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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 真奈美は、すっかりと淫乱な女性になってしまった。ネットで募集した男性2人との3Pを希望するなんて、今でも信じられない。
 来週末のその日のことを、もの凄く楽しみにしているのが伝わってくる。そして、真奈美の希望で例のLLLサイズのディルドも購入した。
「こんなに大きいの!?」
 私が買って帰ったそのディルドを見て、真奈美は目を見開いて驚いている。私も、持って帰るのに疲れを感じるくらいに重いそのディルドに、驚いた気持ちのままだ。


 さすがに、これは無理だよという私に、
「そうだね……でも、あの二人のおちんちん、これといつものヤツの中間くらいはあるよね? なんか、怖くなってきちゃった」
 真奈美は、少し緊張気味の顔になっている。でも、緊張した顔になりながらも、そのディルドを握り始めた。
「太い……指、全然回らないね。パパでも回らない?」
 真奈美に言われて、私もディルドを握ってみた。確かに、私の指も届かないくらいの太さだ。
「パパのでも届かないんだね。こんなの、無理だよね……でも、赤ちゃんの頭はもっと太いか……」
 そんな事を言いながら、ディルドを握ったりさすったりしている。無理と言いながらも、試してみたい気持ちになっているのかな? と感じた。

 私は、試してみる? と聞いた。
「……うん。無理だと思うけど、せっかく買ってくれたんだから……試してみようかな?」
 真奈美は、気乗りしない感じで言う。でも、その顔はどう見ても興奮しているし、発情しているようにすら見える。そして、いつも通りのセックスが始まった。最近は、常にセックスをしているような感じになってしまった。息子が大学進学で一人暮らしを始めた当初は、こんな日々が来ることなんて想像もしていなかった。

 寝室に行き、キスをしながら真奈美の服を脱がせていく。ショーツを脱がせると、糸を引くくらいに濡れていて、ショーツまで大きなシミが出来ていた。いつも以上の濡れ具合に驚いていると、
「それ触ってたら、興奮しちゃった……はしたないよね、ごめんなさい」
 と、顔を赤くしながら謝る真奈美……。私は、そんな仕草にも興奮しながら、すぐに使ってみる? と聞いた。

「いきなりは無理だと思う……いつもの使うね」
 真奈美は、そう言うと自分でいつものLLサイズのディルドをつかみ、さっさと挿入してしまった。まるっきり、私の存在はないような態度だ……。
「うぅあぁ、気持ちいいっ! おチンポ奥まで来てるのっ」
 真奈美は、一瞬でスイッチが入ってしまった。そして、激しくディルドを抜き差しし始めた。私とのセックスでは決して出さないような声をあげながら、真奈美はディルドを動かし続ける。
「気持ちいいっ! パパ、おチンポすごいの。奥に当たって、頭真っ白になるッ。パパも気持ちよくなって。オナホ使って良いよ!」
 真奈美は、とろけた顔で叫ぶ。私は、情けない気持ちになりながらも、オナホにローションを満たして挿入した。もう、どれくらいの期間、真奈美に挿入していないだろう? 真奈美は私のペニスを入れようともしないし、私も真奈美がディルドで狂う姿を見ながらオナホを使う方が、快感が大きいと感じている……。

「イグッ、んおぉおっ、おチンポイグッ! オマンコ壊れるっ」
 真奈美は、はしたない言葉を口にしながら身体を硬直させる。足がピンと伸び、腰の辺りが小刻みに震えている。本当に、このディルドを使うとあっという間に果ててしまう。最近では、ローターやMサイズのディルドは、見向きもしなくなった。常にこのLLサイズのディルドを使う感じだ……。

 普通ではあり得ないほどの巨根が、真奈美の膣を出入りしている……。引き抜く時にアゴが上がり、だらしなく口が半開きになる。そして、一気に押し込むと、歯を食いしばるように力を入れながらうめく。
「も、もうダメ、動かせない……」
 真奈美は、息も絶え絶えな状態だ。そして、ディルドを壁の柱に吸盤でくっつけると、立ちバックの体勢で挿入してしまう。最近は、腕が疲れてくるといつもこんな風にする。

 真奈美は、腰を動かし始めた。腰の部分だけを、クイッ、クイッとくねらせるように動かしながら、泣きそうな顔であえぐ……。
「パパ、気持ちいいの。バックで犯されてると、気持ちよすぎて漏れちゃうのっ」
 真奈美は、泣きそうな顔のまま叫び、ハメ潮のようなものを吹き始めた。床がビチャビチャになるのもかまわず、真奈美は腰を動かし続ける。私は、そんな真奈美の姿を見ながら、無心でオナホを動かし続けている……。

