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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、クローゼットから聞こえてきたうめき声で、本当にそこに人がいるんだなと認識した。多分、間違いなく旦那さんなのだと思う。
純子さんは、俺の上で腰を動かし始めた。俺に対して背を向けた格好の騎乗位……。クローゼットからは、純子さんの正面側が見えているはずだ。純子さんの膣中に入ってしまっているペニスの動きも、昔の制服を着たままの彼女も、全部見えていると思う。


『正君のおチンポ、奥まで届いてる。パパのじゃ絶対に届かないところに、簡単に届いちゃってる』
純子さんは、荒い息遣いのまま腰を動かし続ける。俺は、正直びびってしまっている。クローゼットの中に、本当に旦那さんがいる……。そう思うだけで、ヤバいなと思ってしまう。訴えられたりしないだろうか? 刺されたりしないだろうか? そんな心配でドキドキする。

『パパ、見える? こんな風にセックスしてたの。高校の時は彼氏と、週に2回も3回もセックスしてたの』
制服姿で腰を振りながら、そんな事まで言う純子さん。本格的に旦那さんを煽っている感じだ。俺は、あんなにもラブラブな感じで旦那さんの事を話していた純子さんが、まさかこんなにも旦那さんを挑発するとは思っていなかった。

『気持ちいいよ。正君のおチンポ、ずっと子宮にキスしてくれてるよ。こんな状態で中に出されたら、平気な日でも妊娠しちゃうかも』
そんな事まで言う純子さん。そこまで挑発するんだ……と、思ってしまう。そして俺は、妊娠しないか心配になってきた。純子さんは、俺が中で出したとき、いつも大丈夫だと言ってくれる。と言うか、大丈夫としか言わない。危ない日にも出してしまったのではないか? 妊娠させてしまうのではないか? そんな事を考えてしまう。

『パパ、オナニーしてる? もうイッちゃった? 私ももうイキそうなの』
純子さんはそんな風に言う。さっきから、膣の締まりが痛いくらいになっていて、本当にイキそうなのはわかる。
『イクっ、イクっ、うぅぁっ!』
純子さんは、あっけなくイッてしまった。
『パパ、もうイッちゃった。正君とだと、すぐイッちゃうの。でも、正君はまだイッてないからもっと続けるよ』
そう言って、純子さんは身体の向きを変えて、俺と対面座位の態勢になる。純子さんは、イタズラっぽい顔で俺を見つめると、
『正君、愛してるよ。パパよりも愛してるかも』
そう言って、純子さんは俺にキスをしてきた。舌が飛び込んできて、俺の舌に強烈に絡みついてくる。クローゼットから、また低いうめき声が聞こえた。
純子さんは、俺にキスをしながら腰を動かし始める。さっきよりも激しく動かしながら、全力でキスをしてくる。俺は、制服姿の彼女とこんな風にキスをしていると、なんとも言えないおかしな気持ちになっていく。

「純子、愛してる。中に出して妊娠させるから」
俺は、思っていることをそのまま告げた。
『嬉しいわ。パパが見てる前で妊娠させて』
純子さんは、うわずった声で言う。本当に興奮しきっている感じだ。俺は、夢中で舌を絡めていく。そして、腰を突き上げるように動かし始めた。
『すごく気持ちいい。ダメ、すぐイッちゃうよ。正くん、好き、大好き、愛してるっ!』
純子さんは、我を忘れたようにそんな言葉を繰り返す。俺は、さすがにもうイキそうになってきた。純子さんにイキそうだと告げると、
『イッてっ! 正くん、中に出してっ! パパの前で妊娠させてっ!』
と、ほとんど叫ぶような声で言う。俺は、純子さんにキスをしながらスパートをかけた。旦那さんが見ている前で、人妻に中出しをする……。そんなのは、絶対に許されないことのはずだ。でも、俺は本気で純子さんを孕ませたいと思っているし、俺のオンナにしたいと思っている。そして俺は、純子さんと舌を絡めながら射精を始めた。その瞬間、純子さんは身体をビクンと跳ねさせた。そして、ギュッと抱きついてくる。
俺は、純子さんを抱きしめながらとめどなく精液を注ぎ続けていた……。

