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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵と幸夫は、キスをしたままセックスを続けている。ベッドがきしみ、揺れているのが伝わってくる。僕は、ほとんど泣き顔でペニスをしごき続けている。

由紀恵は、幸夫にギュッと抱きつきながら舌を絡めるキスを続ける。幸夫も、舌を絡ませながら腰を打ち付けるように動かしている。僕のペニスでは真似することが出来ない、長いストロークの動きで由紀恵を責め続けている。

僕は、さっきの由紀恵とのセックスでは勃起させるのに苦労したペニスが、ガチガチに勃起しているのに戸惑いながらもしごき続ける。由紀恵は、本当に気持ちよさそうにうめいているし、両脚まで彼の身体に巻き付けるようにし始めている。



本当に、中に出されるのを望んでいる……妊娠させられるのを望んでいる……そんなセックスに見えてしまう。由紀恵は、どこまで本気なんだろう? 僕を興奮させるために、プレイとして色々としているだけだと思いたい。

『幸夫、気持ちいいよ。本当に気持ちいいの。こんなの知らなかった。こんな幸せなことがあるなんて、今まで知らなかった。お願い。中に出して。妊娠させて欲しい』
由紀恵は、演技とは思えない顔で言う。どう見ても、本気の顔だ。
「わかった。絶対に妊娠させる。中に……一番深いところに出すからね」
幸夫も、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。幸夫は、どういうつもりなのだろう? 彼も、プレイを盛り上げるために演技をしている……そうだと思いたい。でも、由紀恵と同じで、本気になっているような雰囲気がする。

二人は、キスを始めた。激しいセックスをしながら、舌を絡ませ続ける。由紀恵は、時折身体を震わせたり、幸夫の背中に爪を立てるような動きをしながらうめき続ける。

ただ、幸夫もすでに射精をしているだけに、なかなかイキそうにはならないみたいだ。僕もペニスをしごき続けているが、まだイク気配がない。

すると、由紀恵がキスをやめて身体をかがめるようにして幸夫の乳首を舐め始めた。正常位で突かれながら、相手の乳首を舐める……。とても卑猥な行為に見える。幸夫は、
「あぁ、気持ちいい。由紀恵、すごく気持ちいいよ」
と、嬉しそうに言う。由紀恵は、それ以上に嬉しそうな顔になりながら、幸夫の乳首を舐め続ける。幸夫は、本当に気持ちよさそうだ。

『もっと固くなってきた。幸夫、ゴリゴリこすれてるよ。今まで刺激されたことがない場所、ゴリゴリこすられてるよ』
由紀恵は、トロンとした顔で言う。気持ち良くてどうしようもない……。そんな感情が透けてみる顔だ。

「もっと気持ち良くなってよ。もう、俺のじゃなきゃ感じなくなって欲しい」
幸夫は、そんな言葉まで口にしている。由紀恵は、その言葉を聞いて嬉しそうな顔になり、
『もう、なってるかも……。だって、こんなの知らなかったから……。知っちゃったから、もうダメだよ……忘れられないよ』
由紀恵は、少し悲しそうに見える顔で言う。僕は、こんな状況になっているのに、のんきにオナニーを続けている。僕も、今まで経験したことがないくらいの快感を感じてしまっているので、やめるにやめられない状況だ。

由紀恵は、自分から何度もキスをする。幸夫も、情熱的なキスをしながら腰を動かし続ける。それを見ながらオナニーを続ける僕は、一体何なんだろう?

『もうダメ、イクっ、イッちゃうっ、幸夫、好きっ! 愛してるっ! 中に出してっ! たっちゃんが見てる前で孕ませてっ!』
由紀恵は、そんなことを言った直後に僕を見た。オナニーをしている僕を見て、由紀恵は薄く笑ったように見えた。僕は、由紀恵に見られているのにオナニーをやめることが出来ない。

「由紀恵、愛してる。俺のオンナにするから!」
そう言って、さらに激しく腰を動かす幸夫。由紀恵は、嬉しそうに、
『もうなってる。幸夫のオンナになってる』
と、言う。でも、そんな風に言いながらも、僕の方を見ている。幸夫に抱きつきながら、僕を挑発的な顔で見ている由紀恵に、僕はドキドキしてしまった。どういうつもりなんだろう? 何を考えているんだろう? そんな風に思いながらも、夢中でペニスをしごき続ける。

『幸夫、私が上になる。いっぱい気持ち良くなって欲しい』
由紀恵は、媚びるような声で言う。そして、二人は繋がったまま騎乗位に体勢を変えていく。短小の僕には、出来ない動きだ。幸夫の長いペニスがハマったまま、簡単に騎乗位になった二人。

由紀恵は、妖艶な笑みを浮かべながら腰を動かし始めた。腰を上下や前後に動かしながら、クリトリスを幸夫の身体にこすりつけるような動きを続ける由紀恵。
『気持ちいい。奥にずっと当たりっぱなしになってる。幸夫は気持ちいい?』
由紀恵は、そんな質問をしながら腰を動かし続ける。
「気持ちいいよ。由紀恵のオマンコ、すごく締まってる。俺の形に変えるから。もう、俺のじゃなきゃ、感じなくさせるから」
幸夫は、そんなことを言う。彼がこんな事を言い始めるなんて、想像もしていなかった。悪ノリという感じではなく、真剣に言っているように思えてしまう。

『変えて欲しい。幸夫の形にして。もう、幸夫のじゃなきゃ、感じなくさせて』
由紀恵は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。でも、由紀恵はこんな会話をしながらも、僕の方を見ている。僕は、射すくめられたような気持ちになりながらも、無心でペニスをしごき続けてしまう。

幸夫は、下から由紀恵の胸を揉んだりしながら、クリトリスも触ったりする。その度に、由紀恵は大きくあえぎ、身体を細かく震わせる。気持ち良くて仕方ないと言う感じだ。僕とのセックスでは、一度も見たことがない姿だ。

「由紀恵の子宮、すごく下まで降りてきてるよ。いま出したら、全部子宮の中に入っちゃうんじゃない?」
幸夫は、楽しそうに言う。
『うん。そうなっちゃう。全部子宮に入っちゃう。絶対妊娠しちゃう』
由紀恵は、声を震わせながら言う。自分で言いながら、その言葉に興奮しているように見える。そして、由紀恵は、
『たっちゃん、中に出してもらっても良い? 絶対に妊娠しちゃうけど、出してもらっても良い?』
と、声を震わせながら聞いてくる。挑発的にも聞こえるし、迷っているようにも聞こえる。僕は、言葉に詰まってしまう。色々なことが頭をよぎる。由紀恵が、他の男に妊娠させられる……。
それを思うと、ものすごくツラい気持ちになる。でも、僕のペニスはさらに固さを増していく。由紀恵は、何も答えずにオナニーを続ける僕を見て、また薄く笑った。心の中まで見透かされているような気持ちになってしまう。

『良いって。幸夫に妊娠させてもらっても、良いんだって。出して。幸夫、子宮に全部飲ませてっ!』
由紀恵は、感情を込めた顔で言う。すると、幸夫は下から腰をガンガン突き上げ始めた。肉がぶつかる音が響き、由紀恵がのけ反るような格好になっていく。
『イクっ、イクっ、もうダメぇ、イクっ! たっちゃん見てっ! 違うおチンポでイクのっ! たっちゃんより気持ちいいおチンポでイッちゃうのっ!』
由紀恵は、僕を見つめたまま叫ぶ。全身が紅潮し、汗も噴き出ているような由紀恵。本当に気持ちいいと、こうなるんだなと思い知らされる。僕とのセックスでは、こんな風になったことはない。これからも、由紀恵をこんな風に感じさせることはないんだろうなと思う。

僕が与えられない快感を、他の男に与えられる……。それは、夫としては死にたくなるような状況だ。でも、僕はもう射精を堪えることが出来ないくらいに強い快感の中にいる。

「あぁ、ヤバい。もうダメ。出る。出すよ。由紀恵、妊娠させるよ」
まったく余裕のない声で言う彼。由紀恵は、身体を折り曲げて彼にキスをした。キスをしたまま行為を続ける二人。由紀恵は幸夫とキスをしているのに、目は僕の方を見ている。僕は、どうリアクションして良いのかわからないままオナニーを続ける。

すると、幸夫がうめきながら射精を始めた。
『うぁあぁ、出てる。たっちゃん、中に出されてるよ。下まで降りた子宮に、直接かかってる。全部子宮に入っちゃう。妊娠しちゃうよ』
由紀恵は、とろけた顔になりながら僕を見つめる。僕は、由紀恵が受精している姿を強くイメージしながら、堪えきれずに射精を始めた……。

僕は、強すぎる快感にうめいている。そして、同時に強い不安も感じている。由紀恵は、どうなってしまうのだろう? 幸夫に、奪われるのではないか? そんな不安だ。

でも、由紀恵は彼の上からすぐに離れ、僕の方に来た。
『興奮した? 気持ち良かった?』
由紀恵は、さっきまでの挑発的な顔からうって変わり、いつもの優しい顔になっている。僕は、由紀恵の急な変化について行けず、ただただ戸惑っている。

由紀恵は、僕の横に座ると、射精したばかりのペニスを握ってきた。
『まだ固い。すごく興奮したんだね。イヤじゃなかった?』
由紀恵は、心配そうな顔になっている。僕は、イヤじゃなかったと答える。
『よかった。たっちゃんの事を興奮させようと思って、幸夫さんに協力してもらったんだ』
由紀恵は、そんな風に言って説明を始めた。さっき、二人で先に寝室に行った時、打ち合わせたとのことだった。僕を興奮させるために、愛し合ってるみたいにセックスをしようと言うことと、妊娠をさせられる姿を見せようと。

『安全な日だよ。決まってるじゃん。そうじゃなかったら、こんなことしないよ』
由紀恵は、無邪気に笑いながら言う。幸夫が、
「それにしても、マジで寝取られ性癖なんだな。こんなに興奮するなんて、ちょっとヤバいぞ」
と、笑いながら言う。僕は、全身の力が抜けていくのを感じた。さっきまでは、由紀恵を失う覚悟をしていた。本当に幸夫に奪われてしまうことを覚悟していた。

由紀恵は、僕のペニスをくわえてきた。そして、丁寧にフェラチオをしてくれる。
『たっちゃんのおちんちん、小さいけど好きだよ。愛してる』


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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣さんは、お漏らしをしながらうめき続ける。もう、ショーツもスカートもビチャビチャだ。手首足首を連結されているので、身動きも取れずにうめき続けている。
口にくわえさせた口枷からは、よだれがとめどなく流れ出ている。結衣さんは、泣いているような顔でうめいてる。俺は、腰をガクガク震わせ始めた結衣さんを見て、やっと電マを離した。

スカートはまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。お漏らしでビチョビチョになったので、クリトリスの形まではっきりとわかる。俺は、慌ててスカートを脱がせ始めた。けっこう濡れてしまったスカート……。俺は、それを椅子にかける。少しは乾くかな? と、思いながら、ショーツも脱がせる。


無理矢理M字開脚にされたまま、下半身裸になる結衣さん。本当に恥ずかしそうで、耳まで真っ赤になっている。でも、何か言おうにも、口枷のせいで声にならない。

俺は、とりあえずタオルを持ってきて濡れたシーツの上に敷いた。そして、結衣さんを持ち上げて濡れていない場所に移動させる。結衣さんは、何か言いたそうな目で俺を見つめている。俺は、それに気が付かないフリをして、結衣さんの膣口に顔を近づける。

「ビチョビチョだ。クリも、メッチャ大きくなってる。本当に、結衣さんって淫乱だね」
結衣さんの膣口を見ながら、そんなことを言ってみた。結衣さんは、なんとか内股にして膣口を隠そうとする。でも、手首と足首が拘束具で連結されているので、身動きできない。

俺は、恥ずかしがる結衣さんがたまらなく可愛いと思ってしまった。眼鏡をかけて地味な感じの結衣さん。でも、よく見るとすごく整った顔をしているし、胸も大きい。すごくイイ女なんだと思う。

俺は、結衣さんのキャミソールもめくり上げ始めた。すぐにあらわになるブラジャー。ショーツとそろいの、可愛いけど少しセクシーなタイプのヤツだ。俺は、ブラジャーを下に引き下げるようにした。むき出しになる大きな胸。抜けるように真っ白で、乳首も乳輪もちっちゃくてピンク色だ。
結衣さんは、泣きそうな顔で俺を見つめる。俺は、乳首にむしゃぶりつくように口を付けた。そして、舌を激しく使って舐め始める。
『んぅっ、ぅっ、んぅっ、うぅ~~っ』
あえぎ始める彼女。乳首は、さらにカチカチになっていく。俺は、興奮しきった状態で乳首を舐め続ける。結衣さんは、身体を震わせたり、硬直させたりしながらうめきっぱなしだ。

戸籍の上では俺の母親になる結衣さん。そんな結衣さんにこんな事をしている俺は、どうしようもない男なのかもしれない。でも、この状況で我慢できる男なんて、いるはずがないと思う。

俺は、乳首を責めながらクリトリスを触り始めた。
『うんぅぅう゛っ!!』
結衣さんは、ひときわ大きな声をあげる。でも、俺はかまわずに指でクリトリスを触り続ける。カチカチになっているクリトリスは、触る度に結衣さんが身体を震わせるようにする。

俺は、指でクリトリスの包皮を剥いてみる。そして、直接クリトリスを刺激する。結衣さんは、うめき声が大きくなり、表情もさらに泣きそうな顔になっている。

俺は、とにかくまさぐり続けた。もっと気持ち良くなってもらいたい一心で、勃起した結衣さんのクリトリスを触り続ける。すると、結衣さんは、
『うぅう゛っ~~~っ!』
と、口枷が壊れるくらいの感じでうめき、身体を震わせた。またイカせることが出来た……。そう思うと、俺は有頂天になってしまう。

俺は、脚を拡げたままぐったりしている結衣さんを見て、もっと気持ち良くなってもらいたいと思った。そして、恐る恐る指を膣中に入れていった。
ググッと締め付ける感触があったが、すんなりと入っていく。初めての感触、指触りにゾクゾクしてしまう。結衣さんは、うめきながら身をよじろうとする。指を抜こうとしている感じだ。

俺は、そのまま指を根元まで入れてみた。そして、なんとなく見様見真似で指を動かし始めた。
『うぅっ、うぅうっ、うぅ~~っ!』
うめき始める結衣さん。電マの時とはリアクションが違う。怖がっている感じがなく、本当に気持ちよさそうなうめき方だ。俺は、動きを早くしていく。そして、ネットで聞きかじった知識で、膣壁の上の方をこするようにしてみた。

どこがどこだかはまるでわからないが、Gスポットがあるらしき場所をこすり続ける。すると、結衣さんはアゴを上げてのけ反るような格好になっていく。俺は、こんなに感じてくれている! と、嬉しくなってきた。そして、指をもう一本増やして挿入した。

締め付けられる感覚。少し痛いくらいだ。俺は、こんなに締め付けられたら、ペニスだったらあっけなくイカされてしまいそうだなと感じていた。そして、とにかく膣壁の上側をこすり続ける。徐々に、掻き出すような激しい動きになっていく。

結衣さんは、うめき声がどんどん大きくなる。痛そうではなく、気持ちよさそうだ。俺は、どこをこすると反応が大きくなるのか徐々にわかってきた。そして、結衣さんはうめきながら潮吹きを始めてしまった。
俺の指の動きにあわせて、透明のしぶきを飛び散らせる結衣さん。俺は、慌ててタオルをシーツの上に敷く。結衣さんは、頭を左右にブンブン振りながら、潮を吹き続ける。そして、お尻を持ち上げるようにして、身体をガクガクッと震わせた。

俺は、指を引き抜く。結衣さんは、ぐったりとした感じで動かない。でも、妙に熱っぽい目で俺を見つめている。俺は、めちゃくちゃ迷った。このまま、ペニスを入れてしまおうか……そんな風に迷った。でも、結衣さんは俺の母親……そう思うと、どうしても踏み切れない。

俺は、さっき買ったディルドを取り出した。リアルな造形で、手に持つと大きくて重い。俺のペニスと、多分ほとんど同じサイズ感だ。俺は、ドキドキしていた。結衣さんは、ディルドを熱っぽい目で見つめている。欲しがっている……そう感じる。

俺は、ディルドを結衣さんの膣口に押しつける。結衣さんは、何も抵抗しない。ただ見つめている。そのまま、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。

あまり抵抗を感じず、ズブズブと入っていくディルド。
『うぅぅうぅ! んぅうぅっ!』
結衣さんは、うめきながら腰を浮かせる。手首足首が連結された状態で、そんな体勢になる結衣さん。かなり力が入っているのがわかる。

俺は、そのまま一気にディルドを奥まで突っ込んだ。すると、結衣さんは背中を反らせて身体をガクガクッと震わせた。俺は、結衣さんが心配になってきた。そろそろ、解放した方が良いのかな? と、思った。でも、結衣さんは腰をなまめかしく動かしている。まるで、もっと動かして欲しいとリクエストしているように感じる。

俺は、ディルドを抜き差しし始めた。すると、入れるときよりも抵抗を感じる。グッと押さえられたような感じだ。俺は、それを強引に抜き差しする。
『んぅぅっ! うぅう゛っ~~~っ!! うぅう゛う゛う゛う゛っ~~っ!』
結衣は、本当に大きな声でうめく。俺は、ものすごく興奮しながらディルドを動かし続ける。これは、実質セックスをしているのと同じではないか? そんな感じがする。夢中で動かし続ける俺。うめき、叫び続ける結衣さん。

