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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻衣さんは、本性を隠していただけなのかもしれないが、どんどん淫乱になっていった。毎日のように俺とのセックスを求めるようになってしまった。親父が家にいるときでも、隙を見てハメてしまうような感じだ。

夕食が終わり、リビングでテレビを見ながらビールを飲んでいる親父。麻衣さんは、キッチンで片付けをしている。俺は、片付けを手伝いながら、麻衣さんのスカートの中に手を突っ込んでクリトリスのあたりをまさぐり続ける。


ショーツから染み出ている麻衣さんの蜜。濡れすぎて、指がビチョビチョだ。
『じゃあ、それ洗ってくれる?』
麻衣さんは、そんな風に俺に指示をしてくる。俺は、食器を洗うフリをしながら、ショーツの中に指を差し込んで膣に入れていく。麻衣さんは、ゾクゾクッと快感を感じているような背筋の伸ばし方をする。
水が流れる音が響く中、俺は麻衣さんの膣中をかき混ぜる。痛いくらい締め付けてくる膣。そして、潤んだような目で俺を見つめる麻衣さん。でも、必死で声を我慢しているのが伝わってくる。

親父は、テレビを見続けている。ビールを飲みながら、ピーナッツを食べたりしている。俺は、麻衣さんに親父の方を見るように目で合図をする。麻衣さんは、困ったような顔で親父の方を見つめる。さらに締まってくる膣。俺は、麻衣さんの気持ち良いところを指でこするように触り続ける。

麻衣さんは、親父のことを見ながら身体を小さく震わせる。俺は、麻衣さんに食器を洗わせ始めた。食器を洗う音が響く中、俺はペニスを取り出す。麻衣さんは、急にしゃがみ込んで俺のペニスを加え始めた。ガッつくように、激しくフェラチオをする麻衣さん。カリ首に舌が巻き付き、強烈なバキュームも始まる。

俺は、食器を洗いながらゾクゾクッとした快感を感じ続けていた。すると、いきなり親父が、
「麻衣、ビールもらえる?」
と、声をかけてきた。慌ててペニスを吐き出す麻衣さん。すぐに立ち上がると、
『は~い』
と、可愛らしい声で返事をして冷蔵庫からビールを持っていく。
「ありがとう。麻衣も飲む?」
と、優しい口調で言う親父。
『あ、うん。片付け終わったら頂こうかな?』
麻衣さんは、そんな風に言って戻ってきた。その顔は、びっくりするくらい発情した感じになっていて、麻衣さんが異常なまでに興奮しているのが伝わってきた。麻衣さんは、戻ってくるなりスカートの中に手を突っ込んでショーツを脱ぎ始める。
そして、脱ぎ終わるとスカートをまくり上げてシンクに両手をついてお尻を突き出してくる。

真っ白なお尻、そして、発情した顔。麻衣さんは潤んだ目で俺を見つめながら、声に出さずに”いれて”と、口を動かした。俺は、まさか本当にここまでのことをするとは思っていなかったので、動揺してしまった。でも、麻衣さんは俺のペニスを握って自分の膣口に持っていくと、そのまま腰を押し込むようにして入れてしまった……。

一気に根元まで入れてしまった麻衣さん。歯を食いしばるような顔になって声を我慢している。俺は、自分で言い出したことなのに、本当にこのシチュエーションになった事にビビってしまっている。

麻衣さんは、かまわずに腰を動かし始める。お尻をぶつけてくるような感じだ。麻衣さんの膣は、握ってくるような強さで締め付けてくる。そして、俺のペニスは簡単に子宮口に到達してしまった。

いつも以上に子宮が降りてきている感じ……。妊娠しているのに、平気だろうか? そんな俺の心配なんか関係なく、ガンガン腰を動かし続ける麻衣さん。俺は、親父のことを気にしながら、麻衣さんの激しい腰の動きを見つめている。

親父は、ビールを飲みながらテレビを見ている。集中している感じだ。でも、いつこちらを振り返るかわからない状況だ。俺は、ビビり倒している。すると、麻衣さんは俺にキスをしてきた。身体をひねって俺の方を向き、興奮しきったか感じでキスをしてくる麻衣さん。舌が飛び込んできて、めちゃくちゃに動き回る。俺も、興奮して舌を絡めていくが、どうしても親父のことが気になってしまう。

俺は、麻衣さんの顔を親父の方に向ける。麻衣さんは、泣きそうな顔になりながらも腰を止めない。それどころか、さらに腰の動き速くなっていく。

俺は、異常なシチュエーションに興奮しきってしまい、あっけなく麻衣さんの膣中に射精を始めた。その瞬間、麻衣さんは身体をガクガクッと大きく震わせる。その瞬間、親父がまた声をかけてきた。
テレビを見たまま、
「麻衣、おいでよ」
と、麻衣さんを誘う。麻衣さんは、俺に中出しをされたまま、見たこともないくらいに顔をとろけさせている。そして、ガクガクッと腰を震わせたまま、
『い、今終わります。少し待ってて』
と、なんとか声を絞り出した。でも、その声は妙にうわずっているし、震えているような感じだ。でも、親父はのんきに、
「ついでにもう一本持ってきて」
と、麻衣さんにお願いをする。麻衣さんは、はいと返事をしながら、腰を前に動かす。そして、抜ける俺のペニス。すぐに、床に精液が垂れ流れていって液だまりを作ってしまう。

麻衣さんは、冷蔵庫からビールを2本取り出すと、乱れたスカートを戻しながら親父の元に歩いて行く。俺は、気配を消しながら床の精液をティッシュで拭い取る。

そして、そっとキッチンを出て行く。麻衣さんと親父は、仲良くビールを飲んでいる。でも、麻衣さんの膣中は俺の精液でいっぱいになっているはずだし、ショーツだって穿いていない。バレないかな? と、心配になってしまった。俺は、とりあえずトイレに行ってペニスを拭いた。そして、自室に戻るとベッドに寝転がる。

俺の精液で妊娠してしまった麻衣さん。妊娠した後も、俺とのセックスを続けているし、親父ともラブラブのままだ。麻衣さんは、何を考えているのだろう? この先、どうするつもりなんだろう? そんな事を考えてしまう。

俺は、そんな事を考えながらウトウトとしてしまった。気がつくと、麻衣さんが俺の上にまたがっていた。驚いて声を出しそうになる俺に、キスをしてくる麻衣さん。俺は、口を塞がれて声が出せない。

麻衣さんは、全裸で腰を振っている。でも、あまり激しくはない。ベッドが揺れたりきしんだりしないように、コントロールしているような感じだ。

少しすると、
『声出しちゃダメだよ。起きちゃうから』
と、うわずった声で言う麻衣さん。その表情は、本当に興奮しきっているような感じだ。俺は、すっかり目が覚めてしまった。麻衣さんは、腰を振りながら俺の服を脱がせていく。

そして、上半身裸になった俺の乳首に、むしゃぶりつくように吸い付いてくる。舌が乳首を強くはじくと、声が漏れそうな快感が走る。
『フフ。ダメだよ。声出しちゃダメ』
麻衣さんは、妖艶に微笑みながら腰を動かす。本当に気持ちよくて、また射精感がわいてきてしまう。
『あぁ、固い。勇気君のおチンポ、ガチガチだよ。すぐイッちゃいそう』
麻衣さんは、声を潜めながら言う。本当に気持ちよくて仕方ないという顔だ。俺は、麻衣さんの乳首をつまむ。コリコリに勃起した乳首を強くつまむと、麻衣さんは身体をガクガクッと震わせた。
『うぅあぁ、ダメぇ、声出る』
麻衣さんは、とろけきった顔で言う。本当に気持ちいいというのが伝わってくる顔だ。そして俺は、ふと麻衣さんのおなかを見た。この体位だと、おなかが結構膨らんできているなと思った。
それが、赤ちゃんのせいなのか太ったせいなのかはわからない。でも、俺はドキドキした。俺の赤ちゃんが、麻衣さんのおなかの中で育っている……。それは、上手く言葉では説明できないような感情を俺に抱かせる。

麻衣さんは、そのまま腰を動かし続け、なんども身体をビクンと跳ねさせる。そして、俺がイキそうになってくると、また身体を折り曲げてキスをしてきた。俺は、麻衣さんと舌を絡めながら膣中深く射精を始めた。

そのまま、しばらくむさぼるように激しくキスを続けた後、麻衣さんが、
『フフ。気持ちよかった?』
と、甘えたように聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。声を出したら親父を起こしてしまう……。そんな危機感で声が出せない。

『いっぱい出たね。おなかの赤ちゃん、溺れちゃうよ』
麻衣さんは、楽しそうに言う。俺は、親父は大丈夫かと質問した。
『平気だよ。飲み過ぎて寝てるから。それよりも、まだ出来るでしょ? まだ、足りないの。オマンコ壊れるくらいに犯して欲しいな』
麻衣さんは、とろけた顔で言う。本当にセックスに夢中になってしまった感じだ。清楚で地味な印象だった麻衣さん。多分、男性経験もほとんどないままに親父と結婚したんだと思う。

麻衣さんは、俺のペニスをくわえてきた。そして、激しく舐めて吸う。
『フフ。やっぱりすごいね。勇気君のおチンポ、本当に素敵。ねぇ、気持ちいい? いっぱい気持ちよくなってね』
麻衣さんは、甘えた声で言いながら俺のペニスを舐め続ける。麻衣さんのフェラチオは、本当に上達したと思う。俺とのセックスで、しっかりと練習できたのだと思う。

麻衣さんは、俺の睾丸を口に含んで舐めながら、イヤらしい指使いでペニスをしごく。
『フフ。いっぱい精液作ってね。中に出してもらうと、すごく気持ちいいんだ』
麻衣さんは、幸せそうに言う。親父に悪いと思ってないのだろうか? 俺は、つい質問してしまう。
『思ってるよ。でも、正人さん淡泊だから。全然抱いてくれないんだ。だから、勇気君にいっぱい抱いてもらうの』

