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怪我をした息子のイケないお手伝い

私は、最近大学生の息子と、道ならぬ関係に落ち、罪悪感を覚えながらも、今もなお、息子との禁断の行為を断ち切ることができないでいるダメな母親です。

私は、初めて息子と関係をもったあと、なんて馬鹿なことをしてしまったのかしら、と自分で自身を責めました。

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こうすると温かいから

278 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/02/09(月) 05:50:00
昔の話(昭和26年)だが、お袋(42歳)が私(小2)と兄を連れて離婚前提で親父と
別居し、お袋の実家にいきました。お袋とは小6まで一つ布団で一緒に寝ていました。
寝る時はお袋は「こうすると温かいから」と言って必ずお袋の両脚の間に私の両脚を
挟んで寝てました。お袋は寝る時は腰巻に寝巻きでズロースはつけずに寝てました。
私の両脚にお袋の陰毛が触るのですが、当時は純真無垢の子供でしたからなんとも思
わず本当に温かく、お袋に抱かれて寝ていました。
小5位の時でしょうか、下半身に違和感(快感)を覚え目が覚めましたが寝たふりを続
けました。そのごたびたび同じことがあり、ある晩とうとう耐え切れずお袋にしがみつ
いてしまいました。


279 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/02/09(月) 06:08:26
私が目覚めたことに気がついたお袋は「シーッ」と言い、それまでしごいていたチンチン
の手の動きを早めました。とうとう耐え切れずお袋の手の中へ射精してしまいました。
お袋は枕カバーでチンチンと自分の手を拭いていました。その後は枕元にちり紙が置かれ
るようになり、後処理はちり紙になりました。
そんなことが暫く続き、6年生になった頃には皮は剥け、私も性の知識も豊富になり、お袋
のおマンコに手を差し入れるようになりました。おマンコは濡れ、クリの部分に指先が当た
った時などは「ウッ、ウッ、ハー」とお袋の抑えた声さえだすようになっていました。
ある晩、今まで手でしごいていたお袋が口に咥えてくれたのです。

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僕の姉は、僕の同級生にレイプされた

僕の姉は、僕の同級生にレイプされた。
犯った奴等の主犯格は、高木・柿崎の2人。
僕は私立の男子高校普通科の2年生だが、その2人は工業機械科。
工業機械科は学校の中でもガラの悪い生徒が群れなしており、僕ら普通科の
生徒はかなり虐げられていた。
高木と柿崎の2人は特にガラの悪い中心グループの主要格で、工業科の3年
生と仲が良く1年生に慕われていた。
 主犯格の高木・柿崎は許せないが、もっと最悪に許せないのが、僕と同じ
中学校出身で、友達だと思っていた前川。
前川は中学校時代、僕の家にたまに遊びに来ては、僕の姉に勉強を教えても
らったりしていた。
前川はいつも「美人なお姉さんがいていいなぁ・・」と、僕を羨ましがり、
僕をいい気分にさせてくれていた。
前川が言っていた様に、僕の姉は大人しく真面目で優しい。近所の人からも
「綺麗なお姉さんだね。」としょっちゅう言われて、僕の自慢でもあった。
そんな姉の人生に、高木や柿崎など必要無く、出会う事などありえないはず
だった。

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母親と喧嘩した姉が転がり込んできた

俺は仕事の都合で家を出る時間がバラバラなんだ。
明け方だったり昼間だったり夜遅くだったり。
両親、姉と俺の4人暮らしだったけど
家族が寝てる時間に出勤することも多くて
物音出さないように静かに出てっても気づくらしいんだ。
それが原因で不眠気味の時があったりした。
今もこの仕事をしてるけど給料が普通より高いwwwwww
休みもカレンダー通りには取れないけど
体力がある今のうちに頑張って貯金でもしとけば
将来が楽かななんて思って働いてる。
車も大したことないけど新車で買った。

話が逸れたけど、今の会社に入って半年が過ぎた時に
正社員になって入寮資格がもらえた。

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キモメガネの少年が、僕の自慢の母を堕とすまで

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。

ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうか
ある少年が僕達の前に現れました。

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チョコレートの伯父ちゃんの法事

私の母には歳の離れた信夫と言う兄がいて、その伯父の13回忌の法要が有るという事で、私が出席する事になりました。伯父は着物の行商をしていて、私の家の近くまで来ると必ずチョコレートをおみやげに持って来てくれ、いつしか私は伯父の事を『チョコレートの伯父ちゃん』と呼ぶ様になっていて、それは大人になっても変わらず、法事の話を聞いた時も『チョコレートの伯父ちゃんの法事』と言っていました。

