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叔母の家に下宿して、彼女のビデオを見つけてしまった2(オリジナル 転載不可)

前回の話

「本当に美味しそうに食べてくれるわね。嬉しいわ」
 奈保子さんは、食事をする僕に優しい笑みを浮かべて話しかけてくる。エプロンをつけたままの姿で、彼女も食事をしている。本当に、年齢を感じさせない可愛らしさがある。童顔で、笑うと八重歯が目立つので、余計に若く見えるのだと思う。
 旦那さんが死んだのは、5年前だ。その時奈保子さんは33歳くらいだったはずで、再婚することは簡単だったのではないかと思う。33歳なら普通でも相手はいたと思うし、奈保子さんくらいのレベルの女性だったら、いくらでも相手は出来たはずだ。


 奈保子さんは、再婚どころか恋人が出来たという話もなかった。よほど旦那さんのことを愛していたんだろうなと思っていた。それでも、恋人くらいはいたのではないかと想像はしていた。
 でも、あんなオモチャで激しいオナニーをしているくらいなので、本当に恋人もセックスをする相手もいないのかもしれない。そう思うと、不思議な気持ちだ。
 彼女に性欲があるのは間違いない。それを、男性で解消しないのはなぜなんだろう? 奈保子さんなら、相手はすぐ見つかるはずだし、男なら誰でも奈保子さんとしたいと思うはずだ。
 食事をしながらも、どうしてもそんなことを考えてしまう。そして、この後動画をチェックすることが楽しみで仕方ない気持ちだ。昨日は、射精して冷静になり、動画をすぐに消してしまった。正直、消したことを後悔している。

「コーヒー飲む? 私は飲むけど」
 食事が終わり、そんな風に聞かれた。僕は、ありがとうございますと言ってお願いした。コーヒーを飲みながら、クッキーを食べる僕と奈保子さん。いつもの楽しい時間だ。でも、今日は色々と意識してしまう。
 うっすら浮いた乳首も、いつも以上になまめかしく見える。もしかしたら、これは誘っている? そんなことまで考えてしまう。でも、奈保子さんがルーズなのは昔からだ。
「そんなに稼げちゃうの? それだと、年間100万円超えちゃわない?」
 奈保子さんが、僕がたまにしているフードデリバリーの仕事の稼ぎに、驚いた声を漏らした。平日の午後後だけでも、軽く1万円を超えてしまう。気をつけないと、年間100万円はすぐにいってしまう。
 扶養の特別控除とか住民税のことを考えると、あまり稼ぐのもデメリットが出てきてしまう。そもそも、叔母さんの家で暮らしているので、さほどバイトを頑張る必要もない。
「バイク、気をつけてね。事故とか多いから」
 125ccの原付でバイトしているので、心配してくれているようだ。確かに、事故は多い。知り合いでも事故った人はいる。僕は、大学のサークルでサーキット走行やジムカーナをしているので、それなりに技量はあると思う。実際、安全運転には気をつけているし、今まで危ない目に遭ったこともない。

 僕は、心配してくれてありがとうございますと言った後、色々変わった人もいて面白いことを話した。深夜の繁華街だと、風俗店に届けたりすることもあったり、ラブホテルに届けることもある。女性が半裸で受け取ったりすることもあり、ドキドキしてしまうことも話した。
「そうなの!? それって、わざとなのかしら?」
 僕は、そういう人もいると思うと伝えた。でも、大半はただだらしないだけだと思いますと答えた。実際、水商売っぽい女性が、ノーメイクでほとんど下着姿で受け取る人もいる。
 置き配にすれば良いのにと思うが、現金支払いの方が多い。たぶん、色々な事情でクレジットカードが作れないのだと思う。刺激的な光景を見て、最初の頃はテンションが上がっていた。でも、最近は慣れてしまってなにも感じない。
「怖い人とかはいないの?」
 奈保子さんは、かなり興味を惹かれているようだ。たまに理不尽に怒ってくる人もいるが、すぐに運営側に投げるのでたいして怖い思いはしないと伝えた。
「面白そうね。私もやってみようかしら?」
 奈保子さんは、冗談なのか本気なのかわかりづらいことを言う。僕は、自転車だときついと思いますよと答えた。
「でも、痩せそうよね。最近太ってきちゃったから、頑張ろうかな?」
 意外に本気なのかな? と思ったが、そんなに太った印象もない。と言うか、動画の中の彼女は、信じられないくらいに良い身体をしていた。確かに、ウェスト周りは少し肉付きが良いと思ったが、それでもくびれていた。
 ムチッとした太もももセクシーだったし、痩せる必要なんてまったくない身体に見えた。でも、男性の理想と女性の理想は全然違うみたいだし、奈保子さんにしてみればもう少し絞りたいのかもしれない。

 始めるのなら色々教えますよと伝えた。
「ありがとう。その時はお願いね」
 そう言って、ニコッと笑った彼女。笑顔の破壊力が、本当にエグい。40近くてこんなに可愛らしい人がいることが、大学生の僕には信じられない。下手したら、大学の身の回りの女の子達よりも、若々しくて可愛いかもしれない。
 すると、奈保子さんが今度遊園地に行きたいと言い始めた。浦安のデカいところだ。意外な誘いに驚いたが、
「昔から大好きなの。達也が中学くらいまでは付いてきてくれたけど、高校になったら行ってくれなくなっちゃったから……長いこと行ってないの」
 そんなことを言う。友人とかと行けば良いのにと思うが、僕はテンションが上がっている。奈保子さんとのデートなんて、嬉しいに決まってる。
「ホント? こんなおばちゃんと行ってくれるの?」
 奈保子さんは、申し訳なさそうに言う。僕は、喜んでいきますともう一度伝えた。
「フフ、ありがとう。デート、楽しみだわ」
 おどけたように言う彼女。可愛らしくて抱きしめたくなった。

 そして、就寝時間になり、部屋で動画をチェックした。すると、今日も奈保子さんはオナニーをしていた。正直、性欲が強いなと思ってしまう。奈保子さんは、今日は下着姿で入ってきた。今日の下着は、ガーターベルトにストッキング、黒のレース造りの小さめのブラとショーツだ。
 昨日の卑猥なランジェリーと違い、ちゃんとした下着だ。でも、海外のランジェリーモデルのような姿で、もの凄くドキドキしてしまった。
 奈保子さんは、電マを持っている。色々なオモチャを隠し持っているみたいだ。そして、同じようにテレビで動画を見始めた。なにを見ているのかわからないが、食い入るように見ながら、乳首やクリトリスを下着の上から指で刺激している。

 奈保子さんが、オナニーをしている……それだけで、ペニスが狂ったようにいきり立ってしまう。手も触れていない段階から、射精しそうなほどの興奮だ。
 もしかして、毎日しているのだろうか? 性欲が強すぎると思う。奈保子さんは、興奮した顔でまさぐり続けている。画面を見る顔は、真剣だ。ネットとかではなく、SDカードから見ているので、お気に入りの動画があるのだろうか?
 すると、彼女は電マを秘部に当てた。すぐにスイッチを入れると、ブーンという低い音が響く。その音は、かなりの強さだ。いきなり全開にしたのかな? と思うくらいに、音が響いている。

「うぅっ、んっ、あっ、アンッ、うぅっ、うぅ~~っ」
 昨日と違って、しゃべる余裕がない顔だ。足の指がギュッと曲げられたりすぼまったりする。かなり強い快感を感じているようだ。
 昨日の変態スクワットみたいなオナニーも強烈だったが、いきなり全開で電マオナニーする姿も強烈だ。
「んぅっ、んおっ、おぉおぉっ、イグイグっ! オマンコイグっ!」
 奈保子さんは、はしたない言葉と共に身体をのけ反らせる。あっけなくオルガズムに達してしまったようだ。でも、奈保子さんは電マを外さない。そのまま当て続けている。
 もう、あえぎ声をあげる余裕もなくなっているみたいだ。ひたすら電マをクリトリスの辺りに当てている。歯を食いしばるような顔で、何度もオルガズムに達しているようだ。

 僕が知らないだけで、女性のオナニーはこんなに激しいものなんだろうか? 個人差はあると思うが、奈保子さんみたいなオナニーをする人も多い? わからなくなってきた。
「イグイグっ、イグゥ~~~っ」
 奈保子さんの口から出ているとは思えないような、野太く下品な声が漏れている。僕は、堪えきれずにオナニーを始めた。軽くしごいただけで、もう射精しそうだ。普通のアダルトビデオを見るよりも、強い興奮を感じてしまう。知り合い……しかも、憧れている叔母さんのオナニー姿だ。興奮がバカみたいに高まってしまう。
 すると、奈保子さんは腰を完全に持ち上げるようにしながら、大きくうめいた。ブリッヂしてしまうのではないかと思うくらいに腰が持ち上がり、身体が硬直している。とんでもなく激しい果て方だ。
 でも、オナニーを始めてそれほど時間は経っていない。電マの方が、快感が強いのだろうか? 昨日のディルドのオナニーとは、まったく違う展開になっている。

 すると、奈保子さんは電マのスイッチを切った。響いていた音がなくなり、静かになる。今日は短いな……と思っていたら、奈保子さんはショーツを脱ぎ始めた。
 何をするのだろう? まだ続ける? そう思っていると、電マを膣に当て始めた。直接刺激するのかな? と思っていたが、スイッチを入れない。
 奈保子さんは、そのままグイグイと押し込むようにしている。すると、電マが膣に入ってしまった。
「うぅっ、太いぃ」
 とろけた声を漏らす奈保子さん。まさかの光景だ。電マが、膣中に入ってしまっている。直径何センチあるのだろう? 5センチ以上はあるように見える。そんなものが、あっさりと膣中に入ってしまった。
 そもそも、入れるものではないはずだ。振動でクリトリスを刺激する器具だと思う。いくらなんでも、こんな風に入れるものではないと思う。

 奈保子さんは、とろけた顔のままスイッチを入れた。今度は、音が響かない。でも、奈保子さんはいきなりのけ反った。
「んうぅっ、うぅっ、んおぉおっ、おぉぉっ」
 奈保子さんは、歯を食いしばっている。全力で何かに耐えているような顔だ。すると、いきなり潮吹きが始まった。膣に電マを差し込んだまま、大量の潮吹きをしている。腰は再び完全に持ち上がり、ガクガク震えている。
 こんなオナニーの仕方は、なにか間違っている気がする。正しい使い方ではないように見える。

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叔母の家に下宿して、彼女のビデオを見つけてしまった(オリジナル 転載不可)

「和也君、起きないと。遅刻しちゃうわよ」
 叔母の奈保子さんの声で目が覚めた。一瞬慌てたが、今日は休校で大学はない。僕は、大学進学のために東京に出てきたが、叔母さんの家に下宿させてもらっている。奈保子さんは僕の母の妹で、昔からよく遊んでもらっていた。
 叔母さんの家は東京郊外の一戸建てで、それほど広くはないが庭もあってなかなか良い家だと思う。5年前に旦那さんが仕事中の事故で死んでしまったので、労災や生命保険なんかでかなり余裕のある生活になったと言っていた。
 叔母さんの息子の達也君は、イタリアに留学中だ。絵画の修復師を目指しているそうで、そういう関係の学校に通っている。


 叔母さんと二人暮らしをしているので、掃除や洗濯、料理なんかでかなり助けられている状況だ。実質、実家にいるときと同じ生活が出来ているし、食費や光熱費がかからないのでとてもありがたい。
 奈保子さんは、母とはあまり似ていない。昔から思っていたが、すごく可愛らしい人だ。八重歯が可愛らしくて、笑うとドキッとするくらいに可愛いと思う。僕の八重歯好きは、奈保子さんの影響だ。
 ただ、1つ困っていることがある。困っているというか、気まずいというのだろうか? 叔母さんがあまり似無防備なことだ。風呂上がりにタオルを巻いただけでリビングを歩いたり、ノーブラでTシャツ姿で過ごしたりしている。奈保子さんは、ビックリするくらいに胸が大きい。太っているわけではないのに、不思議なほど胸が大きい。
 そんなこともあるので、どうしても見てしまうし興奮もしてしまう。むかし同じ名前のアイドルがいたそうだけど、すごく似てると思う。そんな生活なので、童貞の僕には少し刺激が大きいのが困ったことというか悩みだ。

「あら、そうなのね。ゴメンね」
 奈保子さんは、そんな風に謝ってきた。少し頭を下げた感じになったので、無防備な胸元が丸見えだ。38歳の年齢を感じさせないくらいに、張りのある胸だ。谷間がエグいことになっているが、やっぱり今日もノーブラみたいだ。
 よく見ると、うっすらと乳首も浮いている。もともと朝立ちで大きくなっていたものが、さらに大きくなってしまった。布団で隠しているが、バレないかドキドキだ。
「じゃあ、せっかく起きたんだから朝ご飯食べよっか。最近、食べないこと多いでしょ。ダメよ、ギリギリまで寝てちゃ」
 奈保子さんは、そう言って部屋を出て行った。すぐにオナニーをしたい気持ちになったが、なんとか気持ちを落ち着ける。そして、勃起が収まったタイミングで、リビングに向かった。

 スープや卵焼きの匂いが漂っていて、お腹が鳴ってしまった。エプロン姿の奈保子さんは、可愛い若妻という見た目だ。本当に、不思議なほど歳を取らない人だ。昔のイメージのままで、ほとんど変化がない。
 ショートパンツ姿で朝食を作ってくれているので、太ももにも目を奪われてしまう。ある程度の太さもあり、見るからに柔らかそうだ。ガリガリの細い脚と違って、健康的だと思う。
「お待たせ~。いっぱい食べてね」
 笑顔で言う彼女。見ているだけで幸せな気持ちになる、優しい笑顔だ。
「フフ、美味しい? いっぱい食べるのよ」
 母親みたいなことを言う奈保子さん。実際に、僕のことを息子みたいに思ってくれているのだと思う。それなのに、僕はイヤらしい目で見てしまっているので、少し罪悪感を感じてしまう。
 僕は、イヤらしい妄想を振り払いながら食事を続けた。奈保子さんの作ってくれる料理は、母の料理の味にそっくりだ。姉妹なので当然かもしれないが、ちょっと実家が恋しくなった。

「大学ないなら、買い物付き合ってくれる? ちょっと大きなもの買おうと思ってるから、手伝ってくれるかな?」
 奈保子さんはそんなことを言う。予定もないのでハイと返事をし、今日の予定が決まった。そして、食事を終えて準備をし、奈保子さんの運転でホームセンターに向かった。
 奈保子さんは、ミニスカートと言うほどではないが、ちょっと短めのスカートだ。とても似合っているしセクシーだと思うが、僕には刺激が強い。ついつい太ももを見てしまう。
 奈保子さんの車は、けっこう古めのミニバンだ。彼女は車に興味がなさそうなタイプだし、もしかしたら子育てや旦那さんの思い出もあるのかもしれない。
「彼女は出来たの?」
 唐突にそんな質問をされた。奈保子さんは、僕の女性関係がさっぱりなことを心配してくれている。彼女が欲しいという気持ちはあるが、正直そこまで欲しいと思っていない。まだ男の友達と遊んでいる方が楽しいと思ってしまうし、気ままに一人で映画を見たり旅行に行くのが好きだ。

「そっか、和也君モテそうなのにもったいないわね」
 奈保子さんは、よくそんなことを言ってくれるが、過大評価だと思う。今まで生きてきた20年間で、モテたことなんてない。そして、ホームセンターで買い物をした。大きめのゴミ箱や灯油の容器をしまう屋外用のボックスなんかを買った。
 かなり大きめのものだが、ミニバンなら楽に乗る。買い物をしているときも、楽しい気持ちになる。奈保子さんとデートをしているような気持ちになるし、ユサユサ揺れる胸やなまめかしい太ももを見て楽しんでいた。
「ありがとう、助かったわ。和也君の冬物の服買いに行こうか。お礼に買ってあげる」
 そんな風に言われて遠慮したが、結局昼食がてらショッピングモールに行った。奈保子さんは、色々と服を選んでくれる。こんなに真剣に選んでくれていると、嬉しくなる。愛情を感じる瞬間だ。
「うん。イケメン」
 そんな風に褒めてくれると、くすぐったい気持ちになる。そして、僕の服を買うと、
「ちょっと付き合って。下着買うから」
 と言って、ランジェリーショップに入っていく。僕は、慌てて外で待つと言ったが、
「選んでよ。自分で決めると時間かかっちゃうから」
 と、僕の腕を引っ張って中に入っていった。ランジェリーショップなんて、男が入る場所ではないと思う。でも、意外にいた。奥さんとか彼女に連れられて、所在なさげにいる感じだ。

「どっちが良いと思う?」
 薄いピンクのブラジャーと、濃いめのワイン色のブラジャーを手に取って聞いてくる彼女。彼女がその下着を身につけると思うと、色々と妄想してしまう。僕は、薄いピンクの方がいいと言った。童顔で無邪気な奈保子さんのイメージに、マッチしていると思ったからだ。
「じゃあ、そうする。ブラジャーはちゃんとしたのつけないと、すぐに垂れてきちゃうのよね。もうすぐ40歳だから、色々と気をつけないとダメなのよ」
 奈保子さんは、無邪気に笑いながら言う。そして買い物を終え、昼食を摂った。食事をしながら、奈保子さんは再婚しないのかな? とか考えていた。旦那さんが死んでもう5年経つ。でも、奈保子さんに男がいる気配はない。
 毎日仏壇に手を合わせているし、生活の一部になっている感じだ。愛していたんだと思う。旦那さんは、奈保子さんより年上の穏やかな人だった。眼鏡が似合っていて、学校の先生のようなルックスだった。
 奈保子さんが、彼氏を作って再婚するようなことがあったら、僕は家を出ないといけなくなると思う。それは寂しいし、刺激もなくなってしまう。でも、女盛りの奈保子さんに、新しい幸せを作って欲しいと思う気持ちもある。

 帰宅して、ボックスを設置したりしていると、あっという間に夕方だ。すると、奈保子さんがいきなり下着姿でリビングに入ってきた。
「どう? 似合ってる?」
 ブラジャーとショーツだけの奈保子さん。無防備な彼女なのでたまにこんな姿を見てしまうが、やっぱり強烈だ。胸の谷間が強調され、こぼれ落ちそうだ。ショーツも比較的布が小さいので、太もももヘソも丸見えだ。
 おばちゃんが着る下着という感じではなく、現役のオンナが着るランジェリーという見た目だ。僕は、平静を装いながら似合ってますよと答えた。
 僕のオムツを替えたりしてくれていた彼女にしてみれば、僕のことを男としてなんて見ていないと思う。当たり前だと思うが、ちょっと寂しい。でも、そのおかげでこんなに良いものが見られる。
「ありがとう。じゃあ、夕ご飯出来たら呼ぶわね」
 そう言って、奈保子さんはリビングから出て行った。猛烈にオナニーをしたい気持ちになってしまった。すぐに部屋に戻ると、脳内の映像が鮮明なうちにオナニーをした。あっけなく射精してしまい、軽く罪悪感を感じる。
 そう言えば、奈保子さんはどうしているのだろう? 性欲はあると思うし、年齢的にもピークくらいなのではないか? そんなことを考えてしまった。
 もしかして、オナニーとかしているのだろうか? 妄想が大きくなる。僕は、けっこう遅くまで起きている。でも、そんな気配を感じたこともないし、音や声が聞こえてきたこともない。

 昼間にしている? そんなことを考えてしまった。そして、この考えは、僕の頭に住み着いてしまった。僕が大学に行っている間、何をしているのだろう? 奈保子さんは、仕事をしているわけではない。言い方は悪いが、無職なので時間はあると思う。
 色々と妄想を繰り返しながら日々が過ぎ、ダメなことだと思いながらも、リビングにカメラを設置してしまった。リビングにある火災報知器、それを取り替えた。カメラが隠されているタイプのものが、ネットで普通に売っていた。
 火災報知器としての機能もちゃんとありながら、隠しカメラの機能があるものだ。怖い物が売っているなと思った。でも、妄想しすぎた僕は、抑えが効かなくなっていた。

