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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、思わず聞いてしまった。
「これって、本当にパパさんに見せるんですか? この動画見て、怒られないんですか?」
純子さんは、とろけたような顔のまま、
『怒られないよ。喜んでもらえるよ。パパ、そういう性癖なの。寝取られ性癖ってヤツだよ。でも、最後までしちゃったのは、びっくりすると思う』
と、答えた。やっぱり、最後までするのは想定外だったんだなと思いながら、俺はどうしたら良いのか迷っていた。正直、気持ちいいのでこのまま続けたい。でも、けっこう射精しそうな感覚が強くなっている。


コンドームなしでしてしまっているので、さすがにこれ以上続けるのはマズいなと思う。俺は、困ったまま撮影を続ける。すると、純子さんが妖艶な笑みを浮かべながら腰を動かし始めた。正常位でつながったまま、腰を動かし始めた彼女……。俺は、純子さんがこんなに卑猥な動きをすることに驚きながらカメラを回し続ける。

腰を持ち上げるように、くねらせるように動かす純子さんは、ずっとカメラを見つめている。挑発的で誘うような表情……。俺は、その表情を見つめるだけで、イッてしまいそうな程の快感を感じてしまう。純子さんは、お店にいるときとはまるで違う感じだ。まさか、こんなに淫らな女性だとは思ってもいなかった。

『気持ちいい。パパ、すごく気持ちいいの。正くんのおチンポ、パパのじゃ絶対に届かないところまで入ってる』
純子さんは、カメラを見つめながら言う。その表情にドキドキしっぱなしだ。

『正くんは? 気持ちいい? 人妻のオマンコ、緩くない?』
純子さんは、さっきから卑猥なワードばかりを口にしている。普段の純子さんからは、まったく想像出来ないような言葉だ。俺は、気持ちいいとあえぐように答える。
『フフ。よかった。パパのおチンポより気持ちいいから、もっと楽しませてね』
純子さんはそう言って腰を動かし続ける。腰を浮かせてくねらせるように動かすせいか、強烈に締まってくる。痛みすら感じるほどの締め付けに、さらに射精しそうな感じが強くなる。でも、コンドームをつけていないことが、俺を思いとどまらせる。

『あぁ、気持ちいい。当たってる。奥の気持ちいいところに当たってるよ。パパ、ごめんね、もうパパのじゃ気持ちよくなれないと思う』
そんな風に言いながら腰をグラインドさせ続ける純子さんに、俺は圧倒されっぱなしだ。俺は、ひたすらイクのをこらえ続ける。すると、純子さんは腰を動かしながらクリトリスをまさぐり始めた。さらに卑猥な感じが増す純子さんに、俺は興奮が高まっていく。

『イク。パパ、イッちゃう。正くんのおチンポでイッちゃう。ごめんなさい。パパのじゃないのでイクの。見てて、イクっ、うぅっ、イクっ!!』
純子さんは、叫びながら腰のあたりを震わせる。そして、膣が収縮するように動き始める。痛みを感じるほどの締め付けと、手でしごかれているような動きに、俺は一気に限界が来てしまう。純子さんの膣中に入ったまま、射精を始めてしまう俺……。うめきながら何も言えない。
『あぁっ、パパ、出てる。正くんのザーメン、オマンコの中にいっぱい出てるっ』
純子さんは、俺に中出しをされながらカメラを見つめる。大量に射出される精液に、俺はマズいと思ってしまっている。でも、快感が強すぎて声が出ない。ただうめきながら人妻の純子さんに中出しをし続けてしまっている……。

純子さんは、カメラをまっすぐに見つめながら、
『パパ、出されちゃった。中にいっぱい出されちゃった。ごめんね、妊娠したかも』
と、妖艶な笑みを浮かべている。俺は、やっと快感が落ち着き、
「ごめんなさい。中に……出しちゃいました」
と、言った。
『フフ。ちゃんと映しててね。パパに見せてあげないといけないから』
そんな風に言って、純子さんはゆっくりとペニスを抜いて立ち上がり始めた。俺は、純子さんのアソコを映し続ける。純子さんは、ゆっくりと脚を拡げ始める。ツルツルのアソコ、そして、ピンク色の膣周り。すぐに俺が注いだ精液が溢れ出てくる。

