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いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

香織が元彼とセックスをしたあの日以来、香織とのセックスは劇的に代わってしまった。香織は、元々姉さん女房で僕を尻に敷いていたが、それがエスカレートしてしまった。
と言っても、日常生活にはあまり影響がなく、夜の生活が変わった感じだ。

『ホント、情けない。アイツのやり方見てたんだろ? 同じようにやってみろよ』
香織は、僕のクンニの仕方にダメ出しをしながら、そんなことを言ってくる。僕は、ゴメンと謝りながら、元彼の今村さんのクンニを思い出していた。同じようにやっているつもりでも、全然違うみたいだ。


『ほら、もっとリズムを変えないと。予想出来る動きじゃ、物足りないんだよ』
香織は、相変わらずの口の悪さで言う。でも、頑張って舐めたおかげか、かなり興奮しているような感じもする。
『なんで、オナニーしてた? 私がアイツにされるの、そんなに興奮した?』
香織は、脚で僕のペニスを触りながら聞いてくる。僕は、正直にものすごく興奮したと伝えた。
『ふ~ん。あんなので興奮するんだ。また見たいとか?』
香織は、そんな質問をしてくる。僕は、一瞬口ごもりながらも、見てみたいと告げた。
『ドヘンタイ。どうするんだよ。アイツとよりが戻っちゃったら』
香織は、そんなことを言う。でも、言いながらも足の指で器用に僕のペニスをいじり続けている。
僕は、それは困る、ダメだ、と、告げた。
『でも、さっきより固くなったぞ。ホントに、興奮するんだな』
香織は、あきれたような顔で言う。僕は、ごめんなさいと言いながらも、指の刺激でイキそうになっていた。香織は、両足で挟むようにしながら僕のペニスをこすり始めた。

『どうする? もしまた見たいなら、アイツに連絡するけど』
香織は、そんな風に言う。僕は、ほとんど迷うことなく、見たいと言ってしまった。すると、香織はニヤリと笑い、テーブルの方に行ってしまう。そして、スマホを手に取ると、何か操作をして耳に当てた。

『いま何やってる?』
香織は、いきなりそんなことを言う。
『あっ、そう。じゃあ、今すぐ来いよ。どこって、ウチだよ』
香織は、そんな風に言っている。僕は、まさか今から? と、激しく動揺してしまった。
『ヒマなんだろ? じゃあ、住所ショートメッセージで送っとくから。30分で来いよ』
香織は、そう言って電話を切ってしまった。僕は、思わず今からなの? と、聞いた。
『ん? イヤなのか?』
香織は、ぶっきらぼうに言う。僕は、そんなことないですと答えた。香織は、身体にタオルを巻き付ける。そして僕には、
『ほら、服着ろよ。どうせ、もうセックスしないんだろ?』
と、からかうように言う。僕は、そんなことないと言おうとしたが、結局服を着始めてしまった。

『どうする? 見てる? それとも、隠れて見る?』
香織は、そんな提案をしてくる。僕は、隠れるって? と、質問した。すると、香織はクローゼットを指さしながら、
『そこに。隠れてた方が、興奮するんじゃない?』
と、言う。僕は、想像した。僕がいない状況で、元彼がどんなリアクションを取るのか……。この前は、僕がいることで遠慮があったはずだ。僕は、隠れると告げた。

『ハァ……。マジか……』
香織は、深いため息をつく。本当にあきれ果てている感じだ。でも、ため息をつきながらも、香織はクローゼットの扉を開ける。そして、中をある程度片付け、スペースを作ってくれた。

『音立てるなよ』
香織は、そんな風に言う。僕は、わかったと言いながらクローゼットの中に入った。そして、少しすると、インターホンが鳴った。30分も経っていないと思う。