 すると、セットしたすぐ次の日に、奈保子さんのオナニーが撮れてしまった……。リビングに入ってきた奈保子さん。手に持っているものを見て驚いた。バイブのようなものと、ローションのボトルのようなものを持っている。
 この時点で、僕は興奮しすぎて射精しそうだった。まさかの映像だ。あの奈保子さんが、大人のオモチャを手に持っている……。意外すぎる光景に、ドキドキしすぎて立ちくらみみたいになってしまった。
 奈保子さんはカーテンを閉めると、テレビをつけた。テレビに何か入れている。SDカード的なもの? 画面は上からの映像ではまったく見えない。奈保子さんは、片耳に無線タイプのイヤホンをつけた。
 エッチな動画を見ながらオナニーをする? 見てはいけないものを見ている気持ちだ。

 ソファに座った状態で、画面を食い入るように見える奈保子さん……Tシャツに、乳首がはっきりと浮いている。いつも以上にクッキリと見えてしまっていて、乳首が勃起しているみたいだ。
 奈保子さんは、シャツ越しに乳首を触り始めた。

 
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タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたらー完ー(マガブロ 転載禁止)3/10更新

前回の話

 響子に遠慮は見えない。積極的にこの状況を楽しんでいるようだ。エル君の時は、響子はかなり様子をうかがっていたのだと思う。相手がまだ若すぎることや、外国人ということも影響していたのだと思う。きっと、これが響子の本来の姿のだと思う。
 俺は、ずっと長いことそれに気がつくことなく生活をしていたと言うことになる。自分の鈍感さと間抜けさを感じてしまうが、ベッドの上で妖艶に微笑む恭子を見て、ドキドキが高まるばかりだ。ずり下がったままのチューブトップのようなブラ、胸は丸見えで、なおかつブラに支えられていつも以上にツンと上を向いている。
 清楚な人妻というイメージの彼女だが、いまの彼女の姿は淫乱な発情した牝だ。彼女にこんな表情が出来ることが、いまだに信じられない。


 響子は、誘うように脚を拡げた。透けた素材のパンツは、秘部の辺りが透けすぎて陰唇の形までわかるほどだ。
「脱がしてくれる?」
 響子は、ゾクゾクッとするような色っぽい声でねだる。すると、彼は素直に響子のパンツを降ろし始めた。響子は、楽しそうな顔で彼を見つめている。そして、腰を浮かせて脱がせるのをアシストし始めた。あまりにもはしたなくて淫靡な姿だ。
 「すごく濡れてますね。そんなに興奮してる?」
 馴れ馴れしい言葉遣いの彼。でも、響子は嬉しそうに、
「してるわ。キミ、いい体してるしイケメンだし。うずいちゃうわ」
 と答えた。やっぱり、どう考えてもエル君の時とは態度が違う。響子はショタコンなのかな? と思っていたが、そういうわけではないのかも知れない。いまの響子は、ただの不倫している人妻の顔だ。
「どうして欲しい?」
 男性は、自信たっぷりの雰囲気だ。女性経験も豊富なのだと思う。
「舐めて。いっぱい舐めて」
 恭子はそう言って、膣口を拡げる。拡げると同時に、透明の蜜が溢れ出た。

「けっこう遊んでるんだ。真面目そうなのに、人は見かけによらないね」
 そう言って、彼は響子のクリトリスを舐め始めた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいいわ。そうよ、もっと強くして良いわ」
 舐められ始めてすぐに、気持ちよさそうにあえぐ響子。男性は、舌でクリトリスを弾くように舐め、時折甘噛みもしている。
「上手ね。本当に気持ちいいわ。もうイキそうよ」
 響子は、すっかりとろけた顔になっている。夫以外の男性に、こんな顔を晒す……最低の裏切りのはずなのに、俺は興奮しすぎてオナニーを始めてしまった。
 響子は、脚をピンと伸ばしたり腰を持ち上げ気味にしながらあえぎ続けている。考えてみれば、昨日もエル君と激しいプレイをしたり、今日もこの男性の前にエル君とかなり激しいプレイをしている。
 響子の性欲は、どうなっているのだろう? あまりにも性欲が強すぎると感じてしまう。男性は、クリトリスを舐めながら響子の乳首を刺激し始めた。
「気持ちいいっ。もっとつまんで。強く潰してっ」
 響子は、そんなおねだりをしながら高まっていく。やっぱり、どう考えても慣れている。俺が知らなかっただけで、不倫を繰り返してきたのだと思う……。清楚で真面目な女性。母親としても妻としても、満点だったと思う。

 響子は、そのままあえぎ続ける。男性は、指を響子の膣に入れて動かし始めた。
「アンっ、うぅっ、そこ気持ちいいわ。あぁ、ダメ、イク、イッちゃう、イクぅっ」
 響子は、あっけなくイカされてしまった。彼は、響子のクリトリスを舐めながら膣中を責め続ける。響子がイキ果ててもまだ責めている。ガシガシと激しく動かす感じではなく、的確に響子の膣中の気持ちいいポイントを責めているような感じだ。
「あっ、ダメっ、イクっ、うぅっ、イグっ、んおぉっ、イグぅっ」
 響子は、腰が完全に浮いてしまっている。そして、全身を硬直させ痙攣した。男性は、指を引き抜いて責めるのを止めた。うっとりした顔で男性を見つめる響子。媚びたような表情だ。
 男性は、ベッドの上で響子の膣にペニスをこすりつける。大きなペニスを握り、亀頭部分をクリトリスの辺りにこすりつけている。
「うぅ、あぁ、固いわ。本当に素敵なおチンポね」
 響子は、うっとりとした顔のままだ。男性は、そのままペニスをこすりつけ続ける。挿入しようという動きをしないまま、クリトリスを刺激し続けている。

「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいわ。本当に固い」
 響子はあえぎ声混じりに言う。そればかりか、自分の乳首を指先で撫でるように触り始めた。発情した牝の顔で、はしたないことをしながら男性を見つめる響子。もう、そのまま一線を越えてしまいそうだ。
「響子さん、よく浮気してるでしょ」
 男性がニヤニヤしながら聞く。
「そんなことないわ。たまによ」
 響子は、あっけなく浮気を認めてしまった。
「特定の相手なの?」
 彼は質問をしながらも、ペニスをこすりつけ続けている。見ていて心配で仕方ない。少し角度がずれれば、そのまま入ってしまいそうだ。エル君とは、アナルセックスはしたが膣でのセックスはなかった。そこまでしてしまえば同じ事なのかもしれないが、それでも最後の一線を越えるのを見たくないという気持ちがある。

「違うわよ。特定の相手だと、不倫みたいになっちゃうでしょ? 声かけてくれた男の人と、たまにしてるだけよ」
「ナンパについてくんだ。男、メチャクチャ喜ぶでしょ。ナンパして響子さんみたいなイイ女とセックス出来たら、最高だと思うよ」
「ありがとう。でも、なかなか良い出会いってないわ。早かったり、小っちゃかったりで、キミみたいな男の人って凄くレアよ」
 響子は、切なげな顔で言う。もう、挿入して欲しくて我慢出来ないという顔だ。
「チンポデカいのが良いの?」
「キミだって、おっぱい大きい方が良いでしょ? 同じよ」
 響子は、発情したことを隠そうともしていない。
「そっか、響子さん淫乱だもんね。腰、動いちゃってるよ」
 彼が楽しそうに言う。響子の腰は、確かに微妙に動いている。彼のペニスに対して、押しつけるように動いている。入れたくて仕方ないという感じだ。
「恥ずかしいわ……うずいてるの」
「欲しいの?」
「……うん」
 響子が少し迷いを見せながらもそう言うと、男性はゆっくりとペニスを挿入し始めた。コンドームもなにもない生のペニスが、ゆっくりと響子の膣口を押し拡げながら入っていく。
「うぅ……太いわ……素敵よ」
 響子は、抵抗するどころか嬉しそうだ。彼は、ニヤニヤしながら腰を押し込んでいく。もう、亀頭部分は全部入ってしまっているし、竿の半分近くまで入ってしまっている。でも、彼はそこで動きを止めた。
「良いの? 生チンポだよ?」
 彼は、意地悪な顔になっている。響子は切なくて焦れたような顔で彼を見つめながら、
「イジワル……」
 と言った。さっき出会ったばかりの男性に対して、すっかりと心を許しているように見える。

 それにしても、響子がナンパ男とセックスを繰り返していたという事実に強いショックを受けてしまった。にわかには信じられないような言葉だ。俺とのセックスもちゃんとある。でも、考えてみれば、出産を機にセックスレス期間は長かった。
 その間に、そういう事をし始めたのかもしれない。後悔しても仕切れるものではないが、俺自身も寝取られ性癖になってしまっているので、ある意味では願望が叶ったと言えるかもしれない。

 響子は、腰を動かし始めた。押しつけるように動かし、少しでも奥に入れようとあがいている。でも、彼は少し腰を引いてイジワルを続ける。
「そんなに欲しいの? 奥が感じる?」
 彼は、こういうプレイにも慣れているようだ。
「欲しい……奥に当てて。子宮に押し当てて。壊すくらい強くして欲しいの」
 響子は切なげな顔だ。いままで長いこと響子と一緒にいるが、こんな顔を見せられたことはない。完全に、俺の知らない顔だ。嫉妬と敗北感で胸が苦しいが、オナニーで握っている俺のペニスは、さらに固さを増している。

「じゃあ、おねだりしてよ。響子さんがいつも浮気相手にしてるみたいな感じで」
「そんなのしてないわよ。ナンパ男なんて、焦らすことなんてしないわ。いつもなら、とっくに奥まで突かれて中に注がれてるわよ」
 響子は、挑発的に言う。彼のことを煽っているように見える。でも、その言葉もショックだ。ナンパ男に中出しを許している? とてもではないが信じられない。
「え? 妊娠しないの?」
 彼もさすがに驚いている。
「ピル飲んでるわ。さすがに、誰の子かわからない妊娠なんて出来ないもの」
 響子は、冷静に言う。
「凄いね。ナンパされて中出しされるために、ピル飲んでるってこと? 旦那さんとは子作りしてないの?」
 こんな会話をしながらも、腰を押しつけてさらに中に入れようとする響子と、それを上手くいなす彼の攻防は続いている。「してないわ。でも、そろそろ考えてる。子作り始めたら、また清純派に戻るつもりよ」
 響子は笑顔だ。響子に限っては、俺を裏切ることはしないと信じていた。それなのに、ずっと浮気を繰り返してきたと知って悲しくなってしまう。

「じゃあ、今のうちに遊ばないとね。今日は、最高に気持ちいいセックスしようよ」
 男性は、そう言って腰を押し込んだ。一気に根元まで挿入されてしまったペニス……響子はのけ反るようになりながら身体を硬直させる。
「んおおおおぉっ、おチンポ気持ちいいっ。そうよ、これなの。これが欲しかった。子宮壊して。赤ちゃん出来なくなってもいいから、メチャクチャに壊してっ」
 響子は、一瞬でとろけきってしまった。すっかりと我を忘れてしまったような顔で、彼にしがみつきながらキスをしている。響子の方からキスする姿は、とても見ていられない酷い光景だ。

 男性も、嬉しそうに舌を絡めながら腰を動かす。俺には真似出来ない長いストロークで、響子の膣中を責めている。どう考えても、ヘソの辺りまでペニスは到達しているように見える。子宮や内臓はどうなっているのだろう? 響子は、夢中でキスを続けている。絡み合う舌が見え隠れし、絶望的な気持ちだ。

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タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら7(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「気持ち良いわ。キミのおチンポ、お尻越しに子宮まで刺激してるの」
 響子は、はしたなく腰を上下に動かしながらとろけた声を出している。エル君の年齢からしたら、違和感を感じるくらいの巨根は、響子のアナルに入ってしまっている。楽々と入っていることから考えると、響子はアナルセックスの経験があったという事だと思う。
 まったく知らなかった。響子がこんなにも奔放な女性だったとは、夢にも思っていなかった。艶やかな黒髪が上品で、清楚な雰囲気しかしない彼女。その美しい顔は、品があると言われることが多い。
 そんな響子が、若すぎる男の子の上ではしたなく腰を動かし続けている。

「響子さん、気持ち良いです。でも、オマンコに入れたいです」
 エル君は、気持ち良さそうだが切なげな顔になっている。
「ダメよ、浮気になっちゃうもの。ケツマンコで我慢してね」
 響子は、驚くほど下品な言葉を口にする。こんな言葉を口にするタイプでは、絶対にないと思っていた。
「そんな……」
 エル君は、悲しそうだ。本気で響子に惚れているとしか思えない態度を取っている。
「そんな顔しないで。キュンってしちゃうわ。じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる」
 恭子はそう言って、彼の乳首を舐め始めた。なまめかしく腰を動かしながら、イヤらしく乳首を舐めている。俺の中の響子のイメージが、どんどん変わっていく。俺では、響子の淫乱を引き出せなかったという事なのだと思う。

「気持ち良いです。響子さん、好きです」
 エル君は、巧みな日本語で気持ちを伝えている。響子は、嬉しそうに乳首を舐め続ける。恭子にしてみれば、本気になる相手ではないはずだ。家庭を捨ててまで、エル君と一緒になるという事はないはずだ。
 それがわかっているので、俺はまだ余裕があるのだと思う。絶望的な気持ちや嫉妬は大きく膨らんでいくが、完全に奪われることはないだろうという安心感がある。
「フフ、気持ち良さそうね。でも、本当はキミもケツマンコに入れて欲しいんじゃない?」
 響子は、煽るように言う。エル君は、恥ずかしそうにうなずいた。
「じゃあ、ケツマンコ同士でしちゃおっか」
 響子はそう言ってエル君のペニスを引き抜くと、カバンから双頭ディルドを取り出した。こんなものまで用意していることに驚かされるが、それ以上に興奮してしまう。俺の知らない響子……まだまだ見せていない顔があるのだろうか?

 双頭ディルドは、ペニスバンドよりも太い。ペニスバンド自体もかなりのサイズがあったが、この双頭ディルドは明らかにエル君のペニスよりも大きい。響子は、ディルドにローションを塗り込むと、自分のアナルに押し当てて挿入を始めた。
「うぅっ、ちょっと太いわ……手伝ってくれるかしら?」
 響子は、エル君に手伝うように指示をした。エル君は、すぐに双頭ディルドを掴むと、そのまま響子のアナルの中に押し込んでいく。
「うぅアァッ、太い……拡がっちゃう……ガバガバになっちゃうわ」
 響子は、怯んだような声を漏らす。でも、エル君は興奮した顔でディルドを押し込む。すると、引っかかっていたカリ首部分がズルンと入ってしまった。
「アガッ、あぁあぁ、入った、ぶっといおチンポ、ケツマンコに入っちゃったわ」
 響子は声が震えている。強い快感を感じているのが伝わってくる。俺に内緒で、エル君と逢い引きをしている。本当なら、許せない行動のはずだ。でも、俺は興奮しきった気持ちでペニスしごき始めた。
 人のいない事務所の中で、妻の不倫を見ながらオナニーをする……客観的に見れば異常行動だと思う。でも、こんなに強い快感があったのかと思うような、強すぎる快感を感じてしまっている。

「キミも、入れてごらん。太いけど、きっと入るわ」
 響子は、声が震えてしまっている。もう、淫乱としか言えない姿だ。エル君は響子と同じように四つん這いになると、響子のアナルから生えているようになっているディルドを掴んで、自らのアナルに押し当てた。
 彼は、響子に調教されるまではアナルの経験はなかったと言っていた。普通なら、こんなに太いディルドは入らないはずだ。でも、さっきエル君は響子の指示どおりオモチャで拡張をしていたと言っていた。
 響子は、ショタコンなんだろうか? 少なくても、一人の若すぎる男の子の性癖を完全に歪めてしまったと思う。
「うぅ、あぁぁ、入る……響子さん、入っちゃう。オモチャで拡げてたから、あっさり入っちゃいます」
 エル君は、余裕のない顔でうめくように言う。でも、やっぱり怖いという気持ちもあるようで、亀頭部分がもう少しで入るという状態で、動きが鈍くなってしまっている。

「大丈夫よ。あのペニスバンドが入るなら、余裕よ」
 そう言って、響子はお尻を彼の方に押しつけるように動かした。
「イギッ、うぅあぁ、裂けちゃう。ケツマンコ裂けるぅ」
 エル君は、あっさりとディルドを受け入れてしまった。どう考えても入るとは思えなかった大きなディルドは、エル君の可愛らしいお尻に入ってしまっている。
「フフ、良かったわね。このサイズが入るなら、フィストもあと少しね」
 響子はそんなことを言いながら、腰を動かし始めた。双頭ディルドでお尻で連結してしまった二人……。響子が勢いよく腰を動かしている。
「うぅあっ、あっ、気持ち良い。このぶっといの気持ち良いですっ」
 エル君は、女の子のような声をあげながら感じている。すっかりと牝堕ちしてしまったような姿だ。

「気持ち良いわ。私のケツマンコも喜んでる。ずっとお尻でしてなかったの。嬉しいわ。旦那ともここは使ったことないのよ」
 響子は、とろけた顔で言う。そんなにアナルセックスが好きだったのだろうか? それなら、俺に言ってくれても良かったのにと思ってしまう。
 俺とのセックスでは使うこともなかったアナルを、こんな少年みたいなエル君に差し出している。悔しい気持ちも湧いてしまう。

「うぅあっ、あっ、アンッ、響子さん、気持ち良いです。ケツマンコ気持ち良くてもう出ちゃいそうです」
 エル君は、あっさりと限界を迎えている。それでも響子ははしたなく腰を動かし続けているし、エル君も野太い声であえいでいる。
「良いわ、おチンポミルク、ぴゅっぴゅってしちゃって良いわよ」
 響子は嬉しそうに腰を動かし続ける。それは、男が射精寸前にするラストスパートのような勢いだ。
「気持ち良いっ。響子さん、もう無理です、イッちゃいます、おチンポミルク出ちゃうっ」
 エル君は、女の子の声で叫ぶと、射精してしまった。四つん這いのまま、シーツに精液をまき散らしている。それでも響子は腰を動かし続けている。双頭ディルドは、響子が一方的に動かしているような状態になっている。
 エル君のアナルからは、ディルドが抜き差しされている。でも、響子のディルドはほとんど動いていない。括約筋の締め付け力が違うのだろうか? エル君は、射精した直後にもかかわらず、激しく犯され続けている。

「うぅっ、もう無理、無理です、止めて、ストップ」
 エル君は、追い詰められたような顔で叫ぶ。本当に女の子になってしまったようだ。動画の中で、マダム達相手に男らしく責めていたエル君はどこにもいない。
「アァッ、イク、ケツマンコイクっ、気持ち良いわ。奥に当たって子宮まで響くわ」
 響子も、余裕のない顔になってきた。女性なのに、アナルで感じることに驚いてしまう。大きなディルドなので、子宮まで響くと言っている。その感覚はまるで想像がつかないが、響子が淫乱なことだけはわかる。

「イクっ、イクぅっ! ケツマンコ気持ちいいっ! イグッ!」
 響子は、我を忘れて叫び続ける。オルガズム寸前で、自然と動きも激しくなっている。エル君も、泣き叫ぶようにあえいでしまっている。
「イグイグイグゥッ」
 響子は、野太い声をあげながら身体を硬直させて震えた。双頭ディルドで繋がったまま、グッタリしている二人。特にエル君が、疲れ切ったような状態だ。
 少しして、響子がディルドを引き抜いた。エル君は、うめきながら身体を小さく震わせた。抜くだけでも強い快感が走ったようだ。

「気持ち良かった? すごい声出てたわよ」
 響子は優しい顔になっている。そして、自分のアナルに突き刺さったままのディルドを抜いた。二人とも、アナルがぽっかりと穴が空いたように拡がったままだ。太すぎるディルドを使った反動だと思う。
「フフ、こんなになっちゃってるね」
 響子は、エル君の開いたままのアナルを指で触る。そのまま指を挿入して、中を優しく責め始めた。エル君は、うめき声をあげる。でも、指の動きはゆっくりなので、激しくあえいではいない。
「気持ち良い? ここが気持ち良いでしょ?」
 響子は楽しそうに責めている。
「気持ち良い。響子さん、好きです」
 エル君は、感情をぶつけた。
「フフ、私も好きよ。また会えて嬉しいわ」
 響子は優しい顔で言うが、それは男女の恋愛感情と言うよりは母性を感じるような表情だ。
「もっと感じてごらん。おチンポミルク出して良いわよ」
 響子は彼のアナルの中を責めながら、ペニスを舐めたりしている。あえぎながら、何度も響子に好きという彼。完全に、彼の性癖を狂わせてしまったみたいだ。