『パパ、見える? こんなに出されちゃったんだ。怒ってる? それとも、興奮してる?』
純子さんは、楽しそうに言う。そして、少し力を入れるような仕草をする。すると、膣から精液が溢れ出てくる。それはすぐに床に垂れていき、液だまりを作る。俺は、自分が出した精液ながら、量に驚いてしまう。

『すごい。本当にいっぱい。パパのよりも気持ちよかったよ。もう、受精してるかも』
そんな風に言う純子さんに、俺は慌ててしまう。思わず、危ない日なのかと聞いてしまった。
『わからないよ。だって、周期とかつけてないし』
純子さんは、あっさりとそう言った。俺は、落ち着かない気持ちになってしまう。

『パパ、もしも妊娠してたらどうする? 喜んじゃう? 興奮しちゃう?』
純子さんは、そんな風に言いながら膣から精液を垂らし続ける。俺は、不安な気持ちのまま純子さんを見つめる。
『フフ。正くんのまだ大きいね。続けて出来る?』
純子さんは、そんな事を言い始めた。俺は、唖然としてしまった。この状況で、さらにリスクを負うつもりなんだろうか? すると、純子さんは俺のペニスを舐め始めた。カメラを見たままイヤらしい舌遣いでペニスを舐め続ける彼女に、俺は一気に興奮してしまう。

『カメラ、そこに置いてくれる? もっと恋人同士みたいにした方が、パパ喜ぶから。そうだ、私のことも、純子って呼び捨てにしてくれる?』
純子さんは、妙に嬉しそうだ。ノリノリと言っても良いくらいのテンションに見える。
俺は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、好きなようにして。彼女にするみたいにしてくれたら嬉しいな』
純子さんは、はにかんだように言う。本当に可愛いなと思いながらも、純子さんの旦那さんへの愛がすごいなと思ってしまう。

旦那さんを喜ばせるため、興奮させるためにこんなことまでする……。俺には、よく理解出来ない。でも、憧れだった純子さんとこんなことが出来るのは、正直嬉しい。

俺は、ソファで寝転がる純子さんに覆い被さっていく。そして、恋人にするように優しくキスをした。唇と唇がくっつく感触。本当に柔らかくてドキドキする。俺は、舌を使うキスに切り替えていく。

純子さんは、俺の舌に舌を絡ませながら抱きついてきた。俺は、さっきまでの不安や疑念が消えてなくなり、夢中で舌を絡ませ続ける。

そして、純子さんの乳首を舐め始めた。大きめの胸、白い肌、小ぶりで薄いピンク色の乳首。俺は、夢中で舐め続ける。
『気持ちいい。正くん、もっと舐めて』
気持ちよさそうな声を上げる純子さん。俺は、乳首を舐めながら指でも触る。そして、
「純子、気持ちいい? もっと感じて」
と、言ってみた。純子さんは、嬉しそうな顔で、
『フフ。嬉しいな。正くんと、こんな関係になりたいってずっと思ってたんだよ。正くん、大好き』
純子さんは、嬉しそうだ。俺は、これが旦那さんを興奮させるための言葉なのか、それとも本当にそう思ってくれているのか判断に迷う。でも、素直に嬉しいと感じながら、さらに乳首を責め続けた。
『正くん、気持ちいい。我慢出来なくなっちゃう。ねぇ、もう入れて。正くんの、入れて欲しい』
熱っぽい声で言う彼女。本当に焦れているのが伝わってくる。
「純子、良いの? またコンドームなしで入れても良いの?」
俺は、ドキドキしながらそんな質問をする。純子さんは、
『来て。そのまま入れて欲しい。正くん、大好きだよ』
と、俺のことを見つめながら言ってくれる。俺は、遠いどこかの海の上で頑張っている旦那さんに、申し訳ない気持ちになってきた。でも、それと同じくらいに興奮や優越感のようなものも感じる。

俺は、興奮しきった状態で純子さんの膣にペニスを押し込んでいく。ヌルンと簡単に入ってく俺のペニス。俺は、
「純子、好きだよ」
と、言ってみた。プレイとしての言葉と言うよりも、かなり本気で言った言葉だ。
『嬉しい。私も大好きだよ。初めて会ったときから、良いなって思ってたんだ』
純子さんは、嬉しそうに言いながらキスをしてくれる。俺は、その言葉が本当なのかどうかわからないまま、腰を動かし始めた。