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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結局、麻衣さんは本当に妊娠してしまった。でも、麻衣さんは親父ともタイミングを見てセックスをしていたので、怪しまれることはなかった。
親父は、年の離れた兄弟が出来ることをバツが悪そうに話してきた。俺は、ヒヤヒヤしながらも、良かったねと言った。麻衣さんは、結局親父の子として産んで育てるという選択をした。俺は、正直ドキドキしていた。あの時の麻衣さんの勢いだと、本当に俺と一緒になろうとするかと思った。


麻衣さんは、地味で真面目な見た目に反して、かなり思い切ったことをしそうな雰囲気がある。メンヘラ的な気質があるのかな? と、感じることも多い。実際、妊娠しても俺との関係は継続された。当然、何もなかったことにするんだろうなと思っていた俺は、麻衣さんが部屋に忍び込んできたとき、心底驚いてしまった。

何かが動く気配を感じて目を覚ました俺。足下を見ると、麻衣さんが俺のペニスをくわえていた。パジャマ姿のまま、イヤらしくペニスを舐める姿……。俺は、夢の中にいるかと思って軽くパニックになった。

『あ、ゴメンね、起こしちゃった?』
麻衣さんは、イタズラっぽい笑みを浮かべている。俺は、慌てて、何やってるの!? と、言った。麻衣さんは、
『声大きいよ。聞こえちゃうでしょ?』
と、ささやくように言う。俺は、今日は親父が家にいることを思い出し、慌てて声をひそめながら、もう一度どうしたの? と聞いた。
『したくなっちゃったの。1ヶ月くらい、バタバタだったでしょ? 勇気君も、溜まってるんじゃない?』
麻衣さんは、上気したような顔で聞いてくる。すでに、興奮しているのが伝わってくるような顔だ。俺は、妊娠してるのにマズいんじゃないですか? と聞いた。
『大丈夫よ。まだ、お腹も大きくなってないでしょ? それに、我慢出来ないの。勇気君のおチンポのことばっかり考えてるの……』
麻衣さんは、はしたない言葉を口にする。俺は、ドキドキしていた。もう、麻衣さんとセックスをすることはないだろうと思っていた。子供が出来てしまっては、麻衣さんも慎重になるだろうと思っていた。

麻衣さんは、口ごもる俺にかまわず、再びフェラチオを再開する。イヤらしく舌が絡みついてきて、俺は快感にうめいてしまう。
『気持ち良い? 勇気君のおチンポ、やっぱり凄いね。大きくて、すごく固い』
麻衣さんは、うっとりしたような顔で言いながら、俺の睾丸まで舐めてくる。血は繋がっていなくても、自分の母親が夜這いをしている……。そう思うと、俺はドキドキしてしまう。異常なシチュエーション。しかも、家には親父もいる。この状況で、こんなことをしてしまうのは、あまりにもリスキーだと思う。

麻衣さんは、眼鏡をはめたままだ。どう見ても、真面目な女性。地味な印象の、学級委員タイプ。そんな彼女が、イヤらしい舌遣いで俺のペニスを舐め回している。麻衣さんは、フェラチオしている自分自身に興奮しているような雰囲気だ。
『おチンポ美味しい。勇気君のザーメン、飲ませて欲しいな』
麻衣さんは、うわずった声で言いながらフェラチオを続ける。睾丸まで舐めてみたり、軽く噛んできたりする。麻衣さんは、最初からこうなることが目的だったのだろうか? あの時、お風呂に入ってきたのは、こうなることを望んでいたからだろうか? 俺は、そんな想像をしながらも、すっかりと目が覚めて興奮状態になっていた。俺は、セックスはしないのかと聞いた。
『ダメよ。正人さんいるでしょ? 起きちゃうわ』
結衣さんは、俺のペニスをイヤらしく舐めながらそんな風にい。俺は、罪悪感を優越感を感じながらも、麻衣さんの淫乱ぶりに少し怖くなってもいる。

俺は、麻衣さんは満足出来るの? と、質問した。
『出来ないわよ。だから、明日早く帰ってきてね。正人さんが帰ってくる前に、めちゃくちゃに犯して』
麻衣さんは、発情したような顔でそう言った。俺は、その言葉に異常なほど興奮してしまった。
『フフ。カチカチ。興奮してるね。いつでも出して良いよ。早く飲ませて』
麻衣さんは、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。喉の奥までくわえ込み、バキュームしたりもする。本当に、フェラチオが上手になったと思う。俺で練習をしたというか、色々と実験を繰り返してきた感じなので、今では口だけであっけなくイカされてしまう。

麻衣さんは、俺のペニスを口でしながら、股間をまさぐり始めた。
『んっ、ん、うぅ、んっ』
ペニスをくわえたまま、うめくような声をあげる麻衣さん。オナニーをする姿を見るのは、本当にドキドキする。女性のオナニー姿なんて、なかなか見られるものではないと思う。

俺は、あっと言う間に限界になってきてしまう。そして、イキそうだと告げると、麻衣さんが俺のペニスを吐き出した。
『やっぱり、我慢出来ない。声出さないから、入れちゃうね』
麻衣さんは、そう言って下半身だけ裸になる。そして、俺にまたがって生ペニスを挿入した。

『あぁあぁ、凄い。やっぱりこれが好き。ずっと欲しかったんだよ。我慢してたの。勇気君のおチンポ欲しくて、おかしくなりそうだったんだよ』
麻衣さんは、とろけきった顔で言う。俺は、この1ヶ月、麻衣さんが普通の良い母親という感じになったので、妊娠をきっかけに異常な関係をやめたのだと思っていた。普通の親子になるのだと思っていた。

『ダメ、声出ちゃう。気持ち良すぎちゃう』
麻衣さんは、腰をくねらせるように動かしながら、切なげな声で言う。そして、麻衣さんはキスをしてきた。舌が俺の口をこじ開け、ものすごい勢いで俺の舌に絡みついてくる。1ヶ月ぶりのキスは、すごく気持ち良かった。麻衣さんの荒い息遣いに、どアップになっている可愛らしい顔。俺は、夢中で舌を絡めに行く。
麻衣さんは、キスで口が塞がったせいか、腰の動きを加速していく。さっき、口でイク寸前まで責められていた俺は、あっけなくイキそうな感じになってきた。
『我慢して。まだイッちゃダメ』
麻衣さんは、荒い息遣いで言う。その言い方にもゾクゾクしてしまう。親父が寝ているのに、息子の部屋に夜這いをかける麻衣さん。考えてみれば、かないヤバい母親だ。血のつながりはないが、それでも異常な状況だと思う。

俺は、イクのを必死でこらえている。まったく関係のないことを頭に思い浮かべながら、なるべく力を抜いて射精感が遠ざかるようにし続ける。でも、麻衣さんの膣は驚くほど締め付けてきて、ウネウネとうねるような動きまでしている。

麻衣さんは、腰だけを前後に激しく動かしながら、俺の口の中をめちゃくちゃにかき回す。俺が必死でイクのを堪え続けていると、
『イクっ、勇気君、イッていいよ。一緒にイコ』
と、絞り出すような声で言う。俺は、その言葉を聞くと同時に、一気に射精を始めた。麻衣さんは、歯を思い切り食いしばりながらのけ反り、身体をガクガクッと震わせる。そして、すぐにキスをしてきた。俺は、キスをしながらの射精に、最高の快感を感じていた。

『気持ち良かったよ。ありがとう。じゃあ、そろそろ戻るね。怪しまれちゃう』
麻衣さんは、そう言ってスッと立ち上がる。そのままパジャマを着ると、部屋を出て行く。出て行く間際、
『明日、早く帰ってきてね』
と、笑顔で言った。俺は、結局最後までしたのに、あれだけでは足りなかったんだなと思った。そして、俺の精液を膣中に入れたまま、親父の元に戻るんだ……と、麻衣さんの行動に驚いてしまった。

朝、3人で食事をした。麻衣さんは、普通に親父にラブラブな態度で接しているし、俺に対しては母親の顔で接してくる。親父も幸せそうな顔をしている。俺は、罪悪感を感じてしまった。死んだ母親のことを凄く愛していた親父。長いこと、俺を一人で育ててくれた。麻衣さんと結婚して、親父は凄く明るくなった。やっと、気持ちの整理がついたのかもしれない。

「じゃあ、行ってくる。今日は、かなり遅くなちゃうから、先に寝てて」
親父は、麻衣さんに優しい口調で言いながら、玄関に向かう。そして、出て行った。俺は、トーストを食べながら、そろそろ学校に行く時間だなと思った。

すると、戻ってきた麻衣さんが、俺にキスをしてきた。まだ口の中にトーストがあるのに、かまわずに濃厚なキスをしてくる。俺は、驚きながらも興奮し始めていた。麻衣さんは、俺の口の中のトーストを奪っていく。そして、それを飲み込むと、
『フフ。美味しい。もっと食べさせて』
と、さっきまでの母親の顔から淫乱な痴女の顔に変わって言う。俺は、言われるままにトーストを口に入れ、咀嚼する。すると、麻衣さんは俺にキスをしながら口の中のトーストを奪っていく。麻衣さんは、荒い息遣いでそれを飲み込む。俺も、口移しで食べさせる行為に、強い興奮を感じてしまう。

そして、何度かそれを繰り返すと、麻衣さんが俺の股間を握ってきた。ズボンごとペニスを握る麻衣さん。
『ねぇ、今日は学校休めない? 一日中、犯して欲しいな……』
麻衣さんは、発情した牝の顔で言う。俺は、すぐに休むと答えた。俺の成績は、かなり優秀な方だ。1日休んだところで影響はないし、学校もうるさく言ってくるような学校ではない。

