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叔母の家に下宿して、彼女のビデオを見つけてしまった4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 奈保子さんは、野太いあえぎ声をあげながらアナルを犯され続けている。ベッドの上で四つん這いになり、後ろから犯されている。それを、カメラはハメ撮りのように撮している。
「奈保子は、ケツマンコの方が感じるようになったな」
 尚彦さんの声が響く。当然のことかもしれないが、アナルを犯しているのも動画を撮っているのも尚彦さんだ。尚彦さんのペニスが、小さなアナルを押し広げて出入りしている。
 奈保子さんは、野太い声であえぐ。清楚で美しい彼女の口から出ているのが、信じられないような声だ。奈保子さんは、野外プレイの動画やオナニーの動画とは、まったく違う感じ方をしている。
 そんなに気持ちいいのだろうか? アナルセックスで、こんなに感じるものなんだろうか? そもそも、奈保子さんがアナルセックスまでされていたことにもショックを受けてしまうし、あんなにはしたない姿までさらしていたなんて、信じられないくらいだ。


 僕は、夢中でオナニーを続けてしまう。奈保子さんの一番恥ずかしい姿を見て、興奮しきってしまっている。もう、このまま奈保子さんを襲ってしまおうか……そんな気持ちにもなっている。僕の下着でオナニーをしていた姿は、完全に僕を雄として見ていたと言うことだと思う。
「イグっ、イグぅっ、ケツマンコイグぅっ」
 奈保子さんは、はしたなく叫びながらお尻をさらに突き出す。奈保子さんのアナルは、完全に性器になってしまっているみたいだ。
 屋外プレイやアナルプレイ、奈保子さんからは想像できないものばかりだ。フードデリバリーのバイトをしていても、たまにヘンタイには出くわす。奥さんか彼女かわからないが、半裸みたいな格好で受け取りをさせる男がいたりする。奈保子さんと尚彦さんも、そんなヘンタイカップルだったと言うことだと思う……。

「ほら、オマンコにも入れてみろ」
 そう言って、尚彦さんはディルドを渡した。そのディルドは、とんでもないサイズだ。電マのヘッド部分と同じくらいの太さがある大きなもので、とても入るようには思えない。
 奈保子さんは、すぐにディルドを手に取ると、そのまま膣口に押しつけた。
「うぅあぁ、太い、おチンポ太いのぉ」
 奈保子さんは、グイグイと押し込むようにしながら、とろけた声を上げる。すると、あっさりとディルドが入っていく。
「んおぉおぉっ、イグゥ、オマンコイグゥ」
 奈保子さんは、ディルドを入れただけでまたオルガズムに達した。それだけではなく、ディルドを動かし始める奈保子さん。尚彦さんも、腰を振ってアナルを犯し続けている。

 奈保子さんは、両方の穴を犯されながらあえぐ。気持ちよさそうにあえぎながら、卑猥な言葉を何度も口にしている。尚彦さんに調教されているのだと思うが、奈保子さんも楽しんでいるとしか思えない。
「奈保子は、淫乱だな。両穴使って何回アクメするの?」
 尚彦さんは、言葉責めみたいなこともし始めた。奈保子さんは、泣きそうな声であえぎながら、
「もう、数え切れないっ。あなた、犯してっ。ケツマンコガバガバにしてっ!」
 と、我を忘れて叫ぶ。この姿が、奈保子さんの本当の姿なのだと思う。人は見かけによらないと思うが、あまりにも見た目とのギャップが大きい。

 尚彦さんは、腰を激しく動かし続ける。カメラで器用に撮影しながらも、メチャクチャに激しく腰を動かしている。まくれ上がりそうになっているアナル、玉のように吹き出している汗、奈保子さんは快感の虜だ。
 僕は、夢中でオナニーを続けた。奈保子さんが僕を性的な目で見ていることを知り、より彼女とセックスしたという気持ちが膨らんでいる。そして、尚彦さんは奈保子さんのアナルの中に射精を始めた。
「イギイィっっ、うぅあぁ、イッちゃったぁ、ケツマンコに中出しされて、イッちゃったのぉ」
 奈保子さんは、とろけた顔で卑猥な言葉を口にする。尚彦さんは、すぐにペニスを引き抜き、アナルをアップで撮していく。
 心配になるくらいにぽっかりと拡がったままのアナルから、真っ白な精液が溢れてくる。カメラはそれを撮している。腸内のピンクの腸壁まで撮しながら、とめどなく溢れる精液を映し続けている……。動画は、そこで終わった。

 衝撃的な動画だった。奈保子さんのあんな姿まで見てしまって、この先どうしたら良いのだろう? 上手く接することが出来るのか自信がなくなってしまう。でも、動画はまだある。さらに激しいものがあるのだろうか?
 すると、かすかに声が聞こえてきた。声と言うよりもあえぎ声みたいだ。奈保子さんが、オナニーをしている? いままでなかったことだ。昼間にしているのは知っているが、夜にする事はなかったはずだ。
 僕は、急速にドキドキし始めている。さっきのオナニーも途中で終わってしまっているので、射精したくて仕方ない気持ちのままだ。
 声は、彼女の寝室から聞こえてきているような気がする。僕は、物音を立てないように廊下に出ると、そのまま彼女の寝室の方に移動した。近づくと、さらに声が聞こえる。そして、寝室のドアが薄く開いているのがわかる。
 閉め忘れてしまって、声が漏れている? いままでも、夜にオナニーをしていたことはあったのだろうか? たまたま今日は、閉め忘れている?