 そして、そのまま響子は彼を優しく責め続け、射精に導いた。口で射精を受け止めた響子は、それを飲み干した。
「ごちそうさま。美味しかったわ。今回は、いつまで日本にいるの?」
 響子が彼の予定を聞く。
「2週間くらいです」
「じゃあ、また会えるわね。楽しみにしてるわ」
「僕もです。大好きです」
 エル君は、すっかりと年相応の表情になっている。色々と女性のイヤな部分を見せられてきた彼にとって、響子はある意味では救いだったのかもしれない……。

 俺は、不思議と射精には至らなかった。激しく興奮しながらオナニーをしたが、結局射精せずにオナニーを止めてしまった。もしかしたら、相手がエル君で、なおかつ膣への挿入がなかったからかも知れない。
 響子は、最後の一線を越えなかった。と言っても、充分すぎるほど奔放に不倫をしていると思う。響子が、俺への操として膣への挿入をしなかったのかはわからない。でも、そういう事だと思おうとした。

 そして、片付けをしてすぐに帰宅した。いつもどおりに、息子も響子も大喜びで出迎えてくれる。
「お疲れ様。すぐご飯出来るから、ビールでも飲んでてください」
 響子は、エプロン姿だ。清楚な見た目の響子がエプロン姿だと、それだけでとても家庭的な雰囲気になる。俺は、言われるままに座ってビールを飲み始めた。料理をする響子を見ているが、穏やかで優しい笑みを浮かべている。
 良い母親としか言えないような姿。まさか、昼間にあんなにも激しいプレイをしてきたなんて、想像もつかないような姿だ。
「お待たせしました」
 響子は、相変わらず丁寧で上品な言葉遣いだ。動画の中の響子とは、まるで別人のようだ。そして、息子も食卓について楽しい食事が始まった。
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タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「どう? 美味しい?」
 響子は、美しい顔を快感に歪ませながら聞く。エル君は、結局ほとんどこぼすことなく、響子のお漏らしを飲み干したようだ。どう見ても、潮吹きではなくお漏らしだ。それを、彼は嬉しそうに飲み干してしまった。
「美味しいです……響子さんの、すごく美味しいです」
 エル君は、こんなアブノーマルな行為に興奮してしまっているようだ。それにしても、響子はどんな経験をしてきたのだろう? 俺の知らない顔を、いくつも見てしまった。


 ただ、結局挿入はしなかった。意外だった。ヤマモトに見せてもらった動画は、女性が堪えきれずに挿入をねだり、結局エル君にハメられてしまっていた。響子は、エル君の方がおねだりしても許さなかった。それは、俺への操? 貞操観念が残っていたという事だろうか?
 でも、動画は終わらない。響子は、エル君のアナルを責め始めた。指を二本挿入して、乳首を舐めながら腸内をかき混ぜている。
「うぅっ、あっ、響子さん、すごいです、こんなの初めてです」
 エル君は、声が震えている。いつもは、おばさん連中を相手に、圧倒的強者の立場で抱いていた。それが今は、切なげな顔で前立腺をいじめられている。可愛い顔で、可愛い声をあげる彼を見て、不思議なほどドキドキしてしまう。そう言えば、響子は日本ではもっとすごいことをしてあげると言っていた。
 いったい、どんなことをするのだろう? 響子には、どんなレパートリーがあるのだろう? 俺の知らない顔だ。

「フフ、どうする? おちんちん入れたい? それとも、このままイカせてもらいたい?」
 響子は、妖艶に微笑む。清楚で美しい響子……こんな事をするタイプではないと思っていた。驚きと共に、強い興奮を感じてしまう。
「うぅ……このままイカせて欲しいです」
「あら? 私のオマンコ、興味ないのかしら?」
 響子は、いじめる口調だ。そして、とても楽しそうだ。
「そ、それは……入れたいです」
「でも、お尻の方が気持ちいい?」
「……はい」
 響子は、ニヤニヤしながら会話を続けている。すでに、二人の力関係は完全に逆転している。最初の頃の、控えめな響子の姿は演技だったのだろうか?

「良いわ、いっぱい気持ち良くなって。可愛がってあげるわ」
 響子は前立腺を責めながら、乳首を舐めたりキスを繰り返す。エル君は、声を震わせながらあえぎ、潤んだ瞳で響子を見つめ続ける。完全に、堕とされてしまったみたいだ。
「で、出ちゃいます、出ちゃうっ」
 エル君は、あっけなく限界が来た。
「ほらほら、出してごらん。おチンポ触ってないのに、ビューって出してごらん」
 響子は、心の底から楽しそうに前立腺を責め続ける。指の動きはかなり激しい。エル君の立派なペニスからは、ダラダラと先走り汁が溢れていて、全体出来に濡れて光っている。ただでさえ大きいので、濡れて光ってより大きく見える。
「あっ、アンッ、出るっ、出ちゃうっ、出るっ!」
 エル君は、女の子かと思うような声をあげて射精を始めた。
「フフ、ドクドク動いてるよ。今こうされると、すごいでしょ」
 響子は、そう言って指を激しく動かし始めた。
「ダ、ダメっ、うぅっ、もうイッてるっ、と、止めてっ、ストップ!」
 エル君は、射精しても前立腺を激しく責められ、悲鳴を上げて泣き声だ。それでも響子は興奮した顔で指を動かし続ける。エル君は、腰を浮かせて叫びっぱなしだ。すると、射精した直後のペニスから、透明のしぶきがほとばしり始めた。
 エル君は、すでに日本語ではなくなっている。タイの言葉はまったくわからないが、タイ語で叫び続けているようだ。そして、驚いたことに、エル君はまた射精した。歯を食いしばり、身体を硬直させながら射精を続けている。響子は、やっと指を引き抜いた。

「フフ、気持ち良かった? すごいのね、続けて射精しちゃうなんて」
 響子は、感心したように言う。エル君は荒い呼吸をするばかりで、返事も出来ない。精根尽きたという顔だ。
「可愛いわ。本当に可愛い」
 響子はそんなことを言ってキスをした。優しくキスをする響子。もしかして、ショタコン的な性癖だったのだろうか? 本当に、うっとりしたような顔でキスをしている。エル君は、ただキスをされている。もう、舌を絡める力も残っていないようだ。
「日本で、もっと気持ち良くしてあげるわ」
 響子はそう言って、タオルを身体に巻き付けて部屋を出て行った。俺は、圧倒されてしまった。てっきり、響子が最後の思い出に、エル君と最後までしてしまったものだとばかり思っていた。それを見て、興奮したいと思っていた。まさかの、ノーフィニッシュだ。これは、どうジャッジするべきだろう? 響子は、操を守ったと見て良いのだろうか? でも、それ以上の深い闇を見せられた気分だ。

 俺は精神的に疲れたのか、猛烈に眠くなった。寝室に戻ると、泥のように眠りについた。朝になると、響子も息子もすでに起きていた。今日は、帰国する日だ。午後からのフライトなのでそんなに急ぐ必要もないが、二人ともすっかりと準備を終えている。
「おはよ。朝ご飯の時間だよ。食べるでしょ?」
 響子は、優しい笑みを浮かべている。最高の目覚めだ。幸せな気持ちに包まれる。でも、寝る前に見た動画が頭をよぎった。どうしても、動画の響子と目の前の響子が一致しない。動画の響子は、痴女としか言えない女性だった。
 俺は、すぐに身支度を整えた。そして、レストランに向かう。今日で帰国だと思うと、少し名残惜しい。息子も、少し寂しそうだ。そして、食事を始めた。
「楽しかったね。パパ、ありがとう」
 響子は、優しい笑みを浮かべている。俺も、楽しかったねと伝えた。響子は、エル君とのことなどなかったように、幸せな笑みを浮かべるばかりだ。女性のウソは、見抜けない……そんな言葉が頭をよぎった。

 そして、食事を終えて部屋に戻り、チェックアウトをした。空港までは、ヤマモトが送ってくれることになっている。ロビーで少し待っていると、ニヤけた顔のヤマモトが迎えに来た。どこから見てもタイ人なのに、ヤマモトという名前の彼。彼の経歴も、よくわからない。でも、色々と段取りをしてくれるので、本当にありがたい。特に、今回は俺のアブノーマルなリクエストを聞いてくれて、隠し撮りまでしてくれた。
「響子さん、もっと綺麗になったね。楽しかった?」
 ニコニコと楽しそうに話しかけてくる彼。響子は、笑顔でお礼を言っている。でも、考えてみれば、二人は共通の秘密を抱えていると言える。響子も、当然ヤマモトがエル君とのことを知っていると判断しているはずだ。響子は、ヤマモトに対してある意味弱みを握られたに等しいと思う。それでも、響子は何事もなかったように彼と接している。

 まだ時間はあったので、少し寄り道をしながら空港に向かった。息子が喜ぶおもちゃ屋さんに寄ったり、雑貨屋さんに寄った。響子は、小さなカバンを買ったりしている。かなり旅行を満喫しているみたいだ。動機は不純だったにしろ、旅行に来て良かったなと感じている。
 買い物をする響子と息子。ヤマモトが近づいてきて、ニヤニヤしながら、
「奥さん、すごいね。エルが逆にやっつけられちゃったよ」
 と、話しかけてきた。心の底から楽しそうだ。俺は、日本でのことを聞いた。
「エルも楽しみにしてるよ。さっそく来月に日本行くから、楽しみにしてて」
 ヤマモトは、響子とエル君が会う前提で話をしている。でも、俺もそれを楽しみにしているので、否定することもない。正直、楽しみだ。響子が何をするつもりなのか、エル君と最後までしてしまうのだろうか? 想像しただけで、ドキドキだ。
 そして空港に到着し、ヤマモトと別れた。ラウンジで時間を潰したあと、フライトの時間になったので飛行機に乗った。息子は、無邪気に楽しそうだ。飛行機に乗ることはあまりないので、それだけで楽しいようだ。楽しかった旅行が終わり、日常に戻っていく。でも、俺はエル君が日本に来るのを楽しみにしている。きっと、響子も同じはずだ。

 エル君が来るまでの数週間、響子の隠し撮りビデオを見倒した。今まで見たどのアダルトビデオよりも、はるかに興奮してしまう。響子が、他の男とキスをする姿……あまりにも強烈で、嫉妬でおかしくなりそうだ。そして、響子がエル君を責める姿も、普段の彼女とのギャップで猛烈に興奮してしまう。
 早く新しい動画が見たい……そんな風に思いながら、日々過ごしていた。旅行のあと、響子はセックスを求めてくる頻度が増えた。セックスの時も、少し積極的になった気がした。それもエル君とのマッサージの影響だと思うと、少し複雑だ。

 そして、ヤマモトから連絡が来た。予定どおり、明後日からエル君が来日するそうだ。驚いたことに、響子とエル君はその日にすでに約束をしているそうだ。まったく気がつかなかった。響子はいつもどおりだったし、怪しい気配もなかった。やっぱり、女性はウソや隠し事が上手だ。とてもかなわないと思った。
 二日後、響子はいつもどおりに俺を見送った。優しい笑みを浮かべながら、いってらっしゃいと言ってくれた。とてもこの後、若い恋人と乱れた行為をするとは思えない態度だった。
 落ち着かない気持ちで仕事を続けた。今頃何をしているだろう? 結局、最後までしてしまっただろうか? 不安でいっぱいだ。
 夕方近く、そろそろ仕事を終えようと思っていると、ヤマモトからメッセージが届いた。クラウドストレージのURLと、すごかったよと言うメッセージ……やむを得ないこととは言え、ヤマモトに響子の痴態を見られていると思うと、複雑な気持ちになってしまう。

 事務員を帰らせると、事務所のドアを閉めた。そして、すぐにノートパソコンで動画を確認し始めた。施術室の天井からの映像で、最初にヤマモトに見せてもらったものと同じだ。部屋に入ってくるなり、響子とエル君は抱き合いながらキスを始めた。
それは、しばらく会えなかった恋人同士のキスだ。感情がこもっていて、本気のキスにしか見えない。
「会いたかったです」
 エル君は、かなり感激している。
「私もよ。キミの動画見て、いつもオナニーしてたわ」
「僕もです。響子さんが送ってくれた動画見て、いっぱいいっぱいオナニーしてたよ」
 二人は、そんなことを言いながら濃厚なキスを続ける。そんな事までしていたなんて、正直ショックだ。まさか、二人がメッセージや動画のやりとりをしていたとは思っていなかった。本当に、遠距離恋愛そのものだと思ってしまう。いったい、どんな動画をやりとりしていたのだろう?

「フフ、カチカチ。元気ね」

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前回の話

「いっぱい出たわね。気持ち良かった?」
 響子が、エル君のアナルから指を引き抜きながら聞く。その表情はとても妖艶で、いつもの清純な彼女のイメージとはまるで違う。口の中は空っぽのようで、すっかりと飲み干してしまったみたいだ。
「あ、ありがとうございます。すごく気持ちよかったです。どこでこんなの覚えたんですか?」
 エル君は、うっとりとしたような顔になっている。整った顔立ちの彼なので、まるで女の子のように見える。
「ずっと前に付き合ってた子が、お尻感じるってわかったから、一緒に色々試したの」
 響子が、過去の彼のことを話す。その口ぶりだと、歳下の男の子と交際していたことがあるようだ。
「すごかったです。またして欲しい……」
 エル君は、モジモジと恥ずかしそうだ。いつもは、大人の女性を徹底的にイカせる側なので、こんな風に責められるのは新鮮なのかもしれない。でも、タイなので、そういったプレイにも遭遇する機会は多そうだ。


「良いわよ。日本でも、開発してあげる」
 そう言って、エル君にキスをする響子。まだ口には精液が残っていそうだが、エル君も嬉しそうに舌を絡めている。すごい状況だ。響子の意外すぎる一面を見てしまったが、俺の興奮は高まったままだ。
「そろそろ帰らないとね」
 響子がそう言って、片付けを始める。エル君も、慌てて身体を起こした。そして、二人はシャワーを浴びに部屋を出た。動画はここで終わった。俺は、しばらくグッタリしてしまった。想像以上に響子は奔放だった。どう見ても、楽しんでいた。まさかキスまでするとは思っていなかったし、響子がエル君のアナルまで責めるとは夢にも思っていなかった。

 しばらくして、俺はトイレに行った。パンツの中の精液を拭き取り、そっと寝室に戻る。響子は、完全に熟睡状態だ。エル君とのプレイをした後、俺ともセックスをした。クタクタになったのだと思う。
 それは俺も同じ事で、息子と1日遊んだせいで身体が重い。気がつくと、俺も寝てしまっていた。
「おはよ。よく寝てたね」
 目を開けると、響子が笑顔で話しかけてきた。彼女も寝起きみたいで、まだ眠そうだ。すっぴんでも、本当に美しい。目覚めてすぐに響子の笑顔があるなんて、最高の目覚めだ。メイクをしていないと、かなり幼く見える。
 時計を見ると、まだ8時前だ。疲れていたわりに、早めに目が覚めた。息子はまだ寝ているようで、声は聞こえない。
「今日は、お買い物に行くんだよね? お土産とかも買わないとだね」
 まったりとした空気が流れている。明日の夕方の飛行機で帰国するので、今日は色々と買い物をする予定だ。正直、今日もマッサージを受けさせたいと思ったが、さすがに不自然だしやり過ぎだと思う。二日連続で、性的なマッサージを受けさせてしまった。あの感じだと、日本に戻ってもマッサージを受けると思う。

 少しダラダラベッドで過ごしていると、息子が目を覚ました。朝からハイテンションで、お腹が空いたと騒いでいる。俺は、そろそろ準備をしようと言ってベッドから出た。ヒゲを剃ったり歯を磨いたり、出かける準備を続ける。
 響子は、とてもスッキリした顔をしていた。いつも以上に機嫌もよく、肌もつやつやに見える。マッサージのおかげだろうか? 結局、最後まですることはなかったが、何度も何度もイカされてしまっていた。挿入がなかっただけで、実質セックスをしたのと変わらない気もする。
「お待たせ。いこっか」
 響子が笑顔で言うと、息子は大喜びで部屋を出て行く。まだまだ可愛い盛りだ。そのうち生意気なことを言うようになるのだと思うが、今は可愛くて仕方ない。
 廊下を歩き、レストランを目指す。リゾートホテルなので、全体的に豪華な雰囲気だ。今回は使わなかったが、大きなプールもあるみたいだ。半分屋外で、海が見えるレストラン。少し時間が遅いので、人はまばらだ。ビュッフェスタイルではないので、ウェイターさんが運んできてくれる。
 3人には多すぎる量。朝からけっこう重めの物もある。串焼きやパンケーキ、よくわからない揚げ物。とても種類が多いし、どれも美味しい。南国のフルーツでよくわからない物もあるが、あまり味がしない。そして、この後の予定を話し合った。車で20分ほどのショッピングモールに行くことにした。デカいおもちゃ屋さんも入っているので、息子も喜ぶ。

 そして、タクシーでモールを目指した。本当に大きい。千葉にあるような巨大なモールと同じくらいのサイズ感だ。
「すごいね、おっきいね」
 響子も、ビックリした顔だ。中に入ると、ブランドショップが多い。ちょっとイメージとは違ったが、色々と見て回った。響子は、ワンピースとか雑貨を買っている。可愛らしい物が結構あるみたいだ。お土産にドライフルーツやマンゴーのお菓子を買った。
 そして、オモチャ売り場に移動した。息子は大はしゃぎだ。色々と商品を見ていると、日本のアニメのオモチャが多いことに驚かされた。フィギュアとかもたくさん置いてあり、日本で買うのと比べて安いのか高いのか判断がつかない。それでも懐かしいようなキャラの物もあり、けっこう楽しめた。
 買い物も終わり、昼食を食べた。色々迷ったが、フードコートのような場所でタイ料理を食べた。地元の人が使うような店かもしれないが、スープも麺も美味しいし、やっぱり食べ物の好みは合うなと思った。嫁も息子も、美味しいと言っている。二人の笑顔を見ていると、頑張った甲斐があるなと思える。本当に、幸せな海外旅行だ。

 すると、屋外にカートのコースがあることに気がついた。初心者向けから上級者向けまで、けっこうコースも多い。息子が乗りたいと言い始め、結局乗ることにした。講習とかもあり、意外に時間がかかりそうだ。
「じゃあ、先に荷物持って戻ってるね。帰りの準備もしないとだし」
 響子が、そんな提案を始めた。俺は、すぐに彼女の意図を察した。そして、よろしくと言って、息子とカートの受付を始めた。
 荷物を全部持って歩き始めた響子。気のせいだと思うが、けっこう早足だ。明らかに急いでいるように見える。俺は、ドキドキしながらも、ヤマモトにメッセージを入れた。すると、すぐに、
”もう、奥さんから連絡もらったよ。任せといて!”
 と、サムズアップの絵文字と共に返信が来た。響子がすでに連絡を入れたことに驚かされたが、ドキドキが増す。最後のチャンスなので、どこまで行ってしまうのだろう? 最後までは行かないと思うが、それを期待する俺もいる。

 息子と一緒に、軽く講習を受けた。でも、そこはタイなのでけっこういい加減だ。そして、早々に初心者向けのカートでコースインした。息子と俺のカートは、同じ物だった。3年生の息子と俺が一緒のカートで走ると思うと、ちょっと心配だ。でも、走っているところを見ると、かなり遅く見える。まぁ、大丈夫だろうと思えた。
 走り始めてすぐに、見た目と全然違うことに驚いた。やたらと速く感じる。ちょっと怖いくらいだ。目線が低いので、体感速度がエグいようだ。驚いたことに、息子が速い。恐怖感が少ないせいか、ガンガン行っている。
 そして、おそらく体重の違いのせいか、息子のカートはストレートで加速していく。頑張っているが、なかなか追いつけない……。想像以上に良い勝負だ。俺は、響子のスペシャルマッサージのことを忘れて夢中で走った。息子が本当に楽しそうに走っているのを見て、やってよかったなと思える。
「まだ走りたい!」
 息子は、一枠だけでは満足出来ないみたいだ。でも、俺もまだ走りたいと思っている。そして、続けて走ることにした。

 慣れてきたせいか、タイムは上がっていく。でも、いきなりスピンしてしまった。ペースが上がると、リスクも増えるみたいだ。と言っても、スピンしたところで危ないこともなかった。突っ込んでくるカートもいないし、すぐに復帰も出来る。
 そうこうしているうちに、4枠も続けて走っていた。さすがに疲れてきた。前腕がパンパンだ。思ったよりも腕力を使っているみたいだ。息子も、さすがに満足したようだ。
「パパ、日本でも走りたい」
 息子は、すっかりハマったようだ。俺は、良いねと言って彼の頭を撫でた。息子との時間は、かけがえのないものだ。幸せで楽しい時間だ。でも、今頃響子はどこまでしているだろう? そんな心配をしてしまう。

 軽くカフェでアイスを食べ、ホテルを目指した。なんとなく、電車を使ってみた。思った通り、息子は楽しそうだ。外国で、電車やバスに乗るのは意外に楽しい。色々な物が日本と違い、ちょっとスリルも感じる。
 ホテルに戻ると、もう日が落ちかかっていた。けっこう長時間、遊んでしまった。部屋に戻ると、すでに響子はいた。色々と荷物を整理して片付けている。
「あっ、お疲れ様~。どうだった? 楽しかった?」
 響子は、穏やかな笑みを浮かべながら息子に話しかけている。一見、いつもの響子と代わらない。でも、俺はすぐにわかってしまった。セックスをしたと思う。上手く説明出来ないが、フェロモンが溢れてしまっているような雰囲気だし、軽く発情しているような表情をしている。

 俺は、勃起を隠しながら接した。そして、夕ご飯を食べに移動した。最後の夕食なの外に食べに行った。ヤマモトに教えてもらったレストランに行くと、かなり賑わっていた。ヤマモトが予約を入れてくれていたので、スムーズに入店出来た。
「エビ、プリプリだね」
 トムヤムクンのスープを飲みながら、美味しそうに言う響子。確かに、とても新鮮というか歯ごたえもあってプリプリだ。そう言えば、エビってプリプリという以外に、褒め方があるのだろうか? なんとなく、ついプリプリだと言ってしまう。それを響子に言うと、
「そう言えばそうだね。ブリブリとかって言わないもんね」
 その言葉に、相変わらず独特のセンスだなと思った。天然キャラとは言わないが、少し変わっている。B型なので個性的……なんて言うつもりはないが、ある程度傾向としてはあるのかもしれない。

「楽しかったね。あっくんも楽しかったでしょ?」
 息子に、良い笑顔で話しかける響子。でも、この笑顔の下で、不倫をしてしまった? やっぱり、考えすぎなんだろうか? でも、さっきの表情はどう見ても情事の後という雰囲気だった。デザートも食べて、店を出た。
 夜の町歩きもなかなか楽しい。お店も遅くまで開いているし、屋台的な店もある。海外旅行は、やっぱり楽しいなと思う。治安が多少不安な部分もあるが、この辺りならまず大丈夫だと思う。
 歩いている響子を後ろから見ていると、本当にイイ女だと思う。ムチッと抱き心地の良さそうな身体に、清楚を絵に描いたような顔。すれ違う外国人も、響子を見る率が高い。夫としては、本当に誇らしいし気分も良い。それなのに、どうして他人に抱かせようとしているのだろう? 

