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働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました4(転載禁止)

前回の話

『フフ。会社、遅れちゃいますね』
有美は、イタズラっぽく言う。千堂さんは、
「本当だ。つい夢中になっちゃったね」
と、満足げに言う。そして、二人は離れて身支度を調え始めた。千堂さんは経営者なので、多少遅れようと問題はないはずだ。でも、真面目な性格なのか、慌てて用意をしているように見える。


そして、呆然としている僕の尻目に、千堂さんは会社に出発した。二人きりになると、有美はイタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『ヒロ君、さっきイッちゃったでしょ。私が妊娠させられちゃうかもしれないのに、オナニーしてたでしょ』
と、言ってくる。責めているような内容だが、表情は笑顔だ。千堂さんと暮らすようになるまでは、僕も有美も追い詰められていた。笑顔も少なくなっていた。

今の状況は、夫の僕にとってはツラい部分も多いが、結果的には良かったのかもしれないと思うようになってきた。僕は、有美を抱きしめてキスをしようとした。すると、有美は軽く僕の身体を押し返しながら、
『ダメだよ。今日は、千堂さんの日だよ。ヒロ君としたら、浮気になっちゃうでしょ。ルールは守らないとダメだよ』
と、言ってくる。僕は、色々な言葉が頭をグルグル回ったが、結局引き下がった。確かに、ルールはルールだなと感じた。

『でも、ヒロ君大きくなったままなんだね。苦しそう……。じゃあ、興奮させてあげるから、自分でしてみて』
有美は、そんなことを言い始めた。僕は、言っている意味がわからず、動きが止まってしまう。すると、有美はゆっくりとスカートをまくり上げていく。

ショーツを穿いていないので、アソコが丸見えだ。薄く小さく形を整えられたヘア……。これは、千堂さんの好みだそうだ。そして、有美はゆっくりと脚を広げていく。そして、膣口を広げるようにした。
ピンク色の膣肉が丸見えになる。そして同時に、白いモノがあふれ出す。中に出されてしまった千堂さんの精液……。相変わらずというか、凄い量だ。

『フフ。こんなにいっぱい。もしかしたら、これで妊娠しちゃったかもね』
有美は、挑発的な言い方をする。僕は、その言葉にドキドキしながらも、溢れ出る精液から目が離せない。有美の膣から垂れて床に液だまりを作っている状態だ。

『フフ。やっぱり興奮するんだね。良いよ、オナニーしても良いよ』
有美は、どこか挑発的だ。以前は、どちらかというと気弱な感じで、引っ込み思案というイメージだった。それが今は、まるで僕に対して言葉責めでもしているような口ぶりだ。

でも、僕はそんなことを思いながらも、言われるままにオナニーを始めてしまった。ズボンとパンツを膝まで降ろし、さっきの射精でドロドロになっているペニスをしごき始めると、突き抜けるような快感を感じてしまう。

『私が千堂さんので妊娠するかもしれないのって、そんなに興奮するモノなの?』
有美は、膣口から精液を垂れながらしながら聞いてくる。僕は、そんなことはないと即答した。
『でも、オナニーしながらそんな風に言っても、説得力ないよ』
有美は、笑いながら言う。こんな惨めな状況でオナニーをしている僕を、有美はバカにしたり蔑んだりはしない。不思議だなと思う。こんな取り柄も何もない、心まで病んでしまっている僕を、どうして見捨てないんだろう? 100人に聞いても、きっと100人が千堂さんとくっつくべきだと言うと思う。

僕は、流れをいっさい無視するように、千堂さんとのセックスはそんなに気持ち良いのかと質問した。
『え? この状況でそんなこと聞くんだね。フフ。ヒロ君も、少しは余裕出来てきたんだね。良かった……』
有美は、本当に安心したような口ぶりだ。僕は、こんな形であっても、有美が安心してくれたことが嬉しいと思ってしまった。

