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半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、私の目を見つめたまま、敏夫のペニスを入れたいと言いました。カップがズレたブラからは、妻の胸がはみ出てしまっていて、乳首も露出しています。なまじブラを全部外しているよりもイヤラシく見えます。さっきまで楽しく三人でワインを飲んでいたのに、一気に卑猥な空気に満たされているような感じがします。

「じゃあ、もう入れてみる?」
敏夫が、軽いノリで聞きます。ズボンとパンツを少し下ろしただけの彼は、ほぼ着衣のままです。でも、むき出しになっているペニスは圧倒されるほど大きく、妻の唾液で濡れて光っています。

『まだダメだよ。もう少しお口でしてからだよ』
妻は、そんな風に言うと、敏夫のペニスをくわえ始めました。敏夫に対する話し方も、すっかりと打ち解けている感じです。

目一杯、口を大きく開けてくわえ込む妻。喉の奥まで入っているせいか、少し涙目になっています。
それでも一生懸命にフェラチオを続ける妻。少しずつ、さらに奥までペニスを飲み込めるようになり、敏夫の大きなペニスが半分以上も口内に消えている感じです。

「大丈夫? 苦しくないの?」
敏夫は、心配そうに聞きます。彼は、基本的に優しい男です。自然とそんな声が出たのだと思います。でも、妻は返答せずに夢中でフェラチオを続けていました。徐々に激しくなっていく動き。敏夫も、気持ち良さそうな声をあげています。妻も気持ちよくなっているのか、息遣いがどんどんと荒くなっているみたいです。
時折えずいたりしながら、それでも喉の奥の方までくわえ込んでいる妻……。どう見ても、感じてしまっているようです。すると、敏夫がフェラチオしている妻の乳首を摘まみ始めました。
『うぅんっ!』
妻は、うめき声をあげました。でも、そのうめき声は甘いものがかなり混じっている感じです。敏夫は、妻のフェラチオを受けながら、妻の両方の乳首を触り続けています。そして、しばらくそのままの状態が続いていき、妻のうめき声は完全にあえぎ声のように変わってしまっていました。リビングはセクシャルな空気で満たされてしまっているようです。

さっきまで、3人で楽しく飲みながら会話をしていたのに、それがウソのような変わりようです。
『も、もうダメ。我慢出来ないぃ』
妻が、切なげな声をあげました。私は、妻が他の男の手で感じさせられ、その上、他の男のペニスを求めるような声をあげたのを聞いて、強い興奮を感じいました。そして、私のペニスは、久しぶりに固さを取り戻しつつあります。

「じゃあ、そのままじゃダメでしょ? 服脱いでみてよ」
敏夫は、軽いノリで言います。すると、妻は素直にスカートを脱ぎ始めました。薄いピンクのショーツ姿になり、そのショーツにも指をかけて脱ごうとすると、
「あれれ? ちょっと待って。シミ出来てるよ」
と、敏夫がからかうような口調で言います。慌てて手で隠そうとする妻。
『イ、イヤッ、見ないで』
焦って言う妻に、敏夫は強引に彼女の手を押さえてしまいました。そして、さらに強引に彼女の脚を開脚させると、ショーツの膣口のあたりがシミになっているのがハッキリと見えてしまいました。

他の男の手で気持ちよくさせられ、受け入れ体勢を完了している妻……。私は、いくら彼女の欲求不満解消のためとはいえ、こんな事をするべきではなかったなと後悔を始めていました。

妻は、耳まで真っ赤にしながらジタバタとしています。なんとかアソコを隠そうとしているようです。でも、敏夫はガシッと彼女の手首を掴んでいます。
「ホント、濡れやすいよね。そんなに欲しいの? 実は淫乱なんだね」
敏夫は、言葉責めのように彼女にたたみかけます。妻は、顔を真っ赤にしたままうつむき、
『だって……。喉の奥までくわえてると、子宮がキュンってしちゃうから……』
と、告白しました。私は、その言葉に劣等感を刺激されてしまいました。私のペニスは、今はほぼED状態です。でも、勃起していた時でも、彼女の喉の奥を刺激することはありませんでした。もちろん、彼女の子宮口を刺激することもありませんでした。
どう頑張っても、長さが足りなくて届きません。男性器の大きさは、生まれ持ったものです。私は、いくらロシア人の血が混じっているとはいえ、敏夫のペニスが規格外に大きいことに不公平感を感じていました。