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前回の話

 俺の動揺は、かなり激しい。響子は、どう見ても期待しているめだ。胸をはだけさせられているのに、全くの無抵抗だ。オイルで光る胸は、いつも以上に大きく卑猥に見える。子供を産んで母乳で育てたのに、綺麗な物だと思う。ただ、子育て前よりも乳首は大きくなったように思う。
 そして今は、さらに勃起して大きくなっているみたいだ。エル君は、まったく躊躇なく剥き出しになった胸を直接手の平でこすり始めた。
「んっ、うぅっ、んっふぅ、うぅあっ」
 響子は、さっきよりもさらにとろけた吐息を漏らす。微妙に、あえぎ声っぽい物も混じっているみたいだ。エル君は、無言でマッサージを続けている。徐々に動きはこするだけではなく、指で乳首を摘まんだり、弾いたりするようになってきた。


 もう、どう考えてもマッサージではなく愛撫だ。響子なら、拒否すると思っていた。まさか、受け入れるなんて予想していなかった。清楚で真面目を絵に描いたような女性……最近では、母親の顔ばかりだった。それが今は、トロンととろけたような淫らな顔で、エル君の施術を見つめている。

 自分で仕組んだことなのに、裏切られたと思ってしまう。こんな事を思うのはあまりにも身勝手だとわかっているが、どうしてもそんな風に思ってしまう。
 透けた肌着なので、薄いヘアも丸見えだ。それでも肌着があることで、よりなまめかしく見える。響子は、うめいたり軽くあえぎ声を漏らしている。でも、それ以上進む感じはない。エル君は、慎重に乳首だけを責めている。
 響子は、いつの間にか軽く内股になっていた。少しモジモジと動いている感じもある。やっぱり、感じてしまっているみたいだ。俺の心拍数はさらに上昇する。しつこくマッサージは続く。響子は、顔がさらにとろけてしまっていて、どこか物欲しそうに見えてしまう。これが、響子の本性なのだろうか? 俺の知らない彼女が垣間見える。

 すると、エル君が響子の太ももをマッサージし始めた。でも、いきなり付け根の際どいところだ。おそらく、普通のマッサージでこんなところを揉んだら、悲鳴を上げられるかもしれない。エル君は、さっきの乳首へのマッサージとは違い、真面目なマッサージを続ける。でも、さらに際どいところを揉んだりさすっている。
 響子は、さっきとは違って顔が赤い。かなり恥ずかしそうだ。モジモジとした動きはさらに大きくなり、少し拒否しているような雰囲気を出し始めている。さっきまでの淫らな雰囲気はない。
 そんな様子に気がついたのか、エル君は攻めあぐねているように見える。それでも際どいところをさすりながら、偶然みたいな感じでクリトリスの辺りを触る。すると、響子が大きくうめいた。それは、拒否の感じはまるでなく、甘い物が混じったような声だ。
 そして、エル君は思いきってクリトリスの辺りを触り始めた。やっぱり抵抗のない響子。エル君は、そのままこすり始める。
「んっ、うぅっ、ヒィ、うぅっ、あっ、アンッ」
 響子は、軽くあえぎ始めた。声を抑えようという感じはそれほど強くないみたいだ。

 エル君は、大胆にまさぐり続ける。かなり強くクリトリスをこすり上げているように見える。
「うぅっ、アンッ、アンッ、うぅ~~っ」
 響子は、完全に感じているときの声を漏らしている。そして、エル君は彼女の肌着を脱がせていく。指をかけて降ろしていくが、今回は響子はダメと言わない。ゆっくりと降ろしていく彼。
 すると、響子は腰を浮かせるようにして持ち上げた。響子がアシストしたことで、あっさりと肌着が脱がされていく……。とうとう全て脱がされてしまった。肌着の上はまくれ上がってまだ残っているが、胸が全部出ているのでまったく役目は果たせていない。実質、全裸みたいな状態だ。
 すると、響子は脚を軽くだが拡げた。まるで、もっとと言っているような行動だ。そして、エル君は指を二本挿入してしまった。
「ヒィッ、グゥっ」
 思わずうめく響子。エル君は、同時に左手でもクリトリスを責める。膣に入れた指は掻き出すように動かしているし、クリトリスをこする力も強そうだ。
「あっ、あっ、あぁ~~ッ、ダメぇ、もう……」
 響子は、はしたなくあえぎながら余裕のない声で言う。エル君は、一定のリズムで責め続ける。おそらく、響子をイカせようとかそんなことではなく、冷静に一定のリズムで責め続けている。彼の性的嗜好を知りたいと思った……。

 響子は、あえぎ声をあげながら責められ続けている。もう、感じてしまっているのは間違いないし、イキそうになっている気配もある。エル君は、アダルトビデオみたいな激しい動かし方はしていない。でも、長いストロークで的確に責めている。
「気持ち良いですか?」
 エル君が、やっと口を開いた。
「気持ち良いわ。もっと強く……して」
 響子は、言葉に詰まりながら言う。とても言いづらそうで、恥ずかしそうだ。
「痛かったら言って下さい」
 そんな言葉をかけた後、猛然と指の動きを強くするエル君。でも、アダルトビデオほどの激しさではない。
「うぅっ、あっ、アンッ、もう、うぅっ、イ、イクっ、イクっ、うぅっ~~っ」
 響子は、腰を浮かせるようにしながら果ててしまった……それでも動きを止めない彼。すると、
「ダメっ、と、とめっ、イヤッ、あっ、あっ、あぁ~~っ」
 と、叫びながら潮吹きを始めた。エル君のソフトな動きに合わせて、透明の飛沫が飛び散っている。かなりの勢いで飛び散っていて、噴水みたいに見えてしまう。響子は、歯を食いしばるような顔でうめき続け、潮を吹き続ける。こんなに大量に、どこに入っていたのだろう? と思うくらいの量だ。

 オイルにまみれた響子の身体が、のけ反りくねる。胸が波打つように揺れ、とんでもなくなまめかしくてセクシーだ。そして、軽く持ち上げていた腰がさらに持ち上がっていき、ブリッヂをしてしまうのではないか? そんな心配をするほどになってきた。俺は、堪えきれずにペニスを出してしごき始めた。
 響子の声は、苦しそうにも聞こえる。全力で歯を食いしばっているので、そうなってしまうのだと思う。
「もう無理っ、止めてっ、ストップ! うぅっ、んおぉっ、おぉっ」
 響子は、今まで聞いたことのない声を漏らした。腰の辺りがガクガク震え、強いオルガズムを感じているようだ。すると、エル君は指を引き抜いた。響子は、電池が切れたようにペタンと腰を降ろし、グッタリとしてしまっている。脚は閉じる力がないのか、はしたなく拡がってしまっている。
「大丈夫ですか?」
 エル君は、優しい声で聞く。興奮していないのかな? と感じるが、股間はしっかりと盛り上がっている。
「だ、大丈夫よ。ありがとう……もう少し、胸をマッサージしてくれるかしら?」
 響子は、はにかみながら言う。本当に恥ずかしそうだし、モジモジしている。
「わかりました」
 エル君は、再び胸を触り始めた。
「んっ、フゥ……気持ちいいわ」
 響子は、うっとりしているような顔だ。エル君は、そのまま触り続ける。乳首は、さらに勃起して大きくなったように見える。すると、エル君は体勢を変えた。響子の下半身にまたがって、胸をマッサージし始める。
 彼のペニスは、ズボン越しでもわかるくらいにもっこりしている。それは、響子の視界に入っていると思う。実際、響子の視線はそこにピントが合わされているように見える。

「んっ、うぅ、ンフゥ」
 響子は、さっきとは違って強い快感を感じている様子ではない。じっくりと、絶え間ない快感を味わっているようだ。
「気持ち良い……上手よ……」
 響子は、もう恥ずかしがっている様子はない。そして、エル君に心を開いているように見える。エル君は、満足げに微笑みながらマッサージを続ける。そして、響子の脚を思い切り開脚させて股間を押しつけた。見た感じだと、セックスをしてしまっているような体勢だ。でも、彼はズボンを穿いているし、ペニスを出してもいない。
 エル君は、腰を動かしながらマッサージを続ける。もっこりと盛り上がった股間を、クリトリスの辺りにこすりつけるような状況だ。
「うぅっ、アンッ、アンッ、気持ち良い。こすれてる……気持ちいいわ」
 響子は、はしたない格好をさせられているのに無抵抗だ。そして、気持ち良いと言い続けている。もう、このまま最後まで行ってもおかしくない……それがわかっていながら、俺はオナニーを続けてしまう。

 響子は、もうあえぎ声みたいな声で反応している。エル君の動きも相まって、まるでセックスをしてしまっているみたいだ。でも、響子は動画の女性のようにはねだらない。欲しいと言う顔はしているように見えるが、なんとか欲望は抑えているようだ……。
 すると、エル君が、
「スペシャルマッサージしても良いですか?」
 と言い始めた。ドキッとしたような顔を見せる響子。俺もビックリしている。もしかして、エル君の方が我慢できなくなった? 響子は、夫の俺が言うのも恥ずかしいが、抜群にイイ女だ。エル君がしたくなるのも無理はないと思うし、少し嬉しい。
「う、うん。お願いします」
 響子は、耳まで赤くしながらそう言った。俺は、頭を殴られたレベルのショックを受けてしまった。これは、セックスに同意したのと同じだと思う。俺が仕向けたことでも、やっぱりショックだ。

 でも、エル君は挿入するのではなく、響子のクリトリスを舐め始めた。
「だ、だめっ、イヤ、恥ずかしい……ダメ……」
 響子は予想していなかったようで、慌てて彼を押しのけようとする。でも、彼は微動だにせず舐め続ける。
「うぅっ、うぅ~~ッ、ダメぇ、あっ、アンッ、アンッ、恥ずかしい」
 あえぎながらも恥ずかしがる響子……いつの間にか、彼を押しのけようとする動きはなくなっている。エル君は、嫌がる気配もなく舐め続けている。こんな風に秘部を舐めるのは、動画ではなかったように思う。
 見ず知らずのおばさんのアソコを舐めるのは、ハードルが高いのかもしれない。でも、響子なら喜んで舐めるということなんだろうか?

「イ、イクっ、イッちゃうっ、ダメぇ」
 響子は、あっけなく果てた。でも、エル君はさらに舐め続ける。指で包皮を剥いて、直接舐めているようだ。響子は、脚がピンと伸びたりしている。相当気持ち良いみたいだ。
 もう、これが普通のマッサージでないことは、とっくに理解していると思う。響子は、何度も身体を硬直させてオルガズムに達し続ける。エル君は、時間をかけてじっくりと響子のことを責め続ける。
「イヤッ、もうダメっ、ダメっ、イヤァッ!」
 追い詰められたような声で叫ぶ響子。すると、エル君はやっと舐めるのをやめた。グッタリと動かない響子。トロンとしたような目でエル君を見つめている。もう、完全に発情してしまっているような顔だ。

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タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 エル君は、お尻を押してほぐすようなマッサージを続けている。それは、本当に普通のマッサージをしているようにしか見えない。どんな形であっても、他の男が響子のお尻を触っている……そう思うと、不安な気持ちが膨らむ。でも、想像通りに興奮する俺がいる。
「本当に固いですね。凝ってます」
 エル君は、そう言ってグイグイお尻を押し続ける。彼が若くてイケメンと言う事もあるせいか、セクシャルな感じはあまりない。でも、エル君は股間がもっこりと盛り上がっている。やっぱり、興奮しているようだ。前回の動画の若妻の時、エル君はパンツを脱いでも半分勃起している程度だった。
 もしかして、エル君的に響子は好みのタイプなんだろうか?実際、響子は清楚で本当に美しい顔立ちをしている。その上、胸もボリュームがたっぷりだ。


「気持ちいいわ。これで、脚のむくみは取れるのかしら?」
 響子はそんな質問をしている。お尻を揉まれると、足のむくみが取れる……本気でそう思っているようだ。
「はい、取れますよ。お尻の筋肉は、脚の筋肉と直接繋がってますから」
 エル君は、本当かウソかわからないようなことを言う。
「そうなのね。嬉しいわ」
 響子は、やっぱりまだ落ち着かない感じだ。無理もないと思う。こんな風に若い男性に触られるのは、経験がないかも知れない。
 エル君は、そのままお尻をさすり続ける。響子は多少恥ずかしそうにしているが、ほとんど無抵抗だ。男性にお尻を触られているという感覚が薄いのかもしれない。エル君は、また下の方に手をずらしていく。そして、太ももを揉みほぐす。脚の付け根の際どいところだが、かなり力を入れてほぐしているようだ。

「ほぐれてきましたね。柔らかくなってます」
 エル君は、真面目な声で言いながら太ももを揉みほぐす。動画では、このまま脚をほぐしながら、秘部に手を押し当てていた。偶然を装って手の甲や端の部分を押しつけていた。でも、今日のエル君はかなり慎重だ。
「ん……んっ」
 響子は、ごく軽い吐息を漏らす。それは、やっぱりマッサージされて気持ち良くて漏れているような吐息だ。性的な快感を感じて漏れている吐息とは思えない。いつ触るのだろう? このまま、秘部には手を触れないつもりなんだろうか?
 でも、さっきから響子の秘部には大きなシミが出来ている。たぶん、目立つ色をわざと選んでいるのだと思う。肌着には引くほど大きなシミが出来ている。これは、性的な快感を感じていると思っていいのではないか? 俺はドキドキしすぎて呼吸まで荒くなってきた。

 すると、微妙に手が秘部に触れる。でも、ほんの一瞬だ。それでも響子は身体を硬くする。エル君は、微妙に触れる感じで揉み続ける。響子は、この状況でも何も言わない。でも、緊張したような雰囲気になっている。
 響子は、動画の女性のように感じている様子を見せない。声も吐息程度だし、あえぎ声になったりはしていない。でも、シミはさらに大きくなっていて、おそらく感じているんだろうなと思う。
 すると、エル君はマッサージを中断した。
「仰向けになってくださいね」
 さわやかで優しい口調で言う彼。卑猥な空気もないし、興奮している気配も見せない。でも、股間はさらに膨らんでしまっていて、明らかに興奮していると思う。響子は、素直に仰向けになった。響子の性格を考えると、恥ずかしくてもうやめるかと思った。
 でも、響子はモジモジと恥ずかしそうな気配はあるが、指示どおりに仰向けになってしまった。仰向けになった響子を見て、一発で感じているのがわかってしまった。肌着に浮き出ている乳首、クッキリとわかるレベルで浮いてしまっている。
 優花は、おそらく自分の乳首が浮いていることに気がついている。それでも隠そうとはしていないが、みるみる顔が赤くなってきている。
「じゃあ、ほぐしますね。痛かったら言って下さい」
 エル君は、本当に流ちょうな日本語で話している。優花は、恥ずかしそうにうなずいた。エル君は、まずは腕を揉みほぐす。それは、ちゃんと真面目にマッサージをしているようなやり方だ。優花は、さっきまでの少し緊張した感じからリラックスした感じに変わっている。
「気持ちいいわ。本当に、上手なのね」
 響子は、感心したように言う。本当に警戒心を持っていないようだ。若くて真面目そうな彼に、好感を持っているように見える。
「ありがとうございます。肩の前の部分をほぐしますね」
 そう言って、彼は鎖骨の辺りをマッサージし始めた。指先で鎖骨の辺りをほぐしているので、手の平の部分は乳房に置かれている。普通なら胸を触られたと言いそうな状況だが、真面目にマッサージをしているエル君に、響子は何も文句を言わない。でも、少し緊張したような顔になっている。もう、心臓がバクバクしてしまう。思ったよりも抵抗のない響子……このままどこまで進んでしまうのだろう?
「大胸筋もほぐしますね」
 エル君はそう宣言すると、有無を言わせずに乳房を押すようにほぐし始めた。もう、完全に胸を揉んでいるような状態だ。
「んっ……んっ」
 吐息を漏らす響子。でも、やっぱりまだ抵抗しない。エル君は、そのままほぐし続ける。さするのではなく、本当にほぐしているような動きだ。明らかに、他の動画の女性とは違うやり方だ。一言で言うと、かなり慎重だ。これは、ヤマモトを通しているから慎重にしてくれているのだろうか? それとも、響子がまた抵抗しそうな雰囲気があるから?

