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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 真奈美は、私に精液をかけられながら、身体を震わせている。太いLLサイズのディルドを根元まで入れたまま、恍惚とした顔になっている。
「うぅあぁ、熱い……パパのザーメン、すごく熱いよ」
 顔を精液まみれにしながら、とろけた声で言う真奈美。私は、精液まみれになっている真奈美を見て、今までに感じたことがないような強い興奮を感じてしまった。

「フフ、いっぱいだね。顔、ドロドロになっちゃった」
 真奈美は、イタズラっぽく笑いながら言う。

精液まみれにされても、怒っている感じはない。むしろ、興奮しているように見える。私は、顔を汚してしまったことに罪悪感を感じていた。そして、真奈美にゴメンと謝った。
「別に良いよ。ドキドキしちゃった。こんなの初めて……」
 真奈美は、そんな事を言いながら私のペニスをくわえてくれた。精液まみれのペニスを、口で綺麗にしてくれる……。今まで、してもらったことがないような事だ。真奈美は、発情でもしてしまったような顔でフェラチオし続ける。ズズっと吸い込むような音がして、竿の中の精液まで搾り取ってくれている。
 真奈美は、今までに見せたことのないようなとろけた顔のままお掃除フェラを続けてくれる。長い年月一緒に暮らしてきたが、真奈美のこんな卑猥な顔は見たことがない。

「パパ、ゴメンね、まだ足りないの……。もっと、気持ちよくなりたい……もっと、狂いたいの……」
 真奈美は、恥ずかしそうに言いながら腰を動かし始めた。顔中精液でドロドロにしたまま、腰をくねらせるように動かしている。ぺたんと床に女の子座りみたいになっているので、ディルドは根元まで入ってしまっているはずだ。
 真奈美は、腰をこすりつけるようにしながら動かし続けている。動きは小さいが、なまめかしくて卑猥な動きに見える。
「パパ、ごめんなさい。すごく気持ちいいの。おっきなのが、奥まで届いて子宮にキスしてるの……」
 真奈美は、泣きそうな声で腰を動かし続ける。本当に、申し訳なさそうだ。でも、罪悪感を感じている顔をしながらも、腰の動きは止められないようだ……。

 真奈美は、下半身裸でまだシャツを着たままだ。シャツにはクッキリと乳首が浮いていて、真奈美の興奮を現しているようだ。まさか、洗面所でこんな事までするとは思っていなかった。真奈美は、周りが見えていないような顔で、夢中で腰を動かし続けている。
 口の周りの精液を舌で舐め取り、飲み干しながら夢中で腰を使っている。
「パパ、イク、またイッちゃう。パパ、ダメ、本当に気持ち良いの。大きなおチンポ、奥まで届いてるのっ」
 真奈美は、とろけきった顔で言いながら腰を動かし続ける。真奈美に、こんな淫乱な顔があったなんて想像もしていなかった。

「パパ、欲しい……本物のおチンポ欲しい。ぶっといおチンポで、狂わせてもらいたいの。こんなオモチャじゃなくて、本物のおチンポハメてもらいたいっ」
 真奈美は、すがりつくような顔で言いながら腰を動かし続ける。私は、そんなのはダメだと思いながらも、ペニスは自分でも驚くほどいきり立っている。
「パパ、良い? 本物のおチンポで狂っても良い?」
 真奈美は、興奮しきった顔で言う。そして、腰をくねらせるように動かしながら、自分で乳首を摘まみ始めた。シャツの上から、ギュッと両乳首を摘まむ……その状態で腰を動かし続ける真奈美は、快楽に取り憑かれてしまったように見える。

 私は、本当に他の男とセックスしたいのかと聞いた。自分でも、声が震えてしまっているのがわかる。
「したいっ。大っきなおチンポで、めちゃくちゃに犯されたいっ! ごめんなさい。大っきなおチンポで、中に出されてみたいのっ」
 真奈美は、信じられない言葉を叫んで身体を震わせた。のけ反りながら、身体を硬直させて痙攣している姿は、いつもの真奈美からは信じられないような卑猥な姿だ……。

 真奈美は、のけ反って身体を硬直させたまま固まっていた。でも、急にスイッチが切れたようにぐたっと床に倒れ込んだ。横倒しになったので、ディルドもズルンと抜けてしまう。
 ディルドが抜けた膣は、少し穴が空いたように拡がったままだ。あんなに馬鹿げた大きさのディルドを入れてしまったので、拡がってしまった? 私は、焦燥感を感じてドキドキしてしまった。元に戻るだろうか? そんな心配で、胸が苦しくなる。

「パパ、すごかったよ……。やっぱり、LLにして正解だったね」
 真奈美は、うっとりとしたような顔のまま言う。その顔には、まだ精液がたっぷりと付着したままだ。私は、そっとティッシュで真奈美の顔を拭きながら、大丈夫? と、声をかけた。
「……うん。でも、明日は筋肉痛確定だね」
 真奈美は、イタズラっぽく笑った。

 そして、少しすると、リビングに移動した。ソファに座った真奈美は、まだ顔がトロンとしたままだ。そんな顔のまま、LLサイズのディルドを触っている。
「こんなの、入らないと思った。ここの所、太すぎるよね」
 真奈美は、ディルドのカリ首を撫でながら言う。確かに、あり得ないほど張り出したカリ首だ。もしかしたら、これくらいの大きさのペニスを持つ男性はいるかも知れない。でも、このカリ首はあり得ないと思う。ほとんど漫画の世界だ。

「この固さも、すごいよ。ゴリゴリこすれて、頭が真っ白になっちゃった」
 真奈美は、うっとりした顔でディルドを撫で続ける。まさか、こんな卑猥なオモチャにここまでハマってしまうとは夢にも思っていなかった。
 私は、こんなのは人体ではあり得ないんじゃないかと言った。そして、本物の方が物足りないと言う事になるのではないか? そんな意見を言った。
「……そうかも。でも、これだと、怖くなって動きを弱くしちゃうんだ……。気持ちよすぎちゃうの。本物のおちんちんで、私のことは気にせずに一方的に責められてみたいの……」
 真奈美は、信じられないことを言い始めた。そんな願望を持っていたなんて、想像もしていなかった。本気なのかと聞くと、
「……パパがイヤじゃなかったら。パパがイヤなら、諦める」
 と、真剣な顔のまま言った……。

 この日から、さらに真奈美とのセックスが変わった。LLのディルドが主役みたいになってしまった。私のペニスを挿入しても、本当にリアクションが薄くなってしまい、真奈美はある日オナホを持ち出した。私のために、わざわざネット通販で買ったそうだ……。

 真奈美が、壁の柱に吸盤で貼り付けたLLサイズのディルドを膣に入れて腰を振っている。立ちバックのような体勢で、夢中で腰を振っている。こんなのは、見たことがない。バックでハメられている側が腰を振る……あまりにも卑猥な光景だ。
 私は、それを見ながらオナホでオナニーを続けている。どうしてこんな事になってしまったのだろう? 情けない気持ちでいっぱいになりながらも、夢中でオナホを動かし続ける。
 最近、真奈美の膣に挿入しても、なかなか射精にいたらない。明らかに、緩くなってしまった。人体がそんなに簡単に伸びるとは思っていなかったが、あんなに馬鹿げた大きさのもので毎日のようにオナニーをしていたら、そうなるのも仕方ないのかも知れない……。

「んおおぉおっ、イグッ、おチンポイグッ! パパもイク? オナホの中にいっぱい出してっ!」
 真奈美は、とろけた顔でそんな事を言う。オナホを使い始めた頃は、真奈美がオナホを動かして射精まで導いてくれていた。最近は、こんな形での相互オナニー状態だ。
 私は、そんなに気持ちいい? と、聞いた。
「気持ちいいっ! おチンポ凄いのっ! 子宮が壊れるっ! ずっと押し潰されてるのっ!」
 真奈美は、腰を高速で動かしながら叫ぶ。あんなに太いディルドが、たいした抵抗もない感じでスムーズに出入りし続けている……。もう、LLLサイズが入ってしまうのではないか? そんな事も考えてしまう。あの、置物のようなサイズのディルド……。さすがに、あんな物を使ってしまったら最後だと思う。

 でも、私は狂った大きさのディルドでイキ狂う真奈美を想像した途端、あっけなく射精をしてしまった……。
「フフ、もうイッちゃったの? ゴメンね、まだ足りないの。手伝ってくれる?」
 真奈美は、妖艶な笑みを浮かべながら指示をしてきた。私は、すぐにオナホを床に置き、ローターを手に持って真奈美に近づく。真奈美は、とろけた顔のまま私を見つめている。
「キスして」
 真奈美は、熱っぽい顔で言う。私は、すぐにキスをしながらホッとした気持ちになっていた。真奈美のことをセックスで満足させられていない……。もしかして、私への気持ちがなくなっているのではないか? そんな心配を常にしている。
 こんな風に、キスをしてくれと言われると、本当にホッとする。私は、夢中で舌を絡める。でも、真奈美は腰を動かし続け、あえぎ続けている。こんな風にキスをしていても、違うペニスで感じている……まるで、3Pのような状態だ。
 私は、本当に他人に犯される真奈美を想像し、激しく嫉妬している。でも、やっぱり興奮が信じられないくらいに高まってしまう……。どうしてこんなにも興奮してしまうのだろう? 本当に、真奈美が違う男性とセックスをしてしまったとき、私はやっぱり興奮するのだろうか? 想像の中では、メチャクチャに興奮する。でも、現実にそれを見たとき、さすがに興奮はしないような気もする。

「早く……イジワルしないで」
 真奈美は、腰を動かしながらそんな事を言う。明らかに興奮しきった声だ。私は、すぐにローターを真奈美のクリトリスに当ててスイッチを入れた。腰を動かしているので、クリトリスに当てるのが難しい。でも、何度も繰り返してきたことなので、真奈美の腰が動いていてもちゃんと当てられるようになった。
「うぅあぁっ、気持ちいいっ! パパ、もっとっ! 一番強くしてっ! 早くっ!」

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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った2(オリジナル 転載不可)

前回の話
 
真奈美とのセックスは、さらに回数も増えて濃厚な物に変わってしまった。ほとんど毎日に近いくらいの頻度で、求めてくるようになっていた。
 ただ、私の身体は以前ほど疲れていない。真奈美は、ほとんどディルドで満足してしまうので、私と一つになってセックスをするというシチュエーションが減った。

 ディルドの上で腰を動かし、はしたない言葉を口にしながら果てる真奈美……。私は、それを見ながらオナニーをして終わることがほとんどになった。真奈美が、疑似とはいえ他のペニスで感じている……そう思うだけで、嫉妬と興奮が渦を巻くように心の中で燃え上がる。


「パパ、もうイキそう。イッてもいい? パパのじゃないのに、イッてもいい?」
 真奈美は、壁の柱に貼り付けたディルドを出し入れしながら聞いてくる。立ちバックの体勢で、イヤらしく腰をくねらせるように動かしながらディルドとのセックスを楽しんでいる。
 私のものよりも大きなディルド……。張り出したカリ首は、私のものとは比較にならないくらいに逞しい。そんなディルドを挿入し、自ら腰を激しく使う真奈美は、すっかりととろけた顔になっている。私とのセックスでは、こんな顔になることはないと思う。

 私は、ディルドに嫉妬しながら真奈美に近づく。そして、キスをした。真奈美は、私に抱きつきながら激しく舌を絡めてくる。でも、キスをしていても腰は止まらない。むしろ、腰の動きは激しくなったように見える。
「パパ、もうダメなの、イキそう、気持ちいいの。奥に当たるとおかしくなっちゃう」
 真奈美は、泣きそうな顔で言う。私とのセックスでは感じることの出来ない強い快感を、こんなディルドに与えられていると思うと、敗北感で気持ちが沈んでしまう。

 私は、夢中でキスをして舌を絡めた。私のペニスは、さっきから射精寸前なくらいまで高ぶっている。手も触れていないのにこんな状態になることに、我ながら不思議に感じる。
「パパ、もうダメ、イク、イッちゃう、イッてもいい?」
 真奈美は、さらに切羽詰まった顔で聞いてくる。私の許可を求めてくる辺りに、真奈美の罪悪感のような感情を感じる。でも、許可あろうがなかろうが、ここまで感じてしまっていては、同じ事のような気もする……。

 私は、奥に当たるとそんなに気持ちいいの? と、聞いた。
「気持ちいいのっ! 頭が真っ白になって、フワフワして幸せな気持ちになるのっ」
 真奈美は、とろけた顔で叫ぶ。私とするよりも気持ちいい? と聞くと、
「そ、そんなの……言えない……」
 と、切なげな声であげる。でも、もう答えは聞いたようなものだ。私は、もっと大きなディルドを試したいかと聞いた。このディルドは、Mサイズと表記してあった。この上には、まだLサイズとLLサイズがある。LLLサイズもあるみたいだが、さすがにそれは挿入を前提としていないような狂ったサイズに見えた。
「……うん。試したい……」
 真奈美は、耳まで真っ赤にしながら恥ずかしそうに言った。そして、私がイクのを許可をすると、真奈美は腰をさらに激しくくねらせながら動かし、
「んおぉおぉおっ! イグッ! あなた、ごめんなさいっ! イグゥ〜ッ」
 と、野太い声と甲高い声が入り混じったようなあえぎ声を出しながら果てた……。

「……すごかった。ゴメンね、またイッちゃった。パパも、入れる?」
 真奈美は、床にへたり込むようになりながら聞いてきた。私は、連日の射精で満足しているので、もう平気だよと言った。
「……本当に、大きいの買うの?」
 真奈美は、不安と期待が入り混じったような顔で聞いてきた。私は、その表情にドキドキしながら、LとLLのどちらにするか聞いた。
「えっ? それは……パパの好きな方で良いよ」
 真奈美は、耳まで赤くしながら答える。私は、LLでも平気なの? と聞いた。
「……わからないけど……パパがそっちがいいなら」
 真奈美は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私は、少し意地悪な気持ちで、
「じゃあ、Lサイズにしようかな」
 と言ってみた。
「えっ? う、うん。そうだね、その方がいいかも」
 真奈美は、目に見えてガッカリしている。本当に、顔に出やすいなと思う。私は、やっぱりLLにしてみると言った。
「……うん。ちょっと、怖いけど……楽しみ」
 真奈美は、本当に恥ずかしそうだ。そんな表情が、たまらなく可愛いと思った。

 私は、次の日の会社帰りに、アダルトショップに立ち寄った。いつも使っているディルドの、LサイズとLLサイズを手に取って比べた。どちらも、Mサイズとは違って冗談みたいなサイズだ。
 巨根というレベルではなく、奇形と言ってもいいくらいに大きく感じる。でも、サイズの数値を見ると、アダルトビデオの男優さんの数字と変わらない。
 こんなに大きな人間が、いるんだ……そう思うと、敗北感しか感じられない。真奈美は、どう思っているのだろう? 私のペニスで、満足しているのだろうか? していないに決まっている……。していたら、そもそもディルドなんて使わないはずだ。

 私は、Lサイズを握ってみた。ギリギリ指が届くような太さに、握っても半分ほど飛び出す長さ……。こんなものが、入るのだろうか? 痛いのではないか? そんな心配をしてしまうくらいのサイズがある。そして、LLの方も握ってみた。こちらは、指が回りきらない。太すぎる……そんな印象を持った。
 真奈美は、LLの方を入れたいと思っているみたいだ。ここまで大きいとは思っていないのかも知れない。私は、迷った。LLなんかを使ってしまったら、ガバガバになってしまうのではないか? 私のペニスでは、感じなくなってしまうのではないか? そんな危機感を感じる。
 でも、この異常なほどのサイズのディルドで、真奈美が狂う姿を見たい……そんな気持ちは大きくなるばかりだ。私は、結局LLを買うことに決めた。そして、Lサイズを棚に戻すとき、LLLサイズが目に入った。
 思わず手に取ってみると、とにかく重い……圧倒的なサイズ感があり、太さも長さもとんでもない。とても入るようなサイズには見えない。女性の拳くらいあるのではないか? そう思うほどの馬鹿げたサイズだ。

 私は、さすがにこれは無理だと思い、LLサイズを購入して店を出た。帰宅すると、
「お帰りなさい。お疲れ様!」
 と、真奈美が元気いっぱいに出迎えてくれる。でも、私が持っている黒いビニール袋を見て、
「それって、もしかしてアレ?」
 と、少し緊張気味の顔で聞いてきた。私は、そうだよと答えながら、袋ごと真奈美に手渡した。
「わっ、重いね。こんなに重いんだ……」
 真奈美は、ビックリした顔で言いながらも、すでに顔が興奮している。真奈美は、そのまま袋の中からディルドを取り出した。
「こ、こんなに大きいんだ……」
 真奈美は、耳まで赤くしながら恥じらっている。ディルドを持ったまま恥じらう姿は、すごくインパクトがある。真奈美は、ディルドを握り始めた。
「指が……届かない」
 ビックリしながら、ディルドを握ったり緩めたりしている。こんなものが、入るのだろうか? そんな疑問を感じてしまう。
 すると、真奈美が、
「お腹空いてる? ……先に、したいな……」
 と、耳まで赤くしながら言う。私は、真奈美以上に興奮してしまっているようで、すぐに抱きしめてキスを始めた。

 激しく絡み合う舌……。こんな風に、玄関で発情してしまったことは記憶にない。そのままキスをしながら真奈美の胸を揉みしだく。真奈美は、吐息を漏らしながら夢中で舌を絡めてくれる。
 でも、私が冷静になった。このままだと、ディルドを使わないセックスになってしまう……そう思って、一端仕切り直した。ディルドを洗ってくると言って洗面所に向かう。すると、真奈美が一緒についてきた。
 シュリンクを剥がしていき、ディルドを洗い始める。ハンドソープをつけてこすっていると、なんとなく変な気持ちになる。すると、真奈美も手を伸ばしてきて一緒に洗い始めた。
 真奈美の指が、ディルドに絡みつく……。まるで、ローションでしごいているような感じに見える。それにしても、やっぱり大きすぎる。真奈美の手が小さいせいで、余計に小さく見えている。

「本当に、大きい……これって、固さも固い?」
 真奈美は、洗うと言うよりは手コキみたいになってしまっている。私は、固さは同じだと言った。
「こっちの方が、固い感じがする……」
 真奈美は、興奮を隠せない声になっている。私は、早く入れてみたい? と聞いた。
「……うん」
 真奈美は、恥ずかしそうにうなずく。私は、今までにないほどの興奮を感じてしまった。真奈美が、大きなペニスを欲している……そう思うだけで、嫉妬心が燃え上がるようだ。