「へぇ。子宮口に当っても気持ちいいし、喉の奥に当っても気持ちいいんだね。詩織ちゃんは、巨根好きなんだ」
敏夫は、からかうように言いました。
『そ、そんなことないです。大きいのも小さいのも好きです』
妻は、私の方を気にしながら言います。でも、こんな風に気にされると、逆にみじめな気持ちになってしまいます。

敏夫は、無造作にショーツの上から妻のアソコを触り始めました。妻は、慌てて抵抗しようとしましたが、敏夫は妻の腕を掴んで触り続けています。
「本当に濡れやすいんだね。淫乱だなぁ」
敏夫は、そんな事を言いながら妻のアソコをショーツ越しに触り続けています。さっきから、クチョクチョという水音まで聞こえてきています。
『ダッ、ダメ、うぅっ、イヤ、あっ、うぅふぅ』
妻は、完全に声が甘いものに変わってしまっています。妻は、敏夫の腕を掴んだまま押し殺したような声をあげ続けています。時折、声があえぎ声に変わってしまうのを押さえ込めなくなっているような感じです。

「ほらほら、どんどんシミが大きくなってるよ」
敏夫は、楽しそうに言います。妻は、恥ずかしいなどと言いながら、すでに抵抗をやめていて、ショーツのシミはどんどん大きくなっていきます。そして、しばらくそんな状況が続いた後、
『も、もうダメ、入れて欲しい』
と、妻はじれきった声で言いました。敏夫は、いったん触るのをやめると、
「入れて良いのか聞いてみれば?」
と、焦らすように言います。妻は、羞恥のせいか申し訳ないという気持ちのせいかわかりませんが、泣きそうな顔で私を見ました。そして、
『入れてもらっても……いいですか?』
と、小さな声で質問します。すると、私が何かを言う前に敏夫が、
「それじゃ、何のことかわかんないでしょ。何を入れたいのか言わないと」
と、からかうような口調で言います。妻は、さらにじれたような顔で、
『敏夫さんの、その……お、おちんちん、入れてもらっても良いですか?』
と、私に聞いてきました。私は、ほとんど迷うこともなく何回もうなずいてしまいました。すると、妻はホッとしたような顔になり、敏夫の方を見ました。そして、
『お願いします』
と、うわずったような声で言います。
「じゃあ、せっかくだからここでしようか。その方が、健二にも刺激になるでしょ」
敏夫は、何食わぬ顔でそう言うと、下半身裸になりました。我が家のリビングのソファに、下半身裸の男が座っている……。私は、あまりに異常なこの状況に、ドキドキしっぱなしです。妻は、健二のそそり立つペニスを見つめたまま、ゆっくりと服を脱ぎ始めました。
全裸になった彼女は、30歳を過ぎているとは思えないほど若々しい感じがします。豊かな胸もそれほど垂れていませんし、乳首も乳輪も薄いピンク色が輝いているようです。
そして、生まれつき薄いヘアも彼女をより幼く見せているようです。私は、自宅のリビングで妻が他の男の目の前で全裸になっている状況に、どうしようもなく興奮しています。そして、最近固くならなくなっていたペニスが、かすかに反応して固くなっているのを自覚しました。

私が半身不随になって以来、肉体的原因でEDになったものだと思っていました。でも、前回の妻と敏夫のセックスを見て、私は完全ではないにしろ勃起することが出来ました。心的要因……だったのかはわかりませんが、私はこんな状況なのに希望を持ち始めていました。

「やっぱり、良い身体だね。ホント、グラビアアイドルより良い身体してるじゃん」
敏夫は、そんな風に妻を褒めます。妻は、頬を赤くしながら恥ずかしそうに照れています。でも、すぐに敏夫にまたがり始めました。私は、自分で入れるつもりなのだろうか? と、動揺していました。妻は、完全に楽しんでいる……欲求不満を解消しようとしている……。そう思うと、私は自分の身体が恨めしく思えます。

『健二……ゴメンね。見ないで……』
妻は、少し前に見せた挑発的な顔が消え、罪悪感にまみれたような顔になっています。妻は、私の方を見ながら不安そうな顔です。私は、すぐに目を閉じました。すると、強い不安が私を襲います。