 私が幼い頃、当時チョコレートは、そうそう口に出来る食べ物では無かったので、私は伯父が来るのを心待ちにしていた覚えが有ります。私が大学生になって下宿をしていた頃は、伯父は下宿の近くまで仕事に来ると必ず立ち寄ってくれ、その時もおみやげはチョコレートだったのですが、違うのは板チョコの包み紙の中に、1万円札をそっと入れてくれていた事でした。ほとんど仕送りを受けずにやっていた私には何よりも有り難く、伯父に感謝したものですが、薄情な事にこの法事を聞くまでは、ここ数年伯父がいた事すら忘れていました。

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夏のある日、従妹との同居生活が始まった

今から数年前、夏の話。
東京で1人暮らしをしていたオレのところに従妹のミカがやって来た。
大学受験に備えて、都内の予備校でやってる短期夏期講習を受けるために田舎から上京してきたのだ。
彼女の親戚で都内に住んでいるのはオレだけだったので、オレのアパートから予備校に通うことになっていた。

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ノーブラTシャツの女子大生従姉妹

この夏休み、4つ年上の女子大生の従姉が僕(高校3年の受験生)の家に泊まりに来ました。
一応就職活動と言っていましたが、夏休みの間中、僕の家にずっと居てくれました。
そのときのことです。従姉は僕の部屋で寝泊りしたんですが、なんとノーブラTシャツ、パンティで寝たのです。

初日はその大胆な格好にクラクラして、従姉が寝てから、ペンライトでおっぱいやパンティの股間を見たり、触ったりして、全然眠れませんでした。
次の日、共働きの両親は朝の6時には出かけていきました。当然次の日からは二人っきりでしたが、寝たときの格好のまま起きてきて、一緒に食事をしました。

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35歳の天然の叔母と最高の夏休みを過ごした

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。

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浮気ばかりの夫に耐えかねて息子にグチをぶちまけた結果、何でもするようになってしまった

私は、42歳の主婦です。3年前から夫に浮気をされています。
自暴自棄になり離婚を考えたりもしたのですが、大学受験を控えていた息子がいた為、思いとどまってきました。しかし、どうしても気にせずにはいられず、2年前位にとうとう息子へ夫の事をブチまけました。

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妹が寝間着がまくれ上がった状態で寝てた

あれは中学2年の時、受験勉強をしていた夏のことでした。妹は小学生5年でした。
狭い家なので子供部屋はありません。
ですから私はダイニングのテ-ブルでいつも受験勉強してました。
 
ダイニングル-ムに隣接する和室で一番ダイニングル-ム寄りに
妹は寝ていました。
ふすまは暑いので開けたままです。
妹は寝苦しいのかふとんをはだけて寝ていました。
寝間着(パジャマではない)がめくれ上がって、パンツ剥き出し状態が常でした。
その姿がちらちら見えるので、いつも気になっていました。

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計画停電の夜に妹とはめまくった

震災後の原発事故の影響で計画停電が実施された週末の事、仕事から帰って来た俺は直に停電となるのを考慮して自室のベッドで横たわっていた。
最終の停電だった為、辺りは暗く一切の光源が無い為、本当に真っ暗になり周辺は静まり返っていた。
そんな時だった、部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん…」と心細い声と共に懐中電灯を片手に握りしめた今年高校2年になった妹が入って来た。
「どうした?」と聞くと「一緒に居てもイイ?」と言うではないか…
 
「なんだ怖いのか?」と、ちょっと意地悪っぽく聞くと「だって!…」と、何かを訴えようとしたようだが直ぐに沈んでしまったので俺はベッドの端に移動しスペースを作ると「ほら…」と空いた所を手でポンポンと叩くと妹は黙って俺の横に懐中電灯を消して寝転んで来た。

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スク水着た姉に、欲情してしまった

たった一度、姉としてしまった時の事を書きます。

2年前、姉の21歳の誕生日に、これでも着て彼氏でも作れ! と、スクール水着をプレゼントしました。
 
 
友達みたいに仲が良かったので、姉誕生日飲み会(姉、俺、姉友の男女×2)の時に半分受け狙いで渡しました。

場は皆、そこそこに酔っ払っていた事もあり盛り上がり、あぁ…こういう馬鹿プレで盛り上がれる仲間っていいな…と、思える和やかな雰囲気で終始過ぎました。


さて、それから数日。その日はバイトも早く終わったので、姉と飯を食おうと思って姉の住むアパートへと行きました。俺と姉はお互いに高円寺で一人暮らし中なので、よくDVD見たり、飯を食ったりしに行きます。

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