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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻ー完ー(マガブロ 転載禁止)

 3人での生活は、学園祭前日みたいな楽しいものになっていた。ただ、優一は完全に女性として生活をするようになっていて、男一人と女性二人が暮らしているような状態になっていた。
 優一は、常に完全女装だ。と言っても、普通にしていても女性みたいな顔立ちなので、服装だけの問題だ。そして、髪を伸ばしたことでより女性っぽくなった。まだ女性のショートカットよりも短い髪型だが、可愛らしい服を着ていることで女性にしか見えない。
 不思議なもので、日常的に女性として暮らしていると、仕草まで女性のようになってきた。ちょっとした仕草がとても可愛らしく、東野はますます優一にハマっていった。響子は、そんな東野を見て、優一に嫉妬するというよくわからない状況になっていた。


 響子が会社から戻ると、ソファで優一と東野が対面座位で繋がっていた。優一は、セクシーな透けたキャミソール姿で抱かれていて、夢中で東野にキスをしていた。
「まったくもう……発情した犬じゃないんだから」
 響子は、呆れたように言いながら服を脱いでいく。優一は、卑猥な姿を見られて一瞬で耳まで真っ赤に染まる。
「だって、優子が欲しがるからさ。マジでずっと発情した牝になっちゃったよね」
 呆れたように言う東野。実際、優一は男性とのセックスにどハマりしてしまっている。前立腺をゴリゴリこすられ、激しく犯されながら唇を奪われると、心身共にメスに堕ちるのを感じているようだ。射精するよりも遙かに強い快感に、あらがうことはもう出来ない……。

「恭子ちゃん……ゴメンね、淫乱な女の子で……」
 恥ずかしそうに言う優一。でも、その股間は完全にいきり立っていて、キャミソールに染みを作ってしまっている。可愛らしい女の子の姿に、違和感を感じる勃起したペニス。でも、東野はそんなところにも興奮している。
「まさか、ここまで牝犬になるなんてね。でも、可愛いわよ。悔しいけど」
 そう言って、恭子も下着姿になって優一にキスをした。夢中で舌を絡める優一。東野は、腰を突き上げ続ける。その表情には微妙に嫉妬のニュアンスもあり、優一が恭子とキスをしていることにすら嫉妬してしまうようだ。
 恭子は、ショーツのヒモをほどいて脱いでしまった。そして、そのまま優一にまたがって挿入した。無理のある体位だ。対面座位で繋がる優一と東野の上に、さらに対面座位でまたがる……。
「カチカチ。もう出ちゃいそうだよ」
 恭子は、そう言って腰を動かす。優一は、両方から責められて可愛い声であえぐ。もともと高めの声だったが、最近は本当に女の子みたいなメス声を上げるようになった。

「気持ちよさそう。ホント、どヘンタイだよね。私が寝取られて興奮してるかと思ったら、今は自分が寝取られてあえいでるもんね」
 恭子は、小馬鹿にしたように言いながら腰を動かし続ける。東野と恭子の腰の動きは、互いの動きを邪魔しないように巧みに動いている。こんなセックスにも、すっかりと慣れてしまったようだ。
 優一は、強すぎる快感に顔が弛緩してしまっている。メス声であえぎ続け、心の中までメスになったような気持ちになっている。勃起したペニスが前立腺をこすり上げると、強い快感に声が漏れる。そして、メスの気持ちが膨らみ、中に出して欲しいと思ってしまう。
 その上、今は恭子の膣にも挿入していることで、射精感も湧き上がってきている。前立腺を刺激されながら射精しそうになると、前立腺の辺りが勝手に動いてしまうようだ。さらに快感が増し、優一は叫び続ける。そして、自分でキャミソールの上から乳首をまさぐり始めた。
「フフ、もう牝奴隷だね。そんなに気持ちいいの? もう、女の子じゃん」
 恭子はからかうように言いながら腰を動かし続ける。本当に楽しそうで、気持ちよさそうだ。
「あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃうっ、おチンポミルク出るぅッ」
 優一は、はしたない言葉を叫びながら射精を始めた。射精することで、前立腺の辺りが収縮するように動き続ける。より東野のペニスが前立腺をえぐり、優一は狂ったようにあえぐ。そして、アナルが収縮するように動き始めたことで、東野も限界が来た。
「出すぞ、優子、中に出すから」
 東野は、切羽詰まった顔だ。
「イッてっ! 中に出してっ! 治さん、愛してるっ!」
 優一は、我を忘れて叫ぶ。完全に牝の顔だ。そして、東野は優一の腸内深くに射精を始めた。

「マジで、淫乱なビッチになったね」
 恭子が、優一の頭を撫でるようにしながら言う。そして、優一の身体を東野の上から移動させると、恭子はそのまま東野のペニスを舐め始めた。さっきまで優一のアナルに入っていたペニスを、愛おしそうにフェラチオしている。
「ちょっと休まない?」
 東野は、少し疲れた顔を見せている。でも、恭子はそのままフェラチオを続け、柔らかくなりつつあったペニスを強制的に勃起させていく。東野は、呆れたような顔で見つめている。すると、グッタリと横たわっていた優一も、フェラチオに参加し始めた。二人がかりで睾丸やカリ首、アナルの方まで舐めている。
 東野は、ハーレム状態を楽しみながら、連日の乱交に疲れも感じている。恭子と優一はダブルフェラの最中に何度もキスをしている。夫婦なのでキスをするのは当然だが、今の見た目はレズのキスのようだ。東野は、そんな光景にさらに興奮を高めながら、優一の勃起したペニスを見つめている。
 東野は、ゲイなどの同性愛の素養はない。でも、可愛らしい女の子にしか見えない優一に、勃起したペニスがそそり立っているのを見るのは好きだ。興奮するし、くわえて上げたいと思うようだ。

 そして、いきり立ったペニスに、恭子がまたがっていく。避妊などせず、そのままストレートに入れてしまった。
「気持ちいい……どっちが気持ちいい?」
 恭子は、嫉妬を隠そうともしない。すぐに腰を動かし、東野を責め立てる。
「そ、それは……」
 口ごもる東野。正直、彼は優一とのセックスの方が気持ちいいと思っている。勃起した優一のペニスが、身体に当たることに強い興奮を感じる。そして、優一の射精を見ると、自分でも不思議なほどの興奮を覚えるようだ。
「ホントにもう……治が一番ドヘンタイじゃん」
 すねたように言う恭子。でも、そのまま腰を振り続ける。
「気持ちいい。奥まで当たってる。優一、また中に出されても良いの? 今日は安全日じゃないよ」
 恭子は挑発的に言う。優一は、泣きそうな顔で首を振る。すっかり女の子になっていても、恭子の夫という気持ちはまだ残っているようだ。
「羨ましいの? 治の赤ちゃん作れるの、良いなって思ってる?」
 恭子はさらに挑発的だ。優一は、自分の気持ちがよくわからなくなっていた。どっちに嫉妬しているのか混乱しているみたいだ。

「気持ちいいよ。優一のより、ずっとずっと気持ちいい。でも、それはわかってるもんね。治のおチンポの気持ちよさ、優一もよくわかってるよね?」
 心からの楽しそうに言う恭子。すぐに東野とキスをしながらの対面座位に移行した。愛し合う二人のようにキスをしながらセックスを続ける二人。優一は、この状況に興奮しきっている。恭子が妊娠してしまうかもしれないという危機感で、脚は震えてしまっている。
「気持ちいいっ。ねぇ、本当に良いの? 妊娠しちゃうよ。治の精子で、孕んでも良いの?」
 恭子は、声がうわずっている。顔もこれ以上ないくらいに興奮している。
「ダ、ダメだよ……恭子ちゃん……僕ので妊娠して欲しい」
 優一は、弱々しい声で言う。でも、その顔には迷いが見える。
「良いの? そんなの見たくないんじゃない?」
 恭子は、腰を振りながら聞く。優一は、迷った顔のまま言葉も出ない。恭子は、そんな優一を見ながらさらに気持ちよさそうな顔で腰を動かし続ける。

