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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「フフ、また無駄打ちだね。ホント、すぐ出ちゃうんだから」
 結衣は、パンツの中に射精してしまった俺に小馬鹿にしたような口調で言う。画面の中では、透けたビスチェを身につけた結衣が、バックで激しく犯されている。男性は、結衣の妊娠した大きなお腹を気にすることもなく、全力で腰を動かしている。そして、もう一人も結衣の口にいきり立った巨根をくわえさせた。
 結衣は、とても妊婦とは思えないような扱われ方をしている。でも、結衣の顔は幸せそうだ。本当に気持ちよさそうで、嬉しそうに見える。


 俺は、隣の結衣を見た。そして、平気だったのかと聞いた。
「うん。いっぱいイカせてもらったよ。久しぶりだったから、本当に気持ちよかった。やっぱり、私は回されないとダメみたい。ねぇ、今度はなお君の前で回されたい」
 結衣は、興奮しきった顔で言う。俺は、そう言えば結衣の方から声をかけたの? と聞いた。
「そうだよ。安定期に入ったから、ご主人さまに連絡しちゃったんだ」
 結衣は、ニコニコと楽しそうに答えた。俺は、このまま元彼との関係は終わってくれるものだとばかり思っていた。それなのに、結局結衣は元に戻ってしまった。最近、やっとお腹の中の赤ちゃんに関して、受け入れる気持ちになりつつあった。誰の種で孕んだのかわからないまま、自分の子として受け入れる……そんな覚悟も出来ていた。
 結衣は、結局あっさりと俺を裏切った。それなのに、俺は怒りを感じていない。どうしても興奮の方が上回ってしまう。

 画面の中では、結衣がオモチャになっている。後ろから激しく突かれ、口でも手でもペニスを扱っている。こんなメチャクチャな扱われ方をしているのに、どうして結衣は感じてしまうのだろう? 妊娠しているのに、心配にならないのだろうか? こんなに激しく子宮を刺激されたら、破水してしまいそうに思えてしまう。

 結衣は、イタズラっぽい笑みを浮かべたまま、俺のズボンとパンツを脱がせてきた。あっという間に精液でドロドロのペニスがあらわになる。
「フフ。本当にイッちゃってる。触ってもなかったよね? 興奮しすぎだよ〜」
 結衣は、楽しそうに言いながら俺のペニスを握ってきた。
「まだカチカチだね。出しても固いままなんて、なお君じゃないみたい」
 からかうように言う結衣。俺は、何も言い返せない。何も言えないまま、つい画面を見つめてしまう。結衣は、精液を顔にかけられてドロドロになっている。
 そして、顔にかけられて精液を指で口に集めて飲み干していく。お腹の大きな結衣が、そんな事をしている……。俺は、強すぎる不安を感じながらも、興奮しすぎて呼吸がおかしくなりそうだ。

 画面の中で結衣を犯している男性が、うめきながら射精を始めた。あまりにいきなりの射精……。結衣に、中に出して良いのか確認することもなかった。
 当たり前のように結衣の膣中に精液を注ぎ込む男性……気持ちよさそうな声をあげている。結衣も、中に注ぎ込まれてうめきながら身体を震わせている。
「ダメぇ、赤ちゃん溺れちゃう」
 結衣は、とろけきった顔で言った。すると、すぐに他の男が結衣のアナルにペニスを突き立てた。
「あうぅっ、ケツマンコダメぇ、久しぶりだからキツくなってるの、あぁ、裂けちゃう……ゆっくりして」
 結衣は、泣きそうな声で言う。でも、すでに男性のペニスは、結衣のアナルにあらかた入ってしまっている。まったく穂すぐ事もなく、いきなり入れてしまった……。それなのに、結衣は痛がっていない。
「メチャしまってる。気持ちいい。ホント、この人妻エロいな」
 結衣のアナルを犯しながら、感心したように言う男性。雑な動きで腰を振り、結衣のことを責め立てる……。本当に酷い状況だ。

「あぁ、ケツマンコイクぅ。気持ちいいのっ! もっと犯してっ! ケツマンコ、ぶっといおチンポでガバガバにしてぇ」
 結衣は、卑猥ではしたない言葉を口にし続ける。これが結衣の本当の姿なんだなと、釈然としないものを感じながらも思った。

 その後も、結衣ははしたない言葉を口しながら、巨根とのセックスを心底楽しんでいるようだ。俺は、横に結衣がいるのに、画面の中の彼女ばかりを見てしまう。
 正直、結衣のことを見るのが怖いと思っていた。目を合わせると、俺のヘンタイな部分を軽蔑されてしまう……。そんな危機感で、まともに彼女を見ることも出来ない。
 すると、結衣の吐息のような声が聞こえた。俺は、慌てて横を見る。結衣は、自分で乳首をまさぐってオナニーを始めていた……。両手の指で、両乳首を強くつねるようにいじっている。
 俺は、何か声をかけるべきか迷いながらも、結局画面に視線を戻した。画面の中では、アナルにペニスを入れられた結衣が、仰向けに寝転がるような体勢にされている。
 そして、もう一人の男性が結衣の膣にペニスを押しつけ始めた。
「む、無理、お腹に赤ちゃんいるのっ! 二本同時はまだ無理!」
 結衣は、泣きそうな顔で叫んでいる。それなのに、男性はそのままペニスを挿入してしまった……。
「うぅあぁっ! ダメぇ、赤ちゃん生まれちゃうぅ」
 結衣は、泣き声だ。でも、その顔はすっかりとろけてしまっている。
「ホントだ。チンポに当たる。破水するかな?」
 男性は、楽しそうに言いながら腰を動かし始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、壊れちゃう、オマンコ壊れるっ」
 結衣は、追い詰められたような声で言う。それなのに、男性は腰を激しく動かし続ける。下になっている男性も、動きを合わせるようにして腰を突き上げ始めた。
 結衣は、叫ぶような声であえぎ続ける。卑猥なランジェリー姿のまま、膣もアナルも貫かれ、妊娠している大きなお腹をものともせずに責め抜かれてしまっている……。
 俺は、信じられないものを見た気持ちになった。そして、恐る恐る結衣の方を見た。すると、結衣は膣に指を二本入れてかき回すようにオナニーをしていた……。
「なお君、あれ凄いんだよ。気持ちよくて、何も考えられなくなるの」
 膣を激しくかき混ぜながら、話しかけてくる結衣……。その表情は快感にとろけているが、それ以上に狂気を帯びているように見えてしまう。

「なお君、こんなに溢れてきたよ。妊娠してるからもう妊娠しないけど、赤ちゃん溺れちゃうね」
 そんな風に言いながら、さらに激しくかき混ぜていく。画面の中では、結衣は膣にもアナルにも当たり前のように中出しをされていて、その度に身体を痙攣させるような勢いで震わせていた。

 アナルに入れていた男性がペニスを抜くと、カメラがそれをアップにする。ぽっかりと穴が空いているようなアナルから、真っ白な精液が溢れ出てくる。俺は、結衣のアソコを凝視した。膣からは、指の動きにあわせて精液がとめどなくあふれてくる。一人二人が注いだ量とは思えないくらいの量に見える。
「なお君、こっちにも出されてるよ」
 結衣はそう言って、四つん這いになった。スカートはまくれ上がり、お尻が丸見えだ。すると、お尻にはプラグが入っていた。
「なお君、抜いて」
 うわずった声でおねだりをする結衣……。俺は、複雑な気持ちのままプラグを摘まんだ。そして、引っ張り始める。でも、強烈に締め付けているのか、動く気配がない。
「うぅあぁ、気持ちいいよ。なお君、もっと強く引っ張って」
 結衣は、膣をかき混ぜながらおねだりをしてくる。俺は、異常な光景に興奮しきった状態になりながら、プラグを必死で引っ張る。すると、ズルズルっとゆっくり抜けていく。
「うぅあぁあぁ、なお君、ダメぇ、イキそう。ケツマンコ気持ちいいのっ」
 結衣は、とろけた声でうめく。お腹の大きな結衣が、四つん這いになっているだけでも違和感がある。ましてや、スカートをまくり上げてアナルに入ったプラグを抜こうとしている光景なんて、まるで現実感がない。

 俺は、強い抵抗感を感じながらも、無理矢理プラグを抜いていく。
「うぅあぁあ、あヒィ、うぅ」
 結衣は、信じられないくらいにとろけた顔をさらす。俺は、そのまま一気に引き抜いた。結衣は、ガクガクッと身体を震わせ、
「うぅああっ、イグぅっ、ケツマンコイグッ」
 と、目を剥くような顔をしながら果てた……。ぽっかりと穴が空いたアナルからは、とめどなく精液が溢れ出てくる。強い臭い……部屋中が、一瞬で精液の青臭い臭いに包まれた。

「なお君……来て。ハメて」
 結衣は、力なく絞り出すように言う。俺は、他人の精液が溢れ出るアナルに、慌ててペニスを押しつけた。他人の精液に触れる……。それは、正直かなり抵抗がある。汚いと思うし、気持ち悪いと感じてしまう。

 でも、俺は一気にペニスを突き入れた。すると、あっさりと根元まで入っていく。
「うぅああっ、なお君、固いッ。おチンポカチカチだよっ」
 結衣は、嬉しそうに卑猥な言葉を叫んだ。俺は、結衣のアナルの感触に、物足りないものを感じてしまう。アナルの入り口はキツいのに、中は空洞みたいな感じだ。カリ首が、まるで刺激されていないように感じる。
 それでも俺は、腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ。気持ちいいよ。なお君、アナルだと気持ちよくなれそうだよ」
 結衣は、そんな言葉を口にしながらあえぐ。俺は、馬鹿にされたような気持ちになりながらも、必死で腰を動かし続けた。少しでも感じさせたい……アイツから、取り戻したい……そんな気持ちだ。

 俺は、あまり快感を感じることなく腰を動かし続ける。画面を見ると、結衣は立ちバックの体勢になっていて、男性が後ろからペニスを挿入して激しく腰を振っている。
 結衣は、泣き叫ぶような声であえいでいる。
「もう無理っ! 壊れる、オマンコ壊れるっ! 破水しちゃう。赤ちゃん生まれちゃうっ」
 結衣は、普通の妊婦が口にしないような言葉を口にしながら高まっていく。俺は、もう無理なのかもしれない……と、思い始めていた。俺には、結衣のことを満足させることは無理だ……。

