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仲良しのお隣夫婦と、1日パートナーを入れ替えてみたー完ー(マガブロ 転載不可)

前回の話

「ホント、すぐカチカチになる。優子ちゃんのこと大好きなんだね」
 みゆきは、からかうように言いながら涼介のペニスをしごき続ける。涼介は、画面の中の優子を見つめている。優子は、腰を動かしながらあえぎ続けている。

「気持ちいい。本当に気持ちいい。ダメ、好きになる。もっと好きになっちゃう」
 優子は、真剣な顔で真剣な口調で言う。いくらなんでも、一気に気持ちが傾きすぎているのではないか? 涼介は、優子の心の動きに動揺していた。でも、彼もみゆきに好意以上の感情を持っている。


「どうするの? ガチ恋じゃん」
 みゆきは、涼介を煽るように言う。でも、みゆき自身も、健吾がみゆきに恋愛感情を持っていることに不安を感じている。
 涼介は、何も答えることが出来ずに画面を見つめている。優子は、健吾にキスをしながら腰を振っている。本気のキスをしながら、腰を振り続けている。

「良いの? 私達が見てるの知らないのに、あんなセックスしているよ。本気になってるじゃん」
 みゆきは、自分の不安を重ねるように涼介に話を続ける。涼介は、やっぱりなにも言えずに画面を見つめている。不安よりも興奮が大きく、止めに行く事も出来ずにいる。

「ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、一緒にイッて! 愛してますっ!」
 優子は、のけ反るようになりながら叫ぶ。健吾は、その言葉に一気に射精感が高まり、余裕のない顔になる。まだ射精には至らない健吾……優子の腰の動きは加速するばかりだ。

「涼介くんのも爆発しちゃいそう。フフ、美味しそう」
 みゆきは、そう言って彼にまたがった。当たり前のように避妊具なしで騎乗位で繋がると、すぐにキスをしながら腰を動かし始めた。

 画面の中の二人と、同じ事をする二人……倫理観は吹き飛んでしまっているようだ。少しして、健吾が苦しげに、
「出すよ。優子ちゃん、前から好きだったよ」
 と言い始めた。
「私もっ! 抱いて欲しいって思ってたっ!」
 優子もそんな言葉を叫ぶ。その言葉を聞いた途端、涼介は一気に射精をしてしまった。
「あっぁっ、熱い、好きよ、涼介くん、愛してる」
 みゆきは、中に出されながらうめくように言う。以前から、みゆきも涼介に好意を持っていた。身体の相性が抜群だったこともあり、その気持ちも一気に爆発してしまったようだ。

「うぅっ」
 うめきながら射精を始めた健吾。みゆきも、彼にしがみつくようになりながらうめく。そして、むさぼるようにキスを始めた。中に出されながらキスを続ける二人……。

「まだ始まったばかりなのにね。もう、腰抜けそうよ」
 みゆきは、妖艶な笑みを浮かべながら言う。涼介も、まだ土曜日が始まったばかりな事を思い出して苦笑いをした。

「一緒にお風呂入ろっか」
 みゆきは、甘えた声で誘う。涼介も、画面の中でキスを続ける二人を気にしつつも、浴室に向かった。
「涼介くんのこと、ずっと前から良いなって思ってたのよ。可愛いし、真面目そうだし」
 涼介の身体を洗いながら言うみゆき。身体にボディソープを塗り、涼介の身体を身体で洗っている。ソープランドのような状況に、涼介の興奮も高まる。

「フフ、エッチなお店みたいだね。そういうお店は、行ったりするの?」
 みゆきは、涼介に強い興味を持っている。涼介は、素直に行ったことがないと答えた。
「フフ、そうだと思った。大好きよ。健吾、ワイシャツのポケットに、女の子の名刺入れたまま帰ってくるんだもん」
 みゆきは、そんな愚痴をこぼす。

 涼介は話に詰まってしまい、みゆきの男性経験のことを聞いた。
「そんなに多くないわよ。20人は超えてないと思う」
 みゆきの発言に、思わず多いですってと言った涼介。
「そう? みんな、言わないだけよ。優子ちゃんだって、男がほっておくはずないわ」
 みゆきは、煽るように言う。涼介は、急に不安を感じ始めていた。

 涼介と結ばれたときは、確かに優子は処女だった。でも、その後はどうだったのだろう? 浮気はなかったのだろうか? そんな心配で、急にドキドキしている。

「フフ、冗談よ。優子ちゃんは、そんな子じゃないわ」
 みゆきは、そんなことを言う。その言葉に、なんとなくホッとした顔になる涼介。
「私、涼介くんもだけど、優子ちゃんのことも好きなのよね。エッチしても良い?」
 みゆきは、そんな願望を口にした。涼介は、意外な発言にまた固まる。でも、すぐにうなずいた。みゆきと優子のレズプレイを、見てみたいという気持ちが膨らんでいく。

「本当に? じゃあ、合流しちゃおっか。4人で気持ちよくなろ?」
 みゆきは、発情したような顔で言う。涼介は、戸惑いながらもうなずいた。そして、身体を綺麗にすると、服を着て出かける準備をした。でも、みゆきは買い物に付き合ってくれと言い始めた。

 涼介は、少し拍子抜けしながらも、素直に車を出した。みゆきの指示通り車を走らせる。すると、繁華街近くのアダルトショップに着いた。
 DVDショップ併設のグッズ店ではなく、まるごとアダルトグッズのお店。涼介は、驚いてみゆきを見つめている。

「優子ちゃんとするのに、必要な物買わないと」
 そう言って、さっさと店に入っていくみゆき。涼介は、慌てて後を追う。涼介は、初めてのアダルトショップにドキドキしている。
 興味深く周りを見回すと、意外にカップル客が多いことに気がついた。女性一人のお客さんもいる……涼介は、この状況に興奮して勃起し始めていた。

 みゆきは、ロープや拘束具、ペニスバンドやアナルバイブなんかをカゴに入れていく。驚いた顔でそれを見つめる涼介……。
「優子ちゃんとは、アナルセックスはしてないの?」
 みゆきは、周りを気にすることもなく質問した。涼介は、周りの目を気にしながら、
「ないです! したことないです」
 と、小声で答えた。
「あら、そうなの? 後でする? 私のケツマンコ、気持ちいいわよ」
 みゆきは、フェロモンを出しながら言う。涼介だけではなく、周りの男性全員を勃起させそうだ。 

 涼介は、慌ててレジに向かう。そして、会計を終えると、帰宅の途についた。
「可愛い子いたね。あんなに可愛い顔して、凄いバイブ買ってたね」
 みゆきは、興奮させようとしているような話し方だ。実際に、涼介は思い出して興奮していた。どう見ても20歳行くかどうかの美少女が、一人で極太バイブを買っていた。
 涼介は、色々なことを想像して興奮している。
「あんなので、オナニーしてるのかな? 優子ちゃんも、実は持ってたりして。健吾のでいきなり感じるなんて、おかしいもん」
 みゆきは、涼介を煽り続ける。涼介は、その言葉にドキドキしながら興奮を高めていく。みゆきが、こっそりと極太バイブでオナニーをしている……そんな想像をしただけで、息苦しいほどの興奮を感じているようだ。

 涼介は、ロープのことなんかも聞こうとした。でも、車はすでに自宅のすぐ横に来てしまった。
「じゃあ、行こっか」
 みゆきは、躊躇なく自分の家のドアを開けた。そして、黙って入っていった。足音をさせないように、そっと近づいていく。涼介も、同じように後を追った。

 リビングに突入すると、ソファにうつ伏せに突っ伏す優子がいた。優子は、お尻を高く上げたままぐったりしていて、膣からは精液を溢れさせていた。
 涼介は、愛する妻の衝撃的な姿を見て、言葉も失って立ち尽くす。
「ど、どうしたの? あれ、明日までじゃなかったっけ?」
 健吾は、慌てて股間を隠す。でも、大きすぎるペニスは、手では隠しきれない。

 優子は、ぐったりしたまま顔だけ涼介に向けた。
「ゴメンね、いっぱい中に出されてる……見える? 子宮の中までいっぱいだよ」
 優子は、呆けたような顔で言う。涼介は、とめどなく溢れてくる精液に魅入られたようになっていた。

「何回出したの? 私とは一回しか出来ないくせに」
 みゆきがイヤミを言うと、健吾は慌てて謝った。でも、謝りながらも勃起したままだ。
「でも、どうしたの? そっちはしなかったの?」
 健吾は、かなり動揺している。
「したよ。やっぱり、健吾とするより気持ちよかった。いっぱいイカせてもらったよ」
 みゆきは、本当に楽しそうに言う。そして、挑発的だ。

「じゃあ、どうしてここに来たの?」
 健吾は、まったく理由がわからないという顔になっている。
「うん。優子ちゃんとエッチしたいなって」
 みゆきはそう言って、うつ伏せに横たわる優子の膣口に口をくっつけた。そして、派手な音を立ててすすり取り始める。
「うぅあぁ、ダメぇ」
 優子は、まだ身体に力が入らないようだ。