『うぅ……あっ、大きい……』
妻は、苦しげにも聞こえる声をあげます。私は、慌てて目を開けました。すると、妻は対面座位で敏夫にまたがっていて、すでに私の方は見ていませんでした。
妻は、完全に密着したような感じになっていて、アイツの大きいペニスを小柄な身体に全部受け入れているようでした。

「痛い? 平気?」
敏夫は、心配そうに聞きます。でも、前回のセックスで、妻が奥が感じるのはわかりきっていると思います。
『平気だよ。この格好だと、奥にギュッギュッて押しつけられてるみたい』
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、飛び散った僕のザーメンをティッシュで拭き取りながら、
『吾郎さんは、いつも一回出したぐらいじゃ、柔らかくならないんだよ。みっちゃんも、今はそうだね』
と、言いました。気のせいかもしれませんが、いつもの優しい妻ではなく、冷たい感じがします。

画面の中では、妻が男性のペニスを丁寧にお掃除フェラしています。
『やっぱり、本当に気持ちいい……。こんなおちんちん、ズルいよ』
妻は、そんなことを言いながら、ドロドロになったペニスを舐めて清めています。

それにしても、本当に立派なペニスだと思います。ヘソに届くほど長く、反り返ったような形をしています。何よりも、カリ首の傘の広がり方がえげつないと思うほどです。
あんなペニスで膣壁をこすられたら、気持ちいいに決まっていると思います。
「ズルくないだろ。痛いって子もいるんだから」
『でも、私にはピッタリだよ。ねぇ、まだ時間あるんでしょ?』
妻は、うわずった声で言いながらペニスを舐め続けます。睾丸も口に含んだり、アナルのあたりまで舌で舐めながら、甘えた声で言います。

「まだ足りないの? 旦那さんに悪いって思わない?」
彼は、そんなことを言います。
『よく言うよ。結婚してること黙ってたくせに』
妻は、少しすねたような口ぶりです。
「まぁ良いじゃん。そのおかげで、今の旦那と結婚できたんだろ?」
男性は、そんなことを言いました。
『え? どういう意味?』
妻は、言葉の意味がわからないようです。
「だって、俺が独身だったら、俺と結婚してただろ?」
自信たっぷりに言う男性。
『そ、それは……』
言葉に詰まる妻。
「俺と結婚したかったって言ってたじゃん。出会うのが遅かったって、泣いてただろ?」
男性は、そんなことを言いました。妻は、動揺しながら、
『む、昔のことでしょ。変なこと言わないでよ~』
と、言います。でも、まんざらでもないような口調で、僕は焦ってしまいました。

「俺、今は独身だぜ。離婚したんだよ」
突然、そんなカミングアウトをする彼。
『えっ? そ、そうなの? いつくらいに?』
妻は、さらに動揺しています。
「おととし。俺の浮気がバレちゃってさ」
悪びれることなく言う男性。
『相変わらずなんだ。奥さん可哀想』
妻は、あきれたように言います。
「どうする? 俺と一緒になるか?」
男性は、そんなことまで言いました。
『バッ、バッカじゃないの! 私、結婚してるって言ったでしょ』
妻は、慌てて言いました。
「でも、こんなことさせる旦那だろ? 絶対別れた方が良いって。どんどんエスカレートするぜ。そのうち、大勢に回されるところが見たいとか言うんじゃないの」
彼は、そう言いました。僕は、正直焦りました。そんなことも、妄想したりしているからです。

僕の横にいる妻は、
『そんなこと言うの? 私を、輪姦させたいの?』
と、真顔で聞いてきます。僕は、そんなことはないと言いました。でも、言いながら、すでに妄想してしまっています。
『本当に? だって、またピクンってなったよ。私が大勢に回されるところ、見たいんでしょ?』
妻は、僕の目を見つめて断言します。僕は、心臓がバカみたいにドキドキし、喉がカラカラになってきました。それでも、僕はそれを否定しました。
『よかった。そこまでヘンタイさんじゃないんだね』
ホッとしたような顔の妻。画面の中では、妻が、
『そんなことないよ。ちょっと焼き餅焼きなだけで、良い旦那さんだもん』
と、言ってくれました。
「ふ~ん。まぁいいや。その気になったら言えよ。俺、おまえとだったら上手くいくと思うからさ」
男性は、気負いなく言います。
『う、うん。そんなこと、絶対にないと思うけどね』
妻は、明らかに動揺しながら言いました。僕は、心配で思わず横を見ました。すると、妻が、
『どうする? 私が吾郎さんと一緒になりたいって言ったら。やっぱり、興奮しちゃうのかな?』
と、感情の読めない顔で質問します。僕は、すぐに興奮なんてしないと答えました。そして、絶対に離さないと言いました。すると、妻は嬉しそうにニカっと笑い、
『うん! ずっと一緒にいようね!』
と、言ってくれました。僕は、さっきから、妻の態度が冷たい気がしていたので、こんな笑顔を見せてくれて泣きそうでした。そして、とんでもないことをさせたことを後悔していました。僕は、妻に謝りました。
『ホントだよ~。どこの世界に、自分の嫁さんを元彼に抱かせる旦那がいるの? もう、これで最後だからね』
妻は、そう言って動画の再生を止めました。そして、カメラをパソコンから外してしまいます。僕が動画の続きのことを聞くと、
『もういいでしょ。まだ見たいの? もう、こんなバカなことは終わり!』
と、言って、ビデオを持って部屋を出て行きました。

