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友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になってー完ー(オリジナル 転載不可)

前回の話

 ゆかりちゃんの言葉を聞いても、それほど驚きはなかった。なんとなく、そんな予感はしていた。詩織は、僕のペニスでは感じなくなっているはずだ。僕のペニスなんかよりも圧倒的に気持ちいいものを知ってしまった今、僕とセックスをしたいとも思わなくなっているはずだ。

 ゆかりちゃんは、そんな事を考えている僕のペニスを舐めてくれている。さっきまで自分の膣に入っていたペニスを、心を込めて舐めて清めてくれている。


 かなり大きくなっているお腹に、張ったように大きくなった胸。どこから見ても妊婦という姿のゆかりちゃんが、こんな風に奉仕をしてくれている……。
 背徳感がすごくて、ドキドキしてしまう。祐介に対する罪悪感も感じるが、ある意味ではお互い様かな? と思う。

「本当に気持ちいいよ。孝君のおチンポ、ゆかりのオマンコにピッタリなの。ねぇ、もう入れ替わっちゃう? 孝君のお嫁さんになりたいな……」
 ゆかりちゃんは、潤んだ目で言う。本当に可愛らしい顔をしている。2つ下なだけなのに、もの凄く年下の女の子に見える。

 僕は、その言葉に何も言えない。そして、詩織のことを聞いた。本当に祐介とセックスをしているのかと言うことを。
「うん。病院行ってから行くって行ってたよ。フフ、気になるんだ。見に行っちゃう?」
 ゆかりちゃんは、イタズラっぽく笑いながら言った。僕は、すぐに見に行きたいと答えた。もう、気になって仕方ない。見たくて仕方ない気持ちだ。

「じゃあ、行こっか」
 そう言って、ゆかりちゃんは身支度を調え始めた。卑猥なスリット入りのランジェリーなので、注ぎ込んだ精液が溢れてこないか心配になってしまう。
 そして、身支度を調えると、ゆかりちゃんと家を出た。それにしても、妊婦らしからぬ姿をしている。ミニスカートからは太ももがほとんど見えてしまっているし、ブラウスも胸の谷間が丸見えだ。
 それなのに、お腹はかなり大きい。すれ違う人も、戸惑った顔でゆかりちゃんのお腹を見ているのがわかる。ゆかりちゃんは、手を繋いできた。
 こんな風に、親友の嫁さんと手を繋いで歩くというのも、とてもドキドキしてしまう。罪悪感も背徳感も高まっていき、なぜだか勃起してしまう……。

「フフ、大きくなってるよ。孝君、ドヘンタイだね」
 嬉しそうに言うゆかりちゃん。本当に無邪気な良い笑顔をしている。それなのに、祐介の種ではなく僕の種で妊娠するなんて、あまりにも常軌を逸した行動だと思う。
 でも、詩織も同じだ。ほぼ間違いなく、祐介の種で妊娠したはずだ。まさか、自分の妻が他の男の種で妊娠するなんて、信じられないし信じたくもない。
 でも、僕はすっかりとその状況を受け入れているし、興奮もしている……。

「なんか、夫婦みたいだね。嬉しいな」
 無邪気に喜ぶゆかりちゃん。こんな風に、剥き出しの好意をぶつけらえると、やっぱり嬉しいと思ってしまう。ときめくような気持ちを感じながら、ゆかりちゃんと手を繋いで歩き続けた。

「あっ、垂れてきちゃった……」
 ゆかりちゃんが、顔を赤くしながら言う。ゆかりちゃんの脚を見ると、スカートの中から精液が垂れて流れてきてしまっていた。
 太ももに、精液が垂れている……。ゆかりちゃんは、すごく恥ずかしそうだ。これを見られたからと言って、まさか精液だとは思われないと思うが、それでも人の目が気になる。
 僕は、すぐに拭こうと言ったが、
「このまま歩きたい。ドキドキしちゃう」
 と、ゆかりちゃんは発情でもしているかと思うような表情になっている。ブラウスも、さっきから勃起した乳首が浮き出てしまっている。たぶん、ブラジャーもスリット入りのものをつけているのだと思う。
 ゆかりちゃんは、露出プレイも好きみたいだ。すれ違う人の視線を感じて、身体を小さく震わせたりもしている。かなりドキドキしているようだ。

「ねぇ、イッちゃう。ダメぇ、イクっ、うぅっ」
 ゆかりちゃんは、僕の手を強く握りながらそんな事を言う。それなりに人通りもある歩道で、ゆかりちゃんはイッてしまった……。
 そして、電車に乗って移動を始めた。ゆかりちゃんは、やっぱり発情したような顔のままだ。そして、僕の股間に腰を押しつけながら、モジモジと身体を動かし続けている。僕も、完全に勃起してしまっていて、興奮状態だ。でも、さすがに下手なことも出来ず、そのまま移動を続ける。

 電車を降りて歩き始めると、
「あのままハメて欲しかったな」
 と、ゆかりちゃんが恥ずかしそうに言ってきた。こんなにお腹の大きな妊婦なのに、淫乱な部分が強くなってきているように感じる。

 ゆかりちゃんは、家に着くと、そっとドアを開けた。そして、物音を立てないように中に入っていき、僕も同じように気配を殺しながら部屋に上がっていく。
 すると、もう声が聞こえてきた。
「イグっ、オマンコイグっ、祐介、もっと奥にっ! 大丈夫だから、もっと突いてっ!」
 と、詩織の我を忘れたようなあえぎ声が聞こえてきた。ゆかりちゃんは、リビングのドアを薄く開けて中を覗いている。僕も同じように覗いた。

 詩織は、ヒモで出来たような卑猥なランジェリーだけを身にまとい、ソファの上で祐介にまたがっている。とろけきった顔に、汗ばんで光る身体。
 もう、長い時間セックスをしていたのだろうか? 僕は、ショックを受けながらも興奮している。すると、ゆかりちゃんがファスナーに指をかけてペニスを剥き出しにしてきた。
 そして、戸惑う僕を無視して、バックでハメてしまった。でも、声は我慢している。声を我慢しながら、腰をゆっくりと動かしている。強烈な締め付けを感じながら、僕はすでに射精感を感じるほどの快感を感じている。

「子宮に当たると、そんなに気持ちいいの? でも、平気? 破水しない?」
 祐介は、腰を突き上げる動きをしながら質問する。やっぱり、大きなお腹の詩織のことを心配しているみたいだ。あのお腹の中に、祐介の赤ちゃんがいる……そう思うと、嫉妬でモヤモヤしてしまう。
 でも、どうしても興奮する気持ちが抑えられない。自分の妻が、目の前で浮気をしている……他の種で妊娠したお腹を晒している……興奮する要素なんて、ないはずだ。それなのに、興奮する気持ちをまったく抑えられない。

「気持ちいいよ。本当に気持ちいい。祐介のオチンポハメてると、何も考えられなくなる……。好き。愛してる。祐介の赤ちゃん、もっと産みたい。あと二人作ろうね」
 詩織は、そんな事を言いながら祐介にキスをした。抱き合い、濃厚に舌を絡めながらキスをする二人……。幸せそうで、見ていて本当にツラい。
「で、でも……良いのかな? 悪い気がする」
「だって、ゆかりちゃんも孝君ので妊娠したんだよ。お互い様じゃない? もう、このまま入れ替わっちゃう?」
「ダメだって! アイツのこと、好きじゃなくなったの?」
「大好きだよ。愛してる。でも、身体は祐介の方が好きって言ってる」
 詩織は、衝撃的なことばかりを言い続ける。僕は、泣きそうな気持ちになっているのに、どうしても興奮が抑えられない。ゆかりちゃんが腰を動かし続けているので、射精寸前になってしまっている……。

「そ、そうなんだ……」
 口ごもる祐介。
「祐介は? 私とゆかりちゃん、どっちが好き?」
 詩織が嫉妬しているような雰囲気で質問する。すると、ゆかりちゃんの膣がキュゥっと締まり始めた。ゆかりちゃんも、ドキドキしているようだ。

「それは……どっちも好きだよ」
「ズルい。でも、正直だね。ねぇ、愛してるって言いながらめちゃくちゃに犯して欲しい」
 詩織は、とろけたような声で言う。すると、祐介は腰を激しく動かし始めた。あんなに大きなペニスが、妊娠で大きくなったお腹の詩織を犯している……。大丈夫だろうか? 破水しないだろうか? 心配で仕方ない。

「詩織、愛してる。また妊娠させるから。俺の赤ちゃん、産ませるからっ」
 祐介も、声が興奮している。
「愛してる。祐介の赤ちゃん、いっぱい産みたい」
 二人は、感情のこもったセックスを続ける。僕は、そんな二人のセックスを見ながら、あっけなく射精を始めてしまった。ゆかりちゃんは、中出しをされて身体を震わせる。気持ちよさそうな顔になっている。
「祐介、イッてっ! 詩織のオマンコ、パパのザーメンで溢れさせてっ! 愛してる。一番愛してるっ!」
 詩織は、声を震わせながら叫ぶ。祐介も、愛していると言いながら射精を始めた……。