 みゆきは、そのまま優子の秘部を舐めながら健吾の精液をすすり取り、飲み干していく。健吾も涼介も、いきなり始まったみゆきの卑猥な行動に目を奪われている。
「うぅっ、んっ、うぅ、あっ、ンフゥ」
 優子は、吐息とうめき声が入り混じった声を漏らす。あえぎ声をあげることには抵抗があるようだ。そのまま、みゆきは優子を責め続ける。そして、優子はうめきながら身体を小さく震わせた。

 口の周りを精液まみれにしたみゆき……そのまま優子にキスをした。キスをしたと同時に、口の中の精液を流し込み始める。
 優子は、嫌がる様子もなく舌を絡め、精液を口内に受け止め続ける。そして、健吾の精液が行ったりきたりをしながらのキスを続ける。

「んっ、んうぅ」
 みゆきも優子も、気持ちよさそうにうめきながらキスを続ける。お互いの口の周りは精液でドロドロの状態だ。そして、二人とも軽く身体を震わせた。精液まみれのキスに高ぶり、軽くイッた二人……。

「フフ、イッちゃった。優子ちゃんキス好き?」
 みゆきは、妖艶に微笑みながら話しかける。そして、自分も服を脱ぎ始めた。
「みゆきさんのキス、凄いです」
 優子は、トロンとした顔で答える。
「ありがとう。じゃあ、もっと優子ちゃんをいじめちゃうね」
 そう言って、みゆきは優子をロープで縛っていく。亀甲縛りほど本格的ではないが、胸を強調しつつ、上半身が縄で締め付けられるような縛り方だ。

「フフ、可愛い。興奮してるね」
 優子の表情を見て、みゆきは嬉しそうだ。
「ドキドキしちゃいます。こんなのしたことないです」
 優子は、うっとりとした顔でこちらを見つめてくる。みゆきは、嬉しそうに優子を縛り続ける。拘束具で足首と手首を連結すると、強制的に開脚状態になった。

 ロープで縛られ、大きく開脚状態で拘束されている姿を見て、健吾も涼介も強い興奮を感じている。
「丸見えね。フフ、ツルツルにしてあげる」
 みゆきは楽しそうにI字型の安全カミソリを取り出した。そして、シェービングフォームを塗ると、優子のヘアを剃り始める。

「フフ、可愛い。女の子って感じだね」
 みゆきは、心から楽しそうに優子のヘアを剃り上げていく。あっという間にツルツルになってしまった優子のヘア。そこだけ見ると、とても幼い印象だ。

 みゆきは、サイドボードの中から取り出したクリトリス吸引型のバイブを優子のクリトリスに押し当てた。それは、さっきのアダルトショップで購入したものではなく、普段から使っている物だ。

 スイッチを入れると、軽い作動音を響かせ始めた。
「うぅっ、あっ! こ、これ……ヒィ、うぅっ、あっ、アンッ、ダメぇ」
 優子は、未体験の強い快感に軽くパニックになる。みゆきは、嬉しそうにスイッチを操作して吸引力を強くしていく。
「あっ、あっ、あぁあぁっ!」
 優子は、悲鳴のような声になってきた。圧倒的な快感に、優子は腰が完全に浮いてしまっている。手首足首を拘束されているので、抵抗は出来ない。身をよじることも出来ずに、悲鳴を上げ続ける。

「イ、イクっ、イクっ、うぅあああぁっ!」
 優子は、ガクガクと腰を震わせて果てた。あまりにも早く、あっけなくイッてしまった事に、涼介は驚いている。クリトリス吸引型のバイブの威力に、あっけにとられているようだ。
「フフ、イッちゃった。もっとイッて良いわよ」
 みゆきは、そう言って手を離した。それでもバイブは吸い付いたままで、優子のクリトリスを吸い続ける。

「もうダメっ、無理です、あぁっ、外してっ、気持ちよすぎて変になるっ」
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仲良しのお隣夫婦と、1日パートナーを入れ替えてみた5(マガブロ 転載不可)

前回の話

 優子は、顔中精液で汚されながら、
「あぁ、熱い……こんなにたくさん……」
 と、興奮しきった声で言う。優子は、口の中に出された精液はすでに飲んでしまったようだ。

 鼻筋や頬、前髪やまぶたまで精液でまみれている。片目を閉じた状態で、優子はトロンとした顔を晒している。涼介は、そんな妻の姿に興奮しながら、みゆきの膣中に射精を続けている。


「フフ、ドクドクしてる。いっぱい出たね。妊娠しちゃう」
 みゆきは、おどけたように言いながらも興奮した顔だ。そして、うめきながら中出しを続ける涼介にキスをした。

 絡み合う舌……涼介も、夢中で舌を絡めている。射精を終えても、興奮が収まらないようだ。画面の中では、優子がドロドロの顔のままお掃除フェラを始めている。

 涼介は、今まで感じたことがないくらいの強い嫉妬を感じながら、夢中でみゆきとキスを続けた……。

「ゴメン、出過ぎた。ティッシュ持ってくるよ」
 射精を終えた健吾は、慌てたような態度だ。確かに、優子の顔は精液まみれで酷い状態になっている。健吾は、自分でも驚くほどの量を優子の顔にぶちまけた。

「平気です。全部飲んじゃうから」
 優子は、そんな風に言いながら指で顔中の精液を口に集めていく。涼介は、かなりの量の精液が優子の口内に集まっていくのを、興奮しきった顔で見つめている。

「飲まなくても良いのに」
 健吾は、申し訳なさそうに言う。でも、優子はそのまま喉を大きく動かして飲み干していく。
「フフ、美味しい。健吾さんの精液、ドロドロで喉に絡みついちゃう」
 優子は、発情した牝の顔で言う。健吾は、ありがとうと言いながら、ティッシュで優子の髪を拭き始めた。

「みゆきさんに、かけたことある?」
 優子は、うわずった声で質問する。興奮は収まるどころか加速しているみたいだ。
「ないよ! 優子ちゃんにしたのが初めてだよ!」
 健吾は、慌てて説明する。
「そうなんだ……凄くドキドキした。イッちゃったよ」
 優子は、トロンとした顔のまま答える。もう、媚びた一匹の牝になってしまっているようだ。

「顔にかけられてイクの? 優子ちゃんも、なかなかのヘンタイだね」
 健吾は、楽しそうに言う。二人の親密さが増していくのを見て、涼介は危機感を感じている。
「ヘンタイじゃないもん。ちょっとしてみたかっただけだもん」
 優子は、可愛らしい言い方で否定する。

 みゆきはキスを止め、
「優子ちゃん、あんなのしたかったんだね。知ってた?」
 と、涼介に質問した。涼介は、
「知らなかった……あんな願望があったなんて、全然気がつかなかった」
 と、呆然と答える。

「まぁ、夫婦だからこそ言えないって事もあるしね。浮気相手とは色々試したくなるんじゃない?」
 みゆきは、慰めるように言う。涼介は、釈然としない顔のまま画面を見つめている。

「綺麗にしますね」
 優子は、そう言って健吾のペニスをくわえてお掃除フェラを始めた。その様子を見て、涼介は嫉妬心が強まる。
「フフ、カチカチになった。涼介くんは、寝取られ性癖で間違いないわね」
 楽しそうに言うみゆきに、涼介は慌ててそんなことはないと言った。

「ウソ。だって、おちんちんカチカチよ。普通は、自分の奥さんがあんなことしてたらフニャフニャになるわよ」
 みゆきは楽しそうに言う。涼介は、何も答えられずに画面を見続けた。

「もう充分だよ。綺麗になった」
 健吾は、そんな風に言いながらも優子の身体を見つめている。ロリコンの彼にとって、どこから見ても美少女というルックスの優子は、最高のセックス相手だ。
 お掃除フェラをされたこともあって、彼のペニスはすっかりと回復していきり立っている。

「じゃあ、続きしますか?」
 優子は、はにかみながら言う。
「うん。じゃあ、舐めてあげるよ」
 健吾は、興奮した顔で言う。
「も、もう入れて欲しい……準備出来てます」
 優子は、顔を真っ赤にしながら言った。健吾は、嬉しそうにうなずくと、優子をソファに押し倒す。そして、可愛らしいランジェリーを脱がせて彼女を全裸にした。

「ホントだ。準備OKだね」
 健吾は、優子の膣口を見てそんなことを言う。優子の膣口は濡れすぎなほど濡れていて、溢れた蜜がお尻の方まで垂れてしまっている。
「恥ずかしい……もう、入れてください」
 優子は、耳まで赤くしながら言う。そんな風に恥じらう姿に、健吾はさらに興奮を強くした。

 薄いヘア……小柄な身体と童顔も相まって、少女のようだ。健吾は、優子の身体を隅々まで眺めて興奮している。ロリコンの健吾が大人の色気溢れるみゆきと結婚したのは、ミスマッチのように見える。