『フフ。いっぱい出たね。中が熱いよ。妊娠しちゃったかな? きっと、しちゃったよね?』
純子さんは、おどけたように言う。そして、何度もキスをしてきた。俺は、射精して冷静になったことで、クローゼットの中が気になって仕方ない。すると、純子さんが、
『フフ。気になってるね。じゃあ、紹介するね』
と言って俺の上からどいてしまう。俺は、慌ててとめようとするが、純子さんはそのままクローゼットのところまで移動し、一気にクローゼットの扉を開けてしまった。

驚いた顔で純子さんを見つめる旦那さん。下半身裸で、手は精液まみれだ。
『フフ。パパもいっぱい出たんだね。扉にもいっぱいついてるよ』
そんな風に言う純子さん。すごく楽しそうに見えてしまう。
「純子……。本当に、中に……」
旦那さんは、追い詰められたような顔で質問する。すると、純子さんは何も答えずに脚を軽く拡げた。穴あきショーツなので、膣のあたりは丸見えのはずだ。
『見て……こんなに……』
純子さんは、そう言って下腹部に力を込めるような仕草をする。すぐに精液が溢れ出て、床に垂れていくのが見える……。
「あぁ、純子……こんな……」
旦那さんは、自分の奥さんの膣から溢れ出る他人の精液を見て、かなり強いショックを受けているような表情になっている。
『まだだよ、もっと出てくるから』
純子さんはそう言ってさらに力を込める。さらに溢れ出る精液……。旦那さんは、苦痛を感じているような表情になってしまっている。
「妊娠……しちゃうんじゃないの?」
旦那さんは、心配そうに聞いてくる。でも、さっきから彼はペニスを握ったままだ。どう見ても勃起しているペニスを握ったまま、純子さんと会話を続けている。

『ダメなの? 妊娠、望んでたでしょ? 赤ちゃん欲しいって、言ってたでしょ?』
純子さんは、そんなとんでもないことを言い始める。俺は、純子さんのサディストの顔を見て震えそうだ。どちらかというとおっとりとしていて、Mな感じの純子さん……。でも、今は旦那さんの事を言葉責めでもしているようなノリだ。旦那さんは絞り出すように、
「それはそうだけど……。でも、他人の精子じゃなくて……」
と言う。
『そうなの? パパ、望んでるのかと思った。違う人の精子で妊娠して欲しいのかと思ってた。だって、今も勃起してるでしょ? オナニーしてたんでしょ?』
そう言って、純子さんは彼のペニスを踏み始めた。握っている手ごと踏みつけると、旦那さんは慌てて手を離す。

純子さんは、グイグイとペニスを足の指で踏みつけていく。
『こんなに精液垂らしてるのに、興奮しちゃうんだ。他の人の精液が私の身体の中にあるのに、興奮しちゃうんだ』
純子さんは、そんな風に言いながらグイグイとペニスを踏みつけ続ける。俺は、旦那さんが想像以上の寝取られ性癖なのにも驚くが、純子さんにペニスを踏みつけられても反抗せずにむしろ興奮していることに驚いてしまっている。

『パパ、中に出して。今ならまだ間に合うかも。正くんの精子と競争してみて』
純子さんは、そんな風に言ってさらに旦那さんを煽り続ける。すると、旦那さんは純子さんをベッドに押し倒した。荒い息遣いで興奮しきった顔……。まるで、初めてセックスをする少年みたいだ。

『フフ。パパ、夢中になってるね。私のこと、愛してる?』
純子さんは、そんな質問を飛ばす。
「愛してる。純子、愛してるよ」
旦那さんは、即答する。心のこもった言葉だ。俺は、なんとなく彼に嫉妬心を燃やしてしまう。

旦那さんは、そのままペニスを挿入した。俺のよりかなり小ぶりのペニスが、あっけなく挿入されてしまった。
『あぁんっ、パパ、すごく固いよ。出したばっかりでも、ガチガチだよ』
嬉しそうに言う純子さん。旦那さんは、愛してると言いながら腰を動かす。純子さんは、幸せそうな顔であえいでいるが、俺は純子さんが演技をしていることに気がついてしまった。

たぶん、純子さんは全然感じていない。俺としているときとは、表情や仕草がまったく違う。純子さんは、感じてくると足の指がせわしなく動いている。でも、今は少しも動いていない。

