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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣は、泣きながら排泄を続ける。ボタボタと大きな塊もお尻から床に落ちていく。結衣が昔、浣腸されていたという話は聞いていた。でも、実際に見るそのプレイは、想像していたものとは大きく違った。
結衣は、泣きながら排泄を続ける。小柄な身体なのに、量がすごい。まさか、結衣のこんな姿を見る日が来るなんて、想像もしていなかった。
『いやっ! いやぁ〜〜っ! 見ないで、切ってっ! なお君、電話切ってっ!』
結衣が絶叫しながらカメラの方を見る。俺は、結衣が絶叫しながらお願いをしているのに、スマホを見つめながらオナニーを続けてしまう。一番恥ずかしい姿をさらけ出し、結衣は本当に恥ずかしそうだ。それなのに、俺はオナニーをしている……。最低だと思う。


「いっぱい出るね。便秘だった?」
元彼は、平然と質問する。この状況で、よく冷静でいられるなと思ってしまう。出し尽くして泣いている結衣。すると、元彼はホースで流し始めた。湯気が出ていることから、お湯が出ているみたいだ。彼は、床の排泄物を流していく。特殊な床みたいで、楽々と流れていく。そして、端っこの排水口升みたいなところに流れ込んでいった。
それが終わると、今度は結衣のお尻を流していく。
『うぅ……恥ずかしかったです……。電話、切れてますか?』
結衣は、心配そうに聞く。元彼は、スマホをのぞきに来た。そして、
「うん。切れてるよ。安心して」
と、報告する。俺は、元彼がウソをついたことに驚きながらも、音を立てないように気をつけながら画面を見つめる。優しくお尻を流し続ける彼。でも、ホースをお尻に押しつけるようにしていく。結衣は、まったく抵抗することなく、
『うぅあぁ、入ってきます』
と、声を漏らす。すると、元彼はホースを離す。
「良いよ、出して」
元彼がそんな指示をすると、結衣はまた排泄を始めた。今度は、嫌がる感じもなくすぐに排泄をする。透明のお湯が出て行き、途中で色が濁る。そして、また塊も出てくるが、量が少ない。それでも、排泄姿を見られるのは恥ずかしいと思う。

『あぁ、出ちゃう、うぅあぁ、ご主人様、ダメ、イキます、イクっ、うぅっ! 見てください、結衣の恥ずかしい姿、全部見てくださいっ』
結衣は、そんなことを言いながら排泄を続ける。元彼は、それをすぐにお湯で流し、また結衣の腸内にお湯を流し込んでいく。
俺は、結衣の態度の違いに驚いている。さっきは、あんなに恥ずかしがって嫌がっていたのに、今はとろけた顔で排泄を続けている。そればかりか、
『ご主人様、もっと入れてください。お腹、パンパンになるくらい流し込んでください』
と、哀願を始めた。浣腸を望んでいる……結衣は、さっきは俺がテレビ電話で見ていたからあんな態度を取っていたのだろうか? 元彼は、ホースを押しつける。そして、どんどんお湯を腸内に流し込んでいく。

『うぅ、苦しいです……でも、もっと……お腹苦しくしてください』
結衣は、苦しそうな顔でおねだりをする。元彼は、ホースを押しつけたままだ。かなりの量が流し込まれていると思う。

そして、不安になるほどお湯での浣腸を続け、ホースを離した。
「お腹、膨らんでるね。平気?」
元彼が質問する。確かに、結衣のお腹は見て分かるほど膨らんでいる。妊娠初期みたいだ。
『平気……です。あぁ、漏れそう……漏れちゃいそうです』
結衣は、苦しそうにうめく。
「もっと我慢してごらん。上の方のも降りてくるから、たっぷり出してごらん」
元彼は、そんな風に言う。奈々子は、頭を左右に振りながら、
『もう、ムリです。出ちゃう、出ちゃいますっ』
結衣は、本当に苦しそうだ。でも、元彼は楽しそうな顔で結衣のお腹を押す。
『うぅっ、ダメェ、ムリ、本当にムリです、出ちゃうっ! 結衣のお腹、裂けちゃうっ』
結衣は、泣き声で言う。元彼は、楽しそうに結衣のお腹を押し始めた。
『ダメェ〜〜っ!! 出ちゃうっ、すごいの出ちゃうっ!』
結衣は、ほとんど叫び声だ。
「じゃあ、蓋するよ」
そう言って、元彼は結衣のアナルに入れてしまった。あっさりと、ほとんど抵抗もなく入ってしまった太いペニス。結衣は、のけ反りながらうめく。
『うぅあぁ、あぁ、ダメェ、出ちゃう、もう出ちゃうっ』
結衣は泣き声だ。でも、そのままペニスは入っていく。ほぐすこともしていないのに、あっさりと入ってしまっている。

本当に、アナルセックスを経験していたんだな……拡張されていたんだな……そんなことを思ってしまう。小柄で子供みたいな印象だった結衣。きっと、経験も少ないんだろうなと思って付き合い始めた。結婚する時も、まさかこんな過去があるなんて思ってもいなかった。

裏切られた……騙された……。そんな風に思ってしまう。実際は、騙したのではなく言わなかっただけ……と言うことだと思う。でも、自分の嫁がハードな調教をされていたという過去があると知って、普通は絶望的な気持ちになると思う。

それなのに、俺はやっぱりオナニーを継続している。興奮がなくなるどころか、今までの人生で一番と言っても良いほどの興奮を感じている。

「良いね、締まるよ。ガバガバのオマンコと違って、こっちは良い感じに狭くなってるね」
元彼は、酷いことを言いながら腰を動かし始めた。結衣は、すぐに甘い声を漏らす。でも、あえぎながらも、
『ダメェ、出そうです。ご主人様にかかっちゃうっ』
と、泣き顔で言う。快感と葛藤で苦しそうだ。元彼は、
「ほら、ちゃんと締めて。締めてたら出ないから」
と言いながら腰を動かし続ける。イボ付きの異形のペニスが、結衣のアナルを出入りし続ける。穴のサイズに対して、あまりにも太いと思う。
『も、ムリです……出ちゃいます、ご主人様、離れて』
結衣は、本当に苦しそうな顔で絞り出すように言う。でも、元彼は平気で腰を動かし続ける。
「ほら、ちゃんと締めないと。なんか、出てきてるよ」
彼がそんな風に言うと、結衣は泣きそうな声で抜いてくださいと言う。でも、元彼はそんな言葉は聞こえていないような感じで腰を動かし続ける。
『もうムリです、出ちゃう、ごめんなさい、漏れちゃいますっ!』
結衣が叫ぶ。すると、元彼はさっとペニスを引き抜いて身体をかわす。噴水のような勢いで、結衣のアナルからお湯が飛び出していく。すぐに固形物も混じり、すごい光景になる。結衣は、泣き叫びながら再び排泄を始めた。さっき、あんなに出したのに、まだこんなにも出るものなんだろうか? 上から降りて来るというのは、どういう意味なんだろう?

結衣は、泣きながら排泄を続ける。
『見ないでください、あぁ、ダメ、止まらない……イヤァ、見ないで、許して……』
泣きながら排泄を続ける結衣を見ているのに、俺はオナニーを続ける。酷いことをしているなと思いながらも、興奮がまったく収まらない。
「全部出たね。もう、平気かな? まだ浣腸する? したい?」
元彼は、酷い状況なのに平然と質問する。慣れているのだろうか? この状況に動じていない感じだ。

『……まだ残ってる感じします。もう1回お願いします』
結衣は、あんなに泣いていたのにまた浣腸をねだる。俺は、信じられない気持ちでそれを見つめながらも、ペニスをしごき続けた。
あんなに泣き叫んでいた結衣は、もう一度浣腸をされた。さっきと同じように、お腹が見て分かるほど膨らむくらいお湯を注入され、泣き叫びながら排泄をしてしまった。でも、何も出てこない。見る限り、透明のお湯が噴き出しているだけに見える。それでも結衣は、泣き叫びながら排泄していた。

「ホント、好きだね。何回もイッてたでしょ。本当は、見られながら出したかった?」
元彼が、優しい口調で質問する。
『……はい。大勢に見られながら出したかったです』
結衣は、トロンとした顔でそう言った。僕は、甘く考えていたんだなと思った。結衣がされていた調教は、こんなにもハードなものだった……。大勢の前で排泄? 一体、どんなシチュエーションだったんだろう? 俺は、そんなことまで経験していた結衣と、これからも今まで通りにやっていけるのだろうか?

「じゃあ、入れてみて。自分で好きなようにしてごらん」
元彼は、そう言って革張りのソファに腰掛けた。結衣は、すぐに彼にまたがる。そして、イボだらけの大きなペニスをアナルに入れていく。
『あぁ、ご主人様のおチンポ、ケツマンコに入ってます』
声を震わせながら卑猥な言葉を口にする結衣。俺との通話が終わっていると思って、こんなはしたない言葉を口にしているのだろうか? 結衣は、腰を激しく動かし始めた。上下にガンガンぶつけるように動かす結衣……。
『気持ちいいです。ケツマンコ気持ちいいっ。ずっと我慢してました。ケツマンコに入れて欲しいって、ずっとずっと思ってました』
とろけた声で言う結衣。
「旦那さんとはしなかったの?」
『はい。だって、なお君は違うから。優しくて、普通の人だから。こんなこと、お願いできないです』
そんな風に言いながら、夢中で腰を動かし続ける。
「お願いしてみたら? もう、結衣がマゾってバレちゃったんだから」
そんなことを言う彼。
『……ムリです。だって、普通のサイズだから。ご主人様みたいな、大っきなおチンポじゃないから』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。
「そんなこと言って良いの?」
『ここだけの話です。今日は、久しぶりにいっぱい調教してください』
結衣は、声を震わせながら言う。期待に声が震えてしまうみたいだ。

結衣は、そう言って腰を動かし続ける。あんなに大きなペニスが、小さなアナルを出入りし続ける。結衣は、自分からキスをし始めた。絡み合う舌、うめくような声、結衣は夢中でキスを続ける。

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『すごい……こんなにたくさん……』
千里は、顔や身体にかかった精液を見ながらとろけた顔で言う。
「ザーメンまみれになったね。綺麗だよ」
秀一さんは、そんなことを言った。何が綺麗なのかわからないが、精液まみれになっている千里を見て、僕は今まで感じたことがないような興奮を感じている。

『すごく気持ちよかったです。あんなの初めて……。脚に力はいらないです』
ぽーっとした顔で言う彼女。

すっかりと、秀一さんに心を許してしまっているように見える。今日、初めて会った男性に、心を許してしまう千里……でも、先に身体を許してしまったので、そうなることも当然なのかもしれない。

「彼氏さんも気持ちよかったみたいだよ。触ってもいないのに、射精してたから」
秀一さんにそんなことを言われ、僕は動揺してしまった。見ていないようで、見ていた……。千里も、
『はい。なお君も興奮してくれたみたいで、安心しました』
と、ホッとしたように言う。僕は、千里にも見られていたんだなと思うと、恥ずかしくて仕方ない。

『なお君、ごめんなさい。秀一さんに、いっぱい気持ちよくされちゃった……。いっぱいイカされちゃった……』
千里は、精液まみれの状態のまま謝ってくる。僕は、そんなに気持ちよかったのかと聞いた。
『うん。気持ちよかった。奥の方まで入れてもらうと、なんにも考えられなくなるくらい気持ちよかった。なお君が見てるのに、やめられなかった……』
千里は、申し訳なさそうに言う。僕は、千里の言葉にショックを受けながらも、ある意味で夢が叶ったなと思っている。自分の恋人を、他人に抱かせる……。異常な願望だったと思う。でも、それを目の当たりにして、僕は夢が叶ったなと思ってしまっている……。

「彼氏さん、どうですか? 満足できましたか?」
秀一さんは、穏やかな顔で聞いてくる。
僕はペニス丸出しのまま、しどろもどろでハイと返事をした。
『なお君、満足できたみたいだね』
千里は、まだ精液にまみれたままだ。僕は、千里に満足できたの? と聞いた。
『うん。でも、もう少ししたいな……ダメかな?』
少し恥ずかしそうに言う千里。僕は、予想していなかった返答にドキッとしてしまった。もう、充分じゃないか? そんな風に思ってしまう。
でも、僕は精液まみれの千里の顔を見て、結局興奮が抑えられずにうなずいてしまった。

『秀一さん、もう一回お願いしても良いですか?』
はにかんだ顔で聞く千里に、秀一さんは、
「もちろん。喜んで。でも、ちょっと休憩しましょうか」
と、落ち着いた口調で言う。千里は、
『はい。じゃあ、ちょっと流してきますね』
と言って、シャワーを浴びに行った。秀一さんと二人になると、とにかく気まずい。何か言わないと……と思いながらも、自分の恋人を寝取った男性にかける言葉が浮かんでこない。

すると、秀一さんが、
「どうでしたか? 本当は、もうやめたいって思ってませんか?」
と、気を遣ったような感じで聞いてくる。僕は、そんなことないですと答える。
「本当に、続けても良いですか?」
念を押してくる彼。僕は、うなずきながら、でもコンドームは使って欲しいと言った。
「私、パイプカットしてるんですよ。妊娠の心配はないです。どうですか? 目の前で中に出しましょうか? 千里さんの子宮に精液をたっぷり注ぎましょうか?」
秀一さんは、優しい口調で狂ったことを言う。僕は、一瞬怒りのゲージが動いた。でも、膣から他の男の精液をあふれ出させる千里を想像して、興奮のゲージが振り切れてしまった。

僕は、パイプカットは本当なのかと聞いた。
「もちろんですよ。私はこういう趣味ですから、何かあったらマズいですからね」
淡々と説明を続ける彼。僕は、こんな形で出会った男性の言葉を信じて良いものかと迷った。確かに、誠実を絵に描いたようなルックスをしている。でも、こんな寝取りプレイを趣味にしている男性が、まともなはずもない。

そうこうしていると、千里が戻ってきてしまった。身体にタオルを巻き付けただけの彼女。ドキッとする姿だ。大きな胸がタオルを弾けそうな感じにしている。

『なに話してたの?』
千里は、好奇心いっぱいの顔で質問してきた。僕は、言葉に詰まってしどろもどろになる。すると、秀一さんが、
「私がパイプカットしてるって話したら、彼氏さんが千里さんに中出しして欲しいって言ってたところです」
と言い始めた。しれっとウソをつく彼に驚き、アワアワして何も言えない僕。
『なお君、そんなこと言ってたの? でも、それが望み?』
千里は、まっすぐに僕を見つめながら言う。僕は、違うと言おうと思いながらも、
「千里ちゃんは、イヤじゃないの?」
と、聞いてしまった。
『え? 私は、なお君が望むなら……』
千里は、あっさりとOKを出してしまう。僕は、激しく迷ってしまった。妊娠の危険がないとしても、中に出されるのはさすがに違うと思う。そこまでのことをしてしまっては、プレイとは言えなくなってしまう……。でも、僕は、じゃあお願いしますと言ってしまった。

「わかりました。じゃあ、始めましょう」
そう言って、彼は千里を抱き寄せてキスをし始めた。さっきまでとは打って変わり、積極的に千里を抱きしめて舌を使う。まるで、人が変わってしまったような積極性だ。千里は、少し驚いた感じになりながらも、すぐに舌を絡めていく。
僕は、絡み合う舌を見つめながら、本当にこれでいいのだろうか? と、迷い続けている。とめた方が良いと思う。今ならまだとめられる。でも、結局何もせずにただ見つめることしかできない。

秀一さんは、キスをしながら千里のアソコを触り始める。タオルがはだけ、千里の胸やアソコが見え隠れする。全裸の状態よりもこんな風に見え隠れする方が卑猥さが増す。

千里は、キスをしながらうめく。アソコを触られ、気持ちよさそうな声を漏らしている。秀一さんの指は、千里のクリトリスあたりをまさぐり続ける。触り方が、さっきまでより激しい。

「気持ちいい?」
秀一さんに聞かれ、千里はとろけた顔で、
『気持ちいいです。もう、入れて欲しい……』
と切なげに言う。
「おねだりの仕方、忘れちゃったの?」
秀一さんがニヤニヤしながら言う。秀一さんは、徐々に本性が出てきているような感じがする。千里は、恥ずかしそうな顔になりながらも、脚を大きく拡げる。そして、自分で膣口を拡げながら、
『秀一さんの大きなおチンポ、千里のいやらしいオマンコにハメてください』
と、おねだりをした。信じられないくらいに卑猥な姿に、僕は興奮しきってしまう。まさか、千里がこんなことまでしておねだりをするなんて、この目で見ても信じられない。

千里は、潤んだような目で秀一さんのことを見つめる。
「本当に、生チンポハメても良いの? 中に出されちゃうよ?」
秀一さんは、言葉責めみたいになっている。
『うぅ……はい。ハメてください。秀一さんの生チンポ、千里の淫乱なオマンコにハメてください』
千里は、興奮しきった声で言う。彼女自身、このシチュエーションに興奮しているみたいだ。

秀一さんは、楽しそうに千里に覆い被さっていく。そして、いきり立ったペニスを千里に握らせる。
「ほら、自分で誘導してごらん」
秀一さんがそんなことを言いながら、ゆっくりと腰を突き入れていく。千里は、彼のペニスを自分の膣に誘導していく。そして、彼の大きなペニスが膣中に入っていく。
『うぅ、あぁ、なお君、ごめんね、秀一さんの生チンポ、入っちゃってるの』
千里は、卑猥な言葉を口にしながら僕を見つめる。僕は、ドキドキしながら千里の顔を見つめる。

「入ってるどころか、子宮にキスしてるよ。彼氏さんの目の前で、他人のチンポが子宮に当たってるって、どんな気持ち?」
秀一さんが、そんなことを聞く。もう、完全にキャラが変わってしまった。
『そ、それは……なお君、ごめんね、気持ちいいって思ってる……』
千里は、僕の方を見て泣きそうな顔になっている。おかしな話だと思う。自分でハメてくれとおねだりをしていたくせに、こんな風に謝るなんて矛盾だと思う。