 優一は、恭子が寝取られることに強い興奮を感じる。東野に妊娠させられてしまうことを想像すると、それだけで射精しそうになるほどだ。
「ほら、固くなってきたよ。出ちゃう。治のおチンポ、ガチガチになってる」
 恭子はそんな実況をしながら腰を動かし続ける。優一は、堪えきれずに透けたキャミソールの上からペニスをしごき始めた。
「フフ、やっぱりヘンタイだ。ドヘンタイ。今から中出しされるからね。優一が見てる前で、妊娠するから」
 そう言って、恭子は東野にキスをしながら腰の動きにスパートをかけた。東野も、射精寸前と言う事もあって激しく舌を絡める。
「出して。治、妊娠させて。愛してる」
 恭子は、表情が変わった。さっきまでの挑発的な色は影を潜め、愛する男を見るオンナの表情だ。優一は、そんな恭子を見ながらオナニーを続けている。でも、その表情も複雑だ。もはや、どちらに対して嫉妬しているのか優一自身もわかっていない……。

「あぁ、出る。恭子、愛してる。妊娠して」
 東野は、落ち着いた口調で言う。どう聞いても、本心で言っているような口ぶりだ。
「出して。愛してる。治の赤ちゃん、産ませて」
 恭子も感極まったような声で言う。そして、東野は恭子を抱きしめながら膣内に射精を始めた。
「あぁ、出てる……優一、妊娠するから」
 恭子は、うっとりとした顔になりながらも、優一を挑発する。優一は、そんな恭子を見ながら、キャミソールの中に射精した。

「フフ、優一も出しちゃったんだ。ヘンタイ。そんなところに出しても、妊娠させられないのに」
 恭子はからかう口調だ。でも、その顔は優しげで、優一に対する愛情を感じるような表情だ。
「ねぇ、妊娠しちゃうよ。治のザーメンで妊娠しちゃうよ」
 恭子は、ベッドの上で脚をM字に開脚しながら言う。膣からは、注ぎ込まれた精液が溢れ出している。ドロッとした、見るからに粘度の高そうな精液だ。優一は、興奮と嫉妬、焦燥感も感じながらそれを眺めている。
 優一は、意を決したように恭子の膣口に口を押しつけ、膣内の精液をすすり取り始めた。妻の膣内の、間男の精液……それを、躊躇なくすすり取って飲み干していく。優一は、こんな異常な行為をしながらも、興奮しきっている。東野の精液を飲むことが、たまらなく嬉しくて興奮するようだ。

「クリトリス、勃起してるじゃん」
 東野が興奮した声で言いながら、キャミソールをまくって優一のペニスを掴む。カチカチに勃起したペニスは、小ぶりながら金属を思わせるほどに固くなっている。東野は、躊躇なくそのペニスをくわえてフェラチオし始めた。優一は、気持ちよさそうな顔でうめく。でも、引き続き恭子の膣中の精液をすすり取り続けている。

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻5(マガブロ 転載禁止)

「うわ、なにこれ、可愛い」
 東野は、挿入待ちの体勢で甘えた声でおねだりする優一を見て、かなり興奮している。完全にメイクをしてウィッグまでつけている優一は、美少女にしか見えない。両脚を抱えるようにして挿入を待つ姿は、確かに可愛らしい。ただ、股間には勃起したペニスが控えめながらそそり立っている。
「孕ませてください……」
 優一は、声を震わせながら言う。もう、欲しくて仕方ないという仕草だ。東野は、興奮しきった顔でペニスを押しつける。すでに充分ほぐされた優一のアナルは、あっけなく東野の巨根を受け入れていく。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。おチンポ気持ちいいの」
 すでに中出しまでされている優一だが、やっぱり生のペニスが入ってくる瞬間は、たまらなく気持ちいいみたいだ。
「スゲぇ……オマンコより気持ちいいかも」
 東野は、感動したように言う。本当に気持ちよくて仕方ないみたいだ。優一も、とろけた顔で東野を見つめている。ますます女の子みたいな顔になっていて、東野は思わずキスをした。


 優一も、嬉しそうに舌を絡めていく。東野も火が付いたようにキスをしていて、濃厚すぎるキスが続く。東野は、相手が男ということは気になっていないようだ。こんな風に正常位で挿入してキスをしているので、東野のお腹には優一のペニスが当たっている。でも、東野は不快感を感じることもなく、その感触に異常に興奮している状態だ。
「私のより気持ちいいってこと?」
 恭子は、少しイラッときたような口調だ。東野は、慌てて否定する。
「違うって、一般論だよ。恭子のオマンコは、最高に決まってるだろ?」
「ホント、適当なことばっかり言って。そんなに優一のケツマンコは気持ちいいの?」
 恭子は、呆れたように言う。
「うん、可愛いし、なんかチンポもエロいし」
 東野は、すっかりと優一にハマっている。優一は、東野の乳首を舐め始めた。
「うおぉっ、ヤバい、メチャ気持ちいい」
 優一は、身体を窮屈そうにしながら東野の乳首を舐め続ける。健気な女の子という行動だが、その股間にはペニスがそそり立っている。すると、恭子が嫉妬したような顔で東野にキスを始めた。東野は一瞬驚いた顔になったが、すぐに舌を絡めるキスを始めた。
 優一は、切なげな顔で二人のキスを見つめている。そして、対抗心を燃やすように東野の乳首を舐めている。メスイキさせられたことで、東野に恋心を持ってしまったみたいだ。恭子は、優一に見せつけるようにキスを続けている。恭子も、優一に対抗心を持っているような雰囲気だ。

 東野は、最高の興奮と快感を感じている。恭子とキスをしながら、優一とセックスをする……寝取るにも程がある状態だ。そして、東野は優一のペニスをしごき始めた。
「あっ、あぁっ、ダメぇ、気持ちいいっ。おチンポ固いっ、もっとしてっ! キスしてくださいっ」
 優一は、とろけたような顔で叫ぶ。もう、優一もすっかりと牝になってしまったようだ。東野は、すぐに優一にキスをした。でも、恭子も割って入る。3人の舌が絡み合い、クチョクチョと大きな水音を立てている。
「あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。おチンポ気持ちよくて射精しちゃうっ」
 優一の牝声が響く。東野は、激しく腰を振りながら優一のペニスをしごき続ける。もう、メチャクチャな乱交になっている。恭子は、東野の乳首を舐めながら、優一の乳首も指で刺激している。
「イクっ、イクっ、おチンポイクっ!」
 優一は、泣き声のような声を上げながら射精を始めた。勢いよく飛び散った精液は、東野の身体に付着していく。恭子は、すぐにそれを口ですすり取る。
 そして、口内に精液を溜めたまま、東野にキスを始めた。東野は、優一の精液に怯むことなくキスをする。精液まみれのキスを続ける二人。優一は、興奮した顔でそれを見つめている。恭子は、イタズラっぽく微笑みながら東野の口に精液を流し込む。東野は、それを飲み干しながらキスを続ける。

「あぁ、ダメだ、出る」
 東野は、まったく余裕のない声を上げながら射精を始めた。優一は、腸内射精を受けながら身体をガクガクッと震わせた。射精しても、快感が収まらないことに怯みながらも、必死で東野の身体に抱きつく。
 恭子は、東野とキスを続ける。優一は、自分の感情がよくわからなくなっている。嫉妬なのか羨ましいと思っているのか、まったくわからなくなってしまっている……。

「どうだった? やっぱり、本物のおチンポの方が気持ちいい?」
 恭子は、優一に楽しそうに質問した。恭子は、そんな質問をしながらも東野とキスをしている。
「うん……気持ちよかった。おチンポ気持ちいい……」
 優一は、はにかんだように言う。
「もう、女の子になっちゃったね。でも、優一は妊娠できないもんね。見てて、治のザーメンで受精するから」
 恭子は、寝ている優一の顔の上で、東野のペニスを受け入れた。優子の顔の上で、東野のペニスが恭子の膣に消えていく。優一は、すぐ目の前で消えていく東野のペニスを見つめながら、激しい嫉妬と興奮を感じていた。

「見える? 入ってるよ。治の大っきなおチンポ、子宮まで届いてる。優一のが絶対に届かないとこまで簡単に届いてる」
 恭子は、挑発するように言う。その言葉を聞いて、優一は激しい嫉妬と興奮を感じていた。すると、東野が腰を動かし始めた。優一のすぐ顔の上で大きなペニスが出入りし、精液が溢れ出してしまう。
 溢れた精液は、そのまま優一の顔に降り注ぐ。優一は、それを避けることもなく口を開けて受け止めていく。口内に東野の精液がたまっていき、優一はそれに興奮して息遣いが荒くなっている。そして、そのまま飲み干していく。
 男の精液を飲み干すなんて、想像もしていなかったことだ。と言うよりも、自分が女装して犯されることなんて、夢にも思っていなかったはずだ。優一は、東野の精液を飲み干しながらオナニーを始めた。
 勃起したペニスは、小ぶりだがガチガチで金属のようになっている。興奮しすぎなくらいに興奮した優一……そのまま口に降り注ぐ精液を飲み干し続ける。優一は、それを美味しいとすら感じているし、もっと欲しいと思ってしまっている。