『パパ、気持ちいい? もっと興奮したい?』
純子さんは、ゆっくりとしたリズムで腰を動かしながら質問する。
「気持ちいい。……もっと興奮したい」
旦那さんは、まるでオウム返しのように返事をする。俺は、少し落ち着いて旦那さんを観察した。船員と聞いていたのでなんとなく漁師さんみたいなゴツ目の男を想像していた。でも、旦那さんはかなりソフトなイメージで、エンジニアとかそう言う感じの風貌だ。そして、興奮しきっているのは伝わってくる。

『正くん、もっと興奮したいんだって。ゴメンね、手伝ってもらっても良い? こっちに来て』
純子さんは、イタズラっぽい顔で俺を呼び寄せる。俺は、すぐに近づいていった。
『キスして』
純子さんはそんな風に言ってくる。俺は、旦那さんのすぐ上でそんなことはしづらいなと感じている。でも、純子さんは俺のことを見つめてキスをねだる顔をしている。俺は、顔を近づけながらもチラッと旦那さんを見た。旦那さんは、泣きそうな顔で純子さんを見つめている。でも、泣きそうな顔の中にも、興奮している感じが伝わってくるような不思議な表情になっている。

俺は、見られているのを感じながら純子さんにキスをした。純子さんは、すぐに舌を絡めてくる。俺は、本当に不思議な感覚に陥っていた。旦那さんと騎乗位で繋がっている純子さんとキスをしている……。しかも、純子さんは高校の時の制服を身につけている。

純子さんは、腰の動きが激しくなった。興奮しているのが伝わってくる。旦那さんもうめくような声をあげ始めた。俺は、キスをしながら興奮しきった状態になる。

しばらくそのままの状態が続くが、旦那さんが、
「純子、もう……出ちゃうよ」
と、情けない声をあげ始めた。早い……あまりにも早いと思う。
『え? もう出ちゃうの? 私は物足りないから、また正くんとしちゃうよ? もっと頑張って』

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嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった6(転載禁止)

前回の話

私は、話を聞きに行っただけだったのではないのかと質問した。そう言う約束だったはずだ。
『うん。でも、話を聞いてるうちに決めちゃったの』
由美子は、少し申し訳なさそうに言う。私は、いくらなんでもやり過ぎだと言った。後戻り出来ないことをしてしまって、どうするつもりなのかと。
『でも、パパは喜んでるよね? フフ、こんなになってる』
由美子は、そう言って私のペニスを掴んできた。

ズボンごと握られて、思うわずうめいてしまう。由美子は、笑顔で私のペニスを握ったり離したりを繰り返しながら、
『触ってるだけで、イッちゃいそうだね』
と言ってくる。私は、なんと言って良いのかわからないまま、うめき声をあげ続けた。
『もう、しちゃったんだから仕方ないでしょ? これからは、パパがお風呂入れてね』
由美子は、息子のことを話してくる。私は、わかったと言いながらも戸惑っていた。そして、手術した部分を見せてくれと言ってみた。
『ダメだよ、まだガーゼ当ててるから』
由美子は、つれなく言う。私は、わかったとだけ言った。

由美子はシャワーも大変そうで、いつもよりも時間がかかっていた。私は、本当にとんでもない事になってしまったなと思いながら、とりあえず寝た……。

次の日、朝から由美子は変な感じだった。歩いていて、時折立ち止まって内股になる。私が平気かと尋ねると、
『ごめんなさい、イッちゃった……』
と、息子を気にしながら言う。私は、まだガーゼが当たったままなのではないかと聞いた。ガーゼがあるので、クリトリスはまだ下着に直接触れるようなことはないのではないかと思った。

『ガーゼでイッちゃったの……』
由美子は、色っぽい顔で言う。私は、こんな顔は息子に見せられないなと思いながら、これからは毎日こうなのだろうか? と、強い不安を感じていた。

会社に行くと、正和が申し訳なさそうな顔で近づいてくる。本当に申し訳なさそうだ。
「すみません……。なんか、盛り上がっちゃって……ノリで……」
正和が謝ってくる。私は、本当に手術をしたのかと聞いた。正和は、申し訳なさそうに説明を始めた。説明では、クリトリスの包皮を完全に切除したわけではないことがわかった。ピアスも、クリトリス自体に通したのではなく、残った包皮に通したそうだ。
でも、それを聞いたところでホッとすることなんて出来ない。想像していたよりは、マシという程度だ。私は、申し訳なさそうにしている正和に、気にするなと言った。
「傷が塞がったら、遊びに行っても良いですか?」
正和に聞かれて、私はほとんど考えることもなくうなずいた。私も、どこかおかしくなっているのかもしれない。正和に抱かれる由美子を想像して、一瞬でフル勃起してしまった。私は、慌てて椅子に座ってごまかした。

