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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました完(オリジナル 転載不可)

前回の話

恭子は、橋元さんにまたがったまま腰を動かし続けている。僕の方に身体を向けたまま、アナルにも双頭ディルドを入れられたままの状態だ。
さっき僕が射精した精液は、すっかりと飲み干してしまったようだ。
『フフ。まだ大きいままだね。良いよ、オナニーしても。私が橋元さんに中出しされるの見て、いっぱい興奮してね』
恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。


僕の失敗から始まった恭子の肉体奉仕……。最初は、アナルだけの約束だった。そして、恭子も仕方なくしているような感じだったはずだ。でも、今の恭子は完全に楽しんでいるように見える。

「じゃあ、ご主人の肩に手をついてみて下さい」
橋元さんは、そんな風に言う。恭子は、すぐに言われたとおりに僕の両肩に手をつき始めた。僕のすぐ目の前に、恭子の顔がある。その顔は快感にとろけきっていて、なぜか挑発的な感じで僕を見つめている。

僕の方に両手をついて立ちバックのような体勢になった恭子。橋元さんは、立ち上がって腰を使い始める。アナルに差し込まれたままのディルドも、器用に動かし続ける。
『うぅう゛っ! んおぉっ! おぉおお゛っ! 気持ち良いっ! あなた、気持ち良いのっ! お尻もオマンコも気持ち良いっ!』
恭子は、僕のすぐ目の前で叫びながらあえぐ。時折、眼球がぐるんと動いて白目を剥いたようになる恭子。そんなになるほど気持ち良いのだろうか? 僕は、僕が与えることの出来ない快感を与え続ける橋元さんに、強い危機感を感じていた。もう、この快感なしでは生きていけないのではないか? もう、後戻り出来ないのではないか? そんな風に思ってしまう。

「ほら、ご主人の前で、感じすぎですよ」
橋元さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。恭子は、甲高い声と野太い声をあげながら、僕の両肩をグッと掴んでくる。痛みを感じるほどの力強さだ。
「気持ち良いの? 橋元さんの、そんなに気持ち良いの?」
僕は、恭子のあまりのリアクションに、そんな質問をしてしまう。
『気持ち良いのっ! 橋元さんのおチンポ、太くて固いのっ! 子宮に当たってるのっ!』
恭子は、我を忘れているような顔だ。僕は、泣きそうにも見える恭子に、思わずキスをした。すぐに絡みついてくる恭子の舌。息遣いはかなり荒い。興奮しきっているのが伝わってくる。

「おぉ、もっと締まってきた。やっぱり、ご主人のことが好きなんですね」
橋元さんは、そんなことを言いながら責め続ける。恭子は、さらに顔をとろけさせながらあえぎ続ける。
『あ、あなた、イッちゃうっ、イクっ、イッちゃうのっ! うぅああぁっ! ごめんなさいっ! イクっ!』
恭子は、僕のことを見つめたまま身体を震わせる。僕は、興奮しすぎてめまいがしそうな感じになっていた。

「これだと、なかなか私がイケませんね。じゃあ、また変わりましょう。ご主人はディルドをお願いします」
そう言って、恭子とを対面座位の体勢に持ち込む彼。お尻からは、尻尾のように双頭ディルドが生えたままの状態だ。恭子は、橋元さんに抱きつくようにしながら腰を動かし始める。

僕の目の前で、他の男に抱きつきながら腰をくねらすように動かす恭子……。すでに、とろけきった声であえいでいる。お尻から垂れ下がった双頭ディルドが、本物の尻尾みたいに揺れているのが見えている。

『あなた、早く……動かして下さい』
恭子は、僕の方を見ずに指示をしてくる。僕は、弾かれたように慌てて動く。そして、双頭ディルドをしっかりと握ると、激しく出し入れを始めた。
『ンおぉおっ! ぉおおぉっ! 気持ち良いっ! あなた、もっと奥までっ!!』
恭子は、必死に叫ぶ。僕は、大丈夫かな? と、不安になりながらも、ディルドを勢いよく奥まで送り込む。恭子は、のけ反りながらあえぎ、野太い声をあげる。

僕は、徐々にコツがつかめてきて、恭子の腰の動きにあわせてディルドを動かしていく。恭子は、トランス状態になったようにでたらめに早く腰を動かしていく。
『イグゥゥッ!!』
恭子は、うめくように言うと、橋元さんとキスをし始めた。濃厚なキスをしながら、まだ腰を動かす恭子。僕も、ひたすらディルドを動かし続ける。