 しばらくキスを続けていた二人。少しすると、詩織が祐介のペニスを口で清め始めた。そのタイミングで、ゆかりちゃんはリビングに入っていく。
「ゆ、ゆかり……」
 慌てる祐介。でも、詩織はまったく動じることなくお掃除フェラを続けている。ゆかりちゃんは、祐介に近づくとスカートを脱いだ。
「見て。こんなに溢れてるよ。孝君に、たっぷり中出ししてもらったんだ」
 ゆかりちゃんは、声を震わせながら言う。かなり興奮しているみたいだ。そして、ゆかりちゃんは祐介のペニスを舐め始めた。詩織とのダブルフェラ……。僕は、強い嫉妬を感じてしまう。でも、詩織に嫉妬しているのか、ゆかりちゃに嫉妬しているのか自分でもあやふやになってきた。

 詩織は、急に立ち上がって僕の方に来た。そして、脚を拡げて膣から精液を溢れさせる。ダラッと流れてきた精液は、見るからに粘度が高い。
「見て。こんなに出してもらったよ。この濃いザーメンで、赤ちゃん孕んだんだよ」
 詩織は、挑発的に言う。スラリとしたスタイル。でも、今はお腹が大きく膨らんでいて、胸も大きくなっている。どう見ても妊婦という姿なのに、ヒモみたいなランジェリーは卑猥そのものだ。
 僕の種ではない種で妊娠してしまった……。それだけでも強烈な状況なのに、詩織は祐介の赤ちゃんをもっと産みたいと言っている……。

 詩織は、僕のペニスを握ってきた。
「カチカチだね。私が浮気してるの、興奮しちゃう?」

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友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって6(オリジナル 転載不可)

前回の話

 結局、詩織とゆかりちゃんはそろって妊娠していた。二人とも、無邪気に喜んでいるような状況だが、僕も祐介も言葉には出さないが不安を感じている。
 どう考えても種違いの妊娠だ。詩織とセックスをしていないのに、妊娠した……祐介の種で妊娠してしまったのだと思う。
 ゆかりちゃんも、同じような状況だ。ただ、妊娠が発覚してからは、急に生活が元に戻った。頻繁にしていたスワッピングしてのデートもなく、今まで通りの夫婦の時間が戻ってきた。


「男の子か女の子か、調べたい? それとも、生まれるまでの楽しみにする?」
 詩織は、ことあるごとにそんな質問をしてくる。僕は、出来るなら事前に知りたいと答えた。
「フフ、そうなんだ。私は、生まれるまで知らない方が良いかな?」
 詩織は、無邪気な笑顔で言う。本当に楽しみにしているのが伝わってくる表情だ。僕は、正直怖いと思っている。詩織は、僕以上にお腹の子がどちらの子かわかっているはずだ。
「男の子だったら、公園でキャッチボールとか教えてあげてね」
 楽しそうに話を続ける詩織。祐介とゆかりちゃんとのことは、記憶から消えているのだろうか?

 僕は、今まで経験したことのないタイプの恐怖を感じながら、それでも楽しく話を続けた。詩織は、本当に楽しそうに笑う。少しの疑念や不安も感じていないみたいだ。

 そして、詩織のお腹も妊婦らしくなってきた。僕も、お腹の子がどちらの種なのか、あまり考えなくなってきていた。そんなある日、帰宅すると祐介とゆかりちゃんが家にいた。
「おかえりなさ〜い」
 ゆかりちゃんは、何ヶ月ぶりの再会なのにそんな事を感じさせない良い笑顔だ。逆に、祐介はちょっとぎこちない。詩織も良い笑顔で話をしているみたいだ。
 明らかに、男性陣の方が動揺している。僕もぎこちない感じになってしまっている。

 そして、祐介達に買ってきてもらった惣菜を使いつつ、夕ご飯の準備が始まった。キッチンで、楽しそうに調理をする二人。
 祐介と僕は、ダイニングで先にビールを飲み始めた。
「どう? 順調なの?」
 祐介は、やっぱり緊張気味だ。僕も緊張しながらも会話を続ける。でも、二人とも、お腹の子がどちらの子かとい言う話をしない。

 もう、わかっていることだし、今さら言っても仕方ないという気持ちがある。ゆかりちゃんも、お腹が大きくなっているのがわかる。
 詩織よりも身体が小さいせいか、お腹がより目立つ感じだ。でも、妊婦なのにミニスカートを穿いているところが、ゆかりちゃんらしいなと思った。
 僕は、急に欲情してしまった。妊婦をそんな目で見るのはどうかと思うが、ミニスカートからのぞく太ももがとてもなまめかしく感じてしまった。
 そして、今さら気がついたが、どう考えても胸が大きい。もともと巨乳の部類だったが、今は本当に目立っている。
 薄手のニットを着ているが、小山みたいに盛り上がっている。僕は、軽く勃起しそうになって慌てて視線を外した。

 食事が始まると、子供が産まれた後のことばかりがテーマになる。服やベビーベッドはどこで買おうとか、子ども向けのテーマパークの話だとか、とても盛り上がっている。
 詩織もゆかりちゃんも、本当に色々と調べているみたいだ。楽しみで仕方ない……そんな感じが伝わってくる。
「詩織ちゃんは、男の子が良いの? 女の子?」
 ゆかりちゃんが、ニコニコ笑いながら質問する。
「私は男の子かな? パパとキャッチボールとか逆上がりするの見たいな」
 詩織は、幸せそうな顔で言う。
「私は女の子が良いかな? 祐介、デレデレになりそうだけど」
 そんな会話を続ける二人。色々と気になることはあるが、やっぱりなにも言い出せない。すると、詩織が祐介に、あっちの方はどうしているのかと聞き始めた。
「えっ? そ、それは、自分でしたり……」
 祐介も、予想外の質問だったみたいで慌てている。それを聞いたゆかりちゃんが、
「そうなの? 自分でしてたんだ。言えば手伝ったのに」
 と言う。詩織が僕に、
「自分でしてるの?」
 と、聞いてきた。僕は黙ってうなずいた。

「自分でしてたんだね。じゃあ、今抜いてあげようか?」
 ゆかりちゃんが、なぜか僕に聞いてきた。
「ゆかり、ダメだって。もうそういうのは……」
 祐介が慌てる。でも、詩織が急に立ち上がって祐介の横に移動して座った。
 この時点で、僕はかなりドキドキしていた。まさか、お腹がそんな状態なのにセックスをするつもりなのだろうか? そんな心配をしてしまう。
「あれ? なんか大きくなってるよ。ゆかりちゃんが孝君とエッチなことしそうなの、興奮しちゃうの?」
 詩織は、煽るように言う。
「そ、そんな事は……」
 口ごもる祐介。詩織は、ズボンの上から彼のペニスを掴んだ。
「フフ、大っきいね。固くなってるよ」
 詩織は、優しい母親の顔から発情した牝のような顔に変化している。ゆかりちゃんも、僕の横に座って股間をまさぐってきた。
「やっぱり固くなってる。フフ、詩織ちゃんが他の男のおチンポ握るの、そんなに嬉しいんだ」
 ゆかりちゃんは、からかうような口調だ。

「ダメだよ、ゆかり……握ったら……」
 祐介は、かなり動揺している。悲しそうな顔に見える。でも、ゆかりちゃんは僕のペニスをズボンごとしごくような動きをする。
「フフ、祐介君のすごいね。本当にカチカチ。ゆかりちゃんがあんなことしてるのに、どうして興奮するの?」
 詩織も、いじめるような口調になっている。口ごもる祐介……。詩織は、ファスナーに指をかけた。
 無抵抗のまま、いきり立ったペニスを晒す祐介……。久しぶりに見たそのペニスは、やっぱり圧倒的に大きい。このペニスが、詩織を孕ませた……そう思うと、嫉妬と敗北感でいっぱいになってしまう。

「こんなに大きかったっけ? すごいね。指、届かないよ」
 そんな事を言いながら、詩織は手コキを始めた。祐介は、思わずうめく。

「詩織ちゃん、牝顔になってるよ。あのおチンポ、欲しいって顔してる」
 ゆかりちゃんは、僕を挑発するように言う。その言葉で、僕のペニスは射精感すら覚えるほどに固く勃起し始めた。
「フフ、カチカチ」
 ゆかりちゃんは、嬉しそうに言いながら僕のペニスを剥き出しにした。やっぱり、祐介の巨根と比べると悲しくなるほど小さい……。
 ゆかりちゃんは、嬉しそうに手コキを始めた。小さな指が、亀頭や竿に絡みついてくる。

 あっけなく、妊娠前に戻ってしまった……。もう、あんな異常なプレイはしないものだと思っていた。
「フフ、祐介君のもっと固くなったよ。ゆかりちゃんが他のチンポ握ってるの、興奮しちゃうの?」
 詩織は、やっぱり挑発口調だ。
「そ、そんな事は……」
 祐介は言いよどむ。でも、そのペニスは血管が浮き出るほど勃起していきり立っている。

 詩織は、細い指を絡みつかせていく。指の腹が、カリ首の気持ちいいところをこするように刺激していく。祐介は、うめくような吐息を漏らしながらも、ゆかりちゃんのことを見つめている。
 僕は、詩織が指が回りきらないくらいの巨根を握っているのを見て、射精寸前になっていた。ゆかりちゃんの手コキの気持ちよさもあるが、詩織が他の男を手コキしていると言うことが、僕を異常なくらいに興奮させるみたいだ。