純子さんの舌が俺の口の中で動き回り、細い腕も巻き付いてくる。キスをしながらセックスをしていると、本当に好きという気持ちが大きくなっていく感じがする。俺は、
「純子、好きだ。もっと感じて」
と、言いながら腰を動かし続ける。
『好き。大好き。正くん、夢が叶って嬉しい。ずっと抱いて欲しいって思ってたの』
純子さんは、潤んだような目で俺を見ながらあえぎ続ける。この言葉が旦那さんを喜ばせるためのものだとしても、俺は素直に嬉しいと思いながら腰を動かし続けている。

『当たってる。奥まで当たってる。気持ちいいよ。正くん、こんなの初めてだよ。好き。大好き。もっとしてっ』

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海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

香奈は、興奮しきった顔で直之を見つめている。拡げられた膣口からはいつまでも白いモノが溢れ出てきている。直之は、愛する妻の膣からあふれる他人の精液を見ながら、射精しそうなほど勃起してしまっていた。

『じゃあ、着替えたら寝室に来てね。先に始めてるから』
香奈は、そう言ってすぐに寝室に向かって移動を始めてしまった。直之は、慌ててスーツを着替え始める。そして、部屋着に着替え終わると、すぐに寝室移動した。

部屋に入る前から聞こえていた香奈の嬌声。ベッドの上では、対面座位でセックスをする二人がいた。舌を絡めながら激しいキスをしてる二人。香奈は、腰を前後に激しく動かしながらうめき声をあげている。


直之は、ドキドキしながら二人を見つめる。そして、物音を立てないように椅子に座る。二人は、まるで気がついていないような感じでセックスを続け、チラッとも直之を見ない。

そのまま、ひたすら腰を動かし続ける香奈。夢中で快感をむさぼっているように見える。そして、愛し合っているようにも……。

直之は、激しくセックスをする二人を見て、股間をまさぐり始めた。もう、躊躇もなくオナニーをするようになってしまった直之。すると、香奈が目だけを動かして直之を見る。直之は、ドキッとしながらも手を止めない……止められない。


『なお君、ちゃんとおちんちん出してしごいて良いよ。もっと、いっぱい興奮させちゃうね』
香奈は、妖艶な顔で言う。伊黒は、会話をする二人を気にする素振りもないし、直之のことを見もしない。

すると、香奈はいったん立ち上がる。抜けるペニス。そのペニスは、威圧感を感じるほど大きくそそりだっている。香奈は、すぐに伊黒に背を向ける体勢で腰を下ろしていく。
『なお君、もっと近くで見て。伊黒さんの、奥まで入ってるから』
香奈は、そんな風に言う。直之がいないときは研二と呼んでいるのに、まだ直之の前では気を遣っているようだ。直之は、素直に近づいていく。そして、香奈に促されるようにして結合部に視線を向けた。
『見える? 伊黒さんの、まだ全部入ってないんだよ。大きすぎて、もう奥に当たっちゃってるの』
声をうわずらせながら言う香奈。直之は、何も答えることが出来ずに結合部を凝視している。

『なお君、おちんちん出してしごいて良いよ。興奮してるんでしょ?』
香奈は、うわずった声で言う。その顔は、いつも以上に上気していて興奮しているがよくわかる。直之は、戸惑いながらもペニスを取り出す。いきり立ったペニス……でも、サイズは悲しくなるほどに違う。

『見てて。もっと奥まで入るから』
香奈は、ペニスをしごき始めた直之を見ながら腰を下ろしていく。入りきらずに余っていた部分が、ググっと入っていくのが見える。そして、直之は、香奈のヘソのあたりが微妙に動いていることに気がついた。中から押されている? 直之は、驚きながら香奈の顔を見つめる。

『ここだよ。触ってみて。ここまで届いてるの』
香奈は、興奮した顔で言う。そして、直之が手を伸ばしていくと、その手を掴んで自分のヘソのあたりに持って行く。そして、腰を上下に動かし始めた。

