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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

若い男性は、由紀恵の手でしごかれ始め、
「あぁ、気持ちいい」
と、嬉しそうに言う。もう一人の男性が、
「兄ちゃんの、しゃぶってやれよ」
と、由紀恵に言う。由紀恵は、二本のペニスをしごきながら、僕の方を見てくる。不安そうな顔ではなく、妙に挑発的な感じの顔だ。そして、由紀恵は身体を折り曲げるようにしてかがみ、若い男性のペニスを舐め始めた。舌でカリ首当たりを舐め回す由紀恵……。若い男性のペニスを舐め始めた途端、膣が痛いくらいに締まり始めた。
初対面の男性のペニス。シャワーも当然浴びていない。そんなペニスを、舐めている……。そして、そんな状況なのに由紀恵は興奮している。


「あぁ、気持ちいいです」
若い男性は、戸惑った感じながらも嬉しそうな声を漏らす。中年の方の男性は、ニヤニヤと下品な顔で笑いながらそれを見つめている。

由紀恵は、しばらくカリ首当たりを舐め回した後、口を開けて若い男性のペニスをくわえてしまった。うめく男性。すごく気持ちよさそうだ。人気のない夜の公園で、由紀恵が他の男にフェラチオをしている。
僕は、こんな状況なのに興奮しすぎて射精しそうな感覚になってきている。由紀恵は、僕のペニスを膣に入れたままフェラチオを続ける。腰は動かしていないのに、膣自体が収縮するように動いていて、僕は射精を堪えるのに必死だ。

しばらく由紀恵のフェラチオが続くと、中年が由紀恵の美しい顔に太いペニスを押しつけていく。
「ねぇちゃん、俺のもくわえてくれよ」
そんな風に言いながら由紀恵の頬にペニスをこすりつけるようにする彼。僕は、美しい由紀恵が汚されていく感覚に、ドキドキしてしまった。

すると、由紀恵は中年のペニスを舐め始める。若い男性のペニスは手コキに切り替えた。
「良いね、上手いじゃん」
中年は、由紀恵に嬉しそうに声をかける。由紀恵は、熱心に中年のペニスを舐め続ける。若い男性はまだ清潔感がある。でも、この中年は腹も出っぷりと出ているし、頭髪もかなり薄い。正直、女性に相手にされるタイプには見えない。

由紀恵は、そんな男のペニスを一生懸命に舐め続けている。そして、
『本当に大きい。太すぎて、お口に入らないかも』
と、うっとりとしたような声で言い始めた。僕は、こんな不潔そうな男のペニスをくわえるつもりなんだ……と、驚いている。でも、由紀恵は大きく口を開けてそれをくわえ込んでいった。

ギリギリのサイズ感。本当に太いペニスだ。でも、由紀恵はそれをくわえていく。余裕は全くないが、なとかくわえ込んだ由紀恵。そのまま、頭を前後に動かし始める。
「ねぇちゃん、ホントにチンポ好きなんだな」
中年は下品な言い方をする。由紀恵は、そんなことを言われても無心で頭を前後に動かし続ける。手に握った若い男性のペニスも、ずっと動かし続けている。そして、膣がさらにうごめくように収縮し始める。由紀恵は、この状況に強い興奮を感じているみたいだ。

中年は、嬉しそうに由紀恵のフェラチオを受け続ける。由紀恵は、かなり苦しそうな顔になっているが、それでもフェラチオをやめない。こんな事までするなんて、由紀恵はなにを考えているのだろう? 僕を興奮させるため? でも、さすがにやり過ぎにしか思えない。

すると、中年が、
「もっと奥までくわえろよ。ほら、口開けろ」
と言いながら、腰を使い始めた。由紀恵の頭を両手で固定し、セックスでもするように腰を振る彼。由紀恵は半分程までしかくわえられていなかったが、中年は無理矢理押し込んでいく。ほとんど根元までペニスを押し込まれている由紀恵。一気に顔が真っ赤になり、えずくような声をあげ始める。

「ほらほら、喉まで届いてるぞ。気持ちいいだろ」
そんな風に言いながら、由紀恵の口を犯し続ける彼。由紀恵は涙目になって吐きそうな声をあげながらも、無抵抗だ。まるっきり、由紀恵がオナホにされてしまったような状態だ。