 真奈美は、自分で両乳首を摘まみ始めた。そんな姿のまま、腰だけ別の生き物のように動いている。こんなにも快楽に取り憑かれてしまって、大丈夫なのだろうか? 依存症みたいになっていないだろうか? そんな心配もしてしまう。でも、こんな風に、他の男にバックで責められて潮吹きまでする真奈美を想像すると、一気に射精感が限界になってしまう。
 私は、オナホを動かすのを止めて真奈美の痴態を見続けた。すらりと細い身体に、Fカップの大きな胸。38歳になった今も、とても官能的な身体をしている。美しい顔も快感に歪み、セックスのことしか考えられなくなっているのが伝わってくる……。
 そして、真奈美は、
「オマンコイグッ! ンオォオオおぉおぉっ、イグゥ〜〜〜ッ!」
 と、ほとんど叫ぶような声を上げて痙攣した。そして、ベッドに身体を突っ伏すように倒れ込む。壁から生えているディルドは、真奈美の体液でドロドロになっている。そこかしこに白いドロッとしたものも付着していて、真奈美の深い快感が伝わってくるようだ。

「パパ、入れてみて……ゆっくりね」
 真奈美は、トロンとした顔のまま話しかけてくる。私は、慌ててオナホを引き抜き、LLLサイズのディルドを手に持った。でも、やっぱりこれが挿入できるとはとても思えないサイズ感だ。私は、ローションを塗り込んでいく。ローションで濡れて光るディルドは、より凶悪なものに見える。
 真奈美は、ベッドに突っ伏したまま腰を少し持ち上げた。ほぼ寝バックの体勢だ。でも、脚を大きく拡げているし、腰を持ち上げているのでアソコは丸見えだ。まだ、少し拡がったような状態のままになっている。
 真奈美の膣中は、こうやって見てもわかるくらいにうごめいている。ピンクの膣肉が、ウネウネとうねっているような感じだ。

 深い快感を感じると、女性の膣は意思とは関係なく動く……それを知ったのは、LLサイズのディルドのおかげだ。私とのセックスでは、真奈美の膣が動く感覚すら経験したことがない。圧倒的に、快感の量が足りなかったのだと思う。

 私は、LLLサイズのディルドを膣口に押しつけた。押しつけた瞬間に無理だと感じるほど、穴と棒のサイズが合っていない。女性の拳のような感じに見える。とても入らない……止めようかと思っている私の前で、真奈美が腰をディルドに向かって動かしていく。挿入をねだるような、浅ましい姿……。
 真奈美は、潰れたカエルのような姿のまま、腰を浅ましく押しつけようとしている。私は、その姿に興奮しながら、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。でも、やっぱり抵抗感が強く、入っていきそうにない。
「うぅっ、あぁ、太い……太すぎるよ……パパ、もっと強く……押してみて」
 真奈美は、不安そうな感じもあるが、そんなリクエストをしてくる。私は、恐る恐るさらに力を込めていく。大きすぎる亀頭部分が入っていき、膣が大きく拡がっていく。でも、カリ首部分の馬鹿げたサイズのせいで、引っかかったような感じになってそれ以上進まない。

 それでも私は力を込めていく。メリメリッと音がしそうな感じに見える。でも、やっぱり無理だ。私は、力を抜いた。
「フゥ……やっぱり、太すぎるね。まだ、無理みたい」
 おどけたように笑う真奈美。まだという言葉に不安を感じるが、とりあえず入らなかったことにホッとした。こんなものが入ってしまったら、さらに私のペニスの出番がなくなりそうだ……。
 そして、3Pの日までに2度ほどチャレンジしてみたが、LLLサイズのディルドを挿入することは出来なかった。私は、少し残念に思う気持ちはあったが、入らなくて良かったと思う気持ちの方が大きかった。

 ついに3Pの日が来た。朝から真奈美は上機嫌だ。鼻歌交じりでメイクをし、髪にもクルクルドライヤーかけてカールをしている。ふわっとしたソフトな感じになり、とても可愛らしくて上品な姿になった。
 どこから見ても、清楚な若妻……そんな感じだ。38歳が若妻かどうかは議論の余地があると思うが、見た目は若妻にしか見えないと思う。

 移動の車の中でも、真奈美は上機嫌だ。これから他の男とセックスするのに、こんなにも上機嫌になっている……正直、複雑な気持ちはある。でも、私は朝からずっと勃起したままだ。興奮しすぎて、呼吸も浅めになっている。
 まさか、自分にこんな隠れた性的指向があったなんて、今でも信じられない。普通に考えれば、自分の妻が他の男とセックスをするなんて、興奮する要素なんてないはずだ。怒りや悲しみを感じるのが普通の男性だと思う……。

 そして、郊外の大きなラブホテルに到着した。そこは、いわゆるパーティールーム的な部屋が複数あり、複数人での使用が許されている。私は、そのまま車を駐車場に滑り込ませた。
 妻とラブホテルに入る……いつ以来のことだろう? 少し懐かしいと思ってしまう。でも、これから真奈美を抱くのは、私ではない……。
 緊張と不安……そして興奮を感じたまま、私は車を降りた。すると、真奈美が手を握ってきた。少し不安そうな顔だ。
「なんか、ドキドキするね……大丈夫かな?」
 真奈美は、そんな言葉を漏らしながらも、目がトロンととろけているように見える。そして、フロントで受付をしてエレベーターに乗った。私は、すぐに彼女のスカートの中に手を差し込んだ。
 真奈美のショーツは、濡れているというレベルではなく、したたりそうな程になっていた。