千里はそんな風に謝った直後なのに、秀一さんを見ながら、
『動いてください。いっぱい突いてください』
と言い始めた。僕は、千里も二重人格になってしまったのかと動揺してしまう。秀一さんは、すぐに腰を動かし始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ。子宮にキスしてるッ。なお君、秀一さんのおチンポ、子宮にずっとキスしてるのっ』
切なげな顔で叫ぶ千里。こんなにも連続でセックスをし続けること自体、僕とは経験がない。そんなに気持ちいいのだろうか? 秀一さんとのセックスは、そんなにも気持ちいいのだろうか? 僕は、劣等感を感じながらペニスをしごく。二人に見られることも気にせず、オナニーをしてしまう。もう、僕も千里もおかしくなってしまったとしか思えない。

「気持ちいい? 彼氏が見てるのに、気持ちいい?」
秀一さんは、言葉責めを続ける。千里は、我を忘れたようにあえぎ続ける。秀一さんは、さっきとは違ってペニスを奥に押し込んだまま動く。ストロークをさせると言うよりは、ペニスの先をこすりつけているように見える。

千里は、のけぞったりしながらあえぎ続ける。さっきのセックスよりも、感じているように見える。
「奥、好きだね。この方が気持ちいい?」
質問をする秀一さん。千里は、
『こっちの方が気持ちいいです。もっとこすりつけて。おチンポ奥にもっと押しつけてっ!』
奈々子は、卑猥な言葉を口にし続ける。さっきまでの罪悪感にまみれたような顔は消えている。千里は、あえぎっぱなしになってきた。泣いているような声は、嗚咽のような声、僕とのセックスでは一切出さない声を上げながら高まっていく。

すると、急に千里は僕を見た。
『なお君、イク、イッちゃう。違うおチンポで、イッちゃう……ごめんね、なお君のより気持ちよくなってる』

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、こんなにもあっけなく射精してしまったことに情けない気持ちになりながら、お漏らしを続ける千里を見つめる。目隠しをされたまま後ろから突かれ続け、床をお漏らしでビチョビチョにし続ける千里……。

『もう無理っ! 許して、ダメっ! 恥ずかしいのっ!』
千里は、本当に恥ずかしそうに叫び続ける。こんなにも恥ずかしい姿を見られ、泣きそうな声になっている。すると、秀一さんが千里の目隠しを外してしまう。千里は、泣き声だったのにとろけきった顔になっていて、言葉と表情が一致していない。


「ほら、もっと感じてごらん。彼氏さんもオナニーして楽しんでるよ」
秀一さんは、本当に楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。千里は、振り返って僕を見た。射精したペニスを握ったままの僕を見て、千里は複雑な表情になる。
『なお君、どうして出しちゃってるの? そんなに興奮したの?』
千里は、あえぎ声交じりで言ってくる。僕は、素直に興奮したことを告白した。
『やっぱり、本当に寝取られ好きなんだね』
千里は、納得したような口調で言う。秀一さんは、僕と千里の会話を邪魔しないようにか、腰の動きをゆっくりにしている。それでも千里はとろけた顔になっているし、時折ブルッと身体を震わせる。

夢にまで見た光景……オモチャではなく、本物の他人棒。千里は、それでこんなにも気持ちよくなってしまっている。裏切られたと思う気持ちもあるし、強い興奮の気持ちもある。

僕は、震える声でそんなに気持ちいいの? と聞いた。千里は、ほとんどノータイムで、
『気持ちいい。すごく気持ちいいよ。頭真っ白になっちゃう。ごめんね、なお君の前でこんなに感じちゃって』
と、しおらしく謝った。でも、その顔は完全にとろけている。さっきから、動きを緩めた秀一さんに合わせるように、微妙に腰を動かしてしまっている。なまめかしく動く腰回り。僕は、いままでの人生で一番興奮している。

「じゃあ、もっと見せてあげないと」
そう言って、秀一さんは僕を手招きする。僕は、まるで催眠術にでもかかったように素直に近づいてしまった。秀一さんは、僕に指示をする。僕は、言われるままに千里の下に寝そべって上を向いた。長いペニスが出入りするのが丸見えだ。そして、秀一さんが動くたびに、さっきのお漏らしの名残が落ちてくる。

僕は、千里のお漏らしを顔に浴びながら結合部を凝視する。見てわかるほど拡げられている膣。そして、小刻みに震える太もも。どれだけ深い快感を与えられているのだろう? 僕は、不安で仕方ない。

「見えますか? おへそのあたり見てくださいね」
腰を動かしながら、秀一さんがそんなことを言ってくる。僕は、何だろう? と思いながら千里のヘソのあたりを見つめる。すると、はっきりと動いているのがわかった。
秀一さんのペニスの抜き差しに合わせ、千里の下腹部も動いている。まるで、地面をモグラが動くような感じだ。

ヘソのあたりまでそんな動きをしているのがわかる。僕は、あんなに深いところまでペニスを入れられたら、子宮口が壊れてしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

『なお君の、大きくなってる。興奮してる? 私が秀一さんの大っきなおちんちんで子宮までいじめられてるの見て、興奮してるの?』
千里は、そんなことを聞いてくる。僕は、違うと否定したくなるが、自分の勃起しすぎて揺れているペニスを見て言葉を飲み込んだ。

『もっと興奮して。オナニーして良いよ。私ももっと気持ちよくなるから。秀一さんので、もっとイカせてもらうから』
千里は、とろけた顔で言う。その顔は本当に気持ちよさそうで、幸せを感じているようにも見えてしまう……。

秀一さんは、僕らの会話を聞きながら黙って腰を動かしている。話に加わることもなく、千里の子宮口をいじめ続けている。千里のお漏らしはもっと激しくなってきて、僕の顔に降り注ぐような勢いになってしまっている。独特のアンモニア臭に思わず怯みそうになる。でも、それすら興奮の材料になっている気がしてドキドキしてしまう。

秀一さんは、さらに腰の動きを加速していく。
『ひっ、うぅっ、あっ、深い……なお君、ごめんね、イク、イッちゃう。こんなのダメ、気持ちよすぎるの。うぅあっ、あっ、気持ちいいっ。オモチャよりも全然気持ちいいのっ』
千里は、泣きそうな声で言いながらお漏らしも続ける。一体、どんな風に責めればこんなにも感じるのだろう? 男として、相手にここまでの快感を与えられるのは誇らしいんだろうなと思う。敗北感と嫉妬。色々な感情が駆け抜けていく。

秀一さんは、さらに腰を激しく動かす。パンパンという音が響き、千里は大きな声であえぐ。初対面の男性にここまで感じさせられる……僕は、もっと声を抑えられないのだろうか? と思ってしまう。僕が見ているんだから、もっと我慢……と言うよりも、僕以外の相手で感じるなんて、淫乱すぎるのではないか? そんな風に思ってしまう。

『ダメっ、ダメっ、あっ、あっ、アグゥ、うぅっ、いや、いやっ!』
千里は、追い詰められた声であえぐ。そして、さっきよりもさらに勢いよくお漏らしを始めた。大量のお漏らしが降り注ぎ、僕は思わず目を閉じた。顔中に熱い飛沫が当たっていき、臭いも立ちこめる。こんな酷い状況なのに、僕はこらえきれずにペニスをしごいてしまっている。

うめきっぱなしの千里。すでに何度も身体を震わせている。すると、いきなり秀一さんがペニスを引き抜いた。千里は、聞いたこともないような声でうめく。そして、腰が抜けたようにへたり込んできた。僕の顔に、ドロドロになった膣口が当たってきた。むせかえるような臭いと味……。僕は、千里のお漏らしが口内に入ってきているのに顔を背けることもしない。

『なお君、ごめんね、腰抜けてるの』
千里は、すぐに腰を持ち上げられないみたいだ。僕は、目の前にある千里のクリトリスを舐め始めた。
『あぁ、ダメ、なお君、うぅ、敏感になってるから』
千里は、身体をビクつかせながらうめく。そんなリアクションに嬉しくなって夢中で舐め続けると、千里はあえぎ始めた。気持ちよさそうにあえぎながら、僕の髪をぐちゃぐちゃにするようにして頭を掴んでくる。こんなに感じている千里を見たことがない。

僕は、固く大きくなっている彼女のクリトリスを舐め続けた。すると、秀一さんが自分のペニスからコンドームを外し始める。パチンと良い音を立ててコンドームが外れると、気のせいかもしれないが亀頭のあたりが一回り大きくなったように見える。

コンドームがついていないペニスは、生々しい感じがする。血管のうねりやあふれた我慢汁……コンドームがついている時は、言ってみればバイブのように感じた。千里が感じまくっていても、バイブで感じさせられているような感覚もあった。

秀一さんは、いきり立ったペニスを千里の顔に近づけていく。千里は、あえぎながらも彼のペニスを見た。熱っぽいような目で見つめている。僕は、ドキドキして仕方ない気持ちになっていた。千里の表情は、秀一さんのペニスを欲しがっているようにしか見えない。さらに千里の顔に近づいていくペニス。すると、千里は舌を突き出すようにして舐め始めた。自発的にそんなことをする千里……。僕は、本当に千里が秀一さんのペニスを気に入ってしまったんだなと感じた。

「このおチンポ好き?」
秀一さんが質問すると、千里はすぐに、
『好き。大好きになっちゃいました』
と答える。そして、嫌らしく舌を這わせて舐め続けていく。
「そんなに気持ちよかった?」
秀一さんが落ち着いた口調で質問する。
『……とっても』
恥ずかしそうに千里が答える。僕は、会話をする二人に嫉妬しながら千里のクリトリスを舐め続けた。千里は、気持ちよさそうに声を漏らしながらも会話を続ける。
『奥まで当たると、本当に気持ちよかったです。女の幸せって、これなのかなって……。こんなの、今まで知らなかったです』
千里は、はにかむように言う。秀一さんに対してそんなリアクションを取っているのが本当にツラい。こんなに嫉妬するなんて、想像していなかった。僕が言い始めてしたことなので、ある程度は展開も予想していた。でも、全部が外れている。
千里がこんなに感じてしまうことも、僕がこんなに嫉妬して興奮することも、千里が牝の顔で秀一さんを見つめることも……。

「まだまだだよ。もっと気持ちよくさせてあげるからね」
秀一さんは、自信たっぷりに言う。まだ、何かあるのだろうか? まだ見せていないテクニックでもあるのだろうか?
これ以上千里を狂わされてしまったら、マズいのではないか? 僕は、不安な気持ちで胃がキリキリ痛み出している。でも、千里はうっとりした顔のまま、
『……開発されちゃう……』
と、言った。他の男に開発される……僕は、そう思っただけで泣きそうな気持ちになってしまう。でも、そんな気持ちになりながらも、興奮がさらに高まるのを感じていた。

千里は、大きく口を開けて秀一さんのペニスをくわえ込む。目一杯開けた口に、ギリギリのサイズ感のペニス。こんなに太いペニスが、あんなに小さな膣に入るのが不思議で仕方ない。

千里は大きなペニスをくわえると、頭を動かし始めた。唇にカリ首が引っかかるような感じだ。熱心にフェラチオを続ける千里。千里自身も、目に見えて興奮している。立派なペニスをくわえているだけで、快感を感じているのだろうか? 僕は、必死でクリトリスを舐め続ける。すると、フェラチオしている千里が、自分の乳首を触り始めた。両手で乳首をさするように触る彼女……。
僕は、そんなことまでする千里に正直ドン引きしている。千里は、うめき声のようなものを出しながらフェラチオを続ける。乳首をさすってつまんで刺激しながら……。

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

修一さんは、腰を突き上げながら千里の様子をうかがう。千里は、とろけた顔であえぎっぱなしになっている。そして、
『もうダメ、本当にダメなの。なお君、見ないで……ダメ、イク、イッちゃうの……』
と、泣きそうな声で言う。僕は、その声にドキドキしながらもペニスをしごく手を止められないでいる。自分の恋人が、他の男にイカされかかっている……。通常ならばありえない状況だと思う。でも、僕はそんな千里を見て今までの人生で一番の興奮を感じている。


「ほら、もっとよく見てもらわないと。近くで見てもらおうよ」
秀一さんは、落ち着いた口調で言う。千里は、本当に恥ずかしそうに、
『そんなの無理です。ダメ……見られたくない……イクの見られたくないです』
と答える。泣きそうな顔でそんな風に言う千里は、本当に僕のことを想ってくれているんだなと思える。でも、言葉とは裏腹に、千里の身体はイキそうになっているのが伝わってくるような変化が見える。ビンビンに勃起している乳首、ドロドロに濡れた膣口。そして、大きなペニスがねじ込まれている膣の付け根、クリトリスも包皮から顔を出すくらいに勃起している……。

どこから見ても、セックスに快感を感じている身体。僕は、あっさりと他人棒で感じてしまう千里に、裏切られたような気持ちも感じてしまっている。
僕がこんなことをさせているにも関わらず、千里が裏切ったように感じるのは身勝手だとわかっている。それでも僕は、千里が他のペニスでは感じないと言うストーリーも期待していた。愛がないセックスでは、結局感じなかった……。そんな展開になることを期待していた。

僕は、迷いながらも二人に近づく。そして、千里の膣口を覗き込む。太いペニスが出入りするたびに、湿った水音が響き、千里の顔もとろけていく。僕がすぐ近くに来たことで、千里は顔がさらに赤くなった。恥ずかしくて仕方ないのか、僕の方を見もしない。本当にすぐ目の前で、千里の膣を他人のペニスが出入りしている……。

千里は、歯を食いしばるような顔になっている。あえぎ声を上げるのを必死でこらえているような感じだ。でも、秀一さんが規則正しく腰を突き上げ続け、千里はこらえきれなくなったようにまたあえぎ声を上げる。

『なお君……見ない……で……。もう、無理……イク……うぅ』
千里は、苦しそうにも見える顔だ。僕は、こんな風になるのを想像できていなかった。まさか、千里がこんなに感じてしまうなんてイメージできていなかった。それは、千里も同じだったのかもしれない。想像以上の快感を感じてしまい、千里自身も戸惑っているのが伝わってくる。

僕は、ズボンごと股間をまさぐりながら千里に質問してしまった。そんなに気持ちいいの? と。
『ごめんなさい。気持ちいいの。すごく感じてる……。なお君が見てるから……すごく……』
千里は、泣きそうな顔で言う。秀一さんは、会話している僕らに構わず腰を動かし続ける。
「彼氏さんも、ズボン脱いでオナニーしてくださいね」
秀一さんは、朗らかに言う。僕は、声をかけられているのに彼の顔をまともに見られない。
『なお君、直接しごいていいよ。私ばっかり気持ちよくなって、申し訳ないもん……』
千里は、あえぎ声混じりに言う。僕は、葛藤しながらも結局すぐにズボンとパンツを下ろしてペニスをしごき始めた。
『なお君も、もう出してたんだね。良かった……興奮してくれてるんだ』
千里は、ホッとしたように言う。この状況でホッとした顔になる千里に、僕は違和感を感じてしまう。

あらためて見ると、千里の裸は本当になまめかしい。取り立ててスタイルが良いわけでもないが、胸が大きくムチッとしていて抱き心地が良さそうだ。そんな千里を、他人が好きに犯している……。嫉妬で胸が苦しくなるのに、僕はペニスをしごき続ける。

『なお君、私もいっぱい気持ちよくなってるの。いっぱいイッちゃったの。ごめんね、でも、なお君も一緒だもんね』
千里は、あえぎ声混じりに言う。本当に気持ちよさそうだ。それにしても、秀一さんは本当に射精をしない。これだけ動いても、まだイク気配がない。千里は、ますますあえぎっぱなしになっていく。
『あっ、あんっ、ダメ、もう無理、あぁ、イッて下さい、もうイッてっ!』
千里は、悲鳴に似た声で叫ぶ。でも、秀一さんはイクことなく腰を動かし続ける。千里は、さらに何度も体を震わせ、
『なお君、もうダメ、イキすぎて死んじゃう』
と、泣き顔でイッてくる。僕は、こんなにも深い快感を教え込まれてしまった千里に、不安な気持ちが大きくなっていく。すると、秀一さんが腰を突き上げるのをやめた。そして、千里を持ち上げて自分の横に座らせる。
「彼氏さん、今入れてみて下さい。すごいことになってますから」
秀一さんがそんな提案をしてくる。僕は、意味がわからない。千里も、不思議そうな顔をしている。ペニスが抜けた後の膣。少し隙間が開いていると言うか、穴が空いているように見える。見た感じ、緩くなってしまったみたいに見えてしまう。

戸惑う僕に、千里が、
『なお君、来て。今すぐ抱いて欲しい』
と切なげな顔で言ってくる。僕は、慌ててコンドームを装着すると、すぐに彼女に覆いかぶさった。さっきまで他人のペニスが入っていた……そう思うだけで、嫉妬でおかしくなりそうだ。
そして一気に挿入すると、秀一さんが言っていた意味が理解できた。千里の膣中は、すごく熱くてうねっていた。
実際に経験はないので想像になるが、イソギンチャクに絡みつかれたような感覚。入れているだけで搾り取られそうな感じがしてしまう。

『なお君、違う感じする?』
千里は、心配そうに聞いてくる。僕は、いつもとまるで違う感触だと告げた。
『なお君、好き……怒ってない?』
千里は、心配そうに聞いてくる。さすがに冷静になったのだろうか? でも、すぐ横には全裸の秀一さんが待機している。このドームがついたままのペニス。見るからに窮屈そうだ。そして、ドロドロに汚れてしまっている。あれがよく聞く本気汁というものだろうか?

僕は、怒ってないと言いながら腰を動かし始めた。
『良かった。なお君、愛してる』
千里は、安心したように言う。でも、僕は複雑な気持ちになっていた。腰を動かしているのに、千里はまるで普通の感じで話をしている。さっきまでの追い詰められたようなあえぎ方は、どこにもない……。
僕は、逆に千里はいつもと違う感じがするのかと聞いた。
『えっ? う、ううん。同じだよ。いつもと同じ』
千里はそんな風に答える。でも、明らかに動揺しているように見えてしまい、僕は不安な気持ちになる。何かが違うのだろうか? 僕は、すぐ横の秀一さんを意識しながらも腰を振り続ける。
大きなペニスは、圧倒的に存在感がある。僕は、劣等感にまみれなが腰を動かし続ける。本当に気持ちいい。うねりながら絡みついてくるヒダヒダの感触。どうしていつもはこんな感じじゃないのだろう? 