すると、いきなり結衣さんのスマホが鳴った。ビックリしてディルドから手を離す俺。結衣さんも、驚いた顔になっている。俺は、結衣さんのスマホを手に取った。親父からだった。
俺は、結衣さんの口枷を外して画面を見せる。結衣さんは、慌てた顔になり、
『ぬ、抜いて。これ、外して』
と、言う。俺は、慌てた顔の結衣さんを見て、少し意地悪な感情が湧いてきた。俺は、スマホを通話状態にした。スピーカーホンの状態だ。

「あ、もしもし、結衣? 電話できる?」
親父の声がする。結衣さんは、恨めしそうな顔で俺を見ながら、
『うん。大丈夫だよ』
と、返事をした。手首足首を連結され、M字開脚になっている結衣さん。膣には、ディルドが突き刺さったままだ。こんな状態で親父と通話をする結衣さんに、俺はドキドキしてしまった。

「予定変わっちゃって、高雄の方も行かないといけなくなったんだ。帰れるの、10日後くらいになりそう。ゴメンね」
親父は、優しい口調で言う。自分の妻に言っていると言うよりは、娘とかに話しているような口調だ。

『そうなんだ。寂しいけど、頑張ってね。無理しちゃダメだよ』
結衣さんは、やっぱり優しい口調で言う。そして、台湾の事を色々と報告し始める親父。結衣さんは、嬉しそうに会話を続ける。俺は、疎外感を感じて意地悪な気持ちになってきた。

突き刺さったままのディルドを握ると、ゆっくりと動かし始めてみた。目を見開き、ビックリした顔で俺を見る結衣さん。首を振ってダメとアピールする。でも、俺はかまわずに抜き差しし続ける。さすがに、強くは動かせないが、ゆっくりと抜き差しをする。

『うん。そうなんだ。……私も行ってみたい……な』
結衣さんは、徐々に声がおかしくなっていく。妙な間も開いている。


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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、僕の方を見ながら微笑んでいる。そして、スッと脚を拡げて、
『たっちゃん、早く来て。すぐに中に出してくれないと、負けちゃうよ。幸夫さんので妊娠しちゃうよ』
と、言ってきた。その表情は、上気したような感じになっていて、脚を拡げているのでアソコも丸見えだ。膣からは、幸夫の精液が流れ出てきている。他の男の精液をあふれさせながら微笑む由紀恵……。いつもの上品で清楚な雰囲気は、まるで感じない。


僕は、射精したばかりで柔らかくなっているペニスを握りながら、由紀恵に覆い被さるようにした。
『たっちゃんは、続けて出来ないの? 固くならない?』
由紀恵は、僕のペニスを触りながら無邪気に聞いてくる。僕は、必死で勃起させようと頑張るが、やっぱりすぐには固くならない。

『じゃあ、興奮させるね。そこで見てて』
由紀恵は、そう言ってベッドの端で座っている幸夫に、甘えたような仕草で抱きつく。そして、僕の目を見つめながら、彼とキスを始めた。

僕を見たまま、舌を絡ませていく由紀恵。唇を密着させず、舌だけ突き出す格好でキスをしている。それは、キスをするためのキスと言うよりは、見せつけるためのキスという感じだ。

僕は、すぐ目の前で由紀恵が他の男とキスをしているという状況に、息が苦しくなるほどの興奮を感じてしまっている。でも、まだペニスは固くなる気配がない。焦っているので、余計に勃起しづらくなっているような感じがする。
僕は、チラッと幸夫のペニスを見た。すると、彼のペニスはほとんど完全に勃起しているような感じで、真上を向いてそそり立っている。
僕は、雄としての性能の差を見せつけられているような気持ちになり、悔しくて悲しくなってしまった。

由紀恵は、見せつけるようなキスを続けながら、幸夫のペニスを握り始めた。
『もう、カチカチだね。続けて出来ちゃうね』
由紀恵は、そんな言葉を口にする。僕を見たまま、挑発でもするような口ぶりだ。
「言ったでしょ。由紀恵となら何度でも出来るって」
幸夫は、楽しそうに言う。僕は、彼が何を考えているのかよくわからなくなってきた。もともと、由紀恵のことを気に入っていたのはなんとなくわかっていた。でも、僕が見ている前で、やり過ぎな感じはする。

『ダメだよ。次は、たっちゃんの番だから。口でするね』
そう言って、由紀恵は彼のペニスをくわえ始めた。他の男のペニスをくわえながら、上目遣いで僕を見つめる由紀恵……。
こんな状況は、想像もしていなかった。ただ、由紀恵とのセックスを見てもらいたいだけ……。そんな、軽い露出プレイというか、見せつけるプレイがしたかっただけなのに、どうしてこんな事になってしまったのだろう? 僕は、強い後悔を感じながらも、興奮がどんどん高まるのを感じている。

ただ、興奮はしているのに、ペニスが固くなる気配がない。多分、心理的な理由なのだろうかと思いながらも、なとか勃起しようと焦る僕。

由紀恵は、そんな僕の気持ちを知らず、他の男のペニスを、イヤらしい舌遣いで舐め続ける。見せつけるようにフェラチオをする由紀恵……。舌が立派なカリ首に絡みつき、チロチロと動き続ける。
『すごく大きい。ここのところ、ゴリゴリ気持ちいいところをこすってくれるんだよ。たっちゃんのも、こんな風になってると良いのにな……』
由紀恵は、僕を見ながらそう言ってくる。僕は、情けなくて思わずうつむく。すると、妙に細いペニスが目に入ってしまう。こうやって比べると、長さも太さも一廻り以上も小さい。でも、一番違うなと感じるのが、カリ首の造形だ。

彼のカリ首は、張り出していて鉛筆が隠れるんじゃないかと思うほどのサイズがある。僕のカリ首は、ほとんど竿の部分と大差ないほどの張り出し方だ。確かに、これでは気持ちいい部分をこすることは出来ないかもしれない。

僕は、どうしてこんなに違うのだろう? と、不公平を感じていた。僕にあのペニスがついていれば、由紀恵はもっと僕のことを好きになっていたのではないか? そんなことまで思ってしまう。

『あぁ、本当に素敵。舐めてるだけで、イキそうになっちゃうよ』
由紀恵は、媚びるような声で言う。完全に、牝にされてしまった……。そんな由紀恵が、挑発的な目で僕を見つめながらフェラチオを続けていく。

『たっちゃん、大きくなったらすぐ入れてね。後ろから奥まで入れて』
由紀恵は、そんな風に言う。奥まで入れてと言う言葉に、小馬鹿にされたような気持ちになってしまう。でも、僕はそんな言葉にすら興奮を感じている。

「気持ちいいよ。すごく上手。まだ、大きくならないみたいだから、入れちゃおうよ。勃起したら交代で良いんじゃない?」
幸夫は、そんな風に言う。由紀恵は、彼のペニスを手でしごきながら、僕の方を見てくる。そして、
『たっちゃん、大きくならない? まだ、ダメそう?』
と、聞いてきた。僕は、さっきからペニスを直接しごきながら大きくさせようとあがいていた。でも、まだフニャフニャのままだ。僕は、敗北感にまみれながら、黙ってうなずいた。

『まだ、ダメだって。じゃあ、またがるね』
由紀恵は、そんな風に言って彼にまたがり始めた。対面座位でまたがる由紀恵。なんの躊躇もなく、彼の生ペニスを挿入してしまう。
『うぅああぁ、すごい、深いの……奥までギュッてなる』
由紀恵は、とろけきった顔で絞り出すように言う。本当に気持ち良くて仕方ないみたいな感じだ。
「そんなに気持ちいいの?」
幸夫が聞く。
『うん。すごく気持ちいい。たっちゃんに見られてると、ダメなのに気持ち良くなっちゃうの』
由紀恵が、興奮した声で言う。
「見られてるのに感じちゃうんだ。イケない奥様だね」
幸夫が、からかうように言う。
『言わないで。ダメって思うと、もっと気持ち良くなるの。たっちゃん、ゴメンね。幸夫さんのすごく気持ちいいの』
由紀恵は、うわずった声で言う。二人とも、さっきの愛し合っているような感じはなくなっている。また、もとの感じに戻ったような雰囲気だ。
セックス中に、興奮してあんな態度を取ったんだなと少しだけ安心しながらも、僕を見つめながら他の男と繋がっている由紀恵に、強い嫉妬を感じてしまう。

「じゃあ、もっと気持ち良くなっちゃおうよ。その方が、達也も喜ぶみたいだし」
幸夫は、そんな風に言った。すると、由紀恵は挑発的に微笑みながら、腰を動かし始めた。上下動ではなく、前後に揺らすように動かす由紀恵。やっぱり、僕を見つめたままだ。

僕を見ながら、腰をくねらせるように動かし続ける由紀恵。顔は、快感にとろけてきている。
『たっちゃん、ゴメンね、気持ちいいの。幸夫さんのおちんちん、たっちゃんのより奥まで来るの』
そんな風に言う由紀恵。僕は、泣きそうな顔になっていると思う。でも、由紀恵から目をそらすことが出来ない。自分の嫁が、他の男の上で腰を振っている姿……。胸がかきむしられるような状況なのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう?

『たっちゃん、興奮する? 大きくなった?』
由紀恵は、そんな風に聞いてくる。僕は、興奮はしているのに勃起しない。どう答えて良いのかわからず、口ごもってしまう。
『たっちゃん、来て。お口でしてあげる』
由紀恵は、そんな風に言ってくる。僕は、迷いながらも立ち上がり、由紀恵の顔の横のペニスを近づけた。由紀恵は、にっこりと微笑むと、僕のペニスをくわえてくれる。すぐに舌が絡みついてきて、カリ首辺りを刺激してくる。
勃起していないのに、気持ちいい。僕は、思わず声を漏らす。由紀恵は、僕を見つめたままフェラチオを続けてくれる。腰をなまめかしく動かしながら、激しいフェラチオを続ける由紀恵。僕は、必死で勃起させようとあがく。でも、すごく気持ちいいのに、肝心の勃起はする気配がない。

『気持ち良くない? ゴメンね、下手くそで』

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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、夢中でキスをしながら腰を動かし続けている。僕らの寝室のベッドの上で、僕ではない男とコンドームもはめずにセックスをしている……。
そう思うと、僕は立っていられないくらいのショックを受けてしまう。由紀恵は、舌を絡ませたり吸ったりしながら、見せつけるようなキスをしている。僕が覗いていることに気が付いているのだろうか?

「キス、激しいね。そんなに激しいキスしたら、アイツが焼きもち焼いちゃうでしょ」
幸夫が、心配してるともからかっているとも取れるような口調で言う。


『だって、キスするとここがキュンとするから……。それに、幸夫さんのもっと固くなるし……』
由紀恵は、そんな風に言う。
「そりゃ、由紀恵とキスしたら誰でもこうなるって。メチャ可愛いもん」
幸夫は、そんな風に言う。
『嬉しいな。幸夫さん、好きです』
由紀恵は、そんな風に言いながら自分から積極的にキスをする。僕は、由紀恵の好きという言葉に、すごく不安になってしまう。

ただ、由紀恵とのセックスを幸夫に見てもらうだけ……そんなはずだった。それが、いま由紀恵とセックスをしているのは僕ではなく、幸夫だ。どうしてこうなってしまったのだろう? 後悔の感情も大きくなっていく。

「俺も好きだよ。由紀恵、好きだ」
幸夫も、感情を込めてそんなことを言う。
『嬉しい。幸夫さん、今度は後ろからして欲しいな……』
由紀恵は、恥ずかしそうにおねだりをする。
「良いよ。いっぱい気持ち良くしてあげるよ」
幸夫も、やる気がみなぎっている感じだ。

そして、由紀恵はスッと立ち上がってペニスを抜くと、四つん這いの格好になった。お尻を幸夫に向けて、挑発するように突き出している。自分の嫁が、他の男にお尻を突き出して挑発する姿なんて、想像もしていなかった。

「由紀恵は、バックが好きなの?」
幸夫が質問する。
『うん。恥ずかしいから、あんまりしないけど……』
由紀恵は、恥ずかしそうに答える。僕は、由紀恵がバックが好きというのを知らなかった。
「アイツとはしないの?」
幸夫が質問する。
『え? う、うん。バックって、ある程度長くないと抜けちゃうから……』
由紀恵は、すごく言いづらそうに答える。確かに、僕がバックで責めていると、ペニスが抜けてしまうことがある。あまり考えたことがなかったが、短いと言うことなんだなと気が付いた。

「そっか。子宮にも当たらないんだっけ?」
幸夫は、わかりきったことを質問する。
『うん。だから、知らなかったの。奥まで当たると、あんなに気持ちいいって事……』
由紀恵は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、大好きなバックで子宮をガンガン突かれたら、どうなっちゃうんだろうね?」
幸夫は、ペニスを由紀恵の膣口にこすりつけながら言う。
『す、すごく気持ちいいと思う。ねぇ、早く……入れて』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言う。幸夫は、ペニスを膣口にこすりつけながら、
「あれ? おねだりの仕方忘れちゃったの?」
と、いじめるような口調で言う。
『うぅ……幸夫さんの大っきなおチンポ……たっちゃんのより大きなおチンポ、由紀恵のオマンコに入れて下さい』
由紀恵は、さっきよりも卑猥な言葉を使っておねだりをした。その瞬間、幸夫は腰をグンと押し込んだ。
『うぅああぁっ!! ダメぇ、イッちゃうっ、うぅ~~っ!』
由紀恵は、泣きそうな顔で言う。そして、とろけた声で、
『もっとして。いっぱい突いて!』
と、幸夫におねだりをする。すると、幸夫は腰を動かし始めた。リズミカルに、パンパンと音が響くような強さで腰を動かす彼。

『うぅあっ、あっ、気持ちいいっ! 子宮にいっぱい当たってるっ』
由紀恵は、そんな風にあえぎながら、急に正面を見た。すると、ドアの隙間から覗いている僕とバッチリ目が合った。思わず怯む僕。でも、由紀恵はあえぎながら僕を見つめている。

他の男にバックからはめられている由紀恵……。僕と目を合わせながら、とろけた声であえぎ続けている。僕は、魅入られたように動くことも出来ずにそれを見つめている。

「すごいね、下まで降りきってるよ。そんなに妊娠したいのかな?」
幸夫は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。
『ち、違う、妊娠はダメ、ダメなの、うぅっ、でも、もっと強くしてっ』
由紀恵は、うわずった声で言いながらおねだりを重ねる。でも、僕から視線を逸らす気配もない。
「気持ちいい?」
幸夫が質問する。
『気持ちいいっ』
即答する由紀恵。幸夫は、
「アイツよりも?」
と、意地悪な質問をする。
『そ、それは……言えない……』
由紀恵は、言いよどむ。
「言わないと抜くよ」
幸夫は、そう言ってペニスを抜く素振りを見せる。
『ダメッ! 抜かないでッ!』
慌ててとめる由紀恵。
「じゃあ、答えて」
幸夫は、ペニスを半分ほど抜いた状態でそんな言葉をかける。
『……イジワルしないで……奥まで入れて欲しい』
由紀恵は、泣きそうな顔で言う。でも、こんな会話をしている間も、僕から視線を逸らしてくれない。僕は、敗北感とか罪悪感なんかを感じてしまっている。

「じゃあ、抜いちゃうよ」
そう言って、幸夫はさらにペニスを引き抜いていく。
『イヤァッ! ダメッ、抜いちゃダメっ!』
由紀恵は、焦れきった顔で言う。
「じゃあ、言いなよ。聞かなくてもわかってるけど、由紀恵の口から聞きたいよ」
幸夫は、そんな意地悪を言う。由紀恵は、泣きそうな顔で僕を見つめながら、
『……幸夫さん……。幸夫さんの方が気持ちいい……』
と、小さな声で言う。
「え? 聞こえないよ」
幸夫は、そんなことを言う。
『幸夫さんっ! 幸夫さんの方が、たっちゃんより気持ちいいっ!』
由紀恵は、泣き顔で叫ぶ。すると、幸夫は一気にペニスを突き入れた。
『アガァッ、うぅあぁ、イッちゃったぁ、幸夫さんのおチンポで、イッちゃったぁ』
由紀恵は、トロンとした顔で言う。こんなに感じている顔は、見たことがない。

「すごいね。イクとこんな風になるんだ。チンポ、ちぎり取られそう」
幸夫は、そんな感想を言う。
『ヒィうぅ、あぁ、ダメぇ、オマンコ勝手に締めちゃうの』
由紀恵は、とろけきった顔のまま言う。
「すごいね、これ、勝手に収縮してるの?」
幸夫は、そんなことを聞く。
『う、うん。勝手に動いちゃってる……』
由紀恵は、戸惑った顔で言う。でも、こんな会話中も、僕と目を離さない。

「身体が、本気で妊娠したがってるね」
幸夫は、そんなことを言う。
『そ、そんなこと……』
由紀恵は、途中で言葉が止まってしまう。
「あるよね」
笑いながら言う幸夫。由紀恵は、なにも答えない。

「由紀恵ちゃんって奥突かれると、すぐイッちゃうんだね」
幸夫は、さらに会話を続ける。
『うん。頭真っ白になっちゃう』
由紀恵は、そう答える。
「奥突かれないと、イケないんじゃない?」
幸夫は、そんな質問をする。
『そんなことない……』
由紀恵は、言いよどむ。
「もしかしたら、アイツとのセックスでイッたことないんじゃないの?」
幸夫は、そんなイヤな質問をする。僕とのセックスで、由紀恵はイクと言って果てることは多い。イッてないなんて事はないと思う。

『……うん。もう少しって時はあるけど……』
由紀恵は、申し訳なさそうに言う。僕は、脇が汗でびっしょりになっている。聞きたくなかった真実……。僕は、焦燥感で貧血を起こしそうだ。