麻衣さんは、テーブルに両手をついてスカートをまくり上げた。すると、真っ白なお尻が丸見えになる。ショーツは穿いていないみたいだ。
『すぐ来て。今すぐ犯して』
麻衣さんは、トロトロにとろけた声で言う。俺は、麻衣さんの膣からあふえれた蜜が、膝のあたりまで濡らしているのに驚いてしまった。いつからこうなっていたのだろう? 親父は、気が付かなかったのだろうか? そんな心配をしながらも、慌ててズボンとパンツを脱ぐ俺。

ガチガチに固くなったペニスを握ると、麻衣さんの膣に押しつけていく。すると、俺が入れる動作をする前に、麻衣さんの方がお尻をぶつけるように押しつけてきた。一気に膣に飲み込まれる俺のペニス……。
また、握られているような強い締め付けを感じる。
『うぅああっ、気持ち良いっ! 勇気君のおチンポ、やっぱり気持ち良いっ』

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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣さんとの生活は、どんどんエスカレートして行ってしまった。親父が出張でいないときは、ほぼ毎日セックスをするようになってしまった。結衣さんが生理の時でも、口でしてくれる感じだ。

麻衣さんみたいな可愛らしくておっぱいの大きな女性と、毎日のようにセックスが出来るのは、童貞だった俺にとっては夢のような日々だ。でも、血が繋がらないとはいえ、自分の母親にあたる結衣さんとセックスをすることに、罪悪感は感じてしまう。


人の気配に目が覚めると、結衣さんが俺のペニスをくわえていた。俺は、寝たふりを続けながら薄目を開けて状況を確認する。麻衣さんは、全裸だ。そして、俺のズボンとパンツを脱がせてフェラチオをしている。
『んっ、んっ、うぅぅっ、んぅ~っ』
麻衣さんは、ひたすら頭を振りながら、俺のペニスを責め立てる。でも、よく見ると、麻衣さんの手は股間の方に伸びていてせわしなく動いている。もう少し目を開けて確認すると、麻衣さんは膣に入れたディルドを動かし続けていた。

オナニーしながらのフェラチオ……。そんなに欲求不満が溜まっているのだろうか? つい、数時間前にもセックスをしたばかりなのに、麻衣さんはどうしてしまったのだろう? 俺とのセックスを経験して、麻衣さんは弾けてしまったように感じる。もともと淫乱な体質だったのかもしれないが、出会った頃はそんな風には少しも見えなかった。

『あぁ、固い。勇気君のチンポ、ガチガチになってる。欲しい……オマンコに入れて欲しい……生チンポで、イカせて欲しい』
麻衣さんは、そんな言葉をささやきながらフェラチオを続ける。一応、俺を起こさないように声を潜めているような感じはある。

麻衣さんの舌は、俺のペニスのカリ首を責め立てる。舌で強くこするように舐めたり、バキュームをして痛いくらい吸ってくる。それだけではなく、睾丸を口に含んでくれたり、竿を甘噛みしてきたりもする。とにかく、本当に気持ちいいフェラチオだ。
最初の頃は、麻衣さんは本当にフェラチオが下手くそだった。童貞の俺でも、それはわかるくらいだった。でも今は、気を抜くと口でイカされてしまうこともあるくらいに、すっかりと上達してしまった。

『うぅぅ、イクっ、イクっ、うぅっ!』
麻衣さんは、ディルドを狂ったように動かしながらイッてしまったようだ。でも、身体をガクガクと震わせながらも、フェラチオは止めようとしない。俺も、射精感が高まってきてしまった。すると、麻衣さんはフェラチオを止めてペニスを口から吐き出し始めた。俺は、一瞬不満を感じた。生殺しみたいになってしまう。でも、そう思ったのもつかの間、麻衣さんがまたがってきた。

『うぅあぁ、太い。おチンポ太いのぉ』
麻衣さんは、とろけた声で言いながら腰を下ろしてくる。そして、根元まで完全に入れてしまうと、腰をなまめかしく前後や上下に動かし始めた。まるで、官能的なダンスでも踊っているような腰の動き……。僕は、ペニスを握ってしごかれているような感覚になってきた。

圧倒的な快感……。でも、また生で入れてしまった。コンドームを使った方が良いと言っても、麻衣さんは平気で生挿入をしてしまう。赤ちゃんが出来てしまったらどうするつもりなのかと聞くと、
『フフ。大丈夫。正人さんと勇気君は親子でしょ? DNAも一緒のような物よ』
と、答えになっていないような返答をするばかりだ。

麻衣さんは、上下に激しく腰を振りながら、あえぎっぱなしになってきた。もう、声を潜めるのをあきらめたような声であえいでいる。
『気持ち良い。勇気君のおチンポ、本当に凄いの。こんなの知ったら、もう戻れない。あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。勇気君のおチンポで、息子のおチンポでイッちゃうのっ』
麻衣さんは、声を震わせながら言う。麻衣さんも、母子でセックスをしていることに、罪悪感と背徳感を感じているようだ。

すると、いきなり麻衣さんが倒れ込んできて、俺にキスをしてきた。すぐに舌が飛び込んできて、俺の舌を絡め取っていく。
『んっ、んふぅ、んぅっ、ふぅ~~っ』
麻衣さんは、必死で舌を絡めながら狂ったように腰を振り続ける。俺は、さらに射精感が増していき、すぐにでも出てしまいそうな感覚になってきた。

『あぁ、カチカチになってきた。出して。ママの中に出して。ママのこと、妊娠させてっ』
麻衣さんは、興奮しきった声で叫ぶ。眼鏡をかけた、地味な感じの女性……。それが第一印象だった。あの時は、胸が大きいなとは思いながらも、きっとこの人はセックスなんかにはたいして興味がないんだろうなと思っていた。

俺は、イキそうなのを必死でこらえる。でも、寝ているフリがバレないように、あまり力むことも出来ない。そもそも、寝たふりをする必要もなさそうに感じるが、なんとなく今さら起きているアピールもしづらい。

『イッてっ、出してっ! ママのこと、妊娠させてっ』
麻衣さんは、そんなとんでもないことを口走りながらまたキスをしてきた。ギュウっと締まる膣。軽い痛みを感じるレベルだ。そして、俺の口の中で暴れ回る麻衣さんの舌。俺は、最高の気持ちになっていた。ほとんど我慢することも出来ず、あっけなく麻衣さんの膣中に射精を始めてしまった。

『うぅうぅう゛っ!! 出てるぅ、勇気君のザーメン、子宮に全部入っていくのぉ』
麻衣さんは、腰のあたりを中心にガクガクと震わせながら、膣を何度も何度も収縮させていた。俺は、最後の一滴まで搾り取られているような感覚になりながらも、うめき声を堪えていた……。

『またやっちゃった……。勇気君のオチンポ、本当にダメ……。気持ち良すぎてダメになる……』
麻衣さんは、少し反省したような声で言いながら、俺の上からどいた。そして、お掃除フェラを始めてくれた。竿の中の残りまで、吸い取るようにバキュームしてくれる麻衣さん……。喉を鳴らして飲み干すと、
『フフ。美味しい。勇気君のザーメン、濃くて美味しい』
と、恍惚としたような声で言う。俺は、麻衣さんの膣中に射精するより、飲んでもらう方が嬉しいと感じてしまう。膣中に出すのは、確かに圧倒的に気持ち良いが、妊娠させてしまったらどうしよう? そんな不安で息が詰まりそうになる。

麻衣さんは、その後もしばらくフェラチオしてくれた後、俺のパンツとズボンを穿かせ始めた。そして、自分もパジャマを着ると、俺の横で寝始めた。俺の部屋のベッドは、もともとシングルベッドだった。でも、ある日帰宅すると、ダブルベッドに変わっていた。麻衣さんは、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『ベッド、かなりくたびれてたから、買い換えておいたよ』
と、言った。俺の部屋のベッドは、まだ買って1年ほどしか経っていない物だった。麻衣さんの考えはよくわかっていたし、嬉しいと思っていた。でも、やっぱり良いのかな? と、自問してしまう感じだった。

麻衣さんは俺の腕を勝手に動かし、腕枕にする。腕に麻衣さんの重みを感じて、俺は幸せな気持ちになる。麻衣さんは、頭というか顔を俺の胸のあたりに埋めるようにしてくる。そして、すぐに寝息を立て始めた。
俺の胸で眠る麻衣さん……。可愛すぎて倒れそうだ。そして、俺も射精の疲れで、少しすると寝てしまった……。

麻衣さんとの生活は、セックスに染まっているような感じだ。食事をしているときも、テーブルの下にもぐり込んできて、俺のペニスをくわえてくる。
「ちょ、ちょっと麻衣さん、まだ食べてるよ!」
慌てて俺が言うと、
『だって、欲しくなっちゃったんだもん。ねぇ、食べさせてあげる』
麻衣さんはそう言って、俺の膝の上に乗ってくる。そして、対面座位で挿入すると、一瞬でとろけた顔になる。膣肉に包み込まれる感触……。気持ち良くて、思わずうめいてしまう。麻衣さんは、俺の食べかけのハンバーグを口に含むと、咀嚼した後キスをしてきた。俺の口内に流し込まれるハンバーグ……。俺は、興奮状態でそれを飲み干す。
『美味しい?』
麻衣さんも、トロンとした顔で聞いてくる。俺は、美味しいと告げた。その後も、ご飯や卵焼きを口移しで食べさせてくる麻衣さん。俺は、興奮しながらそれを食べさせてもらう。麻衣さんは、腰を微妙に動かしながら口移しで食べさせてくれて、そのまま激しいキスに切り替わっていった。
口移しで食べさせてもらうのがこんなに興奮するのはどうしてだかわからないが、俺はもう、食事どころではないくらいに興奮してしまった。