由美子は徐々に傷が塞がってきて、動きも自然になってきた。でも、やっぱり急に立ち止まってイッてしまうようなこともある。そして、1ヶ月ほど経過したとき、
『パパ、見たい? もう、傷も塞がったから見せてあげようか?』
と、由美子が微笑みながら言ってきた。でも、普通に笑っているような表情なのに、なんと言うか妖艶な感じがする。最近の由美子は、いつもそんな感じだ。常に発情中……そんな風にも感じる。

私は、すぐにうなずいた。すると、由美子はすぐに下半身裸になってくれる。私は、手術後初めて見る由美子のアソコに、驚いて言葉もない。

由美子のクリトリスはほとんど完全に剥き出しになっていて、かろうじて残っている包皮にピアスがつながれている。小さなリング状のピアスで、位置的に常にクリトリスに触れているような感じだ。

そして、由美子の膣周りは信じられないくらいにドロドロに濡れて光っている。刺激を受け続けるので、常に興奮状態になってしまうようだ。

でも、それよりも驚いたのが、クリトリスのサイズだ。なんというか、勃起のせいかもしれないが大きい。小指の先くらいあるように見えてしまう。

『ビックリした? 皮を残したのに、常に剥けちゃうの。ピアスのせいかも。やっと慣れてきたけど、買い物してるだけで何回もイッちゃうの……。周りに大勢の人がいるのに、何回も何回もイッちゃうの……。イキすぎてしゃがんじゃったこともあるんだ』
由美子は、発情モードで話を続ける。
『パパ、すぐ入れて。もう我慢出来ないの。1ヶ月もずっと我慢してたから、今すぐハメて』
由美子は、焦れきったような顔になっている。私は、由美子が息子を実家に預けた意味を理解した。由美子は、私の手を引っ張って寝室に向かって歩き始める。

『こうやって歩いてても、ピアスが刺激してくるの……。あぁ、ダメ、イキそう』
由美子は、とろけた声で言う。私は、本当に驚いていた。ただ歩いているだけで、イッてしまう? これでは、普通の生活が出来ないのではないか? そんな風に思ってしまう。
そして、寝室に到着すると、由美子は私を押し倒すようにする。そのまま私のズボンとパンツを引きずり下ろすと、
『カチカチ。パパも、1ヶ月出してなかったの?』
と、荒い息遣いで聞いてくる。私は、そうだよと答えた。まだ、会社から帰ってきたばかりでシャワーも浴びていない。食事もしていない。それなのに、由美子は完全に発情した顔で私にまたがってくる。

私がコンドームのことを言う前に、由美子はペニスを挿入してしまった。肉に包み込まれる感触……。うねっているような、絡みついてくるような強烈な快感が走る。膣の中はなにもしていないはずなのに、明らかに感触が違う。
『あぁ、固い。パパのすごく固いよ。気持ちいい』
由美子は、すぐにあえぎ始める。全身が敏感になっているような感じだ。

由美子は、すぐに腰を振り始めた。あえぎながら腰を振り続ける彼女。私は、どうしてもクリトリスのところを見てしまう。完全にずる剥けになっているクリトリスは、見てすぐにわかるくらいに勃起している感じだ。そして、由美子が腰を振る度に、ピアスが揺れてクリトリスに触っているのがわかる。

『気持ちいいっ。パパ、すごく気持ちいいよ。パパのおちんちんでもすごく感じてる。手術する前よりも敏感になってるよ』
由美子は、取り憑かれたように腰を動かし続ける。私は、すでにイキそうだ。まるで、手でペニスを握られたような強い圧迫感。

