・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品
・このブログのオリジナルコンテンツ一覧
・全記事タイトル一覧

友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって2(オリジナル 転載不可)

前回の話 

 詩織の希望もあり、祐輔に連絡を取った。そして、会社帰りにお茶をした。こっちの状況を話すと、
「オマエの所もそうなんだ。ウチも、同じ感じだよ。ゆかりに散々いじめられてるよ」
 と、苦笑いで言った。ゆかりちゃんは、自分でけしかけておきながら、祐介が詩織にペニスを見せたことを色々いじってくるそうだ。祐輔は、セックス中にそれを言われて興奮し、以前よりも早く射精が出来るようになってゆかりちゃんもあまり痛がらなくなったそうだ。


 お互いにそんなことになっていて、少し面白いなと思ったが、微妙にちょっと違うんだなと思った。そして、週末にまた家で食事をしようと誘うと、
「いいね。でも、何か起きそうだけどな」
 と、祐介は笑った。帰宅してそのことを詩織に話した。
「さすがに行動が早いね。いつも腰が重いのに、こういうことは早いんだね」
 詩織は、からかうように言う。確かに、実際その通りなので何も言い返せない。でも、詩織もどこか嬉しそうだ。それを指摘すると、
「だって、楽しみだもん。でも、本当に良いの? 本当に、して欲しいの?」
 詩織は、小悪魔っぽく笑う。僕は、本気でするつもりなのかと聞いた。祐介とセックスをしたいと言った言葉は、どこまで本気なんだろう? 僕を興奮させるために言ったのだろうか? それとも、本心? 判断がつきかねている。
 それでも僕は、してもかまわないと告げた。そして、正直に、僕自身も見てみたい気持ちだとも言った。

「フフ、やっぱり変態さんになっちゃったね。じゃあ、楽しみにしててね」
 詩織は、イタズラっぽく笑うと僕にキスをしてくれた。正直、まだ迷っている。確かに興奮はしたが、あれはただ詩織が祐介のペニスを握っただけだ。
 その程度のことだったので、興奮できたのだと思う。実際に、詩織は他の男に抱かれる姿を目の当たりにして、興奮できるとは思えない僕もいる……。

 週末になると、祐介とゆかりちゃんが遊びに来た。ピザやチキンなんかを食べながら、表面上は普通の会話を続けている。でも、詩織もゆかりちゃんも、妙に露出が高い格好だ。示し合わせたようにミニスカートで、詩織は胸元がざっくり開いているシャツで、巨乳のゆかりちゃんは薄手のニットを着ている。かなり薄い素材のニットみたいで、ブラの形が透けて見えている。

 食事もだいたい終わってワインやビールを飲みながら会話を続けていると、詩織が口火を切った。最近の僕たちのセックスの話をしている。
「孝君、寝取られ性癖に目覚めちゃったの?」
 ゆかりちゃんが、からかうように言う。でも、僕はそんなことはないと答えた。答えながら、完全に目覚めてしまっているのにな……とも思った。
「ウチも、ゆかりが孝弘の見たいって言ってるんだよね」
 祐介が、おどけるように言う。ゆかりちゃんは、顔を赤くしながら、
「そ、そんなこと言ってないじゃん!」
 と、否定した。
「でも、そんな感じのことは言ってたでしょ?」
「そ、それは……受け取り方の問題だよ」
 ゆかりちゃんは、開き直ったように言った。詩織は、
「じゃあ、ゆかりちゃんも見る? 孝君の。確かに、不公平だよね」
 と、言い始める。僕は、予想していなかった展開にドキドキしてしまう。

「え? う、うん。じゃあ、見せてもらおうかな?」
 ゆかりちゃんは、少し恥ずかしそうな顔になったが、結局そんなことを言った。
「ほら〜。やっぱり見たいんじゃん」
 祐介は楽しそうだ。イヤではないのだろうか? ゆかりちゃんが他の男のペニスを見ることが……。
「だって、どんな感じなのか興味あるし……」
ゆかりちゃんは、モジモジと答える。すると、祐介が解説をした。ゆかりちゃんは、祐介以外の男性と経験がないそうだ。
「だから、他の人のがどんななのか、興味あるんだ」
 ゆかりちゃんは、完全に下ネタっぽくなっているのに恥ずかしがる様子もない。詩織も同じだ。