 男性は、ペースを変えることなく腰を激しく動かし続け、無言で膣内射精をした。すると、すぐに男性はペニスを抜き、次の男性が挿入してスパートをかけた。
「アガッ、あうぅ、ヒィ、ああぁっ、もう無理、イッてる、イッてるのにイッてるのっ!」
 結衣は、泣き叫ぶように果てる。でも、男性はペースを変えることなく結衣を犯し続けている。肉がぶつかる大きな音、泣き叫ぶ結衣、男性の荒い息遣い……。どうしてこうなったのだろう? 俺は、今さら後悔していた。もっと、いい終点があったはずだ……。

 男性は、あっけなく結衣の膣中に射精をした。再び身体を痙攣させる結衣……。そして、すぐに男性は交代した。次に挿入した男性も、いきなりスパートの早さで腰を振っている。

「イグイグイグッ! もう無理、死ぬっ、オマンコ死ぬっ、もうダメ、イグ! イグゥ〜〜ッ!! んおっぉおぉっ!」

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 結衣は、俺の股間を握ってきた。ズボンごと勃起したペニスを握りながら、
「もう出そうだね。私のこんな姿見て、なんで興奮しちゃうの? 私の一番恥ずかしい姿、大勢に見られて嬉しいの?」
 と言ってくる。俺は、結衣に謝ることしか出来ない。
「別に謝らなくても良いよ。そんなド変態ななお君でも、大好きだもん」
 結衣はそう言いながら、俺のペニスを揉み続ける。正直、ズボンの上からの刺激なのに、射精をこらえるので必死だ。


 画面の中では、結衣が拘束台に固定されたままお尻を突き出している。そして、すぐ後ろには元彼がいる。勃起したペニスを握っているが、その異形ぶりは何回見ても驚かされる。
 シリコンボールでボコボコの竿。そして、改造で異様に張り出したカリ首。あんな物を入れられても、痛いだけのように見える。でも、画面の中の結衣は、トロトロにとろけた顔で挿入を待ちわびている。

「ご主人さま、早くハメて下さい。ケツマンコ、ゴリゴリに壊して下さい」
 結衣は、言っているそばからその言葉自体に興奮しているような感じだ。元彼は、結衣のアナルにペニスを突き立てる。一気に根元までねじ込んでしまう彼……。様子を見るとか、優しくほぐすという考えはないみたいだ。
「ンオォおおぉっ、ケツマンコ、イグッ!」
 結衣は、その可愛らしい顔からはおよそ想像もつかないような卑猥な言葉を口にする。元彼は、そのまま腰を動かし始めた。拘束台に固定され、強制的に立ちバックの姿勢にされている結衣……。その周りをぐるっと、裸の男性たちが囲んでいる。
 毎週のようにこんな調教を受ける結衣を、俺は止めることが出来ない。それどころか、喜んで送り出している……。
「ンおぉぉっ、アガッ、アグゥ、ケツマンコ気持ちいいっ!」
 結衣は、卑猥な言葉とともにどんどん高まっていく。その顔は、すでにとろけきったようになっていて、強すぎる快感を感じているのがわかる。

 元彼は、ひたすら腰を動かし続ける。異形のペニスで、結衣のアナルをひたすら犯し続ける……。
「イグぅっ、イグゥ〜〜ッ!」
 結衣は、ほとんど雄叫びのような声になってきた。感じているような声ではなく、腹の奥から絞り出すような声だ。
「また勝手にイッたね」
 元彼は、冷たく言って結衣のお尻を叩く。平手でバシンと音が響くほど叩いている……。結衣は、叩かれて大きくうめいた。でも、痛みを感じていると言うよりは、強い快感を覚えているような感じだ。

 元彼は、腰を動かしながらもお尻を叩き続ける。乾いた音が響くたび、結衣は身体をガクガク震わせながら果てる。そして、結衣のお尻は真っ赤に染まってしまっている。
「もうダメぇっ! イキすぎて壊れちゃうっ!」
 結衣は、脚をガクガク震わせながら叫んだ。もう、快感が強すぎて止めてもらいたいと思っているようだ。でも、元彼はそのまま腰を動かし続ける。浣腸されてすっかり綺麗になった腸内を、好き勝手に犯し続けている。

 俺は、自分の嫁がオモチャにされているような気持ちになってしまった。でも、そう思えば思うほど、興奮がさらに高まるのがわかる……。

 泣き叫ぶようにあえぎ続ける結衣。ひときわ大きく悲鳴を上げると、グッタリと脱力してしまった。元彼は、ペニスを引き抜く。カメラは、すぐにペニスが引き抜かれた結衣のアナルをアップにした。
 穴が空いたように拡がったままのアナル……。ヒクヒク動いていて、中のピンク色の肉壁まで見えてしまっている。こんな姿を、大勢の男たちに見られている。そう思うだけで、嫉妬や焦燥感が大きくなる。

「なお君、脱がせるよ」
 そう言って、結衣が俺のズボンとパンツを脱がせ始めた。
「もう破裂しちゃいそうだね。そんなに興奮したの? 私がご主人さまにケツマンコでイカされる姿」
 そんなことを言いながら、俺のペニスをしごき始めた。強い快感に、声が漏れてしまう。そして、情けない顔で結衣を見つめた。
「そんな顔しないで。いっぱい気持ちよくしてあげるから」
 結衣は、そう言って俺の粗末なペニスをくわえてくれた。すぐに強いバキュームが始まり、舌もカリ首を責め始める。圧倒的な快感に、射精をこらえるのに必死になってしまう。
 以前の結衣は、フェラチオが下手だった。でも、それは下手なふりをしていただけだったことを知った。元彼に調教されていた結衣は、とても上手にフェラチオが出来たはずだ。下手くそなふりをしていたのは、淫乱がバレないようにするためだったんだと思う。
 そう考えると、俺が好きになった結衣は、本当の結衣ではなかったと言うことになる。本当の姿を知ってしまった今、この先も結衣とやっていけるのか不安に思う……。

 画面の中では、次々と男たちが結衣に襲いかかる。元彼のペニスが引き抜かれたアナルに、当たり前のように挿入している。そればかりか、口にもペニスを突っ込んで腰を振っている。結衣は、弱々しい声であえぐ。
 拘束台に固定され、口もアナルも犯されている結衣は、本当にレイプされているように見える。でも、結衣は気持ちよさそうな声をあげているし、よく見ると舌を使って奉仕もしている。

 こんなセックスを望むなんて、どうかしていると思ってしまう。小柄で子供みたいな結衣……男たちに囲まれて犯され続けていると、犯罪的なものを感じてしまう。でも、結衣は元彼とのアナルセックスから回復したのか、気持ちよさそうな声であえぎ始めた。

「イッて! ザーメン飲ませてっ! ケツマンコにもお口にも飲ませて下さい」
 とろけきった声でおねだりをする結衣。俺は、興奮しきった状態で視聴を続ける。結衣のフェラチオでイカされそうになりながらも、夢中で見続ける。

 すると、結衣のアナルを犯していた男性が早々に射精を始めた。腸内に精液を受けながら、結衣は身体を震わせて果てる。すぐにくわえさせていた男性も射精を始め、結衣は喉を鳴らすようにして飲み干していく。
「もっと! ザーメンまみれにして下さいっ」
 結衣は、とろけきった顔で哀願した。すぐにもう一人が結衣を犯す。今度は、膣に入れられてしまっているのが見える。当たり前のように生ペニスが挿入され、結衣は気持ちよさそうにあえぐ。
「オマンコ気持ちいいっ! もっと奥にっ! 子宮潰してっ!」
 とろけた顔であえぎ始めてしまった。すぐにもう一人も結衣の口を犯し始める。腰を振り、オナホのように結衣の口を使っている……。

 結衣は、口に深くペニスを差し込まれ、えずいて吐きそうになる。でも、男性はかまわずに結衣の喉を犯し続ける。結衣は、涙を流しながらえずき続ける……。

「あれされると、頭真っ白になるんだ。なお君にもしてもらいたいな……でも、短いから無理だね」
 結衣は、俺のペニスを手コキしながら言う。そんなことを言われてしまったのに、俺は興奮している。嫉妬や劣等感が、快感に置き換わるような感覚だ。

 俺は、生膣を犯されている結衣を見て、
「ピルは……飲み始めたの?」
 と聞いた。結局、あれから結衣はピルを飲まなかった。あの夜、飲んだ方が良いの? と聞かれた俺は、結局返答が出来なかった。飲んだ方が良いというのは当然のことだ。でも、リスクがない生セックスで、興奮できるの? と言われたとき、答えることが出来なかった……。
 結衣は異常な事をしていると思う。でも、それ以上に俺の心も異常な状態になってしまっている……。

「イキそう。中に出すよ」
 結衣の生膣を犯している男性が、余裕のない声で言う。
「あぁ、ダメぇ、妊娠しちゃう。ピル飲んでないから孕んじゃいます」
 結衣は、震えるような声で言う。
「マジで? じゃあ、中に出す。孕ませてあげるよ」
 男は、腰を振りながら嬉しそうに言う。
「ダメなの、本当に孕んじゃうっ。危ない日なの、お願いします、外に出してくださいっ」
 結衣は、泣き声で哀願する。でも、男性はより興奮したのか、腰の動きが早くなった。肉がぶつかる鈍い音が響く。結衣のあえぎ声も大きくなっている。でも、顔は泣き顔だ。

「あぁ、ヤバい、めっちゃ締る。本当は、孕ませられたいんだろ? 見ず知らずのおっさんに、妊娠させられたいんだろ?」
 男性は、興奮しきった声で言いながら腰を振る。
「ダメぇ! 本当にダメなの、妊娠しちゃう。なお君に捨てられちゃうっ!」
 結衣は、ほとんど絶叫状態だ。俺は、急に名前が出てきたことに戸惑う。
「なに締め付けてるんだよ。本当は、出してもらいたいんだろう? 身体はそう言ってるぞ。あぁ、ヤバい、出そう。出すからな、子宮にぶっかけるからな!」
 男性は、興奮しきった声だ。人妻を妊娠させるのは、男としては最高に興奮する行為なのかもしれない……。