そのまま、いびつな3Pは続いていく。すると、恭子はガクガクッと腰のあたりを震わせ、潮を吹き始める。繋がったままなので勢いよく飛び散らないが、ソファの座面と床はみるみる濡れていく。

「あぁ、イキそうだ。本当に中に出して良いですか?」
橋元さんは、少し余裕のない声で言う。
『あ、あなた、中に出してもらっても良いですか? 出してもらいたいの。奥にいっぱい出してもらいたい……。あなたも、見たいんでしょ? 私が種付けされるところ、しっかりと見たいんでしょ?』
恭子は、叫ぶような口調で言う。僕は、恭子の気持ちがわからなくなってしまった。怒ってる? それとも、興奮している? もしかしたら、僕を試している? とめて欲しい? 一気に色々な考えが頭をよぎる。でも、僕は興奮に押されるように、黙って何度もうなずく。

『橋元さん、イッて下さい。私の子宮に、いっぱいかけて下さい。私もイキますっ、イッちゃうっ、一緒にイクっ! うぅうう゛ッ!!』
恭子は、顔をグチャグチャにしながら叫ぶ。もう、よだれも涙も出てしまっているような、ひどい状態だ。すると、橋元さんが腰を勢いよく上下に動かし始めた。そして、そのまま恭子の唇も奪う。恭子は、両腕両脚を巻き付けるようにして抱きつき、うめきっぱなしになる。

僕は、本当に中に出されてしまうんだなと覚悟した。そして、やっぱり興奮に突き動かされるように、オナニーを始めた。しごいた途端、強すぎる快感が走る。目の前では、体中から体液を漏らしながらあえいでいる恭子がいる。
愛する妻が、他の男に妊娠させられるかもしれない……。そんな状況で、オナニーを続ける僕。もう、なにもかもがおかしくなってしまったのかもしれない。

そして、橋元さんは短くうめいて身体を震わせる。同時に、恭子も身体をガクガクッと痙攣させる。恭子は、中に出されながら夢中で舌を使う。橋元さんの口内を、狂ったようにかき混ぜている。

僕は、いつまで経ってもキスをやめない恭子を見ながら、また射精をしてしまった……。

「フゥ。いつもより、たくさん出たかもしれないです」
橋元さんは、珍しくおどけたような口調で言う。笑顔だ。いつもは2回目の射精を終えると、さっさと帰ってしまう感じなのに、今日は楽しそうに微笑んでいる。

『すごく気持ち良かったです……。中に出されると、幸せな気持ちになりました……』
媚びるような仕草で話を続ける恭子。僕は、僕以外の男性に牝の顔を見せる恭子に、怒りのような感情を感じてしまう。でも、結局なにも言えず、黙って見つめてしまう。

『あなたも、いっぱい出たんだね。フフ。興奮しすぎだよ』
おどけたように言う恭子。僕は、とりあえずキスが終わったことにホッとしてしまった。

「じゃあ、2回出したんで、そろそろ帰ります」
橋元さんは、急にいつもの感じになってしまった。
『ちょっと待って下さい。綺麗にしますね。あんなに気持ち良くしてくれたんですから、ご奉仕させて下さい』
恭子はそんなことを言って、橋元さんのペニスを舐めて清め始めた。自分から、指示されたわけでもなくお掃除フェラをする恭子……。僕は、そんなことまでしなくても良いのに……と、思いながらも興奮してしまう。

「恭子さんも、すっかり気に入ったみたいですね。そんなにこのチンポは気持ち良いですか?」
橋元さんは、落ち着いた口調で質問する。
『気持ち良いです。こんなの知っちゃったら、もう戻れないです』
恭子は、幸せそうな顔でフェラチオを続ける。
「次も、アナルだけじゃなくて膣でもするんですか?」
橋元さんは、事務的にも聞こえる口調だ。
『ダメですか? おまんこにも入れてもらいたいです』
恭子は、卑猥な言葉を口にしながら言う。
「じゃあ、ピル飲み始めて下さい。さすがに、妊娠したら大変ですからね」
橋元さんは、そんな風に言う。
『大変? どうしてですか? 妊娠しないってわかってたら、中に出してもらう意味ないです』
恭子は、驚くようなことを言い始める。
「え? 意味?」
橋元さんは、意味がわからないという顔になっている。僕も、意味がわからないと思っていた。