『千堂さんとのエッチは、凄く気持ち良いよ。見ててわかってると思うけど、我を忘れちゃうの』
有美は、言いづらそうに答える。僕は、千堂さんのことも本当に愛しているのかと質問した。
『……エッチしてるときは愛してるって思ってる。でも、今はヒロ君の方がずっと好き』
有美は、そんなことを言う。はっきりと、隠すことなく気持ちを話している感じだ。僕は、そんな言葉すら興奮の材料にしてしまっている。

『フフ。ヒロ君すごく興奮してるね。ヒロ君って寝取られ性癖なのかな?』
有美は、ふとそんなことを言う。僕は、考えたことがなかったけど、言われてみればその通りだなと思ってしまった。

僕は、有美の膣から流れ出る精液を見つめながら、夢中でオナニーを続ける。いつも以上の興奮に、あっけなくイキそうになってくると、
『イッちゃうの? 明日はヒロ君の番なのに? 薄い精液じゃ、妊娠させられないんじゃない? それとも、千堂さんに妊娠させてもらいたいのかな?』
有美は、イタズラっぽく言う。僕は、思わずしごく手を止めた。

『フフ。明日まで、ちゃんと溜めとかないとダメだよ。ヒロ君に妊娠させてもらいたいんだからね』
有美は笑顔でそう言った。僕は、うなずきながらも、射精が中途半端に終わったモヤモヤを感じてしまっていた。

そして、僕も仕事を始めた。千堂さんのサイトの更新業務だ。たいした仕事量ではないのですぐに終わってしまう。でも、こんな風に在宅で仕事が出来ることに、本当に感謝しかない。今の僕は、完全に寄生してしまっているような感じだ。男とし、夫として情けない気持ちになる。でも、有美が笑顔でいてくれるので、それに救われているなと思う。

千堂さんは、夕方早くに帰ってきた。
『おかえりなさ~い』
有美は、すぐに玄関に出迎えに行く。僕も、挨拶をしようと玄関に向かう。すると玄関で抱き合いながら濃厚なキスをする二人が見えた。僕は、足を止めて呆然とそれを見つめる。

千堂さんの口の中に差し込まれた舌……。有美の方が積極的に舌を使っているようだ。本当に、新婚の夫婦のように見えてしまう。

『まだ早いけど、夕ご飯にしますか? それとも、私?』
有美は、可愛らしく言う。僕は、ゾクゾクッとしてしまった。有美が、他の男に媚びている。嫉妬や絶望感が湧いてくる。

千堂さんは、もちろん有美だと答える。
『フフ。嬉しい』
有美は本当に嬉しそうに言うと、千堂さんのズボンのファスナーに指をかける。そして、あっという間にズボンとパンツを降ろしてしまった。

千堂さんの巨根は、すでに大きくなりかかっている。それに対して、有美はフェラチオを始めた。
「あっ、まだシャワー浴びてないよ」
慌てる千堂さん。
『平気。誠さんのなら、全然汚くないよ』
そう言って、大きく口を開けてくわえてしまう有美。頬がすぼまり、バキュームをしているのがわかる。
「あぁ、有美ちゃん、気持ち良いよ」
千堂さんは、嬉しそうだ。一気に勃起するペニス。有美は、くわえ込んだまま舌を使っているようだ。しばらくフェラチオを続ける有美。でも、すぐに立ち上がると下駄箱に両手をついて腰を突き出した。千堂さんは、興奮した顔で有美のスカートをまくり上げていく。すぐにあらわになるお尻。ショーツは穿いていない。
「穿いてないんだね」
千堂さんは、興奮した声で言う。
『だって、すぐに入れて欲しかったから。ねぇ、来て。誠さんのおっきなおちんちん、入れて下さい』
有美は、甘えた声でおねだりをする。千堂さんは、吸い寄せられるように有美に挿入をした。
『あっ、誠さんのすごく固い』
有美は、とろけた声で言う。本当に気持ち良くて仕方ないというのが伝わってくるような声だ。