「ダメっ! イヤァ〜ッ!」
 結衣は叫ぶ。でも、男性は思いきり腰を押し込んだ状態で、射精を始めた。
「うぅあっ、出てる、妊娠しちゃぅ、うぅあぁ、イクぅ」
 結衣は、中に出されながらイッてしまった……。俺は、中に出されている結衣を見ながら、射精を始めた。結衣は、軽くうめきながら口内射精を受け止めてくれる。画面の中では、結衣の膣口がアップになっていた……。
 だらしなく拡がった膣……とめどなく精液が流れ出している。凄い量が溢れ続ける……本当に、妊娠させられてしまったのではないか? そんな危機感で脚が震えてしまう。

「いっぱい出たね。でも、お口に出しても妊娠しないよ? 負けちゃうよ」
 結衣は、俺の精液を飲み干した後そう言った。画面の中では、すでに結衣は膣を犯されている。男性のピストンにあわせ、膣から精液があふれ出すのも見える。
 あの画面の女性が自分の妻だと思うと、今さらながらに信じられない気持ちになる。夢だと思いたい気持ち……でも、俺はやっぱり興奮してしまう。

 結衣が、服を脱ぎ始めた。小さな胸、ツルツルのアソコ、子供みたいな裸体が姿を見せる。
「抜いて。今日は、両方入ってるよ」


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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『なお君、なお君!』
 結衣の声で目が覚めた。俺は、一瞬自分がどこにいるのかわからずにパニックになりかけた。どうやら、リビングのソファで寝てしまったようだ。目の前には、泣きそうな顔の結衣がいる。
『ごめんなさい。泊まってきちゃった』
 結衣は、本当に申し訳なさそうに謝ってきた。スマホでの挑発的な結衣は消えて、俺の知っているいつもの優しい結衣に戻っていた。


 俺は、怒ってなんかいないよと告げる。
『良かった。でも、そうだよね。よく見たら、ティッシュだらけだもんね。いっぱい出しちゃったの?』
 結衣は、ホッとしたように周りを見回すと、笑いながらそう言った。確かに、精液を拭いたティッシュが散乱してしまっている。俺は、恥ずかしくなって慌ててティッシュをゴミ箱に捨てる。

『良かった。なお君も楽しんでくれてたんだね。嫌われたら、どうしようかって思ってた』
 ホッとしたように言う結衣。俺は、寝ぼけていた状態から目がさえてきた。結衣は、ついさっきまで元彼と一緒にいた……。浣腸されたり、目の前で排泄させられたり、アナルを犯されながら電マを突っ込まれたりもしていた。
 目の前にいる結衣は、いつもの小柄で愛嬌のある可愛い彼女だ。とてもそんな過激なセックスをするとは思えない……。俺は、結衣はどうだったのかと聞いた。
『どうって?』
 結衣は、キョトンとした顔で言う。俺は、楽しかったのかと聞く。
『それは……うん。楽しかった。ごめんなさい』
 結衣は、素直に認めて謝る。俺は、気持ちよかったのかとも聞いた。
『うん。凄かった。気持ちよすぎて、おかしくなっちゃうかと思った。そうだ……聞こうと思ってたんだ。なお君、さっきのって聞いてたの?』
 結衣は、俺を見つめながら質問する。俺は、迷ったあげくにうなずいた。隠し事をしても、バレると思ったからだ。
『そっか……。やっぱり。じゃあ、もう知ってるでしょ? 私、克典さんに調教してもらうことになったの。昔よりも過激な感じで……』
 結衣は、言葉を選ぶような感じで話し続ける。俺は、正気なのかと聞いた。そんなこと、許されると思っているのかと聞いた。
『うん。だって、なお君の大きくなってるよ』
 結衣は、俺の股間を見ながらそう言った。俺は、言葉が出てこない。確かに、言われた通りだ。俺のペニスは完全に勃起している状態だ。結衣の告白を聞いて、心の底から興奮してしまっている。

『なお君が寝取られ好きで良かった……。まさか、またこんな風に調教してもらえるなんて、思ってなかったから。なお君、もっともっといっぱい興奮させてあげるね。一緒に、どこまでも堕ちていこうね』
 結衣は、興奮気味の声で言う。俺は、結衣の人格が変わってしまったように感じて怖くなってしまった。すると、結衣がニヤニヤしながら、
『そうだ、忘れてた。なお君にお土産あるよ』
 と言った。俺が、なんだろう? と思っていると、結衣は立ち上がってスカートをまくり上げていく。
 
 すると、結衣はショーツを穿いていない。いきなりアソコが見えた。でも、薄かったヘアがなにもない状態になっている。剃られたのだろうか? と思ってよく見ると、膣に何か入っている。タンポンみたいなヒモのようなものが出ているが、ヒモではなく鎖のようなものだ。

『なお君、引っ張ってみて』
 結衣は、俺の目をまっすぐに見つめながら言う。俺は、言われるままに鎖を指でつまんだ。それほど太くない鎖なので、重量感は感じない。俺は、ゆっくり引っ張っていく。すると、想像以上の抵抗感がある。
『うぅ、そう、もっと強く引っ張って』
 結衣は、少しうめくような声をあげている。俺は、さらに力を込めて引き抜いていく。強い抵抗感を感じながらも、何かが抜けてくる感覚がある。
『うぅ、あぁ、そう、もっと……』
 そんな声をあげる結衣。俺は、もっと引っ張った。すると、何か黒い固まりみたいなものが膣を拡げて見えてくる。膣は、中から押し広げられていく。信じられない位に拡がっていく膣に、少し心配になってしまう。でも、次の瞬間、一気に黒い固まりが飛び出てきた。
『うぅああぁっ』
 叫ぶようにうめく結衣。膣から飛び出たものは、床に音を立てて落ちた。かなりの重量感がある音が響いた。それは、ティアドロップ型のプラグだった。かなりの太さがあり、挿入していてもまず落ちてこなさそうな太さに見える。
 驚く俺の前で、結衣の膣からはドロッとした真っ白の液体があふれ出てきた。プラグが抜けたことで、穴が開いてしまったような膣。そこから、ドロドロと流れ出ている。どう見ても精液だ……。

『こんなに出してもらったんだ。凄いでしょ? お尻にも、ご主人さまのザーメンが入ってるんだよ』
 結衣は、うっとりしたような顔で言う。俺は、違う時間軸の世界に来てしまったのかと思ってしまった。パラレルワールドというのだろうか? 結衣が、同じ見た目で違う人格……そんな風になってしまったように感じる。

『パパ、ピル飲み始めるね。良いでしょ?』
 結衣は、そんなことを言ってくる。俺は、子作りはどうするつもりなのかと聞いた。
『したいの? 子作り。それよりも、したいことがあるんじゃないの?』
 結衣は、落ち着いた口調で言ってくる。俺は、頭の中に色々な言葉がぐるぐる回るが、結局うつむいてしまった。
『それとも、飲まない方が良いの? 飲まないで調教された方が、興奮しちゃう?』
 結衣は、そんなことを言い始めた。俺は、慌てて否定をした。それはダメだと……。
『フフ。ピル飲んだら、調教されても良いって認めたってこと?』
 結衣は、そんなことを言う。俺は、いつの間にか調教されることは当たり前の前提として考えてしまっていた。狼狽しながら、元彼に会うのはもうやめてくれと言った。
『本当にそう思ってる? さっきから、全然小っちゃくなってないよ』
 結衣はそう言って、俺の股間を触ってきた。思わず身をよじるが、結衣はズボンごと握ってきた。スカートは戻っているが、床に落ちた精液の臭いが漂っている。そして、太ももの内側は精液で濡れて光っていた……。

 俺は、この状況に興奮している。嫉妬や焦燥感はかなり激しいが、それ以上に興奮してしまっている……。何か言わなくちゃと思いながら、モゴモゴしてしまう。
『こんなに固いよ。興奮しすぎだね』
 いたずらっぽく笑う結衣に、俺はドギマギしてしまう。そして、彼女はそのまま俺のズボンとパンツを一気に脱がせ始めた。まだ少し寝ぼけていることもあり、無抵抗のまま脱がされてしまう。結衣は、下半身裸になった俺の前で、自分もスカートを脱いでいく。

 ツルツルの下腹部……。俺は、剃られたの? と聞いた。
『うん。この方が、興奮するでしょ? 私もドキドキしちゃう……』
 そんな風に言いながら、結衣は上気した顔をさらにとろけさせていく。それにしても、強烈な光景だ。結衣の膣口はまだ拡がったままだ。穴が開いているように見えてしまう。そして、流れ出てくる精液も、まだまだ止まらない感じだ。太ももの内側をドロドロにしながら、結衣は妖艶な顔で俺を見つめる。挑発しているようにも見える感じだ。
 俺は、本当に調教を受けるつもりなのかと聞く。
『うん。その方が、なお君も嬉しいでしょ? 私も、なお君が喜んでくれるから、調教されたいんだよ。愛してる。なお君のこと、世界一愛してるよ』
 結衣は、まっすぐに俺を見つめながら言う。その言葉にウソはないと思うが、結衣の身体は他の男のものになってしまったみたいに思える……。

 結衣は、熱っぽい顔で俺を見つめながらまたがってきた。あっという間に、俺のペニスが他人の精液があふれる膣に吸い込まれていく。
『フフ。カチカチだね』
 結衣は、嬉しそうに言う。でも、俺は凄く強い違和感を感じている。膣の感覚が薄い。緩くなったような感じで、刺激が少ない。確かに、結衣はさっき強烈なプレイをしていた。でも、そんな簡単に膣がガバガバになることなんてあるんだろうか? いくら何でも、拡がりすぎている気がする。
『気持ちいい? それとも、緩くなっちゃってる?』
 結衣は、からかうような顔で俺を見ながら言う。俺は、迷ったあげくに緩い感じがしてしまうと言った。結衣を傷つけないように、言葉を選んだつもりだ。