 僕は、さんざん迷ったが、薄く開いたままのドアの隙間から覗いてみた。すると、ベッドの上で、制服姿の奈保子さんが大きすぎるディルドを使ってオナニーをしていた。その制服は、学生時代のものだろうか? ブレザーの可愛らしいデザインの制服だ。
 ただ、スカートは短すぎてコスプレみたいだし、ブラウスのボタンも留まりきっていない。大きな胸の谷間が、必要以上に見えてしまっている。
 奈保子さんは、目隠しをしている。目隠しというか、顔の上半分をすっぽりと覆うような目隠しだ。SMとかで使うマスクなのかもしれない。
 口だけが異様に目立ち、とても卑猥に見える。奈保子さんは、ディルドを両手で抜き差ししている。あまりにサイズが大きいせいで、片手では上手く動かせないのだと思う。
「うぅっ……んおっ」
 声を必死で抑えているが、どうしても漏れてしまうみたいだ。歯を食いしばるようになりながら声を抑え、両手でディルドを抜き差しし続ける姿はあまりにも卑猥ではしたない。

「んぐぅっ、うぅ、うぅんおぉっ、おぉおぉっ、イグゥイグっ」
 奈保子さんは、歯を食いしばるような顔でうめく。そして、全身をピンと伸ばすようにしながらガクガクッと震えた。そして、だらしなく両脚を拡げたままグッタリ動かなくなってしまった。
 とんでもない姿だ。昔の制服を着たまま、卑猥に両脚を拡げて動かない。刺さったままのディルドは、やっぱりとんでもないサイズだ。すると、ディルドが抜け落ちた。ズポンと言う音を立てて、大きすぎるディルドが抜けてしまった。
 両脚を拡げたまま、動かない奈保子さん……膣も拡がったままで、とんでもなく卑猥な姿だ。顔は上半分が隠れてしまっているが、だらしなく弛緩したように開いたままの口が、より生々しくて卑猥に見える。

 失神してしまった……オナニーで、そこまで感じるものだろうか? 奈保子さんは、僕の想像していたような女性ではなかった。清楚で可憐な女性だと思っていたが、淫乱な女性だった。
 僕は、そっと寝室に入った。興奮しすぎていて、抑えが効かない。彼女のすぐ横に移動すると、開いたままの股間を見た。動画で見たよりも、生々しくてはるかに興奮してしまう。
 勃起したクリトリスは、完全に包皮から飛び出ている。こうやって見ると、かなりの大きさだ。調教されてこうなったのだろうか? そして、抜けてしまったディルドを見ると、やっぱりすごいサイズだ。僕も、それなりに大きい方だと思う。でも、このディルドはそういう次元のサイズではない。そして、ディルドは白いヌメッとした付着物がたくさんついている。
 女性が本気で感じると、こんなことになるんだなと知った。制服姿の奈保子さんは、よりセクシーだ。年齢を考えると、当然無理のあるコスチュームだ。でも、そのギャップにも興奮する。

 ブラウスのボタンを弾き飛ばしそうな大きな胸、半開きのままの口、全てが僕を興奮させる。僕は、夢中でオナニーをした。生の彼女の半裸姿を見ながら、狂ったようにペニスをしごく。
 堪えきれなくなった僕は、彼女の胸を揉んだ。想像以上に大きくて、柔らかい……ブラウス越しに乳首を触ると、コリコリに固くなっている。こんなことをしたら、起きてしまう……わかっているのにやめられない。
 僕は、しばらく胸を揉みながらオナニーを続けたが、クリトリスも触り始めた。やっぱりカチカチになっていて、勃起しているみたいだ。童貞の僕は、乳首もクリトリスも初めて触った。
 もう、これ以上はマズい……わかっているのに止められない。そして僕は、彼女にキスをした。だらしなく半開きの唇に、唇を押しつけた。想像以上に柔らかいし、温度を感じる。さすがにダメだ……わかっているのに、キスをしながらオナニーを続けてしまう。
 奈保子さんは、まだ起きる気配がない。興奮しすぎて冷静さを失った僕は、舌を差し込んでしまった。彼女の舌に舌が触れると、さらに興奮が高まる。もう。起こしてしまってもかまわない……そんな危険な考えが脳裏をよぎる。そして、僕は彼女の舌に舌を絡めながら、あっけなく射精してしまった。うめきながら射精を続けるが、精液は彼女の太ももにかかってしまっている。マズい……わかっているのにまだペニスをしごいてしまう。そして、長くて大量の射精が終わった。

 最高に気持ち良かった。でも、急速に冷静になり、慌てて彼女の太ももを拭いた。精液の臭いが漂っているが、臭いまではどうすることも出来ない。僕は、心臓が口から飛び出そうな感覚のまま部屋に戻った。

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叔母の家に下宿して、彼女のビデオを見つけてしまった3(オリジナル 転載不可)

前回の話

「あなた、ごめんなさい。他の人のおチンポしごいてるのっ」
 奈保子さんは、そんな言葉を口にしながら50がらみの男性のペニスをしごいている。おそらく、初対面の見ず知らずの男性のはずだ。
「そのおチンポも、欲しいんじゃないの?」
 尚彦さんのからかうような声が響く。カメラは男性のペニスや、はしたなく動き続ける奈保子さんの腰を撮し続けている。強烈な映像だ。まさか、奈保子さんがこんな野外でセックスをしていたなんて信じられない。しかも、簡単に他の男性のペニスまでしごいている。


