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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、恥ずかしそうにうなずく麻衣さんを見て、興奮が振り切れそうになった。
「その……俺で良ければ手伝おうか?」
俺は、緊張で喉がカラカラになるのを感じながら、絞り出すようにそう言った。麻衣さんは、顔を真っ赤にしながらうなずく。そして、俺のベッドに寝転がった。

パジャマ姿の麻衣さん。胸の部分は大きく膨らんでいて、乳首がくっきりと浮き出てしまっている。ショートパンツというか、ホットパンツみたいなパンツも、短くて太ももがあらわになっている。


俺は、手伝うと言ったものの、何をしたら良いのかわからずにドギマギしていた。麻衣さんは、顔を赤くしたまま俺を見つめている。でも、俺がまごまごしてるのを見て、優しく微笑みながら、
『じゃあ、上脱ぐね』
と、言ってパジャマのボタンを外し始めた。すぐに大きな胸があらわになる。寝ているので多少潰れたような感じになっているが、それでも張りがある状態でそそり立っている。俺は、すぐにベッドに腰を下ろし、麻衣さんの胸を揉み始めた。

お風呂の中でしたときは後ろからだったので、こんなにはっきりと見ることは出来なかった。小ぶりな乳輪、ピンク色の小さな乳首。でも、乳首が勃起している感じは伝わってくる。俺は、その乳首に指を這わせる。
『んっ、恥ずかしい……』
麻衣さんは、吐息のようなモノを漏らしながら、恥ずかしそうに言う。俺は、かまわずに乳首を指の腹でさすり続ける。
『んっ、うぅ、ふぅ、あっ、ん』
麻衣さんは、恥ずかしそうに吐息を漏らし続ける。俺は、夢中で乳首を責め続けた。固くなっている乳首……。悩ましい吐息。俺は、自分の指で麻衣さんが感じてくれていることが嬉しくて、夢のような気持ちだった。

そして、俺は麻衣さんの乳首を舐め始めた。
『あっ、ダ、ダメ、舐めちゃダメだよ、うぅ、あぁ、んっ』
麻衣さんは、慌てた感じで言う。でも、俺を押しのけようとしたりはしない。俺は、初めての感触に夢中になりながら、必死で舌を使い続けた。気のせいか、さらに固くなってくる乳首。
そして、息遣いも荒くなってきてる。俺は、
「麻衣さん、気持ちいいですか?」
と、質問した。
『う、うん。気持ちいいよ。でも、それ以上したら声出ちゃう……』
麻衣さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、声出したら良いじゃないですかと言った。
『でも……正人さんいるから』
麻衣さんは、親父のことを気にしている。無理もないと思う。でも、俺は、
「酔ってるから起きないんでしょ? 平気だよ。声出した方が気持ち良くなるんでしょ?」
と、言った。
『う、うん。じゃあ、もっと舐めて……』
麻衣さんは、そんな風に言う。俺は、許可をもらったことで、さらに激しく舌を使う。どうやったら気持ち良くなるのかはわからないが、自分がされて気持ち良かったことをしてみた。
『あぁっ、そ、それ気持ちいい、うぅ、もっと……して……』
麻衣さんは、恥じらいながら言う。俺は、興奮しすぎておかしくなりそうな気持ちのまま、麻衣さんの乳首を舐め続ける。麻衣さんは軽く声をあげながら、さらに気持ちよさそうな顔になっていく。俺は、舌だけではなく、指も使って乳首を責め始めた。両乳首を同時に責められると、麻衣さんはさらに顔をとろけさせながらあえぐ。
『うぅっ、あっ、んっ、くぅ、あぁっ、気持ちいい。すごく気持ちいいよ。こんなに気持ち良くなっちゃダメなのに、うぅっ、気持ち良くなっちゃうの』
麻衣さんは、戸惑いと罪悪感を感じているような感じだ。俺は、そんな麻衣さんの仕草に、より興奮が大きくなっていく。