 すると、結衣が腰を動かしながら、
『ごめんね、緩くなっちゃった……。私も、あんまりわかんないの。なお君の、ちゃんと入ってるよね?』
 と聞いてきた。俺は、強いショックと屈辱を感じながらも、それ以上に強い興奮と快感を感じてしまっている。そして、根元まで全部入っていると言った。声が震えていたと思う。
『フフ。本当だ。でも、やっぱり奥には当たらないね。かすりもしてないよ』
 結衣は、やっぱりニヤニヤしたままだ。俺のペニスが根元まで入っているのに、感じているそぶりも見せない。気持ちよくないのだろうか? 見ていて不安な気持ちになってしまう。

 俺は、ペニスが短いことを謝った。でも、謝りながらもどうして謝らなければいけないのだろう? と、理不尽な気持ちも感じている。俺のペニスは、別に小さくはないと思う。標準サイズはあるはずだ。それなのに、どうして謝る必要があるのだろう? 俺は、まったく理解できないまま湧き上がってくる射精感に堪えていた。
 結衣の膣は、間違いなく緩い感じがする。でも、俺はもうイキそうだ。結衣の膣が他の男の手で拡張され、精液を注ぎ込まれ、良いようにオモチャにされている……。そう思うだけで、嫉妬と興奮が湧き上がる。そして、快感も……。
 
『謝らなくても良いよ。なお君の、小っちゃくて奥に当たらないけど、可愛くて好きだよ』

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣は、泣きながら排泄を続ける。ボタボタと大きな塊もお尻から床に落ちていく。結衣が昔、浣腸されていたという話は聞いていた。でも、実際に見るそのプレイは、想像していたものとは大きく違った。
結衣は、泣きながら排泄を続ける。小柄な身体なのに、量がすごい。まさか、結衣のこんな姿を見る日が来るなんて、想像もしていなかった。
『いやっ! いやぁ〜〜っ! 見ないで、切ってっ! なお君、電話切ってっ!』
結衣が絶叫しながらカメラの方を見る。俺は、結衣が絶叫しながらお願いをしているのに、スマホを見つめながらオナニーを続けてしまう。一番恥ずかしい姿をさらけ出し、結衣は本当に恥ずかしそうだ。それなのに、俺はオナニーをしている……。最低だと思う。


「いっぱい出るね。便秘だった?」
元彼は、平然と質問する。この状況で、よく冷静でいられるなと思ってしまう。出し尽くして泣いている結衣。すると、元彼はホースで流し始めた。湯気が出ていることから、お湯が出ているみたいだ。彼は、床の排泄物を流していく。特殊な床みたいで、楽々と流れていく。そして、端っこの排水口升みたいなところに流れ込んでいった。
それが終わると、今度は結衣のお尻を流していく。
『うぅ……恥ずかしかったです……。電話、切れてますか?』
結衣は、心配そうに聞く。元彼は、スマホをのぞきに来た。そして、
「うん。切れてるよ。安心して」
と、報告する。俺は、元彼がウソをついたことに驚きながらも、音を立てないように気をつけながら画面を見つめる。優しくお尻を流し続ける彼。でも、ホースをお尻に押しつけるようにしていく。結衣は、まったく抵抗することなく、
『うぅあぁ、入ってきます』
と、声を漏らす。すると、元彼はホースを離す。
「良いよ、出して」
元彼がそんな指示をすると、結衣はまた排泄を始めた。今度は、嫌がる感じもなくすぐに排泄をする。透明のお湯が出て行き、途中で色が濁る。そして、また塊も出てくるが、量が少ない。それでも、排泄姿を見られるのは恥ずかしいと思う。

『あぁ、出ちゃう、うぅあぁ、ご主人様、ダメ、イキます、イクっ、うぅっ! 見てください、結衣の恥ずかしい姿、全部見てくださいっ』
結衣は、そんなことを言いながら排泄を続ける。元彼は、それをすぐにお湯で流し、また結衣の腸内にお湯を流し込んでいく。
俺は、結衣の態度の違いに驚いている。さっきは、あんなに恥ずかしがって嫌がっていたのに、今はとろけた顔で排泄を続けている。そればかりか、
『ご主人様、もっと入れてください。お腹、パンパンになるくらい流し込んでください』
と、哀願を始めた。浣腸を望んでいる……結衣は、さっきは俺がテレビ電話で見ていたからあんな態度を取っていたのだろうか? 元彼は、ホースを押しつける。そして、どんどんお湯を腸内に流し込んでいく。

『うぅ、苦しいです……でも、もっと……お腹苦しくしてください』
結衣は、苦しそうな顔でおねだりをする。元彼は、ホースを押しつけたままだ。かなりの量が流し込まれていると思う。

そして、不安になるほどお湯での浣腸を続け、ホースを離した。
「お腹、膨らんでるね。平気?」
元彼が質問する。確かに、結衣のお腹は見て分かるほど膨らんでいる。妊娠初期みたいだ。
『平気……です。あぁ、漏れそう……漏れちゃいそうです』
結衣は、苦しそうにうめく。
「もっと我慢してごらん。上の方のも降りてくるから、たっぷり出してごらん」
元彼は、そんな風に言う。奈々子は、頭を左右に振りながら、
『もう、ムリです。出ちゃう、出ちゃいますっ』
結衣は、本当に苦しそうだ。でも、元彼は楽しそうな顔で結衣のお腹を押す。
『うぅっ、ダメェ、ムリ、本当にムリです、出ちゃうっ! 結衣のお腹、裂けちゃうっ』
結衣は、泣き声で言う。元彼は、楽しそうに結衣のお腹を押し始めた。
『ダメェ〜〜っ!! 出ちゃうっ、すごいの出ちゃうっ!』
結衣は、ほとんど叫び声だ。
「じゃあ、蓋するよ」
そう言って、元彼は結衣のアナルに入れてしまった。あっさりと、ほとんど抵抗もなく入ってしまった太いペニス。結衣は、のけ反りながらうめく。
『うぅあぁ、あぁ、ダメェ、出ちゃう、もう出ちゃうっ』
結衣は泣き声だ。でも、そのままペニスは入っていく。ほぐすこともしていないのに、あっさりと入ってしまっている。

本当に、アナルセックスを経験していたんだな……拡張されていたんだな……そんなことを思ってしまう。小柄で子供みたいな印象だった結衣。きっと、経験も少ないんだろうなと思って付き合い始めた。結婚する時も、まさかこんな過去があるなんて思ってもいなかった。

裏切られた……騙された……。そんな風に思ってしまう。実際は、騙したのではなく言わなかっただけ……と言うことだと思う。でも、自分の嫁がハードな調教をされていたという過去があると知って、普通は絶望的な気持ちになると思う。

それなのに、俺はやっぱりオナニーを継続している。興奮がなくなるどころか、今までの人生で一番と言っても良いほどの興奮を感じている。

「良いね、締まるよ。ガバガバのオマンコと違って、こっちは良い感じに狭くなってるね」
元彼は、酷いことを言いながら腰を動かし始めた。結衣は、すぐに甘い声を漏らす。でも、あえぎながらも、
『ダメェ、出そうです。ご主人様にかかっちゃうっ』
と、泣き顔で言う。快感と葛藤で苦しそうだ。元彼は、
「ほら、ちゃんと締めて。締めてたら出ないから」
と言いながら腰を動かし続ける。イボ付きの異形のペニスが、結衣のアナルを出入りし続ける。穴のサイズに対して、あまりにも太いと思う。
『も、ムリです……出ちゃいます、ご主人様、離れて』
結衣は、本当に苦しそうな顔で絞り出すように言う。でも、元彼は平気で腰を動かし続ける。
「ほら、ちゃんと締めないと。なんか、出てきてるよ」
彼がそんな風に言うと、結衣は泣きそうな声で抜いてくださいと言う。でも、元彼はそんな言葉は聞こえていないような感じで腰を動かし続ける。
『もうムリです、出ちゃう、ごめんなさい、漏れちゃいますっ!』
結衣が叫ぶ。すると、元彼はさっとペニスを引き抜いて身体をかわす。噴水のような勢いで、結衣のアナルからお湯が飛び出していく。すぐに固形物も混じり、すごい光景になる。結衣は、泣き叫びながら再び排泄を始めた。さっき、あんなに出したのに、まだこんなにも出るものなんだろうか? 上から降りて来るというのは、どういう意味なんだろう?

結衣は、泣きながら排泄を続ける。
『見ないでください、あぁ、ダメ、止まらない……イヤァ、見ないで、許して……』
泣きながら排泄を続ける結衣を見ているのに、俺はオナニーを続ける。酷いことをしているなと思いながらも、興奮がまったく収まらない。
「全部出たね。もう、平気かな? まだ浣腸する? したい?」
元彼は、酷い状況なのに平然と質問する。慣れているのだろうか? この状況に動じていない感じだ。

『……まだ残ってる感じします。もう1回お願いします』
結衣は、あんなに泣いていたのにまた浣腸をねだる。俺は、信じられない気持ちでそれを見つめながらも、ペニスをしごき続けた。
あんなに泣き叫んでいた結衣は、もう一度浣腸をされた。さっきと同じように、お腹が見て分かるほど膨らむくらいお湯を注入され、泣き叫びながら排泄をしてしまった。でも、何も出てこない。見る限り、透明のお湯が噴き出しているだけに見える。それでも結衣は、泣き叫びながら排泄していた。

「ホント、好きだね。何回もイッてたでしょ。本当は、見られながら出したかった?」
元彼が、優しい口調で質問する。
『……はい。大勢に見られながら出したかったです』
結衣は、トロンとした顔でそう言った。僕は、甘く考えていたんだなと思った。結衣がされていた調教は、こんなにもハードなものだった……。大勢の前で排泄? 一体、どんなシチュエーションだったんだろう? 俺は、そんなことまで経験していた結衣と、これからも今まで通りにやっていけるのだろうか?