「孝君、ゆかりちゃんの指は気持ちいい?」
 詩織は、祐介のペニスをしごきながら聞いてきた。僕は、ほとんど迷うこともなくうなずいた。
 ゆかりちゃんは、僕のペニスをしごきながら、
「祐介、気持ちいい? 詩織ちゃんの指、気持ちいい?」
 と、焼き餅を焼いているような感じで聞いた。
「う、うん。久しぶりだし……」
 祐介がそう答えると、詩織は急に彼のペニスをくわえてしまった。口を大きく開け、太いペニスを頬張る姿……。僕は、その姿を見て射精寸前なほどに高まってしまう。
 すると、ゆかりちゃんが手コキをやめた。焦らされたような感じになるが、すぐに僕のペニスをくわえてきた。絡みついてくる舌の感覚に、さらに射精感が増してしまう。
「ダメだよ……ゆかり……」
 祐介は、弱々しい声をあげる。でも、彼のペニスもギンギンに勃起したまま詩織の口の中にある。

 戸惑ったような顔をしている僕と祐介を無視して、二人はフェラチオを続ける。大きくなってきたお腹の二人が、卑猥に舌と唇を使ってフェラチオを続ける姿は、背徳感を感じる。
 最近は、詩織は母親の顔みたいになっていた。性的な部分は抜け落ちて、聖なる存在みたいになったように感じていた。
 詩織は、挑発と興奮が入り混じったような顔でフェラチオしながら、僕のことを見つめている。思わず視線を落とすと、ゆかりちゃんも同じように祐介のことを見つめながらフェラチオをしていた。

 こうやって見ると、本当にゆかりちゃんは小っちゃくて可愛らしい。顔も童顔だし、とてもアラサーには見えない。
 ゆかりちゃんは、可愛らしい顔からは想像も出来ないくらいに卑猥な舌遣いでフェラチオを続けてくれる。大きくなっているお腹と、まくれ上がってほとんど根元まで見ている太ももに強い興奮を感じる。

「あぁ、出そう……詩織ちゃん、出ちゃうよ」
 祐介は、余裕のない声をあげる。でも、詩織は僕のことを見つめたままフェラチオを続けていく。たぶんわざとだと思うが、舌でカリ首を巻き付けるようにしたりするさまを、僕に見せつけるようにしている。
 そして、僕をニヤッという目で見つめると、またペニスをくわえ込んで激しく頭を振り始めた。
「あぁ、ダメだよ、出る、うぅ」
 祐介は、あっけなく射精を始めた。詩織は、うめきながら口内射精を受け止める。祐介も、うめきながら射精を続ける。

 射精を終えた詩織が、僕らのすぐ横まで来た。ニヤニヤしながら、僕の顔の前で口を開けると、祐介の精液でいっぱいの口内を見せつけてきた。詩織は、そのまま口を閉じると飲み干してしまった。
 それを見たと同時に、僕はあっさりと射精を始めた……。ゆかりちゃんは、軽くうめきながら口内射精を受け止めてくれる。祐介の目の前で、ゆかりちゃんに口内射精をするのは、申し訳ない気持ちも膨らむ。

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友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって5(オリジナル 転載不可)

前回の話

「あぁっ、すごい……熱いの出てるよ」
 ゆかりちゃんは、膣内射精を受けながら幸せそうに言う。2ヶ月生理が来ていないという発言を受けて、僕は激しく動揺している。
 ゆかりちゃんは、祐介とはゴムありでしかしていないとも言った。僕の子種で、孕んでしまったのだろうか? でも、それ以上に動揺しているのは、詩織も生理が来ていないという情報に対してだ。


 本当に、詩織は生理が来ていないのだろうか? 妊娠してしまっている? 考えてみれば、僕も詩織とセックスをする時はコンドームをつけている。自然な流れで詩織が促すので、当然のようにコンドームをつけてのセックスをしていた。

「ねぇ、産んでもいい? 孝君の赤ちゃん、産んでもいいかな?」
 ゆかりちゃんは、僕の上で繋がったまま質問してきた。着衣のままとは言え、公園のベンチでセックスをしてしまっている……。あまりにマズい状況だ。
 僕は、ゆかりちゃんの中に出した快感がまだ収まっていない。あえぐような荒い呼吸を続けている。

 それにしても、とんでもない状況になっている。本当に、あべこべの状態だ。スワッピングプレイをしているという自覚はあるが、妊娠をパートナーを入れ替えた状態でさせるなんて、絶対にダメなヤツだ。
「あれ? どうしたの? 考えてる? でも、ダメって言われても産んじゃうよ。詩織ちゃんも、同じ気持ちだと思うよ」
 ゆかりちゃんは、そんな事を言う。僕は、本当に詩織は妊娠しているのかと聞いた。
「たぶん。だって、あんなに生理遅れないもん。それに、孝君は中に出してないでしょ? だったら、まず間違いないんじゃない?」
 ゆかりちゃんは、少し挑発するような感じで言う。僕は、その言葉にゾクゾクッとしながらも、絶望的な気持ちが大きくなる。

「フフ、やっぱり孝君もヘンタイだね。おチンポすごく固くなったよ。出したばっかりなのに、ものすごく固くなってる」
 ゆかりちゃんは、公園のベンチということを忘れてしまっているような態度だ。僕は、さすがにマズいと言った。
「平気だよ。服着てるもん。それよりも、産んでもいいよね?」
 ゆかりちゃんは、そんな事を言いながら腰を動かし始めた。さすがに、激しい動きはしない。でも、くねらせるように、こすりつけるように動いている。僕は、ゾクゾクしながらも興奮しきってしまった。

 ゆかりちゃんの膣は、本当に気持ちいい。小柄で膣が小さいのが、僕の小ぶりなペニスにフィットしているのだと思う。

 僕は、どうして産みたいの? と聞いた。祐介の子じゃないのに、産んでしまっていいの? とも聞いた。
「うん。祐介は喜ぶよ。すっかりと寝取られマゾになっちゃったもん。でも、孝君もでしょ? 詩織ちゃんが妊娠させられたって聞いても、ギンギンに勃起してるもんね」
 ゆかりちゃんは、楽しそうに言う。
「そうだ。久しぶりに、4人でしちゃおっか。今からウチに行って覗いてみない?」
 ゆかりちゃんは、興奮気味に言う。僕は、少し迷ったが、すぐにうなずいた。詩織が祐介に抱かれている姿を見てみたい……そんな気持ちは、最近抑えきれないくらいに高まっている。

 詩織は、こんな乱れたセックスライフを送っていても、基本的には恥ずかしがりのままだ。祐介とのセックスに関しても、ほとんど教えてくれない。詩織がアナル舐めをしている姿は見たが、きっともっとすごいことをしているはずだ。
 ゆかりちゃんは、そんな事を言ったのに腰を激しく動かし始めた。人目をまったく気にしていない、スパートをかけたような動きだ。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、イッちゃう……孝君、好きなの……本当に好き。赤ちゃん産ませてください」
 ゆかりちゃんは、とんでもないことを言う。プレイとして言っているのか、本気でそう思っているのかわからないような口ぶりだ。ドキドキしてしまって心臓が壊れそうな程だ……。
 僕は、なにも言えない。どう答えて良いのか本当にわからない。すると、ゆかりちゃんは強引に対面座位に移行してキスをしてきた。
 めちゃくちゃに舌を使い、抱きつきながら腰を振る彼女……人が通りかかったら、完全にアウトだ。
「うぅっ、うぅ〜〜っ」
 ゆかりちゃんは、キスをしながらうめく。そして、身体をガクガクッと震わせると、やっと脱力した。

「気持ちよかったよ。ホント、不思議だね。祐介のだと大きすぎて痛いのに、孝君のだとピッタリハマるの。本当に気持ちいいよ。もっと好きなっちゃう。ねぇ、好き? ゆかりのこと、好き?」
 ゆかりちゃんは、言動がエスカレートしてきている。本気になっている? 少し怖くなってきた。でも、本気になるもなにも、僕の種で妊娠しているのが本当なら、それどころの話ではないはずだ……。

 そして、僕とゆかりちゃんは衣服を整えて公園を出た。ゆかりちゃんは、普通に歩く時も手を繋いでくる。本当の恋人同士のようにしてくれる。嬉しいと思うし、ときめくような感じもする。でも、詩織も同じ事をしているのかな? と思うと、嫉妬で目がくらみそうだ。

「なに考えてるの? 詩織ちゃんの妊娠? それとも、私のお腹の赤ちゃん?」
 ゆかりちゃんは、無邪気な感じの笑顔で言う。いつも感じるが、本当に可愛らしい女の子だなと思う。でも、やっていることはかなり過激だと思う……。

 そして、ゆかりちゃんの家に着いた。電気はついているので、詩織も祐介もいるのだと思う。詩織ちゃんは、ドアの鍵をそっと開けた。ほとんど音を立てないように、ゆっくりとドアを開けていく。
 玄関には、詩織の靴があった。でも、今のところ声は聞こえてこない。僕らはそっと玄関に上がり、廊下を歩き始める。ゆかりちゃんは、楽しそうに笑っている。イタズラをしている時の子どものような、邪気のない顔をしている。

 すると、廊下に詩織の服が脱ぎ散らかされているのが見えた。下着までそこにある。畳まれることもなく、クチャクチャッと廊下に放置されているような状況だ。
 廊下で全裸になった? 脱ぎ散らかされた服からは、そんな想像をしてしまう。その下着を見て、ゆかりちゃんはニヤニヤとした笑顔を見せてきた。

 そして、リビングに近づくと、
「ちょっと休もうよ。さすがにすぐは無理だよ」
 と、祐介の声が聞こえてきた。でも、詩織の声は聞こえてこない。
「あぁ、ダメ、うぅ、詩織ちゃん……ダメ……」
 祐介が、不思議なほど弱々し声をあげている。ゆかりちゃんは、薄くリビングへのドアを開けた。すると、ソファに座った祐介のペニスをくわえている詩織が見えた。