「孝君、見せてあげて」
 詩織は、そんなお願いをしてきた。その顔は真剣だ。僕は、まさか僕に話を振られるとは思っていなかったので、戸惑ってしまっている。そして、恥ずかしいし無理だよと答えた。すると、祐介が、
「俺の時は煽ってたのに、それはダメだって」
 と言ってくる。ゆかりちゃんは、
「じゃあ、祐介も脱ぐから孝君も脱いでよ。それなら、恥ずかしくないでしょ?」
 と、グイグイと迫ってくる。僕は、祐介と比べるとペニスが小さいので、堂々と披露する気持ちにもなれない。祐介は、何の躊躇もなくズボンとパンツを脱ぎ始める。勃起こそしていないが、それでも大きいとわかるペニスが剥き出しになった。

 僕は、それでも恥ずかしいと渋る。
「じゃあ、私も脱ぐからお願い!」
 と、ゆかりちゃんはニットを脱いでしまった。ブラ姿になったゆかりちゃん……大きい胸の谷間がエグい。僕は、一気に興奮して勃起してしまった。
「ほら、ゆかりちゃんも脱いだんだから、男らしく脱ぎなって」
 詩織が僕にそんなことを言う。今日の主役は、詩織と祐介だと思っていた。僕は、イヤだなと思いながらも、ここまでされてしまっては抵抗は難しいと諦めた。

 渋々ズボンとパンツを脱いで、勃起してしまっているペニスを晒す。
「孝君の、凄い形だね。ディルドみたい」
 ゆかりちゃんが、ボソッと言った。詩織は、ディルドって何? と質問する。ゆかりちゃんは、ハッと気がついた顔になり、顔を真っ赤にした。祐介がニヤニヤしながら、
「大人のオモチャだよ。おちんちんの形したヤツ。カリ首が凄く張り出てて、迫力あるんだよ。孝弘の、けっこうエグいカリ首してるじゃん」
と言ってきた。僕は、あまりそんな自覚がなかったので、そんなものなのかな? と、思った。

「ゆかりちゃん、そんなの使ってるの?」
 詩織が、少し驚いた顔で聞く。
「たまにだよ。祐介のだと痛くなっちゃうから」
 ゆかりちゃんがそんな風に答えるが、祐介は、
「一人の時でも使ってるでしょ?」
 と、ニヤニヤしながら言った。ゆかりちゃんは、顔を赤くして言わないでよと言っている。
 僕は、ゆかりちゃんがオナニーをしているところを想像して、かなり強く興奮してしまった。
 ゆかりちゃんは、顔を赤くしたまま僕のペニスを掴んできた。
「固い! 凄く固いね」
 ゆかりちゃんは、驚いた声で言う。それ以上に驚いた顔になっている祐介が、
「ちょっ、ダメだよっ、何握ってんの!」
 と、慌てて言う。ゆかりちゃんは何食わぬ顔で、
「ほら、こことか凄いよ。祐介のより良い形してる」
 そう言って、僕のカリ首を指で撫でた。握られた驚きと、カリ首を指で撫でられた気持ちよさに、思わず声が漏れた。

 すると、詩織が、
「じゃあ、私も祐介君の握る!」
 と、悪ノリし始めた。僕は、ダメだよと言いかけたが、すでにゆかりちゃんに握られている状況なので言うに言えない。モタモタしている間に、詩織は祐介のペニスを握ってしまった。
「あれ? 柔らかいよ」
 詩織が、イタズラっぽく言う。勃起していないのをわかっていて言っているような雰囲気だ。
「まだ勃ってないから……」
 祐介は、戸惑った顔になっている。ゆかりちゃんが僕のペニスを興味深そうに撫でたり握っているのが、凄く気になっているみたいだ。
「じゃあ、大きくするね」
 詩織はそう言うと、上着を脱いでしまった。あっという間にブラ姿になった詩織……少し頬が赤い。ゆかりちゃんと比べると小ぶりな胸だが、今日のブラはセクシーなレースの刺繍張りのものだ。

「うわ、エロい」
祐介は、詩織のブラ姿を見て嬉しそうに言う。そして、あっという間にペニスは勃起した。やっぱり、大きさではかなわない。でも、確かにカリ首は僕の方が張り出ているように見える。
 ブラジャー姿の妻達が、違うパートナーのペニスを握っている……一気に淫靡な空間に変わってしまったようだ。