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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 真奈美は、私に精液をかけられながら、身体を震わせている。太いLLサイズのディルドを根元まで入れたまま、恍惚とした顔になっている。
「うぅあぁ、熱い……パパのザーメン、すごく熱いよ」
 顔を精液まみれにしながら、とろけた声で言う真奈美。私は、精液まみれになっている真奈美を見て、今までに感じたことがないような強い興奮を感じてしまった。

「フフ、いっぱいだね。顔、ドロドロになっちゃった」
 真奈美は、イタズラっぽく笑いながら言う。

精液まみれにされても、怒っている感じはない。むしろ、興奮しているように見える。私は、顔を汚してしまったことに罪悪感を感じていた。そして、真奈美にゴメンと謝った。
「別に良いよ。ドキドキしちゃった。こんなの初めて……」
 真奈美は、そんな事を言いながら私のペニスをくわえてくれた。精液まみれのペニスを、口で綺麗にしてくれる……。今まで、してもらったことがないような事だ。真奈美は、発情でもしてしまったような顔でフェラチオし続ける。ズズっと吸い込むような音がして、竿の中の精液まで搾り取ってくれている。
 真奈美は、今までに見せたことのないようなとろけた顔のままお掃除フェラを続けてくれる。長い年月一緒に暮らしてきたが、真奈美のこんな卑猥な顔は見たことがない。

「パパ、ゴメンね、まだ足りないの……。もっと、気持ちよくなりたい……もっと、狂いたいの……」
 真奈美は、恥ずかしそうに言いながら腰を動かし始めた。顔中精液でドロドロにしたまま、腰をくねらせるように動かしている。ぺたんと床に女の子座りみたいになっているので、ディルドは根元まで入ってしまっているはずだ。
 真奈美は、腰をこすりつけるようにしながら動かし続けている。動きは小さいが、なまめかしくて卑猥な動きに見える。
「パパ、ごめんなさい。すごく気持ちいいの。おっきなのが、奥まで届いて子宮にキスしてるの……」
 真奈美は、泣きそうな声で腰を動かし続ける。本当に、申し訳なさそうだ。でも、罪悪感を感じている顔をしながらも、腰の動きは止められないようだ……。

 真奈美は、下半身裸でまだシャツを着たままだ。シャツにはクッキリと乳首が浮いていて、真奈美の興奮を現しているようだ。まさか、洗面所でこんな事までするとは思っていなかった。真奈美は、周りが見えていないような顔で、夢中で腰を動かし続けている。
 口の周りの精液を舌で舐め取り、飲み干しながら夢中で腰を使っている。
「パパ、イク、またイッちゃう。パパ、ダメ、本当に気持ち良いの。大きなおチンポ、奥まで届いてるのっ」
 真奈美は、とろけきった顔で言いながら腰を動かし続ける。真奈美に、こんな淫乱な顔があったなんて想像もしていなかった。

「パパ、欲しい……本物のおチンポ欲しい。ぶっといおチンポで、狂わせてもらいたいの。こんなオモチャじゃなくて、本物のおチンポハメてもらいたいっ」
 真奈美は、すがりつくような顔で言いながら腰を動かし続ける。私は、そんなのはダメだと思いながらも、ペニスは自分でも驚くほどいきり立っている。
「パパ、良い? 本物のおチンポで狂っても良い?」
 真奈美は、興奮しきった顔で言う。そして、腰をくねらせるように動かしながら、自分で乳首を摘まみ始めた。シャツの上から、ギュッと両乳首を摘まむ……その状態で腰を動かし続ける真奈美は、快楽に取り憑かれてしまったように見える。

 私は、本当に他の男とセックスしたいのかと聞いた。自分でも、声が震えてしまっているのがわかる。
「したいっ。大っきなおチンポで、めちゃくちゃに犯されたいっ! ごめんなさい。大っきなおチンポで、中に出されてみたいのっ」
 真奈美は、信じられない言葉を叫んで身体を震わせた。のけ反りながら、身体を硬直させて痙攣している姿は、いつもの真奈美からは信じられないような卑猥な姿だ……。

 真奈美は、のけ反って身体を硬直させたまま固まっていた。でも、急にスイッチが切れたようにぐたっと床に倒れ込んだ。横倒しになったので、ディルドもズルンと抜けてしまう。
 ディルドが抜けた膣は、少し穴が空いたように拡がったままだ。あんなに馬鹿げた大きさのディルドを入れてしまったので、拡がってしまった? 私は、焦燥感を感じてドキドキしてしまった。元に戻るだろうか? そんな心配で、胸が苦しくなる。

「パパ、すごかったよ……。やっぱり、LLにして正解だったね」
 真奈美は、うっとりとしたような顔のまま言う。その顔には、まだ精液がたっぷりと付着したままだ。私は、そっとティッシュで真奈美の顔を拭きながら、大丈夫? と、声をかけた。
「……うん。でも、明日は筋肉痛確定だね」
 真奈美は、イタズラっぽく笑った。