直之は、手に伝わる感触に驚いてしまっている。ペニスが動いているのがわかる……。そんな事があるのだろうか? 直之は、ただただ驚きながら香奈のお腹を触り続ける。
『わかるでしょ? フフ。なんか、変な感じ』
イタズラっぽく微笑む香奈。直之は、何も言えずに見続ける。香奈は、そのまま腰を動かし続ける。
『なお君……もっと触って。これ……気持ちいい。あぁ、押されて……気持ち良いの』
香奈は、トロンとした顔になっている。直之は、右手でペニスをしごきながら、左手で香奈の下腹部を押し始めた。
『うぅっ、あっ、そう、もっとっ。気持ちいいよ。なお君、凄く気持ちいいの』
香奈は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。直之は、左手に伝わる感触に戸惑いながらも、さらに強く押していく。はっきりと伊黒のペニスの感触が伝わり、戸惑う直之。でも、オナニーをやめることなく続けている。

「なんか、変な感じだぞ」
伊黒が、少し困ったような顔で言う。この状況で、どんな風に直之と接すれば良いのか掴みかねているような感じだ。直之と香奈は、戸惑う伊黒を無視してプレイを続ける。直之は、さらに強く香奈の下腹部を押す。香奈は、とろけた顔であえぎながら、
『なお君、もっと強くっ、うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。ごめんね、なお君、すごく気持ちいいのっ』
と、直之に謝る。謝りながらも、腰を動かし続ける香奈。直之も、さらに強く香奈の下腹部を押し続ける。伊黒は、香奈の膣に挿入しているのは自分なのに、一人蚊帳の外にいるような気持ちになってしまっている。

『イ、イクっ、なお君イッちゃうっ、キスしてっ、なお君っ!』
香奈が叫ぶ。すると、直之はすぐに香奈にキスをした。すぐに舌を使う香奈。直之も、夢中で舌を絡めていく。直之は、興奮した顔でキスを続けながら香奈の下腹部を押し続ける。少しすると、香奈は直之に抱きつきながら身体を震わせた……。

『イッちゃった。ねぇ、もっと押しててね。伊黒さんのでいっぱい気持ちよくなるから』
香奈は、そう言って腰を上下に動かし始めた。直之は、ひたすら強く香奈の下腹部を押し続ける。
『あぁ、ダメ、気持ち良いの。本当に気持ち良い』
香奈はそう言いながら腰を動かし続ける。
「香奈ちゃん、そんなに感じちゃって良いの?」
伊黒が質問すると、香奈は、
『良いの。だって、気持ちいいっ。ねぇ、やっぱり研二のが良い。全然違うの。なお君、ごめんね。研二の方がずっとずっと気持ち良いの』
香奈は、伊黒の名前を呼びながら直之に謝る。直之は、その言葉にショックを受けながらも、やっぱりペニスをしごき続けている。
「香奈ちゃん、いいの? 直之、ショック受けてるよ」
伊黒は、戸惑ったような顔で言う。
『良いのっ、だって、本当だから!』
香奈は、そう言いながら腰を動かし続ける。直之は、泣きそうな顔になりながらも香奈の下腹部を押し続けている。そして、香奈は続けざまに身体を震わせて絶頂に達していた。

香奈は、動きを止めて直之に、
『なお君、私、しばらく研二と一緒に向こうで暮らすね。最初は、色々大変だと思うから』
と、言い始めた。直之は、慌ててそんなのダメだよと言う。でも、香奈は直之のペニスを掴み、
『フフ。こんな風になってるよ。こんなに固くしておいて、ダメなの?』
と、言う。イタズラっぽい笑みを浮かべた香奈に、直之は何も言えなくなってしまう。何も言えない直之に対して、伊黒が驚いた顔で、
「な、何言ってんの? そんなのダメだよ」
と言う。
『どうして? 私と一緒じゃ、イヤ?』
香奈は、小悪魔のような雰囲気で質問する。
「イヤ、そんな事ないし、嬉しいけど……でも、やっぱり」
伊黒は、本当に困ったような雰囲気で言う。
『なお君も、そうして欲しいって言ってるよ。ほら、こんなになってる』
香奈は、握った直之のペニスを誇示しながら伊黒に言う。
「そ、そうなんだ……。直之、本当にそうなの?」
伊黒は、直之に質問する。
「……」
直之は、困ったような顔のまま黙り込んでいる。でも、どう見ても興奮しているような表情だ。
『あれ? イキそうなの? フフ。イッたら、OKてことだね』
香奈は楽しそうに笑いながら直之のペニスをしごき始めた。最初からかなり激しくしごくと、直之は腰を引っ込めるようにしながら抵抗する。でも、香奈が強引に激しくペニスをしごき続けると、あっという間に射精してしまった……。