 奈保子さんは、僕の憧れの人だった。八重歯が可愛らしくて、笑った顔はいまだに少女のようにあどけない。そんな奈保子さんが、こんな異常なプレイをしていたなんて、この目で見ているのにまだ信じられないくらいだ。
 僕は、あっけに取られてしまって、ただ画面を見つめている。奈保子さんは、まだ相当若い。達也君が生まれる前なんだろうか? 髪もいまの清楚な黒髪ではなく、けっこう茶色い。ギャルっぽい感じがする。
 尚彦さんに調教されて、こんな事までするようになったのだと思う。尚彦さんがこんな事をする人とは思っていなかった。真面目な人だと思っていた。

「ち、違う。そんなこと思ってない」
 奈保子さんは、男性のペニスをしごきながらも慌てて否定した。
「またまた~。オマンコ、ギュンギュン締まってきたぞ。見ず知らずの男のチンポ、ハメて貰いたいんだろ?」
 尚彦さんは、そんなことを言い続ける。
「違う。ダメ、そんなのダメ……あぁ、イク、イクイクっ、んおぉぉっ」
 奈保子さんは、興奮しきった顔でうめきながら、さらに激しく腰を動かし続ける。立ちバックの体位で繋がりながら、奈保子さんの方が腰を動かし続ける姿は、あまりにもはしたなくて浅ましいと思う。
 女性は、こんなにもセックスに狂うものなんだろうか? 奈保子さんの淫乱ぶりが、童貞の僕には現実感がない。
「ねえちゃん、しゃぶってくれよ」
 男性は、調子に乗ってリクエストをしている。
「ダ、ダメ、そんなの無理」
 奈保子さんは、すぐに拒否をしながらも手は止めない。ずっとしごき続けている。ご主人の前で、他の男のものをしごくなんて信じられない。尚彦さんも、イヤじゃないんだろうか? でも、尚彦さんは怒っている感じもないし、けしかけているようにすら感じる。
「イタタ、締めすぎ。奈保子、しゃぶりたいんだろ? 良いよ、しゃぶってごらん」
 尚彦さんは、すごく興奮した声になっている。自分の奥さんに、なにをさせているのだろう? 彼がこんなドヘンタイだったなんて、まったく想像も出来なかった。

「ダメ……そんなの浮気になっちゃう」
 奈保子さんは、苦しげな声を漏らす。
「なに言ってんの。他人棒しごいている時点で、浮気でしょ。今さらだよ」
 呆れた声の尚彦さん。言っていることはその通りだと思う。
「うぅ……ごめんなさい。他の人のおチンポ握ってしごいてます……あなた、淫乱な奈保子に罰を下さい」
 奈保子さんは、泣きそうな声で言う。すると、尚彦さんが平手で彼女のお尻を叩き始めた。パチンと乾いた音が響くと、
「うぅああっ、イグゥ、オマンコイグゥ、もっとっ」
 と、奈保子さんがはしたない言葉を上げる。痛みも感じていると思うが、それ以上にとろけてしまっている。尚彦さんは、さらにお尻を叩く。真っ白なお尻が、赤くなってしまった。それでも奈保子さんは腰を動かし続けているし、他人のペニスをしごき続けている。

「ねーちゃん、早くしゃぶって。出ちゃうぞ」
 男性は、堂々と要求を繰り返す。こんな屋外でペニスをさらけ出すことだけでも度胸があると思うし、よくこんな風に声をかけられたなと感心してしまう。もしかしたら、夜の公園ではごく普通のことなんだろうか? 童貞の僕には、知らない世界が多いのかもしれない。
「ほら、奈保子、しゃぶってごらん」
 尚彦さんは、とんでもないことをいっている。自分の妻に言う言葉ではないと思う。でも、こんなにも興奮した声になっていることから、イヤな気持ちにはなっていないようだ。まったく心理が理解出来ない。
「うぅ……あなた……」
 奈保子さんは、言葉が途切れた。なにを言って良いのかわからなくなってしまったみたいだ。そして、奈保子さんはしごくのをやめて、男性のペニスをくわえた。口を大きく開けて、初対面と思われる男性のペニスを口に収めてしまっている。
「あぁ、ねーちゃん、上手だな」
 男性は、嬉しそうにうめく。尚彦さんは、このとんでもない行動を止めることもなく撮影し続けている。奈保子さんは、その可愛らしい顔で奉仕を続けている。なまめかしく動く舌、時折吸ったりしているせいか、頬がすぼまったりしている。
 この動画を見ただけで、奈保子さんがとても上手なのは伝わってくる。清楚系アイドルのようなルックスなのに、すっかりとしつけられてしまっているみたいだ。

 奈保子さんは、さすがに腰の動きは止まっている。フェラチオに集中しているようだ。すると、尚彦さんが腰をゆっくりと動かし始めた。
「うぅっ、うぅ~~っ!」
 フェラチオしながら、うめく奈保子さん。こんな3Pを屋外でしてしまっている。奈保子さんも、それを望んでいるというか、楽しんでいるように見える。
「奈保子、お客さん増えたぞ」
 尚彦さんが、そんなことを言いながらカメラを動かす。すると、木陰などに男性が複数いる。パッと見ただけで4人もいて、二人はオナニーをしている。夜とは言え、こんな公園で堂々とペニスをさらけ出していることに驚いてしまった。