「だったら、いま交代すれば良いんじゃない? ここまで子宮降りてたら、届くでしょ」
幸夫は、そんな提案をする。
『え? 今すぐ交代するって事?』
由紀恵は、驚いた顔で言う。
「そうそう。今がチャンス。アイツので、初めてイケるかも」
幸夫は、かなり悪ノリしているなと感じる。
『……もう少ししたい。幸夫さんのおチンポで、もっとイカせてもらいたいです』
由紀恵は、言いづらそうに言った。僕は、幸夫の提案にも驚いたし、由紀恵が断ったのも驚いた。ただただ泣きたいような気持ちだ。

「OK。じゃあ、俺のでイッた後、すぐに交代してみようか」
幸夫はそんな風に言うと、すぐに腰を動かし始めた。いきなり強く腰を動かす彼。由紀恵は、僕の顔を見つめたまま、
『あっ、あんっ、あぁっ、気持ちいいっ! 幸夫さんのおチンポ奥にいっぱい当たるっ!』
と、叫ぶような感じであえぐ。僕は、泣きそうな気持ちで由紀恵の顔を見つめながら、異常なほどの興奮を感じてしまっている。

さっきから、イヤな事実を聞かされているのに、それがむしろ興奮を増強しているような変な感じだ。

『ダメぇ、イッちゃうっ、もうイッちゃう~~っ!』
由紀恵は、まるで余裕のない顔で叫ぶ。
「ほらほら、アイツのじゃないチンポで、あっさりイッちゃえよ。アイツのじゃ、一回もイッたことないのに、他人棒であっさりイッちゃえよ」
幸夫は、まるで言葉責めのような感じで言う。由紀恵は、その言葉を聞いて身体を震わせる。
「ホント、子宮に当てるとすぐイクな。どんどん淫乱になってくみたいだ。よし、代わろうか」
幸夫が、そんな風に言う。
『う、うん。たっちゃん、すぐ来て』
由紀恵は、僕事を見つめながら言う。僕は、すぐにドアを大きく開けて中に入っていく。由紀恵は当然ながら、幸夫も驚いた様子もない。僕が覗いていたことは、わかっていたみたいだ。

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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、恥ずかしそうにうなずく麻衣さんを見て、興奮が振り切れそうになった。
「その……俺で良ければ手伝おうか?」
俺は、緊張で喉がカラカラになるのを感じながら、絞り出すようにそう言った。麻衣さんは、顔を真っ赤にしながらうなずく。そして、俺のベッドに寝転がった。

パジャマ姿の麻衣さん。胸の部分は大きく膨らんでいて、乳首がくっきりと浮き出てしまっている。ショートパンツというか、ホットパンツみたいなパンツも、短くて太ももがあらわになっている。



俺は、手伝うと言ったものの、何をしたら良いのかわからずにドギマギしていた。結衣さんは、顔を赤くしたまま俺を見つめている。でも、俺がまごまごしてるのを見て、優しく微笑みながら、
『じゃあ、上脱ぐね』
と、言ってパジャマのボタンを外し始めた。すぐに大きな胸があらわになる。寝ているので多少潰れたような感じになっているが、それでも張りがある状態でそそり立っている。俺は、すぐにベッドに腰を下ろし、結衣さんの胸を揉み始めた。

お風呂の中でしたときは後ろからだったので、こんなにはっきりと見ることは出来なかった。小ぶりな乳輪、ピンク色の小さな乳首。でも、乳首が勃起している感じは伝わってくる。俺は、その乳首に指を這わせる。
『んっ、恥ずかしい……』
結衣さんは、吐息のようなモノを漏らしながら、恥ずかしそうに言う。俺は、かまわずに乳首を指の腹でさすり続ける。
『んっ、うぅ、ふぅ、あっ、ん』
結衣さんは、恥ずかしそうに吐息を漏らし続ける。俺は、夢中で乳首を責め続けた。固くなっている乳首……。悩ましい吐息。俺は、自分の指で結衣さんが感じてくれていることが嬉しくて、夢のような気持ちだった。

そして、俺は結衣さんの乳首を舐め始めた。
『あっ、ダ、ダメ、舐めちゃダメだよ、うぅ、あぁ、んっ』
結衣さんは、慌てた感じで言う。でも、俺を押しのけようとしたりはしない。俺は、初めての感触に夢中になりながら、必死で舌を使い続けた。気のせいか、さらに固くなってくる乳首。
そして、息遣いも荒くなってきてる。俺は、
「結衣さん、気持ちいいですか?」
と、質問した。
『う、うん。気持ちいいよ。でも、それ以上したら声出ちゃう……』
結衣さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、声出したら良いじゃないですかと言った。
『でも……正人さんいるから』
結衣さんは、親父のことを気にしている。無理もないと思う。でも、俺は、
「酔ってるから起きないんでしょ? 平気だよ。声出した方が気持ち良くなるんでしょ?」
と、言った。
『う、うん。じゃあ、もっと舐めて……』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、許可をもらったことで、さらに激しく舌を使う。どうやったら気持ち良くなるのかはわからないが、自分がされて気持ち良かったことをしてみた。
『あぁっ、そ、それ気持ちいい、うぅ、もっと……して……』
結衣さんは、恥じらいながら言う。俺は、興奮しすぎておかしくなりそうな気持ちのまま、結衣さんの乳首を舐め続ける。結衣さんは軽く声をあげながら、さらに気持ちよさそうな顔になっていく。俺は、舌だけではなく、指も使って乳首を責め始めた。両乳首を同時に責められると、結衣さんはさらに顔をとろけさせながらあえぐ。
『うぅっ、あっ、んっ、くぅ、あぁっ、気持ちいい。すごく気持ちいいよ。こんなに気持ち良くなっちゃダメなのに、うぅっ、気持ち良くなっちゃうの』
結衣さんは、戸惑いと罪悪感を感じているような感じだ。俺は、そんな結衣さんの仕草に、より興奮が大きくなっていく。

そして、俺はショートパンツ越しに結衣さんのアソコも触り始めた。すると、身をよじって逃れようとする結衣さん。
『そ、そこはダメだよ! 触っちゃダメ、うぅ、ダメ、ダメなの、うぅっ』
結衣さんは、俺の腕を掴んで引き剥がそうとしている。さすがに、抵抗が大きいみたいだ。でも、俺は指先に湿った感触があるのに気が付いた。ショートパンツに染み出るほど、濡れている……。僕は、
「結衣さん、すごく濡れてるよ」
と、指を見せながら言ってみた。
『……だって……』
結衣さんは、それだけ言って黙ってしまった。俺は、覚悟を決めてショートパンツを脱がせ始めた。震える指でボタンを外し始めると、結衣さんは、
『……電気消して』
と、恥ずかしそうに言う。俺は、すぐに照明のリモコンを手に取る。そして、常夜灯だけに切り替えた。

かなり暗くなるが、ちゃんと見える。結衣さんは、心配そうな感じの顔になっている。俺は、ショートパンツを引き下ろし始めた。結衣さんは、腰を軽く浮かせる。俺は、イヤがってたんじゃないんだ……と、不思議な気持ちになっていた。女性のイヤは、イヤじゃない? 俺は、一気にショートパンツを引き抜いた。

多分、薄いピンク色のショーツ。レースのフリフリが着いた可愛いヤツだ。大事な部分に、シミが出来て濡れているのが見える。俺は、そのまま触るか迷ったが、どうしても女性器を見てみたいという思いが上回り、ショーツに指をかけた。

結衣さんは、目を閉じて何も言わない。俺は、義理とはいえ母親にこんな事をしていいのだろうか? と、不安な気持ちになってきた。すると、結衣さんが脱がしやすくするためなのか、脚をスッと拡げた。俺は、その行動を見て安心してショーツを脱がせ始めた。

薄いヘア、そして、膣周りのビラビラ。全部丸見えだ。俺は、ネットの動画で見た膣周りよりも、グロテスクじゃないなと思っていた。ビラビラも小さいし、色も薄い感じがする。

俺は、マジマジと見つめてしまった。
『そ、そんなに見ないで……恥ずかしいよ』
結衣さんは、本当に恥ずかしそうに言う。俺は、その可愛らしい言い方にさらに興奮してしまい、吸い付くように結衣さんの膣に口を付けた。
『ダッ、ダメッ! 舐めるのはダメッ』
慌てて言う結衣さん。腰をひねって逃げようとする。俺は、結衣さんの腰のあたりを掴んで固定する。抵抗は感じるが、それほど強いわけではない。俺は、クリトリスらしきモノを舐め始めた。
柔らかい舌触りなのに、クリトリスはコリコリしている。俺は、結衣さんが興奮しているんだなと感じながら、夢中で舐め続ける。結衣さんは、すぐに抵抗をやめて、
『んっ、うぅっ、んうぅっ、ヒィうぅ』
と、大きめの吐息を漏らし続ける。舌で舐めていると、膣周りがグチョグチョなのに気が付く。あふれた蜜が、太ももやお尻の方まで行っている感じだ。味はほとんどしない。俺は、初めての体験に異常に興奮してしまっている。

『んぅっ、んぅあっ、あっ、んうぅ、あぁっんっ』
結衣さんは、徐々に声が抑えられなくなってきている感じだ。俺は、結衣さんを感じさせていることに感動しながら、もっと強くこすりつけるようにクリトリスを舐めてみた。
『ヒィああぁっ、ダメぇ、声出ちゃう、うぅっ!』
結衣さんは、声を必死で抑えている。家の中には、酔って寝ている親父がいる。まず起きないはずだが、絶対ではない。俺も、やっぱり気になってしまう。

俺は、結衣さんのクリトリスを舐め続ける。結衣さんは、どんどん声が大きくなっていく。俺は、あふれてくる蜜を舐め取るようにしながら口に含み、飲んでみたりもした。

『勇気君……クリの皮剥いてみて……』
結衣さんは、本当に恥ずかしそうにおねだりをしてきた。俺は、戸惑いながらも指でクリトリスを触る。そして、包皮みたいなモノをめくるようにしてみた。
『うぅっ!』
強めにうめく結衣さん。本当に気持ちよさそうだ。俺は、むき出しになったクリトリスを慎重に舐め始めた。
『あぁっ、気持ちいぃ。すごく気持ちいぃ』
結衣さんは、とろけたような声を出す。俺は、生で女性のこんな声を聞いたことがない。もう、興奮しすぎてペニスが破裂しそうだ。

結衣さんは、声を殺しながらもあえぐ。そして、自分の手の甲を口に押しつける。声が漏れないように、必死になっている感じだ。

俺は、徐々に強く舐める力を強くしていく。舌で弾くようにする度に、結衣さんの身体がビクンビクンと震えるのがわかる。もう、無我夢中で舐め続けた。結衣さんは、手の甲で口を押さえ続ける。でも、結構な声が漏れてくる。すると、結衣さんは自分の腕を噛み始めた。声を殺すのに、必死になっている……。俺は、手を伸ばして乳首も触り始めた。結衣さんは、ビクンと身体を跳ねさせる。そして、腕を噛んだままうめき続ける。俺は、さっきよりも固くなっている乳首に驚きながらも、さらに責め続けた。

『ダメぇ、イッちゃう、イッちゃうの、うぅっ、あっ、あんっ、もうダメっ、イクっ! うぅぅっ!!』
結衣さんは、腰を持ち上げるようにしてガクガクッと震えた。俺は、結衣さんをイカせることが出来たんだ……と、感動していた。

結衣さんは、うっとりしたような顔で俺を見つめる。
『イカされちゃった……。上手だったよ』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、どうしたら良いのかわからなくなってしまった。さっき射精したばかりなのに、俺のペニスは暴発寸前になっている。でも、さすがにこれ以上は進めない。
『フフ。また大きくなってるね。どうする? もう一回出しておく?』
結衣さんは、イタズラっぽく聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。
『じゃあ、そこに寝てくれる?』
と、言って俺をベッドに寝かせる。そして、俺のペニスをくわえてくれた。ぎこちない動きで、結衣さんの舌が俺のペニスを舐め回す。ベッドの上で、結衣さんが全裸のまま俺のペニスをくわえている……。
そう思うと、あまりの異常なシチュエーションに、ドキドキしてしまう。親父に悪いという感覚はあまりないが、母親としているという気持ちは少し感じる。血のつながりはなくても、やっぱり母親は母親だ。罪悪感を感じてしまう。

『気持ちいい? 下手くそでゴメンね』
結衣さんはそんなことを言いながらも、俺のペニスを丁寧に舐めてくれる。舌が、カリ首あたりを重点的に舐めてくれる。

『すごい……。もっとカチカチになってきた。私も……変な気持ちになっちゃう……』
結衣さんは、おずおずと言う。俺は、もしかしてチャンスなのか? と、心が騒ぐ。すると、結衣さんが、俺のペニスをくわえたまま俺の顔の上にまたがってきた。そして、顔に膣口を押しつけてくる結衣さん。俺は、シックスナインをするなんて想像もしていなかったので、驚いてしまった。

俺は、目の前にあるクリトリスにむしゃぶりつくように舌を這わせた。うめく結衣さん。でも、フェラチオは続けている。俺は、負けないように結衣さんのクリトリスを舐めながら、目の前の結衣さんのお尻を見つめていた。

初めて見る女性のアナル。毛もなく、穴も小さい感じだ。俺がクリトリスを舐めるのにあわせるように、ヒクヒク動くのがなまめかしい。

『んっ、うぅ~! んっ、うぅうっ!』
俺のペニスをくわえたままうめき続ける結衣さん。俺は、ひたすらクリトリスを舐め続ける。自分からシックスナインを始めるなんて、意外に積極的なんだなと思う。

親父とは、あまりセックスしていないんだろうか? 確かに、親父は出張がちで家にいることが少ないし、結衣さんも、親父は勃起しても元気がないというようなことを言っていた。

欲求不満が溜まってるんだろうか? 俺は、そんなことを考えながらも、夢中で結衣さんのクリトリスを舐め続ける。すると、結衣さんはフェラチオの動きをとめた。そして、俺の脚にしがみ付くように抱きつく。
『うぅっ、んぅ~~っ、うぅ~~~っ!』
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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

ソファに上で、キスをしながらセックスをしている由紀恵と幸夫……。僕は、まさかの状況なのに、ペニスをしごき続けてしまっている。

ただ、僕とのセックスしているのを、幸夫に見てもらう……。軽い露出プレイというか、自慢するような意味合いだったはずなのに、由紀恵は夢中で幸夫にキスをしている……。

「由紀恵ちゃん、キス好きなんだね。舌が絡むと、めっちゃ膣がキュンキュン動くよ」
幸夫は、そんなことを言う。



『そ、そんなことないよ! キス……しちゃったね。ダメだよ、エッチもしちゃダメなのに……』
由紀恵は、今さらそんなことを言い始めた。
「そうなの? じゃあ、抜いた方が良い?」
幸夫は、そう言ってペニスを引き抜きにかかる。
『ううっ、ダ、ダメッ! 抜かないで……』
由紀恵は、慌ててそんな風に言う。
「あれ? ダメなの? 抜くのがダメ?」
幸夫は、イジワルな感じで言う。
『……たっちゃん、どうしたら良い?』
由紀恵は、困った顔で僕を見てきた。でも、僕はすごい勢いでペニスをしごいている最中だった。慌てて手をとめた僕。由紀恵は、ほとんど無表情になってしまった。そして、
『やっぱり続けて。でも、キスはしないでね』
と、幸夫に言った。
「了解。じゃあ、動かすよ」
幸夫は、嬉しそうな顔になり、腰を動かし始めた。上体を起こしたまま腰を動かす彼。由紀恵は、すぐにあえぎ声を上げ始める。
「この格好だと、Gスポットにこすれて気持ちいいでしょ」
幸夫は、なんとなく得意気な顔で言う。幸夫は、ペニスが大きいだけではなく、経験も豊富なのが伝わってくる。
『気持ちいい。中の上の方がすごくこすれてるよ……。ねぇ、もっと奥まで入れて……』
由紀恵は、恥ずかしそうにおねだりをする。そういえば、さっきから幸夫はペニスを半分程度しか入れていない感じでストロークさせている。

「もう我慢出来なくなっちゃった? 我慢我慢。焦らした方が、気持ち良くなるからさ」
そう言って、幸夫は腰を動かし続ける。奥までは入れず、Gスポットを集中的に責めているような動きだ。
『あんっ、うぅっ、気持ちいい。すごくこすれてる……。あぁ、あっ、こんなの初めてだよ。も、もっと、奥に……欲しいっ』
由紀恵は、快感を感じながらも焦らされて切なげな顔になっている。幸夫は、一定のリズムで腰を動かし続ける。僕は、夢中でペニスをしごきながら、由紀恵のとろけた顔を見つめている。
僕とのセックスの時、こんな顔になることはある。でも、僕とのセックスで、本当に満足しているのだろうか? そんな心配をしてしまう。

「そんなに奥に欲しいの?」
幸夫は、イジワルっぽく聞く。
『欲しいっ。奥まで入れて欲しい』
由紀恵は、焦れた顔で言う。
「じゃあ、おチンポ奥まで入れて下さいって言ってごらん」
幸夫は、イジワルを続ける。
『うぅ……幸夫さんおチンポ、奥まで入れて下さい』
由紀恵は、清楚な雰囲気からは想像もつかないような卑猥な言葉を口にする。
「どんなおチンポ?」
幸夫は、徹底的にイジワルをするつもりみたいだ。
『そ、それは……幸夫さんの、大きなおチンポ……』
由紀恵は、顔を真っ赤にして言う。
「どんな風に大きな?」
幸夫がイジワルを言う。
『……たっちゃんのより大きなおチンポ……。イジワルしないで……。奥まで入れて』
由紀恵は、少し怒ったような声で言う。その瞬間、幸夫は思いきり奥までペニスを挿入した。
『んぅっうぅう゛っ!!』
由紀恵は、不意打ちされてのけ反りながらうめく。今まで一度も聞いたことのないような声をあげてしまっている。
「あらら。イッちゃった?」
幸夫は、ニヤけた顔で言う。さっきまでの、多少の遠慮の気持ちはなくなってしまったようだ。