 詩織は、やっぱり全裸だ。スレンダーな身体がなまめかしく見える。そして、詩織は祐介のペニスをくわえているだけではなく、祐介のアナルに指を挿入していた。
 指で祐介のアナルを責めつつ、喉の奥の方までペニスをくわえ込む……あんなに大きな祐介のペニスが、あっさりと根元までくわえられている。
 どう見ても、喉の奥までペニスが入っているような状態だ。よくあんなことが出来るなと、驚かされてしまう。そして、アナルに指を入れて責めている姿も、普段の詩織からは想像も出来ないような痴女めいた姿だ。

「あぁ、詩織ちゃん……ダメ……うぅ」
「フフ、ホント好きだね。お尻されるとすぐにギンギンになるね。そんなに気持ちいいの?」
 詩織は、うわずった声で聞く。詩織は、かなり興奮しているように見える。
「気持ちいい……詩織ちゃん、もっとこすって」
 祐介が、切なげな声をあげる。すると、詩織はすぐに指の動きを強くした。腕ごと揺さぶるように動かすと、祐介はのけ反り気味になりながら悲鳴のような声をあげる。
「フフ、可愛い声。もっと感じて良いよ。本当は、もっと太いのが欲しいんじゃない?」
 祐介のアナルを責め立てながら、そんな質問をする詩織……。まさか、詩織にこんな一面があるなんて想像も出来ていなかった。

「そ、そんなことない……」
「本当に? 指、二本にしてあげようか?」
 詩織が挑発するように聞くと、祐介は何も答えない。答えられないのかもしれない。すると、詩織は本当に指を二本にした。祐介のアナルは、あっさりと指二本の侵入を許す。同時に、祐介の声が大きくなった。
「うぅあっ、気持ちいいっ。詩織ちゃん、強くして」
 祐介は、やっぱり切なそうな声だ。こんなに女の子みたいなリアクションになるなんて、どんな快感なんだろう? 今まで興味はなかったのに、祐介の気持ちよさそうな姿を見て気になってしまった。

「フフ、お汁ダラダラ出てるよ」
 アナルを指で責めながら、詩織が楽しそうに言う。確かに、祐介の巨根からは我慢汁が大量に溢れている。竿全体が濡れているのか、詩織の唾液なのかなんなのかわかりづらくなっているが、亀頭から溢れるようになっているのがわかる。

 詩織は、楽しそうに指を動かし続ける。かなり激しい動きだ。アダルトビデオで、男優が潮を吹かせる時のような激しい動きになってきている。
「うぅ〜〜っ。ダメ、ヒィッ、うぅあっ」
 祐介は、まるであえいでいるような声だ。そして、ペニスは勃起しすぎて、手も触れていないのに脈打つようにビクンと動いている。
「ホラホラ、もっと感じて良いよ。おチンポ早くガチガチにして。もう、我慢出来ないの。早くハメて欲しい」
 詩織も、切なげな声をあげる。表情は見えないが、焦れたような声をあげている。詩織も、快感の虜になっているみたいだ。

 それにしても、朝からずっとセックスをしていたのだろうか? 生臭いような臭いが漂っているし、ソファの周りはティッシュだらけだ。
 テーブルの上にはカップラーメンや飲み物がある。本当に、やりっぱなしだったのが伝わってくるような状況に見える。

 すると、ゆかりちゃんがいきなり僕のペニスを掴んできた。その瞬間、僕はパンツの中に射精をしてしまった……。あまりの快感に、声が漏れそうになる。でも、ゆかりちゃんがキスをして口を塞いできた。

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友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 僕は、ゆかりちゃんの膣中に射精を続けながら、詩織が祐介の身体にしがみつくようになりながら叫ぶ姿を見つめていた。
 幸せそうに、本当に気持ちよさそうに祐介の身体に両腕両脚を絡めながら、絶叫するようにあえいでいる。
「フフ、いっぱい出たね。孝君のザーメンで、オマンコの中ヤケドしちゃいそうだったよ」
 ゆかりちゃんは、妖艶な笑みを浮かべている。小柄でロリ可愛いゆかりちゃんなのに、まるで痴女のような雰囲気になっている。


「もうダメっ! イッてるのっ、祐介のおチンポでイッてるのっ! 孝君、ごめんなさい。孝君のより気持ちいいの……」
 詩織は、泣きそうな顔になっている。でも、祐介が腰を動かし続けているので、あえぎっぱなしだ。こんなにも気持ちよさそうな詩織は、見たことがない。本当に、奪われてしまうのではないかと心配になってしまう。
「気持ちいい? 奥にガンガン当たってるけど、平気?」
 祐介は、興奮した顔で聞く。
「気持ちいいっ! もっと奥に当ててっ! こんなの初めてだよ……孝君とは経験したことない……祐介の方がずっと気持ちいい」
 詩織は、申し訳なさそうに言う。でも、その顔はとろけっぱなしだ。すると、ゆかりちゃんがキスをしてきた。
「私を見て。大好きだよ。孝君のこと、大好きになった」
 そんなことを言いながら、キスをしてくれる。対面座位で、まだ繋がったままだ。僕のペニスは、ゆかりちゃんの狭い膣が締め付けてくるせいでまだいきり立ったままだ。
 ゆかりちゃんは、舌を絡めてくれる。すごく感情がこもったようなキスを続けてくれる。僕も、詩織のことが気になりながらも舌を絡めていく。

 詩織は、泣きそうな顔で僕を見つめている。ゆかりちゃんとキスをしているのが悲しいのか、祐介のペニスで感じすぎてしまった罪悪感なのかわからないが、本当に泣きそうな顔になっている。

「あぁ、ヤバい。もうイキそう。詩織ちゃん、イッても良い?」
 祐介が、余裕のない声で聞く。詩織は、
「良いよ、イッてっ! 中に出して欲しいっ。好きっ、祐介好きっ!」
 詩織は、感情を込めたような声で叫ぶ。好きと言ってしまった……ショックで泣きそうな気持ちになる。
「フフ、幸君のおチンポ、もっと固くなったよ。詩織ちゃんが祐介のこと好きになって、興奮してるんだね。寝取られ好きのヘンタイだね」
 ゆかりちゃんは、そんなことを言いながら腰を微妙に動かし始めた。くすぐったさも感じるが、すごく気持ちいい。ゆかりちゃんは、妖艶な笑みを浮かべたまま腰を動かし続ける。僕は、射精感が再び湧いてくるのを感じながらも、詩織の事を見つめている。

「イクっ、うぅっ」
 祐介は、うめきながら射精を始めた。コンドームをつけた状態での射精だが、詩織の体内で射精をしていると思うと、嫉妬で身体が燃え上がりそうだ。
「うぅあぁ、ああぁ、出てる……ドクンドクンしてる……好き……祐介大好き」
 うっとりしたような顔で言う詩織。本当に、気持ちよすぎて夢見心地になっているようだ。

「フフ、好きになったんだって。詩織ちゃん、取られちゃうよ」
 ゆかりちゃんは、挑発的に言う。僕は、不安で胸が苦しい。すると、詩織が、
「孝君、ごめんね。いっぱいイカされちゃった……好きになっちゃった」
 と、本当に申し訳なさそうに言う。僕は、そんなに気持ちよかったの? と、聞いてしまった。
「気持ちよかったよ。頭の中、真っ白だもん……。ねぇ、ちょっと横になるね。力が入らない……」
 そう言って、詩織はソファに横になった。その横に座る祐介。そのペニスは、まだ勃起したままに見える。コンドームの中には、大量の精液がたまっているみたいだ。

「ゆかり、早く中の精液流さないと……。妊娠しちゃうでしょ」
 祐介は、不安そうな顔だ。
「大丈夫だよ。今日は、安全でもないけど危なくもない日だから」
 ゆかりちゃんは、不安を増すようなことを言う。でも、祐介はなぜか安心した顔になった。
「祐介は気持ちよかった? 詩織ちゃんのオマンコ、どうだったの?」
 ゆかりちゃんは、僕と生で繋がったまま祐介と会話をする。異常な状況だ……。
「気持ちよかったよ。その……最後まで出来たから、気持ちよかった」
 祐介は、かなり気を遣っている。
「良かったね。私も、気持ちよかったよ。孝君の痛くなくてすごく気持ちよかった。カリ首が、オマンコの中ゴリゴリこすって最高だったよ」
 ゆかりちゃんは、祐介とは違って気を遣うようなコメントはしていない。祐介は、ショックを受けた顔になっている。二人の力関係が、面白いなと思ってしまう。

 すると、ゆかりちゃんはスッと立ち上がった。そして、そのまま祐介のすぐ横に移動する。
「祐介、見える? 中に出されたよ。こんなに溢れてきてるの」
 そんな風に言いながら、軽く脚を拡げている。祐介は、ゆかりちゃんのアソコを凝視しながら悲しそうな顔になっている。ゆかりちゃんのアソコからは僕の精液が溢れて垂れている。床に垂れてしまった精液は、液だまりみたいになっていた。
「本当に、大丈夫なの? 妊娠しない?」
 すごく心配そうに言う祐介。
「そんなに心配だったら、祐介ので掻き出して。今なら、ほぐれてるから痛くないかも」
 ゆかりちゃんは、可愛い顔からは信じられないくらいにどぎついことを言った。