そして、俺はショートパンツ越しに麻衣さんのアソコも触り始めた。すると、身をよじって逃れようとする麻衣さん。
『そ、そこはダメだよ! 触っちゃダメ、うぅ、ダメ、ダメなの、うぅっ』
麻衣さんは、俺の腕を掴んで引き剥がそうとしている。さすがに、抵抗が大きいみたいだ。でも、俺は指先に湿った感触があるのに気が付いた。ショートパンツに染み出るほど、濡れている……。僕は、
「麻衣さん、すごく濡れてるよ」
と、指を見せながら言ってみた。
『……だって……』
麻衣さんは、それだけ言って黙ってしまった。俺は、覚悟を決めてショートパンツを脱がせ始めた。震える指でボタンを外し始めると、麻衣さんは、
『……電気消して』
と、恥ずかしそうに言う。俺は、すぐに照明のリモコンを手に取る。そして、常夜灯だけに切り替えた。

かなり暗くなるが、ちゃんと見える。麻衣さんは、心配そうな感じの顔になっている。俺は、ショートパンツを引き下ろし始めた。麻衣さんは、腰を軽く浮かせる。俺は、イヤがってたんじゃないんだ……と、不思議な気持ちになっていた。女性のイヤは、イヤじゃない? 俺は、一気にショートパンツを引き抜いた。

多分、薄いピンク色のショーツ。レースのフリフリが着いた可愛いヤツだ。大事な部分に、シミが出来て濡れているのが見える。俺は、そのまま触るか迷ったが、どうしても女性器を見てみたいという思いが上回り、ショーツに指をかけた。

麻衣さんは、目を閉じて何も言わない。俺は、義理とはいえ母親にこんな事をしていいのだろうか? と、不安な気持ちになってきた。すると、麻衣さんが脱がしやすくするためなのか、脚をスッと拡げた。俺は、その行動を見て安心してショーツを脱がせ始めた。

薄いヘア、そして、膣周りのビラビラ。全部丸見えだ。俺は、ネットの動画で見た膣周りよりも、グロテスクじゃないなと思っていた。ビラビラも小さいし、色も薄い感じがする。

俺は、マジマジと見つめてしまった。
『そ、そんなに見ないで……恥ずかしいよ』
麻衣さんは、本当に恥ずかしそうに言う。俺は、その可愛らしい言い方にさらに興奮してしまい、吸い付くように麻衣さんの膣に口を付けた。
『ダッ、ダメッ! 舐めるのはダメッ』
慌てて言う麻衣さん。腰をひねって逃げようとする。俺は、麻衣さんの腰のあたりを掴んで固定する。抵抗は感じるが、それほど強いわけではない。俺は、クリトリスらしきモノを舐め始めた。
柔らかい舌触りなのに、クリトリスはコリコリしている。俺は、麻衣さんが興奮しているんだなと感じながら、夢中で舐め続ける。麻衣さんは、すぐに抵抗をやめて、
『んっ、うぅっ、んうぅっ、ヒィうぅ』
と、大きめの吐息を漏らし続ける。舌で舐めていると、膣周りがグチョグチョなのに気が付く。あふれた蜜が、太ももやお尻の方まで行っている感じだ。味はほとんどしない。俺は、初めての体験に異常に興奮してしまっている。

『んぅっ、んぅあっ、あっ、んうぅ、あぁっんっ』
麻衣さんは、徐々に声が抑えられなくなってきている感じだ。俺は、麻衣さんを感じさせていることに感動しながら、もっと強くこすりつけるようにクリトリスを舐めてみた。
『ヒィああぁっ、ダメぇ、声出ちゃう、うぅっ!』
麻衣さんは、声を必死で抑えている。家の中には、酔って寝ている親父がいる。まず起きないはずだが、絶対ではない。俺も、やっぱり気になってしまう。

俺は、麻衣さんのクリトリスを舐め続ける。麻衣さんは、どんどん声が大きくなっていく。俺は、あふれてくる蜜を舐め取るようにしながら口に含み、飲んでみたりもした。

『勇気君……クリの皮剥いてみて……』
麻衣さんは、本当に恥ずかしそうにおねだりをしてきた。俺は、戸惑いながらも指でクリトリスを触る。そして、包皮みたいなモノをめくるようにしてみた。
『うぅっ!』
強めにうめく麻衣さん。本当に気持ちよさそうだ。俺は、むき出しになったクリトリスを慎重に舐め始めた。
『あぁっ、気持ちいぃ。すごく気持ちいぃ』
麻衣さんは、とろけたような声を出す。俺は、生で女性のこんな声を聞いたことがない。もう、興奮しすぎてペニスが破裂しそうだ。