「詩織ちゃん、どう? 少し柔らかいでしょ」
 ゆかりちゃんが、僕のペニスを握ったまま詩織に話しかける。詩織は、
「そうだね、でも、充分じゃない? 凄く大きいし……」
 と、少し恥ずかしそうに祐介のペニスを握ったりさすったりしている。
「いやいや、まだ完全体じゃないし! 大きいから、血の巡りが悪いんだよ」
 祐介は、ムキになっている。これだけサイズの差を見せつけているのに、固さでも勝ちたいものなんだろうか? あまり闘争心のない僕には、不思議な気がする。
「じゃあ、どうしたら完全体になるの?」
 詩織が、興味を引かれたような感じで聞く。
「おっぱい見せてくれたら」
 祐介は、即答した。いつもゆかりちゃんの巨乳を見ているのに、詩織の小ぶりな胸なんか気になるのだろうか? 不思議な気がする。
「え? 私のなんか見たいの? ゆかりちゃんみたいに大きくないよ?」
 詩織も、同じ事を疑問に思ったようだ。
「詩織ちゃん、スタイルいいから見てみたい」
 祐介は、そんなことを言った。
「それって、私がスタイル悪いって事?」
 ゆかりちゃんは、少しムッとしている。
「い、いや、そういうわけじゃなくて、ほら、おっぱいはいくつあってもいものだし」
 祐介は、焦ってしどろもどろになっている。言っていることも、笑ってしまうような内容だ。

「フフ、変なの。でも、いいよ。完全体にしてみて」
 そう言って、詩織はあっさりとブラジャーを外してしまった。抜けるような白い肌、小ぶりな乳輪と乳首、どちらも色が凄く薄い。大きさを除けば、最高クラスのおっぱいのはずだ。
「綺麗だね、めちゃくちゃ綺麗なおっぱいじゃん」
 祐介は、興奮と言うよりも感動しているような感じだ。
「いいなぁ、乳輪小っちゃくて……」
 ゆかりちゃんは、羨ましそうだ。僕は、詩織の胸を見られていることに、強い衝撃を感じている。いくらなんでも、やり過ぎ……でも、詩織は今日は祐介と最後までするつもりのようなことを言っている……。

 今さら迷いがでてしまっている。止めないと……そんな気持ちだ。でも、なぜだか興奮してしまう僕がいる……。
「あれ? もっと固くなったよ。詩織ちゃんのおっぱい見て、興奮してるの?」
 ゆかりちゃんが、キョトンとした顔で言う。すると、詩織が、
「違うよ。孝君は寝取られ性癖だから、私のおっぱいが祐介さんに見られて喜んでるんだ」
 と、言ってしまった。慌てて否定したが、ゆかりちゃんは嬉しそうに、
「へぇ、そうなんだ。孝君、意外に一番変態なんだね〜」
 と言った。言葉に詰まる僕に、さらにゆかりちゃんは、
「じゃあ、もっと興奮させてもらえば?」
 と言い始めた。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって(オリジナル 転載不可)

 久しぶりに高校からの友人の祐介が遊びに来た。嫁さんのゆかりちゃんと一緒だ。祐介とは出会った当初から気が合って、よく一緒に遊んでいた。大学も同じだったので、本当によく一緒に過ごしていた。ただ、社会人になって結婚をすると、少し疎遠になった。
 今日は、僕の昇進祝いを兼ねて、久しぶりにウチで食事をしようと言うことになった。
「おめでとう。良かったな」
 祐介は、肉やワインを持ってきた。ゆかりちゃんも、
「お久しぶりです。詩織ちゃん、こんばんは」
 と、ニコニコしながら入ってきた。過去にも何度か食事をしているので、嫁の詩織とゆかりちゃんは仲が良い。年齢も一緒と言うこともあるのだと思う。詩織も、嬉しそうに挨拶をしている。170cmと長身の詩織と150cmのゆかりちゃんが並ぶと、大人と子供みたいな感じがして少し面白い。


 それにしても、ゆかりちゃんは相変わらず本当に可愛らしい。150cmと小柄なこともあるが、童顔で子供みたいだ。でも、胸は大きくてアンバランスな感じがたまらないなと思う。今日も、可愛らしい感じの服を着ているが、スカートはかなり短い。つい太ももを見てしまう。
 詩織が、長身でスレンダーな身体をしているので、余計に太目の太ももに目を奪われてしまうのかも知れない。逆に、祐介は詩織の足を見ているのがわかる。無い物ねだりなんだろうけど、スラリと細くて長い脚に、目を奪われているようだ。
 詩織は、170cmと長身で、スラリとしたスタイルの良い身体をしている。ゆかりちゃんが可愛らしい顔立ちをしているのと対照的に、美人顔だと思う。そして、ゆかりちゃんと違って胸は小さい。本当に、ゆかりちゃんとは色々な面で正反対だなと感じる。