『主人は、私が妊娠させられるかもしれないって言うのが興奮するみたいなんです。だから、気にせずに中に出して下さいね。出来ちゃったら、その時考えます』
イタズラっぽく言う恭子。
「そうですか。わかりました。じゃあ、私も妊娠させる可能性を上げるために、亜鉛やエビオスを摂取するようにしておきますね」
橋元さんは、落ち着いた口調で言う。そして、お掃除フェラは終わり、彼は帰っていった。

『あなた……見て。こんなに出されちゃったよ』
恭子は、ソファに座ってM字開脚をする。すると、膣口が丸見えになり、精液が流れ出てくるのがはっきりと見える。それは、確かにすごい量だ。太ももまで流れたそれは、膝のあたりまで行っている。
「……今日は、危ない日なの?」
僕は、そんなことを聞くのが精一杯だ。
『まさか。大丈夫な日に決まってるでしょ? 本当に妊娠しちゃったら、どうするの? もしかして、本当にそれが見たいの?』

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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、クリトリスをまさぐりながら、幸夫のペニスを凝視している。幸夫は、大きすぎるくらいのペニスをしごきながら、由紀恵のオナニーを見つめている。

「本当に触りたいの?」
僕は、そんな質問をする。
『……うん。触ってみたい……幸夫さんのおちんちん、触らせてもらいたい』
由紀恵は、興奮しきった声で言う。幸夫にセックスをしている姿を見てもらう……。そんなことを実行するくらいなので、由紀恵が淫乱なのはわかっていた。でも、他人のペニスを触りたいと言うなんて、想定もしていなかった。


「別に触るくらい、いくらでも触ってくれて良いよ!」
幸夫は、いったんオナニーをやめて言う。すると、由紀恵は僕の方を振り返り、
『触っても良い?』
と、聞いてきた。僕は、ものすごく迷った。さっき、勢いで触るくらい良いんじゃないかと言ってしまったが、急に冷静になってしまった。触るのは、最初の趣旨とは違う。ただ見てもらうだけの約束だったはずだ。でも、僕は結局、
「触るくらい、良いよ」
と、言ってしまった。すると、由紀恵はすぐに幸夫の方に視線を向ける。そして、手を伸ばしていく。由紀恵の白い指が、幸夫の太いペニスに巻き付いていく……。僕は、イヤな気持ちが大きくなっていくのに、なぜか興奮している自分にも気が付いていた。

『太いっ! えっ、それに、なんでこんなに固いの?』
由紀恵は、ビックリしたように言う。確かに、幸夫のペニスはどう見ても太い。そして、大きい。大きいと、柔らかいのではないか? 固さなら、僕の方が上なのではないか? そんな風に思っていたのに、固さまですごいようだ。

「そりゃ、由紀恵ちゃんのオナニー見せてもらったら、ガッチガチになるに決まってるじゃん」
幸夫は、軽いノリで言う。普段は、どちらかというと無口な幸夫。でも、いまは本当に楽しそうに話している。
『いつもは、この固さじゃないの?』
由紀恵は、いつもよりもフレンドリーな話し方になっている。恥ずかしさなんかは、なくなったような感じだ。
「うん。こんなに固くなったのは、高校の時以来だよ」
幸夫は、笑いながら言う。吊られて、由紀恵も笑っている。他の男のペニスを握りながら、楽しそうに笑っている由紀恵……。僕は、胸がドキドキしながらも、やっぱり興奮している。

僕は、もうやめさせようという気持ちから、由紀恵のクリトリスを触り始めた。
『あっ、ンッ、ダメぇ、恥ずかしいよ』
由紀恵は、甘い声をあげながら、はにかんだように言う。でも、幸夫のペニスは握ったままだ。僕は、嫉妬のような感情に突き動かされながら、クリトリスを触り続ける。気のせいかもしれないが、いつもよりもクリトリスが固くなっている感じがある。
 
『あっ、あんっ、ダメっ、まだ握ってるのに、うぅっあっ、ダメぇ』
ペニスを握ったままあえぐ由紀恵。
「そのおチンポ、入れてみたいって思ってるでしょ」
僕は、そんなことを言った。そんなことを言うつもりはなかったのに、気が付いたら言ってしまっていた。

『そっ、そんなことない! 思ってないよ!』
大慌てで言う由紀恵。でも、その動揺の仕方が気になってしまう。
「じゃあ、入れるよ。幸夫に見てもらうよ」
僕は、そんな風に言った。すると、由紀恵はやっと幸夫のペニスから手を離し、僕の上にまたがってくる。幸夫が見ている真正面で、由紀恵は腰を下ろしてくる。ペニスの先に由紀恵の膣口が触れる。
次の瞬間、一気に根元まで入ってしまった。
『あんっ、入ってきた。幸夫さんに見られてるのに、入っちゃった』
由紀恵は、そんなことを言う。その声は、うわずっているように感じる。やっぱり、見られながらのセックスは、たまらなく興奮してしまうみたいだ。