麻衣さんは、声を殺しながらもあえぐ。そして、自分の手の甲を口に押しつける。声が漏れないように、必死になっている感じだ。

俺は、徐々に強く舐める力を強くしていく。舌で弾くようにする度に、麻衣さんの身体がビクンビクンと震えるのがわかる。もう、無我夢中で舐め続けた。麻衣さんは、手の甲で口を押さえ続ける。でも、結構な声が漏れてくる。すると、麻衣さんは自分の腕を噛み始めた。声を殺すのに、必死になっている……。俺は、手を伸ばして乳首も触り始めた。麻衣さんは、ビクンと身体を跳ねさせる。そして、腕を噛んだままうめき続ける。俺は、さっきよりも固くなっている乳首に驚きながらも、さらに責め続けた。

『ダメぇ、イッちゃう、イッちゃうの、うぅっ、あっ、あんっ、もうダメっ、イクっ! うぅぅっ!!』
麻衣さんは、腰を持ち上げるようにしてガクガクッと震えた。俺は、麻衣さんをイカせることが出来たんだ……と、感動していた。

麻衣さんは、うっとりしたような顔で俺を見つめる。
『イカされちゃった……。上手だったよ』
麻衣さんは、そんな風に言う。俺は、どうしたら良いのかわからなくなってしまった。さっき射精したばかりなのに、俺のペニスは暴発寸前になっている。でも、さすがにこれ以上は進めない。
『フフ。また大きくなってるね。どうする? もう一回出しておく?』
麻衣さんは、イタズラっぽく聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。
『じゃあ、そこに寝てくれる?』
と、言って俺をベッドに寝かせる。そして、俺のペニスをくわえてくれた。ぎこちない動きで、麻衣さんの舌が俺のペニスを舐め回す。ベッドの上で、麻衣さんが全裸のまま俺のペニスをくわえている……。
そう思うと、あまりの異常なシチュエーションに、ドキドキしてしまう。親父に悪いという感覚はあまりないが、母親としているという気持ちは少し感じる。血のつながりはなくても、やっぱり母親は母親だ。罪悪感を感じてしまう。

『気持ちいい? 下手くそでゴメンね』
麻衣さんはそんなことを言いながらも、俺のペニスを丁寧に舐めてくれる。舌が、カリ首あたりを重点的に舐めてくれる。

『すごい……。もっとカチカチになってきた。私も……変な気持ちになっちゃう……』
麻衣さんは、おずおずと言う。俺は、もしかしてチャンスなのか? と、心が騒ぐ。すると、麻衣さんが、俺のペニスをくわえたまま俺の顔の上にまたがってきた。そして、顔に膣口を押しつけてくる麻衣さん。俺は、シックスナインをするなんて想像もしていなかったので、驚いてしまった。

俺は、目の前にあるクリトリスにむしゃぶりつくように舌を這わせた。うめく麻衣さん。でも、フェラチオは続けている。俺は、負けないように麻衣さんのクリトリスを舐めながら、目の前の麻衣さんのお尻を見つめていた。

初めて見る女性のアナル。毛もなく、穴も小さい感じだ。俺がクリトリスを舐めるのにあわせるように、ヒクヒク動くのがなまめかしい。

『んっ、うぅ~! んっ、うぅうっ!』
俺のペニスをくわえたままうめき続ける麻衣さん。俺は、ひたすらクリトリスを舐め続ける。自分からシックスナインを始めるなんて、意外に積極的なんだなと思う。

親父とは、あまりセックスしていないんだろうか? 確かに、親父は出張がちで家にいることが少ないし、麻衣さんも、親父は勃起しても元気がないというようなことを言っていた。

欲求不満が溜まってるんだろうか? 俺は、そんなことを考えながらも、夢中で麻衣さんのクリトリスを舐め続ける。すると、麻衣さんはフェラチオの動きをとめた。そして、俺の脚にしがみ付くように抱きつく。
『うぅっ、んぅ~~っ、うぅ~~~っ!』
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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣さんは、射精が終わったのにまだしごき続けてくる。俺は、身をよじるようにしてくすぐったいとアピールする。
『え? 男の人って、出したらくすぐったくなっちゃうの?』
結衣さんは、キョトンとした顔になってしごくのをやめた。俺は、射精した後は敏感になりすぎて、くすぐったくなることを説明した。

『そうなんだ……。女とは違うんだね』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、結衣さんの指に精液がたくさんついていることにドキドキしていた。俺は、女性はイッた後も気持ち良くなれるの? と、質問した。