僕は、由紀恵の人格が無視されてオナホ代わりになっている状況に、今までに感じたことのない興奮を感じていた。幸夫とのセックスも強烈だった。由紀恵の心まで奪われてしまったようなシチュエーションは、焦燥感と絶望感で息が止まりそうだったが、興奮も信じられないほどに大きかった。
でも、今の状況は、あの時に近いほどの興奮を感じてしまう。由紀恵は、えずきながらも口を大きく開け続ける。よだれというか、粘液のようになったものが口からあふれていく。僕と繋がったまま、喉を犯され続ける由紀恵……。僕は、もう射精を堪えるのが困難なほど高ぶってしまっている。

「ホント、チンポ好きな女だな」
中年は、下品な笑みを浮かべながら言う。そして、由紀恵の服を脱がせてしまった。上半身丸裸にされてしまった由紀恵は、ほとんど役に立っていない短すぎるスカートだけの姿になってしまった。

こんな野外で、ほぼ全裸になった由紀恵。でも、由紀恵はそのままの状態で中年のペニスを再びくわえた。そして繰り返されるイラマチオ。
「よし、イクぞ」
中年は、興奮した声で言う。そして、さらに激しく腰を動かす。由紀恵は、涙目を通り越して涙を流しながら喉を犯され続ける。中年は、そのまま由紀恵の喉奥へ射精を始めてしまった……。
苦しそうにうめく由紀恵。気持ちよさそうにうめく中年。中年は、射精を終えるとペニスを引き抜く。太いペニスが由紀恵の粘液だらけになっていてる。由紀恵は、むせるように咳き込みながら口の中の精液を足下に吐き出し続ける。すごい量の精液が、由紀恵の口から流れ出ている。

苦しそうに咳き込む由紀恵に、中年は、
「ありがとな。またよろしく頼むわ」
と、軽い感じで声をかけて去って行った。射精が終わればもう興味はない……。そんな感じが伝わってくる。由紀恵は、本当にオナホになってしまったんだなと強く感じた。

口の周りをドロドロにしながら、由紀恵が振り向いて僕を見てくる。僕は、他人の精液で汚された由紀恵の顔を見て、なぜだか美しいと感じていた。もともと美しい顔をしているのは間違いないが、さらに美しいと感じてしまう。

『ちょっと飲んじゃった。すごい量なんだもん』
由紀恵は、涙目のまま笑う。僕は、その言葉に強いショックを受けながら、由紀恵の膣中に射精を始めてしまった。
『あん。イッちゃったね。動いてないのにイッちゃうんだね』
由紀恵は、笑いながら言う。僕は、情けない気持ちになりながらも、信じられないほどの強い快感に声も出ない。
『どうする? 中出しされちゃった後だけど、入れたい?』
由紀恵は、若い男性にそんな風に声をかけてしまった。
「い、良いんですか? 入れたいです!」
彼は、驚きながらも嬉しそうに言う。僕は、まさか……と思いながらも、ドキドキし始めている。

由紀恵は、若い男性を横に座らせる。僕の横に、恐縮した感じで座る彼。由紀恵は、スッと立ち上がる。そして、若い男性にまたがってしまった。対面座位でまたがる由紀恵。長いペニスを握って、自分の膣口に誘導する。でも、なぜかそれを途中でやめた。

ペニスから手を離すと、急に僕を見てくる。そして、
『たっちゃん、手伝って。おちんちん、ちゃんと入るように手伝って』
と、妖艶な笑みを浮かべて言ってくる。僕は、思わず固まる。でも、僕は震える手で若い男性のペニスを掴んだ。他人の勃起しているペニスなんて、当然触ったこともない。固い……自分のものよりも固く感じる。そして、その熱さにも驚く。僕は、複雑な気持ちのまま彼のペニスを直立させた。

由紀恵は、僕が保持しているペニスに向けて腰を下ろしていく。そして、ほとんど何の躊躇もなく入れてしまった。慌てて手を離す僕。由紀恵は、長い彼のペニスを一気に根元まで入れてしまう。
「あぁ、すごい……」
思わず声を漏らす彼。由紀恵は、
『すごい、長いよ。子宮に届いちゃってる』
由紀恵は、本当に驚いたような顔だ。そして、そのまま彼に、
『気持ちいい?』
と、質問した。
「は、はい。すごく気持ちいいです。僕、初めてだったんです」
男の子は嬉しそうに言う。
『そうなの? ゴメンね、初めてがこんな痴女で』
由紀恵は、おどけた感じで言う。男の子は、
「そんなことないです。最高です」
と、嬉しそうに言った。由紀恵は、その言葉を聞いて嬉しそうに微笑み、彼にキスをした。キスをしたまま腰を振り始めた由紀恵。