由美子とのセックスは、こんなに気持ちよかったっけ? と、思ってしまうほどだ。由美子が全身敏感になっているせいで、膣の締まりも増しているのかもしれない。

『あぁ、すごい、気持ちいい。パパのでこんなに気持ちよくなったの、初めてだよ』
由美子は、夢中で腰を振りながら酷いことを言う。私のペニスは、物足りなかったんだろうなと思う。
そして由美子は、普段の私とのセックスではあり得ないほどに高ぶって感じているような様子だ。私は、嬉しくなりながらも、やっぱり正和とのセックスと比べてしまう。

由美子は、正和とセックスをしていると、異常なほどに感じてしまっていた。シリコンリングのせいもあってか、我を忘れてむせび泣くようにあえいでいた。
私は、悔しい気持ちになりながらも、手術を終えた今の状態で正和とセックスをしたらどうなるのだろう? と考えてしまっている。

『パパのすごく固くなってきた。イッちゃうの? まだダメだよ、もっと気持ちよくなりたい』
由美子は、そう言って腰をこすりつけるように動かし始める。上下の動きから前後の動きに変わったような感じだ。
『ああっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、クリこすれて気持ちいいのっ、イッちゃいそうだよ』
由美子は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよくてたまらないという感じだ。でも、僕は歯を食いしばって限界まで我慢していたのに、あっけなく射精をしてしまった……。
『あぁっ、ダメぇ、まだ足りない……。パパ、続けて出来るでしょ?』
由美子は、本当に不満そうな顔のまま腰を振り続ける。でも、射精を終えた私のペニスは急激に小さくなっていき、そして抜けてしまった。

『ダメ、全然足りない』
そう言って、由美子は膣に指を二本入れてかき混ぜ始めた。左手の指ではクリトリスをまさぐっている。
『あぁ、気持ちいい。でもダメ、もっと大きいのが欲しい』
由美子は淫らな動きでオナニーを続けながらも、不満そうに言う。私は、いくら1ヶ月間禁欲をしていたにしても、あまりの淫乱ぶりに驚いてしまっている。

指が激しく膣を出入りし続けている。その度に、私が注ぎ込んだ精液が溢れ出てくる。由美子は、精液まみれの指でオナニーを続けているが、やっぱり焦れたような顔にもなっている。

そのまま、激しいオナニーが続くが、
『イクっ、イクっ、うぅっ!』
と、由美子はあっけなくイッてしまった。そして、すぐに私のペニスをくわえてくる。
『早く大きくなって』
そんなことを言いながら、思いきりバキュームフェラを続ける。でも、私のペニスは半勃ちにはなるが、完全に大きくなることはない。

『パパ、正和さんのところに行かない? パパも見たいでしょ?』
由美子は、荒い息遣いで聞いてくる。私は、由美子のあまりの淫乱ぶりと迫力に押されるように、すぐにうなずいてしまった。そして、私は彼に電話をした。すぐに電話に出た彼は、ウチに来るという。私は、由美子にどうするかと聞いた。でも、由美子はこちらが行くと言う。

そして、話はまとまって服を着替えて出発をした。私は、由美子がこちらから行くと言った理由がすぐにわかった。由美子は、歩いているだけで感じてしまうみたいだ。

少し内股っぽい感じで歩く由美子。その顔は、まるでセックスの最中みたいに上気している。そのままの顔で私と手をつなぐ由美子……。
『パパ、イク……うぅ』

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嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった5(転載禁止)

前回の話

膣奥深くに射精されながら、由美子は夢中でキスを続けている。むさぼるような全力のキスを続ける由美子を見ながら、私はすでに完全に勃起してしまっている。射精直後なのに、もうガチガチだ。やっぱり、EDは心理的な物だったんだなとわかった。

「由美子、本当に出したから。俺のオンナにしたから」
正和は、いつもの陽気で軽いノリではなく、けっこう真剣な顔で言う。
『すごいね、いっぱい出てるのわかったよ……』


由美子は、まだトロンとしたような顔のままだ。私は、本当に平気な日だったんだろうか? と、疑念を感じてしまっている。由美子は、37歳なのでまだまだ妊娠する可能性は充分にある。
「どうだった? 気持ちよかった? ハメ潮まで吹いてたみたいだけど」
正和は、自信たっぷりの口調で聞く。
『気持ちよかったよ。オンナの喜びを実感出来たわ。それにしても、本当に上手なのね。ただシリコンリングがすごいだけかと思ってたけど、セックス自体が上手なのね。それに、まだ固いまま……。もしかしたら、このまま続けられたりするのかしら?』
由美子は、少しだけ恥ずかしそうに質問した。
「もちろん出来ますよ。抜かずに3回は出せますから」
正和は、ほとんどドヤ顔になっている。
『3回も!? すごいわね。でも、3回も続けてされたら、死んじゃうわ』
由美子は、なんとも言えない表情になっている。上気したような、発情したような、なんとも言えない妖艶な雰囲気が漂っているように感じる。