「イヤッ、ダメ、見られてる、あなた、ダメぇ」
 奈保子さんは、泣きそうな声で言う。でも、やっぱり興奮している顔だ。
「ほら、ちゃんとご奉仕しないと。次のおチンポも待ってるし」
 尚彦さんは、まだまだ止めるつもりはなさそうだ。奈保子さんは、でも……と言いながらもフェラチオを再開した。奈保子さんが、オモチャみたいに扱われている。でも、奈保子さんは嫌がるどころか、快感にとろけた顔でフェラチオを続けている。人の性癖なんて外からはわからないと思うけど、あまりにギャップがありすぎる。
 奈保子さんは子供もいるけど、処女だと言っても納得するような可憐なルックスだ。それなのに、こんな過去があったことにショックを受けてしまう……。でも、僕は触ってもいないのに射精しそうな感覚になってしまっている。

 奈保子さんは、バックで責め立てられながら夢中でフェラチオも続けている。こんな扱いをされているのに、積極的に楽しんでいるみたいだ。
「おぉ、出るぞ、ねーちゃん、飲めよ!」
 男性は、好き勝手なことを言う。とんでもないリクエストというか、完全に調子に乗っている。でも、奈保子さんは頭の動きを加速していく。もう、射精させる気満々としか思えない動きだ。
「うぅっ、出るっ、うぅぅぅっ!」
 男性は、本当に奈保子さんの口内に射精してしまった。うめきながら、口で受け止める奈保子さん。そして、奈保子さんはペニスを吐き出すと、カメラを振り返ってレンズを見つめる。尚彦さんは、腰の動きを止めて奈保子さんの顔をアップで撮し続ける。
 妖艶な笑みを浮かべている奈保子さん。ゾクゾクッとする凄い色気を感じる。そして、口を開けると、カメラは奈保子さんの口内を撮していく。溢れそうになっている精液……奈保子さんは、挑発的な笑みを浮かべながらカメラを見つめている。
 カメラ越しに、尚彦さんを煽っているみたいだ。そして、奈保子さんは口を閉じると、喉を大きく動かして飲んでしまった。まさかの行動だ。その日に初めて会った男性の精液を飲み干すなんて、あまりにもいかれている。
 奈保子さんは、口を開けて口内が空っぽなのを見せている。すると、尚彦さんのうめき声が響く。
「フフ、イッちゃった。ホント、尚彦さんは寝取られ好きだね」
 尚彦さんは、動きを止めていたのに射精してしまったようだ。動画は、妖艶に微笑む奈保子さんのアップで終わった。僕は、想像以上の映像を見てしまってドキドキしている。堪えきれずにオナニーをしようとした。
 すると、玄関で、
「ただいま~」
 と、奈保子さんの元気な声が響いた。慌ててパソコンを片付けてリビングに移動すると、奈保子さんはすでにエプロンをつけて料理をしようとしていた。やっぱり、どう見ても可愛らしい人だ。エプロン姿が、まるで若妻さんみたいだ。
 僕は、お帰りなさいと言って何か手伝いましょうかと言った。
「ゴメンね、洗濯物取り込んでくれるかな」
 テキパキ料理の準備をしながら、そんな指示をしてくる彼女。僕は、わかりましたと答えて洗濯物を取り込み始めた。洗濯物は、庭と2階のベランダに干してある。2階のベランダには、奈保子さんの下着なんかも干す。取り込みながらも、どうしてもブラジャーとかショーツが気になってしまった。
 ごく普通の下着だと思う。薄いピンク色で、可愛らしいデザインだ。年齢から考えると、ちょっと子供っぽいのかもしれないが、彼女のキャラクターにはとてもマッチしている気がする。
 ドキドキしながらも洗濯物を取り込み終え、リビングに戻った。
「待っててね。サラダ先に食べてて」
 唐揚げを揚げながら、そんな風に言ってくれる奈保子さん。僕は、言われるままにサラダを食べ始めた。食べながら、奈保子さんを観察してしまう。ニコニコと楽しそうに料理をしている姿は、本当に可愛らしい。
 でも、こんなに無邪気で可愛らしいのに、あんなにも激しいセックスをしていた。あれは、よく似た他人なのではないか? そんなことすら思ってしまうくらいに、イメージが違いすぎる。

 確かに、彼女が日頃から激しいオナニーをしているのはわかった。どう考えても、激しすぎるオナニー方法だと思う。見た目に寄らずに淫乱……そんなこともわかっているが、動画の彼女はあまりにも淫乱すぎた。
 あんな動画を見てしまうと、言えばセックスさせてくれるのではないか? そんなことすら考えてしまう。
「お待たせ~」
 奈保子さんが、唐揚げを盛った皿を手にダイニングテーブルに来た。エプロンは胸の部分が盛り上がっていて、大きな胸がイヤでも目に入る。そして、今さらだが太ももにも目が行ってしまう。
 ショートパンツ姿でエプロンをつけているので、一瞬、下半身裸でエプロンをつけているように見えてしまう。真っ白な太ももは、適度な肉付きもあってとてもセクシーだ。本当に、見ているだけで興奮してしまう身体をしていると思う。

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叔母の家に下宿して、彼女のビデオを見つけてしまった2(オリジナル 転載不可)

