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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

純子さんは、受話器を持ったままあえぎ続ける。また通話は継続している状態だ。俺は、電話の向こうの旦那さんに対して嫉妬心を燃やしながら、ペニスをなるべく奥に押し込むようにしている。亀頭の先に子宮口が当たる感触を感じながら、動きを止める俺。

『パパ、もしかしてオナニーしてる?』
純子さんは、そんな質問をする。


『そうなんだ。フフ。どんな気持ち? 遠い海の上で、奥さんが浮気してる声を聞くのは』
純子さんは、酷い質問をしている。その声は、楽しそうだ。
『え? 本当だよ。コンドーム、つけてない。つけた方が良い?』
純子さんはそんな風に言いながら、微妙に腰を動かし始めた。俺の方に押しつけるような感じで腰を動かす純子さん。さっきから、膣が生き物みたいにうねるように動いている。俺は、動きを止めているのに射精しそうな感じはどんどん増していく。

『……うん。さっきは、中に出してもらったよ。ダメだって思ってたのに、正くんに子宮をガンガン突かれてたら、中に欲しいって思ったの……。正くんの赤ちゃん、欲しいって思っちゃった……』
純子さんは、そんな事まで言う。
『わかんないよ。だって、体温とか測ってないもん。でも、生理はまだだから多分……大丈夫だと思う』
純子さんは、少しだけ心配そうな口調になった。
『え~? ダメだよ。恥ずかしいもん。ちゃんとビデオ撮ってるから、楽しみにしてて。じゃあ、切るね』
そう言って、純子さんは一方的に電話を切ってしまった。そして電話を切ると、いったん俺のペニスを抜いて体勢を入れ替える。俺は、床に寝転がらされて純子さんにまたがられた。

純子さんは興奮した顔で俺のペニスを挿入すると、すぐに腰を動かし始めた。それだけではなく、キスをしてきて舌を突っ込んでかき混ぜ始める。

荒い息遣いに、激しい舌遣い。腰の動きも少し痛いくらいに激しい。
『正くん、パパに聞かれちゃった。正くんとエッチしてる声、ハッキリ聞かれちゃった』
純子さんは、そんな風に言いながら腰をガンガン使う。興奮しきった声に、とろけきった顔。俺は、平気なんですかと聞いた。

『うん。大丈夫だよ。パパ、興奮してた。オナニーしてるんだって。変だよね。奥さんが浮気しているのに、それを聞いて喜んでオナニーするなんて……。ヘンタイだよね』
純子さんは、そんな風に言いながら激しく腰を使い続ける。
『この動画、早く見たいんだって。終わったら、アップロードするんだ。正くん、どうする? 中に出しちゃう? もしかしたら、妊娠しちゃうかもしれないけど』
純子さんは、そんな風に言いながらガンガン腰を使い続ける。さすがにそんな事を言われてしまうと、俺はなんと言って良いのかわからなくなってしまう。
『出して欲しい。妊娠しちゃっても良いから、中に出して欲しい』
純子さんは、そんな風に言いながら腰を上下に激しく動かし続ける。こんなにも淫乱な女性だとは、少しも想像したことがない。ファミレスで働いているときは、真面目で清楚なイメージしかなかった。

純子さんは、俺のシャツをまくり上げて乳首にむしゃぶりついてきた。俺は、乳首を舐められながら膣で締め付けられ、あっという間に余裕がなくなっていく。

『固くなってきた。気持ちいい? いっぱい感じて』
純子さんは、そんな風に言いながら俺を激しく責め立ててくる。これが、純子さんの本当の姿なのかな? と思うと、ドキドキしてしまう。

『パパ、見える? 正くんのおチンポ、子宮にずっと当たってるの。いま中に出されたら、そのまま子宮に入っちゃうよ』
純子さんは、信じられないほどにうわずった声で言う。うわずりすぎて、声が裏返っているように聞こえるほどだ。

俺は、射精感が高まってしまい、ほぼ限界になってきた。イキそうだと告げると、
『パパ、正くんイッちゃうって。私の子宮に、いっぱい注ぎ込むんだって。良い? 中に出してもらっても良い? もっと正くんのこと好きになっちゃうよ。正くんのこと、愛してるって思っちゃうよ。それでも良い? パパは、その方が嬉しい?』
純子さんは、カメラ目線で言いながら腰をガンガン使う。俺は、イクのを必死で堪えるような感じになっている。

『あぁ、ダメ、イッちゃう。正くんのおちんちん、凄く大きくなってきた。パパ、正くんと一緒にイッちゃうね。妊娠しちゃったら、ゴメンね』
純子さんはそう言いながら腰を狂ったように使う。そして、またキスをしてきた。純子さんの舌が、俺の舌に激しく絡みついてくる。俺は、夢中で舌を使いながらイクのを必死で堪え続ける。
純子さんは、そんな風に激しく俺を責め立てながら、指で乳首まで触り始める。俺は、ギリギリまで我慢したが、結局堪えきれずに純子さんの膣中に射精を始めてしまった……。

膣の中に射精をする……。どうしてこんなに気持ちいいのかわからない。圧倒的な快感に、俺はうめき声をあげ続ける。純子さんも、俺にしがみつくようになりながらうめく。身体もガクガクッと震えているような感じがする。

旦那さんと電話で会話をしていたことで、興奮が高まっているような感じだ。そして、少しすると、純子さんはうっとりした顔で、
『凄かった……。ねぇ、今度はパパの前で抱いてくれる?』
と、言ってきた。俺は、その言葉に驚きながらもすぐにうなずいた。

純子さんは、優しい顔で微笑みながら、また俺にキスをしてくれた。次の日、純子さんと昼近くまで寝た。すっぴんの純子さんは、いつものよりも幼い感じがする。そして、すっぴんのまま甘えたように抱きついてくる純子さんに、俺はドキドキしてしまっている。
『ねぇ、今日はゴロゴロして過ごそうか』
純子さんは、幸せそうな顔で言う。俺は、ますます彼女に惹かれていくのを自覚しながら、うなずいた。