 そして、少しすると、リビングに移動した。ソファに座った真奈美は、まだ顔がトロンとしたままだ。そんな顔のまま、LLサイズのディルドを触っている。
「こんなの、入らないと思った。ここの所、太すぎるよね」
 真奈美は、ディルドのカリ首を撫でながら言う。確かに、あり得ないほど張り出したカリ首だ。もしかしたら、これくらいの大きさのペニスを持つ男性はいるかも知れない。でも、このカリ首はあり得ないと思う。ほとんど漫画の世界だ。

「この固さも、すごいよ。ゴリゴリこすれて、頭が真っ白になっちゃった」
 真奈美は、うっとりした顔でディルドを撫で続ける。まさか、こんな卑猥なオモチャにここまでハマってしまうとは夢にも思っていなかった。
 私は、こんなのは人体ではあり得ないんじゃないかと言った。そして、本物の方が物足りないと言う事になるのではないか? そんな意見を言った。
「……そうかも。でも、これだと、怖くなって動きを弱くしちゃうんだ……。気持ちよすぎちゃうの。本物のおちんちんで、私のことは気にせずに一方的に責められてみたいの……」
 真奈美は、信じられないことを言い始めた。そんな願望を持っていたなんて、想像もしていなかった。本気なのかと聞くと、
「……パパがイヤじゃなかったら。パパがイヤなら、諦める」
 と、真剣な顔のまま言った……。

 この日から、さらに真奈美とのセックスが変わった。LLのディルドが主役みたいになってしまった。私のペニスを挿入しても、本当にリアクションが薄くなってしまい、真奈美はある日オナホを持ち出した。私のために、わざわざネット通販で買ったそうだ……。

 真奈美が、壁の柱に吸盤で貼り付けたLLサイズのディルドを膣に入れて腰を振っている。立ちバックのような体勢で、夢中で腰を振っている。こんなのは、見たことがない。バックでハメられている側が腰を振る……あまりにも卑猥な光景だ。
 私は、それを見ながらオナホでオナニーを続けている。どうしてこんな事になってしまったのだろう? 情けない気持ちでいっぱいになりながらも、夢中でオナホを動かし続ける。
 最近、真奈美の膣に挿入しても、なかなか射精にいたらない。明らかに、緩くなってしまった。人体がそんなに簡単に伸びるとは思っていなかったが、あんなに馬鹿げた大きさのもので毎日のようにオナニーをしていたら、そうなるのも仕方ないのかも知れない……。

「んおおぉおっ、イグッ、おチンポイグッ! パパもイク? オナホの中にいっぱい出してっ!」
 真奈美は、とろけた顔でそんな事を言う。オナホを使い始めた頃は、真奈美がオナホを動かして射精まで導いてくれていた。最近は、こんな形での相互オナニー状態だ。
 私は、そんなに気持ちいい? と、聞いた。
「気持ちいいっ! おチンポ凄いのっ! 子宮が壊れるっ! ずっと押し潰されてるのっ!」
 真奈美は、腰を高速で動かしながら叫ぶ。あんなに太いディルドが、たいした抵抗もない感じでスムーズに出入りし続けている……。もう、LLLサイズが入ってしまうのではないか? そんな事も考えてしまう。あの、置物のようなサイズのディルド……。さすがに、あんな物を使ってしまったら最後だと思う。

 でも、私は狂った大きさのディルドでイキ狂う真奈美を想像した途端、あっけなく射精をしてしまった……。
「フフ、もうイッちゃったの? ゴメンね、まだ足りないの。手伝ってくれる?」
 真奈美は、妖艶な笑みを浮かべながら指示をしてきた。私は、すぐにオナホを床に置き、ローターを手に持って真奈美に近づく。真奈美は、とろけた顔のまま私を見つめている。
「キスして」
 真奈美は、熱っぽい顔で言う。私は、すぐにキスをしながらホッとした気持ちになっていた。真奈美のことをセックスで満足させられていない……。もしかして、私への気持ちがなくなっているのではないか? そんな心配を常にしている。
 こんな風に、キスをしてくれと言われると、本当にホッとする。私は、夢中で舌を絡める。でも、真奈美は腰を動かし続け、あえぎ続けている。こんな風にキスをしていても、違うペニスで感じている……まるで、3Pのような状態だ。
 私は、本当に他人に犯される真奈美を想像し、激しく嫉妬している。でも、やっぱり興奮が信じられないくらいに高まってしまう……。どうしてこんなにも興奮してしまうのだろう? 本当に、真奈美が違う男性とセックスをしてしまったとき、私はやっぱり興奮するのだろうか? 想像の中では、メチャクチャに興奮する。でも、現実にそれを見たとき、さすがに興奮はしないような気もする。

「早く……イジワルしないで」
 真奈美は、腰を動かしながらそんな事を言う。明らかに興奮しきった声だ。私は、すぐにローターを真奈美のクリトリスに当ててスイッチを入れた。腰を動かしているので、クリトリスに当てるのが難しい。でも、何度も繰り返してきたことなので、真奈美の腰が動いていてもちゃんと当てられるようになった。
「うぅあぁっ、気持ちいいっ! パパ、もっとっ! 一番強くしてっ! 早くっ!」

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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った2(オリジナル 転載不可)