「すごいね、お尻の方まで濡れてるよ。いつも、こんなに濡れるの?」
 健吾は、恥ずかしがる優子を見て少し意地悪な気持になっている。
「そ、そんなことないです。今日はその……いつもより興奮してるかも」
 優子はモジモジと答える。
「どうして? 浮気セックスに期待しちゃった?」
 健吾は、言葉責めみたいになっている。
「うぅ……大っきいから。健吾さんの、大きいからドキドキしてる」
 優子は、声がうわずっている。期待と興奮でどうしてもそうなるようだ。

「大きいのは好き?」
 健吾が質問すると、
「涼介のしか知らないから……」
 優子は、顔が赤い。
「そっか、そうだったね。じゃあ、痛いかもしれないね。みゆきも痛いって言う時あるから」
「そうなんだ……でも、ドキドキする。ねぇ、もう来て。ドキドキしすぎて苦しくなっちゃうから」
 優子は、そう言ってスッと脚を拡げた。涼介は、その光景を見てショックを受けている。自ら挿入を促す優子……。涼介は、信じられないという顔だ。

「フフ、やる気満々だね。優子ちゃん、積極的なんだ」
 みゆきが、涼介の耳元でささやくように言う。涼介は、なにも言えずに画面を見つめる。

「ねぇ、おねだりしてみて。もっと興奮させて欲しいな」
 健吾は、すでにペニスをはち切れそうな程勃起させながらそんなことを言う。もう、それ以上興奮させる必要もないように見える。
「エッ、恥ずかしいよ……そんなの無理」
 優子は、顔が真っ赤だ。
「してよ。お願い!」
 健吾は、かなり興奮している。ロリっぽい優子に、色々なことをさせたいという気持ちが溢れているようだ。

「だって、そんなのしたことないもん。どう言ったら良いの?」
 優子は、やっぱり恥ずかしそうだ。
「AVみたいに言えば良いよ」
「恥ずかしい……そんなの言えない」
 優子は、モジモジと恥ずかしそうな顔のままだ。
「あれ? AV見るんだ。優子ちゃんエッチだね」
 健吾はからかうように言う。優子は、カマをかけられるような形になり、顔が真っ赤だ。

「うぅ……恥ずかしいよ。たまにしか見ないもん」
 優子は、そんな告白をした。涼介は、驚いた顔だ。
「あれ? 一緒に見てるんじゃないの? 優子ちゃん、そんなの見ながらオナニーしてるのかな?」
 みゆきは、からかうように言う。涼介は、優子の秘密を知ってドキドキしていた。

 もしかして、自分とのセックスに不満があるのではないか? そんな心配で、切なげな顔になっている。みゆきは、そんな涼介を見て可愛いと思い、濃厚なキスをした。

 パートナーを入れ替えた生活……それは、想像以上にハマっているようだ。そして、優子は顔を真っ赤にしたまま、
「健吾さんの大っきなおチンポ、優子のグチョグチョに濡れた淫乱オマンコにハメて下さい」
 と言った。健吾は、嬉しそうな顔になるが、
「もっと淫乱っぽくしてよ」
 と、さらに注文を付ける。優子は、本当に恥ずかしそうな顔になるが、スッと膣を拡げ始めた。

 両手で膣口を拡げるようにする優子……本当に恥ずかしそうだ。
「もう、グチョグチョなの。健吾さんのぶっといおチンポハメて欲しくて、オマンコ汁溢れてるの……ねぇ、イジワルしないで。その大っきなおチンポ……涼介のより大っきなおチンポ、オマンコに突き刺して狂わせてください」
 みゆきは、声を震わせながら言った。発情した牝のような顔で、はしたない言葉を一気に言った。

 涼介は、言葉もない。比較されるようなことを言われて、本当に凹んでいる。
「フフ、可愛い。そんなにショック受けないで。涼介くんのおチンポ、気持ちいいわよ。私には、こっちの方が気持ちいいわ」
 みゆきがそんなことを言って慰める。でも、実際にみゆきは涼介のペニスの方が感じる。みゆきの狭膣には、健吾のペニスはあまりに大きい。

「良いねぇ、ギンギンになったよ。ホント、アダルトビデオ見てるんだ。良いね、淫乱な女の子は大好きだよ」
 そう言って、健吾はペニスを握って膣口にこすりつけた。コンドームもなにもないペニスが、直接膣口に触れている。

 涼介は、思わずダメだとつぶやいた。でも、優子は膣を拡げたまま健吾を見つめている。拒否する感じもなく、興奮した顔で見つめている……。

「いい?」
 短く質問する健吾。優子は、恥ずかしそうにうなずいた。すると、健吾はペニスを挿入し始めた。コンドームなしの生のペニスが、ズブズブと入っていく。
「うぅっ、あぁ、太い……拡がってる……あぁ、こんなに……うぅ、こすれてるよ」
 優子は、ビックリしたような顔になっている。健吾は、そのままゆっくりと、様子を見るようにペニスを入れていく。
「ヒィ、うぅ……こんなに奥に……あぁ、ダメぇ、当たってる……奥に当たってるよ」
 優子は、まだ不安そうだ。

「痛い?」
 健吾は、心配そうだ。今までも、何度も痛いと言われてきた過去がある。どれだけ時間をかけて愛撫をしても、どうしても痛いという子はいた。みゆきも同じだ。

「痛くないよ。全然平気。それより……もうイキそうなの」
 優子は、不安そうな顔からとろけた顔に変わっている。
「えっ? マジで?」
 健吾は驚いた顔になる。でも、すぐに嬉しそうな顔に変わった。

「あ~あ、奥が感じる子なんだ。ヤバいね、健吾のチンポにハマっちゃうよ」
 みゆきは、涼介を脅すように言う。涼介は、あまりのショックで言葉もない。でも、みゆきは楽しそうに、
「ビクンビクンってなってるよ。興奮しすぎ。優子ちゃんが堕ちそうになってるのに興奮しちゃうなんて、ドヘンタイの寝取られ好きだね」
 と言った。涼介は、言い返すことも出来ずに画面を見つめている。

「う、うん。奥に当たると、ビリビリってなる。もう、イキそうなの。こんなの初めて……ねぇ、動いて。オマンコめちゃくちゃに犯してください」
 優子は、可愛らしい口調で卑猥なことを言う。健吾は、興奮した顔で腰を動かし始めた。さっきまでの様子を見るような感じはなくなり、奥を突くような動きをしている。

「うぅっ、あぅっ、んぅ、ダメぇ、すごいの、おチンポ気持ちいいっ」

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仲良しのお隣夫婦と、1日パートナーを入れ替えてみた4(マガブロ 転載不可)

前回の話

 パートナーを交換しての1日を終え、涼介と優子は力関係が少し変わった。どちらかというと涼介に従うタイプだった優子は、涼介がウソをついていたことをきっかけに涼介に強目の態度を取ることが増えた。
 涼介も、みゆきと最後までしてしまった負い目から、弱気な態度を取るようになった。

 健吾とみゆきに関しては、力関係の変化はなかったが、セックスの仕方が大きく変わっていた。みゆきが涼介とのセックスのことを話しながら、健吾をいじめるようにセックスをするようになっていた。
 健吾は、みゆきが涼介と最後までしてしまったことに裏切られた気持ちになりながらも、いままでに感じたことのない快感を感じるようになっていた。


「ダメじゃん。もっと大きくなったよ。ちょっと、痛いかも……」
 みゆきは、興奮した顔で腰を振る健吾に、少し顔をしかめながら言う。
「ゴ、ゴメン……なんか興奮しちゃって」
 健吾は、慌てて腰の動きを止めた。彼の巨根は、みゆきの狭膣にずっぽりとはまり込んでいる。目一杯拡げられたようになっている膣は、見るからにギリギリな状態だ。

「そんなに興奮するの? 私が涼介くんと生ハメしちゃったことに?」
 みゆきは、妖艶に微笑みながら言う。健吾は嫉妬した顔で、
「そんなに気持ちよかったの? ちょうど良い大きさだったの?」
 と聞いた。すでにいままでも何回も聞いたことだ。でも、どうしても聞かずにはいられない気持ちになるようだ。
「すごかったよ。大きさがちょうど良いだけじゃなくて、すごく固かった。いまの健吾のよりカチカチだったよ。それが、気持ちいいところに当たりっぱなしになるの」
 みゆきは、うっとりとした顔で言う。

「で、でも、奥には届かないんでしょ?」
「うん。でも、私は奥は痛いだけだから」
 みゆきは、にべもなく答える。実際、みゆきにとっては奥に当てられると苦しいだけだ。巨根信仰のアダルトビデオや漫画では、奥に当たると気持ちよくて狂う……そんな描写は多い。でも、実際には痛みを感じる女性がほとんどだ。