由紀恵は、気持ちよさそうにうめきながら、激しく腰を振り続ける。僕のすぐ横で、キスをしながら初対面の男の子とセックスをする二人。僕は、ドキドキしながらそれを見つめる。

由紀恵は、ひたすら腰を動かし続ける。膣口をこすりつけるような動きになりながら、夢中で腰を動かし続ける。
『あぁ、ダメぇ、すぐイッちゃう。このおちんちん、子宮に入っちゃいそう。たっちゃん、イカされちゃう。童貞君にイカされちゃうよぉ』
由紀恵は、僕にそんなことを言いながら腰を動かし続ける。避妊具無しのセックス……。相手は童貞と言っているので、まだ性病のリスクは低いかもしれないが、妊娠のリスクはある。

僕は、そんなに気持ちいいの? と、質問した。
『気持ちいいよ。すごく長いの。ずっと子宮に当たってるの。たっちゃん、ゴメンね、たっちゃんより気持ちいい』
由紀恵は、そんな風に言うと彼にキスを始めた。むさぼるようなキスをする二人。由紀恵の腰の動きは、さらに早くなっていく。由紀恵の膣口を見ると、僕が注いだ精液が溢れ出ている感じだ。

男の子のペニスで、掻き出されてしまっている……。僕の精液ではなく、彼の精液で妊娠してしまう……。そんな危機感を持ってしまう。

でも、由紀恵は腰を動かし続ける。妊娠とかそんなことは一切考えていない感じで、全力で腰を動かしている。
「ダ、ダメです。出そう。イキそうです」
男の子は、余裕のない顔で言う。
『イッちゃうの? 中に出しちゃうの? 子宮にかけたら、妊娠しちゃうわよ。人妻を妊娠させちゃうの?』
由紀恵は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。いじめるような顔になっている。男の子は、
「そ、それは……」
と、返答に詰まる。由紀恵は、腰をなまめかしく動かしながら、
『たっちゃん、どうしたら良い? 中に出してもらっても良い?』

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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵と幸夫は、キスをしたままセックスを続けている。ベッドがきしみ、揺れているのが伝わってくる。僕は、ほとんど泣き顔でペニスをしごき続けている。

由紀恵は、幸夫にギュッと抱きつきながら舌を絡めるキスを続ける。幸夫も、舌を絡ませながら腰を打ち付けるように動かしている。僕のペニスでは真似することが出来ない、長いストロークの動きで由紀恵を責め続けている。

僕は、さっきの由紀恵とのセックスでは勃起させるのに苦労したペニスが、ガチガチに勃起しているのに戸惑いながらもしごき続ける。由紀恵は、本当に気持ちよさそうにうめいているし、両脚まで彼の身体に巻き付けるようにし始めている。



本当に、中に出されるのを望んでいる……妊娠させられるのを望んでいる……そんなセックスに見えてしまう。由紀恵は、どこまで本気なんだろう? 僕を興奮させるために、プレイとして色々としているだけだと思いたい。

『幸夫、気持ちいいよ。本当に気持ちいいの。こんなの知らなかった。こんな幸せなことがあるなんて、今まで知らなかった。お願い。中に出して。妊娠させて欲しい』
由紀恵は、演技とは思えない顔で言う。どう見ても、本気の顔だ。
「わかった。絶対に妊娠させる。中に……一番深いところに出すからね」
幸夫も、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。幸夫は、どういうつもりなのだろう? 彼も、プレイを盛り上げるために演技をしている……そうだと思いたい。でも、由紀恵と同じで、本気になっているような雰囲気がする。