千堂さんは、すぐに腰を動かし始める。長いペニスが、長いストロークで有美の膣中を責め立てていく。
『気持ち良い。誠さんのおちんちん、奥まで当たって気持ち良い』
有美は、可愛らしく言う。千堂さんは、腰の動きを徐々に早くしていく。玄関に、肉がぶつかる音が響き、有美のあえぎ声もこだましている。

僕は、この状況で完全に勃起してしまった。そして、オナニーをしたくてたまらない気持ちにもなってしまっている。

『誠さん、イッちゃう、もうイクっ、誠さんのおちんちん、気持ち良すぎるのっ』
有美は、背中をのけ反らせながら叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。誠さんは、急に動きをとめた。
『ど、どうして? なんでとめちゃうの? もう少しだったのにぃ』
有美は、唇をとがらせながら言う。すねているような顔だ。
「キスしながら、一緒にイキたいなって……」
千堂さんは、恥ずかしそうに言う。有美は、
『誠さん、可愛い。じゃあ、ベッドに行こうよ。キスしながら中に出されたら、すぐに妊娠しちゃいそうだね』
と、嬉しそうに言う。

そして二人は寝室に向かう。僕は、迷ったあげくに二人の後を追った。ドアの前に立ち、聴覚に集中する僕。でも、造りの良いドアで、寝室も広いせいかあまり聞こえてこない。でも、有美のあえぎ声らしいものは聞こえてくる。

僕は、疎外感を感じながらも興奮状態になってしまっている。そして、しばらく迷った後、そっとドアを開け始めた。中が見えるギリギリの薄さでドアを開けると、ベッドの中央で正常位で繋がる二人が見える。

言っていたように、キスをしたままセックスを続けている。有美の腕も脚も千堂さんに巻き付くようになっていて、種付けされたいという気持ちが出てしまっているように見える。

千堂さんの寝室のベッドの上で、種付けされるのを望むような行動を取っている有美を見て、僕は負けた気持ちしか湧いてこない。それなのに、僕は信じられないほど興奮してしまっていて、結局我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

『ンッ、ン~ッ、ンッうぅっ』
キスをしたままうめく有美。さっきから、爪先がせわしなく伸びたり曲がったりしている。本当に気持ちいいときの反応なのかな? と、思いながらオナニーを続ける僕は、すでにイク寸前だ。

『あぁ、固くなってきた。誠さんのおチンポ、すごく固くなってきた。イッて、中に出してっ、妊娠させてっ!』


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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました3(オリジナル 転載不可)

前回の話

恭子の口の中に驚くほど大量に射精をしながら、僕は情けない気持ちになっていた。あまりにも早い射精……。橋元さんは、淡々と恭子を後ろから犯し続けている。

恭子は、僕のペニスを口から吐き出し、精液もダラダラと垂れ流す。そして、口の周りを精液まみれにしながら、僕の方を見つめてくる。


『き、気持ち良かった? 満足?』
恭子は、苦しげな感じで聞いてくる。橋元さんは、速さを変えることなく腰を動かし続ける。僕は、恭子の目を見つめながら、黙ってうなずく。
『あなた、ごめんなさい。私も……気持ち良くなってる』
恭子は、途切れがちになりながらそんな風に言う。僕は、その言葉に胸が痛くなりながらも、なぜか興奮してしまっていた。

「良いですよ、もっと気持ちよくなって下さいね」
橋元さんは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
『ンッ、うぅっ、うぅあっ、あっ、あなた、み、見ないで』
恭子は、泣きそうな声で言う。でも、その顔は快感にゆがんでいるようにも見える。僕は、どうして膣でのセックスをOKしてしまったのだろう? と、後悔し始めていた。

約束では、アナルセックスだけで良かったはずだ。実際、長いことそれだけで許してもらっていた。それなのに、今日は膣でのセックスを承諾した上に、僕が興奮していることまでバレてしまった。