『イ、イッちゃった……。すごいの……奥に当たると、真っ白になっちゃう』
由紀恵は呆けたような顔で言う。
「子宮がすごく降りてきてるから、強く当たるでしょ」
幸夫は、ペニスを奥まで入れたまま言う。
『う、うん。すごくギュッてなってる。こんなに降りてくるんだ……』
由紀恵は、戸惑ったような顔だ。
「そうだよ。この雄で妊娠したいって思うと、身体が反応するんだって」
幸夫は、そんなことまで言う。僕は、ここでハッと気がついた。幸夫は、コンドームをしていない。生のまま入れてしまっている。
『そんなこと、思ってないよ。たっちゃんに妊娠させてもらうんだから……。あっ、幸夫さん、コンドームしてないでしょ!?』
由紀恵は、やっぱり気が付いたようで、慌てて言う。
「ホントだ。じゃあ、抜くね」
そう言って、ゆっくりとペニスを抜いていく幸夫。
『うぅああぁ、ダメぇ、こすれて、うぅっ』
由紀恵は、抜けていくペニスに強い快感を与えられているようだ。抜けそうになったところで、
「あれ? 抜いて欲しくないって顔になってるよ」
と、幸夫が言う。
『そ、そんなこと……ない……』
由紀恵は、少し苦しげに見える顔で言う。すると、幸夫はまたペニスをゆっくり入れていく。
『ダッ、ダメぇ、抜いて。コンドーム付けて、うぅあぁ、奥、当たって……ヒィうぅ、ダメになっちゃうぅ』
由紀恵は、ペニスをゆっくり根元まで入れられ、のけ反るような格好になってしまっている。
「あ、ゴメン、コンドーム付けるんだった」
そう言って、またペニスをゆっくりと抜き始める幸夫。
『うぅうぅう゛っ、そこダメぇ、き、気持ちいい……。ダメぇ、抜いて、早く、ううぅっ!』
由紀恵は、葛藤しているようだ。抜けそうになるペニス。
『ダメッ、抜かないでっ!』
由紀恵は、そんなことを言ってしまった。すると、幸夫はその言葉が聞こえなかったように、ペニスをズルンと抜いてしまった。

『ど、どうして? 抜いちゃダメなの……』
由紀恵は、悲しそうな顔になっている。すると、幸夫はどかっとソファに座りながら、
「ちょっと疲れちゃった。口でしてよ」
と、少し冷たいような口調で言う。
『え? う、うん』
由紀恵は、一瞬怪訝な顔になったが、すぐにソファの前にひざまずく。そして、さっきまで由紀恵の膣中に入っていたペニスを、舐め始めた。由紀恵の体液でドロドロになったペニス……。ただ濡れているだけではなく、何か白いものも付着している。
湯気が出そうな感じだ。それを、由紀恵は躊躇なく舐めている。丁寧に、心を込めたような舐め方をし、大きく口を開けてくわえてしまった。

さっきまで、自分の膣中に入っていたペニス……。それを、こんな風に舐める由紀恵。イヤではないんだろうか? 僕は、すっかりと幸夫のペニスに夢中になってしまった感じの由紀恵を見ながら、夢中でオナニーをしていた。

『あぁ、すごい……本当に大きい……。太くて、固い……。我慢出来ないよ……入れても良い?』
心のこもったフェラチオをしながら、由紀恵は我慢出来ないという顔で言う。
「コンドーム付けないとダメなんじゃないの?」
幸夫は、そんなことを言う。
『……中に出しちゃダメだからね。外に出してね』
由紀恵は焦れきった顔で言うと、幸夫にまたがった。対面座位の格好で一気に挿入してしまうと、
『ひぃうぅっ、ダメぇ、深すぎるよ、子宮潰れてるぅ』
と、一瞬でとろけた声をあげる。自分の意志で、我慢しきれずに生ペニスを挿入してしまった由紀恵……。いつもの、上品で清楚な雰囲気の彼女からは、想像もつかない行動だ。

「すごいね、メッチャ締まる。そんなに気に入った?」
幸夫は、得意気に質問する。
『好き。このおチンポ、好きぃ』
由紀恵は、快感にとろけた顔で言う。そして、そのまま腰を動かし始めてしまった。対面座位で、揺さぶるように身体を振る由紀恵。あえぎ声がどんどん大きくなっていく。

『気持ちいい。奥まで当たってる。こんなの知らなかった。こんな気持ちいいの、知らなかった』
由紀恵は、うわごとのように言いながら腰を動かし続ける。積極的に、ペニスを奥に当てるような動きだ。僕は、僕のペニスを見つめた。手の平で、ほとんど隠れてしまう長さ。太さも、幸夫のものと比べると、悲しくなるほど細い……。

「あぁ、良いね。すごく気持ちいいよ」
幸夫は、満足げに言う。僕は、不安になっていた。気持ちいいと言うことは、沢山ガマン汁も出ているはずだ。それにも、精子は含まれていると聞く。由紀恵が、他の男に妊娠させられてしまう……。僕は、その危機感で息が止まりそうだ。でも、なぜかはわからないが、ペニスはより固くなっていく。

『ダメぇ、またイクっ、イクぅっ、おチンポイクっ! 幸夫さんの大っきなおチンポでイッちゃうのっ!』
由紀恵は、卑猥な言葉を口にしながら腰をさらに早く動かす。もう、ヘソから下だけをグラインドさせるような、サンバか何かのダンサーのような動きになってきている。

「ヤバいね、搾り取られそう」
幸夫は、少し余裕のない顔になっている。もしかして、このまま中に出すつもりなのではないか? そんな疑いを持ってしまう。
『あっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥すごいのっ! 子宮、壊れちゃうっ、赤ちゃん出来なくなっちゃうよぉ』
由紀恵は、そんなことを口にしながら、さらに腰の動きを加速していく。
「ヤバいね、こんなのされたら、イキそうになるよ」
幸夫は、さらに余裕のない声で言う。
『固くなってきた。幸夫さんのおチンポ、カチカチになってきた。あぁ、ダメぇ、気持ちいいっ! たっちゃんのより大きなおチンポで、またイッちゃうのっ!』
由紀恵は、泣きそうな顔で叫ぶ。気持ち良すぎて泣く。僕とのセックスでは、味わうことの出来ない快感なのだと思う。

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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣さんは、射精が終わったのにまだしごき続けてくる。俺は、身をよじるようにしてくすぐったいとアピールする。
『え? 男の人って、出したらくすぐったくなっちゃうの?』
結衣さんは、キョトンとした顔になってしごくのをやめた。俺は、射精した後は敏感になりすぎて、くすぐったくなることを説明した。

『そうなんだ……。女とは違うんだね』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、結衣さんの指に精液がたくさんついていることにドキドキしていた。俺は、女性はイッた後も気持ち良くなれるの? と、質問した。

『う、うん。イッた後も、もっと気持ち良くなれるよ』
結衣さんは、少し恥ずかしそうだ。俺は、調子に乗って結衣さんもオナニーをするのかと質問した。
『し、しないよ! だって、正人さんいるし……』
結衣さんは、慌てて答える。顔が真っ赤になっていて、俺は可愛いなと思ってしまった。

結衣さんは、シャワーで俺の精液を流し始めた。鏡についた精液も流しながら、
『こんなにたくさん出るんだね……。精液って、初めて見たかも』
と、言う。結衣さんが、男性経験が多いのか少ないのか、よくわからなくなる。

俺は、身体を洗ってもらったこともあり、そのまま湯船につかった。すると、今日は結衣さんがタオルを外して自分の身体を洗い始めた。この前は、身体にタオルを巻いたまま頭を洗っていた。結衣さんは、思い切りよくタオルを取ってしまっている。俺に対して横を向いた形で身体を洗っている結衣さん……。大きな胸が揺れるのがはっきり見えているし、乳首も丸見えだ。

母親とは言え、俺から見れば血のつながりのない若い女性だ。興奮するなと言うのが無理だと思う。それにしても、エロい身体をしていると思う。少し肉付きが良い感じだけど、ポチャッとまでは行かない。肉感的なセクシーすぎる身体だと思う。

『勇気君、背中洗ってくれる? さっきの鉄棒で、腕疲れちゃったんだ』
結衣さんは、そんなことを言ってくる。俺は、すごくドキドキしていた。これは、どういうつもりで言っているのだろう? 本当に、腕が疲れているから手伝ってもらいたいだけなのか、それとも、挑発しているのだろうか?

俺は、ドキドキしながらも、素直に湯船から出た。すでに回復して勃起したペニスが、脈打つように縦に揺れてしまう。すると、結衣さんは俺の勃起したペニスを指でつつきながら、
『フフ。元気いっぱいだね。正人さんも、これくらい元気だといいのに』
と、イタズラっぽく言う。俺は、親父と比べられていることに変な気持ちになってしまった。

そして俺は結衣さんの後ろに座ると、手の平にボディソープを付けて背中を洗い始めた。手とか以外の女性の身体に触れるのは、もしかしたら初めてかもしれない。俺は、柔らかい背中の感触に、夢中になりながら背中をこすり続ける。
『フフ。変な感じ。でも、家族って感じだね』
嬉しそうな結衣さん。俺は、結衣さんの意図がまったくわからないまま、背中を洗い続ける。
『背中はもう綺麗になったよ。ちゃんと、前も洗ってくれるかな?』
結衣さんは、そんなことを言う。その口調は、少し照れている感じがある。やっぱり、天然な結衣さんも、さすがに性的な事は意識しているようだ。俺は、そう思った途端、妙に大胆な気持ちになった。そして、後ろから手を回し、結衣さんの胸の上部を洗い始めた。

柔らかい胸の感触……。死んだ母親の胸も、きっと触ったことはあると思う。でも、記憶にはない。なので、女性の胸に触れるのは実質初めてになる。

人間の身体に、こんなに柔らかい部分があることに戸惑ってしまう。俺は、徐々に手を下にずらしていく。コリッとしたものが手の平に触れる。
『んっ、エッチ』
結衣さんが、おどけたように言う。俺は、思わず手を離そうとするが、結衣さんがイヤがっている感じがないので、そのまま手の平で乳首ごと胸を洗い続ける。
『ん、フゥ、勇気君、上手だよ』
結衣さんは、吐息交じりの声で言う。俺は、結衣さんが感じている事に、ドキドキしてしまう。乳首も、さらに固くなってきているように思える。俺は、思い切って乳首を摘まみ始めた。
『あぁっ、ダ、ダメだよ、摘まんじゃダメ』
結衣さんは、慌てたような声で言う。でも、俺はそのまま乳首をこねるように触り続ける。
『んっ、うぅぅ、んっ、フゥ。勇気君、エッチだね』
結衣さんは、少しおどけたような口調だ。でも、照れ隠ししているような感じもする。俺は、そんな風に言われてもひたすら乳首を触り続ける。こんなに柔らかい胸なのに、乳首だけはガチガチになってきている。

そして、そのまましばらく乳首を触り続ける俺。結衣さんは、吐息のようなものを漏らしながら、照れ隠しをするように話を続ける。
『もう、綺麗になったよ。他の所も洗って欲しいな』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、そんな風に言われて、やっと少し冷静になった。いくら抵抗されないからって、ちょっとやりすぎた……。そんな反省と罪悪感で、俺は慌てて乳首から指を離した。

そして、結衣さんの腕やお腹なんかを洗い始める。本当に、どこを触っても柔らかくてドキドキしてしまう。女性の身体は、男を興奮させるために出来てるのかな? と、思うくらいだ。

俺は、結衣さんの太ももも洗い始める。少し太めの肉付きの良い太もも……。触っているだけで、興奮でおかしくなりそうだ。
俺は、爪先まで洗った後、内股を洗い始める。徐々に上の方を洗っていく俺……。結衣さんは、急に無口になっている。俺は、このまま付け根の方まで洗っても良いのかな? と、葛藤していた。すると、
『ありがとう! もう、綺麗になったよ。じゃあ、一緒に入ろうか!』
と、結衣さんが妙に明るい声で言う。俺は、少しがっかりしながらも、どこかホッとする気持ちもあった。これ以上してしまったら、取り返しがつかないことをしてしまいそうだ……。

結衣さんが後ろで、俺が前になって湯船につかる。なんとなく、位置が反対な気がする。でも、結衣さんは、
『良いよ、私にもたれてね。リラックスしてね』
と、声をかけてくる。俺は、言われるままに身体を結衣さんの身体に預けていく。背中に、柔らかい胸の感触が触れる。結衣さんは、この状態のまま、色々な話を始める。俺の学校のこと、趣味のことなどなど、本当に色々と聞いてくる。

俺は、興味を持ってもらえてることが嬉しいなと思っていた。でも、やっぱり胸の感触で興奮してしまうのをとめられないでいた。本当に柔らかい。おっぱいの感触のソファや椅子があったら、きっと売れるだろうな……そんなことばかり考えてしまう。

すると、急に結衣さんが俺のペニスを掴んできた。
『まだ大きいままなんだね。平気なの? ずっと大きいままだと、貧血になったりしない?』
心配そうに聞いてくる結衣さん。俺は、あんまり勃起したままだと痛くなると言ってみた。


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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、ソファで大きく脚を拡げた状態のまま、幸夫にディルドでガンガン責められいてる。僕のよりも遙かに大きなディルドが、長いストロークで由紀恵の膣中を責め続けている。

僕は、あえぎっぱなしになっている由紀恵を見ながら、ペニスを握ってしごき始めた。僕のすぐ横で、他の男に感じさせられている由紀恵……。今まで、想像したこともないシチュエーションだ。

これまでは、ごく軽い露出プレイで満足していたのに、いきなりエスカレートしてしまった感じだ。幸夫は、ディルドの動きをさらに早くしていく。


「痛くないでしょ? ほら、もっと気持ち良くなりなよ」
幸夫は、かなり興奮した顔になっている。そして、むき出しのままのペニスは、勃起しすぎて身体にくっつくくらいにいきり立っている。そのペニスは、ほとんどヘソのあたりまで届いていて、幸夫が持っているディルド以上のサイズなんだなと思った。

『お、奥ダメっ、当たってるの! 壊れちゃうっ、子宮が壊れちゃうっ!』
由紀恵は、とろけた声をあげながらも、不安というか恐怖を感じているような気配もある。
「大丈夫だって。俺のはもっと長いけど、子宮が壊れた子なんていないから」
幸夫は、そう言ってディルドを押し込む。さっきから、あまりストロークさせずに奥に押し込み続けるような動きになっている。
『あっ、あっ、あんっ、ダメっ、すごいのッ、奥気持ち良くなっちゃうっ、うぅうあっ!』
由紀恵は、普段の清楚な感じがウソのように、快感で顔を歪ませながらあえぎ続ける。ディルドの動きにあわせるように、足の指が拡がったり曲げられたりしている。そして、よく見ると、汗が噴き出して玉のようになっている。
こんな風になっている彼女を、見たことがない。それほど強い快感を感じているのだろうか? 僕とのセックスでは感じないほどの快感を……。

「そう。もっと感じて。すごいの来るから。ほら、自分で乳首触ってごらん」
幸夫は、興奮した声で指示をする。由紀恵は、言われるままに自分で乳首を摘まみ始めた。ディルドで激しく膣中を責められながら、両乳首を摘まんでいる由紀恵……。淫乱という言葉しか浮かんでこないような姿だ。由紀恵は、声がさらに甲高くなり、気持ち良くて仕方ないという感じになっている。

「エロいね。由紀恵ちゃん、ホント淫乱だね」
そんな風に声をかけながらディルドを動かし続ける彼。由紀恵は、その言葉にも快感を感じてしまうのか、身体を小さく震わせた。
『ダメぇ、イッちゃうっ、イクっ、すごいの来ちゃうっ、あっぁつ、あっ、こんなのダメぇ、怖いっ、うぅあぁっ!』
由紀恵は、声を震わせながら言う。幸夫は、その言葉を聞いて、さらにディルドの動きを加速する。ディルドの長さを全部使ったような、長いストロークをする彼。由紀恵は、顔を左右にブンブン振るような動きをしながら、
『ダメっ、ダメっ、イクっ、イッちゃっ、こんなの初めてっ! 怖いっ! うぅあぁぁっ!』
と、叫ぶ。気持ち良すぎて怖いというのは、どんなに強い快感なんだろう? 僕は、驚きながらもペニスをしごき続ける。すると、幸夫はいきなりディルドを引き抜いた。
『うぅあああっぁぁぁぁっ』
由紀恵は、身体を内側に折り曲げるようにしながら身体をガクガクッと震わせる。
『ど、どうして抜いちゃうの?』
由紀恵は、切なげな声をあげる。
「あれ? ダメって言ってなかったっけ?」
幸夫は、とぼけたような声で言う。
『イジワル……。もう少しだったのに……』
由紀恵は、とろけた牝の顔で言う。由紀恵のこんな表情は、見たことがない。こんな短時間で、由紀恵は新しい扉が開いてしまったのかもしれない。

すると、幸夫は立ち上がる。そして、部屋を見回して食器棚の方に移動した。そして、ディルドを食器棚の側面部分に貼り付ける。吸盤になっているので、張り付いてしまう。
「ほら、自分で入れて動いてみなよ」
幸夫は、そんな風に由紀恵に指示をする。
『え? う、うん。でも、恥ずかしいな……』
由紀恵は、顔を真っ赤にしている。でも、素直に食器棚の方に移動していく。そして、ディルドに対して背を向けると、お尻を突き出すようにしていく。