 目の前で自分の妻が犯されているのに、狂ったようにペニスをしごいている。しかも、妻が犯されていることをおかずにしているわけではなく、その間男の精液を飲み干して興奮している状態だ。
 異常すぎる状況だが、3人とも興奮しているし幸せそうだ。もう、後戻りできないところまで来てしまっているようだ。すると、東野がペニスを引き抜き、優一の口にねじ込んだ。優一は、大きく口を開けてすぐに受け入れる。東野の精液と恭子の体液でドロドロに汚れたペニスを、優一は嬉しそうにくわえている。舌も使って奉仕をしている。すると、東野は腰を動かし始めた。
 優一は、大きなペニスが喉奥まで犯してくることに強い興奮を感じている。えずきそうになりながらも、多幸感が襲っている。前立腺はキュウキュウとうずき始めているし、キスをして欲しいと思っているみたいだ。もう、身も心も牝に堕とされてしまったようだ。

「フフ、美味しそうにくわえるね。おチンポビンビンじゃん」
 恭子は、優一のペニスを指でつつきながら笑う。優一は、指でつつかれただけでもうめき声を上げる始末だ。東野は、さらに喉奥を犯す。優一は、涙を流しながらえずきっぱなしだ。でも、けして顔を背けることもなく、東野のイラマチオのような責めを受け止めている。
「本当に、どヘンタイになったね。私のことをイカせて妊娠させるおチンポ、くわえちゃうんだ。夫婦そろって犯されて、イキまくっちゃうんだ」
 恭子は、小馬鹿にしているような口ぶりだ。でも、その目は妙に優しく、優一のことを愛しているのがわかる。すると、東野はペニスを引き抜いてまた恭子の膣に挿入していく。ズブズブと長いペニスが小さな膣を掻き分けて入っていく。
「うぅあぁ、気持ちいい。全然違うよ。優一のおチンポじゃ、こんな所まで届かない。もう、優一のおチンポ、クリトリスになったね。セックスに使わなくても良いんじゃない? どうせ、すぐ柔らかくなっちゃうし」
 恭子は、酷いことを言う。途中で中折れしてしまうのは、優一の悩みだったはずだ。でも、恭子はそれをネタにして小馬鹿にしている。

 優一は、酷い言葉をかけられながらも、ペニスをしごき続けている。どうしても、この快感から逃れることが出来ないようだ。優一の顔には、また精液が降り注ぐ。でも、やっぱり口で受け止めて飲み干している。
 東野の精液を飲み干しながら、ペニスをしごき続けているが、柔らかくなる気配はない。中折れしてしまうのが悩みだったのに、すっかりと解決してしまっているような状態だ。
「気持ちいいの? こんな扱いされてるのに、おチンポビンビンじゃん」
 恭子は、からかう口調だ。僕は、素直に気持ちいいと告げた。興奮してしまうことも、包み隠さずに話す。
「じゃあ、使って良いよ。ペニスバンド、ケツマンコに入れてオナニーしちゃいなよ」
 恭子は、東野にバックで犯されながらも優一を挑発し続ける。優一も、素直にペニスバンドを手に持ち、自分のアナルに挿入していく。何の抵抗もなく、あっさりと入ってしまうペニスバンド……。
「うぅあっ、気持ちいい。でも、本物が良い……」
 優一は、切なげに言う。恭子をバックで貫いている本物のペニス。優一は、羨望のまなざしでそれを見つめている。欲しくて仕方ないという感じだ。
 優一は、ヤキモチを焼いているような不思議な表情でペニスをバンドを抜き差しし続ける。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。東野さん、私のケツマンコにも大っきなおチンポハメて下さいっ」
 優一は、おねだりをし続けている。本当に、欲しくて仕方ないという顔でペニスバンドを動かし続けている。優一の可愛らしいペニスも、度重なる前立腺の刺激のせいか、血管がうねるのがわかるほど勃起している。

「まったく、どヘンタイ夫婦だな。まさか、恭子の旦那が寝取られマゾの女装ケツマンコ奴隷だとは夢にも思ってなかったよ」
 東野もまた、優一のことが気になって仕方ないみたいだ。優一は、女の子みたいな声を上げながらオナニーを続けている。それを見ながら、東野は腰を振り、恭子は満足げにあえぐ。
 優一は、悲鳴のような声を上げながら、夢中でペニスバンドを動かし続けている。恭子は、優一を見つめながらあえぎ、
「治のおチンポ、本当に気持ちいいよ。優一もわかってると思うけど、大きくて固くて気持ちいいの。優一のチンポは、もうクリトリスみたいなものだから、これからは私に挿入禁止。ケツマンコ犯される方が、良いんでしょ?」

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻4(マガブロ 転載禁止)

「本当に手伝っちゃうんだ」
 恭子は、小馬鹿にしたような声で言う。優一は、怯んだ顔を見せるが、結局東野のペニスを握って恭子の膣に押しつけたままだ。間男が、自分の妻に生挿入するのを手伝う状況……異常な状況にもかかわらず、優一は興奮しきった顔だ。
 とっさのことながら、他人のペニスを握ってしまったことにも動揺している。でも、手を離そうとせず、大きくて立派なペニスを恭子の膣にピタッと押しつけるようにしている。

「じゃあ、さっそく」
 そう言って、東野はゆっくりと腰を押し込む。膣が拡げられるようになりながら、東野のペニスを受け入れる。優一は、すぐ間近で恭子の膣が蹂躙されるのを見つめながら、まだペニスを握っていた。
「治……気持ちいいよ。もっと奥までハメて」
 恭子は、すでに顔がとろけてしまっている。

東野が腰をさらに押し込むと、優一は慌てて手を離した。あの大きなペニスが、すっかりと膣中に消えてしまった。東野は、自然な動きで恭子にキスをすると、そのまま腰を動かし始めた。
「んっ、あっ、アンッ、気持ちいい。優一、見える? 奥まで全部入ってる。優一のが届かないところまで、届いちゃってる」
 恭子は、気持ちよさそうな顔のまま煽るようなことを言う。優一は、圧倒的な東野のペニスを前に、敗北感に打ちのめされている。
 東野は、何度もキスをしながら腰を動かし続ける。抜き差しされるたびに、彼のペニスはドロドロに汚れていく。優一とのセックスでは、こんなにも泡立ったようになることはないし、白いドロッとした粘液のようなものが付着することもない。

「ダメぇ、もうイク、言っちゃう。優一、このおチンポ凄いのっ」
 恭子は、いちいち煽るようなことを言いながら高まっていく。優一は、とうとう堪えきれずにペニスをしごき始めた。スカートをまくり上げ、夢中でしごく彼。そのペニスは、比べることもはばかられるくらいに東野のものより小さい。ただ、メイクまでしてウィッグを身につけた優一は、美少女にしか見えない。そんな彼がペニスをしごいている姿に、東野は好奇の目を向けている。
「フフ、そんなに小っちゃかったっけ?」
 恭子は、酷いことを言いながらも気持ちよさそうだ。そして、恭子は見せつけるように東野とキスをし、舌を絡め続ける。優一は、夢中でペニスをしごきながら、二人のセックスを止めることもなく見続ける。
 すると、恭子が体勢を変えた。東野を仰向けに寝転がらせると、騎乗位で繋がった。
「優一、ここ触ってみて」
 ヘソの上を指差す恭子。優一は、話しかけられて慌ててオナニーをやめ、言われるままに恭子のヘソの上を触った。
「わかるでしょ? 治の、ここまで来てるの。子宮がギュッて押し込まれて、頭真っ白になるくらい気持ちいいの」
 恭子は、そう言いながら腰をゆっくりと動かす。優一は、指先に動くものを感じて怯んだかをになった。ハッキリとわかるくらいに感じる東野のペニス。想像以上に上の方まで来ている。