 私は、ディルドを真奈美の口に持っていく。すると、何も言っていないのにディルドを舐め始めた。とろけたような顔で、ペロペロと舐める真奈美……。ただの大人のオモチャだとわかっているのに、どうしても嫉妬心が湧いてくる。
 真奈美は、一生懸命に舐め続ける。まるで、本当にフェラチオをしているような感じだ。そして、大きく口を開けてくわえ込んでしまう。それは、どう考えても口のサイズと合っていなくて、くわえるだけで精一杯に見える。真奈美は、それでもフェラチオのような動きをする。頭をゆっくりと前後に動かしながら、ディルドを勃起させようとあがいているように見える。

「大きい……それに、太い……」
 真奈美は、興奮しきった顔だ。私は、真奈美の胸を揉み始めた。
「ンッ、フゥ、うぅ」
 ディルドをくわえたまま、吐息を漏らす真奈美……もう、発情しきったような雰囲気だ。私は、シャツの中に手を突っ込んでブラを引き下げ、直に胸を揉み始めた。大きくて柔らかい……それが、私の手でグニョグニョと複雑に形を変えていく。
 そして、私は乳首を触り始めた。カチカチに固くなった乳首……。真奈美は、とろけた顔であえぐ。
「気持ちいいっ。乳首気持ちいいっ」

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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った(オリジナル 転載不可)

 息子が大学に進学して京都で一人暮らしを始めたことで、久しぶりに妻と二人きりの生活が始まった。まだ20歳だった妻の真奈美を妊娠させてしまい、できちゃった婚をして18年、あっという間だった。
 20歳という若さで子供を産んだこともあり、真奈美はまだ38歳だ。息子がいなくなったことで、月に1回あるかどうかだったセックスが、週に2回3回と増えた。真奈美いわく、ずっと我慢をしていたそうだ。

 ただ、真奈美がまだ40前なのに対して、私はもう40半ばだ。正直、体力的に厳しいと思っている。それでも真奈美のリクエストを断ることも出来ず、なんとか頑張ってセックスをしているような日々だ。


「疲れちゃった? ゴメンね、でも、もう少し……」
 真奈美は、私の上で腰を動かしながら、少し申し訳なさそうに言ってきた。私は、平気だと言って真奈美の乳首を刺激する。
「あぁ、気持ちいい。パパ、もっと強くして、うぅっ、そう、気持ちいいっ」
 真奈美は、長い髪を振り乱しながらあえぐ。薄暗い中でも、官能的な身体が際立っている。身長は165cmで比較的長身な方だ。すらりとした身体の割に、胸は大きい。細いウェストのせいもあるのか、ブラジャーのカップはFカップだそうだ。
 大きな胸に、くびれたウェスト。こうやって騎乗位で上になって動いていると、本当になまめかしくてドキドキしてしまう。

「パパ、もう少し……あぁ、気持ちいい。もっと、うぅっ、パパ、愛してる」
 真奈美は、うめくような声を上げながら腰を動かし続ける。でも、私は疲れを感じていた。つい2日前にもセックスをしたばかりだ。しかも、今日はまだ木曜日だ。明日も仕事があると思うと、いささか不安を覚える。
 真奈美は、身体を折り曲げるようにして私の乳首を舐め始めた。少し柔らかくなりかけていた私のペニスは、そのおかげで固さを取り戻す。真奈美は、嬉しそうに私の乳首を舐めながら腰を動かし続けている。

「パパ、イク、イッちゃう。うぅっ、あっ、あっ、イクっ」
 真奈美は、うめくように言いながら身体を震わせた。私は、射精するのを必死で我慢していたのを解除し、射精を始めた。
「あぁ、パパ、ドクドク動いてる……」
 真奈美は、嬉しそうに言うとキスをしてくれた。真奈美は、セックスが終わると急に恥ずかしそうに布団に潜り込んで身体を隠すような仕草をする。
 私は、コンドームを外して口を縛りながら、可愛いなと思った。セックスが始まる前の積極的な態度から、急に変わってしまうのが面白い。

「パパ、疲れちゃった? ゴメンね、いつもいつも……」
 真奈美は、顔を赤くしながら謝ってきた。さすがに、頻度が高いと自覚があるみたいだ。私は、平気だけどちょっと身体が厳しいと言う事をソフトに伝えた。
「ゴメンね……じゃあ、アシストするようなの使ってみる?」
 真奈美は、もの凄く恥ずかしそうな顔になっている。私は、アシストって? と、質問した。すると、真奈美は身体にタオルを巻き付けてクローゼットに近づく。そして、扉を開けて黒いビニール袋を取り出した。
「ネットで買ったの……」
 そう言って、袋の中からアダルトグッズを取り出し始めた。ローターとバイブ、そしてローションがベッドの上に並べられる。真奈美がそんなものを買ったことに驚きながらも、すでにドキドキと興奮していた。

「こういうの使えば、パパも疲れないでしょ? こういうのは、嫌い?」
 真奈美は、顔が真っ赤になっている。私は、バイブを手に取ってみた。それは、よくあるような電動こけしという感じではなく、一体成形のペニスを模倣したようなリアルなタイプの物だった。
 パッケージの説明書きには、ディルドMと書かれている。手に持ってみて、大きさに戸惑った。私の物よりも、一回り近く大きい。太さも太くて、長さも長い。なによりも、かなりの固さがある。
 最近、めっきりと固さに自信がなくなっていた私には、劣等感を感じさせるような固さだ。思わず、大きいねと言った。
「そ、そうかな? パパのと同じくらいじゃない?」
 真奈美は、さらに顔を赤くしながらモジモジと答える。大きいペニスに興味があるのかな? と、モヤモヤした気持ちになってしまう。
 私のペニスは、おそらく標準よりも小さい。勃起した状態で比べたことはないが、銭湯などに行くとそれを感じる。もしかしたら、真奈美は欲求不満を感じていたのだろうか? 私のペニスを、物足りないと思っていたのだろうか?
 真奈美は、私と結ばれたとき処女だった。男性との交際経験もなかった。私しかしらずに生きてきた。私は、急に変な想像を始めてしまった。他の男性と経験をしてみたいと思っているのだろうか? そんな事を考えてしまう……。

「パパ、引いてる?」
 真奈美は、心配そうな顔になっている。私は、そんな事はないと答え、早速使ってみようと提案した。
「うん。じゃあ、洗ってくるね」
 真奈美は、嬉しそうな顔になっている。私があっさりと受け入れたことで、ホッとしたようだ。真奈美は、すぐに戻ってきた。そして、タオルを外してベッドに仰向けに寝転がる。
 寝転がっても、胸があまり潰れずに形を保っている。38歳の身体にしては、まだまだ張りもあって若々しいと思う。身体も最高だと思うが、顔も整っていて美人だと言われることも多い。
 そんな真奈美が頻繁にセックスを求めてくるのは、男としては最高のシチュエーションのはずだ。それでも加齢には逆らえないんだなと、少し寂しい気持ちにもなる。

 私は、ローターを手に取ってスイッチを入れてみた。ビーンという乾いたモーター音が響き、手に振動が伝わってくる。くすぐったいような、不思議な感覚だ。
「すごい……そんなに震えるんだね」
 真奈美は、ローターを見て少し不安そうな顔になっている。私は、それを真奈美の胸に押しつけてみた。
「フフ、なんかくすぐったいね」
 真奈美は、恥ずかしそうに笑っている。まだ、快感を感じているような様子はない。徐々に乳首の方にローターを近づけてみた。まさか、真奈美とアダルトグッズを使うような日が来るなんて、今日まで想像したこともなかった。

 乳首にローターが近づくにつれ、真奈美の表情が変わっていく。くすぐったそうな笑みから、気持ちよさそうな顔に変わっていく。そして、乳首にローターを押しつけると、
「うぅ、あ、ンッ、うぅ」
 と、くすぐったさを感じている顔ではなく、快感を感じている顔に変化してしまった。不思議な感覚だった。ただ、ローターを押しつけているだけ……それなのに、真奈美は快感を感じている。正直、すごく楽だ。私は、ローターを当て続ける。
「ンッ、あっ、うぅっ、パパ、気持ちいいの」
 真奈美は、恥ずかしそうな顔で告白してきた。私は、はにかみながらあえぐ真奈美をみて、強い興奮を感じている。アダルトグッズは、視覚的な興奮が強いと感じた。

 そして、ローターのスイッチ部分のスライダーを動かして振動を強くしてみた。ビーンというモーター音が、少し甲高くなった。
「うぅっ、あっ、ンッ、あっ、あっ、気持ちいい。パパ、すごいの、気持ちいいの」
 真奈美は、強い快感を感じているような顔になってきた。その顔を見て、さらに興奮した気持ちでローターを押しつけ続ける。真奈美は、のけ反ったり脚をピンと伸ばしたり、せわしなく身体を動かしながらあえぐ。
 こんなリアクションをする真奈美を、見たことがない。興奮した気持ちに押され、さらに振動を強くしてみた。ビーンという振動音がより甲高くなり、ちょっと不安を感じるくらいの振動になった。
「あっ、あっ、アンッ、パパ、すごいっ」
 真奈美は、目を剥くような顔であえぐ。快感を感じているのは間違いないが、驚きも感じているような顔になっている。

 そんな真奈美を見て、興奮しながらローターを当て続ける。そして、ローターを当てていない左の乳首を舐め始めた。
「うぅあぁっ、あっ、気持ちいいっ! パパ、ダメぇ、すごいの、気持ちいいのっ!」
 真奈美は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。いつもの愛撫では、こんなに感じることはない。こうなってくると、もっと真奈美を感じさせることしか頭になくなる。
 乳首を舐めながら、ローターを当て続ける。スライダーをさらに動かし、一番強い振動にした。
「ダメぇ、パパ、凄いのっ、うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ」
 真奈美は、今まで見たことがないくらいにあえいでいる。こんなに気持ちよさそうなリアクションは、私が挿入して腰を振っているときでもしないような感じがする……。
 こんな小さなオモチャに、負けている……そう思うと、悔しい気持ちが湧いてくる。でも、不思議と興奮もしている。自分でも戸惑うほどの興奮を感じながら、ローターを当て続けた。
「パパ、イッちゃう。イッちゃいそうなの、ダメぇ、止めて、怖い」
 真奈美は、泣きそうな顔で叫ぶ。私は、思わずローターを離して舐めるのも止めた。真奈美は、脚に力を入れていたのを止めてぐったりした。そして、潤んだ目で私を見つめてくる。
「パパ……すごかった。ねぇ、入れて欲しい。我慢出来なくなっちゃった……」
 真奈美は、本当に恥ずかしそうだ。でも、その表情は発情しているように見えてドキドキしてしまう。こんなに妖艶な顔をする真奈美を、見たこともなければ想像したこともなかった。

 私は、自分が強く勃起していることに気がついた。最近にないほど、固くいきり立っている。でも、私はベッドの上にあるディルドに注目している。
 ディルドを手に取ると、真奈美の顔に近づけた。真奈美は、潤んだような目でディルドを見つめている。欲しがっている……そんな風にしか見えない顔だ。
 私は、今までに感じたことのない感覚になっている。真奈美が、他のペニスに欲情している……。作り物とはいえ、私以外のペニスに心を奪われている……そう思った途端、今まで感じたことのない強い嫉妬と興奮に包まれた。


 そして、興奮した気持ちのまま真奈美の口にディルドを押しつけた。自分でも、どうしてそんな事をしたのかよくわからない。でも、真奈美は素直にディルドをフェラチオするように舐め始めた。
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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「フフ、また無駄打ちだね。ホント、すぐ出ちゃうんだから」
 結衣は、パンツの中に射精してしまった俺に小馬鹿にしたような口調で言う。画面の中では、透けたビスチェを身につけた結衣が、バックで激しく犯されている。男性は、結衣の妊娠した大きなお腹を気にすることもなく、全力で腰を動かしている。そして、もう一人も結衣の口にいきり立った巨根をくわえさせた。
 結衣は、とても妊婦とは思えないような扱われ方をしている。でも、結衣の顔は幸せそうだ。本当に気持ちよさそうで、嬉しそうに見える。


 俺は、隣の結衣を見た。そして、平気だったのかと聞いた。
「うん。いっぱいイカせてもらったよ。久しぶりだったから、本当に気持ちよかった。やっぱり、私は回されないとダメみたい。ねぇ、今度はなお君の前で回されたい」
 結衣は、興奮しきった顔で言う。俺は、そう言えば結衣の方から声をかけたの? と聞いた。
「そうだよ。安定期に入ったから、ご主人さまに連絡しちゃったんだ」
 結衣は、ニコニコと楽しそうに答えた。俺は、このまま元彼との関係は終わってくれるものだとばかり思っていた。それなのに、結局結衣は元に戻ってしまった。最近、やっとお腹の中の赤ちゃんに関して、受け入れる気持ちになりつつあった。誰の種で孕んだのかわからないまま、自分の子として受け入れる……そんな覚悟も出来ていた。
 結衣は、結局あっさりと俺を裏切った。それなのに、俺は怒りを感じていない。どうしても興奮の方が上回ってしまう。

 画面の中では、結衣がオモチャになっている。後ろから激しく突かれ、口でも手でもペニスを扱っている。こんなメチャクチャな扱われ方をしているのに、どうして結衣は感じてしまうのだろう? 妊娠しているのに、心配にならないのだろうか? こんなに激しく子宮を刺激されたら、破水してしまいそうに思えてしまう。

 結衣は、イタズラっぽい笑みを浮かべたまま、俺のズボンとパンツを脱がせてきた。あっという間に精液でドロドロのペニスがあらわになる。
「フフ。本当にイッちゃってる。触ってもなかったよね? 興奮しすぎだよ〜」
 結衣は、楽しそうに言いながら俺のペニスを握ってきた。
「まだカチカチだね。出しても固いままなんて、なお君じゃないみたい」
 からかうように言う結衣。俺は、何も言い返せない。何も言えないまま、つい画面を見つめてしまう。結衣は、精液を顔にかけられてドロドロになっている。
 そして、顔にかけられた精液を指で口に集めて飲み干していく。お腹の大きな結衣が、そんな事をしている……。俺は、強すぎる不安を感じながらも、興奮しすぎて呼吸がおかしくなりそうだ。

 画面の中で結衣を犯している男性が、うめきながら射精を始めた。あまりにいきなりの射精……。結衣に、中に出して良いのか確認することもなかった。
 当たり前のように結衣の膣中に精液を注ぎ込む男性……気持ちよさそうな声をあげている。結衣も、中に注ぎ込まれてうめきながら身体を震わせている。
「ダメぇ、赤ちゃん溺れちゃう」
 結衣は、とろけきった顔で言った。すると、すぐに他の男が結衣のアナルにペニスを突き立てた。
「あうぅっ、ケツマンコダメぇ、久しぶりだからキツくなってるの、あぁ、裂けちゃう……ゆっくりして」
 結衣は、泣きそうな声で言う。でも、すでに男性のペニスは、結衣のアナルにあらかた入ってしまっている。まったくほぐす事もなく、いきなり入れてしまった……。それなのに、結衣は痛がっていない。
「メチャしまってる。気持ちいい。ホント、この人妻エロいな」
 結衣のアナルを犯しながら、感心したように言う男性。雑な動きで腰を振り、結衣のことを責め立てる……。本当に酷い状況だ。

「あぁ、ケツマンコイクぅ。気持ちいいのっ! もっと犯してっ! ケツマンコ、ぶっといおチンポでガバガバにしてぇ」
 結衣は、卑猥ではしたない言葉を口にし続ける。これが結衣の本当の姿なんだなと、釈然としないものを感じながらも思った。

 その後も、結衣ははしたない言葉を口しながら、巨根とのセックスを心底楽しんでいるようだ。俺は、横に結衣がいるのに、画面の中の彼女ばかりを見てしまう。
 正直、結衣のことを見るのが怖いと思っていた。目を合わせると、俺のヘンタイな部分を軽蔑されてしまう……。そんな危機感で、まともに彼女を見ることも出来ない。
 すると、結衣の吐息のような声が聞こえた。俺は、慌てて横を見る。結衣は、自分で乳首をまさぐってオナニーを始めていた……。両手の指で、両乳首を強くつねるようにいじっている。
 俺は、何か声をかけるべきか迷いながらも、結局画面に視線を戻した。画面の中では、アナルにペニスを入れられた結衣が、仰向けに寝転がるような体勢にされている。
 そして、もう一人の男性が結衣の膣にペニスを押しつけ始めた。
「む、無理、お腹に赤ちゃんいるのっ! 二本同時はまだ無理!」
 結衣は、泣きそうな顔で叫んでいる。それなのに、男性はそのままペニスを挿入してしまった……。
「うぅあぁっ! ダメぇ、赤ちゃん生まれちゃうぅ」
 結衣は、泣き声だ。でも、その顔はすっかりとろけてしまっている。
「ホントだ。チンポに当たる。破水するかな?」
 男性は、楽しそうに言いながら腰を動かし始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、壊れちゃう、オマンコ壊れるっ」
 結衣は、追い詰められたような声で言う。それなのに、男性は腰を激しく動かし続ける。下になっている男性も、動きを合わせるようにして腰を突き上げ始めた。
 結衣は、叫ぶような声であえぎ続ける。卑猥なランジェリー姿のまま、膣もアナルも貫かれ、妊娠している大きなお腹をものともせずに責め抜かれてしまっている……。
 俺は、信じられないものを見た気持ちになった。そして、恐る恐る結衣の方を見た。すると、結衣は膣に指を二本入れてかき回すようにオナニーをしていた……。
「なお君、あれ凄いんだよ。気持ちよくて、何も考えられなくなるの」
 膣を激しくかき混ぜながら、話しかけてくる結衣……。その表情は快感にとろけているが、それ以上に狂気を帯びているように見えてしまう。

「なお君、こんなに溢れてきたよ。妊娠してるからもう妊娠しないけど、赤ちゃん溺れちゃうね」
 そんな風に言いながら、さらに激しくかき混ぜていく。画面の中では、結衣は膣にもアナルにも当たり前のように中出しをされていて、その度に身体を痙攣させるような勢いで震わせていた。

 アナルに入れていた男性がペニスを抜くと、カメラがそれをアップにする。ぽっかりと穴が空いているようなアナルから、真っ白な精液が溢れ出てくる。俺は、結衣のアソコを凝視した。膣からは、指の動きにあわせて精液がとめどなくあふれてくる。一人二人が注いだ量とは思えないくらいの量に見える。
「なお君、こっちにも出されてるよ」
 結衣はそう言って、四つん這いになった。スカートはまくれ上がり、お尻が丸見えだ。すると、お尻にはプラグが入っていた。
「なお君、抜いて」
 うわずった声でおねだりをする結衣……。俺は、複雑な気持ちのままプラグを摘まんだ。そして、引っ張り始める。でも、強烈に締め付けているのか、動く気配がない。
「うぅあぁ、気持ちいいよ。なお君、もっと強く引っ張って」
 結衣は、膣をかき混ぜながらおねだりをしてくる。俺は、異常な光景に興奮しきった状態になりながら、プラグを必死で引っ張る。すると、ズルズルっとゆっくり抜けていく。
「うぅあぁあぁ、なお君、ダメぇ、イキそう。ケツマンコ気持ちいいのっ」
 結衣は、とろけた声でうめく。お腹の大きな結衣が、四つん這いになっているだけでも違和感がある。ましてや、スカートをまくり上げてアナルに入ったプラグを抜こうとしている光景なんて、まるで現実感がない。

