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子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました3【ブロマガ転載禁止】

前回の話

悠斗君は、キッチンで久美子に中出しをすると、少し照れ臭そうな顔で戻ってきました。
「叔父さん、すみません。あんな場所でしちゃいました」
悠斗君は、顔を赤くしながら言います。イッたことで、気持ちも落ち着いたのだと思います。

私は、遠慮なくどこでもしてくれていいからと言いました。それは、半分本心で、半分は虚勢でした。すると、久美子がケーキと紅茶を持って来ます。

『はい、お茶でもしてて』
久美子は、少し上気した顔のまま、テーブルの上にそれを置いていきます。私は、こんなに色っぽい表情の彼女を初めて見ました。いつもは、サバサバした性格で、どちらかというと姐さんという雰囲気です。それが、妙に可愛らしく、発情した牝のような顔をしています。

「ありがとうございます! 頂きます!」
悠斗君は元気いっぱいに言うと、ケーキを食べ始めました。久美子は、ケーキとお茶を置くと、リビングを出ました。たぶん、トイレだと思います。悠斗君に中に出されて、溢れてきてしまっているのだと思います。

私は、複雑な気持ちのままケーキを食べ、紅茶を飲み始めました。ほとんど味がわからないなと思っていると、
「久美子さんって、本当に可愛らしいですね」
と、悠斗君が言い始めました。はるかに年上の久美子を、可愛いという悠斗君。本当に、年上好きなんだなと思います。
「そんな事ないって。久美子ももうすぐ35歳だしね、もうおばちゃんだよ」
私がそんな事を言っていると、
『おばちゃんで悪かったわねぇ〜』
と、久美子が戻ってきました。久美子は、若い頃に穿いていたミニスカートに、キャミソールみたいなラフな格好でした。

「ど、どうしたの、その格好?」
私があっけに取られて聞くと、
『どうせ脱がされちゃうなら、この方が手っ取り早いでしょ? それに、少しはサービスしないと、興奮してくれないかなぁって……』
と、久美子は顔を赤らめながら言いました。そして、しきりにスカートの裾を下に引っ張っています。たぶん、昔はいていたときよりも多少肉付きが良くなったので、スカートがずり上がって行ってしまうのだと思います。

「い、いや、サービスって、いい歳して逆効果でしょ」
私がそんな事を言うと、
「そんな事ないです! メチャクチャセクシーです! ほら、もうこんなです」
悠斗君はそう言って、自分の股間を指さしました。すると、ズボンの股間部分はもっこりと盛り上がっていて、彼が勃起しているのがわかりました。

『あら? 効果あったみたいね。あなた、私もまだまだ捨てたもんじゃないでしょ』
嬉しそうに言う久美子。確かに、私も口ではああ言いましたが、久美子のミニスカキャミソール姿は、とてもセクシーだと思います。歳も考えずに若作りして……と言う感じには見えないと思います。

久美子は、嬉しそうに笑いながら悠斗君の横に座りました。テーブルを挟んで正面に座った久美子。正面から見ると、キャミソールに乳首が浮いているのがはっきりとわかります。ノーブラでそんな薄着をすれば、当然そうなると思います。

「久美子さん、もうしたくなっちゃいました。いいですか?」
『もうなの!? さっきしたばっかりじゃない』
久美子は、目を丸くして驚きます。でも、嬉しそうに見えてしまうのは、私の気のせいばかりではないと思います。

「久美子さんも、興奮してるじゃないですか。乳首凄いですよ」
悠斗君は、イタズラっぽく言います。
『エッチ』
はにかんだ顔で言う久美子。若い悠斗君と接していて、彼女まで若返ってしまったような感じがします。

「久美子さんだって、そんなエロいミニスカートじゃないですか。さっきみたいに口でしてもらえますか?」
ズボンを降ろしながら悠斗君が言います。
『もう、こんな場所で? 浩介さんが見てるじゃない』
久美子が、私を気にしながら言います。でも、悠斗君は下半身裸になり、すでに勃起して大きくなっているペニスをさらしています。
「だって、どこでもいいからって言ってたから……」
少し恥ずかしそうに言う悠斗君。でも、恥ずかしそうにしている割には、堂々とペニスをさらしています。