『ンッ、うぅっ、太いぃ』
由紀恵は、すぐにとろけた声をあげる。僕は、驚いてしまった。棚に固定されたディルドを、自分で入れてしまった。立ちバックのような状態でディルドを入れた由紀恵。すぐに腰を動かし始める。
『あっ、あんっ、ンッ、うぅ、気持ち良い』
由紀恵は、腰を動かしながらあえぎ始める。僕は、その姿のインパクトに、圧倒されてしまった。立ちバックの体勢で、自分で腰を動かす由紀恵……。最初はゆっくりと探るように動かしていたのに、どんどん動きが速くなっていく。

『あっ、あんっ、気持ち良いっ、すごく太いのっ、ゴリゴリこすれてるのっ』
由紀恵は、お尻をぶつけるような勢いで腰を動かしている。あの大きなディルドは、完全に根元まで入っているような感じだ。
「エロいねぇ。由紀恵ちゃん、気持ち良いでしょ。奥にガンガン当ててるもんね」
はしたない動きを続ける由紀恵に、幸夫が声をかける。
『き、気持ち良いっ! 奥すごいのっ、当たると頭白くなるっ』
由紀恵は、とろけきった顔で叫ぶ。そして、さらに強くお尻をぶつけていく。食器棚が揺れ、軽い地震みたいになってしまっている。

僕は、由紀恵のはしたないオナニー姿を見て、狂ったようにペニスをしごき続けている。こんなにもイヤらしい姿は、見たことがない。由紀恵は、このオナニーに完全にハマってしまったようだ。

『あっ、あっ、ダメっ、イクっ、イクっ、イッちゃうっ!』
由紀恵は、目を剥くような顔で叫ぶ。本当に、切羽詰まった顔だ。
「良いの? イッちゃって。アイツのじゃないチンポでイッても良いの?」
幸夫は、そんな風に言葉責めのような声をかける。由紀恵は、その言葉に泣きそうな顔になる。でも、腰の動きはとめようとしない。
『イ、イッちゃうっ、イッちゃうのっ、たっちゃんごめんね、違うチンポでイッちゃうっ! うぅあっ、イクっ、イクっ!!』
はしたない言葉を口にする由紀恵。そして、大きく身体を震わせた。ディルドを体内に入れたまま、泣きそうな顔になっている由紀恵。

すると、幸夫がいきなり由紀恵の乳首を触り始めた。
『あぁっ、ダメぇ、触っちゃダメなの』
由紀恵は慌てて言う。僕は、由紀恵の乳首を触られてしまったショックで、息が止まりそうになる。
『奥でイクと、全身敏感になるんだよ。今なら、乳首だけでイケると思うよ』
そう言って、由紀恵の乳首をこねるように触り始めた彼。由紀恵は、一瞬でとろけた顔になり、あえぎ始めた。
『ダメぇ、乳首すごく気持ち良いのっ、いつもと違うっ』
由紀恵は、本当に気持ちよさそうな顔をしている。ただ乳首を触られているだけなのに、セックスしているときのような顔になっている。
「すごいね。コリコリじゃん。ホント、淫乱だなぁ」
幸夫は、からかうような口調で言いながら乳首を弄び続ける。由紀恵は、のけ反ったりしながらあえぎ始めた。
『ダメぇ、本当に気持ち良いのっ、イッちゃう、乳首でイッちゃうよぉ』
由紀恵は、泣きそうな顔で僕を見る。他の男の手でイカされそうになっている由紀恵……。すごくイヤなはずなのに、恐ろしいほどに興奮してしまう。そしてなによりも、他の男の手でイカされそうになっている由紀恵は、驚くほど美しく見えた。

『イクっ、イクっ、たっちゃんごめんね、幸夫さんにイカされちゃうのっ、うぅうあっ、イクゥ~~ッ!!』
由紀恵は、僕に謝りながらイカされてしまった。僕は、泣きそうな顔の由紀恵を見ながら、一気に射精をしてしまった。

「夫婦そろってイクなんて、仲良しだねぇ」
幸夫は、そんな風に言う。そして、いきり立ったペニスを握りながら、
「今度は俺もイカせて欲しいな。二人ばっかりズルいよ」
と、言う。そして、イッてグッタリしたようになっている由紀恵の顔の近くにペニスを持って行く。
「ほら、くわえてよ」
幸夫は、興奮した声で指示をする。由紀恵は、顔の目の前にあるペニスを凝視しながら、困ったような顔になっている。幸夫は、由紀恵の頬にペニスを押しつけていく。僕は、由紀恵の美しい顔が汚されたような気持ちになってしまう。でも、由紀恵は顔にペニスを押しつけられ、トロンとした顔になっている。

「ほら、こんなに固くなってる。由紀恵ちゃんが淫乱だから、興奮しちゃったよ」
幸夫は、由紀恵の顔にペニスを押しつけながら言う。僕は、とめることもせずにそれを見つめていた。

由紀恵の顔は、幸夫の我慢汁で濡れて光っている。そして、ペニスが口のあたりに来たとき、舌を出して舐め始めた。由紀恵の舌が、幸夫の亀頭のあたりを舐めている……。僕は、想定していなかった事態に、取り乱してしまいそうになる。でも、興奮してしまう自分もいる。

由紀恵は、戸惑ったような感じで舐めていたが、徐々に舐め方が強くなっていく。
「あぁ、気持ち良い。由紀恵ちゃん、上手だね」
幸夫が気持ちよさそうに言う。由紀恵は、そのまま熱心に幸夫のペニスを舐め続ける。こうやって舐めていると、由紀恵の顔との対比で、幸夫のペニスが大きいのがよくわかる。

由紀恵は、ひとしきり幸夫のペニスを舐めると、大きく口を開けてくわえていく。イヤらしく舌を使い、頬をすぼませるようにしてフェラチオを続ける由紀恵……。
僕は、由紀恵が他の男のペニスをくわえている姿に、強い嫉妬を感じている。でも、やっぱり興奮してしまう。由紀恵は、僕にするとき以上に丁寧にフェラチオしているように見える。

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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった(オリジナル 転載禁止)

最近、急に母親が出来た。親父が再婚したからだ。本当の母親は、俺がまだ1歳の時に病気で死んでしまったので、ほとんど記憶がない。でも、めちゃくちゃ母親のことが好きだったと言う記憶だけは、なんとなく残ってる。

親父は、本当に母が好きだったみたいで、ずっと長いこと女の気配すらない生活を送っていた。趣味のバイクでサーキットを走ったり、クライミングで岩を登ったりしていて、もしかしたら事故死して母のところに行きたいのかな? と、思うような感じすらあった。

それが、本当にいきなり結衣さんはやって来た。部活が終わって帰宅すると、リビングに結衣さんはいた。眼鏡をかけた地味な感じの印象。でも、よく見るとびっくりするくらいに整った顔立ち。セーターを着ていても、隠しきれない胸の大きさ。
ズボンを穿いていたので、まったくと言って良いくらいに露出のない格好なのに、妙にエロい感じ。


ビックリしている俺に、
『は、初めまして。結衣です!』
と、緊張で声を裏返しながら言った彼女。すぐに親父が、
「急な話だけど、その……お母さんだよ」
と、ソワソワしながら言った。その言い方がおかしくて、思わず笑う俺。
「なんだよ、笑うなよ。まぁ、その……今日から家族だ!」
親父は、なぜか飲んでいたお茶のコップで乾杯するような動作をする。俺は、さらに笑いながら、おめでとうと言っていた。

親父の再婚に、俺は100%賛成だった。男手一つで、本当によく育ててくれたと思っている。弁当を作ってくれたり、参観日、運動会、色々なイベントにも参加してくれた。俺のことを気にして恋人を作らないのかな? と、心配になるときもあったくらいだ。

なので、親父が再婚したのは本当に嬉しいと思った。でも、まったく女の気配もなかったので、驚いたことは間違いない。そして、本当に急に、次の日から結衣さんがいる生活が始まった。

最初はお互いに緊張していたけど、すぐに慣れた。考えてみれば、親父よりも俺との方が年齢が近い。俺に、本当の母親の記憶が少ないのもよかったのだと思う。

ただ、共同生活が始まると、やっぱり色々と気になることも出てきてしまう。今まで一度も女性と交際したことがない俺なので、身近に若い女性がいるのは、正直刺激が多い。戸籍上母親だとしても、やっぱり他人は他人だ。性的な目で見てしまうのを、抑えられない感じになってしまう。
干された洗濯物、洗濯籠に入った脱いだ下着……。手を洗いに行ったら風呂に入っていた結衣さん。正直、ドキドキしてしまう。

そして、最近は暑くなったので、ノースリーブのシャツに短パンという姿の時が多い。チラチラ見えるブラのヒモや、短パンから伸びる白い太もも……。最近は、結衣さんのことをおかずにオナニーをすることもある。

そんな日々が続く中、俺が風呂に入っていると、いきなりドアが開いた。
『えっ! ご、ごめんね!』
大慌てでドアを閉める結衣さん。俺は、バッチリと結衣さんの裸を見てしまった。張りのある大きな胸。乳輪も乳首も、ビックリするくらいに小さい。色白なのは身体も同じで、抜けるように白い裸体だ。
俺は、目を見開いて凝視してしまったと思う。締まったドアの向こう、
『ゴメンね、入ってたんだね』
と、結衣さんが声をかけてくる。俺は、すぐ出ますから! と、慌てて声をかける。
『良いよ、慌てなくても。それより、背中でも流そうか?』
と、言う結衣さん。俺は、慌てて、
「そんなの良いです!」
と、答える。でも、ドアが開いた。ビックリして慌てて目をそらす俺。でも、チラッと見えた結衣さんは、タオルを身体に巻き付けていた。
『そんなに恥ずかしがらなくても良いでしょ? ほら、裸の付き合いって言うじゃない』
結衣さんは、そんな風に言いながら入ってきてしまう。俺は、浴室用の小さな椅子に座ったまま、慌てて後ろを向いた。

すると、結衣さんは手にボディソープを付けて俺の背中を洗い始める。洗うと言っても、手の平でこするという感じだ。柔らかい手の平が身体に触れて、俺は一気に興奮してしまった。

『筋肉すごいんだね。やっぱり、部活で運動してると違うんだね~』
結衣さんは、そんな風に褒めながら俺の背中を洗い続ける。俺は、この異常な状況にドキドキしっぱなしだ。母親と言っても、血のつながりはない。俺から見れば、ただの若い女性だ。こんな状況になって、興奮するなと言う方が無理だと思う。

俺は、部活で筋トレしてるんでとか答えながらも、必死で勃起したペニスを太ももに挟んで隠している。こんなのは、見られたらアウトだ。

結衣さんは、俺の高校での話を色々と聞いてくる。俺は、それに答え続ける。結衣さんは、俺の腕も洗い始めた。そして、それが終わると太ももまで洗ってくる。
「そ、そこは良いです。もう洗いましたから!」
俺は、とっさにウソをつく。
『あら、そうなの。じゃあ、前も洗うね』
そう言って、結衣さんは後ろから手を回して俺の身体の前側を洗い始める。といっても、手の平でこするように洗うので、乳首が刺激されてしまう。ボディソープがローション代わりになり、ビックリするくらいに気持ちいい。
今まで、乳首なんて触ったことがなかったので、俺はこんなに気持ちいいんだ! と、驚くばかりだ。

そして、結衣さんはシャワーで俺の身体のボディソープを流し始める。あらかた流されると、
『はい、綺麗になったね。じゃあ、お風呂に入ってゆっくりしててね』
結衣さんは、笑顔で言う。俺は、言われるままに浴槽に入った。勃起しているペニスを隠しながらだったので、かなり変な動きになったと思う。でも、結衣さんは後ろを向いていた。そのまま出ていくと思っていたが、彼女は頭を洗い始めた。

俺は、まさかの展開に驚いてしまう。彼女は、身体にタオルを巻き付けたまま、さっきまで俺が座っていた椅子に座り、頭にシャワーのお湯をかけている。そして、シャンプーまで始めた。

結衣さんの、意図がわからない……。裸の付き合いと言っても、それは男同士の話だと思う。確かに、結衣さんは少し天然なところはある。俺に対しては、警戒心も薄い。ノーブラでいたりすることもある。
もしかして、本当に家族のように接しているのだろうか? 俺は、まだそこまで結衣さんに心を開いていない。そんなことを考えながら、頭を洗い続ける結衣さんを見つめる俺。

俺は、結衣さんが本当にすごい格好をしているなと思った。彼女は今目を閉じている……。そう思うと、つい凝視してしまう。

濡れて身体に張り付いたバスタオルは、結衣さんの身体のラインをハッキリと見せている。ウェストのくびれも、大きな胸もクッキリ見える。何よりも、頭を洗っているので、胸がユサユサと揺れているのが見える。普段から、大きいなと思ってはいた。でも、ここまでとは思っていなかった。

バスタオルを巻いているだけなので、よく見ると太もももほとんど見えてしまっている。超ミニスカート状態だ。俺は、細い身体なのに、意外にむっちりした太ももにドキドキしてしまった。
学校の女子は、最近の流行なのか細い子ばかりだ。脚も、鶏ガラみたいなのばっかりだ。俺は、肉感的な結衣さんの太ももを見て、無性に興奮してしまっている。頭を洗う結衣さん。髪が長いので、まだ少しかかりそうだ。

俺は、こっそりとペニスをしごき始めた。揺れる胸、むき出しのむっちりした白い太もも……。もう、我慢出来るはずがない。

オナニーをしながら、ふと視線を鏡に持って行くと、タオルの中が見えてしまっている……。薄いヘア……。俺は、興奮しすぎて一気に射精してしまった。湯船の中で射精をすると、精液が生き物みたいに漂う。こんな風になるなんて、今まで知らなかった。

俺は、あまりの快感に驚いた。でも、すぐに冷静になる。風呂の中の精液をすくって排水ますに向かってリリースする……。結衣さんは、頭をシャワーで流し始めている。俺は、
「さ、先に出ます!」
と、短く言って慌てて風呂を出た。
『えっ、一緒に入ろうよ!』
結衣さんがそんな事を言っている。でも、俺は黙って逃げるように脱衣場からも出て行った……。

俺は、部屋に戻って思い出していた。結衣さんの身体やタオルの奥……。射精したばかりなのに、もう勃起してしまっている。もう一回オナニーをしようかな? と、思いながら目を閉じて思い出していると、ドアがノックされた。返事をすると、結衣さんがドアを開けてくる。
『一緒に入ろうと思ったのに。そんなに恥ずかしがらないで。家族でしょ?』
結衣さんは、少し寂しそうな顔で言う。俺は、思わず謝った。
『今度は、一緒に入ろうね。おやすみなさい』
結衣さんは、そう言ってドアを閉めた。俺は、結衣さんはどういうつもりなのかな? と、考えてしまった。親父が留守がちなので、寂しいのかな? とも思う。今週も、出張ばかりで家にいたのは1日くらいだ。

俺は、仲良くなろうとして頑張ってくれている結衣さんを、オナニーのおかずにしてしまったことに罪悪感を感じていた……。

『今日は、外に食べに行っちゃおうか? ちょっと買い物もしたいから付き合ってね』
朝ご飯を食べながら、そんなことを言ってくる結衣さん。髪をまとめて眼鏡をかけている姿は、地味な感じに見える。図書館の司書さんみたいな雰囲気だ。
でも、俺は昨日見てしまった裸を重ねてしまう。地味な見た目からは想像もつかないほどのエロい身体……。俺は、また勃起し始めていた。

俺は、わかったと伝える。
『じゃあ、早く帰ってきてね。待ってるね』
笑顔で言う結衣さん。やっぱり、どうしても母親とは思えない。なんというか、同棲している彼女とかそんな感じがしてしまう。

俺は、学校にいるときですら、結衣さんの裸を想像してしまっていた。そして、今度は一緒にお風呂に入ろうという言葉を、過剰なほど意識していた。

結局俺は、部活をサボって早めに帰宅した。
『あれ? 早かったね! じゃあ、早速買い物行こうか!』
嬉しそうに言う彼女。すでに出かける準備は終えていて、カーディガンにロングスカート、ベレー帽というのかキャスケットというのかわからないが、帽子もかぶっている。
文学少女というか、やっぱり地味な感じの格好だ。でも、そんな格好をしていても抜群に可愛らしいのは、もともとの顔が可愛いからだと思う。

俺は、すぐに着替える。そして、出かけた。歩いてショッピングモールに向かう俺たち。歩くと、20分くらいはかかる。でも、色々と話をし続ける結衣さんのおかげで、楽しいと思える。

公園の横を通ると、
『勇気君、逆上がり出来る!?』

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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました完(オリジナル 転載不可)

前回の話

恭子は、橋元さんにまたがったまま腰を動かし続けている。僕の方に身体を向けたまま、アナルにも双頭ディルドを入れられたままの状態だ。
さっき僕が射精した精液は、すっかりと飲み干してしまったようだ。
『フフ。まだ大きいままだね。良いよ、オナニーしても。私が橋元さんに中出しされるの見て、いっぱい興奮してね』
恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。


僕の失敗から始まった恭子の肉体奉仕……。最初は、アナルだけの約束だった。そして、恭子も仕方なくしているような感じだったはずだ。でも、今の恭子は完全に楽しんでいるように見える。

「じゃあ、ご主人の肩に手をついてみて下さい」
橋元さんは、そんな風に言う。恭子は、すぐに言われたとおりに僕の両肩に手をつき始めた。僕のすぐ目の前に、恭子の顔がある。その顔は快感にとろけきっていて、なぜか挑発的な感じで僕を見つめている。