 俺は、強い抵抗感を感じながらも、無理矢理プラグを抜いていく。
「うぅあぁあ、あヒィ、うぅ」
 結衣は、信じられないくらいにとろけた顔をさらす。俺は、そのまま一気に引き抜いた。結衣は、ガクガクッと身体を震わせ、
「うぅああっ、イグぅっ、ケツマンコイグッ」
 と、目を剥くような顔をしながら果てた……。ぽっかりと穴が空いたアナルからは、とめどなく精液が溢れ出てくる。強い臭い……部屋中が、一瞬で精液の青臭い臭いに包まれた。

「なお君……来て。ハメて」
 結衣は、力なく絞り出すように言う。俺は、他人の精液が溢れ出るアナルに、慌ててペニスを押しつけた。他人の精液に触れる……。それは、正直かなり抵抗がある。汚いと思うし、気持ち悪いと感じてしまう。

 でも、俺は一気にペニスを突き入れた。すると、あっさりと根元まで入っていく。
「うぅああっ、なお君、固いッ。おチンポカチカチだよっ」
 結衣は、嬉しそうに卑猥な言葉を叫んだ。俺は、結衣のアナルの感触に、物足りないものを感じてしまう。アナルの入り口はキツいのに、中は空洞みたいな感じだ。カリ首が、まるで刺激されていないように感じる。
 それでも俺は、腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ。気持ちいいよ。なお君、アナルだと気持ちよくなれそうだよ」
 結衣は、そんな言葉を口にしながらあえぐ。俺は、馬鹿にされたような気持ちになりながらも、必死で腰を動かし続けた。少しでも感じさせたい……アイツから、取り戻したい……そんな気持ちだ。

 俺は、あまり快感を感じることなく腰を動かし続ける。画面を見ると、結衣は立ちバックの体勢になっていて、男性が後ろからペニスを挿入して激しく腰を振っている。
 結衣は、泣き叫ぶような声であえいでいる。
「もう無理っ! 壊れる、オマンコ壊れるっ! 破水しちゃう。赤ちゃん生まれちゃうっ」
 結衣は、普通の妊婦が口にしないような言葉を口にしながら高まっていく。俺は、もう無理なのかもしれない……と、思い始めていた。俺には、結衣のことを満足させることは無理だ……。

 男性は、ペースを変えることなく腰を激しく動かし続け、無言で膣内射精をした。すると、すぐに男性はペニスを抜き、次の男性が挿入してスパートをかけた。
「アガッ、あうぅ、ヒィ、ああぁっ、もう無理、イッてる、イッてるのにイッてるのっ!」
 結衣は、泣き叫ぶように果てる。でも、男性はペースを変えることなく結衣を犯し続けている。肉がぶつかる大きな音、泣き叫ぶ結衣、男性の荒い息遣い……。どうしてこうなったのだろう? 俺は、今さら後悔していた。もっと、いい終点があったはずだ……。

 男性は、あっけなく結衣の膣中に射精をした。再び身体を痙攣させる結衣……。そして、すぐに男性は交代した。次に挿入した男性も、いきなりスパートの早さで腰を振っている。

「イグイグイグッ! もう無理、死ぬっ、オマンコ死ぬっ、もうダメ、イグ! イグゥ〜〜ッ!! んおっぉおぉっ!」

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 千里は、自分で膣口を拡げながら後部座席に座ってカメラを見つめている。薄いニットには乳首が完全に浮き出ていて、短すぎるスカートはもはや何の役にも立っていない。
 ピンク色の髪の美少女……アニメかと思ってしまう。地味な眼鏡の文学少女……僕が好きになった千里は、そんな女の子だったはずだ。
 秀一さんの好みで、すべて変わってしまった。メイクも教えられ、ピアスも開けられた。着る服も、全部ビッチ系の露出が高いものばかりだ。
 僕は、自分の恋人が他人好みに変えられてしまったことに、どうしても興奮してしまう。嫉妬や焦燥感が、そのまま快感や興奮に変換されるのだと思う……。


「危ない日って、妊娠するって事?」
 男の1人が質問した。不安そうと言うか、驚いているような感じだ。
「そうだよ。妊娠しちゃう日だよ。中に出したら、パパになっちゃうかも」
 千里は、膣口を大きく拡げたまま誘うような顔で言う。ヌラヌラと光っている膣口……すでに濡れすぎなほど濡れている。
「マジか。まぁ、いいや」
 男は一瞬たじろいだが、結局そのまま千里の膣に生ペニスを挿入してしまった。
「おチンポ、大っきい」
 嬉しそうに言う千里。結局、危ない日とわかっているのに避妊なしでセックスをしてしまっている……。
「気持ちいい。メチャ良いオマンコじゃん」
 男性は、気持ちよさそうな声で言いながら腰を動かし始めた。千里を感じさせようと言う感じはなく、ただ自分の射精のためだけに腰を動かしているようなやり方だ。
 それでも、千里はとろけきった顔であえぐ。
「気持ちいいっ! おチンポ大きくて、子宮にガンガン当たってるよ。ねぇ、孕ませたいの? 私のこと、妊娠させちゃうの?」
 千里は、とろけきった顔で言いながらカメラの方を見た。男の1人が、千里のスマホで撮影をしているみたいだ。千里は、撮影している男のペニスをくわえた。上下の口を塞がれ、うめくような声をあげ続けている。

 ワンボックスカーの後部座席で、二人の男とセックスをしている……。もう、浮気セックスをすることに何の罪悪感も感じないようだ……。僕は、千里の手コキでイキそうになってきた。千里が二人がかりで犯されているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう?
「なお君の、カチカチになってきたよ。もう出しちゃうの? 出しちゃったら、また秀一さんの家に泊まりだよ?」
 千里は、興奮しきった顔で言う。僕は、千里が何に対して興奮しているのかわからなくなってしまった。僕にヤキモチを焼かせたい……そんな気持ちが大きかったはずだ。
 今の千里は、ただ肉の快楽に流されているようにしか見えない……。僕は、今日こそは千里と一日過ごしたいと思い、必死で射精を堪える。

 画面の中の千里は、興奮しきった顔になっている。口でされている方の男性が、
「ヤバい。出そう。フェラ上手すぎでしょ」
 と、余裕のない声で言う。そんな事を言いながらも、カメラはずっと千里のフェラ顔を撮し続けている。本当に美味しそうにくわえている……。
「フフ。セックスの先生に教えてもらったんだ。いつでも出して良いよ。お口の中なら妊娠しないから。全部飲んであげる」
 千里は、楽しそうに言う。もう、ビッチを演じているのではなく、ビッチになってしまったんだなと思った。
「セックスの先生? なんだそれ」
 男が、意味がわからないという顔で言う。
「うん。結婚する恋人もいるんだけど、おチンポちっちゃいし早漏なんだ。だから、セックスをいっぱいしてくれる先生がいるの。このピアスもピンクの髪も、先生の好みなんだよ」
 千里は、快感にとろけた顔で答える。
「フィアンセがいるのに、セフレがいるって事?」
「違うよ、セフレじゃなくて、セックスの先生だよ」
 千里は、そんな風に答えた。さらに、
「フィアンセがいるのに、セフレなんて作るはずないでしょ?」
 とも言った。
「なんだそれ。セフレはいなくても、ナンパされて生ハメしてるじゃん」
 男は、笑いながら言う。
「だって、なお君喜ぶんだもん。私がビッチになればなるほど、興奮してくれるの。なお君のために、ビッチになってるんだよ。本当は、なお君以外の人とエッチなんてしたくないの」
 千里は、そんな事を言う。でも、言い終わると同時にペニスをくわえて激しいフェラチオを始めた。
「やべーな」
 男は、あきれたように言う。そして、フェラチオされている方の男が、
「あぁ、ダメだ、出る。飲んでっ」
 と言いながら射精を始めてしまった。
「ん〜」
 千里は、うめくような声をあげながら口内射精を受け止める。そして、出されたそばから喉を大きく動かして飲み干していく……。

「フフ。いっぱい出たね。ごちそうさま」
 無邪気に笑う千里……。カメラは、精液を飲み干してしまった千里の口の周りをアップにしている。口の周りはヌラヌラ光っている。他人の精液にまみれた千里の口……僕は、興奮が異常なほどに高まってしまう。でも、射精は必死で堪える……。

「なお君、出ちゃいそうだよ。良いの? また手でイッちゃうの? オマンコに入れないの?」
 千里が、僕のペニスを緩く手コキをしながら質問する。僕は、興奮しきった状態で彼女のスカートをまくり上げた。穴あきの卑猥なショーツ……。
 千里の秘部が丸見えだ。ビッチな行動からは信じられないほど、綺麗な膣周りだ。ビラビラも小さく、色も薄い。ヘアも秀一さんの趣味で剃り上げてしまっているので、より綺麗に見える。

 そして、千里の膣からは何かヒモが出ている。僕は、イヤな予感しかしないまま、千里に聞いた。
「フフ。なお君へのお土産だよ。引っ張ってみて」
 千里は、興奮した顔で言う。僕は、ヒモを摘まんでゆっくりと引き抜き始めた。ググッと、思ったよりも抵抗感がある。でも、スルスルと抜けてきた。

 抜け落ちたのは、やっぱりタンポンだった。生理? と、思う間もなく、千里の膣からはドロッとした白いモノが溢れ出てきた……。
「フフ、お土産だよ。興奮しちゃう?」
 千里は、興奮した顔で聞いてくる。僕は、慌てて避妊のことを質問した。
「ゴメンね、出されちゃったんだ。あっ、ちょうど出されるところだよ。見て!」
 千里が画面を見ながら言う。僕は、すぐに画面に目を向けた。正常位のような体位で犯されている千里……もの凄く気持ちよさそうにあえいでいる。
「おチンポ気持ちいいっ! カチカチになってきたよ。イクの? 危険日マンコに中出ししちゃうの?」
 千里は、興奮しきった声で言う。男性は、
「ヤバいな、メチャクチャ気持ちいい。オマンコうねってるじゃん」
 と、余裕のない声で言う。
「私もイキそうなの。おチンポ気持ちいいのっ。イッちゃう? 子宮にぶっかけちゃう?」
 千里は、興奮しきった声で言いながらカメラを見つめる。
「なお君、中に出されちゃう。危険日なのに、中出しされちゃうよ。妊娠したらゴメンね、キライにならないで」
 カメラ目線でそんな事を言い続ける千里……。信じられないくらいにとろけて気持ちよさそうな顔になっている。
「ヤバい、出そう。抜くよ」
 男は、さすがに躊躇している。すると、千里の両脚が彼の身体に絡みつき始めた。
「ちょっ、ダメだって、離して」
 ガシッと両脚でホールドされ、男が慌てて言う。
「もう少しなの、イキそうなの」
 とろけた顔で言う千里。僕は、ドキドキしながら画面を見つめる。
「ダメだって、妊娠しちゃうって」
 そう言って、男は動きを止める。でも、ほとんどシームレスに千里が腰を動かし始めた。正常位の下側で、男性を蟹挟みみたいにしながら腰をくねらせるように動かす……どう考えても、異常な行動に見える。

「ヤバいって、マジで出る」
 男は、困ったような声を出している。でも、千里は腰を夢中で動かし続けながら、
「気持ちいいっ。おチンポガチガチになってきた。イキそう、イクっ、なお君、他人チンポでイッちゃうっ!」
 と、カメラ目線で叫ぶ。すると、男が、
「出すぞ、イクっ、うぅっ」
 と、うめきながら射精を始めてしまった……。中に出された途端、千里は身体をガクガク震わせながらのけ反る。
「ヒィ、うぅ、出てる、熱いのでてるのぉ」
 とろけきった顔をさらす千里……。僕は、結局射精をしてしまった……。

「フフ。イッちゃった。またオマンコに入れられなかったね。もしかして、なお君はもう私のオマンコに入れたくないのかな?」
 千里は、からかうような口調で言いながら、手や指についた精液を舐めとる。そして、飲み干しながら、
「やっぱり、薄いね。おちんちんが小さいと、精液も薄くなるんだね。これって、あるあるなのかな?」
 無邪気な顔で精液をすすり取る千里に、僕は少し怖くなってしまった。秀一さんに変えられてしまった部分は大きいと思う。でも、千里に淫乱の血が流れていなかったら、きっとこんなにも淫乱になることはなかったような気もする……。

「じゃあ、今日も秀一さんのところに行くね。泊まってくるから。いっぱい動画も撮るから楽しみにしててね。もしかしたら、秀一さん、また何か千里の事変えちゃうかもよ」
 千里は、意味ありげな顔で言う。僕は、色々想像してしまい、暗い気持ちになった。でも、気持ちとは裏腹に、ペニスは射精したばかりなのにいきり立ったままだ……。
 結局、千里は本当に秀一さんの所に行ってしまった。今日は、僕と一緒に過ごして泊まる予定だったのに……。悲しい気持ちになりながらも、千里がどんな風に変えられてしまうのだろう? と、ドキドキしてしまった。

 千里は、次の日の昼にウチに来るまで連絡をしてこなかった。ずっとやきもきしていた僕に、笑顔でただいまと言う千里……。見たところ、特に変化はない。さすがに、ネタ切れなのかな? と、思っていると、千里が尻尾みたいなものをぶらせていることに気がついた。
「フフ。可愛いでしょ。猫みたい?」
 千里は、そう言って後ろを向く。ミニスカートの中から、尻尾が映えている。確かに、猫のような尻尾だ。どうなっているのだろう? と、不思議に思っている僕の前で、千里はスカートをまくり上げていく。千里は、Tバックの下着を履いていた。そして、尻尾は彼女のお尻から生えている……。

「昨日は、お尻も使えるように調教してもらったんだ。これで、生理の時でも秀一さんに抱いてもらえるよ」

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 アニメキャラのようにピンク色の髪になった千里は、僕を射精させた後も足でペニスを踏み続けている。
「いっぱい出たね。でも、足で踏まれて出しちゃうなんて、なお君もっと変態になったんだね。今日は、秀一さんに良い物ももらったから、後で使おうね」
 千里は、僕のペニスをグイグイと踏みつけながらイタズラっぽく微笑んだ。本当に可愛らしい顔だ。秀一さんに教えられたメイクで、ぱっちり二重の美少女という感じになっている。
 そして、耳に開けられたピアスも、ピンク色に染められた髪も、全部彼の好みだ。自分の恋人を良いように変えられてしまい、今さら強いショックを受けてしまう。でも、千里が何か変えられるたびに、僕は信じられないほどの強い快感を感じてしまう。


 画面の中では、射精した男のペニスを舐め続ける千里が映っている。口の周りに精液を付着させたまま、丁寧にお掃除フェラを続けている。千里の話だと、彼はナンパしてきた男性だそうだ。初対面の男性とこんなことをしている……。いつもの清楚な彼女と比べると、まるで別人に思えてしまう。
 ピンク色の髪の千里が、多目的トイレで初対面の男性にフェラチオしている……。エロアニメのようなビジュアルに無性にドキドキしてしまう。

「フフ、まだカッチカチ。おチンポ、元気だね」
 画面の中の千里が、ビッチのような言葉を使う。でも、ビジュアルにマッチしていると感じてしまう。いつもの眼鏡をかけた真面目な感じの千里とは、まったく違うイメージだ。

「お姉さんがエロすぎるから。いつもこんなことしてるの?」
 男性は、満足げな声で聞く。
「してないよ。初めてこんなことしたよ」
 千里は、素直に告白する。
「またまた〜。お姉さん、ヤリマンでしょ? 乳首もメチャ浮いてるし」
 そう言って、男性はシャツに浮き出ている乳首を摘まんだ。
「うぅっ、あぁ、もっと強くぅ」
 千里は、一瞬でとろける。男性は、片手で撮影をしながら千里の乳首をグイグイ摘まんでいく。
「うぅ、あぁ、気持ちいい。もっと強くして」
 千里は、本当に気持ちよさそうだ。
「マジで淫乱じゃん。ねぇ、やらせてよ」
 男は、軽いノリで言う。
「え? 良いよ。すぐ出来るの?」
 千里は、笑顔で聞く。
「マジで? 良いの? 出来るに決まってるでしょ」
 男は、千里のあっさりした返事に逆にびっくりしている感じだ。

「じゃあ、ハメて」
 千里は、あっさりとそんなことを言ってお尻を突き出すような格好になる。そして、スカートをまくり上げて秘部をさらけ出した。
「うわ、なにこれ。こんなパンツ穿いてるんだ。やっぱり、目茶苦茶ヤリマンでしょ」
 男は、びっくりした声で言いながらカメラを千里のアソコに向ける。スリットが入って秘部が丸出しのパンツ……。まるで下着の意味がない。
「ヤリマンじゃないもん。ちょっと、エッチが好きなだけだよ」
 モジモジと恥ずかしそうに言う千里。妙に可愛い。でも、やっていることはメチャクチャだ。千里は、自分でアソコを拡げてしまう。カメラは、大きく拡げられた秘部をアップにしていく。うごめくピンクの秘肉、すぐに精液があふれ出てきた。
「あれ? なんか出てきた。もしかして、もうやった後なの?」
 男性は、さすがにドン引きしたような声だ。
「うん。中にいっぱい出されちゃってるよ」
 千里は、アソコを広げたまま恥ずかしそうに答える。
「やっぱりビッチじゃん。じゃあ、俺ので掻き出してやるよ」
 そう言って、男はあっさりと千里の膣に生挿入してしまった。他人の精液があふれる膣に入れることに、抵抗はないのだろうか? 僕は、そんなことを考えてしまった。生理的に気持ち悪いし、性病のことなんかも気にならないものだろうか? でも、男性はすぐに根元まで突っ込むと、腰を動かし始めた。
「気持ちいい。おチンポ固くて気持ちいいよ」
 千里は、すぐにとろけた声をあげる。それだけではなく、甘い声であえぎ始めた。
「声ヤバいって。聞こえるから!」
 男性は、少し慌てている。でも、慌てていながらも腰を止めない。
「だ、だって、気持ちいいの。こんなところでハメられるの、初めてだから。ドキドキしちゃう。見られたら、どうしよう?」
 千里は、不安そうに言いながらもあえぎ声を出し続ける。本当に気持ちよさそうで、とろけた顔になっている。

「声我慢して。さすがにマズいから」
 男はそう言いながら腰を動かし続ける。こんな、初対面のナンパ男に身体を許す……しかも、生挿入まで。もう、僕の好きだった地味で清楚な千里は、いなくなってしまったんだなと思った。