すると、聞いてもいないのに秀一さんが、
「身体が妊娠モードになってるんですよ。搾り取ろうとして、すごく動いてるでしょ?」
と説明をしてきた。僕は、素直にそうなんだと感心しながらも、いつもの僕とのセックスではそんな反応をしないんだなと暗い気持ちになる……。

『なお君、気持ちいいよ。愛してる。もっと動いて』
千里は、興奮した顔で言う。でも、どことなく焦れている感じもしてしまう。僕は、夢中で腰を振り続けた。あっという間に射精感が高まるが、さすがにさっき出したのでもう少し耐えられそうだ。なんとかして、少しでも千里を感じさせたい……。そんな気持ちで腰を動かし続ける。でも、千里はあえいでくれてはいるが、どう見ても物足りなさそうだ。

すると、秀一さんがコンドームを外し始めた。締め付けられていたのがなくなり、ペニスが一回り大きくなったような錯覚に陥る。僕は、彼が何をしているのか理解できないまま腰を動かし続ける。秀一さんは、ゆっくりとペニスを千里の顔に近づけていく。
僕を見てあえいでいた千里が、そっちを見始めた。僕が腰を動かしているのに秀一さんのペニスを見つめる千里に、強い嫉妬を感じてしまう。千里は、熱っぽいような目で秀一さんのペニスを見つめている。欲しがっているようにしか見えない。

そして、さらに近づいてくる秀一さんの巨根。すると、千里はスッと顔を近づけて舌を絡みつかせてしまった。僕が挿入して腰を動かしているのに、他の男のペニスを舐める千里……。急に膣の締まりが強くなり、ドキッとしてしまった。千里はそのまま口を開けてくわえこんでいく。かなり大きく口を開けているのがわかる。

千里は、まるで催眠術にでもかかったような目でそれをした。でも、急にハッと気がついたような顔になり、僕の方を見た。他の男のペニスを頬張ったまま僕を見つめる彼女……。僕も、千里の異様な姿に言葉も出なくなっている。

僕は、嫉妬に任せて腰を動かす。さっきまでよりも激しく腰をぶつけていく。すると、千里はペニスをくわえたままうめき声を上げ始めた。さっきまでよりも大きな声でうめくようにあえいでいるのがわかる。

僕は、もっと感じろと思いながら腰を動かし続ける。すると、うめいていた千里が本格的にフェラチオを始めてしまった。頭を前後に動かしながら舌を使う……。そんな千里を見て、僕は後悔し始めていた。どうしてこんなことをさせてしまったのだろう? オモチャでやめておけばよかった……。そんな後悔で一杯になる。

「彼氏さんがしてるのに、違うおちんちんくわえていいの?」

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、結局結衣が他人のザーメンを膣から溢れ出させている映像を見ながら、あっけなく射精をしてしまった。どうしてこんなに興奮するのかわからないまま、大量の精液を放出してしまった。

『なお君、イッたの? いっぱい出た?』
結衣は、カメラ越しにそんな質問をしてくる。俺は、気恥ずかしさから声が出てこない。
『フフ。声も出せないくらい興奮してるんだね。じゃあ、もっと興奮させるからちゃんと見ててね』
結衣はそんな風に言って微笑んだ。すると、カメラが大きく動く。そして、拘束されている結衣を正面から撮すようなアングルになって固定された。元カレが、結衣のスマホをどこかに置いて固定アングルにしたみたいだ。


拘束されたままの結衣は、身動きもままならない状態だ。それでも、その表情は幸せそうに見える。
『なお君、ごめんね。昔はいつもこんなエッチしてたの。ご主人さまに、こんな風に扱われてたの』
カメラを見つめながらいう結衣。俺は、まだ信じられない。俺を興奮させるために演技をしているのではないか? そんな風に考える俺もいる。

すると、元カレが電マを手に取って結衣のアソコに押し付ける。そしてスイッチを入れると、結衣はすぐにあえぎ始めた。
『あぁ、あぁぁっ、ご主人さま気持ちいいですっ』
結衣は、叫ぶように言いながらあえぎ続ける。本当に気持ちいいのだと思う。そして、あっさりと、
『イクっ、うぅっっ、イクっ! イクぅっ!!』
と叫びながら体を震わせる。でも、元カレは電マを当て続けている。結衣は快感に歪む顔で叫び続ける。
『あぁああぁっ、ああぁぁああっ、ダメェ、無理です、もう無理っ』
結衣は、眉間にシワを寄せて苦悶の顔で叫ぶ。でも、元カレは黙って電マを当て続ける。結衣のあえぎ声は悲鳴に変わっていて、拘束された手足に力が込められているのがわかる。拳も握りしめたままだ。
『なお君、見てっ! イクの見てっ! これが結衣の本当の姿なのっ! なお君にもこんな風にしてもらいたかったのっ!』
結衣は叫ぶように言いながらお漏らしを始める。床にビチャビチャと大きな音を立てながらお漏らしを続ける結衣……。
『イクっ、イクっ、イグゥっ!』
結衣は、可愛らしい顔を歪ませながら叫び続ける。結衣が、こんなセックスを望んでいたなんて想像したこともなかった。小柄で子供みたいに見える結衣……。セックスも、どちらかというと消極的だと思っていた。

結衣は、泣き叫び、お漏らしをしながらイキ続ける。身体は震えるを通り超えて痙攣しているようになっている。見ていて、心配してしまうようなリアクションだ。

『ああぁあああぁあ゛ぁぁああぁあ゛ぁ』
結衣は、まるで壊れたオモチャのようにうめき続ける。時折、激しくお漏らしをしながらイキ続けている感じだ。そして、歯を食いしばるような顔で、
『うぅ〜〜〜〜〜っ!』
とうめき始めてしまった。とてもセックスをしている時のリアクションとは思えないようなリアクションだ。全身に力を入れてうめき続ける結衣。もう、拷問でも受けているのかと思ってしまうような反応をしている。
「ほら、もっと力抜いてごらん」
元カレはそんな事を言いながら電マを当て続ける。結衣は、返事も出来ないまま歯を食いしばってうめき続ける。そして、ビクンと大きく体を跳ねさせるように震わせると、嗚咽をあげて泣き始めた。泣いているような感じ……ではなく、本当に号泣レベルで泣いている。
『無理、もう無理です、許して下さい。ご主人さま、もう死んじゃいますっ』
結衣は、泣きじゃくりながら哀願する。それでも元カレは電マを当て続ける。これではもう、快感を与えているというよりはお仕置きでもしているような感じだ。

「そろそろ、入れてほしいんじゃない? 昔みたいに、入れてあげようか?」
元カレはそんな質問をする。結衣は、首をブンブン振りながら、
『違いますっ! 入れないで、もう無理です。死ぬっ、死んじゃうっ! ご主人さま、許してくださいっ!』
結衣は叫んだ。本当に恐怖を感じているような声だ。1回目の時の動画とは、まるで違う。あのときは、元カレと元カノという雰囲気だった。でも、この動画の結衣はまるっきり奴隷だ。昔は、こんな関係だったのだろうか? 完全な主従関係だったのだろうか?

スマホの中で、泣き叫ぶ結衣。そして、元カレは、
「ダメでしょ。本当の結衣を見せてあげないと。せっかく見てくれてるんだから。隠し事はなしにして、旦那さんともこういうプレイが出来るようになると良いね」
と、穏やかに言う。でも、穏やかな口調とは裏腹に、やっていることはハードだ。そして、彼は電マを強く押し付け始めた。でも、それが押し付けているのではなく、挿入しようとしているということにすぐ気がついた。

『む、無理です。もう無理です。昔と違う……きつくなってます。入らないです』
泣き声のまま訴えかけるように言う結衣。でも、元カレはさらに押し込んでいく。
「大丈夫。充分ゆるいから。そんなに簡単にもとには戻らないよ」
元カレはそんな事を言う。そして、本当にゆっくりと電マは入っていく。
『あああぁあぁ、アガァ、無理、うぅああぁ、裂けちゃう、オマンコ壊れちゃう』
結衣は本当に死にそうな声で言う。でも、電マはそのまま入っていく。そして、急に限界を超えたのか、ズルンと入ってしまった。
『イィイイイィッグゥゥゥッ!』
結衣は、人をやめてしまったような声で叫ぶ。その顔は、断末魔という感じにも見える。
「ほら、入った。相変わらずガバガバだね」
結衣の膣に電マを差し込みながら、彼は嬉しそうに言う。そして、またスマホを手に取ると結衣のアソコを撮し始めた。

結衣のアソコには、ズッポリと電マが入ってしまっている。笑ってしまうような違和感のある光景……。結衣のアソコから、電マが生えている……。そんな異常な光景に、俺は不安で苦しくなる。同時に、あんな太いものが入ってしまうことにも驚く。ガバガバになってしまっている? でも、俺はそんなことを感じたことはない。

『抜いてくださいっ、もう死んじゃうぅ、ガバガバになっちゃうっ』
結衣は、グッタリとしたような感じで言う。
「もう、ガバガバでしょ? じゃあ、スイッチ入れるよ」
元カレはそう言って、電マのスイッチを入れる。その途端、結衣は電気ショックを受けたようなリアクションをした。言葉も出ない感じでうめく彼女。目を見開いてしまっている。元カレは、そんな結の姿をいろいろな角度から撮し続ける。突き刺さったままの電マは、ビーンと音を響かせながら微妙に揺れている。

『も、もう、無理、うぅう゛っ、死ぬ、ヒィうぅっ、止めて、抜いて、あぁあっ、ああ゛っ、アガっ、アグぅ、んおぉおおっ、おぉお゛ぉっ!』
結衣は、本当に死んでしまうのではないか? そんな心配をするようなリアクションのままうめき続ける。
「ほら、旦那さんに言わない。実はガバガバオマンコですって」
元カレは、そんな指示をする。結衣は、カメラを見つめたまま、
『なお君、ごめんなさい。オマンコガバガバなの。ご主人さまにガバガバにされちゃってるの。いつも、一生懸命締めてるのっ!』
と、叫んだ。まさかのカミングアウトに、俺は愕然とする。俺としているときは、必死で締めていた? ガバガバなのを隠していた? そんな話を聞かされても、とても信じられない。

結衣は、今まで一度もこんなことを言わなかった。元カレにハードに調教されていたことは、ある程度は教えてくれていた。でも、ここまでとは夢にも思っていなかった。

「じゃあ、抜くよ」
元カレは、そう言って一気に電マを引き抜く。アガっとうめいて結衣は身体を痙攣させる。元カレは、電マを引き抜いた結衣の膣口をアップで撮す。驚くほどポッカリと穴が空いたようになっている膣。中にピンク色の秘肉もはっきり見えてしまっている。
まるでうねるように動いている膣肉は、見ているだけで変な気持ちになるほどなまめかしい。こんな膣の中まで元カレに見られてしまっている。今更ながらに後悔をしてしまう。俺が変なことをさせなければ、元カレと会うこともなかったのに……。

すると、結衣の膣から精液が流れ出てきた。ピンク色の肉に、真っ白の精液。コントラストがすごい。本当に、中に出されてしまったんだなとあらためて実感する。

昔も、こんな風に中に注ぎ込まれていたのだろうか? 避妊なしで、妊娠したりしなかったのだろうか? そんな事を考えてしまう。

カメラは、さらに膣に近づいていく。そして、元カレはスマホを操作してライトを付けた。すると、カメラは膣の奥の子宮口を映し出す。初めて見るが、たぶんあれが子宮口なんだろうなと直感した。
その周りは、精液が練乳のようにかかっている。これでは、子宮口の中……子宮にも精液が入ってしまったのではないか? そんな心配をしてしまう。

「すごいね、子宮にかかってるよ。どうする? 回復したけど、どっちに欲しいの?」
元カレは、淡々と質問をする。さっきから見ていて、彼はあまり興奮していないように感じてしまう。セックスをしたくて仕方ない……そんな感じはまったくない。なんというか、事務的な感じがする。

『……後ろは無理です。もう、狭くなってますから……。オマンコに……ハメてほしいです』
結衣は、拘束されたままそんな事を言う。俺は、彼女の発言に驚いていた。後ろ? アナルセックスまでしていたのだろうか? でも、野外プレイや浣腸プレイまでしていたのなら、当然アナルセックスも経験済みなんだろうなと思った。

俺は、裏切られたような気持ちになっている。元カレと、そんなプレイをしていたことを黙っていた。でも、それをわざわざ報告する義務もないのかもしれない。俺は、よくわからなくなってしまった。

結衣は、過去の調教プレイを黙ったまま結婚した。俺は、事前にそれを聞いたとしたら、結婚を思いとどまっただろうか? 自分でも、答えが出てこない。

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた3(転載禁止)

前回の話

結衣からのメッセージを見て、それだけでイキそうなほど興奮してしまった。そして、狂ったようにペニスをしごき始めると、ものの1分程度で射精までしてしまった……。

俺は荒い呼吸を続けながら、放心状態みたいになっていた。結衣が、元カレとセックスをしている……それだけでも嫉妬でおかしくなりそうなのに、泊まってくると言っている。俺は射精して冷静になったこともあり、すぐに電話をして呼び戻そうと思った。


電話をかけると、すぐに結衣が出た。
『はい……』
結衣は、小さな声で言う。俺は、今どこにいるのか聞いた。聞くまでもない事なのに、思わず聞いてしまっていた。
『まだ、克彦さんのおウチ……』
小さな声で言う彼女。俺は、全く状況が読めずにただただ動揺しているような状況だ。一緒にいるの? と聞くと、
『……うん。一緒だよ』
と、答えづらそうに言う。俺は、さらに何をしているのかと聞いた。
『……縛られてる……。柱にくくりつけられてる』
結衣は、そんな風に言う。俺は、どうやって電話に出てるのかと聞いた。
『……克彦さんがスマホ持ってくれてる』
結衣は、そう答えた。俺は、この会話も全部聞かれてしまっているんだなと思った。でも、そう思っても質問をとめることが出来ない。縛られてくくりつけられてるだけなのかと聞いた。
『……バイブを入れられてる……。乳首にも、オモリをつけられてる……』
結衣は、モジモジした感じで答える。俺は、元カレの前でそんな姿になっている結衣を想像し、おかしくなりそうなほど嫉妬してしまっている。

気持ちいいの? と、質問する。もう、気になって仕方ない。
『イ、イキそう……ごめんね、イッちゃう、イキます、うぅっ、イクっ、イクっ!』
結衣は、そんな風に言いながらうめき声を上げる。俺は、信じられないような状況に心拍数が上がり続ける感じだ。
『イッちゃった……。ごめんね、なお君……。またイキそう……』
震えるような声で言う結衣。俺は、何を言ったら良いのかわからなくなってしまっている。
『さっきから、ずっとイカされてる……。オマンコにバイブ入れられて、ずっと動いてるの。あぁ、ダメ、なお君とお話したら、もっと気持ちよくなっちゃう……。ごめんね、イク、イキます、うぅあぁっ』
結衣は、泣きそうな声になっている。俺は、想像以上の状況になってしまっているんだなと怖くなってきた。そして結衣は、
『もうダメ、なお君、戻れなくなる……昔に戻っちゃう。許して、もう許して……』
結衣は、震えるような声だ。本当に危機感を感じているような声になっているのが心配だ。すると、唐突に電話が切れた。俺は、何が起きたのかわからないまま、慌ててかけなおそうとする。でも、俺がかける前にかかってきた。画面を見ると、通常着信ではない。ネットのカメラ電話で着信している。俺は、震える指で通話ボタンを押した。

画面には、単管の足場のようなパイプで組まれた拘束台みたいなものが映っている。そこに、結衣が縛り付けられている。亀甲縛りのような感じで縛られ、パイプにくくりつけられて強制立ちバックのような体勢にされている。
アソコにはバイブが差し込まれているようで、革のショーツみたいなものを履かされて固定されている。バイブがうねって動いているのが、革のショーツ越しに分かる感じだ。

『み、見ないで……。なお君、ごめんなさい。思い出しちゃったの……。結衣は淫乱な雌豚だってこと、思い出させてもらったの』
結衣は、泣き顔みたいになっている。その顔を、カメラはアップで撮し続ける。元カレが撮影していると思うと、悔しくて仕方ない。敗北感と焦燥感。それが俺を追い詰める。

『うぅ、あぁ、ダメ、本当にダメなの、気持ちよすぎておかしくなっちゃう。イク、なお君、見ないで、イク、イッちゃうっ! うぅうぅ〜〜っ!』
うめきながら体を震わせる結衣。その震え方は痙攣しているように激しくて、俺は心配になってしまう。カメラは、乳首にぶら下げられたオモリも映す。かなり重そうな重りがついていて、結衣の乳首は引っ張られてすごく伸びてしまっている。
元に戻るのか心配になってしまう。そして、カメラは秘部もアップにしていく。革のパンツで隠れているが、結衣の膣から溢れた蜜は太ももにまでたれてしまっていて、ヌラヌラと卑猥に光っている。カメラは、まるで俺に見せつけるように色々なアングルで結衣を映していく。

すると、カメラは移動して結衣の前に立つようなアングルになる。そして、カメラが下の方を映すと、そそり立つペニスが映った。それは、一見して異様な姿のペニスで、結衣が言っていたようにイボイボがそこかしこに付いている。
話では聞いたことがあるが、実際に見るのは初めてだ。ネットでも、見たことがなかった。こんなにイボイボが付いていて、痛くないのだろうか? そんな事を考えてしまうくらい、異様な姿だ。

そして、見た目の異様さにすぐに気が付かなかったが、よく見るとすごく大きい。まるで、ペットボトルがくっついているようなサイズ感だ。もしかしたら、カメラ越しなのでそう見えるだけなのかもしれない。それにしても、大きい気がする……。

元カレは、そのペニスを結衣の顔に近づけていく。すると、結衣は自分から顔を突き出すようにしてペニスをくわえてしまった……。拘束されて動きづらいのに、吸い寄せられるようにしてペニスをくわえた……。その吸い寄せられたような動きに、俺はドキッとしてしまった。まるで、調教された従順な奴隷……。そう思えてしまう。