『う、うん。イッた後も、もっと気持ち良くなれるよ』
結衣さんは、少し恥ずかしそうだ。俺は、調子に乗って結衣さんもオナニーをするのかと質問した。
『し、しないよ! だって、正人さんいるし……』
結衣さんは、慌てて答える。顔が真っ赤になっていて、俺は可愛いなと思ってしまった。

結衣さんは、シャワーで俺の精液を流し始めた。鏡についた精液も流しながら、
『こんなにたくさん出るんだね……。精液って、初めて見たかも』
と、言う。結衣さんが、男性経験が多いのか少ないのか、よくわからなくなる。

俺は、身体を洗ってもらったこともあり、そのまま湯船につかった。すると、今日は結衣さんがタオルを外して自分の身体を洗い始めた。この前は、身体にタオルを巻いたまま頭を洗っていた。麻衣さんは、思い切りよくタオルを取ってしまっている。俺に対して横を向いた形で身体を洗っている結衣さん……。大きな胸が揺れるのがはっきり見えているし、乳首も丸見えだ。

母親とは言え、俺から見れば血のつながりのない若い女性だ。興奮するなと言うのが無理だと思う。それにしても、エロい身体をしていると思う。少し肉付きが良い感じだけど、ポチャッとまでは行かない。肉感的なセクシーすぎる身体だと思う。

『勇気君、背中洗ってくれる? さっきの鉄棒で、腕疲れちゃったんだ』
結衣さんは、そんなことを言ってくる。俺は、すごくドキドキしていた。これは、どういうつもりで言っているのだろう? 本当に、腕が疲れているから手伝ってもらいたいだけなのか、それとも、挑発しているのだろうか?

俺は、ドキドキしながらも、素直に湯船から出た。すでに回復して勃起したペニスが、脈打つように縦に揺れてしまう。すると、結衣さんは俺の勃起したペニスを指でつつきながら、
『フフ。元気いっぱいだね。正人さんも、これくらい元気だといいのに』
と、イタズラっぽく言う。俺は、親父と比べられていることに変な気持ちになってしまった。

そして俺は結衣さんの後ろに座ると、手の平にボディソープを付けて背中を洗い始めた。手とか以外の女性の身体に触れるのは、もしかしたら初めてかもしれない。俺は、柔らかい背中の感触に、夢中になりながら背中をこすり続ける。
『フフ。変な感じ。でも、家族って感じだね』
嬉しそうな結衣さん。俺は、結衣さんの意図がまったくわからないまま、背中を洗い続ける。
『背中はもう綺麗になったよ。ちゃんと、前も洗ってくれるかな?』
結衣さんは、そんなことを言う。その口調は、少し照れている感じがある。やっぱり、天然な結衣さんも、さすがに性的な事は意識しているようだ。俺は、そう思った途端、妙に大胆な気持ちになった。そして、後ろから手を回し、結衣さんの胸の上部を洗い始めた。

柔らかい胸の感触……。死んだ母親の胸も、きっと触ったことはあると思う。でも、記憶にはない。なので、女性の胸に触れるのは実質初めてになる。

人間の身体に、こんなに柔らかい部分があることに戸惑ってしまう。俺は、徐々に手を下にずらしていく。コリッとしたものが手の平に触れる。
『んっ、エッチ』
麻衣さんが、おどけたように言う。俺は、思わず手を離そうとするが、麻衣さんがイヤがっている感じがないので、そのまま手の平で乳首ごと胸を洗い続ける。
『ん、フゥ、勇気君、上手だよ』
麻衣さんは、吐息交じりの声で言う。俺は、結衣さんが感じている事に、ドキドキしてしまう。乳首も、さらに固くなってきているように思える。俺は、思い切って乳首を摘まみ始めた。
『あぁっ、ダ、ダメだよ、摘まんじゃダメ』
麻衣さんは、慌てたような声で言う。でも、俺はそのまま乳首をこねるように触り続ける。
『んっ、うぅぅ、んっ、フゥ。勇気君、エッチだね』
結衣さんは、少しおどけたような口調だ。でも、照れ隠ししているような感じもする。俺は、そんな風に言われてもひたすら乳首を触り続ける。こんなに柔らかい胸なのに、乳首だけはガチガチになってきている。