 優一は、思わず大丈夫なの? と聞いた。こんなところまで犯されて、内臓がズレてしまうのではないか? そんな心配をしているようだ。
「大丈夫じゃないよ。こんなのされたら、もう無理。離れられない。このおチンポじゃなきゃ、満足できない」
 興奮した顔で言いながら、腰の動きを早くする恭子。すると、
「あぁっっ、気持ちいいっ、これすごいよ……優一、そこもっと押して」
 と、腰の動きをさらに加速させながら指示をする。優一は、意味がわからないまま恭子のお腹を押し込むようにした。指先に、よりクッキリと東野のペニスを感じる。そして、恭子は一気に余裕のない顔に変わった。
「うぅっ、あっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、もっとっ! そこ押してっ! あぁぁっ! イクっ、オマンコイグッ」
 恭子は、我を忘れたように叫び、腰をでたらめに激しく動かす。
「メチャクチャ締まってる。恭子、イキっぱなしじゃん」
 東野が、少し心配そうな顔を見せる。でも、恭子は狂ったように腰を動かしながら、嗚咽のような声を上げてあえぐ。
「優一、もっと押してっ! 強くっ、うぅうぅ~~~っ」
 恭子は、歯を食いしばるような顔すら見せている。そして、突然潮吹きを始めた。
「イヤッ! イヤァ~~ッ!」
 泣きそうな顔で叫びながら、大量の潮吹きを続ける恭子……でも、腰は止まらない。優一は、恭子のお腹を強く押し込みながら、自分のペニスもしごき始めた。

「凄いね。夫婦協力プレイだ」
 呆れたように言う東野。でも、その顔はかなり興奮している。
「キス……優一、キスして」
 恭子は、妙に可愛らしくねだる。いつもの尻に敷いている感じは消えて、少しはにかんだような仕草すらしている。優一は、慌ててキスをした。夢中で舌を絡め、激しいキスを続ける。夫婦のキスだが、女装状態の優一なので、レズプレイのキスのような光景だ。
「ちゃんと押して。押しながらキスして」
 恭子は、不満そうに指示をした。優一は、慌てて彼女のお腹を押し始めた。恭子は、満足そうな顔を見せると、優一とキスを始めた。
 いびつな形の3Pになっている。でも、優一も興奮した顔になっているし、恭子も東野もこの上なく気持ちよさそうだ。優一とキスをしているのに、東野の上で腰を振り続ける……背徳感が快感を増すのか、恭子はうめき声を上げっぱなしだ。そして、彼女は優一のペニスをしごき始めた。
 東野は、呆れたような顔で二人を見つめている。でも、強い興奮と快感を感じているのは間違いない。

「出ちゃう……恭子ちゃん、出ちゃうっ!」
 優一は、弱々しい声を上げながら射精を始めた。飛び出した精液は、恭子の身体を汚していく。
「フフ、出しちゃったね。治が中に出すのに、優一は外に出しちゃうの?」
 恭子は、挑発的に言う。優一は、顔を真っ赤にしてうつむいている。東野は、女の子の姿の優一が射精したことで、かなり強い興奮を感じてしまっているようだ。
「治、なに興奮してるの? おチンポガチガチになったよ。もしかして、そっちの趣味だった?」
 恭子は、少し嫉妬したような顔で言う。
「いや、そんな事ないけど、なんか可愛いよね」
 東野は、動揺している。恭子は、さらに嫉妬したような顔で、
「じゃあ、手伝ってもらえば? 優一、治の乳首舐めてあげて」
 と言う。
「えっ、それは……」
 東野は、さらに動揺した顔になる。でも、優一はすぐに舐め始めた。
「あっ、うぅ」
 慌てる東野。でも、すぐに快感にうめく。優一は、夢中で彼の乳首を舐めながら、上目遣いで恭子を見つめている。東野は、気持ちよさそうな顔で優一を見つめているが、どうしても優一の勃起した仮性包茎のペニスを見てしまうようだ。

「気持ちいい。凄く固いよ。治、あとで優一ともセックスする?」
 恭子は、腰をこすりつけるように動かしながら聞く。
「そんなの無理だって」
 慌てる東野。でも、まんざらでもなさそうな顔だ。
「でも、優一のケツマンコ、気持ちいいと思うよ。試しにしてみたら?」
 恭子は、異常な提案を続ける。東野は、怯んだ顔をしながらも夢中で乳首を舐める優一を見つめている。もともと整った顔をしているので、しっかりメイクをしてウィッグをつけると、女性にしか見えない。東野は、優一の顔とペニスを交互に見ながら、彼とのセックスを想像している。
「フフ、その気になったでしょ。おチンポガチガチになった。気持ちいいよ。治、好きになりそうだよ」
 恭子は、夢中で腰を動かし続ける。強い快感を感じているせいか、鳥肌が立ったようになっている。恭子の言葉を聞いて、優一は不安そうな顔に変わる。
「恭子、出そう。ヤバい」
 慌てる東野。
「出しちゃう? 人妻の子宮に、ザーメンぶっかけちゃう?」
 恭子は、挑発的に言う。その言葉に、優一も東野も、恭子でさえ強い興奮を感じているようだ。

「それはヤバいでしょ」
 射精を堪えながら、絞り出すように言う東野。でも、恭子はさらに腰の動きを早くする。
「優一、中に出してもらっても良い?」
 恭子は、声がうわずっている。
「ダ、ダメだよ、妊娠しちゃうよ」
 優一は、そんな答えをしながらも興奮した顔になっている。
「良いの? 本当は見たいんでしょ?」
 恭子は挑発的な顔だ。優一は、言葉を失ってうつむく。
「ダメだよ……」
 優一は、弱々しい声で言う。
「じゃあ、優一の口で受け止めて。それが無理なら、このまま中出ししてもらうね」
 恭子は、興奮しすぎて声が裏返りそうだ。あまりにも常軌を逸したことを言っているが、優一はうなずいた。すると、恭子はすぐに腰を持ち上げるようにしてペニスを引き抜いた。優一は、ほとんど間をおかずに東野のペニスをくわえ込む。ほぼ同時に、東野の射精が始まった。
「ううぅっ」
 口内射精を受け、うめき声を上げる優一。でも、そのペニスは縦に揺れるように動いている。この状況で、激しく興奮しているのが伝わってくるようだ。
「いっぱい出してね」
 恭子は、やっぱり興奮した声で言う。そして、東野は射精を終えると、ペニスを引き抜いた。口の中の精液に戸惑う優一。すると、恭子がキスをした。すぐに舌を差し込み、優一の舌に絡みつかせていく。

 恭子は、優一の口の中の精液をすすり取っていく。でも、すぐに彼の口の中に戻すような事をする。精液まみれのキス……でも、優一も恭子も、興奮した顔で舌を絡め続けている。
「飲んで。全部飲んで」
 恭子が指示をすると、優一は口内の精液を飲み干してしまった。
「エロ……ヤバいね、マジでエロい」
 東野は、興奮が収まらないようだ。射精した直後にもかかわらず、そのペニスはいきり立ったままだ。
「治、まだ出来るでしょ? ケツマンコ犯してあげて。ローション入ってるから、そのままねじ込んで」
 恭子は、優一を四つん這いにしたままそのアナルを拡げた。優一は、こんな事をされているのに無抵抗で、頬を赤らめて恥じらっている。その姿は、可憐な少女のようだ。
 東野は、少し迷ったが、結局優一の後ろに回り込んだ。そして、いきり立ったままのペニスを押しつけていく。
「あぁ、固い……」
 優一は、声が震えている。
「フフ、ホントの女の子にしてもらえるね。いっぱいメスイキしていいからね」
 恭子は、興奮した声で言いながらさらに優一のアナルを拡げていく。東野は、ツルツルの無毛状態の優一の秘部を見て、さらに興奮した顔になる。そして、そのまま腰を押し込み始めた。
「うぅっ、あぁ、太いぃ」
 優一は、うめくように言う。でも、すでに亀頭部分は挿入され、竿の半分ほどが入ってしまっている。
「フフ、簡単に入っちゃったね。これで、もう女の子だよ」
 恭子は、からかうように言う。優一は、前立腺の快感にすっかりととろけた顔になっている。

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻3(オリジナル 転載不可)

 優一は、泣き顔でうめいている。大量に飛び出た精液は、床に液だまりを作ってしまうほどだ。画面の中では、恭子が追い詰められた顔で叫び続けている。それでも、東野は恭子の腰を鷲掴みにして激しくピストンをしていた。
「おぉおおっ、おぉっ、イグイグッ、オマンコイグッ」
 恭子は、卑猥な言葉を叫びながら身体を硬直させている。強すぎる快感を感じているのに、東野はさらに腰を激しく動かし続けていく。恭子がリクエストしたやり方だが、それにしても激しい。