 すると、祐介はゆかりちゃんを押し倒しながらペニスを挿入する。大きなペニスが、小さなゆかりちゃんのアソコに入っていく。
「うぅっ、あぁ、祐介……大丈夫だよ。今日は、痛くない」
 ゆかりちゃんは、そんなことを言う。祐介は、嬉しそうに腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、ダメ、もっと浅く……奥は……痛いよ」
 ゆかりちゃんは、少し顔をしかめる。祐介は、ゴメンと言って腰の動きを調整し始めた。

 やっぱり、ゆかりちゃんの身体には祐介のペニスは大きすぎるみたいだ。動きをかなりセーブして浅いピストンになっている。すると、グッタリしていた詩織が身体を起こして僕の方に移動してきた。
「フフ、祐介君必死になってるね」
 楽しそうに言う詩織。そのまま僕に抱きついてキスをしてきた。詩織も、すごく興奮しているのがわかる。したが僕の口の中をかき混ぜるように動き回る。
「ゆかりちゃんのこと、本当に好きになった?」
 詩織は、嫉妬しているのを隠そうともしない顔だ。でも、こんな風に嫉妬してもらえて、嬉しいと感じる僕がいる。

 僕は、言葉に迷いながらも好きになったと告げた。そして、詩織も祐介のことを好きになったのかと尋ねた。
「うん。好きになった。あんなのでずっと子宮までいじめられたら、もうまともに考えられなくなっちゃうよ。もっとして欲しいって思い続けてた」
 詩織は、挑発でもするような感じで言う。私は、聞かなくてもわかることなのに、どっちが気持ちいいか聞いた。
「聞きたいの? わかってるでしょ?」
 詩織は、言いよどむ。気を遣っているのが伝わってくる。でも、同情されていると思うと、悲しくなるし敗北感が湧き上がる。

 詩織は、そのまま僕にまたがってペニスを入れてしまった。僕は、思わず固まってしまった。明らかに感触が変わっている。挿入した感覚が薄い。詩織の膣が拡がっているのか、ゆかりちゃんの狭膣の後だからかわからないが、明らかに感覚が薄い。
「孝君、違う感じがする?」
 詩織は、心配そうな顔になっている。僕は、どうしてそんなことを聞くのかと聞いた。
「だって、ビックリした顔になってるし……私も、ちょっと違う感じがしたから」
 詩織は、とても言いづらそうだ。僕は、どう違うのかと聞く。

「なんか、いつもよりも感触が薄いかな?」
 やっぱり、詩織も同じ事を考えたようだ。僕は、拡がってしまったのではないか? と、聞いた。
「そんなはずは……」
 詩織も言いよどむ。僕は、不安と焦燥感が大きくなり、嫉妬もしてしまう。

ゆかりちゃんは、たまに痛そうな顔をするが、あえぎ声も出している。祐介は、慎重に腰を動かしながらゆかりちゃんのアソコを見つめている。祐介が腰を動かす度に、中から精液が溢れてくる……。
「こんなに……本当に、妊娠しない?」
 祐介は、もの凄く心配している。でも、ゆかりちゃんは、
「あれ? 祐介と孝君って、同じO型でしょ? だったら大丈夫だよ」
 そんなことを言うゆかりちゃん。ドキッとしてしまう。

「ねぇ、ゆかりちゃんの方が気持ちいい?」
 詩織は、腰を動かしながら聞いてくる。僕は、言葉に詰まりながらも、同じくらいだと告げる。
「ふ〜ん、そうなんだ。でも、今は緩いって思ってるでしょ?」
 詩織は、すねた顔で言う。私は、そんなことはないと言いながらも、感触が薄いままだなと思っていた。

「ねぇ、もう充分でしょ? 全部出たよ。ちょっと、痛くなっちゃったから抜いてくれる?」
 ゆかりちゃんは、そんなことを言う。
「う、うん。ごめんね」
 祐介は、悲しそうな顔だ。すると、詩織も僕の上からどいてしまった。
「ごめんね、緩くて」
 詩織は、そんな皮肉を言う。僕は、そんなことないと慌てて言った。
 すると、詩織はそのまま祐介の前に移動する。そして、無言のまま彼にまたがってしまう。まさか……と、思っている僕の前で、詩織は腰を下ろし始めた。悪夢のような状況なのに、僕は何も言えない。
「うぅ、あぁ、大きい……やっぱり、全然違うみたい」
 詩織は、うめくような声で言う。あっさりと生のペニスを入れてしまった。
「詩織ちゃん、さすがにマズいんじゃ……」
 祐介は、動揺している。でも、詩織を押しのけようとするほどの抵抗はしていない。ゆかりちゃんは、
「ごめんね、痛くなっちゃったの。詩織ちゃん、相手してあげて」
 ゆかりちゃんは、そんなことを言いながら詩織の胸を揉み始めた。
「うぅぅっ、アンッ、気持ちいい。ゆかりちゃん、舐めて」

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友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって3(オリジナル 転載不可)

前回の話

「出し過ぎだよ〜。ドロドロになっちゃったじゃん」
 詩織は、顔中精液まみれにしながら、少し怒ったように言う。でも、表情自体は笑顔だ。そして、ゆかりちゃんも僕の精液で顔がドロドロだ。
 二人の妻が、夫のものではない精液で顔をドロドロにしている……。異常な状況だと思う。でも、僕は激しく興奮したままだし、祐介も嫉妬心丸出しの顔でゆかりちゃんを見つめている。


「詩織ちゃん、綺麗だね。精液まみれでも、すごく綺麗……」
 ゆかりちゃんは、発情でもしてしまったのかと思うような表情で詩織を見つめている。その表情に、僕はドキドキしっぱなしだ。
 ゆかりちゃんは、顔についた僕の精液を指で触る。
「祐介のよりも、濃い感じだね」
 そんな事を言いながら、指先についた精液を舐めてしまった。
「やっぱり、濃いよ。味も濃い」
 詩織ちゃんは、僕の精液をそんな風に批評する。
「ダ、ダメだって、なに舐めてんの!」
 祐介が、慌てて言う。本当に焦っている顔になっている。意外にヤキモチ焼きというか、嫉妬しやすい性格なのかもしれない。
「フフ、ヤキモチ? 珍しいね。祐介がヤキモチ焼くなんて。祐介のも、飲んでみるね」
 ゆかりちゃんは、そんな事を言いながら詩織に近づいている。そして、詩織の頬についた祐介の精液を舐めてしまった。
「やっぱり、薄いね。大きいと、量は多いけど薄いのかな?」
 と、からかうように言った。すると、いきなり詩織がゆかりちゃんの頬を舐めた。
「ホントだ、味が違う」
 そんな事を言う。ゆかりちゃんが、
「え? 祐介の口に入ったの?」
 と、聞くと、
「うん。だって、すごい勢いだったから。少し飲んじゃった」
 と、答えた。僕は、強すぎるショックを受けて脚が震えそうだ。詩織が、他の男の精液を飲んでしまった? 嫉妬で息が詰まりそうだ。
「そうなんだ、ごめんね、マズかったでしょ?」
 ゆかりちゃんは、そんな風に謝る。そして、いきなり詩織にキスをした。ビックリした顔で固まる詩織。僕も同じだ。ゆかりちゃんは、舌を絡めるハードなキスをしている。
 顔中精液まみれの二人が、キスをしている……。あまりのも異常な状況だ。ゆかりちゃんは、キスをしながら詩織の顔の精液もすすり取る。そして、すすり取りながらキスをするので、詩織の口にも祐介の精液が入ってしまっている状況だ。

 すると、詩織も舌を絡め始めた。すごく興奮した顔で、夢中でキスをしている。次第にキスも激しくなり、詩織もゆかりちゃんの顔の精液をすすり取る。
 二人は、口を精液まみれにしながら激しいキスを続ける。もう、僕と祐介の精液は混じり合って、どちらのものかわからない。

 荒い息遣いの二人。二人とも、かなり興奮している。精液まみれのレズキスに、興奮しているのだろうか? そして、長いキスが終わる。
「ドキドキしちゃった……ゆかりちゃん、キス上手なんだね。女の子とも経験あるの?」
 詩織は、上気した顔で聞く。相手が女の子だとしても、こんなにとろけたような顔になっている詩織を見るのは、かなりショックだ。でも、僕は自分でもあきれるほどに勃起している。射精したばかりなのに、すでに射精しそうな感覚も沸いているほどだ。

「うん。女子校だったから。詩織ちゃん、イヤじゃなかった?」
 ゆかりちゃんは、少し心配そうだ。
「全然イヤじゃなかったよ。なんか、ドキドキしちゃった」
 詩織がはにかんだように答えると、ゆかりちゃんはまたキスをした。詩織の事を抱きしめるようにしながら、積極的に舌を使っている。ゆかりちゃんが、男になったような感じのキスだ。
 イメージでは、逆だった。ゆかりちゃんが責められる側……そんな印象だった。でも、ゆかりちゃんは慣れた感じでキスを続ける。そして、そのまま詩織の事をゆっくりと押し倒してしまった。
 上半身裸の二人が、絡み合うようにキスをしている。すごく興奮しているが、綺麗だなと思う僕もいる。女の子同士のキスは、卑猥な感じよりも美しさを感じる。
 僕は、嫉妬心はあまり湧いていないが、射精しそうな感じの興奮は高まっていく。ふと祐介を見ると、やっぱり興奮した顔で二人を見つめている。