純子さんは、俺の腕を掴んで自分の頭の下に持って行く。腕枕の状態で甘えたように頬を俺の身体に埋めてくる。
『なんか、幸せ。正くんとこんな風に過ごせるなんて、夢みたいだよ』
純子さんは、本当に幸せそうだ。俺は、彼女にこんなにも好かれていることに嬉しくなってしまう。俺は、自分もそう思っていると告げた。

『正くんは、なんで彼女いないの?』
純子さんは、何回も聞いてきたことをまた聞いてきた。俺は、なかなか出会いがないと言った。
『そうなんだね。お店でも、若い子いるでしょ? 遊びに行ったりしないの?』
「たまにはあるけど、別に付き合うとかは……」
俺がそう言うと、
『あるんだ。デートしたりするんだ……』
と、目に見えて落ち込んでしまった。俺は、嫉妬されて嬉しくなってしまう。俺は、純子さんだって旦那さんいるじゃないですかと言ってみた。
『う、うん。そうだね。でも、嫉妬しちゃうな……。彼女が出来たら、もう私とはこんな風に過ごしてくれないでしょ? 寂しいな……』
純子さんは、本当に悲しそうに言う。俺は、こんなにも好かれていることにますます嬉しくなる。
俺は、話をガラッと変えて、旦那さんが帰ってきたら本当に目の前でするつもりなのかと聞いた。
『え? しないの? 正くんも、してみたいって言ってなかったっけ?』
純子さんは、もっともらしく言う。俺はそんな事は言っていないと言った。
『そうなんだ。でも、してくれるでしょ? パパも喜ぶと思うし、私も興奮しちゃうから……』
純子さんは、そんな風に言う。俺は、彼女の心の中がまったく読めないなと思ってしまった。俺のことを気に入ってくれている、好きという感情を持ってくれている……それは間違いないと思う。でも、旦那さんを喜ばせたり興奮させたりするためなのかな? と、思ってしまう。俺は、色々と考えながらもわかりましたと告げる。
『じゃあ、楽しみにしておくね。今日は、のんびり過ごそうね』
無邪気に笑う純子さん。俺は、旦那さんの事を考えてしまい、無性に嫉妬心を強くしてしまう。ただ、そのあとは本当にのんびりダラダラと過ごした。

レトルトのカレーを食べたり、一緒にテレビを見たり、そしてセックスをして過ごした。こんな風に、人妻と爛れた時間を過ごすのも新鮮でドキドキしてしまった。

そして、楽しい2日間は終わり、また日常が戻った。かと思ったら、純子さんは本当に頻繁にメッセージを送ってきたりするようになった。何してる? とか、天気のこととか、たわいもないメッセージばかりだ。本当に、付き合ってるような感じのメッセージで、俺は嬉しくなってしまう。

そして、ファミレスでシフトが一緒の時は、周りにバレないようにアイコンタクトをしたり、休憩の時にキスをしたりした。日に日に純子さんへの気持ちが強くなっていくのを、我ながらヤバいなと思ったりもしていた。

今日もシフトが同じで、たまたま休憩が同じタイミングになった。純子さんは、周りに人がいないのを確認すると、抱きついてキスをしてきた。いつものような軽いキスではなく、いきなり舌を突っ込んできた。
荒い息遣いでメチャクチャに舌を使う彼女。興奮しきっているのが伝わってくる。俺は、不思議に思いながらも舌を絡ませる。すると、彼女は俺の股間を握ってきた。さすがに驚く俺だけど、彼女はファスナーに指をかけて俺のペニスを剥き出しにしてきた。

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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

純子さんは、本当に嬉しそうに俺とのデートを楽しんでくれた。単純に手を握るだけで、少女のようにはにかみながら握り返してくる。

『こんなの、本当に久しぶり。凄くドキドキしちゃうな……』
純子さんは、可愛らしい顔で言ってくれる。ぱっちりした二重まぶたの純子さん。瞬きするたびに、長いまつげも揺れる。見つめられると、ますます惚れてしまいそうだ。



でも、こんなにも可愛らしい感じなのに、旦那さんのためにあんなビデオを撮ったりする……。人は見かけによらないなと思う。俺は、もう一度純子さんに、さっきの動画を旦那さんに見せるつもりなのかと聞いた。
『うん。だって、見たいって言ってるから……。思ったよりも、過激な内容になっちゃったけど……。きっと、喜んでくれると思う』
純子さんは、少し緊張気味の顔になっている。でも、同時に興奮したような顔になっている気もした。純子さんは、腕を組んできた。大きな胸が腕に当たり、ドキッとしてしまう。

『さっきの話、本気にしても良いの?』
純子さんは、胸をさらに押しつけるようにしながら質問してくる。俺は、どの話なのかと質問した。
『そ、その……恋人に……なるってやつ』
純子さんは、一瞬で耳まで真っ赤にして言う。俺は、純子さんのそんな仕草にドキドキしっぱなしだ。
「もちろんです。俺で良ければ」
俺は、すぐに答えた。純子さんは、本当に嬉しそうな顔で笑ってくれる。
『じゃあ、今日だけじゃなくて、これからはいっぱいデートしてね。夕ご飯も、毎日食べに来て欲しいな』
純子さんは、本当にウキウキしている感じだ。俺は、旦那さんの事を聞いた。
『う、うん。日本にいるときは、ゴメンね……会えなくなっちゃうけど』
純子さんは、口ごもる。でも、俺は少し安心もしていた。確かに、純子さんにはメチャクチャ惚れている。でも、旦那さんから完全に奪おうとは思っていない。さすがに、人妻を離婚させて一緒になるなんて言う考えは、今の俺にはない。