「ごめんね、ナンパされちゃった。初めてだから、ドキドキしちゃったよ」
 僕のペニスを踏んでいる千里が、ニヤニヤしながら言う。僕は、他に聞くべき事はあるはずなのに、気持ちよかったの? と聞いてしまった。
「気持ちよかったよ。誰か来るんじゃないかって思ったら、ドキドキしてオマンコ勝手に締っちゃうの」
 千里は、発情したような顔になっている。もう、僕は訳がわからなくなってしまっていた。僕と一緒にいるときに、急に秀一さんに呼ばれて中出しをされる……。完全に都合に良いセフレ状態だ。その上、その帰りにナンパされて生ハメまでしてしまった。
 どうしちゃったんだろう? 千里は、おかしくなってしまったのだろうか? でも、そんな千里にペニスを踏まれて勃起しきっている僕も、完全に異常だと思う。

「ねぇ、なお君も出来る? もう、カチカチだよ」
 千里は、僕のペニスを踏みつけながら聞いてくる。僕は、黙ってうなずく。画面の中では、千里があえぎ声を必死で抑えながら犯され続けている。もう、興奮が高まりすぎてすぐにでも射精してしまいそうだ。

「じゃあ、秀一さんからのプレゼント出すね」
 カバンを探りながら千里が言う。楽しそうにニヤついた顔になっている。僕は、一体に何を出すのだろう? と、ドキドキしていた。すると、千里が取り出したのはペニスバンドだった。僕は、意味が理解できずにポカンとしている。

「フフ。これ、ここにおちんちんハメられるんだよ。内側のここのところが、オナホになってるんだって」
 千里はそう言いながら、ペニスバンドの内側のオナホ部分にローションを塗り込んでいく。僕は、まだよくわかっていない。何をするんだろう? そう思っていると、千里が僕のペニスにオナホ部分をハメていく。人体とは違う、ゾリゾリしたようなエッヂの立った快感……。思わずうめいてしまった。そんな僕にかまわず、千里はペンスバンド部分のベルトを締めていく。

「フフ。立派なおチンポになったね」
 千里は、嬉しそうに言う。僕は、ペニスバンドを装着した形になり、そそり立ったペニスがエグいことになっている。
 大きい……それに、カリ首の拡がり方が極端だ。秀一さんのペニスよりも、凶悪な姿に見える。でも、僕の本体はこのペニスバンドの中に隠されている状態だ。

「なお君、すぐハメて。見てるだけで欲しくなっちゃった」
 千里は、ソファにM字開脚に座る。すると、スリットの隙間から千里の膣周りが見える。ドロドロに濡れて光っている膣からは、白い物が流れ出てしまっている……。
 僕は、怯んでいた。さすがに、この状態でセックスをするのは惨めすぎる……。でも、千里はアソコを拡げながら妖艶な笑みを浮かべて僕を誘う。
「早くハメて。動画見てたら、うずいちゃった」
 千里は、焦れきったような顔になっている。結局、僕は惨めな気持ちのまま千里に覆い被さっていった……。ペニスバンドの先端が、千里の膣口に触れる。でも、当然のことながら感覚はない。
「すごい……太いよ、早く押し込んで」
 千里は、とろけきった顔でおねだりをした。僕は、意を決して腰を押し込んでいく。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。なお君、オマンコ拡がってるの。なお君のぶっといおチンポで、千里のオマンコ拡がってるっ」
 千里は、一瞬で顔をとろけさせた。僕は、まったく快感を感じていない。膣の感触なんて、少しも伝わってこない。それでも千里のとろけた顔が嬉しくて、腰を動かし始めた。
「ヒィうぅ、アッ、気持ちいいっ。全然違うっ! んオおぉっ、おぉおおっ、おチンポ気持ちいいっ!」
 千里は、今まで僕には見せたことのない顔であえぎ始めた。

 そして、僕も気持ちよくなってきた。千里の膣が締ることでペニスバンドが引っ張られ、ペニスバンドの中の僕のペニスの動きとずれが生じる。それによって、僕のペニスはオナホにこすり上げられる。ゾリゾリした強い刺激……。まったり系のオナホしか経験がない僕は、あまりの刺激に腰が引けそうだ。

「なお君、気持ちいい。これなら、なお君とのセックスでもイケるかも」
 千里は、本当に嬉しそうに言う。僕は、複雑な気持ちのまま腰を動かす。僕の腰の動きで、千里が野太いようなうめき声をあげる……強い快感を感じてくれているのが伝わってきて嬉しい。でも、結局これは僕の物ではないので、僕が感じさせているとは言えないのかもしれない。

 僕は、夢中で腰を振る。画面の中では、トイレの中で犯されあえぐ千里が映り続けている。一体、どれだけの時間セックスをしたのだろう? 誰か来なかったのだろうか? そんな心配をしてしまう。

「なお君、気持ちいい。本当にすごいの。オマンコこすれてイキそうだよ。なお君ので、初めてイケそうなのっ」
 千里は、嬉しそうに言う。でも、実際には僕の物ではないので複雑な気持ちだ。それでも僕は腰を動かし続ける。千里が感じてくれるのが本当に嬉しい。
「ダメぇ、イクっ、いっちゃうっ、なお君、イクっ!」
 千里は、気持ちよさそうに叫ぶ。僕は、夢中で腰を動かしながら、射精しそうな感覚が大きくなってきた。実際に、生で千里の膣に入れたら、とっくに射精してしまっていると思う。でも、ペニスバンドでこんな形での刺激なので、射精感が多少は緩い。

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

千里とのセックスは、完全に変わってしまった。元々そういう性癖があったのかはわからないが、僕を嫉妬させていじめるようなプレイを好むようになっていた。

「もう良いよ、入れて」
 僕に愛撫され、気持ちよさそうにあえいでいた千里が、トロンとしたような顔で言う。僕は、すぐにコンドームをつけようとした。でも、
「なお君、そっちじゃないよ。大っきなおチンポ入れて欲しいな」
 と、からかうような口調で言われてしまった。僕は、屈辱的な気持ちになりながらも、最近いつも使っているディルドを手に取った。

 
 ズシッと重いディルド。千里と一緒にアダルトショップで買った大人のオモチャだ。リアルな造形のペニス型の張り型だけど、どう見ても大きい。あの時、秀一さんに抱かれて目覚めてしまったのか、奥の方まで刺激しないと物足りないと言われてしまう。

 千里は、ディルドを潤んだ目で見つめている。期待に目が輝いているように見える。
「なお君、早く入れて下さい。千里の淫乱なオマンコにハメてください」
 千里は、自分で陰唇を左右に拡げておねだりをし始めた。黒髪で小柄、眼鏡もかけて文学少女という印象の千里……。それが、ド淫乱のビッチがするようなことをしている……。
 あまりのギャップに毎回驚かされるが、触ってもいないペニスが射精しそうになっていて、僕は慌てて目をそらす。そして、ディルドにローションを塗り込んでいく。

 千里の膣周りは、指で拡げた途端に蜜があふれてしまうほど濡れている。それでも、このディルドは太すぎるのでローションを塗る。千里は、トロンとしたような顔でディルドを見つめ続けている。

 最近では、もう僕のペニスには興味がなくなってしまったようだ。実際、千里に3ヶ月以上挿入できていない。僕は、大きく指で拡げられた膣口にディルドを押し当てた。
「なお君、早く……焦らさないで」
 切なげな声でせかしてくる千里に、僕は悲しい気持ちになってしまう。もう、僕のものではまったく満足できなくなってしまった……。そういうことだと思う。

 僕は、色々な思いを振り払うようにディルドを押し込んでいく。
「うぅ、あぁ、太いよ……なお君、おチンポ太くて気持ちいい」
 千里が、卑猥な言葉を口にした。そんな言葉を口にしそうにない見た目なのに、とろけた声で卑猥な言葉を口にし続けている。
「動かして。オマンコ奥まで突いて」
 とろけた顔で僕を見つめる彼女。僕は、ディルドを動かし始めた。こんなに太いものが、小柄な彼女の膣に入っているのが不思議だと思いながら抜き差しし続ける。ググッと抵抗を感じるが、それを無視して強引に動かす。
「あっ、ンッ、うぅっ、気持ちいいっ。オマンコこすれてるよ、なお君、奥まで当たってるよ」
 千里は、すぐにとろけた顔であえぎ始める。こんなに太くて大きなディルドでも、まったく痛みを感じないみたいだ。僕は、どんどん動きを速くしていく。千里は、あえぎながらアゴが上がっていく。ほとんど天井を見つめるような姿で、気持ちよさそうにあえぎ続けている。

「なお君のが届かないところ、いっぱい刺激されてるよ。本当に気持ちいいの。ここまで届かないと、少しも気持ちよくなれないんだよ」
 千里は、とろけた顔で言い続ける。僕は、必死でディルドを動かし続ける。千里は、背中がのけ反り始めてきた。本当に気持ちよさそうに僕の責めを受け続ける彼女に、僕は愛していると言う気持ちが大きくなる。

 千里は、あえぎながら僕の股間を足で踏み始めた。
「フフ。もう出ちゃいそうだね。そんなに興奮しちゃう? なお君のじゃないので気持ちよくなってるのに?」
 千里は、挑発的な顔で言いながらグイグイ股間を踏んでくる。僕は、声が漏れてしまった。こんな風に踏まれているだけなのに、快感が本当に強い。千里も、繰り返しのプレイで僕の感じる場所がよくわかっているようだ。

 僕は、先にイカされないように必死でディルドを使い続ける。千里は、とろけた顔であえぎながら、足でペニスを刺激してくれる。
 ディルドを抜き差しし続ける僕。すると、ディルドが動かしづらくなってきた。イキそうになっているんだなと思い、僕はさらに力を込める。グイグイと、秘肉をかき分けてディルドが出入りを繰り返す。
 千里は、あえぎ声が野太く変化してきた。
「うぅあっ、あっ、うぅ。んおぉっ、おぉおぉっ、オマンコ気持ちいいっ」
 以前の千里が、絶対に口にしない言葉を口にしながら高まっていく。すると、千里のスマホが鳴った。千里は、慌ててスマホを手に取る。僕とプレイ中なのに、まるで気にしていないみたいだ。

「なお君、秀一さんが抱いてくれるって。ごめんね、すぐ行かなきゃ」
 そう言って、千里は股間に刺さっているディルドを引き抜く。ぽっかりと穴が空いたようになっている膣。中の肉壁がうねるように動いているのが見える。

 千里は、すぐに身支度を調えていく。クローゼットから下着を取り出し、身につけていく彼女。身につけた下着は、ブラのショーツもアダルトショップで買ったセクシーなものだ。どちらにもスリットが付いていて、肝心の場所が隠せていないようなタイプのものだ。
 千里は、透けて丸見えのビスチェも着ると、ミニスカートとブラウスを着た。スカートは短すぎて、普通に階段も上れないような丈だ。ブラウスも、真っ白で生地が薄く、乳首が響いて浮き出ているのがわかってしまうようなものだ。
 黒髪で眼鏡をかけた地味な印象の千里が、ビッチの姿をしている……。僕は、他の男に変えられてしまった千里を、悲しい気持ちで見つめる。千里は、眼鏡を外してコンタクトレンズを入れて準備を終えた。
 コンタクトレンズにしただけで、一気に美少女になる。千里は自己評価が低い女の子なので、自分が可愛いと言うことにあまり気がついていない。
 秀一さんは、千里を自分色に染めることが好きなようで、色々と千里のことを変化させようとしてくる。耳に開けた小さなピアスも、彼とのデートの時に開けられてしまったものだ。
 僕は、千里のピアスを見るたびに、彼女を変えられてしまったことを悲しく感じる。でも、千里が変化すればするほど、僕の興奮も高まってしまう……。

 秀一さんとのプレイは、今では千里が単独で行くようになっていた。僕が同伴できていたのは、最初の3回程度だった。
「だって、なお君がいたら、集中できないでしょ? 後でちゃんとビデオ見せてあげるからね」
 千里にそんな風に言われ、僕はそれを止めることすら出来なかった。

 僕は、プレイの途中で放り出され、性欲の行き場がなくなってしまった。興奮が収まるどころか高まる一方なので、仕方なく前回のビデオを見始めた。

 動画が始まると、画面いっぱいに千里の顔が写る。眼鏡をしていない顔……。ぱっちりとした二重まぶたがとても可愛らしい。でも、これも秀一さんが教えたメイクのおかげだ。つけまつげにアイメイク。そして、二重まぶたにするためのアイプチまで彼に与えられた。
 画面に映っている千里は、以前の地味な文学少女というイメージとはほど遠い。

「おチンポくわえても良いですか?」
 千里は、カメラ目線で卑猥な言葉を口にする。すると、カメラはズームアウトしていき、千里の身体と秀一さんの身体が映り始めた。
 千里は、女子校生みたいなブレザーの姿になっている。こんなコスプレも、秀一さんは頻繁にさせる。千里にこんな格好をさせて、街中を歩いてデートするそうだ。
 千里は、恥ずかしさを感じながらも、ものすごく興奮してしまうと言っていた。実際、野外でのプレイもたまにしているみたいだ。

 秀一さんにとっては、本当に都合の良いセフレなんだと思う。そして千里も、セフレとして扱われることに強い興奮を感じているようだ。
  画面の中の千里は、嬉しそうにペニスを舐めている。舌が巻き付くように絡みつき、強烈にバキュームも始まる。あっという間に勃起していくペニス。やっぱり大きい。さっき使っていたディルドと、同じくらいはあると思う。
 もっとも、あのディルドは千里のチョイスだ。何種類ものディルドを握って、秀一さんのサイズを探した。

 千里は、大きく口を開けて秀一さんのペニスをくわえていく。僕は、千里が他の男のペニスをくわえる姿を見ても、以前ほどの衝撃を受けなくなっていた。刺激というものは、慣れていくものなんだなと思う。でも、同時に怖くなってしまう。刺激を求めてどこまで行ってしまうのだろう? そんな恐怖も感じる。

「本当に素敵です。このおチンポ、最高です」
 千里は、うわごとのように言いながらフェラチオを続ける。千里の顔との比較で、やたらとペニスが大きく見えている。
「あぁ、太い……おチンポ好きぃ。早くハメて欲しいです」
 千里は、とろけきった顔だ。秀一さんは、カメラで千里のフェラチオ姿を撮し続ける。ビデオは、もう30本くらいになった。僕に見せるために撮ってくれていると言うが、千里自身もハメ撮りされることが快感なんだと思う。

「じゃあ、おねだりしてごらん」
 秀一さんが楽しそうに指示をする。すると、千里は仰向けで寝転がり、脚を拡げてM字開脚にしていく。スカートはまくれ上がり、穴あきのはしたないショーツが丸見えだ。
 千里は、指で陰唇を拡げていく。ほとんど色素沈着のない綺麗な陰唇……大きく拡げられて膣口も開いてしまっている。
「あれ? オイルでも塗ったの?」
 秀一さんは、千里のアソコを見てからかうように言った。確かに、千里の膣周りは光っている。濡れすぎて油でも塗ったようになっている……。

「ずっと秀一さんのおチンポのこと考えてたから……恥ずかしいです。早くおチンポハメて下さい」
 千里は、顔が真っ赤だ。恥ずかしすぎて、耳まで赤くなっているようだ。こんなにはしたないことをしていても、恥ずかしがる気持ちが残っているのが千里らしいなと思ってしまう。

 秀一さんは、カメラを置いてアングル固定にする。そして、大きなペニスを握って千里の膣口にこすりつけ始めた。
「うぅあぁ、固いです、おチンポ固い。ハメて下さい。淫乱な千里のオマンコ、目茶苦茶に犯してください」

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 結衣は、俺の股間を握ってきた。ズボンごと勃起したペニスを握りながら、
「もう出そうだね。私のこんな姿見て、なんで興奮しちゃうの? 私の一番恥ずかしい姿、大勢に見られて嬉しいの?」
 と言ってくる。俺は、結衣に謝ることしか出来ない。
「別に謝らなくても良いよ。そんなド変態ななお君でも、大好きだもん」
 結衣はそう言いながら、俺のペニスを揉み続ける。正直、ズボンの上からの刺激なのに、射精をこらえるので必死だ。


 画面の中では、結衣が拘束台に固定されたままお尻を突き出している。そして、すぐ後ろには元彼がいる。勃起したペニスを握っているが、その異形ぶりは何回見ても驚かされる。
 シリコンボールでボコボコの竿。そして、改造で異様に張り出したカリ首。あんな物を入れられても、痛いだけのように見える。でも、画面の中の結衣は、トロトロにとろけた顔で挿入を待ちわびている。

「ご主人さま、早くハメて下さい。ケツマンコ、ゴリゴリに壊して下さい」
 結衣は、言っているそばからその言葉自体に興奮しているような感じだ。元彼は、結衣のアナルにペニスを突き立てる。一気に根元までねじ込んでしまう彼……。様子を見るとか、優しくほぐすという考えはないみたいだ。
「ンオォおおぉっ、ケツマンコ、イグッ!」
 結衣は、その可愛らしい顔からはおよそ想像もつかないような卑猥な言葉を口にする。元彼は、そのまま腰を動かし始めた。拘束台に固定され、強制的に立ちバックの姿勢にされている結衣……。その周りをぐるっと、裸の男性たちが囲んでいる。
 毎週のようにこんな調教を受ける結衣を、俺は止めることが出来ない。それどころか、喜んで送り出している……。
「ンおぉぉっ、アガッ、アグゥ、ケツマンコ気持ちいいっ!」
 結衣は、卑猥な言葉とともにどんどん高まっていく。その顔は、すでにとろけきったようになっていて、強すぎる快感を感じているのがわかる。

 元彼は、ひたすら腰を動かし続ける。異形のペニスで、結衣のアナルをひたすら犯し続ける……。
「イグぅっ、イグゥ〜〜ッ!」
 結衣は、ほとんど雄叫びのような声になってきた。感じているような声ではなく、腹の奥から絞り出すような声だ。
「また勝手にイッたね」
 元彼は、冷たく言って結衣のお尻を叩く。平手でバシンと音が響くほど叩いている……。結衣は、叩かれて大きくうめいた。でも、痛みを感じていると言うよりは、強い快感を覚えているような感じだ。

 元彼は、腰を動かしながらもお尻を叩き続ける。乾いた音が響くたび、結衣は身体をガクガク震わせながら果てる。そして、結衣のお尻は真っ赤に染まってしまっている。
「もうダメぇっ! イキすぎて壊れちゃうっ!」
 結衣は、脚をガクガク震わせながら叫んだ。もう、快感が強すぎて止めてもらいたいと思っているようだ。でも、元彼はそのまま腰を動かし続ける。浣腸されてすっかり綺麗になった腸内を、好き勝手に犯し続けている。