二人は、キスを始めた。激しいセックスをしながら、舌を絡ませ続ける。由紀恵は、時折身体を震わせたり、幸夫の背中に爪を立てるような動きをしながらうめき続ける。

ただ、幸夫もすでに射精をしているだけに、なかなかイキそうにはならないみたいだ。僕もペニスをしごき続けているが、まだイク気配がない。

すると、由紀恵がキスをやめて身体をかがめるようにして幸夫の乳首を舐め始めた。正常位で突かれながら、相手の乳首を舐める……。とても卑猥な行為に見える。幸夫は、
「あぁ、気持ちいい。由紀恵、すごく気持ちいいよ」
と、嬉しそうに言う。由紀恵は、それ以上に嬉しそうな顔になりながら、幸夫の乳首を舐め続ける。幸夫は、本当に気持ちよさそうだ。

『もっと固くなってきた。幸夫、ゴリゴリこすれてるよ。今まで刺激されたことがない場所、ゴリゴリこすられてるよ』
由紀恵は、トロンとした顔で言う。気持ち良くてどうしようもない……。そんな感情が透けてみる顔だ。

「もっと気持ち良くなってよ。もう、俺のじゃなきゃ感じなくなって欲しい」
幸夫は、そんな言葉まで口にしている。由紀恵は、その言葉を聞いて嬉しそうな顔になり、
『もう、なってるかも……。だって、こんなの知らなかったから……。知っちゃったから、もうダメだよ……忘れられないよ』
由紀恵は、少し悲しそうに見える顔で言う。僕は、こんな状況になっているのに、のんきにオナニーを続けている。僕も、今まで経験したことがないくらいの快感を感じてしまっているので、やめるにやめられない状況だ。

由紀恵は、自分から何度もキスをする。幸夫も、情熱的なキスをしながら腰を動かし続ける。それを見ながらオナニーを続ける僕は、一体何なんだろう?

『もうダメ、イクっ、イッちゃうっ、幸夫、好きっ! 愛してるっ! 中に出してっ! たっちゃんが見てる前で孕ませてっ!』
由紀恵は、そんなことを言った直後に僕を見た。オナニーをしている僕を見て、由紀恵は薄く笑ったように見えた。僕は、由紀恵に見られているのにオナニーをやめることが出来ない。

「由紀恵、愛してる。俺のオンナにするから!」
そう言って、さらに激しく腰を動かす幸夫。由紀恵は、嬉しそうに、
『もうなってる。幸夫のオンナになってる』
と、言う。でも、そんな風に言いながらも、僕の方を見ている。幸夫に抱きつきながら、僕を挑発的な顔で見ている由紀恵に、僕はドキドキしてしまった。どういうつもりなんだろう? 何を考えているんだろう? そんな風に思いながらも、夢中でペニスをしごき続ける。

『幸夫、私が上になる。いっぱい気持ち良くなって欲しい』
由紀恵は、媚びるような声で言う。そして、二人は繋がったまま騎乗位に体勢を変えていく。短小の僕には、出来ない動きだ。幸夫の長いペニスがハマったまま、簡単に騎乗位になった二人。

由紀恵は、妖艶な笑みを浮かべながら腰を動かし始めた。腰を上下や前後に動かしながら、クリトリスを幸夫の身体にこすりつけるような動きを続ける由紀恵。
『気持ちいい。奥にずっと当たりっぱなしになってる。幸夫は気持ちいい?』
由紀恵は、そんな質問をしながら腰を動かし続ける。
「気持ちいいよ。由紀恵のオマンコ、すごく締まってる。俺の形に変えるから。もう、俺のじゃなきゃ、感じなくさせるから」
幸夫は、そんなことを言う。彼がこんな事を言い始めるなんて、想像もしていなかった。悪ノリという感じではなく、真剣に言っているように思えてしまう。

『変えて欲しい。幸夫の形にして。もう、幸夫のじゃなきゃ、感じなくさせて』
由紀恵は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。でも、由紀恵はこんな会話をしながらも、僕の方を見ている。僕は、射すくめられたような気持ちになりながらも、無心でペニスをしごき続けてしまう。

幸夫は、下から由紀恵の胸を揉んだりしながら、クリトリスも触ったりする。その度に、由紀恵は大きくあえぎ、身体を細かく震わせる。気持ち良くて仕方ないと言う感じだ。僕とのセックスでは、一度も見たことがない姿だ。