結衣は、異形のペニスを必死でフェラチオする。大きく口を開けても、イボイボが通るたびに結衣の唇がまくれ上がったりする。それにも構わず、ひたすら奉仕を続ける結衣。その顔は、本当に興奮しているような感じだ。

『あぁ、すごい……。くわえてるだけでイキそうです』
結衣は、うわずった声で言う。そんな事を言いながら、結衣は口でのご奉仕を続けていく。

カメラは、それを上から撮し続ける。生々しくて、とても卑猥な感じだ。そして、しばらくそのまま口での奉仕が続いていく。俺は、こらえきれずにオナニーを始めてしまった。ペニスを握って軽くしごくだけで、一気に射精感が高まっていく。

『もう、我慢できない……入れてください。結衣のオマンコに、ぶっといおチンポハメてください』
結衣は、信じられない言葉を口にしている。俺は、耳を疑った。結衣が、そんな卑猥な言葉を口にするなんてとても信じられない。

「旦那さんと電話繋がってるのに、そんなこと言ってもいいの?」
元カレは、そんな事を聞く。こんなことをしておきながら、今更よく言うなと思ってしまう。
『うぅ……。なお君、ごめんなさい。もう我慢できないの……。入れても良い? 克典さんのおチンポ、ハメてもらってもいいですか?』
じれきった声でおねだりをする結衣。言い方が、ハメてもらってもいいですか? という言い方なのがすごく気になってしまう。完全に、結衣のほうが立場が低い感じになっている。入れさせてあげるではなく、入れていただく……そんな関係性が垣間見えてしまう。

俺は、電話越しに話しかけられているのに何も答えられない。完全に気圧されてしまっている。

すると、俺が何も返事をしていないのに、元カレは結衣の後ろに回り込んだ。そして、結衣の革のショーツを脱がせ始める。横にヒモがついているので、それをほどくことですぐに脱げてしまった。ショーツが脱げると同時に、飛び出すようにバイブが出てくる。そして、床に音を立てて落ちた……。元カレは、ペニスを握って結衣の膣口にこすりつけ始めた。

『うぅ、あぁ、ダメ、早くハメてください。焦らさないで……お願いします』
結衣は、そんな風におねだりを重ねる。元カレは、ひたすらペニスをこすりつけるだけで入れようとしない。そもそも、彼はコンドームを付けていない……。俺は、それを指摘するべきか迷っていた。当然、指摘するべきだと思うし、挿入自体をとめるべきだと思う。でも、俺は何も言えないままペニスをしごき続ける。カメラに映らないように気をつけながら、こっそりとペニスをしごき続けてしまう。

『ハメて下さい。もう、うぅ、ダメ、焦らさないで……オマンコにハメて下さい』
震える声でおねだりを続ける結衣。でも、元カレはこすりつけるだけでハメようとしない。少しすると、結衣は急に、
『うぅあっ、イクっ! うぅう゛ッ!!』
とうめきながら体を震わせた。ハメる前からイッてしまう……。俺は、さらに敗北感が強くなる。そして、腰のあたりを痙攣させている結衣に、元カレは一気にペニスをハメてしまった。
『アガァっ! うぅあぁ、ダメェ、イクゥ』
結衣は、ハメられただけでとろけきった顔で身体を震わせる。イボイボのペニスが、入ってしまった……。しかも、コンドームも何もない状態で。元カレにハメられた上に妊娠までさせられてしまったらどうしよう? そんな不安を感じているくせに、俺はオナニーを止められない。

「相変わらず、イキやすいね。こんな姿見せたら、旦那さんドン引きするよ」
元カレは、撮影を続けながら言う。これが、元カレの部屋でリアルタイムで行われていると思うと、居ても立っても居られないような気持ちになってくる。
『ごめんね……なお君、はしたなくてごめんなさい』
結衣は、本当に申し訳無さそうに言う。元カレは、
「動いてごらん。できるでしょ?」
と、結衣に声をかける。すると、結衣は抵抗することもなく素直に腰を動かし始めた。拘束台に縛り付けられているのに、結衣は腰を動かしている。前後に揺さぶるようにして腰を動かす彼女……。すぐにとろけた顔であえぎ始めてしまった。

『気持ちいい。イボイボがこすれてる。ご主人さまのおチンポ、結衣の気持ちいいところをゴリゴリこすってます。イボチンでもっと狂わせてくださいっ』

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

千里は、目を閉じたまま顔に精液をかけられ続けている。よけることもなく、顔をドロドロに汚されていく千里……。僕は、しごいてもいなかったペニスが射精してしまったことに、我ながら激しく驚いてしまっていた。

僕は、勃起していた自覚すらなかった。それなのに、手も触れずに射精をした……。いくらなんでも興奮しすぎだと思う。僕は、おかしくなってしまったのかな? と感じていた。

画面の中では、秀一さんがシャワーで千里の顔の精液を流し始める。顔中精液で汚された千里の顔を、僕は一生忘れないのではないかな? と感じていた。そして、二人は一緒に湯船に入った。


秀一さんの身体に背を預けるように湯船につかる千里。少し落ち着きがない感じだ。でも、秀一さんが耳元で何か言うと、楽しそうに笑った。僕は、もうこの時点で満足してしまっていた。他の男と楽しそうにしている千里……それだけで、もう充分すぎるほどの嫉妬と興奮を感じている。

千里は、何か話をしながら微笑んでいる。何を話しているのだろう? すごく楽しそうに感じる。さっきまでの緊張でガチガチだった千里が、ウソのようだ。

秀一さんは、千里の耳たぶにキスをしながら胸を揉み始めた。乳首をこねくり回されながら耳たぶを軽く噛まれる千里……。小さく身体を震わせながら、とろけた顔をさらしている。秀一さんの愛撫は、とても滑らかで優しそうだ。千里は、見たこともないくらいに顔をとろけさせている。

秀一さんが何かささやくと、千里は顔だけ振り返って秀一さんを見つめる。自然な感じでキスをしてしまう二人……。僕は、嫉妬で呼吸が荒くなる。キスなんて、していいと言ったつもりはない。でも、ダメとも言っていなかったかもしれない……。

二人は、唇を軽く重ねるようなキスを続ける。その間も、彼は千里の乳首を愛撫し続けている。そして、二人のキスは徐々に激しさを増していく。最初に舌を入れたのは、秀一さんだ。千里は、それを抵抗することもなく受け入れている。
しばらくは一方的に口内をかき混ぜられていた千里。でも、秀一さんが何か言うと、おずおずと舌を絡め始めた。千里が、他の男と舌を絡めるキスをしている……。僕は、想定していなかった状況にうろたえるばかりだ。パンツの中の精液も、気持ち悪いなと思う。

積極的にも見えるくらいに舌を絡めている千里。本当に、夢中でキスをしているように見えてしまう。別に、秀一さんは不細工ではない。でも、一目惚れするようなルックスでもないはずだ。それなのに、千里は夢中でキスを続けている。どうしてだろう? 千里も、この異常な状況に興奮しているのだろうか?

少しすると、二人はキスをやめた。そして、湯船を出て行く。そして、二人がタオルを身体に巻き付けた状態でリビングに入ってきた。僕は、慌てて気配を殺して動きを止める。秀一さんは僕を見もしないが、千里は僕の方を見た。そして、恥ずかしそうにうなずくと、秀一さんとベッドルームに入っていった。

ドアを閉めずにベッドルームに入った二人……。僕は、覗いても良いんだなと理解した。そして、やっぱり気配を殺しながら近づいていく。部屋の中を覗くと、ベッドの上で二人がもつれるように抱き合いながらキスをしていた。

こんなにたくさんキスをするなんて、想像もしていなかった。キスだけでこんなにも衝撃を受けてしまう……。セックスが始まったら、僕はどうなってしまうのだろう? そんな事を考えながらのぞきを続ける僕。すると、秀一さんがキスをしながら千里のタオルを外し始めた。

大きな胸がこぼれ落ち、千里は恥ずかしそうな顔になっている。
「すごく綺麗だね。おっぱいも大きいし」
千里のことを褒める彼。38歳のサラリーマンの彼にしてみたら、20歳の女子大生を抱けるのはラッキーだと思っているのかもしれない。千里は、そんな事ないですと言って照れる。でも、実際に千里は綺麗で可愛いと思うし、胸も大きくてセクシーだと思う。

ぱっと見た感じは、眼鏡をかけた真面目な女の子……文学少女という雰囲気だ。でも、今は眼鏡を外しているので、いつもよりは垢抜けて見える。そんな千里が、他の男に胸を揉まれ始めている。僕は、焦燥感で声を出してしまいそうだ。優しく千里の胸を揉む彼。
「柔らかいね。お餅みたいだよ」
褒め言葉なのか判断に迷う言葉をかける彼。でも、千里は嬉しそうに、
『ありがとうございます。大きくて、コンプレックスなんです……』
と答える。
「そうなの? 最高のおっぱいだよ。自信持って良いと思うけど」
そんな言葉をかけながら、乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、うぅ、うぅあぁ』
千里は、甘い声をあげる。でも、声を我慢しているような感じもする。そのまま秀一さんは、千里の乳首を舐め続ける。
「もう、固いね。さっきもすぐに固くなったけど、乳首感じる方なの?」
優しい口調で質問する彼。千里は、恥ずかしそうにうなずく。そして、
『もっと強く舐めて欲しいです……軽く噛んでください』
と、リクエストをし始めた。僕は、彼女のそんな言動に驚いて声が出そうだ。

秀一さんは、言われるままに千里の乳首を強く舐め始める。
『うぅっ、ンッ、うぅっ、うぅっ、あっフゥ』
千里は声のトーンが変わっていく。さらにとろけた感じだ。でも、かたくなに声を堪えているような感じがする。すると、秀一さんが千里の乳首を軽く噛んだ。
『ひぃっ、うぅっ』
千里は、一瞬痛そうな顔になった。でも、すぐによりとろけた顔に変わる。秀一さんは、千里の乳首を軽く噛んだり舌で強く舐めあげたりしながら、指でも摘まみ始めた。乳首がグニャッと変形するくらいに強く摘まむと、千里は、
『うぅううあぁっ、ダメぇ』
と、とろけきった声をあげる。噛んだり摘まんだりしながら、秀一さんが責め続ける。すると、千里は徐々に声が変わっていき、
『あっ、あんっ、うぅっ、ダメぇ、あっ、ふぅ、あぁっんっ』
と、あえぎ声になっていく。
「良いよ、もっと声出してごらん。我慢してたら、気持ちよくなれないよ。彼氏さんに、もっととろけた声を聞かせてあげないと」
そう言って、強めに乳首を噛んだ。
『ヒィアッ、ダメぇ、気持ちいいです。声我慢出来ないです』
本当に恥ずかしそうにそう言うと、千里は我慢するのをあきらめたようにあえぎ始めた。
「可愛い声だね。もっと感じてごらん。乳首でイッても良いからね」
そんな風に言いながら、千里の乳首を噛んだり摘まんだりし続ける彼。千里は、トロトロにとろけた顔であえぎ続ける。もう、声を我慢するのはあきらめたようだ。

セックスに対して好奇心の強い千里……でも、他の男性相手にはそれほど感じないのではないかと思っていた。心が伴わないセックスで、感じることはない……そんな期待もしていた。

『アッ、あんっ、ダメッ、気持ちいいです。ひぃぅっ、アッ、あんっ、もっと強くっ! うぅあぁっ! そう、もっとっ! アグゥ、ダメぇ、気持ちいいっ』
乳首を強く噛まれて、本当に気持ちよさそうになっている千里。僕は、ズボンの上からペニスをまさぐり始めた。精液でグチャグチャになっているせいか、ズボン越しの刺激でもかなり気持ちいい。

『うぅあっ、アッ、ダメぇ、ダメッ! もうダメです、うぅっ! イヤッ、イヤァ!』
追い詰められたような声に変わっていく彼女。
「良いよ、イッてごらん。乳首でイッてごらん」
秀一さんはそんな言葉をかけると、心配になるほど強く千里の乳首を噛んだ。
『うぅうぁああぁっ!!』
千里は、身体をのけ反らせるようにしながら叫ぶ。そして、身体をガクガクッと2回震わせた……。もしかしたら、イカされてしまった? 僕は、乳首で千里をイカせてしまった彼に敗北感を感じる。いつも千里とセックスをしていても、彼女をイカせることが出来るのはまれだ。

「イッちゃったね。乳首でもイケるんだ」
嬉しそうな彼。
『初めてです……こんなの初めてです……』
千里は、はにかみながら言う。部屋が明るかったら、多分顔は真っ赤だと思う。
「へぇ、そうなんだね。乳首でもイケるって事は、こっちはもっとイキやすいのかな?」
彼はそう言って、無造作に千里のアソコを触り始めた。
『アッ、うぅ、気持ちいいです。あぁ、ダメぇ』
千里は、すぐにあえぎ始めてしまった。初対面の男性にアソコをまさぐられているのに、恥ずかしがることも抵抗することもなくあえいでいる。もう、すっかりとセックスに没頭しているように感じる。

さっきまでは、本当にするの? と不安そうに言っていたのに、今は不安を感じている気配もない。あんなに強く乳首を噛まれても感じていた。僕は、千里のことをまだまだ何も知らなかったんだなと思ってしまう。そして同時に、まだ秘めた欲望や欲求があるんだろうか? と、そんな風に思ってしまう。

そして僕は、想像していた異常に興奮している。千里が他の男に抱かれる姿を見たいという気持ちは、自分でもどの程度の欲求かわかっていなかった。でも、さっき手も触れずに射精をしてしまった事で、本当に寝取られ性癖が強かったんだなと気がついた。

「すごいね、こんなに濡れる子初めてだよ」

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた2(転載禁止)

前回の話

結衣は、ビデオカメラを取り出した。いつも使っているビデオだ。持って行ったなんて全然気がつかなかった。ドキドキして緊張する俺の前で、結衣がビデオをテレビに繋ぎ始めた。まだ細いヒモで亀甲縛りみたいになったまま、淡々と作業をする結衣。

映像が映ると、元彼が写った。固定アングルで撮っているようで、横からの映像だ。結衣も写っているが、まだ着衣のままだ。
「本当に撮ってるの? 結衣ちゃんも男運がないというか、ある意味引きが強いよね。緊縛師の次は、寝取られ趣味の旦那さん?」
元彼は、穏やかな口調で言う。オールバックで精悍な感じのルックスだが、しゃべり口は優しい感じだ。


『そうなんです。しかも、立たなくなっちゃったから……。このビデオを見て治ると良いなって……』
結衣は、困ったような感じで話し続ける。
「まぁ、きっと治るよ。結衣ちゃんが他の男に縛られてイカされまくってるの見たら、あっという間に完治だよ」
そんな風に言う彼。
『ち、違います。今日は、縛ってもらうだけです。言ったでしょ? それ以上は浮気になっちゃうから』
慌てて説明をする結衣。
「そうなんだ。でも、縛られるだけで満足出来るの? あの結衣ちゃんが」
元彼は、ニヤッと言う感じで笑う。それはまるで、結衣の本性を知っているぞと言ってるみたいでモヤモヤしてしまう。

『出来ますよ。もう、昔の私じゃないですから。なお君と、ラブラブなんです』
結衣は、そんな事を言う。
「へぇ、ラブラブね……」
少し笑っている感じの元彼。確かに、本当にラブラブならこんな事はしないはずだ……。

「じゃあ、脱いでくれる?」
指示をする元彼。なんとなく、口調が少し厳しくなった気がする。結衣も、一気に緊張したような顔になる。そして、服を脱いでいく。元彼が見ているのにまったくかまわずに脱いでいく結衣を見て、俺はかなりドキドキしていた。大丈夫かな? 何か悪いことが起きるんじゃないかな? と思ったりもした。

そして下着姿になると、そのままさらに一気に脱いでいく。羞恥心なんかはないみたいに見える。
「相変わらず可愛い身体だね。なんか、犯罪的なことしてる気分になるよ」
元彼が言う。40歳は過ぎているはずだが、本当に若々しい。結衣が子供みたいな見た目なのでさすがに年の差は感じるが、夫婦と言ってもさほど違和感はないかもしれない。

『恥ずかしいです。これでも少し太ったんですよ』
結衣は、そんな風に言いながらもたいして恥ずかしがっていないように見える。
「胸、少し大きくなったもんね。じゃあ、縛るよ」
そう言って、彼は細いヒモで結衣を縛り始めた。その動きは本当に滑らかで、ある種芸術的だと思ってしまった。結衣は、黙って縛られていく。元彼も真剣な顔だ。ピンと張り詰めたような空気を感じる。

そして、あっという間に亀甲縛りが完成する。
「久しぶりの緊縛はどう?」
『なんか、懐かしいです……。ちょっと、ドキドキしてます』
結衣は、そんな風に答える。俺は、元彼の目の前で全裸になっている結衣を複雑な気持ちで見ていた。

すると、隣に座った由比が、
『もう大きくなってる。ED治ったね。もう、これ以上見なくても良いんじゃない?』
と、言ってきた。確かに、さっきはすぐに射精までした。EDが治ったと言われればその通りだと思う。でも、俺は動画を見るのを中断出来ない。
『見たいの? 変なの。彼が言ってたけど、なお君は寝取られ趣味なのかな?』
結衣は、釈然としないような感じだ。でも、とくにビデオを止めたりもしない。

「せっかく撮ってるんだから、もう少し縛るよ」
元彼は、そう言ってヒモではなく縄を使って結衣の手首を縛り始めた。そして、Xの文字のような拘束台に固定していく。結衣はそのまま足首も固定され、亀甲縛りをされたまま手足を伸ばしてX字型に拘束されてしまった。
『も、もう充分です。ほどいて……』
結衣は、そんな風に言う。その口調は落ち着きがなく、どこか興奮しているように聞こえる。
「やっぱり、縛られるのが好きなんだね。イキそうになってるでしょ。本当に結衣は縄酔いしやすいね」
元彼は、嬉しそうに言う。そして、カメラに近づいてくる。すると、カメラが大きく動いた。元彼が手に持ったようだ。