隙間から覗いていると、香織が寝室を出て行った。身体にタオルを巻いただけの格好で、出迎えるのだろうか? 僕は、驚きと不安でいっぱいになる。

『ほら、入れよ』
香織の声がする。すると、ドアが開いて今村さんが入ってきた。
「お邪魔します。って、いないの? え? なんで?」
彼は、意味がわからないという顔になっている。
『うん。なんか、後で話を聞かせて欲しいんだってさ。ドヘンタイだよ、アイツは』
香織は、少しいらだったような口調で言う。
「そういうパターンか。なんか、自分のいないところでってのが興奮するんだろうな」
彼は、そんなことを言う。
『そんなのあるんだ。まぁ、いいや。始めようか』
そう言って、香織はさっさとタオルを外してしまう。
「いやいや、待てって。ホントにしなくても、したってことにして話せば良いだけだろ?」
彼は、そんなことを言う。僕は、ドキッとしてしまった。確かに、彼の言うとおりだ。でも、彼はそれでいいのだろうか? 変な言い方だが、セックス出来るチャンスだと思う。それを、あっさりと捨てる? 僕は、彼が意外に真面目なのかな? と、思い始めていた。

『真面目か。良いから始めるぞ。て言うか、したいんだよ。やっぱり、伸吾のチンポ、気持ちいいから』
恥ずかしそうに言う香織。僕は、どこまでが演技なのか、一切わからなくなっていた。本気で言っているようにしか見えない。

「だろ~。やっぱり、恋しくなっちゃった?」
彼はそんな風に言いながら、ズボンを下ろしていく。すぐに下半身裸になると、だらんと長いペニスが垂れ下がる。
『恋しくはないけど、したいって感じかな? ほら、こっちおいで』
香織は、彼を手招きする。すぐに横に移動してきた彼。香織は、おもむろにペニスを掴む。
『なんで立ってないんだよ。裸になってるのに』
香織は、少し怒っているような感じだ。確かに、目の前で全裸になっているのに、勃起していないというのは悔しいのかもしれない。

「イヤ、ほら、付き合い長かったじゃん?」
彼は、言い訳をする。
『まぁ、いいや』
香織は、そんな風に言うと、すぐに彼のペニスをくわえてしまった。そして、バキュームするような音を立てながら、フェラチオを始める。すると、すぐに大きくなっていくペニス。やっぱり、ペットボトルと思ってしまうほどの巨根だ。

『ホント、無駄にデカいんだから』
香織は、そんなことを言いながらも、フェラチオを続けていく。
「ほら、旦那いないんだろ? 昔みたいに、オナりながらフェラすれば?」
彼は、そんな提案をする。香織は、一瞬、僕の方を見た。でも、すぐに視線を彼に戻す。そして、言われるままに、オナニーを始めた。

自分でアソコをまさぐりながら、フェラチオを続ける香織……。
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倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった(マガブロ 転載禁止)

「え? 良いの? 本当に?」
弘幸は、ビックリした顔で言う。妻のゆり子は、
『うん。少し興味もあるし、弘幸さん、ずっと前から興味あったんでしょ?』
と、少し笑いながら言う。その顔は、怒っているわけでもなく、軽蔑しているような感じもない。弘幸は、自分で言い出したことながら、3Pをしてみたいという提案に対して、ゆり子がこんな反応をするとは思ってもいなかった。沢山用意していた説得の言葉や言い訳の言葉も宙に浮き、言いよどむ彼。


「どうして知ってるの?」
弘幸は、なんとか言葉を絞り出す。
『だって、そんな動画ばっかり見てるでしょ。ちゃんと、履歴は消しとかないと』
ゆり子は、笑顔で言う。いたずらを見つけた母親のような顔になっている。実際、ゆり子は2人の子供の母親だ。二人とも小学校に上がり、多少は子育ても落ち着いてきたこの頃だ。
ただ、立て続けに妊娠出産をしたことで、完全にセックスレスになっていた。ゆり子自身も、なんとなく欲求不満を感じていたこともあり、気がつくとさっきのような返答をしていた。

弘幸は、頭をポリポリと掻きながら、ゴメンと謝る。そして、話をごまかすように、相手に関して何か条件はあるのかと質問した。
『そうね……。どうせだったら、アレが大きい人が良いかな? それと、すぐにイッちゃわない人』
ゆり子は、からかうような口調で言う。弘幸は、早漏の自分に対する皮肉ととらえ、また謝った。
『楽しみだね』
ゆり子は、小悪魔っぽい笑みを浮かべつつ、弘幸にそんな風に言った。