『フフ。勇気君のカチカチになった。そんなに興奮してくれたの? 嬉しいな』
麻衣さんは、口の周りをドロドロにしながら言う。麻衣さんも、かなり興奮しているようだ。俺は、腰を突き上げるように動かし始めた。
『あぁっ、勇気君、気持ち良い。もっと、もっとして。ママのオマンコ、壊れるくらいに突いてっ』
とろけた顔で言う麻衣さん。俺は、麻衣さんのキスをしながら腰を突き上げ続ける。エプロン姿のままの麻衣さん……。凄く可愛らしい。そんな麻衣さんが、セックスに狂っている……。俺は、ギャップに興奮しながらも、夢中で腰を動かし続ける。まだ食事は終わっていないのに、麻衣さんのペースにハマってしまっている……。

『勇気君、気持ち良いの。すぐイッちゃう。勇気君、好き。大好き。いっぱい出してね。ママのこと、妊娠させてね』

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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、強烈な快感が通り過ぎると、慌ててペニスを引き抜いた。そして、結衣さんに中に出してしまったことを謝った。
ベッドの上で手首と足首を連結された状態の結衣さん。強制的にM字開脚になっているので、膣口から精液があふれ出しているところまで丸見えだ。薄いヘアに、大きな胸。本当に、地味な印象からは想像も使いないほどにイヤらしい身体をしている。
結衣さんは、トロンととろけたような顔で俺を見つめている。フレームレスのいつもとは違うお洒落な感じの眼鏡。すごく似合っていると思う。



『大丈夫だよ。今日は、大丈夫な日だから。それよりも、そんなにすぐ抜いちゃダメだよ。終わった後が大事なんだから……。来て……キスして』
結衣さんは、甘えたような声で言う。俺は、慌てて彼女に覆い被さり、キスをした。舌を使って彼女の唇や舌を舐めるように擦ると、結衣さんの舌が絡みついてくる。俺は、キスの気持ち良さにあらためて驚きながら、夢中で舌を絡め続ける。

『終わった後は、こんな風にイチャイチャするものなんだからね』
結衣さんは、甘えたように言ってくる。本当に可愛い女性だなと思った。好きという感情がさらに大きくなってしまう。血のつながりがないにしても、結衣さんは俺の母親だ。マズい状況だなと思ってしまう。

『フフ。当たってるよ。カチカチになったのが、脚に当たってる』
結衣さんは、嬉しそうに言う。俺は、自分のペニスがガチガチに勃起したままだと言うことに気が付いた。慌ててペニスを結衣さんの身体から離すと、ごめんなさいと謝る。

『謝らなくても良いよ。嬉しいから。そんなに興奮してくれるの? 私の身体、興奮する?』
結衣さんは、モジモジと恥ずかしそうに言う。俺は、メチャクチャ興奮すると告げた。
『まだ出来る? 良いよ、入れても』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、黙ってうなずいてペニスを挿入した。
イッたばかりで少しくすぐったさも感じるが、さっきよりもさらに気持ちいいと感じる。結衣さんは、
『すごい……カチカチだね。勇気君の、子宮に当たってる』
と、さらにとろけたような顔で言う。俺は、
「気持ちいいですか? 痛くないですか?」
と、あらためて質問した。
『痛くないよ。すごく気持ちいい。こんなの知らなかったから、ビックリしちゃった』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、ペニスをなるべく奥まで入れた状態で動きをとめてみた。

『あぁあぁ、すごい、押し込まれてるよ、気持ちいい』
結衣さんは、本当に気持ちよさそうな声をあげる。俺は、そのまま彼女の乳首を触ってみた。
『うぅっ、乳首も気持ちいい。すごく敏感になってる』
結衣さんは、切なげな顔で言う。俺は、腰の動きをとめたまま、彼女の乳首を触り始めた。
『んっ、あっ、気持ちいい。うぅっ、うぅあっ、もっと、強く、うぅっ』
結衣さんは、気持ちよさそうにあえぐ。俺は、さらに結衣さんの乳首を強く触り始めた。しばらくあえぎながら俺を見つめていた結衣さんが、
『動いて。勇気君、動いて』
と、甘えたような口調で言う。俺は、少し意地悪な気持ちのまま、腰を奥に押しつけるだけで動かないようにしている。
『意地悪しないで。動いて。お願い』
結衣さんは、切なげな声で言う。俺は、結衣さんのクリトリスも触り始めた。でも、腰は押し込んだままにして動かないでいると、結衣さんが泣きそうな顔で腰を自分で動かし始める。でも、拘束されているのでほとんど動かせず、くねらせるような感じで少し動く程度だ。

俺は、結衣さんが必死で腰をくねらせるのを見て、メチャクチャ興奮してしまった。あの地味で真面目そうな結衣さんが、必死で快感を得ようと腰を動かしている……。俺は、興奮しすぎて息遣いが荒くなるのを感じる。

『動いて。お願い、意地悪しないで』
結衣さんがおねだりをし続ける。俺は、最高の気分になっていた。そして、手首足首を連結している拘束具を外すと、結衣さんに上になって下さいと言ってみた。

結衣さんは、
『う、うん。恥ずかしいけど……してみるね』
と、モジモジと言いながら寝転がった俺にまたがり始める。そして、ゆっくりと腰を下ろしてきた。結衣さんが、自分からペニスを入れていく姿は本当に卑猥で、ペニスがより固くなるのを感じる。
『うぅあぁ、固い……それに、太いよ』
結衣さんは、そんな風に言いながら腰を下ろしていく。そのまま一気に根元まで入れてしまうと、
『ヒィうぅ、奥に当たってるよ。勇気君のおチンポ、オマンコの奥まで当たってるの』
と、顔を真っ赤にしながら卑猥な言葉を言う。自分で言いながら、その言葉に興奮しているような感じだ。結衣さんは、真面目な見た目とは違って、かなりエッチな女性なんだなと思った。アダルトショップのこととか、ディルドのことを考えると、昔から色々とエッチな妄想をしてきたんだなと思う。

結衣さんは、そのまま腰を動かし始める。上下に激しく動かしながら、
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! おチンポ太いのっ、奥までグリグリしてるのっ!』
と、卑猥な言葉を口にする。とろけた顔、半開きの口。時折身体を細かく震わせる姿は、セックスに没頭しているんだなと思った。そして、結衣さんの腰の動きはこすりつけるような動きに変わっていく。この動きだと、俺のペニスは奥に当たったままになっている。

『うぅあっ、あっ、うぅう゛っ! イクッ、イクっ、勇気君、イッちゃうっ!!』
結衣さんは、さっきよりもイクのが早くなっている。焦らされて敏感になっているのかもしれない。腰を押しつけ、前後に勢いよく振り続ける結衣さん。俺は、射精感が高まるのを感じていた。
『うぅあっ!! イクっ!! クッ! うぅぅう゛っ!!』
結衣さんは叫ぶと、身体を硬直させて震えた。
『またイカされちゃった……。勇気君の気持ち良すぎるよ……』
結衣さんは、甘えたような声で言う。そして、身体を俺に預けるように倒してくると、キスをし始めた。俺の口の中を優しくかき回す彼女……。俺は、さらにペニスが固くなるのを感じる。
『フフ。カチカチ。じゃあ、次は勇気君が気持ち良くなる番だね』
結衣さんはそう言うと、俺の乳首を舐め始める。同時に、腰も上下に動かしてくる。あまりの気持ちよさに、俺はうめいてしまった。
『気持ちいい? 良いよ、いつでも出して良いよ。中にいっぱい出してね』
結衣さんは、そんな風に言いながら乳首を舐め続ける。俺は、最高の気分になりながら、俺の身体に密着している大きな胸を眺めていた。

そのまま、最高に気持ちいい状態が続くと、あっけなく限界が来てしまった。イキそうだと告げると、結衣さんはキスをしてくる。さっきよりも激しく舌を使い、俺の口の中をかき回す結衣さん。腰の動きも、ぶつかる音が響くほど激しくなる。俺は、搾り取られるように結衣さんの中に射精をしてしまった……。

イッた後も、キスを続ける結衣さん。夢中になっているような感じだ。そして沢山キスをした後、
『気持ち良かった?』
と、結衣さんが照れくさそうに聞いてくる。俺は、最高に気持ち良かったと言った。
『勇気君、今度からはちゃんとコンドームつけないとダメだからね』
結衣さんは、顔を真っ赤にしながら言う。俺は、次もあるんですか? と、聞いた。
『……ダメ?』
結衣さんは、本当に恥ずかしそうに言う。俺は、ダメじゃないですと答えた。結衣さんは、本当に嬉しそうな顔で笑うと、またキスをしてきた。俺は、結衣さんの膣中に入ったままのペニスが、また固くなるのを感じながら舌を絡め続けた……。

結衣さんとの生活は、大きく変わった。親父が出張でいない時は、恋人のようにして過ごす感じになった。セックスも、結衣さんの方から誘ってくる事も多くなってきた。

今日も学校から帰ると、結衣さんが夕ご飯を作っていた。でも、彼女は裸にエプロンを着けただけの格好で料理をしていて、
『お帰りなさい~』
と、言ってくる顔がすでにトロンとしている。俺は、卑猥な結衣さんの格好を見て、我慢出来ずに抱きしめてキスを始めた。すぐに絡みついてくる舌。
『興奮した?』
結衣さんは、恥ずかしそうに聞いてくる。俺は、自分の股間に彼女の手を持って行き、ズボン越しにペニスを触らせながら、
「めちゃくちゃしてる」
と、言った。嬉しそうに笑う彼女。すぐに俺のズボンとパンツを脱がせてしまう。

『フフ。大っきくなってる』
嬉しそうに笑う彼女。そのまま、俺のペニスをくわえてしまう。シャワーを浴びていないことを言っても、結衣さんはかまわずにフェラチオをしてくれる。俺は、ますます彼女にハマっていく自分を感じながら、裸エプロン姿の結衣さんを眺めている。