前回の話

「本当に美味しそうに食べてくれるわね。嬉しいわ」
 奈保子さんは、食事をする僕に優しい笑みを浮かべて話しかけてくる。エプロンをつけたままの姿で、彼女も食事をしている。本当に、年齢を感じさせない可愛らしさがある。童顔で、笑うと八重歯が目立つので、余計に若く見えるのだと思う。
 旦那さんが死んだのは、5年前だ。その時奈保子さんは33歳くらいだったはずで、再婚することは簡単だったのではないかと思う。33歳なら普通でも相手はいたと思うし、奈保子さんくらいのレベルの女性だったら、いくらでも相手は出来たはずだ。


 奈保子さんは、再婚どころか恋人が出来たという話もなかった。よほど旦那さんのことを愛していたんだろうなと思っていた。それでも、恋人くらいはいたのではないかと想像はしていた。
 でも、あんなオモチャで激しいオナニーをしているくらいなので、本当に恋人もセックスをする相手もいないのかもしれない。そう思うと、不思議な気持ちだ。
 彼女に性欲があるのは間違いない。それを、男性で解消しないのはなぜなんだろう? 奈保子さんなら、相手はすぐ見つかるはずだし、男なら誰でも奈保子さんとしたいと思うはずだ。
 食事をしながらも、どうしてもそんなことを考えてしまう。そして、この後動画をチェックすることが楽しみで仕方ない気持ちだ。昨日は、射精して冷静になり、動画をすぐに消してしまった。正直、消したことを後悔している。

「コーヒー飲む? 私は飲むけど」
 食事が終わり、そんな風に聞かれた。僕は、ありがとうございますと言ってお願いした。コーヒーを飲みながら、クッキーを食べる僕と奈保子さん。いつもの楽しい時間だ。でも、今日は色々と意識してしまう。
 うっすら浮いた乳首も、いつも以上になまめかしく見える。もしかしたら、これは誘っている? そんなことまで考えてしまう。でも、奈保子さんがルーズなのは昔からだ。
「そんなに稼げちゃうの? それだと、年間100万円超えちゃわない?」
 奈保子さんが、僕がたまにしているフードデリバリーの仕事の稼ぎに、驚いた声を漏らした。平日の午後後だけでも、軽く1万円を超えてしまう。気をつけないと、年間100万円はすぐにいってしまう。
 扶養の特別控除とか住民税のことを考えると、あまり稼ぐのもデメリットが出てきてしまう。そもそも、叔母さんの家で暮らしているので、さほどバイトを頑張る必要もない。
「バイク、気をつけてね。事故とか多いから」
 125ccの原付でバイトしているので、心配してくれているようだ。確かに、事故は多い。知り合いでも事故った人はいる。僕は、大学のサークルでサーキット走行やジムカーナをしているので、それなりに技量はあると思う。実際、安全運転には気をつけているし、今まで危ない目に遭ったこともない。

 僕は、心配してくれてありがとうございますと言った後、色々変わった人もいて面白いことを話した。深夜の繁華街だと、風俗店に届けたりすることもあったり、ラブホテルに届けることもある。女性が半裸で受け取ったりすることもあり、ドキドキしてしまうことも話した。
「そうなの!? それって、わざとなのかしら?」
 僕は、そういう人もいると思うと伝えた。でも、大半はただだらしないだけだと思いますと答えた。実際、水商売っぽい女性が、ノーメイクでほとんど下着姿で受け取る人もいる。
 置き配にすれば良いのにと思うが、現金支払いの方が多い。たぶん、色々な事情でクレジットカードが作れないのだと思う。刺激的な光景を見て、最初の頃はテンションが上がっていた。でも、最近は慣れてしまってなにも感じない。
「怖い人とかはいないの?」
 奈保子さんは、かなり興味を惹かれているようだ。たまに理不尽に怒ってくる人もいるが、すぐに運営側に投げるのでたいして怖い思いはしないと伝えた。
「面白そうね。私もやってみようかしら?」
 奈保子さんは、冗談なのか本気なのかわかりづらいことを言う。僕は、自転車だときついと思いますよと答えた。
「でも、痩せそうよね。最近太ってきちゃったから、頑張ろうかな?」
 意外に本気なのかな? と思ったが、そんなに太った印象もない。と言うか、動画の中の彼女は、信じられないくらいに良い身体をしていた。確かに、ウェスト周りは少し肉付きが良いと思ったが、それでもくびれていた。
 ムチッとした太もももセクシーだったし、痩せる必要なんてまったくない身体に見えた。でも、男性の理想と女性の理想は全然違うみたいだし、奈保子さんにしてみればもう少し絞りたいのかもしれない。

 始めるのなら色々教えますよと伝えた。
「ありがとう。その時はお願いね」
 そう言って、ニコッと笑った彼女。笑顔の破壊力が、本当にエグい。40近くてこんなに可愛らしい人がいることが、大学生の僕には信じられない。下手したら、大学の身の回りの女の子達よりも、若々しくて可愛いかもしれない。
 すると、奈保子さんが今度遊園地に行きたいと言い始めた。浦安のデカいところだ。意外な誘いに驚いたが、
「昔から大好きなの。達也が中学くらいまでは付いてきてくれたけど、高校になったら行ってくれなくなっちゃったから……長いこと行ってないの」
 そんなことを言う。友人とかと行けば良いのにと思うが、僕はテンションが上がっている。奈保子さんとのデートなんて、嬉しいに決まってる。
「ホント? こんなおばちゃんと行ってくれるの?」
 奈保子さんは、申し訳なさそうに言う。僕は、喜んでいきますともう一度伝えた。
「フフ、ありがとう。デート、楽しみだわ」
 おどけたように言う彼女。可愛らしくて抱きしめたくなった。