『仕方ないわねぇ。あなた、紅茶飲んでて下さいね』
私にそんな事を言った後、悠斗君にフェラチオを開始しました。寝室でもしたことだとは思いますが、直接目にすると衝撃が強いです。

久美子は、私にするときよりも大きく口を開け、丁寧にフェラチオを続けていきます。
「久美子さん、本当に気持ち良いです。あぁ、最高です」
悠斗君は、気持ちよさそうな声をあげます。久美子とセックスするまでは、童貞だった悠斗君。もちろん、フェラチオしてもらったことはないはずです。悠斗君は、すっかりとフェラチオの快感にハマってしまったようです。

『ンッ、大っきいね。くわえてると、うずいちゃうわ』
久美子はそんな事を言いながら、熱心に頭を振ってフェラチオをしていきます。すると、悠斗君がフェラチオされながら手を伸ばし、久美子の胸を揉み始めました。キャミソールの上からですが、悠斗君は胸を揉み続けます。そして、キャミソールに浮き出た乳首を指で転がしたりもしていきます。

『ん、ンッ、くぅ、ふぅ……』
久美子は、フェラチオしたままあえぎ声を上げます。本当に気持ちよさそうな声をあげながら、どんどん高まっていく感じの久美子。私は、目の前での情事に目が離せません。

「久美子さん、もう入れたいです」
悠斗君は、焦れたように言います。
『ふふ。私もよ。もう我慢出来ないわ。頂いちゃうわね』
そう言って、椅子に座った悠斗君にまたがり始めました。ミニスカートを穿いたままで対面座位の格好になると、久美子はペニスに手を添えることもなく、一発で場所を決めて腰を降ろしていきます。ブラジャーと同じで、ショーツすら穿いていないようです。

『うぅっ、あっ、フゥ、拡がっちゃってるわ』
久美子は、うわずった声で言います。私の目の前で、他の男のペニスを自分で入れてしまった久美子……。私は、激しいショックを受けながらも、申し訳ないなという気持ちが強くなっていきます。私が不甲斐ないばかりに、久美子をこんな目にあわせてしまっている……。

でも、申し訳ないなと思う私のすぐ目の前で、腰を上下や前後に激しく動かす久美子がいます。
『うぅっ、ンあっ、これ、凄いわ。こすれて、奥にも当たる、うぁうあっ! あっ、あっ、気持ち良いっ、凄いのっ!』
久美子は、腰を動かしながらそんな事を言います。椅子の上で、対面座位で腰を振る久美子……。まるで羞恥心を感じません。私が見ていることなど、たいして気にもしていないように見えてしまいます。
「久美子さん、これ凄いです。痛いくらい締まってます」
悠斗君はあえぐように言います。

『私も気持ち良いわ。凄く奥まで入ってくるもの』
久美子は、あまり余裕のない感じの声で言います。リードしているようで、もういっぱいいっぱいなのかも知れません。

「僕も動きますね」
そう言って、悠斗君は腰を突き上げ始めました。
『あぁんっ、す、凄いわ。子宮潰れちゃう』
久美子は、気持ち良くて仕方ないという感じの声を出しています。
「もっと感じて下さい。久美子さん、もっとイキまくって下さい!」
椅子がガタガタ音がするほど腰を動かす悠斗君。最近まで童貞だったとは思えないほど、良い動きをしています。

『か、感じてるわ。悠斗君、凄く上手になった。気持ち良いっ、気持ち良いのっ』
久美子は、下から突き上げられて本当に気持ちよさそうにあえぎ続けています。
私とのセックスでは、こんな表情はしていない気がしてしまいます。つい最近まで童貞だった悠斗君に負けている気持ちになり、私は情けなかったです。

私が見ている前で、2人はセックスを続けていきます。まだ午前中なのに、セックスに没頭する2人。すると、悠斗君は久美子にキスをしました。
『んんっ、ん〜っ』
久美子は、抵抗することなく唇を犯されています。すると、久美子は悠斗君とキスをしたまま私の方に目だけ動かして見てきました。その目には、罪悪感が浮かんでいるように見えます。

私は、他の男とキスをしながらこっちを見てくる久美子を見て、なぜかわかりませんが、異常なほどの興奮を感じてしまいました。久美子は、私を見つめながら気持ちよさそうなうめき声をあげ続けます。