 エル君は、じっくりとほぐし続ける。まだ、乳首には少しも触れていない。乳房を触られ続けているのに、響子はやっぱり無抵抗のままだ。そして、五分以上そのままの状況が続く。そう言えば、いつの間にか会話がなくなっている。
 すると、かすかに手が乳首に触れた。ビクッと身体を震わせる響子。でも、何も言わない。エル君は、そのままマッサージを続けるが、時折同じように偶然っぽく乳首を触る。
「んっ、うぅ」
 響子の声が、少し変わった。トーンが高くなったというか、甘いものが混じっているように聞こえる。抵抗がないのに、エル君は慎重だ。あくまで偶然を装って触ることを繰り返している。
 響子の顔は、真っ赤になっている。猛烈に恥ずかしがっているのがわかる。乳首を触られているということは、当然わかっているはずだ。そして、こんなに恥ずかしがっているということは、彼がわざと触っていると自覚しているのだと思う。

 このまま進むと思ったが、エル君はまたマッサージを中断した。その瞬間、響子はどうして? という顔をした。でも、すぐにハッと気がついたように無表情に戻った。そんな恭子を見て、さらにドキドキしてしまう。明らかに、続けて欲しいと思っていたようだ。
「じゃあ、オイルマッサージをしますね。リラックスしててください」
 エル君は、やっぱり有無を言わせない。キョトンとしている響子を無視して、オイルを手に取って響子の腕に塗り広げていく。響子は、何をするのだろう? と、不思議そうだ。オイルマッサージがどんなものか、まったくイメージできていないみたいだ。無理もないと思う。

「血流が良くなって、老廃物が排出されます」
 エル君は、やっぱりもっともらしいことを言い続けている。マッサージをしたくらいで、老廃物が排出されるとは思えない。でも、響子は納得したような顔でうなずいた。本当に、人を疑うことを知らない女性だ。それなのに、俺はそれにつけ込んでこんな事をしている。罪悪感が急激にもたげてくる。
 そして、エル君はオイルを脚にも塗り始め、さするようにマッサージを続ける。ここまでされていても、響子はやめてと言わない。無抵抗のまま、恥ずかしそうにオイルマッサージを受けている。今度は、エル君は秘部を触らない。ギリギリの際どいところまではオイルを塗っているが、さっきみたいに秘部に触れるようなことがない。
 響子は恥ずかしそうにモジモジしながら、時折軽い吐息を漏らしている。まるで、何かを期待しているような雰囲気になってしまっている。でも、やっぱりエル君は秘部には触れない。そして、鎖骨の辺りにオイルを塗り始めた。
 響子は、少し心配そうな顔をした。でも、やっぱり抵抗しないので、エル君は徐々に下の方にオイルを塗り広げていく。肌着の上から胸に塗ると、透けてしまったような感じになってしまった。

 卑猥な姿だ。胸の形ははっきりとわかってしまっているし、乳首もより浮き出てしまったように見える。すると、彼は乳首のある部分にもオイルを塗っていく。そして、そのまま手の平でさすり、こすりあげていく。
「うぅっ、んっ、うぅ、ヒィ、うぅ」
 響子は、乳首を刺激されてとうとう甘い声を漏らした。あえぎ声ではないが、明らかに感じているような吐息とうめき声だ。エル君は、乳首を重点的にこすりあげていく。肌着は脱がせていないが、もうほとんど丸見えみたいになってしまっている。
「んっ、うぅっ、あっ、アンッ、うぅ」
 甘い声が漏れる響子……俺は、この状況なのに強すぎる興奮を感じている。自分でまいた種なのに、裏切られたような気持ちも感じている……。エル君は、乳首をこする手の動きを早めていく。もう、愛撫をしているような状態だ。響子は、完全に感じている顔で声を漏らし続ける。でも、必死で声を抑えようとしている。
 すると、エル君が肌着を脱がせようとし始めた。でも、響子は慌てて彼の手を掴んで、
「ダ、ダメ」
 と言う。すると、エル君は脱がせるのを諦めた。ホッとしたような顔をした恭子。俺は、安心した気持ちとガッカリする気持ちの両方を感じている。
 エル君は、オイルを手に取ると、響子の秘部の辺りに塗り始めた。慌てた顔をする響子……でも、すぐにうめくような声をあげ始めた。エル君は、指先で秘部をこすりあげる動きをしている。
 オイルでヌラヌラ光る指、ショーツもオイルまみれだ。そして、クリトリスの辺りがポチッと浮いているのを確認してしまった。さすがに乳首ほどはっきりとはしていない。でも、明らかに突起がある。
 エル君は、オイルでクリトリスをこすり続ける。響子は、すっかりと余裕のない顔になっていて、歯を食いしばるような表情だ。
「んっ、うぅ~~っ、んっ、うぅ~っ」
 響子の声は、歯を食いしばったようなうめき声だけになった。相当強く歯を食いしばらないと、声が漏れてしまうみたいだ。響子は完全に感じているし、オルガズムに達する寸前みたいに見える。

 彼は、そのままクリトリスを重点的に刺激し続ける。もう、マッサージではなく愛撫になっている。クリトリスをこすりあげ、時折弾いたりしながら責めている。響子は、脚がピンと伸びてきた。どう見ても、イク寸前だ。すると、エル君は響子の乳首も触り始めた。
「うぅっ、んっ、あっ、んっ、アンッ、ヒィアッ」
 響子は、声を堪えきれなくなってきている。やっぱり、どれだけ愛し合っていても、こんなものかと思ってしまう。俺以外では感じない……そんな響子をどこかで期待していた。響子は、完全に性的な快感を感じているし、オルガズムに達する寸前だ。

 エル君は、響子のショーツを脱がせようとした。でも、響子はさっきみたいに彼の手首辺りを掴んで、
「ダメ……」
 と言う。

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タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 男性は、女性がうめくとマッサージをやめた。そして、タオルで手の拭いながら、
「大丈夫ですか? 続けますか?」
 と、落ち着いた口調で聞いた。半勃起しているので、興奮はしているはずだ。
「だ、大丈夫です。続けて欲しいです」
 女性は、切なげな顔になっている。隣の部屋に旦那さんがいるのに、もっと続けて欲しいみたいだ。
「では、下半身もしましょうね」
 彼はそう言って、女性の肌着の下も脱がせ始めた。恐ろしく流ちょうな日本語だ。そして、流れるように自然な動き。女性は、さっきは恥ずかしがっていたくせに、腰を浮かせて脱がせるのをアシストまでしている。


 完全に全裸になってしまった彼女。恥ずかしそうにしているが、どこも隠そうとはしない。男性は、オイルを太ももから塗り込んでいき、秘部にも塗り広げる。もう、どう見ても普通のマッサージではない。
 男性は、そのまま秘部をこするようにマッサージする。
「んっ、うぅっ、うぅ、うぅ~~っ」
 女性は、すぐにうめき始める。必死で声を我慢しているような態度だ。男性は、とくに興奮する様子もなくクリトリスを含めてこすり続ける。女性は、背中がのけ反るようになったり、脚がピンと伸びたりしている。
「うぅっ、んっ、あっ、フゥ、あ、あっ、んっ」
 女性は、声が堪えきれなくなってきている。どう見ても、性感で気持ち良くなっているみたいだ。俺は、この女性と響子を重ね合わせている。響子がこんなシチュエーションになった時、どうするだろう? やめてくださいときっぱり断れるだろうか? それとも、流される? 想像しただけで、ドキドキが止まらない。

 男性は、淡々とマッサージを続ける。女性は、アゴが上がってのけ反り続ける。すると、男性は指を二本膣に入れてしまった。
「うぅああっ、ヒィ、うぅ」
 女性は、完全に声がとろけている。
「中からほぐしますね。大丈夫ですか?」
 男性は、まだ淡々とした口調だ。女性にここまでしているのに、さほど興奮の色が見えない。
「つ、続けて……下さい」
 女性は、弱々しく言う。もう、完全に受け入れてしまった。響子もこうなるのだろうか? ドキドキしてしまう。男性は、指を動かしている。でも、一定のリズムで、意外にゆっくりだ。アダルトビデオみたいな激しさはない。
「うぅあっ、あっ、アンッ、ダメぇ、声出ちゃいます」
 女性は、声が抑えられない。完全にあえいでしまっている。
「大丈夫、防音ですから。好きなように声出してください」
 そんな事を言う男性。確かに、隣の部屋に夫がいるのであれば、あまりにリスキーだ。
「ほ、本当ですか?」
 女性は、心配そうだ。
「もちろん。旦那さんも、隣で女性にマッサージされてますから。声、聞こえないでしょ?」
「えっ? ……こういうマッサージですか?」
 女性は、ショックを受けている。混乱しているような感じだ。
「もちろんです。今頃、女性があえいでいるはずですよ」
 男性は、淡々と言う。その言葉を聞いて、女性はショックを受けている。言葉も出なくなったようだ。でも、すぐにあえぎ声を漏らし始めた。もう、声を抑える気もないように、普通にあえいでいる。男性は、膣中を責めながらクリトリスや乳首も刺激し始めた。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、すごく気持ちいいっ!」
 女性はあえぎっぱなしだ。もう、普通にセックスしているような声だ。
「もっと感じてください。ご主人は、もっと感じてると思いますよ」
 煽るように言う男性。女性は、急に男性の股間を掴んだ。動じない彼。女性は、そのまま揉みたくる。

「ほ、欲しいです。お願い出来ませんか?」
 女性は、切なげな顔でおねだりをする。
「なにが欲しいですか?」
「こ、これ……このおちんちん」
 女性は、泣きそうな顔で言う。
「では、大きくしてください」
 そう言って、男性は白衣のような服を脱いでいく。逞しい筋肉質な身体。贅肉もほとんどない。そして、半分くらいに勃起したペニス。最初の動画の彼のものと比べると、まだ完全に勃起していないことは明白だ。
 女性は、むしゃぶりつくように彼のペニスをくわえた。ウブで清楚な見た目からは信じられないくらいに、積極的な態度だ。女性は、そのまま激しくフェラチオをする。ただ、積極的な動きのわりに、たいして経験はなさそうなぎこちなさだ。それでも男性のペニスは敏感に反応し、徐々に大きくなっていく。そして、完全に勃起すると、
「い、入れてください」
 と、女性は切羽詰まったような声でおねだりをした。すると、男性は女性をベッドに寝かせ、両脚を抱えるようにさせる。挿入を待つようなはしたない姿をさせられ女性は耳まで真っ赤だ。

 男性は、大きなペニスを握って膣口にこすりつける。すぐに入れずに、焦らすようにこすりつけ続けている。
「うぅっ、あっ、んっ、入れて……もう、我慢出来ない」
 女性は、切なげに言う。俺は、かなりショックを受けてしまった。女性は、とても浮気をするタイプには見えない。こんなマッサージをされても、流されないようなタイプに見える。それなのに、こんなにもあっけなく股を開いておねだりをしている。
 響子も同じなんだろうか? どこから見ても清楚で真面目、貞操観念も強い彼女でも、こんな事になってしまうのだろうか? 俺は、どうしてもそんな想像をしてしまう。
「なにを入れて欲しいですか?」
 男性は、焦らすように言う。
「お、おちんちん……入れてください」
「どこに?」
 男性は、かなり焦らしている。でも、もしかしたら、証拠を残そうとしているのかもしれない。女性の方から、挿入をねだった……そんな証拠を動画として残したいのかもしれない。
 男性は、やっと腰を押し込んでいく。大きなペニスが、避妊具もなしで入っていく。ハネムーンベイビーが、こんな形で出来てしまったらどうするのだろう?

「うぅああっ、大きいっ、拡がってる……こんなの初めて」
 女性は、驚いたような顔だ。でも、その声はとろけてしまっているし、顔もすっかりととろけている。
「動きますよ」
 男性は、あくまでクールだ。仕事として割り切っているように見える。そして、男性は興奮しているようには見えない感じで腰を動かし始めた。機械的に、一定のリズム。でも、時折動きが変わる。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。凄いの、奥に、うぅっ、当たる……ヒィ、こんなの知らない、初めて」
 女性は、あまりの快感に戸惑い驚いている様子だ。
「もっと声出して良いですよ」
 男性は、徐々に腰の動きを早めていく。
「アンッ、アンッ、気持ちいいっ、おちんちん気持ちいいですっ」
 女性は、どんどん我を忘れていく。そして、彼にしがみつくように抱きつき始めた。男性は、動きを止めない。一定リズムで彼女の膣中を責め続ける。
「イ、イクっ、イッちゃうっ、もうイッちゃうっ!」
 女性は、あっけなくオルガズムに達しそうだ。男性は、女性がイクと言っているのに同じリズムだ。激しくしたりすることもなく、淡々と責めている。
「イヤッ、イクっ、イクっ、ゴメンね、イッちゃうっ、違う人でイッちゃうっ!」
 女性は、泣きそうな声で叫ぶ。旦那さんに対しての罪悪感を感じているみたいだ。俺は、響子がこんな風に責められている姿を想像している。もう、驚くほどの興奮を感じる。そして、俺は股間をまさぐり始めた。こんなズボン越しの刺激でも、射精しそうな感覚になってくる。

「気持ちいいですか?」
 男性が、やっぱり興奮している感じもなく質問する。
「気持ちいいっ! 気持ちいいです」
 女性は、躊躇なく気持ちいいと認めている。
「ご主人とどっちが気持ちいい?」
 男性は、言葉責めみたいなことを言い始めた。
「そ、それは……言えない」
 女性は、かなり困っている。でも、言えないということは、そういうことだ。そんなに気持ちいいのだろうか?
「どっち? 教えて」
 男性は、女性に顔を近づける。鼻が触れそうな距離だ。女性は、泣きそうな顔で彼を見つめる。あえぎ声はさらに大きくなっていくが、彼のことを真っ直ぐに見つめている。まるで、恋でもしているような顔だ。
「うぅ……それは……」
 女性は、やっぱり口ごもる。すると、女性の方から彼にキスをした。むしゃぶりつくようにキスをして、舌を絡ませるようにしている。男性も、落ち着いた顔で舌を絡ませていく。答える代わりに、キスをする……もう、旦那さんの敗北だ。

 俺は、旦那さんに同情しつつも、異常に高ぶっている。響子に重ね合わせると、興奮が信じられないくらいに高まってしまう。夢中でキスをしながら、うめきっぱなしの女性。清楚な雰囲気の女性でも、一皮剥けばこうなってしまう……響子を信じたい気持ちがあるが、こんな風に流されてしまうのではないか? そんな事を考えてしまう。
「イクっ、イクっ、おチンポイクっ」
 女性は、卑猥な言葉を口にした。そんな言葉を口にする女性には見えないが、とろけた顔で淫語を口走っている。
「もっと沢山イッて良いよ」
 男性は嬉しそうだ。そして、腰の動きをさらに早めていく。女性は、泣いているような声であえぎ、何度も自分からキスを重ねる。そして、また彼女が果てると、男性は女性の両脚を抱えるようにして腰を動かし始めた。
 ピンと伸びたまま抱えられている女性の両脚。爪先は、ギュッと曲げられている。快感が強すぎるようだ。

「これダメぇ、当たってる。気持ちいいところに当たってるのっ。イクっ、イクっ、んおぉっ、おチンポイクっ、イグっっ」
 女性は、我を忘れてきている。髪を振り乱すように頭を振り、両脚にはかなりの力が入っている。
「良いですよ。オマンコキツキツだ。そのまま両脚に力入れておいてください」
 男性は、そんな指示をしながら腰を動かし続ける。この体位は、そんなに気持ちいいのだろうか? 女性は、涙目になりながらあえいでいる。俺のセックスは、単調なのかもしれない。この男性に比べると、テクニックがないと思ってしまう。
 敗北感を感じるが、この男性に響子を狂わせてもらいたい……そんな気持ちも湧いている。そして俺は、堪えきれずにオナニーを開始した。響子とこの女性を重ね合わせながらのオナニーは、驚くほど気持ちいい。一瞬で射精しそうな感覚になってしまう。

 女性は、無我夢中であえぎながら、何度もキスをしている。隣の部屋にいる旦那さんのことは頭の片隅にもなさそうだ。そして、男性はまだ射精しそうな気配もない。これだけルックスの良い若妻相手に、興奮しないのだろうか? 俺なら、とっくに射精してしまっていると思う。
「イヤッ、ダメっ、出るっ、出ちゃうっ!」
 女性は、叫びながら漏らし始めた。潮なのかなんなのかわからないが、勢いよく飛び散り続けている。
「出しますよ」
 男性が、やっぱり落ち着いた口調で言う。
「出してっ! そのまま出してっ!」
 女性は、我を忘れた顔で叫ぶ。男性は、言われるままに膣奥に押し込みながら射精を始めた。中に出され、ガクガク身体を震わせてうめく女性。歯を食いしばっているようなリアクションだ。そんなにも快感が大きかったのだろうか? 俺も、つられるように射精を始めた。響子のことを重ね合わせたまま、恐ろしく強い快感を感じながら、大量に精液をまき散らしてしまった……。

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タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら(マガブロ 転載禁止)

 結婚して10年経ち、子供もさほど手がかからなくなってきた。妻の恭子が妊娠して出産、そして子育てとバタバタ忙しく、長らくセックスレスになっていた。最近、それも復活し、夫婦関係も良好そのものだ。
 ただ、長いセックスレス期間の間に、俺は寝取られ性癖に目覚めてしまった。色々なジャンルの動画や漫画でオナニーをしていたある日、たまたま寝取られ系の動画を見て衝撃を受けてしまった。
 それは、自分の妻を他人に貸し出して好きにさせるという、素人系の動画だった。最初は嫌悪感に近い感情を抱いたが、たまたま出ている女性が響子に雰囲気が似ていたことで、興味を持ってしまった。


 ただ、子供もいるので当然変なことは出来ない。あくまで妄想として胸に秘めている状態だ。それでも、やっぱり響子が他の男に抱かれる姿を想像してしまう俺がいる。今日も、響子のことを抱きながら、響子が他の男に抱かれる姿を妄想している。
 妊娠して太った響子は、出産しても完全には妊娠前の体型には戻らなかった。少しムチッとした体型だが、俺の好みだ。痩せすぎた鶏ガラみたいな身体には、昔から興奮出来ない。今の少し太った響子は、俺にとっては最高の身体だ。
 母乳での子育てで少し大きくなった乳首を舐め続けると、控えめなあえぎ声が響く。子供部屋に息子が寝ているのを気にしているのだと思うが、まず起きることなんて無い。乳首を舐めながらクリトリスを触り始めると、響子はもう入れて欲しいと言い始める。
 あそこを触られることに、羞恥心が大きいようだ。それでも俺はクリトリスをまさぐり続ける。すでに濡れて指先は湿っている。クリトリスも、カチカチに固い。

 甘い声で鳴き続ける響子。相変わらず敏感な身体だ。俺と交際する前は、どんなセックスをしていたのだろう? こんなにも敏感な身体になるほど、元彼にしつけられていたのだろうか? 響子は、ほとんど昔の男性関係のことを教えてくれない。そんな事もあって、色々と妄想してしまう。
 そして、コンドームをつけて挿入すると、響子は俺にしがみつくようになりながらあえぎ声をあげる。声を我慢することも出来ず、気持ちよさそうなあえぎ声が響く。
 俺は、腰を動かしながらもやっぱり想像している。こんな風に、響子が他の男に抱かれてあえぐ姿を。そして、それを想像すると、一気に射精感が倍増してあっけなく射精してしまった。

「興奮してたね。フフ、たまってたの?」
 響子は上機嫌だ。以前は、途中で柔らかくなってしまったり、射精に至らずに終わってしまったこともある。そんな時、響子はとても悲しそうだった。理由はどうあれ、俺が早く射精することには嬉しいと思っているようだ。
 終わった後、響子は甘えたようにじゃれてくる。そんな彼女も本当に可愛い。ただ、こんな風にイチャイチャしながらも、俺の頭の中は寝取られている響子でいっぱいだった……。

 そんなある日、仕事の関係のタイ人と話をすることがあった。彼は、ヤマモトというニックネームだが、どこから見てもタイ人だ。でも、日本語はやたらと上手くてほぼ違和感が無い。見た目はタイ人で、日本語を日本人並みに話すので、正体不明の胡散臭さはある。
 俺の仕事は、大きな括りでは貿易関係なので、仕事関係者に外国人は多い。そんな中でも、ヤマモトとは年も近くて馬もあう。タイに出張をするときには、色々とお世話になっている。
「え? 響子さんを、他人に抱かせたいの? 私がやろうか?」
 ヤマモトは、おどけたように言う。俺の告白を冗談だと思ったのだろうか? でも、すぐに、
「そういう人多いよ。お客さんにも、嫁さん抱いてくれる人斡旋してくれって言われるよ」
 ヤマモトは、ニヤニヤしっぱなしだ。俺は、そんな時はどうするの? と尋ねた。俄然、興味を持ってしまった。
「斡旋するよ。奥さんマッサージに誘い出して、イケメンに触らせる。だいたいそれで上手く行くよ」
 どうやら、タイに行ったときの話をしているようだ。でも、夫の依頼で妻を罠にかけるという事だと思うが、そんなに上手く行くのだろうか? 海外で、外国人にマッサージをしてもらって最後まで行ってしまう……そんな奥さん連中がいるとは思えない。

「いるよ。多いよ。最後まで行かなかったの、数えるくらいしかいないよ」
 ヤマモトは、妙に自信たっぷりだ。本当だろうか? にわかには信じられない。すると、ヤマモトはUSBのメモリを渡してきた。
「ナイショの動画だよ。絶対に人に見せちゃダメ。音無さんだから、信用して貸すよ」
 ヤマモトは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。俺は、USBメモリを受け取りながら、激しくドキドキしていた。