前回の話
 
真奈美とのセックスは、さらに回数も増えて濃厚な物に変わってしまった。ほとんど毎日に近いくらいの頻度で、求めてくるようになっていた。
 ただ、私の身体は以前ほど疲れていない。真奈美は、ほとんどディルドで満足してしまうので、私と一つになってセックスをするというシチュエーションが減った。

 ディルドの上で腰を動かし、はしたない言葉を口にしながら果てる真奈美……。私は、それを見ながらオナニーをして終わることがほとんどになった。真奈美が、疑似とはいえ他のペニスで感じている……そう思うだけで、嫉妬と興奮が渦を巻くように心の中で燃え上がる。


「パパ、もうイキそう。イッてもいい? パパのじゃないのに、イッてもいい?」
 真奈美は、壁の柱に貼り付けたディルドを出し入れしながら聞いてくる。立ちバックの体勢で、イヤらしく腰をくねらせるように動かしながらディルドとのセックスを楽しんでいる。
 私のものよりも大きなディルド……。張り出したカリ首は、私のものとは比較にならないくらいに逞しい。そんなディルドを挿入し、自ら腰を激しく使う真奈美は、すっかりととろけた顔になっている。私とのセックスでは、こんな顔になることはないと思う。

 私は、ディルドに嫉妬しながら真奈美に近づく。そして、キスをした。真奈美は、私に抱きつきながら激しく舌を絡めてくる。でも、キスをしていても腰は止まらない。むしろ、腰の動きは激しくなったように見える。
「パパ、もうダメなの、イキそう、気持ちいいの。奥に当たるとおかしくなっちゃう」
 真奈美は、泣きそうな顔で言う。私とのセックスでは感じることの出来ない強い快感を、こんなディルドに与えられていると思うと、敗北感で気持ちが沈んでしまう。

 私は、夢中でキスをして舌を絡めた。私のペニスは、さっきから射精寸前なくらいまで高ぶっている。手も触れていないのにこんな状態になることに、我ながら不思議に感じる。
「パパ、もうダメ、イク、イッちゃう、イッてもいい?」
 真奈美は、さらに切羽詰まった顔で聞いてくる。私の許可を求めてくる辺りに、真奈美の罪悪感のような感情を感じる。でも、許可あろうがなかろうが、ここまで感じてしまっていては、同じ事のような気もする……。

 私は、奥に当たるとそんなに気持ちいいの? と、聞いた。
「気持ちいいのっ! 頭が真っ白になって、フワフワして幸せな気持ちになるのっ」
 真奈美は、とろけた顔で叫ぶ。私とするよりも気持ちいい? と聞くと、
「そ、そんなの……言えない……」
 と、切なげな声であげる。でも、もう答えは聞いたようなものだ。私は、もっと大きなディルドを試したいかと聞いた。このディルドは、Mサイズと表記してあった。この上には、まだLサイズとLLサイズがある。LLLサイズもあるみたいだが、さすがにそれは挿入を前提としていないような狂ったサイズに見えた。
「……うん。試したい……」
 真奈美は、耳まで真っ赤にしながら恥ずかしそうに言った。そして、私がイクのを許可をすると、真奈美は腰をさらに激しくくねらせながら動かし、
「んおぉおぉおっ! イグッ! あなた、ごめんなさいっ! イグゥ〜ッ」
 と、野太い声と甲高い声が入り混じったようなあえぎ声を出しながら果てた……。

「……すごかった。ゴメンね、またイッちゃった。パパも、入れる?」
 真奈美は、床にへたり込むようになりながら聞いてきた。私は、連日の射精で満足しているので、もう平気だよと言った。
「……本当に、大きいの買うの?」
 真奈美は、不安と期待が入り混じったような顔で聞いてきた。私は、その表情にドキドキしながら、LとLLのどちらにするか聞いた。
「えっ? それは……パパの好きな方で良いよ」
 真奈美は、耳まで赤くしながら答える。私は、LLでも平気なの? と聞いた。
「……わからないけど……パパがそっちがいいなら」
 真奈美は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私は、少し意地悪な気持ちで、
「じゃあ、Lサイズにしようかな」
 と言ってみた。
「えっ? う、うん。そうだね、その方がいいかも」
 真奈美は、目に見えてガッカリしている。本当に、顔に出やすいなと思う。私は、やっぱりLLにしてみると言った。
「……うん。ちょっと、怖いけど……楽しみ」
 真奈美は、本当に恥ずかしそうだ。そんな表情が、たまらなく可愛いと思った。

 私は、次の日の会社帰りに、アダルトショップに立ち寄った。いつも使っているディルドの、LサイズとLLサイズを手に取って比べた。どちらも、Mサイズとは違って冗談みたいなサイズだ。
 巨根というレベルではなく、奇形と言ってもいいくらいに大きく感じる。でも、サイズの数値を見ると、アダルトビデオの男優さんの数字と変わらない。
 こんなに大きな人間が、いるんだ……そう思うと、敗北感しか感じられない。真奈美は、どう思っているのだろう? 私のペニスで、満足しているのだろうか? していないに決まっている……。していたら、そもそもディルドなんて使わないはずだ。