そして、私が興奮した表情をしているのを理解したからか、私を見つめたまま舌を使い始めました。悠斗君の舌に、積極的に舌を絡めていく久美子。久美子は、さらに悠斗君に腕を絡めて抱きついていきます。
久美子は、私を見つめたまま悠斗君とキスしながらの対面座位を続けますが、罪悪感を感じているような目から、挑発的な目に変化していきました。

そして久美子は、私に見せつけるように悠斗君にキスを始めました。悠斗君の舌を吸い、そして、悠斗君の唇や頬まで舐めていきます。
「あぁ、久美子さん、凄いです、キスヤバいです」
悠斗君は、久美子の大人のキスに声を漏らします。
『ほら、口開けてごらん』
久美子は、ノリノリで悠斗君に指示をします。そして、口を開けた悠斗君のアゴを持って上を向かせると、そこに唾液を流し込み始めました。
悠斗君は、興奮しきった顔でそれを飲み干し、
「も、もっと下さい」
と、おねだりまでしました。そこに、唾液を流し込み続ける久美子。こんなキスは、私とはしたことがありません。

「もっと!」
鳥のヒナのように、口を開けておねだりを繰り返す悠斗君。でも、
『もう出ないわ。カラカラになっちゃったもの』
と、久美子が言いました。久美子は、そのアブノーマルな行為に興奮したのか、発情した牝のような表情をしています。
がっかりした顔の悠斗君に、
『じゃあ、今度は悠斗君がして。水分補充して欲しいなぁ』
と言って、久美子は口を開けて上を向きました。悠斗君は、嬉しそうに久美子の口の中めがけて唾液を流し込んでいきます。久美子は、それを飲み干すと、
『もっと頂戴』
と、興奮しきったような顔で言います。

着衣のままの2人が、卑猥なセックスを続けている……。私は、自分のズボンにシミが出来ている事に気がつきました。勃起しすぎて、先走り汁が大量に出てしまっているようです。

ミニスカートがまくれ上がり、太ももがあらわになっている久美子。キャミソールに浮かんでいる乳首は、見るからに固そうです。全裸でセックスをするのを見るよりも、より卑猥に見えて興奮してしまいます。

「久美子さん、ダメです。もう出ちゃいそうです」
悠斗君があえぐように言うと、久美子はなぜか悠斗君のペニスを抜き、彼のペニスをくわえました。そして、そのまま激しく頭を振ります。
「あぁっ、イクッ! うぅっ」
悠斗君は、そのまま久美子の口の中に射精してしまいました。

『3回目とは思えないくらい出たね。ごちそうさま』
久美子はイタズラっぽく言います。
「飲んじゃったんですか?」
驚く悠斗君。私も驚いていました。妊娠するためにこんなアブノーマルなことをしているのに、その前提を否定するような行為です。
『うん。だって、キスでいっぱい飲まされちゃったから、飲みたくなっちゃったの。ダメだよね、下のお口に出してもらわないと、意味ないよね』
久美子は、テヘッという感じで可愛らしく言います。でも、私は大きなショックを受けていました。まるっきり浮気にしか見えません。でも、私は少し精液を漏らしてしまった感じがありました。さっき、すごい快感の中、少しだけ漏れてしまったと思います。しごいたりする事もなく、触れてもいないの出てしまった? 私は不思議な気持ちになりました。

「じゃあ、下にも飲ませますね」
そう言って、後ろから久美子に挿入を始める悠斗君。
『あっんっ、もう出来るの? 若いわねぇ』
とろけた顔でそんな事を言う久美子。テーブルに両手をつき、私の方を見てきます。
さっきとは違い、すぐ目の前でハメられてしまった久美子。私は、唖然としながらも目が離せません。

「だって、久美子さんがエロい格好だから」
と言って、腰を振り始める悠斗君。
『あんっ、ンッ、深いぃ』
久美子は、気持ちよさそうな顔であえぎ始めました。それほど大きなテーブルではないので、ほとんど目の前に久美子の顔がある感じです。久美子は、真っ直ぐに私を見つめたままあえぎ続けます。
『あなた、そ、そんなに見ないで、ダメ、イッちゃいそうなの、うぅっ、気持ち良いのっ、ごめんなさい、うぅあっ、あっ』
久美子も、私のすぐ目の前でハメられている事に、罪悪感が浮かんできてしまったようです。
私は、生唾を飲み込むだけで、何も言えません。