縛られた結衣をアップで撮し始める彼。
『恥ずかしいです。そんな近くで撮らないで下さい』
結衣は、耳まで赤くしている。本当に恥ずかしがっているような感じだ。
「恥ずかしがってても、ここはすごいことになってるよ」
そんな風に言って、結衣の秘部をアップにし始める彼。ヒモで縛られているのでアソコが強調されているように見えてしまう。そして、結衣の膣口はカーワックスを塗り込んだように輝いていた。
濡れすぎて光っている……。俺は、その光景を見て驚いていた。あんなに短時間でここまで濡れてしまうものだろうか? 
『だって……。久しぶりだから』
結衣は、顔を真っ赤にしたまま答える。元彼と嫁が会っているだけでも緊急事態なのに、この状況はロックダウンが必要なほどの危機的状況だと思う。

「結衣は、淫乱なところ治ってないんだね」
元彼は、結衣を呼び捨てにしながら舐め回すように撮影を続けていく。
『そ、そんな事ない……違う……』
結衣は、何かを堪えるような感じで言う。でも、その顔はもう隠せないほどのとろけ具合だ。

「ほら、鏡で見てごらん。綺麗な縄装束だよ」
そう言って、元彼はカメラを横に振る。すると、そこの壁面はほとんど全部が鏡になっている。これは、プレイ部屋なんだろうか? ラブホテルにあるようなSMルームには見えない。もっと本格的な設備の部屋に見える。

『あぁ、ダメ……こんなの……うぅ』
結衣は、自分の姿を鏡で見てうめくような声をあげ始めた。どう見ても、感じている……。縛られているだけで快感を感じてしまっているようだ。そして、モジモジと身をよじるように動かし始めた。
「そんなに身体を動かしたら、もっと締め付けられるよ。あぁ、それを狙ってるのか」
『違います……違う……あぁ、ダメ、うぅ、くぅ』
結衣は、身をよじればよじるほど顔がとろけていく。縛られただけで感じてしまう……。どうしてそうなるのかよくわからなかったが、精神的なものだけではなく、ヒモがアソコに食い込んで刺激をするという部分もあるみたいだ。

それにしても、緩みもなくちゃんと左右対称に縛られている。本当に、美しいと思ってしまう。素人の俺でも、技術がすごいというのがわかる。

すると、結衣が拘束されて身動きがあまり出来ない状況で、身体を微妙に折り曲げたりのけ反り気味になったりし始める。
「イキそうだね。まだダメだ。勝手にイクんじゃない」
冷たい命令区口調で言う彼。さっきまでの穏やかな感じから急に変わった。なんとなく、張り詰めた空気になった気がする。
『あぁ、ダメ、許して……もう……』
結衣は、とろけた顔で言う。元彼に、イカされかかっている……。俺は、嫉妬でおかしくなりそうだ。
「なお君の、暴発しちゃいそうだね」
隣に座っている結衣が、俺のペニスを見て楽しそうに言う。確かに、俺は勃起しすぎて射精感すら覚えるほどだ。

カメラは、結衣のアソコを再びアップで捉える。しっかりと食い込んだヒモは、クリトリスのあたりを刺激しているようだ。そして、溢れた蜜はさらに垂れ流れていて、膝の横のあたりまで濡らしている。
「結衣は、何も変わってないね。内に秘めた欲望は、旦那さんには伝えてるの?」
再び穏やかな口調に戻った彼。結衣は、
『……言えないです。淫乱な私は、見せられない……』
と、答える。
「そうだよね、あんなの見せたら嫌われちゃうよね」
『うぅ……もう、変わったの。今の私は違うの……』
結衣は、快感にとろけた顔で絞り出すように言う。
「変わってないよ。結衣は、昔の淫乱なM女のままだよ」
彼がそう言うと、結衣は身体をガクガクッと震わせながら、
『うぅああっ!』
と、とろけきった顔でうめいた。

「勝手にイッちゃったね。ホント、昔から変わらないね。感じやすいし、イキやすい。じゃあ、もっとイカせてあげようか」
そう言って、彼は結衣の乳首にオモリのようなものをぶら下げ始めた。クリップで乳首を挟むようにして装着されたそれはけっこうな重さがあるようで、乳首が引っ張られて伸ばされてしまっている。
『うぅ、ダメぇ、縛るだけ……こんなの違う、うぅ、あぁ、外して下さい、ダメ、うぅっ』
結衣はそんな風に言っているが、顔はさらにとろけてしまっている。もう片方にもそれを装着されると、結衣は小さく身体を震わせた。
「またイッた。乳首が感じるのも変わってないね」
元彼は、そんな風に言いながら撮影を続ける。結衣は、その状態でうめき続ける。とくに何かされているわけでもないのに、あえぐような感じになってきた。そして、また身体を震わせる。
「またイッた。本当に淫乱だね」
『ち、違います……あぁ、ダメ、うぅっ!』
言っているそばからまた身体をガクガク震わせる結衣……。俺とのセックスでも、結衣はイクにはイッていると思う。でも、挿入してかなり腰を動かしてからだ。多分、イカずに終わることも多いんだと思う。イキづらい女性……そんな風にも思っていた。俺は、敗北感と自己嫌悪を感じてしまう。

「あ~あ、くるぶしまで濡れてるよ」
そう言って、元彼は結衣の足首を撮す。膝からさらに垂れた結衣の蜜は、くるぶしまで塗らしてしまっている……。元彼は、結衣の身体に手を触れていない。責めたりしているわけでもないのに、結衣は勝手に何度もイカされている……。
『もうダメ、あぁ、あっ、ンッ、うぅぅっ、イクっ、イキますっ! あぁぁ~~っ!』

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた(転載禁止)

『えぇ~? ナイショだよ』
妻の結衣は、恥ずかしそうな顔で答えた。いつもの夕食の後のまったりした時間で、テレビバラエティ番組が元彼との対面企画みたいな事をしているのを見て、俺が結衣に元彼のことを聞いた流れだ。

「どうして? 聞かせてよ」
俺は、ナイショにされて余計に気になってしまった。考えてみれば、俺の方は元カノの話を結衣に詳しく聞かれていたが、俺は結衣の元彼の話を聞いたことはなかった。


もちろん、興味はあったし聞きたいなと思ったこともある。でも、それを聞くのはなんとなくプライドが許さなかったのかもしれない。

でも、結婚もしたし、今さらプライドも何もない。俺は、しつこく聞いた。すると、結衣は気乗りしないながらも答えてくれた。
大学時代に付き合っていたのは社会人の男性で、けっこう年上だった。30代半ばだったそうだ。どこで知り合ったのかと聞いたら、
『……ナイショだよ。恥ずかしいよ』
と、顔を真っ赤にしながら言う。結衣は、すごく可愛いとかすごく美人という感じではないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。背も小さくて痩せているので、子供みたいに見えることもある。でも、けしてモテないタイプではないと思う。どちらかというと、超美人とかよりも男性が言い寄ってくるタイプだと思っていた。

そんな結衣が、元彼との出会いを話したがらないのはもの凄く興味をそそられてしまう。俺は、かなりムキになりながら質問を続ける。でも、結衣は本当に言いたがらない。

『だって、あんまり良い出会い方じゃなかったし……』
言いよどむ結衣。俺は、ナンパとかコンパかと聞いた。
『ううん。違うよ。良いじゃん、そんなの。今が幸せなんだから』
結衣は、そんな風に言うばかりだ。俺は、余計に気になって仕方ない。そのまま、しつこく聞き続けると、
『……じゃあ、聞いても何も聞かない? 教えたら、それで終わりでも良い?』
結衣は、渋々とそんな事を言い始めた。俺は、わかったと告げる。すると、結衣は恥ずかしそうに出会い系で知り合ったと言い始めた。俺は、あまりにも予想していなかった角度からのパンチに、声が出ない。まさか、出会い系を使ったことがあったなんて予想もしていなかった。

俺は、なんで? と、意味不明の質問をしてしまった。
『うん。なかなか趣味が合う人がいなくて……』
結衣は、さっきの約束を忘れたのか質問に答えてくれる。趣味って? と聞く俺に、
『え? ……ナイショ』
と、かなり焦った顔で言う。なぜか顔も赤くなっていて、本当に緊張しているというか、ドキドキしているような雰囲気が伝わってくる。こうなってくると、さらに俺の興味は増す一方だ。

しつこく聞き続ける俺に、結衣はあきらめたような顔で、
『……縛って欲しかったんだ……』
と、ビックリするようなことを言い始めた。俺は、結衣がMだなんて聞かされていなかったし知りもしなかった。そして、縛るというのがSM的な物以外でも何かあるのかな? と少しパニックになってしまった。

縛るって、SMの? と聞くと、
『うん。そうだよ。でも、今はそんな願望なくなってるよ』
結衣は、耳まで真っ赤にしながら話を続ける。俺は、急に激しい嫉妬心を感じた。結衣を縛ったり調教していた男がいる……。そう思うだけで、独占欲や嫉妬心が渦を巻くように大きくなっていく。
俺は、どんなことをしていたのか質問した。
『……縛られたりだよ』
結衣は、もの凄く言いづらそうだ。俺は、詳しく教えてくれと頼み込む。

『……嫌いになったりしない? 私のこと、軽蔑したりしない?』
結衣は、少し悲しそうな顔になっている。そして、動揺もしているみたいだ。俺は、内容を聞いてもいないのにそんなことは決められないなと思いながらも、わかったと告げた。

『じゃあ、話すね』
そう言って、結衣が話し始めた内容は衝撃的だった。縛るというのは、ただ縛るだけではなく吊したりもする本格的な緊縛だった。そして、その男性というのはいわゆる緊縛師という仕事をしている男性で、外国でも実演講義をしたり、AVなんかでも仕事をしているような男性だったみたいだ。

俺は、ごく平凡な人生を歩んできたと思っていた結衣が、ビックリするような過去を持っていたことに言葉も出ない。
『引いてる? 嫌いになってない?』
結衣は、本当に心配そうに聞いてくる。俺は、そんな事はないと否定しながらも、心の中ではドン引きしていた。

見た目が子供みたいな結衣が、ハードなSM緊縛を経験していた。それは、こんな風に聞かされてもウソだろ? と思ってしまう。

『あとは、全裸で縛られて首輪をつけられて、リードつけられて散歩させられたりとか……』
俺は、思わず野外で? と聞く。
『うん。公園とか、深夜の住宅街で……』
恥ずかしそうに答える結衣。俺は、見つかったりしなったのかと聞いた。
『何回か見つかったことある。でも、見られたときすごく恥ずかしかったけど……その……イッちゃったの……』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。俺は、他にはどんなことをしたのかと聞いた。すると、野外でハメられたりとか、ハプニングバーでみんなが見てる前で縛られてバイブでイカされたりしたと答えた……。

俺は、思わず結衣を抱きしめた。そして、激しくキスをしながら衣服を剥ぎ取るように脱がせていく。
『あっ、ダメ、なお君恥ずかしいよ……』
結衣は、そんな風に言いながらも抵抗はない。俺は、独占欲が刺激されているせいか、無性に結衣を抱きたいと思ってしまっている。そして、彼女を中途半端に脱がせた状態でソファに押し倒した。

結衣は、不安そうな顔で俺を見つめている。俺は、すぐにそのまま挿入しようとした。でも、コンドームをつけていないことを思い出し、すぐに寝室に取りに行く。すると、結衣も黙って俺についてきてベッドに寝転がる。
『なお君、ゴメンね』
泣きそうな顔で謝る彼女。俺は、コンドームを慌てて装着すると、結衣に覆い被さっていく。ペニスを膣口に押しつけると、驚くほど濡れていた。濡れているを通り越えて、したたりそうになっている膣口。俺は、興奮状態のままペニスを挿入した。
『うぅあっ、なお君、すごく固いよ』
とろけた声であえぐ結衣。俺は、がむしゃらに腰を振り始めた。もう、嫉妬と独占欲しかない感じだ。

あえぐ結衣を見ながら、こんなにも濡れているのは元彼とのプレイを思い出したからなのではないか? そんな事を考えてしまう。俺の知らない結衣の顔を知っていた元彼。もう、悔しくて泣きそうだ。
『あっ、あんっ、なお君、気持ちいいよ。ゴメンね、怒ってる?』
あえぎながら謝ってくる結衣。俺は、そんな事はないと言いながら腰を動かし続ける。そして、気持ちよかったのかと聞いた。縛られて野外で犯されるのは、感じたのかと聞いた。
『うぅあっ、あっ、ゴメンね、感じたの。すごく感じたの。頭が真っ白になるくらい気持ちよかったの。でも、今はもう違うから。許して、なお君、ごめんなさい』
結衣は、そんな告白をしながらあえぎ続ける。俺は、その言葉を聞かされて余計に嫉妬心が高まる。でも、嫉妬心と同じくらい興奮も高まってしまい、あっけなく射精をしてしまった……。

『なお君、ゴメンね、怒ってる?』
結衣は、心配そうに聞いてくる。俺は、怒ってはいないと告げた。
『じゃあ、興奮してる? 今日は、いつもより固かったし早かったね』
結衣にそんな事を言われ、俺は口ごもる。確かに、言うとおりだったと思う。自分でも、わけがわからないくらいに興奮してしまっていたし、驚くほど快感も強かった。

『なお君が怒らないなら、また聞かせるね。フフ。なお君って、ヤキモチ焼き屋さんだったんだね』
結衣は、妙に楽しそうだ。俺は、複雑な気持ちのままうなずいた……。

この日から、微妙に結衣と俺との力関係が変わり始めていった。どちらかというと、それまでは亭主関白っぽい家庭だった。でも、最近では俺が結衣にコントロールされているなと感じることが増えてしまった。

『今日は、どうする? 聞きたい?』
結衣は、俺の乳首を舐めながら聞いてくる。最近のセックスは、こんな風に結衣に責められながら過去の話を聞かされるパターンばかりだ。これで最後にしよう……そう思うのに、どうしてもやめることの出来ない俺がいる。

結局、うなずいた俺。結衣は、楽しそうに話し始める。
『外で、浣腸とかもされたんだ。恥ずかしくてトイレに行かせて下さいってお願いしても、ダメだって……。リードを木に縛られて、放置されたんだ……』
そんな告白をしながら、俺のペニスをしごいてくる結衣。圧倒的な快感が走る。どうして興奮してしまうのだろう? 俺は、自分でも意味がわからないまま話を聞き続ける。

『我慢して我慢して、それでも許してくれなくて、泣いちゃったんだ。本当に恥ずかしかったの。そしたら、イカせたらおトイレ行っても良いって言われて、すぐに入れてもらったの。我慢してるのに、後ろからガンガン突かれて漏らしちゃいそうになって、もっと泣いたんだ。でも、彼はずっと腰を振り続けてきたの。我慢しながら必死でアソコを締めてたら、ビックリするくらい気持ちよくなったの……』
こんな話を聞かされながら手でしごかれる……。俺は、何をしているのだろう? と、自分で自分に問いかけてしまう。でも、俺はもうイキそうになってしまっている。イク寸前……その状態で話を聞かされて、俺は興奮がとめどなく大きくなっていく。

『泣き叫びながら突かれてたの。もう、我慢も限界になっちゃったの。でも、先に彼がイッてくれたんだ。おトイレ行ってもいいって言われて、慌ててリードをほどき始めたの。でも、全然ほどけなくて……。そしたら、若い子が通りかかって見られちゃったの……。ビックリしてどこかに行こうとしてるのに、彼が呼び止めて見ろって言うから……』

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた(オリジナル 転載禁止)

『なお君、本当にするの? なんか、ちょっと怖いな』
恋人の千里が、不安そうに言ってきた。僕は、慌てて千里の気持ちを再確認した。
『うん。その……するのは良いけど、なお君の気持ちが変わっちゃうんじゃないかなって……。本当に、どうしても見たいの?』
千里が、釈然としない顔で言う。僕は、どうしても見たいし、見ても千里への気持ちは変わらないと言い切った。

『わかった。じゃあ、行ってくるね。危ない目に遭ったら、助けてね』
そう言って、千里は隣の部屋に繋がるドアに近づいていく。

千里とは、大学に入ってから付き合い始めた。彼女は20才で僕は21才だ。1学年違うが、図書館でちょくちょく顔を合わせているウチに、同じ作家が好きというきっかけで話すようになった。

千里は、小柄で可愛らしい感じの女の子だ。今どき珍しく髪は真っ黒で、眼鏡をかけている。文学少女という雰囲気の女の子という印象だけど、胸だけが見た目に不似合いに大きい。
僕も、どちらかというと内向的なタイプで、女性と交際したこともないまま21才になっていた。そして、千里も男性と交際したことがない女の子だった。

千里は、彼氏がいる生活という者に憧れが強かったみたいで、デートも色々な場所に行った。好奇心も強いタイプの女の子なので、すぐにセックスにものめり込んでいった。それは僕も同じで、会えば必ずセックスをするくらいにのめり込んでいた。

千里は、持ち前の好奇心の強さから、色々なグッズにも興味を示した。ローターや小ぶりなバイブ、リモコンローターのような物まで使うようになった。

ファミレスで食事をしながら、僕はローターのスイッチを入れた。ビクンと身体を震わせ、泣きそうな顔で僕を見つめる千里。周りの音楽や雑音に紛れてローターの音は聞こえないが、千里は完全にセックスの最中のような顔になってしまっている。

『なお君、ダメ……声出る……』
周りに聞こえないような小さな声で言う千里。僕は、リモコンのダイヤルを回して振動を強くする。
『うぅっ、ダ、ダメ、なお君、ダメ……』
千里は、顔を赤くしながら言う。声を必死で我慢しているような態度になっている。僕は、困ったような顔になりながらも感じてしまっている千里を見て、ドキドキしてしまう。そして、僕は店員さんを呼ぶボタンを押した。慌てる千里。
『ダメだよ、止めて。店員さん来ちゃう』
でも、すぐに店員さんが来てしまった。僕は、デザートの注文を始める。千里は、うつむいて必死で声を堪えているような顔になっている。僕は、千里に、
「千里ちゃんは何にする?」
と、声をかけた。驚く千里。店員さんは、千里の方を向く。
『わ、私は良いです』
そんな風に断る彼女。僕は、店員さんにお勧めは何かと聞いた。店員さんは、フェアの桃を使ったデザートの説明を千里に向かって始める。千里は、明らかに挙動不審になりながらも説明に相づちを打つ。