そして、二人で相手の選定を始めた。色々と調べ、そういう相手を募集するネット掲示板があることを知った。二人は早速募集をかけてみた。すると、驚くほどの募集があり、
『こんなにメッセージ来るんだね。こんなおばちゃん相手でも、良いのかな?』
ゆり子は、メッセージの多さに驚きながら言う。ゆり子は、もう30半ばだ。若いとは言えない年齢になってきている。本人も自覚はあるようだが、彼女の見た目は若々しいと言える。
元々童顔で背が低いこともあり、若いと言うよりは、幼い印象がある。東北出身と言うこともあって、肌も白くてきめが細かい。

メッセージの中には、男性器を写したものも多い。条件に、巨根の男性と書いたこともあり、そんなメッセージが増えたのだと思う。

『すごいね。こんなに形が違うんだ……。こんな大きいの、見たことない。本物かな? 画像修正してるのかな?』
ゆり子は、最初は恥ずかしそうにして画像をまともに見れない感じだったが、今はじっくりと吟味するように見ている。

弘幸は、他人のペニス真剣に見ているゆり子に、ドキドキしていた。嫉妬みたいな感情と、突き上げてくる興奮。弘幸は、なぜか自分が勃起するのを感じていた。

『これなんか、すごいね。ほら、缶コーヒーと並べてる』
ゆり子は、一枚の画像に驚きの声を漏らす。それは、缶コーヒーのロング感と並べて写している写真だった。太さも長さも、ほとんどそれと変わらないペニス。血管がうねうねとうねり、カリ首も強烈に張り出している。とても人体には見えず、大人のオモチャのようなフォルムだ。

『こんなの入れられたら、どうなっちゃうんだろう……』
ゆり子は、不安と好奇心が入り交じったような顔になっている。そして、その言葉を聞いた弘幸は、自分が射精しそうなほど興奮していることに気がついた。

そして、弘幸の強いプッシュもあり、相手はこの男性に決まった。缶コーヒーの男性は、まだ20代の若者で、なかなかのイケメンさんだった。こういう経験も豊富だそうで、自分の彼女を他人に抱かせたりもしているとのことだ。

何度かメッセージをやりとりし、その日は訪れた。子供達が実家に泊まりに行った日の夕方、待ち合わせ場所に車を走らせる二人。
『どうしよう。なんか、ドキドキしてきた』
ゆり子は、本当に緊張しているような顔で言う。弘幸も、昨日の夜から緊張してあまり眠れずにいた。
『やめたくなったら、やめても良いんだよね?』
ゆり子は、不安そうな顔で言う。弘幸は、もちろんだよと答えた。そして、缶コーヒーの若者、隆史と合流した。
「初めまして! 隆史です。今日は、よろしくお願いします』
彼はそう言うと、さっさと後部座席に乗り込んだ。慣れた動きだ。そして、
「奥さんも、後ろへ来て下さいよ。自己紹介とかしたいです」
と、言った。ゆり子は、困った顔で弘幸の顔を見る。弘幸は、すぐにうなずく。すると、ゆり子はドアを開けて外に出て、後部座席に乗り込んだ。

「ホント、綺麗な奥さんですね。お子さん二人いるって、マジですか? とても見えないです」
隆史は、本当に慣れた感じだ。こういった経験が、本当に豊富のようだ。
『ありがとう。でも、恥ずかしいわ。こんなおばちゃん相手で、良いかしら?』
ゆり子は、恥ずかしそうに言う。
「なに言ってるんですか。良いに決まってます。メチャクチャ美人でこっちが緊張しちゃいます」
彼は、終始ゆり子を褒め続ける。ゆり子は、社交辞令とかお世辞だとは思いながらも、嬉しそうな顔になっている。

そして、車は走り出した。目指すのは、3人で入れるラブホテルだ。弘幸は、今後の展開にドキドキしながらも、慎重に車を走らせる。

『んっ、ん、うぅ』
突然聞こえてきたゆり子のうめき声に、慌ててバックミラーを覗く弘幸。ミラーの角度を下向きに調整すると、両手で胸を揉まれているゆり子が見えた。隆史は、車が動き出すと同時に、ゆり子の胸を揉み始めていた。ゆり子は、驚いて抵抗しようとしたが、夫に知られるのがイヤで、結局何も抵抗が出来ないでいた。