「じゃあ、入れてみて。自分で好きなようにしてごらん」
元彼は、そう言って革張りのソファに腰掛けた。結衣は、すぐに彼にまたがる。そして、イボだらけの大きなペニスをアナルに入れていく。
『あぁ、ご主人様のおチンポ、ケツマンコに入ってます』
声を震わせながら卑猥な言葉を口にする結衣。俺との通話が終わっていると思って、こんなはしたない言葉を口にしているのだろうか? 結衣は、腰を激しく動かし始めた。上下にガンガンぶつけるように動かす結衣……。
『気持ちいいです。ケツマンコ気持ちいいっ。ずっと我慢してました。ケツマンコに入れて欲しいって、ずっとずっと思ってました』
とろけた声で言う結衣。
「旦那さんとはしなかったの?」
『はい。だって、なお君は違うから。優しくて、普通の人だから。こんなこと、お願いできないです』
そんな風に言いながら、夢中で腰を動かし続ける。
「お願いしてみたら? もう、結衣がマゾってバレちゃったんだから」
そんなことを言う彼。
『……ムリです。だって、普通のサイズだから。ご主人様みたいな、大っきなおチンポじゃないから』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。
「そんなこと言って良いの?」
『ここだけの話です。今日は、久しぶりにいっぱい調教してください』
結衣は、声を震わせながら言う。期待に声が震えてしまうみたいだ。

結衣は、そう言って腰を動かし続ける。あんなに大きなペニスが、小さなアナルを出入りし続ける。結衣は、自分からキスをし始めた。絡み合う舌、うめくような声、結衣は夢中でキスを続ける。

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、結局結衣が他人のザーメンを膣から溢れ出させている映像を見ながら、あっけなく射精をしてしまった。どうしてこんなに興奮するのかわからないまま、大量の精液を放出してしまった。

『なお君、イッたの? いっぱい出た?』
結衣は、カメラ越しにそんな質問をしてくる。俺は、気恥ずかしさから声が出てこない。
『フフ。声も出せないくらい興奮してるんだね。じゃあ、もっと興奮させるからちゃんと見ててね』
結衣はそんな風に言って微笑んだ。すると、カメラが大きく動く。そして、拘束されている結衣を正面から撮すようなアングルになって固定された。元カレが、結衣のスマホをどこかに置いて固定アングルにしたみたいだ。


拘束されたままの結衣は、身動きもままならない状態だ。それでも、その表情は幸せそうに見える。
『なお君、ごめんね。昔はいつもこんなエッチしてたの。ご主人さまに、こんな風に扱われてたの』
カメラを見つめながらいう結衣。俺は、まだ信じられない。俺を興奮させるために演技をしているのではないか? そんな風に考える俺もいる。

すると、元カレが電マを手に取って結衣のアソコに押し付ける。そしてスイッチを入れると、結衣はすぐにあえぎ始めた。
『あぁ、あぁぁっ、ご主人さま気持ちいいですっ』
結衣は、叫ぶように言いながらあえぎ続ける。本当に気持ちいいのだと思う。そして、あっさりと、
『イクっ、うぅっっ、イクっ! イクぅっ!!』
と叫びながら体を震わせる。でも、元カレは電マを当て続けている。結衣は快感に歪む顔で叫び続ける。
『あぁああぁっ、ああぁぁああっ、ダメェ、無理です、もう無理っ』
結衣は、眉間にシワを寄せて苦悶の顔で叫ぶ。でも、元カレは黙って電マを当て続ける。結衣のあえぎ声は悲鳴に変わっていて、拘束された手足に力が込められているのがわかる。拳も握りしめたままだ。
『なお君、見てっ! イクの見てっ! これが結衣の本当の姿なのっ! なお君にもこんな風にしてもらいたかったのっ!』
結衣は叫ぶように言いながらお漏らしを始める。床にビチャビチャと大きな音を立てながらお漏らしを続ける結衣……。
『イクっ、イクっ、イグゥっ!』
結衣は、可愛らしい顔を歪ませながら叫び続ける。結衣が、こんなセックスを望んでいたなんて想像したこともなかった。小柄で子供みたいに見える結衣……。セックスも、どちらかというと消極的だと思っていた。

結衣は、泣き叫び、お漏らしをしながらイキ続ける。身体は震えるを通り超えて痙攣しているようになっている。見ていて、心配してしまうようなリアクションだ。

『ああぁあああぁあ゛ぁぁああぁあ゛ぁ』
結衣は、まるで壊れたオモチャのようにうめき続ける。時折、激しくお漏らしをしながらイキ続けている感じだ。そして、歯を食いしばるような顔で、
『うぅ〜〜〜〜〜っ!』
とうめき始めてしまった。とてもセックスをしている時のリアクションとは思えないようなリアクションだ。全身に力を入れてうめき続ける結衣。もう、拷問でも受けているのかと思ってしまうような反応をしている。
「ほら、もっと力抜いてごらん」
元カレはそんな事を言いながら電マを当て続ける。結衣は、返事も出来ないまま歯を食いしばってうめき続ける。そして、ビクンと大きく体を跳ねさせるように震わせると、嗚咽をあげて泣き始めた。泣いているような感じ……ではなく、本当に号泣レベルで泣いている。
『無理、もう無理です、許して下さい。ご主人さま、もう死んじゃいますっ』
結衣は、泣きじゃくりながら哀願する。それでも元カレは電マを当て続ける。これではもう、快感を与えているというよりはお仕置きでもしているような感じだ。

「そろそろ、入れてほしいんじゃない? 昔みたいに、入れてあげようか?」
元カレはそんな質問をする。結衣は、首をブンブン振りながら、
『違いますっ! 入れないで、もう無理です。死ぬっ、死んじゃうっ! ご主人さま、許してくださいっ!』
結衣は叫んだ。本当に恐怖を感じているような声だ。1回目の時の動画とは、まるで違う。あのときは、元カレと元カノという雰囲気だった。でも、この動画の結衣はまるっきり奴隷だ。昔は、こんな関係だったのだろうか? 完全な主従関係だったのだろうか?

スマホの中で、泣き叫ぶ結衣。そして、元カレは、
「ダメでしょ。本当の結衣を見せてあげないと。せっかく見てくれてるんだから。隠し事はなしにして、旦那さんともこういうプレイが出来るようになると良いね」
と、穏やかに言う。でも、穏やかな口調とは裏腹に、やっていることはハードだ。そして、彼は電マを強く押し付け始めた。でも、それが押し付けているのではなく、挿入しようとしているということにすぐ気がついた。

『む、無理です。もう無理です。昔と違う……きつくなってます。入らないです』
泣き声のまま訴えかけるように言う結衣。でも、元カレはさらに押し込んでいく。
「大丈夫。充分ゆるいから。そんなに簡単にもとには戻らないよ」
元カレはそんな事を言う。そして、本当にゆっくりと電マは入っていく。
『あああぁあぁ、アガァ、無理、うぅああぁ、裂けちゃう、オマンコ壊れちゃう』
結衣は本当に死にそうな声で言う。でも、電マはそのまま入っていく。そして、急に限界を超えたのか、ズルンと入ってしまった。
『イィイイイィッグゥゥゥッ!』
結衣は、人をやめてしまったような声で叫ぶ。その顔は、断末魔という感じにも見える。
「ほら、入った。相変わらずガバガバだね」
結衣の膣に電マを差し込みながら、彼は嬉しそうに言う。そして、またスマホを手に取ると結衣のアソコを撮し始めた。

結衣のアソコには、ズッポリと電マが入ってしまっている。笑ってしまうような違和感のある光景……。結衣のアソコから、電マが生えている……。そんな異常な光景に、俺は不安で苦しくなる。同時に、あんな太いものが入ってしまうことにも驚く。ガバガバになってしまっている? でも、俺はそんなことを感じたことはない。

『抜いてくださいっ、もう死んじゃうぅ、ガバガバになっちゃうっ』
結衣は、グッタリとしたような感じで言う。
「もう、ガバガバでしょ? じゃあ、スイッチ入れるよ」
元カレはそう言って、電マのスイッチを入れる。その途端、結衣は電気ショックを受けたようなリアクションをした。言葉も出ない感じでうめく彼女。目を見開いてしまっている。元カレは、そんな結の姿をいろいろな角度から撮し続ける。突き刺さったままの電マは、ビーンと音を響かせながら微妙に揺れている。

『も、もう、無理、うぅう゛っ、死ぬ、ヒィうぅっ、止めて、抜いて、あぁあっ、ああ゛っ、アガっ、アグぅ、んおぉおおっ、おぉお゛ぉっ!』
結衣は、本当に死んでしまうのではないか? そんな心配をするようなリアクションのままうめき続ける。
「ほら、旦那さんに言わない。実はガバガバオマンコですって」
元カレは、そんな指示をする。結衣は、カメラを見つめたまま、
『なお君、ごめんなさい。オマンコガバガバなの。ご主人さまにガバガバにされちゃってるの。いつも、一生懸命締めてるのっ!』
と、叫んだ。まさかのカミングアウトに、俺は愕然とする。俺としているときは、必死で締めていた? ガバガバなのを隠していた? そんな話を聞かされても、とても信じられない。

結衣は、今まで一度もこんなことを言わなかった。元カレにハードに調教されていたことは、ある程度は教えてくれていた。でも、ここまでとは夢にも思っていなかった。

「じゃあ、抜くよ」
元カレは、そう言って一気に電マを引き抜く。アガっとうめいて結衣は身体を痙攣させる。元カレは、電マを引き抜いた結衣の膣口をアップで撮す。驚くほどポッカリと穴が空いたようになっている膣。中にピンク色の秘肉もはっきり見えてしまっている。
まるでうねるように動いている膣肉は、見ているだけで変な気持ちになるほどなまめかしい。こんな膣の中まで元カレに見られてしまっている。今更ながらに後悔をしてしまう。俺が変なことをさせなければ、元カレと会うこともなかったのに……。

すると、結衣の膣から精液が流れ出てきた。ピンク色の肉に、真っ白の精液。コントラストがすごい。本当に、中に出されてしまったんだなとあらためて実感する。

昔も、こんな風に中に注ぎ込まれていたのだろうか? 避妊なしで、妊娠したりしなかったのだろうか? そんな事を考えてしまう。

カメラは、さらに膣に近づいていく。そして、元カレはスマホを操作してライトを付けた。すると、カメラは膣の奥の子宮口を映し出す。初めて見るが、たぶんあれが子宮口なんだろうなと直感した。
その周りは、精液が練乳のようにかかっている。これでは、子宮口の中……子宮にも精液が入ってしまったのではないか? そんな心配をしてしまう。

「すごいね、子宮にかかってるよ。どうする? 回復したけど、どっちに欲しいの?」
元カレは、淡々と質問をする。さっきから見ていて、彼はあまり興奮していないように感じてしまう。セックスをしたくて仕方ない……そんな感じはまったくない。なんというか、事務的な感じがする。