僕は、ドキドキしながらさらに振動を強くする。千里は、ミニパフェを頼みながら身体を震わせた……。
「イッちゃった?」
僕がドキドキしながら質問すると、
『イッちゃった……声出ちゃいそうだったよ……バカ』
千里は、モジモジしながら言う。でも、怒っている感じはなく、とろけたような顔になっている。僕は、ここでやっとリモコンでローターを停止した。

僕が、気持ちよかったの? と質問すると、
『うん……。凄く……。早くおうちに行きたいな』
千里は、発情したような顔になっている。僕は、我慢出来なくなったの? と聞いた。千里は、恥ずかしそうな顔のまま、
『うん。今すぐして欲しい』
と、荒い息遣いのまま言う。こんなにも人が大勢いる中でイッてしまった千里に、僕は自分でも戸惑うほどに興奮してしまった。

そして、デザートを食べ終えるとすぐに帰宅した。その途中でもずっとリモコンバイブを使い続け、千里は何回も身体を震わせてイッてしまう。泣きそうな顔で僕を見つめながら、
『もうダメだよ、歩けなくなっちゃう。イジワルしないで』
と言ってくる。でも、その顔はとろけきっていて、普段の真面目な彼女の雰囲気からは想像も出来ないくらいに卑猥な感じになっている。そして、彼女のスカートの中から垂れた蜜が膝のあたりまで濡らしているのがわかる。

僕がそれを指摘すると、
『だって、溢れてきちゃうの……恥ずかしい……。早く帰ろ』
と、耳まで真っ赤にしながら言う。ついこの間まで処女で男性とは付き合ったこともなかった千里が、こんなにも淫らな女の子になってしまったのは、嬉しい気持ちと不安な気持ちが入り交じる。何度もイキながら、僕の手をつないで歩き続ける千里。でも、リモコンローターを止めてくれとは言ってこない。

そして、僕の部屋に着くとすぐに抱きついてキスをしてきた。可愛らしい小さな舌が、僕の口の中をめちゃくちゃにかき混ぜてくる。普段のキスでは、こんなに激しくしてくることはない。僕は、清楚で奥手の千里が、こんなにも興奮して発情状態になっていることに激しく興奮してしまう。

『なお君、もう欲しいの。我慢出来ないの』
耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる彼女。僕は、すぐに彼女の服を脱がせていく。
『で、電気消してっ! 恥ずかしい』
千里は、慌てて叫ぶように言う。千里は、こんなにも淫らなセックスをするようになっても、いまだに恥ずかしがって明るいところでは裸になったりしない。

言われるままに間接照明に切り替え、千里の服を脱がせていく。薄暗い中でも、大きな胸があらわになる。僕は、彼女をベッドに寝かせて自分も裸になり、コンドームを装着して彼女に覆い被さっていく。
『なお君、凄いよ、気持ちいい。凄く固くなってるね』
千里は、とろけた声で言う。僕は、強烈な締め付けに入れただけでもうイキそうだ。僕は、ゆっくりと腰を動かし始める。でも、早く腰を振ったらあっけなくイッてしまいそうだ。

『あっ、ンッ、なお君、気持ちいい。すごく気持ちいいよ。好き、大好きっ』
控えめな声であえぎながら、千里は身体をブルっと震わせる。こんなに小さな動きでも、すぐにイッてしまう千里。ローターで高まっていたこともあると思うけど、とても敏感な身体なんだと思う。

僕は、千里にキスをした。舌を絡ませながら腰を振ると、僕はあっけなくイッてしまった……。
『なお君、興奮してたね。気持ちよかった?』
千里は、うっとりしたような顔で聞いてくる。僕は、凄く気持ちよかったと言いながらも、申し訳ない気持ちになっている。こんなにも早くイッてしまって、千里は不満なのではないか? 毎度の事ながらそう思ってしまう。

「あれ、使う?」
僕は、そんな質問をする。千里は、恥ずかしそうにモジモジしながらも、黙ってうなずいた……。やっぱり、満足なんてしてないんだな……。そう思いながら、僕はバイブを引き出しから取り出す。僕のペニスよりも少し大きく、先端部分がうねったりするタイプだ。千里は、恥ずかしそうな顔でそれを見つめる。でも、恥ずかしそうにしていながらも、期待に目が輝いているような気もする。

濡れすぎなほど濡れた膣にバイブを挿入すると、
『あぁっ、なお君、ゆっくり……』
と、とろけた声で言う彼女。ゆっくりと言いながらも、興奮しきっているのが伝わってくる。僕は、バイブを抜き差ししながら千里を見つめる。千里は、控えめな声であえぎながら僕を見つめる。
『なお君、ゴメンね、気持ちいいの。なお君のじゃないのに、気持ちよくなってるの』
千里は、泣きそうな声で言う。僕は、そんなの気にしてないからもっと感じてと言った。
『う、うん。なお君、ごめんなさい。うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいの。なお君、もっと……』
千里は、そんな風におねだりをしてくる。でも、ごめんなさいと言いながらも、それほど大きな声であえいでいるわけではない。一見、僕とセックスをしているときと変わらないように見える。でも、千里は必死で声を我慢している感じだし、ギュッと握った拳はかなり力が入っているようだ。

そして何よりも違うのが、足の指がギュッと内側に曲げられ続けていることだ。僕とのセックスでは、こんなリアクションはしない。かなり気持ちいいんだろうなと感じる。僕は、オモチャに負けていることに悲しくなりながらも、なぜか興奮も大きくなっていく。

『なお君、もうダメ、キスして、なお君好きっ! 
切羽詰まったような顔で叫ぶ千里。僕は、バイブを動かしながらキスをした。身体を震わせる千里。僕は、バイブのスイッチを入れた。奥に押し込んだままなので、千里の膣の奥の方でうねるように動いているはずだ。

千里は、僕に抱きつきながら夢中で舌を使う。興奮しきっているのがわかる。真面目で奥手な彼女が、バイブで感じている……。それは、凄く卑猥でドキドキしてしまう。

千里は、僕に抱きついたまま身体をガクガクッと震わせた。バイブを止めて引き抜くと、千里は潤んだような目で僕を見つめている。
『なお君、ごめんなさい……いっぱい気持ちよくなっちゃった……』
謝る千里に、僕は気にしないでと言った。でも、心の中では、こんなオモチャの方が気持ちいいんだな……と、敗北感を感じていた。

こんな風に、千里のセックスは充実しているし回数も多い。でも、徐々に変なことを想像するようになってしまった。オモチャではなく、他の男性とセックスをしたらどうなるのだろう? 僕のよりも大きなペニスの男性とセックスをしたら、どうなるのだろう? そんな事を考えるようになっていった……。

半年ほどそんな思いを胸に秘めたまま生活をし、バイブも2回買い換えた。その度に少し大きなタイプに交換していった。千里の感じ方は、バイブが大きくなるにつれて大きくなっていった。

そんなある日、僕は千里に言ってみた。
『え? 違う人と? なお君じゃない人と、エッチをするって事?』

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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

全力で腰を振り始めると、純子さんはあえぎっぱなしの状態になっていく。とろけきった顔は、いつものセックスの時以上に見える。すぐ近くに旦那さんの気配を感じながら、俺は夢中で腰を動かし続ける。
『正くん、すごく気持ちいいの。パパのと全然違う。いっぱい中に出して。パパの目の前で、妊娠させてください』
純子さんは、真剣なまなざしで俺を見つめている。俺は、急に不安になって旦那さんの方を見た。旦那さんは、泣き顔でペニスをしごいていた……。


慌てて視線をそらしながら、俺は腰を動かし続ける。肉がぶつかる鈍い音が響くほど、激しく腰を動かし続ける。ペニスの先が子宮を潰す感じがわかる。

『気持ちいいっ。本当に気持ち良いの。あなたのじゃ届かないところにいっぱい当たってるの』
純子さんは、泣き声交じりに言いながらあえぎ続ける。俺は、少し不安になっていた。このまま純子さんを妊娠させてしまって良いのだろうか? 旦那さんはそれを望んでいると言っているが、本当なのだろうか?
すると、俺の躊躇を感じたのか、純子さんがキスをしてくる。舌を差し込んでグチャグチャにかき混ぜながら、俺に抱きついている。キスしながら腰を振っていると、もう射精のことしか考えられなくなってしまう。すると、純子さんの両脚まで俺の身体に巻き付いてきた。大好きホールド……絶対に妊娠したいという意思が感じられる行動だ。

「あぁ、純子……」
旦那さんが、情けない声で言う。どうしてこんな事をしているのだろう? 自分の奥さんが他の男に妊娠させられかかっているのに、それを見てオナニーをしている。俺には、やっぱり理解出来ない。

『イクっ、イクっ、正くんもうダメっ! イッてっ! 中に欲しい。パパの前で、妊娠したいっ!』
純子さんは、叫ぶように言う。俺は、さらに締め付けてくる膣の感触にうめきながら腰を動かし続ける。純子さんは、間違いなく俺と普通にセックスしているときよりも感じている。旦那さんに見られながらのセックスに、信じられないほど強い快感を感じているのがはっきりとわかる。

純子さんは、あえぎながら俺の乳首を舐めてきた。イキそうになっていた感覚が、さらに強くなっていく。
『正くんのもっと固くなった。パパ、正くんのおちんちん、凄いの。もうダメ、これ知ったらパパのなんていらない。見てて、正くんの気持ちいいおちんちんで妊娠するから』
純子さんは、旦那さんを煽るような言葉を繰り返す。俺は、快感にうめきながらも旦那さんの方を見る。旦那さんは、泣きそうな顔でペニスをしごき続けている。ついさっき会話をしたときは、優しそうで真面目そうな人だった。とてもこんなドヘンタイには見えなかった。

俺は、もうイキそうだと告げる。
『良いよ、イッて。パパの見てる前で、子宮にぶっかけて。妊娠するから。正くんのザーメンで、パパの見てる前で妊娠するから!』
純子さんは、ほとんど絶叫状態だ。俺は、スパートをかける。純子さんはとろけきった顔であえぎ続けている。すると、俺よりも先に旦那さんがうめきながら射精をした。今日、何回目の射精だろう? 凄い精力だなと思ってしまう。

そして、俺は純子さんの膣奥深くに射精を始めた。痺れるような快感が走り、俺はうめく。
『うぅあぁあぁ、パパ、出されてる。オマンコの奥に、正くんのザーメン出されてるよ』
純子さんは、とろけきった顔でうめく。そして、身体をガクガク震わせながらしがみついてきた。そのまま濃厚なキスを続ける俺たち。俺は、旦那さんの視線が気になって仕方ない。でも、純子さんの舌が激しく絡みついてきて、俺はイッたばかりなのに興奮していた。

長いキスが終わると、純子さんは俺の舌からするりと抜け出してソファに座る。足を座面に上げてM字開脚みたいにしながら旦那さんを見つめる彼女……。拡がった脚の付け根には、ドロドロに濡れて汚れた膣が拡がっている。

紅潮したようにほんのり赤くなっている胸元。流れる汗、そして、膣中から溢れ出てくる精液……。本当に卑猥でセクシーな感じがする。
『パパ、出来ちゃうよ。早く吸い取って』
興奮した声で純子さんが指示をする。すると、旦那さんはまったく躊躇なく純子さんの膣口に口をくっつけ、大きな音を立てて吸い取り始めた。そして、すすり取るそばから飲み干してしまっているように見える。

『あぁ、パパ、もっと、子宮の中まで入ってるから。妊娠しちゃうよ。違う種で孕んじゃうよ』
純子さんは、この上ない興奮に包まれているようだ。どうしてこんな事をするのだろう? 旦那さんを愛してないのだろうか? 愛してるからこその行為? 俺は、二人の絆が強いのか弱いのかわからなくなってしまう。

「純子、僕もすぐに……」
そう言って、純子さんに覆い被さっていく旦那さん。そのまま、いきり立ったペニスを挿入していく。すぐに根元まで挿入する彼。射精してもしても勃起は収まらないみたいだ。
『あれ? 入ってる?』
純子さんは、怪訝な顔で質問する。
「は、入ってる……」
旦那さんは、一瞬で顔を真っ赤にする。
『ゴメンね、感じなかった。正くんので拡がっちゃってるんだね』
純子さんにそんな事を言われ、旦那さんはさらに顔を赤くしていく。屈辱を感じているみたいだが、それ以上に興奮しているように見える。

そして、旦那さんは腰を動かし始めた。こんなにも泣きそうな顔でセックスする男性を見たことがない。俺は、少し可哀想な気持ちになってきた。でも、純子さんとセックスをしていると言う事に、嫉妬心はある。俺だけの純子さんにしたい……。

『パパ、ゴメンね、やっぱり入ってるかどうかよくわからないよ』
純子さんは、あえぎ声一つ出さずに言う。煽るためとかではなく、本当に感じていないように見える。いくらなんでも、そこまで拡がってしまうものだろうか?

「純子、あぁ……」
旦那さんは、言葉も上手く出てこないみたいだ。
『早く出さないと、負けちゃうよ。正くんの精子、もう受精してるかも』
煽るようなことを言い続ける純子さん。旦那さんは、泣きそうな顔で腰を動かし続ける。すると、
『正くん、キスして。愛してる』
と、いきなり言ってきた。俺は、ビックリしながらもすぐに純子さんにキスをする。絡みついてくる舌。でも、純子さんは俺とキスをしながらも、目は旦那さんを見ている。俺は、そんな純子さんに嫉妬心を抱きながら腰を動かし続ける。

『フフ。パパの固くなった。嫉妬してる? ゴメンね、正くんの方が気持ちよくしてくれるから、パパより好きになっちゃった』
純子さんは、また煽るようなことを言っている。でも、旦那さんはそれを嫌がるどころか興奮してしまっているようで、息遣いがどんどん荒くなっていく。
『パパの、もっと固くなった。興奮してるね。もうイッちゃう? 良いよ、いつでもイッて。正くんとキスしてるから、勝手に好きなときに出してね』
酷い言葉を口にしながら、俺にキスをする彼女。絡みついてくる舌の感触と、生々しい息遣い。こんなに興奮しているのは、旦那さんがいるからだと思う。背徳感が快感に変わっているのだろうか? 旦那さんは、嫉妬が興奮に変わっているようだ。

旦那さんは、さすがに何度も射精をした後なので、なかなかイキそうにならない。必死で腰を動かしながら、純子さんの名前を弱々しく呼んだりしている。すると、純子さんが、
『正くんのおちんちん、くわえさせて。正くんのくわえてるだけで、興奮して気持ちよくなるから』
純子さんは、さらに酷い言葉を口にした。でも、俺は言われるままに純子さんの口にペニスを近づけていく。すぐに大きな口を開けてくわえ込む彼女……。旦那さんに正常位でハメられているのに、夢中で俺のペニスをフェラチオする彼女……。旦那さんは、明らかに息遣いが荒くなっている。

『パパ、早くイッて。やっぱり、正くんのを入れてもらいたいの。見てわかるでしょ? 全然違うの。大きさが、大人と子供くらい違うの。パパのじゃ全然気持ちよくないから、早く代わって欲しいの』
純子さんは、酷い言葉を口にしながらフェラチオを続ける。旦那さんは必死で腰を振りながらも、泣きそうな声で純子さんの名前を呼び続ける。

『パパ、早くイッて。我慢しなくて良いよ。私は、早く正くんと子作りしたいの。イジワルしないで』
純子さんは、そんな言い方をする。本気で言っているのか、旦那さんを興奮させるために言っているのか判断がつかない。

純子さんは、旦那さんに見せつけるようにしながら俺のペニスをくわえる。
『アゴが疲れちゃうの。太すぎて、すぐつかれちゃうの。パパのは細くて楽だから、全然疲れないよ』
純子さんがさらに煽る。すると、旦那さんは情けない声をあげながら射精を始めた。純子さんの膣中に射精をしている……。そう思うと、嫉妬心が燃え上がる気がする。旦那さんが中に出すのはある意味当たり前だと思うけど、それでも嫉妬してしまう。

『パパ、イッたの? 子宮にかからないからわかんなかったよ。じゃあ、代わって。本当の子作りを見せてあげるから』

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嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった完(転載禁止)

前回の話

由美子は、無心と言うよりもトランス状態になったような顔で腰を動かし続けている。対面座位で繋がりながら、腰を前後に動かし続けている。乳首を貫くピアスにつけられたチェーンが揺れるのが、本当に卑猥に見える。

由美子は、クリトリスの包皮を切除したり残った包皮にピアスを開けたり、乳首にもピアスを開けたりした。そして、Gスポットの辺りにヒアルロン酸を注入するという事までしてしまった……。


いくらなんでも、やり過ぎだとしか思えない。まだ小さな息子がいるのに、こんなにも肉体を改造してしまっていいのだろうか? 由美子は、異常なほど感度が上がってしまっているようで、腰を振りながらあえぎっぱなしだ。

『ダメ、もうダメ、またイッちゃう。正和のおチンポ、気持ちよすぎておかしくなるっ』
由美子は、我を忘れたような顔で叫ぶ。シリコンリングで改装されたペニス……。ヒアルロン酸でカリ首の増大化もしている。そんなことをしなくても充分立派で大きいのに、さらに改造をする気持ちも理解出来ない。

「イキっぱなしだね。Gスポットのヒアルロン酸、メチャクチャ効くみたいだね」
正和も、効果の高さに驚いているような雰囲気だ。由美子は、腰を動かし続けながら、
『すごく効いてる。敏感になりすぎてて、怖いよ……。正和、出して。中にザーメンいっぱい出して。中出しされながらイキたいの』
由美子は、そんな事を言いながらどんどん高まっていく。見ていてツラくなるくらいに、由美子はとろけている。他の男とこんなセックスをする由美子……。それなのに、私は股間をまさぐり続けている。
『パパ、良いよ、オナニーしても良いよ』
由美子は、めざとく私の手の動きを見て言う。私は、思わず股間から手を離す。でも、熱っぽい目で私を見つめる由美子に押されるように、ズボンとパンツを下ろして直接ペニスをしごき始めてしまった……。