エプロンの横から、胸が見えてしまっている。でも、乳首は上手く隠れていて、下手に丸見えよりもイヤラシく感じてしまう。
そして、ギリギリ下腹部が隠れる長さなので、ひざまずいてフェラチオしていると太ももがほとんど根元まで見えてしまっていて、たまらなくセクシーだ。

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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣さんは、お漏らしをしながらうめき続ける。もう、ショーツもスカートもビチャビチャだ。手首足首を連結されているので、身動きも取れずにうめき続けている。
口にくわえさせた口枷からは、よだれがとめどなく流れ出ている。結衣さんは、泣いているような顔でうめいてる。俺は、腰をガクガク震わせ始めた結衣さんを見て、やっと電マを離した。

スカートはまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。お漏らしでビチョビチョになったので、クリトリスの形まではっきりとわかる。俺は、慌ててスカートを脱がせ始めた。けっこう濡れてしまったスカート……。俺は、それを椅子にかける。少しは乾くかな? と、思いながら、ショーツも脱がせる。


無理矢理M字開脚にされたまま、下半身裸になる結衣さん。本当に恥ずかしそうで、耳まで真っ赤になっている。でも、何か言おうにも、口枷のせいで声にならない。

俺は、とりあえずタオルを持ってきて濡れたシーツの上に敷いた。そして、結衣さんを持ち上げて濡れていない場所に移動させる。結衣さんは、何か言いたそうな目で俺を見つめている。俺は、それに気が付かないフリをして、結衣さんの膣口に顔を近づける。

「ビチョビチョだ。クリも、メッチャ大きくなってる。本当に、結衣さんって淫乱だね」
結衣さんの膣口を見ながら、そんなことを言ってみた。結衣さんは、なんとか内股にして膣口を隠そうとする。でも、手首と足首が拘束具で連結されているので、身動きできない。

俺は、恥ずかしがる結衣さんがたまらなく可愛いと思ってしまった。眼鏡をかけて地味な感じの結衣さん。でも、よく見るとすごく整った顔をしているし、胸も大きい。すごくイイ女なんだと思う。

俺は、結衣さんのキャミソールもめくり上げ始めた。すぐにあらわになるブラジャー。ショーツとそろいの、可愛いけど少しセクシーなタイプのヤツだ。俺は、ブラジャーを下に引き下げるようにした。むき出しになる大きな胸。抜けるように真っ白で、乳首も乳輪もちっちゃくてピンク色だ。
結衣さんは、泣きそうな顔で俺を見つめる。俺は、乳首にむしゃぶりつくように口を付けた。そして、舌を激しく使って舐め始める。
『んぅっ、ぅっ、んぅっ、うぅ~~っ』
あえぎ始める彼女。乳首は、さらにカチカチになっていく。俺は、興奮しきった状態で乳首を舐め続ける。結衣さんは、身体を震わせたり、硬直させたりしながらうめきっぱなしだ。

戸籍の上では俺の母親になる結衣さん。そんな結衣さんにこんな事をしている俺は、どうしようもない男なのかもしれない。でも、この状況で我慢できる男なんて、いるはずがないと思う。

俺は、乳首を責めながらクリトリスを触り始めた。
『うんぅぅう゛っ!!』
結衣さんは、ひときわ大きな声をあげる。でも、俺はかまわずに指でクリトリスを触り続ける。カチカチになっているクリトリスは、触る度に結衣さんが身体を震わせるようにする。

俺は、指でクリトリスの包皮を剥いてみる。そして、直接クリトリスを刺激する。結衣さんは、うめき声が大きくなり、表情もさらに泣きそうな顔になっている。

俺は、とにかくまさぐり続けた。もっと気持ち良くなってもらいたい一心で、勃起した結衣さんのクリトリスを触り続ける。すると、結衣さんは、
『うぅう゛っ~~~っ!』
と、口枷が壊れるくらいの感じでうめき、身体を震わせた。またイカせることが出来た……。そう思うと、俺は有頂天になってしまう。

俺は、脚を拡げたままぐったりしている結衣さんを見て、もっと気持ち良くなってもらいたいと思った。そして、恐る恐る指を膣中に入れていった。
ググッと締め付ける感触があったが、すんなりと入っていく。初めての感触、指触りにゾクゾクしてしまう。結衣さんは、うめきながら身をよじろうとする。指を抜こうとしている感じだ。

俺は、そのまま指を根元まで入れてみた。そして、なんとなく見様見真似で指を動かし始めた。
『うぅっ、うぅうっ、うぅ~~っ!』
うめき始める結衣さん。電マの時とはリアクションが違う。怖がっている感じがなく、本当に気持ちよさそうなうめき方だ。俺は、動きを早くしていく。そして、ネットで聞きかじった知識で、膣壁の上の方をこするようにしてみた。

どこがどこだかはまるでわからないが、Gスポットがあるらしき場所をこすり続ける。すると、結衣さんはアゴを上げてのけ反るような格好になっていく。俺は、こんなに感じてくれている! と、嬉しくなってきた。そして、指をもう一本増やして挿入した。

締め付けられる感覚。少し痛いくらいだ。俺は、こんなに締め付けられたら、ペニスだったらあっけなくイカされてしまいそうだなと感じていた。そして、とにかく膣壁の上側をこすり続ける。徐々に、掻き出すような激しい動きになっていく。

結衣さんは、うめき声がどんどん大きくなる。痛そうではなく、気持ちよさそうだ。俺は、どこをこすると反応が大きくなるのか徐々にわかってきた。そして、結衣さんはうめきながら潮吹きを始めてしまった。
俺の指の動きにあわせて、透明のしぶきを飛び散らせる結衣さん。俺は、慌ててタオルをシーツの上に敷く。結衣さんは、頭を左右にブンブン振りながら、潮を吹き続ける。そして、お尻を持ち上げるようにして、身体をガクガクッと震わせた。

俺は、指を引き抜く。結衣さんは、ぐったりとした感じで動かない。でも、妙に熱っぽい目で俺を見つめている。俺は、めちゃくちゃ迷った。このまま、ペニスを入れてしまおうか……そんな風に迷った。でも、結衣さんは俺の母親……そう思うと、どうしても踏み切れない。

俺は、さっき買ったディルドを取り出した。リアルな造形で、手に持つと大きくて重い。俺のペニスと、多分ほとんど同じサイズ感だ。俺は、ドキドキしていた。結衣さんは、ディルドを熱っぽい目で見つめている。欲しがっている……そう感じる。

俺は、ディルドを結衣さんの膣口に押しつける。結衣さんは、何も抵抗しない。ただ見つめている。そのまま、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。

あまり抵抗を感じず、ズブズブと入っていくディルド。
『うぅぅうぅ! んぅうぅっ!』
結衣さんは、うめきながら腰を浮かせる。手首足首が連結された状態で、そんな体勢になる結衣さん。かなり力が入っているのがわかる。

俺は、そのまま一気にディルドを奥まで突っ込んだ。すると、結衣さんは背中を反らせて身体をガクガクッと震わせた。俺は、結衣さんが心配になってきた。そろそろ、解放した方が良いのかな? と、思った。でも、結衣さんは腰をなまめかしく動かしている。まるで、もっと動かして欲しいとリクエストしているように感じる。

俺は、ディルドを抜き差しし始めた。すると、入れるときよりも抵抗を感じる。グッと押さえられたような感じだ。俺は、それを強引に抜き差しする。
『んぅぅっ! うぅう゛っ~~~っ!! うぅう゛う゛う゛う゛っ~~っ!』
結衣は、本当に大きな声でうめく。俺は、ものすごく興奮しながらディルドを動かし続ける。これは、実質セックスをしているのと同じではないか? そんな感じがする。夢中で動かし続ける俺。うめき、叫び続ける結衣さん。

すると、いきなり結衣さんのスマホが鳴った。ビックリしてディルドから手を離す俺。結衣さんも、驚いた顔になっている。俺は、結衣さんのスマホを手に取った。親父からだった。
俺は、結衣さんの口枷を外して画面を見せる。結衣さんは、慌てた顔になり、
『ぬ、抜いて。これ、外して』
と、言う。俺は、慌てた顔の結衣さんを見て、少し意地悪な感情が湧いてきた。俺は、スマホを通話状態にした。スピーカーホンの状態だ。

「あ、もしもし、結衣? 電話できる?」
親父の声がする。結衣さんは、恨めしそうな顔で俺を見ながら、
『うん。大丈夫だよ』
と、返事をした。手首足首を連結され、M字開脚になっている結衣さん。膣には、ディルドが突き刺さったままだ。こんな状態で親父と通話をする結衣さんに、俺はドキドキしてしまった。

「予定変わっちゃって、高雄の方も行かないといけなくなったんだ。帰れるの、10日後くらいになりそう。ゴメンね」
親父は、優しい口調で言う。自分の妻に言っていると言うよりは、娘とかに話しているような口調だ。

『そうなんだ。寂しいけど、頑張ってね。無理しちゃダメだよ』
結衣さんは、やっぱり優しい口調で言う。そして、台湾の事を色々と報告し始める親父。結衣さんは、嬉しそうに会話を続ける。俺は、疎外感を感じて意地悪な気持ちになってきた。

突き刺さったままのディルドを握ると、ゆっくりと動かし始めてみた。目を見開き、ビックリした顔で俺を見る結衣さん。首を振ってダメとアピールする。でも、俺はかまわずに抜き差しし続ける。さすがに、強くは動かせないが、ゆっくりと抜き差しをする。

『うん。そうなんだ。……私も行ってみたい……な』
結衣さんは、徐々に声がおかしくなっていく。妙な間も開いている。


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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、恥ずかしそうにうなずく麻衣さんを見て、興奮が振り切れそうになった。
「その……俺で良ければ手伝おうか?」
俺は、緊張で喉がカラカラになるのを感じながら、絞り出すようにそう言った。麻衣さんは、顔を真っ赤にしながらうなずく。そして、俺のベッドに寝転がった。