「うぅ……彼とする方が気持ちいいってこと?」
「うん。全然気持ちいい」
 みゆきは、からかうように言った。健吾は、嫉妬したまま腰を動かし始める。
「興奮しすぎだよ。あんまり奥まで入れないで……痛いから」
 みゆきは、いじめっ子の顔で言う。健吾は、浅いピストンを繰り返しながら、
「そんなに気持ちいいの? 俺のより、気持ちいいの?」
 と、嫉妬まみれの顔で聞いた。
「うん。全然気持ちよかった」
 みゆきに笑顔で言われ、健吾は強い興奮の中、射精を始めた。

「アンッ、フフ、早いね。興奮しすぎだよ~」
 みゆきは、妙に嬉しそうだ。こんな風に、健吾が嫉妬と独占欲を見せることが嬉しいようだ。健吾はペニスを引き抜くと、コンドームを外して処理をした。

 普段、健吾とみゆきは安全な日は生でする事が多い。二人目を作っても良いと思っているし、みゆきの生理は比較的安定している。
 それでも最近では、みゆきは必ずコンドームをつけさせる。そして、涼介には生でハメせて中にまで出させたことを言いながら、健吾を嫉妬させる。
 みゆきは、嫉妬して燃え上がる健吾を見て、幸せを感じているようだ。

 そして、涼介達が健吾の家に遊びに来た。ただ、子供達もいるのでごく普通の食事会の形だ。際どい会話もなく、いつも通りの子供達がメインの会話が続く。

 ただ、今日は示し合わせたように優子もみゆきもミニスカートだ。真っ白で細い脚の優子と、少し太目で肉感的なみゆきの太もも……涼介も健吾も、チラチラ見ているような状況だ。

 食事が終わり、子供達がテレビゲームを始めた。すると、みゆきが会話を切り替えた。
「次の土曜日、また交換しない? 今度は、泊まりで日曜まででどうかな?」
 みゆきは、母親の顔からオンナの顔に変わっている。その変化を見て、健吾はドキッとしていた。子供を産んで以来、セックスの時ですら母親の顔だった。
 みゆきのこんな顔を見るのは、いつ以来だろう? そんなことを思いながらも、嫉妬もし始めている。

「良いですね。OKです」
 優子が、涼介の意見も聞かずに承諾した。優子の顔も、まるで発情してしまったように上気している。涼介もまた、母親の顔から牝の顔に変わった優子を見て激しい嫉妬を感じていた。

「あら? イヤなのかしら?」
 男性陣の表情を見て、みゆきがからかうように聞く。涼介と健吾は、お互いの顔を見て困った顔になっている。すると、また示し合わせたように、優子とみゆきがお互いの夫の股間を握った。
「カチカチだね」
「興奮してるじゃん」
 そんなことを言われ、二人とも慌てて手を振りほどいた。

 結局、女性陣に圧されるように土曜日の企画は決定した。その夜、涼介も健吾も妻を抱こうとした。嫉妬と興奮で、収まりがつかなくなったせいだ。
 ただ、これも示し合わせたように、
「ダメ、週末までエッチ禁止だよ」
「優子ちゃんにいっぱい出してあげないと。貯めとかないとダメよ」
 と、拒否をしてしまった。肩を落とす二人だったが、素直に従った。力関係に、また変化が訪れたようだ。

 週末、実家に子供達を預けた足で、そのまま優子もみゆきも相手の家に行った。出迎えた涼介に、いきなり抱きついてキスを始めたみゆき……。
 涼介は、戸惑いながらもすぐに火がつき、舌を絡めてキスを始めた。玄関で、お隣の奥さんとキスをしている……そんな背徳感に、涼介はドキドキが止まらない。

 みゆきは、卑猥に舌を使いながら涼介のペニスをズボンごと握ってしごく。二人のキスは、さらに熱を帯びていく。
「ドキドキしちゃう。あれから、ずっとしたいって思ってた。涼介くんと、セックスしたいって思ってた」
 みゆきは、熱を込めて言う。実際、みゆきは今日のことをずっと楽しみにしていた。

 みゆきは、ひざまずいて彼のズボンとパンツを降ろしていく。そして、あっという間に剥き出しになったペニスを見て、
「涼介くんも、楽しみにしてたんだね。もう、出ちゃいそうじゃん」
 と微笑んだ。そして、嬉しそうに彼のペニスをくわえた。涼介は、うめきながら見下ろしている。みゆきの舌は、生き物のように絡みついている。

 優子と違い、経験豊富なみゆき……フェラチオも上手だ。涼介は、すでに射精感が増していることに戸惑いながら、みゆきの舌技を堪能している。

 みゆきは、フェラチオしながらスカートの中に手を差し込んだ。クリトリスをまさぐりながら、夢中でフェラチオを続ける。
 甘いうめき声……涼介は、オナニーまで始めたみゆきを見て、強い興奮を感じている。そして、射精を堪えているような状況だ。

 みゆきも、興奮しきった気持ちでフェラチオを続けている。スカートの中に差し込んだ指は、ショーツをずらして膣に入れられている。かき混ぜるように激しく動かしながら、みゆきもイク寸前だ。
 夫のものとは違う、カチカチにいきり立ったペニス……それが、口の中にあるという事実に、どうしようもないほど強い興奮を感じてしまうようだ。

「もう、出そうです……」
 涼介は、まったく余裕のない声で言う。
「良いよ、飲んであげる」
 みゆきは興奮した顔で言うと、スパートをかけたように頭を激しく振る。涼介は、ほとんど堪えることも出来ずに射精を始めた。

「ん~~っ」
 うめきながら射精を受け止めるみゆき。その瞬間に、身体をい大きく跳ねさせて果てた。荒い息遣いで、みゆきを見つめる涼介。興奮はまったく収まらないようだ。

 みゆきは、涼介の顔の前に自分の顔を持っていく。そして、口を大きく開けて中を見せた。みゆきの口の中には、溢れそうな程の精液が湛えられている。

 みゆきは、イタズラっぽい目で涼介を見つめている。涼介の興奮した顔を見て、母性をくすぐられるような気持ちも感じているようだ。

 そして、みゆきは口を閉じて精液を飲み干した。喉に絡みついてくる独特の感触……みゆきは、ゾクゾクした快感と興奮を感じながら、涼介の顔を見つめている。
「フフ、ごちそうさま。いっぱい出たね」
 みゆきは、無邪気に嬉しそうだ。涼介は、荒い息遣いのままお礼を言った。

「じゃあ、二人のエッチも見ちゃおっか」
 みゆきはそう言って涼介をリビングにいざなう。涼介は、慌ててパンツとズボンを穿くと、リビングに移動した。
 ソファに座り、カバンからタブレットを取り出すみゆき。その顔も、すっかりと興奮している。
「もう、しちゃってるかな?」
 みゆきは、無邪気な子供のような態度をとり続けている。健吾が他の女性とセックスをすることには、それほど抵抗は感じていないようだ。

 涼介は、ドキドキしすぎて貧血気味になってきている。もしかしたら、もうセックスをしているかもしれない……そう思うだけで、嫉妬で身が焦げそうな気持ちになっているようだ。
「興奮しすぎだよ。そんなに楽しみなの?」
 みゆきは、タブレットを操作しながら楽しそうに言う。涼介の頭の中は、みゆきがすでにセックスをしているイメージでいっぱいだ。
 止めてくれと思いながらも、どうしても画面から目が離せないでいる。そして、タブレットに映像が映った。リビングのソファに上に座っている健吾。
 下半身裸の状態で、いきり立った巨根が映っている。そのすぐ横に優子が座っていて、健吾のペニスに顔を近づけて観察している。

 まだ服を着たままの優子を見て、みゆきが、
「ちょうどこれからってところみたいね。良かったわね」
 と言う。本当に無邪気で楽しそうで、健吾が下半身丸出しでいることにも抵抗は感じていないようだ。

「やっぱり、全然違います。大きさもだけど、ここの形が違う」
 優子は顔を赤くしながら健吾のペニスを触った。カリ首辺りを指でさするように触りながら、じっと観察を続けている。
「どう違う?」
 健吾は、落ち着いた口調で聞く。
「ここの張り出し方が全然違います。こんなに出てないです」
 優子は、物珍しそうに触りながら言う。
「そうなんだ。ここが張り出てた方が、オマンコの中こすれて気持ちいいんじゃないかな?」

 健吾に下品な言葉で言われて、優子は顔を真っ赤にしている。
「フフ、比べられちゃってるね。でも、確かにカリ首は張り出てる方がこすれて気持ちいいわ。でも、大きすぎて奥に当たるから、私には合わないのよね」
 みゆきが解説をする。涼介は、敗北感と劣等感を感じながら画面を見つめる。

「でも、やっぱり大きすぎるかも……ちょっと怖いな」
 優子は、そんなことを言う。もう、入れることが前提になっているような会話だ。涼介は、その会話を聞いてよりドキドキが増す。