『……後ろは無理です。もう、狭くなってますから……。オマンコに……ハメてほしいです』
結衣は、拘束されたままそんな事を言う。俺は、彼女の発言に驚いていた。後ろ? アナルセックスまでしていたのだろうか? でも、野外プレイや浣腸プレイまでしていたのなら、当然アナルセックスも経験済みなんだろうなと思った。

俺は、裏切られたような気持ちになっている。元カレと、そんなプレイをしていたことを黙っていた。でも、それをわざわざ報告する義務もないのかもしれない。俺は、よくわからなくなってしまった。

結衣は、過去の調教プレイを黙ったまま結婚した。俺は、事前にそれを聞いたとしたら、結婚を思いとどまっただろうか? 自分でも、答えが出てこない。

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた3(転載禁止)

前回の話

結衣からのメッセージを見て、それだけでイキそうなほど興奮してしまった。そして、狂ったようにペニスをしごき始めると、ものの1分程度で射精までしてしまった……。

俺は荒い呼吸を続けながら、放心状態みたいになっていた。結衣が、元カレとセックスをしている……それだけでも嫉妬でおかしくなりそうなのに、泊まってくると言っている。俺は射精して冷静になったこともあり、すぐに電話をして呼び戻そうと思った。


電話をかけると、すぐに結衣が出た。
『はい……』
結衣は、小さな声で言う。俺は、今どこにいるのか聞いた。聞くまでもない事なのに、思わず聞いてしまっていた。
『まだ、克彦さんのおウチ……』
小さな声で言う彼女。俺は、全く状況が読めずにただただ動揺しているような状況だ。一緒にいるの? と聞くと、
『……うん。一緒だよ』
と、答えづらそうに言う。俺は、さらに何をしているのかと聞いた。
『……縛られてる……。柱にくくりつけられてる』
結衣は、そんな風に言う。俺は、どうやって電話に出てるのかと聞いた。
『……克彦さんがスマホ持ってくれてる』
結衣は、そう答えた。俺は、この会話も全部聞かれてしまっているんだなと思った。でも、そう思っても質問をとめることが出来ない。縛られてくくりつけられてるだけなのかと聞いた。
『……バイブを入れられてる……。乳首にも、オモリをつけられてる……』
結衣は、モジモジした感じで答える。俺は、元カレの前でそんな姿になっている結衣を想像し、おかしくなりそうなほど嫉妬してしまっている。

気持ちいいの? と、質問する。もう、気になって仕方ない。
『イ、イキそう……ごめんね、イッちゃう、イキます、うぅっ、イクっ、イクっ!』
結衣は、そんな風に言いながらうめき声を上げる。俺は、信じられないような状況に心拍数が上がり続ける感じだ。
『イッちゃった……。ごめんね、なお君……。またイキそう……』
震えるような声で言う結衣。俺は、何を言ったら良いのかわからなくなってしまっている。
『さっきから、ずっとイカされてる……。オマンコにバイブ入れられて、ずっと動いてるの。あぁ、ダメ、なお君とお話したら、もっと気持ちよくなっちゃう……。ごめんね、イク、イキます、うぅあぁっ』
結衣は、泣きそうな声になっている。俺は、想像以上の状況になってしまっているんだなと怖くなってきた。そして結衣は、
『もうダメ、なお君、戻れなくなる……昔に戻っちゃう。許して、もう許して……』
結衣は、震えるような声だ。本当に危機感を感じているような声になっているのが心配だ。すると、唐突に電話が切れた。俺は、何が起きたのかわからないまま、慌ててかけなおそうとする。でも、俺がかける前にかかってきた。画面を見ると、通常着信ではない。ネットのカメラ電話で着信している。俺は、震える指で通話ボタンを押した。

画面には、単管の足場のようなパイプで組まれた拘束台みたいなものが映っている。そこに、結衣が縛り付けられている。亀甲縛りのような感じで縛られ、パイプにくくりつけられて強制立ちバックのような体勢にされている。
アソコにはバイブが差し込まれているようで、革のショーツみたいなものを履かされて固定されている。バイブがうねって動いているのが、革のショーツ越しに分かる感じだ。

『み、見ないで……。なお君、ごめんなさい。思い出しちゃったの……。結衣は淫乱な雌豚だってこと、思い出させてもらったの』
結衣は、泣き顔みたいになっている。その顔を、カメラはアップで撮し続ける。元カレが撮影していると思うと、悔しくて仕方ない。敗北感と焦燥感。それが俺を追い詰める。

『うぅ、あぁ、ダメ、本当にダメなの、気持ちよすぎておかしくなっちゃう。イク、なお君、見ないで、イク、イッちゃうっ! うぅうぅ〜〜っ!』
うめきながら体を震わせる結衣。その震え方は痙攣しているように激しくて、俺は心配になってしまう。カメラは、乳首にぶら下げられたオモリも映す。かなり重そうな重りがついていて、結衣の乳首は引っ張られてすごく伸びてしまっている。
元に戻るのか心配になってしまう。そして、カメラは秘部もアップにしていく。革のパンツで隠れているが、結衣の膣から溢れた蜜は太ももにまでたれてしまっていて、ヌラヌラと卑猥に光っている。カメラは、まるで俺に見せつけるように色々なアングルで結衣を映していく。

すると、カメラは移動して結衣の前に立つようなアングルになる。そして、カメラが下の方を映すと、そそり立つペニスが映った。それは、一見して異様な姿のペニスで、結衣が言っていたようにイボイボがそこかしこに付いている。
話では聞いたことがあるが、実際に見るのは初めてだ。ネットでも、見たことがなかった。こんなにイボイボが付いていて、痛くないのだろうか? そんな事を考えてしまうくらい、異様な姿だ。

そして、見た目の異様さにすぐに気が付かなかったが、よく見るとすごく大きい。まるで、ペットボトルがくっついているようなサイズ感だ。もしかしたら、カメラ越しなのでそう見えるだけなのかもしれない。それにしても、大きい気がする……。

元カレは、そのペニスを結衣の顔に近づけていく。すると、結衣は自分から顔を突き出すようにしてペニスをくわえてしまった……。拘束されて動きづらいのに、吸い寄せられるようにしてペニスをくわえた……。その吸い寄せられたような動きに、俺はドキッとしてしまった。まるで、調教された従順な奴隷……。そう思えてしまう。

結衣は、異形のペニスを必死でフェラチオする。大きく口を開けても、イボイボが通るたびに結衣の唇がまくれ上がったりする。それにも構わず、ひたすら奉仕を続ける結衣。その顔は、本当に興奮しているような感じだ。

『あぁ、すごい……。くわえてるだけでイキそうです』
結衣は、うわずった声で言う。そんな事を言いながら、結衣は口でのご奉仕を続けていく。

カメラは、それを上から撮し続ける。生々しくて、とても卑猥な感じだ。そして、しばらくそのまま口での奉仕が続いていく。俺は、こらえきれずにオナニーを始めてしまった。ペニスを握って軽くしごくだけで、一気に射精感が高まっていく。

『もう、我慢できない……入れてください。結衣のオマンコに、ぶっといおチンポハメてください』
結衣は、信じられない言葉を口にしている。俺は、耳を疑った。結衣が、そんな卑猥な言葉を口にするなんてとても信じられない。

「旦那さんと電話繋がってるのに、そんなこと言ってもいいの?」
元カレは、そんな事を聞く。こんなことをしておきながら、今更よく言うなと思ってしまう。
『うぅ……。なお君、ごめんなさい。もう我慢できないの……。入れても良い? 克典さんのおチンポ、ハメてもらってもいいですか?』
じれきった声でおねだりをする結衣。言い方が、ハメてもらってもいいですか? という言い方なのがすごく気になってしまう。完全に、結衣のほうが立場が低い感じになっている。入れさせてあげるではなく、入れていただく……そんな関係性が垣間見えてしまう。

俺は、電話越しに話しかけられているのに何も答えられない。完全に気圧されてしまっている。

すると、俺が何も返事をしていないのに、元カレは結衣の後ろに回り込んだ。そして、結衣の革のショーツを脱がせ始める。横にヒモがついているので、それをほどくことですぐに脱げてしまった。ショーツが脱げると同時に、飛び出すようにバイブが出てくる。そして、床に音を立てて落ちた……。元カレは、ペニスを握って結衣の膣口にこすりつけ始めた。

『うぅ、あぁ、ダメ、早くハメてください。焦らさないで……お願いします』
結衣は、そんな風におねだりを重ねる。元カレは、ひたすらペニスをこすりつけるだけで入れようとしない。そもそも、彼はコンドームを付けていない……。俺は、それを指摘するべきか迷っていた。当然、指摘するべきだと思うし、挿入自体をとめるべきだと思う。でも、俺は何も言えないままペニスをしごき続ける。カメラに映らないように気をつけながら、こっそりとペニスをしごき続けてしまう。

『ハメて下さい。もう、うぅ、ダメ、焦らさないで……オマンコにハメて下さい』
震える声でおねだりを続ける結衣。でも、元カレはこすりつけるだけでハメようとしない。少しすると、結衣は急に、
『うぅあっ、イクっ! うぅう゛ッ!!』
とうめきながら体を震わせた。ハメる前からイッてしまう……。俺は、さらに敗北感が強くなる。そして、腰のあたりを痙攣させている結衣に、元カレは一気にペニスをハメてしまった。
『アガァっ! うぅあぁ、ダメェ、イクゥ』
結衣は、ハメられただけでとろけきった顔で身体を震わせる。イボイボのペニスが、入ってしまった……。しかも、コンドームも何もない状態で。元カレにハメられた上に妊娠までさせられてしまったらどうしよう? そんな不安を感じているくせに、俺はオナニーを止められない。

「相変わらず、イキやすいね。こんな姿見せたら、旦那さんドン引きするよ」
元カレは、撮影を続けながら言う。これが、元カレの部屋でリアルタイムで行われていると思うと、居ても立っても居られないような気持ちになってくる。
『ごめんね……なお君、はしたなくてごめんなさい』
結衣は、本当に申し訳無さそうに言う。元カレは、
「動いてごらん。できるでしょ?」
と、結衣に声をかける。すると、結衣は抵抗することもなく素直に腰を動かし始めた。拘束台に縛り付けられているのに、結衣は腰を動かしている。前後に揺さぶるようにして腰を動かす彼女……。すぐにとろけた顔であえぎ始めてしまった。