 そして、就寝時間になり、部屋で動画をチェックした。すると、今日も奈保子さんはオナニーをしていた。正直、性欲が強いなと思ってしまう。奈保子さんは、今日は下着姿で入ってきた。今日の下着は、ガーターベルトにストッキング、黒のレース造りの小さめのブラとショーツだ。
 昨日の卑猥なランジェリーと違い、ちゃんとした下着だ。でも、海外のランジェリーモデルのような姿で、もの凄くドキドキしてしまった。
 奈保子さんは、電マを持っている。色々なオモチャを隠し持っているみたいだ。そして、同じようにテレビで動画を見始めた。なにを見ているのかわからないが、食い入るように見ながら、乳首やクリトリスを下着の上から指で刺激している。

 奈保子さんが、オナニーをしている……それだけで、ペニスが狂ったようにいきり立ってしまう。手も触れていない段階から、射精しそうなほどの興奮だ。
 もしかして、毎日しているのだろうか? 性欲が強すぎると思う。奈保子さんは、興奮した顔でまさぐり続けている。画面を見る顔は、真剣だ。ネットとかではなく、SDカードから見ているので、お気に入りの動画があるのだろうか?
 すると、彼女は電マを秘部に当てた。すぐにスイッチを入れると、ブーンという低い音が響く。その音は、かなりの強さだ。いきなり全開にしたのかな? と思うくらいに、音が響いている。

「うぅっ、んっ、あっ、アンッ、うぅっ、うぅ~~っ」
 昨日と違って、しゃべる余裕がない顔だ。足の指がギュッと曲げられたりすぼまったりする。かなり強い快感を感じているようだ。
 昨日の変態スクワットみたいなオナニーも強烈だったが、いきなり全開で電マオナニーする姿も強烈だ。
「んぅっ、んおっ、おぉおぉっ、イグイグっ! オマンコイグっ!」
 奈保子さんは、はしたない言葉と共に身体をのけ反らせる。あっけなくオルガズムに達してしまったようだ。でも、奈保子さんは電マを外さない。そのまま当て続けている。
 もう、あえぎ声をあげる余裕もなくなっているみたいだ。ひたすら電マをクリトリスの辺りに当てている。歯を食いしばるような顔で、何度もオルガズムに達しているようだ。

 僕が知らないだけで、女性のオナニーはこんなに激しいものなんだろうか? 個人差はあると思うが、奈保子さんみたいなオナニーをする人も多い? わからなくなってきた。
「イグイグっ、イグゥ~~~っ」
 奈保子さんの口から出ているとは思えないような、野太く下品な声が漏れている。僕は、堪えきれずにオナニーを始めた。軽くしごいただけで、もう射精しそうだ。普通のアダルトビデオを見るよりも、強い興奮を感じてしまう。知り合い……しかも、憧れている叔母さんのオナニー姿だ。興奮がバカみたいに高まってしまう。
 すると、奈保子さんは腰を完全に持ち上げるようにしながら、大きくうめいた。ブリッヂしてしまうのではないかと思うくらいに腰が持ち上がり、身体が硬直している。とんでもなく激しい果て方だ。
 でも、オナニーを始めてそれほど時間は経っていない。電マの方が、快感が強いのだろうか? 昨日のディルドのオナニーとは、まったく違う展開になっている。

 すると、奈保子さんは電マのスイッチを切った。響いていた音がなくなり、静かになる。今日は短いな……と思っていたら、奈保子さんはショーツを脱ぎ始めた。
 何をするのだろう? まだ続ける? そう思っていると、電マを膣に当て始めた。直接刺激するのかな? と思っていたが、スイッチを入れない。
 奈保子さんは、そのままグイグイと押し込むようにしている。すると、電マが膣に入ってしまった。
「うぅっ、太いぃ」
 とろけた声を漏らす奈保子さん。まさかの光景だ。電マが、膣中に入ってしまっている。直径何センチあるのだろう? 5センチ以上はあるように見える。そんなものが、あっさりと膣中に入ってしまった。
 そもそも、入れるものではないはずだ。振動でクリトリスを刺激する器具だと思う。いくらなんでも、こんな風に入れるものではないと思う。

 奈保子さんは、とろけた顔のままスイッチを入れた。今度は、音が響かない。でも、奈保子さんはいきなりのけ反った。
「んうぅっ、うぅっ、んおぉおっ、おぉぉっ」
 奈保子さんは、歯を食いしばっている。全力で何かに耐えているような顔だ。すると、いきなり潮吹きが始まった。膣に電マを差し込んだまま、大量の潮吹きをしている。腰は再び完全に持ち上がり、ガクガク震えている。
 こんなオナニーの仕方は、なにか間違っている気がする。正しい使い方ではないように見える。

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叔母の家に下宿して、彼女のビデオを見つけてしまった(オリジナル 転載不可)