 会社に戻らず、途中の個室ビデオ店に寄った。それは、響子が妊娠中にちょくちょく行っていたお店だ。なかなか自宅ではオナニーをするのも大変で、オナニーをするためだけに使っていた。
 俺は、すぐにノートパソコンを取り出してUSBメモリを接続した。すると、その中には日付と名前が書かれたファイルが沢山あった。まさか、この全てが寝取られプレイの動画? 興奮で息遣いが荒くなってくる。
 動画は、隠し撮り映像のものだった。ベッドの上にうつ伏せで寝転がる日本人女性。マッサージしているのはタイ人の若者だ。ヤマモトが言うとおり、なかなかのイケメンだ。顔は整っているが、体つきも目を奪われそうだ。細マッチョ、日本のアイドルなんかが言う、ただ痩せて腹筋が見えているだけの細マッチョではなく、ムエタイの選手みたいな体つきだ。
 そんなイケメンが、太ももをマッサージしている。日本人女性は、スポーツブラみたいなものと、ショートパンツみたいな肌着を身につけている。
 かなり薄手の素材みたいで、透けた感じになっている。そして、太ももをマッサージする彼の手は、付け根の方のかなり際どいところを揉みほぐしているようだ。

 日本人の女性は、30過ぎ? 40まではいっていない位の年齢に見える。そして、時折見える顔は、とても整っていて美しい。若い男性は、無言で際どいところとマッサージし続けている。女性は、時折身体を軽く震わせる。よく見ると、彼女の股間の辺りはシミが出来てしまっている。
「痛くないですか?」
 意外なくらいに流ちょうな日本語で質問する彼。女性は、うわずったような声で、
「平気よ」
 と答える。すると、彼はさらに脚の付け根の方に手をずらしていく。あれでは、指が秘部に当たっていると思う。それでも女性は何も言わない。そんなマッサージがしばらく続くと、女性はうめきながら身体を震わせた。
 それは、必死で声を我慢したようなリアクションだった。それでも、きっちりイッてしまった。オルガズムに達したみたいだ。
「仰向けにしますね」
 そう言って、彼は女性を仰向けにした。女性は、すごく恥ずかしそうにしていて、顔が真っ赤だ。仰向けになると、薄手の肌着越しに勃起した乳首がハッキリとわかる。そして、股間の辺りのシミはかなりの広範囲にわたっていて、よく見るとヘアもクリトリスらしき突起も見えてしまっている。

 女性は、すっかりと出来上がってしまっているように見える。男性は、胸の辺りをさするようにマッサージし始めた。それは、胸を触ってしまっているが、見た感じは真面目にマッサージをしているように見える。
「んっ、フゥ……んっ、んぅっ」
 女性は、声を堪えきれなくなってきている。甘い吐息が漏れっぱなしだ。彼は、しばらく胸をマッサージした後、さっきと同じように太ももの辺りをマッサージしていく。でも、今度はいきなり秘部の辺りを手の平でこするような動きをしている。
「んっ、あっ、あっ、あんっ、うぅっ」
女性は、吐息と言うには大きすぎる声を漏らし始めた。男性は、無言でマッサージを続ける。興奮した様子もなく、淡々と快感を与え続けている。そして、男性は彼女のスポーツブラのような肌着を引き下ろして胸を露出させた。
 少し弛んだ感じのある胸。でも、まだまだ張りがあって良い胸に見える。乳首も乳輪もそれなりに色素が濃いが、綺麗な胸だと思う。女性は、普通のマッサージではあり得ない上半身裸の状態にされても、何の抵抗もしない。潤んだような目で、イケメンの彼を見つめている。
 もう、マッサージを受ける女性の顔では泣く、発情した牝の顔に変わってしまっている。響子が、他の男にこんな顔を晒す……それをイメージするだけで、息苦しいほどの興奮を覚える。

 男性は、直接手の平で乳首を刺激している。オイルのようなものを塗りたくり、スベスベのツルツル状態にしてこすり続ける。
「アンッ、うぅっ、ヒィ、あっ、あぁ~~ッ」
 もう、女性はあえぎ声をあげている。男性は、乳首を摘まむような動きも始めた。もう、完全に性感マッサージになってしまっている。女性は、内股にしてモジモジとしている。かなり力を入れて、脚をこすり合わせているように見える。もう、触って欲しくて仕方ないみたいだ。
 男性は、下の方の肌着も脱がせ始めた。女性は、顔を赤くしたまま横を向いて恥じらっている。でも、スッと腰を浮かせるようにして脱がせられるのをアシストした。
 肌着を脱がされて露出した秘部は、もうオイルを塗り込んだみたいになっている。男性は、直接クリトリスを触り始めた。同時に、オイルも塗って滑りをよくしている。塗る必要があるのかな? と思ってしまうが、丁寧に塗り広げている。

「んっ、あっ、アンッ、アンッ、うぅっ、もっとぉ」
 女性は、とうとうおねだりを始めた。もう、快感を享受することしか考えていないような顔になっている。男性は、指を束ねるようにして二本膣に挿入した。
「ヒィッ、うぅっ、あっ、アンッ、そこっ、気持ちいいっ、もっとこすってっ」
 女性は、もう声を堪える努力を放棄している。男性は、膣中の指を動かしつつ、左手でクリトリスも刺激している。女性は、もうあえぎっぱなしで感じている。
「自分で乳首さわってください」
 男性は、やっぱり落ち着いた口調だ。それなりにルックスの言い女性がこんなにも感じているのに、興奮している様子もない。女性は、言われるままに乳首を刺激し始めた。はしたなく、自分で自分の乳首を刺激する女性。快感は増したようで、あえぎ声が大きくなった。

 男性は、ひたすら責め続ける。でも、アダルトビデオみたいに激しく指を動かしていない。動画で見る限り、動かしているのかどうかわかりづらい。でも、膣の中で的確に刺激をしているようで、女性は嗚咽を漏らすような声であえぎ続けている。
 さっきから、女性の足の指は開いたり曲げられたりしているし、足が唐突にピンと伸びたりもする。
「イヤッ、イヤァ~~っ」
 女性は、突然悲鳴のような声をあげ始めた。同時に、透明のしぶきが飛び散っていく。女性は、潮吹きをさせられながらも、乳首を狂ったようにこすり続けている。女性でも、こんなに強烈に快感を追い求めることに驚かされた。
「イクイクっ、んおぉっ、おぉおぉおっ、オマンコイグッ」

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻ー完ー(マガブロ 転載禁止)

 3人での生活は、学園祭前日みたいな楽しいものになっていた。ただ、優一は完全に女性として生活をするようになっていて、男一人と女性二人が暮らしているような状態になっていた。
 優一は、常に完全女装だ。と言っても、普通にしていても女性みたいな顔立ちなので、服装だけの問題だ。そして、髪を伸ばしたことでより女性っぽくなった。まだ女性のショートカットよりも短い髪型だが、可愛らしい服を着ていることで女性にしか見えない。
 不思議なもので、日常的に女性として暮らしていると、仕草まで女性のようになってきた。ちょっとした仕草がとても可愛らしく、東野はますます優一にハマっていった。響子は、そんな東野を見て、優一に嫉妬するというよくわからない状況になっていた。


 響子が会社から戻ると、ソファで優一と東野が対面座位で繋がっていた。優一は、セクシーな透けたキャミソール姿で抱かれていて、夢中で東野にキスをしていた。
「まったくもう……発情した犬じゃないんだから」
 響子は、呆れたように言いながら服を脱いでいく。優一は、卑猥な姿を見られて一瞬で耳まで真っ赤に染まる。
「だって、優子が欲しがるからさ。マジでずっと発情した牝になっちゃったよね」
 呆れたように言う東野。実際、優一は男性とのセックスにどハマりしてしまっている。前立腺をゴリゴリこすられ、激しく犯されながら唇を奪われると、心身共にメスに堕ちるのを感じているようだ。射精するよりも遙かに強い快感に、あらがうことはもう出来ない……。

「恭子ちゃん……ゴメンね、淫乱な女の子で……」
 恥ずかしそうに言う優一。でも、その股間は完全にいきり立っていて、キャミソールに染みを作ってしまっている。可愛らしい女の子の姿に、違和感を感じる勃起したペニス。でも、東野はそんなところにも興奮している。
「まさか、ここまで牝犬になるなんてね。でも、可愛いわよ。悔しいけど」
 そう言って、恭子も下着姿になって優一にキスをした。夢中で舌を絡める優一。東野は、腰を突き上げ続ける。その表情には微妙に嫉妬のニュアンスもあり、優一が恭子とキスをしていることにすら嫉妬してしまうようだ。
 恭子は、ショーツのヒモをほどいて脱いでしまった。そして、そのまま優一にまたがって挿入した。無理のある体位だ。対面座位で繋がる優一と東野の上に、さらに対面座位でまたがる……。
「カチカチ。もう出ちゃいそうだよ」
 恭子は、そう言って腰を動かす。優一は、両方から責められて可愛い声であえぐ。もともと高めの声だったが、最近は本当に女の子みたいなメス声を上げるようになった。

「気持ちよさそう。ホント、どヘンタイだよね。私が寝取られて興奮してるかと思ったら、今は自分が寝取られてあえいでるもんね」
 恭子は、小馬鹿にしたように言いながら腰を動かし続ける。東野と恭子の腰の動きは、互いの動きを邪魔しないように巧みに動いている。こんなセックスにも、すっかりと慣れてしまったようだ。
 優一は、強すぎる快感に顔が弛緩してしまっている。メス声であえぎ続け、心の中までメスになったような気持ちになっている。勃起したペニスが前立腺をこすり上げると、強い快感に声が漏れる。そして、メスの気持ちが膨らみ、中に出して欲しいと思ってしまう。
 その上、今は恭子の膣にも挿入していることで、射精感も湧き上がってきている。前立腺を刺激されながら射精しそうになると、前立腺の辺りが勝手に動いてしまうようだ。さらに快感が増し、優一は叫び続ける。そして、自分でキャミソールの上から乳首をまさぐり始めた。
「フフ、もう牝奴隷だね。そんなに気持ちいいの? もう、女の子じゃん」
 恭子はからかうように言いながら腰を動かし続ける。本当に楽しそうで、気持ちよさそうだ。
「あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃうっ、おチンポミルク出るぅッ」
 優一は、はしたない言葉を叫びながら射精を始めた。射精することで、前立腺の辺りが収縮するように動き続ける。より東野のペニスが前立腺をえぐり、優一は狂ったようにあえぐ。そして、アナルが収縮するように動き始めたことで、東野も限界が来た。
「出すぞ、優子、中に出すから」
 東野は、切羽詰まった顔だ。
「イッてっ! 中に出してっ! 治さん、愛してるっ!」
 優一は、我を忘れて叫ぶ。完全に牝の顔だ。そして、東野は優一の腸内深くに射精を始めた。

「マジで、淫乱なビッチになったね」
 恭子が、優一の頭を撫でるようにしながら言う。そして、優一の身体を東野の上から移動させると、恭子はそのまま東野のペニスを舐め始めた。さっきまで優一のアナルに入っていたペニスを、愛おしそうにフェラチオしている。
「ちょっと休まない?」
 東野は、少し疲れた顔を見せている。でも、恭子はそのままフェラチオを続け、柔らかくなりつつあったペニスを強制的に勃起させていく。東野は、呆れたような顔で見つめている。すると、グッタリと横たわっていた優一も、フェラチオに参加し始めた。二人がかりで睾丸やカリ首、アナルの方まで舐めている。
 東野は、ハーレム状態を楽しみながら、連日の乱交に疲れも感じている。恭子と優一はダブルフェラの最中に何度もキスをしている。夫婦なのでキスをするのは当然だが、今の見た目はレズのキスのようだ。東野は、そんな光景にさらに興奮を高めながら、優一の勃起したペニスを見つめている。
 東野は、ゲイなどの同性愛の素養はない。でも、可愛らしい女の子にしか見えない優一に、勃起したペニスがそそり立っているのを見るのは好きだ。興奮するし、くわえて上げたいと思うようだ。

 そして、いきり立ったペニスに、恭子がまたがっていく。避妊などせず、そのままストレートに入れてしまった。
「気持ちいい……どっちが気持ちいい?」
 恭子は、嫉妬を隠そうともしない。すぐに腰を動かし、東野を責め立てる。
「そ、それは……」
 口ごもる東野。正直、彼は優一とのセックスの方が気持ちいいと思っている。勃起した優一のペニスが、身体に当たることに強い興奮を感じる。そして、優一の射精を見ると、自分でも不思議なほどの興奮を覚えるようだ。
「ホントにもう……治が一番ドヘンタイじゃん」
 すねたように言う恭子。でも、そのまま腰を振り続ける。
「気持ちいい。奥まで当たってる。優一、また中に出されても良いの? 今日は安全日じゃないよ」
 恭子は挑発的に言う。優一は、泣きそうな顔で首を振る。すっかり女の子になっていても、恭子の夫という気持ちはまだ残っているようだ。
「羨ましいの? 治の赤ちゃん作れるの、良いなって思ってる?」
 恭子はさらに挑発的だ。優一は、自分の気持ちがよくわからなくなっていた。どっちに嫉妬しているのか混乱しているみたいだ。

「気持ちいいよ。優一のより、ずっとずっと気持ちいい。でも、それはわかってるもんね。治のおチンポの気持ちよさ、優一もよくわかってるよね?」
 心からの楽しそうに言う恭子。すぐに東野とキスをしながらの対面座位に移行した。愛し合う二人のようにキスをしながらセックスを続ける二人。優一は、この状況に興奮しきっている。恭子が妊娠してしまうかもしれないという危機感で、脚は震えてしまっている。
「気持ちいいっ。ねぇ、本当に良いの? 妊娠しちゃうよ。治の精子で、孕んでも良いの?」
 恭子は、声がうわずっている。顔もこれ以上ないくらいに興奮している。
「ダ、ダメだよ……恭子ちゃん……僕ので妊娠して欲しい」
 優一は、弱々しい声で言う。でも、その顔には迷いが見える。
「良いの? そんなの見たくないんじゃない?」
 恭子は、腰を振りながら聞く。優一は、迷った顔のまま言葉も出ない。恭子は、そんな優一を見ながらさらに気持ちよさそうな顔で腰を動かし続ける。

 優一は、恭子が寝取られることに強い興奮を感じる。東野に妊娠させられてしまうことを想像すると、それだけで射精しそうになるほどだ。
「ほら、固くなってきたよ。出ちゃう。治のおチンポ、ガチガチになってる」
 恭子はそんな実況をしながら腰を動かし続ける。優一は、堪えきれずに透けたキャミソールの上からペニスをしごき始めた。
「フフ、やっぱりヘンタイだ。ドヘンタイ。今から中出しされるからね。優一が見てる前で、妊娠するから」
 そう言って、恭子は東野にキスをしながら腰の動きにスパートをかけた。東野も、射精寸前と言う事もあって激しく舌を絡める。
「出して。治、妊娠させて。愛してる」
 恭子は、表情が変わった。さっきまでの挑発的な色は影を潜め、愛する男を見るオンナの表情だ。優一は、そんな恭子を見ながらオナニーを続けている。でも、その表情も複雑だ。もはや、どちらに対して嫉妬しているのか優一自身もわかっていない……。

「あぁ、出る。恭子、愛してる。妊娠して」
 東野は、落ち着いた口調で言う。どう聞いても、本心で言っているような口ぶりだ。
「出して。愛してる。治の赤ちゃん、産ませて」
 恭子も感極まったような声で言う。そして、東野は恭子を抱きしめながら膣内に射精を始めた。
「あぁ、出てる……優一、妊娠するから」
 恭子は、うっとりとした顔になりながらも、優一を挑発する。優一は、そんな恭子を見ながら、キャミソールの中に射精した。

「フフ、優一も出しちゃったんだ。ヘンタイ。そんなところに出しても、妊娠させられないのに」
 恭子はからかう口調だ。でも、その顔は優しげで、優一に対する愛情を感じるような表情だ。
「ねぇ、妊娠しちゃうよ。治のザーメンで妊娠しちゃうよ」
 恭子は、ベッドの上で脚をM字に開脚しながら言う。膣からは、注ぎ込まれた精液が溢れ出している。ドロッとした、見るからに粘度の高そうな精液だ。優一は、興奮と嫉妬、焦燥感も感じながらそれを眺めている。
 優一は、意を決したように恭子の膣口に口を押しつけ、膣内の精液をすすり取り始めた。妻の膣内の、間男の精液……それを、躊躇なくすすり取って飲み干していく。優一は、こんな異常な行為をしながらも、興奮しきっている。東野の精液を飲むことが、たまらなく嬉しくて興奮するようだ。

「クリトリス、勃起してるじゃん」
 東野が興奮した声で言いながら、キャミソールをまくって優一のペニスを掴む。カチカチに勃起したペニスは、小ぶりながら金属を思わせるほどに固くなっている。東野は、躊躇なくそのペニスをくわえてフェラチオし始めた。優一は、気持ちよさそうな顔でうめく。でも、引き続き恭子の膣中の精液をすすり取り続けている。

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻5(マガブロ 転載禁止)

「うわ、なにこれ、可愛い」
 東野は、挿入待ちの体勢で甘えた声でおねだりする優一を見て、かなり興奮している。完全にメイクをしてウィッグまでつけている優一は、美少女にしか見えない。両脚を抱えるようにして挿入を待つ姿は、確かに可愛らしい。ただ、股間には勃起したペニスが控えめながらそそり立っている。
「孕ませてください……」
 優一は、声を震わせながら言う。もう、欲しくて仕方ないという仕草だ。東野は、興奮しきった顔でペニスを押しつける。すでに充分ほぐされた優一のアナルは、あっけなく東野の巨根を受け入れていく。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。おチンポ気持ちいいの」
 すでに中出しまでされている優一だが、やっぱり生のペニスが入ってくる瞬間は、たまらなく気持ちいいみたいだ。
「スゲぇ……オマンコより気持ちいいかも」
 東野は、感動したように言う。本当に気持ちよくて仕方ないみたいだ。優一も、とろけた顔で東野を見つめている。ますます女の子みたいな顔になっていて、東野は思わずキスをした。


 優一も、嬉しそうに舌を絡めていく。東野も火が付いたようにキスをしていて、濃厚すぎるキスが続く。東野は、相手が男ということは気になっていないようだ。こんな風に正常位で挿入してキスをしているので、東野のお腹には優一のペニスが当たっている。でも、東野は不快感を感じることもなく、その感触に異常に興奮している状態だ。
「私のより気持ちいいってこと?」
 恭子は、少しイラッときたような口調だ。東野は、慌てて否定する。
「違うって、一般論だよ。恭子のオマンコは、最高に決まってるだろ?」
「ホント、適当なことばっかり言って。そんなに優一のケツマンコは気持ちいいの?」
 恭子は、呆れたように言う。
「うん、可愛いし、なんかチンポもエロいし」
 東野は、すっかりと優一にハマっている。優一は、東野の乳首を舐め始めた。
「うおぉっ、ヤバい、メチャ気持ちいい」
 優一は、身体を窮屈そうにしながら東野の乳首を舐め続ける。健気な女の子という行動だが、その股間にはペニスがそそり立っている。すると、恭子が嫉妬したような顔で東野にキスを始めた。東野は一瞬驚いた顔になったが、すぐに舌を絡めるキスを始めた。
 優一は、切なげな顔で二人のキスを見つめている。そして、対抗心を燃やすように東野の乳首を舐めている。メスイキさせられたことで、東野に恋心を持ってしまったみたいだ。恭子は、優一に見せつけるようにキスを続けている。恭子も、優一に対抗心を持っているような雰囲気だ。

 東野は、最高の興奮と快感を感じている。恭子とキスをしながら、優一とセックスをする……寝取るにも程がある状態だ。そして、東野は優一のペニスをしごき始めた。
「あっ、あぁっ、ダメぇ、気持ちいいっ。おチンポ固いっ、もっとしてっ! キスしてくださいっ」
 優一は、とろけたような顔で叫ぶ。もう、優一もすっかりと牝になってしまったようだ。東野は、すぐに優一にキスをした。でも、恭子も割って入る。3人の舌が絡み合い、クチョクチョと大きな水音を立てている。
「あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。おチンポ気持ちよくて射精しちゃうっ」
 優一の牝声が響く。東野は、激しく腰を振りながら優一のペニスをしごき続ける。もう、メチャクチャな乱交になっている。恭子は、東野の乳首を舐めながら、優一の乳首も指で刺激している。
「イクっ、イクっ、おチンポイクっ!」
 優一は、泣き声のような声を上げながら射精を始めた。勢いよく飛び散った精液は、東野の身体に付着していく。恭子は、すぐにそれを口ですすり取る。
 そして、口内に精液を溜めたまま、東野にキスを始めた。東野は、優一の精液に怯むことなくキスをする。精液まみれのキスを続ける二人。優一は、興奮した顔でそれを見つめている。恭子は、イタズラっぽく微笑みながら東野の口に精液を流し込む。東野は、それを飲み干しながらキスを続ける。