『気持ちいい。イボイボがこすれてる。ご主人さまのおチンポ、結衣の気持ちいいところをゴリゴリこすってます。イボチンでもっと狂わせてくださいっ』

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた2(転載禁止)

前回の話

結衣は、ビデオカメラを取り出した。いつも使っているビデオだ。持って行ったなんて全然気がつかなかった。ドキドキして緊張する俺の前で、結衣がビデオをテレビに繋ぎ始めた。まだ細いヒモで亀甲縛りみたいになったまま、淡々と作業をする結衣。

映像が映ると、元彼が写った。固定アングルで撮っているようで、横からの映像だ。結衣も写っているが、まだ着衣のままだ。
「本当に撮ってるの? 結衣ちゃんも男運がないというか、ある意味引きが強いよね。緊縛師の次は、寝取られ趣味の旦那さん?」
元彼は、穏やかな口調で言う。オールバックで精悍な感じのルックスだが、しゃべり口は優しい感じだ。


『そうなんです。しかも、立たなくなっちゃったから……。このビデオを見て治ると良いなって……』
結衣は、困ったような感じで話し続ける。
「まぁ、きっと治るよ。結衣ちゃんが他の男に縛られてイカされまくってるの見たら、あっという間に完治だよ」
そんな風に言う彼。
『ち、違います。今日は、縛ってもらうだけです。言ったでしょ? それ以上は浮気になっちゃうから』
慌てて説明をする結衣。
「そうなんだ。でも、縛られるだけで満足出来るの? あの結衣ちゃんが」
元彼は、ニヤッと言う感じで笑う。それはまるで、結衣の本性を知っているぞと言ってるみたいでモヤモヤしてしまう。

『出来ますよ。もう、昔の私じゃないですから。なお君と、ラブラブなんです』
結衣は、そんな事を言う。
「へぇ、ラブラブね……」
少し笑っている感じの元彼。確かに、本当にラブラブならこんな事はしないはずだ……。

「じゃあ、脱いでくれる?」
指示をする元彼。なんとなく、口調が少し厳しくなった気がする。結衣も、一気に緊張したような顔になる。そして、服を脱いでいく。元彼が見ているのにまったくかまわずに脱いでいく結衣を見て、俺はかなりドキドキしていた。大丈夫かな? 何か悪いことが起きるんじゃないかな? と思ったりもした。

そして下着姿になると、そのままさらに一気に脱いでいく。羞恥心なんかはないみたいに見える。
「相変わらず可愛い身体だね。なんか、犯罪的なことしてる気分になるよ」
元彼が言う。40歳は過ぎているはずだが、本当に若々しい。結衣が子供みたいな見た目なのでさすがに年の差は感じるが、夫婦と言ってもさほど違和感はないかもしれない。

『恥ずかしいです。これでも少し太ったんですよ』
結衣は、そんな風に言いながらもたいして恥ずかしがっていないように見える。
「胸、少し大きくなったもんね。じゃあ、縛るよ」
そう言って、彼は細いヒモで結衣を縛り始めた。その動きは本当に滑らかで、ある種芸術的だと思ってしまった。結衣は、黙って縛られていく。元彼も真剣な顔だ。ピンと張り詰めたような空気を感じる。

そして、あっという間に亀甲縛りが完成する。
「久しぶりの緊縛はどう?」
『なんか、懐かしいです……。ちょっと、ドキドキしてます』
結衣は、そんな風に答える。俺は、元彼の目の前で全裸になっている結衣を複雑な気持ちで見ていた。

すると、隣に座った由比が、
『もう大きくなってる。ED治ったね。もう、これ以上見なくても良いんじゃない?』
と、言ってきた。確かに、さっきはすぐに射精までした。EDが治ったと言われればその通りだと思う。でも、俺は動画を見るのを中断出来ない。
『見たいの? 変なの。彼が言ってたけど、なお君は寝取られ趣味なのかな?』
結衣は、釈然としないような感じだ。でも、とくにビデオを止めたりもしない。

「せっかく撮ってるんだから、もう少し縛るよ」
元彼は、そう言ってヒモではなく縄を使って結衣の手首を縛り始めた。そして、Xの文字のような拘束台に固定していく。結衣はそのまま足首も固定され、亀甲縛りをされたまま手足を伸ばしてX字型に拘束されてしまった。
『も、もう充分です。ほどいて……』
結衣は、そんな風に言う。その口調は落ち着きがなく、どこか興奮しているように聞こえる。
「やっぱり、縛られるのが好きなんだね。イキそうになってるでしょ。本当に結衣は縄酔いしやすいね」
元彼は、嬉しそうに言う。そして、カメラに近づいてくる。すると、カメラが大きく動いた。元彼が手に持ったようだ。

縛られた結衣をアップで撮し始める彼。
『恥ずかしいです。そんな近くで撮らないで下さい』
結衣は、耳まで赤くしている。本当に恥ずかしがっているような感じだ。
「恥ずかしがってても、ここはすごいことになってるよ」
そんな風に言って、結衣の秘部をアップにし始める彼。ヒモで縛られているのでアソコが強調されているように見えてしまう。そして、結衣の膣口はカーワックスを塗り込んだように輝いていた。
濡れすぎて光っている……。俺は、その光景を見て驚いていた。あんなに短時間でここまで濡れてしまうものだろうか? 
『だって……。久しぶりだから』
結衣は、顔を真っ赤にしたまま答える。元彼と嫁が会っているだけでも緊急事態なのに、この状況はロックダウンが必要なほどの危機的状況だと思う。

「結衣は、淫乱なところ治ってないんだね」
元彼は、結衣を呼び捨てにしながら舐め回すように撮影を続けていく。
『そ、そんな事ない……違う……』
結衣は、何かを堪えるような感じで言う。でも、その顔はもう隠せないほどのとろけ具合だ。

「ほら、鏡で見てごらん。綺麗な縄装束だよ」
そう言って、元彼はカメラを横に振る。すると、そこの壁面はほとんど全部が鏡になっている。これは、プレイ部屋なんだろうか? ラブホテルにあるようなSMルームには見えない。もっと本格的な設備の部屋に見える。

『あぁ、ダメ……こんなの……うぅ』
結衣は、自分の姿を鏡で見てうめくような声をあげ始めた。どう見ても、感じている……。縛られているだけで快感を感じてしまっているようだ。そして、モジモジと身をよじるように動かし始めた。
「そんなに身体を動かしたら、もっと締め付けられるよ。あぁ、それを狙ってるのか」
『違います……違う……あぁ、ダメ、うぅ、くぅ』
結衣は、身をよじればよじるほど顔がとろけていく。縛られただけで感じてしまう……。どうしてそうなるのかよくわからなかったが、精神的なものだけではなく、ヒモがアソコに食い込んで刺激をするという部分もあるみたいだ。

それにしても、緩みもなくちゃんと左右対称に縛られている。本当に、美しいと思ってしまう。素人の俺でも、技術がすごいというのがわかる。

すると、結衣が拘束されて身動きがあまり出来ない状況で、身体を微妙に折り曲げたりのけ反り気味になったりし始める。
「イキそうだね。まだダメだ。勝手にイクんじゃない」
冷たい命令区口調で言う彼。さっきまでの穏やかな感じから急に変わった。なんとなく、張り詰めた空気になった気がする。
『あぁ、ダメ、許して……もう……』
結衣は、とろけた顔で言う。元彼に、イカされかかっている……。俺は、嫉妬でおかしくなりそうだ。
「なお君の、暴発しちゃいそうだね」
隣に座っている結衣が、俺のペニスを見て楽しそうに言う。確かに、俺は勃起しすぎて射精感すら覚えるほどだ。

カメラは、結衣のアソコを再びアップで捉える。しっかりと食い込んだヒモは、クリトリスのあたりを刺激しているようだ。そして、溢れた蜜はさらに垂れ流れていて、膝の横のあたりまで濡らしている。
「結衣は、何も変わってないね。内に秘めた欲望は、旦那さんには伝えてるの?」
再び穏やかな口調に戻った彼。結衣は、
『……言えないです。淫乱な私は、見せられない……』
と、答える。
「そうだよね、あんなの見せたら嫌われちゃうよね」
『うぅ……もう、変わったの。今の私は違うの……』
結衣は、快感にとろけた顔で絞り出すように言う。
「変わってないよ。結衣は、昔の淫乱なM女のままだよ」
彼がそう言うと、結衣は身体をガクガクッと震わせながら、
『うぅああっ!』
と、とろけきった顔でうめいた。

「勝手にイッちゃったね。ホント、昔から変わらないね。感じやすいし、イキやすい。じゃあ、もっとイカせてあげようか」
そう言って、彼は結衣の乳首にオモリのようなものをぶら下げ始めた。クリップで乳首を挟むようにして装着されたそれはけっこうな重さがあるようで、乳首が引っ張られて伸ばされてしまっている。
『うぅ、ダメぇ、縛るだけ……こんなの違う、うぅ、あぁ、外して下さい、ダメ、うぅっ』
結衣はそんな風に言っているが、顔はさらにとろけてしまっている。もう片方にもそれを装着されると、結衣は小さく身体を震わせた。
「またイッた。乳首が感じるのも変わってないね」
元彼は、そんな風に言いながら撮影を続ける。結衣は、その状態でうめき続ける。とくに何かされているわけでもないのに、あえぐような感じになってきた。そして、また身体を震わせる。
「またイッた。本当に淫乱だね」
『ち、違います……あぁ、ダメ、うぅっ!』
言っているそばからまた身体をガクガク震わせる結衣……。俺とのセックスでも、結衣はイクにはイッていると思う。でも、挿入してかなり腰を動かしてからだ。多分、イカずに終わることも多いんだと思う。イキづらい女性……そんな風にも思っていた。俺は、敗北感と自己嫌悪を感じてしまう。

「あ~あ、くるぶしまで濡れてるよ」
そう言って、元彼は結衣の足首を撮す。膝からさらに垂れた結衣の蜜は、くるぶしまで塗らしてしまっている……。元彼は、結衣の身体に手を触れていない。責めたりしているわけでもないのに、結衣は勝手に何度もイカされている……。
『もうダメ、あぁ、あっ、ンッ、うぅぅっ、イクっ、イキますっ! あぁぁ~~っ!』