悠斗君は、久美子の言葉を聞いて興奮したように腰の動きを早くします。
『あっ、あっ、ダメっ、イクッ、あなたイッちゃうっ、見ないでっ! イヤァっ! イクッ! ううぅっ!!』
久美子は、泣きそうな顔で叫びながら身体をガクガクッと震わせました。
「もっとイッて下さいっ! もっと感じて下さいっ!」
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パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

正人君は、休憩室で武藤君に私の恥ずかしい画像を見せて以来、どんどん行動をエスカレートさせていきました。武藤君に見せるだけでは物足りなくなったのか、プリントアウトした私のヌードを休憩室にわざと置いたりします。

私が休憩室に行くと、キッチンの恵美ちゃんとホールの美優ちゃんが騒いでいました。
『どうしたの?』
と、私が聞くと、二人とも恥ずかしそうにテーブルの上を指さしました。そこには、私のヌード写真が置いてありました。もちろん、顔は映っていませんが、ヘアまで丸見えの写真です。

『なんか、こんなの置いてあって』
『これって、忘れ物ですかね?』
と、キャアキャア言いながら言ってくる彼女たち。私は、同性に見られているという恥ずかしさで顔が真っ赤になりながら、その写真を慌てて手に取りました。
『こんなの持ってくるなんて、サイテーよね』
私は、怒っている振りをしながらそれをポケットにしまいこみました。

『でも、きれいな身体でしたね』
『羨ましいなぁ』
二人がそんな事を言ってきます。私は、嬉しい気持ちもありましたが、本当に恥ずかしくて消えてしまいたいと思っていました。

私は、話をそらそうとして、
『誰が持って来たのかしらね。ホント、許せないわ』
と、怒った振りをしたまま言いました。二人とも、この写真が私とは気がついていないと思いますが、私は心臓の音が聞こえるくらいドキドキしていました。

正人君は、こんなプレイを楽しむようになりました。でも、私も正直言うと興奮していました。そんな事をされた後、正人君と一緒にバイトを終えて彼の自宅に向かうと、
「紀香ちゃん、良かったじゃん。褒められてたでしょ」
彼は、どこで聞いていたのかそんな事を言ってきます。私が顔を真っ赤にして抗議をすると、
「でも、興奮してるでしょ? すぐにハメて欲しいんじゃない?」
と、そんな事を言ってきます。私は、本当はハメて欲しくて仕方ないくせに、
『そんなわけないでしょ! あんなこと、もうしないでね!』
と言っていました。
「そうなんだ。じゃあ、今日はもうなしでいいよね」
正人君は、余裕たっぷりの顔で言います。私の心を見透かしているみたいですが、実際に見え見えなんだろうなと思います。

私は、黙って彼の手を握りました。
「あれ? どうしたの? したいの?」
正人君は、相変わらず余裕たっぷりの顔で言います。私は屈辱を感じることもなく、素直にしたいと答えていました。

「素直じゃん。じゃあ、部屋行こうか」
正人君にそう言われ、私は素直にうなずきました。こんな昼間の時間帯に、夫ではない男性と手を繋いで歩くなんて、自殺行為のように思います。でも、私は固く彼の手を握って歩き続けました。


彼の部屋に入ると、彼はすぐにキスをしてきました。私は、彼にしがみつき、必死で舌を絡めていきます。今日は夫が休みの日なので、いつものように息子が幼稚園から帰ってくるまでに帰らなければいけないということもなく、時間に余裕があります。
私は、普段なかなか抱いてもらえない欲求不満を解消してもらいたいと思っていました。部屋に入るなり、キスしながら彼のペニスをズボンの上から触り始めると、もう固くなっている事に嬉しくなりながら、必死で彼の舌に舌を絡めていきました。

『正人君、もう欲しいの』
私は、必死で言います。
「なにが欲しいの?」
いじわるな口調で言う正人君。私は、恥ずかしいとも思わずに、
『正人君のおちんちん! もう大きくなってるでしょ? 今すぐ欲しいの!』
と、言っていました。
「じゃあ、口でしてよ」
正人君はいじわるを言います。でも、私はすぐにしゃがんで彼のズボンのファスナーに手をかけました。そして、慌ててファスナーを降ろし、ペニスを剥き出しにします。自分でも、飢えた牝みたいだなと思いながらも彼のペニスにむしゃぶりつきました。
夫のものとは比較にならないほど大きく、そして固いペニス。それを口に含むだけで、子宮の奥がうずいてキュンキュンしてしまいます。
『あぁ、美味しい……。欲しい……入れて欲しいぃ』
私は、うわごとのように言いながら、彼のペニスをフェラチオし続けます。正人君とこんな関係になる前は、フェラチオをしたことがありませんでした。それが今は、フェラチオしているだけでイキそうになるほど興奮してしまいます。