 そして、すき焼きをメインに、楽しい食事会が始まった。仕事の話はあまりなく、昔の話が多い。でも、次第に子供の話になっていく。どちらもまだ子供はいない。
「そろそろかなって思ってるよ。もう、あっという間に30歳になっちゃうしね」
 詩織が、そんなことを言い始めた。僕は、少し意外だった。詩織とは、子作りを始めようという話はしていないからだ。
「そうなんだね。ウチも、そろそろ始めようかな? でも、そもそもしてないもんね」
 ゆかりちゃんは、少し責めるような口調で言った。祐介が、
「そ、そんなことないでしょ。なに言ってんの」
 と、慌てて否定をする。でも、ゆかりちゃんは酔いが進んでいるのか、
「してないじゃん。最後にしたのって、いつだっけ?」
 と、すねたように言った。僕は、かなり意外だった。ゆかりちゃんは、すごく肉感的でセクシーだ。可愛い顔とのギャップで、セックスも楽しそうだと思う。

「それは……まぁ、いいじゃん」
 祐介は、しどろもどろになっている。すると、詩織が食いついた。
「どうしてしないの? ゆかりちゃん、エッチ嫌いなの?」
 詩織も酔っているようだ。急に下ネタっぽい流れになってきて、少し戸惑ってしまった。僕は、どちらかというとセックスには淡泊な方だ。月に1回あれば充分と思う感じだ。そう言えば、詩織はどうなんだろう? 考えたこともなかった事に気がついた。

「好きだよ。大好き。でも、祐介がね……」
 ゆかりちゃんは、意味ありげな言い方をして止めた。
「え? 祐介さんが、エッチ嫌いってこと?」
 詩織は、さらに興味を引かれた顔になっている。想像していなかった展開に、ドキドキしてしまう。なんとなく、セックスの話はあまりしたくないと思った。二人の秘密というか、プライベート中のプライベートな話だと思う。

「いや、好きだよ。むしろ、性欲は強い方だよ」
 祐介が、そんな答え方をした。僕も、その言葉を聞いて不思議に思った。
「え? じゃあ、どうして?」
 詩織は、混乱気味だ。
「まぁ、なんて言うかな、その……サイズの不一致」
 祐介は、言葉に迷っている感じだ。祐介の身長は180cm近くある。確かに、ゆかりちゃんとの身長差は30cmくらいになるはずだ。でも、それでセックスをしないというのも意味がわからない。

「別に、身長差があっても出来るんじゃないの?」
 詩織も、同じ事を考えたようでそんなコメントをした。すると、ゆかりちゃんが恥ずかしそうに、
「う、うん。身長じゃないんだ」
 と言った。詩織は、さらに意味がわからないという顔になり、どういうこと? と聞く。祐介が、
「俺のが大きすぎて、痛がるんだよね」
 と、恥ずかしそうに答えた。
「えっ? 大きいって、その……おちんちんってこと?」
 詩織が、一瞬で顔を赤くしながら言う。
「うん。ゆかりのも小さいから」
 祐介は、困った顔で答えた。ゆかりちゃんが、
「ちゃんと時間かけないからだよ。祐介、いつも雑なんだよ」
 と、祐介を非難する。
「いや、そういうレベルのサイズ差じゃないでしょ? 時間かけても、痛がるじゃん」
 祐介は、怒っている感じではないが、諭すように言う。
「でも、時間かけてくれたら、少しはマシに出来るじゃん」
 ゆかりちゃんも引き下がらない。
「手でしごいてて、イキそうになったら入れるって、種馬みたいでちょっと抵抗があるよ」
 祐介は、少し悲しそうに言う。
「だって、仕方ないじゃん。痛くなるんだもん」
 ゆかりちゃんも、やっぱり引き下がらない。

「そんなに大きいの? でも、ローションとか使ったら出来るんじゃない?」
 詩織が、二人をなだめるように言う。
「もう、使ってるよ。でも、やっぱり痛くなっちゃうんだ。祐介、大きいだけじゃなくて遅いから」
 ゆかりちゃんは、そんなことまで言う。大きくて遅い……男としては、長所だと思う。僕なんかは、大きくもないし早漏だ。羨ましいと感じてしまう。

「ごめんね、でも、ゆかりちゃんも小さいでしょ? お互い様だって」
 祐介は、やっぱりソフトに言う。責められても、怒りを感じない性格なのは昔から変わっていないみたいだ。
「だから、いっぱいしたら拡がるでしょ? 頑張ろうよ」
「でも、痛がってるゆかりちゃんは見てられないよ」
 二人は、愛し合っているんだなと思った。お互いがお互いを思いやっている。でも、そのせいでセックスが出来なくなっているのは、少し皮肉な感じもする。