そして、そのまましばらく乳首を触り続ける俺。麻衣さんは、吐息のようなものを漏らしながら、照れ隠しをするように話を続ける。
『もう、綺麗になったよ。他の所も洗って欲しいな』
麻衣さんは、そんな風に言う。俺は、そんな風に言われて、やっと少し冷静になった。いくら抵抗されないからって、ちょっとやりすぎた……。そんな反省と罪悪感で、俺は慌てて乳首から指を離した。

そして、麻衣さんの腕やお腹なんかを洗い始める。本当に、どこを触っても柔らかくてドキドキしてしまう。女性の身体は、男を興奮させるために出来てるのかな? と、思うくらいだ。

俺は、麻衣さんの太ももも洗い始める。少し太めの肉付きの良い太もも……。触っているだけで、興奮でおかしくなりそうだ。
俺は、爪先まで洗った後、内股を洗い始める。徐々に上の方を洗っていく俺……。麻衣さんは、急に無口になっている。俺は、このまま付け根の方まで洗っても良いのかな? と、葛藤していた。すると、
『ありがとう! もう、綺麗になったよ。じゃあ、一緒に入ろうか!』
と、結衣さんが妙に明るい声で言う。俺は、少しがっかりしながらも、どこかホッとする気持ちもあった。これ以上してしまったら、取り返しがつかないことをしてしまいそうだ……。

麻衣さんが後ろで、俺が前になって湯船につかる。なんとなく、位置が反対な気がする。でも、麻衣さんは、
『良いよ、私にもたれてね。リラックスしてね』
と、声をかけてくる。俺は、言われるままに身体を麻衣さんの身体に預けていく。背中に、柔らかい胸の感触が触れる。麻衣さんは、この状態のまま、色々な話を始める。俺の学校のこと、趣味のことなどなど、本当に色々と聞いてくる。

俺は、興味を持ってもらえてることが嬉しいなと思っていた。でも、やっぱり胸の感触で興奮してしまうのをとめられないでいた。本当に柔らかい。おっぱいの感触のソファや椅子があったら、きっと売れるだろうな……そんなことばかり考えてしまう。

すると、急に麻衣さんが俺のペニスを掴んできた。
『まだ大きいままなんだね。平気なの? ずっと大きいままだと、貧血になったりしない?』
心配そうに聞いてくる麻衣さん。俺は、あんまり勃起したままだと痛くなると言ってみた。


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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった(オリジナル 転載禁止)

最近、急に母親が出来た。親父が再婚したからだ。本当の母親は、俺がまだ1歳の時に病気で死んでしまったので、ほとんど記憶がない。でも、めちゃくちゃ母親のことが好きだったと言う記憶だけは、なんとなく残ってる。

親父は、本当に母が好きだったみたいで、ずっと長いこと女の気配すらない生活を送っていた。趣味のバイクでサーキットを走ったり、クライミングで岩を登ったりしていて、もしかしたら事故死して母のところに行きたいのかな? と、思うような感じすらあった。

それが、本当にいきなり結衣さんはやって来た。部活が終わって帰宅すると、リビングに結衣さんはいた。眼鏡をかけた地味な感じの印象。でも、よく見るとびっくりするくらいに整った顔立ち。セーターを着ていても、隠しきれない胸の大きさ。
ズボンを穿いていたので、まったくと言って良いくらいに露出のない格好なのに、妙にエロい感じ。


ビックリしている俺に、
『は、初めまして。結衣です!』
と、緊張で声を裏返しながら言った彼女。すぐに親父が、
「急な話だけど、その……お母さんだよ」
と、ソワソワしながら言った。その言い方がおかしくて、思わず笑う俺。
「なんだよ、笑うなよ。まぁ、その……今日から家族だ!」
親父は、なぜか飲んでいたお茶のコップで乾杯するような動作をする。俺は、さらに笑いながら、おめでとうと言っていた。

親父の再婚に、俺は100%賛成だった。男手一つで、本当によく育ててくれたと思っている。弁当を作ってくれたり、参観日、運動会、色々なイベントにも参加してくれた。俺のことを気にして恋人を作らないのかな? と、心配になるときもあったくらいだ。

なので、親父が再婚したのは本当に嬉しいと思った。でも、まったく女の気配もなかったので、驚いたことは間違いない。そして、本当に急に、次の日から結衣さんがいる生活が始まった。