うめきながら射精を続ける直之……。荒い息遣いに、血走った目。興奮しきっているのがわかる。
『フフ。OKって事だね。じゃあ、しばらく良い子にしててね。そうだ、動画とかも送った方が良い?』
香奈は、射精したばかりの直之のペニスをもてあそびながら言う。直之は、強い快感にうめきながら、思わずうなずく。
『どんな動画が欲しいの?』
香奈は、直之を見つめながら聞く。直之は、思わず、
「香奈ちゃんがエッチしてるところ……」
と、答えた。
『フフ。良いよ。いっぱい送ってあげる。じゃあ、明日から準備始めるね。研二、嬉しい?』
香奈は、本当に嬉しそうな顔で質問する。伊黒は、困ったように頭をボリボリと掻きながら、
「う、うん。嬉しいよ」
と、言った。
『フフ。私も!』
そう言って、キスをする香奈。もう、色々と隠すのをやめたような、吹っ切れた感じだ。直之は、イチャつく二人をみながら、香奈は本気でそう言ったのだろうか? と、考えていた。

翌日から、香奈は本当に準備を始めた。予防接種やパスポート、ビザの申請などなど……。そして、あっという間に出発の日が来た。
『なお君、ごめんね。でも、すぐ戻ってくるからね。待ってて』
香奈は、申し訳なさそうに言う。でも、どこかウキウキしているのが伝わってくるような雰囲気だ。直之は、今さら、
「本当に、行くつもりなの?」
と、聞いた。すると、香奈は間髪入れずに直之の股間を握りながら、
『こんなになってるのに、そんなこと聞くの? 楽しみにしてるんでしょ? いっぱい動画送るからね。ネット回線、早く開通させるね』
と、言う。

直之は、複雑な気持ちのまま、何も言えずにいる。
『今、なに想像してるの? 凄く固くなってるよ』
香奈は、そんな風に言いながら微妙に手を動かし続ける。直之は、腰を引くようにして戸惑う。でも、香奈はイタズラっぽく笑いながら手を動かし続ける。直之は、何も言えなくなってしまう。
『フフ。楽しみにしててね』
香奈は、そう言って家を出て行った。直之は、香奈が本当にいなくなってしまったことにただただ戸惑っている。でも、さっきから勃起したままのペニスをしごき始めた。ズボンとパンツを一気に下ろし、狂ったようにしごくと、あっけなく射精をしてしまった……。

直之は、香奈からの連絡を待つ日々を過ごし始めた。ただ、1週間しても何の連絡もない。船でしか行けない秘境のような場所だとはわかっていたが、それにしてもあまりにも連絡がないことに直之は心配を募らせていた。

そして、1ヶ月が経過した。直之は、心配で食事も喉を通らず、体重も落ちてしまっていた。伊黒の会社に問い合わせをしようともした。伊黒のメールに連絡もした。

すると、メールが届いた。香奈からだ。直之は、すぐにメッセージを確認した。1ヶ月も連絡がなかったのに、香奈からのメッセージには短く”もう少し待っててね”と、書かれているだけだった。

直之は、やきもきしながら待ち続けた。もちろん、メールの返信もした。でも、次に香奈から連絡があったのは、半年も経ってからだった……。

届いたメールには、”おまたせ”と言う短いメッセージと、URLが書かれていた。すぐにクリックして確認すると、動画がスタートした。
『なお君、お待たせ。色々あって大変だったんだ。やっと落ち着いたから、約束の動画を撮ったよ』
そんな風に笑顔で言う香奈。すでに下着姿だ。黒のセクシーなブラとショーツ……でも、直之は香奈の身体を見て驚いて声も出なくなっていた。

明らかに張り出たお腹……。太ったとかそういうことではなく、明らかに妊娠している身体だ。直之は、あまりのショックで言葉も出なくなっている。

画面の中では、香奈がお腹をさすりながら、
『船の中で妊娠しちゃったみたい。もっと早く教えたかったけど、お腹が大きくなってからの方が、なお君喜ぶかなって……。ねぇ、興奮してる? 私の大きなお腹見て、興奮してる?』

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