 俺は、自分の嫁がオモチャにされているような気持ちになってしまった。でも、そう思えば思うほど、興奮がさらに高まるのがわかる……。

 泣き叫ぶようにあえぎ続ける結衣。ひときわ大きく悲鳴を上げると、グッタリと脱力してしまった。元彼は、ペニスを引き抜く。カメラは、すぐにペニスが引き抜かれた結衣のアナルをアップにした。
 穴が空いたように拡がったままのアナル……。ヒクヒク動いていて、中のピンク色の肉壁まで見えてしまっている。こんな姿を、大勢の男たちに見られている。そう思うだけで、嫉妬や焦燥感が大きくなる。

「なお君、脱がせるよ」
 そう言って、結衣が俺のズボンとパンツを脱がせ始めた。
「もう破裂しちゃいそうだね。そんなに興奮したの? 私がご主人さまにケツマンコでイカされる姿」
 そんなことを言いながら、俺のペニスをしごき始めた。強い快感に、声が漏れてしまう。そして、情けない顔で結衣を見つめた。
「そんな顔しないで。いっぱい気持ちよくしてあげるから」
 結衣は、そう言って俺の粗末なペニスをくわえてくれた。すぐに強いバキュームが始まり、舌もカリ首を責め始める。圧倒的な快感に、射精をこらえるのに必死になってしまう。
 以前の結衣は、フェラチオが下手だった。でも、それは下手なふりをしていただけだったことを知った。元彼に調教されていた結衣は、とても上手にフェラチオが出来たはずだ。下手くそなふりをしていたのは、淫乱がバレないようにするためだったんだと思う。
 そう考えると、俺が好きになった結衣は、本当の結衣ではなかったと言うことになる。本当の姿を知ってしまった今、この先も結衣とやっていけるのか不安に思う……。

 画面の中では、次々と男たちが結衣に襲いかかる。元彼のペニスが引き抜かれたアナルに、当たり前のように挿入している。そればかりか、口にもペニスを突っ込んで腰を振っている。結衣は、弱々しい声であえぐ。
 拘束台に固定され、口もアナルも犯されている結衣は、本当にレイプされているように見える。でも、結衣は気持ちよさそうな声をあげているし、よく見ると舌を使って奉仕もしている。

 こんなセックスを望むなんて、どうかしていると思ってしまう。小柄で子供みたいな結衣……男たちに囲まれて犯され続けていると、犯罪的なものを感じてしまう。でも、結衣は元彼とのアナルセックスから回復したのか、気持ちよさそうな声であえぎ始めた。

「イッて! ザーメン飲ませてっ! ケツマンコにもお口にも飲ませて下さい」
 とろけきった声でおねだりをする結衣。俺は、興奮しきった状態で視聴を続ける。結衣のフェラチオでイカされそうになりながらも、夢中で見続ける。

 すると、結衣のアナルを犯していた男性が早々に射精を始めた。腸内に精液を受けながら、結衣は身体を震わせて果てる。すぐにくわえさせていた男性も射精を始め、結衣は喉を鳴らすようにして飲み干していく。
「もっと! ザーメンまみれにして下さいっ」
 結衣は、とろけきった顔で哀願した。すぐにもう一人が結衣を犯す。今度は、膣に入れられてしまっているのが見える。当たり前のように生ペニスが挿入され、結衣は気持ちよさそうにあえぐ。
「オマンコ気持ちいいっ! もっと奥にっ! 子宮潰してっ!」
 とろけた顔であえぎ始めてしまった。すぐにもう一人も結衣の口を犯し始める。腰を振り、オナホのように結衣の口を使っている……。

 結衣は、口に深くペニスを差し込まれ、えずいて吐きそうになる。でも、男性はかまわずに結衣の喉を犯し続ける。結衣は、涙を流しながらえずき続ける……。

「あれされると、頭真っ白になるんだ。なお君にもしてもらいたいな……でも、短いから無理だね」
 結衣は、俺のペニスを手コキしながら言う。そんなことを言われてしまったのに、俺は興奮している。嫉妬や劣等感が、快感に置き換わるような感覚だ。

 俺は、生膣を犯されている結衣を見て、
「ピルは……飲み始めたの?」
 と聞いた。結局、あれから結衣はピルを飲まなかった。あの夜、飲んだ方が良いの? と聞かれた俺は、結局返答が出来なかった。飲んだ方が良いというのは当然のことだ。でも、リスクがない生セックスで、興奮できるの? と言われたとき、答えることが出来なかった……。
 結衣は異常な事をしていると思う。でも、それ以上に俺の心も異常な状態になってしまっている……。

「イキそう。中に出すよ」
 結衣の生膣を犯している男性が、余裕のない声で言う。
「あぁ、ダメぇ、妊娠しちゃう。ピル飲んでないから孕んじゃいます」
 結衣は、震えるような声で言う。
「マジで? じゃあ、中に出す。孕ませてあげるよ」
 男は、腰を振りながら嬉しそうに言う。
「ダメなの、本当に孕んじゃうっ。危ない日なの、お願いします、外に出してくださいっ」
 結衣は、泣き声で哀願する。でも、男性はより興奮したのか、腰の動きが早くなった。肉がぶつかる鈍い音が響く。結衣のあえぎ声も大きくなっている。でも、顔は泣き顔だ。

「あぁ、ヤバい、めっちゃ締る。本当は、孕ませられたいんだろ? 見ず知らずのおっさんに、妊娠させられたいんだろ?」
 男性は、興奮しきった声で言いながら腰を振る。
「ダメぇ! 本当にダメなの、妊娠しちゃう。なお君に捨てられちゃうっ!」
 結衣は、ほとんど絶叫状態だ。俺は、急に名前が出てきたことに戸惑う。
「なに締め付けてるんだよ。本当は、出してもらいたいんだろう? 身体はそう言ってるぞ。あぁ、ヤバい、出そう。出すからな、子宮にぶっかけるからな!」
 男性は、興奮しきった声だ。人妻を妊娠させるのは、男としては最高に興奮する行為なのかもしれない……。

「ダメっ! イヤァ〜ッ!」
 結衣は叫ぶ。でも、男性は思いきり腰を押し込んだ状態で、射精を始めた。
「うぅあっ、出てる、妊娠しちゃぅ、うぅあぁ、イクぅ」
 結衣は、中に出されながらイッてしまった……。俺は、中に出されている結衣を見ながら、射精を始めた。結衣は、軽くうめきながら口内射精を受け止めてくれる。画面の中では、結衣の膣口がアップになっていた……。
 だらしなく拡がった膣……とめどなく精液が流れ出している。凄い量が溢れ続ける……本当に、妊娠させられてしまったのではないか? そんな危機感で脚が震えてしまう。

「いっぱい出たね。でも、お口に出しても妊娠しないよ? 負けちゃうよ」
 結衣は、俺の精液を飲み干した後そう言った。画面の中では、すでに結衣は膣を犯されている。男性のピストンにあわせ、膣から精液があふれ出すのも見える。
 あの画面の女性が自分の妻だと思うと、今さらながらに信じられない気持ちになる。夢だと思いたい気持ち……でも、俺はやっぱり興奮してしまう。

 結衣が、服を脱ぎ始めた。小さな胸、ツルツルのアソコ、子供みたいな裸体が姿を見せる。
「抜いて。今日は、両方入ってるよ」


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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『なお君、なお君!』
 結衣の声で目が覚めた。俺は、一瞬自分がどこにいるのかわからずにパニックになりかけた。どうやら、リビングのソファで寝てしまったようだ。目の前には、泣きそうな顔の結衣がいる。
『ごめんなさい。泊まってきちゃった』
 結衣は、本当に申し訳なさそうに謝ってきた。スマホでの挑発的な結衣は消えて、俺の知っているいつもの優しい結衣に戻っていた。


 俺は、怒ってなんかいないよと告げる。
『良かった。でも、そうだよね。よく見たら、ティッシュだらけだもんね。いっぱい出しちゃったの?』
 結衣は、ホッとしたように周りを見回すと、笑いながらそう言った。確かに、精液を拭いたティッシュが散乱してしまっている。俺は、恥ずかしくなって慌ててティッシュをゴミ箱に捨てる。

『良かった。なお君も楽しんでくれてたんだね。嫌われたら、どうしようかって思ってた』
 ホッとしたように言う結衣。俺は、寝ぼけていた状態から目がさえてきた。結衣は、ついさっきまで元彼と一緒にいた……。浣腸されたり、目の前で排泄させられたり、アナルを犯されながら電マを突っ込まれたりもしていた。
 目の前にいる結衣は、いつもの小柄で愛嬌のある可愛い彼女だ。とてもそんな過激なセックスをするとは思えない……。俺は、結衣はどうだったのかと聞いた。
『どうって?』
 結衣は、キョトンとした顔で言う。俺は、楽しかったのかと聞く。
『それは……うん。楽しかった。ごめんなさい』
 結衣は、素直に認めて謝る。俺は、気持ちよかったのかとも聞いた。
『うん。凄かった。気持ちよすぎて、おかしくなっちゃうかと思った。そうだ……聞こうと思ってたんだ。なお君、さっきのって聞いてたの?』
 結衣は、俺を見つめながら質問する。俺は、迷ったあげくにうなずいた。隠し事をしても、バレると思ったからだ。
『そっか……。やっぱり。じゃあ、もう知ってるでしょ? 私、克典さんに調教してもらうことになったの。昔よりも過激な感じで……』
 結衣は、言葉を選ぶような感じで話し続ける。俺は、正気なのかと聞いた。そんなこと、許されると思っているのかと聞いた。
『うん。だって、なお君の大きくなってるよ』
 結衣は、俺の股間を見ながらそう言った。俺は、言葉が出てこない。確かに、言われた通りだ。俺のペニスは完全に勃起している状態だ。結衣の告白を聞いて、心の底から興奮してしまっている。

『なお君が寝取られ好きで良かった……。まさか、またこんな風に調教してもらえるなんて、思ってなかったから。なお君、もっともっといっぱい興奮させてあげるね。一緒に、どこまでも堕ちていこうね』
 結衣は、興奮気味の声で言う。俺は、結衣の人格が変わってしまったように感じて怖くなってしまった。すると、結衣がニヤニヤしながら、
『そうだ、忘れてた。なお君にお土産あるよ』
 と言った。俺が、なんだろう? と思っていると、結衣は立ち上がってスカートをまくり上げていく。
 
 すると、結衣はショーツを穿いていない。いきなりアソコが見えた。でも、薄かったヘアがなにもない状態になっている。剃られたのだろうか? と思ってよく見ると、膣に何か入っている。タンポンみたいなヒモのようなものが出ているが、ヒモではなく鎖のようなものだ。

『なお君、引っ張ってみて』
 結衣は、俺の目をまっすぐに見つめながら言う。俺は、言われるままに鎖を指でつまんだ。それほど太くない鎖なので、重量感は感じない。俺は、ゆっくり引っ張っていく。すると、想像以上の抵抗感がある。
『うぅ、そう、もっと強く引っ張って』
 結衣は、少しうめくような声をあげている。俺は、さらに力を込めて引き抜いていく。強い抵抗感を感じながらも、何かが抜けてくる感覚がある。
『うぅ、あぁ、そう、もっと……』
 そんな声をあげる結衣。俺は、もっと引っ張った。すると、何か黒い固まりみたいなものが膣を拡げて見えてくる。膣は、中から押し広げられていく。信じられない位に拡がっていく膣に、少し心配になってしまう。でも、次の瞬間、一気に黒い固まりが飛び出てきた。
『うぅああぁっ』
 叫ぶようにうめく結衣。膣から飛び出たものは、床に音を立てて落ちた。かなりの重量感がある音が響いた。それは、ティアドロップ型のプラグだった。かなりの太さがあり、挿入していてもまず落ちてこなさそうな太さに見える。
 驚く俺の前で、結衣の膣からはドロッとした真っ白の液体があふれ出てきた。プラグが抜けたことで、穴が開いてしまったような膣。そこから、ドロドロと流れ出ている。どう見ても精液だ……。

『こんなに出してもらったんだ。凄いでしょ? お尻にも、ご主人さまのザーメンが入ってるんだよ』
 結衣は、うっとりしたような顔で言う。俺は、違う時間軸の世界に来てしまったのかと思ってしまった。パラレルワールドというのだろうか? 結衣が、同じ見た目で違う人格……そんな風になってしまったように感じる。

『パパ、ピル飲み始めるね。良いでしょ?』
 結衣は、そんなことを言ってくる。俺は、子作りはどうするつもりなのかと聞いた。
『したいの? 子作り。それよりも、したいことがあるんじゃないの?』
 結衣は、落ち着いた口調で言ってくる。俺は、頭の中に色々な言葉がぐるぐる回るが、結局うつむいてしまった。
『それとも、飲まない方が良いの? 飲まないで調教された方が、興奮しちゃう?』
 結衣は、そんなことを言い始めた。俺は、慌てて否定をした。それはダメだと……。
『フフ。ピル飲んだら、調教されても良いって認めたってこと?』
 結衣は、そんなことを言う。俺は、いつの間にか調教されることは当たり前の前提として考えてしまっていた。狼狽しながら、元彼に会うのはもうやめてくれと言った。
『本当にそう思ってる? さっきから、全然小っちゃくなってないよ』
 結衣はそう言って、俺の股間を触ってきた。思わず身をよじるが、結衣はズボンごと握ってきた。スカートは戻っているが、床に落ちた精液の臭いが漂っている。そして、太ももの内側は精液で濡れて光っていた……。

 俺は、この状況に興奮している。嫉妬や焦燥感はかなり激しいが、それ以上に興奮してしまっている……。何か言わなくちゃと思いながら、モゴモゴしてしまう。
『こんなに固いよ。興奮しすぎだね』
 いたずらっぽく笑う結衣に、俺はドギマギしてしまう。そして、彼女はそのまま俺のズボンとパンツを一気に脱がせ始めた。まだ少し寝ぼけていることもあり、無抵抗のまま脱がされてしまう。結衣は、下半身裸になった俺の前で、自分もスカートを脱いでいく。

 ツルツルの下腹部……。俺は、剃られたの? と聞いた。
『うん。この方が、興奮するでしょ? 私もドキドキしちゃう……』
 そんな風に言いながら、結衣は上気した顔をさらにとろけさせていく。それにしても、強烈な光景だ。結衣の膣口はまだ拡がったままだ。穴が開いているように見えてしまう。そして、流れ出てくる精液も、まだまだ止まらない感じだ。太ももの内側をドロドロにしながら、結衣は妖艶な顔で俺を見つめる。挑発しているようにも見える感じだ。
 俺は、本当に調教を受けるつもりなのかと聞く。
『うん。その方が、なお君も嬉しいでしょ? 私も、なお君が喜んでくれるから、調教されたいんだよ。愛してる。なお君のこと、世界一愛してるよ』
 結衣は、まっすぐに俺を見つめながら言う。その言葉にウソはないと思うが、結衣の身体は他の男のものになってしまったみたいに思える……。

 結衣は、熱っぽい顔で俺を見つめながらまたがってきた。あっという間に、俺のペニスが他人の精液があふれる膣に吸い込まれていく。
『フフ。カチカチだね』
 結衣は、嬉しそうに言う。でも、俺は凄く強い違和感を感じている。膣の感覚が薄い。緩くなったような感じで、刺激が少ない。確かに、結衣はさっき強烈なプレイをしていた。でも、そんな簡単に膣がガバガバになることなんてあるんだろうか? いくら何でも、拡がりすぎている気がする。
『気持ちいい? それとも、緩くなっちゃってる?』
 結衣は、からかうような顔で俺を見ながら言う。俺は、迷ったあげくに緩い感じがしてしまうと言った。結衣を傷つけないように、言葉を選んだつもりだ。

 すると、結衣が腰を動かしながら、
『ごめんね、緩くなっちゃった……。私も、あんまりわかんないの。なお君の、ちゃんと入ってるよね?』
 と聞いてきた。俺は、強いショックと屈辱を感じながらも、それ以上に強い興奮と快感を感じてしまっている。そして、根元まで全部入っていると言った。声が震えていたと思う。
『フフ。本当だ。でも、やっぱり奥には当たらないね。かすりもしてないよ』
 結衣は、やっぱりニヤニヤしたままだ。俺のペニスが根元まで入っているのに、感じているそぶりも見せない。気持ちよくないのだろうか? 見ていて不安な気持ちになってしまう。

 俺は、ペニスが短いことを謝った。でも、謝りながらもどうして謝らなければいけないのだろう? と、理不尽な気持ちも感じている。俺のペニスは、別に小さくはないと思う。標準サイズはあるはずだ。それなのに、どうして謝る必要があるのだろう? 俺は、まったく理解できないまま湧き上がってくる射精感に堪えていた。
 結衣の膣は、間違いなく緩い感じがする。でも、俺はもうイキそうだ。結衣の膣が他の男の手で拡張され、精液を注ぎ込まれ、良いようにオモチャにされている……。そう思うだけで、嫉妬と興奮が湧き上がる。そして、快感も……。
 
『謝らなくても良いよ。なお君の、小っちゃくて奥に当たらないけど、可愛くて好きだよ』

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『すごい……こんなにたくさん……』
千里は、顔や身体にかかった精液を見ながらとろけた顔で言う。
「ザーメンまみれになったね。綺麗だよ」
秀一さんは、そんなことを言った。何が綺麗なのかわからないが、精液まみれになっている千里を見て、僕は今まで感じたことがないような興奮を感じている。

『すごく気持ちよかったです。あんなの初めて……。脚に力はいらないです』
ぽーっとした顔で言う彼女。

すっかりと、秀一さんに心を許してしまっているように見える。今日、初めて会った男性に、心を許してしまう千里……でも、先に身体を許してしまったので、そうなることも当然なのかもしれない。

「彼氏さんも気持ちよかったみたいだよ。触ってもいないのに、射精してたから」
秀一さんにそんなことを言われ、僕は動揺してしまった。見ていないようで、見ていた……。千里も、
『はい。なお君も興奮してくれたみたいで、安心しました』
と、ホッとしたように言う。僕は、千里にも見られていたんだなと思うと、恥ずかしくて仕方ない。

『なお君、ごめんなさい。秀一さんに、いっぱい気持ちよくされちゃった……。いっぱいイカされちゃった……』
千里は、精液まみれの状態のまま謝ってくる。僕は、そんなに気持ちよかったのかと聞いた。
『うん。気持ちよかった。奥の方まで入れてもらうと、なんにも考えられなくなるくらい気持ちよかった。なお君が見てるのに、やめられなかった……』
千里は、申し訳なさそうに言う。僕は、千里の言葉にショックを受けながらも、ある意味で夢が叶ったなと思っている。自分の恋人を、他人に抱かせる……。異常な願望だったと思う。でも、それを目の当たりにして、僕は夢が叶ったなと思ってしまっている……。

「彼氏さん、どうですか? 満足できましたか?」
秀一さんは、穏やかな顔で聞いてくる。
僕はペニス丸出しのまま、しどろもどろでハイと返事をした。
『なお君、満足できたみたいだね』
千里は、まだ精液にまみれたままだ。僕は、千里に満足できたの? と聞いた。
『うん。でも、もう少ししたいな……ダメかな?』
少し恥ずかしそうに言う千里。僕は、予想していなかった返答にドキッとしてしまった。もう、充分じゃないか? そんな風に思ってしまう。
でも、僕は精液まみれの千里の顔を見て、結局興奮が抑えられずにうなずいてしまった。