隆史は、そのままゆり子の胸を揉み続け、ブラを少しずらして乳首を刺激し始めていた。ニットの上からでも、乳首を触られたことで声が漏れてしまったゆり子……。慌てて声を我慢しようとするが、隆史の乳首への刺激が的確すぎて、一気に快感にとらわれてしまう。

『んっ、んぅ、うっ、ふぅ……』
ゆり子は、声を我慢し続ける。でも、吐息やうめき声に甘いものが混じり始めている。弘幸は、バックミラーをチラチラ見ながら、なんとか車を走らせる。すると、交通量の多い道路に入り、バックミラーを見る余裕が少なくなってきた。

弘幸は、徐々に大きくなるゆり子の声を背に、車を走らせ続ける。ゆり子の声は、ほとんどあえぎ声のレベルにまで大きくなってきている。
『あっ、ダ、ダメっ、うぅあっ』
ゆり子は、思わず声が漏れる。弘幸は、信号で停止したこともあり、バックミラーを注視する。すると、ゆり子のサマーニットは大きく上にまくれ上がり、ブラジャーのカップがズレて丸見えの胸が見えてしまった。

直接指で乳首を触られているゆり子……。周りには、他の車もある。そんな中で、おっぱいを丸出しにして触られているゆり子……。弘幸はあまりの状況に、声が出てこない。ただ、異常なほどペニスがいきり立ち、射精感すら湧いているような状況だ。

すると、車が流れ出す。慌てて前方に視線を戻し、車を走らせる弘幸。ゆり子は、
『あっ、アンッ、ダメぇ、うぅっ、声出ちゃうっ、イヤァ、あんっ、あぁんっ』
と、あえぎ声を漏らしながら責められ続けている。すると、ラブホテルに到着した。車を停めて後ろを向く弘幸。すると、すでに服を戻して何事もなかったようにしているゆり子が見えた。ゆり子は、少し恥ずかしそうな顔で、
『もう着いたんだね。早かったね』
と、ごまかすような感じで言う。弘幸は、ゆり子の頬が赤くなっていることと、少し息遣いが荒いことに興奮してしまっていた。

「じゃあ、部屋入りましょうか」
隆史は、何事もなかったように声をかける。そして、さっさとホテルに入っていく。慌てて後を追う二人。すぐにチェックインをして、部屋に入った。ゆり子は、すぐにソファに腰掛ける。隆史は、冷蔵庫から缶ビールを取り出してプルタブを開け、ゆり子に渡す。ゆり子は、とりあえず一口飲み、背もたれにもたれる。
「平気ですか?」
声をかける隆史。
『う、うん。ちょっと、驚いただけよ。いきなりあんなことするんだもん』
ゆり子は、そんな風に言う。でも、とくに怒っているような雰囲気はない。
「だって、ゆり子さん魅力的すぎるから。早速始めちゃいましょうよ」
隆史は、上半身裸になりながら言う。
『ま、待って。シャワー浴びないと』
慌てるゆり子。すると、隆史は、
「一緒に入りましょうよ。その方が、手っ取り早いですって」
と、言いながらゆり子の手を掴んで浴室に引っ張っていく。
『ちょ、ちょっと、もう……』
ゆり子は、押し切られた形で連れて行かれる。取り残された弘幸は、呆然とソファに座る。そして、少しすると、弘幸は気になって立ち上がる。そして、浴室の方に移動する。浴室は、ラブホテルによくあるタイプの、部屋から丸見えになっているタイプのものだった。

弘幸は、シャワーのところでフェラチオしているゆり子を見つけ、心臓が止まりそうなほど驚いた。ゆり子は、ロング缶ほどあるペニスを、舐め回している。舌で根元から舐め上げ、カリ首回りを舐めている。
弘幸は、愛する妻が初対面の男性のペニスを舐めている姿に、強い衝撃を受けていた。ゆり子は、ぎこちないながらも、必死で舐めている。その顔は、どことなく興奮しているようにも見える。
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同じマンションのママさんに、夫婦の営みを見られてしまって