最初はお互いに緊張していたけど、すぐに慣れた。考えてみれば、親父よりも俺との方が年齢が近い。俺に、本当の母親の記憶が少ないのもよかったのだと思う。

ただ、共同生活が始まると、やっぱり色々と気になることも出てきてしまう。今まで一度も女性と交際したことがない俺なので、身近に若い女性がいるのは、正直刺激が多い。戸籍上母親だとしても、やっぱり他人は他人だ。性的な目で見てしまうのを、抑えられない感じになってしまう。
干された洗濯物、洗濯籠に入った脱いだ下着……。手を洗いに行ったら風呂に入っていた結衣さん。正直、ドキドキしてしまう。

そして、最近は暑くなったので、ノースリーブのシャツに短パンという姿の時が多い。チラチラ見えるブラのヒモや、短パンから伸びる白い太もも……。最近は、結衣さんのことをおかずにオナニーをすることもある。

そんな日々が続く中、俺が風呂に入っていると、いきなりドアが開いた。
『えっ! ご、ごめんね!』
大慌てでドアを閉める結衣さん。俺は、バッチリと結衣さんの裸を見てしまった。張りのある大きな胸。乳輪も乳首も、ビックリするくらいに小さい。色白なのは身体も同じで、抜けるように白い裸体だ。
俺は、目を見開いて凝視してしまったと思う。締まったドアの向こう、
『ゴメンね、入ってたんだね』
と、結衣さんが声をかけてくる。俺は、すぐ出ますから! と、慌てて声をかける。
『良いよ、慌てなくても。それより、背中でも流そうか?』
と、言う結衣さん。俺は、慌てて、
「そんなの良いです!」
と、答える。でも、ドアが開いた。ビックリして慌てて目をそらす俺。でも、チラッと見えた結衣さんは、タオルを身体に巻き付けていた。
『そんなに恥ずかしがらなくても良いでしょ? ほら、裸の付き合いって言うじゃない』
結衣さんは、そんな風に言いながら入ってきてしまう。俺は、浴室用の小さな椅子に座ったまま、慌てて後ろを向いた。

すると、結衣さんは手にボディソープを付けて俺の背中を洗い始める。洗うと言っても、手の平でこするという感じだ。柔らかい手の平が身体に触れて、俺は一気に興奮してしまった。

『筋肉すごいんだね。やっぱり、部活で運動してると違うんだね~』
結衣さんは、そんな風に褒めながら俺の背中を洗い続ける。俺は、この異常な状況にドキドキしっぱなしだ。母親と言っても、血のつながりはない。俺から見れば、ただの若い女性だ。こんな状況になって、興奮するなと言う方が無理だと思う。

俺は、部活で筋トレしてるんでとか答えながらも、必死で勃起したペニスを太ももに挟んで隠している。こんなのは、見られたらアウトだ。

結衣さんは、俺の高校での話を色々と聞いてくる。俺は、それに答え続ける。結衣さんは、俺の腕も洗い始めた。そして、それが終わると太ももまで洗ってくる。
「そ、そこは良いです。もう洗いましたから!」
俺は、とっさにウソをつく。
『あら、そうなの。じゃあ、前も洗うね』
そう言って、結衣さんは後ろから手を回して俺の身体の前側を洗い始める。といっても、手の平でこするように洗うので、乳首が刺激されてしまう。ボディソープがローション代わりになり、ビックリするくらいに気持ちいい。
今まで、乳首なんて触ったことがなかったので、俺はこんなに気持ちいいんだ! と、驚くばかりだ。

そして、結衣さんはシャワーで俺の身体のボディソープを流し始める。あらかた流されると、
『はい、綺麗になったね。じゃあ、お風呂に入ってゆっくりしててね』
結衣さんは、笑顔で言う。俺は、言われるままに浴槽に入った。勃起しているペニスを隠しながらだったので、かなり変な動きになったと思う。でも、結衣さんは後ろを向いていた。そのまま出ていくと思っていたが、彼女は頭を洗い始めた。

俺は、まさかの展開に驚いてしまう。彼女は、身体にタオルを巻き付けたまま、さっきまで俺が座っていた椅子に座り、頭にシャワーのお湯をかけている。そして、シャンプーまで始めた。

結衣さんの、意図がわからない……。裸の付き合いと言っても、それは男同士の話だと思う。確かに、結衣さんは少し天然なところはある。俺に対しては、警戒心も薄い。ノーブラでいたりすることもある。
もしかして、本当に家族のように接しているのだろうか? 俺は、まだそこまで結衣さんに心を開いていない。そんなことを考えながら、頭を洗い続ける結衣さんを見つめる俺。