「まだダメ〜。ほら、もっと気合い入れて!」
正人君はそんな事を言いながら、スマホで私のフェラチオを撮影し始めます。私は、もう慣れたこととはいえ、やっぱり緊張してしまいます。でも、撮されていると思うと、興奮が高まるのも事実です。

私は、夢中で彼のペニスをフェラチオしながら、我慢出来ずにアソコをまさぐり始めました。スカートの中に手を突っ込み、ショーツの上からクリトリスを触ると、自分でも驚くほど濡れてしまっています。私は、クリトリスの快感と、太いペニスが喉の奥まで入ってくる窒息感にクラクラしながら、もうイキそうになっていました。

『ダ、ダメ、イッちゃう、正人君、イッちゃうぅ』
私は、オルガズムの気配を感じながら、狂ったようにクリトリスをまさぐり続けます。すると、彼は私の口からペニスを引き抜き、私の頬を軽くビンタしました。
「なに勝手にイコうとしてるんだよ。ほら、こっち来いよ」
正人君は、冷たい口調で言います。私は、ビンタの痛みと、彼の冷たい言葉にゾクゾクッとしてしまいました。そして、ビンタされたことで軽くイッてしまった事を隠しながら、
『ごめんなさい。わかりました』
と言って、彼に言われるままに部屋に入りました。

「じゃあ、脱げよ」
彼は、今日はいつもよりも冷たい口調で言います。でも、私はゾクゾクしっぱなしです。そして、私は一枚ずつ服を脱いでいきます。
正人君は下半身裸のままベッドに座り、私の一挙手一投足を見つめています。いくら若々しいと言われることが多くても、もう三十代半ばです。正人君の身の回りにいる女の子達とは、張りもみずみずしさも違うと思います。
私は、ブラも外し、羞恥を感じながらショーツも脱ぎ去りました。ショーツが恥ずかしいほど濡れて大きなシミが出来ているのを隠すようにして床に置くと、彼の待つベッドの上に乗りました。そして、イキそうなところで止められて発情状態の私は、彼に抱きついてキスをしました。すると、いきなりインターホンが鳴りました。私は、ビクッと驚き慌てて彼から離れます。

「あいつ、もう来たのかよ。紀香ちゃん、早く隠れて」
私は、訳がわからないままクローゼットに押し込まれました。私は、不安な気持ちのまま隙間から部屋の様子をのぞくと、正人君が玄関のドアを開けていました。
「お疲れ様です」
部屋に入ってきたのは武藤君でした。私は、驚いてしまいました。どうして武藤君が? 私は、理解が追いつきません。
「早かったな。上がれよ」
正人君が武藤君を招き入れます。武藤君が突然遊びに来たわけではないみたいです。私は、全裸のままだということを思い出し、見つかったらどうしよう? と、不安な気持ちになっていました。


「ほら、始めるぞ」
正人君はそう言うと、テレビをつけました。そして、テレビにつないである小さなパソコンも立ち上げると、動画を再生し始めます。そこには、はしたないランジェリー姿で、バックでハメられている私が映りました。
「スゲぇ、これって、この前のスマホの子ですか?」
武藤君が興奮した声で言います。
「そうだよ。マジでド淫乱なんだよ」
正人君がそんな事を言います。私は、正人君の意図がわからず、不安な気持ちもわいてきます。

「正人さん、羨ましいっす。こんなエロい女と付き合ってるなんて、ズルいっす」
武藤君が興奮しきった声で言います。
「まあね。俺の一番大事な女だよ」
正人君ははっきりとそう言いました。私は、嬉しくて涙がこぼれてしまいました。

「じゃあ、アッチの部屋にいるから、抜いていいぜ」
正人君が武藤君にそんな事を言いました。そして、隣のベッドがある部屋に行ってしまった正人君。

武藤君はすぐにズボンを降ろし、いきり立ったペニスをしごき始めました。私は、男同士がこんなにも気安くオナニーの事を話していることにも驚きましたが、武藤君のペニスの太さにも驚いていました。