僕の方に両手をついて立ちバックのような体勢になった恭子。橋元さんは、立ち上がって腰を使い始める。アナルに差し込まれたままのディルドも、器用に動かし続ける。
『うぅう゛っ! んおぉっ! おぉおお゛っ! 気持ち良いっ! あなた、気持ち良いのっ! お尻もオマンコも気持ち良いっ!』
恭子は、僕のすぐ目の前で叫びながらあえぐ。時折、眼球がぐるんと動いて白目を剥いたようになる恭子。そんなになるほど気持ち良いのだろうか? 僕は、僕が与えることの出来ない快感を与え続ける橋元さんに、強い危機感を感じていた。もう、この快感なしでは生きていけないのではないか? もう、後戻り出来ないのではないか? そんな風に思ってしまう。

「ほら、ご主人の前で、感じすぎですよ」
橋元さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。恭子は、甲高い声と野太い声をあげながら、僕の両肩をグッと掴んでくる。痛みを感じるほどの力強さだ。
「気持ち良いの? 橋元さんの、そんなに気持ち良いの?」
僕は、恭子のあまりのリアクションに、そんな質問をしてしまう。
『気持ち良いのっ! 橋元さんのおチンポ、太くて固いのっ! 子宮に当たってるのっ!』
恭子は、我を忘れているような顔だ。僕は、泣きそうにも見える恭子に、思わずキスをした。すぐに絡みついてくる恭子の舌。息遣いはかなり荒い。興奮しきっているのが伝わってくる。

「おぉ、もっと締まってきた。やっぱり、ご主人のことが好きなんですね」
橋元さんは、そんなことを言いながら責め続ける。恭子は、さらに顔をとろけさせながらあえぎ続ける。
『あ、あなた、イッちゃうっ、イクっ、イッちゃうのっ! うぅああぁっ! ごめんなさいっ! イクっ!』
恭子は、僕のことを見つめたまま身体を震わせる。僕は、興奮しすぎてめまいがしそうな感じになっていた。

「これだと、なかなか私がイケませんね。じゃあ、また変わりましょう。ご主人はディルドをお願いします」
そう言って、恭子とを対面座位の体勢に持ち込む彼。お尻からは、尻尾のように双頭ディルドが生えたままの状態だ。恭子は、橋元さんに抱きつくようにしながら腰を動かし始める。

僕の目の前で、他の男に抱きつきながら腰をくねらすように動かす恭子……。すでに、とろけきった声であえいでいる。お尻から垂れ下がった双頭ディルドが、本物の尻尾みたいに揺れているのが見えている。

『あなた、早く……動かして下さい』
恭子は、僕の方を見ずに指示をしてくる。僕は、弾かれたように慌てて動く。そして、双頭ディルドをしっかりと握ると、激しく出し入れを始めた。
『ンおぉおっ! ぉおおぉっ! 気持ち良いっ! あなた、もっと奥までっ!!』
恭子は、必死に叫ぶ。僕は、大丈夫かな? と、不安になりながらも、ディルドを勢いよく奥まで送り込む。恭子は、のけ反りながらあえぎ、野太い声をあげる。

僕は、徐々にコツがつかめてきて、恭子の腰の動きにあわせてディルドを動かしていく。恭子は、トランス状態になったようにでたらめに早く腰を動かしていく。
『イグゥゥッ!!』
恭子は、うめくように言うと、橋元さんとキスをし始めた。濃厚なキスをしながら、まだ腰を動かす恭子。僕も、ひたすらディルドを動かし続ける。

そのまま、いびつな3Pは続いていく。すると、恭子はガクガクッと腰のあたりを震わせ、潮を吹き始める。繋がったままなので勢いよく飛び散らないが、ソファの座面と床はみるみる濡れていく。

「あぁ、イキそうだ。本当に中に出して良いですか?」
橋元さんは、少し余裕のない声で言う。
『あ、あなた、中に出してもらっても良いですか? 出してもらいたいの。奥にいっぱい出してもらいたい……。あなたも、見たいんでしょ? 私が種付けされるところ、しっかりと見たいんでしょ?』
恭子は、叫ぶような口調で言う。僕は、恭子の気持ちがわからなくなってしまった。怒ってる? それとも、興奮している? もしかしたら、僕を試している? とめて欲しい? 一気に色々な考えが頭をよぎる。でも、僕は興奮に押されるように、黙って何度もうなずく。

『橋元さん、イッて下さい。私の子宮に、いっぱいかけて下さい。私もイキますっ、イッちゃうっ、一緒にイクっ! うぅうう゛ッ!!』
恭子は、顔をグチャグチャにしながら叫ぶ。もう、よだれも涙も出てしまっているような、ひどい状態だ。すると、橋元さんが腰を勢いよく上下に動かし始めた。そして、そのまま恭子の唇も奪う。恭子は、両腕両脚を巻き付けるようにして抱きつき、うめきっぱなしになる。

僕は、本当に中に出されてしまうんだなと覚悟した。そして、やっぱり興奮に突き動かされるように、オナニーを始めた。しごいた途端、強すぎる快感が走る。目の前では、体中から体液を漏らしながらあえいでいる恭子がいる。
愛する妻が、他の男に妊娠させられるかもしれない……。そんな状況で、オナニーを続ける僕。もう、なにもかもがおかしくなってしまったのかもしれない。

そして、橋元さんは短くうめいて身体を震わせる。同時に、恭子も身体をガクガクッと痙攣させる。恭子は、中に出されながら夢中で舌を使う。橋元さんの口内を、狂ったようにかき混ぜている。

僕は、いつまで経ってもキスをやめない恭子を見ながら、また射精をしてしまった……。

「フゥ。いつもより、たくさん出たかもしれないです」
橋元さんは、珍しくおどけたような口調で言う。笑顔だ。いつもは2回目の射精を終えると、さっさと帰ってしまう感じなのに、今日は楽しそうに微笑んでいる。

『すごく気持ち良かったです……。中に出されると、幸せな気持ちになりました……』
媚びるような仕草で話を続ける恭子。僕は、僕以外の男性に牝の顔を見せる恭子に、怒りのような感情を感じてしまう。でも、結局なにも言えず、黙って見つめてしまう。

『あなたも、いっぱい出たんだね。フフ。興奮しすぎだよ』
おどけたように言う恭子。僕は、とりあえずキスが終わったことにホッとしてしまった。

「じゃあ、2回出したんで、そろそろ帰ります」
橋元さんは、急にいつもの感じになってしまった。
『ちょっと待って下さい。綺麗にしますね。あんなに気持ち良くしてくれたんですから、ご奉仕させて下さい』
恭子はそんなことを言って、橋元さんのペニスを舐めて清め始めた。自分から、指示されたわけでもなくお掃除フェラをする恭子……。僕は、そんなことまでしなくても良いのに……と、思いながらも興奮してしまう。

「恭子さんも、すっかり気に入ったみたいですね。そんなにこのチンポは気持ち良いですか?」
橋元さんは、落ち着いた口調で質問する。
『気持ち良いです。こんなの知っちゃったら、もう戻れないです』
恭子は、幸せそうな顔でフェラチオを続ける。
「次も、アナルだけじゃなくて膣でもするんですか?」
橋元さんは、事務的にも聞こえる口調だ。
『ダメですか? おまんこにも入れてもらいたいです』
恭子は、卑猥な言葉を口にしながら言う。
「じゃあ、ピル飲み始めて下さい。さすがに、妊娠したら大変ですからね」
橋元さんは、そんな風に言う。
『大変? どうしてですか? 妊娠しないってわかってたら、中に出してもらう意味ないです』
恭子は、驚くようなことを言い始める。
「え? 意味?」
橋元さんは、意味がわからないという顔になっている。僕も、意味がわからないと思っていた。

『主人は、私が妊娠させられるかもしれないって言うのが興奮するみたいなんです。だから、気にせずに中に出して下さいね。出来ちゃったら、その時考えます』
イタズラっぽく言う恭子。
「そうですか。わかりました。じゃあ、私も妊娠させる可能性を上げるために、亜鉛やエビオスを摂取するようにしておきますね」
橋元さんは、落ち着いた口調で言う。そして、お掃除フェラは終わり、彼は帰っていった。

『あなた……見て。こんなに出されちゃったよ』
恭子は、ソファに座ってM字開脚をする。すると、膣口が丸見えになり、精液が流れ出てくるのがはっきりと見える。それは、確かにすごい量だ。太ももまで流れたそれは、膝のあたりまで行っている。
「……今日は、危ない日なの?」
僕は、そんなことを聞くのが精一杯だ。
『まさか。大丈夫な日に決まってるでしょ? 本当に妊娠しちゃったら、どうするの? もしかして、本当にそれが見たいの?』

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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、クリトリスをまさぐりながら、幸夫のペニスを凝視している。幸夫は、大きすぎるくらいのペニスをしごきながら、由紀恵のオナニーを見つめている。

「本当に触りたいの?」
僕は、そんな質問をする。
『……うん。触ってみたい……幸夫さんのおちんちん、触らせてもらいたい』
由紀恵は、興奮しきった声で言う。幸夫にセックスをしている姿を見てもらう……。そんなことを実行するくらいなので、由紀恵が淫乱なのはわかっていた。でも、他人のペニスを触りたいと言うなんて、想定もしていなかった。


「別に触るくらい、いくらでも触ってくれて良いよ!」
幸夫は、いったんオナニーをやめて言う。すると、由紀恵は僕の方を振り返り、
『触っても良い?』
と、聞いてきた。僕は、ものすごく迷った。さっき、勢いで触るくらい良いんじゃないかと言ってしまったが、急に冷静になってしまった。触るのは、最初の趣旨とは違う。ただ見てもらうだけの約束だったはずだ。でも、僕は結局、
「触るくらい、良いよ」
と、言ってしまった。すると、由紀恵はすぐに幸夫の方に視線を向ける。そして、手を伸ばしていく。由紀恵の白い指が、幸夫の太いペニスに巻き付いていく……。僕は、イヤな気持ちが大きくなっていくのに、なぜか興奮している自分にも気が付いていた。

『太いっ! えっ、それに、なんでこんなに固いの?』
由紀恵は、ビックリしたように言う。確かに、幸夫のペニスはどう見ても太い。そして、大きい。大きいと、柔らかいのではないか? 固さなら、僕の方が上なのではないか? そんな風に思っていたのに、固さまですごいようだ。

「そりゃ、由紀恵ちゃんのオナニー見せてもらったら、ガッチガチになるに決まってるじゃん」
幸夫は、軽いノリで言う。普段は、どちらかというと無口な幸夫。でも、いまは本当に楽しそうに話している。
『いつもは、この固さじゃないの?』
由紀恵は、いつもよりもフレンドリーな話し方になっている。恥ずかしさなんかは、なくなったような感じだ。
「うん。こんなに固くなったのは、高校の時以来だよ」
幸夫は、笑いながら言う。吊られて、由紀恵も笑っている。他の男のペニスを握りながら、楽しそうに笑っている由紀恵……。僕は、胸がドキドキしながらも、やっぱり興奮している。

僕は、もうやめさせようという気持ちから、由紀恵のクリトリスを触り始めた。
『あっ、ンッ、ダメぇ、恥ずかしいよ』
由紀恵は、甘い声をあげながら、はにかんだように言う。でも、幸夫のペニスは握ったままだ。僕は、嫉妬のような感情に突き動かされながら、クリトリスを触り続ける。気のせいかもしれないが、いつもよりもクリトリスが固くなっている感じがある。
 
『あっ、あんっ、ダメっ、まだ握ってるのに、うぅっあっ、ダメぇ』
ペニスを握ったままあえぐ由紀恵。
「そのおチンポ、入れてみたいって思ってるでしょ」
僕は、そんなことを言った。そんなことを言うつもりはなかったのに、気が付いたら言ってしまっていた。

『そっ、そんなことない! 思ってないよ!』
大慌てで言う由紀恵。でも、その動揺の仕方が気になってしまう。
「じゃあ、入れるよ。幸夫に見てもらうよ」
僕は、そんな風に言った。すると、由紀恵はやっと幸夫のペニスから手を離し、僕の上にまたがってくる。幸夫が見ている真正面で、由紀恵は腰を下ろしてくる。ペニスの先に由紀恵の膣口が触れる。
次の瞬間、一気に根元まで入ってしまった。
『あんっ、入ってきた。幸夫さんに見られてるのに、入っちゃった』
由紀恵は、そんなことを言う。その声は、うわずっているように感じる。やっぱり、見られながらのセックスは、たまらなく興奮してしまうみたいだ。

「すごいね、ずっぽり入ってる」
幸夫は、からかうような口調だ。でも、由紀恵は声をかけられて、ビクンと身体を震わせる。普段している軽い露出プレイとは、比べものにならないほど興奮しているのが伝わってくる。
『イヤァ、見ないで……恥ずかしい』
由紀恵は、恥ずかしそうな声で言う。セックスをしているところ……。それをこんなに間近で見られては、恥ずかしくて当然だと思う。

「でも、見て欲しくて俺を呼んだんでしょ?」
幸夫は、自分のペニスをしごきながら由紀恵に声をかけ続ける。セックスの最中に、声をかけられる……プチ露出プレイの時に、想像はしたことがある。でも、実際にこんな風に声をかけられるのは、想像以上にドギマギしてしまう。

『そ、それは……そうだけど……こんなに近くで見られたら、恥ずかしいよ』
由紀恵は、そんな風に答える。僕は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
『あっっ、ダメぇ、動いちゃダメぇ』
由紀恵は、さらに恥ずかしそうに言う。
「なにがダメなの? 見てもらいたいんでしょ? 気持ち良くなってる顔も、見てもらうんでしょ? ほら、もっと感じてる顔、幸夫に見せてあげなよ」
僕は、そんな風に声をかけながら、腰を動かし続ける。でも、幸夫に見られている事が、すごく気になってしまう。僕の粗末なペニスを見て、どう思っているのだろう? 内心、笑っているんじゃないか? そんな想像をしてしまう。

『あっ、あっ、あんっ、ダメぇ、気持ち良いっ、声出ちゃう。恥ずかしいよ』
由紀恵は、恥ずかしそうに声をあげる。でも、さっきから由紀恵の膣は、信じられないほどに締まっているし、経験したことがないほどうねって動き回っている。

「もっと声出してよ。由紀恵ちゃんが感じてる顔、もっと見せてよ」
幸夫も、そんな風に声をかける。まるで、言葉責めみたいになっている。僕は、夢中で下から突き上げ続けた。愛する妻の感じている顔……そして、胸や膣。その全てを幸夫に見られている。僕は、ドキドキしっぱなしだった。
『恥ずかしい、そんなに見ないで』
由紀恵は、あえぎながらもまだ恥ずかしそうだ。すると、幸夫はペニスを握り、しごき始める。わざわざ立ち上がり、由紀恵によく見えるようにしながらオナニーをする彼。由紀恵の膣が、さらにキュウっと締まるのを感じる。

「ほら、見てよ、こんなにバキバキになってる」
幸夫は、由紀恵に声をかけながらオナニーを続ける。
『あぁ、そんなに……興奮してるの? 私のこと見て、興奮してる?』
由紀恵は、興奮しきったような声をあげる。僕は、興奮しすぎて夢中で突き上げ続ける。でも、由紀恵の膣が痛いくらいに締まっているせいか、もうイキそうになってしまった。
『あっ、あっ、固くなってきた。イッちゃうの? な、中はダメだよ!』
慌てる由紀恵。僕は、興奮しすぎてコンドームを忘れていた事を思い出した。そして、慌ててペニスを抜く。由紀恵は、すぐに僕のペニスをくわえてくれた。一気に射精する僕。
由紀恵は、軽くうめきながら僕の射精を口で受け止めてくれる。僕は、いつも以上の強い快感を感じながら、大量の精液を出し続けた。

『いっぱい出たね。いつもよりもたくさんだったよ』
由紀恵は、嬉しそうに言ってくれる。口の中の精液は、全部飲んでくれたみたいだ。僕は、そんなことをしてくれる由紀恵に嬉しくなりながらも、射精した事で急速に冷静になり、恥ずかしい気持ちになってきた。

「由紀恵ちゃん、俺もイキそうになってきたから、手伝ってくれる?」
幸夫は、由紀恵に近づきながら言う。
『う、うん。手伝うね』
由紀恵はそう言って、あっさりと幸夫のペニスを握ってしまった。そして、しごき始める。僕は、こんなことは想定していなかったし、見てもらうだけという趣旨とは逸脱してしまっているのでとめようとした。

でも、由紀恵が、
『すごい……もっと固くなってる。こんなの入れたら、痛いんじゃないかな? 固すぎるよ』


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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって(オリジナル 転載禁止)

「え? オマエ、なに言ってんの? 狂ったか?」
友人の幸夫は、怪訝な顔で言う。僕は、無理もないなと思いながら、もう一度話を繰り返す。
「イヤ、言ってることはわかってるよ。でも、本気でそれを実行しようとしてるのかってことだよ。本気だとしたら、お前いかれてるぞ」
幸夫は、少し怒っているような顔になっている。まったくもって無理もない話だと思う。
「だいたい、由紀恵ちゃんはどう思ってるんだよ。もう、話はしてるのか?」
幸夫は、眉間にシワを寄せながら言う。僕は、由紀恵の承諾と言うよりも、由紀恵の発案だと言うことを告げた。


「え? そ、そうなのか……そう言うことなら、話は別だよ。OK、いくらでも見るよ」
幸夫は、笑顔になっている。
「でも、セックスしてるの見てもらいたいだなんて、由紀恵ちゃんも意外にドヘンタイなんだな。あんなに清楚系の美人なのに」
由紀恵は、さっきの怒ってる感じがウソのように、満面の笑みだ。幸夫は、生真面目な男だが、融通の利かないくそ真面目なヤツというわけではない。なので、こんなお願いをしてみる気になった。

