突いて欲しい』

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