彼のペニスは、正人君のペニスと比べると長さは短い感じですが、太さはパッと見てすぐわかるほど太いです。
「スゲぇ、エロすぎ」
そんな事を口走りながら、オナニーを続ける武藤君。私は、その太いペニスに目が釘付けでした。

私は、始めて正人君に抱かれたとき、今までの夫とのセックスはなんだったのだろう? と、驚くほどの快感を感じました。それは、ペニスの大きさによるものが大きかったと思います。夫のペニスよりも一回りも二回りも大きな正人君のペニスが、私の膣を拡げながら入ってきて子宮口に当ると、頭が真っ白になるほどの快感を感じました。

私は、オナニーを続ける武藤君のペニスを見ながら、完全に発情していました。正人君のペニスでも、失神するほど感じてしまうのに、正人君のよりも太いこのペニスを入れたらどうなってしまうのだろう? そんな事を考えてしまいました。

私は、正人君への罪悪感を感じながら、アソコをまさぐり始めました。クリトリスに指が触れると、声が漏れてしまうほどの快感が走ります。私は、自分の親指を噛みながら必死で声を抑えます。

武藤君は、太いペニスをしごきながら、俺もやりたいと言っています。私は、彼のペニスが入ってくるのを想像しながら、オナニーを続けます。正人君のことが大好きなのに、武藤君のペニスを入れることを想像してしまう私……。自分がこんなにも淫乱で、尻軽なことに驚きながら、我慢しきれなくなった私は指を膣に入れました。

人差し指と中指を膣中に入れ、Gスポットの辺りを必死でこすり始めると、すぐにイッてしまいました。でも、イッても私の興奮は収まらず、私は乳首もつまんでさらなる快感を追い求めました。

「あぁ、出る、うぅっ」
武藤君は、うめきながらティッシュの中に射精をしたようです。私は、二度も三度もオルガズムに至りましたが、逆にもっと興奮が増してしまった感じでした。もう、入れて欲しくて仕方ない……太くて大きなペニスを入れて欲しくて仕方ない……そんな気持ちでした。

武藤君は、ティッシュをティッシュでグルグル巻きにしてゴミ箱に捨てると、隣の部屋に行きました。すると、しばらくするとなぜか正人君だけが戻ってきて、真っ直ぐに私がいるクローゼットの前に来ました。そして扉を開けると、
「凄い顔になってるよ。欲しいんでしょ? 今すぐ入れて欲しいんでしょ?」
と、小さな声で言ってきます。私は、隣の部屋の武藤君を気にしながら、うなずきました。

「おいで」
そう言われて私はクローゼットから出ましたが、隣に武藤君がいると思うと気が気ではありませんでした。
彼は、私に顔が半分ほど隠れるような大きな目隠しをすると、
「声出したらバレちゃうからね」
と言って、私の手を掴んで歩き始めます。私は、何が起きるのかドキドキしていました。でも、それ以上にペニスが欲しくて我慢出来ませんでした。

そしてドアが開く音がして、
「おまたせ〜」
と言う、軽い感じの正人君の声が響くと、
「わっ、すっげ! マジですか!?」
という、武藤君の声が響きました。私は、武藤君に全裸を見られていることに激しく動揺しながらも、武藤君に私だとバレないように黙っていました。

「あぁ、好きにして良いぜ。この子、童貞が大好物だからさ」
「あ、ありがとうございます!」
武藤君はそう言うと、いきなり私の胸にむしゃぶりついてきました。視覚を奪われた状態でいきなり乳首を舐められ、私は思わず声を漏らしてしまいました。
「スゲぇ、こんなに固くなるんだ」
武藤君はそんな事を言いながら私の乳首を舐め続けます。私は、バイト先の男の子にこんなことをされ、気持ち良すぎて声が我慢出来ません。
『あっ、んっ、うぅ、ふぅ』
「エロい声……声も可愛いっすね」
武藤君はそんな事を言いながら、乳首を舐め続け、そして乳房を揉んできました。私は、声で私だと気がつかれないように、必死で声を抑えようとします。でも、すでに発情しきった私は、声を我慢するなんて無理でした。

「ほら、ベッドに寝かせてやれよ」
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