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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって(オリジナル 転載禁止)

「え? オマエ、なに言ってんの? 狂ったか?」
友人の幸夫は、怪訝な顔で言う。僕は、無理もないなと思いながら、もう一度話を繰り返す。
「イヤ、言ってることはわかってるよ。でも、本気でそれを実行しようとしてるのかってことだよ。本気だとしたら、お前いかれてるぞ」
幸夫は、少し怒っているような顔になっている。まったくもって無理もない話だと思う。
「だいたい、由紀恵ちゃんはどう思ってるんだよ。もう、話はしてるのか?」
幸夫は、眉間にシワを寄せながら言う。僕は、由紀恵の承諾と言うよりも、由紀恵の発案だと言うことを告げた。


「え? そ、そうなのか……そう言うことなら、話は別だよ。OK、いくらでも見るよ」
幸夫は、笑顔になっている。
「でも、セックスしてるの見てもらいたいだなんて、由紀恵ちゃんも意外にドヘンタイなんだな。あんなに清楚系の美人なのに」
幸夫は、さっきの怒ってる感じがウソのように、満面の笑みだ。幸夫は、生真面目な男だが、融通の利かないくそ真面目なヤツというわけではない。なので、こんなお願いをしてみる気になった。

嫁の由紀恵とは、結婚して5年経つ。結婚する5年前から交際をしているので、10年の付き合いだ。そのせいもあるのか、最近少しセックスにもマンネリを感じていた。

エッチな下着やコスプレ、ちょっとだけ露出プレイみたいなこともしてみた。すると、由紀恵はすごく興奮して激しく乱れた。
『だって、誰かに見られるかもって思ったら……』
由紀恵は、事が終わったあとにそんな風に言った。僕は、由紀恵の意外な性癖に驚きながら、マンネリ打破のきっかけになるかな? と、思った。

その時から、下着をつかずにミニスカートでデートをしたり、ホテルの窓際でエッチをするようになった。由紀恵は、人の気配がするとより興奮する感じになっていて、ちょっとずつ行為もエスカレートしていった。

由紀恵は、今年28歳になった。スラッとしたスタイルをしているが、胸は少し大きめで、昔陸上部だった影響か太ももが少し太い。僕は、少し太めの太ももを気にしながらミニスカートを穿く彼女がたまらなく好きだ。そんな由紀恵と軽い露出プレイみたいなことをしていると、本当に興奮する。

そんなある日、由紀恵が、
『本当に見られたら、どうなっちゃうんだろう? 見られるかもって思うだけでこんなに興奮するんだから、興奮しすぎて変になっちゃうのかな?』
と、恥ずかしそうに、それでいて興奮した口調で言ってきた。僕は、由紀恵の発言に驚きながらも、さらに乱れる由紀恵を想像して興奮してしまった。それからは、実際に誰かに見られていることを想定して言葉責めみたいなことをしていたが、結局、由紀恵の希望で本当に実行しようと言うことになった。

ただ、実際に野外とかで誰かに見てもらうのはリスクが大きすぎると思い、色々と考えた。ネットで募集をする事も考えたが、やっぱり怖い。そんな中、信頼出来る友人の幸夫に話を持ちかけた。そして、話はトントン拍子に決まっていき、週末に実行する運びになった。

『なんか、ドキドキしちゃうね。でも、本当に見られたら、恥ずかしくて続けられなくなっちゃうのかな?』
由紀恵は、楽しみと不安が入り交じったような顔で言う。僕は、きっと平気だよと言いながら、なにが平気なのだろう? と、自分の言った言葉に笑えてきてしまった。

「こんばんは。お久しぶりです」
幸夫は、やっぱり緊張した顔でやってきた。僕は、彼を招き入れながら、由紀恵の様子をうかがう。
『こんばんは。今日は、変なことお願いして、ごめんなさい』
由紀恵は、幸夫にそんな風に挨拶をする。二人とも、かなり緊張しているのがわかる。
「全然平気だよ。むしろ、嬉しいかな? 由紀恵ちゃん、すごく美人さんだし」
幸夫は、珍しく饒舌だ。いつもは、生真面目な性格が表に出て、口数も少なめだ。それが今は、本当に楽しそうにしゃべり続けている。