言い方は悪いが、セフレ。でも、感情はしっかりとある。そんな感じで良いのかな? と思った。

すると、純子さんは急にキスをしてきた。こんな町中の人混みの中で、大胆すぎるなと思った。純子さんは、上気したような顔になっている。そんな顔のまま、
『正くん、欲しくなっちゃった……。正くんの、今すぐ入れて欲しい』
と、荒い息遣いで言ってくる。俺は、純子さんのまさかの発言に驚きながらも、さっきから見えてしまっている胸の谷間にドキドキしていた。純子さんは、胸元がルーズなシャツを着ている。スカートは膝より少し短い程度だ。大きな胸が強調されているようなスタイルだ。

俺は、家に戻るかと質問した。
『ダメ。我慢出来ない。あっち行こ』
そう言って、グイグイと俺を引っ張っていく彼女。純子さんは、そのまま公園に入っていく。大きな公園で、人もそこそこ歩いている。純子さんはどんどん奥まで入っていく。そして、テニスコートの奥の方のベンチに座った。この時間はテニスコートもクローズしているので、周りには人気はない。
なんとなく、ちょっと怖いくらいな雰囲気だ。
純子さんは、俺に抱きついてキスをしてきた。舌が飛び込んできて、俺の舌を舐め回す。純子さんは、荒々しいキスをしながら俺の股間をまさぐってきた。

『フフ。もう固いね。正くんも興奮してるんだね』
そんな風に言いながら、俺のズボンのファスナーを下ろす彼女。そのまま、俺のペニスも出してしまった。俺は、公園のベンチでペニスをさらけ出している状況に腰が引けてしまう。でも、純子さんはすぐに俺のペニスをくわえてしまった。舌が絡みつき、強烈にバキュームもしてくる。
『固い。正くんの、凄く固い。それに、大きいよ。くわえてるだけで、ドキドキしちゃう。正くんは? ドキドキしてる?』
純子さんはすでに発情したような顔になっている。俺は、メチャクチャドキドキしていると言った。でも、同時に心配になって、旦那さんの事を聞いた。さっきのセックスは、動画を撮って彼に見せるという建前があった。でも、今のこのセックスはただの浮気ではないか? 旦那さんに怒られないだろうか? 

『大丈夫。きっと、喜ぶと思う。私に恋人が出来たら、焼き餅焼いて凄く興奮してくれると思う。パパは、そういう人だから』
純子さんは、自信たっぷりに言う。俺は、一体どんな人なんだろう? と、思っていた。自分の奥さんに恋人が出来て喜ぶ? そんな事、あり得るのだろうか?

『パパね、こういうのが夢だったんだ。ずっと言われてたんだよ。他の人とエッチして欲しいって』
純子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、どうして俺と? と聞いた。
『フフ。だって、ずっと正くんのこと良いなって思ってたから。他の人とエッチなんて絶対にイヤだって思ってたけど、正くんとなら……しても良いかなって……ううん、して欲しいって思ってたの』
純子さんは、本当に照れた顔で言う。俺は、純子さんがそんなに俺のことを良いなと思っていてくれたなんて、信じられない気持ちだ。もの凄く嬉しいし、俺も同じだったので思いが叶ったとも思う。

『入れちゃうね。我慢出来ない』
そう言って、純子さんは俺の上に座ってきた。スカートをまくり上げただけで、あっさりとペニスが入ってしまう。ショーツは元々穿いていなかったようだ。俺に対して後ろ向きのままペニスを入れてしまった純子さんは、すぐにのけ反り気味になりながらあえぐ。
『ダメぇ、気持ちよすぎて声我慢出来そうにないよ』

純子さんは、俺の膝上に座ってとろけた顔になっている。俺は、さっきよりも遙かに締め付けてくる純子さんの膣に驚きながらも、周りを気にしてしまう。いくら人気がないとはいえ、公園内には人がけっこういるはずだ。こんなの見られたら事件になってしまう……。

『ねぇ、どうしたの? 心配になっちゃった?』
純子さんは、焦れたような声で言う。俺は、純子さんのあまりに大胆な行動と淫乱ぶりに心底驚いてしまう。あまりにイメージと違う。俺は、さすがにこんな場所じゃマズいと言う。でも、純子さんはその言葉が聞こえなかったように腰を動かし始めた。
『大丈夫。声出さないから。ねぇ、後ろから乳首触って欲しい……はしたなくてゴメンね……』
純子さんは、腰を小さく動かしながらおねだりまでしてくる。俺は、そんな純子さんに興奮してしまい、結局言いなりになって後ろから乳首を触り始めた。

『うぅっ、あっ、あっ、そう、もっとっ! あぁ、気持ちいい。正くん、イッちゃいそう』
純子さんは、本当に気持ちよさそうだ。膣はさらに締まってくる。俺は、もしかしたらとんでもない女性を好きになってしまったのかな? と思い始めていた。

俺は、周りを気にし続ける。誰か近づいてこないか……。でも、やっぱりこんな外れの方には誰も来ない。俺は、少しだけ安心して大胆な気持ちになってきた。純子さんのシャツの中に手を突っ込み、直接乳首を触り始めた。やっぱり固くコリコリになっている乳首。俺は、強めにつまんだりしながら責め続ける。
『あぁ、ダメぇ、イクっ、正くん、イクっ! イッちゃうっ! うぅうっ!』
純子さんは、けっこう大きな声を出してしまっている。でも、なんとか声を抑えようとしている感じはある。

『ねぇ、思いっきり突いて欲しい。絶対声出さないから、犯すみたいにして欲しい』
純子さんは、声をうわずらせながら言う。本当に興奮しきっているような感じだ。そして、純子さんは俺を誘うように体勢を変えていき、立ちバックの体勢になった。ベンチのすぐ横のテニスコートのフェンスに両手をつく純子さん。肉体は繋がったままだ。俺は、この異常な状況にドキドキしながらも、強い興奮を感じていた。そして、言われるままに腰を激しく振り始めた。

『うぅっ、うっ、うぅ~~っ!』
純子さんは、口をしっかりと閉じて歯を食いしばっているような顔だ。俺は、公園の片隅でまるで犯すように純子さんを責め立てている。良いのかな? と言う気持ちは当然ある。でも、俺も快感でまともな判断が出来なくなってきているようだ。