「あぁ、ダメだ、出る」
 東野は、まったく余裕のない声を上げながら射精を始めた。優一は、腸内射精を受けながら身体をガクガクッと震わせた。射精しても、快感が収まらないことに怯みながらも、必死で東野の身体に抱きつく。
 恭子は、東野とキスを続ける。優一は、自分の感情がよくわからなくなっている。嫉妬なのか羨ましいと思っているのか、まったくわからなくなってしまっている……。

「どうだった? やっぱり、本物のおチンポの方が気持ちいい?」
 恭子は、優一に楽しそうに質問した。恭子は、そんな質問をしながらも東野とキスをしている。
「うん……気持ちよかった。おチンポ気持ちいい……」
 優一は、はにかんだように言う。
「もう、女の子になっちゃったね。でも、優一は妊娠できないもんね。見てて、治のザーメンで受精するから」
 恭子は、寝ている優一の顔の上で、東野のペニスを受け入れた。優子の顔の上で、東野のペニスが恭子の膣に消えていく。優一は、すぐ目の前で消えていく東野のペニスを見つめながら、激しい嫉妬と興奮を感じていた。

「見える? 入ってるよ。治の大っきなおチンポ、子宮まで届いてる。優一のが絶対に届かないとこまで簡単に届いてる」
 恭子は、挑発するように言う。その言葉を聞いて、優一は激しい嫉妬と興奮を感じていた。すると、東野が腰を動かし始めた。優一のすぐ顔の上で大きなペニスが出入りし、精液が溢れ出してしまう。
 溢れた精液は、そのまま優一の顔に降り注ぐ。優一は、それを避けることもなく口を開けて受け止めていく。口内に東野の精液がたまっていき、優一はそれに興奮して息遣いが荒くなっている。そして、そのまま飲み干していく。
 男の精液を飲み干すなんて、想像もしていなかったことだ。と言うよりも、自分が女装して犯されることなんて、夢にも思っていなかったはずだ。優一は、東野の精液を飲み干しながらオナニーを始めた。
 勃起したペニスは、小ぶりだがガチガチで金属のようになっている。興奮しすぎなくらいに興奮した優一……そのまま口に降り注ぐ精液を飲み干し続ける。優一は、それを美味しいとすら感じているし、もっと欲しいと思ってしまっている。

 目の前で自分の妻が犯されているのに、狂ったようにペニスをしごいている。しかも、妻が犯されていることをおかずにしているわけではなく、その間男の精液を飲み干して興奮している状態だ。
 異常すぎる状況だが、3人とも興奮しているし幸せそうだ。もう、後戻りできないところまで来てしまっているようだ。すると、東野がペニスを引き抜き、優一の口にねじ込んだ。優一は、大きく口を開けてすぐに受け入れる。東野の精液と恭子の体液でドロドロに汚れたペニスを、優一は嬉しそうにくわえている。舌も使って奉仕をしている。すると、東野は腰を動かし始めた。
 優一は、大きなペニスが喉奥まで犯してくることに強い興奮を感じている。えずきそうになりながらも、多幸感が襲っている。前立腺はキュウキュウとうずき始めているし、キスをして欲しいと思っているみたいだ。もう、身も心も牝に堕とされてしまったようだ。

「フフ、美味しそうにくわえるね。おチンポビンビンじゃん」
 恭子は、優一のペニスを指でつつきながら笑う。優一は、指でつつかれただけでもうめき声を上げる始末だ。東野は、さらに喉奥を犯す。優一は、涙を流しながらえずきっぱなしだ。でも、けして顔を背けることもなく、東野のイラマチオのような責めを受け止めている。
「本当に、どヘンタイになったね。私のことをイカせて妊娠させるおチンポ、くわえちゃうんだ。夫婦そろって犯されて、イキまくっちゃうんだ」
 恭子は、小馬鹿にしているような口ぶりだ。でも、その目は妙に優しく、優一のことを愛しているのがわかる。すると、東野はペニスを引き抜いてまた恭子の膣に挿入していく。ズブズブと長いペニスが小さな膣を掻き分けて入っていく。
「うぅあぁ、気持ちいい。全然違うよ。優一のおチンポじゃ、こんな所まで届かない。もう、優一のおチンポ、クリトリスになったね。セックスに使わなくても良いんじゃない? どうせ、すぐ柔らかくなっちゃうし」
 恭子は、酷いことを言う。途中で中折れしてしまうのは、優一の悩みだったはずだ。でも、恭子はそれをネタにして小馬鹿にしている。

 優一は、酷い言葉をかけられながらも、ペニスをしごき続けている。どうしても、この快感から逃れることが出来ないようだ。優一の顔には、また精液が降り注ぐ。でも、やっぱり口で受け止めて飲み干している。
 東野の精液を飲み干しながら、ペニスをしごき続けているが、柔らかくなる気配はない。中折れしてしまうのが悩みだったのに、すっかりと解決してしまっているような状態だ。
「気持ちいいの? こんな扱いされてるのに、おチンポビンビンじゃん」
 恭子は、からかう口調だ。僕は、素直に気持ちいいと告げた。興奮してしまうことも、包み隠さずに話す。
「じゃあ、使って良いよ。ペニスバンド、ケツマンコに入れてオナニーしちゃいなよ」
 恭子は、東野にバックで犯されながらも優一を挑発し続ける。優一も、素直にペニスバンドを手に持ち、自分のアナルに挿入していく。何の抵抗もなく、あっさりと入ってしまうペニスバンド……。
「うぅあっ、気持ちいい。でも、本物が良い……」
 優一は、切なげに言う。恭子をバックで貫いている本物のペニス。優一は、羨望のまなざしでそれを見つめている。欲しくて仕方ないという感じだ。
 優一は、ヤキモチを焼いているような不思議な表情でペニスをバンドを抜き差しし続ける。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。東野さん、私のケツマンコにも大っきなおチンポハメて下さいっ」
 優一は、おねだりをし続けている。本当に、欲しくて仕方ないという顔でペニスバンドを動かし続けている。優一の可愛らしいペニスも、度重なる前立腺の刺激のせいか、血管がうねるのがわかるほど勃起している。

「まったく、どヘンタイ夫婦だな。まさか、恭子の旦那が寝取られマゾの女装ケツマンコ奴隷だとは夢にも思ってなかったよ」
 東野もまた、優一のことが気になって仕方ないみたいだ。優一は、女の子みたいな声を上げながらオナニーを続けている。それを見ながら、東野は腰を振り、恭子は満足げにあえぐ。
 優一は、悲鳴のような声を上げながら、夢中でペニスバンドを動かし続けている。恭子は、優一を見つめながらあえぎ、
「治のおチンポ、本当に気持ちいいよ。優一もわかってると思うけど、大きくて固くて気持ちいいの。優一のチンポは、もうクリトリスみたいなものだから、これからは私に挿入禁止。ケツマンコ犯される方が、良いんでしょ?」

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻4(マガブロ 転載禁止)

「本当に手伝っちゃうんだ」
 恭子は、小馬鹿にしたような声で言う。優一は、怯んだ顔を見せるが、結局東野のペニスを握って恭子の膣に押しつけたままだ。間男が、自分の妻に生挿入するのを手伝う状況……異常な状況にもかかわらず、優一は興奮しきった顔だ。
 とっさのことながら、他人のペニスを握ってしまったことにも動揺している。でも、手を離そうとせず、大きくて立派なペニスを恭子の膣にピタッと押しつけるようにしている。

「じゃあ、さっそく」
 そう言って、東野はゆっくりと腰を押し込む。膣が拡げられるようになりながら、東野のペニスを受け入れる。優一は、すぐ間近で恭子の膣が蹂躙されるのを見つめながら、まだペニスを握っていた。
「治……気持ちいいよ。もっと奥までハメて」
 恭子は、すでに顔がとろけてしまっている。

東野が腰をさらに押し込むと、優一は慌てて手を離した。あの大きなペニスが、すっかりと膣中に消えてしまった。東野は、自然な動きで恭子にキスをすると、そのまま腰を動かし始めた。
「んっ、あっ、アンッ、気持ちいい。優一、見える? 奥まで全部入ってる。優一のが届かないところまで、届いちゃってる」
 恭子は、気持ちよさそうな顔のまま煽るようなことを言う。優一は、圧倒的な東野のペニスを前に、敗北感に打ちのめされている。
 東野は、何度もキスをしながら腰を動かし続ける。抜き差しされるたびに、彼のペニスはドロドロに汚れていく。優一とのセックスでは、こんなにも泡立ったようになることはないし、白いドロッとした粘液のようなものが付着することもない。

「ダメぇ、もうイク、言っちゃう。優一、このおチンポ凄いのっ」
 恭子は、いちいち煽るようなことを言いながら高まっていく。優一は、とうとう堪えきれずにペニスをしごき始めた。スカートをまくり上げ、夢中でしごく彼。そのペニスは、比べることもはばかられるくらいに東野のものより小さい。ただ、メイクまでしてウィッグを身につけた優一は、美少女にしか見えない。そんな彼がペニスをしごいている姿に、東野は好奇の目を向けている。
「フフ、そんなに小っちゃかったっけ?」
 恭子は、酷いことを言いながらも気持ちよさそうだ。そして、恭子は見せつけるように東野とキスをし、舌を絡め続ける。優一は、夢中でペニスをしごきながら、二人のセックスを止めることもなく見続ける。
 すると、恭子が体勢を変えた。東野を仰向けに寝転がらせると、騎乗位で繋がった。
「優一、ここ触ってみて」
 ヘソの上を指差す恭子。優一は、話しかけられて慌ててオナニーをやめ、言われるままに恭子のヘソの上を触った。
「わかるでしょ? 治の、ここまで来てるの。子宮がギュッて押し込まれて、頭真っ白になるくらい気持ちいいの」
 恭子は、そう言いながら腰をゆっくりと動かす。優一は、指先に動くものを感じて怯んだかをになった。ハッキリとわかるくらいに感じる東野のペニス。想像以上に上の方まで来ている。

 優一は、思わず大丈夫なの? と聞いた。こんなところまで犯されて、内臓がズレてしまうのではないか? そんな心配をしているようだ。
「大丈夫じゃないよ。こんなのされたら、もう無理。離れられない。このおチンポじゃなきゃ、満足できない」
 興奮した顔で言いながら、腰の動きを早くする恭子。すると、
「あぁっっ、気持ちいいっ、これすごいよ……優一、そこもっと押して」
 と、腰の動きをさらに加速させながら指示をする。優一は、意味がわからないまま恭子のお腹を押し込むようにした。指先に、よりクッキリと東野のペニスを感じる。そして、恭子は一気に余裕のない顔に変わった。
「うぅっ、あっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、もっとっ! そこ押してっ! あぁぁっ! イクっ、オマンコイグッ」
 恭子は、我を忘れたように叫び、腰をでたらめに激しく動かす。
「メチャクチャ締まってる。恭子、イキっぱなしじゃん」
 東野が、少し心配そうな顔を見せる。でも、恭子は狂ったように腰を動かしながら、嗚咽のような声を上げてあえぐ。
「優一、もっと押してっ! 強くっ、うぅうぅ~~~っ」
 恭子は、歯を食いしばるような顔すら見せている。そして、突然潮吹きを始めた。
「イヤッ! イヤァ~~ッ!」
 泣きそうな顔で叫びながら、大量の潮吹きを続ける恭子……でも、腰は止まらない。優一は、恭子のお腹を強く押し込みながら、自分のペニスもしごき始めた。

「凄いね。夫婦協力プレイだ」
 呆れたように言う東野。でも、その顔はかなり興奮している。
「キス……優一、キスして」
 恭子は、妙に可愛らしくねだる。いつもの尻に敷いている感じは消えて、少しはにかんだような仕草すらしている。優一は、慌ててキスをした。夢中で舌を絡め、激しいキスを続ける。夫婦のキスだが、女装状態の優一なので、レズプレイのキスのような光景だ。
「ちゃんと押して。押しながらキスして」
 恭子は、不満そうに指示をした。優一は、慌てて彼女のお腹を押し始めた。恭子は、満足そうな顔を見せると、優一とキスを始めた。
 いびつな形の3Pになっている。でも、優一も興奮した顔になっているし、恭子も東野もこの上なく気持ちよさそうだ。優一とキスをしているのに、東野の上で腰を振り続ける……背徳感が快感を増すのか、恭子はうめき声を上げっぱなしだ。そして、彼女は優一のペニスをしごき始めた。
 東野は、呆れたような顔で二人を見つめている。でも、強い興奮と快感を感じているのは間違いない。

「出ちゃう……恭子ちゃん、出ちゃうっ!」
 優一は、弱々しい声を上げながら射精を始めた。飛び出した精液は、恭子の身体を汚していく。
「フフ、出しちゃったね。治が中に出すのに、優一は外に出しちゃうの?」
 恭子は、挑発的に言う。優一は、顔を真っ赤にしてうつむいている。東野は、女の子の姿の優一が射精したことで、かなり強い興奮を感じてしまっているようだ。
「治、なに興奮してるの? おチンポガチガチになったよ。もしかして、そっちの趣味だった?」
 恭子は、少し嫉妬したような顔で言う。
「いや、そんな事ないけど、なんか可愛いよね」
 東野は、動揺している。恭子は、さらに嫉妬したような顔で、
「じゃあ、手伝ってもらえば? 優一、治の乳首舐めてあげて」
 と言う。
「えっ、それは……」
 東野は、さらに動揺した顔になる。でも、優一はすぐに舐め始めた。
「あっ、うぅ」
 慌てる東野。でも、すぐに快感にうめく。優一は、夢中で彼の乳首を舐めながら、上目遣いで恭子を見つめている。東野は、気持ちよさそうな顔で優一を見つめているが、どうしても優一の勃起した仮性包茎のペニスを見てしまうようだ。

「気持ちいい。凄く固いよ。治、あとで優一ともセックスする?」
 恭子は、腰をこすりつけるように動かしながら聞く。
「そんなの無理だって」
 慌てる東野。でも、まんざらでもなさそうな顔だ。
「でも、優一のケツマンコ、気持ちいいと思うよ。試しにしてみたら?」
 恭子は、異常な提案を続ける。東野は、怯んだ顔をしながらも夢中で乳首を舐める優一を見つめている。もともと整った顔をしているので、しっかりメイクをしてウィッグをつけると、女性にしか見えない。東野は、優一の顔とペニスを交互に見ながら、彼とのセックスを想像している。
「フフ、その気になったでしょ。おチンポガチガチになった。気持ちいいよ。治、好きになりそうだよ」
 恭子は、夢中で腰を動かし続ける。強い快感を感じているせいか、鳥肌が立ったようになっている。恭子の言葉を聞いて、優一は不安そうな顔に変わる。
「恭子、出そう。ヤバい」
 慌てる東野。
「出しちゃう? 人妻の子宮に、ザーメンぶっかけちゃう?」
 恭子は、挑発的に言う。その言葉に、優一も東野も、恭子でさえ強い興奮を感じているようだ。

「それはヤバいでしょ」
 射精を堪えながら、絞り出すように言う東野。でも、恭子はさらに腰の動きを早くする。
「優一、中に出してもらっても良い?」
 恭子は、声がうわずっている。
「ダ、ダメだよ、妊娠しちゃうよ」
 優一は、そんな答えをしながらも興奮した顔になっている。
「良いの? 本当は見たいんでしょ?」
 恭子は挑発的な顔だ。優一は、言葉を失ってうつむく。
「ダメだよ……」
 優一は、弱々しい声で言う。
「じゃあ、優一の口で受け止めて。それが無理なら、このまま中出ししてもらうね」
 恭子は、興奮しすぎて声が裏返りそうだ。あまりにも常軌を逸したことを言っているが、優一はうなずいた。すると、恭子はすぐに腰を持ち上げるようにしてペニスを引き抜いた。優一は、ほとんど間をおかずに東野のペニスをくわえ込む。ほぼ同時に、東野の射精が始まった。
「ううぅっ」
 口内射精を受け、うめき声を上げる優一。でも、そのペニスは縦に揺れるように動いている。この状況で、激しく興奮しているのが伝わってくるようだ。
「いっぱい出してね」
 恭子は、やっぱり興奮した声で言う。そして、東野は射精を終えると、ペニスを引き抜いた。口の中の精液に戸惑う優一。すると、恭子がキスをした。すぐに舌を差し込み、優一の舌に絡みつかせていく。

 恭子は、優一の口の中の精液をすすり取っていく。でも、すぐに彼の口の中に戻すような事をする。精液まみれのキス……でも、優一も恭子も、興奮した顔で舌を絡め続けている。
「飲んで。全部飲んで」
 恭子が指示をすると、優一は口内の精液を飲み干してしまった。
「エロ……ヤバいね、マジでエロい」
 東野は、興奮が収まらないようだ。射精した直後にもかかわらず、そのペニスはいきり立ったままだ。
「治、まだ出来るでしょ? ケツマンコ犯してあげて。ローション入ってるから、そのままねじ込んで」
 恭子は、優一を四つん這いにしたままそのアナルを拡げた。優一は、こんな事をされているのに無抵抗で、頬を赤らめて恥じらっている。その姿は、可憐な少女のようだ。
 東野は、少し迷ったが、結局優一の後ろに回り込んだ。そして、いきり立ったままのペニスを押しつけていく。
「あぁ、固い……」
 優一は、声が震えている。
「フフ、ホントの女の子にしてもらえるね。いっぱいメスイキしていいからね」
 恭子は、興奮した声で言いながらさらに優一のアナルを拡げていく。東野は、ツルツルの無毛状態の優一の秘部を見て、さらに興奮した顔になる。そして、そのまま腰を押し込み始めた。
「うぅっ、あぁ、太いぃ」
 優一は、うめくように言う。でも、すでに亀頭部分は挿入され、竿の半分ほどが入ってしまっている。
「フフ、簡単に入っちゃったね。これで、もう女の子だよ」
 恭子は、からかうように言う。優一は、前立腺の快感にすっかりととろけた顔になっている。

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻3(オリジナル 転載不可)

 優一は、泣き顔でうめいている。大量に飛び出た精液は、床に液だまりを作ってしまうほどだ。画面の中では、恭子が追い詰められた顔で叫び続けている。それでも、東野は恭子の腰を鷲掴みにして激しくピストンをしていた。
「おぉおおっ、おぉっ、イグイグッ、オマンコイグッ」
 恭子は、卑猥な言葉を叫びながら身体を硬直させている。強すぎる快感を感じているのに、東野はさらに腰を激しく動かし続けていく。恭子がリクエストしたやり方だが、それにしても激しい。

「フフ、いっぱい出たね。ホント、ケツマンコ奴隷になっちゃったね」
 ペニスバンドで優一を貫いたまま、楽しそうに笑う恭子。サディスティックな一面が現れている。画面の中の恭子とは、まったく正反対のキャラクターに見える。


「ゴ、ゴメン……ドヘンタイでゴメンね」
 優一は、弛緩したような顔で謝る。でも、恭子は腰を思い切り奥に押し込みながら、優一のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、優一はうめき声をあげる。でも、その顔は信じられないくらいにとろけているようで、快感を感じているみたいだ。
「ねぇ、なんで興奮しちゃうの? 私が東野君に狂わされてるの見て、嬉しいの?」
 いたぶるように質問する恭子。画面の中では、涙まで流しながらあえぐ彼女が映っている。優一は、画面を気にしながら、
「嬉しくはない……でも、興奮しちゃう。嫉妬が快感に変わるみたい」
 と、口ごもりながら説明した。すると、恭子は腰を動かし始めた。楽しそうに腰を動かしながら、優一の乳首も刺激する。
「うぅっ、も、もう無理、恭子ちゃん、止めてっ、おかしくなるっ」
 優一は、女の子かと思うようなリアクションをする。声も女の子みたいだし、表情も妙に可愛らしい。
「ほらほら、もっと感じて。画面の中の私と、同じくらい感じてごらん」
 恭子は、話し方まで女王様っぽくなってきている。そして、恭子はそのまま腰の動きを激しくしていく。優一は、初めてのペニスバンドなのに、もう虜になっているようだ。女の子のように可愛らしい声であえぎながら、
「ダメェッ、恭子ちゃん、おかしくなるっ、狂っちゃうっ」
 と、叫ぶ。恭子は、さらに興奮した顔で腰を動かし続け、
「もっと感じて良いよ。寝取られマゾのドヘンタイ」
 と、酷い言葉をかけ続ける。優一は、強すぎる快感に恐怖すら感じながら、画面の中の恭子を見つめている。