僕は、続きが気になるなと思いながらも、もうこれで終わりにしよう……。そう思いました。
そして、妻との生活はさらにラブラブなものに変わりました。セックスの回数もさらに増え、妻はいつも僕に甘えてくるようになりました。それから、心配だった妊娠もしていませんでした。中に出されてしまった妻……。もしも妊娠していたら、どうなっていたのだろう? そんなことも考えてしまいます。

一時はどうなるかと心配しましたが、二人の仲もより深まり、結果的にはよかったのかな? と、思えるようになりました。そんなある日、夜中に目が覚めると、横に妻がいませんでした。僕は、トイレかな? と、あまり気にしませんでしたが、なかなか戻ってきません。僕は、何の気なしに寝室を出て、リビングの方に移動しました。すると、ドアを開ける直前、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
僕は、ビックリしながらも、そっとドアを開けました。薄く開けた状態で中を覗いてみると、妻がソファに座ってオナニーをしていました。僕は、見てはいけないモノを見てしまったなと動揺しました。そして、ドアを閉めようとすると、テレビの画面が目に入りました。

テレビの画面には、妻が吾郎さんと呼んでいた昔の恋人とのセックス場面が映っていました。あの時の動画です……。
『ご、吾郎さん、イク、うぅっ』
妻は、小さな声でうめくようにそう言いました……。僕は、ショックのあまり脚が震え始めています。そして、ドアをそっと閉めて逃げるように寝室に戻りました。

妻は、彼のことを忘れていない……。それどころか、彼のことを想いながらオナニーをしている。僕は、激しいショックを受けながらも、信じられないほどに興奮してしまいました。狂ったようにビクンビクンと跳ねるペニス、僕は思わずしごき始めました。すると、妻が戻ってきました。僕は、慌ててしごくのをやめ、寝ているフリをしました。

妻はベッドにそっと潜り込んできて、後ろから僕に抱きついてきました。
『みっちゃん、愛してる』
小さな声でそう言うと、彼女はすぐに寝てしまいました。僕は、ホッとしながらも、不安は大きくなるばかりです。でも、それ以上に興奮が大きく、なかなか勃起が収まる気配がありませんでした。

次の日、客先に行った流れで早めに帰宅しました。すると、妻はいませんでした。タイミング的に、夕食の買い物だと思います。僕は、着替えてコーヒーを淹れようと思いましたが、最近自分で淹れていなかったのでフィルターの場所がわかりません。
キッチンを探しているうちに、見慣れないポシェットを見つけました。キャッシュカードが入るくらいの大きさしかないソレは、隠すように棚の奥にありました。何だろう? と、思いながら中を確認すると、SDカードが一枚入っているだけでした。僕は、直感的にソレが何かわかってしまいました。

僕は、はやる気持ちを抑えながらノートパソコンを開き、SDカードを挿します。そして、データをコピーしました。動画を確認しようとしましたが、先にSDカードを元に戻しました。

そして、ここで確認するのはなんとなくマズいと思ったので、脱いだワイシャツを着てカバンとともに家を出ました。どこで確認しようかと迷いましたが、駅の近くの漫画喫茶にしました。
個室ブースに入ってノートパソコンを取り出し、イヤホンをつけて動画を再生し始めました。当然のことながら、この前見た動画が始まります。

僕は、動画を早送りしました。早送りでも、妻がフェラチオしたりしているのが映ると、激しいショックを受けてしまいます。
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