『そ、そんなことないですよ! 私なんて、全然です』
由紀恵は、猛烈に照れている感じだ。僕は、由紀恵は本当に美人だなと思っている。清楚な感じの正統派の美人だなと思う。でも、由紀恵本人は自己評価が低く、自分のことを美人だとは思っていない節がある。

幸夫は、由紀恵のことを褒めながら話を続ける。そして、とりあえずビールを飲み始める。いきなりプレイを始めるのは、さすがに無理だなと思う。

「イヤ、今はいないよ。もう、1年くらい経つかな? なかなか出会いがなくてね」
幸夫は、由紀恵の質問に対してそんな風に答える。恋人がいるのかどうかと言う質問だ。確かに、最近の幸夫には女っ気はない。仕事が忙しいのもあるかもしれないが、職場が男性ばかりの職場なので、本当に出会いがないのだと思う。

『じゃあ、あっちの方はどうしてるんですか?』
由紀恵は、そんな質問をする。酔いのせいもあるのか、普段の彼女からは想像も出来ない質問だ。
「まぁ、それは適当に。風俗とかは嫌いだから、出会い系のアプリとか使ってるよ」
幸夫は、そんな風に答える。由紀恵は、幸夫の話に興味を持ったようで、かなり詳しく話を聞いている。

『けっこう遊んでるんだね。真面目な人かと思ってたから、意外だなぁ』
由紀恵は、口調もかなり砕けてきた。あっさりと仲良くなってしまった二人を見て、僕はドキドキしていた。僕たちがセックスをしている姿を見てもらうだけのはずが、少し違う方向に行ってしまっているように思える。でも、不思議と興奮する気持ちも湧いてくる。

由紀恵が、他の男性と親しげにしている姿……。嫉妬の感情が湧いているはずなのに、興奮してしまうのはなぜなんだろう?

そして、ビールもなくなってきた頃、
『たっちゃん、そろそろ始めちゃう?』
と、由紀恵が恥ずかしそうに言ってくる。顔は真っ赤だが、酔いのせいなのかもしれない。僕は、黙ってうなずく。そして、幸夫にも声をかけて寝室に移動を始めた。間接照明だけにして薄暗くすると、幸夫を部屋の隅の椅子に座らせる。

由紀恵は、ベッドの中央で仰向けで寝転がっている。まだ、着衣のままだ。薄暗いとは言え、服の色もわかる程度の明るさは残っている。

僕は、由紀恵に覆い被さるようにしてキスを始めた。幸夫が見ているのを意識してしまうと、なんとなく照れくさいような気持ちになる。舌を使うのもためらわれ、唇を押しつけるキスを続ける。すると、由紀恵の方から舌を使い始めた。

戸惑っている僕とは違い、荒い息遣いで舌を絡めてくる由紀恵。それだけではなく、キスをしながら僕のペニスをズボンごと掴んでくる。

僕は、由紀恵の積極的すぎる行動に、一気に火がついて興奮し始めた。積極的に舌を使い、濃厚なキスをする僕。由紀恵は、荒い息遣いのまま舌を絡めてくる。僕は、キスをしながら由紀恵の服を脱がせていく。

下着だけになった由紀恵。僕は、チラッと幸男の方を見る。すると、幸夫は真剣な顔で由紀恵の身体を見つめていた。僕は、他の男に由紀恵の下着姿を見られていることに、喉がカラカラになるような焦燥感を感じていた。このまま続けていいのかな? と、躊躇していると、由紀恵の手が伸びてきて僕の股間を再びさすり始める。

僕は、躊躇する気持ちよりも興奮が上回り、由紀恵のブラジャーを外し始めた。形の良いDカップの胸があらわになる。僕は、幸男に見られているのを感じながら、彼女の乳首にむしゃぶりついていく。

由紀恵の乳首は、最初から驚くほど固くなっていた。
『あっ、んっ、んぅっ、あんっ、あっ!』
由紀恵は、可愛らしい声を漏らし始める。でも、さすがに幸夫のことを意識しているのか、声を抑えている感じがする。僕は、指でも乳首を触りながら、夢中で舌を使う。