「由紀恵の子宮、すごく下まで降りてきてるよ。いま出したら、全部子宮の中に入っちゃうんじゃない?」
幸夫は、楽しそうに言う。
『うん。そうなっちゃう。全部子宮に入っちゃう。絶対妊娠しちゃう』
由紀恵は、声を震わせながら言う。自分で言いながら、その言葉に興奮しているように見える。そして、由紀恵は、
『たっちゃん、中に出してもらっても良い? 絶対に妊娠しちゃうけど、出してもらっても良い?』
と、声を震わせながら聞いてくる。挑発的にも聞こえるし、迷っているようにも聞こえる。僕は、言葉に詰まってしまう。色々なことが頭をよぎる。由紀恵が、他の男に妊娠させられる……。
それを思うと、ものすごくツラい気持ちになる。でも、僕のペニスはさらに固さを増していく。由紀恵は、何も答えずにオナニーを続ける僕を見て、また薄く笑った。心の中まで見透かされているような気持ちになってしまう。

『良いって。幸夫に妊娠させてもらっても、良いんだって。出して。幸夫、子宮に全部飲ませてっ!』
由紀恵は、感情を込めた顔で言う。すると、幸夫は下から腰をガンガン突き上げ始めた。肉がぶつかる音が響き、由紀恵がのけ反るような格好になっていく。
『イクっ、イクっ、もうダメぇ、イクっ! たっちゃん見てっ! 違うおチンポでイクのっ! たっちゃんより気持ちいいおチンポでイッちゃうのっ!』
由紀恵は、僕を見つめたまま叫ぶ。全身が紅潮し、汗も噴き出ているような由紀恵。本当に気持ちいいと、こうなるんだなと思い知らされる。僕とのセックスでは、こんな風になったことはない。これからも、由紀恵をこんな風に感じさせることはないんだろうなと思う。

僕が与えられない快感を、他の男に与えられる……。それは、夫としては死にたくなるような状況だ。でも、僕はもう射精を堪えることが出来ないくらいに強い快感の中にいる。

「あぁ、ヤバい。もうダメ。出る。出すよ。由紀恵、妊娠させるよ」
まったく余裕のない声で言う彼。由紀恵は、身体を折り曲げて彼にキスをした。キスをしたまま行為を続ける二人。由紀恵は幸夫とキスをしているのに、目は僕の方を見ている。僕は、どうリアクションして良いのかわからないままオナニーを続ける。

すると、幸夫がうめきながら射精を始めた。
『うぁあぁ、出てる。たっちゃん、中に出されてるよ。下まで降りた子宮に、直接かかってる。全部子宮に入っちゃう。妊娠しちゃうよ』
由紀恵は、とろけた顔になりながら僕を見つめる。僕は、由紀恵が受精している姿を強くイメージしながら、堪えきれずに射精を始めた……。

僕は、強すぎる快感にうめいている。そして、同時に強い不安も感じている。由紀恵は、どうなってしまうのだろう? 幸夫に、奪われるのではないか? そんな不安だ。

でも、由紀恵は彼の上からすぐに離れ、僕の方に来た。
『興奮した? 気持ち良かった?』
由紀恵は、さっきまでの挑発的な顔からうって変わり、いつもの優しい顔になっている。僕は、由紀恵の急な変化について行けず、ただただ戸惑っている。

由紀恵は、僕の横に座ると、射精したばかりのペニスを握ってきた。
『まだ固い。すごく興奮したんだね。イヤじゃなかった?』
由紀恵は、心配そうな顔になっている。僕は、イヤじゃなかったと答える。
『よかった。たっちゃんの事を興奮させようと思って、幸夫さんに協力してもらったんだ』
由紀恵は、そんな風に言って説明を始めた。さっき、二人で先に寝室に行った時、打ち合わせたとのことだった。僕を興奮させるために、愛し合ってるみたいにセックスをしようと言うことと、妊娠をさせられる姿を見せようと。

『安全な日だよ。決まってるじゃん。そうじゃなかったら、こんなことしないよ』
由紀恵は、無邪気に笑いながら言う。幸夫が、
「それにしても、マジで寝取られ性癖なんだな。こんなに興奮するなんて、ちょっとヤバいぞ」
と、笑いながら言う。僕は、全身の力が抜けていくのを感じた。さっきまでは、由紀恵を失う覚悟をしていた。本当に幸夫に奪われてしまうことを覚悟していた。

由紀恵は、僕のペニスをくわえてきた。そして、丁寧にフェラチオをしてくれる。
『たっちゃんのおちんちん、小さいけど好きだよ。愛してる』


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