『フフ。パパのも破裂しそうだね。いつでもイッて良いよ』
そんな風に言いながら妖しく腰を振り続ける由美子。私は、他の男の上で腰を振る彼女を見て、美しいと思うようになってしまった。

「先輩、マジで興奮するんですね。ホント、寝取られ性癖エグいっすね」
正和は、そんな言葉をかけてくる。でも、小馬鹿にした感じもなく、純粋に驚いているような感じだ。
『ねぇ、もっと気持ちよくして。パパの前でいっぱい感じさせて。その方が、パパも喜ぶの』
由美子が息も絶え絶えに言う。すると、正和は腰を突き上げるように動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、ンッ、気持ちいいっ! おチンポ子宮にゴンゴン当たってる。パパ、見える? 正和のおチンポ、ここまで来てるよ。動いてるのわかる?』
由美子は、少し背中を反らせ気味にしながら言う。すると、由美子のヘソの下あたりが動いているのがわかる。大きなペニスが出入りする度に、モグラが動いているような感じで動く下腹部。私は、吸い寄せられるようにそれを指で触る。

『うぅああっ、パパ、気持ちいいっ! そこ押してっ! もっとこすれてるの。気持ちいいところに、ゴリゴリ当たるのっ』
由美子は、目を見開くようにしながら言う。私は、言われるままに由美子の下腹部を押し続ける。正和のペニスの感触を感じながら、必死で押す私。由美子は、すぐに身体をガクガクッと震わせた。

『イッちゃった。パパにイカせてもらったよ』
由美子は、甘えた声で正和に言う。すると、正和は嫉妬したような顔になり、腰を激しく突き上げ始めた。
『うぅう゛っ! ダメッ、あっ、あんっ、気持ちいいっ! 正和もっと! やっぱり違うっ! パパのと全然違うのっ!』
由美子は、とろけきった顔で叫ぶ。私は、激しく出入りする正和のペニスを見つめながら、狂ったようにペニスをしごき続ける。左手では由美子の下腹部を押さえたまま、無心でしごき続ける。

指先には、はっきりと正和のペニスの動きが伝わってくる。動きが激しくなったことで、動きが驚くほど伝わっている。こんなところまで突き上げられたら、子宮や内臓が壊れてしまうのではないか? そんな心配もしてしまう。

『パパ、見てっ! これが本当のオルガズムなのっ! パパとじゃ、こんなところまで連れてきてもらえないのっ!』
由美子は、信じられないくらいに顔をとろけさせながら私に話しかけてくる。私は、もう敗北感も感じないくらいになってしまっている。どう見ても、勝ち目なんてない。それは、ずいぶん前からはっきり自覚していた。

すると、正和がまだ嫉妬したような顔のまま由美子にキスをする。激しく舌を絡みつかせながら、突き抜けてしまうのではないかと心配になるくらいに腰を突き上げ続ける。由美子は、私の方を見たまま舌を絡ませている。快感で泣きそうなのか、私に申し訳なくて泣きそうなのかわからないが、今にも涙がこぼれそうな表情だ。

そのまま激しいセックスが続く。私はあっけなく射精感が限界まで高まり、しごくのをやめて握りしめている。力を緩めたらその瞬間に射精が始まってしまいそうだ。
『イクっ、イクっ、あぁ、ダメ、また出ちゃう、ごめんなさい、うぅあっ、あっ、ダメぇっ!』
由美子は、泣き顔のままうめく。そして、またお漏らしを始めてしまった。ビチャビチャと音を立てて漏らし始める由美子……。すぐにアンモニア臭でいっぱいになる。ソファは酷いことになってしまっているが、正和はかまわずに腰を突き上げ続ける。

『イヤッ、もうダメっ、うぅっ、死んじゃうっ、パパ助けてっ! もうダメなの、おかしくなるっ、うぅうう゛っ!!』
由美子は、本当に危機感いっぱいになったような顔で叫ぶ。セックスで、ここまで狂うものだろうか? 由美子は、お漏らしをしながら何度も身体を震わせる。
「由美子、イクよ。中に出すから」
正和は、もう何度も中に出しているのに改めてそんな言葉を口にする。
『出してっ! 中に欲しいっ! 正和、好きっ! 愛してるっ!』
由美子は、すぐに叫ぶ。避妊リングが入っていて、妊娠の心配はない……それでも、妻の膣中に他人が精液を注ぎ込むのは心的な衝撃が強すぎる……。

正和は、由美子にキスをしながらスパートをかける。そして、突き上げた状態で身体を震わせた。膣中に射精をされ、由美子もうめきながら身体を震わせる。正和の身体に巻き付けた腕は、全力で彼にしがみつくように力が入っている。私は、そんな二人の姿を見て射精をしてしまった……。

放心状態で動けずにいると、由美子が弱々しく、
『パパ、気持ちよかった?』
と、聞いてきた。私は、すぐにうなずきながら、由美子はどうだったと聞く。
『気持ちよかったよ。もう完全に正和のオンナにされちゃった……。ゴメンね、もう、パパとのセックスじゃダメかも……』
夢見心地という顔で話す由美子。私は、何も言えずにうなだれてしまった。すると、
『拭かないと……』
と言いながら、由美子が立ち上がる。でも、脚に来てるのかすぐに床にへたり込む。
「大丈夫?」
正和が由美子の身体を支えながら聞く。
『大丈夫じゃない……。あんなの、おかしくなっちゃうよ。死んじゃうかと思った』
由美子は、じゃれつくような仕草で言う。
「そんなに感度上がったんだ。どうする? やっぱり2回目のヒアルロン酸はやめておく?」
正和は、すっかりと落ち着きを取り戻したような口調だ。
『ううん。する。それで、もっと正和のオンナにしてもらいたい……』
照れくさそうに言う由美子。まるで、恋する女の子みたいな仕草だ。まさか、40手前でこんな事になるなんて思ってもいなかった。このままずっと、お互いに浮気なんかもせずに仲良く暮らしていく物だと思っていた。

「じゃあ、来週楽しみにしておくよ。今日は、この辺でやめとこうか」
そんな風に言う正和。でも、由美子は彼の異形のペニスを舐めながら、
『じゃあ、綺麗にするね。パパ、ゴメンね。ソファ拭いてくれる?』
と言った。私は、すぐに洗面所にぞうきんとバケツを取りに行く。でも、どうして私がこんな事を……と思ってしまう。それでもぞうきんとバケツを手にリビングに戻ると、由美子はまだ彼のペニスをフェラチオしていた。

四つん這いにみたいになってフェラチオしているので、アソコが丸見えだ。剥き出しにされているクリトリスもはっきりと見えるし、ピアスも見えている。そして何よりも、ダラダラと膣から溢れる精液が衝撃的だ……。

私は一瞬動きが止まったが、すぐにビチョビチョに濡れたソファを拭き始める。屈辱的な気持ちも感じるが、それよりも由美子のフェラチオを見てしまう。イヤらしく舌が異形のペニスに巻き付いていく。二連のリングに、リング以上に張り出た立派なカリ首……。確かに、こんな物でかき混ぜられたらおかしくなってしまうのかもしれない。

由美子は、お掃除フェラと言うよりはこれからセックスをする時みたいに夢中でフェラチオを続けている。
『ダメ、欲しい。まだ出来るでしょ? おチンポハメて下さい』
由美子は、焦れた声で言う。でも、正和は、
「ダメ、来週までの楽しみにしておいて」
と言いだして服を着始めてしまった。由美子は、すごく不満そうに彼を見つめる。
『じゃあ、パパにしてもらうからいいよ』
すねたように正和に言う由美子。正和は、楽しんでとだけ言って出て行ってしまった……。

『パパ、来て。激しく突いて欲しい』

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前回の話

純子さんのお腹の辺りをグッと押しながら、泣きそうな顔になっている旦那さん。純子さんは、あえぎながら旦那さんに話しかけ続ける。
『パパが押してると、もっと気持ちよくなるよ。正くんのおチンポが動いてるの、すごくわかるでしょ?』
可愛い顔で、エグいことを言い続ける純子さん。その顔は、すっかりととろけてしまっている。俺は、二人のプレイのエッセンスにしか過ぎないのかな? と、悔しい気持ちになりながら腰を使い続ける。


ペニスを突き入れていると、亀頭の辺りにかすかに圧力を感じる。本当に、旦那さんが押しているのが伝わってくる感じだ。俺は、純子さんをもっと狂わせようと腰を使い続ける。あえぐ彼女を見て、独占欲がわいてきてしまう。

俺は、彼女の大きな胸を鷲掴みにして荒々しく揉み始めた。いつも彼女としているときよりも、荒っぽいやり方。まるで、レイプしているような感覚になっていく。純子さんも、いつも以上にあえいでいる感じだ。

『パパ、ダメ、イクっ、イッちゃうっ、正くんのおチンポ、気持ちよすぎてすぐイッちゃうのっ!』
純子さんは、そんな風に叫びながら腰の辺りをガクガク震わせる。旦那さんの顔の上で、激しいセックスを続ける……。それは、いくらなんでもやり過ぎでアブノーマルすぎると思ってしまう。でも、俺は彼に対抗心を燃やすように腰を動かし続ける。

すると、俺があまりに激しく動くせいか、彼女の膣中の精液が溢れ出てくる。そしてそれは、旦那さんの顔に降り注いでいく。旦那さんは、それをよけようともせずに純子さんのアソコを見つめ続けている。

旦那さんの顔は、どちらのかわからない精液で汚れている。でも、彼はぬぐおうともせずに純子さんの膣を凝視し続ける。そして、いつの間にか彼はペニスをしごいていた。この状況でオナニーをする……。寝取られ性癖とは言え、ヘンタイ過ぎると思ってしまう。

『あっ、あっ、うぅっ、んおぉおっ、オマンコイグッ、うぅっ、パパ、見ててっ! パパのより大きなおチンポで、オマンコイクのっ!!』
卑猥な言葉を口にしながら、純子さんは何回も身体を震わせる。そして、強烈にうねって締め付けてくる膣……いつも以上に感じているのが伝わってくる。本当に気持ち良いんだなと感じる。

旦那さんの寝取られ性癖に応えようとしている純子さん。でも、旦那さんのためだけと言うよりは、自分自身の快楽のためにしているようにも感じる。

旦那さんは、興奮しきった顔でオナニーを続けている。小さなペニスははち切れそうになっていて、今にも暴発しそうだ。俺は、旦那さんの気持ちも良く理解出来ていない。自分の奥さんを他人に抱かせてそれを見る……。俺には罰ゲームとしか思えない。

『うぅああっ、ダメッ、ダメぇっ! 出るっ! 出ちゃうっ!』
純子さんは泣きそうな声で叫ぶと、潮吹きを始めた。降り注いでいく透明の液体。それが、旦那さんの顔にすごい勢いでかかっていく。旦那さんは、うめきながらオナニーを続ける。嫌がる気配もないし、顔を背けようともしない。

俺は、射精しそうな感覚のまま腰を振り続ける。快感を植え付けて、純子さんを旦那さんから奪ってやりたい……そんな気持ちのまま腰をぶつけるように振り続ける。
「奈々子、出すよ、中に出すから」
俺は、うめくように言う。
『出してっ! パパの前で中に出してっ! パパの見てる前で妊娠させてっ!』
純子さんは、信じられないくらいに顔をとろけさせたまま叫ぶ。そして、俺は思いきりペニスを押し込んだ状態で射精した。
『うぅあっぁっ、パパ、出てるよ、中に出されてる。パパの前で正くんに孕まされてるよ』
純子さんは、今まで見たことがないくらいに興奮した顔で言う。さっきとは違い、旦那さんはクローゼットの中にはいない。すぐ足下でオナニーをしている。旦那さんは、純子さんが中出しされているのを見ながら射精を始めた。うめきながら、大量の精液を射出し続ける旦那さん。純子さんは、嬉しそうにそれを見ている。

『パパ、いっぱい出されちゃったよ。正くんのザーメン、子宮の中まで入ってきたよ』
純子さんは、挑発的に言う。旦那さんは、興奮しきった顔で、
「純子……気持ちよかったの? 僕よりも気持ちよかったの?」
と、弱々しい声で聞く。
『気持ちよかったよ。全然違ったよ。見ててわかったでしょ?』
純子さんは、そんな言葉をかける。俺は、この状況でそんな事を言う純子さんに、驚きながらも興奮していた。

『正くん、抜いて。そのまま抜いてみて』
純子さんは、興奮気味の声で言う。俺は、言われるままにペニスを引き抜いていく。すぐにあふれ出す俺の精液……。当然のことながら、旦那さんの顔に降り注いでいく。元々ドロドロで酷いことになっていた彼の顔は、さらに酷いことになってしまった。

すると、純子さんが俺にキスをしてきた。情熱を込めたような激しいキスをしてくる。旦那さんに見せつけるような感じで舌を使い続けている。
『正くん、好き。大好きだよ』
そんな風に言いながらさらにキスを続ける彼女。
『正くんので子宮を突かれながらキスしてると、正くんの赤ちゃん欲しくなる。愛してるって思っちゃう。正くんは? 私のこと好き?』
牝の顔で聞いてくる純子さん。足下で旦那さんが泣きそうな顔で見つめている。こんな状況なのに、純子さんは色々と質問をしてくる。俺は、愛していると告げた。
『フフ。嬉しいな。私もだよ。今は、パパよりも正くんの方が好き。愛してる』
そう言って、またキスを続ける純子さん。旦那さんは、うめくような声をあげながら僕らを見ている。旦那さんのペニスは、まだ勃起したままだ。いきり立って揺れている。

そして、純子さんはやっとキスをやめた。そのまま旦那さんの顔に顔を近づけていく。
『興奮した?』
純子さんは、興奮したような声で質問する。
「し、した。すごく興奮した」
旦那さんは、純子さん以上に興奮した声で言う。純子さんは、嬉しそうな顔で旦那さんの顔を舐めるようにして綺麗にしていく。俺の精液をすすり取り、飲み干しながら彼にキスをする。旦那さんは、精液まみれになりながらもキスを続ける。

俺は、酷い状態でキスを続ける二人を見て、愛情と絆の深さを感じてしまった……。そして、あまりにもアブノーマルなプレイは終わった……。

全員服を着て食卓に座り、ケーキを食べながら紅茶を飲み始める。正直、俺はどうしたら良いのかわからない。
「正くんは、船には興味ないの? けっこう高収入だし、色々なところに行けるよ」
旦那さんは、穏やかな顔で俺に話しかけてくる。俺は、正直少し興味があったので話を続ける。でも、話をしながらも、さっきの異常なプレイのことが頭をよぎる。

あんなことをした後なのに、よくこんな風に普通に会話が出来るなと思ってしまう。純子さんも、楽しそうに話しに混ざってくる。そのまま俺も、楽しく話を続けた。

1時間くらい話した後、俺はどうしても気になってしまい、旦那さんに質問した。純子さんが他の男に抱かれて、嫌じゃないのかと。
「もちろん、すごく嫌だよ。嫉妬するし、悲しくなるよ。でも、純子のことを愛してるって事を、強く実感するんだ」
もっともらしく説明をする彼。純子さんは、笑いながら、
『違うわよ。ただの寝取られ性癖なんだから。私が正くんに本気になる方が興奮するんだって』
と言う。旦那さんは、慌ててそれを否定するようなことを言うが、純子さんは笑いながら、
『だって、正くんので妊娠して欲しいって思ってるんでしょ?』
と言う。旦那さんは、しどろもどろになりながらも、それを否定した。

『そうなんだ……。じゃあ、今度からは正くんにコンドーム使ってもらうね』
純子さんがそう言うと、旦那さんはなんとも言えない顔になる。
『ほら~。その顔見ればわかるよ。今日は、どうするの? 久しぶりに帰ってきたんだから、二人で過ごす? それとも、正くんにも泊まってもらう?』
純子さんは、ニヤニヤしながら言う。旦那さんは、黙ってうなずく。
『フフ。やっぱり寝取られ好きだ。正くん、良いでしょ?』
甘えたような声で言う彼女。俺は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、今日は一緒に寝室で寝よ。パパは、リビングで良いよね?』
純子さんにそう言われて、旦那さんはすぐにうなずいた。俺は、久しぶりに帰ってきたのに、一緒に寝なくて良いんですか? と質問する。
『良いの。私と正くんの子作り、覗きたいんだって。その方が、パパも幸せなんだって』
純子さんは、そんな風に言う。そして、
『じゃあ、一緒にお風呂入ろうよ!』
と言い始めた。俺は、旦那さんの事を気にしながらも、結局純子さんに引っ張られるようにして浴室に向かう。

純子さんは、すぐに服を脱いで裸になった。そして、俺と一緒に風呂に入る。楽しそうに笑いながら、俺の身体を洗ったりしてくれる。
『フフ。大きくなってる。やっぱり、元気だね。パパのとは大違い』
そんな風に言いながら、俺のペニスを綺麗にしてくれる彼女。俺は、旦那さんも何回も射精してたでしょ? と聞いた。
『正くんがいるとね。いないと、全然ダメなんだよ。一回イッたらフニャフニャになっちゃうの』

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前回の話

ソファの上でキスをしながら、濃厚なセックスを続ける二人。私は、間近でそれを見ながらオナニーを続ける。正和は、ぶつけるような勢いで腰を振り続ける。堪えきれなくなったように、由美子はキスを振りほどきながら、
『もうダメっ! イクっ! 正和、出してっ! 中に欲しいっ!』
と、叫び始めた。
「先輩が見てる前で、中に出しされちゃうの?」
正和が、少し笑ったような顔で言う。


『良いのっ! パパが見てる前で、中に出してっ! 正和のでいっぱいにしてっ!』
由美子は、私の方を見もせずに叫ぶ。すると、正和はそのまま腰を押し込みながら射精を始めた……。
『あぁ、出てるよ、パパ、中に出されてる』
由美子は、快感にとろけた顔で言いながら私を見つめる。私は、どうして良いのかわからないまま、パニックになったように由美子にキスをした。由美子は、私に抱きつきながら身体を震わせている。他の男に膣中に精液を注がれている由美子とのキスは、今までに感じたことのない感情を私に感じさせた。