嫁の由紀恵とは、結婚して5年経つ。結婚する5年前から交際をしているので、10年の付き合いだ。そのせいもあるのか、最近少しセックスにもマンネリを感じていた。

エッチな下着やコスプレ、ちょっとだけ露出プレイみたいなこともしてみた。すると、由紀恵はすごく興奮して激しく乱れた。
『だって、誰かに見られるかもって思ったら……』
由紀恵は、事が終わったあとにそんな風に言った。僕は、由紀恵の意外な性癖に驚きながら、マンネリ打破のきっかけになるかな? と、思った。

その時から、下着をつかずにミニスカートでデートをしたり、ホテルの窓際でエッチをするようになった。由紀恵は、人の気配がするとより興奮する感じになっていて、ちょっとずつ行為もエスカレートしていった。

由紀恵は、今年28歳になった。スラッとしたスタイルをしているが、胸は少し大きめで、昔陸上部だった影響か太ももが少し太い。僕は、少し太めの太ももを気にしながらミニスカートを穿く彼女がたまらなく好きだ。そんな由紀恵と軽い露出プレイみたいなことをしていると、本当に興奮する。

そんなある日、由紀恵が、
『本当に見られたら、どうなっちゃうんだろう? 見られるかもって思うだけでこんなに興奮するんだから、興奮しすぎて変になっちゃうのかな?』
と、恥ずかしそうに、それでいて興奮した口調で言ってきた。僕は、由紀恵の発言に驚きながらも、さらに乱れる由紀恵を想像して興奮してしまった。それからは、実際に誰かに見られていることを想定して言葉責めみたいなことをしていたが、結局、由紀恵の希望で本当に実行しようと言うことになった。

ただ、実際に野外とかで誰かに見てもらうのはリスクが大きすぎると思い、色々と考えた。ネットで募集をする事も考えたが、やっぱり怖い。そんな中、信頼出来る友人の幸夫に話を持ちかけた。そして、話はトントン拍子に決まっていき、週末に実行する運びになった。

『なんか、ドキドキしちゃうね。でも、本当に見られたら、恥ずかしくて続けられなくなっちゃうのかな?』
由紀恵は、楽しみと不安が入り交じったような顔で言う。僕は、きっと平気だよと言いながら、なにが平気なのだろう? と、自分の言った言葉に笑えてきてしまった。

「こんばんは。お久しぶりです」
幸夫は、やっぱり緊張した顔でやってきた。僕は、彼を招き入れながら、由紀恵の様子をうかがう。
『こんばんは。今日は、変なことお願いして、ごめんなさい』
由紀恵は、幸夫にそんな風に挨拶をする。二人とも、かなり緊張しているのがわかる。
「全然平気だよ。むしろ、嬉しいかな? 由紀恵ちゃん、すごく美人さんだし」
幸夫は、珍しく饒舌だ。いつもは、生真面目な性格が表に出て、口数も少なめだ。それが今は、本当に楽しそうにしゃべり続けている。

『そ、そんなことないですよ! 私なんて、全然です』
由紀恵は、猛烈に照れている感じだ。僕は、由紀恵は本当に美人だなと思っている。清楚な感じの正統派の美人だなと思う。でも、由紀恵本人は自己評価が低く、自分のことを美人だとは思っていない節がある。

幸夫は、由紀恵のことを褒めながら話を続ける。そして、とりあえずビールを飲み始める。いきなりプレイを始めるのは、さすがに無理だなと思う。

「イヤ、今はいないよ。もう、1年くらい経つかな? なかなか出会いがなくてね」
幸夫は、由紀恵の質問に対してそんな風に答える。恋人がいるのかどうかと言う質問だ。確かに、最近の幸夫には女っ気はない。仕事が忙しいのもあるかもしれないが、職場が男性ばかりの職場なので、本当に出会いがないのだと思う。

『じゃあ、あっちの方はどうしてるんですか?』
由紀恵は、そんな質問をする。酔いのせいもあるのか、普段の彼女からは想像も出来ない質問だ。
「まぁ、それは適当に。風俗とかは嫌いだから、出会い系のアプリとか使ってるよ」
幸夫は、そんな風に答える。由紀恵は、幸夫の話に興味を持ったようで、かなり詳しく話を聞いている。

『けっこう遊んでるんだね。真面目な人かと思ってたから、意外だなぁ』
由紀恵は、口調もかなり砕けてきた。あっさりと仲良くなってしまった二人を見て、僕はドキドキしていた。僕たちがセックスをしている姿を見てもらうだけのはずが、少し違う方向に行ってしまっているように思える。でも、不思議と興奮する気持ちも湧いてくる。

由紀恵が、他の男性と親しげにしている姿……。嫉妬の感情が湧いているはずなのに、興奮してしまうのはなぜなんだろう?

そして、ビールもなくなってきた頃、
『たっちゃん、そろそろ始めちゃう?』
と、由紀恵が恥ずかしそうに言ってくる。顔は真っ赤だが、酔いのせいなのかもしれない。僕は、黙ってうなずく。そして、幸夫にも声をかけて寝室に移動を始めた。間接照明だけにして薄暗くすると、幸夫を部屋の隅の椅子に座らせる。

由紀恵は、ベッドの中央で仰向けで寝転がっている。まだ、着衣のままだ。薄暗いとは言え、服の色もわかる程度の明るさは残っている。

僕は、由紀恵に覆い被さるようにしてキスを始めた。幸夫が見ているのを意識してしまうと、なんとなく照れくさいような気持ちになる。舌を使うのもためらわれ、唇を押しつけるキスを続ける。すると、由紀恵の方から舌を使い始めた。

戸惑っている僕とは違い、荒い息遣いで舌を絡めてくる由紀恵。それだけではなく、キスをしながら僕のペニスをズボンごと掴んでくる。

僕は、由紀恵の積極的すぎる行動に、一気に火がついて興奮し始めた。積極的に舌を使い、濃厚なキスをする僕。由紀恵は、荒い息遣いのまま舌を絡めてくる。僕は、キスをしながら由紀恵の服を脱がせていく。

下着だけになった由紀恵。僕は、チラッと幸男の方を見る。すると、幸夫は真剣な顔で由紀恵の身体を見つめていた。僕は、他の男に由紀恵の下着姿を見られていることに、喉がカラカラになるような焦燥感を感じていた。このまま続けていいのかな? と、躊躇していると、由紀恵の手が伸びてきて僕の股間を再びさすり始める。

僕は、躊躇する気持ちよりも興奮が上回り、由紀恵のブラジャーを外し始めた。形の良いDカップの胸があらわになる。僕は、幸男に見られているのを感じながら、彼女の乳首にむしゃぶりついていく。

由紀恵の乳首は、最初から驚くほど固くなっていた。
『あっ、んっ、んぅっ、あんっ、あっ!』
由紀恵は、可愛らしい声を漏らし始める。でも、さすがに幸夫のことを意識しているのか、声を抑えている感じがする。僕は、指でも乳首を触りながら、夢中で舌を使う。

幸夫が見ている前で、こんなことをしている……。僕は、さらにドキドキが強くなっていく。すると、由紀恵がシャツの上から僕の乳首を触り始めた。僕は、興奮と快感がさらに高まり、夢中で由紀恵の乳首を責め続ける。

すると、由紀恵が僕のシャツを脱がせてくる。上半身裸の僕の乳首を舐める彼女。僕は、軽いうめき声をあげながら由紀恵の愛撫を楽しむ。
由紀恵は、僕の乳首を舐めながらペニスもさすり続ける。ズボン越しでも、驚くほど快感が強い。由紀恵は、しばらくそんな風に責めたあと、僕の下も脱がせてきた。あっという間に全裸にされる。
『たっちゃんの、いつもよりカチカチ』
そんな風に言いながら、僕のペニスを握ってくる。そして、乳首舐めをしながらしごいてくる。僕は、勃起しているペニスを見られていることに羞恥を感じながらも、由紀恵の胸を触った。
『んっ、ふぅ、んっ、んうっ』
由紀恵は、可愛らしいうめき声をあげ続ける。そして、由紀恵は僕のペニスをくわえ始めた。すぐに舌がカリ首を責め立てる。僕は、一気に射精感が高まり、うめいてしまった。

由紀恵は、まるで見せつけるように舌を使う。カリ首回りを舐めながら、睾丸の方まで舐めてくる。いつもはあまりしないようなフェラチオの仕方だ。幸夫に見られていることを、より以上に意識しているようだ。

僕は、射精感が高まってきてしまったので、由紀恵のスカートを脱がせ始めた。由紀恵は軽く腰を浮かせ、脱がしやすくしてくれる。ショーツ一枚になった彼女。幸夫の視線が気になるのか、恥ずかしそうにモジモジと内股になっている。

僕は、軽く由紀恵の脚を拡げる。すると、ショーツの真ん中あたりに、大きなシミが見えた。
「すごく濡れてるよ。見られて興奮してるの?」

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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました5(オリジナル 転載不可)

前回の話

「大丈夫ですか?」
橋元さんは、まだ身体を細かく震わせている恭子に対し、落ち着いた声で話しかける。
『大丈夫です。すごすぎて、頭真っ白になっちゃいました……』
恭子は、トロンとした顔で答える。僕は、ズボンの中であっけなく射精をしてしまい、放心状態みたいになっていた。

「コンドームがないだけで、そんなに違いましたか?」
橋元さんは、さらに質問を重ねる。


『はい。違いました。全然違いました』
恭子は、まだ少しボーッとした感じだ。
「どうしますか? 少し休憩しますか?」
橋元さんは、そんな風に質問する。すると、恭子はソファの上で四つん這いになる。お尻を突き出すようにしながら、
『お尻にも……入れて下さい』
と、恥ずかしそうにおねだりをした。真っ白なお尻……アナルまで丸見えだ。もともと薄いヘアだが、恭子はお尻の周りは完全に脱毛しているようでなにもない。
「オマンコの方が気持ち良いんじゃないんですか?」
橋元さんは、楽しそうに聞く。
『そ、そんなことないです……お尻も、すごく気持ち良いです』
恭子は、本当に恥ずかしそうだ。
「じゃあ、拡げておねだりして下さい」
橋元さんは、調教するような口調になってきている。恭子は、恐る恐るお尻を拡げる。すると、アナルが丸見えになってしまう。

恭子のアナルは、少しいびつな形に見える。度重なるアナルセックスのせいで、変形してしまった。恭子は、橋元さんとこんなことをするようになり、色々と肉体を変えられてしまっている。

クリトリスも大きくなり、包皮からはみ出るようになっているし、アナルもいびつになってしまっている。何よりも全身が敏感になってしまった感じだ。
自分の嫁が、他人の手によって変えられてしまう……。それは、僕を泣きたくなるような気持ちにさせる。もう、元には戻せない……。一生、橋元さんに変えられてしまったという事実はついて回る……。

僕は、そんなことを考えて胸が詰まりそうになっているのに、もう勃起してしまっている。射精しても、まったく興奮が収まらない。この状況で興奮をしてしまうのは、完全におかしくなっているのだと思う。

『橋元さんの大っきなおちんちん、私のアナルに入れて下さい』
恭子は、顔を真っ赤にしながらおねだりをする。すると、橋元さんはカバンからなにか取り出し始める。それは、長いディルドだった。両方にペニスの形があるタイプのものだ。双頭ディルドとか言うタイプだと思う。レズの人が使うもののはずだ。

「今日は、これで結腸を抜いてみましょう」
彼はそんな風に言いながらディルドにワセリンを塗り拡げ始める。
『そ、そんな長いの……入らないです』
恭子は、お尻を拡げたまま言う。確かに、その双頭ディルドはとても長い。でも、太さはそれほどでもない感じだ。橋元さんの太くて長いペニスは、恭子のアナルには全部入らない。結腸の入り口で止まってしまうそうだ。

「大丈夫ですよ。奥まで入ったら、今まで味わったことのない快感が待ってますよ」
橋元さんは手際よく準備を終えると、すぐに恭子のアナルに挿入を始めてしまった。恭子は、恐怖を感じているような顔をしながらも、お尻を拡げたままだ。
『うぅあぁ、入ってきたぁ』
恭子は、ディルドが腸内に入ってくると、すぐにとろけた声をあげる。恭子にとってそこは、排泄器官ではなく性器になってしまっているようだ。

「リラックスして下さいね」
橋元さんは、そんな風に言いながらどんどんディルドを入れていく。
『うぅあぁ、ダメぇ、こ、これ……気持ち良いです』
恭子は、とろけた声で言う。ディルドは、たぶん奥の方まで到達しているように見える。
「当たりましたよ。息を吐いて下さい。ゆっくり結腸まで入れますからね」
橋元さんは、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。
『うぅあっぁ、ダメぇ、は、入らないです、うぅ、無理……です……うぅっ』
恭子は、息を吐きながらもそんな風に泣き言を言う。
「大丈夫。もう、少し入ってる感じですよ。ほら、深呼吸して」
橋元さんは、そんな風に言いながら、グイグイと押し込むようにする。すると、一気にディルドが入っていく。
『うぅう゛っっ!! ひぅあぁ、ダメぇ、入ってるぅ』
恭子は、ビックリするくらいにとろけた顔になっている。
「よし、入った。そのまま力抜いておいて」
橋元さんは、そう言ってさらにディルドを入れていく。
『うぅああぁ、ダメぇ、こ、怖い、うぅあっ、変な感じですっ』
恭子は、不安そうな顔になっている。ディルドは、驚くほどの長さが入ってしまっている。

「動かしますよ。リラックス」
そう言って、橋元さんはディルドを抜き始めた。
『んおぉおおおぉおっ! ダメぇ、こ、こんなっ、あっ、あぁ~っ! 気持ち良すぎて怖いっ!!』
抜けていくディルド。恭子は、のけ反るように背を反らしながら、うめき声とあえぎ声が混じったような声をあげる。

橋元さんは、ディルドを動かす。ゆっくりと入れていき、ゆっくりと引き抜いていく。
『うぅう゛っ!! おぉおおぉおっ! ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ! おかしくなるっ! もう、抜いてっ! 抜いて下さいっ!』
恭子は、身をよじるようにして叫ぶ。橋元さんは、長いディルドを活かしてロングストロークで恭子のアナルを犯し続ける。引き抜くときにのけ反り、押し込むと身体を折り曲げるようにする恭子。
もう、あえぎ声が獣じみてきてしまっている。
『ダメダメダメっ! 出るっ! うぅ~~っ!!』
恭子は、切羽詰まったような声で叫びながら、膣口から勢いよく潮を吹き始めてしまった。噴水のように、かなりの勢いで飛び散る透明のしぶき。潮吹きなんて、AVの中だけの話だと思っていた。

ディルドの動きにあわせ、勢いよく、大量に飛び散る液体。
『イヤッ! とめてっ! 抜いてっ! 出ちゃうのっ! 見ないでっ!』
恭子は、パニックになったような感じで叫び続ける。僕は、こらえきれなくなってしまい、ペニスをファスナーから出してしごき始めてしまった。すぐそこに恭子がいるのに、堂々とペニスを出してオナニーをする僕……。恭子は、それに気が付いているのかわからないが、泣き叫ぶようにしながら潮吹きを続けている。

そして、橋元さんは一気にディルドを引き抜いてしまった。
『アガァッ! あぁ、ひぃぅ』
恭子は、ガクガクッと身体を震わせながらアゴを上げて天井を見つめる。ディルドが引き抜かれたアナルは、まだ開いたままだ。ピンク色の秘肉がうごめいているような感じがする。

「じゃあ、そろそろ私も……」
橋元さんは、そう言ってペニスを恭子のアナルに挿入した。半ば開いている恭子のアナルは、あっさりと橋元さんの極太を飲み込む。

『うぅあぁ、太いです、拡がっちゃうぅ』
恭子は、ろれつが怪しくなった口調でうめくように言う。橋元さんのペニスは、あっけなく入っていく。
「だいぶ拡がってるね。これなら、私のモノでも奥まで入りそうだ」
橋元さんは、嬉しそうに言う。そして、グイグイとペニスを押し込んでいく。
『うぅあぁ、無理です、太すぎて、うぅあぁ、ダメぇ、拡がっちゃうぅ』
恭子は、背中を限界までのけ反らせているような感じだ。橋元さんは、恭子の腰のあたりを掴みながらペニスを押し込んでいく。

『うぅぅっ、ダメぇ、壊れるっ』
恭子は、泣きそうな声だ。でも、橋元さんはさらに押し込んでいく。アナルの中に、さらに快感を感じる部位があるなんて知りもしなかった。結腸……普通は、ペニスなどでは届かない場所にあるのだと思う。そして、ペニスを入れるような構造ではないはずだ。

それでも、橋元さんのペニスはそこに到達しているようだし、中に入っていきそうな感じだ。

『あぁっっぁ~~っっ! イグゥゥッ!!!』
恭子が、急に大きな声であえぎ始める。同時に、身体を驚くほど痙攣させている。
「ふぅ……入った。圧迫感がすごいですね。これじゃ、私もすぐにイッてしまいそうだ」
橋元さんは、どこか満足げだ。僕は、また恭子の初めてを奪われてしまったんだなとショックを受けながらも、夢中でペニスをしごき続ける。

『も、もうダメです、おかしくなっちゃう、抜いて下さい! こんなのダメ、戻れなくなる』
恭子は、泣き声で哀願する。
「ほら、もっと感じて。ご主人が喜びますよ」
橋元さんはそう言って腰を動かし始めた。今までよりもより深く入っていくペニス。恭子のあえぎ方も、今までにない激しいものになっている。

『あっ、あぁ~っ! あぁあ゛っ!! イクイクイグっ!!』
恭子は、我を忘れたように叫ぶ。さっきから、ソファにしがみつくようになっているし、足の指が内側にギュッと曲げられている。
「あぁ、気持ち良い。出しますよ。結腸の中に出しますよ」
橋元さんは、気持ちよさそうな声で言う。
『イッてっ! 出してっ! もうダメっ! 死んじゃうっ!!』
恭子は、必死の感じで叫ぶ。橋元さんは、思い切りペニスを押し込みながら射精を始めた。結腸の中に射精をされ、恭子はのけ反るように身体を跳ねさせる。そして、そのまま電池が切れたようにソファに倒れ込んでしまった。