『秀一さん、もう一回お願いしても良いですか?』
はにかんだ顔で聞く千里に、秀一さんは、
「もちろん。喜んで。でも、ちょっと休憩しましょうか」
と、落ち着いた口調で言う。千里は、
『はい。じゃあ、ちょっと流してきますね』
と言って、シャワーを浴びに行った。秀一さんと二人になると、とにかく気まずい。何か言わないと……と思いながらも、自分の恋人を寝取った男性にかける言葉が浮かんでこない。

すると、秀一さんが、
「どうでしたか? 本当は、もうやめたいって思ってませんか?」
と、気を遣ったような感じで聞いてくる。僕は、そんなことないですと答える。
「本当に、続けても良いですか?」
念を押してくる彼。僕は、うなずきながら、でもコンドームは使って欲しいと言った。
「私、パイプカットしてるんですよ。妊娠の心配はないです。どうですか? 目の前で中に出しましょうか? 千里さんの子宮に精液をたっぷり注ぎましょうか?」
秀一さんは、優しい口調で狂ったことを言う。僕は、一瞬怒りのゲージが動いた。でも、膣から他の男の精液をあふれ出させる千里を想像して、興奮のゲージが振り切れてしまった。

僕は、パイプカットは本当なのかと聞いた。
「もちろんですよ。私はこういう趣味ですから、何かあったらマズいですからね」
淡々と説明を続ける彼。僕は、こんな形で出会った男性の言葉を信じて良いものかと迷った。確かに、誠実を絵に描いたようなルックスをしている。でも、こんな寝取りプレイを趣味にしている男性が、まともなはずもない。

そうこうしていると、千里が戻ってきてしまった。身体にタオルを巻き付けただけの彼女。ドキッとする姿だ。大きな胸がタオルを弾けそうな感じにしている。

『なに話してたの?』
千里は、好奇心いっぱいの顔で質問してきた。僕は、言葉に詰まってしどろもどろになる。すると、秀一さんが、
「私がパイプカットしてるって話したら、彼氏さんが千里さんに中出しして欲しいって言ってたところです」
と言い始めた。しれっとウソをつく彼に驚き、アワアワして何も言えない僕。
『なお君、そんなこと言ってたの? でも、それが望み?』
千里は、まっすぐに僕を見つめながら言う。僕は、違うと言おうと思いながらも、
「千里ちゃんは、イヤじゃないの?」
と、聞いてしまった。
『え? 私は、なお君が望むなら……』
千里は、あっさりとOKを出してしまう。僕は、激しく迷ってしまった。妊娠の危険がないとしても、中に出されるのはさすがに違うと思う。そこまでのことをしてしまっては、プレイとは言えなくなってしまう……。でも、僕は、じゃあお願いしますと言ってしまった。

「わかりました。じゃあ、始めましょう」
そう言って、彼は千里を抱き寄せてキスをし始めた。さっきまでとは打って変わり、積極的に千里を抱きしめて舌を使う。まるで、人が変わってしまったような積極性だ。千里は、少し驚いた感じになりながらも、すぐに舌を絡めていく。
僕は、絡み合う舌を見つめながら、本当にこれでいいのだろうか? と、迷い続けている。とめた方が良いと思う。今ならまだとめられる。でも、結局何もせずにただ見つめることしかできない。

秀一さんは、キスをしながら千里のアソコを触り始める。タオルがはだけ、千里の胸やアソコが見え隠れする。全裸の状態よりもこんな風に見え隠れする方が卑猥さが増す。

千里は、キスをしながらうめく。アソコを触られ、気持ちよさそうな声を漏らしている。秀一さんの指は、千里のクリトリスあたりをまさぐり続ける。触り方が、さっきまでより激しい。

「気持ちいい?」
秀一さんに聞かれ、千里はとろけた顔で、
『気持ちいいです。もう、入れて欲しい……』
と切なげに言う。
「おねだりの仕方、忘れちゃったの?」
秀一さんがニヤニヤしながら言う。秀一さんは、徐々に本性が出てきているような感じがする。千里は、恥ずかしそうな顔になりながらも、脚を大きく拡げる。そして、自分で膣口を拡げながら、
『秀一さんの大きなおチンポ、千里のいやらしいオマンコにハメてください』
と、おねだりをした。信じられないくらいに卑猥な姿に、僕は興奮しきってしまう。まさか、千里がこんなことまでしておねだりをするなんて、この目で見ても信じられない。

千里は、潤んだような目で秀一さんのことを見つめる。
「本当に、生チンポハメても良いの? 中に出されちゃうよ?」
秀一さんは、言葉責めみたいになっている。
『うぅ……はい。ハメてください。秀一さんの生チンポ、千里の淫乱なオマンコにハメてください』
千里は、興奮しきった声で言う。彼女自身、このシチュエーションに興奮しているみたいだ。

秀一さんは、楽しそうに千里に覆い被さっていく。そして、いきり立ったペニスを千里に握らせる。
「ほら、自分で誘導してごらん」
秀一さんがそんなことを言いながら、ゆっくりと腰を突き入れていく。千里は、彼のペニスを自分の膣に誘導していく。そして、彼の大きなペニスが膣中に入っていく。
『うぅ、あぁ、なお君、ごめんね、秀一さんの生チンポ、入っちゃってるの』
千里は、卑猥な言葉を口にしながら僕を見つめる。僕は、ドキドキしながら千里の顔を見つめる。

「入ってるどころか、子宮にキスしてるよ。彼氏さんの目の前で、他人のチンポが子宮に当たってるって、どんな気持ち?」
秀一さんが、そんなことを聞く。もう、完全にキャラが変わってしまった。
『そ、それは……なお君、ごめんね、気持ちいいって思ってる……』
千里は、僕の方を見て泣きそうな顔になっている。おかしな話だと思う。自分でハメてくれとおねだりをしていたくせに、こんな風に謝るなんて矛盾だと思う。

千里はそんな風に謝った直後なのに、秀一さんを見ながら、
『動いてください。いっぱい突いてください』
と言い始めた。僕は、千里も二重人格になってしまったのかと動揺してしまう。秀一さんは、すぐに腰を動かし始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ。子宮にキスしてるッ。なお君、秀一さんのおチンポ、子宮にずっとキスしてるのっ』
切なげな顔で叫ぶ千里。こんなにも連続でセックスをし続けること自体、僕とは経験がない。そんなに気持ちいいのだろうか? 秀一さんとのセックスは、そんなにも気持ちいいのだろうか? 僕は、劣等感を感じながらペニスをしごく。二人に見られることも気にせず、オナニーをしてしまう。もう、僕も千里もおかしくなってしまったとしか思えない。

「気持ちいい? 彼氏が見てるのに、気持ちいい?」
秀一さんは、言葉責めを続ける。千里は、我を忘れたようにあえぎ続ける。秀一さんは、さっきとは違ってペニスを奥に押し込んだまま動く。ストロークをさせると言うよりは、ペニスの先をこすりつけているように見える。

千里は、のけぞったりしながらあえぎ続ける。さっきのセックスよりも、感じているように見える。
「奥、好きだね。この方が気持ちいい?」
質問をする秀一さん。千里は、
『こっちの方が気持ちいいです。もっとこすりつけて。おチンポ奥にもっと押しつけてっ!』
と、卑猥な言葉を口にし続ける。さっきまでの罪悪感にまみれたような顔は消えている。千里は、あえぎっぱなしになってきた。泣いているような声は、嗚咽のような声、僕とのセックスでは一切出さない声を上げながら高まっていく。

すると、急に千里は僕を見た。
『なお君、イク、イッちゃう。違うおチンポで、イッちゃう……ごめんね、なお君のより気持ちよくなってる』

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣は、泣きながら排泄を続ける。ボタボタと大きな塊もお尻から床に落ちていく。結衣が昔、浣腸されていたという話は聞いていた。でも、実際に見るそのプレイは、想像していたものとは大きく違った。
結衣は、泣きながら排泄を続ける。小柄な身体なのに、量がすごい。まさか、結衣のこんな姿を見る日が来るなんて、想像もしていなかった。
『いやっ! いやぁ〜〜っ! 見ないで、切ってっ! なお君、電話切ってっ!』
結衣が絶叫しながらカメラの方を見る。俺は、結衣が絶叫しながらお願いをしているのに、スマホを見つめながらオナニーを続けてしまう。一番恥ずかしい姿をさらけ出し、結衣は本当に恥ずかしそうだ。それなのに、俺はオナニーをしている……。最低だと思う。


「いっぱい出るね。便秘だった?」
元彼は、平然と質問する。この状況で、よく冷静でいられるなと思ってしまう。出し尽くして泣いている結衣。すると、元彼はホースで流し始めた。湯気が出ていることから、お湯が出ているみたいだ。彼は、床の排泄物を流していく。特殊な床みたいで、楽々と流れていく。そして、端っこの排水口升みたいなところに流れ込んでいった。
それが終わると、今度は結衣のお尻を流していく。
『うぅ……恥ずかしかったです……。電話、切れてますか?』
結衣は、心配そうに聞く。元彼は、スマホをのぞきに来た。そして、
「うん。切れてるよ。安心して」
と、報告する。俺は、元彼がウソをついたことに驚きながらも、音を立てないように気をつけながら画面を見つめる。優しくお尻を流し続ける彼。でも、ホースをお尻に押しつけるようにしていく。結衣は、まったく抵抗することなく、
『うぅあぁ、入ってきます』
と、声を漏らす。すると、元彼はホースを離す。
「良いよ、出して」
元彼がそんな指示をすると、結衣はまた排泄を始めた。今度は、嫌がる感じもなくすぐに排泄をする。透明のお湯が出て行き、途中で色が濁る。そして、また塊も出てくるが、量が少ない。それでも、排泄姿を見られるのは恥ずかしいと思う。

『あぁ、出ちゃう、うぅあぁ、ご主人様、ダメ、イキます、イクっ、うぅっ! 見てください、結衣の恥ずかしい姿、全部見てくださいっ』
結衣は、そんなことを言いながら排泄を続ける。元彼は、それをすぐにお湯で流し、また結衣の腸内にお湯を流し込んでいく。
俺は、結衣の態度の違いに驚いている。さっきは、あんなに恥ずかしがって嫌がっていたのに、今はとろけた顔で排泄を続けている。そればかりか、
『ご主人様、もっと入れてください。お腹、パンパンになるくらい流し込んでください』
と、哀願を始めた。浣腸を望んでいる……結衣は、さっきは俺がテレビ電話で見ていたからあんな態度を取っていたのだろうか? 元彼は、ホースを押しつける。そして、どんどんお湯を腸内に流し込んでいく。

『うぅ、苦しいです……でも、もっと……お腹苦しくしてください』
結衣は、苦しそうな顔でおねだりをする。元彼は、ホースを押しつけたままだ。かなりの量が流し込まれていると思う。

そして、不安になるほどお湯での浣腸を続け、ホースを離した。
「お腹、膨らんでるね。平気?」
元彼が質問する。確かに、結衣のお腹は見て分かるほど膨らんでいる。妊娠初期みたいだ。
『平気……です。あぁ、漏れそう……漏れちゃいそうです』
結衣は、苦しそうにうめく。
「もっと我慢してごらん。上の方のも降りてくるから、たっぷり出してごらん」
元彼は、そんな風に言う。奈々子は、頭を左右に振りながら、
『もう、ムリです。出ちゃう、出ちゃいますっ』
と叫ぶ。本当に苦しそうだ。でも、元彼は楽しそうな顔で結衣のお腹を押す。
『うぅっ、ダメェ、ムリ、本当にムリです、出ちゃうっ! 結衣のお腹、裂けちゃうっ』
結衣は、泣き声で言う。元彼は、楽しそうに結衣のお腹を押し始めた。
『ダメェ〜〜っ!! 出ちゃうっ、すごいの出ちゃうっ!』
結衣は、ほとんど叫び声だ。
「じゃあ、蓋するよ」
そう言って、元彼は結衣のアナルに入れてしまった。あっさりと、ほとんど抵抗もなく入ってしまった太いペニス。結衣は、のけ反りながらうめく。
『うぅあぁ、あぁ、ダメェ、出ちゃう、もう出ちゃうっ』
結衣は泣き声だ。でも、そのままペニスは入っていく。ほぐすこともしていないのに、あっさりと入ってしまっている。

本当に、アナルセックスを経験していたんだな……拡張されていたんだな……そんなことを思ってしまう。小柄で子供みたいな印象だった結衣。きっと、経験も少ないんだろうなと思って付き合い始めた。結婚する時も、まさかこんな過去があるなんて思ってもいなかった。

裏切られた……騙された……。そんな風に思ってしまう。実際は、騙したのではなく言わなかっただけ……と言うことだと思う。でも、自分の嫁がハードな調教をされていたという過去があると知って、普通は絶望的な気持ちになると思う。

それなのに、俺はやっぱりオナニーを継続している。興奮がなくなるどころか、今までの人生で一番と言っても良いほどの興奮を感じている。

「良いね、締まるよ。ガバガバのオマンコと違って、こっちは良い感じに狭くなってるね」
元彼は、酷いことを言いながら腰を動かし始めた。結衣は、すぐに甘い声を漏らす。でも、あえぎながらも、
『ダメェ、出そうです。ご主人様にかかっちゃうっ』
と、泣き顔で言う。快感と葛藤で苦しそうだ。元彼は、
「ほら、ちゃんと締めて。締めてたら出ないから」
と言いながら腰を動かし続ける。イボ付きの異形のペニスが、結衣のアナルを出入りし続ける。穴のサイズに対して、あまりにも太いと思う。
『ム、ムリです……出ちゃいます、ご主人様、離れて』
結衣は、本当に苦しそうな顔で絞り出すように言う。でも、元彼は平気で腰を動かし続ける。
「ほら、ちゃんと締めないと。なんか、出てきてるよ」
彼がそんな風に言うと、結衣は泣きそうな声で抜いてくださいと言う。でも、元彼はそんな言葉は聞こえていないような感じで腰を動かし続ける。
『もうムリです、出ちゃう、ごめんなさい、漏れちゃいますっ!』
結衣が叫ぶ。すると、元彼はさっとペニスを引き抜いて身体をかわす。噴水のような勢いで、結衣のアナルからお湯が飛び出していく。すぐに固形物も混じり、すごい光景になる。結衣は、泣き叫びながら再び排泄を始めた。さっき、あんなに出したのに、まだこんなにも出るものなんだろうか? 上から降りて来るというのは、どういう意味なんだろう?

結衣は、泣きながら排泄を続ける。
『見ないでください、あぁ、ダメ、止まらない……イヤァ、見ないで、許して……』
泣きながら排泄を続ける結衣を見ているのに、俺はオナニーを続ける。酷いことをしているなと思いながらも、興奮がまったく収まらない。
「全部出たね。もう、平気かな? まだ浣腸する? したい?」
元彼は、酷い状況なのに平然と質問する。慣れているのだろうか? この状況に動じていない感じだ。

『……まだ残ってる感じします。もう1回お願いします』
結衣は、あんなに泣いていたのにまた浣腸をねだる。俺は、信じられない気持ちでそれを見つめながらも、ペニスをしごき続けた。
あんなに泣き叫んでいた結衣は、もう一度浣腸をされた。さっきと同じように、お腹が見て分かるほど膨らむくらいお湯を注入され、泣き叫びながら排泄をしてしまった。でも、何も出てこない。見る限り、透明のお湯が噴き出しているだけに見える。それでも結衣は、泣き叫びながら排泄していた。

「ホント、好きだね。何回もイッてたでしょ。本当は、見られながら出したかった?」
元彼が、優しい口調で質問する。
『……はい。大勢に見られながら出したかったです』
結衣は、トロンとした顔でそう言った。俺は、甘く考えていたんだなと思った。結衣がされていた調教は、こんなにもハードなものだった……。大勢の前で排泄? 一体、どんなシチュエーションだったんだろう? 俺は、そんなことまで経験していた結衣と、これからも今まで通りにやっていけるのだろうか?