 私は、Lサイズを握ってみた。ギリギリ指が届くような太さに、握っても半分ほど飛び出す長さ……。こんなものが、入るのだろうか? 痛いのではないか? そんな心配をしてしまうくらいのサイズがある。そして、LLの方も握ってみた。こちらは、指が回りきらない。太すぎる……そんな印象を持った。
 真奈美は、LLの方を入れたいと思っているみたいだ。ここまで大きいとは思っていないのかも知れない。私は、迷った。LLなんかを使ってしまったら、ガバガバになってしまうのではないか? 私のペニスでは、感じなくなってしまうのではないか? そんな危機感を感じる。
 でも、この異常なほどのサイズのディルドで、真奈美が狂う姿を見たい……そんな気持ちは大きくなるばかりだ。私は、結局LLを買うことに決めた。そして、Lサイズを棚に戻すとき、LLLサイズが目に入った。
 思わず手に取ってみると、とにかく重い……圧倒的なサイズ感があり、太さも長さもとんでもない。とても入るようなサイズには見えない。女性の拳くらいあるのではないか? そう思うほどの馬鹿げたサイズだ。

 私は、さすがにこれは無理だと思い、LLサイズを購入して店を出た。帰宅すると、
「お帰りなさい。お疲れ様!」
 と、真奈美が元気いっぱいに出迎えてくれる。でも、私が持っている黒いビニール袋を見て、
「それって、もしかしてアレ?」
 と、少し緊張気味の顔で聞いてきた。私は、そうだよと答えながら、袋ごと真奈美に手渡した。
「わっ、重いね。こんなに重いんだ……」
 真奈美は、ビックリした顔で言いながらも、すでに顔が興奮している。真奈美は、そのまま袋の中からディルドを取り出した。
「こ、こんなに大きいんだ……」
 真奈美は、耳まで赤くしながら恥じらっている。ディルドを持ったまま恥じらう姿は、すごくインパクトがある。真奈美は、ディルドを握り始めた。
「指が……届かない」
 ビックリしながら、ディルドを握ったり緩めたりしている。こんなものが、入るのだろうか? そんな疑問を感じてしまう。
 すると、真奈美が、
「お腹空いてる? ……先に、したいな……」
 と、耳まで赤くしながら言う。私は、真奈美以上に興奮してしまっているようで、すぐに抱きしめてキスを始めた。

 激しく絡み合う舌……。こんな風に、玄関で発情してしまったことは記憶にない。そのままキスをしながら真奈美の胸を揉みしだく。真奈美は、吐息を漏らしながら夢中で舌を絡めてくれる。
 でも、私が冷静になった。このままだと、ディルドを使わないセックスになってしまう……そう思って、一端仕切り直した。ディルドを洗ってくると言って洗面所に向かう。すると、真奈美が一緒についてきた。
 シュリンクを剥がしていき、ディルドを洗い始める。ハンドソープをつけてこすっていると、なんとなく変な気持ちになる。すると、真奈美も手を伸ばしてきて一緒に洗い始めた。
 真奈美の指が、ディルドに絡みつく……。まるで、ローションでしごいているような感じに見える。それにしても、やっぱり大きすぎる。真奈美の手が小さいせいで、余計に小さく見えている。

「本当に、大きい……これって、固さも固い?」
 真奈美は、洗うと言うよりは手コキみたいになってしまっている。私は、固さは同じだと言った。
「こっちの方が、固い感じがする……」
 真奈美は、興奮を隠せない声になっている。私は、早く入れてみたい? と聞いた。
「……うん」
 真奈美は、恥ずかしそうにうなずく。私は、今までにないほどの興奮を感じてしまった。真奈美が、大きなペニスを欲している……そう思うだけで、嫉妬心が燃え上がるようだ。

 私は、ディルドを真奈美の口に持っていく。すると、何も言っていないのにディルドを舐め始めた。とろけたような顔で、ペロペロと舐める真奈美……。ただの大人のオモチャだとわかっているのに、どうしても嫉妬心が湧いてくる。
 真奈美は、一生懸命に舐め続ける。まるで、本当にフェラチオをしているような感じだ。そして、大きく口を開けてくわえ込んでしまう。それは、どう考えても口のサイズと合っていなくて、くわえるだけで精一杯に見える。真奈美は、それでもフェラチオのような動きをする。頭をゆっくりと前後に動かしながら、ディルドを勃起させようとあがいているように見える。

「大きい……それに、太い……」
 真奈美は、興奮しきった顔だ。私は、真奈美の胸を揉み始めた。
「ンッ、フゥ、うぅ」
 ディルドをくわえたまま、吐息を漏らす真奈美……もう、発情しきったような雰囲気だ。私は、シャツの中に手を突っ込んでブラを引き下げ、直に胸を揉み始めた。大きくて柔らかい……それが、私の手でグニョグニョと複雑に形を変えていく。
 そして、私は乳首を触り始めた。カチカチに固くなった乳首……。真奈美は、とろけた顔であえぐ。
「気持ちいいっ。乳首気持ちいいっ」

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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った(オリジナル 転載不可)