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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、思わず聞いてしまった。
「これって、本当にパパさんに見せるんですか? この動画見て、怒られないんですか?」
純子さんは、とろけたような顔のまま、
『怒られないよ。喜んでもらえるよ。パパ、そういう性癖なの。寝取られ性癖ってヤツだよ。でも、最後までしちゃったのは、びっくりすると思う』
と、答えた。やっぱり、最後までするのは想定外だったんだなと思いながら、俺はどうしたら良いのか迷っていた。正直、気持ちいいのでこのまま続けたい。でも、けっこう射精しそうな感覚が強くなっている。


コンドームなしでしてしまっているので、さすがにこれ以上続けるのはマズいなと思う。俺は、困ったまま撮影を続ける。すると、純子さんが妖艶な笑みを浮かべながら腰を動かし始めた。正常位でつながったまま、腰を動かし始めた彼女……。俺は、純子さんがこんなに卑猥な動きをすることに驚きながらカメラを回し続ける。

腰を持ち上げるように、くねらせるように動かす純子さんは、ずっとカメラを見つめている。挑発的で誘うような表情……。俺は、その表情を見つめるだけで、イッてしまいそうな程の快感を感じてしまう。純子さんは、お店にいるときとはまるで違う感じだ。まさか、こんなに淫らな女性だとは思ってもいなかった。

『気持ちいい。パパ、すごく気持ちいいの。正くんのおチンポ、パパのじゃ絶対に届かないところまで入ってる』
純子さんは、カメラを見つめながら言う。その表情にドキドキしっぱなしだ。

『正くんは? 気持ちいい? 人妻のオマンコ、緩くない?』
純子さんは、さっきから卑猥なワードばかりを口にしている。普段の純子さんからは、まったく想像出来ないような言葉だ。俺は、気持ちいいとあえぐように答える。
『フフ。よかった。パパのおチンポより気持ちいいから、もっと楽しませてね』
純子さんはそう言って腰を動かし続ける。腰を浮かせてくねらせるように動かすせいか、強烈に締まってくる。痛みすら感じるほどの締め付けに、さらに射精しそうな感じが強くなる。でも、コンドームをつけていないことが、俺を思いとどまらせる。

『あぁ、気持ちいい。当たってる。奥の気持ちいいところに当たってるよ。パパ、ごめんね、もうパパのじゃ気持ちよくなれないと思う』
そんな風に言いながら腰をグラインドさせ続ける純子さんに、俺は圧倒されっぱなしだ。俺は、ひたすらイクのをこらえ続ける。すると、純子さんは腰を動かしながらクリトリスをまさぐり始めた。さらに卑猥な感じが増す純子さんに、俺は興奮が高まっていく。

『イク。パパ、イッちゃう。正くんのおチンポでイッちゃう。ごめんなさい。パパのじゃないのでイクの。見てて、イクっ、うぅっ、イクっ!!』
純子さんは、叫びながら腰のあたりを震わせる。そして、膣が収縮するように動き始める。痛みを感じるほどの締め付けと、手でしごかれているような動きに、俺は一気に限界が来てしまう。純子さんの膣中に入ったまま、射精を始めてしまう俺……。うめきながら何も言えない。
『あぁっ、パパ、出てる。正くんのザーメン、オマンコの中にいっぱい出てるっ』
純子さんは、俺に中出しをされながらカメラを見つめる。大量に射出される精液に、俺はマズいと思ってしまっている。でも、快感が強すぎて声が出ない。ただうめきながら人妻の純子さんに中出しをし続けてしまっている……。

純子さんは、カメラをまっすぐに見つめながら、
『パパ、出されちゃった。中にいっぱい出されちゃった。ごめんね、妊娠したかも』
と、妖艶な笑みを浮かべている。俺は、やっと快感が落ち着き、
「ごめんなさい。中に……出しちゃいました」
と、言った。
『フフ。ちゃんと映しててね。パパに見せてあげないといけないから』
そんな風に言って、純子さんはゆっくりとペニスを抜いて立ち上がり始めた。俺は、純子さんのアソコを映し続ける。純子さんは、ゆっくりと脚を拡げ始める。ツルツルのアソコ、そして、ピンク色の膣周り。すぐに俺が注いだ精液が溢れ出てくる。

『パパ、見える? こんなに出されちゃったんだ。怒ってる? それとも、興奮してる?』
純子さんは、楽しそうに言う。そして、少し力を入れるような仕草をする。すると、膣から精液が溢れ出てくる。それはすぐに床に垂れていき、液だまりを作る。俺は、自分が出した精液ながら、量に驚いてしまう。

『すごい。本当にいっぱい。パパのよりも気持ちよかったよ。もう、受精してるかも』
そんな風に言う純子さんに、俺は慌ててしまう。思わず、危ない日なのかと聞いてしまった。
『わからないよ。だって、周期とかつけてないし』
純子さんは、あっさりとそう言った。俺は、落ち着かない気持ちになってしまう。

『パパ、もしも妊娠してたらどうする? 喜んじゃう? 興奮しちゃう?』
純子さんは、そんな風に言いながら膣から精液を垂らし続ける。俺は、不安な気持ちのまま純子さんを見つめる。
『フフ。正くんのまだ大きいね。続けて出来る?』
純子さんは、そんな事を言い始めた。俺は、唖然としてしまった。この状況で、さらにリスクを負うつもりなんだろうか? すると、純子さんは俺のペニスを舐め始めた。カメラを見たままイヤらしい舌遣いでペニスを舐め続ける彼女に、俺は一気に興奮してしまう。

『カメラ、そこに置いてくれる? もっと恋人同士みたいにした方が、パパ喜ぶから。そうだ、私のことも、純子って呼び捨てにしてくれる?』
純子さんは、妙に嬉しそうだ。ノリノリと言っても良いくらいのテンションに見える。
俺は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、好きなようにして。彼女にするみたいにしてくれたら嬉しいな』
純子さんは、はにかんだように言う。本当に可愛いなと思いながらも、純子さんの旦那さんへの愛がすごいなと思ってしまう。