パジャマ姿の麻衣さん。胸の部分は大きく膨らんでいて、乳首がくっきりと浮き出てしまっている。ショートパンツというか、ホットパンツみたいなパンツも、短くて太ももがあらわになっている。



俺は、手伝うと言ったものの、何をしたら良いのかわからずにドギマギしていた。結衣さんは、顔を赤くしたまま俺を見つめている。でも、俺がまごまごしてるのを見て、優しく微笑みながら、
『じゃあ、上脱ぐね』
と、言ってパジャマのボタンを外し始めた。すぐに大きな胸があらわになる。寝ているので多少潰れたような感じになっているが、それでも張りがある状態でそそり立っている。俺は、すぐにベッドに腰を下ろし、結衣さんの胸を揉み始めた。

お風呂の中でしたときは後ろからだったので、こんなにはっきりと見ることは出来なかった。小ぶりな乳輪、ピンク色の小さな乳首。でも、乳首が勃起している感じは伝わってくる。俺は、その乳首に指を這わせる。
『んっ、恥ずかしい……』
結衣さんは、吐息のようなモノを漏らしながら、恥ずかしそうに言う。俺は、かまわずに乳首を指の腹でさすり続ける。
『んっ、うぅ、ふぅ、あっ、ん』
結衣さんは、恥ずかしそうに吐息を漏らし続ける。俺は、夢中で乳首を責め続けた。固くなっている乳首……。悩ましい吐息。俺は、自分の指で結衣さんが感じてくれていることが嬉しくて、夢のような気持ちだった。

そして、俺は結衣さんの乳首を舐め始めた。
『あっ、ダ、ダメ、舐めちゃダメだよ、うぅ、あぁ、んっ』
結衣さんは、慌てた感じで言う。でも、俺を押しのけようとしたりはしない。俺は、初めての感触に夢中になりながら、必死で舌を使い続けた。気のせいか、さらに固くなってくる乳首。
そして、息遣いも荒くなってきてる。俺は、
「結衣さん、気持ちいいですか?」
と、質問した。
『う、うん。気持ちいいよ。でも、それ以上したら声出ちゃう……』
結衣さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、声出したら良いじゃないですかと言った。
『でも……正人さんいるから』
結衣さんは、親父のことを気にしている。無理もないと思う。でも、俺は、
「酔ってるから起きないんでしょ? 平気だよ。声出した方が気持ち良くなるんでしょ?」
と、言った。
『う、うん。じゃあ、もっと舐めて……』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、許可をもらったことで、さらに激しく舌を使う。どうやったら気持ち良くなるのかはわからないが、自分がされて気持ち良かったことをしてみた。
『あぁっ、そ、それ気持ちいい、うぅ、もっと……して……』
結衣さんは、恥じらいながら言う。俺は、興奮しすぎておかしくなりそうな気持ちのまま、結衣さんの乳首を舐め続ける。結衣さんは軽く声をあげながら、さらに気持ちよさそうな顔になっていく。俺は、舌だけではなく、指も使って乳首を責め始めた。両乳首を同時に責められると、結衣さんはさらに顔をとろけさせながらあえぐ。
『うぅっ、あっ、んっ、くぅ、あぁっ、気持ちいい。すごく気持ちいいよ。こんなに気持ち良くなっちゃダメなのに、うぅっ、気持ち良くなっちゃうの』
結衣さんは、戸惑いと罪悪感を感じているような感じだ。俺は、そんな結衣さんの仕草に、より興奮が大きくなっていく。

そして、俺はショートパンツ越しに結衣さんのアソコも触り始めた。すると、身をよじって逃れようとする結衣さん。
『そ、そこはダメだよ! 触っちゃダメ、うぅ、ダメ、ダメなの、うぅっ』
結衣さんは、俺の腕を掴んで引き剥がそうとしている。さすがに、抵抗が大きいみたいだ。でも、俺は指先に湿った感触があるのに気が付いた。ショートパンツに染み出るほど、濡れている……。僕は、
「結衣さん、すごく濡れてるよ」
と、指を見せながら言ってみた。
『……だって……』
結衣さんは、それだけ言って黙ってしまった。俺は、覚悟を決めてショートパンツを脱がせ始めた。震える指でボタンを外し始めると、結衣さんは、
『……電気消して』
と、恥ずかしそうに言う。俺は、すぐに照明のリモコンを手に取る。そして、常夜灯だけに切り替えた。

かなり暗くなるが、ちゃんと見える。結衣さんは、心配そうな感じの顔になっている。俺は、ショートパンツを引き下ろし始めた。結衣さんは、腰を軽く浮かせる。俺は、イヤがってたんじゃないんだ……と、不思議な気持ちになっていた。女性のイヤは、イヤじゃない? 俺は、一気にショートパンツを引き抜いた。

多分、薄いピンク色のショーツ。レースのフリフリが着いた可愛いヤツだ。大事な部分に、シミが出来て濡れているのが見える。俺は、そのまま触るか迷ったが、どうしても女性器を見てみたいという思いが上回り、ショーツに指をかけた。

結衣さんは、目を閉じて何も言わない。俺は、義理とはいえ母親にこんな事をしていいのだろうか? と、不安な気持ちになってきた。すると、結衣さんが脱がしやすくするためなのか、脚をスッと拡げた。俺は、その行動を見て安心してショーツを脱がせ始めた。

薄いヘア、そして、膣周りのビラビラ。全部丸見えだ。俺は、ネットの動画で見た膣周りよりも、グロテスクじゃないなと思っていた。ビラビラも小さいし、色も薄い感じがする。

俺は、マジマジと見つめてしまった。
『そ、そんなに見ないで……恥ずかしいよ』
結衣さんは、本当に恥ずかしそうに言う。俺は、その可愛らしい言い方にさらに興奮してしまい、吸い付くように結衣さんの膣に口を付けた。
『ダッ、ダメッ! 舐めるのはダメッ』
慌てて言う結衣さん。腰をひねって逃げようとする。俺は、結衣さんの腰のあたりを掴んで固定する。抵抗は感じるが、それほど強いわけではない。俺は、クリトリスらしきモノを舐め始めた。
柔らかい舌触りなのに、クリトリスはコリコリしている。俺は、結衣さんが興奮しているんだなと感じながら、夢中で舐め続ける。結衣さんは、すぐに抵抗をやめて、
『んっ、うぅっ、んうぅっ、ヒィうぅ』
と、大きめの吐息を漏らし続ける。舌で舐めていると、膣周りがグチョグチョなのに気が付く。あふれた蜜が、太ももやお尻の方まで行っている感じだ。味はほとんどしない。俺は、初めての体験に異常に興奮してしまっている。

『んぅっ、んぅあっ、あっ、んうぅ、あぁっんっ』
結衣さんは、徐々に声が抑えられなくなってきている感じだ。俺は、結衣さんを感じさせていることに感動しながら、もっと強くこすりつけるようにクリトリスを舐めてみた。
『ヒィああぁっ、ダメぇ、声出ちゃう、うぅっ!』
結衣さんは、声を必死で抑えている。家の中には、酔って寝ている親父がいる。まず起きないはずだが、絶対ではない。俺も、やっぱり気になってしまう。

俺は、結衣さんのクリトリスを舐め続ける。結衣さんは、どんどん声が大きくなっていく。俺は、あふれてくる蜜を舐め取るようにしながら口に含み、飲んでみたりもした。

『勇気君……クリの皮剥いてみて……』
結衣さんは、本当に恥ずかしそうにおねだりをしてきた。俺は、戸惑いながらも指でクリトリスを触る。そして、包皮みたいなモノをめくるようにしてみた。
『うぅっ!』
強めにうめく結衣さん。本当に気持ちよさそうだ。俺は、むき出しになったクリトリスを慎重に舐め始めた。
『あぁっ、気持ちいぃ。すごく気持ちいぃ』
結衣さんは、とろけたような声を出す。俺は、生で女性のこんな声を聞いたことがない。もう、興奮しすぎてペニスが破裂しそうだ。

結衣さんは、声を殺しながらもあえぐ。そして、自分の手の甲を口に押しつける。声が漏れないように、必死になっている感じだ。

俺は、徐々に強く舐める力を強くしていく。舌で弾くようにする度に、結衣さんの身体がビクンビクンと震えるのがわかる。もう、無我夢中で舐め続けた。結衣さんは、手の甲で口を押さえ続ける。でも、結構な声が漏れてくる。すると、結衣さんは自分の腕を噛み始めた。声を殺すのに、必死になっている……。俺は、手を伸ばして乳首も触り始めた。結衣さんは、ビクンと身体を跳ねさせる。そして、腕を噛んだままうめき続ける。俺は、さっきよりも固くなっている乳首に驚きながらも、さらに責め続けた。

『ダメぇ、イッちゃう、イッちゃうの、うぅっ、あっ、あんっ、もうダメっ、イクっ! うぅぅっ!!』
結衣さんは、腰を持ち上げるようにしてガクガクッと震えた。俺は、結衣さんをイカせることが出来たんだ……と、感動していた。

結衣さんは、うっとりしたような顔で俺を見つめる。
『イカされちゃった……。上手だったよ』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、どうしたら良いのかわからなくなってしまった。さっき射精したばかりなのに、俺のペニスは暴発寸前になっている。でも、さすがにこれ以上は進めない。
『フフ。また大きくなってるね。どうする? もう一回出しておく?』
結衣さんは、イタズラっぽく聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。
『じゃあ、そこに寝てくれる?』
と、言って俺をベッドに寝かせる。そして、俺のペニスをくわえてくれた。ぎこちない動きで、結衣さんの舌が俺のペニスを舐め回す。ベッドの上で、結衣さんが全裸のまま俺のペニスをくわえている……。
そう思うと、あまりの異常なシチュエーションに、ドキドキしてしまう。親父に悪いという感覚はあまりないが、母親としているという気持ちは少し感じる。血のつながりはなくても、やっぱり母親は母親だ。罪悪感を感じてしまう。