「フフ、いっぱい出たね。ホント、ケツマンコ奴隷になっちゃったね」
 ペニスバンドで優一を貫いたまま、楽しそうに笑う恭子。サディスティックな一面が現れている。画面の中の恭子とは、まったく正反対のキャラクターに見える。


「ゴ、ゴメン……ドヘンタイでゴメンね」
 優一は、弛緩したような顔で謝る。でも、恭子は腰を思い切り奥に押し込みながら、優一のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、優一はうめき声をあげる。でも、その顔は信じられないくらいにとろけているようで、快感を感じているみたいだ。
「ねぇ、なんで興奮しちゃうの? 私が東野君に狂わされてるの見て、嬉しいの?」
 いたぶるように質問する恭子。画面の中では、涙まで流しながらあえぐ彼女が映っている。優一は、画面を気にしながら、
「嬉しくはない……でも、興奮しちゃう。嫉妬が快感に変わるみたい」
 と、口ごもりながら説明した。すると、恭子は腰を動かし始めた。楽しそうに腰を動かしながら、優一の乳首も刺激する。
「うぅっ、も、もう無理、恭子ちゃん、止めてっ、おかしくなるっ」
 優一は、女の子かと思うようなリアクションをする。声も女の子みたいだし、表情も妙に可愛らしい。
「ほらほら、もっと感じて。画面の中の私と、同じくらい感じてごらん」
 恭子は、話し方まで女王様っぽくなってきている。そして、恭子はそのまま腰の動きを激しくしていく。優一は、初めてのペニスバンドなのに、もう虜になっているようだ。女の子のように可愛らしい声であえぎながら、
「ダメェッ、恭子ちゃん、おかしくなるっ、狂っちゃうっ」
 と、叫ぶ。恭子は、さらに興奮した顔で腰を動かし続け、
「もっと感じて良いよ。寝取られマゾのドヘンタイ」
 と、酷い言葉をかけ続ける。優一は、強すぎる快感に恐怖すら感じながら、画面の中の恭子を見つめている。

 東野は、体力任せに腰を動かし続けている。なかなか射精しそうな感じはない。それに引き替え、恭子はすでに何度もオルガズムに達していて、涙を流しながらあえぎ続けている。
「あぁ、恭子、出すよ、イクっ」
「イッてっ、全部出してっ」
 東野は、腰を押し込みながら射精を始めた。射精が始まると、恭子は背中をのけ反らせながら身体を震わせた。そして、胸からベッドに突っ伏す。お尻だけが高く上がった状態で、まだ東野と繋がっている。
「大丈夫?」
 東野が心配そうに聞くと、
「平気……ちょっと腰抜けたかも」
 と、弱々しく答える恭子。すると、東野がゆっくりとペニスを引き抜いた。
「うぅ、あぁ、太い……」
 恭子は、うっとりした顔で言う。もう、すっかりと弛緩してしまったような表情だ。
「凄かったよ。やっぱり、恭子とのセックス最高だった」
 東野は、心の底から満足という顔だ。
「私もだよ。ずっと忘れてた。こんなにすごかったんだね。思い出しちゃった」
 甘えたように言う恭子。
「でも、どう考えてもやり過ぎだぜ。こんなの旦那に見せるんだろ? 離婚されちゃうぞ」
 東野は、心配そうに言う。もっともな意見だ。でも、恭子は落ち着いた顔で、
「大丈夫。ウチの旦那、すっごいヘンタイだから」
 と言った。楽しそうな顔は、無邪気にも見える感じだ。
「マジで? いかれてるじゃん。恭子は、それで良いの?」
「うん。私もすごく興奮する。東野君とのエッチ、旦那に見られるって思うと、ドキドキしてそれだけでイキそうになるよ」
 恭子はかなり高ぶっている。二人は、楽しそうに会話を続けている。そんな動画を見ながら、優一は女の子の声であえぎ続けている。恭子は、激しく腰を動かし続ける。長いストロークで、優一のアナルを犯し続けている。

 ペニスバンドで犯すことにも、かなり慣れてきたようだ。滑らかに、そして激しく優一を犯し続けている。
「気持ちいい? ケツマンコ、感じちゃう?」
 恭子は、楽しそうに腰を使い続ける。優一は、女の子のような声であえぎながら画面を見つめ続けている。すでにセックスは終わり、昔話を楽しそうにしている。そんな親密な態度を見て、優一は後悔と興奮を感じ続けている。
「ほら、もっと感じて良いよ。ケツマンコでメスイキして良いよ」
 恭子はそんな言葉をかけながら、ペニスバンドで犯し続けている。優一は、深い快感を感じながらお尻を突き出し続けている。

 画面の中で東野が、
「今後はどうするの? これっきり? 俺は、また会いたいって思ってるけど」
 と、優しげな顔で言う。
「え? 今日だけだよ。決まってるじゃん。今日は、ありがとね。変なお願い聞いてくれて」
 恭子は、あっさりとしたものだ。
「そっか、まぁ、そうなるよね。でも、また機会があったらよろしく」
 そんな会話を続ける二人。優一は、恭子に激しく犯されながら画面を見つめている。これからも会ってもいい? さっき恭子が言った言葉と矛盾していると思いながら、画面をひたすら見つめている。

「フフ、ヘンタイ。もっと感じて良いよ。女の子みたいな声あげながら、ケツイキしてごらん」
 恭子はそう言って、また優一のお尻を平手で叩いた。優一は、悲鳴のような声をあげながら身体を震わせる。勃起したペニスは今にも破裂しそうになっているし、実際に彼は射精を堪えるのに必死の状態だ。
「もう無理、恭子ちゃん、許してっ」
 優一は悲鳴のような声をあげ続ける。恭子は、そのまま腰を動かし続け、優一がトコロテンのように射精するまで責め続けた。
「どうだった? 興奮した?」
 恭子は、ゆっくりとペニスバンドを引き抜きながら質問している。優一は、グッタリと身動きが取れないまま、
「興奮した……凄かった……」
 と、絞り出すように言う。
「これからは、どうしたい?」
「……また、同じようにしてほしい」
「して欲しいって、なにを? ペニスバンドで犯して欲しいってこと?」
 いたぶるように聞く恭子。
「ち、違う……その……東野さんとまたして欲しい」
「何をして欲しいの?」
「……セックスを……出来れば、今度はコンドーム使わずに」
 優一は、顔を真っ赤にしながら答えた。
「えっ? フフ、ドヘンタイだね。そうだ、私も良いこと思いついた。楽しみにしててね。ヘンタイさん♡」
 恭子は、本当に良い笑顔で言った。

 そして、二人の力関係はさらに変化した。もともと恭子が年上という事もあり、優一をリードをしがちだったが、さらに恭子の力が増した。今までは、恭子が可愛らしい系のルックスという事もあり、あまり姉さん女房という感じはなかったが、それもすっかり様変わりした。
 二人のセックスもエスカレートする一方で、最近では優一は女装させられた上で犯されるようになっていた。もともと美少女のような顔立ちをしていた優一なので、ウィッグをつけられてメイクをされると本当に女の子みたいになる。
「フフ、本当に可愛いね。嫉妬しちゃう」
 優一にメイクをしながら、楽しそうに言う恭子。すでに優一はウィッグもつけているしメイクも完成した。服も、恭子の可愛らしい系のブラウスとスカートを身につけている。

「恥ずかしいよ……普通にしちゃダメなの?」
 優一は、本当に恥ずかしそうに言う。
「そんなこと言って、期待してるでしょ?」
 恭子はイタズラっぽく笑いながら、優一の盛り上がった股間を指で弾いた。完全に勃起したペニスは、スカートにしっかりしたテントを作っている。優一は、恥ずかしそうにうつむいた。
「フフ、普通のセックスなんて、したいって思ってるの?」
 恭子は楽しそうに優一の乳首を触り始めた。ブラウスの上から触られるだけで、優一はうめき声を漏らす。
「コリコリじゃん。いっぱいイジメてあげる」
 そう言って、恭子はスカートをまくり上げた。女物のショーツがもっこりと盛り上がっている。ショーツにシミが出来ていて、優一の興奮が伝わってくる。
「もう、イッちゃいそうだね。見てあげる」
 恭子はショーツを脱がせていく。完全に勃起した優一のペニス……でも、毛を全て剃られているので、妙に可愛らしい。仮性包茎のペニスは、まだ皮が被ったままだ。
「大っきなクリトリスだね」
 恭子はからかうように言いながらペニスを舐め始めた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい」
 可愛らしい声をあげる優一。そして、恭子のフェラチオが始まった。ペニスがあることが違和感に感じるほど、優一は可愛らしい女の子だ。それが、恭子にフェラチオされて気持ちよさそうにあえいでいる。恭子は、根元までくわえ込んでバキュームもする。
「あっ、ダメぇ、イッちゃう」
 優一は、あっけなく射精しそうになった。もともと早漏だった彼は、こんな風に女装プレイをすることによって、さらに早漏になった。でも、恭子はイキそうになった彼のペニスを口から吐き出した。