今までの生活が、一気に変わってしまう……。そんな危機感を感じながらも、あえぐ恭子から目が離せないでいる。

口の周りを精液まみれにしたままの恭子が、もう一度、
『見ないで』
と、言ってくる。僕は、うなずいて顔を背けようとした。すると、橋元さんが、
「見ないのはダメですよ。約束違反です」
と、口を挟んでくる。確かに、僕が恭子が抱かれる姿を見なければいけないというのは、最初に決めた約束の一つだ。僕は、結局そのまま恭子のことを見つめ続ける。

『うぅっ、あっ、あっ、ごめんなさい、うぅあっ! あなた、もう、あっ、あっ、あんっ、ダメぇ』
恭子は、抑えていた声がこらえきれなくなってきているような感じだ。あえぎ声……どう聞いても、快感を感じている声だ。
「ほら、もっと見てもらって下さい。ご主人のじゃないモノで感じてる顔を」
橋元さんは、言葉責めのような感じで声をかけてくる。恭子は、もう一度声を我慢し始めた。歯を食いしばるようにしながら、うめき声を漏らす恭子……。すると、僕の手を握ってきた。

ビックリするくらい強く僕の手を握る恭子……。痛みすら感じるくらいの強さだ。
『うぅっ、うぅっ、うぅあっ、あっ、んっん、くぅ』
恭子は、本当に必死で声を我慢している感じだ。僕は、恭子が気持ち良くなってしまっているのを理解しながらも、声を我慢してくれていることに愛を感じていた。
「ご主人がこんなに近くで見てると、いつも以上に興奮しちゃうんですね。奥さんのオマンコ、痛いくらいに締めてきますよ」
橋元さんは、そんな風に言う。僕は、その言葉にさらにドキッとしてしまう。
『そんなことないですっ。あなた、違うの、そんなんじゃないのっ』
恭子は、慌てて否定をする。でも、言い終わるかどうかというタイミングで、橋元さんは腰を思い切り突き入れた。
『ンヒィッ! うぅあぁ、ダメぇ』
恭子は、信じられないほどとろけた顔になりながらも、僕の顔を見つめる。
「ほらほら、もっと感じてる顔、見せてあげて下さい」
橋元さんは、そんな風に言いながら腰を打ち付ける勢いで動かし続ける。
『んっ、あぅっ、あっ、ダメぇ、と、とめてっ、イヤ、あっ、あんっ、あぁっ!』
恭子は、僕の手をきつく握りながらあえぎ続ける。もう、声が我慢しきれなくなっているのは明白だ。パンッ、パンッ、と、乾いた音を立てながら橋元さんのピストンは続く。恭子は、まるで泣き顔のようになりながらも、まだ僕を見つめている。

「オマンコうねってきましたよ。イキそうなんですね。どうぞ、イッて下さい」
そんな風に言いながら、橋元さんはさらに腰の動きを加速していく。
『うぅあっ、あっ、ダメぇ、あなた、ごめんなさい、もう、うぅっ、イ、イキそうなの、あなた、見ないで、イク、イッちゃうっ、ごめんなさいっ! うぅああっ!!』
恭子は、僕の手を握りつぶすように握りながら、腰のあたりりを中心に身体をガクガクッと震わせた。

「あ~あ、イッちゃいましたね。ご主人が見てる前で、派手にイキましたね」
橋元さんは、得意げに言う。勝ち誇ったような顔になっている。僕は、ただただ悔しいと思いながらも、なぜか射精しそうなほど強く勃起していた。

僕の手を握ったまま、弱々しく倒れ込む恭子。でも、まだ後ろから橋元さんに挿入されたままだ。いわゆる、寝バックという体位になってしまっている。

橋元さんは、そのまま腰を動かし始める。
「ほら、もっと感じて下さい。ご主人がもっと興奮出来るように、たくさんイッて下さい」
橋元さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。
『ダメぇ、もうとめて……ダメです、おねがい、うぅっ、もう、あっ、んっ、うぅあっ』
恭子は、うめくような声で言う。でも、橋元さんは長いペニスを活かして、ストロークの長い寝バックを続ける。恭子は、身をよじるようにしながらあえぎ、シーツをグチャグチャに握りしめている。