「そんなことないと思うけど。でも、痛かったら止めたら良いよ。どうする? まずは僕が攻めようか?」
 健吾は、落ち着いた声で言う。優子は、緊張した顔で、
「私からします。してみたいから」
 優子は恥ずかしそうに言いながらも、健吾にキスをした。唇を押しつけるだけのキス……それでも涼介は強いショックを受けている。

 優子は、すぐに舌を差し込んで大人のキスを始めた。すぐに絡みついてくる健吾の舌……時折絡み合う舌が見え隠れしている。

「優子ちゃんがキスするの、本当に好きなのね。こんなに大っきくしてる」

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仲良しのお隣夫婦と、1日パートナーを入れ替えてみた3(マガブロ 転載不可)

前回の話

「あ~あ、出ちゃった。もったいない」
 そう言って、みゆきは涼介の飛び散った精液をすすり取り始めた。まったく躊躇なくそれを飲み干しながら、
「美味しい。でも、したかったな……涼介くんと最後まで」
 と、みゆきは上気した顔で言う。精液を飲んだ事で、かなり興奮しているのがわかる。

 画面の中では、全裸の優子が健吾の上になってフェラチオを続けている。健吾に、すべてをさらけ出しながらフェラチオを続ける姿に、涼介は激しく動揺している。


 健吾は、目の前にある優子の膣やアナルを見つめている。色素沈着がとても少ない、綺麗な秘部だ。健吾は、むしゃぶりつくようにクリトリスを舐め始めた。
「んっ、うぅ~~っ」
 健吾のペニスをくわえながら、うめく優子。健吾の大きなペニスをくわえているので、口はほとんど目一杯拡がっているような状態だ。
 優子も、頭を前後に振るようにしてフェラチオを続ける。涼介は、信じられないという顔でそれを見つめるばかりだ。

「出したのに、固いね。いつもこうなの?」
 みゆきが、涼介のペニスを握りながら聞く。卑猥なランジェリー姿の彼女がペニスを握っていると、まるで風俗嬢やAV女優のような淫らな雰囲気だ。
「そんな事ないよ。でも、今日はなんか固いままなんだ……」
 涼介は、自分自身戸惑っている。いつもは、射精するとすぐに柔らかくなるし、興奮も潮が引いたように綺麗になくなる。
 でも、今の涼介は異常なほどの興奮を保ったままだ。自分の妻が他の男とシックスナインをしている姿を見て、強い興奮を感じているようだ。

「んっ、うぅ~っ、んっ、うぅっ!」
 みゆきは、舐められて激しく感じている。膣周りはさらにドロドロになっていて、みゆきの蜜なのか健吾の唾液なのか判別出来ない状態だ。

 そのまましばらくシックスナインが続き、涼介はひたすら画面を見つめ続ける。すると、みゆきが涼介を押し倒し、彼にまたがるようにしてシックスナインの体勢に移行した。
 慌てる涼介を無視して、そのままペニスをくわえてしまった。涼介は、目の前のみゆきのアソコを目の当たりにし、興奮と罪悪感を感じている。
 綺麗に切りそろえられたヘア。膣周りやアナル周りは全くの無毛だ。剃った形跡もなく、脱毛しているのだろうか? と、涼介は不思議に思っている。

 そして、勃起して包皮から飛び出たクリトリスは、小指大の大きさだ。涼介は、セックスを主張しているようなクリトリスにむしゃぶりついた。
 涼介の舌が触れると、みゆきは大きくうめく。涼介は、みゆきの敏感さにより興奮して舌をでたらめに早く動かしていく。
「んっ、ううぅ~~っ」
 みゆきはめきっぱなしだ。そして、早くも身体を小さく震わせて果てた。

 涼介は、優子との違いにドキドキしている。そして、こんなにリアクションが良いと、嬉しいと思ってもいた。チラッと画面に目を移すと、優子が大きすぎるペニスを頬張ったまま、うめき声をあげて全身に力を入れている。

 見るからに、今にもイカされてしまいそうな姿だ。涼介は、他の男にイカされそうになっている優子を見ながら、射精感が高まるのを感じていた。

 優子はペニスを吐き出し、
「イクっ、イッちゃうっ! ダメぇ、こんなのダメっ!」
 と、必至で何かに耐えるような顔をする。でも、健吾は嬉しそうに舐め続けていく。そして、優子は身体を震わせると、
「イヤァっ!!」
 と叫んで身体を震わせた……。健吾が舐めるのをやめると、グッタリと弱々しくソファに横たわる。
「気持ちよかった?」
 健吾は、口の周りを腕で拭いながら聞く。健吾の口の周りは、ドロドロのグチャグチャに濡れていた。

 涼介は、焦燥感で苦しくなっている。でも、今にも射精しそうだ。みゆきは涼介の上から離れ、横に座った。
「イカされちゃったね。あれは、浮気になるんじゃない?」
 みゆきは、まとわりつくような、煽るような言い方をしている。そして、妖艶な笑みを浮かべたまま涼介のペニスを指で弄び始めた。
 涼介は、射精するほどではないが、強い快感を感じている。画面の中では、恥ずかしそうにモジモジする優子が映っている。
 そんな媚びたような仕草をする優子を見て、涼介はさらに焦燥感で身を焦がしていた。

「気持ちよかったです……健吾さん、上手ですね」
 優子は、腕で胸を隠しながら言う。今さらだと思うが、そんな風に恥じらう姿を見せている。健吾は、恥じらう優子を見て新鮮な興奮を感じている。
 みゆきは、こんな風に恥じらう事はない。比較してはいけないと思いながらも、健吾は色々な面で二人を比較していた。

「そんな事ないよ。でも、優子ちゃん敏感だね。クリトリス舐められるの好きでしょ」
「そ、それは……好きです」
 優子は、顔を赤くしながら言う。
「涼介くんにはしてもらわないの?」
「恥ずかしいです……」
 優子ははにかむように言う。
「して欲しい事は、もっと言わないとダメだよ。夫婦なんだから、隠し事はなしにしないと」
 健吾は、優しい顔で言う。

「でも……ヘンタイって思われたら恥ずかしいもん」
 優子は、打ち解けた雰囲気だ。シックスナインをした事で、急速に二人の距離が縮まったように見える。
 涼介は、そんな優子の態度に危機感をあらわにする。
「なんか、良い雰囲気だね。最後まで行っちゃいそう」
 みゆきは、楽しそうに言う。自分の夫が他の女性と肉体関係を持とうとしているのに、嫌がる気配もない。

 涼介は、良いんですか? と聞いた。嫌じゃないですかとも聞いている。
「嫌じゃないわよ。優子ちゃんなら全然OKよ。それに、私も涼介くんとエッチしたいって思ってるから」
 そう言って、みゆきはキスをした。舌が飛び込んできて、涼介の舌に絡みつく。涼介は、キスをしながらペニスをしごかれ、興奮がさらに高まった。

 涼介は、舌を絡めながらもどうしても画面から目が離せない。画面の中では、二人もキスをしている。優子は嫌がるどころか積極的に舌を使っているようで、二人の興奮した息遣いが響いてきている。

「どうする? 続ける?」
 健吾は、優しく聞く。優子は、
「……ダメだよ。手だけって約束だったから。もう、破っちゃったけど……」
 と、今さら罪悪感を感じているような顔になった。
「そっか、残念。そろそろ帰る? 向こうも、帰ってきてる頃じゃないかな?」
 健吾は、あっさりと諦めた。すると、優子がモジモジと恥ずかしそうに、
「でも、健吾さんまだイッてないでしょ? 私ばっかり申し訳ないもん……」
 と言って、彼のペニスを再びくわえてしまった。そして、頭を前後に振りながらフェラチオをする。さっきとは違い、動きが力強い。射精をさせようという意思が見えるようなやり方だ。

「あぁ、ヤバい、メチャ上手じゃん」
 健吾は、少し余裕がなくなっている。涼介は、興奮しきった顔で画面を見つめている。みゆきは、そんな涼介にいきなりまたがってしまった。
 熱い肉に包み込まれる感触……涼介は、慌てて秘部を見た。みゆきの膣に、避妊具も何も付けていないペニスが入ってしまっている。
「マ、マズいですって!」
 大慌ての涼介。セックスをしてしまった事よりも、避妊をしていない事に動揺しているようだ。
「フフ、カチカチ。気持ちいいわ」
 みゆきは、かまわずに腰を動かし始めた。
「あっ、アンッ、気持ちいい。涼介くんの、ちょうど良いところに当たるわ」
 みゆきは、本当に気持ちよさそうにあえぐ。演技をしているとか、場を盛り上げようとしている感じではなく、本当に気持ちよさそうだ。

「コンドーム付けてないです。妊娠しちゃいますって!」
 涼介は、慌てて言いながらみゆきを持ち上げようとする。でも、みゆきはかまわずに腰を動かしながら、
「大丈夫よ。今日は平気だから」
 と言う。涼介は、ダメと言いながらも絡みついてくるヒダの感触に、腰が浮くほどの快感を感じていた。