「まだダメじゃん。これからが本番でしょ?」
 恭子は、そう言ってテレビのスイッチを入れてスマホを操作した。画面には、恭子が東野にフェラチオしている映像が映った。あの時から、すでに恭子は5回東野とセックスをした。
 この最新の動画では、年甲斐もなく女子校生姿の恭子が東野の巨根をくわえていた。恥ずかしそうに照れながらも、ミニスカートの制服を着ている恭子……若々しくて美しい恭子だが、やっぱりコスプレ感は隠せない。アダルトビデオの女優のような違和感になってしまっている。
 優一は、興奮した顔で動画を見ている。恭子が他の男のペニスをくわえる姿に、強い興奮を感じてしまうようだ。
「フフ、優一のと違って大きいから、くわえるのが大変なんだよ。根元までくわえると、えずいちゃうの」
 恭子は楽しそうに言う。優一は、ペニスをいきり立たせたまま画面を見つめている。画面の中では、優一のものとは比較にならないほど大きなペニスを、恭子が嬉しそうにくわえている。その顔はとろけてしまっていて、発情した牝のようだ。
 大きなペニスは、血管が浮き出てうねっている。当然のように剥けた亀頭。カリ首の拡がり方は松茸のようだ。恭子の舌は、その立派なカリ首に巻き付くように動いている。優一は、敗北感を感じながらも興奮して目が離せない。

「優一も、もっと気持ちよくしてあげる」
 そう言って、恭子は指を優一のアナルに滑り込ませた。すでに中を綺麗にした上で、ローションまで仕込んだアナル……準備万端という状況だ。恭子の指二本は、あっけなく優一のアナルに消えた。
「あぁっ、うぅ、恭子……すごいのぉ」
 すっかりと牝声を上げる優一。

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻2(マガブロ 転載禁止)

「すごい顔してるよ。そんなに興奮しちゃうんだね。こんなのでイッちゃったら、この後の動画見たらどうなっちゃうんだろう」
 恭子は、優一の手をお腹に当てたまま妖艶に微笑んでいる。最初に優一から寝取られてほしいと打ち明けられたとき、彼女に抵抗はさほどなかった。ただ、表面上怒ったフリをしたが、期待感の方が大きかった。
 そんな恭子にとっても、寝取られ性癖は理解出来ない不思議な性癖だった。でも、目の前で信じられないくらいに興奮している優一を見て、悪い気はしていない。むしろ、あんな形で射精してしまった優一に、可愛いとすら思っている。


 画面からは、
「飲んだの!? マジで? いつも飲んでるの?」
 と、東野の驚いたような声が響く。
「飲んでないよ。だって、まずいもん」
 恭子は、苦そうな顔をしながら答えた。
「じゃあ、なんで飲んでくれたの?」
「だって、その方が彼も興奮するから。お腹の中に東野くんの精液が入ったままウチに帰ったら、それだけで射精しちゃうかも」
 恭子は、ある意味予言をしていたようだ。
「まさか。そんなヤツはいないって。でも、嬉しいよ。飲んでもらうと、なんか無性に嬉しい」
 東野は、かなりテンションが上がっているようだ。嬉しくて仕方ないという顔をしている。

「ちょっと待って、水飲むね。このままだと、嫌でしょ?」
 そう言って、ペットボトルを手に取る恭子。
「え? キスとかもするの?」
 東野は、軽く驚いている。
「するよ。だって、キスなしのエッチなんて変じゃん」
「いや、でも、それはやめた方が良くない? さすがにキスは……」
 東野が言い終わらないうちに、恭子はあっさりとキスをしてしまった。驚く東野を無視して、そのまま舌を絡め始めた恭子……。
 東野も、すぐに舌を絡めながら恭子の身体を抱きしめる。全裸の恭子が、東野とキスを続ける……優一は、目を見開くようにしてそれを見つめている。
 そして、東野はカメラをサイドテーブルに置いて固定アングルにした。

「フフ、またカチカチになった。本当に興奮しちゃうんだね。ヘンタイみたいだよ」
 恭子は、優一のペニスを握りながらからかう。実際、優一のペニスは完全に勃起していきり立っている。射精するとすぐに柔らかくなる彼のペニスは、いつになく元気が良い。
「ゴメン……でも、興奮しちゃう……」
 優一は、上手く言葉が浮かんでこない。画面を凝視しながら、自分の興奮ぶりにただ驚いている状況だ。すると、恭子が優一にキスをした。舌を差し込み彼の舌に絡めていく。

 優一は、画面を見つめたまま舌を使い始めた。画面の中の二人と、ほぼシンクロしている。優一は、嫉妬に駆られながら夢中で舌を使う。
 恭子は、舌を絡めながら優一のペニスを緩くしごき始めた。快感にうめく彼。恭子は、嬉しそうな顔でキスと手コキを続けていく。

 画面の中の恭子が、
「ツバ飲ませて」
 と、東野に言い始めた。
「え? なに言ってるの? そんなの気持ち悪くない?」
 東野は、驚いた顔だ。基本的に、東野はごくノーマルなセックスをする。サディスティックな面も持っていないし、ヘンタイ的な性癖も持っていない。
「良いの、して。彼も興奮すると思うから」
 恭子は、そう言って上を向くようにして口を開けた。
「う、うん。上手く行くかな?」
 東野は、戸惑いながらも恭子の口に唾液を垂らしていく。でも、初体験の彼は、上手く塊を垂らせない。細い糸のような唾液が、恭子の口に伸びていく。
 恭子は、それを口で受け止める。でも、あまりに量が少ない。
「もっと垂らして。もっと沢山飲ませて」
 恭子の声は、少しうわずっている。興奮しているのがよくわかる声色だ。
「うん。行くよ」
 東野は、今度は少し大きな唾液の塊を垂らしていく。恭子は、それを受け止めて飲み干した。明らかに興奮した顔になっている……。
「もっと」
 と、うわずった声で言う恭子。東野は、戸惑いながらも同じ事を繰り返す。そんな光景を、優一は心配そうに見つめている。

「フフ、もっと固くなった。いま私のお腹の中に、東野くんの精液と唾液がいっぱいなんだよ。どんな気持ち? それでもやっぱり興奮する?」
 恭子は、いじめるように聞いている。
「興奮する……ゴメンね、興奮しちゃう」
 優一は、申し訳なさそうに謝る。でも、そのペニスは今にも暴発しそうにいきっている。
「口開けてみて」
 恭子は、かなり興奮した顔で指示をした。素直に口を開ける優一。特に言われてもいないのに、少し上を向くようにしている。恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら唾液の塊を垂らしていく。
 かなりの大きな塊が、優一の口の中に入っていく。優一は、それをすぐに飲み干した。嬉しそうに見えるような顔になっている。
「美味しい?」
 恭子は、さらに興奮した顔に変わる。加虐心を感じているような、Sな部分が覗いたような顔だ。

「美味しい……もっと欲しい」
 優一は、興奮した顔でおねだりをした。恭子は、嬉しそうにさらに唾液を垂らしていく。画面の中では、逆に恭子が唾液の塊を何度も飲んでいる。
 優一は、画面も気にしながら、何度も唾液をおねだりする。そして、恭子は何度も唾液をたらしていき、堪えきれなくなったようにキスを始めた。
 画面の中でも、恭子が堪えきれなくなったように東野にキスをしている。

 優一は、夢中で舌を絡めながら、射精しそうになっている。でも、恭子はしごくのをやめて握っているだけだ。切なげな顔になる優一。恭子は、夢中で舌を絡めながらいじめっ子みたいな顔をしている。
 そして、恭子はキスを止めた。
「ほら、ここからが本番だよ。ちゃんと見てね」
 優一は、口の周りを唾液で濡らしながら画面を見つめる。本当に興奮しているようで、ペニスは今にも暴発してしまいそうだ。