そして、クッションに顔を押しつけ始めた。漏れる声。うめき声のようになっているが、あえぎ声を出しているのだと思う。

「ほら、もっと感じて良いですよ。ご主人も、喜んでますよ」
そんなことを言いながら腰を動かす橋元さん。いつもの控えめな感じのキャラクターは、消えてしまったように感じる。調教する調教師のような、サディスティックな顔を見せている。

『うぅっ、うぅ~っ、ぅ~~~っ!』
恭子は、クッションに顔を押しつけながら、シーツを強く握りしめている。
「あぁ、いいね。すごく気持ち良いよ。奥さんも、もっと気持ち良くさせてあげる」
橋元さんはそんなことを言うと、いきなり指を二本、恭子のアナルに挿入してしまった。
『ダメぇっ! ぬ、抜いてっ、ダメっ、イヤッ、イヤァッ!』
恭子はクッションから顔を上げ、そんな風に叫ぶ。頭を左右にブンブン振っていて、後ろ手に彼を押しのけようともしている。でも、橋元さんは腰を動かしながら指も動かす。恭子のアナルに入った指は、恭子の腸内をかき混ぜているのだと思う。

『うぅっ、うぅう゛っ! 抜いてっ! うぅあっ、あっ、イヤッ、ダメなの、こんなの、ううあっ、あんっ、あんっ、あぁっっ!』
恭子は、徐々に声が大きくなっていく。どう見ても、感じているのだと思う。
「ほら、ご主人に見せてあげて下さい。両方の穴を責められて、イキそうになってる顔を」
橋元さんは、そんなことを言う。芝居がかったようなセリフだが、僕は激しく反応してしまった。もう、触ってもいないペニスが、暴発寸前だ。

『あなた、ごめんなさい、またイッちゃう。イキそうなの、ごめんなさい、感じたくないのに、気持ち良くなっちゃうのっ』
恭子は、涙を流しながら僕に謝る。僕は、他の男に膣もアナルももてあそばれている恭子を見ながら、彼女の手を強く握った。同じように、強く握り返してくる恭子……。でも、その顔はとろけきっている。

「あぁ、イキそうだ。出しますよ。奥さんも一緒にイッて下さい」
橋元さんは、そんな風に言ってスパートをかけた。
『あっ、あっ、アガッ、アグッ、イクっ、イクっ、イクっ、もダメっ、イクっ! イクぅっ!!』
恭子は、今まで聞いたことのないような切羽詰まった声であえぎ、僕の顔を見ながら身体をガクガクッと震わせた。それにあわせるように、
「あぁ、イクっ、イクっ」
と、橋元さんも短く吠えた。嫁は、ベッドに突っ伏すようになりながら、腰のあたりをガクガク震わせている。すると、橋元さんはアナルから指を抜いた。抜くときに、またガクガクッと短く震える恭子。そして、橋元さんはペニスも抜いた。

すると、さっさとコンドームを外して結び、ゴミ箱に捨てる。そして、
「ありがとうございました。今日は、いつもより気持ち良かったです。奥さんも、そうみたいですね」
と、落ち着いた口調で言いながら帰り支度を始める。そして、まだベッドに突っ伏したままの恭子にかまわず、さっさと帰って行ってしまった。2回射精したら、もう用はないと言わんばかりのクールな感じだ。

ベッドに突っ伏したままの恭子……。だらしなく足が拡がっているので、膣口もアナルも丸見えだ。グチョグチョに濡れて少し開いている膣口。ピンク色の膣肉がうごめくようになっているのが見える。
そして、アナルもやっぱり少し拡がったようになっていて、中から橋元さんの精液がダラダラと垂れていた。
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