 ゆかりちゃんは、キスをしながら詩織の乳首を触り始めた。
「ンッ、うぅ、フゥ」
 詩織は、キスをしながらうめく。ゆかりちゃんも、興奮した顔でキスを続け、乳首も刺激し続けている。どこまでするつもりだろう? そんな不安を感じていると、ゆかりちゃんは詩織の乳首を舐め始めた。
「ンッ、あっ、ダメぇ、」
 詩織は、弱々しい声をあげる。でも、ゆかりちゃんを押しのけようとはしていない。ゆかりちゃんは、そのまま舐め続ける。舌を使ったり、歯で軽く噛んだりしながら詩織の乳首を責め続けている。

「ンッ、あっ、アンッ、ダメぇ、気持ちいい……ゆかりちゃん、上手だよ……」
 詩織は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。ゆかりちゃんの舌も指も、絶え間なく動く。詩織は、のけ反るような格好になったり、ゆかりちゃんにしがみつくような感じになったりを繰り返しながらあえぐ。
 顔も快感にとろけてしまっていて、止めさせようという感じは少しもない。
 祐介に、詩織の感じている顔を見られている……。僕は、激しく動揺している。嫉妬のような感覚と、止めさせないといけないという焦燥感も感じる。

「詩織ちゃん、私のも舐めて」
 そう言って、ゆかりちゃんは体勢を変えた。身体を180度回転させ、自分のおっぱいを詩織の顔の上に持っていく。すると、詩織もすぐにゆかりちゃんの乳首を舐め始めた。
 お互いに、夢中で相手の乳首を舐める……完全にレズプレイが始まってしまった。ゆかりちゃんも、可愛らしい吐息を漏らしながら乳首を舐め続ける。詩織も、気持ちよさそうにうめきながらゆかりちゃんの乳首を舐める。
 僕は、まったく想像していなかった展開にドキドキしながらも、ペニスを握ってしごき始めてしまった。祐介の方を見ると、祐介もペニスをしごいている。妻同士のレズプレイを見ながら、オナニーをする夫……。聞いた事もないアブノーマルな状況だ。

 ゆかりちゃんは、まくれ上がってしまいそうな詩織のスカートを完全にまくり上げる。ショーツが丸見えの状態になった詩織は、恥ずかしそうな顔になった。でも、同じようにゆかりちゃんのスカートをまくっていく。そして、ほとんど同時に二人はお互いのショーツを脱がせてしまった。
 ゆかりちゃんは、かなり興奮した動きで詩織のアソコを舐め始めた。詩織も、すぐにゆかりちゃんのアソコを舐める。
「んっ、うぅ〜っ」
 うめきながら舐める詩織……ゆかりちゃんも、可愛らしい声でうめいている。まさか、こんな形のシックスナインを見る事になるなんて、夢にも思っていなかった。二人は、お互いのクリトリスを舐め続ける。
 ゆかりちゃんはかなり激しく舐めている。こういうプレイにも慣れている感じが伝わってくる。詩織も、夢中で舐め続けている。ゆかりちゃんのアソコは、見てわかるほどに濡れて光っていた。
 祐介の位置からは、詩織のアソコが丸見えのはずだ。おっぱいだけではなく、アソコまで見られてしまった……。嫉妬が大きくなり、不安も感じる。でも、祐介が詩織のアソコを見ながらオナニーしていると思うと、すごく興奮してしまう。やっぱり、僕は寝取られ性癖があるんだなと感じた……。

 二人のクンニは、さらに激しくなっていく。舐める勢いも強くなっていき、あえぎ声やうめき声も大きくなる。本当に感じているのが伝わってくるような激しさだ。
「ダメぇ、ゆかりちゃん、イッちゃう……イキそう……」
 詩織が、切なげな声をあげる。
「良いよ、イッて。詩織ちゃん、いっぱいイカせてあげる!」
 叫ぶように言うゆかりちゃん。詩織は、身体を震わせながら果てた。脚がピンと伸び、かなり力が入っているのがわかる。

「フフ、イッちゃっったね。でも、クリイキだけじゃ物足りないでしょ? 祐介、きて。ゴムつけて入れてあげて」
 ゆかりちゃんは、口の周りを手腕で拭いながら指示をした。祐介は、慌ててオナニーを止め、カバンから取り出したコンドームを装着し始める。
 詩織は、祐介のペニスを見つめている。期待しているような、なんとも言えない表情をしている。僕は、かなり動揺している。このまま、やられてしまう……でも、それは僕も望んでいた事だ。
 詩織が巨根に貫かれるのを見てみたい……確かに、そんな願望を持っている。詩織も、はっきりと祐介のペニスを入れてみたいと言った。

「ゆかり、良いの?」
 祐介は、心配そうな顔でゆかりちゃんに聞く。ゆかりちゃんは、
「うん。良いよ。見てみたい。詩織ちゃんが大っきなおチンポで狂うの、見てみたいの」
 と、興奮したような顔で言う。詩織は、急に僕を見てきた。心配そうな顔で、僕を見つめている。でも、僕がペニスをしごいているのを見ると、安心した顔になった。
「孝君、見ててね。祐介さんの大っきなおちんちん、入るところ見ててね」
 詩織は、そんな事まで言う。そして、祐介が詩織の脚の間に身体を持ってきた。ゆかりちゃんは、入れ替わるように身体をどかし、僕の方にやってきて横に座った。

 祐介は、コンドームをつけたペニスを詩織の膣口にこすりつけるようにする。
「うぅ、あぁ、固い……」
 詩織は、色っぽい声で言う。僕は、ドキドキしながら不安で苦しい。本当に、良いのだろうか? このまま進めてしまって、後悔しないだろうか? 止めようか迷っていると、いきなりゆかりちゃんが僕のペニスを握ってきた。
「わっ、カチカチ。こんなに興奮してるんだね。詩織ちゃんが大っきなおチンポ入れられるの、そんなに興奮するんだね」
 と、楽しそうに言った。それを聞いて安心したのか、祐介はペニスを入れていく。
「うぅっ、ふ、太いよ……すごく、うぅ、太いの」
 詩織は、驚いた声をあげる。痛そうとか、気持ちよさそうという感じはない。ただ驚いているみたいだ。
「痛い?」
 祐介は、ペニスを半分ほど入れた状態で質問する。
「平気だよ。続けて」
 詩織は、そんな風に言いながらも少し不安そうな声だ。祐介は、そのまま腰を押し込んでいく。ズブズブと入ってくペニス……やっぱり、大きさが違和感を感じるほどに大きい。
「こ、こんなに……太い……あぁ、こすれてる……。孝君、ごめんね、もう気持ちいいの」

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友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって2(オリジナル 転載不可)

前回の話 

 詩織の希望もあり、祐介に連絡を取った。そして、会社帰りにお茶をした。こっちの状況を話すと、
「オマエの所もそうなんだ。ウチも、同じ感じだよ。ゆかりに散々いじめられてるよ」
 と、苦笑いで言った。ゆかりちゃんは、自分でけしかけておきながら、祐介が詩織にペニスを見せたことを色々いじってくるそうだ。祐介は、セックス中にそれを言われて興奮し、以前よりも早く射精が出来るようになってゆかりちゃんもあまり痛がらなくなったそうだ。


 お互いにそんなことになっていて、少し面白いなと思ったが、微妙にちょっと違うんだなと思った。そして、週末にまた家で食事をしようと誘うと、
「いいね。でも、何か起きそうだけどな」
 と、祐介は笑った。帰宅してそのことを詩織に話した。
「さすがに行動が早いね。いつも腰が重いのに、こういうことは早いんだね」
 詩織は、からかうように言う。確かに、実際その通りなので何も言い返せない。でも、詩織もどこか嬉しそうだ。それを指摘すると、
「だって、楽しみだもん。でも、本当に良いの? 本当に、して欲しいの?」
 詩織は、小悪魔っぽく笑う。僕は、本気でするつもりなのかと聞いた。祐介とセックスをしたいと言った言葉は、どこまで本気なんだろう? 僕を興奮させるために言ったのだろうか? それとも、本心? 判断がつきかねている。
 それでも僕は、してもかまわないと告げた。そして、正直に、僕自身も見てみたい気持ちだとも言った。

「フフ、やっぱり変態さんになっちゃったね。じゃあ、楽しみにしててね」
 詩織は、イタズラっぽく笑うと僕にキスをしてくれた。正直、まだ迷っている。確かに興奮はしたが、あれはただ詩織が祐介のペニスを握っただけだ。
 その程度のことだったので、興奮できたのだと思う。実際に、詩織は他の男に抱かれる姿を目の当たりにして、興奮できるとは思えない僕もいる……。

 週末になると、祐介とゆかりちゃんが遊びに来た。ピザやチキンなんかを食べながら、表面上は普通の会話を続けている。でも、詩織もゆかりちゃんも、妙に露出が高い格好だ。示し合わせたようにミニスカートで、詩織は胸元がざっくり開いているシャツで、巨乳のゆかりちゃんは薄手のニットを着ている。かなり薄い素材のニットみたいで、ブラの形が透けて見えている。

 食事もだいたい終わってワインやビールを飲みながら会話を続けていると、詩織が口火を切った。最近の僕たちのセックスの話をしている。
「孝君、寝取られ性癖に目覚めちゃったの?」
 ゆかりちゃんが、からかうように言う。でも、僕はそんなことはないと答えた。答えながら、完全に目覚めてしまっているのにな……とも思った。
「ウチも、ゆかりが孝弘の見たいって言ってるんだよね」
 祐介が、おどけるように言う。ゆかりちゃんは、顔を赤くしながら、
「そ、そんなこと言ってないじゃん!」
 と、否定した。
「でも、そんな感じのことは言ってたでしょ?」
「そ、それは……受け取り方の問題だよ」
 ゆかりちゃんは、開き直ったように言った。詩織は、
「じゃあ、ゆかりちゃんも見る? 孝君の。確かに、不公平だよね」
 と、言い始める。僕は、予想していなかった展開にドキドキしてしまう。