俺は、結衣さんが本当にすごい格好をしているなと思った。彼女は今目を閉じている……。そう思うと、つい凝視してしまう。

濡れて身体に張り付いたバスタオルは、結衣さんの身体のラインをハッキリと見せている。ウェストのくびれも、大きな胸もクッキリ見える。何よりも、頭を洗っているので、胸がユサユサと揺れているのが見える。普段から、大きいなと思ってはいた。でも、ここまでとは思っていなかった。

バスタオルを巻いているだけなので、よく見ると太もももほとんど見えてしまっている。超ミニスカート状態だ。俺は、細い身体なのに、意外にむっちりした太ももにドキドキしてしまった。
学校の女子は、最近の流行なのか細い子ばかりだ。脚も、鶏ガラみたいなのばっかりだ。俺は、肉感的な結衣さんの太ももを見て、無性に興奮してしまっている。頭を洗う結衣さん。髪が長いので、まだ少しかかりそうだ。

俺は、こっそりとペニスをしごき始めた。揺れる胸、むき出しのむっちりした白い太もも……。もう、我慢出来るはずがない。

オナニーをしながら、ふと視線を鏡に持って行くと、タオルの中が見えてしまっている……。薄いヘア……。俺は、興奮しすぎて一気に射精してしまった。湯船の中で射精をすると、精液が生き物みたいに漂う。こんな風になるなんて、今まで知らなかった。

俺は、あまりの快感に驚いた。でも、すぐに冷静になる。風呂の中の精液をすくって排水ますに向かってリリースする……。結衣さんは、頭をシャワーで流し始めている。俺は、
「さ、先に出ます!」
と、短く言って慌てて風呂を出た。
『えっ、一緒に入ろうよ!』
結衣さんがそんな事を言っている。でも、俺は黙って逃げるように脱衣場からも出て行った……。

俺は、部屋に戻って思い出していた。結衣さんの身体やタオルの奥……。射精したばかりなのに、もう勃起してしまっている。もう一回オナニーをしようかな? と、思いながら目を閉じて思い出していると、ドアがノックされた。返事をすると、結衣さんがドアを開けてくる。
『一緒に入ろうと思ったのに。そんなに恥ずかしがらないで。家族でしょ?』
結衣さんは、少し寂しそうな顔で言う。俺は、思わず謝った。
『今度は、一緒に入ろうね。おやすみなさい』
結衣さんは、そう言ってドアを閉めた。俺は、結衣さんはどういうつもりなのかな? と、考えてしまった。親父が留守がちなので、寂しいのかな? とも思う。今週も、出張ばかりで家にいたのは1日くらいだ。

俺は、仲良くなろうとして頑張ってくれている結衣さんを、オナニーのおかずにしてしまったことに罪悪感を感じていた……。

『今日は、外に食べに行っちゃおうか? ちょっと買い物もしたいから付き合ってね』
朝ご飯を食べながら、そんなことを言ってくる結衣さん。髪をまとめて眼鏡をかけている姿は、地味な感じに見える。図書館の司書さんみたいな雰囲気だ。
でも、俺は昨日見てしまった裸を重ねてしまう。地味な見た目からは想像もつかないほどのエロい身体……。俺は、また勃起し始めていた。

俺は、わかったと伝える。
『じゃあ、早く帰ってきてね。待ってるね』
笑顔で言う結衣さん。やっぱり、どうしても母親とは思えない。なんというか、同棲している彼女とかそんな感じがしてしまう。

俺は、学校にいるときですら、結衣さんの裸を想像してしまっていた。そして、今度は一緒にお風呂に入ろうという言葉を、過剰なほど意識していた。

結局俺は、部活をサボって早めに帰宅した。
『あれ? 早かったね! じゃあ、早速買い物行こうか!』
嬉しそうに言う彼女。すでに出かける準備は終えていて、カーディガンにロングスカート、ベレー帽というのかキャスケットというのかわからないが、帽子もかぶっている。
文学少女というか、やっぱり地味な感じの格好だ。でも、そんな格好をしていても抜群に可愛らしいのは、もともとの顔が可愛いからだと思う。

俺は、すぐに着替える。そして、出かけた。歩いてショッピングモールに向かう俺たち。歩くと、20分くらいはかかる。でも、色々と話をし続ける結衣さんのおかげで、楽しいと思える。

公園の横を通ると、
『勇気君、逆上がり出来る!?』

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