「俺にも飲ませてよ」
 東野が、興奮気味に言うが、
「ダメだよ。東野くんが飲んでも、彼は興奮しないもん。ねぇ、そろそろしてほしいな。なんか、キスしてたら欲しくなっちゃったの」
 と、モジモジと恥ずかしそうに言う恭子。優一は、そんな彼女の態度を見て泣きそうな顔に変わる。
「良いよ。だったら、彼を興奮させる感じでおねだりしてみたら?」
 東野がおどけたように言う。
「そうだね。フフ、なんか変な感じ」
 恭子は楽しそうになっている。もう、緊張も罪悪感も感じていないような素振りだ。

 画面の中の恭子が、ベッドに腰を下ろして脚を拡げる。なにも隠されておらず、胸も膣口も丸見えだ。他人に、全てを見せている……それだけで、優一は泣きたくなるほどの嫉妬を感じている。でも、やっぱりペニスはいきり立ったままで、血管がうねるのすら見えてきている。
 恭子は、自分の膣口を指で左右に拡げながら、
「東野くんのおちんちん、今すぐ入れて。その大っきなので、優一のが届かないところまで犯して」
 と言った。そして、さらに膣口を拡げていく。ヌラヌラ光る膣周り……蜜も溢れ出しそうだ。
「良いねぇ、興奮するよ。ちょっと待って、ゴム付ける」
 東野は、興奮した顔で言いながらベッドのヘッドボードのコンドームに手を伸ばした。
「どうしよっかな? 今日は、ほとんど大丈夫な日なんだ」
 恭子は、不穏なことを言い始めた。

「いや、さすがにマズいでしょ。俺も怖いし」
「怖い? なにが怖いの?」
「そりゃ、恭子のこと孕ませちゃうかもだろ。さすがに人妻を妊娠させられないよ」
 もっともなことを言う彼。
「相変わらずだね。そういう真面目なところ、好きだったよ。でも、お願い、生で入れて。その方が、彼も興奮すると思うから」
 恭子は、懇願する。でも、彼はそれはダメだよと言いながら、コンドームを装着した。恭子は、ガッカリした顔になる。優一も、少し不満そうな顔になった。

「あれ? 生でした方が良かったの? 妊娠するかもしれないセックス、してほしかったの?」
 恭子は、不満そうな顔をした優一にそんな質問をした。
「そ、そんなことないよ。さすがにそれは……」
 優一は、動揺している。でも、やっぱりペニスはいきり立ったままだ。
「そうなんだ。本当にそう思ってる? ガッカリした顔になってるよ」
 恭子は、からかうように言う。優一は、言葉が出ずに口ごもるばかりだ。

 画面の中では、はしたなく膣を拡げたままの恭子が映っている。コンドームを装着した東野が、恭子に覆い被さっていく。そして、ペニスを握って恭子の膣口にこすりつけ始めた。
「うぅ、あぁ、固いね、カチカチだね」
 恭子は嬉しそうに言う。優一は、想像以上に積極的で楽しそうな恭子の姿に、不安が大きくなっている。
「まぁね。恭子のそんな姿見たら、やっぱり興奮するよ。ホント、最高の身体してるしね」
 東野は、興奮した顔で言う。ただ、そのわりにペニスを入れようとしない。様子を見るように、亀頭で恭子の膣口をこすり続けている。
「うぅ、あぁ、もう入れて良いよ」
 恭子は、焦れたような声で言う。
「入れて欲しい?」
 東野は、言葉責めっぽく声をかける。
「……入れて欲しい。早く入れて」
 恭子は、切なげな声を漏らす。すると、東野はゆっくりとペニスを挿入し始めた。
「あぁ、太いよ……拡がっちゃう」
 恭子は、余裕のない声を漏らす。すると、東野は手を伸ばしてカメラを手に持った。そして、結合部をアップにする。太いペニスに拡げられた膣。穴と棒のサイズがマッチしていないような強烈なビジュアルだ。
「良いの? このまま入れて大丈夫? ガチの浮気になっちゃうよ」
 この状況で、東野はそんなことを言い始めた。本当に戸惑っているような口調だが、カメラはしっかりと結合部を映している。
「大丈夫……入れて。東野くんの大きなおちんちん、奥までハメて下さい」
 恭子は、カメラ目線でそう言った。優一は、ゾクゾクッと強い快感を感じてうめく。恭子は、優一のペニスを握ったまま楽しそうに彼を見つめている。

 東野は、そのままペニスを押し込んでいく。太いだけではなく長いペニスが、ゆっくりと恭子の体内に消えていく。
「うぅっ、当たってる……奥に届いてる。優一のが届かないところまで、届いちゃってる」
 恭子は、カメラ目線のまま言う。すっかりととろけた顔は、痛みどころか強い快感を感じているようだ。
「痛い?」
 心配そうに聞く東野。
「平気。気持ちいいよ。全然違う。ずっと忘れてたのに、思い出しちゃう」
 恭子は、カメラ目線のまま切なげに言う。カメラ越しに、優一を挑発しているようにも見えるし、本当に不安を感じているようにも見える顔だ。

「じゃあ、もっと思い出させてあげる」
 そう言って、東野は腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、んっ、アンッ、気持ちいいよ。こんなの忘れてたのに」

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僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻(マガブロ 転載禁止)

「ゴ、ゴメン、柔らかくなっちゃった……」
 夫の優一は、申し訳なさそうに謝った。妻の恭子の上で必死に腰を振っていたが、また中折れしてペニスが抜けてしまった。
「仕方ないなぁ。どうする? またアレ見る? 見たい?」
 恭子は、怒っている感じではなく、少しあきれているような口ぶりだ。優一は、申し訳なさそうに、
「うん。見たい。お願いします」
 と、返事をした。


 優一と恭子は、結婚して2年経つ。恭子が3つ年上で29歳だ。出会ったのは、ビリヤード場だ。二人とも学生の頃から趣味で突いている。たまに草大会にも出たりするくらいにはハマっている。
 草食系の優一に恭子が一目惚れして積極的に話しかけ、トントン拍子に交際に進み、結婚まで行き着いた。優一とは違い、アクティブで何事にも積極的な恭子。
 まったく逆のタイプの優一に一目惚れしたのは、彼のルックスのせいだった。優一は、子供の頃はしょっちゅう女の子に間違えられていた。イケメンと言うよりも、美少女顔だ。
 そんな優一を一目見て、恭子は心を奪われた。そして、優一も、自分とはまるで逆のタイプの恭子にすぐに心を奪われ、相思相愛になった。

 ただ、最近はセックスの最中に中折れしてしまうことが多くなっていた。別に、優一が恭子に飽きたわけではない。優一には、学生の頃からの寝取られ性癖があった。
 元々は、付き合っていた女性に浮気をされたことがきっかけだ。そして、寝取られ性癖に目覚めて以来、優一は寝取られジャンルの物でオナニーを繰り返していた。そのせいで、セックスの時に中折れしてしまうようになってしまったようだ。

「なんでそうなるの? ちゃんと、オナニーせずに溜めてる?」
 最初の頃は、恭子も機嫌を悪くしていた。でも、一週間溜めても、二週間溜めても中折れはしてしまう。なかなか根深い物があるようだった。
 そんなある日、優一は勇気を振り絞って寝取られて欲しいと告げた。恭子は、それを聞いて怒った。当然のリアクションだ。でも、彼女はすぐに気持ちを切り替えた。
「性癖だもんね。仕方ないか……わかったよ。でも、一回だけだからね」
 恭子は、意外にあっさりとそれを受け入れた。もともと、それなりに男性経験が多かったことも抵抗感が薄い理由だったのかもしれない。優一には話していないが、コンパやナンパで、一夜限りのセックスをしたこともある。

 優一は、一回だけなら、それを動画に残してほしいと伝えた。恭子は、あきれながらも承諾した……。
 恭子は、優一のことを本当に愛している。ベタ惚れと言っても良いくらいに惚れている。
 草食系で頼りないところも母性本能をくすぐるようで、ある意味守ってやらないといけないなと思っている部分もあるようだ。
 そんなこともあり、優一のとんでもないお願いも聞いてしまったのだと思う。