「じゃあ、入れてみて。自分で好きなようにしてごらん」
元彼は、そう言って革張りのソファに腰掛けた。結衣は、すぐに彼にまたがる。そして、イボだらけの大きなペニスをアナルに入れていく。
『あぁ、ご主人様のおチンポ、ケツマンコに入ってます』
声を震わせながら卑猥な言葉を口にする結衣。俺との通話が終わっていると思って、こんなはしたない言葉を口にしているのだろうか? 結衣は、腰を激しく動かし始めた。上下にガンガンぶつけるように動かす結衣……。
『気持ちいいです。ケツマンコ気持ちいいっ。ずっと我慢してました。ケツマンコに入れて欲しいって、ずっとずっと思ってました』
とろけた声で言う結衣。
「旦那さんとはしなかったの?」
『はい。だって、なお君は違うから。優しくて、普通の人だから。こんなこと、お願いできないです』
そんな風に言いながら、夢中で腰を動かし続ける。
「お願いしてみたら? もう、結衣がマゾってバレちゃったんだから」
そんなことを言う彼。
『……ムリです。だって、普通のサイズだから。ご主人様みたいな、大っきなおチンポじゃないから』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。
「そんなこと言って良いの?」
『ここだけの話です。今日は、久しぶりにいっぱい調教してください』
結衣は、声を震わせながら言う。期待に声が震えてしまうみたいだ。

結衣は、そう言って腰を動かし続ける。あんなに大きなペニスが、小さなアナルを出入りし続ける。結衣は、自分からキスをし始めた。絡み合う舌、うめくような声、結衣は夢中でキスを続ける。

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、こんなにもあっけなく射精してしまったことに情けない気持ちになりながら、お漏らしを続ける千里を見つめる。目隠しをされたまま後ろから突かれ続け、床をお漏らしでビチョビチョにし続ける千里……。

『もう無理っ! 許して、ダメっ! 恥ずかしいのっ!』
千里は、本当に恥ずかしそうに叫び続ける。こんなにも恥ずかしい姿を見られ、泣きそうな声になっている。すると、秀一さんが千里の目隠しを外してしまう。千里は、泣き声だったのにとろけきった顔になっていて、言葉と表情が一致していない。


「ほら、もっと感じてごらん。彼氏さんもオナニーして楽しんでるよ」
秀一さんは、本当に楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。千里は、振り返って僕を見た。射精したペニスを握ったままの僕を見て、千里は複雑な表情になる。
『なお君、どうして出しちゃってるの? そんなに興奮したの?』
千里は、あえぎ声交じりで言ってくる。僕は、素直に興奮したことを告白した。
『やっぱり、本当に寝取られ好きなんだね』
千里は、納得したような口調で言う。秀一さんは、僕と千里の会話を邪魔しないようにか、腰の動きをゆっくりにしている。それでも千里はとろけた顔になっているし、時折ブルッと身体を震わせる。

夢にまで見た光景……オモチャではなく、本物の他人棒。千里は、それでこんなにも気持ちよくなってしまっている。裏切られたと思う気持ちもあるし、強い興奮の気持ちもある。

僕は、震える声でそんなに気持ちいいの? と聞いた。千里は、ほとんどノータイムで、
『気持ちいい。すごく気持ちいいよ。頭真っ白になっちゃう。ごめんね、なお君の前でこんなに感じちゃって』
と、しおらしく謝った。でも、その顔は完全にとろけている。さっきから、動きを緩めた秀一さんに合わせるように、微妙に腰を動かしてしまっている。なまめかしく動く腰回り。僕は、いままでの人生で一番興奮している。

「じゃあ、もっと見せてあげないと」
そう言って、秀一さんは僕を手招きする。僕は、まるで催眠術にでもかかったように素直に近づいてしまった。秀一さんは、僕に指示をする。僕は、言われるままに千里の下に寝そべって上を向いた。長いペニスが出入りするのが丸見えだ。そして、秀一さんが動くたびに、さっきのお漏らしの名残が落ちてくる。

僕は、千里のお漏らしを顔に浴びながら結合部を凝視する。見てわかるほど拡げられている膣。そして、小刻みに震える太もも。どれだけ深い快感を与えられているのだろう? 僕は、不安で仕方ない。

「見えますか? おへそのあたり見てくださいね」
腰を動かしながら、秀一さんがそんなことを言ってくる。僕は、何だろう? と思いながら千里のヘソのあたりを見つめる。すると、はっきりと動いているのがわかった。
秀一さんのペニスの抜き差しに合わせ、千里の下腹部も動いている。まるで、地面をモグラが動くような感じだ。

ヘソのあたりまでそんな動きをしているのがわかる。僕は、あんなに深いところまでペニスを入れられたら、子宮口が壊れてしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

『なお君の、大きくなってる。興奮してる? 私が秀一さんの大っきなおちんちんで子宮までいじめられてるの見て、興奮してるの?』
千里は、そんなことを聞いてくる。僕は、違うと否定したくなるが、自分の勃起しすぎて揺れているペニスを見て言葉を飲み込んだ。

『もっと興奮して。オナニーして良いよ。私ももっと気持ちよくなるから。秀一さんので、もっとイカせてもらうから』
千里は、とろけた顔で言う。その顔は本当に気持ちよさそうで、幸せを感じているようにも見えてしまう……。

秀一さんは、僕らの会話を聞きながら黙って腰を動かしている。話に加わることもなく、千里の子宮口をいじめ続けている。千里のお漏らしはもっと激しくなってきて、僕の顔に降り注ぐような勢いになってしまっている。独特のアンモニア臭に思わず怯みそうになる。でも、それすら興奮の材料になっている気がしてドキドキしてしまう。

秀一さんは、さらに腰の動きを加速していく。
『ひっ、うぅっ、あっ、深い……なお君、ごめんね、イク、イッちゃう。こんなのダメ、気持ちよすぎるの。うぅあっ、あっ、気持ちいいっ。オモチャよりも全然気持ちいいのっ』
千里は、泣きそうな声で言いながらお漏らしも続ける。一体、どんな風に責めればこんなにも感じるのだろう? 男として、相手にここまでの快感を与えられるのは誇らしいんだろうなと思う。敗北感と嫉妬。色々な感情が駆け抜けていく。

秀一さんは、さらに腰を激しく動かす。パンパンという音が響き、千里は大きな声であえぐ。初対面の男性にここまで感じさせられる……僕は、もっと声を抑えられないのだろうか? と思ってしまう。僕が見ているんだから、もっと我慢……と言うよりも、僕以外の相手で感じるなんて、淫乱すぎるのではないか? そんな風に思ってしまう。

『ダメっ、ダメっ、あっ、あっ、アグゥ、うぅっ、いや、いやっ!』
千里は、追い詰められた声であえぐ。そして、さっきよりもさらに勢いよくお漏らしを始めた。大量のお漏らしが降り注ぎ、僕は思わず目を閉じた。顔中に熱い飛沫が当たっていき、臭いも立ちこめる。こんな酷い状況なのに、僕はこらえきれずにペニスをしごいてしまっている。

うめきっぱなしの千里。すでに何度も身体を震わせている。すると、いきなり秀一さんがペニスを引き抜いた。千里は、聞いたこともないような声でうめく。そして、腰が抜けたようにへたり込んできた。僕の顔に、ドロドロになった膣口が当たってきた。むせかえるような臭いと味……。僕は、千里のお漏らしが口内に入ってきているのに顔を背けることもしない。

『なお君、ごめんね、腰抜けてるの』
千里は、すぐに腰を持ち上げられないみたいだ。僕は、目の前にある千里のクリトリスを舐め始めた。
『あぁ、ダメ、なお君、うぅ、敏感になってるから』
千里は、身体をビクつかせながらうめく。そんなリアクションに嬉しくなって夢中で舐め続けると、千里はあえぎ始めた。気持ちよさそうにあえぎながら、僕の髪をぐちゃぐちゃにするようにして頭を掴んでくる。こんなに感じている千里を見たことがない。

僕は、固く大きくなっている彼女のクリトリスを舐め続けた。すると、秀一さんが自分のペニスからコンドームを外し始める。パチンと良い音を立ててコンドームが外れると、気のせいかもしれないが亀頭のあたりが一回り大きくなったように見える。

コンドームがついていないペニスは、生々しい感じがする。血管のうねりやあふれた我慢汁……コンドームがついている時は、言ってみればバイブのように感じた。千里が感じまくっていても、バイブで感じさせられているような感覚もあった。

秀一さんは、いきり立ったペニスを千里の顔に近づけていく。千里は、あえぎながらも彼のペニスを見た。熱っぽいような目で見つめている。僕は、ドキドキして仕方ない気持ちになっていた。千里の表情は、秀一さんのペニスを欲しがっているようにしか見えない。さらに千里の顔に近づいていくペニス。すると、千里は舌を突き出すようにして舐め始めた。自発的にそんなことをする千里……。僕は、本当に千里が秀一さんのペニスを気に入ってしまったんだなと感じた。

「このおチンポ好き?」
秀一さんが質問すると、千里はすぐに、
『好き。大好きになっちゃいました』
と答える。そして、嫌らしく舌を這わせて舐め続けていく。
「そんなに気持ちよかった?」
秀一さんが落ち着いた口調で質問する。
『……とっても』
恥ずかしそうに千里が答える。僕は、会話をする二人に嫉妬しながら千里のクリトリスを舐め続けた。千里は、気持ちよさそうに声を漏らしながらも会話を続ける。
『奥まで当たると、本当に気持ちよかったです。女の幸せって、これなのかなって……。こんなの、今まで知らなかったです』
千里は、はにかむように言う。秀一さんに対してそんなリアクションを取っているのが本当にツラい。こんなに嫉妬するなんて、想像していなかった。僕が言い始めてしたことなので、ある程度は展開も予想していた。でも、全部が外れている。
千里がこんなに感じてしまうことも、僕がこんなに嫉妬して興奮することも、千里が牝の顔で秀一さんを見つめることも……。

「まだまだだよ。もっと気持ちよくさせてあげるからね」
秀一さんは、自信たっぷりに言う。まだ、何かあるのだろうか? まだ見せていないテクニックでもあるのだろうか?
これ以上千里を狂わされてしまったら、マズいのではないか? 僕は、不安な気持ちで胃がキリキリ痛み出している。でも、千里はうっとりした顔のまま、
『……開発されちゃう……』
と、言った。他の男に開発される……僕は、そう思っただけで泣きそうな気持ちになってしまう。でも、そんな気持ちになりながらも、興奮がさらに高まるのを感じていた。

千里は、大きく口を開けて秀一さんのペニスをくわえ込む。目一杯開けた口に、ギリギリのサイズ感のペニス。こんなに太いペニスが、あんなに小さな膣に入るのが不思議で仕方ない。

千里は大きなペニスをくわえると、頭を動かし始めた。唇にカリ首が引っかかるような感じだ。熱心にフェラチオを続ける千里。千里自身も、目に見えて興奮している。立派なペニスをくわえているだけで、快感を感じているのだろうか? 僕は、必死でクリトリスを舐め続ける。すると、フェラチオしている千里が、自分の乳首を触り始めた。両手で乳首をさするように触る彼女……。
僕は、そんなことまでする千里に正直ドン引きしている。千里は、うめき声のようなものを出しながらフェラチオを続ける。乳首をさすってつまんで刺激しながら……。

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

修一さんは、腰を突き上げながら千里の様子をうかがう。千里は、とろけた顔であえぎっぱなしになっている。そして、
『もうダメ、本当にダメなの。なお君、見ないで……ダメ、イク、イッちゃうの……』
と、泣きそうな声で言う。僕は、その声にドキドキしながらもペニスをしごく手を止められないでいる。自分の恋人が、他の男にイカされかかっている……。通常ならばありえない状況だと思う。でも、僕はそんな千里を見て今までの人生で一番の興奮を感じている。


「ほら、もっとよく見てもらわないと。近くで見てもらおうよ」
秀一さんは、落ち着いた口調で言う。千里は、本当に恥ずかしそうに、
『そんなの無理です。ダメ……見られたくない……イクの見られたくないです』
と答える。泣きそうな顔でそんな風に言う千里は、本当に僕のことを想ってくれているんだなと思える。でも、言葉とは裏腹に、千里の身体はイキそうになっているのが伝わってくるような変化が見える。ビンビンに勃起している乳首、ドロドロに濡れた膣口。そして、大きなペニスがねじ込まれている膣の付け根、クリトリスも包皮から顔を出すくらいに勃起している……。

どこから見ても、セックスに快感を感じている身体。僕は、あっさりと他人棒で感じてしまう千里に、裏切られたような気持ちも感じてしまっている。
僕がこんなことをさせているにも関わらず、千里が裏切ったように感じるのは身勝手だとわかっている。それでも僕は、千里が他のペニスでは感じないと言うストーリーも期待していた。愛がないセックスでは、結局感じなかった……。そんな展開になることを期待していた。

僕は、迷いながらも二人に近づく。そして、千里の膣口を覗き込む。太いペニスが出入りするたびに、湿った水音が響き、千里の顔もとろけていく。僕がすぐ近くに来たことで、千里は顔がさらに赤くなった。恥ずかしくて仕方ないのか、僕の方を見もしない。本当にすぐ目の前で、千里の膣を他人のペニスが出入りしている……。

千里は、歯を食いしばるような顔になっている。あえぎ声を上げるのを必死でこらえているような感じだ。でも、秀一さんが規則正しく腰を突き上げ続け、千里はこらえきれなくなったようにまたあえぎ声を上げる。

『なお君……見ない……で……。もう、無理……イク……うぅ』
千里は、苦しそうにも見える顔だ。僕は、こんな風になるのを想像できていなかった。まさか、千里がこんなに感じてしまうなんてイメージできていなかった。それは、千里も同じだったのかもしれない。想像以上の快感を感じてしまい、千里自身も戸惑っているのが伝わってくる。

僕は、ズボンごと股間をまさぐりながら千里に質問してしまった。そんなに気持ちいいの? と。
『ごめんなさい。気持ちいいの。すごく感じてる……。なお君が見てるから……すごく……』
千里は、泣きそうな顔で言う。秀一さんは、会話している僕らに構わず腰を動かし続ける。
「彼氏さんも、ズボン脱いでオナニーしてくださいね」
秀一さんは、朗らかに言う。僕は、声をかけられているのに彼の顔をまともに見られない。
『なお君、直接しごいていいよ。私ばっかり気持ちよくなって、申し訳ないもん……』
千里は、あえぎ声混じりに言う。僕は、葛藤しながらも結局すぐにズボンとパンツを下ろしてペニスをしごき始めた。
『なお君も、もう出してたんだね。良かった……興奮してくれてるんだ』
千里は、ホッとしたように言う。この状況でホッとした顔になる千里に、僕は違和感を感じてしまう。

あらためて見ると、千里の裸は本当になまめかしい。取り立ててスタイルが良いわけでもないが、胸が大きくムチッとしていて抱き心地が良さそうだ。そんな千里を、他人が好きに犯している……。嫉妬で胸が苦しくなるのに、僕はペニスをしごき続ける。

『なお君、私もいっぱい気持ちよくなってるの。いっぱいイッちゃったの。ごめんね、でも、なお君も一緒だもんね』
千里は、あえぎ声混じりに言う。本当に気持ちよさそうだ。それにしても、秀一さんは本当に射精をしない。これだけ動いても、まだイク気配がない。千里は、ますますあえぎっぱなしになっていく。
『あっ、あんっ、ダメ、もう無理、あぁ、イッて下さい、もうイッてっ!』
千里は、悲鳴に似た声で叫ぶ。でも、秀一さんはイクことなく腰を動かし続ける。千里は、さらに何度も体を震わせ、
『なお君、もうダメ、イキすぎて死んじゃう』
と、泣き顔でイッてくる。僕は、こんなにも深い快感を教え込まれてしまった千里に、不安な気持ちが大きくなっていく。すると、秀一さんが腰を突き上げるのをやめた。そして、千里を持ち上げて自分の横に座らせる。
「彼氏さん、今入れてみて下さい。すごいことになってますから」
秀一さんがそんな提案をしてくる。僕は、意味がわからない。千里も、不思議そうな顔をしている。ペニスが抜けた後の膣。少し隙間が開いていると言うか、穴が空いているように見える。見た感じ、緩くなってしまったみたいに見えてしまう。

戸惑う僕に、千里が、
『なお君、来て。今すぐ抱いて欲しい』
と切なげな顔で言ってくる。僕は、慌ててコンドームを装着すると、すぐに彼女に覆いかぶさった。さっきまで他人のペニスが入っていた……そう思うだけで、嫉妬でおかしくなりそうだ。
そして一気に挿入すると、秀一さんが言っていた意味が理解できた。千里の膣中は、すごく熱くてうねっていた。
実際に経験はないので想像になるが、イソギンチャクに絡みつかれたような感覚。入れているだけで搾り取られそうな感じがしてしまう。

『なお君、違う感じする?』
千里は、心配そうに聞いてくる。僕は、いつもとまるで違う感触だと告げた。
『なお君、好き……怒ってない?』
千里は、心配そうに聞いてくる。さすがに冷静になったのだろうか? でも、すぐ横には全裸の秀一さんが待機している。コンドームがついたままのペニス。見るからに窮屈そうだ。そして、ドロドロに汚れてしまっている。あれがよく聞く本気汁というものだろうか?

僕は、怒ってないと言いながら腰を動かし始めた。
『良かった。なお君、愛してる』
千里は、安心したように言う。でも、僕は複雑な気持ちになっていた。腰を動かしているのに、千里はまるで普通の感じで話をしている。さっきまでの追い詰められたようなあえぎ方は、どこにもない……。
僕は、逆に千里はいつもと違う感じがするのかと聞いた。
『えっ? う、ううん。同じだよ。いつもと同じ』
千里はそんな風に答える。でも、明らかに動揺しているように見えてしまい、僕は不安な気持ちになる。何かが違うのだろうか? 僕は、すぐ横の秀一さんを意識しながらも腰を振り続ける。
大きなペニスは、圧倒的に存在感がある。僕は、劣等感にまみれなが腰を動かし続ける。本当に気持ちいい。うねりながら絡みついてくるヒダヒダの感触。どうしていつもはこんな感じじゃないのだろう? 

すると、聞いてもいないのに秀一さんが、
「身体が妊娠モードになってるんですよ。搾り取ろうとして、すごく動いてるでしょ?」
と説明をしてきた。僕は、素直にそうなんだと感心しながらも、いつもの僕とのセックスではそんな反応をしないんだなと暗い気持ちになる……。

『なお君、気持ちいいよ。愛してる。もっと動いて』
千里は、興奮した顔で言う。でも、どことなく焦れている感じもしてしまう。僕は、夢中で腰を振り続けた。あっという間に射精感が高まるが、さすがにさっき出したのでもう少し耐えられそうだ。なんとかして、少しでも千里を感じさせたい……。そんな気持ちで腰を動かし続ける。でも、千里はあえいでくれてはいるが、どう見ても物足りなさそうだ。

すると、秀一さんがコンドームを外し始めた。締め付けられていたのがなくなり、ペニスが一回り大きくなったような錯覚に陥る。僕は、彼が何をしているのか理解できないまま腰を動かし続ける。秀一さんは、ゆっくりとペニスを千里の顔に近づけていく。
僕を見てあえいでいた千里が、そっちを見始めた。僕が腰を動かしているのに秀一さんのペニスを見つめる千里に、強い嫉妬を感じてしまう。千里は、熱っぽいような目で秀一さんのペニスを見つめている。欲しがっているようにしか見えない。

そして、さらに近づいてくる秀一さんの巨根。すると、千里はスッと顔を近づけて舌を絡みつかせてしまった。僕が挿入して腰を動かしているのに、他の男のペニスを舐める千里……。急に膣の締まりが強くなり、ドキッとしてしまった。千里はそのまま口を開けてくわえこんでいく。かなり大きく口を開けているのがわかる。

千里は、まるで催眠術にでもかかったような目でそれをした。でも、急にハッと気がついたような顔になり、僕の方を見た。他の男のペニスを頬張ったまま僕を見つめる彼女……。僕も、千里の異様な姿に言葉も出なくなっている。

僕は、嫉妬に任せて腰を動かす。さっきまでよりも激しく腰をぶつけていく。すると、千里はペニスをくわえたままうめき声を上げ始めた。さっきまでよりも大きな声でうめくようにあえいでいるのがわかる。

僕は、もっと感じろと思いながら腰を動かし続ける。すると、うめいていた千里が本格的にフェラチオを始めてしまった。頭を前後に動かしながら舌を使う……。そんな千里を見て、僕は後悔し始めていた。どうしてこんなことをさせてしまったのだろう? オモチャでやめておけばよかった……。そんな後悔で一杯になる。

「彼氏さんがしてるのに、違うおちんちんくわえていいの?」

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、結局結衣が他人のザーメンを膣から溢れ出させている映像を見ながら、あっけなく射精をしてしまった。どうしてこんなに興奮するのかわからないまま、大量の精液を放出してしまった。

『なお君、イッたの? いっぱい出た?』
結衣は、カメラ越しにそんな質問をしてくる。俺は、気恥ずかしさから声が出てこない。
『フフ。声も出せないくらい興奮してるんだね。じゃあ、もっと興奮させるからちゃんと見ててね』
結衣はそんな風に言って微笑んだ。すると、カメラが大きく動く。そして、拘束されている結衣を正面から撮すようなアングルになって固定された。元カレが、結衣のスマホをどこかに置いて固定アングルにしたみたいだ。