私たち夫婦は今年で結婚してちょうど20年目を迎えました。お互いそれなりに年齢を重ねました。
私(茂男  47歳)と妻(美由紀 40歳)そして2人の間には一人娘の真由菜(15歳 高1)がいます。
実は、もともとは、私たち結構性生活は自分で言うのもなんですが、激しいほうでした。子供ができるとしなくなるとよく聞きますが、私たちは、その後も子供を寝かしつけてはわずかな隙を見て、性生活を楽しんでいました。

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童貞喪失は中2の時で、ハーフの巨乳美女の保健の先生でしたw

僕の童貞喪失は中2の時で、相手はハーフで巨乳美女の保健の先生。
場所は保健室でした。

保健委員会の委員長していた僕は放課後、保健室で先生と学期目標をどうするかで話していました。
すると話が横道にそれて、今身長が何cmだとか、体重が何kgだとかという話になり、実際に測ってみることになりました。
身長は普通に測って、体重になった時、「脱いだ方が正確に測れる」という事になり、一応短パンまで脱いで測りました。

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どう見てもJCのOLを孕ませ、大きくなったお腹を見たらヤバかったw

珍しく冬前の時期にちっこい娘が配属されてきて、高卒娘かと思ったら、もう20歳だと。
俺のフロアは小さなブース毎に仕切ってあって、周囲との関わりが薄い個人個人の独立性が高い部署だったのだが、その彼女は飲み物なんかはおろか、終いには昼食の手配にも気を配ってくれるようになって重宝してた。
けど、春前に挨拶もなく姿が見えなくなって、そこで初めてバイトちゃんだと知った。

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バイトの面接にきたFカップの美女は、Fカップの妹が二人いた

私は都内某地で中華料理屋を営んでいる者です。
ラーメン屋というよりは明らかに“中華屋”といった体裁の店で、さして大きくはありませんし、行列が出来るほどの店なんてわけではありませんが、そこそこ流行っている店だと自分では思っています。

そこそこ流行っているがために、学生のアルバイト店員を常時2~3人は雇っていました。
ある時、アルバイト学生がたまたま一斉に辞めてしまう事態になったので、急募の貼り紙を店頭に出しました。
すると、二十四歳のOLがフラリとやって来たのです。

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出会い系を利用するのも浮気も初めてという奥さんは、お隣の奥さんだったw

私は45歳の×1で、社員が数人の小さな会社を経営しております。
一人身の気楽さから悪友を誘っては飲みにでます。
その悪友の一人から携帯で撮影された全裸の女性の写真を見せられました。
「昨日、出会い系で会った奥さん」だそうです。
彼女は『出会い系を利用するのも浮気も初めて』と彼に言ったそうですが、会って以降、連絡がつかないそうです。

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妹が、一生のお願いと言って頭を下げてきた

俺には7歳離れた妹が居る。
妹は現在17歳。
これは妹が中1の時から始まった話です。

当時、妹は13歳、俺は20歳。
高校卒業して親父のコネで小さな個人経営の会社に就職して4年程経った頃だった。

妹「お兄ちゃん一生のお願いっ!」

妹が両手を顔の前に合わせて頭を下げてきた。

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小さな会社の社員旅行で、社長夫人にトイレに引き込まれました

10年ほど前大きな会社に嫌気が差し、小さな会社にとある部門の責任者として転職した際の事です。

泊りがけで温泉地にて忘年会がありました。

宴会が終わり、各部屋にて2次会が催され、私はそのうちの若い者だけが集まった部屋で盛り上がってました。

酔いが回り、お茶が飲みたくなって部屋のある階の自動販売機コーナーでお茶を買い、フラフラと部屋に戻ろうとすると、向こうから社長婦人が歩いてきました。

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ソープに行ったら大学のあの子が出てきたのに悪になりきれない僕は

僕は理学部出身で、大学時代はほとんど学校に女の子がいない状態でした。
勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく、もちろん彼女もいた経験がありませんでした。

大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。
僕は就職活動と、バイトとばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。

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