 そして、どんな相手とセックスをするかというところで、なかなか良いアイデアが出なかった。ネットで募集するとか、プロに頼むとか、アイデア自体は色々出た。
 ただ、優一は見ず知らずの男性に寝取られるよりも、恭子の知り合いに寝取られることを望んだ。
「別に、誰でも同じじゃないの?」
 あきれたように言う彼女に、優一は、
「見ず知らずの人に抱かれるのはオナニーみたいなものだけど、知ってる人だったら本当に恭子を奪われちゃうかもしれない危機感があるから……」
 と、異常に思える願望を口にした。
「まったくもう……ヘンタイ」
 恭子は完全にあきれた顔になりながらも、やっぱり承諾してしまった。この頃には、すでに恭子も他の男性とのセックスに興味を持っていたようだ。

 恭子は、それなりの男性経験をしてきたので、セックスに対しては舌が肥えている部分がある。正直、草食系の優一のセックスに、物足りなさは感じていた。なおかつ、中折れまでするようになっているので、欲求不満は感じている。
 そんなこともあってか、何年ぶりかの違う男性とのセックスに、それなりの期待を感じていたようだ。

 そして、相手は決まった。恭子の大学の時の友人で、一度だけ酔って肉体関係を結んでしまったことがある男だ。
「うん。一回だけだよ。お互いかなり酔ってたから、あんまり覚えてないんだ。でも、こんな変な話なら、適任かなって」
 恭子はそんな説明をした。実際にその男、東野とは一度きりのセックスだった。ただ、覚えていないというのはウソだった。
 東野とのセックスのことは、恭子は鮮明に覚えている。仲の良い友人だった彼とのセックスは、酔った勢いで始まった物だったが、恭子の中では一番気持ちいいセックスだった。
 普段、本当に男としては意識していない相手だった。仲の良い友人……ビリヤードをよく一緒にする相手だった。そんな相手とのセックスは、不思議なほど燃えた。
 なおかつ、恭子の経験した中で一番の巨根だったので、彼に膣奥の快感を植え付けられた。ただ、そんなにも強烈な経験だったのに一度きりになったのは、その直後にお互いに恋人が出来たからだ。
 恭子は、男性経験はそれなりにあるが、浮気は一度もしたことがない。性格的に、そういうことは出来ないタイプだった。ただ、東野とのセックスのことは、いまだにたまに思い出すような経験だったようだ。

「本当に、良いの? 後悔しない?」
 当日、恭子は何度もしつこく確認をした。恭子にしてみれば、優一に嫌われることは絶対に避けたいという気持ちが強い。
 優一の希望でしたことでも、それがきっかけで嫌われたら最悪だと思っている。でも、何度確認を取っても、優一は、
「後悔しない。ゴメンね、変なお願いして。一度だけだから……」
 と、気持ちは揺るがなかった……。
「じゃあ、行ってくるね。そんなに時間かからないと思うから、夕ご飯食べに行こっか。なに食べに行くか考えておいて」
 恭子は、そんな言葉を残して出かけていった。

 恭子が帰ってきたのは、22:00過ぎだった……。優一は、ヤキモチしながら待ち続けていた。18:00を過ぎると、不安で押し潰されそうになった。
 それでも恭子に連絡を取ることなく待ち続け、20:00になり、22:00になった。さすがに心配で連絡を取ろうとしたとき、恭子は帰ってきた。
「ゴメンね、遅くなっちゃった!」
 恭子は、慌てた感じで部屋に入ってきた。ホッとした顔で出迎えた優一に、
「寝ちゃったの。ゴメン。スマホも、カメラで撮りっぱなしだったからバッテリー切れちゃって……ホントゴメン」
 と、謝った。実際に、恭子が寝てしまったのは事実だが、それは失神だった……。

「大丈夫だった?」
 優一は、なにを言えば良いのか迷ったあげくに、そんな言葉をかけた。恭子は、その言葉を聞いて吹き出すように笑った。
「自分の嫁を他人に抱かせに出しといて、大丈夫だったって言うんだね。変なの」
 恭子は、妙に楽しそうだ。
「ご、ごめん。でも、心配してたよ」
 優一は、本当に申し訳なさそうだ。無理もないと思う。
「ありがとう。でも、大丈夫だよ。ちゃんとしてきたから。動画、さっそく見てみる? それとも、先にご飯食べる?」
 恭子は、明るい口調だ。浮気をしてきた罪悪感のようなものはまったくないように見える。
「見たい……すぐ見たい」
 優一は、喉がカラカラに渇くのを感じながら答えた。
「そう言うと思った。じゃあ、スマホ充電切れてるから、SDカード取り出すね。ちょっと待って」
 そう言って、恭子はスマホのシムトレイを引きだし始めた。SDカードを取り出すと、アダプターをつけてノートパソコンに挿した。

「どうする? 一人で見る? それとも、一緒に見る?」
 恭子は、顔が赤い。真っ赤と言っても良いくらいに赤い。恥ずかしそうにモジモジしている。
「一緒に見たい。恭子ちゃんは、イヤ?」
 優一は、すでに画面に目が釘付けだ。まだなにも映っていない画面を見つめる優一は、目が血走っているようだ。
「イヤじゃないよ。でも、嫌いにならないでね。約束だからね」
 恭子は、少し不安そうだ。そんな不安そうな態度を見て、優一はドキドキしていた。

 動画が始まると、恭子が映った。カメラは動いている感じで、手持ちで撮っているようだ。
「始めたよ。でも、本当に撮るの? 冗談じゃなかったんだ」
 東野の声が響く。優しそうな声で、若干戸惑いを感じているようだ。その声を聞いて、優一は生唾を飲み込んだ。かなりの緊張をしているようだ。
「うん。だって、見せられないと意味ないじゃん」
 恭子は、少し緊張気味に答えた。
「そんなの見たいんだ。不思議だな。理解出来ないよ」
 東野は、戸惑った声で言う。
「私もだよ。全然理解出来ない」
 おどけたように答える恭子。そして、服を脱ぎ始めた。思い切りよく服を脱いでいく恭子。やっぱり顔は赤いままだ。それでもあっさりと下着になってしまった。

 薄いピンク色のブラジャーとショーツ、胸の谷間はかなり大きい。着痩せするタイプなので、脱ぐとギャップを感じる。東野とセックスをしたときよりも、肉付きはよくなっている。
 と言っても、ウェストのくびれも残っているし、弛んでいる印象はない。
「あれ? おっぱい大きくなった?」
 東野が興奮気味に聞く。
「うん。5キロくらい太っちゃった」
「へぇ、そんな風には見えないけど。セクシーだと思うよ」
「ありがとう。でも、なんか変な感じ。東野くんとこんなことするなんて、二度とないと思ってたよ
 恭子は、モジモジと恥ずかしそうだ。
「俺もだよ。でも、嬉しいよ。恭子とのセックス、いまでも思い出す。一番興奮したセックスだった」
 東野が懐かしそうに言う。恭子は、思わず私もと言いかけて口をつぐむ。優一にほとんど覚えていないと言った手前、迂闊なことも言えない。

「じゃあ、どうしたら良いかな?」
 東野は、戸惑った声で聞く。
「……そのまま撮ってて。恥ずかしいけど、オナニーするね」
 耳まで赤くしながら言う恭子。
「えっ? オナニー? 何でそんなことするの?」
 東野は、キョトンとした顔で聞く。意味が理解出来ないという顔だ。
「私の恥ずかしい姿を他の人見られると、彼が興奮すると思うから」
「なるほど……なんか、凄いんだね。わかったよ」
 そんな会話を続ける二人。優一は、驚いた顔で画面を見つめながらも、興奮しきっているようだ。

 画面の中で、恭子がベッドに腰掛けた。そして、恥ずかしそうにブラジャーを外していく。優一は、ベッドのヘッドボードの操作パネルを見て、そこがラブホテルだと気がついた。
 自分の妻が、他の男とラブホテルにいる……そう思っただけで、優一は射精しそうなほどの興奮を感じてしまった。
「綺麗なおっぱいだね。やっぱり、かなり大きくなった」
 東野は、興奮を隠せない口調だ。Eカップある胸は、多少は垂れた感じもある。でも、張りを感じるし、乳輪も乳首も小ぶりで薄いピンク色だ。
 グラビアアイドルのような、美しい胸……東野は、興奮を隠せない口調で褒め続けている。恭子は、恥ずかしそうに乳首をまさぐり始めた。

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