「え? う、うん。じゃあ、見せてもらおうかな?」
 ゆかりちゃんは、少し恥ずかしそうな顔になったが、結局そんなことを言った。
「ほら〜。やっぱり見たいんじゃん」
 祐介は楽しそうだ。イヤではないのだろうか? ゆかりちゃんが他の男のペニスを見ることが……。
「だって、どんな感じなのか興味あるし……」
ゆかりちゃんは、モジモジと答える。すると、祐介が解説をした。ゆかりちゃんは、祐介以外の男性と経験がないそうだ。
「だから、他の人のがどんななのか、興味あるんだ」
 ゆかりちゃんは、完全に下ネタっぽくなっているのに恥ずかしがる様子もない。詩織も同じだ。

「孝君、見せてあげて」
 詩織は、そんなお願いをしてきた。その顔は真剣だ。僕は、まさか僕に話を振られるとは思っていなかったので、戸惑ってしまっている。そして、恥ずかしいし無理だよと答えた。すると、祐介が、
「俺の時は煽ってたのに、それはダメだって」
 と言ってくる。ゆかりちゃんは、
「じゃあ、祐介も脱ぐから孝君も脱いでよ。それなら、恥ずかしくないでしょ?」
 と、グイグイと迫ってくる。僕は、祐介と比べるとペニスが小さいので、堂々と披露する気持ちにもなれない。祐介は、何の躊躇もなくズボンとパンツを脱ぎ始める。勃起こそしていないが、それでも大きいとわかるペニスが剥き出しになった。

 僕は、それでも恥ずかしいと渋る。
「じゃあ、私も脱ぐからお願い!」
 と、ゆかりちゃんはニットを脱いでしまった。ブラ姿になったゆかりちゃん……大きい胸の谷間がエグい。僕は、一気に興奮して勃起してしまった。
「ほら、ゆかりちゃんも脱いだんだから、男らしく脱ぎなって」
 詩織が僕にそんなことを言う。今日の主役は、詩織と祐介だと思っていた。僕は、イヤだなと思いながらも、ここまでされてしまっては抵抗は難しいと諦めた。

 渋々ズボンとパンツを脱いで、勃起してしまっているペニスを晒す。
「孝君の、凄い形だね。ディルドみたい」
 ゆかりちゃんが、ボソッと言った。詩織は、ディルドって何? と質問する。ゆかりちゃんは、ハッと気がついた顔になり、顔を真っ赤にした。祐介がニヤニヤしながら、
「大人のオモチャだよ。おちんちんの形したヤツ。カリ首が凄く張り出てて、迫力あるんだよ。孝弘の、けっこうエグいカリ首してるじゃん」
と言ってきた。僕は、あまりそんな自覚がなかったので、そんなものなのかな? と、思った。

「ゆかりちゃん、そんなの使ってるの?」
 詩織が、少し驚いた顔で聞く。
「たまにだよ。祐介のだと痛くなっちゃうから」
 ゆかりちゃんがそんな風に答えるが、祐介は、
「一人の時でも使ってるでしょ?」
 と、ニヤニヤしながら言った。ゆかりちゃんは、顔を赤くして言わないでよと言っている。
 僕は、ゆかりちゃんがオナニーをしているところを想像して、かなり強く興奮してしまった。
 ゆかりちゃんは、顔を赤くしたまま僕のペニスを掴んできた。
「固い! 凄く固いね」
 ゆかりちゃんは、驚いた声で言う。それ以上に驚いた顔になっている祐介が、
「ちょっ、ダメだよっ、何握ってんの!」
 と、慌てて言う。ゆかりちゃんは何食わぬ顔で、
「ほら、こことか凄いよ。祐介のより良い形してる」
 そう言って、僕のカリ首を指で撫でた。握られた驚きと、カリ首を指で撫でられた気持ちよさに、思わず声が漏れた。

 すると、詩織が、
「じゃあ、私も祐介君の握る!」
 と、悪ノリし始めた。僕は、ダメだよと言いかけたが、すでにゆかりちゃんに握られている状況なので言うに言えない。モタモタしている間に、詩織は祐介のペニスを握ってしまった。
「あれ? 柔らかいよ」
 詩織が、イタズラっぽく言う。勃起していないのをわかっていて言っているような雰囲気だ。
「まだ勃ってないから……」
 祐介は、戸惑った顔になっている。ゆかりちゃんが僕のペニスを興味深そうに撫でたり握っているのが、凄く気になっているみたいだ。
「じゃあ、大きくするね」
 詩織はそう言うと、上着を脱いでしまった。あっという間にブラ姿になった詩織……少し頬が赤い。ゆかりちゃんと比べると小ぶりな胸だが、今日のブラはセクシーなレースの刺繍張りのものだ。

「うわ、エロい」
祐介は、詩織のブラ姿を見て嬉しそうに言う。そして、あっという間にペニスは勃起した。やっぱり、大きさではかなわない。でも、確かにカリ首は僕の方が張り出ているように見える。
 ブラジャー姿の妻達が、違うパートナーのペニスを握っている……一気に淫靡な空間に変わってしまったようだ。

「詩織ちゃん、どう? 少し柔らかいでしょ」
 ゆかりちゃんが、僕のペニスを握ったまま詩織に話しかける。詩織は、
「そうだね、でも、充分じゃない? 凄く大きいし……」
 と、少し恥ずかしそうに祐介のペニスを握ったりさすったりしている。
「いやいや、まだ完全体じゃないし! 大きいから、血の巡りが悪いんだよ」
 祐介は、ムキになっている。これだけサイズの差を見せつけているのに、固さでも勝ちたいものなんだろうか? あまり闘争心のない僕には、不思議な気がする。
「じゃあ、どうしたら完全体になるの?」
 詩織が、興味を引かれたような感じで聞く。
「おっぱい見せてくれたら」
 祐介は、即答した。いつもゆかりちゃんの巨乳を見ているのに、詩織の小ぶりな胸なんか気になるのだろうか? 不思議な気がする。
「え? 私のなんか見たいの? ゆかりちゃんみたいに大きくないよ?」
 詩織も、同じ事を疑問に思ったようだ。
「詩織ちゃん、スタイルいいから見てみたい」
 祐介は、そんなことを言った。
「それって、私がスタイル悪いって事?」
 ゆかりちゃんは、少しムッとしている。
「い、いや、そういうわけじゃなくて、ほら、おっぱいはいくつあってもいものだし」
 祐介は、焦ってしどろもどろになっている。言っていることも、笑ってしまうような内容だ。

「フフ、変なの。でも、いいよ。完全体にしてみて」
 そう言って、詩織はあっさりとブラジャーを外してしまった。抜けるような白い肌、小ぶりな乳輪と乳首、どちらも色が凄く薄い。大きさを除けば、最高クラスのおっぱいのはずだ。
「綺麗だね、めちゃくちゃ綺麗なおっぱいじゃん」
 祐介は、興奮と言うよりも感動しているような感じだ。
「いいなぁ、乳輪小っちゃくて……」
 ゆかりちゃんは、羨ましそうだ。僕は、詩織の胸を見られていることに、強い衝撃を感じている。いくらなんでも、やり過ぎ……でも、詩織は今日は祐介と最後までするつもりのようなことを言っている……。

 今さら迷いがでてしまっている。止めないと……そんな気持ちだ。でも、なぜだか興奮してしまう僕がいる……。
「あれ? もっと固くなったよ。詩織ちゃんのおっぱい見て、興奮してるの?」
 ゆかりちゃんが、キョトンとした顔で言う。すると、詩織が、
「違うよ。孝君は寝取られ性癖だから、私のおっぱいが祐介さんに見られて喜んでるんだ」
 と、言ってしまった。慌てて否定したが、ゆかりちゃんは嬉しそうに、
「へぇ、そうなんだ。孝君、意外に一番変態なんだね〜」
 と言った。言葉に詰まる僕に、さらにゆかりちゃんは、
「じゃあ、もっと興奮させてもらえば?」
 と言い始めた。

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友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって(オリジナル 転載不可)

 久しぶりに高校からの友人の祐介が遊びに来た。嫁さんのゆかりちゃんと一緒だ。祐介とは出会った当初から気が合って、よく一緒に遊んでいた。大学も同じだったので、本当によく一緒に過ごしていた。ただ、社会人になって結婚をすると、少し疎遠になった。
 今日は、僕の昇進祝いを兼ねて、久しぶりにウチで食事をしようと言うことになった。
「おめでとう。良かったな」
 祐介は、肉やワインを持ってきた。ゆかりちゃんも、
「お久しぶりです。詩織ちゃん、こんばんは」
 と、ニコニコしながら入ってきた。過去にも何度か食事をしているので、嫁の詩織とゆかりちゃんは仲が良い。年齢も一緒と言うこともあるのだと思う。詩織も、嬉しそうに挨拶をしている。170cmと長身の詩織と150cmのゆかりちゃんが並ぶと、大人と子供みたいな感じがして少し面白い。