『気持ちいい? 下手くそでゴメンね』
結衣さんはそんなことを言いながらも、俺のペニスを丁寧に舐めてくれる。舌が、カリ首あたりを重点的に舐めてくれる。

『すごい……。もっとカチカチになってきた。私も……変な気持ちになっちゃう……』
結衣さんは、おずおずと言う。俺は、もしかしてチャンスなのか? と、心が騒ぐ。すると、結衣さんが、俺のペニスをくわえたまま俺の顔の上にまたがってきた。そして、顔に膣口を押しつけてくる結衣さん。俺は、シックスナインをするなんて想像もしていなかったので、驚いてしまった。

俺は、目の前にあるクリトリスにむしゃぶりつくように舌を這わせた。うめく結衣さん。でも、フェラチオは続けている。俺は、負けないように結衣さんのクリトリスを舐めながら、目の前の結衣さんのお尻を見つめていた。

初めて見る女性のアナル。毛もなく、穴も小さい感じだ。俺がクリトリスを舐めるのにあわせるように、ヒクヒク動くのがなまめかしい。

『んっ、うぅ~! んっ、うぅうっ!』
俺のペニスをくわえたままうめき続ける結衣さん。俺は、ひたすらクリトリスを舐め続ける。自分からシックスナインを始めるなんて、意外に積極的なんだなと思う。

親父とは、あまりセックスしていないんだろうか? 確かに、親父は出張がちで家にいることが少ないし、結衣さんも、親父は勃起しても元気がないというようなことを言っていた。

欲求不満が溜まってるんだろうか? 俺は、そんなことを考えながらも、夢中で結衣さんのクリトリスを舐め続ける。すると、結衣さんはフェラチオの動きをとめた。そして、俺の脚にしがみ付くように抱きつく。
『うぅっ、んぅ~~っ、うぅ~~~っ!』
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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣さんは、射精が終わったのにまだしごき続けてくる。俺は、身をよじるようにしてくすぐったいとアピールする。
『え? 男の人って、出したらくすぐったくなっちゃうの?』
結衣さんは、キョトンとした顔になってしごくのをやめた。俺は、射精した後は敏感になりすぎて、くすぐったくなることを説明した。

『そうなんだ……。女とは違うんだね』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、結衣さんの指に精液がたくさんついていることにドキドキしていた。俺は、女性はイッた後も気持ち良くなれるの? と、質問した。

『う、うん。イッた後も、もっと気持ち良くなれるよ』
結衣さんは、少し恥ずかしそうだ。俺は、調子に乗って結衣さんもオナニーをするのかと質問した。
『し、しないよ! だって、正人さんいるし……』
結衣さんは、慌てて答える。顔が真っ赤になっていて、俺は可愛いなと思ってしまった。

結衣さんは、シャワーで俺の精液を流し始めた。鏡についた精液も流しながら、
『こんなにたくさん出るんだね……。精液って、初めて見たかも』
と、言う。結衣さんが、男性経験が多いのか少ないのか、よくわからなくなる。

俺は、身体を洗ってもらったこともあり、そのまま湯船につかった。すると、今日は結衣さんがタオルを外して自分の身体を洗い始めた。この前は、身体にタオルを巻いたまま頭を洗っていた。結衣さんは、思い切りよくタオルを取ってしまっている。俺に対して横を向いた形で身体を洗っている結衣さん……。大きな胸が揺れるのがはっきり見えているし、乳首も丸見えだ。

母親とは言え、俺から見れば血のつながりのない若い女性だ。興奮するなと言うのが無理だと思う。それにしても、エロい身体をしていると思う。少し肉付きが良い感じだけど、ポチャッとまでは行かない。肉感的なセクシーすぎる身体だと思う。

『勇気君、背中洗ってくれる? さっきの鉄棒で、腕疲れちゃったんだ』
結衣さんは、そんなことを言ってくる。俺は、すごくドキドキしていた。これは、どういうつもりで言っているのだろう? 本当に、腕が疲れているから手伝ってもらいたいだけなのか、それとも、挑発しているのだろうか?

俺は、ドキドキしながらも、素直に湯船から出た。すでに回復して勃起したペニスが、脈打つように縦に揺れてしまう。すると、結衣さんは俺の勃起したペニスを指でつつきながら、
『フフ。元気いっぱいだね。正人さんも、これくらい元気だといいのに』
と、イタズラっぽく言う。俺は、親父と比べられていることに変な気持ちになってしまった。

そして俺は結衣さんの後ろに座ると、手の平にボディソープを付けて背中を洗い始めた。手とか以外の女性の身体に触れるのは、もしかしたら初めてかもしれない。俺は、柔らかい背中の感触に、夢中になりながら背中をこすり続ける。
『フフ。変な感じ。でも、家族って感じだね』
嬉しそうな結衣さん。俺は、結衣さんの意図がまったくわからないまま、背中を洗い続ける。
『背中はもう綺麗になったよ。ちゃんと、前も洗ってくれるかな?』
結衣さんは、そんなことを言う。その口調は、少し照れている感じがある。やっぱり、天然な結衣さんも、さすがに性的な事は意識しているようだ。俺は、そう思った途端、妙に大胆な気持ちになった。そして、後ろから手を回し、結衣さんの胸の上部を洗い始めた。

柔らかい胸の感触……。死んだ母親の胸も、きっと触ったことはあると思う。でも、記憶にはない。なので、女性の胸に触れるのは実質初めてになる。

人間の身体に、こんなに柔らかい部分があることに戸惑ってしまう。俺は、徐々に手を下にずらしていく。コリッとしたものが手の平に触れる。
『んっ、エッチ』
結衣さんが、おどけたように言う。俺は、思わず手を離そうとするが、結衣さんがイヤがっている感じがないので、そのまま手の平で乳首ごと胸を洗い続ける。
『ん、フゥ、勇気君、上手だよ』
結衣さんは、吐息交じりの声で言う。俺は、結衣さんが感じている事に、ドキドキしてしまう。乳首も、さらに固くなってきているように思える。俺は、思い切って乳首を摘まみ始めた。
『あぁっ、ダ、ダメだよ、摘まんじゃダメ』
結衣さんは、慌てたような声で言う。でも、俺はそのまま乳首をこねるように触り続ける。
『んっ、うぅぅ、んっ、フゥ。勇気君、エッチだね』
結衣さんは、少しおどけたような口調だ。でも、照れ隠ししているような感じもする。俺は、そんな風に言われてもひたすら乳首を触り続ける。こんなに柔らかい胸なのに、乳首だけはガチガチになってきている。

そして、そのまましばらく乳首を触り続ける俺。結衣さんは、吐息のようなものを漏らしながら、照れ隠しをするように話を続ける。
『もう、綺麗になったよ。他の所も洗って欲しいな』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、そんな風に言われて、やっと少し冷静になった。いくら抵抗されないからって、ちょっとやりすぎた……。そんな反省と罪悪感で、俺は慌てて乳首から指を離した。

そして、結衣さんの腕やお腹なんかを洗い始める。本当に、どこを触っても柔らかくてドキドキしてしまう。女性の身体は、男を興奮させるために出来てるのかな? と、思うくらいだ。

俺は、結衣さんの太ももも洗い始める。少し太めの肉付きの良い太もも……。触っているだけで、興奮でおかしくなりそうだ。
俺は、爪先まで洗った後、内股を洗い始める。徐々に上の方を洗っていく俺……。結衣さんは、急に無口になっている。俺は、このまま付け根の方まで洗っても良いのかな? と、葛藤していた。すると、
『ありがとう! もう、綺麗になったよ。じゃあ、一緒に入ろうか!』
と、結衣さんが妙に明るい声で言う。俺は、少しがっかりしながらも、どこかホッとする気持ちもあった。これ以上してしまったら、取り返しがつかないことをしてしまいそうだ……。

結衣さんが後ろで、俺が前になって湯船につかる。なんとなく、位置が反対な気がする。でも、結衣さんは、
『良いよ、私にもたれてね。リラックスしてね』
と、声をかけてくる。俺は、言われるままに身体を結衣さんの身体に預けていく。背中に、柔らかい胸の感触が触れる。結衣さんは、この状態のまま、色々な話を始める。俺の学校のこと、趣味のことなどなど、本当に色々と聞いてくる。

俺は、興味を持ってもらえてることが嬉しいなと思っていた。でも、やっぱり胸の感触で興奮してしまうのをとめられないでいた。本当に柔らかい。おっぱいの感触のソファや椅子があったら、きっと売れるだろうな……そんなことばかり考えてしまう。

すると、急に結衣さんが俺のペニスを掴んできた。
『まだ大きいままなんだね。平気なの? ずっと大きいままだと、貧血になったりしない?』
心配そうに聞いてくる結衣さん。俺は、あんまり勃起したままだと痛くなると言ってみた。


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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった(オリジナル 転載禁止)

最近、急に母親が出来た。親父が再婚したからだ。本当の母親は、俺がまだ1歳の時に病気で死んでしまったので、ほとんど記憶がない。でも、めちゃくちゃ母親のことが好きだったと言う記憶だけは、なんとなく残ってる。

親父は、本当に母が好きだったみたいで、ずっと長いこと女の気配すらない生活を送っていた。趣味のバイクでサーキットを走ったり、クライミングで岩を登ったりしていて、もしかしたら事故死して母のところに行きたいのかな? と、思うような感じすらあった。

それが、本当にいきなり結衣さんはやって来た。部活が終わって帰宅すると、リビングに結衣さんはいた。眼鏡をかけた地味な感じの印象。でも、よく見るとびっくりするくらいに整った顔立ち。セーターを着ていても、隠しきれない胸の大きさ。
ズボンを穿いていたので、まったくと言って良いくらいに露出のない格好なのに、妙にエロい感じ。