「せっかくだから、死んじゃいますか?」
正和は、完全に調子に乗っているような感じだ。
『フフ。じゃあ、お願いしちゃおうかな? オンナの喜びを、もっと教えてね』
甘えたような感じの由美子。でも、急に私のことを思い出したような感じになり、
『パパ、どう? 大きくなった?』
と、とってつけたように聞いてきた。私は、慌てて、
「ま、まだだよ、ごめん……。でも、もう少しで完全に固くなりそうだった」
と、ウソの報告をする。
『本当に!? 良かった、じゃあ、もう少しだね』
由美子は嬉しそうに言う。私は、嬉しそうになっているのは、私が勃起しそうになったからなのか、正和とまだセックスが出来るせいなのかまったくわからない気持ちだ。

「じゃあ、由美子が上になったら? その方が、もっと興奮するんじゃないかな?」
正和は、由美子にそんな提案をする。由美子は、すぐにイイねと答えた。そして、繋がったまま騎乗位に移行する二人。抜けずにそんなことが出来ることに驚かされる。
『あぁ、ダメ、これすごい……体重がかかるから、さっきよりも奥まで届いちゃってる』
由美子は、怯んだような声で言う。不安と期待が入り交じったような不思議な顔になっている。

「動いてみて」
正和は、そんな風に指示をする。もう、すっかりとため口みたいになってしまっている。私は、部下の正和がまるで私よりも上の存在のような気がして、気が落ち込んでしまう。
『う、うん。動くね』
由美子は、そう言って腰を動かし始めた。ゆっくりと上下に動かすと、
『うぅ、あぁ、あぁっ、すごいよ……ダメ、こんなのダメ、奥にギュッてなってる』
由美子は、不安そうな顔で言いながらも腰を止めない。それどころか、動きはどんどん滑らかになっていくように見える。
「めっちゃ締まる。由美子、気持ちいいよ」
正和は、由美子を見上げながら言う。
『私も気持ちいい。オマンコ気持ちいいの。正和のおチンポ、ゴリゴリこすれて奥にも当たってるよ』
由美子は、スイッチが入ったように卑猥な言葉を口にし始めた。正和は、由美子のそんな言葉を聞いて興奮した顔になる。私も、由美子の卑猥な言葉に興奮してしまっている。もう、EDなんて何のこと? と言うくらいに私のペニスはいきり立っている。
もしも今、EDが治ったと告げたら由美子はどうするだろう? 正和とのセックスを中断するのだろうか? 私は、すごく気になりながらも試すことも出来ない。ただただ、勃起しているのを気取られないように手で押さえつけるばかりだ。

「俺も最高に気持ちいいよ。由美子のオマンコ、俺のにぴったりだよ。このまま、俺の形に変えちゃうから。もう、俺のじゃなきゃ、感じないオマンコにしちゃうから」
正和は、私がいるのに遠慮なくそんな事を言う。
『変えて。正和の形にして。好きなの。もうダメ、好きになっちゃったの』
由美子は、そんな風に言いながら腰を前後に振り始めた。上下のピストンではなく、前後にこすりつけるように動かす彼女。私は、由美子のそんな動きを見たことがない。由美子は、とろけきった顔で腰を振り続ける。そして、何度も正和のことを好きと言い続ける。

『あぁ、ダメぇ、イッちゃう。オマンコイッちゃうの。正和の改造チンポでイッちゃうのっ』
由美子は、だらしなく弛緩したような顔で叫ぶ。すると、いきなり由美子は私を見てきた。私は、まさぐっていた手の動きを止める。
『パパ、興奮してる? 大っきくなった? おチンポ勃起した?』
由美子は、私にまで卑猥な言葉を投げてくる。私は、勃起しすぎて暴発寸前になっているくせに、まだ勃起していないと告げた。
『そっか……まだダメなんだね。もっと興奮させるね。絶対に治してあげる』
由美子は、そんな風に言うと正和に覆い被さるようにしてキスをし始めた。由美子は、私に見せつけるためなのか舌が見えるような感じでキスを続ける。そして、キスをしながらも腰をくねらせるような感じで動かしている。
感情を込めてキスをしながら、腰だけ別の生き物のように動いている姿を見て、私はさらに敗北感が強くなっていく。いくら改造したペニスとはいえ、こんなにもセックスに夢中になってしまう物なんだろうか? それなりに人生経験をしてきた由美子が、こんなにもハマってしまうほど強い快感だと言う事なんだろうか?