幸夫が見ている前で、こんなことをしている……。僕は、さらにドキドキが強くなっていく。すると、由紀恵がシャツの上から僕の乳首を触り始めた。僕は、興奮と快感がさらに高まり、夢中で由紀恵の乳首を責め続ける。

すると、由紀恵が僕のシャツを脱がせてくる。上半身裸の僕の乳首を舐める彼女。僕は、軽いうめき声をあげながら由紀恵の愛撫を楽しむ。
由紀恵は、僕の乳首を舐めながらペニスもさすり続ける。ズボン越しでも、驚くほど快感が強い。由紀恵は、しばらくそんな風に責めたあと、僕の下も脱がせてきた。あっという間に全裸にされる。
『たっちゃんの、いつもよりカチカチ』
そんな風に言いながら、僕のペニスを握ってくる。そして、乳首舐めをしながらしごいてくる。僕は、勃起しているペニスを見られていることに羞恥を感じながらも、由紀恵の胸を触った。
『んっ、ふぅ、んっ、んうっ』
由紀恵は、可愛らしいうめき声をあげ続ける。そして、由紀恵は僕のペニスをくわえ始めた。すぐに舌がカリ首を責め立てる。僕は、一気に射精感が高まり、うめいてしまった。

由紀恵は、まるで見せつけるように舌を使う。カリ首回りを舐めながら、睾丸の方まで舐めてくる。いつもはあまりしないようなフェラチオの仕方だ。幸夫に見られていることを、より以上に意識しているようだ。

僕は、射精感が高まってきてしまったので、由紀恵のスカートを脱がせ始めた。由紀恵は軽く腰を浮かせ、脱がしやすくしてくれる。ショーツ一枚になった彼女。幸夫の視線が気になるのか、恥ずかしそうにモジモジと内股になっている。

僕は、軽く由紀恵の脚を拡げる。すると、ショーツの真ん中あたりに、大きなシミが見えた。
「すごく濡れてるよ。見られて興奮してるの?」

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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました5(オリジナル 転載不可)

前回の話

「大丈夫ですか?」
橋元さんは、まだ身体を細かく震わせている恭子に対し、落ち着いた声で話しかける。
『大丈夫です。すごすぎて、頭真っ白になっちゃいました……』
恭子は、トロンとした顔で答える。僕は、ズボンの中であっけなく射精をしてしまい、放心状態みたいになっていた。

「コンドームがないだけで、そんなに違いましたか?」
橋元さんは、さらに質問を重ねる。


『はい。違いました。全然違いました』
恭子は、まだ少しボーッとした感じだ。
「どうしますか? 少し休憩しますか?」
橋元さんは、そんな風に質問する。すると、恭子はソファの上で四つん這いになる。お尻を突き出すようにしながら、
『お尻にも……入れて下さい』
と、恥ずかしそうにおねだりをした。真っ白なお尻……アナルまで丸見えだ。もともと薄いヘアだが、恭子はお尻の周りは完全に脱毛しているようでなにもない。
「オマンコの方が気持ち良いんじゃないんですか?」
橋元さんは、楽しそうに聞く。
『そ、そんなことないです……お尻も、すごく気持ち良いです』
恭子は、本当に恥ずかしそうだ。
「じゃあ、拡げておねだりして下さい」
橋元さんは、調教するような口調になってきている。恭子は、恐る恐るお尻を拡げる。すると、アナルが丸見えになってしまう。

恭子のアナルは、少しいびつな形に見える。度重なるアナルセックスのせいで、変形してしまった。恭子は、橋元さんとこんなことをするようになり、色々と肉体を変えられてしまっている。

クリトリスも大きくなり、包皮からはみ出るようになっているし、アナルもいびつになってしまっている。何よりも全身が敏感になってしまった感じだ。
自分の嫁が、他人の手によって変えられてしまう……。それは、僕を泣きたくなるような気持ちにさせる。もう、元には戻せない……。一生、橋元さんに変えられてしまったという事実はついて回る……。