「本当に気持ちいいわよ。当たってる。気持ちいいところにずっと当たってる。んっ、フゥ、あっ、アンッ、カチカチ」
 みゆきは嬉しそうにあえぐ。涼介は、
「健吾さんと比べると、かなり小さいですけど気持ちいいんですか?」
 と、劣等感を感じながら質問した。
「健吾のは大きすぎて、私のじゃちょっと痛い時あるんだ。私の膣、小っちゃいみたいなの」
 みゆきは、そんな返答をした。涼介は、それで理解した。あまりにもみゆきの膣は締め付けが強く、搾り取られるような感触が強い事を。

「痛いんだ……でも、気持ちいいんでしょ?」
 涼介は、釈然としない感じだ。涼介のイメージでは、ペニスは大きければ大きいほど気持ちいいと思っているようだ。
「気持ちいいけど、涼介くんの方が気持ちいいわよ。これって、身体の相性の問題だから。大きければ気持ちいいってものでもないのよ」
 みゆきは、そんな説明をした。涼介は、驚いていた。健吾とするよりも気持ちいい? みゆきがそんな事を言った事が信じられないようだ。

「アンッ、うぅっ、気持ちいいっ。このおチンポ、ぴったりだわ」
 みゆきは心から気持ちよさそうにあえぐ。そして、涼介にキスをした。それは、感情がこもったようなキスだ。涼介は、舌が絡みついてくる事でより快感が増すのを感じていた。

 涼介は、まさか最後までする事になるとは思っていなかった。しかも、避妊具なしでお隣の奥さんとセックスをするなんて、想像もした事がなかった。

 みゆきの腰の動きは、なまめかしくて力強いものだった。くねらせるように、こすりつけるように動かしながら、どんどん顔がとろけていっている。
 さっきまでの余裕のある大人の女性という態度から、セックスに狂った人妻という顔に変わった。

 涼介は夢中でみゆきとキスをしながらも、画面の中の優子を見つめている。優子は、かなりのスピードで頭を前後に振り、健吾をイカせようと頑張っている。
「気持ちいいよ。目茶苦茶気持ちいい」
 健吾は、嬉しそうに言いながら優しく優子の頭を撫でる。優子は頭を撫でられて、本当に嬉しそうな顔になった。そして、さらにフェラチオのスピードを加速した。

「あぁ、イキそう。優子ちゃん、出ちゃうよ」
 健吾は、少し焦り気味の声だ。優子の口からペニスを抜くような動きをしている。でも、優子はさらにフェラチオを力強くしていく。
「あぁ、出そう。ヤバい、出るよ」
 健吾は、慌てている。優子の口の中に射精する事に、強い抵抗感があるようだ。でも、優子はそのままスパートをかけるように頭を振り続けた。

「あぁ、出る、うぅっ」
 健吾は、申し訳なさそうな顔で射精を始めた。
「ん~~っ」
 優子は、うめきながら射精を受け止める。そして、受け止めながらブルッと小さく身体を震わせた。涼介は、優子が口内射精をされてイッたのを見てしまった……。
 涼介は、強いショックを受けながらも、興奮の絶頂だ。
「涼介くんの、固くなってきた。凄く固いよ……あぁ、ダメ、夢中になっちゃう。本当に気持ちいいわ」 
 みゆきは、のけ反るようになりながらあえぐ。涼介は、さらにキツく締め付けてくるみゆきの膣に、まったく余裕がなくなっている。

「ヤバいです、出そう」
 涼介は、絞り出すように言った。気を抜くと、すぐにでも射精してしまいそうになっているようだ。
「良いよ、出して。出してほしいっ」
 みゆきは、すっかりと興奮してしまっている。そして、腰の動きを加速していく。
「さすがに、無理です! ヤバいですって!」

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仲良しのお隣夫婦と、1日パートナーを入れ替えてみた2(マガブロ 転載不可)

前回の話

「フフ、想像したでしょ。もっと固くなった」
 みゆきは、楽しそうに言いながら緩く涼介の暴発しそうにいきり立ったモノをしごき続けている。
「そ、そんなことないです」
 涼介は、図星を突かれて動揺しながらも取り繕う。みゆきは、指をカリ首辺りに絡めながら妖艶に微笑んでいる。まくれ上がってしまったミニスカート、丸見えのショーツが涼介の興奮をさらに加速させる。


「でも、ずっと家にいたみたいだよ。何してたんだろうね」
 みゆきは、意味ありげに微笑む。まるで、何かを知っているような雰囲気だ。
 涼介は、そんな彼女の態度にさらに動揺を強くしている。そんな状況でも、射精感はさらに高まっていくようだ。
「フフ、本当に固くなるんだ。もしかして、涼介くんって寝取られ性癖なのかな?」
 みゆきは楽しそうに会話を続ける。涼介は、慌てて否定した。
「違います! そんなヘンタイじゃないです!」
 ムキになっているのが、妙に可愛らしい。みゆきは、さらに良い笑顔になっている。
「でも、最近多いんだって。だから、大丈夫だよ。よくあるヤツだから」
 みゆきは、からかっている。涼介は、顔を赤くしながらさらに否定した。

「そうだ、せっかく買ったんだから見て欲しいな」
 みゆきは、急に思い出したように言う。
「え? あのブラジャーですか?」
 涼介は、興奮した顔になった。でも、理性が上回ったようで、
「さっき見たからもう大丈夫です」
 と言った。
「ブラしか見てないでしょ? あれ、パンツが可愛いんだよ。ちょっと待ってて」
 そう言って、みゆきはリビングから出て行く。涼介は、急に冷静になった。人の家で、ペニスをさらけ出している……あってはならないことだ。

 涼介は、勃起しすぎて射精しそうになっているペニスを、パンツの中に収めていく。そのタイミングで、みゆきは戻ってきた。
「なんでしまってるの? まだこれからでしょ?」
 みゆきは、少し不満そうだ。涼介は、みゆきのセクシーすぎる姿を見て動きが止まっている。

 ブラジャーは、さっきも見た。スケスケで乳首や乳輪まで見えていた。ショーツも同じように透けていて、ヘアも膣口も見えている。
 涼介は、思わず目をそらした。
「みゆきさん、丸見えですって!」
 かなり動揺している彼は、また一気に射精感が湧き上がるのを感じている。

「フフ、恥ずかしいな。あんまり見ないで」
 みゆきは、卑猥な格好をしている割に、本当に恥ずかしそうな顔になっている。そして、そのまま涼介の横に座ってペニスを握り始めた。
「固くなった。興奮してくれてるね、よかった」
 ホッとした顔になるみゆき。涼介は、目のやり場に困りながらも、結局彼女の胸の辺りを見ている。
「優子ちゃんは、ホントにエッチな下着は持ってないの?」
 みゆきは、再び同じ質問をした。
「持ってないです。服も、おとなしいのが多いかな?」
 涼介は、会話をしながらも胸を見てしまっている。みゆきは、そんな彼に対して嬉しそうだ。

「どうする? クローゼットの中見たら、エッチな下着が出てきたら」
 みゆきは、挑発でもしているような顔になっている。
「そ、そんなことはないと思うけど……」
 涼介は、動揺が激しい。でも、みゆきに対する話し方が、デート前よりも砕けてきている。デートしたことによって、距離は縮まったようだ。
「優子ちゃん、本当に可愛いからモテそうよね。男がほっておかないんじゃない? セフレとかいてもおかしくないかも」
 みゆきは、そんなことを言いながら涼介のペニスを緩くしごく。
「それはないと思うけど……」
 涼介は、ちょっと自信がなくなっている。確かに、優子は涼介にとっても自慢の妻だ。幼い印象はあるが、本当に可愛らしい顔をしている。

「あれれ? もっと固くなったよ。やっぱり寝取られくんだ」
 優子は、本当に楽しそうだ。慌てて否定をする涼介。
「こんなことしていいんですか? 健吾さんに悪い気が……」
「あら、だって手はOKって事だったでしょ? 今頃優子ちゃんも健吾の手コキしてるんじゃない?」
 みゆきは、ニヤニヤしながら言う。

「そ、それは……」
 涼介は口ごもってしまった。
「こんな風に、イヤらしくしごいてるんじゃない? 優子ちゃん、エッチ好きでしょ。清楚で可愛い子って、大抵そうだもん」
 みゆきの言葉に、涼介は言葉を失う。実際に、優子はセックスが好きだ。求められることも多いし、涼介が誘うと本当に嬉しそうに受け入れる。
「みゆきさんは、イヤじゃないの? 健吾さんと優子がこんなことしてたら」
 涼介は、さっきからずっと想像してしまっている。優子が健吾とセックスをしている状況を……。

