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手術前、まだ若いナースに剃毛や浣腸されました

腸の手術で入院した時の事です。
明日が手術という日に看護婦さんがきて、
「陰毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか?それとも、処置室で剃りますか?」

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父の付き添いで病院でウトウトしていたら、人妻ナースがさすってきた

5年前のことなんですが、父が末期癌で個室に入院中に、付き添いをしていた時のことです。
付き添いといっても、夜間父は睡眠薬で寝ているので、特になにもすることがなく、私も付き添い用ベットで寝てました。

看病で疲れているのに精神は昂ぶっているような状態で、うとうとしていたらギンギンに勃起していました。

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入院中に人妻ナースさんに尿道に管を通されました

人間ドックでの結果でPSAが10.8だったので、前立腺ガンの疑いが有るので生検をした方が良いよと言われ、2ヶ月前に1泊2日の検査入院で調べる事にした。

検体採取後に微熱と排尿障害が出て数日入院する事になり、二人部屋だが横のベットは空いており、導尿してくれた看護師の恵子さん(30才)が、小生の大きな亀頭部を見て驚いているのが分かったので
「どうかしました」
と聞くと
「何でもないですよ」
と言って病室を出ていった。

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離島に単身赴任でモヤモヤしたが、ストレスのたまったナースと仲良くなった

私は海産物の栄養学的な研究を普段やってて、会社の都合である日、とある島に転勤になりました。子供が田舎でのびのび育つのもいいなと思ったけど、教育はちゃんとした都市で受けさせたいという思いと、嫁が田舎嫌いなのもあり、私一人単身赴任を決めました。
島にやってくる直前、趣味でやってたテニスで膝を痛めてて、定期的に整形外科に通ってたので、正直、医療レベルが下がる離島は嫌だった(後で偏見だと知る)。

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献血に行ったら、巨乳を押し当ててくれました

今日、献血に行ってきた。

献血ルームの看護師はたまーーーーに20代の人もいるが、本当にたまにで、ほとんどが40後半~50代ばかり。

仕方がないのでお菓子と飲み物を目当てに行く。

年末休みで少し混み合っていたが、看護師にも見たことない人が1人いた。

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ナースに身体を拭かれる時、痒いところを聞かれたら誰でもそう答えたくなりますよね

それは高校2年の冬休みでした。僕はある生まれつきの病気(病気といっても生命に関わるほどでもないものでしたが…)のために手術をし2、3週間ほど入院しなければいけませんでした。
一年生なのに長期休暇の部活を丸々休むため今後スタメンに選ばれる確率が低くなるのが予想できたので、僕はとてもこの入院に対し不満でした。

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職場のナースは真性マゾだった

一昨年のことです。
とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。
2次会途中まではごく普通の飲み会で、僕も特に下心なく飲んでいました。
25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後、Rと呼びます)

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怪我で入院した病院に後輩の嫁がいた

もう、数年前のことですが・・・

ある年の冬、俺はスノーボードをしていて、大怪我をしてしまった。
腰と片脚の付け根と右肩を怪我してしまい、とても帰れる状態でなかったため、スキー場近く(といっても遠いが)の市民病院での入院を余儀なくされた。

いたって健康だった俺は始めての入院。
しかも寝たきりで動けない。
勝手がわからない俺にベテラン看護婦さんが小便、大便の仕方を教えてくれた。

小便は「尿瓶」、大便は「差込便器」というものを看護婦さんに股の間に入れてもらってその中にするとのこと。
そして恥ずかしいことに、その尿瓶の口にち○ぽを差し込むのだが、怪我してない左手を使おうとしても腰と背中に激痛が走るため、結局看護婦さんに差し込んでもらわなくてはならないのだ。

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落ち込んだ女友達のナースを慰めてたら

地元の女友達Nとは、ガキのころはそれほど仲はよくなかったが、
二十歳を過ぎてからよく遊ぶようになった。
特に、俺が大学院に入るために浪人していたおととしは、
Nを含む地元の仲間とよくつるんで遊びにいった。

ちなみにNは看護婦である。
 
それから俺は大学院に無事合格。
それで地元を離れることになった。
不思議とNとのメールが増えたのは、
俺が地元を離れてからだった。
遠くにいるほうが、くだらない相談とかしやすいのかもしれない。

Nとはとくに恋愛感情はなかった。
顔は結構かわいい。が、時々きついことをさらっと言う。
それに昔っから眼力がつよかった。

俺はちょっと苦手だったのだ・・・。

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看護婦の野村さんとエッチした話

入院するところから書いていきます。


数年前の話になるんだが高校二年の春、俺は左足の手術を受けることになったんだ。
別に事故とかじゃなくて骨の病気が原因でね。

それで手術の二日前に入院する部屋を紹介してもらった。
6人部屋で既に他の患者さんが5人いた。
ちなみに俺のベッドの位置は部屋の入り口から一番遠い隅だった。
 
 
そして入院当日。

俺がこれからしばらく入院生活を送るための整理をしているところで突然カーテンを開けられた。


「こんにちは~」

俺「あっ・・・」

「今日から担当させていただきます野村です」

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妻が里帰り中にナースを孕ませて堕ろさせた

数年前の話、嫁が出産で実家に帰ってしまい、性欲を持て余してたので、出会い系で30代の独身看護婦と会った。

独身バツイチと偽り、2回目のデートで映画を見に行って帰りの車でムラムラしてきた。

直球で「ホテルに行こうよ」と誘うと、「うーんどうしよう」と悩んでる様子。

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病院行ったら元同級生のナースがいた エロナースになってた

入院中に看護婦(あえて看護士とは呼ばない)に性処理をしてもらうのは全ての漢(おとこ)の夢だろう。
ベッドに横たわりながら、フェラで抜いてもらったり、騎乗位でイカせてもらうような妄想を誰もが抱くはずだ。

実際、脚の骨折などで動けなくともチンポはビンビンな若者が、男日照りのナースと入院中だけデキるという話はよく聞く。

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