嫉妬と興奮、焦燥感と敗北感、そんなものがグチャグチャになった状態のまま、私は由美子とキスを続ける。少しすると、由美子が私とのキスを中断し、
『パパ、いっぱい出されちゃったよ。見たい?』
と、上気した顔で言い始めた。私がなにも言えずに固まっていると、正和は由美子から身体を離していく。
『パパ、溢れてきたよ』
由美子は、脚を拡げたまま私に話しかけてくる。由美子のアソコを見ると、真っ白なドロッとした液体が溢れ出ている。本当に、中に出されてしまった……。
すでに何回も中に出されてはいるが、やっぱり何度見てもショックは大きい。でも、私は溢れ出る精液を眺めながら、ペニスをしごき始めてしまった。

『パパ、オナニーなんてしないで入れて』
由美子は、自分で膣を拡げながらそんな事を言ってくる。こんな事をするような女性ではなかったのに、すっかりと変わってしまった……。私は、無我夢中で由美子の膣にペニスを突き立てた。溢れ出る精液にペニスが触れたが、かまわずに押し込んでいく。
『あっ、入った。パパの、すごく固くなってるね』
由美子は、冷静な口調で言う。私は、ペニスを挿入したのにあえぎ声一つ漏らさない由美子に、焦燥感を感じる。それを振り払うように、激しく腰を振り始めた。

『パパ、そうだよ、もっと激しく。掻き出して。正和の精液、掻き出して。妊娠しちゃうよ』
由美子は、煽るような口調で言う。私が必死で腰を振っているのに、やっぱり気持ちよさそうな感じにはならないみたいだ。正和は、そっと離れていく。そのまま部屋を出てしまった。由美子は、
『パパ、キスして』
と、泣きそうな顔で言ってきた。私は、すぐに由美子にキスをしながら腰を激しく動かす。下腹部同士がぶつかり、少し痛いと思うくらい腰を動かす。でも、由美子はうめいたりすることもなく私に舌を絡めている。ほとんど感じてないんだなと思ってしまう。
私は、由美子に気持ちよくない? と聞いてしまった。
『……うん。感覚がマヒしちゃってるみたい……』
由美子は、申し訳なさそうに言う。私は、妊娠の心配はないのかとも聞いた。
『それは大丈夫だよ。多分……』
由美子は、少し自信がなさそうだ。私は、その態度に焦ったように腰を振り続ける。少しでも正和の精液を掻き出しておきたい……そんな気持ちだ。
『パパ、怒ってる?』
由美子は、少し心配そうだ。私が必死で腰を振っているのに、普通に会話をしてくることに劣等感を感じてしまう。私は、怒ってないと告げる。
『そうだよね、だって、すごく固いもんね。そんなに興奮した? 私が正和さんのおチンポに狂ってるの、興奮した?』
由美子は、私を挑発するような感じで言う。私は、うなずきながらも射精感が増していく。
『さっきの話、どうしたら良い? ピアスとかヒアルロン酸とか』
由美子は、好奇心と興奮で不思議な表情になっている。私は、さすがにマズいんじゃないかと言った。
『じゃあ、やめるね。でも、本当にそれで良いの? パパ、見たいんじゃないの?』 
由美子は、さらに挑発的な顔になっている。私は、言葉に詰まってなにも言えない。
『フフ。私がもっと正和さんの色に染まるの、見たいんでしょ? セックス奴隷になるの、見たいんでしょ?』
由美子は、いじめっ子のような顔で言う。私は、それを想像しながら、あっけなく射精した。
『あんっ、イッちゃった。フフ、これが返事だね。わかったよ、またクリニック行ってくるね』
由美子は、興奮を隠しきれない顔で言った……。

そして、2週間後、由美子は僕に内緒で施術を受けてきてしまった。帰宅すると、息子はじいちゃんの家に泊まりに行っていて由美子しかいない。由美子は、最近ではいつもそうだが、発情したような顔で出迎えてくれた。
多少慣れてきたらしいが、やっぱり歩いているだけでイッてしまうのは避けられないみたいだ。常に剥き出しの上に、ピアスに刺激され続けているクリトリス……。
常に発情状態の由美子は、色気がすごい。ただ普通にしているだけで、全身からフェロモンが出ているような妖艶な雰囲気がしている。

こんな状態で日常生活を送っている由美子……。私は、言葉もない。
『パパ、わかる?』
そう言って、胸を張るような姿勢を取る彼女……。ノーブラらしく、シャツに乳首が浮いている。それだけではなく、何か不自然な突起も見える。一気に心臓がドキドキし始める私に、由美子は妖艶に微笑みかける。そして、シャツを脱ぎ始めた。

由美子の乳首には、輪っかが付いていた。そして、左右の乳首の輪っかに、チェーンがつなげられている。チェーンはたるんでいてヘソの辺りまで届いている。
『これ、歩いてるだけでブラにこすれて気持ちよくなっちゃうの。クリもそうだし、歩いてるだけで本当に気持ち良いんだ』
由美子は、幸せそうな顔で言う。
『後ね、ヒアルロン酸も打ってもらったよ。もう、すぐにエッチしても良いんだって。後で正和にしてもらうけど、先にパパもしてみる?』
由美子は私の返事を待つことなく、スカートを脱いでしまった。ショーツははいていない。アソコが丸見えだ。ヘアがないことにも驚いたが、溢れた蜜が膝まで濡らしていることにも驚いてしまった。

『すぐにこうなっちゃうの。もう、一日中セックスのことしか考えられなくなっちゃった……』
由美子は、震える声で言う。私は、息をのみながら由美子の裸を見つめる。最近、色気もすごいけど、スリムになった。肉付きが良い感じだった由美子が、すらっとしたスタイルになっている。
ダイエットとかをしているわけではないそうで、一日中発情して何度もイクことで、カロリーを消費しているのではないかと言っていた。

『パパ、すぐ来て。もう我慢出来ない。パパのおチンポ、淫乱なオマンコにハメて下さい』
荒い息遣いでおねだりをする由美子……。私は、ふと思ってしまった。こんな状態で生活していたら、外で声をかけられたら誰にでも股を開いてしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。そもそも、こんな発情した顔で街を歩いていたら、声をかけられても当然な気もする。

私は、夫としての本能か雄としての本能かわからないが、猛烈に由美子を抱きたくなった。そして、慌てて服を脱ぐと、由美子をベッドに押し倒した。

『パパ、愛してる』
そんな風に言ってくれる由美子。私は、そのままペニスを突き立てる。包み込まれる感触に、声が漏れそうになる。
『うぅああっ、違う、パパ、全然違うよ、気持ちいい』
由美子は、驚いたような顔で言う。私は、言われてみればと言う程度だが、由美子の膣が狭いように感じた。私は、興奮状態で腰を振り始める。
『あっ、あっ、こすれてるのわかるよ、気持ちいい。パパのでも、すごく気持ちいいっ』
由美子は、驚いたような顔のままあえぎ始める。私は、由美子の反応がまったく違うことはわかった。嬉しくなりながら腰を振り続けると、揺れる胸に目が言ってしまう。チェーンで連結されたピアス。そもそも、乳首にピアスが空いているだけで充分に普通ではない。こんな姿は、息子に見せられない。どうするつもりなんだろう?

『パパ、本当に気持ち良い。気持ちいいところに、ゴリゴリこすれてる。あぁ、パパのでもイケそう。もっとして、ピアスも引っ張って』
由美子は、淫らに乱れながらおねだりをしてくる。私は、言われるままにチェーンを引っ張った。チェーンに引っ張られて乳首が持ち上がる。同時に、由美子は背中をのけ反らせながら、
『うぉぉっ、気持ちいいっ!』
と、聞いたことのないような野太い声であえぐ。私は、腰を振りながらチェーンを動かし続ける。由美子は、今までの私とのセックスでは見せたことのない声であえぎながら、由美子は高まっていく。

私は、興奮し切っていた。由美子を取り戻したような気持ちにもなっていた。そして、次はクリトリスのピアスを摘まんで引っ張ってみた。
『アガッ、あぁ、ダメぇ、イッちゃうぅ、パパ、イッちゃう』
由美子は、とろけきった顔で言う。こんなに感じてくれるなんて、本当に嬉しい。そして、腰を動かし続ける。由美子は、見たこともないくらいにとろけた顔であえぎ続ける。私は、初めて由美子を感じさせたような気持ちになっていた。

『ダメぇ、イクっ、パパ、イッちゃうっ、イクっ、うぅぅっ!!』

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嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった7(転載禁止)

前回の話

私は、玄関でペニスを握ったまま震えていた。快感が強すぎて、自然と身体が震えてしまう。由美子も、身体をガクガク震わせながらお漏らしを続けている。アンモニア臭が鼻をつく。

「あ~あ、こんなにしちゃって。まだ、軽くしかハメてないのに」
正和は、あきれたように言う。
『だって、気持ちいいんだもん。ねぇ、もっと強くして。改造おチンポで、ハメ殺して』
由美子は、声を震わせながら言う。まだ、服を着たままだ。こんな風に玄関でセックスを始めてしまった由美子を見て、私はまだ信じられない気持ちだ。こんな事をするようなタイプではなかった。好奇心は旺盛だったにしても、真面目で貞操観念もしっかりしていた。


「凄いね、こんなに淫乱になっちゃうんだ。乳首にもピアスする?」
正和は、そんな提案までしてくる。由美子は、その言葉でさらに顔がとろけた感じになっている。
『ダメ、これ以上感じる身体になっちゃったら、もう歩くことも出来なくなっちゃう』
由美子は、そんな言葉を口にしながらどう見ても興奮している。

「じゃあ、とりあえず中入ろうよ。ここじゃ、外に声が丸聞こえだし」
正和は、そんな事を言った。
『ダメぇ、我慢出来ないよ。すぐに動いて欲しい。奥の方までガンガン突いて欲しい』
由美子は、切なげな声で言う。私は、由美子の口からそんな言葉が出ることに、心底驚いてしまう。

「じゃあ、このまま移動しようか」
正和はそう言って、後ろから由美子を貫いたまま移動を始めた。
『うぅあぁ、ダメぇ、無理だよ、歩けないもん』
甘えたような声で言う由美子。正和は、かまわずに歩き始める。由美子は、ヨタヨタと生まれたばかりの子鹿のような足取りで歩いて行く。
「ほら、ちゃんと歩いて」
『ダメぇ、無理だよ、歩く度にゴリゴリこすれて……あぁ、イキそう、イッちゃう。こんなのダメ、あぁ、パパ、ごめんなさい。もう、正和のおチンポじゃなきゃダメなの』
由美子は、とろけきった顔で私に謝ってくる。私は、精液まみれの手でペニスを握ったまま、二人の後を追った。

「ほら、もっと力抜いて。そんなに締めてたら、すぐイッちゃうでしょ」
正和は、楽しそうだ。
『無理だよ、気持ちよくて力入っちゃう。ねぇ、突いて欲しい。もう我慢出来ない。ここで犯して下さい』
由美子は、切なげで泣きそうな顔だ。でも、正和は由美子を歩かせ続ける。ゆっくりした足取りでリビングの方に歩いて行く二人。由美子は、あえぐような声だ。

『うぅあぁ、ダメぇ、イクっ、ううぅっ!』
由美子は、立ち止まって身体をガクガクッと震わせた。
「あ~あ、廊下でイッちゃうんだ。先輩が見てるのに。本当に、由美子は淫乱な雌豚だね」
正和は、そんなひどいことを言う。でも、私は嫁がそんなひどいことを言われているのに、怒りの感情を感じていない。

『だって、気持ちよすぎちゃうの。ねぇ、早く犯して。もっと狂わせて欲しい』
由美子は、トロトロにとろけた顔で言った。そして、リビングに向かって歩き続ける二人。途中、由美子はまた身体を震わせて果てた。

やっとリビングに到着すると、由美子はソファにへたり込むように倒れ込んだ。正和は、そんな由美子をニヤニヤした顔で見つめながら服を脱いでいく。あっという間に全裸になると、ペニスをいきり立たせたまま由美子を見つめている。

単純に大きいと言うだけではなく、二重にシリコンリングの入ったペニス……。そして、カリ首は何かを注入してさらに大きく拡がるようになったようだ。異形としか言えない形状のペニス。こんなのは、ネットでも見たことがない。由美子は、服を着たままの姿で正和のペニスを見つめている。

少し太めだけどなまめかしい太もも。お漏らしや溢れた蜜で膝のあたりまで濡れて光っている。由美子は身体を起こすと、
『あぁ、凄い。本当に素敵。パパ、見える? 正和のおチンポ、こんなに立派なの。もう、正和のオンナにされちゃった。ゴメンね、もう、パパのじゃ気持ちよくなれない』
由美子は、そんな事を言いながら正和のペニスを舐め始めた。由美子の舌が、正和の異形のペニスに絡みつく。イヤらしく、そして丁寧に舐め続ける由美子。スカートがまくれ上がり、アソコも丸見えだ。

包皮がかなり切除されてしまったので、クリトリスは丸見えだ。そして、わずかに残った包皮に通されたピアスは、クリトリスに当たりっぱなしに見える。
こんな身体にされてしまって、どうするつもりなんだろう? 後戻り出来ないのではないか? そんな不安を感じてしまう。万が一息子に見られたら? 温泉とかに入ることになったら? 私は、そんな事まで考えてしまう。

由美子は、大きく口を開けて太いペニスをくわえ込む。唇をすぼめてカリ首を責めていく彼女。シリコンリングやカリ首が引っかかる度に、少し間の抜けた顔になっている。

「気持ちいい。由美子、上手だよ」
正和は、完全に由美子を自分のモノとして扱っているように感じる。私がいるのに、気にもしていないように見えてしまう。そして、由美子の本気のフェラチオが続く。卑猥な音を立て、激しいフェラチが続いていく。

由美子は、フェラチオをしながらクリトリスをまさぐり始めた。勃起して小指大になっているクリトリスを、見ていて心配になるほど強くこすり続けている。
『んっ、うぅっ、んぅ~っ』
そして、あっけなく身体を震わせてイッてしまった……。

正和は、由美子をソファに座らせる。そして、脚をM字に開脚させていく。クリトリスの包皮が切除されたことで剥き出しになっているクリトリス。本当に、大きくなったように見える。そして、包皮に通されているピアスも、異様な感じに見える。

普通の主婦の身体ではない。こんなのは、ヤクザの情婦がするような改造だと思う。
「凄いね、本当にエロいよ。見てるだけで興奮する。由美子はどうなの?」
正和がそんな質問をする。由美子は、トロンとした顔で正和を見つめながら、
『いつも興奮してるよ。歩くだけでイッちゃうし、何もしてなくてもうずいてきちゃう』
と、答える。本当に興奮しているのが伝わってくるような声だ。
「後悔してる?」
『してない。それよりも、早くハメて。正和のおチンポ、早く入れて下さい』
由美子は、そんな風に言いながら膣口を指で拡げ始めた。それほど性欲が強かったわけではないはずなのに、今の由美子は色情狂のようになってしまっている。

正和は、由美子に覆い被さっていく。太くて異形のペニスが、由美子の膣口に触れていく。そう言えば、今日は平気な日なのだろうか? 妊娠の可能性はないのだろうか? さっきも、当たり前のように生でセックスをしてしまっている。中に出されていなくても、その可能性はあるのではないか? 私は、今さら動揺してしまう。

『あぁ、ハメて。正和、愛してる。ずっと欲しかった。ずっと入れて欲しかった。毎日考えたよ』
由美子は、恋する乙女の顔で言う。37歳の由美子が、28歳の正和に夢中になっている。私は、危機感を感じながらもドキドキしていた。

「俺もだよ。由美子を、もっと俺の色に染めてあげるよ」
正和は、私がいるのもお構いなしでそんな事を言いながらペニスを押し込んでいく。
『うぅあぁ、気持ちいい。もうダメ、戻れない。パパ、ゴメンね、もう戻れないの』
泣きそうな顔で私を見つめる由美子。正和は、ゆっくりとペニスを挿入していく。自分の妻が、こんな風に避妊具なしで犯されているのに、私は止めることもせずにペニスを握りしめている。
固くいきり立ったペニスは、EDになったのがウソのようにガチガチだ。そして、正和のペニスは根元まで挿入されてしまった。
『あぁ、ダメぇ、もうイキそう。正和、愛してる』
由美子は、熱っぽい目で彼を見つめながら足の指をギュッと内側に曲げている。正和は、そのまま腰を動かし始めた。ゆっくりと引き抜いていくと、由美子のアゴが上がり、
『ううぅあぁ、ダメぇ、こすれてるぅ、気持ちいいところにゴリゴリこすれてるぅ』
と、とろけた声で言う。私は、由美子の結合部を凝視している。太いペニスが抜けていき、リングの部分が外に出る。そして、またペニスが押し込まれていく。
『んおおおぉおっ、イグゥ』
由美子は、野太いような声をあげながら脚をピンと伸ばしていく。本当に、快感が強すぎるような感じだ。正和は、ゆっくりした動きでペニスを抜き差ししていく。由美子は、そんなゆっくりした動きでも、激しくリアクションしている。のけ反ったり、身体をぶるっと震わせたり、彼にしがみついたりしながらあえぐ。

抜き差しされるペニスは、由美子の体液でドロドロだ。白い本気汁のようなモノも付着している。こんなのは、私とのセックスでは見たこともない。

「もうイッちゃったの? まだ、軽くしか動いてないよ」
正和は、嬉しそうな感じだ。
『だ、だって、全身が敏感になってるの。ねぇ、クリ触って』
由美子は、正和にそんな風におねだりをすると、自分で両乳首を触り始めた。正和は、ニヤッと言う感じで笑うと、由美子のクリトリスを触り始める。
『気持ち良いっ、ダメぇ、全身オマンコになっちゃうっ!』
由美子は、自分の乳首を強く摘まんだまま叫ぶように言う。正和は、嬉しそうに腰を振りながら由美子の大きく勃起したクリトリスを触り続ける。本当に気持ちよさそうで、とろけきった顔だ。

『イグぅっ、イグッ、んおぉお゛っ!』
由美子は、信じられないくらいにとろけた顔で叫ぶ。そして、のけ反りながら身体をガクガクッと震わせた。
「凄いね、感じすぎだよ」
『だって、凄すぎるから……正和のおチンポ、気持ちよすぎちゃうから』

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