ビックリしている俺に、
『は、初めまして。結衣です!』
と、緊張で声を裏返しながら言った彼女。すぐに親父が、
「急な話だけど、その……お母さんだよ」
と、ソワソワしながら言った。その言い方がおかしくて、思わず笑う俺。
「なんだよ、笑うなよ。まぁ、その……今日から家族だ!」
親父は、なぜか飲んでいたお茶のコップで乾杯するような動作をする。俺は、さらに笑いながら、おめでとうと言っていた。

親父の再婚に、俺は100%賛成だった。男手一つで、本当によく育ててくれたと思っている。弁当を作ってくれたり、参観日、運動会、色々なイベントにも参加してくれた。俺のことを気にして恋人を作らないのかな? と、心配になるときもあったくらいだ。

なので、親父が再婚したのは本当に嬉しいと思った。でも、まったく女の気配もなかったので、驚いたことは間違いない。そして、本当に急に、次の日から結衣さんがいる生活が始まった。

最初はお互いに緊張していたけど、すぐに慣れた。考えてみれば、親父よりも俺との方が年齢が近い。俺に、本当の母親の記憶が少ないのもよかったのだと思う。

ただ、共同生活が始まると、やっぱり色々と気になることも出てきてしまう。今まで一度も女性と交際したことがない俺なので、身近に若い女性がいるのは、正直刺激が多い。戸籍上母親だとしても、やっぱり他人は他人だ。性的な目で見てしまうのを、抑えられない感じになってしまう。
干された洗濯物、洗濯籠に入った脱いだ下着……。手を洗いに行ったら風呂に入っていた結衣さん。正直、ドキドキしてしまう。

そして、最近は暑くなったので、ノースリーブのシャツに短パンという姿の時が多い。チラチラ見えるブラのヒモや、短パンから伸びる白い太もも……。最近は、結衣さんのことをおかずにオナニーをすることもある。

そんな日々が続く中、俺が風呂に入っていると、いきなりドアが開いた。
『えっ! ご、ごめんね!』
大慌てでドアを閉める結衣さん。俺は、バッチリと結衣さんの裸を見てしまった。張りのある大きな胸。乳輪も乳首も、ビックリするくらいに小さい。色白なのは身体も同じで、抜けるように白い裸体だ。
俺は、目を見開いて凝視してしまったと思う。締まったドアの向こう、
『ゴメンね、入ってたんだね』
と、結衣さんが声をかけてくる。俺は、すぐ出ますから! と、慌てて声をかける。
『良いよ、慌てなくても。それより、背中でも流そうか?』
と、言う結衣さん。俺は、慌てて、
「そんなの良いです!」
と、答える。でも、ドアが開いた。ビックリして慌てて目をそらす俺。でも、チラッと見えた結衣さんは、タオルを身体に巻き付けていた。
『そんなに恥ずかしがらなくても良いでしょ? ほら、裸の付き合いって言うじゃない』
結衣さんは、そんな風に言いながら入ってきてしまう。俺は、浴室用の小さな椅子に座ったまま、慌てて後ろを向いた。

すると、結衣さんは手にボディソープを付けて俺の背中を洗い始める。洗うと言っても、手の平でこするという感じだ。柔らかい手の平が身体に触れて、俺は一気に興奮してしまった。

『筋肉すごいんだね。やっぱり、部活で運動してると違うんだね~』
結衣さんは、そんな風に褒めながら俺の背中を洗い続ける。俺は、この異常な状況にドキドキしっぱなしだ。母親と言っても、血のつながりはない。俺から見れば、ただの若い女性だ。こんな状況になって、興奮するなと言う方が無理だと思う。

俺は、部活で筋トレしてるんでとか答えながらも、必死で勃起したペニスを太ももに挟んで隠している。こんなのは、見られたらアウトだ。

結衣さんは、俺の高校での話を色々と聞いてくる。俺は、それに答え続ける。結衣さんは、俺の腕も洗い始めた。そして、それが終わると太ももまで洗ってくる。
「そ、そこは良いです。もう洗いましたから!」
俺は、とっさにウソをつく。
『あら、そうなの。じゃあ、前も洗うね』
そう言って、結衣さんは後ろから手を回して俺の身体の前側を洗い始める。といっても、手の平でこするように洗うので、乳首が刺激されてしまう。ボディソープがローション代わりになり、ビックリするくらいに気持ちいい。
今まで、乳首なんて触ったことがなかったので、俺はこんなに気持ちいいんだ! と、驚くばかりだ。

そして、結衣さんはシャワーで俺の身体のボディソープを流し始める。あらかた流されると、
『はい、綺麗になったね。じゃあ、お風呂に入ってゆっくりしててね』
結衣さんは、笑顔で言う。俺は、言われるままに浴槽に入った。勃起しているペニスを隠しながらだったので、かなり変な動きになったと思う。でも、結衣さんは後ろを向いていた。そのまま出ていくと思っていたが、彼女は頭を洗い始めた。

俺は、まさかの展開に驚いてしまう。彼女は、身体にタオルを巻き付けたまま、さっきまで俺が座っていた椅子に座り、頭にシャワーのお湯をかけている。そして、シャンプーまで始めた。

結衣さんの、意図がわからない……。裸の付き合いと言っても、それは男同士の話だと思う。確かに、結衣さんは少し天然なところはある。俺に対しては、警戒心も薄い。ノーブラでいたりすることもある。
もしかして、本当に家族のように接しているのだろうか? 俺は、まだそこまで結衣さんに心を開いていない。そんなことを考えながら、頭を洗い続ける結衣さんを見つめる俺。

俺は、結衣さんが本当にすごい格好をしているなと思った。彼女は今目を閉じている……。そう思うと、つい凝視してしまう。

濡れて身体に張り付いたバスタオルは、結衣さんの身体のラインをハッキリと見せている。ウェストのくびれも、大きな胸もクッキリ見える。何よりも、頭を洗っているので、胸がユサユサと揺れているのが見える。普段から、大きいなと思ってはいた。でも、ここまでとは思っていなかった。

バスタオルを巻いているだけなので、よく見ると太もももほとんど見えてしまっている。超ミニスカート状態だ。俺は、細い身体なのに、意外にむっちりした太ももにドキドキしてしまった。
学校の女子は、最近の流行なのか細い子ばかりだ。脚も、鶏ガラみたいなのばっかりだ。俺は、肉感的な結衣さんの太ももを見て、無性に興奮してしまっている。頭を洗う結衣さん。髪が長いので、まだ少しかかりそうだ。

俺は、こっそりとペニスをしごき始めた。揺れる胸、むき出しのむっちりした白い太もも……。もう、我慢出来るはずがない。

オナニーをしながら、ふと視線を鏡に持って行くと、タオルの中が見えてしまっている……。薄いヘア……。俺は、興奮しすぎて一気に射精してしまった。湯船の中で射精をすると、精液が生き物みたいに漂う。こんな風になるなんて、今まで知らなかった。

俺は、あまりの快感に驚いた。でも、すぐに冷静になる。風呂の中の精液をすくって排水ますに向かってリリースする……。結衣さんは、頭をシャワーで流し始めている。俺は、
「さ、先に出ます!」
と、短く言って慌てて風呂を出た。
『えっ、一緒に入ろうよ!』
結衣さんがそんな事を言っている。でも、俺は黙って逃げるように脱衣場からも出て行った……。

俺は、部屋に戻って思い出していた。結衣さんの身体やタオルの奥……。射精したばかりなのに、もう勃起してしまっている。もう一回オナニーをしようかな? と、思いながら目を閉じて思い出していると、ドアがノックされた。返事をすると、結衣さんがドアを開けてくる。
『一緒に入ろうと思ったのに。そんなに恥ずかしがらないで。家族でしょ?』
結衣さんは、少し寂しそうな顔で言う。俺は、思わず謝った。
『今度は、一緒に入ろうね。おやすみなさい』
結衣さんは、そう言ってドアを閉めた。俺は、結衣さんはどういうつもりなのかな? と、考えてしまった。親父が留守がちなので、寂しいのかな? とも思う。今週も、出張ばかりで家にいたのは1日くらいだ。

俺は、仲良くなろうとして頑張ってくれている結衣さんを、オナニーのおかずにしてしまったことに罪悪感を感じていた……。

『今日は、外に食べに行っちゃおうか? ちょっと買い物もしたいから付き合ってね』
朝ご飯を食べながら、そんなことを言ってくる結衣さん。髪をまとめて眼鏡をかけている姿は、地味な感じに見える。図書館の司書さんみたいな雰囲気だ。
でも、俺は昨日見てしまった裸を重ねてしまう。地味な見た目からは想像もつかないほどのエロい身体……。俺は、また勃起し始めていた。

俺は、わかったと伝える。
『じゃあ、早く帰ってきてね。待ってるね』
笑顔で言う結衣さん。やっぱり、どうしても母親とは思えない。なんというか、同棲している彼女とかそんな感じがしてしまう。

俺は、学校にいるときですら、結衣さんの裸を想像してしまっていた。そして、今度は一緒にお風呂に入ろうという言葉を、過剰なほど意識していた。

結局俺は、部活をサボって早めに帰宅した。
『あれ? 早かったね! じゃあ、早速買い物行こうか!』
嬉しそうに言う彼女。すでに出かける準備は終えていて、カーディガンにロングスカート、ベレー帽というのかキャスケットというのかわからないが、帽子もかぶっている。
文学少女というか、やっぱり地味な感じの格好だ。でも、そんな格好をしていても抜群に可愛らしいのは、もともとの顔が可愛いからだと思う。

俺は、すぐに着替える。そして、出かけた。歩いてショッピングモールに向かう俺たち。歩くと、20分くらいはかかる。でも、色々と話をし続ける結衣さんのおかげで、楽しいと思える。

公園の横を通ると、
『勇気君、逆上がり出来る!?』

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