 息子が大学に進学して京都で一人暮らしを始めたことで、久しぶりに妻と二人きりの生活が始まった。まだ20歳だった妻の真奈美を妊娠させてしまい、できちゃった婚をして18年、あっという間だった。
 20歳という若さで子供を産んだこともあり、真奈美はまだ38歳だ。息子がいなくなったことで、月に1回あるかどうかだったセックスが、週に2回3回と増えた。真奈美いわく、ずっと我慢をしていたそうだ。

 ただ、真奈美がまだ40前なのに対して、私はもう40半ばだ。正直、体力的に厳しいと思っている。それでも真奈美のリクエストを断ることも出来ず、なんとか頑張ってセックスをしているような日々だ。


「疲れちゃった? ゴメンね、でも、もう少し……」
 真奈美は、私の上で腰を動かしながら、少し申し訳なさそうに言ってきた。私は、平気だと言って真奈美の乳首を刺激する。
「あぁ、気持ちいい。パパ、もっと強くして、うぅっ、そう、気持ちいいっ」
 真奈美は、長い髪を振り乱しながらあえぐ。薄暗い中でも、官能的な身体が際立っている。身長は165cmで比較的長身な方だ。すらりとした身体の割に、胸は大きい。細いウェストのせいもあるのか、ブラジャーのカップはFカップだそうだ。
 大きな胸に、くびれたウェスト。こうやって騎乗位で上になって動いていると、本当になまめかしくてドキドキしてしまう。

「パパ、もう少し……あぁ、気持ちいい。もっと、うぅっ、パパ、愛してる」
 真奈美は、うめくような声を上げながら腰を動かし続ける。でも、私は疲れを感じていた。つい2日前にもセックスをしたばかりだ。しかも、今日はまだ木曜日だ。明日も仕事があると思うと、いささか不安を覚える。
 真奈美は、身体を折り曲げるようにして私の乳首を舐め始めた。少し柔らかくなりかけていた私のペニスは、そのおかげで固さを取り戻す。真奈美は、嬉しそうに私の乳首を舐めながら腰を動かし続けている。

「パパ、イク、イッちゃう。うぅっ、あっ、あっ、イクっ」
 真奈美は、うめくように言いながら身体を震わせた。私は、射精するのを必死で我慢していたのを解除し、射精を始めた。
「あぁ、パパ、ドクドク動いてる……」
 真奈美は、嬉しそうに言うとキスをしてくれた。真奈美は、セックスが終わると急に恥ずかしそうに布団に潜り込んで身体を隠すような仕草をする。
 私は、コンドームを外して口を縛りながら、可愛いなと思った。セックスが始まる前の積極的な態度から、急に変わってしまうのが面白い。

「パパ、疲れちゃった? ゴメンね、いつもいつも……」
 真奈美は、顔を赤くしながら謝ってきた。さすがに、頻度が高いと自覚があるみたいだ。私は、平気だけどちょっと身体が厳しいと言う事をソフトに伝えた。
「ゴメンね……じゃあ、アシストするようなの使ってみる?」
 真奈美は、もの凄く恥ずかしそうな顔になっている。私は、アシストって? と、質問した。すると、真奈美は身体にタオルを巻き付けてクローゼットに近づく。そして、扉を開けて黒いビニール袋を取り出した。
「ネットで買ったの……」
 そう言って、袋の中からアダルトグッズを取り出し始めた。ローターとバイブ、そしてローションがベッドの上に並べられる。真奈美がそんなものを買ったことに驚きながらも、すでにドキドキと興奮していた。

「こういうの使えば、パパも疲れないでしょ? こういうのは、嫌い?」
 真奈美は、顔が真っ赤になっている。私は、バイブを手に取ってみた。それは、よくあるような電動こけしという感じではなく、一体成形のペニスを模倣したようなリアルなタイプの物だった。
 パッケージの説明書きには、ディルドMと書かれている。手に持ってみて、大きさに戸惑った。私の物よりも、一回り近く大きい。太さも太くて、長さも長い。なによりも、かなりの固さがある。
 最近、めっきりと固さに自信がなくなっていた私には、劣等感を感じさせるような固さだ。思わず、大きいねと言った。
「そ、そうかな? パパのと同じくらいじゃない?」
 真奈美は、さらに顔を赤くしながらモジモジと答える。大きいペニスに興味があるのかな? と、モヤモヤした気持ちになってしまう。
 私のペニスは、おそらく標準よりも小さい。勃起した状態で比べたことはないが、銭湯などに行くとそれを感じる。もしかしたら、真奈美は欲求不満を感じていたのだろうか? 私のペニスを、物足りないと思っていたのだろうか?
 真奈美は、私と結ばれたとき処女だった。男性との交際経験もなかった。私しかしらずに生きてきた。私は、急に変な想像を始めてしまった。他の男性と経験をしてみたいと思っているのだろうか? そんな事を考えてしまう……。