「イヤじゃないわよ。優子ちゃんが相手だったら、最後までしちゃっても良いって思ってるわ」
 涼介は驚いた顔になっている。予想していなかった返答だ。
「どうして? 普通はイヤな気持ちになるものじゃないの?」
 涼介は、理解出来ないという顔だ。
「でも、涼介くんも同じじゃない? 優子ちゃんが健吾としても、怒らないでしょ? きっと、興奮しちゃうよね?」
 みゆきは、そんなことを言いながら手コキを続ける。さっきから、涼介は射精感が高まりすぎて脚の力を抜いて射精を堪えるようにしていた。

「そんなことは……」
 涼介は、途中で言葉が止まる。実際、みゆきの言っているとおりだなと思っていた。
「もう、こんなになっちゃったら、出さないと収まらないでしょ? いつでも出していいよ」
 みゆきは、そんな風に言いながら手コキを強くしていく。涼介は、射精しそうになっていることで、理性が効かなくなってきている。

 みゆきの股間の辺りを見ながら、みゆきの手の柔らかさと気持ちよさにドキドキしっぱなしだ。みゆきの秘部は、透けて丸見えになっていて、ヘアも陰唇のビラビラまで見えている。
 涼介は、堪えきれなくなったようにみゆきの胸を揉み始めた。ずっしりと重量感のある大きな胸……その柔らかさに興奮が高まる。

「アン。エッチ」
 みゆきは、おどけたように言う。でも、その顔は興奮しているような表情に変わった。涼介は、そのまま胸を揉み続ける。手の平に乳首の突起の感触を感じながら、夢中で揉む。
 優子の胸は小ぶりなので、ここまでの重量感も柔らかさもない。手応えの違いにドキドキしながら、涼介は乳首を摘まむように触り始めた。
「んっ、フゥ、気持ちいいわ」
 みゆきは、声がうわずる。涼介は、みゆきの感じている姿を見てさらに興奮とドキドキが増していく。まさか、お隣の奥さんとこんな事になるなんて、想像もしていなかったはずだ。

「んっ、うぅ、んぅ、フゥ」
 みゆきは、吐息を漏らし続けている。その顔は、どう見ても快感を感じている。涼介は、みゆきが感じていることが嬉しく、夢中で乳首を責め続けていく。
 さっきから、驚くほど乳首は固くなっている。そして、涼介のペニスも、今にも暴発するような固さだ
「上手ね。気持ちいいわ。おちんちんの硬さも、凄いわね。健吾のより、ずっと固い」
 卑猥な指遣いでカリ首を責めながら、気持ちよさそうな吐息を漏らし続けるみゆき……。

 涼介は、興奮しきった顔でみゆきの秘部に手を這わせた。ショーツの上から、クリトリスの辺りを触ると、
「アッ、アンッ、気持ちいいっ」
 と、みゆきはあっさりとあえぎ始めた。涼介は、ショーツ越しでも驚くほど濡れていることに驚きながら、夢中でまさぐる。
 透けて見えているので、クリトリスに正確に指を当てている。そして、そのクリトリスの固さと大きさに、驚いていた。みゆきのクリトリスは、小指の先ほどある。
 優子のクリトリスと比べると、倍以上は大きい。涼介は、そんなことにも強い興奮を感じているようだ。

「アンッ、ウゥッ、気持ちいいよ。もっとしてっ」
 みゆきは、完全にセックスをしている時の顔になっている。濡れたような唇、パッチリとした大きな瞳。唇のほくろもとてもセクシーで、涼介は強い興奮を感じながら責め続けている。

 リビングのソファで、お互いの性器をまさぐり合う二人……パートナーを入れ替えての一日で、こんな事までしている。
 スタートする前は、2人ともまさか性的なことをするなんてあり得ないと思っていた。でも、デートをしている中で、距離が急速に縮んだようだ。

 涼介は、ショーツの中に手を滑り込ませた。直接クリトリスの辺りを触ると、グチャグチャに濡れていることがより鮮明になった。
「みゆきさん、メチャクチャ濡れてるね」
 涼介は、興奮が抑えられないようだ。
「イヤ……恥ずかしいよ。でも、涼介くんのもドロドロだよ」
 みゆきはからかうように言いながら、自分の右手を見せた。涼介の先走りで、まるでローションでも塗ったように光っている。

 涼介は、恥ずかしそうに苦笑いをした。そのままお互いに性器を責め続ける二人。みゆきは、完全にあえぎ声に変わっている。
「ダメぇ、イキそう、イッちゃう。イッても良い?」
 みゆきは、驚くほど早く果てそうになった。そして、涼介はさらに指を早く動かし始めた。クチョクチョという水音が大きくなり、みゆきのあえぎ声も大きくなっていく。
「イク、イク、イクぅっ」
 みゆきは、かなり強く涼介のペニスを握りながら身体を震わせた……。涼介は、そっと手をショーツから引き抜きながら、
「敏感なんですね」
 と、得意気に言う。

「フフ、イカされちゃった……上手なんだ」
 みゆきは、全身からフェロモンを吹き出しているような雰囲気になっている。涼介は、罪悪感を感じながらも、みゆきをイカせたことで嬉しそうだ。
「気持ちよかった?」
 涼介は、得意気だ。
「うん。じゃあ、お返し」
 みゆきはそう言うと、涼介のペニスをくわえてしまった。
「アッ、みゆきさん、それは……」
 慌てる涼介。でも、みゆきは興奮した顔で頭を動かし始めた。

 フェラチオまでされて、涼介は一気に限界が来てしまった。
「みゆきさん、マズい、出るっ、あぁっ」
 涼介は、慌てた感じのまま射精を始めた。
「んっ〜〜っ」
 うめきながら射精を受け止めるみゆき。涼介は、長いうめき声をあげながら射精を続ける。異常な状況下での射精は、今までに経験したことがないくらいに気持ちよく、涼介は腰が抜けそうになっている。

「いっぱい出たね。いつも、こんなに出るの?」
 みゆきは、感心したように言う。すでに口の中は空っぽだ。
「飲んだの!?」
 涼介は、かなり驚いている。
「うん。だって、口に出されたら飲むものでしょ?」
 みゆきは、平然と答える。涼介は、今まで飲んでもらったことはないと告げた。
「そうなの? 優子ちゃんにも?」
 みゆきも、驚いた顔だ。
「ないよ、飲んでもらった事なんてない」
「へぇ、そうなんだ。美味しいのに」
 みゆきは、うっとりとしたような顔になっている。

「しちゃったね。まさか、ホントにこんなことするなんてね」
 みゆきは、しみじみとした顔で言う。さすがに、やり過ぎたと思っているような気配もある。
「ありがとうございます……マジで気持ちよかった」
 涼介は、射精して冷静になりながらも、最高の経験だったと思っている。

「あっちの二人はどうなんだろう? 手はOKって言ったから、してるのかな?」

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仲良しのお隣夫婦と、1日パートナーを入れ替えてみた(マガブロ 転載不可)

「なんか、緊張してる?」
 ソファに座っている涼介に、みゆきがニコニコと笑顔で話しかけた。涼介は、
「はい。なんか、本当にするんだなって……」
 と、硬い表情のまま答えた。今、涼介の家に二人きりだ。みゆきは、涼介の妻ではない。涼介の妻の優子は、みゆきの夫の健吾と一緒に彼の家にいる。


 今日は、パートナーを交換して1日を過ごすという、スワッピングのような事をしている。涼介夫婦と健吾夫婦は、お隣さん同士だ。
 分譲戸建てで、6戸販売されたうちの隣同士の2戸だ。比較的年齢が近いことや、子供の幼稚園が一緒だった縁で、家族ぐるみで付き合うようになった。

 高橋涼介は、28歳のごく平凡な会社勤めをしているサラリーマンだ。すべてが平均的で、良く言えばなんでもそこそここなすタイプと言えるかもしれな。
 涼介の妻の優子は26歳と若く、小柄な身体と小ぶりな胸のせいでとても幼く見える。恥ずかしがりで人見知りな性格で、20歳の時に涼介と出会って交際を始めるまでは、誰とも交際をしたことがなかった。
 身長は150センチそこそこ、体重も50キロを切っている。パッチリとした二重まぶたに、真っ黒なショートヘア。見るからに、ロリっぽいイメージだ。

 松田健吾は、30歳の自営業だ。温和な顔をしていて、優しそうと言われるタイプの男性だ。妻のみゆきは、フェロモンを垂れ流しているような、色気過剰な女性だ。
 Fカップの胸に、ムッチリとした体つき。ミニスカートを好んで穿くので、少し太目の肉感的な脚をいつも出している。優子とは、まるで正反対のキャラクターだ。
 ただ、そのせいか優子とみゆきはとても仲が良い。馬が合うというのか、一緒に昼食を食べたり、買い物に行ったりもしているほどだ。

 そんな関係の4人が、スワッピングのようなことをする事になったのは、動画配信サービスのせいだ。海外のリアリティ番組のようなもので、パートナーを入れ替えて夫婦生活を送り、自分のパートナーの良さを再発見しようという趣旨のものがあった。
 ただ、度々脱線し、パートナーが入れ替わった状態のまま、肉体関係を結んでしまって修羅場と化す……そんなことも売りの番組だった。