旦那さんを喜ばせるため、興奮させるためにこんなことまでする……。俺には、よく理解出来ない。でも、憧れだった純子さんとこんなことが出来るのは、正直嬉しい。

俺は、ソファで寝転がる純子さんに覆い被さっていく。そして、恋人にするように優しくキスをした。唇と唇がくっつく感触。本当に柔らかくてドキドキする。俺は、舌を使うキスに切り替えていく。

純子さんは、俺の舌に舌を絡ませながら抱きついてきた。俺は、さっきまでの不安や疑念が消えてなくなり、夢中で舌を絡ませ続ける。

そして、純子さんの乳首を舐め始めた。大きめの胸、白い肌、小ぶりで薄いピンク色の乳首。俺は、夢中で舐め続ける。
『気持ちいい。正くん、もっと舐めて』
気持ちよさそうな声を上げる純子さん。俺は、乳首を舐めながら指でも触る。そして、
「純子、気持ちいい? もっと感じて」
と、言ってみた。純子さんは、嬉しそうな顔で、
『フフ。嬉しいな。正くんと、こんな関係になりたいってずっと思ってたんだよ。正くん、大好き』
純子さんは、嬉しそうだ。俺は、これが旦那さんを興奮させるための言葉なのか、それとも本当にそう思ってくれているのか判断に迷う。でも、素直に嬉しいと感じながら、さらに乳首を責め続けた。
『正くん、気持ちいい。我慢出来なくなっちゃう。ねぇ、もう入れて。正くんの、入れて欲しい』
熱っぽい声で言う彼女。本当に焦れているのが伝わってくる。
「純子、良いの? またコンドームなしで入れても良いの?」
俺は、ドキドキしながらそんな質問をする。純子さんは、
『来て。そのまま入れて欲しい。正くん、大好きだよ』
と、俺のことを見つめながら言ってくれる。俺は、遠いどこかの海の上で頑張っている旦那さんに、申し訳ない気持ちになってきた。でも、それと同じくらいに興奮や優越感のようなものも感じる。

俺は、興奮しきった状態で純子さんの膣にペニスを押し込んでいく。ヌルンと簡単に入ってく俺のペニス。俺は、
「純子、好きだよ」
と、言ってみた。プレイとしての言葉と言うよりも、かなり本気で言った言葉だ。
『嬉しい。私も大好きだよ。初めて会ったときから、良いなって思ってたんだ』
純子さんは、嬉しそうに言いながらキスをしてくれる。俺は、その言葉が本当なのかどうかわからないまま、腰を動かし始めた。

純子さんの舌が俺の口の中で動き回り、細い腕も巻き付いてくる。キスをしながらセックスをしていると、本当に好きという気持ちが大きくなっていく感じがする。俺は、
「純子、好きだ。もっと感じて」
と、言いながら腰を動かし続ける。
『好き。大好き。正くん、夢が叶って嬉しい。ずっと抱いて欲しいって思ってたの』
純子さんは、潤んだような目で俺を見ながらあえぎ続ける。この言葉が旦那さんを喜ばせるためのものだとしても、俺は素直に嬉しいと思いながら腰を動かし続けている。

『当たってる。奥まで当たってる。気持ちいいよ。正くん、こんなの初めてだよ。好き。大好き。もっとしてっ』

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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、恥ずかしそうにモジモジしながら俺を見つめる純子さんに、ものすごく興奮してしまっている。さっきまでの痴女のような振る舞いから、いつもの清楚な純子さんに戻っていることにも戸惑ってしまう。

俺は、見ますと答えた。どんな動画を見せるつもりなんだろう? 俺は、ドキドキしながらもとりあえずパンツを穿いた。純子さんは、またリモコンを操作する。見慣れたウインドウズのデスクトップ画面に戻り、カーソルが動くのがわかる。そしてファイルが開かれると、動画が始まった。


歩いている女性が映る。短いスカートに、身体にフィットしたブラウス。女性が振り返りながら、
『撮ってる? 恥ずかしいよ……』
と、言ってスカートの裾を下に引き下げるような動きをする。女性は、やっぱり純子さんだ。股下がほとんどないくらいの短いスカートが恥ずかしくて、少しでも下に引っ張ろうとしているようだ。
「似合ってるよ」
男性の声が響く。
『見えてない? 短すぎるよ』
純子さんが恥ずかしそうに言う。俺は、隣にいる純子をさんを見た。純子さんは、興奮した顔で画面を見つめている。俺は、思っていたのとはまるで違う動画に戸惑ってしまう。こんな風に、露出プレイみたいな事をするようなイメージはまるでなかった。

俺にとっての純子さんは、天然で可愛らしい少女のような女性というイメージだ。それが、はしたない格好で町を歩いている。夕方くらいで薄暗い感じはする。でも、人通りはそこそこ多いし、すれ違いざまにジロジロと見ている男性も映っている。

純子さんは、恥ずかしそうに歩き始める。カメラは少し離れた所から純子さんの後ろ姿を映し続けている。手ブレがまったくない感じなので、アクションカムでも使っているのだろうか? そんな事を考えてしまう。そのまましばらく歩き続ける純子さん。

少しすると、旦那さんが声をかけて純子さんを振り返らせる。純子さんは、身体にぴったりした感じのブラウスを着ていて、胸元がざっくりと開いている。胸の谷間が丸見えだ。そして、乳首も浮いているのがわかる。
はっきりと形がわかるほど浮き出た乳首……。俺は、こんな格好で町を歩いていたことに驚いてしまう。そして、驚きながら隣の純子さんを見る。
『恥ずかしいな……。でも、すごくドキドキしちゃったんだ』
純子さんは、恥ずかしそうに言う。でも、どことなく表情が興奮しているように見える。