「和也君、起きないと。遅刻しちゃうわよ」
 叔母の奈保子さんの声で目が覚めた。一瞬慌てたが、今日は休校で大学はない。僕は、大学進学のために東京に出てきたが、叔母さんの家に下宿させてもらっている。奈保子さんは僕の母の妹で、昔からよく遊んでもらっていた。
 叔母さんの家は東京郊外の一戸建てで、それほど広くはないが庭もあってなかなか良い家だと思う。5年前に旦那さんが仕事中の事故で死んでしまったので、労災や生命保険なんかでかなり余裕のある生活になったと言っていた。
 叔母さんの息子の達也君は、イタリアに留学中だ。絵画の修復師を目指しているそうで、そういう関係の学校に通っている。


 叔母さんと二人暮らしをしているので、掃除や洗濯、料理なんかでかなり助けられている状況だ。実質、実家にいるときと同じ生活が出来ているし、食費や光熱費がかからないのでとてもありがたい。
 奈保子さんは、母とはあまり似ていない。昔から思っていたが、すごく可愛らしい人だ。八重歯が可愛らしくて、笑うとドキッとするくらいに可愛いと思う。僕の八重歯好きは、奈保子さんの影響だ。
 ただ、1つ困っていることがある。困っているというか、気まずいというのだろうか? 叔母さんがあまり似無防備なことだ。風呂上がりにタオルを巻いただけでリビングを歩いたり、ノーブラでTシャツ姿で過ごしたりしている。奈保子さんは、ビックリするくらいに胸が大きい。太っているわけではないのに、不思議なほど胸が大きい。
 そんなこともあるので、どうしても見てしまうし興奮もしてしまう。むかし同じ名前のアイドルがいたそうだけど、すごく似てると思う。そんな生活なので、童貞の僕には少し刺激が大きいのが困ったことというか悩みだ。

「あら、そうなのね。ゴメンね」
 奈保子さんは、そんな風に謝ってきた。少し頭を下げた感じになったので、無防備な胸元が丸見えだ。38歳の年齢を感じさせないくらいに、張りのある胸だ。谷間がエグいことになっているが、やっぱり今日もノーブラみたいだ。
 よく見ると、うっすらと乳首も浮いている。もともと朝立ちで大きくなっていたものが、さらに大きくなってしまった。布団で隠しているが、バレないかドキドキだ。
「じゃあ、せっかく起きたんだから朝ご飯食べよっか。最近、食べないこと多いでしょ。ダメよ、ギリギリまで寝てちゃ」
 奈保子さんは、そう言って部屋を出て行った。すぐにオナニーをしたい気持ちになったが、なんとか気持ちを落ち着ける。そして、勃起が収まったタイミングで、リビングに向かった。

 スープや卵焼きの匂いが漂っていて、お腹が鳴ってしまった。エプロン姿の奈保子さんは、可愛い若妻という見た目だ。本当に、不思議なほど歳を取らない人だ。昔のイメージのままで、ほとんど変化がない。
 ショートパンツ姿で朝食を作ってくれているので、太ももにも目を奪われてしまう。ある程度の太さもあり、見るからに柔らかそうだ。ガリガリの細い脚と違って、健康的だと思う。
「お待たせ~。いっぱい食べてね」
 笑顔で言う彼女。見ているだけで幸せな気持ちになる、優しい笑顔だ。
「フフ、美味しい? いっぱい食べるのよ」
 母親みたいなことを言う奈保子さん。実際に、僕のことを息子みたいに思ってくれているのだと思う。それなのに、僕はイヤらしい目で見てしまっているので、少し罪悪感を感じてしまう。
 僕は、イヤらしい妄想を振り払いながら食事を続けた。奈保子さんの作ってくれる料理は、母の料理の味にそっくりだ。姉妹なので当然かもしれないが、ちょっと実家が恋しくなった。

「大学ないなら、買い物付き合ってくれる? ちょっと大きなもの買おうと思ってるから、手伝ってくれるかな?」
 奈保子さんはそんなことを言う。予定もないのでハイと返事をし、今日の予定が決まった。そして、食事を終えて準備をし、奈保子さんの運転でホームセンターに向かった。
 奈保子さんは、ミニスカートと言うほどではないが、ちょっと短めのスカートだ。とても似合っているしセクシーだと思うが、僕には刺激が強い。ついつい太ももを見てしまう。
 奈保子さんの車は、けっこう古めのミニバンだ。彼女は車に興味がなさそうなタイプだし、もしかしたら子育てや旦那さんの思い出もあるのかもしれない。
「彼女は出来たの?」
 唐突にそんな質問をされた。奈保子さんは、僕の女性関係がさっぱりなことを心配してくれている。彼女が欲しいという気持ちはあるが、正直そこまで欲しいと思っていない。まだ男の友達と遊んでいる方が楽しいと思ってしまうし、気ままに一人で映画を見たり旅行に行くのが好きだ。