橋元さんに、アナルを貫かれたまま失神してしまった恭子……。僕は、失神するほどの快感を与えられてしまった恭子を見ながら、射精寸前になっていた。

「ふぅ……。やっと入りましたね。ご主人、恭子さんの結腸の中は、膣なんか比べものにならないほど気持ち良いですよ。出来れば、ご主人にも味わってもらいたいですね」
橋元さんは、恭子のアナルを貫いたまま話しかけてくる。僕は、橋元さんのと比べて情けないほど小さなペニスを握ったまま、思わずうなだれてしまった。
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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました4(オリジナル 転載不可)

前回の話

「こんばんは。今日もよろしくお願いしますね」
橋元さんは、温和な笑みを浮かべて部屋に上がり込んでくる。僕は、何も言えずに会釈することしか出来ない。でも、恭子は、
『よろしくお願いします。今日は、お知らせしたとおりまだ何も準備してないんです。橋元さんのやりやすいようにして下さいね』
と、笑顔で言う。今日は、いつもみたいに僕が恭子に浣腸をするということをしていない。橋元さんとアナルセックスをするための準備を僕がする……。それは、屈辱的なことではあった。でも、それをしなくて良いとなると、物足りないと思ってしまう僕がいる。



「はい、今日は色々と持ってきましたからね。たっぷり楽しませてあげますよ」
橋元さんは、ニヤニヤ笑いながら言う。僕は、この時点ですでにドキドキしてしまっていた。
『はい……楽しみです』
恭子は、はにかむように笑いながら言う。その顔は、期待に満ちているように見える。

「じゃあ、早速始めましょうか。まずは、下だけ脱いで下さい」
橋元さんは、淡々と指示をする。恭子は、恥ずかしそうにうなずくと、スカートを脱ぎ始めた。薄いピンク色のショーツ……布がかなり小さなセクシーなものだ。
恭子は、思い切りよくショーツを脱いでいく。短く整えられヘア……。僕は、恭子が橋元さんのためにそんなことまでしていると思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。

恥ずかしそうにモジモジしながらも、秘部を隠さずに立っている恭子。すると、橋元さんが恭子が脱いで置いたショーツを手に取る。恭子は、慌ててそれを取り返そうとするが、橋元さんが先にショーツを広げてしまう。
「あらあら、こんなに濡らして。そんなに楽しみにしてたんですか?」
橋元さんは、からかうような口調で言う。確かに、恭子が脱いだショーツには、大きなシミが出来ているのがわかる。
『ご、ごめんなさい。知らないうちに……』
恭子は、顔を真っ赤にしながらモジモジと言う。でも、言葉が上手く見つからないのか、口ごもってしまった。
「良いんですよ。恭子さんが淫乱なのは、もうご主人にもバレてますからね」
橋元さんは、そんなことを言いながらショーツのシミを舐め始めた。恭子は、さらに顔を赤くしながらモジモジしている。

「脚、広げて下さい」
短く指示をする橋元さん。恭子は、恥ずかしそうに脚を軽く広げる。橋元さんは、少しかがむようにして恭子のアソコを見始めた。
「あふれてるじゃないですか。濡れすぎですよ」
橋元さんは、とても楽しそうだ。そして、指で恭子の内股あたりを触る。恭子は、黙って無抵抗に触られていて、少し震えているようにも見える。
「こんなに濡らして。本当に、恭子さんは淫乱ですね~」
橋元さんは、指を恭子の顔の前に持って行く。橋元さんの指は、すぐにわかるほど濡れて光っている。
『うぅ……』
恭子は、うめくように言う。そして、橋元さんは濡れた指を恭子の口の中に突っ込んでいく。恭子は、すぐに指をフェラチオするように舐め始める。橋元さんは、恭子の舌を摘まんだりしながら弄ぶようにしている。
『うぅ、あ、うぅうぅあぁ』
舌をもてあそばれて、うめき続ける恭子。でも、漏れるうめき声が甘い感じになっている。

「興奮しすぎですよ。ほら、そこに両手ついてお尻向けて下さい。今日は、これで浣腸してあげますからね」
橋元さんは、そう言ってカバンから浣腸器を取り出す。シリンダー型の、大きなタイプだ。それを見て、恭子は少し怖がっているような顔になる。でも、言われるままにソファに両手を突いてお尻を向けた。

リビングで、恭子が他の男にお尻を突き出し、肛門までさらけ出している……。こんなにも異常な状況なのに、僕はすでに射精感を伴うほどの勃起をしてしまっている。

橋元さんは、ステンレスの水筒のような物も取り出し、蓋を開ける。そして、浣腸器を差し込むと、溶液を吸い取り始めた。シリンダーいっぱいになった溶液……。すごい量だと思う。イチジク浣腸とは比べものにならない量だ。

橋元さんは、ワセリンを指に取る。そして、おもむろに恭子のアナルに塗り始めた。
『うぅっ』
思わずうめく恭子。でも、橋元さんは気にせずにワセリンを塗り広げていく。そして、人差し指をアナルに挿入し、中にも塗っていく。
『ダ、ダメぇ、まだ中は綺麗になってないです』
恭子は、耳まで真っ赤にしながら言う。でも、橋元さんは楽しそうに嫁のアナルの中にワセリンを塗り広げていく。

『うぅっ、あっ、ダメぇ、汚いです……』
恭子は、本当に恥ずかしそうに言う。でも、橋元さんは指を大きく動かしていく。
『うぅ、あっ、あっ、ダメぇ、あんっ、汚れちゃうぅ』
恭子は、感じ始めてしまっている。
「ワセリン塗ってるだけなのに、もう気持ち良くなっちゃったんですか?」
橋元さんは、からかうような口調だ。
『ち、違う……違います、うぅっ』
恥ずかしそうに言う恭子。すると、橋元さんは指を引き抜いた。

「汚れてはないですね」
橋元さんは、自分の指を観察しながら言う。恭子は、本当に恥ずかしそうにうつむいている。
「じゃあ、自分で拡げてて下さい」
橋元さんは、そんな風に指示をする。すると、恭子は後ろ手に手を伸ばし、自分のアナルを大きく拡げ始めた。

浣腸されるために、大きくアナルを拡げている恭子……。僕は、悲しい気持ちになりながらも、異常なほどにペニスがいきり立ってしまっている。

「いきますよ」
橋元さんはそう言うと、躊躇なく浣腸器を突き立てる。目を閉じて耐えているような顔になっている恭子。橋元さんは、そのまま溶液を注入していく。
『うぅっ、あぁ、入ってきてる……うぅぁ、も、もう……ダメぇ』
恭子は、少し苦しそうだ。橋元さんは、そのままシリンダーを押し込んでいく。そして、全部溶液を注ぎ込んでしまった。
『も、もう出そうです』
苦しげな恭子。でも、橋元さんは浣腸器に溶液を再び充填していく。
「まだまだですよ。ほら、お尻ちゃんと突き出して」
橋元さんは、そんな指示をする。そして、2本目の浣腸を始めた。
『うぅっ、く、苦しいです。もう、無理……あぁ、ダメぇ』
恭子は、苦しそうだ。でも、その顔を見ていると、快感を感じているように見える。

「まだまだですよ。我慢して下さいね」
優しい言葉をかけながら、溶液を注入していく橋元さん。結局、2本目もあっさりと注入してしまった。恭子は、右手でお腹をさするようにしている。そして、
『も、もう出ちゃいそうです……。お願い、トイレに……うぅ』
と、すがるように橋元さんに言う。

「まだまだ。ほら、お尻突き出しなさい」
橋元さんは、クールに指示をする。恭子は、苦しげにお尻を突き出した。そして、3本目の浣腸が始まる。
『うぅあっ、ダメっ、本当にダメぇっ! 出ちゃう、出ちゃいますっ! いやぁッ!』
溶液を注入されるに従い、悲鳴のような声をあげる恭子。でも、橋元さんはそのまま注入を続け、全部入れると浣腸器を引き抜く。すると、浣腸器が引き抜かれるタイミングで、透明の溶液が少し飛んでしまう。
『イヤッ! ダメっ! 出ちゃうっ、お願い、トイレに、うぅっ』
恭子は、必死で言う。いつも橋元さんには排泄する姿を見られているのに、恭子は本気でイヤがっている感じだ。

「ご主人、バケツを持ってきて下さい」
急に僕に指示をする橋元さん。
『イ、イヤッ、トイレに、うぅ、お願い、します……』
恭子は、弱々しく言う。
「もう、トイレまで移動出来そうにないんで、お願いしますね」
橋元さんは、僕にそんな風に言う。僕は、慌ててバケツを取りに向かった。そして、大慌てでリビングに戻ると、恭子はローテーブルの上でしゃがむように座っていた。

『うぅ、は、早く……出ちゃう、バケツ……早く……うぅぁぁ』

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働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました完(転載禁止)

前回の話

僕は、二人の寝室をのぞき見しながら、股間を激しくまさぐり続けていた。パジャマの上から竿を握り、オナニーするようにしごく僕……。有美は、今日は何度も僕にチャンスをくれたのに、僕はろくに応えることが出来なかった。

ベッドの上では、千堂さんがゆっくりとしたリズムで腰を動かしている。全然激しくない動きなのに、有美はのけ反ったりしがみついたりしながら、激しく感じているようだ。


「たくさんイッて。そして、僕ので妊娠して欲しい」
千堂さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、二人の夫婦のようなセックスを見ながら、オナニーを続けてしまっている。湧き上がるような快感……。興奮が、どこまでも高まっていくような感覚に驚くばかりだ。

『もう、してると思います。だって、妊娠したいって強く思ってるから』
有美はそう言って、千堂さんにキスをする。キスしたままのセックスが始まると、有美のうめくような声だけが漏れてくる。のけ反り、しがみつき、夢中で舌を絡める有美。感情のこもった熱烈なセックスをしているなと思う。僕は、敗北感を感じながらも、射精寸前になってしまっていた。

有美の中に注ぎ込まないと、僕ので妊娠させられない……。そんな当たり前のことはわかっているのに、僕はオナニーの手をとめられないでいる。

『誠さんの、すごく固くなってきた。中に出して下さい。誠さんの精液で、有美の子宮をいっぱいにして下さい』
有美は、感情のこもった声で言う。
「イクよ。有美、愛してる」
千堂さんは、余裕のない声で言う。そして、再びキスをしたまま腰を振る。そのまま彼は、有美の中に射精を始めてしまった……。

僕は、なんとか射精をこらえながらそれを見つめる。二人は、射精が終わってもくっついたままキスを続けている。本当に、妊娠したくて仕方ないという気持ちが伝わってくるような仕草だ。

『いっぱい出ましたね。誠さん、元気いっぱい』
有美は、甘えたような声で言う。何回見ても、自分の妻が他の男に媚びるような仕草をするのは、本当に胸が苦しくなる。
「有美ちゃんが相手だからだよ。何回しても、したりない感じだよ」
千堂さんは、そんなことを言う。本当に、幸せそうな感じだ。
『フフ……。私もです。もっとして欲しいな……。じゃあ、大きくしちゃいますね』
有美は甘えたような口調で言うと、彼のペニスをくわえてバキューム音を響かせ始めた。僕は、有美がどういうつもりなのかまったくわからなくなってしまった。これは、演技なのだろうか? それとも、本当に千堂さんに心奪われてしまったのだろうか? さっきは、隙を見て僕の所に来てくれた。そして、僕に中に出して欲しいと言ってくれた。僕の種で妊娠するのを、望んでいてくれていると思っていた。

でも、目の前で千堂さんのペニスを勃起させようとしている有美を見ると、もう僕の赤ちゃんは欲しくないのかな? と、思ってしまう。

「あぁ、有美ちゃんスゴいよ……。そんなに吸われたら、すぐに大きくなっちゃうよ」
千堂さんは、さすがに少し疲れたような口調だ。
『すぐに大きくなるようにしてるんですよ。フフ。もう大きくなってきた』
イタズラっぽく言う有美。本当に、千堂さんのことが好きで仕方ない……そんな風に見えてしまう。

『大きくなった。じゃあ、入れますね。もう、我慢出来ないです』
有美はそう言って彼のペニスを握ると、自分の膣口に導いていった。
『うぅあぁ、すごく固い。こんなに固くなってて、嬉しいです。好き、誠さん大好き』
有美は、本当に嬉しそうに言う。
「僕もだよ。こんなに何回も求めてくれて、最高に幸せだよ」
千堂さんは、心を込めて言う。
『千堂さんの気持ち良すぎて、何回でもしたくなっちゃう。いつも、早く抱いて欲しいなって思ってるんですよ』
有美は、そんな風に言う。
「彼といるときも?」
千堂さんは、いきなりそんな質問をする。
『はい。ヒロ君といるときも……ヒロ君に抱かれてるときも、そう思ってます』
有美は、照れたように言う。僕は、有美のまさかの発言に、頭を殴られたようなショックを受けてしまった。

「そうなんだ……。嬉しいよ。じゃあ、僕としてるときは? 彼に抱かれたいって思うの?」
千堂さんは、そんな質問までする。
『フフ。ナイショです。もっと気持ち良くしてくれないと、そう思っちゃうかも』
有美は、まるで小悪魔のような感じで言う。すると、千堂さんは身体を起こして有美にキスを始めた。対面座位で、キスをする千堂さん。ものすごく、荒々しい感じでキスをしている。なんというか、興奮しているのがわかる。

『誠さん、激しいです。もしかして、焼きもちですか?』
有美は、嬉しそうに言う。
「……そうだよ。ものすごく嫉妬してる。有美、愛してる。有美は?」
千堂さんは、珍しく少しイラッとしたような雰囲気だ。
『愛してる。誠さん、愛してます』
有美は、可愛らしく言う。千堂さんは、有美にキスをしたまま腰を突き上げ始めた。いつになく激しく腰を突き動かす千堂さん。有美は、うめきながら千堂さんに抱きついている。それだけではなく、自分からも積極的に舌を絡めているのがよくわかる。

そのまま、千堂さんは動き続ける。僕は、射精寸前のペニスをゆっくりとしごき続ける。気を抜いたら、すぐに出てしまいそうな状況だ。少しすると、
『もうダメっ、イクっ、誠さん、イッちゃうっ! 気持ち良いのっ、一番気持ち良いのっ!』
と、有美は切羽詰まったような口調で言う。気持ち良すぎて追い詰められてしまったような感じだ。

「いまも、彼の事考えてる? 彼に抱かれたいって思ってる?」
千堂さんは、嫉妬を隠そうともせずに質問する。
『お、思ってない。誠さんのことだけ考えてるっ。イッて、中でイッて、妊娠させて下さいっ』
有美は、息も絶え絶えな感じで言う。そして、有美は自分からキスをすると、めちゃくちゃに舌を絡ませ始める。それだけではなく、千堂さんの腰の動きにあわせるように、自分の腰も動かし始めた。

僕は、有美の卑猥すぎる腰の動きを見ながら、あっけなく射精を始めてしまった。圧倒的な快感……なんとか声が漏れるのを抑え込む。そんな僕の目の前で、有美は千堂さんに膣内射精をされ始めた。中に注ぎ込まれながら、身体をのけ反らせてイッてしまった有美……。

僕は、逃げるように自分の寝室に戻った。有美の言葉は、本心なのだろうか? 本当に、あんなことを思っているのだろうか? 僕は、不安な気持ちのまま眠りについた。

次の朝、有美が起こしに来てくれた。
『おはよう。朝ご飯出来てるよ!』
有美は、にこやかに話しかけてくる。僕は、寝ぼけながらもありがとうと言った。すると、すぐに有美は抱きついてキスをしてきた。舌が飛び込んできて、荒々しく僕の口の中をかき混ぜてくる。歯を磨いていないと思って振りほどこうとしたが、有美はそのまま僕の股間をまさぐってくる。
『フフ。もう固くなってる。ねぇ、すぐ欲しい……。ヒロ君ので妊娠させて』
有美は、興奮した声で言いながら、僕のパジャマのズボンを脱がせてくる。僕は、一気に興奮状態になり、有美の服を脱がせていく。そして、下半身裸のまま、もつれるようにセックスを始めた。

『ヒロ君、もっと奥まで……。掻き出して。誠さんの精液、まだ入ったままだから』
有美は、あえぎ声混じりに行ってくる。僕は、その言葉に強い嫉妬心を燃やしながら、夢中で腰を振り続けた。少しでも奥に押し込み、有美の膣中の精液を掻き出そうとあがく僕。でも、今さら掻き出したところで、遅いのではないか? そんな気持ちにもなってしまう。
『そう、もっと強く、うぅっ、頑張って』
有美は、あえぎ声をあげながらそんなことを言う。僕は、必死で腰を振りながら、なんとか僕ので妊娠させたいなと思っていた。

『ヒロ君、好き? 嫌いになってない?』
有美は、心配そうに聞いてくる。僕は、昨日の有美を見ているだけに、有美がそんな心配をしているのが不思議だった。僕のことを、好きという気持ちが残っている? 

一気に射精感が強くなってきた僕は、もう射精しそうだと告げた。
『まだダメ。身体が準備出来てない。もっと、気持ち良くしてくれないと、身体が妊娠したがらないよ』
有美は、そんな風に言う。僕は、その言葉にドキッとしながらも、必死で腰を動かし続ける。

僕は、射精しそうになるのを必死でこらえながら腰を動かし続けている。気を紛らわそうと、ふと横を見た。すると、薄くドアが開いているのがわかる。僕は、ドキッとしてしまった。そして、人の気配もある。

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