「すごいね、ずっぽり入ってる」
幸夫は、からかうような口調だ。でも、由紀恵は声をかけられて、ビクンと身体を震わせる。普段している軽い露出プレイとは、比べものにならないほど興奮しているのが伝わってくる。
『イヤァ、見ないで……恥ずかしい』
由紀恵は、恥ずかしそうな声で言う。セックスをしているところ……。それをこんなに間近で見られては、恥ずかしくて当然だと思う。

「でも、見て欲しくて俺を呼んだんでしょ?」
幸夫は、自分のペニスをしごきながら由紀恵に声をかけ続ける。セックスの最中に、声をかけられる……プチ露出プレイの時に、想像はしたことがある。でも、実際にこんな風に声をかけられるのは、想像以上にドギマギしてしまう。

『そ、それは……そうだけど……こんなに近くで見られたら、恥ずかしいよ』
由紀恵は、そんな風に答える。僕は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
『あっっ、ダメぇ、動いちゃダメぇ』
由紀恵は、さらに恥ずかしそうに言う。
「なにがダメなの? 見てもらいたいんでしょ? 気持ち良くなってる顔も、見てもらうんでしょ? ほら、もっと感じてる顔、幸夫に見せてあげなよ」
僕は、そんな風に声をかけながら、腰を動かし続ける。でも、幸夫に見られている事が、すごく気になってしまう。僕の粗末なペニスを見て、どう思っているのだろう? 内心、笑っているんじゃないか? そんな想像をしてしまう。

『あっ、あっ、あんっ、ダメぇ、気持ち良いっ、声出ちゃう。恥ずかしいよ』
由紀恵は、恥ずかしそうに声をあげる。でも、さっきから由紀恵の膣は、信じられないほどに締まっているし、経験したことがないほどうねって動き回っている。

「もっと声出してよ。由紀恵ちゃんが感じてる顔、もっと見せてよ」
幸夫も、そんな風に声をかける。まるで、言葉責めみたいになっている。僕は、夢中で下から突き上げ続けた。愛する妻の感じている顔……そして、胸や膣。その全てを幸夫に見られている。僕は、ドキドキしっぱなしだった。
『恥ずかしい、そんなに見ないで』
由紀恵は、あえぎながらもまだ恥ずかしそうだ。すると、幸夫はペニスを握り、しごき始める。わざわざ立ち上がり、由紀恵によく見えるようにしながらオナニーをする彼。由紀恵の膣が、さらにキュウっと締まるのを感じる。

「ほら、見てよ、こんなにバキバキになってる」
幸夫は、由紀恵に声をかけながらオナニーを続ける。
『あぁ、そんなに……興奮してるの? 私のこと見て、興奮してる?』
由紀恵は、興奮しきったような声をあげる。僕は、興奮しすぎて夢中で突き上げ続ける。でも、由紀恵の膣が痛いくらいに締まっているせいか、もうイキそうになってしまった。
『あっ、あっ、固くなってきた。イッちゃうの? な、中はダメだよ!』
慌てる由紀恵。僕は、興奮しすぎてコンドームを忘れていた事を思い出した。そして、慌ててペニスを抜く。由紀恵は、すぐに僕のペニスをくわえてくれた。一気に射精する僕。
由紀恵は、軽くうめきながら僕の射精を口で受け止めてくれる。僕は、いつも以上の強い快感を感じながら、大量の精液を出し続けた。

『いっぱい出たね。いつもよりもたくさんだったよ』
由紀恵は、嬉しそうに言ってくれる。口の中の精液は、全部飲んでくれたみたいだ。僕は、そんなことをしてくれる由紀恵に嬉しくなりながらも、射精した事で急速に冷静になり、恥ずかしい気持ちになってきた。

「由紀恵ちゃん、俺もイキそうになってきたから、手伝ってくれる?」
幸夫は、由紀恵に近づきながら言う。
『う、うん。手伝うね』
由紀恵はそう言って、あっさりと幸夫のペニスを握ってしまった。そして、しごき始める。僕は、こんなことは想定していなかったし、見てもらうだけという趣旨とは逸脱してしまっているのでとめようとした。

でも、由紀恵が、
『すごい……もっと固くなってる。こんなの入れたら、痛いんじゃないかな? 固すぎるよ』


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