画面の中では、旦那さんが純子さんに胸を出してみろと指示をする。
『えっ、無理だよ、恥ずかしいもん』
純子さんは、顔を真っ赤にしながら言う。でも、旦那さんはさらに指示を続ける。純子さんは、モジモジと恥ずかしそうにしながら、キョロキョロと周りを見回す。そして、タイミングを計ってブラウスを左右に拡げた。ボタンは留まったままでも、拡げられて胸があらわになる。乳首まで見えてしまっている。
いつも制服の上から見ていた豊かな胸が、丸見えの状態だ。抜けるように白い肌、小さめな乳輪。そして、驚くほど色が薄い乳首。薄ピンク色という感じだ。

純子さんは、すぐにブラウスを戻す。でも、町中でおっぱいをさらけ出したのは間違いない。俺は、すぐに隣を見た。服を着たままの純子さん。ついつい胸を見てしまう。そして、俺は純子さんの乳首がはっきりと浮き出ていることに気がついた。
さっきまでは、エプロンをつけていたので気がつかなかったが、ノーブラみたいだ。
『エッチ。そんなにジロジロ見ちゃダメだよ』
おどけたように言う純子さん。俺は、慌てて視線を外す。
『見てみたい?』
純子さんは、そんな俺に質問してくる。俺は、すぐに見たいですと答えた。
『良いよ。じゃあ、ボタン外してくれる?』
純子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら言う。俺は、ドキドキしすぎて立ちくらみがしそうな程になっている。そして、すぐに純子さんのブラウスのボタンに指を伸ばしていく。

1個ずつボタンを外していくと、胸の谷間が徐々にあらわになる。ブラウスに透けた乳首も、本当にエロい。
『フフ。正くんに脱がされちゃう』
純子さんが、そんな風に言う。妙に嬉しそうに聞こえる。俺はそのまま脱がせ続け、ボタンを全部外した。ブラウスが左右に広がり、かろうじて乳首のあたりを隠すような形になっている。胸はほとんど丸見えで、大きな割に垂れていない形の良い胸なんだとわかる。
俺は、震える指でブラウスを左右に拡げていく。丸見えになる胸。画面で見るよりも色が白くてなまめかしい感じだ。
『どう? 興奮する?』
いたずらっぽく聞いてくる純子さんに、俺は、
「メチャクチャ興奮してます」
と、素直に答えた。
『触ってみたい?』
純子さんは、さらに質問を重ねてくる。俺は、ほとんどノータイムでうなずいた。
『良いよ、揉んでみて』
純子さんは無邪気な感じの笑みを浮かべている。俺は、すぐに純子さんの胸を揉み始めた。柔らかい感触に、夢中になってしまう。
『フフ。どんな感じ?』
純子さんは、俺に胸を揉まれながらいたずらっぽく笑い続ける。俺は、大きくて柔らかくて最高ですと答えた。
『好きにしていいよ』
純子さんは、俺の目を見つめながら言う。俺は、すぐに彼女の乳首をさわり始めた。小ぶりだけど驚くほど固くなってる乳首。俺は、興奮しきった状態で触り続ける。
『興奮する?』
純子さんは、興奮してるようにも見える顔で聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。
『舐めて』
純子さんは、震えるような声で言う。うわずっている感じだ。俺は、まだかの展開に驚きながら純子さんの乳首にむしゃぶりついた。
『ンッ、ンッ、うぅ、上手』
純子さんは、吐息のような声を漏らす。俺は、純子さんが感じているのを感じながら、夢中で舐め続ける。そして、舐めながらも気になって画面をチラっと見た。画面の中では、スカートをまくり上げてお尻を見せている純子さんが映っている。町の中で、露出プレイをしている……。あまりにもイメージと違う行動だ。

俺は動画にも興奮しながら、純子さんの乳首を舐め続ける。さらに固くなってきた感じのする乳首を、夢中で舐め続ける。バイト先で一緒に働いているときは、こんな関係になることなんて想像もしていなかった。俺は、純子さんが何を考えているのかわからないまま、夢中で舐め続ける。すると、純子さんが、
『フフ。気持ちよくなっちゃう。ねぇ、もう少し動画見てくれる?』
と、声をかけてきた。俺は、いったん舐めるのをやめて画面を見た。

『これ、すごく恥ずかしかったんだよ。誰かに見られてるんじゃないかって、ドキドキしてた』
純子さんは、おっぱい丸出しのまま言う。俺は、興奮したのかと質問した。
『……うん。した。興奮した』
声を震わせながら言う純子さん。興奮しているのが伝わってくるような感じだ。
画面では、純子さんが恥ずかしそうに歩いている。そして、場面が変わってファミレスっぽい店のソファに座る彼女が映る。テーブルを挟んで、旦那さんが撮影を続けているようだ。

「興奮した?」
旦那さんが、嬉しそうに質問する。
『う、うん。興奮しちゃった……』
モジモジと答える彼女。すると、旦那さんがカメラの前に自分の左手をフレームインさせる。その手には、小さなリモコンのようなものが持たれている。彼は、それを押した。赤のLEDが光と、画面の中の純子さんがうつむいて何かに耐えるような仕草を始めた。
『ダ、ダメだよ、恥ずかしい……声でちゃう』
純子さんが、小さな声で言う。本当に恥ずかしくて戸惑っている感じだ。
「ちゃんとカメラ見て」
旦那さんが指示をすると、純子さんはカメラの方を見つめる。軽く泣きそうな顔になっている純子さん。頬が赤い。
『ダメ……。パパ、もうダメ……』
画面を見ながら小さな声で言う純子さん。追い詰められたような顔にも見える。旦那さんは、何も言わずに純子さんの顔を映し続ける。徐々にトロンとした顔になってきているように見える。

『パパ、ダメぇ、もう、うぅ、イ、イッちゃう』
純子さんは、泣きそうな顔で訴える。すると、旦那さんはカメラに写した状態でリモコンを押す。すると、力んでいた純子さんが脱力した。
『パパ、もうやめよ。声でちゃう』
純子さんは、周りを気にしているような素振りをしながら言う。すると、旦那さんはまたスイッチを入れる。一瞬で身体を硬直させる純子さん。泣きそうな、訴えかけるような顔でカメラを見つめる。でも、旦那さんはやめない。