拘束されたままの結衣は、身動きもままならない状態だ。それでも、その表情は幸せそうに見える。
『なお君、ごめんね。昔はいつもこんなエッチしてたの。ご主人さまに、こんな風に扱われてたの』
カメラを見つめながらいう結衣。俺は、まだ信じられない。俺を興奮させるために演技をしているのではないか? そんな風に考える俺もいる。

すると、元カレが電マを手に取って結衣のアソコに押し付ける。そしてスイッチを入れると、結衣はすぐにあえぎ始めた。
『あぁ、あぁぁっ、ご主人さま気持ちいいですっ』
結衣は、叫ぶように言いながらあえぎ続ける。本当に気持ちいいのだと思う。そして、あっさりと、
『イクっ、うぅっっ、イクっ! イクぅっ!!』
と叫びながら体を震わせる。でも、元カレは電マを当て続けている。結衣は快感に歪む顔で叫び続ける。
『あぁああぁっ、ああぁぁああっ、ダメェ、無理です、もう無理っ』
結衣は、眉間にシワを寄せて苦悶の顔で叫ぶ。でも、元カレは黙って電マを当て続ける。結衣のあえぎ声は悲鳴に変わっていて、拘束された手足に力が込められているのがわかる。拳も握りしめたままだ。
『なお君、見てっ! イクの見てっ! これが結衣の本当の姿なのっ! なお君にもこんな風にしてもらいたかったのっ!』
結衣は叫ぶように言いながらお漏らしを始める。床にビチャビチャと大きな音を立てながらお漏らしを続ける結衣……。
『イクっ、イクっ、イグゥっ!』
結衣は、可愛らしい顔を歪ませながら叫び続ける。結衣が、こんなセックスを望んでいたなんて想像したこともなかった。小柄で子供みたいに見える結衣……。セックスも、どちらかというと消極的だと思っていた。

結衣は、泣き叫び、お漏らしをしながらイキ続ける。身体は震えるを通り超えて痙攣しているようになっている。見ていて、心配してしまうようなリアクションだ。

『ああぁあああぁあ゛ぁぁああぁあ゛ぁ』
結衣は、まるで壊れたオモチャのようにうめき続ける。時折、激しくお漏らしをしながらイキ続けている感じだ。そして、歯を食いしばるような顔で、
『うぅ〜〜〜〜〜っ!』
とうめき始めてしまった。とてもセックスをしている時のリアクションとは思えないようなリアクションだ。全身に力を入れてうめき続ける結衣。もう、拷問でも受けているのかと思ってしまうような反応をしている。
「ほら、もっと力抜いてごらん」
元カレはそんな事を言いながら電マを当て続ける。結衣は、返事も出来ないまま歯を食いしばってうめき続ける。そして、ビクンと大きく体を跳ねさせるように震わせると、嗚咽をあげて泣き始めた。泣いているような感じ……ではなく、本当に号泣レベルで泣いている。
『無理、もう無理です、許して下さい。ご主人さま、もう死んじゃいますっ』
結衣は、泣きじゃくりながら哀願する。それでも元カレは電マを当て続ける。これではもう、快感を与えているというよりはお仕置きでもしているような感じだ。

「そろそろ、入れてほしいんじゃない? 昔みたいに、入れてあげようか?」
元カレはそんな質問をする。結衣は、首をブンブン振りながら、
『違いますっ! 入れないで、もう無理です。死ぬっ、死んじゃうっ! ご主人さま、許してくださいっ!』
結衣は叫んだ。本当に恐怖を感じているような声だ。1回目の時の動画とは、まるで違う。あのときは、元カレと元カノという雰囲気だった。でも、この動画の結衣はまるっきり奴隷だ。昔は、こんな関係だったのだろうか? 完全な主従関係だったのだろうか?

スマホの中で、泣き叫ぶ結衣。そして、元カレは、
「ダメでしょ。本当の結衣を見せてあげないと。せっかく見てくれてるんだから。隠し事はなしにして、旦那さんともこういうプレイが出来るようになると良いね」
と、穏やかに言う。でも、穏やかな口調とは裏腹に、やっていることはハードだ。そして、彼は電マを強く押し付け始めた。でも、それが押し付けているのではなく、挿入しようとしているということにすぐ気がついた。

『む、無理です。もう無理です。昔と違う……きつくなってます。入らないです』
泣き声のまま訴えかけるように言う結衣。でも、元カレはさらに押し込んでいく。
「大丈夫。充分ゆるいから。そんなに簡単にもとには戻らないよ」
元カレはそんな事を言う。そして、本当にゆっくりと電マは入っていく。
『あああぁあぁ、アガァ、無理、うぅああぁ、裂けちゃう、オマンコ壊れちゃう』
結衣は本当に死にそうな声で言う。でも、電マはそのまま入っていく。そして、急に限界を超えたのか、ズルンと入ってしまった。
『イィイイイィッグゥゥゥッ!』
結衣は、人をやめてしまったような声で叫ぶ。その顔は、断末魔という感じにも見える。
「ほら、入った。相変わらずガバガバだね」
結衣の膣に電マを差し込みながら、彼は嬉しそうに言う。そして、またスマホを手に取ると結衣のアソコを撮し始めた。

結衣のアソコには、ズッポリと電マが入ってしまっている。笑ってしまうような違和感のある光景……。結衣のアソコから、電マが生えている……。そんな異常な光景に、俺は不安で苦しくなる。同時に、あんな太いものが入ってしまうことにも驚く。ガバガバになってしまっている? でも、俺はそんなことを感じたことはない。

『抜いてくださいっ、もう死んじゃうぅ、ガバガバになっちゃうっ』
結衣は、グッタリとしたような感じで言う。
「もう、ガバガバでしょ? じゃあ、スイッチ入れるよ」
元カレはそう言って、電マのスイッチを入れる。その途端、結衣は電気ショックを受けたようなリアクションをした。言葉も出ない感じでうめく彼女。目を見開いてしまっている。元カレは、そんな結衣の姿をいろいろな角度から撮し続ける。突き刺さったままの電マは、ビーンと音を響かせながら微妙に揺れている。

『も、もう、無理、うぅう゛っ、死ぬ、ヒィうぅっ、止めて、抜いて、あぁあっ、ああ゛っ、アガっ、アグぅ、んおぉおおっ、おぉお゛ぉっ!』
結衣は、本当に死んでしまうのではないか? そんな心配をするようなリアクションのままうめき続ける。
「ほら、旦那さんに言わない。実はガバガバオマンコですって」
元カレは、そんな指示をする。結衣は、カメラを見つめたまま、
『なお君、ごめんなさい。オマンコガバガバなの。ご主人さまにガバガバにされちゃってるの。いつも、一生懸命締めてるのっ!』
と、叫んだ。まさかのカミングアウトに、俺は愕然とする。俺としているときは、必死で締めていた? ガバガバなのを隠していた? そんな話を聞かされても、とても信じられない。

結衣は、今まで一度もこんなことを言わなかった。元カレにハードに調教されていたことは、ある程度は教えてくれていた。でも、ここまでとは夢にも思っていなかった。

「じゃあ、抜くよ」
元カレは、そう言って一気に電マを引き抜く。アガっとうめいて結衣は身体を痙攣させる。元カレは、電マを引き抜いた結衣の膣口をアップで撮す。驚くほどポッカリと穴が空いたようになっている膣。中にピンク色の秘肉もはっきり見えてしまっている。
まるでうねるように動いている膣肉は、見ているだけで変な気持ちになるほどなまめかしい。こんな膣の中まで元カレに見られてしまっている。今更ながらに後悔をしてしまう。俺が変なことをさせなければ、元カレと会うこともなかったのに……。

すると、結衣の膣から精液が流れ出てきた。ピンク色の肉に、真っ白の精液。コントラストがすごい。本当に、中に出されてしまったんだなとあらためて実感する。

昔も、こんな風に中に注ぎ込まれていたのだろうか? 避妊なしで、妊娠したりしなかったのだろうか? そんな事を考えてしまう。

カメラは、さらに膣に近づいていく。そして、元カレはスマホを操作してライトを付けた。すると、カメラは膣の奥の子宮口を映し出す。初めて見るが、たぶんあれが子宮口なんだろうなと直感した。
その周りは、精液が練乳のようにかかっている。これでは、子宮口の中……子宮にも精液が入ってしまったのではないか? そんな心配をしてしまう。

「すごいね、子宮にかかってるよ。どうする? 回復したけど、どっちに欲しいの?」
元カレは、淡々と質問をする。さっきから見ていて、彼はあまり興奮していないように感じてしまう。セックスをしたくて仕方ない……そんな感じはまったくない。なんというか、事務的な感じがする。

『……後ろは無理です。もう、狭くなってますから……。オマンコに……ハメてほしいです』
結衣は、拘束されたままそんな事を言う。俺は、彼女の発言に驚いていた。後ろ? アナルセックスまでしていたのだろうか? でも、野外プレイや浣腸プレイまでしていたのなら、当然アナルセックスも経験済みなんだろうなと思った。

俺は、裏切られたような気持ちになっている。元カレと、そんなプレイをしていたことを黙っていた。でも、それをわざわざ報告する義務もないのかもしれない。俺は、よくわからなくなってしまった。

結衣は、過去の調教プレイを黙ったまま結婚した。俺は、事前にそれを聞いたとしたら、結婚を思いとどまっただろうか? 自分でも、答えが出てこない。

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた3(転載禁止)

前回の話

結衣からのメッセージを見て、それだけでイキそうなほど興奮してしまった。そして、狂ったようにペニスをしごき始めると、ものの1分程度で射精までしてしまった……。

俺は荒い呼吸を続けながら、放心状態みたいになっていた。結衣が、元カレとセックスをしている……それだけでも嫉妬でおかしくなりそうなのに、泊まってくると言っている。俺は射精して冷静になったこともあり、すぐに電話をして呼び戻そうと思った。


電話をかけると、すぐに結衣が出た。
『はい……』
結衣は、小さな声で言う。俺は、今どこにいるのか聞いた。聞くまでもない事なのに、思わず聞いてしまっていた。
『まだ、克典さんのおウチ……』
小さな声で言う彼女。俺は、全く状況が読めずにただただ動揺しているような状況だ。一緒にいるの? と聞くと、
『……うん。一緒だよ』
と、答えづらそうに言う。俺は、さらに何をしているのかと聞いた。
『……縛られてる……。柱にくくりつけられてる』
結衣は、そんな風に言う。俺は、どうやって電話に出てるのかと聞いた。
『……克典さんがスマホ持ってくれてる』
結衣は、そう答えた。俺は、この会話も全部聞かれてしまっているんだなと思った。でも、そう思っても質問をとめることが出来ない。縛られてくくりつけられてるだけなのかと聞いた。
『……バイブを入れられてる……。乳首にも、オモリをつけられてる……』
結衣は、モジモジした感じで答える。俺は、元カレの前でそんな姿になっている結衣を想像し、おかしくなりそうなほど嫉妬してしまっている。

気持ちいいの? と、質問する。もう、気になって仕方ない。
『イ、イキそう……ごめんね、イッちゃう、イキます、うぅっ、イクっ、イクっ!』
結衣は、そんな風に言いながらうめき声を上げる。俺は、信じられないような状況に心拍数が上がり続ける感じだ。
『イッちゃった……。ごめんね、なお君……。またイキそう……』
震えるような声で言う結衣。俺は、何を言ったら良いのかわからなくなってしまっている。
『さっきから、ずっとイカされてる……。オマンコにバイブ入れられて、ずっと動いてるの。あぁ、ダメ、なお君とお話したら、もっと気持ちよくなっちゃう……。ごめんね、イク、イキます、うぅあぁっ』
結衣は、泣きそうな声になっている。俺は、想像以上の状況になってしまっているんだなと怖くなってきた。そして結衣は、
『もうダメ、なお君、戻れなくなる……昔に戻っちゃう。許して、もう許して……』
結衣は、震えるような声だ。本当に危機感を感じているような声になっているのが心配だ。すると、唐突に電話が切れた。俺は、何が起きたのかわからないまま、慌ててかけなおそうとする。でも、俺がかける前にかかってきた。画面を見ると、通常着信ではない。ネットのカメラ電話で着信している。俺は、震える指で通話ボタンを押した。

画面には、単管の足場のようなパイプで組まれた拘束台みたいなものが映っている。そこに、結衣が縛り付けられている。亀甲縛りのような感じで縛られ、パイプにくくりつけられて強制立ちバックのような体勢にされている。
アソコにはバイブが差し込まれているようで、革のショーツみたいなものを履かされて固定されている。バイブがうねって動いているのが、革のショーツ越しに分かる感じだ。

『み、見ないで……。なお君、ごめんなさい。思い出しちゃったの……。結衣は淫乱な雌豚だってこと、思い出させてもらったの』
結衣は、泣き顔みたいになっている。その顔を、カメラはアップで撮し続ける。元カレが撮影していると思うと、悔しくて仕方ない。敗北感と焦燥感。それが俺を追い詰める。

『うぅ、あぁ、ダメ、本当にダメなの、気持ちよすぎておかしくなっちゃう。イク、なお君、見ないで、イク、イッちゃうっ! うぅうぅ〜〜っ!』
うめきながら体を震わせる結衣。その震え方は痙攣しているように激しくて、俺は心配になってしまう。カメラは、乳首にぶら下げられたオモリも映す。かなり重そうな重りがついていて、結衣の乳首は引っ張られてすごく伸びてしまっている。
元に戻るのか心配になってしまう。そして、カメラは秘部もアップにしていく。革のパンツで隠れているが、結衣の膣から溢れた蜜は太ももにまでたれてしまっていて、ヌラヌラと卑猥に光っている。カメラは、まるで俺に見せつけるように色々なアングルで結衣を映していく。

すると、カメラは移動して結衣の前に立つようなアングルになる。そして、カメラが下の方を映すと、そそり立つペニスが映った。それは、一見して異様な姿のペニスで、結衣が言っていたようにイボイボがそこかしこに付いている。
話では聞いたことがあるが、実際に見るのは初めてだ。ネットでも、見たことがなかった。こんなにイボイボが付いていて、痛くないのだろうか? そんな事を考えてしまうくらい、異様な姿だ。

そして、見た目の異様さにすぐに気が付かなかったが、よく見るとすごく大きい。まるで、ペットボトルがくっついているようなサイズ感だ。もしかしたら、カメラ越しなのでそう見えるだけなのかもしれない。それにしても、大きい気がする……。

元カレは、そのペニスを結衣の顔に近づけていく。すると、結衣は自分から顔を突き出すようにしてペニスをくわえてしまった……。拘束されて動きづらいのに、吸い寄せられるようにしてペニスをくわえた……。その吸い寄せられたような動きに、俺はドキッとしてしまった。まるで、調教された従順な奴隷……。そう思えてしまう。

結衣は、異形のペニスを必死でフェラチオする。大きく口を開けても、イボイボが通るたびに結衣の唇がまくれ上がったりする。それにも構わず、ひたすら奉仕を続ける結衣。その顔は、本当に興奮しているような感じだ。

『あぁ、すごい……。くわえてるだけでイキそうです』
結衣は、うわずった声で言う。そんな事を言いながら、結衣は口でのご奉仕を続けていく。

カメラは、それを上から撮し続ける。生々しくて、とても卑猥な感じだ。そして、しばらくそのまま口での奉仕が続いていく。俺は、こらえきれずにオナニーを始めてしまった。ペニスを握って軽くしごくだけで、一気に射精感が高まっていく。

『もう、我慢できない……入れてください。結衣のオマンコに、ぶっといおチンポハメてください』
結衣は、信じられない言葉を口にしている。俺は、耳を疑った。結衣が、そんな卑猥な言葉を口にするなんてとても信じられない。

「旦那さんと電話繋がってるのに、そんなこと言ってもいいの?」
元カレは、そんな事を聞く。こんなことをしておきながら、今更よく言うなと思ってしまう。
『うぅ……。なお君、ごめんなさい。もう我慢できないの……。入れても良い? 克典さんのおチンポ、ハメてもらってもいいですか?』
じれきった声でおねだりをする結衣。言い方が、ハメてもらってもいいですか? という言い方なのがすごく気になってしまう。完全に、結衣のほうが立場が低い感じになっている。入れさせてあげるではなく、入れていただく……そんな関係性が垣間見えてしまう。

俺は、電話越しに話しかけられているのに何も答えられない。完全に気圧されてしまっている。

すると、俺が何も返事をしていないのに、元カレは結衣の後ろに回り込んだ。そして、結衣の革のショーツを脱がせ始める。横にヒモがついているので、それをほどくことですぐに脱げてしまった。ショーツが脱げると同時に、飛び出すようにバイブが出てくる。そして、床に音を立てて落ちた……。元カレは、ペニスを握って結衣の膣口にこすりつけ始めた。

『うぅ、あぁ、ダメ、早くハメてください。焦らさないで……お願いします』
結衣は、そんな風におねだりを重ねる。元カレは、ひたすらペニスをこすりつけるだけで入れようとしない。そもそも、彼はコンドームを付けていない……。俺は、それを指摘するべきか迷っていた。当然、指摘するべきだと思うし、挿入自体をとめるべきだと思う。でも、俺は何も言えないままペニスをしごき続ける。カメラに映らないように気をつけながら、こっそりとペニスをしごき続けてしまう。

『ハメて下さい。もう、うぅ、ダメ、焦らさないで……オマンコにハメて下さい』
震える声でおねだりを続ける結衣。でも、元カレはこすりつけるだけでハメようとしない。少しすると、結衣は急に、
『うぅあっ、イクっ! うぅう゛ッ!!』
とうめきながら体を震わせた。ハメる前からイッてしまう……。俺は、さらに敗北感が強くなる。そして、腰のあたりを痙攣させている結衣に、元カレは一気にペニスをハメてしまった。
『アガァっ! うぅあぁ、ダメェ、イクゥ』
結衣は、ハメられただけでとろけきった顔で身体を震わせる。イボイボのペニスが、入ってしまった……。しかも、コンドームも何もない状態で。元カレにハメられた上に妊娠までさせられてしまったらどうしよう? そんな不安を感じているくせに、俺はオナニーを止められない。

「相変わらず、イキやすいね。こんな姿見せたら、旦那さんドン引きするよ」
元カレは、撮影を続けながら言う。これが、元カレの部屋でリアルタイムで行われていると思うと、居ても立っても居られないような気持ちになってくる。
『ごめんね……なお君、はしたなくてごめんなさい』
結衣は、本当に申し訳無さそうに言う。元カレは、
「動いてごらん。できるでしょ?」
と、結衣に声をかける。すると、結衣は抵抗することもなく素直に腰を動かし始めた。拘束台に縛り付けられているのに、結衣は腰を動かしている。前後に揺さぶるようにして腰を動かす彼女……。すぐにとろけた顔であえぎ始めてしまった。

『気持ちいい。イボイボがこすれてる。ご主人さまのおチンポ、結衣の気持ちいいところをゴリゴリこすってます。イボチンでもっと狂わせてくださいっ』

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