「そっか、和也君モテそうなのにもったいないわね」
 奈保子さんは、よくそんなことを言ってくれるが、過大評価だと思う。今まで生きてきた20年間で、モテたことなんてない。そして、ホームセンターで買い物をした。大きめのゴミ箱や灯油の容器をしまう屋外用のボックスなんかを買った。
 かなり大きめのものだが、ミニバンなら楽に乗る。買い物をしているときも、楽しい気持ちになる。奈保子さんとデートをしているような気持ちになるし、ユサユサ揺れる胸やなまめかしい太ももを見て楽しんでいた。
「ありがとう、助かったわ。和也君の冬物の服買いに行こうか。お礼に買ってあげる」
 そんな風に言われて遠慮したが、結局昼食がてらショッピングモールに行った。奈保子さんは、色々と服を選んでくれる。こんなに真剣に選んでくれていると、嬉しくなる。愛情を感じる瞬間だ。
「うん。イケメン」
 そんな風に褒めてくれると、くすぐったい気持ちになる。そして、僕の服を買うと、
「ちょっと付き合って。下着買うから」
 と言って、ランジェリーショップに入っていく。僕は、慌てて外で待つと言ったが、
「選んでよ。自分で決めると時間かかっちゃうから」
 と、僕の腕を引っ張って中に入っていった。ランジェリーショップなんて、男が入る場所ではないと思う。でも、意外にいた。奥さんとか彼女に連れられて、所在なさげにいる感じだ。

「どっちが良いと思う?」
 薄いピンクのブラジャーと、濃いめのワイン色のブラジャーを手に取って聞いてくる彼女。彼女がその下着を身につけると思うと、色々と妄想してしまう。僕は、薄いピンクの方がいいと言った。童顔で無邪気な奈保子さんのイメージに、マッチしていると思ったからだ。
「じゃあ、そうする。ブラジャーはちゃんとしたのつけないと、すぐに垂れてきちゃうのよね。もうすぐ40歳だから、色々と気をつけないとダメなのよ」
 奈保子さんは、無邪気に笑いながら言う。そして買い物を終え、昼食を摂った。食事をしながら、奈保子さんは再婚しないのかな? とか考えていた。旦那さんが死んでもう5年経つ。でも、奈保子さんに男がいる気配はない。
 毎日仏壇に手を合わせているし、生活の一部になっている感じだ。愛していたんだと思う。旦那さんは、奈保子さんより年上の穏やかな人だった。眼鏡が似合っていて、学校の先生のようなルックスだった。
 奈保子さんが、彼氏を作って再婚するようなことがあったら、僕は家を出ないといけなくなると思う。それは寂しいし、刺激もなくなってしまう。でも、女盛りの奈保子さんに、新しい幸せを作って欲しいと思う気持ちもある。

 帰宅して、ボックスを設置したりしていると、あっという間に夕方だ。すると、奈保子さんがいきなり下着姿でリビングに入ってきた。
「どう? 似合ってる?」
 ブラジャーとショーツだけの奈保子さん。無防備な彼女なのでたまにこんな姿を見てしまうが、やっぱり強烈だ。胸の谷間が強調され、こぼれ落ちそうだ。ショーツも比較的布が小さいので、太もももヘソも丸見えだ。
 おばちゃんが着る下着という感じではなく、現役のオンナが着るランジェリーという見た目だ。僕は、平静を装いながら似合ってますよと答えた。
 僕のオムツを替えたりしてくれていた彼女にしてみれば、僕のことを男としてなんて見ていないと思う。当たり前だと思うが、ちょっと寂しい。でも、そのおかげでこんなに良いものが見られる。
「ありがとう。じゃあ、夕ご飯出来たら呼ぶわね」
 そう言って、奈保子さんはリビングから出て行った。猛烈にオナニーをしたい気持ちになってしまった。すぐに部屋に戻ると、脳内の映像が鮮明なうちにオナニーをした。あっけなく射精してしまい、軽く罪悪感を感じる。
 そう言えば、奈保子さんはどうしているのだろう? 性欲はあると思うし、年齢的にもピークくらいなのではないか? そんなことを考えてしまった。
 もしかして、オナニーとかしているのだろうか? 妄想が大きくなる。僕は、けっこう遅くまで起きている。でも、そんな気配を感じたこともないし、音や声が聞こえてきたこともない。

 昼間にしている? そんなことを考えてしまった。そして、この考えは、僕の頭に住み着いてしまった。僕が大学に行っている間、何をしているのだろう? 奈保子さんは、仕事をしているわけではない。言い方は悪いが、無職なので時間はあると思う。
 色々と妄想を繰り返しながら日々が過ぎ、ダメなことだと思いながらも、リビングにカメラを設置してしまった。リビングにある火災報知器、それを取り替えた。カメラが隠されているタイプのものが、ネットで普通に売っていた。
 火災報知器としての機能もちゃんとありながら、隠しカメラの機能があるものだ。怖い物が売っているなと思った。でも、妄想しすぎた僕は、抑えが効かなくなっていた。

 すると、セットしたすぐ次の日に、奈保子さんのオナニーが撮れてしまった……。リビングに入ってきた奈保子さん。手に持っているものを見て驚いた。バイブのようなものと、ローションのボトルのようなものを持っている。
 この時点で、僕は興奮しすぎて射精しそうだった。まさかの映像だ。あの奈保子さんが、大人のオモチャを手に持っている……。意外すぎる光景に、ドキドキしすぎて立ちくらみみたいになってしまった。
 奈保子さんはカーテンを閉めると、テレビをつけた。テレビに何か入れている。SDカード的なもの? 画面は上からの映像ではまったく見えない。奈保子さんは、片耳に無線タイプのイヤホンをつけた。
 エッチな動画を見ながらオナニーをする? 見てはいけないものを見ている気持ちだ。

 ソファに座った状態で、画面を食い入るように見える奈保子さん……Tシャツに、乳首がはっきりと浮いている。いつも以上にクッキリと見えてしまっていて、乳首が勃起しているみたいだ。
 奈保子さんは、シャツ越しに乳首を触り始めた。

 
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