『うぅ、ダ、メ……お願い、ううぅ、イ、イッちゃう』
泣きそうな顔の純子さん。でも、見るからに快感を感じているような感じだ。
「お待たせしました、ビーフドリアでございます」
急にフレームインしてくる店員さん。純子さんは、慌てて背筋を伸ばす。そして、料理が置かれていく。純子さんは、訴えるような顔でカメラを見つめる。店員さんが、他の料理も置いていく。

純子さんは、自分の身体を抱きしめるような仕草をする。そして、ブルブルっと身体を震わせた。

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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた(オリジナル 転載禁止)

なんとか志望校に合格して、念願の一人暮らしが始まった。憧れの東京での暮らしだったけど、何をするにも物価が高くて、すぐにアルバイトを探して働き始めた。

アパートのすぐ近くというだけで決めたファミレスのバイトだったけど、食事も安く出来るし、深夜を絡ませれば時給もそこそこ高い。何よりも、女子高生や女子大生、OLさんまでバイトしてて、出会いのチャンスがあるかなってテンションが上がり気味だった。

不思議なもので、別に可愛くないと思っていた子でも、一緒に働いていると可愛いと思うようになる。興味がなかった年上の女性も、悪くないなって思うようになったりもした。そんな中で、けっこう仲良くなったのがパートのおばちゃんだった。


俺が、土日や授業がない平日のランチタイムにシフトに入ったりするので、一緒に働くこともそれなりに多くなった。パートのおばちゃんは純子さんという名前で、30前後だと思う。
まだ子供はいないと言っていた。肌が白くてとにかく美肌なので、てっきり学生だと思っていた。ぱっちりとした二重まぶたに、長いまつげ。スタイルは普通かな? という感じだけど、胸が結構大きくて、ファミレスの制服を着ると妙にエロい感じだ。

俺は、純子さんと一緒に働くのが楽しみになっていた。見た目の美人さとは裏腹に、すごく親しみやすくて、ちょっと天然なところもあったりして可愛い人だと思う。ランチタイムにシフトに入る学生はあまりいないので、基本的にはランチタイムは主婦のパートさんが多い。そんな事もあって、俺はけっこう可愛がられているかな? と感じていた。

『正くん、彼女は出来たの?』
一緒にシフトインする度に、そんな質問をしてくる純子さん。俺は毎回、まだ出来ないですと答える。
『そうなの? 正くんイケメンなのに。あっ、もしかして、男の人の方が好きなの? でも、そういう愛の形があってもいいと思う。私は、全然ありだと思うよ』
純子さんは、少し慌てた感じで言う。本気で俺がそっちの趣味の人だと思っている感じだ。冗談なのか天然なのかわからないところが可愛いと思ってしまう。

働いているときは、純子さんはテキパキとしていて頼りになるタイプだ。普段の天然なところがウソのように、周りをよく見てヘルプしたりしながら仕事をこなしていく。
どうしても、主婦の方々はのんびりしている感じがある。ランチタイムは、言ってみれば戦場みたいになるので、純子さんがいるのといないのでは天と地ほど違う。

でも、それは純子さんも同じことを思ってくれているみたいで、
『フウ、やっと落ち着いたね。ホント、正くんがいると本当に助かるわ。安心して任せられるもんね』
と、言ってくれる。ランチタイムをさばいた後の純子さんは、なんだかいつもセクシーに見える。少し髪が乱れ、上気したような感じになっている。汗ばんだ彼女の身体を抱きしめてみたくなる。

そんな感じで、俺は純子さんに恋心を募らせていった。そんなある日、純子さんが家のwifiが調子悪いと言い始めた。俺は、再起動したのかとか、ファームウェアのアップデートはしたのかと質問した。
『ふぁーむうぇあ? なにそれ? 農園?』
キョトンとした顔で言う純子さん。俺は、思わず抱きしめたいと思うくらいに可愛いと思った。俺は、熱心に説明をする。
『よくわかんない。そうだ、ちょっと見に来てくれないかな? 今日の帰りって、時間ない?』
純子さんは、そんな風に言う。俺は、ドキッとしてしまった。でも、旦那さんがいることを思い出し、そう言えば旦那さんは直してくれないのかな? と、疑問を持った。でも、純子さんの頼みなので、考えるよりも先にOKと言ってしまっていた。

『ありがとう! 助かるわ。じゃあ、また後でね』
純子さんはそう言って持ち場に戻っていった。俺は、ドキドキして仕方なかった。考えてみれば、純子さんとはこのファミレス以外で会ったことがない。町内が一緒なのでばったり会ったりしても良さそうなものだけど、意外なほど会ったことがない。

そして、弾む気持ちを抑えながらバイトを続ける。どうしても、純子さんの事を目で追ってしまう。肌が綺麗と言う事は、本当に強い武器なんだなと思う。白くてつやつやしているので、すごく若く見える。俺の同級生と比べても、下手したら若く見える。
でも、純子さんは見た目は若いけど中身は大人なので、そのギャップもたまらない感じがする。

そして、仕事を終えた。少しだけ先に上がった純子さん。俺は、バックヤードに着替えに入る。すると、純子さんは着替え終わって椅子に座っていた。待っていてくれたと思うと、妙に嬉しい。
『お疲れ様~』
笑顔で出迎えてくれる純子さん。俺は、すぐに着替えて準備をする。
『じゃあ、行こうか。ごめんね、本当に助かるわ』
純子さんは、笑顔で言う。俺は、一緒に店を出るのかな? と思った。一緒に出て行くと、他の人たちに誤解されてしまわないかな? と心配になりながらも、結局すぐに一緒に店を出た。