「なんか、信じられないな……そんなに大きいなんて事、あるの? だって、子供も産むんだよ。いくら大きくても、赤ちゃんの頭よりは小さいでしょ?」
 詩織は、もっともなことを言った。正直、僕も愛撫が足りないだけなのではないか? 濡れ方が足りないだけなのではないか? そんな風に思う。

「そう思うでしょ? 本当に大きいんだよ。見てみる?」
 ゆかりちゃんは、思い詰めたような顔になっている。
「え? 見たい」
 詩織は、あっさりと見たいと答えた。でも、祐介は慌てて、
「ダメだよ、なに言ってんの。そんなの無理だって」
 と言う。当たり前の話だと思う。友人の嫁にペニスを見せるなんて、あまりにおかしな話だ。
「良いじゃん、見たいって言ってるんだから。減るもんじゃないでしょ?」
 ゆかりちゃんはそんなことを言うと、祐介のズボンを脱がせ始めた。
「ちょっ、ダメだって、何やってんの」
 祐介は、慌てている。でも、強引にふりほどこうとはしていない。本当に、身体の大きさに似つかわしくなく、草食系な感じだ。

「見せるくらい、良いでしょ? その方が、話が早いし」
 そう言いながら、すでにズボンを降ろしてしまった。パンツ丸見え状態の祐介……確かに、股間がモッコリとしているように見える。
「見せて。そんなに大きいのが本当なら、見たい」
 詩織も、悪ノリ気味だ。僕は、迷っていた。止めた方が良いと思う。それはわかっている。でも、僕自身も興味があった。それに、祐介のズボンを脱がそうとバタバタしていると、ゆかりちゃんのパンツが丸見えだった。可愛らしいピンクのショーツ……それが、はっきりと見えていた。

 僕は、もっとゆかりちゃんの下着や太ももを見たいと思ってしまった。そのせいで、この悪ノリ状態を止めることもなく見つめている。
 そして、祐介はパンツも脱がされてしまった。ダランと垂れたペニス……確かに大きい。でも、驚くほどではない気もする。

「あれ? そんなに大きいかな?」
 詩織は、祐介のペニスを見てそう言った。詩織が、他の男のペニスを見ている……。不安な気持ちが湧いてきた。嫉妬? 焦り? 自分でも、この感情の正体が見えない。

「まだ、大きくなってないもん。祐介の、普通の時との差がすごいの。これくらいだったら、普通にエッチできるのに……無駄に大きくなっちゃうんだ」
 ゆかりちゃんが、そんな説明をした。僕は、この状態からどこまで大きくなるのだろう? と、興味を引かれていた。
「無駄って、仕方ないでしょ? 好きで大きいわけじゃないんだから」
 祐介も、少しムキになったような感じだ。でも、ゆかりちゃんはそのまま祐介のパンツも脱がせてしまうと、
「じゃあ、大きくするね。すごいんだよ」
 と、楽しそうに言った。そして、すぐに彼のペニスを握ってしごき始める。
「ゆかりちゃん、恥ずかしいよ……」
 祐介は、ペニスをしごかれながら恥ずかしそうに声を漏らす。
「ほら、詩織ちゃんが見てるよ。ちゃんと見せてあげようよ」
 ゆかりちゃんは、そんな風に言いながら手コキを始めた。祐介は、恥ずかしそうにしているが、無抵抗だ。そして、ムクムクと勃起していくペニス……。
「大きくなってきた。良いよ、もっと大きくして」
 ゆかりちゃんは、少し興奮したような声になっている。
「もう、充分でしょ。恥ずかしいって」
 祐介が、そんなことを言い始めた。でも、恥ずかしがっている割にはそれほど抵抗もしていない。みるみると大きくなっていくペニスは、本当に驚くほどの大きさになってきた。

 小柄なゆかりちゃんの手には大きすぎて、握っているのに指が届いてない。そして、握った手からはみ出ている部分は、手で隠れている部分よりもさらに長い。
 詩織は、祐介のペニスを見て、
「本当に大きいんだね……。ゆかりちゃんの身体には、大きすぎるかも」
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

カテゴリ

kindle 電子書籍出版情報

電子書籍出しました

2話収録です

2話収録です

2話収録です

ハード系です

新作です

新作です

新刊です

新刊です

バッドエンド



プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のマガブロはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者マガブロ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
47位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
3位
アクセスランキングを見る>>

リンク元ランキング