僕は、そんなことを考えて胸が詰まりそうになっているのに、もう勃起してしまっている。射精しても、まったく興奮が収まらない。この状況で興奮をしてしまうのは、完全におかしくなっているのだと思う。

『橋元さんの大っきなおちんちん、私のアナルに入れて下さい』
恭子は、顔を真っ赤にしながらおねだりをする。すると、橋元さんはカバンからなにか取り出し始める。それは、長いディルドだった。両方にペニスの形があるタイプのものだ。双頭ディルドとか言うタイプだと思う。レズの人が使うもののはずだ。

「今日は、これで結腸を抜いてみましょう」
彼はそんな風に言いながらディルドにワセリンを塗り拡げ始める。
『そ、そんな長いの……入らないです』
恭子は、お尻を拡げたまま言う。確かに、その双頭ディルドはとても長い。でも、太さはそれほどでもない感じだ。橋元さんの太くて長いペニスは、恭子のアナルには全部入らない。結腸の入り口で止まってしまうそうだ。

「大丈夫ですよ。奥まで入ったら、今まで味わったことのない快感が待ってますよ」
橋元さんは手際よく準備を終えると、すぐに恭子のアナルに挿入を始めてしまった。恭子は、恐怖を感じているような顔をしながらも、お尻を拡げたままだ。
『うぅあぁ、入ってきたぁ』
恭子は、ディルドが腸内に入ってくると、すぐにとろけた声をあげる。恭子にとってそこは、排泄器官ではなく性器になってしまっているようだ。

「リラックスして下さいね」
橋元さんは、そんな風に言いながらどんどんディルドを入れていく。
『うぅあぁ、ダメぇ、こ、これ……気持ち良いです』
恭子は、とろけた声で言う。ディルドは、たぶん奥の方まで到達しているように見える。
「当たりましたよ。息を吐いて下さい。ゆっくり結腸まで入れますからね」
橋元さんは、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。
『うぅあっぁ、ダメぇ、は、入らないです、うぅ、無理……です……うぅっ』
恭子は、息を吐きながらもそんな風に泣き言を言う。
「大丈夫。もう、少し入ってる感じですよ。ほら、深呼吸して」
橋元さんは、そんな風に言いながら、グイグイと押し込むようにする。すると、一気にディルドが入っていく。
『うぅう゛っっ!! ひぅあぁ、ダメぇ、入ってるぅ』
恭子は、ビックリするくらいにとろけた顔になっている。
「よし、入った。そのまま力抜いておいて」
橋元さんは、そう言ってさらにディルドを入れていく。
『うぅああぁ、ダメぇ、こ、怖い、うぅあっ、変な感じですっ』
恭子は、不安そうな顔になっている。ディルドは、驚くほどの長さが入ってしまっている。

「動かしますよ。リラックス」
そう言って、橋元さんはディルドを抜き始めた。
『んおぉおおおぉおっ! ダメぇ、こ、こんなっ、あっ、あぁ~っ! 気持ち良すぎて怖いっ!!』
抜けていくディルド。恭子は、のけ反るように背を反らしながら、うめき声とあえぎ声が混じったような声をあげる。

橋元さんは、ディルドを動かす。ゆっくりと入れていき、ゆっくりと引き抜いていく。
『うぅう゛っ!! おぉおおぉおっ! ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ! おかしくなるっ! もう、抜いてっ! 抜いて下さいっ!』
恭子は、身をよじるようにして叫ぶ。橋元さんは、長いディルドを活かしてロングストロークで恭子のアナルを犯し続ける。引き抜くときにのけ反り、押し込むと身体を折り曲げるようにする恭子。
もう、あえぎ声が獣じみてきてしまっている。
『ダメダメダメっ! 出るっ! うぅ~~っ!!』
恭子は、切羽詰まったような声で叫びながら、膣口から勢いよく潮を吹き始めてしまった。噴水のように、かなりの勢いで飛び散る透明のしぶき。潮吹きなんて、AVの中だけの話だと思っていた。

