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だめだめ男と家庭教師

135 名前: だめだめ男 投稿日: 02/04/12 16:56 ID:85Mlo5YC

高校時代(っていうか一昨年)学校行っていなくて無理やりカテ教師つけさせられた。 
1人目は男で大学生でゲームの話で盛り上がったんだけどいいヤツだったけど就職 
決まったとかでいなくなった。 
かわりにセンターから紹介されたのが意外にも女子大生。 
教え方は一生懸命っていうのが伝わったけど、結構俺に引いてたみたい。 
部屋にアニメのポスター貼りまくってたし。

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バイトの憧れの先輩が、筆おろししてくれました

昨日、バイト先の先輩たちのお別れパーティーがありました。

パーティーが終わって、酔っぱらったので家に帰ろうとしていたら、敦子先輩に呼び止められました。

敦子先輩は三歳年上で、かわいいし、胸も大きいし、お尻の形もかわいいし・・・バイトを始めてすぐから憧れの人片思いの人で・・・いつもオカズにしてシコッていました。

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41歳の綺麗なおばさんが、マンションで住み込みの管理人をしていたので

七年前に大学を卒業し、某一流企業に就職。
これを機に実家を離れ、マンションを借りた。
そのマンションで住み込みの管理人をしていたのは、41歳の綺麗なおばさんだった。
聞けば独身。
結婚していないのが不思議でならなかった。
しかし、それ以上に気になったのが、初対面の時に着ていたセーターで強調された豊満な胸だった。

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駄菓子屋のお姉さんは、元ヤンぽかったけど優しくてエロかった

ずっと昔の話。
今はもう名前も顔も何もかも思い出せないけど…
中学の頃、友達の家の近所に、おばちゃんが一人で店番してる、小さなおもちゃ屋があった。
そこには駄菓子も置いてあった。
 
俺は友達とよく、学校の帰り道に寄り道して、その店で駄菓子を買い込み、その後に友達ん家へ行く事が多かった。
たぶん中2位の頃だと思ったけど、ある日、駄菓子を買いに入ると、店員が年上のお姉さんに代わっていた。

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コンビニの美人店長は旦那さんがいるのに高校生の僕とw

これは僕が高3の時の話。

僕は実家を離れて1人隣県の高校に通ってました。
高校からアパートまでは結構遠くて自転車で30分くらいの距離。
3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。

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職場の年上の女性は、意外とヘンタイさんでした

264 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/08/13(木) 03:06:05 ID:V5EjRbBW0
ちょっと変態っぽいけどこんな話でよけりゃ置いてくよ。

去年、かなり仕事が立て込んでた時期があった。
毎日残業で休日出勤も珍しくなく、社員全員がどたばたと仕事をしていた。

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工場で働くパートさんの中に、気になる40代の女性がいました

その頃の私は30代の半ば、製造業の会社では管理職に就き、業績も仕事も順調でした。

工場で働くパートさんの中に、気になる40代の女性がいました。とりわけ美人ではないのですが、肌の色が白く、ポッチャリした身体に色気がありました。
工場を巡回する度に彼女の職場へ立ち寄り、遠くから眺めていました。

何とか話しをする方法がないものかと思っていたところ、以外に早くその機会がやってきました。

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叔母のパンティラインがクッキリと浮き出てるのを見てるうちに

義理の叔母が未亡人になって3年余り、ちょうど僕が離婚したので最近は気を遣ってかマンションに来ては掃除、洗濯等をしてくれます。

先日も離婚してからコンビ二の弁当ばかりの僕を見兼ねて、煮物や煮魚など作りにやって来ました。

僕はTシャツにトランクスというだらしない格好で万年床に寝転がりながら、台所に立つ叔母の姿を眺めていました。

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保健室で保健の美人先生が英語教師とやってるのを見た僕は

私が高校の時あった話です。

体育の授業があって、外で転んでしまい、ひざから流血した私は、保健室に行こうと歩いていると、保健室の窓が開いていて、白いカーテンがふんわりと揺れていた。

チラッとベットに寝そべってる足が見え、誰か寝ているんだと思い、見ていると、保健の先生Aが近くにいた。

何やら話しているが、何か学校で話しているような会話でなく、嫌らしく写った。

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一人暮らしの55歳の熟女と

自分は27ですが、1年前に仕事(電気工事)で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と今関係しています。
旦那(婿養子)とは離婚し、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです!

ちなみにその熟との関係の始まりは、初訪問時仕事が片付いてから、お茶を頂いてるとき、部屋にピンクのパンティー、ブラが干して有り、自分がその下着を見ていると熟は「あらこんなオバサンの下着みても嬉しくないでしょ?」なんて言うので、自分は「いいえ!そんな事無いですよ!」と言いながら携帯を弄ったりしてごまかしいると、
偶然にも熟と同じボーダフォンの携帯だったので、熟が「あら私もボーダフォンなのよ!」と言ってきました。自分は熟にボーダフォンは”電話番号でメールが出来る”等の話を振ると熟は携帯の番号を聞いてきたんで、教えてしまいました。その日の夜早速熟からメールが来て、旦那と息子の事や”1人暮らしなので、また近くに着たら寄って下さい””休日は暇で困っています”等書いてきました。

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