 東野は、体力任せに腰を動かし続けている。なかなか射精しそうな感じはない。それに引き替え、恭子はすでに何度もオルガズムに達していて、涙を流しながらあえぎ続けている。
「あぁ、恭子、出すよ、イクっ」
「イッてっ、全部出してっ」
 東野は、腰を押し込みながら射精を始めた。射精が始まると、恭子は背中をのけ反らせながら身体を震わせた。そして、胸からベッドに突っ伏す。お尻だけが高く上がった状態で、まだ東野と繋がっている。
「大丈夫?」
 東野が心配そうに聞くと、
「平気……ちょっと腰抜けたかも」
 と、弱々しく答える恭子。すると、東野がゆっくりとペニスを引き抜いた。
「うぅ、あぁ、太い……」
 恭子は、うっとりした顔で言う。もう、すっかりと弛緩してしまったような表情だ。
「凄かったよ。やっぱり、恭子とのセックス最高だった」
 東野は、心の底から満足という顔だ。
「私もだよ。ずっと忘れてた。こんなにすごかったんだね。思い出しちゃった」
 甘えたように言う恭子。
「でも、どう考えてもやり過ぎだぜ。こんなの旦那に見せるんだろ? 離婚されちゃうぞ」
 東野は、心配そうに言う。もっともな意見だ。でも、恭子は落ち着いた顔で、
「大丈夫。ウチの旦那、すっごいヘンタイだから」
 と言った。楽しそうな顔は、無邪気にも見える感じだ。
「マジで? いかれてるじゃん。恭子は、それで良いの?」
「うん。私もすごく興奮する。東野君とのエッチ、旦那に見られるって思うと、ドキドキしてそれだけでイキそうになるよ」
 恭子はかなり高ぶっている。二人は、楽しそうに会話を続けている。そんな動画を見ながら、優一は女の子の声であえぎ続けている。恭子は、激しく腰を動かし続ける。長いストロークで、優一のアナルを犯し続けている。

 ペニスバンドで犯すことにも、かなり慣れてきたようだ。滑らかに、そして激しく優一を犯し続けている。
「気持ちいい? ケツマンコ、感じちゃう?」
 恭子は、楽しそうに腰を使い続ける。優一は、女の子のような声であえぎながら画面を見つめ続けている。すでにセックスは終わり、昔話を楽しそうにしている。そんな親密な態度を見て、優一は後悔と興奮を感じ続けている。
「ほら、もっと感じて良いよ。ケツマンコでメスイキして良いよ」
 恭子はそんな言葉をかけながら、ペニスバンドで犯し続けている。優一は、深い快感を感じながらお尻を突き出し続けている。

 画面の中で東野が、
「今後はどうするの? これっきり? 俺は、また会いたいって思ってるけど」
 と、優しげな顔で言う。
「え? 今日だけだよ。決まってるじゃん。今日は、ありがとね。変なお願い聞いてくれて」
 恭子は、あっさりとしたものだ。
「そっか、まぁ、そうなるよね。でも、また機会があったらよろしく」
 そんな会話を続ける二人。優一は、恭子に激しく犯されながら画面を見つめている。これからも会ってもいい? さっき恭子が言った言葉と矛盾していると思いながら、画面をひたすら見つめている。

「フフ、ヘンタイ。もっと感じて良いよ。女の子みたいな声あげながら、ケツイキしてごらん」
 恭子はそう言って、また優一のお尻を平手で叩いた。優一は、悲鳴のような声をあげながら身体を震わせる。勃起したペニスは今にも破裂しそうになっているし、実際に彼は射精を堪えるのに必死の状態だ。
「もう無理、恭子ちゃん、許してっ」
 優一は悲鳴のような声をあげ続ける。恭子は、そのまま腰を動かし続け、優一がトコロテンのように射精するまで責め続けた。
「どうだった? 興奮した?」
 恭子は、ゆっくりとペニスバンドを引き抜きながら質問している。優一は、グッタリと身動きが取れないまま、
「興奮した……凄かった……」
 と、絞り出すように言う。
「これからは、どうしたい?」
「……また、同じようにしてほしい」
「して欲しいって、なにを? ペニスバンドで犯して欲しいってこと?」
 いたぶるように聞く恭子。
「ち、違う……その……東野さんとまたして欲しい」
「何をして欲しいの?」
「……セックスを……出来れば、今度はコンドーム使わずに」
 優一は、顔を真っ赤にしながら答えた。
「えっ? フフ、ドヘンタイだね。そうだ、私も良いこと思いついた。楽しみにしててね。ヘンタイさん♡」
 恭子は、本当に良い笑顔で言った。

 そして、二人の力関係はさらに変化した。もともと恭子が年上という事もあり、優一をリードをしがちだったが、さらに恭子の力が増した。今までは、恭子が可愛らしい系のルックスという事もあり、あまり姉さん女房という感じはなかったが、それもすっかり様変わりした。
 二人のセックスもエスカレートする一方で、最近では優一は女装させられた上で犯されるようになっていた。もともと美少女のような顔立ちをしていた優一なので、ウィッグをつけられてメイクをされると本当に女の子みたいになる。
「フフ、本当に可愛いね。嫉妬しちゃう」
 優一にメイクをしながら、楽しそうに言う恭子。すでに優一はウィッグもつけているしメイクも完成した。服も、恭子の可愛らしい系のブラウスとスカートを身につけている。

「恥ずかしいよ……普通にしちゃダメなの?」
 優一は、本当に恥ずかしそうに言う。
「そんなこと言って、期待してるでしょ?」
 恭子はイタズラっぽく笑いながら、優一の盛り上がった股間を指で弾いた。完全に勃起したペニスは、スカートにしっかりしたテントを作っている。優一は、恥ずかしそうにうつむいた。
「フフ、普通のセックスなんて、したいって思ってるの?」
 恭子は楽しそうに優一の乳首を触り始めた。ブラウスの上から触られるだけで、優一はうめき声を漏らす。
「コリコリじゃん。いっぱいイジメてあげる」
 そう言って、恭子はスカートをまくり上げた。女物のショーツがもっこりと盛り上がっている。ショーツにシミが出来ていて、優一の興奮が伝わってくる。
「もう、イッちゃいそうだね。見てあげる」
 恭子はショーツを脱がせていく。完全に勃起した優一のペニス……でも、毛を全て剃られているので、妙に可愛らしい。仮性包茎のペニスは、まだ皮が被ったままだ。
「大っきなクリトリスだね」
 恭子はからかうように言いながらペニスを舐め始めた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい」
 可愛らしい声をあげる優一。そして、恭子のフェラチオが始まった。ペニスがあることが違和感に感じるほど、優一は可愛らしい女の子だ。それが、恭子にフェラチオされて気持ちよさそうにあえいでいる。恭子は、根元までくわえ込んでバキュームもする。
「あっ、ダメぇ、イッちゃう」
 優一は、あっけなく射精しそうになった。もともと早漏だった彼は、こんな風に女装プレイをすることによって、さらに早漏になった。でも、恭子はイキそうになった彼のペニスを口から吐き出した。

「まだダメじゃん。これからが本番でしょ?」
 恭子は、そう言ってテレビのスイッチを入れてスマホを操作した。画面には、恭子が東野にフェラチオしている映像が映った。あの時から、すでに恭子は5回東野とセックスをした。
 この最新の動画では、年甲斐もなく女子校生姿の恭子が東野の巨根をくわえていた。恥ずかしそうに照れながらも、ミニスカートの制服を着ている恭子……若々しくて美しい恭子だが、やっぱりコスプレ感は隠せない。アダルトビデオの女優のような違和感になってしまっている。
 優一は、興奮した顔で動画を見ている。恭子が他の男のペニスをくわえる姿に、強い興奮を感じてしまうようだ。
「フフ、優一のと違って大きいから、くわえるのが大変なんだよ。根元までくわえると、えずいちゃうの」
 恭子は楽しそうに言う。優一は、ペニスをいきり立たせたまま画面を見つめている。画面の中では、優一のものとは比較にならないほど大きなペニスを、恭子が嬉しそうにくわえている。その顔はとろけてしまっていて、発情した牝のようだ。
 大きなペニスは、血管が浮き出てうねっている。当然のように剥けた亀頭。カリ首の拡がり方は松茸のようだ。恭子の舌は、その立派なカリ首に巻き付くように動いている。優一は、敗北感を感じながらも興奮して目が離せない。

「優一も、もっと気持ちよくしてあげる」
 そう言って、恭子は指を優一のアナルに滑り込ませた。すでに中を綺麗にした上で、ローションまで仕込んだアナル……準備万端という状況だ。恭子の指二本は、あっけなく優一のアナルに消えた。
「あぁっ、うぅ、恭子……すごいのぉ」
 すっかりと牝声を上げる優一。

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻2(マガブロ 転載禁止)

「すごい顔してるよ。そんなに興奮しちゃうんだね。こんなのでイッちゃったら、この後の動画見たらどうなっちゃうんだろう」
 恭子は、優一の手をお腹に当てたまま妖艶に微笑んでいる。最初に優一から寝取られてほしいと打ち明けられたとき、彼女に抵抗はさほどなかった。ただ、表面上怒ったフリをしたが、期待感の方が大きかった。
 そんな恭子にとっても、寝取られ性癖は理解出来ない不思議な性癖だった。でも、目の前で信じられないくらいに興奮している優一を見て、悪い気はしていない。むしろ、あんな形で射精してしまった優一に、可愛いとすら思っている。


 画面からは、
「飲んだの!? マジで? いつも飲んでるの?」
 と、東野の驚いたような声が響く。
「飲んでないよ。だって、まずいもん」
 恭子は、苦そうな顔をしながら答えた。
「じゃあ、なんで飲んでくれたの?」
「だって、その方が彼も興奮するから。お腹の中に東野くんの精液が入ったままウチに帰ったら、それだけで射精しちゃうかも」
 恭子は、ある意味予言をしていたようだ。
「まさか。そんなヤツはいないって。でも、嬉しいよ。飲んでもらうと、なんか無性に嬉しい」
 東野は、かなりテンションが上がっているようだ。嬉しくて仕方ないという顔をしている。

「ちょっと待って、水飲むね。このままだと、嫌でしょ?」
 そう言って、ペットボトルを手に取る恭子。
「え? キスとかもするの?」
 東野は、軽く驚いている。
「するよ。だって、キスなしのエッチなんて変じゃん」
「いや、でも、それはやめた方が良くない? さすがにキスは……」
 東野が言い終わらないうちに、恭子はあっさりとキスをしてしまった。驚く東野を無視して、そのまま舌を絡め始めた恭子……。
 東野も、すぐに舌を絡めながら恭子の身体を抱きしめる。全裸の恭子が、東野とキスを続ける……優一は、目を見開くようにしてそれを見つめている。
 そして、東野はカメラをサイドテーブルに置いて固定アングルにした。

「フフ、またカチカチになった。本当に興奮しちゃうんだね。ヘンタイみたいだよ」
 恭子は、優一のペニスを握りながらからかう。実際、優一のペニスは完全に勃起していきり立っている。射精するとすぐに柔らかくなる彼のペニスは、いつになく元気が良い。
「ゴメン……でも、興奮しちゃう……」
 優一は、上手く言葉が浮かんでこない。画面を凝視しながら、自分の興奮ぶりにただ驚いている状況だ。すると、恭子が優一にキスをした。舌を差し込み彼の舌に絡めていく。

 優一は、画面を見つめたまま舌を使い始めた。画面の中の二人と、ほぼシンクロしている。優一は、嫉妬に駆られながら夢中で舌を使う。
 恭子は、舌を絡めながら優一のペニスを緩くしごき始めた。快感にうめく彼。恭子は、嬉しそうな顔でキスと手コキを続けていく。

 画面の中の恭子が、
「ツバ飲ませて」
 と、東野に言い始めた。
「え? なに言ってるの? そんなの気持ち悪くない?」
 東野は、驚いた顔だ。基本的に、東野はごくノーマルなセックスをする。サディスティックな面も持っていないし、ヘンタイ的な性癖も持っていない。
「良いの、して。彼も興奮すると思うから」
 恭子は、そう言って上を向くようにして口を開けた。
「う、うん。上手く行くかな?」
 東野は、戸惑いながらも恭子の口に唾液を垂らしていく。でも、初体験の彼は、上手く塊を垂らせない。細い糸のような唾液が、恭子の口に伸びていく。
 恭子は、それを口で受け止める。でも、あまりに量が少ない。
「もっと垂らして。もっと沢山飲ませて」
 恭子の声は、少しうわずっている。興奮しているのがよくわかる声色だ。
「うん。行くよ」
 東野は、今度は少し大きな唾液の塊を垂らしていく。恭子は、それを受け止めて飲み干した。明らかに興奮した顔になっている……。
「もっと」
 と、うわずった声で言う恭子。東野は、戸惑いながらも同じ事を繰り返す。そんな光景を、優一は心配そうに見つめている。

「フフ、もっと固くなった。いま私のお腹の中に、東野くんの精液と唾液がいっぱいなんだよ。どんな気持ち? それでもやっぱり興奮する?」
 恭子は、いじめるように聞いている。
「興奮する……ゴメンね、興奮しちゃう」
 優一は、申し訳なさそうに謝る。でも、そのペニスは今にも暴発しそうにいきっている。
「口開けてみて」
 恭子は、かなり興奮した顔で指示をした。素直に口を開ける優一。特に言われてもいないのに、少し上を向くようにしている。恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら唾液の塊を垂らしていく。
 かなりの大きな塊が、優一の口の中に入っていく。優一は、それをすぐに飲み干した。嬉しそうに見えるような顔になっている。
「美味しい?」
 恭子は、さらに興奮した顔に変わる。加虐心を感じているような、Sな部分が覗いたような顔だ。

「美味しい……もっと欲しい」
 優一は、興奮した顔でおねだりをした。恭子は、嬉しそうにさらに唾液を垂らしていく。画面の中では、逆に恭子が唾液の塊を何度も飲んでいる。
 優一は、画面も気にしながら、何度も唾液をおねだりする。そして、恭子は何度も唾液をたらしていき、堪えきれなくなったようにキスを始めた。
 画面の中でも、恭子が堪えきれなくなったように東野にキスをしている。

 優一は、夢中で舌を絡めながら、射精しそうになっている。でも、恭子はしごくのをやめて握っているだけだ。切なげな顔になる優一。恭子は、夢中で舌を絡めながらいじめっ子みたいな顔をしている。
 そして、恭子はキスを止めた。
「ほら、ここからが本番だよ。ちゃんと見てね」
 優一は、口の周りを唾液で濡らしながら画面を見つめる。本当に興奮しているようで、ペニスは今にも暴発してしまいそうだ。

「俺にも飲ませてよ」
 東野が、興奮気味に言うが、
「ダメだよ。東野くんが飲んでも、彼は興奮しないもん。ねぇ、そろそろしてほしいな。なんか、キスしてたら欲しくなっちゃったの」
 と、モジモジと恥ずかしそうに言う恭子。優一は、そんな彼女の態度を見て泣きそうな顔に変わる。
「良いよ。だったら、彼を興奮させる感じでおねだりしてみたら?」
 東野がおどけたように言う。
「そうだね。フフ、なんか変な感じ」
 恭子は楽しそうになっている。もう、緊張も罪悪感も感じていないような素振りだ。

 画面の中の恭子が、ベッドに腰を下ろして脚を拡げる。なにも隠されておらず、胸も膣口も丸見えだ。他人に、全てを見せている……それだけで、優一は泣きたくなるほどの嫉妬を感じている。でも、やっぱりペニスはいきり立ったままで、血管がうねるのすら見えてきている。
 恭子は、自分の膣口を指で左右に拡げながら、
「東野くんのおちんちん、今すぐ入れて。その大っきなので、優一のが届かないところまで犯して」
 と言った。そして、さらに膣口を拡げていく。ヌラヌラ光る膣周り……蜜も溢れ出しそうだ。
「良いねぇ、興奮するよ。ちょっと待って、ゴム付ける」
 東野は、興奮した顔で言いながらベッドのヘッドボードのコンドームに手を伸ばした。
「どうしよっかな? 今日は、ほとんど大丈夫な日なんだ」
 恭子は、不穏なことを言い始めた。

「いや、さすがにマズいでしょ。俺も怖いし」
「怖い? なにが怖いの?」
「そりゃ、恭子のこと孕ませちゃうかもだろ。さすがに人妻を妊娠させられないよ」
 もっともなことを言う彼。
「相変わらずだね。そういう真面目なところ、好きだったよ。でも、お願い、生で入れて。その方が、彼も興奮すると思うから」
 恭子は、懇願する。でも、彼はそれはダメだよと言いながら、コンドームを装着した。恭子は、ガッカリした顔になる。優一も、少し不満そうな顔になった。

「あれ? 生でした方が良かったの? 妊娠するかもしれないセックス、してほしかったの?」
 恭子は、不満そうな顔をした優一にそんな質問をした。
「そ、そんなことないよ。さすがにそれは……」
 優一は、動揺している。でも、やっぱりペニスはいきり立ったままだ。
「そうなんだ。本当にそう思ってる? ガッカリした顔になってるよ」
 恭子は、からかうように言う。優一は、言葉が出ずに口ごもるばかりだ。

 画面の中では、はしたなく膣を拡げたままの恭子が映っている。コンドームを装着した東野が、恭子に覆い被さっていく。そして、ペニスを握って恭子の膣口にこすりつけ始めた。
「うぅ、あぁ、固いね、カチカチだね」
 恭子は嬉しそうに言う。優一は、想像以上に積極的で楽しそうな恭子の姿に、不安が大きくなっている。
「まぁね。恭子のそんな姿見たら、やっぱり興奮するよ。ホント、最高の身体してるしね」
 東野は、興奮した顔で言う。ただ、そのわりにペニスを入れようとしない。様子を見るように、亀頭で恭子の膣口をこすり続けている。
「うぅ、あぁ、もう入れて良いよ」
 恭子は、焦れたような声で言う。
「入れて欲しい?」
 東野は、言葉責めっぽく声をかける。
「……入れて欲しい。早く入れて」
 恭子は、切なげな声を漏らす。すると、東野はゆっくりとペニスを挿入し始めた。
「あぁ、太いよ……拡がっちゃう」
 恭子は、余裕のない声を漏らす。すると、東野は手を伸ばしてカメラを手に持った。そして、結合部をアップにする。太いペニスに拡げられた膣。穴と棒のサイズがマッチしていないような強烈なビジュアルだ。
「良いの? このまま入れて大丈夫? ガチの浮気になっちゃうよ」
 この状況で、東野はそんなことを言い始めた。本当に戸惑っているような口調だが、カメラはしっかりと結合部を映している。
「大丈夫……入れて。東野くんの大きなおちんちん、奥までハメて下さい」
 恭子は、カメラ目線でそう言った。優一は、ゾクゾクッと強い快感を感じてうめく。恭子は、優一のペニスを握ったまま楽しそうに彼を見つめている。

 東野は、そのままペニスを押し込んでいく。太いだけではなく長いペニスが、ゆっくりと恭子の体内に消えていく。
「うぅっ、当たってる……奥に届いてる。優一のが届かないところまで、届いちゃってる」
 恭子は、カメラ目線のまま言う。すっかりととろけた顔は、痛みどころか強い快感を感じているようだ。
「痛い?」
 心配そうに聞く東野。
「平気。気持ちいいよ。全然違う。ずっと忘れてたのに、思い出しちゃう」
 恭子は、カメラ目線のまま切なげに言う。カメラ越しに、優一を挑発しているようにも見えるし、本当に不安を感じているようにも見える顔だ。

「じゃあ、もっと思い出させてあげる」
 そう言って、東野は腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、んっ、アンッ、気持ちいいよ。こんなの忘れてたのに」

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