『好き。もう、身体だけじゃなくて心も堕とされちゃった……』
由美子は、正和にささやくような声で言う。
「もっと好きにさせちゃうよ。由美子を、俺のオンナにするから」
正和も、本気で言っているようにしか思えない感じだ。自分の上司の妻……しかも、子持ちの37歳にこんな台詞を言うなんて、どうかしているとしか思えない。
『もうなってる。正和さん、さっきから私ずっとイッてるの。気持ちよすぎて頭おかしくなりそうなの』
由美子は、媚びたような声で告白する。
「そうだよね。メチャクチャうねってるし。今まで、こんなに感じたことないんでしょ?」
『ないよ。こんなの始めて。だって、パパのじゃ……気持ち良いところに届いてなかったのね……』
由美子は、そう言って腰をさらに押しつけるようにこすりつける。
私は、そんな風に比較して落とされるようなことを言われているのに、ただ興奮するばかりだ。確かに、由美子の言うとおりだ。短小包茎早漏……自分でも、自覚がある。きっと、由美子は私とのセックスでは満足していなかったんだろうなと思う。

「じゃあ、もっと腰を前後に早く動かしてごらん。その方が、リングにも引っかかってもっと気持ちよくなれるよ」
正和がそんなレクチャーをすると、由美子は身体を起こした。そして、言われるままに腰を前後に動かし始めた。
『うぅ、あっ、あっ、こすれてる。リングが気持ちいいところにゴリゴリこすれてるよ』
由美子は、そんな風に言いながら腰をさらに早く動かし続ける。
「そうそう。ほら、自分で乳首触ってごらん」
正和がさらに指示をすると、由美子はイヤらしく腰を動かしながら自分の両乳首を触り始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、ダメぇ、またイッちゃうっ、正和、もうダメ、イクっ、イクっ、うぅっ!』
由美子は、あっけなくイキながらもまだ腰を動かしながら乳首を触っている。

由美子が、ここまで淫乱な女性だなんて知らなかった。と言うよりも、私では由美子の淫乱な部分を呼び覚ますことが出来なかっただけなのだと思う。
「ほらほら、まだまだ気持ちよくなれるよ。もっと俺にハマらせるから」
正和はそう言って由美子のクリトリスをまさぐり始めた。
『うぅう゛っ!! ダメぇ、それダメッ! 気持ちよすぎておかしくなっちゃうっ!』
泣き叫ぶような声になってきた由美子。
「そうだ、今度俺の手術したクリニックで、由美子もクリトリスの皮を切除してもらおうよ。一日中、下着でこすれて発情するオンナにしてやるよ。そうだ、クリトリスにピアスもつけよう。何もしてなくても発情するオンナにしてやるから」
正和は、とんでもないことを言い始める。
『そ、そんなの……』
由美子は、驚いたような感じで言い始めたが途中で口ごもる。
「そんなの? やってみたい?」
正和は、ニヤニヤした顔で言う。
『ダメ……そんなのしたら……』
由美子は、ダメと言いながらもさらに顔がトロンととろけたように見える。
「オマンコはそう言ってないけど。さっきから、千切れそうなほど締め付けてきてるよ。じゃあ、明日早速カウンセリング行ってみようか」
『で、でも……』
由美子は、困惑した顔で私を見てくる。でも、その顔は困惑だけではなく興奮したような感じにも見える。
『パパ、どうしたら良い?』
由美子は、すっかりと正和にコントロールされてしまっているように思える。私は、想像していた。クリトリスにピアスをつけられてしまった由美子を……。それは、私をとんでもなく強く興奮させる。

私は、話を聞くだけなら行ってみれば? と言った。
『う、うん。じゃあ、行ってみるね』

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