とくに注目を浴びることもなく二人で店を出て行く俺たち。歩いて純子さんの家に向かう。俺は、旦那さんはwifi見れないのかと聞く。
『え? そう言うの、あんまり得意じゃないかも。でも、どっちにしても今はいないから無理なんだ』
純子さんは、さらっとそう言う。俺は、なんか聞いてはいけないことだったかと思って焦って謝った。

『違うよ! 今、船の上ってこと』
純子さんは、そんな風に言った。驚いている俺に、純子さんは説明をしてくれた。旦那さんは、船乗りだそうだ。外国を行き来する大きな船の航海士だそうだ。俺は、少し驚きながらも、今旦那さんがいないと言う事にドキドキしてしまった。そんな状況で、家に上がる……。ついつい変な想像をしてしまう。

そして、純子さんのマンションに着いた。それは、有名財閥系デベのマンションで、かなり高級そうに見える。俺は、純子さんがパートしていると言う事から、勝手にアパートとかに住んでいるものだと思っていた。

オートロックを開ける純子さん。なんか、来客用のスペースがデカくて驚いてしまう。俺の部屋より全然大きい……。
そして、エレベーターに乗る俺たち。純子さんは、ボタンを押さずにカードみたいなモノをかざす。すると、エレベーターは動き始めた。どうやら、ボタンを押しただけでは動かないシステムっぽい。

そして、エレベーターを降りて部屋に入る。まず、ドアがデカい。マンションのドアのサイズではないと思う。一戸建てのドアのようだ。
『どうぞ上がって~。ちょっと散らかってるけど、ごめんね』
純子さんは、いつも通りの感じだ。俺だけが、妙に緊張しているような状態だ。俺は、玄関の広さが、俺の部屋くらいだなと思いながら家に上がる。なんか、この時点でエッチな妄想は消えてしまっていた。圧倒されている……。そんな情けない気持ちだ。

俺は、リビングのルーターを見た。見てすぐに、ケーブルがちゃんと刺さっていないだけなことに気がついた。それを指摘して挿し直すと、
『もう直っちゃったの!? 正くんって、何でも出来るんだね! すごい!』
と、無邪気に喜んでくれた。俺は、別にたいしたことしてないですと答えるが、純子さんは本当に尊敬しているような顔で褒めてくれる。

『そうだ、ご飯食べてく? お礼に、夜ご飯作るわよ』
純子さんがそんな事を言う。俺は、すぐに食べると答えた。純子さんは、エプロンを着けて料理を始める。俺は、ソファに座って出してもらった紅茶を飲み始める。テレビもデカいし、ソファのふかふかだ。なんか、勝手にイメージしていた純子さんの家とはまるで違って落ち着かない。

純子さんは、鼻歌を歌いながら料理を続ける。楽しそうだ。いつもは、ファミレスの制服姿ばかりを見てるので、すごく新鮮だ。制服よりも少し短いスカート。店の時とは違って生足だ。いつストッキングを脱いだのだろう? そんな事を考えてしまう。

そして、エプロンを着たことで、余計に胸が大きいのが強調されたような気がする。部屋に、純子さんと二人きり。俺は、なんか妙に興奮してしまう。正直、勃起もしてしまっている。

『いつも、家では何食べてるの?』
純子さんが手際よく料理をしながら質問してくる。俺は、バイトの従食が多いという話とか、自分でチャーハンやラーメンを作ると話した。
『それじゃ、栄養偏っちゃうでしょ? ちゃんと野菜も食べてる?』
純子さんは、そんな心配をしてくれる。俺は、野菜も食べるようにしますと答えた。
『いつでもうちに食べてきてよ。一人で食べるのも寂しいから』
純子さんは、さらっとそんな事を言ってくれた。俺は、嬉しいなと思いながらも、やっぱり男としては見られていないなと感じた。弟とか、そんな印象なんだろうなと思う。

そして、食事を始めた。サラダやスープ、肉野菜炒めなんかが並ぶ。久しぶりの家庭的な食事に、ちょっと感動してしまう。
『おいしい? いっぱい食べてね』
そんな風に言ってくれる純子さん。俺は、お礼を言いながら食べ続ける。

『正くんって、やっぱりイケメンだよね。どうして彼女作らないの?』
純子さんは俺の顔を見つめてそう言ってくる。俺は、自分がイケメンとは思っていないので、そんな事ないですという。
『そんな事ないよ。少なくても、私の好みの顔だよ』
純子さんは、ドキッとするようなことを言ってくる。俺は、もしかして、チャンスあるのかも!? と、感じてしまう。

でも、純子さんはいつもと同じ感じでニコニコしてるばかりで、良い雰囲気になる気配もない。俺は、なんとなく旦那さんの事を聞いた。船乗りと言う事に、興味を持ったからだ。

『長いと、3ヶ月くらい帰ってこないんだよ。寂しいけど、もう慣れちゃった』
純子さんは、寂しそうに言う。俺は、こんな風に俺が家にいて平気なのかと聞いた。
『大丈夫だよ。正くんのことは、よく話してるもん。今度、パパがいるときに遊びに来なよ。きっと、話が合うと思うよ』
純子さんは、そんな風に言う。子供がいないのに、パパって呼ぶんだなと思った。

そして、楽しい食事の時間が終わると、
『そうだ、正くんに見てもらいたいのがあったんだ。まだ、時間平気かな?』
純子さんは、相変わらずの朗らかな笑顔で言う。俺は、平気ですと答えた。

すると、純子さんはテレビをつけて横にあるパソコンの電源も入れた。60インチくらいはありそうなデカい画面に、見慣れたパソコンのデスクトップ画面が映る。純子さんは、リモコンでカーソルを動かしてファイルを開くと、動画を再生し始めた。

画面いっぱいに、フェラチオしている女性が映る。ペニスをくわえ、上目遣いでカメラを見ている……。俺は、慌てて純子さんを見た。何か、間違えて再生してしまったんだと思った。
「じゅ、純子さん、これ、間違ってませんか!?」
動揺しながら純子さんを見る俺。でも、純子さんは笑顔のままだ。
『間違ってないよ。正くんに見てもらいたいんだ』

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