「パパ、引いてる?」
 真奈美は、心配そうな顔になっている。私は、そんな事はないと答え、早速使ってみようと提案した。
「うん。じゃあ、洗ってくるね」
 真奈美は、嬉しそうな顔になっている。私があっさりと受け入れたことで、ホッとしたようだ。真奈美は、すぐに戻ってきた。そして、タオルを外してベッドに仰向けに寝転がる。
 寝転がっても、胸があまり潰れずに形を保っている。38歳の身体にしては、まだまだ張りもあって若々しいと思う。身体も最高だと思うが、顔も整っていて美人だと言われることも多い。
 そんな真奈美が頻繁にセックスを求めてくるのは、男としては最高のシチュエーションのはずだ。それでも加齢には逆らえないんだなと、少し寂しい気持ちにもなる。

 私は、ローターを手に取ってスイッチを入れてみた。ビーンという乾いたモーター音が響き、手に振動が伝わってくる。くすぐったいような、不思議な感覚だ。
「すごい……そんなに震えるんだね」
 真奈美は、ローターを見て少し不安そうな顔になっている。私は、それを真奈美の胸に押しつけてみた。
「フフ、なんかくすぐったいね」
 真奈美は、恥ずかしそうに笑っている。まだ、快感を感じているような様子はない。徐々に乳首の方にローターを近づけてみた。まさか、真奈美とアダルトグッズを使うような日が来るなんて、今日まで想像したこともなかった。

 乳首にローターが近づくにつれ、真奈美の表情が変わっていく。くすぐったそうな笑みから、気持ちよさそうな顔に変わっていく。そして、乳首にローターを押しつけると、
「うぅ、あ、ンッ、うぅ」
 と、くすぐったさを感じている顔ではなく、快感を感じている顔に変化してしまった。不思議な感覚だった。ただ、ローターを押しつけているだけ……それなのに、真奈美は快感を感じている。正直、すごく楽だ。私は、ローターを当て続ける。
「ンッ、あっ、うぅっ、パパ、気持ちいいの」
 真奈美は、恥ずかしそうな顔で告白してきた。私は、はにかみながらあえぐ真奈美をみて、強い興奮を感じている。アダルトグッズは、視覚的な興奮が強いと感じた。

 そして、ローターのスイッチ部分のスライダーを動かして振動を強くしてみた。ビーンというモーター音が、少し甲高くなった。
「うぅっ、あっ、ンッ、あっ、あっ、気持ちいい。パパ、すごいの、気持ちいいの」
 真奈美は、強い快感を感じているような顔になってきた。その顔を見て、さらに興奮した気持ちでローターを押しつけ続ける。真奈美は、のけ反ったり脚をピンと伸ばしたり、せわしなく身体を動かしながらあえぐ。
 こんなリアクションをする真奈美を、見たことがない。興奮した気持ちに押され、さらに振動を強くしてみた。ビーンという振動音がより甲高くなり、ちょっと不安を感じるくらいの振動になった。
「あっ、あっ、アンッ、パパ、すごいっ」
 真奈美は、目を剥くような顔であえぐ。快感を感じているのは間違いないが、驚きも感じているような顔になっている。

 そんな真奈美を見て、興奮しながらローターを当て続ける。そして、ローターを当てていない左の乳首を舐め始めた。
「うぅあぁっ、あっ、気持ちいいっ! パパ、ダメぇ、すごいの、気持ちいいのっ!」
 真奈美は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。いつもの愛撫では、こんなに感じることはない。こうなってくると、もっと真奈美を感じさせることしか頭になくなる。
 乳首を舐めながら、ローターを当て続ける。スライダーをさらに動かし、一番強い振動にした。
「ダメぇ、パパ、凄いのっ、うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ」
 真奈美は、今まで見たことがないくらいにあえいでいる。こんなに気持ちよさそうなリアクションは、私が挿入して腰を振っているときでもしないような感じがする……。
 こんな小さなオモチャに、負けている……そう思うと、悔しい気持ちが湧いてくる。でも、不思議と興奮もしている。自分でも戸惑うほどの興奮を感じながら、ローターを当て続けた。
「パパ、イッちゃう。イッちゃいそうなの、ダメぇ、止めて、怖い」
 真奈美は、泣きそうな顔で叫ぶ。私は、思わずローターを離して舐めるのも止めた。真奈美は、脚に力を入れていたのを止めてぐったりした。そして、潤んだ目で私を見つめてくる。
「パパ……すごかった。ねぇ、入れて欲しい。我慢出来なくなっちゃった……」
 真奈美は、本当に恥ずかしそうだ。でも、その表情は発情しているように見えてドキドキしてしまう。こんなに妖艶な顔をする真奈美を、見たこともなければ想像したこともなかった。

 私は、自分が強く勃起していることに気がついた。最近にないほど、固くいきり立っている。でも、私はベッドの上にあるディルドに注目している。
 ディルドを手に取ると、真奈美の顔に近づけた。真奈美は、潤んだような目でディルドを見つめている。欲しがっている……そんな風にしか見えない顔だ。
 私は、今までに感じたことのない感覚になっている。真奈美が、他のペニスに欲情している……。作り物とはいえ、私以外のペニスに心を奪われている……そう思った途端、今まで感じたことのない強い嫉妬と興奮に包まれた。


 そして、興奮した気持ちのまま真奈美の口にディルドを押しつけた。自分でも、どうしてそんな事をしたのかよくわからない。でも、真奈美は素直にディルドをフェラチオするように舐め始めた。
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