ディルドの動きにあわせ、勢いよく、大量に飛び散る液体。
『イヤッ! とめてっ! 抜いてっ! 出ちゃうのっ! 見ないでっ!』
恭子は、パニックになったような感じで叫び続ける。僕は、こらえきれなくなってしまい、ペニスをファスナーから出してしごき始めてしまった。すぐそこに恭子がいるのに、堂々とペニスを出してオナニーをする僕……。恭子は、それに気が付いているのかわからないが、泣き叫ぶようにしながら潮吹きを続けている。

そして、橋元さんは一気にディルドを引き抜いてしまった。
『アガァッ! あぁ、ひぃぅ』
恭子は、ガクガクッと身体を震わせながらアゴを上げて天井を見つめる。ディルドが引き抜かれたアナルは、まだ開いたままだ。ピンク色の秘肉がうごめいているような感じがする。

「じゃあ、そろそろ私も……」
橋元さんは、そう言ってペニスを恭子のアナルに挿入した。半ば開いている恭子のアナルは、あっさりと橋元さんの極太を飲み込む。

『うぅあぁ、太いです、拡がっちゃうぅ』
恭子は、ろれつが怪しくなった口調でうめくように言う。橋元さんのペニスは、あっけなく入っていく。
「だいぶ拡がってるね。これなら、私のモノでも奥まで入りそうだ」
橋元さんは、嬉しそうに言う。そして、グイグイとペニスを押し込んでいく。
『うぅあぁ、無理です、太すぎて、うぅあぁ、ダメぇ、拡がっちゃうぅ』
恭子は、背中を限界までのけ反らせているような感じだ。橋元さんは、恭子の腰のあたりを掴みながらペニスを押し込んでいく。

『うぅぅっ、ダメぇ、壊れるっ』
恭子は、泣きそうな声だ。でも、橋元さんはさらに押し込んでいく。アナルの中に、さらに快感を感じる部位があるなんて知りもしなかった。結腸……普通は、ペニスなどでは届かない場所にあるのだと思う。そして、ペニスを入れるような構造ではないはずだ。

それでも、橋元さんのペニスはそこに到達しているようだし、中に入っていきそうな感じだ。

『あぁっっぁ~~っっ! イグゥゥッ!!!』
恭子が、急に大きな声であえぎ始める。同時に、身体を驚くほど痙攣させている。
「ふぅ……入った。圧迫感がすごいですね。これじゃ、私もすぐにイッてしまいそうだ」
橋元さんは、どこか満足げだ。僕は、また恭子の初めてを奪われてしまったんだなとショックを受けながらも、夢中でペニスをしごき続ける。

『も、もうダメです、おかしくなっちゃう、抜いて下さい! こんなのダメ、戻れなくなる』
恭子は、泣き声で哀願する。
「ほら、もっと感じて。ご主人が喜びますよ」
橋元さんはそう言って腰を動かし始めた。今までよりもより深く入っていくペニス。恭子のあえぎ方も、今までにない激しいものになっている。

『あっ、あぁ~っ! あぁあ゛っ!! イクイクイグっ!!』
恭子は、我を忘れたように叫ぶ。さっきから、ソファにしがみつくようになっているし、足の指が内側にギュッと曲げられている。
「あぁ、気持ち良い。出しますよ。結腸の中に出しますよ」
橋元さんは、気持ちよさそうな声で言う。
『イッてっ! 出してっ! もうダメっ! 死んじゃうっ!!』
恭子は、必死の感じで叫ぶ。橋元さんは、思い切りペニスを押し込みながら射精を始めた。結腸の中に射精をされ、恭子はのけ反るように身体を跳ねさせる。そして、そのまま電池が切れたようにソファに倒れ込んでしまった。

橋元さんに、アナルを貫かれたまま失神してしまった恭子……。僕は、失神するほどの快感を与えられてしまった恭子を見ながら、射精寸前になっていた。

「ふぅ……。やっと入りましたね。ご主人、恭子さんの結腸の中は、膣なんか比べものにならないほど気持ち良いですよ。出来れば、ご主人にも味わってもらいたいですね」
橋元さんは、恭子のアナルを貫いたまま話しかけてくる。僕は、橋元さんのと比べて情けないほど小さなペニスを握ったまま、思わずうなだれてしまった。
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