 食事をしながらその動画を見て、最初にみゆきが興味を持った。そして、それに同調した健吾がプッシュし、押し切られるように実行することになった。
 ただ、その時優子は意外に反対をしなかった。むしろ、興味を持ったような顔になっていた。

「エ、エッチはなしですよ」
 優子は、心配そうに言う。涼介にベタ惚れの彼女は、いくら仲が良いお隣さんでも、健吾とセックスをすることには強い抵抗を感じているみたいだ。
「そうなの? もしもそういう雰囲気になったら、どうしたら良い?」
 みゆきは、淡々と話を続ける。
「そ、それは……手ならOKです」
 優子は悩んだ様子はあったが、結局そんな妥協をした。
「手はOKなのね。フフ、面白い」
 みゆきは、優子のそんな態度を可愛いと感じている。比較的男性経験の多いみゆきにとって、セックスにそこまでの抵抗感はない。実際、みゆきは涼介とのセックスを楽しみにしている気持ちを持っていた。

 黙って話を聞いていた健吾が、
「まぁ、こういうのも良い経験になるんじゃない?」
 と、ニコニコとしながら言った。彼は、表には出さないだけで、優子とセックスをしたいと思っていた。
 みゆきとは色々な面で正反対な優子に、強い興味を持っているようだ。みゆきとは、ある事情であまりセックスをしていない。そのことも、優子とのセックスへの期待に繋がっているようだ。

 そして、数日後にパートナーを交換して過ごす一日が始まった。子供達は、それぞれ実家に預けた。
「じゃあ、行ってくるね。みゆきさんと、変なことしちゃダメだからね」
 心配そうに言う優子。いつもニコニコと笑っている彼女が、珍しく不安そうな顔をしている。そこまで心配している割に、彼女の態度は乗り気にも見える。涼介はそれを感じ取っていて、不安に思っていた。
 優子が健吾とセックスをしてしまうのではないか? と、心配していた。セックスはダメだと言っていたが、優子が意外に乗り気に見えることに心配な気持ちが膨らむようだ。
 そんなことを考えていると、みゆきがやってきた。みゆきは、短めのスカートに、胸元がルーズなブラウスを着ている。少しかがむと、イヤでも胸の谷間が気になってしまうような姿だ。

 みゆきは、日頃からこんな格好をしていることが多い。でも、今日はとくに胸元が強調される服を着ているようだ。涼介は、みゆきの姿に見とれてしまった。
 優子とは違って、豊かな胸。ミニスカートから突き出た脚も、肉感的でセクシーだ。優子に対して不満はないが、実際にこうしてフェロモンが溢れるようなみゆきを前にして、色々な想像をしてしまうのは無理もない話だ。

「おじゃましま〜す」
 勝手知ったる家なので、みゆきはそのままリビングまで入っていく。堂々と、まるで我が家のようだ。後を追う形になった涼介は、みゆきのお尻を見ていた。
 歩くたびに揺れるように動く尻に、性欲を刺激されている。みゆきの尻は、大きめだ。安産型と言われるサイズかもしれない。それをミニスカートに押し込んでいるので、ラテン系の女性のようにセクシーだ。

 そして、みゆきはソファに座った。涼介も、L字型の反対側のソファに座ると、
「なんか、緊張してる?」
 と、みゆきがニコニコと笑顔で話しかけた。涼介は、
「はい。なんか、本当にするんだなって……」
 と、硬い表情のまま答える。
「え? するって、エッチを?」
 みゆきは、妖艶な笑みを浮かべている。本気でセックスをしようとしているとしか、思えないような顔だ。
「ち、違います! 交換生活をってことです!」
 涼介は、慌てて訂正する。本当に慌てふためている所に、彼の人の良さが現れているようだ。彼は、どちらかというと性欲は薄い。草食系と言われるようなタイプだ。
「私は、別に良いけどなぁ。エッチ、してみる?」
 みゆきは、冗談とも本気ともつかない口ぶりだ。赤いルージュが目に眩しいくらいで、涼介はドキドキしながらその萌えるように赤い唇を眺めていた。

「せっかく一日あるから、デートしよっか。映画、好きだったよね?」
 みゆきは、楽しそうに言う。本当にデートを楽しみたいと思っている雰囲気だ。涼介は、ハイと答えた。昔から、彼は映画が好きだ。優子と結婚前は、よく一人で見に行っていた。
 ただ、優子がインドアが好きそうな見た目に反してアクティブな性格なので、一緒に映画を見に行ったことは1度あったきりだ。
 その逆に、アクティブで陽キャに見えるみゆきは、実はインドア派だ。二人は、すぐにどの映画にするかを決め始めた。
「前作、見てない」
「それ、もう見た」
 そんな会話を重ねながら、新作のアニメ映画を見に行くとこになった。二人とも、お互いのパートナーを誘ってもまず見に行ってくれない作品だ。

「なんか、楽しくなってきた」
 笑顔のみゆき。涼介も、想像していたのと違う展開に、ワクワクし始めていた。そして、出かける準備を始め、二人は家を出た。
 歩き始めてすぐ、二人とも自然に隣の家を見た。でも、カーテンも閉まっているし、室内は見えない。二人とも、一瞬不安そうな顔をした。でも、
「じゃあ、行こっか」
 という、明るいみゆきの声で歩き始めた。駅に向かいながら、会話を続ける二人。そのアニメの監督の、他の作品の話に花が咲く。4人で食事をしている時には、なかなか出来ない話だ。

「なんか、ホントのデートっぽいね」
 みゆきは、ニコニコと無邪気に笑っている。セクシーで落ち着いた雰囲気からは想像も出来ないくらいに、可愛らしい態度だ。
 涼介は、そんなギャップにドギマギしながらも、どうしても太ももや胸元を見てしまっている。優子にはないもの。無い物ねだりかもしれないが、涼介はどうしても羨ましい気持ちを膨らませてしまう。

 そして、楽しく話ながら駅に着き、電車で移動した。涼介は、すれ違う男性が、みゆきの太ももや胸元を高確率で見ることに気がついていた。
 こんな風に、自分の妻を性的な目で見られるのはどんな気持ちなんだろう? 涼介は、健吾の気持ちを想像していた。

 映画館に着き、ポップコーンやドリンクを購入して席に着いた。いつものことだが、映画はなかなか始まらない。涼介は、チラチラと太ももばかりを見ている。ミニスカートは椅子に座るとかなり際どいところまでずり上がってしまう。
 涼介は、興奮した気持ちのまま太ももを見続け、ふと考えた。今頃、優子達は何をしているのだろう? もしかして、セックスをしているのではないか? そこまで行かなくても、手でしているのではないか? そんな心配をしていた。

 ただ、映画が始まると、そんな心配も一時消えた。映画は、期待以上に面白いものだった。映像の美しさと、展開の読めないストーリー。
 涼介は、笑ったりするタイミングが同じ事に気がついた。みゆきは、涼介と同じタイミングで笑ったりしている。涼介は、それが妙に嬉しいと感じていた。
 映画が終わると、みゆきは本当に上機嫌だった。
「面白かったね。けっこう泣けた」
 饒舌に話をするみゆき。涼介は、喜怒哀楽がハッキリしているんだなと感じていた。色々と、優子と比べてしまっている。隣の芝生は青く見えると言うことだろうなと思いながらも、色々考えているようだ。

「ちょっと、買い物付き合って」
 みゆきは、そんなことを言って歩き始めた。涼介は、完全にリードされていると思いながらも、楽しいと思っている。性格的に、引っ張ってもらう方が性に合っているようだ。
 二人で並んで歩いていると、みゆきが涼介の手を握った。涼介は驚いた顔になるが、みゆきの手を握り返して歩き続ける。みゆきは、はにかんだような顔で涼介を見ている。
 経験は豊富のはずだが、手を繋いだくらいでこんなにもはにかんでいる。涼介は、ドキドキしながら手を握り続けた。そして、そのまま二人は手を繋いで歩き続けた。

 二人とも、それなりの経験はしてきた大人だ。それでも久しぶりにパートナー以外の異性と手を繋いで歩くと言うことには、ときめきのようなものを感じるようだ。
 涼介は、どこまで歩くのだろう? と思い始めていた。繁華街からは徐々に外れてきているし、駅からも遠ざかっている。すると、みゆきは彼を引っ張るように雑居ビルに入った。
 涼介は、店内を見て驚いていた。そこは、ランジェリーショップのようなお店だった。ただ、普通のランジェリーショップとは明らかに雰囲気が違う。置いてあるランジェリーも、やたらとセクシーなモノばかりだ。
 ガーターベルトや、ビスチェ、透けた素材のモノや、そもそも穴が空いていて下着の役目を果たしていないものまである。

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