 それにしても、ゆかりちゃんは相変わらず本当に可愛らしい。150cmと小柄なこともあるが、童顔で子供みたいだ。でも、胸は大きくてアンバランスな感じがたまらないなと思う。今日も、可愛らしい感じの服を着ているが、スカートはかなり短い。つい太ももを見てしまう。
 詩織が、長身でスレンダーな身体をしているので、余計に太目の太ももに目を奪われてしまうのかも知れない。逆に、祐介は詩織の足を見ているのがわかる。無い物ねだりなんだろうけど、スラリと細くて長い脚に、目を奪われているようだ。
 詩織は、170cmと長身で、スラリとしたスタイルの良い身体をしている。ゆかりちゃんが可愛らしい顔立ちをしているのと対照的に、美人顔だと思う。そして、ゆかりちゃんと違って胸は小さい。本当に、ゆかりちゃんとは色々な面で正反対だなと感じる。

 そして、すき焼きをメインに、楽しい食事会が始まった。仕事の話はあまりなく、昔の話が多い。でも、次第に子供の話になっていく。どちらもまだ子供はいない。
「そろそろかなって思ってるよ。もう、あっという間に30歳になっちゃうしね」
 詩織が、そんなことを言い始めた。僕は、少し意外だった。詩織とは、子作りを始めようという話はしていないからだ。
「そうなんだね。ウチも、そろそろ始めようかな? でも、そもそもしてないもんね」
 ゆかりちゃんは、少し責めるような口調で言った。祐介が、
「そ、そんなことないでしょ。なに言ってんの」
 と、慌てて否定をする。でも、ゆかりちゃんは酔いが進んでいるのか、
「してないじゃん。最後にしたのって、いつだっけ?」
 と、すねたように言った。僕は、かなり意外だった。ゆかりちゃんは、すごく肉感的でセクシーだ。可愛い顔とのギャップで、セックスも楽しそうだと思う。

「それは……まぁ、いいじゃん」
 祐介は、しどろもどろになっている。すると、詩織が食いついた。
「どうしてしないの? ゆかりちゃん、エッチ嫌いなの?」
 詩織も酔っているようだ。急に下ネタっぽい流れになってきて、少し戸惑ってしまった。僕は、どちらかというとセックスには淡泊な方だ。月に1回あれば充分と思う感じだ。そう言えば、詩織はどうなんだろう? 考えたこともなかった事に気がついた。

「好きだよ。大好き。でも、祐介がね……」
 ゆかりちゃんは、意味ありげな言い方をして止めた。
「え? 祐介さんが、エッチ嫌いってこと?」
 詩織は、さらに興味を引かれた顔になっている。想像していなかった展開に、ドキドキしてしまう。なんとなく、セックスの話はあまりしたくないと思った。二人の秘密というか、プライベート中のプライベートな話だと思う。

「いや、好きだよ。むしろ、性欲は強い方だよ」
 祐介が、そんな答え方をした。僕も、その言葉を聞いて不思議に思った。
「え? じゃあ、どうして?」
 詩織は、混乱気味だ。
「まぁ、なんて言うかな、その……サイズの不一致」
 祐介は、言葉に迷っている感じだ。祐介の身長は180cm近くある。確かに、ゆかりちゃんとの身長差は30cmくらいになるはずだ。でも、それでセックスをしないというのも意味がわからない。

「別に、身長差があっても出来るんじゃないの?」
 詩織も、同じ事を考えたようでそんなコメントをした。すると、ゆかりちゃんが恥ずかしそうに、
「う、うん。身長じゃないんだ」
 と言った。詩織は、さらに意味がわからないという顔になり、どういうこと? と聞く。祐介が、
「俺のが大きすぎて、痛がるんだよね」
 と、恥ずかしそうに答えた。
「えっ? 大きいって、その……おちんちんってこと?」
 詩織が、一瞬で顔を赤くしながら言う。
「うん。ゆかりのも小さいから」
 祐介は、困った顔で答えた。ゆかりちゃんが、
「ちゃんと時間かけないからだよ。祐介、いつも雑なんだよ」
 と、祐介を非難する。
「いや、そういうレベルのサイズ差じゃないでしょ? 時間かけても、痛がるじゃん」
 祐介は、怒っている感じではないが、諭すように言う。
「でも、時間かけてくれたら、少しはマシに出来るじゃん」
 ゆかりちゃんも引き下がらない。
「手でしごいてて、イキそうになったら入れるって、種馬みたいでちょっと抵抗があるよ」
 祐介は、少し悲しそうに言う。
「だって、仕方ないじゃん。痛くなるんだもん」
 ゆかりちゃんも、やっぱり引き下がらない。

「そんなに大きいの? でも、ローションとか使ったら出来るんじゃない?」
 詩織が、二人をなだめるように言う。
「もう、使ってるよ。でも、やっぱり痛くなっちゃうんだ。祐介、大きいだけじゃなくて遅いから」
 ゆかりちゃんは、そんなことまで言う。大きくて遅い……男としては、長所だと思う。僕なんかは、大きくもないし早漏だ。羨ましいと感じてしまう。

「ごめんね、でも、ゆかりちゃんも小さいでしょ? お互い様だって」
 祐介は、やっぱりソフトに言う。責められても、怒りを感じない性格なのは昔から変わっていないみたいだ。
「だから、いっぱいしたら拡がるでしょ? 頑張ろうよ」
「でも、痛がってるゆかりちゃんは見てられないよ」
 二人は、愛し合っているんだなと思った。お互いがお互いを思いやっている。でも、そのせいでセックスが出来なくなっているのは、少し皮肉な感じもする。

「なんか、信じられないな……そんなに大きいなんて事、あるの? だって、子供も産むんだよ。いくら大きくても、赤ちゃんの頭よりは小さいでしょ?」
 詩織は、もっともなことを言った。正直、僕も愛撫が足りないだけなのではないか? 濡れ方が足りないだけなのではないか? そんな風に思う。

「そう思うでしょ? 本当に大きいんだよ。見てみる?」
 ゆかりちゃんは、思い詰めたような顔になっている。
「え? 見たい」
 詩織は、あっさりと見たいと答えた。でも、祐介は慌てて、
「ダメだよ、なに言ってんの。そんなの無理だって」
 と言う。当たり前の話だと思う。友人の嫁にペニスを見せるなんて、あまりにおかしな話だ。
「良いじゃん、見たいって言ってるんだから。減るもんじゃないでしょ?」
 ゆかりちゃんはそんなことを言うと、祐介のズボンを脱がせ始めた。
「ちょっ、ダメだって、何やってんの」
 祐介は、慌てている。でも、強引にふりほどこうとはしていない。本当に、身体の大きさに似つかわしくなく、草食系な感じだ。

「見せるくらい、良いでしょ? その方が、話が早いし」
 そう言いながら、すでにズボンを降ろしてしまった。パンツ丸見え状態の祐介……確かに、股間がモッコリとしているように見える。
「見せて。そんなに大きいのが本当なら、見たい」
 詩織も、悪ノリ気味だ。僕は、迷っていた。止めた方が良いと思う。それはわかっている。でも、僕自身も興味があった。それに、祐介のズボンを脱がそうとバタバタしていると、ゆかりちゃんのパンツが丸見えだった。可愛らしいピンクのショーツ……それが、はっきりと見えていた。

 僕は、もっとゆかりちゃんの下着や太ももを見たいと思ってしまった。そのせいで、この悪ノリ状態を止めることもなく見つめている。
 そして、祐介はパンツも脱がされてしまった。ダランと垂れたペニス……確かに大きい。でも、驚くほどではない気もする。

「あれ? そんなに大きいかな?」
 詩織は、祐介のペニスを見てそう言った。詩織が、他の男のペニスを見ている……。不安な気持ちが湧いてきた。嫉妬? 焦り? 自分でも、この感情の正体が見えない。

「まだ、大きくなってないもん。祐介の、普通の時との差がすごいの。これくらいだったら、普通にエッチできるのに……無駄に大きくなっちゃうんだ」
 ゆかりちゃんが、そんな説明をした。僕は、この状態からどこまで大きくなるのだろう? と、興味を引かれていた。
「無駄って、仕方ないでしょ? 好きで大きいわけじゃないんだから」
 祐介も、少しムキになったような感じだ。でも、ゆかりちゃんはそのまま祐介のパンツも脱がせてしまうと、
「じゃあ、大きくするね。すごいんだよ」
 と、楽しそうに言った。そして、すぐに彼のペニスを握ってしごき始める。
「ゆかりちゃん、恥ずかしいよ……」
 祐介は、ペニスをしごかれながら恥ずかしそうに声を漏らす。
「ほら、詩織ちゃんが見てるよ。ちゃんと見せてあげようよ」
 ゆかりちゃんは、そんな風に言いながら手コキを始めた。祐介は、恥ずかしそうにしているが、無抵抗だ。そして、ムクムクと勃起していくペニス……。
「大きくなってきた。良いよ、もっと大きくして」
 ゆかりちゃんは、少し興奮したような声になっている。
「もう、充分でしょ。恥ずかしいって」
 祐介が、そんなことを言い始めた。でも、恥ずかしがっている割にはそれほど抵抗もしていない。みるみると大きくなっていくペニスは、本当に驚くほどの大きさになってきた。

 小柄なゆかりちゃんの手には大きすぎて、握っているのに指が届いてない。そして、握った手からはみ出ている部分は、手で隠れている部分よりもさらに長い。
 詩織は、祐介のペニスを見て、
「本当に大きいんだね……。ゆかりちゃんの身体には、大きすぎるかも」
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