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた(転載禁止)

『えぇ~? ナイショだよ』
妻の結衣は、恥ずかしそうな顔で答えた。いつもの夕食の後のまったりした時間で、テレビバラエティ番組が元彼との対面企画みたいな事をしているのを見て、俺が結衣に元彼のことを聞いた流れだ。

「どうして? 聞かせてよ」
俺は、ナイショにされて余計に気になってしまった。考えてみれば、俺の方は元カノの話を結衣に詳しく聞かれていたが、俺は結衣の元彼の話を聞いたことはなかった。


もちろん、興味はあったし聞きたいなと思ったこともある。でも、それを聞くのはなんとなくプライドが許さなかったのかもしれない。

でも、結婚もしたし、今さらプライドも何もない。俺は、しつこく聞いた。すると、結衣は気乗りしないながらも答えてくれた。
大学時代に付き合っていたのは社会人の男性で、けっこう年上だった。30代半ばだったそうだ。どこで知り合ったのかと聞いたら、
『……ナイショだよ。恥ずかしいよ』
と、顔を真っ赤にしながら言う。結衣は、すごく可愛いとかすごく美人という感じではないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。背も小さくて痩せているので、子供みたいに見えることもある。でも、けしてモテないタイプではないと思う。どちらかというと、超美人とかよりも男性が言い寄ってくるタイプだと思っていた。

そんな結衣が、元彼との出会いを話したがらないのはもの凄く興味をそそられてしまう。俺は、かなりムキになりながら質問を続ける。でも、結衣は本当に言いたがらない。

『だって、あんまり良い出会い方じゃなかったし……』
言いよどむ結衣。俺は、ナンパとかコンパかと聞いた。
『ううん。違うよ。良いじゃん、そんなの。今が幸せなんだから』
結衣は、そんな風に言うばかりだ。俺は、余計に気になって仕方ない。そのまま、しつこく聞き続けると、
『……じゃあ、聞いても何も聞かない? 教えたら、それで終わりでも良い?』
結衣は、渋々とそんな事を言い始めた。俺は、わかったと告げる。すると、結衣は恥ずかしそうに出会い系で知り合ったと言い始めた。俺は、あまりにも予想していなかった角度からのパンチに、声が出ない。まさか、出会い系を使ったことがあったなんて予想もしていなかった。

俺は、なんで? と、意味不明の質問をしてしまった。
『うん。なかなか趣味が合う人がいなくて……』
結衣は、さっきの約束を忘れたのか質問に答えてくれる。趣味って? と聞く俺に、
『え? ……ナイショ』
と、かなり焦った顔で言う。なぜか顔も赤くなっていて、本当に緊張しているというか、ドキドキしているような雰囲気が伝わってくる。こうなってくると、さらに俺の興味は増す一方だ。

しつこく聞き続ける俺に、結衣はあきらめたような顔で、
『……縛って欲しかったんだ……』
と、ビックリするようなことを言い始めた。俺は、結衣がMだなんて聞かされていなかったし知りもしなかった。そして、縛るというのがSM的な物以外でも何かあるのかな? と少しパニックになってしまった。

縛るって、SMの? と聞くと、
『うん。そうだよ。でも、今はそんな願望なくなってるよ』
結衣は、耳まで真っ赤にしながら話を続ける。俺は、急に激しい嫉妬心を感じた。結衣を縛ったり調教していた男がいる……。そう思うだけで、独占欲や嫉妬心が渦を巻くように大きくなっていく。
俺は、どんなことをしていたのか質問した。
『……縛られたりだよ』
結衣は、もの凄く言いづらそうだ。俺は、詳しく教えてくれと頼み込む。

『……嫌いになったりしない? 私のこと、軽蔑したりしない?』
結衣は、少し悲しそうな顔になっている。そして、動揺もしているみたいだ。俺は、内容を聞いてもいないのにそんなことは決められないなと思いながらも、わかったと告げた。

『じゃあ、話すね』
そう言って、結衣が話し始めた内容は衝撃的だった。縛るというのは、ただ縛るだけではなく吊したりもする本格的な緊縛だった。そして、その男性というのはいわゆる緊縛師という仕事をしている男性で、外国でも実演講義をしたり、AVなんかでも仕事をしているような男性だったみたいだ。

俺は、ごく平凡な人生を歩んできたと思っていた結衣が、ビックリするような過去を持っていたことに言葉も出ない。
『引いてる? 嫌いになってない?』
結衣は、本当に心配そうに聞いてくる。俺は、そんな事はないと否定しながらも、心の中ではドン引きしていた。

見た目が子供みたいな結衣が、ハードなSM緊縛を経験していた。それは、こんな風に聞かされてもウソだろ? と思ってしまう。

『あとは、全裸で縛られて首輪をつけられて、リードつけられて散歩させられたりとか……』
俺は、思わず野外で? と聞く。
『うん。公園とか、深夜の住宅街で……』
恥ずかしそうに答える結衣。俺は、見つかったりしなったのかと聞いた。
『何回か見つかったことある。でも、見られたときすごく恥ずかしかったけど……その……イッちゃったの……』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。俺は、他にはどんなことをしたのかと聞いた。すると、野外でハメられたりとか、ハプニングバーでみんなが見てる前で縛られてバイブでイカされたりしたと答えた……。

俺は、思わず結衣を抱きしめた。そして、激しくキスをしながら衣服を剥ぎ取るように脱がせていく。
『あっ、ダメ、なお君恥ずかしいよ……』
結衣は、そんな風に言いながらも抵抗はない。俺は、独占欲が刺激されているせいか、無性に結衣を抱きたいと思ってしまっている。そして、彼女を中途半端に脱がせた状態でソファに押し倒した。

結衣は、不安そうな顔で俺を見つめている。俺は、すぐにそのまま挿入しようとした。でも、コンドームをつけていないことを思い出し、すぐに寝室に取りに行く。すると、結衣も黙って俺についてきてベッドに寝転がる。
『なお君、ゴメンね』
泣きそうな顔で謝る彼女。俺は、コンドームを慌てて装着すると、結衣に覆い被さっていく。ペニスを膣口に押しつけると、驚くほど濡れていた。濡れているを通り越えて、したたりそうになっている膣口。俺は、興奮状態のままペニスを挿入した。
『うぅあっ、なお君、すごく固いよ』
とろけた声であえぐ結衣。俺は、がむしゃらに腰を振り始めた。もう、嫉妬と独占欲しかない感じだ。

あえぐ結衣を見ながら、こんなにも濡れているのは元彼とのプレイを思い出したからなのではないか? そんな事を考えてしまう。俺の知らない結衣の顔を知っていた元彼。もう、悔しくて泣きそうだ。
『あっ、あんっ、なお君、気持ちいいよ。ゴメンね、怒ってる?』
あえぎながら謝ってくる結衣。俺は、そんな事はないと言いながら腰を動かし続ける。そして、気持ちよかったのかと聞いた。縛られて野外で犯されるのは、感じたのかと聞いた。
『うぅあっ、あっ、ゴメンね、感じたの。すごく感じたの。頭が真っ白になるくらい気持ちよかったの。でも、今はもう違うから。許して、なお君、ごめんなさい』
結衣は、そんな告白をしながらあえぎ続ける。俺は、その言葉を聞かされて余計に嫉妬心が高まる。でも、嫉妬心と同じくらい興奮も高まってしまい、あっけなく射精をしてしまった……。

『なお君、ゴメンね、怒ってる?』
結衣は、心配そうに聞いてくる。俺は、怒ってはいないと告げた。
『じゃあ、興奮してる? 今日は、いつもより固かったし早かったね』
結衣にそんな事を言われ、俺は口ごもる。確かに、言うとおりだったと思う。自分でも、わけがわからないくらいに興奮してしまっていたし、驚くほど快感も強かった。

『なお君が怒らないなら、また聞かせるね。フフ。なお君って、ヤキモチ焼き屋さんだったんだね』
結衣は、妙に楽しそうだ。俺は、複雑な気持ちのままうなずいた……。

この日から、微妙に結衣と俺との力関係が変わり始めていった。どちらかというと、それまでは亭主関白っぽい家庭だった。でも、最近では俺が結衣にコントロールされているなと感じることが増えてしまった。

『今日は、どうする? 聞きたい?』
結衣は、俺の乳首を舐めながら聞いてくる。最近のセックスは、こんな風に結衣に責められながら過去の話を聞かされるパターンばかりだ。これで最後にしよう……そう思うのに、どうしてもやめることの出来ない俺がいる。

結局、うなずいた俺。結衣は、楽しそうに話し始める。
『外で、浣腸とかもされたんだ。恥ずかしくてトイレに行かせて下さいってお願いしても、ダメだって……。リードを木に縛られて、放置されたんだ……』
そんな告白をしながら、俺のペニスをしごいてくる結衣。圧倒的な快感が走る。どうして興奮してしまうのだろう? 俺は、自分でも意味がわからないまま話を聞き続ける。

『我慢して我慢して、それでも許してくれなくて、泣いちゃったんだ。本当に恥ずかしかったの。そしたら、イカせたらおトイレ行っても良いって言われて、すぐに入れてもらったの。我慢してるのに、後ろからガンガン突かれて漏らしちゃいそうになって、もっと泣いたんだ。でも、彼はずっと腰を振り続けてきたの。我慢しながら必死でアソコを締めてたら、ビックリするくらい気持ちよくなったの……』
こんな話を聞かされながら手でしごかれる……。俺は、何をしているのだろう? と、自分で自分に問いかけてしまう。でも、俺はもうイキそうになってしまっている。イク寸前……その状態で話を聞かされて、俺は興奮がとめどなく大きくなっていく。

『泣き叫びながら突かれてたの。もう、我慢も限界になっちゃったの。でも、先に彼がイッてくれたんだ。おトイレ行ってもいいって言われて、慌ててリードをほどき始めたの。でも、全然ほどけなくて……。そしたら、若い子が通りかかって見られちゃったの……。ビックリしてどこかに行こうとしてるのに、彼が呼び止めて見ろって言うから……』

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